AP-SH2A-4A ハードウェアマニュアル
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- みさえ ふじがわ
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1 SH-2A SH7216 CPU ボード Hardware Manual 2 版 ALPHA PROJECT
2 ご使用になる前に このたびは をお買い上げいただき誠にありがとうございます 本製品をお役立て頂くために このマニュアルを十分お読みいただき 正しくお使い下さい 今後共 弊社製品をご愛顧賜りますよう宜しくお願いいたします 梱包内容 本製品は 下記の品より構成されております 梱包内容をご確認のうえ 万が一 不足しているものがあれば お買い上げの販売店までご連絡ください 梱包内容 1 枚 CD-ROM 1 枚 電源ハーネス 1 本 保証書 1 枚 本製品の内容及び仕様は予告なしに変更されることがありますのでご了承ください 取り扱い上の注意! 本製品には 民生用の一般電子部品が使用されています 宇宙 航空 医療 原子力 運輸 交通 各種安全装置などで人命 事故に関わる特別な品質 信頼性が要求される用途でのご使用はご遠慮ください 極端な高温下や低温下 または振動の激しい環境での使用はご遠慮ください 水中 高湿度 油の多い環境でのご使用はご遠慮ください 腐食性ガス 可燃性ガス等の環境中でのご使用はご遠慮ください 基板の表面が水に濡れていたり 金属に接触した状態で電源を投入しないでください 定格を越える電源を加えないでください 保証 ノイズの多い環境での動作は保証しかねますのでご了承ください 発煙や発火 異常な発熱があった場合には すぐに電源を切ってください 本書に記載される製品および技術のうち 外国為替および外国貿易法 に定める規制貨物等 ( 技術 ) に該当するものを輸出または国外に持ち出す場合には同法に基づく輸出許可が必要です 本製品に付属するマニュアル 回路図の著作権は ( 株 ) アルファプロジェクトが保有しております これらを無断で転用 掲載 譲渡 配布することは禁止します 本製品は万全の注意を払って製作されていますが 万一初期不良品であった場合 お買い上げ頂いた販売店へ保証書を添えてご返却ください ( 弊社より直接お買い上げのお客様については 出荷時に全て登録済みとなっております ) 万が一 本製品を使用して事故または損失が発生した場合 弊社では一切その責を負いません 保証内容 免責等につきましては 添付の保証書をご覧ください 本製品を仕様範囲を越える条件において使用された場合については 動作は保証されません 製品を改造した場合 保証は一切適用されません 他社製品との接続互換性および相性問題は保証いたしません ハードウェアマニュアル ALPHAPROJECT
3 参考資料 本製品に付属している CD-ROM には 下記の参考資料が収録されておりますので 本マニュアルと合わせてご覧ください SH7216 グループハードウェアマニュアル その他各社デバイスデータシート ルネサスエレクトロニクス 参考 URL 下記の URL に本製品に関連するデバイスおよび規格の情報が掲載されておりますので 参考にしてください ルネサスエレクトロニクス株式会社 日本サムスン株式会社 ハードウェアマニュアル ALPHAPROJECT
4 目次 1. 概要 製品概要 機能及び特長 仕様概要 外形仕様 回路構成 アドレスマップ I/O の割り当て 機能 動作モードの設定 SDRAM USB ブートモードのクロック設定 EEPROM LED リセット 外部インタフェース Ethernet インタフェース USB インタフェース シリアルインタフェース デバッグインタフェース (H-UDI) 電源 拡張コネクタ テクニカルデータ 外形寸法 回路図 内蔵 FLASHROM の書き込み方法 外部回路との接続方法 関連製品のご案内 通信アダプタ CAN トランシーバアダプタ FLASH 書き込みツール デバッグツール ハードウェアマニュアル ALPHAPROJECT
5 6. 製品サポートのご案内 エンジニアリングサービスのご案内 37 ハードウェアマニュアル ALPHAPROJECT
6 1. 概要 1.1 製品概要 は CPU コアに SH-2A を採用したシングルチップマイコン SH7216( ルネサスエレクトロニクス製 ) を搭載した汎 用 CPU ボードです 本ボードは外部接続コネクタへ外部拡張に必要な信号を引き出してあります *1 ので 各種試作用途及び小 ロットの製品への適用など 幅広い対応が可能です *1 一部外部接続コネクタに引き出されていない端子があります 1.2 機能及び特長 SH-2A コア CPU SH7216(R5S72167ADFA) を搭載 <SH7216 概要 > 内部 32bit 構成 2 命令同時実行スーパースカラ乗算器内蔵パイプライン 5 段パイプライン内蔵 ROM 1MByte 内蔵 RAM 128KByte データフラッシュ 32KByte ROM キャッシュ命令 / データ分離方式割り込み外部 9 本 (NMI IRQ7~IRQ0) ダイレクトメモリアクセスコントローラ 8チャネル浮動小数点プロセッサ内蔵ウォッチドッグタイマ 1チャネルマルチファンクションタイマパルスユニット 2 16bit 6チャネルマルチファンクションタイマパルスユニット 2S コンペアマッチタイマ 16bit 2チャネルシリアルコミュニケーションインタフェース 4チャネル FIFO 内蔵シリアルコミュニケーションインタフェース 1チャネルルネサスシリアルペリフェラルインタフェース USB ファンクションインタフェースイーサネットコントローラコントローラエリアネットワーク 1チャネル I 2 Cバスインタフェース 3 1チャネル A/D 変換器 12bit 8チャネル I/O ポート最高動作周波数 200MHz 機能詳細は SH7216 グループハードウェアマニュアルをご参照ください ハードウェアマニュアル 1 ALPHAPROJECT
7 内蔵 FLASHROM 1MByte 内蔵 RAM 128KByte SDRAM16MByte 搭載本製品に採用したSH7216は FLASHROM(1MByte) データフラッシュ(32KByte) を内蔵しています 内蔵 FLASHROMは1ステートアクセスなので SH-2Aの性能を最大限に引き出せます RAMは内蔵 128KByteに加え 外付けSDRAM16MByteを搭載しており 多種多様な使い方が可能です Ethernet ポートを搭載 10/100BASE-T 対応の Ethernet コネクタを 1 ポート搭載していますので 組み込み用ネットワーク機器に利用が可能です USB ファンクション機能を搭載 USB Function(FULL -SPEED 対応 ) の USB コネクタを 1 チャネル搭載しています 通信用コネクタを装備 シリアル I/F コネクタを装備しておりますので 外付けに RS232 アダプタ (PC-RS-04 別売 ) や USB アダプタ (PC-USB-02A 別売 ) LAN アダプタ (PC-LAN-01 別売 ) などを接続することで 簡単に PC との通信が行えます CAN 通信用コネクタを装備 CAN I/F コネクタを装備しておりますので 外付けに CAN アダプタ (PC-CAN-01/02 別売り ) などを接続することで 簡単に CAN システムを構築できます H-UDI 用コネクタを装備 H-UDI 用の 14Pin コネクタを装備しておりますので JTAG 環境でのデバッグが用意に行えます 外部拡張が容易 外部接続用コネクタ (60Pin 2 未実装 ) へ拡張に必要な信号線を引き出してありますので I/O 等の接続が容易です FLASHROM 書き込みソフト付属 FlashWriterEX for SH7216 が付属しています 回路図を全て公開 回路図は全て公開されていますので 回路動作の確認やデバッグにお役立ていただけます また 教育や研修用途にも最適です ハードウェアマニュアル 2 ALPHAPROJECT
8 1.3 仕様概要 仕様 機能 仕様 CPU クロックメモリシリアル I/F USB I/F Ethernet I/F CAN I/F EEPROM タイマ割り込み R5F72167ADFA(176Pin LQFP) システムクロック CPU クロックバスクロック周辺クロック USB クロック Ether クロック 12.5MHz 水晶振動子最大 200MHz 最大 50MHz 最大 50MHz 48MHz 水晶振動子 25MHz 水晶振動子 内蔵 FLASHROM 1MByte データフラッシュ 32KByte 内蔵 RAM 128KByte SDRAM 16MByte(K4S Samsung 相当品 ) FIFO 内蔵クロック同期 / 調歩同期式 1 チャネルクロック同期 / 調歩同期式 4 チャネル 1 チャネルは通信コネクタに接続 USB Function(FULL-SPEED 対応 ) 1 チャネル CPU 内蔵イーサネットコントローラ 10/100BASE-TX 1 チャネル Ethernet トランシーバ DP83848J(NS 製 ) コントローラエリアネットワーク 1 チャネル CAN I/F コネクタに接続 EEPROM 128KByte(24LC01) ウォッチドッグタイマ 1 チャネルコンペアマッチタイマ 16bit 2 チャネル 割り込みコントローラ内蔵外部 9 本 *1 (NMI IRQ7~IRQ0) パラレル I/O 92 本 *1 ( 兼用端子を含む入出力 82 本入力 10 本 ) A/D コンバータリセット LED 電源消費電流 8 チャネル分解能 12bit リセット IC リセット SW 搭載外部拡張コネクタ ( 未実装 ) からのリセットも可能モニタ LED 2 個 (I/O ポートに接続 ) 電源 LED 1 個 DC5.0V±5% または DC3.3V±5%( 拡張コネクタより供給 ) CPU コア 3.3V I/O 3.3V Typ 約 170 ma (USB 未使用 弊社サンプルプログラム動作時 ) Max 約 450 ma (USB 未使用時 ) 使用環境条件温度 0 ~60 ( 結露なし ) 寸法 mm( 突起物を除く ) Table 仕様概要 *1 I/O 端子について の I/O 端子の中には 拡張コネクタに引き出されておらず 外部で使用することができない端子があります 外部に回路を拡張して I/O 端子を使用される場合には 必ず 1.7 I/O の割り当て を参照し 外部回路にて使用可能な端子であるかをご確認ください ハードウェアマニュアル 3 ALPHAPROJECT
9 Alpha Board Series 1.4 外形仕様 CN2 CN8 CN4 CN7 CN3 CN5 CN6 SS2 SS1 SW2 SW1 CN1 Fig 外形図 コネクタ番号 コネクタ型番/メーカー 用途 備考 CN1 HIF3H-60PB-2.54DSA/ヒロセ バス I/O 拡張コネクタ 未実装 CN2 HIF3H-60PB-2.54DSA/ヒロセ I/O 拡張コネクタ 未実装 CN3 PTL-TJ-N-D/JIROTECH Ethernet コネクタ CN4 XM7B-0442/OMRON USB B コネクタ CN /住友 3M H-UDI コネクタ CN6 B6P-SHF-1AA/日圧 シリアル通信コネクタ CN7 B5B-EH/日圧 CAN 通信コネクタ CN8 B2P-SHF-1AA/日圧 電源コネクタ Table コネクタ一覧 ハードウェアマニュアル 4 ALPHAPROJECT
10 1.5 回路構成 CN2 I/O CPU A-BUS D-BUS CN1 拡張コネクタ CN7 CAN SH7216 LQFP176pin Lφ:200MHz Bφ: 50MHz Pφ: 50MHz #CS3 SDRAM 16MByte K4S (Samsung) 相当品 CAN I/F コネクタ バス制御信号 CN3 Ethernet コネクタ Ethernet PHY MII I/O Ether CLK 25MHz SCI1 CN4 USB 拡張コネクタ USB Bコネクタ CN5 H-UDI USB CLK 48MHz DIP SW RESET IC RESET SW CN6 通信コネクタ H-UDI コネクタ CN8 電源コネクタ DC+5V REG +5V +3.3V(VCC) CLK 12.5MHz Fig 構成ブロック図 ハードウェアマニュアル 5 ALPHAPROJECT
11 1.6 アドレスマップ 領域アドレスデバイス 内蔵 ROM H H 000FFFFF 予約 H H 01FFFFFF CS0 空間 H H 03FFFFFF CS1 空間 H H 07FFFFFF CS2 空間 H H 0BFFFFFF CS3 空間 H 0C H 0CFFFFFF H 0D H 0FFFFFFF CS4 空間 H H 13FFFFFF CS5 空間 H H 17FFFFFF CS6 空間 H H 1BFFFFFF CS7 空間 H 1C H 1FFFFFFF 予約 H H 800FFFFF その他 H H 80107FFF 予約 H H FFF7FFFF 内蔵 RAM H FFF80000 H FFF9FFFF 予約 その他 H FFFA0000 H FFFFFFFF 内蔵 FLASHROM 1MByte ユーザ開放 ユーザ開放 ユーザ開放 SDRAM 16bit 16MByte イメージ ユーザ開放 ユーザ開放 ユーザ開放 ユーザ開放 データフラッシュ 32KByte 内蔵 RAM 128KByte 予約 周辺 I/O Fig アドレスマップ 1( 内蔵 ROM 有効モード ) ハードウェアマニュアル 6 ALPHAPROJECT
12 領域アドレスデバイス CS0 空間 H H 03FFFFFF CS1 空間 H H 07FFFFFF CS2 空間 H H 0BFFFFFF CS3 空間 H 0C H 0CFFFFFF H 0D H 0FFFFFFF CS4 空間 H H 13FFFFFF CS5 空間 H H 17FFFFFF CS6 空間 H H 1BFFFFFF CS7 空間 H 1C H 1FFFFFFF 予約 H H FFF7FFFF 内蔵 RAM H FFF80000 H FFF9FFFF 予約 その他 H FFFA0000 H FFFFFFFF ユーザ開放 ユーザ開放 ユーザ開放 SDRAM 16bit 16MByte イメージ ユーザ開放 ユーザ開放 ユーザ開放 ユーザ開放 内蔵 RAM 128KByte 予約 周辺 I/O Fig アドレスマップ 2( 内蔵 ROM 無効モード ) ハードウェアマニュアル 7 ALPHAPROJECT
13 領域アドレスデバイス 内蔵 ROM H H 000FFFFF 予約 H H 800FFFFF その他 H H 80107FFF 予約 H H FFF7FFFF 内蔵 RAM H FFF80000 H FFF9FFFF 予約 その他 H FFFA0000 H FFFDFFFF 内蔵 FLASHROM 1MByte データフラッシュ 32KByte 内蔵 RAM 128KByte 予約 周辺 I/O Fig アドレスマップ 3( シングルチップモード ) ハードウェアマニュアル 8 ALPHAPROJECT
14 1.7 I/O の割り当て の SH7216 の I/O ポートは基板上で以下のような機能が割り当てられています 機能が割り当てられているポート は 必ず以下の設定で使用してください ポート I/O ポート以外の機能機能 1 機能 2 機能 3 機能 4 機能 5 機能 6 機能 7 機能 8 入出力拡張コネクタ PA21 #RD #BACK IRQ5 CKE #POE3 SCK1 #FRAME O CN1.36 BSC PA20 #WRL/DQMLL #BREQ IRQ6 #CASU #POE4 TXD1 #AH O CN1.37 SCI PA19 #WRH/DQMLU #WAIT IRQ7 #RASU #POE8 RXD1 #BS I CN1.38 SCI PA18 CK O CN1.57 BSC PA17 #RD - CN1.39 未使用 PA16 #WRL/ O CN1.40 BSC DQMLL PA15 #WRH/ DQMLU O CN1.41 BSC PA14 #WRHH/ #RASL O CN1.42 BSC DQMUU PA13 #WRHL/ DQMUL #CASL O CN1.43 BSC PA12 #CS0 IRQ0 TIC5U SSL1 TX_CLK - CN2.19 未使用 PA11 #CS1 IRQ1 TIC5V CRx0 RXD0 TX_EN I CN2.20 RCAN-ET PA10 #CS2 IRQ2 TIC5W CTx0 TXD0 MII_TXD0 O CN2.21 RCAN-ET PA9 #CS3 IRQ3 TCLKD SSL0 SCK0 MII_TXD1 O CN2.22 BSC PA8 #CS4 IRQ4 TCLKC MISO RXD1 MII_TXD2 - CN2.23 未使用 PA7 #CS5 IRQ5 TCLKB MOSI TXD1 MII_TXD3 - CN2.24 未使用 PA6 #CS6 IRQ6 TCLKA RSPCK SCK1 TX_ER - CN2.25 未使用 PA5 #CS5 TCLKA RSPCK SCK1 RX_ER I - Ether PA4 #CS4 TCLKB MOSI TXD1 MII_RXD3 IO - Ether PA3 #CS3 TCLKC MISO RXD1 MII_RXD2 I - Ether PA2 #CS2 TCLKD SSL0 SCK0 MII_RXD1 I - Ether PA1 #CS1 IRQ5 CTx0 TXD0 MII_RXD0 I - Ether PA0 #CS0 IRQ4 CRx0 RXD0 RX_CLK I - Ether PB15 IRQ7 - CN2.29 USB PB14 IRQ6 - CN2.30 未使用 PB13 IRQ3 #POE2 SDA - CN2.31 EEPROM PB12 IRQ2 #POE1 SCL - CN2.32 EEPROM PB11 #CS1 #CS3 IRQ1 TXD2 #CS7 - CN2.33 未使用 PB10 #CS0 #CS2 IRQ0 RXD2 #CS6 - CN2.34 未使用 PB9 A25 DACK0 TCLKA TXD4 #CS3 - CN1.44 未使用 PB8 A24 DREQ0 TCLKB RXD4 #CS2 - CN1.45 未使用 PB7 A23 TEND0 IRQ7 TCLKC SCK4 - CN1.46 未使用 PB6 A22 #WAIT IRQ6 TCLKD TXD0 - CN1.47 未使用 PB5 A21 #BREQ IRQ5 RXD0 - CN1.48 未使用 PB4 A20 #BACK IRQ4 TIOC0D #WAIT SCK3 #BS - CN1.49 未使用 PB3 A19 #BREQ IRQ3 TIOC0C #CASL TXD3 #AH - CN1.50 未使用 PB2 A18 #BACK IRQ2 TIOC0B #RASL RXD3 #FRAME - CN1.51 未使用 PB1 A17 #IRQOUT/ IRQ1 TIOC0A #ADTRG - CN1.52 未使用 #REFOUT PB0 A16 RD/#WR IRQ0 TIOC2A O CN1.53 BSC Table I/O の割り当て 1 : 基板上で使用し 拡張コネクタに信号が引き出されていない端子 ( 外部で使用することができない端子 ) : 基板上で使用し 拡張コネクタに信号が引き出されている端子 ( 外部で使用することが可能な端子 ) : ブートモード時に使用する端子 機能 ハードウェアマニュアル 9 ALPHAPROJECT
15 ポート I/O ポート以外の機能機能 1 機能 2 機能 3 機能 4 機能 5 機能 6 機能 7 機能 8 入出力拡張コネクタ PC15 A15 IRQ2 TCLKD O CN2.53 BSC PC14 A14 IRQ1 TCLKC O CN2.54 BSC PC13 A13 IRQ0 TCLKB O CN2.55 BSC PC12 A12 TCLKA O CN1.21 BSC PC11 A11 TIOC1B CTx0 TXD0 O CN1.22 BSC PC10 A10 TIOC1A CRx0 RXD0 O CN1.23 BSC PC9 A9 CTx0 TXD0 O CN1.24 BSC PC8 A8 CRx0 RXD0 O CN1.25 BSC PC7 A7 O CN1.26 BSC PC6 A6 O CN1.27 BSC PC5 A5 O CN1.28 BSC PC4 A4 O CN1.29 BSC PC3 A3 O CN1.30 BSC PC2 A2 O CN1.31 BSC PC1 A1 O CN1.32 BSC PC0 A0 IRQ4 #POE0 O CN1.33 BSC PD31 D31 TIOC3AS SSL2 RX_DV - CN2.35 未使用 PD30 D30 TIOC3CS SSL3 RX_ER - CN2.36 未使用 PD29 D29 TIOC3BS MII_RXD3 - CN2.37 未使用 PD28 D28 TIOC3DS MII_RXD2 - CN2.38 未使用 PD27 D27 TIOC4AS MII_RXD1 - CN2.39 未使用 PD26 D26 TIOC4BS MII_RXD0 - CN2.40 未使用 PD25 D25 TIOC4CS RX_CLK - CN2.41 未使用 PD24 D24 TIOC4DS CRS - CN2.42 未使用 PD23 D23 DACK1 IRQ7 COL - CN2.43 未使用 PD22 D22 DREQ1 IRQ6 WOL - CN2.44 未使用 PD21 D21 TEND1 IRQ5 AUDCK EXOUT - CN2.45 未使用 PD20 D20 IRQ4 #AUDSYNC MDC - CN2.46 未使用 PD19 D19 IRQ3 AUDATA3 LNKSTA - CN2.47 未使用 PD18 D18 IRQ2 AUDATA2 MDIO - CN2.48 未使用 PD17 D17 IRQ1 AUDATA1 #POE4 #ADTRG - CN2.49 未使用 PD16 D16 #UBCTRG IRQ0 AUDATA0 #POE0 - CN2.50 未使用 PD15 D15 TIOC4DS IO CN1.3 BSC PD14 D14 TIOC4CS IO CN1.4 BSC PD13 D13 TIOC4BS IO CN1.5 BSC PD12 D12 TIOC4AS IO CN1.6 BSC PD11 D11 TIOC3DS IO CN1.7 BSC PD10 D10 TIOC3BS IO CN1.8 BSC PD9 D9 TIOC3CS IO CN1.9 BSC PD8 D8 TIOC3AS IO CN1.10 BSC PD7 D7 TIC5WS IO CN1.11 BSC PD6 D6 TIC5VS IO CN1.12 BSC PD5 D5 TIC5US IO CN1.13 BSC PD4 D4 TIC5W SCK2 IO CN1.14 BSC PD3 D3 TIC5V TXD2 IO CN1.15 BSC PD2 D2 TIC5U RXD2 IO CN1.16 BSC PD1 D1 IO CN1.17 BSC PD0 D0 IO CN1.18 BSC Table I/O の割り当て 2 : 基板上で使用し 拡張コネクタに信号が引き出されている端子 ( 外部で使用することが可能な端子 ) 機能 ハードウェアマニュアル 10 ALPHAPROJECT
16 ポート I/O ポート以外の機能機能 1 機能 2 機能 3 機能 4 機能 5 機能 6 機能 7 機能 8 入出力拡張コネクタ PE15 DACK0 #IRQOUT/ #REFOUT TIOC4D TX_ER O CN2.15 未使用 PE14 DACK0 TIOC4C MII_TXD3 O - Ether PE13 #MRES TIOC4B MII_TXD2 O - Ether PE12 TIOC4A MII_TXD1 O - Ether PE11 DACK3 TIOC3D MII_TXD0 O - Ether PE10 DREQ3 TIOC3C SSL3 TXD2 TX_CLK I - Ether PE9 DACK2 TIOC3B TX_EN O - Ether PE8 DREQ2 TIOC3A SSL2 SCK2 EXOUT O CN2.16 LED PE7 #UBCTRG TIOC2B SSL1 RXD2 RX_DV I - Ether PE6 TIOC2A TIOC3DS RXD3 O CN2.17 LED PE5 TIOC1B TIOC3BS TXD3 MDIO IO - Ether PE4 IRQ4 TIOC1A #POE8 SCK3 CRS I - Ether PE3 TEND1 TIOC0D TIOC4DS COL I - Ether PE2 DREQ1 TIOC0C TIOC4CS WOL - CN2.18 未使用 PE1 TEND0 TIOC0B TIOC4BS MDC O - Ether PE0 DREQ0 TIOC0A TIOC4AS LNKSTA I - Ether PF7 AN7 - CN2.1 未使用 PF6 AN6 - CN2.2 未使用 PF5 AN5 - CN2.3 未使用 PF4 AN4 - CN2.4 未使用 PF3 AN3 - CN2.5 未使用 PF2 AN2 - CN2.6 未使用 PF1 AN1 - CN2.7 未使用 PF0 AN0 - CN2.8 未使用 Table I/O の割り当て 3 : 基板上で使用し 拡張コネクタに信号が引き出されていない端子 ( 外部で使用することができない端子 ) : 基板上で使用し 拡張コネクタに信号が引き出されている端子 ( 外部で使用することが可能な端子 ) 機能 ハードウェアマニュアル 11 ALPHAPROJECT
17 Alpha Board Series 2. 機能 2.1 動作モードの設定 SH7216 には モード設定端子があり 動作モードの設定をします では SS1 と SW1-1 2 で設定します 動作モー O N SW FWE NORMAL DEBUG 4 1 ドの詳細は SH7216 グループハードウェアマニュアルを参照してください SS1 <出荷時設定> MCU 動作モード MCU 動作 モード 端子設定 モード名 MCU 拡張モード 2 内蔵 ROM CS0 空間 備考 バス幅 FWE MD1 MD0 (SS1) (SW1-1) (SW1-2) モード 0 NORMAL ON ON MCU 拡張モード 0 無効 32 モード 1 NORMAL ON OFF MCU 拡張モード 1 無効 16 モード 2 NORMAL OFF ON MCU 拡張モード 2 有効 BSC の CS0BCR モード 3 NORMAL OFF OFF シングルチップモード 有効 - モード 4 FWE ON ON ブートモード 有効 BSC の CS0BCR モード 5 FWE ON OFF ユーザブートモード 有効 BSC の CS0BCR モード 6 FWE OFF ON ユーザプログラムモード 有効 BSC の CS0BCR モード 7 FWE OFF OFF USB ブートモード 有効 - モード 7 FWE OFF OFF ユーザプログラムモード 有効 - *1 *1 ASE モード(デバッグモード) - - ASE モード DEBUG X X 出荷時設定 Fig 動作モードの設定 *1 ASE モード(デバッグモード)に設定した場合 SW1-1 2 で設定したモード(モード 0 3)に応じたデバッグモードになります ハードウェアマニュアル 12 ALPHAPROJECT
18 2.2 SDRAM には標準で 16MByte の SDRAM(K4S281632(Samsung) 相当品 ) が搭載されています SH7216 の CS3 空間に 16bit バスで接続されています SDRAM の設定 は CS3 空間に搭載されている SDRAM が接続されていますが 使用しない場合はボード上の SDRAM を切り離すこと ができます O N SW1 SW1-3 説明 備考 ON ボード上の SDRAM を使用する 出荷時設定 OFF ボード上の SDRAM を使用しない Fig SDRAM の設定 2.3 USB ブートモードのクロック設定 SH7216 の動作モードには USB ブートモードがあり USB ブートモードでは USB ポートから内蔵 FLASHROM の書き換えが可能です では USB ブートモード時のクロック供給の選択をすることができます * USB クロックの設定について のシステムクロックは 12.5MHz の水晶振動子から生成しています USB ブートモードでシステムクロックからクロック供給する場合は水晶振動子を 12MHz に変更するなど回路の変更が必要になります には USB クロック用に 48MHz の水晶振動子が実装されていますので 通常 USB ブートモードのクロックは USB クロックから供給するように設定してください USB ブートモードの詳細は SH7216 ハードウェアマニュアルを参照してください O N SW1 SW1-4 説明 備考 ON USB クロックからクロックを供給する OFF システムクロックからクロックを供給する 出荷時設定 Fig USB ブートモードのクロック設定 ハードウェアマニュアル 13 ALPHAPROJECT
19 2.4 EEPROM にはパラメータ保存用として 1Kbit(16bit x 64word) の EEPROM が I 2 C バスに接続されています ネットワークの設 定の保存や 各種パラメータの保存に利用できます 機能 仕様 EEPROM 24LC01B(16bit x 64word) 書き換えサイクル 1,000,000 回データ保持期間 200 年以上スレーブアドレス 1010xxx(7bit) Table EEPROM 仕様 * 出荷時の EEPROM について に搭載されている EEPROM の先頭 3word には 出荷時に弊社で割り当てた Ethernet の MAC アドレスが書き込まれています MAC アドレスにつきましては MAC アドレス を参照してください EEPROM インタフェース EEPROM は SH7216 の I 2 C バスと接続されています I 2 C バスの詳細は SH7216 データシート 24LC01B データシートを参照し てください VCC SH kΩ 4.7kΩ 24LC01B PB12/SCK PB13/SDA 47Ω 47Ω SCK SDA Fig EEPROM インタフェース回路構成 S x x x R/W ACK Start ビット x = 不問 24LC01B スレーブアドレス Fig LC01B コントロールバイト Read/Write ビット Acknowledge ビット ハードウェアマニュアル 14 ALPHAPROJECT
20 2.5 LED には 簡易テスト用にモニタ LED( 緑 ) が 2 つ 電源 LED( 赤 ) が 1 つ実装されています モニタ LED に搭載されているモニタ LED は I/O ポートに接続されています 以下にモニタ LED の回路構成を示します SH7216 VCC PE8 LD1 330Ω PE6 LD2 Fig モニタ LED 回路構成 330Ω PE8 PE6 の出力 LD1 LD2 LOW 消灯 HIGH 点灯 Table モニタ LED の制御 電源 LED に搭載されている電源 LED は 電源を投入すると自動的に点灯します 電源 LED は CPU から制御することはでき ません VCC 470Ω LD3 Fig 電源 LED 回路構成 電源の状態 LD3 OFF 消灯 ON 点灯 Table 電源 LED の状態 ハードウェアマニュアル 15 ALPHAPROJECT
21 2.6 リセット のリセット動作には以下の 3 つがあります 1) 電源投入時及び電圧降下時のリセット動作 電源投入時に VCC 電圧約 3.0V でシステムリセットされます #RESET 端子は専用 IC(BD45301G(Rohm 製 )) により 約 100ms 間の LOW パルスが出力されます CPU はパワーオンリセット例外処理を開始します 2) リセットスイッチによるリセット動作 リセットスイッチ SW2 を押すか または RESETSW 信号 (CN1 54 ピン ) を HIGH にすることにより強制的にリセットされます こちらも専用 IC により約 100ms 間の LOW パルスが出力されますので CPU は パワーオンリセット例外処理を開始します 3) 外部からのリセット #RESET 端子 (CN1 55 ピン ) へ外部回路を接続することにより 外部からのリセット動作が可能となります #RESET 信号はオープンドレイン出力なのでワイアード OR 接続が可能です この場合は 外部のリセット回路により 安定時間分のリセット信号を LOW レベルに保持する必要があります VCC SH7216 RESET IC BD45301G SW2 VCC RES #RESETOUT VOUT ER #RESET RESETSW #RESET CN1 Fig リセット回路構成 18us 以上 RESETSW #RESETOUT 約 100ms Fig RESETSW 信号と RESETOUT 信号出力の関係 ハードウェアマニュアル 16 ALPHAPROJECT
22 3. 外部インタフェース 3.1 Ethernet インタフェース は 10/100BASE-TX 対応の Ethernet インタフェースを 1 ポート備えています SH7216 内蔵の Ethernet コントローラを使用し PHY コントローラは MII で接続されます 以下に Ethernet インタフェースの 構成を示します SH7216 TX_CLK TX_EN MII_TXD[3..0] TX_CLK TX_EN TXD_[3..0] DP83848J (PHY) MII (MAC) RX_CLK MII_RXD[3..0] CRS RX_ER COL RX_DV MDIO MDC RX_CLK RXD_[3..0] CRS RX_ER COL RX_DV MDIO MDC TD± RD± LED_SPEED LED_LINK RJ45 (With PT) CN3 LNKSTA 25MHz Fig Ethernet インタフェース回路構成 コネクタピンアサイン 以下に Ethernet コネクタ (CN3) のピンアサインを示します 黄色 LED 1 8 緑色 LED No. 信号名 No. 信号名 1 TD+ 2 TD- 3 CT 4 NC 5 NC 6 CT 7 RD+ 8 RD- 9 YLED+ 10 YLED- 11 GLED+ 12 GLED- Fig Ethernet インタフェースコネクタ CN3 ピンアサイン ハードウェアマニュアル 17 ALPHAPROJECT
23 3.1.2 Ethernet インタフェースの接続 LAN ケーブルは 10/100BASE-TX 対応 (UTP カテゴリ 5 以上 ) ケーブルをご利用ください HUB に接続する場合 ストレートケーブル PC に接続する場合 クロスケーブル Fig Ethernet 接続図 MAC アドレス には 弊社で割り当てた MAC アドレスが出荷時に EEPROM に書き込まれています MAC アドレスは基板上のシール に記載されています MAC アドレス : 00-0C-7B-29-XX-XX ベンダ ID( 固定 ) 個別に割り当てられた番号 * MAC アドレスの変更について に搭載されている EEPROM の先頭 3word(6Byte) には 出荷時に弊社で割り当てた Ethernet の MAC アドレスが書き込まれています MAC アドレスは 弊社が米国電気電子学会 (IEEE) より取得したアドレスになります MAC アドレスを変更される場合は お客様にて IEEE より MAC アドレスを取得し IEEE より割り当てられた MAC アドレスを使用してください ハードウェアマニュアル 18 ALPHAPROJECT
24 3.2 USB インタフェース は USB Function(Full Speed) インタフェースをそれぞれ 1 チャネル備えています 以下に USB インタフェースの構成を示します SH7216 VCC VBUS PB15 0.1uF 51KΩ 4.7KΩ 47KΩ 1.5KΩ USD- USD+ 27Ω 27Ω ESD 保護 IC USB_VBUS USB(B) コネクタ CN4 Fig USB インタフェース回路構成 USD+ のプルアップ制御 優先度の高い処理中や 初期化処理中など USB Host/Hub への接続通知を遅延させたい場合などの USD+ プルアップ制御を PB15 で行うことができます PB15 説明 HIGH LOW USD+ プルアップ許可 USD+ プルアップ禁止 Table USD+ のプルアップ制御 * USD+ のプルアップについて USD+ のプルアップを PB15 で許可した状態でも USB が接続されていない場合 USD+ のプルアップはされません ハードウェアマニュアル 19 ALPHAPROJECT
25 3.3 シリアルインタフェース はシリアルインタフェースコネクタを備えています SH7216 内蔵の SCI を使用しています 弊社製インタフェースコンバータシリーズを使用し機能を拡張するなど様々な用途でお使いいただけます シリアルインタフェースコンバータシリーズにつきましては 5 関連製品のご紹介 を参照してください 接続される SCI ポートの切り替えを SS2 ですることができます 内蔵 FLASHROM の書き込みを行う場合は必ず BOOT に設定してください それ以外の場合は SCI1 に設定してください BOOT SH7216 PA3/RXD1/MII_RXD2 PA4/TXD1/MII_RXD3 PA19/RXD1 PA20/TXD1 RXD1 TXD1 MII_RXD2 PA3/RXD1 MII_RXD3 PA4/TXD1 HD74LV1GW53A HD74LV1GW53A SS2 VCC SCI CN6 Fig シリアルインタフェース回路構成 SCI1 SS2 BOOT SS2 シルク 説明 備考 SCI1 内蔵 FLASHROM 書き込み時以外に使用 出荷時設定 BOOT 内蔵 FLASHROM 書き込み時に使用 Fig USB ブートモードのクロック設定 No. 信号名 1 RXD 2 TXD 3 短絡 4 5 VCC 6 GND Table シリアルインタフェースコネクタ CN6 ピンアサイン ハードウェアマニュアル 20 ALPHAPROJECT
26 3.4 デバッグインタフェース (H-UDI) はプログラムデバッグ用に H-UDI インタフェースを備えています 弊社製 JTAG デバッガ XrossFinder 等 各社の標準的な 14 ピン H-UDI デバッガを接続することができます XrossFinder につきましては 5 関連製品のご紹介 を参照してください デバッグインタフェースを使用する場合は 動作モードを DEBUG モードに設定してください DEBUG モードに設定した場合でも H-UDI デバッガを接続していない場合は NORMAL モードになります 動作モードの詳細は 2.1 動作モードの設定 を参照してください No. 信号名 備考 No. 信号名 備考 1 TCK 4.7KΩ PU 8 NC 2 #TRST 1KΩ PD 9 #ASEMD0(NC) 4.7KΩ PU(NC) 3 TDO 10 GND 4 #ASEBRKAK/#ASEBRK 100KΩ PD 11 UVCC 5 TMS 4.7KΩ PU 12 GND 6 TDI 4.7KΩ PU 13 GND 7 #RESETOUT 14 GND Table JTAG インタフェースコネクタ CN5 ピンアサイン ハードウェアマニュアル 21 ALPHAPROJECT
27 3.5 電源 電源を供給する方法として 以下の 4 通りがあります 供給源 コネクタ番号 電圧 JP1 JP2 電源コネクタ CN8 5V 未短絡短絡 拡張コネクタ CN1 CN2 5V 未短絡短絡 拡張コネクタ CN1 CN2 3.3V 未短絡未短絡 USB コネクタ CN7 5V 短絡 短絡 Table 電源の供給方法と JP1 JP2 の設定 の電源の構成を以下に示します CN8 +5V 電源コネクタ F_VBUS CN4 USB(B) コネクタ JP1 REG JP2 VCC(3.3V) CN1 +5V VCC CN2 +5V VCC 拡張コネクタ Fig 電源の構成 ハードウェアマニュアル 22 ALPHAPROJECT
28 3.5.1 電源の供給例 1 電源コネクタ CN8 から電源を供給する場合 電源コネクタ CN8 から電源を供給する場合は 付属の電源ハーネスを接続して 安定化電源等から DC5V 電源を供給してく ださい 安定化電源等 DC+5V 2 1 G 5V CN8 電源ハーネス ( 付属 ) Fig 電源コネクタ CN8 からの電源供給例 No. 信号名 1 +5V 2 GND Table 電源コネクタ CN8 ピンアサイン 2 拡張コネクタから DC5V を供給する場合 拡張コネクタから DC5V を供給する場合は拡張コネクタ CN1 の 59~60 ピン CN2 の 57~60 ピンから DC5V 電源を供給して ください 3 拡張コネクタから DC3.3V を供給する場合 外部回路に 3.3V 電源が用意されている場合には 拡張コネクタ CN1 CN2 の VCC ピンから +3.3V を直接供給して動作させ ることができます 外部回路から 3.3V 電源で動作させる場合には必ず JP2 を未短絡としてください JP2 JP2 説明 備考 短絡 ボード上のレギュレータから VCC を供給 出荷時設定 未短絡 拡張コネクタ CN1 CN2 から VCC を供給 Fig JP2 の設定 * 半田ジャンパ設定時の注意 JP2 を短絡した状態で外部から 3.3V を印加しないでください JP2 は半田ジャンパとなっていますので 未短絡に設定する際には十分に半田を半田吸い取り線などで吸い取り 短絡しないよ うに注意してください 短絡する際には十分な量の半田で半田付けしてください ハードウェアマニュアル 23 ALPHAPROJECT
29 4 USB Function から電源を供給する場合 は USB Function の VBUS を電源として動作させることができます USB Function の VBUS から電源を供給す る際には必ず JP1 を短絡してください VBUS の電流は MAX500mA ですので 外部に回路を拡張する場合は消費電流にご注 意ください JP1 JP1 説明備考 短絡 未短絡 USB Function の VBUS から電源を供給する USB Function の VBUS から電源を供給しない出荷時設定 Fig JP1 の設定 * 半田ジャンパ設定時の注意 JP1 は半田ジャンパとなっていますので 未短絡に設定する際には十分に半田を半田吸い取り線などで吸い取り 短絡しないよ うに注意してください 短絡する際には十分な量の半田で半田付けしてください ハードウェアマニュアル 24 ALPHAPROJECT
30 3.5.2 アナログ電源の設定 では SH7216 の AVCC AVSS は以下のように接続されています 外部からアナログ電圧を供給したい場合や PF7~PF0 を汎用の入力ポートとして使用したい場合には JP3 JP4 を未短絡に する必要があります SH7216 VCC +5V AVCC JP3 AVCC2 AVCC 9 10 AVSS JP 点接続 AG AG2 CN2 Fig アナログ電源回路 JP4 JP3 JP3 説明 備考 短絡 AVCC を外部から供給しない 出荷時設定 未短絡 AVCC を外部から供給するまたは PF7~PF0 を汎用入力ポートとして使用する *1 JP4 説明 備考 短絡 AVCC を外部から供給しない 出荷時設定 未短絡 AVCC を外部から供給するまたは PF7~PF0 を汎用入力ポートとして使用する *1 Fig JP3 JP4 の設定 *1 PF7~PF0 を汎用入力ポートとして使用する場合は 外部から AVCC と AVSS を供給しないでください * 半田ジャンパ設定時の注意 JP3 JP4 を短絡した状態で外部から AVCC を印加しないでください JP3 JP4 は半田ジャンパとなっていますので 未短絡に設定する際には十分に半田を半田吸い取り線などで吸い取り 短絡しないように注意してください 短絡する際には十分な量の半田で半田付けしてください ハードウェアマニュアル 25 ALPHAPROJECT
31 3.6 拡張コネクタ は外部拡張に必要な信号を CN1~CN4 に引き出してあります 以下に拡張コネクタのピンアサインを示します No. 信号名 備考 No. 信号名 備考 1 VCC 2 VCC 3 PD15/D15/TIOC4DS 10KΩ PU 4 PD14/D14/TIOC4CS 10KΩ PU 5 PD13/D13/TIOC4BS 10KΩ PU 6 PD12/D12/TIOC4AS 10KΩ PU 7 PD11/D11/TIOC3DS 10KΩ PU 8 PD10/D10/TIOC3BS 10KΩ PU 9 PD9/D9/TIOC3CS 10KΩ PU 10 PD8/D8/TIOC3AS 10KΩ PU 11 PD7/D7/TIC5WS 10KΩ PU 12 PD6/D6/TIC5VS 10KΩ PU 13 PD5/D5/TIC5US 10KΩ PU 14 PD4/D4/TIC5W/SCK2 10KΩ PU 15 PD3/D3/TIC5V/TXD2 10KΩ PU 16 PD2/D2/TIC5U/RXD2 10KΩ PU 17 PD1/D1 10KΩ PU 18 PD0/D0 10KΩ PU 19 GND 20 GND 21 PC12/A12/TCLKA 22 PC11/A11/TIOC1B/CTx0/TXD0 23 PC10/A10/TIOC1A/CRx0/RXD0 24 PC9/A9/CTx0/TXD0 25 PC8/A8/CRx0/RXD0 26 PC7/A7 27 PC6/A6 28 PC5/A5 29 PC4/A4 30 PC3/A3 31 PC2/A2 32 PC1/A1 33 PC0/A0/#POE0/IRQ4 34 #WDTOVF 10KΩ PU 35 NMI 10KΩ PU 36 PA21/#RD/CKE/#BACK/#POE3/IRQ5/SCK1/ #FRAME 37 PA20/DQMLL/#WRL/#CASU/#BREQ/#POE4/IRQ6/ TXD1/#AH 38 PA19/DQMLU/#WRH/#RASU/#WAIT/#POE8/IRQ7/ RXD1/#BS 39 PA17/#RD 40 PA16/#WRL/DQMLL 41 PA15/#WRH/DQMLU 42 PA14/#WRHH/DQMUU/#RASL 43 PA13/#WRHL/DQMUL/#CASL 44 PB9/A25/#CS3/TCLKA/DACK0/TXD4 45 PB8/A24/#CS2/TCLKB/DREQ0/RXD4 46 PB7/A23/IRQ7/SCK4/TCLKC/TEND0 47 PB6/A22/IRQ6/TXD0/TCLKD/#WAIT 48 PB5/A21/IRQ5/RXD0/#BREQ 49 PB4/A20/IRQ4/SCK3/TIOC0D/#WAIT/#BACK/#BS 50 PB3/A19/#CASL/IRQ3/TXD3/TIOC0C/#BREQ/ #AH 51 PB2/A18/#RASL/IRQ2/RXD3/TIOC0B/#BACK/ #FRAME 52 PB1/A17/#ADTRG/TIOC0A/IRQ1/#IRQOUT/ #REFOUT 53 PB0/A16/IRQ0/RD#WR/TIOC2A 54 RESETSW 55 #RESET 1KΩ PU 56 RESETOUT 57 PA18/CK 58 GND 59 +5V 60 +5V * PU : Pull-Up PD : Pull-Down Table 拡張コネクタ CN1 ピンアサイン ハードウェアマニュアル 26 ALPHAPROJECT
32 No. 信号名 備考 No. 信号名 備考 1 PF7/AN7 1MΩ PD 2 PF6/AN6 1MΩ PD 3 PF5/AN5 1MΩ PD 4 PF4/AN4 1MΩ PD 5 PF3/AN3 1MΩ PD 6 PF2/AN2 1MΩ PD 7 PF1/AN1 1MΩ PD 8 PF0/AN0 1MΩ PD 9 AVCC2 10 AVCC2 11 AG2 12 AG2 13 VCC 14 VCC 15 PE15/DACK1/TIOC4D/#IRQOUT/#REFOUT/TX_ER 16 PE8/TIOC3B/DACK2/SCK2/SSL2/EXOUT 17 PE6/TIOC2A/TIOC3DS/RXD3 18 PE2/TIOC0C/TIOC4CS/DREQ1/WOL 19 PA12/IRQ0/TIC5U/#CS0/SSL1/TX_CLK 20 PA11/IRQ1/TIC5V/#CS1/TX_EN/CRx0/RXD0 21 PA10/IRQ2/TIC5W/#CS2/MII_TXD0/CTx0/TXD0 22 PA9/IRQ3/TCLKD/#CS3/MII_TXD1/SSL0/SCK0 23 PA8/IRQ4/TCLKC/#CS4/MII_TXD2/MISO/RXD1 24 PA7/IRQ5/TCLKB/#CS5/MII_TXD3/MOSI/TXD1 25 PA6/IRQ6/TCLKA/#CS6/TX_ER/RSPCK/SCK1 26 NC 27 GND 28 GND 29 PB15/IRQ7 47KΩ PD 30 PB14/IRQ6 47KΩ PU 31 PB13/SDA/#POE2/IRQ3 4.7KΩ PU 32 PB12/SCL/#POE1/IRQ2 4.7KΩ PU 33 PB11/TXD2/#CS7/#CS3/#CS1/IRQ1 34 PB10/RXD2/#CS6/#CS2/#CS0/IRQ0 35 PD31/D31/TIOC3AS/SSL2/RX_DV 36 PD30/D30/TIOC3CS/SSL3/RX_ER 37 PD29/D29/TIOC3BS/MII_RXD3 38 PD28/D28/TIOC3DS/MII_RXD2 39 PD27/D27/TIOC4AS/MII_RXD1 40 PD26/D26/TIOC3BS/MII_RXD0 41 PD25/D25/TIOC4CS/RX_CLK 42 PD24/D24/TIOC4DS/CRS 43 PD23/D23/IRQ7/DACK1/COL 44 PD22/D22/IRQ6/DREQ1/WOL 45 PD21/D21/IRQ5/TEND1/AUDCK/EXOUT 46 PD20/D20/IRQ4/#AUDSYNC/MDC 47 PD19/D19/IRQ3/AUDATA3/LNKSTA 48 PD18/D18/IRQ2/AUDATA2/MDIO 49 PD17/D17/IRQ1/#POE4/#ADTRG/AUDATA1 50 PD16/D16/IRQ0/#POE0/#UBCTRG/AUDATA0 51 VCC 52 VCC 53 PC15/A15/IRQ2/TCLKD 54 PC14/A14/IRQ1/TCLKC 55 PC13/A13/IRQ0/TCLKB 56 GND 57 +5V 58 +5V 59 +5V 60 +5V * PU : Pull-Up PD : Pull-Down Table 拡張コネクタ CN2 ピンアサイン ハードウェアマニュアル 27 ALPHAPROJECT
33 4. テクニカルデータ 4.1 外形寸法 GND USB B PLUG CN4 CN2 HC-49 XTAL 48M LD3 LED 2 1 5V CN8 G NH2P RJ-45 & INDUCTOR & LED 25MHz PHY DP83848C SH7216 LD1 LED LD2 LED CN3 CN7 5 EH5P CN NH6P CN6 SS2 SCI O N SD-RAM 32/64Mbyte (16bit) FWE NORMAL DEBUG SS1 H-UDI BOOT ALPHA PROJECT RESET CN1 GND φ3.2 NTH φ GND ランド Fig 外形寸法図 4.2 回路図 回路図は 付属の CD-ROM の index.html より閲覧することができます ハードウェアマニュアル 28 ALPHAPROJECT
34 Alpha Board Series 4.3 内蔵 FLASHROM の書き込み方法 に搭載の SH7216 は 1MByte の FLASHROM を内蔵しており CD-ROM 収録の FlashWriterEX for SH7216F を利用し てプログラムを書き込むことができます FlashWriterEX for SH7216F 使用時のパソコン側の動作環境を以下に示します 対応 OS ポート Windows 2000/XP シリアルポート 1ch Table パソコン側の動作環境 FlashWriterEX for SH7216F 使用時のボード側の動作環境を以下に示します CPU 動作モード ブートモード Table ボード側の動作環境 1 ボードの準備 SW1 O N FWE NORMAL DEBUG 4 1 を以下の設定にしてください 設定は電源を切った状態で行ってください 動作モード(SW1) モード 4(ブートモード) SS1 動作モード(SS1) モード 4(ブートモード) SS2 SCI1 BOOT シリアルインタフェース(SS2) BOOT 側に設定 Fig ハードウェアマニュアル の設定 29 ALPHAPROJECT
35 2) パソコンと の接続 パソコンと をクロスケーブルで接続します COM ポートに接続 DC+5V RS232 クロスケーブル ホストコンピュータ機種 :PC/AT 互換機 OS :Windows 2000/XP CN6 PC-RS-04 RS232レベル変換アダプタ Fig と PC の接続例 弊社製の RS232 変換アダプタ (PC-RS-04) を使用しない場合には シリアル出力を外部回路にて RS232 レベルに変換する必要 があります TXD1(PA4) RXD1(PA3) SH7216 TI TO RO RI MAX3232(MAXIM) 等 D-SUB 9Pin 1.DCD 2.RxD 3.TxD 4.DTR 5.GND 6.DSR 7.RTS 8.CTS 9.RI Fig SCI 設計例 3)FlashWriterEX for SH7216F を使用しての書き込み 内蔵 FLASHROM の書き込みには 添付 CD 付属の FlashWriterEX for 7216F が使用可能です 手順詳細は AN141 ボード 付属 FlashWriterEX を使った内蔵 FLASHROM への書き込み方法 をご参照下さい 書き込み時の設定を次に示します 設定項目 設定値 CPU SH7216 エリア設定 User Area EXTAL 12.5MHz Select port ご使用のポート Verify 任意 Table FlashWriterEX の設定 ハードウェアマニュアル 30 ALPHAPROJECT
36 Alpha Board Series 4 動作確認 動作確認は次の手順で実行してください ①モードの設定 SW1 O N FWE NORMAL DEBUG 4 1 CPU 動作モードを以下の設定に合わせます 設定は電源を切った状態で行ってください 動作モード(SW1) モード 2(MCU 拡張モード 2) SS1 動作モード(SS1) モード 2(MCU 拡張モード 2) SS2 SCI1 BOOT シリアルインタフェース(SS2) SCI1 側に設定 Fig 動作モードの設定 ②電源を投入すると プログラムが動作します サンプルプログラムの動作内容に関しては アプリケーションノート AN1xx サンプルプログラム解説 を参照して ください AN1xx サンプルプログラム解説 は 付属 CD-ROM の index.html より参照することができます * 内蔵 FLASHROM 書き込み時の注意 上記のように シリアルポートを利用した内蔵 FLASHROM の書き込みを行った場合 SH7216 のデータフラッシュ(FLD)領域は全 て消去されますので ご注意ください ハードウェアマニュアル 31 ALPHAPROJECT
37 4.5 外部回路との接続方法 外部に回路を拡張する場合には スタッキング接続が最も一般的な方法です リボンケーブル等で接続する方法もありますが 長さに比例して信号が劣化しますので注意してください 本ボードの拡張コネクタは全て 2.54mm ピッチで配置されているので 拡張の基板には市販のユニバーサル基板が使用できます スタッキングコネクタ (HIF3H-60PB(DA)-2.54DSA 等 ) 拡張基板 ( ユニバーサル基板等 ) Fig 外部回路との接続例 CN1 CN2 用のコネクタは CPU ボードオプション品 ( 拡張コネクタセット ) として取り扱いしておりますので お問い合わせ ください ハードウェアマニュアル 32 ALPHAPROJECT
38 5. 関連製品のご案内 5.1 通信アダプタ 通信コネクタ (CN6) に通信アダプタを接続することで さまざまな通信に対応することができます PC-RS-04 PC-USB-02A PC-LAN-01 PC-SDRW-01 製品名 PC-RS-04 PC-USB-02A PC-LAN-01 PC-SDRW-01 製品機能 TTL シリアル RS232C コンバータ TTL シリアル USB コンバータ TTL シリアル LAN コンバータ TTL シリアル SD カード 2009 年 11 月現在の状況となっており 予告なしに変更される場合があります ハードウェアマニュアル 33 ALPHAPROJECT
39 5.2 CAN トランシーバアダプタ CAN I/F コネクタ (CN7) に CAN トランシーバアダプタを接続することで CAN バスシステムを構築できます PC-CAN-01 PC-CAN-02 製品名 製品機能 備考 PC-CAN-01 CAN トランシーバアダプタ 5V 対応 PC-CAN-02 CAN トランシーバアダプタ 3.3V 対応 2009 年 11 月現在の状況となっており 予告なしに変更される場合があります 5.2 FLASH 書き込みツール FlashWriterEX は ルネサス SuperH マイコン用の FLASH 書き込みソフトで 1000 種類以上の FLASHROM と FLASHROM 内蔵型のマ イコンに対応しています また バージョンアップソフトとして 配布に便利なライティングモジュールの作成機能も搭載し えいます ハードウェアマニュアル 34 ALPHAPROJECT
40 5.3 デバッグツール JTAG デバッガ XrossFinder は ルネサス SuperH マイコンに対応した JTAG(H-UDI) デバッガです 小型で USB バスパワーに対応しているので 省スペースで快適なデバッグ環境を実現しています GNU C/C++ ルネサス製 C/C++ クロスコンパイラに対応しています 低価格なので 初めて導入される方や大量に導入を検討されているお客様にも最適です ハードウェアマニュアル 35 ALPHAPROJECT
41 6. 製品サポートのご案内 ユーザ登録 ユーザ登録は弊社ホームページにて受け付けております ユーザ登録をしていただきますと バージョンアップや最新の情報等を でご案内させていただきまので 是非ご利用ください 弊社ホームページアドレス ハードウェアのサポート 万が一 製作上の不具合や回路の機能的な問題を発見された場合には お手数ですが弊社サポートまでご連絡ください 以下の内容に該当するお問い合わせにつきましては受け付けておりませんのであらかじめご了承ください 本製品の回路動作及び CPU および周辺デバイスの使用方法に関するご質問 ユーザ回路の設計方法やその動作についてのご質問 関連ツールの操作指導 その他 製品の仕様範囲外の質問やお客様の技術によって解決されるべき問題 ソフトウェアのサポート ソフトウェアに関する技術的な質問は 受け付けておりませんのでご了承ください サポートをご希望されるお客様には 個別に有償にて承りますので弊社営業までご相談ください バージョンアップ 本製品に付属するソフトウェアは 不定期で更新されます それらは全て弊社ホームページよりダウンロードできます CD-ROM などの物理媒体での提供をご希望される場合には 実費にて承りますので弊社営業までご連絡ください 修理の依頼 修理をご依頼いただく場合には お名前 製品名 シリアル番号 詳しい故障状況を弊社製品サポートへご連絡ください 弊社にて故障状況を確認のうえ 修理の可否 修理費用等をご連絡いたします ただし 過電圧印加や高熱等により製品全体がダメージを受けていると判断される場合には 修理をお断りする場合もございますのでご了承ください なお 弊社までの送料はお客様ご負担となります 修理 故障に関するお問い合わせ 製品サポートの方法 製品サポートについては FAX もしくは でのみ受け付けております お電話でのお問い合わせは受け付けておりま せんのでご了承ください なお お問い合わせの際には 製品名 使用環境 使用方法等 問題点などを詳細に記載して ください ハードウェアマニュアル 36 ALPHAPROJECT
42 7. エンジニアリングサービスのご案内 弊社製品をベースとしたカスタム品やシステム開発を承っております お客様の仕様に合わせて 設計から OEM 供給まで一貫したサービスを提供いたします 詳しくは 弊社営業窓口までお問い合わせください 営業案内窓口 TEL ( 代表 ) FAX [email protected] ハードウェアマニュアル 37 ALPHAPROJECT
43 改定履歴 版数日付改定内容 1 版 2 版 2009/11/ /06/27 新規作成動作モードの設定注意事項を追加 (2.1 章 ) Table 拡張コネクタ CN2 ピンアサイン備考欄の誤記を修正 (3.6 章 ) USB ブートモードのクロック設定記述誤記を修正 (2.3 章 ) ルネサステクノロジの社名をルネサスエレクトロニクスに変更
44 参考文献 SH7216 グループハードウェアマニュアル ルネサスエレクトロニクス株式会社その他各社データシート 本文書について 本文書の著作権は( 株 ) アルファプロジェクトが保有します 本文書の内容を無断で転載することは一切禁止します 本文書の内容は 将来予告なしに変更されることがあります 本文書の内容については 万全を期して作成いたしましたが 万一ご不審な点 誤りなどお気付きの点がありましたら弊社までご連絡下さい 本文書の内容に基づき アプリケーションを運用した結果 万一損害が発生しても 弊社では一切責任を負いませんのでご了承下さい 商標について SH-2A および SH7216 は ルネサスエレクトロニクス株式会社の登録商標 商標または商品名称です Windows の正式名称は Microsoft Windows Operating System です Microsoft Windows は 米国 Microsoft Corporation. の米国およびその他の国における標章または登録商標です Windows XP Windows 2000 Professional は 米国 Microsoft Corporation の商品名称です 本文では下記のように省略して記載している場合がございます ご了承ください Windows XP は Windows XP Windows 2000 は Windows 2000 その他の会社名 製品名は 各社の登録商標または商標です ALPHA PROJECT Co.,LTD. 株式会社アルファプロジェクト 静岡県浜松市東区積志町 [email protected]
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UCB-21489 ユーザーズマニュアル 第 1 版 金子システム株式会社 1 ご注意 1. 本資料に記載されている内容は本資料発行時点のものであり 予告なく変更することがあります 当社製品のご購入およびご使用にあたりましては 当社ホームページを通じて公開される情報を参照ください 2. 当社から提供する情報の正確性と信頼性には万全を尽くしていますが 誤りがないことを保証するものではありません 当社はその使用に対する責任を一切負いません
AP-RZA-1A シリアルFlashROMの書き込み方法
AP-RZA-1A (RZ/A1H CPU BOARD) シリアル FlashROM の書き込み方法 1 版 2015 年 11 月 9 日 1. 概要... 2 1.1 概要... 2 1.2 動作環境ついて... 2 1.3 書き込み手順の概要... 3 2. 準備... 4 2.1 ソフトウェアのダウンロード... 4 3. シリアル FLASHROM の書き込み方法... 5 3.1 microsd
PLD-XC2S-A
PC104 シリーズ FPGA ボード [ PC/104 ] ( XC2S150 [XILINX] 搭載 ) PLD-XC2S-A 取扱説明書 梱包内容について 本製品は 下記の部品で構成されています 万が一 不足していた場合には すぐにお買い求めの販売店に御連絡ください ボード本体 1 枚 スペーサ (16mm オスメスネジ 金属) 4 個 ビス 4 個 ナット 4 個尚 環境保全 ペーパーレス推進のため
MS104-SH2 USBドライバ(仮想COMポートドライバ)の不具合について
MS104-SH2 USB ドライバ ( 仮想 COM ポートドライバ ) の不具合について 1.1 版 2012 年 03 月 01 日 平素は弊社製品をご利用いただき誠にありがとうございます 弊社製品 MS104-SH2 付属しているFTDI の USB ドライバ ( 仮想 COM ポートドライバ ) に不具合が確認されましたので 以下に不具合内容とその対処方法について説明します なお バージョン
製品仕様書 製品名 インターフェース基板 製品型番 TR3-IF-U1A 発行日 2016/4/1 仕様書番号 TDR-SPC-IF-U1A-102 Rev 1.02
製品仕様書 製品名 インターフェース基板 製品型番 TR3-IF-U1A 発行日 2016/4/1 仕様書番号 TDR-SPC-IF-U1A-102 Rev 1.02 目次 1 適用範囲... 3 2 各部の名称... 3 3 仕様... 4 3.1 本体仕様... 4 3.2 付属品仕様... 8 3.2.1 リーダライタモジュール接続ケーブル ( 型番 :CB-10A26-100-PH-PH)...
AN1530 Etherサンプルプログラム解説(RX71M)
AP-RX71M-0A (RX71M CPU BOARD) Ether サンプルプログラム解説 第 1 版 2015 年 12 月 01 日 1. 概要 1.1 概要 本アプリケーションノートでは 弊社の Web サイトにて公開している AP-RX71M-0A のサンプルプログラムのうち \Sample\ap_rx71m_0a_ether_sample_cs 以下にある Ether サンプルプログラム
AKI-PIC16F877A開発キット (Ver1
STM32F101C8T6 STM32F103CxT6 マイコンキット仕様書 (Ver2012.05.11) この文書の情報は事前の通知なく変更されることがあります 本開発キットを使用したことによる 損害 損失については一切の責任を負いかねます 製造上の不良がございましたら 良品とお取替えいたします それ以外の責についてご容赦ください 変更履歴 Version Ver2012.05.08 新規 Ver2012.05.11
EB-RL7023+SB/D2
RL7023 Stick/IPR ユーザーズ マニュアル テセラ テクノロジー株式会社 Rev :2.0 2014/9/30-1 - 目次 1 本書の概要... 3 2 PC 動作環境の説明... 4 3 USB ドライバのインストール... 4 3.1 RL7023 Stick の接続... 4 3.2 USB ドライバのインストール... 4 3.3 USB ドライバのダウンロード... 5 4
商品番号 : UTS-422 USB-RS422( シリアル ) 変換ケーブル (USB1.1 規格対応 ) 概要 UTS-422 は RS-422 インターフェースを持つ外部周辺機器をパソコンの USB ポートを介してコントロールするための USB-RS422 変換ケーブルです 最大 3Mbps
商品番号 : UTS-422 USB-RS422( シリアル ) 変換ケーブル (USB1.1 規格対応 ) 概要 UTS-422 は RS-422 インターフェースを持つ外部周辺機器をパソコンの USB ポートを介してコントロールするための USB-RS422 変換ケーブルです 最大 3Mbps の転送速度で最大 1.2km までの通信が可能で 工場などでの RS-422 インターフェースを持つ複数台の計測機器や制御機器と
CCD リニアイメージセンサ用駆動回路 C CCD リニアイメージセンサ (S11155/S ) 用 C は 当社製 CCDリニアイメージセンサ S11155/S 用に開発された駆動回路です S11155/S11156-
CCD リニアイメージセンサ用駆動回路 C11165-02 CCD リニアイメージセンサ (S11155/S11156-2048-02) 用 C11165-02は 当社製 CCDリニアイメージセンサ S11155/S11156-2048-02 用に開発された駆動回路です S11155/S11156-2048-02と組み合わせることにより分光器に使用できます C11165-02 は CCD 駆動回路
XrossFinder 取扱説明書
SuperH TM 対応 JTAG デバッガライタ 取扱説明書 9.0 版 ALPHA PROJECT ご使用になる前に このたびは XrossFinder をお買い上げいただき誠にありがとうございます 本製品をお役立て頂くために このマニュアルを十分お読みいただき 正しくお使い下さい 今後共 弊社製品をご愛顧賜りますよう宜しくお願いいたします 取り扱い上の注意! 本製品には 民生用の一般電子部品が使用されています
HDLトレーナーサンプルプログラム説明書
H8-BASE2 拡張キット説明書 June 10,2007 株式会社ソリトンウェーブ 目次 本製品の付属品について...3 本製品に付属するサンプルプログラムについて...4 サンプルソースの説明...5 1.TimerATest...5 2.LcdTest...5 3.AdcTest...5 4.AdcTest2...5 5.ComTest...5 6.PS2Test...6 7.FanTest...6
JTAGプローブ技術資料SH編 Rev.16
SuperH RISC engine ファミリ編 2015. 3:Rev16 www.bitran.co.jp ご注意 1 本書及びプログラムの内容の一部または 全部を無断で転載することは プログラムのバックアップの場合を除き 禁止されています 2 本書及びプログラムの内容に関しては 将来予告なしに変更することがあります 3 当社の許可無く複製 改変などを行う事は出来ません 4 本書及びプログラムの内容について万全を期して作成いたしましたが
AP-SH2A-6A ハードウェアマニュアル
SH-2A SH7269 CPU ボード Hardware Manual 4版 ALPHA PROJECT Copyright 2011 ALPHA PROJECT Co.,LTD. All right reserved ご使用になる前に このたびは をお買い上げいただき誠にありがとうございます 本製品をお役立て頂くために このマニュアルを十分お読みいただき 正しくお使い下さい 今後共 弊社製品をご愛顧賜りますよう宜しくお願いいたします
RW-5100 導入説明書 Windows7 用 2017 年 7 月 シャープ株式会社
RW-5100 導入説明書 Windows7 用 2017 年 7 月 シャープ株式会社 はじめに 本書は Windows 7 環境において IC カードリーダライタ RW-5100 を使用するため お使いのパソコンにデバイスドライバソフトウェア ( 以下 ドライバソフト と記載 ) をインストールする方法について記述しています 本書で説明するドライバソフトは Windows 7 SP1 で動作するものです
Linux開発 インストールマニュアル
Linux 開発 ARM CPU BOARD Install Manual Rev 1.0 ダイジェスト版 ALPHAPROJECT Copyright 2012 ALPHAPROJECT Co.,LTD. All right reserved ご使用になる前に 本製品をお役立て頂くために このマニュアルを十分お読みいただき 正しくお使い下さい 今後共 弊社製品をご愛顧賜りますよう宜しくお願いいたします
RY_R8C38ボード RY-WRITER基板 自動書き込み・実行解説マニュアル
RY_R8C38 ボード RY-WRITER 基板自動書き込み 実行解説マニュアル 第.0 版 205.04.20 株式会社日立ドキュメントソリューションズ 注意事項 (rev.6.0h) 著作権 本マニュアルに関する著作権は株式会社日立ドキュメントソリューションズに帰属します 本マニュアルは著作権法および 国際著作権条約により保護されています 禁止事項 ユーザーは以下の内容を行うことはできません
CMOS リニアイメージセンサ用駆動回路 C CMOS リニアイメージセンサ S 等用 C は当社製 CMOSリニアイメージセンサ S 等用に開発された駆動回路です USB 2.0インターフェースを用いて C と PCを接続
CMOS リニアイメージセンサ用駆動回路 C13015-01 CMOS リニアイメージセンサ S11639-01 等用 C13015-01は当社製 CMOSリニアイメージセンサ S11639-01 等用に開発された駆動回路です USB 2.0インターフェースを用いて C13015-01と PCを接続することにより PCからC13015-01 を制御して センサのアナログビデオ信号を 16-bitデジタル出力に変換した数値データを
アプリケーションノート 1版( )
AP-RX64M-0A (RX64M CPU BOARD) Ether サンプルプログラム解説 第 1 版 2015 年 03 月 06 日 1. 概要 1.1 概要 本アプリケーションノートでは 弊社の Web サイトにて公開している AP-RX64M-0A のサンプルプログラムのうち \Sample\ap_rx64m_0a_ether_sample_cs 以下にある Ether サンプルプログラム
現行のICカードリーダRW4040インストーラの課題
RW-5100 導入説明書 Windows 8 用 2012 年 12 月 シャープ株式会社 はじめに 本書は Windows 8 環境において IC カードリーダライタ RW-5100 を使用するため お使いのパソコンにデバイスドライバソフトウェア ( 以下 ドライバソフト と記載 ) をインストールする方法について記述しています Windows 8 以外の OS に関するドライバソフトのインストールについては
CPU-3048A
H8 マイコンボード [ PC/104 ] ( H8/3048F-ONE ) CPU-3048A 取扱説明書 梱包内容について 本製品は 下記の部品で構成されています 万が一 不足していた場合には すぐにお買い求めの販売店に御連絡ください ボード本体 1 枚スペーサー (16mm オスメスネジ 金属) 4 個ビス 4 個ナット 4 個尚 環境保全 ペーパーレス推進のため 取扱説明書 ソフトウェア CD
RW-4040 導入説明書 Windows 7 用 2017 年 7 月 シャープ株式会社
Windows 7 用 2017 年 7 月 シャープ株式会社 はじめに 本書は IC カードリーダライタ RW-4040 を使用するため お使いのパソコンにデバイスドライバソフトウェア ( 以下 ドライバソフト と記載 ) をインストールする方法について記述しています このドライバソフトは Windows 7 SP1 で動作します 本書では ドライバソフトバージョン 2.27 のインストールについて説明します
PA-S500 取扱説明書
PA-S500 取扱説明書 Revision 1.05 改訂 2010.Dec.01 R1.00 初版 2011.Aug.02 R1.01 2 版 2012.Feb.03 R1.02 3 版 2012.Feb.16 R1.03 4 版 DIO コネクタピン番号等追加 2012.Feb.17 R1.04 5 版 DIO コネクタ型番等追加 2012.Mar.01 R1.05 6 版 ソフトウェア説明追加
ターゲット項目の設定について
Code Debugger CodeStage マニュアル別冊 ターゲット 項目の設定について Rev. 2.8 2018 年 4 月 13 日 BITRAN CORPORATION ご注意 1 本書及びプログラムの内容の一部または 全部を無断で転載することは プログラムのバックアップの場合を除き 禁止されています 2 本書及びプログラムの内容に関しては 将来予告なしに変更することがあります 3 当社の許可なく複製
Jan/25/2019 errata_c17m11_10 S1C17 マニュアル正誤表 項目 リセット保持時間 対象マニュアル発行 No. 項目ページ S1C17M10 テクニカルマニュアル システムリセットコントローラ (SRC) 特性 19-3 S1C17M20/M
Jan/25/2019 errata_c17m11_10 S1C17 マニュアル正誤表 項目 リセット保持時間 対象マニュアル発行 No. 項目ページ S1C17M10 テクニカルマニュアル 413180100 19.4 システムリセットコントローラ (SRC) 特性 19-3 S1C17M20/M21/M22/M23/M24/M25 テクニカルマニュアル 413556900 21.4 システムリセットコントローラ
MPC104-96DIO
I9603-IF-01 イリジウム端末インターフェースボード 取扱説明書 写真左はイリジウム端末 SBD9603N 装着前 右は装着後 平成 8 年 10 月 1 日 Rev0 株式会社エンベデッドテクノロジー 578-0946 大阪府東大阪市瓜生堂 3 丁目 8-13 TEL06-64-1137 FAX06-64-1138 URL http://www.mate-tech.co.jp はじめに 本製品
AP-RZT-0A ハードウェアマニュアル
RZ/T1 CPU ボード Hardware Manual 2 版 ALPHA PROJECT ご使用になる前に このたびは をお買い上げいただき誠にありがとうございます 本製品をお役立て頂くために このマニュアルを十分お読みいただき 正しくお使い下さい 今後共 弊社製品をご愛顧賜りますよう宜しくお願いいたします 梱包内容 本製品は 下記の品より構成されております 梱包内容をご確認のうえ 万が一 不足しているものがあれば
AP-SH4A-3A ハードウェアマニュアル
SH-4A SH7785 CPU ボード Hardware Manual 3 版 ALPHA PROJECT ご使用になる前に このたびは をお買い上げいただき誠にありがとうございます 本製品をお役立て頂くために このマニュアルを十分お読みいただき 正しくお使い下さい 今後共 弊社製品をご愛顧賜りますよう宜しくお願いいたします 梱包内容 本製品は 下記の品より構成されております 梱包内容をご確認のうえ
JTAGプローブ技術資料 RX編Rev.7
RX ファミリ編 2018. 4:Rev.7 ビットラン株式会社 www.bitran.co.jp ご注意 1. 本書及びプログラムの内容の一部または 全部を無断で転載することは プログラムのバックアップの場合を除き 禁止されています 2. 本書及びプログラムの内容に関しては 将来予告なしに変更することがあります 3. 当社の許可無く複製 改変などを行う事は出来ません 4. 本書及びプログラムの内容について万全を期して作成いたしましたが
PC-WiFi-01 ハードウェアマニュアル
無線 LAN アダプタ Hardware Manual 4 版 ALPHA PROJECT ご使用になる前に このたびは をお買い上げいただき誠にありがとうございます 本製品をお役立て頂くために このマニュアルを十分お読みいただき 正しくお使い下さい 今後共 弊社製品をご愛顧賜りますよう宜しくお願いいたします 梱包内容 本製品は 下記の品より構成されております 梱包内容をご確認のうえ 万が一 不足しているものがあれば
接続例 ピンアサイン ポート端子台 配線可能電線太さ : AWG 16~AWG 28 端子番号信号名 1 Data + 2 Data GND Data (=TxD + RxD) : 送受信データ ( 入出力 ) - は 無接続です ご注意 : 無接続端子の
商品番号 : UTS-485TB-V2 USB-RS485( シリアル ) 変換ケーブル (USB1.1 規格 端子台タイプ ) 概要 UTS-485TB-V2 は RS-485 インターフェースを持つ外部周辺機器をパソコンの USB ポートを介してコントロールするための USB-RS485 変換ケーブルです 最大 1.2km までの通信が可能で RS-485 の特徴を生かした最大 32 台までのマルチポイント接続も可能ですので
商品番号 : UTS-485 USB-RS485( シリアル ) 変換ケーブル (USB1.1 規格対応 ) 概要 UTS-485 は RS-485 インターフェースを持つ外部周辺機器をパソコンの USB ポートを介してコントロールするための USB-RS485 変換ケーブルです 最大 1.2km
商品番号 : UTS-485 USB-RS485( シリアル ) 変換ケーブル (USB1.1 規格対応 ) 概要 UTS-485 は RS-485 インターフェースを持つ外部周辺機器をパソコンの USB ポートを介してコントロールするための USB-RS485 変換ケーブルです 最大 1.2km までの通信が可能で RS-485 の特徴を生かした最大 32 台までのマルチポイント接続も可能ですので
AP-SH4A-2A ハードウェアマニュアル
SH-4A SH7763 CPU ボード Hardware Manual 2 版 ALPHA PROJECT ご使用になる前に このたびは をお買い上げいただき誠にありがとうございます 本製品をお役立て頂くために このマニュアルを十分お読みいただき 正しくお使い下さい 今後共 弊社製品をご愛顧賜りますよう宜しくお願いいたします 梱包内容 本製品は 下記の品より構成されております 梱包内容をご確認のうえ
LANカード(PG-2871) 取扱説明書
B7FY-2821-01 Z0-00 PG-2871 はじめに このたびは 弊社の LAN カード (PG-2871) をお買い上げいただき 誠にありがとうございます 本書は LAN カード ( 以降 本製品 ) の仕様について説明します LAN ドライバの詳細設定については 最新の LAN ドライバのマニュアルを参照してください 2010 年 8 月 目次 1 LANカードの仕様........................................
KDC
製品名 電子カウンタ 型式 KDC-811 文書名 製品仕様書 アズビル金門株式会社 文書番号 改番 KM-KDC-811-010 1 1. 概要 電子カウンタ (KDC-811) はメーターからのパルス信号を受信して そのパルスを積算し積算値を LC D 表示します 入力点数は 2 入力あり 1 入力の加算 2 入力の合算 ( 各入力のパルスレートが異なっても可 ) または加減算も可能です またパルスの再発信出力と
CommCheckerManual_Ver.1.0_.doc
通信チェックツール (CommChecker) 取扱説明書 (Ver.1.0) 2009 ESPEC Corp. 目次 1. 使用条件 4 2. ダウンロード & インストール 5 3. 環境設定 6 3-1.RS-485 通信 6 3-2.RS-232C 通信 7 3-3.GPIB 通信 8 4. ソフトウェアの使用方法 9 4-1. 起動 9 4-2. 通信設定 10 (1)RS485 通信 10
Notes and Points for TMPR454 Flash memory
表紙 TMPR454 内蔵 Flash メモリ対応版手順書 株式会社 DTS インサイト ご注意 (1) 本書の内容の一部または 全部を無断転載することは禁止されています (2) 本書の内容については 改良のため予告なしに変更することがあります (3) 本書の内容について ご不明な点やお気付きの点がありましたら ご連絡ください (4) 本製品を運用した結果の影響については (3) 項にかかわらず責任を負いかねますのでご了承ください
Quad port LANカード(10GBASE-T) 取扱説明書
PRIMERGY Quad port LAN カード (10GBASE-T) (PY-LA3E4) PLAN EP X710-T4 4x10GBASE-T 取扱説明書 はじめに このたびは Quad port LAN カード (10GBASE-T) をお買い上げいただき 誠にありがとうございます 本書は Quad port LAN カード (10GBASE-T)( 以降 本製品 ) の仕様について説明します
STM32F405VG 搭載 CPU 基板の仕様 V /10/14 STMicroelectronics 社製の Cortex-M4 ARM CPU STM32F405VGT6 を搭載した CPU 基板です 目次 1. 概要 CPU 基板のブロック図 C
STM32F405VG 搭載 CPU 基板の仕様 V006 2017/10/14 STMicroelectronics 社製の Cortex-M4 ARM CPU STM32F405VGT6 を搭載した CPU 基板です 目次 1. 概要... 2 2. CPU 基板のブロック図... 2 3. CPU 基板の部品配置とコネクタ配置図... 3 4. CPU 基板の入出力信号ピン配置... 4 1)
Microsoft Word - IFECBR0001MA-web.doc
ExpressCard34 PC カード変換アダプター取扱説明書 IF-ECBR0001 Speed Advance Just in time エスエージェー株式会社 IFECBR0001MA 2010.2R1 目次安全のために 2 はじめに 3 動作環境 3 製品の特長 4 内容物の確認 4 本製品の接続本製品の取り付け 4 ドライバのインストール Windows 7 の場合 5 Windows
BP35A7仕様書
BP35A7 仕様書 Version 1.3.0 1/15 注意事項 1 本仕様書に記載されている内容は本仕様書発行時点のものであり 予告なく変更することがあります 2 本仕様書に記載されている情報は 正確を期するために慎重に作成したものですが 誤りがないことを保証するものではありません 万一 本仕様書に記載されている情報の誤りに起因する損害がお客様に生じた場合におきましても 当社は 一切その責任を負いません
SP-1221 LIN I/F 基板 ユーザーズマニュアル 作成日 :2017 年 10 月 17 日
SP-1221 LIN I/F 基板 ユーザーズマニュアル 作成日 :2017 年 10 月 17 日 目次 1. 配線方法... 3 2. KV-Studio 設定... 6 3. 制御方法... 7 4. 一般仕様... 9 2 1. 配線方法 A B C 3 4 2 E 1 D 購入時の内容物 番号 項目 1 2 3 SP-1221 基板 MIL34 ピンフラットケーブル 2m(KV-C16XTD)
untitled
( ) () ( ) 1 1 TX19A31_AG3 TX19A/H1 CPUTMP19A31CYFG AG3 AG3 2 2 3 TX19A31_AG3 CPU 32 RISC TMP19A31CYFG (U1) 80MHz ROM 32Mbit ROM 1 ROM (U8) 16Mbit Flash ROM 1 (U9) RAM 4Mbit SRAM 1 (U10) I/F RS232C 1chSIO
2. 仕様 電源 :USB バスパワー (USB 入力の 5V 電源を使用します ) 出力 : 3.5mm ステレオジャック アナログステレオ出力 最大 20mArms 対応ヘッドホンインピーダンス 1Ω~500Ω RCA ピンジャック アナログ 2ch 出力 (L R) ラインレベル ヘッドホンア
AK4495SEQ 搭載 USB DAC (I2C 付 ) 簡易取扱説明書 ( 呼称 :AK4495HA2) 2018-01-21 rev02 1. はじめに 本品は USB 接続のハイレゾ対応 D/A コンバータです パソコンなどで再生した音楽を出力します 特徴として 旭化成エレクトロニクスのハイエンド DAC AK4495SEQ を搭載してます また 内部に USB I2S 変換ドーターカードを搭載しています
SVI-06ハードウェア仕様書
CCD,CMOS カメラモジュール評価ボード SVI-06 ハードウェア仕様書 改訂履歴 版数 日付 内容 担当 0.1 2012/01/06 初版(SVI-03ハードウェア仕様書から継承) 工藤 1.0 2012/03/27 製品版につき追記 柏木 1.1 2012/09/14 VDD_H VDD_Lの出力電圧 出力電流について修正 追記 工藤 1.2 2013/05/09 P.2のSVI-06ブロック図での表記ミスを修正
AN1609 GNUコンパイラ導入ガイド
GNU コンパイラ導入ガイド 2 版 2017 年 04 月 20 日 1. GNU コンパイラの導入... 2 1.1 はじめに... 2 1.2 必要なプログラムとダウンロード... 3 1.2.1 GNU ツールチェインのダウンロード... 3 1.2.2 e 2 studio のダウンロード... 5 1.3 GNU ツールチェインのインストール... 7 1.4 e 2 studio のインストール...
MAC アドレス変更ツール MAC アドレスチェンジャー ユーザーズマニュアル User's Manual エレコム株式会社
MAC アドレス変更ツール MAC アドレスチェンジャー ユーザーズマニュアル User's Manual エレコム株式会社 本製品の仕様は 製品の改良等により予告なしに変更する場合があります 本製品に付随するドライバー ソフトウェア等を逆アセンブル 逆コンパイルまたはその他リバースエンジニアリングすること 弊社に無断でホームページ FTP サイトに登録するなどの行為を禁止させていただきます このマニュアルの著作権は
uST-SH2 ハードウェアマニュアル
SuperH SH-2 SH7619CPU ボード ハードウェアマニュアル 3 版 ALPHA PROJECT co.,ltd http://www.apnet.co.jp ご使用になる前に このたびは をお買い上げいただき誠にありがとうございます 本製品をお役立て頂くために このマニュアルを十分お読みいただき 正しくお使い下さい 今後共 弊社製品をご愛顧賜りますよう宜しくお願いいたします 梱包内容
, 0 ピンコネクタ (JTAG 接続 ) ピン配列コネクタ型番 SAMTEC 製 SHF-1-01-L-D-TH 表 0 ピンコネクタ (JTAG 接続 ) ピン配列 コネクタピン番号 CPU 信号名 備考 1 VTRef IO 電源 TMS 3 GND 4 TCLK 5 GND 6 TDO 7
1 ARM Cortex Debug ETM プローブ取扱説明書 本製品はハーフピッチ /0 ピン Cortex Debug コネクタ用のプローブになります ターゲットボードに搭載されたコネクタのピンに合わせて付属の ピンまたは 0 ピンケーブルで接続してください また 本製品は JTAG 及び SWD に対応しています 接続に関しては 各機能代表的な接続を後述の接続図や JP 設定を参照してください
バーコードハンディターミナル BT-1000 シリーズセットアップガイド ( 第 1 版 ) CE ***
バーコードハンディターミナル BT-1000 シリーズセットアップガイド ( 第 1 版 ) CE-201707-*** ご注意 1) 本書の内容 およびプログラムの一部 または全部を当社に無断で転載 複製することは禁止されております 2) 本書 およびプログラムに関して将来予告なしに変更することがあります 3) プログラムの機能向上のため 本書の内容と実際の画面 操作が異なってしまう可能性があります
表 信号端子 端子名 入出力 機能 DTR 出力 COM ポート DTR (Data Terminal Ready Control Output / Handshake Signal) RXD 入力 COM ポート RXD (Receiving Asynchronous Data Input) TX
ご使用前に必ずお読みください USB シリアル変換モジュール MM-FT3 取扱説明書 この度は USB シリアル変換モジュール MM-FT3 をお買い求めいただきまして誠にありがとうございます 本製品は FTDI 社製の USB シリアル変換 IC FT3RQ を搭載した USB シリアル変換モジュールです FT3RQ は USB.0 対応 発振回路を内蔵 動作設定用 EEPROM 内蔵 3.3V
Nios II マイコン活用ガイド Nios II マイコンボード紹介 ステップ 1 AuCE C3 製品紹介 AuCE C3 は ソフトコア プロセッサ Nios II( アルテラ社 ) を搭載可能なマイコンボードです 弊社の基本ソフトウェアをインストールし FPGA 開発者のデザインと Nios
Nios II マイコン活用ガイド CHAPTER No:010Cmn 対象品 : 目次 Nios II マイコンボード紹介 2 ステップ 1 AuCE C3 製品紹介 2 ステップ 2 AuCE C3 構成 3 ステップ 3 関連ドキュメント概略 10 1 Nios II マイコン活用ガイド Nios II マイコンボード紹介 ステップ 1 AuCE C3 製品紹介 AuCE C3 は ソフトコア
Flash Loader
J MA1309-A プロジェクターファームウェア更新ガイド 本書はお読みになった後も大切に保管してください 本書の最新版は下記ウェブサイトに公開されております http://world.casio.com/manual/projector/ Microsoft Windows Windows Vistaは米国 Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です
簡単操作ガイド
簡単操作ガイド : デジタルビデオカメラで撮影した動画をパソコンに取り込む方法 (Microsoft Windows ムービーメーカー 2 編 ) 簡単操作ガイド テープに撮影した映像をパソコンに取り込もう (Microsoft Windows ムービーメーカー 2-DV 接続編 ) 対象機種 : IXY DV M3/IXY DV M2/IXY DV M/IXY DV5/IXY DV3/IXY DV2
FMC 対応 USB3.0-IP デモ基板取扱い説明書 [ Ver2.0J] AB07-USB3FMC(2.5V 版 )/AB07-USB3FMC-1.8VIF(1.8V 版 ) はじめにこの度は FMC 対応 USB3.0-IP デモ基板 [ 型番 :AB07-USB3FMC(2.5V 版 ) /
FMC 対応 USB3.0-IP デモ基板取扱い説明書 [ Ver2.0J] AB07-USB3FMC(2.5V 版 )/AB07-USB3FMC-1.8VIF(1.8V 版 ) はじめにこの度は FMC 対応 USB3.0-IP デモ基板 [ 型番 :AB07-USB3FMC(2.5V 版 ) / AB07-USB3FMC-1.8VIF(1.8V 版 )] ( 以下 デモ基板と略します ) をご採用頂き誠にありがとうございます
UMB-CP2114 User's Manual
UMB-CP2114 ユーザーズマニュアル 第 1 版 金子システム株式会社 1 ご注意 1. 本資料に記載されている内容は本資料発行時点のものであり 予告なく変更することがあります 当社製品のご購入およびご使用にあたりましては 当社ホームページを通じて公開される情報を参照ください 2. 当社から提供する情報の正確性と信頼性には万全を尽くしていますが 誤りがないことを保証するものではありません 当社はその使用に対する責任を一切負いません
WinCT-AD4212D オペレーションマニュアルVer.1.01
オペレーション マニュアル WinCT-AD4D Operation Manual_JP_ Ver..0 Windows 0 / Windows 8. / Windows 7 / Windows Vista 対応 Copyright (c) 08 A&D Company, limited 目次. 特徴. 接続方法 3. 起動方法 4. 操作方法 5. 各部の説明. 特徴 本ソフトウェアはエー アンド
TWE-Lite R 取扱説明書
USB アダプター TWE-Lite R( トワイ ライター ) TWE-Lite R( トワイ ライター ) は TWE-Lite DIP( トワイライト ディップ ) にソフトウエアを書き込むためのライターです USB 接続でパソコンから TWE-Lite DIP 内蔵のフラッシュメモリーにソフトウエアを転送することができます ソフトウエアを更新し機能追加することや 他のソフトウエアや自作ソフトウエアを書き込むことができます
内容 1. APX-3302 の特長 APX-3312 から APX-3302 へ変更するためには 差分詳細 ハードウェア ハードウェア性能および仕様 ソフトウェア仕様および制限 Ini ファイルの設
APX-3312 と APX-3302 の差分一覧 No. OM12021D APX-3312 と APX-3302 は どちらも同じ CameraLink 規格 Base Configuration カメラ 2ch 入力可能なボードになります 本書では APX-3312 をご利用になられているお客様が APX-3302 をご利用になられる場合の資料として 両ボードについての差異 を記述しております
CMOS リニアイメージセンサ用駆動回路 C10808 シリーズ 蓄積時間の可変機能付き 高精度駆動回路 C10808 シリーズは 電流出力タイプ CMOS リニアイメージセンサ S10111~S10114 シリーズ S10121~S10124 シリーズ (-01) 用に設計された駆動回路です セン
蓄積時間の可変機能付き 高精度駆動回路 は 電流出力タイプ CMOS リニアイメージセンサ S10111~S10114 シリーズ S10121~S10124 シリーズ (-01) 用に設計された駆動回路です センサの駆動に必要な各種タイミング信号を供給し センサからのアナログビデオ信号 を低ノイズで信号処理します 2 種類の外部制御信号 ( スタート クロック ) と 2 種類の電源 (±15 )
Microsoft Word - LVDS-R仕様書_第1版_.doc
LVDS-CMOS 変換基板 LVDS-R 取り扱い説明書 ( 第 1 版 ) 2015/10 1/17 目次 実装 組み込み上のご注意 実装 組み込み上のご注意 保証 免責事項 P3 P4 製品の概要 特長 1. オプション ( 別売り ) P5 2. 基板各部コネクタ の名称とはたらきと基板寸法図 P5 3. 使用目的 用途 P7 4. 主な特長 P8 基本仕様 1. 絶対最大定格 P9 2.
Ver.1-5 Date レゾルバ変換器 (R/D 変換器 ) R D 1416 取扱説明書 レゾルバデジタル変換器 (RD1416) サーボテクノ株式会社 神奈川県相模原市中央区相模原 TEL: FAX:
Ver.1-5 Date 2014.11.11 レゾルバ変換器 (R/D 変換器 ) R D 1416 取扱説明書 レゾルバデジタル変換器 (RD1416) サーボテクノ株式会社 252-0231 神奈川県相模原市中央区相模原 6-2-18 TEL:042-769-7873 FAX:042-769-7874 目 次 1. 概要... 2 2. 特長... 2 3. 用途... 2 4. 仕様...
PC-AOA-01 ハードウェアマニュアル
Android Open Accessory-シリアル 変 換 ユニット Hardware Manual 1 版 ALPHA PROJECT ご 使 用 になる 前 に このたびは をお 買 い 上 げいただき 誠 にありがとうございます 本 製 品 をお 役 立 て 頂 くために このマニュアルを 十 分 お 読 みいただき 正 しくお 使 い 下 さい 今 後 共 弊 社 製 品 をご 愛 顧
機能 SB-2000 は無線機とコンピュータを接続するインターフェースです CAT, CI/V を経由したリグ制御 CAT や CI/V のリグ制御のインターフェースを持っています この接続でリグを制御できます RTTY, PSK31, SSTV, FAX, その他のデジタルモードが運用できます広く
CG アンテナ SB-2000 USB 無線インターフェース 操作マニュアル CG Antenna Co. Ltd. Shanghai, China 日本語版 Copyright エレクトロデザイン株式会社 特徴 USB ポートを接続するだけ シリアルやパラレルの接続は不要です 多くの無線用ソフトウエアは制御に RS232C の COM ポートを使いますが 最近のパソコンには COM ポートがありません
User Support Tool 操作ガイド
User Support Tool - 操作ガイド - User Support Tool とは? User Support Tool は ファームウェアを更新するためのユーティリティソフトウェアです 本書では User Support Tool を使用して プリンタのファームウェアを更新する方法を解説しています ご使用前に必ず本書をお読みください 1 準備する 1-1 必要なシステム環境...P.
sakura.io HAT for Raspberry Pi SCO-RPi-01取扱説明書
sakura.io HAT for Raspberry Pi SCO-RPi-01 取扱説明書 製品概要 この製品は, さくらの通信モジュールを Raspberry Pi 用の HAT ( 拡張ボード ) に変換するための基板です この製品を使うことで, さくらの通信モジュールを Raspberry Pi と接続することが可能となります 特徴 電圧レベル変換回路を内蔵しているため, ユーザー側でデバイス同士の電圧レベルを意識することなく利用可能です
はじめに 京セラ製スマートフォンを指定の microusb ケーブル ( 別売 ) またはこれと共通仕様の microusb ケーブル ( 別売 )( 以下 USB ケーブル ) と接続して USB テザリング機能をご使用いただくためには あらかじめパソコンに USB ドライバ をインストールしてい
京セラ製スマートフォン用 USB ドライバインストールマニュアル 本書内で使用されている表示画面は説明用に作成されたものです OS のバージョンやお使いのパソコンの環境 セキュリティ設定によっては表示画面の有無 詳細内容 名称が異なる場合があります 本書は お客様が Windows の基本操作に習熟していることを前提にしています パソコンの操作については お使いのパソコンの取扱説明書をご覧ください
Microsoft Word - TC4013BP_BF_J_P9_060601_.doc
東芝 CMOS デジタル集積回路シリコンモノリシック TC4013BP,TC4013BF TC4013BP/TC4013BF Dual D-Type Flip Flop は 2 回路の独立な D タイプ フリップフロップです DATA 入力に加えられた入力レベルはクロックパルスの立ち上がりで Q および Q 出力に伝送されます SET 入力を H RESET 入力を L にすると Q 出力は H Q
Microsoft PowerPoint - RL78G1E_スタータキットデモ手順_2012_1119修正版.pptx
Smart Analog Stick をはじめて動かす RL78G1E STARTER KIT を始めて使う方のために インストールから基本的な使い方を体験する部分を順番にまとめました この順番で動かせば とりあえず体験できるという内容で作成してあります 2 度目からお使いの場合には Stick ボードを USB に接続した状態で 3 から始めてください 詳細な機能説明は ユーザーズマニュアルやオンラインヘルプを参考にしてください
Microsoft Word - TC4017BP_BF_J_P10_060601_.doc
東芝 CMOS デジタル集積回路シリコンモノリシック TC4017BP,TC4017BF TC4017BP/TC4017BF Decade Counter/Divider は ステージの D タイプ フリップフロップより成る 進ジョンソンカウンタで 出力を 進数に変換するためのデコーダを内蔵しています CLOCK あるいは CLOCK INHIBIT 入力に印加されたカウントパルスの数により Q0~Q9
oaks32r_m32102
OAKS32R-M32102S6FP 2 OAKS32R OAKS32R-M32102S6FP M32102S6FP... 4... 5... 6... 7 4.1. CPU...7 4.2. Flash ROM SDRAM....8 4.3. LANC....8 4.4. RS232C....9 4.5. CPU....9 4.6.....9 4.7....10 4.8. SDI....10...
オーナーズ マニュアル SolitonWave 1
オーナーズ マニュアル SolitonWave 1 目次 MPU トレーナー外観図... 3 インターフェース端子... 4 コネクタ... 4 周辺デバイス用ジャンパーピン... 4 LPCXpresso インターフェース (J3)... 5 NUCLE インターフェース (J5,J6)... 6 PIC インターフェース (U10)... 6 TERASIC FPGA ボード / 拡張用コネクタ
OS バージョンアップ実行後のご注意 OS バージョンアップ後 更新完了通知が自動的にNECカシオモバイルコミュニケーションズ株式会社の運用するサーバへ送信されます なお NECカシオモバイルコミュニケーションズ株式会社は送信された情報を OS バージョンアップ以外の目的には利用いたしません また
MEDIAS X N-07D OS バージョンアップ手順書 ~ パソコンを利用してバージョンアップする ~ このたびは MEDIAS X N-07D( 以下 N-07D とします ) をお買い上げいただきまして 誠にありがとうございました N-07D の本体 OS を Android OS 4.0 から Android OS 4.1 にバージョンアップするための OS バージョンアップ手順をご説明いたします
はじめに
SMARTCARD サービス 修復マニュアル V1.00-R01 Copyright 2006 Hitachi,Ltd. All rights reserved. はじめに この修復マニュアルには ご使用のパソコンに誤って Microsoft Smart Card Base Components をインストールしてしまった場合に実施していただく SmartCard サービスの修復に関する操作 確認方法が記載されています
フォーマットソフト取扱説明書
東芝ポータブルハードディスク 外付けハードディスク ( キャンビオ シリーズ ) フォーマット ( 初期化 ) ソフトウェア 取扱説明書 03 版 - 1 - 次 フォーマット ( 初期化 ) ソフトウェアをご使用になる前に必ずお読みください 大切な注意事項が書いてあります 3 システム要件 4 事前の準備 5 ご使用方法 6 Windows Vista R / Windows R 7 / Windows
商品番号 : CP-300VD アナログ RGB 信号 DVI-D シングルリンク信号用ビデオスケーラー ( 映像信号変換器 ) はじめに 本製品をご使用になる前に 必ずこのマニュアルをよくお読みください 本書の内容を許可なく転載することを禁じます 本書の内容についてのご質問や お気づきの点がござい
商品番号 : CP-300VD アナログ RGB 信号 DVI-D シングルリンク信号用ビデオスケーラー ( 映像信号変換器 ) はじめに 本製品をご使用になる前に 必ずこのマニュアルをよくお読みください 本書の内容を許可なく転載することを禁じます 本書の内容についてのご質問や お気づきの点がございましたら 弊社までご連絡ください 本書の内容については 予告なしに変更することがございますのでご了承ください
