Safety Data Sheet
|
|
|
- まれあ やまのかみしゃ
- 7 years ago
- Views:
Transcription
1 安全データシート 1/9 作成日 : 2017 年 05 月 01 日改訂日 : 2018 年 10 月 18 日 1. 化学品及び会社情報化学品の名称 : 製品名称 : クロロホルム製品番号 (SDS NO) : 供給者情報詳細供給者 : キシダ化学株式会社住所 : 大阪市中央区本町橋 3-1 担当部署 : 化学品安全管理部電話番号 : (06) FAX : (06) address : [email protected] 2. 危険有害性の要約製品の GHS 分類 ラベル要素 GHS 分類健康に対する有害性急性毒性 ( 経口 ): 区分 4 急性毒性 ( 吸入 ): 区分 4 皮膚腐食性及び刺激性 : 区分 2 眼に対する重篤な損傷性又は眼刺激性 : 区分 1 生殖細胞変異原性 : 区分 2 発がん性 : 区分 1A 生殖毒性 : 区分 1A 特定標的臓器毒性 ( 単回ばく露 ): 区分 1( 呼吸器 心血管系 肝臓 腎臓 ) 特定標的臓器毒性 ( 単回ばく露 ): 区分 3( 麻酔作用 ) 特定標的臓器毒性 ( 反復ばく露 ): 区分 1( 中枢神経系 呼吸器 肝臓 腎臓 ) 特定標的臓器毒性 ( 反復ばく露 ): 区分 2( 肝臓 ) 環境有害性水生環境有害性 ( 急性 ): 区分 3 水生環境有害性 ( 長期間 ): 区分 1 ( 注 ) 記載なき GHS 分類区分 : 該当せず / 分類対象外 / 区分外 / 分類できない GHS ラベル要素 注意喚起語 : 危険危険有害性情報飲み込むと有害吸入すると有害 ( 気体 蒸気 粉じん及びミスト ) 皮膚刺激重篤な眼の損傷遺伝性疾患のおそれの疑い発がんのおそれ生殖能又は胎児への悪影響のおそれ臓器の障害眠気又はめまいのおそれ長期にわたる 又は反復ばく露による臓器の障害
2 2/9 長期にわたる 又は反復ばく露による臓器の障害のおそれ水生生物に有害長期継続的影響により水生生物に非常に強い毒性注意書き安全対策環境への放出を避けること 粉じん / 煙 / ガス / ミスト / 蒸気 / スプレーを吸入しないこと 屋外又は換気の良い場所でのみ使用すること 取扱い後は汚染個所をよく洗うこと 保護手袋を着用すること 保護眼鏡 / 保護面を着用すること この製品を使用するときに 飲食又は喫煙をしないこと 応急措置漏出物を回収すること 気分が悪いときは 医師の診断 / 手当てを受けること 吸入した場合 : 空気の新鮮な場所に移し 呼吸しやすい姿勢で休息させること 皮膚に付着した場合 : 多量の水と石けん ( 鹸 ) で洗うこと 皮膚刺激が生じた場合 : 医師の診断 / 手当てを受けること 汚染された衣類を脱ぎ 再使用する場合には洗濯をすること 眼に入った場合 : 水で数分間注意深く洗うこと コンタクトレンズを着用していて容易に外せる場合は外すこと その後も洗浄を続けること 口をすすぐこと 飲み込んだ場合 : 気分が悪いときは医師に連絡すること 貯蔵換気の良い場所で保管すること 容器を密閉しておくこと 廃棄内容物 / 容器を地方 / 国の規則に従って廃棄すること 3. 組成及び成分情報混合物 / 単一化学物質の選択 : 化学物質 成分名 含有量 (%) CAS No. 化審法番号 化審法 クロロホルム 99(min) 優先評価化学物質 注記 : これらの値は 製品規格値ではありません 不純物および安定添加物安定剤 : エタノール 0.3~1.0% (CAS No ) 危険有害成分毒物及び劇物取締法 劇物 該当成分クロロホルム安衛法 表示すべき有害物 該当成分クロロホルム, エタノール安衛法 通知すべき有害物 該当成分クロロホルム, エタノール化管法 指定化学物質 該当成分クロロホルム
3 3/9 4. 応急措置応急措置の記述一般的な措置気分が悪いときは 医師の診断 / 手当てを受けること 吸入した場合空気の新鮮な場所に移し 呼吸しやすい姿勢で休息させること 気分が悪いときは医師に連絡すること 皮膚に付着した場合直ちに汚染された衣類を全て脱ぐこと 皮膚を流水 / シャワーで洗うこと 多量の水と石けん ( 鹸 ) で洗うこと 皮膚刺激又は発しん ( 疹 ) が生じた場合 : 医師の診断 / 手当てを受けること 眼に入った場合水で数分間注意深く洗うこと コンタクトレンズを着用していて容易に外せる場合は外すこと その後も洗浄を続けること 眼の刺激が続く場合 : 医師の診断 / 手当てを受けること 飲み込んだ場合口をすすぐこと 気分が悪いときは医師に連絡すること 5. 火災時の措置消火剤適切な消火剤周辺設備に適した消火剤を使用する 特有の危険有害性加熱すると容器が爆発するおそれがある 火災によって刺激性 有毒及び / 又は腐食性のガスを発生するおそれがある 消火を行う者への勧告特有の消火方法関係者以外は安全な場所に退去させる 消火を行う者の保護防火服 / 防炎服 / 耐火服を着用すること 保護手袋 / 保護衣 / 保護眼鏡 / 保護面を着用すること 消火作業従事者は全面型陽圧の自給式呼吸保護具を着用する 6. 漏出時の措置人体に対する注意事項 保護具及び緊急時措置回収が終わるまで充分な換気を行う 適切な保護具を着用する 封じ込め及び浄化の方法及び機材不活性の物質 ( 乾燥砂 土など ) に吸収させて 容器に回収する 二次災害の防止策漏出物を回収すること 7. 取扱い及び保管上の注意取扱い技術的対策 ( 取扱者のばく露防止 ) 粉じん / 煙 / ガス / ミスト / 蒸気 / スプレーを吸入しないこと ( 火災 爆発の防止 ) 熱 / 火花 / 裸火 / 高温のもののような着火源から遠ざけること - 禁煙
4 4/9 局所排気 全体換気排気 / 換気設備を設ける 注意事項皮膚に触れないようにする 眼に入らないようにする 安全取扱注意事項屋外又は換気の良い場所でのみ使用すること 保護手袋 保護衣又は保護面を着用すること 保護眼鏡 / 保護面を着用すること 取扱中は飲食 喫煙してはならない 配合禁忌等 安全な保管条件適切な保管条件容器を密閉しておくこと 直射日光を避け 換気の良い冷暗所 ( または暗所 ) で保管する 施錠して保管すること 8. ばく露防止及び保護措置管理指標管理濃度 作業環境評価基準 (2009) <= 3ppm 許容濃度 日本産衛学会 (2005) 3ppm; 14.7mg/m3 ( 皮 ) ACGIH(2008) STEL: 1000ppm ( 上気道刺激 ) ACGIH(1990) TWA: 10ppm ( 肝臓障害 胎児致命的障害 中枢神経系損傷 ) OSHA-PEL STEL: C 50ppm, 240mg/m3 TWA: 1000ppm, 1900mg/m3 ばく露防止設備対策適切な換気のある場所で取扱う 洗眼設備を設ける 手洗い / 洗顔設備を設ける 保護具呼吸用保護具呼吸用保護具を着用すること 手の保護具保護手袋を着用する 眼の保護具保護眼鏡 / 顔面保護具を着用する 衛生対策取扱い後は汚染個所をよく洗うこと この製品を使用するときに 飲食又は喫煙をしないこと 汚染された衣類を脱ぎ 再使用する場合には洗濯をすること
5 5/9 9. 物理的及び化学的性質基本的な物理的及び化学的性質に関する情報物理的状態形状 : 液体色 : 無色臭い : 特有臭物理的状態が変化する特定の温度 / 温度範囲初留点 / 沸点 : 62 融点 / 凝固点 : -64 分解温度データなし引火点データなし自然発火温度データなし爆発特性データなし蒸気圧 : 21.2kPa(20 ) 蒸気密度データなし相対蒸気密度 ( 空気 =1) : での蒸気 / 空気混合気体の相対密度 ( 空気 =1) : 1.7 比重 / 密度 : 1.48 g/ml 溶解度水に対する溶解度 : 0.8g/100 ml (20 ) n- オクタノール / 水分配係数 : log Pow 安定性及び反応性化学的安定性空気または光によって徐々に分解する 危険有害反応可能性 高温面または炎と接触すると 分解する 塩化水素 ホスゲン 塩素などの有毒で腐食性のフュームを生じる 強塩基 強酸化剤およびアルミニウム マグネシウム 亜鉛などのある種の金属と激しく反応する 火災や爆発の危険を生じる プラスチック類 ゴムおよび被覆剤を侵す (ICSC 0027) 次亜塩素酸カルシウム 酸化銀 アンモニアと徐々に反応し 火災や爆発の危険をもたらす 硝酸 硝酸銀 硝酸第二水銀 過塩素酸マグネシウムなどの酸化剤と激しく反応し 火災や爆発の危険をもたらす (ICSC 0044) 避けるべき条件混触危険物質との接触 火源との接触 混触危険物質強塩基 酸化性物質 アルミニウム マグネシウム 亜鉛 次亜塩素酸カルシウム 酸化銀 アンモニア危険有害な分解生成物炭素酸化物 塩化水素 ホスゲン 塩素 11. 有害性情報毒性学的影響に関する情報急性毒性急性毒性 ( 経口 ) rat LD50=695mg/kg ( 環境省リスク評価第 2 巻, 2003) 急性毒性 ( 吸入 )
6 6/9 vapor: rat LC50=9636ppm/4hr ( 環境省リスク評価第 2 巻, 2003) 労働基準法 : 疾病化学物質クロロホルム局所効果皮膚腐食性 刺激性 ラビット中等度の壊死など (EHC 163, 1994) 眼に対する重篤な損傷 刺激性 ラビット 7 日以内に回復 (ECETOC TR No.48(2), 1998 et al) ラビット強度の刺激性 (EHC 163, 1994) 感作性データなし生殖細胞変異原性 cat. 2; NITE 有害性評価書, 2008 発がん性 cat.1a; (ACGIH 7th, 2012; IARC, 2010) cat.2; IARC Gr. 2B (IARC, 1999 et al.) IARC-Gr.1 : ヒトに対して発がん性がある IARC-Gr.2B : ヒトに対して発がん性があるかもしれない ACGIH-A3(1990) : 確認された動物発がん性因子であるが ヒトとの関連は不明 ACGIH-A3(2008) : 確認された動物発がん性因子であるが ヒトとの関連は不明 日本産衛学会 -2B: 人におそらく発がん性があると判断できる証拠が比較的十分でない物質 EU- 発がん性カテゴリ 2; ヒトに対する発がん性が疑われる物質生殖毒性 cat. 2; NITE 有害性評価書, 2008 cat. 1A; human : PATTY 6th, 2012 催奇形性データなし短期ばく露による即時影響 長期ばく露による遅延 / 慢性影響特定標的臓器毒性特定標的臓器毒性 ( 単回ばく露 ) [ 区分 1] 呼吸器 心血管系 肝臓 腎臓 (NITE 初期リスク評価, 2008) [ 区分 3( 気道刺激性 )]
7 7/9 気道刺激性 (PATTY 6th, 2012) [ 区分 3( 麻酔作用 )] 麻酔作用 (NITE 初期リスク評価, 2008) 麻酔作用 (PATTY 6th, 2012; SIDS, 2005) 特定標的臓器毒性 ( 反復ばく露 ) [ 区分 1] 中枢神経系 呼吸器 肝臓 腎臓 (NITE 初期リスク評価, 2008) 肝臓 (DFGOT vol.12, 1999) [ 区分 2] 中枢神経系 (HSDB, Access on Jun. 2013) 吸引性呼吸器有害性データなし 12. 環境影響情報生態毒性水生毒性水生生物に有害長期継続的影響により水生生物に非常に強い毒性水生毒性 ( 急性 ) 成分データ 藻類 ( クラミドモナス ) EC50=13.3mg/L/72hr (EU-RAR, 2007) 藻類 ( クロレラ ) EC50=1000mg/L/96hr (SIDS, 2005) 水生毒性 ( 長期間 ) 成分データ 魚類 ( ニジマス ) NOEC=0.059mg/L/21days ( 環境省リスク評価第 2 巻, 2003) 甲殻類 ( ニセネコゼミジンコ属 ) NOEC=9.6mg/L/10days (SIDS, 2005) 水溶解度 0.8 g/100 ml (20 ) (ICSC, 2000) 混和する (ICSC, 2000) 残留性 分解性 急速分解性なし (BOD 分解度 =0%/14 days; GC 分解度 =4.6%/14 days; 難分解性 ( 通産省公報, 1980)) 急速分解性あり (BOD による分解度 :89% ( 既存点検, 1993)) 生体蓄積性 log Pow=1.97 (ICSC, 2000); BCF=13 (Check & Review, Japan)
8 8/9 log Pow=-0.32 (ICSC, 2000) 土壌中の移動性データなしオゾン層破壊物質データなし 13. 廃棄上の注意廃棄物の処理方法環境への放出を避けること 内容物 / 容器を地方 / 国の規則に従って廃棄すること 14. 輸送上の注意国連番号 国連分類番号 : 1888 品名 ( 国連輸送名 ) : クロロホルム国連分類 ( 輸送における危険有害性クラス ) : 6.1 容器等級 : III 指針番号 : 151 環境有害性 MARPOL 条約附属書 V 海洋環境に有害な物質発がん性 : 区分 1, 1A, 1B 該当物質エタノール生殖毒性 : 区分 1, 1A, 1B 該当物質エタノール特定標的臓器毒性, 反復ばく露 : 区分 1 該当物質クロロホルム水生環境有害性 : 長期間区分 1, 2 該当物質クロロホルムバルク輸送における MARPOL 条約附属書 II 改訂有害液体物質及び IBC コード有害液体物質 (Y 類 ) クロロホルム有害液体物質 (Z 類 ) エタノール 15. 適用法令当該製品に特有の安全 健康及び環境に関する規則 / 法令毒物及び劇物取締法劇物 ( 第 2 条別表 2) クロロホルム ( 法令番号 20) 労働安全衛生法特化則特定化学物質第 2 類特別有機溶剤等クロロホルム名称等を表示し 又は通知すべき危険物及び有害物名称表示危険 / 有害物エタノール ( 別表第 9 の 61); クロロホルム ( 別表第 9 の 160) 名称通知危険 / 有害物エタノール ( 別表第 9 の 61); クロロホルム ( 別表第 9 の 160) 健康障害防止指針公表物質 ( 法第 28 条第 3 項 ) クロロホルム化学物質管理促進 (PRTR) 法第 1 種指定化学物質クロロホルム (1-127)
9 9/9 消防法届出を要する消防活動阻害物質危険物の規制に関する政令別表第 2: 劇物 ( 届出数量 200kg) クロロホルム化審法優先評価化学物質クロロホルム大気汚染防止法揮発性有機化合物 (VOC) クロロホルム エタノール有害大気汚染物質 / 優先取組クロロホルム船舶安全法毒物類毒物分類 6 区分 6.1 航空法毒物類毒物分類 6 区分 6.1 水質汚濁防止法指定物質クロロホルム 16. その他の情報参考文献 Globally Harmonized System of classification and labelling of chemicals, (5th ed., 2013), UN Recommendations on the TRANSPORT OF DANGEROUS GOODS 19th edit., 2015 UN Classification, labelling and packaging of substances and mixtures (table3-1 ECNO ) 2016 EMERGENCY RESPONSE GUIDEBOOK (US DOT) 2018 TLVs and BEIs. (ACGIH) JIS Z 7253 (2012 年 ) JIS Z 7252 (2014 年 ) 2017 許容濃度等の勧告 ( 日本産業衛生学会 ) Supplier's data/information 責任の限定について本記載内容は 現時点で入手できる資料 情報データに基づいて作成しており 新しい知見によって改訂される事があります また 注意事項は通常の取扱いを対象としたものであって 特殊な取扱いの場合には十分な安全対策を実施の上でご利用ください ここに記載されたデータは最新の知識及び経験に基づいたものです 安全性データシートの目的は当該製品を安全に取り扱って頂くための情報を提供するものです ここに記載されたデータは製品の性能について何ら保証するものではありません ここに記載した GHS 分類区分の算定根拠は現時点における日本公表データ (NITE 平成 29 年度 ) です
Microsoft Word jis.rtf
安全データシート 1/5 作成日 : 2014 年 05 月 13 日改訂日 : 2018 年 01 月 16 日 1. 化学品及び会社情報化学品の名称 : 製品名称 : ポリビニルピロリドン K-90 製品番号 (SDS NO) : 69315jis-2 供給者情報詳細供給者 : 純正化学株式会社住所 : 埼玉県越谷市大間野町 1-6 担当部署 : 品質保証部電話番号 : 048-986-6161
フェノール試薬,E0092-3,2017/09/25 安全データシート 1/9 作成日 : 2015 年 09 月 11 日改訂日 : 2017 年 09 月 25 日 1. 化学品及び会社情報化学品の名称 : 製品名称 : フェノール試薬製品番号 (SDS NO) : E 供給者情報詳
安全データシート 1/9 作成日 : 2015 年 09 月 11 日改訂日 : 2017 年 09 月 25 日 1. 化学品及び会社情報化学品の名称 : 製品名称 : フェノール試薬製品番号 (SDS NO) : E0092-3 供給者情報詳細供給者 : キシダ化学株式会社住所 : 大阪市中央区本町橋 3-1 担当部署 : 化学品安全管理部電話番号 : (06)6946-8061 FAX : (06)6946-1607
Microsoft Word jis.rtf
1/7 作成日 : 2014 年 04 月 23 日安全データシート 1. 化学品及び会社情報製品名 :RBS-25 一般用濃縮洗浄液会社名 : 純正化学株式会社住所 : 埼玉県越谷市大間野町 1-6 担当部署 : 品質保証部電話 :048-986-6161 FAX :048-989-2787 E-mail :[email protected] 製品番号 (SDS NO) :13065jis_J-1
成分 CAS 番号 重量 % 金属蒸着積層フィルム なし 応急措置 応急措置 吸入した場合応急処置は不要 皮膚に付着した場合応急処置は不要 眼に入った場合応急処置は不要 飲み込んだ場合応急処置は不要 予想できる急性症状及び遅発性症状の最も重要な徴候症状毒性学的影響についてはセクション
安全データシート Copyright,2014,3M Company All right reserved. 本情報は 3M の製品を適切にご使用頂くために作成したものです 複製ないしダウンロードする場合には 以下の条件をお守り下さい (1) 当社から書面による事前承認を得ることなく情報を変更したり 一部を抜粋して使用しないで下さい (2) 本情報を営利目的で転売もしくは配布しないで下さい SDS
リンクス KG ソルベント 1512, アルマーク株式会社,G1512SL-8,2017/04/01 1/8 安全データシート 作成日 : 2008 年 01 月 31 日改訂日 : 2017 年 04 月 01 日 1. 化学品及び会社情報化学品の名称 : 製品名称 : リンクス KG ソルベント
リンクス KG ソルベント 1512, アルマーク株式会社,G1512SL-8,2017/04/01 1/8 安全データシート 作成日 : 2008 年 01 月 31 日改訂日 : 2017 年 04 月 01 日 1. 化学品及び会社情報化学品の名称 : 製品名称 : リンクス KG ソルベント 1512 製品番号 (SDS NO) : G1512SL-8 推奨用途及び使用上の制限推奨用途 :
この製品は混合物です 成分 CAS 番号 重量 % フィルム 営業秘密 ポリエチレンがラミネートされた剥離 なし 紙 アクリル系接着剤 営業秘密 ポリオレフィン なし ポリエステル変性ポリウレタン 営業秘密 応急措置 応急措置 吸
安全データシート Copyright,2016,3M Company All right reserved. 本情報は 3M の製品を適切にご使用頂くために作成したものです 複製ないしダウンロードする場合には 以下の条件をお守り下さい (1) 当社から書面による事前承認を得ることなく情報を変更したり 一部を抜粋して使用しないで下さい (2) 本情報を営利目的で転売もしくは配布しないで下さい SDS
3M ペトリフィルム カビ 酵母迅速測定用プレート 安全データシート Copyright,2016,3M Company All right reserved. 本情報は 3M の製品を適切にご使用頂くために作成したものです 複製ないしダウンロードする場合には 以下の条件をお守り下さい (1) 当社
安全データシート Copyright,2016,3M Company All right reserved. 本情報は 3M の製品を適切にご使用頂くために作成したものです 複製ないしダウンロードする場合には 以下の条件をお守り下さい (1) 当社から書面による事前承認を得ることなく情報を変更したり 一部を抜粋して使用しないで下さい (2) 本情報を営利目的で転売もしくは配布しないで下さい SDS
