ubuntu server KVM セットアップ・ガイド
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- のぶのすけ すみだ
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1 ubuntu server KVM セットアップ ガイド システムズ ハードウェア事業本部 Power Systems テクニカル セールス
2 IBM Corporation All Rights Reserved. ワークショップ セッション および資料は IBM またはセッション発表者によって準備され それぞれ独 の 解を反映したものです それらは情報提供の 的のみで提供されており いかなる参加者に対しても法律的またはその他の指導や助 を意図したものではなく またそのような結果を むものでもありません 本講演資料に含まれている情報については 完全性と正確性を期するよう努 しましたが 現状のまま 提供され 明 または暗 にかかわらずいかなる保証も伴わないものとします 本講演資料またはその他の資料の使 によって あるいはその他の関連によって いかなる損害が じた場合も IBM は責任を負わないものとします 本講演資料に含まれている内容は IBM またはそのサプライヤーやライセンス交付者からいかなる保証または表明を引きだすことを意図したものでも IBM ソフトウェアの使 を規定する適 ライセンス契約の条項を変更することを意図したものでもなく またそのような結果を むものでもありません 本講演資料で IBM 製品 プログラム またはサービスに 及していても IBM が営業活動を っているすべての国でそれらが使 可能であることを暗 するものではありません 本講演資料で 及している製品リリース 付や製品機能は 市場機会またはその他の要因に基づいて IBM 独 の決定権をもっていつでも変更できるものとし いかなる 法においても将来の製品または機能が使 可能になると確約することを意図したものではありません 本講演資料に含まれている内容は 参加者が開始する活動によって特定の販売 売上 の向上 またはその他の結果が じると述べる または暗 することを意図したものでも またそのような結果を むものでもありません パフォーマンスは 管理された環境において標準的な IBM ベンチマークを使 した測定と予測に基づいています ユーザーが経験する実際のスループットやパフォーマンスは ユーザーのジョブ ストリームにおけるマルチプログラミングの量 出 構成 ストレージ構成 および処理されるワークロードなどの考慮事項を含む 数多くの要因に応じて変化します したがって 個々のユーザーがここで述べられているものと同様の結果を得られると確約するものではありません 記述されているすべてのお客様事例は それらのお客様がどのように IBM 製品を使 したか またそれらのお客様が達成した結果の実例として されたものです 実際の環境コストおよびパフォーマンス特性は お客様ごとに異なる場合があります IBM IBM ロゴ ibm.com [ 当該情報に関連し商標リスト中に掲載された IBM ブランド 製品名称があれば追加する ] は 世界の多くの国で登録された International Business Machines Corporation の商標です 他の製品名およびサービス名等は それぞれ IBM または各社の商標である場合があります 現時点での IBM の商標リストについては をご覧ください Adobe, Adobe ロゴ, PostScript, PostScript ロゴは Adobe Systems Incorporated の 国およびその他の国における登録商標または商標です IT Infrastructure Library は英国 Office of Government Commerce の 部である the Central Computer and Telecommunications Agency の登録商標です インテル, Intel, Intel ロゴ, Intel Inside, Intel Inside ロゴ, Intel Centrino, Intel Centrino ロゴ, Celeron, Intel Xeon, Intel SpeedStep, Itanium, および Pentium は Intel Corporation または 会社の 国およびその他の国における商標または登録商標です Linux は Linus Torvalds の 国およびその他の国における登録商標です Microsoft, Windows, Windows NT および Windows ロゴは Microsoft Corporation の 国およびその他の国における商標です ITIL は英国 The Minister for the Cabinet Office の登録商標および共同体登録商標であって 国特許商標庁にて登録されています UNIX は The Open Group の 国およびその他の国における登録商標です Cell Broadband Engine は Sony Computer Entertainment, Inc. の 国およびその他の国における商標であり 同社の許諾を受けて使 しています Java およびすべての Java 関連の商標およびロゴは Oracle やその関連会社の 国およびその他の国における商標または登録商標です Linear Tape-Open, LTO, LTO ロゴ, Ultrium および Ultrium ロゴは HP, IBM Corp. および Quantum の 国およびその他の国における商標です 2
3 更新履歴 2017 年 年 初版 (rev. 1.0) 発 誤植修正 3
4 Agenda 1. 事前準備 2. 事前設定 2-1. 管理ポートへの接続 2-2. IPMI 操作環境の準備 2-4. petiboot について 3. ubuntu server のインストール 4. ホスト OS の操作 5. ゲスト VM の作成 5-1. ゲスト VM の作成準備 - リソース配分の決定 - ネットワークの定義 - ストレージプールの定義 5-2. ゲスト VM の作成 - virt-install による作成例 - virt-manager による作成例 - virsh コマンドによるゲスト VM の操作 6. 参考情報 4
5 1. 事前準備 導 前の事前準備として以下の項 をご 意ください ノートブックまたは PC イーサネット ケーブル ご使 のシステム の電源コード及びコンセント ( 構成によって準備いただく電源が異なりますので事前にご確認ください ) ubuntu server インストール メディア ubuntu server インストールイメージ 1 当ガイドでは インストールイメージを展開した DVD を利 します 1 のインストールイメージは以下のサイトより 可能です 5
6 2. 事前設定 2-1. 管理プロセッサーへの接続 Power Systems の管理プロセッサーである Flexible Service Processor( 以下 FSP ) へのアクセス設定を います 2-2. IPMI 操作環境の準備 FSP へのアクセスには Intelligent Platform Management Interface ( 以下 IPMI ) ツール ( 以下 ipmitool ) を利 します 2-3. Petiboot について Open Power Abstraction Layer( 以下 OPAL ) firmware モードでのユーザーインタフェースです 6
7 2-1. 管理プロセッサーへの接続 1. Power Systems を電源コードを結線し プラグまたは PDU に挿します 2. Power Systems と接続する PC の IP アドレスを設定します 管理ポート HMC1 を利 する場合は HMC1 のデフォルトの IP アドレスに対して以下のような IP を設定します サブネット マスク : サービス プロセッサーの IP アドレス ( デフォルト値 ): PC またはノートブックの IP アドレス ( 設定例 ): 管理ポート HMC2 を利 する場合は HMC2 のデフォルトの IP アドレスに対して以下のような IP を設定します サブネット マスク : サービス プロセッサーの IP アドレス ( デフォルト値 ): PC またはノートブックの IP アドレス ( 設定例 ): クライアント PC と HMC ポート 1 をイーサネットケーブルで接続します ( 今回は HMC2 を使 しています ) 4. クライアント PC から Web ブラウザーで にアクセスし Advanced System Management Interface にアクセスします ( デフォルト ) Admin ID : admin / Password : admin 7
8 2-2. IPMI 操作環境の準備 1. IPMI でアクセス可能とするため ASMI 上で IPMI パスワードをセットします Login Profile CHange Password IPMI 8
9 2-2. IPMI 操作環境の準備 IPMI プログラムを使 してサーバーの電源オン IPMI コンソールのアクティブを実施します 1. Linux クライアントから操作 ipmitool を使って SOL で操作 ( たいていのディストリビューションに付属 ) サーバーの電源をオン ipmitool -I lanplus -H <FSP IP address> -P < ipmi password> chassis power on IPMI コンソールをアクティブ ipmitool -l lanplus -H <FSP IP address> -P < ipmi password> sol activate 2. Windows クライアント上の Cygwin から操作 Cygwin のインストール ipmitool ソースのダウンロードとコンパイル インストール サーバーの電源をオン ipmitool -I lanplus -H <FSP IP address> -P < ipmi password> chassis power on IPMI コンソールをアクティブ ipmitool -I lanplus -H <FSP IP address> -P < ipmi password> sol activate 3. Windows クライアントから操作 ipmiutil (Windows 版 ) のダウンロードと展開 ipmiutil.exe を使って SOL で操作 サーバーの電源をオン ipmiutil.exe power -u -N <FSP IP address> -P <FSP admin password> IPMI コンソールをアクティブ ipmiutil.exe sol -a -N <FSP IP address> -P <FSP admin password> 9
10 < 参考 > IPMI 使 時の環境別懸念点 1. Linux クライアントから操作 Linux クライアントを 意できるかどうか 空いている Linux サーバーが使えるとかなり便利となります 2. Windows クライアント上の Cygwin から操作 Cygwin のインストールに時間がかかる ( ダウンロードやインストールで 30 分 1 時間程度 ) Cygwin をインストールするためのディスク空き容量 (5GB 程度 ) 3. Windows クライアントから操作 ipmiutil をダウンロードして展開するだけで使えるのでセットアップが楽 SOL セッションが切断される頻度が い (Petitboot 画 が表 されるときなど ) 切断しても 再接続して上や下キーを押すことで 画 が表 される 10
11 2-3. Petiboot について OPAL firmware モードでシステムを起動すると Petiboot が起動します OPAL firmware モードでのユーザーインターフェース メニューベースのブートローダー 機能 ブート時のメニュー表 ブート可能なローカルディスク及びネットワークイメージの 動検索 システム情報のリスト ローカルディスク ネットワーク設定 MAC アドレス ブートメニューの編集 ( 新規エントリーの追加なと ) Linux コマンドプロンプトの提供 busybox を利 デフォルトでは 10 秒でタイムアウトし デフォルトのエントリーがロード 11
12 3. ubuntu server のインストール ( システムの電源がオンになると )Petitboot ブート ローダがローカル ブート デバイスやネットワーク インターフェースをスキャンして システムで使 できるブート オプションを検出します 1. Petitbootのメインスクリーンで ubuntu server をどのデバイスからブートするのか確認をします 2. ubuntu server インストーラー ブート オプションを選択して Enter キーを押します 当ガイドでは DVD メデイアでのインストールとなるため そちらを選択し導 を実施します 12
13 4. ホスト OS 側の準備 1. 再起動後 ubuntu server に KVM 関連モジュールを導 します $ sudo apt-get install -y qemu-kvm libvirt-bin virt-manager bridge-utils (login し直すと sudo 無しで virsh や virt-manager を利 できます ) 2. ホスト OS の SMT を OFF にします $ sudo ppc64_cpu --smt=off $ sudo ppc64_cpu --smt SMT is off ubuntu KVM の場合 ホスト OS 側の SMT は OFF に設定しておく必要があります SMT が ON の場合 ゲスト OS の導 ができません 13
14 < 参考 > KVM でのサブコアについて KVM では通常 1 コア単位でのアサインになりますが サブコアを活 することで 1 物理コアを 4 分割して利 することが可能です この機能により より さな単位で CPU 資源を各 VM にアサインすることができます 1. ホスト OS 側で smt を設定します $ sudo ppc64_cpu --smt=on $ sudo ppc64_cpu --smt=8 2. ホスト OS 側でサブコアを指定します $ sudo ppc64_cpu --subcores-per-core=4 Subcores per core set to 4 3. ホスト OS 側で SMT を OFF にします $ sudo ppc64_cpu --smt=off サブコアを指定した場合 1 コアで利 可能なスレッド数は 2 になります $ sudo ppc64_cpu --threads-per-core Threads per core: 2 POWER8 1 物理コアの最 SMT 数は 8 までのため その範囲でのスレッド数となります 14
15 < 参考 > virsh コマンドでの操作 KVM 上では virsh コマンドでのハイパーバイザー操作が可能です コマンドオプション 説明 virsh connect virsh create virsh list virsh dumpxml virsh start virsh destroy KVMハイパーバイザーへの接続 XML 構成ファイルからゲストVMの作成および起動ゲストVM 覧表 ゲストVMのXML 構成ファイルの出 停 中のVMの起動ゲストVMの即時停 virsh define XML 構成ファイルからゲスト VM の作成 ( 起動なし ) virsh reboot virsh restore virsh resume virsh save virsh shutdown virsh suspend virsh undefine virsh nodeinfo ゲストVMの再起動保管されたファイルからのゲストVMのリストア 時停 中のゲストVMの再開ゲストVMの定義保管ゲストVMのOSシャットダウンゲストVMの 時停 ゲストVMの削除ホストOSの情報表 15
16 5. ゲスト VM の作成 5-1 ゲスト VM の作成準備 リソース配分の決定 CPU メモリーなど ネットワークの定義 ネットワーク構成例 仮想ネットワークの作成例 ストレージプールの定義 ゲストVMファイルの配置 DIR NFS iscsi FiberChannel イメージの種類 5-2 ゲスト VM の作成 virt-install に作成例 virt-managerによる作成例 virshコマンドによるゲストvmの操作 16
17 5-1 ゲスト VM の作成準備 リソース配分の決定 CPU, メモリーのリソース 下記の観点から 事前に作成するゲスト VM のリソースを決める必要があります CPU の最 単位は 1 vcpu 専有モードはなし 物理的なコアにバインドされる 同じ物理コアを使 するゲストがいる場合は共有 明 的なバインディングも可能 virsh vcpupin コマンド オーバーコミットをサポート 搭載 CPU コア数 x 20 程度までが現実的 メモリーの割り当て MB 単位 Hugepageのサポート オーバーコミットをサポート 搭載メモリー量 x 2 程度までが現実的 17
18 5-1 ゲスト VM の作成準備 ネットワークの定義 - 仮想ネットワークの構成選択肢 仮想環境のネットワーク構成を事前に準備する必要があります 本導 ガイドでは仮想環境におけるネットワーク構成例を記載しております ホスト Linux の仮想ブリッジ機能を利 してネットワークを構成 仮想的な L2 スイッチを構成 複数のブリッジを作成可能 物理デバイスの bonding もサポート 仮想マシン VM01 仮想マシン VM02 仮想マシン VM03 利 可能なネットワーク構成 eth0 eth1 eth0 eth1 eth2 eth0 物理 NIC での仮想ブリッジ NAT 環境 独 ネットワーク vnet0 vnet2 vnet3 vnet1 vnet4 vnet5 br0 br1 br1 br99 bond0 bond1 外部ネットワーク ( /24) 外部ネットワーク ( /24) 18
19 5-1 ゲスト VM の作成準備 ネットワークの定義 - 仮想ネットワークの構成選択肢 < 物理 NICでの仮想ブリッジでの構成 > 仮想マシン 仮想マシン 仮想マシン 仮想マシン 仮想 NIC 仮想 NIC 仮想 NIC 仮想 NIC eth0 eth0 eth0 eth0 KVM ホスト Red Hat Enterprise Linux 6 KVM ホスト Red Hat Enterprise Linux 6 vnet0 vnetx vnet0 vnetx br0 物理 NIC eth0 ブリッジ接続 br0 論理 NIC bond0 物理 NIC 物理 NIC eth0 eth1 ブリッジ接続 外部ネットワーク 外部ネットワーク NIC NIC 19
20 5-1 ゲスト VM の作成準備 ネットワークの定義 - 仮想ネットワークの構成選択肢 < NATを利 した構成 > 仮想マシン 仮想マシン 仮想 NIC 仮想 NIC eth0 eth0 KVM ホスト Red Hat Enterprise Linux 6 vnet0 vnetx IP eth0 NIC eth1 ブリッジ接続 virbr0 DHCP サービス DNS サービス 外部ネットワーク 20
21 5-1 ゲスト VM の作成準備 ネットワークの定義 - 仮想ネットワークの構成選択肢 < 独 ネットワークの構成 > 仮想マシン 仮想マシン 仮想 NIC 仮想 NIC eth0 eth0 KVM ホスト Red Hat Enterprise Linux 6 vnet0 vnetx vnetx vnety br0 br99 21
22 5-1 ゲスト VM の作成準備 ネットワークの定義 - 仮想ネットワークの構成選択肢 KVM 上では virsh コマンドでのネットワーク操作が可能です コマンドオプション 説明 virsh net-info virsh net-list virsh net-start virsh net-create ネットワーク情報の表 アクティブなネットワークの 覧表 --all オプションで アクティブなネットワーク情報も表 アクティブなネットワークの活動化 XML ファイルからネットワークの作成 virsh net-autostart ネットワークの作成 ( 動起動 ) virsh net-define XML ファイルからネットワークの定義 ( 活動 ) virsh net-dumpxml virsh net-edit virsh net-update virsh net-destroy virsh net-undefile ゲストVMの仮想ネットワーク情報を出 ネットワーク構成ファイル (XMLファイル) の編集既存ネットワーク定義の更新ネットワークの停 活動のネットワークの削除 bridge 情報の表 brctl show コマンド 22
23 5-1 ゲスト VM の作成準備 ネットワークの定義 - 仮想ネットワークの作成例 当ガイドでは HOST OS 上で IP アドレスの割り当てられている物理 NIC を仮想ブリッジと接続する 法をご紹介いたします 仮想ブリッジには IP アドレスは必須ではありません NIC eth0 NIC eth0 KVM Red Hat Enterprise Linux 6 vnet0 vnetx br0 NIC eth0 23
24 5-1 ゲスト VM の作成準備 ネットワークの定義 - 仮想ネットワークの作成例ホスト OS 側で作成しているネットワークインターフェースをブリッジ (br0) に変更します ご使 いただくネットワークのインターフェイスによりデバイス名は異なります 下記の記述はあくまでも設定の 例となります 1. ホスト OS 上のネットワークインターフェースを確認します $ ifconfig enp3p18s0f0 Link encap:ethernet HWaddr 40:f2:e9:5a:68:c8 inet addr: Bcast: Mask: UP BROADCAST MULTICAST MTU:1500 Metric:1 RX packets:0 errors:0 dropped:0 overruns:0 frame:0 TX packets:0 errors:0 dropped:0 overruns:0 carrier:0 collisions:0 txqueuelen:1000 RX bytes:0 (0.0 B) TX bytes:0 (0.0 B) Interrupt:221 lo Link encap:local Loopback inet addr: Mask: inet6 addr: ::1/128 Scope:Host UP LOOPBACK RUNNING MTU:65536 Metric:1 RX packets:10162 errors:0 dropped:0 overruns:0 frame:0 TX packets:10162 errors:0 dropped:0 overruns:0 carrier:0 collisions:0 txqueuelen:1000 RX bytes: (805.6 KB) TX bytes: (805.6 KB) 24
25 5-1 ゲスト VM の作成準備 ネットワークの定義 - 仮想ネットワークの作成例 2. ネットワーク インターフェース設定ファイル (/etc/network/interfaces) を以下の例のように修正し 仮想ブリッジ br0 を作成します $ sudo vi /etc/network/interfaces # This file describes the network interfaces available on your system # and how to activate them. For more information, see interfaces(5). source /etc/network/interfaces.d/* # The loopback network interface auto lo iface lo inet loopback # The primary network interface auto br0 iface br0 inet static address netmask network broadcast gateway # dns-* options are implemented by the resolvconf package, if installed dns-search local.com bridge_ports enp3p18s0f0 bridge_stp off bridge_maxwait 0 25
26 5-1 ゲスト VM の作成準備 ネットワークの定義 - 仮想ネットワークの作成例 3. 設定を反映させるためシステムの再起動を います $ sudo reboot 4. 作成したブリッジ (br0) と物理デバイスの HW アドレスが同じであることを確認します $ ifconfig br0 Link encap:ethernet HWaddr 40:f2:e9:5a:68:c8 inet addr: Bcast: Mask: UP BROADCAST MULTICAST MTU:1500 Metric:1 RX packets:0 errors:0 dropped:0 overruns:0 frame:0 TX packets:0 errors:0 dropped:0 overruns:0 carrier:0 collisions:0 txqueuelen:1000 RX bytes:0 (0.0 B) TX bytes:0 (0.0 B) enp3p18s0f0 Link encap:ethernet HWaddr 40:f2:e9:5a:68:c8 UP BROADCAST MULTICAST MTU:1500 Metric:1 RX packets:0 errors:0 dropped:0 overruns:0 frame:0 TX packets:0 errors:0 dropped:0 overruns:0 carrier:0 collisions:0 txqueuelen:1000 RX bytes:0 (0.0 B) TX bytes:0 (0.0 B) Interrupt:221 ( 略 ) 26
27 5-1 ゲスト VM の作成準備 ストレージプールの定義 下記の観点から 事前にストレージプールを準備する必要があります ストレージプール VM のイメージを配置するレポジトリー 以下のいずれかの環境を準備する必要があります ディレクトリー デフォルトでは /var/lib/libvirt/images NFS iscsi LVM SCSI ファイバーチャネル 27
28 5-1 ゲスト VM の作成準備 ストレージプールの定義 KVM 上では virsh コマンドでのストレージ操作が可能です コマンドオプション virsh find-storage-pool-sources virsh pool-define-as virsh pool-list virsh pool-build virsh pool-start 説明指定したタイプのストレージプール情報を出 ストレージプールの作成ストレージプールの 覧表 ストレージプールのマウントポイント作成ストレージプールの開始 virsh pool-autostart ストレージプールの作成 ( 動開始 ) virsh pool-info virsh vol-create-as virsh vol-list virsh vol-close --pool virsh attach-device virsh attach-disk virsh vol-delete --pool virsh pool-destroy virsh pool-delete ストレージプールの情報表 ボリュームの作成ボリュームの 覧表 ストレージプール上のボリュームのコピーによる作成ゲストVMへのCD/DVDなどのデバイス追加ゲストVMへのハードディスクなどのデバイス追加ストレージプールからボリュームを削除ストレージプールの停 ストレージプールの削除 28
29 5-2 ゲスト VM の作成 KVM ゲストの構成要素 仮想リソースについて記載されたデータファイルと構成ファイル OS が含まれるイメージファイル ブロックデバイスもサポートされるがファイルベースのデバイスのほうが柔軟性が高い virt-install による作成 KVM ゲスト作成用のコマンドラインツール ゲスト VM の新規作成や開始など ゲスト用グラフィックコンソールも利用可能 Kickstart や autoyast による自動インストールも可能 大量ゲスト VM 作成オプションの提供 virt-manager (Virtual Machine Manager) による作成 KVM ゲスト作成用のグラフィカルツール ゲスト VM の新規作成や開始など リモートのホストハイパーバイザー群やゲスト群の操作 29
30 5-2 ゲスト VM の作成 virt-install による作成例 virt-install コマンドを使 して下記のようなゲスト VM を作成する例を記載します sudo virt-install --name ubuntu1 --ram disk path=/var/lib/libvirt/images/ubuntu1.img,device=disk,bus=virtio,format=raw,size=10 --vcpus 8,sockets=1,cores=2,threads=4 --os-type linux --os-variant ubuntu network bridge=br0 --graphics none --console pty,target_type=serial --cdrom /var/lib/libvirt/images/iso/ubuntu server-ppc64el.iso --vcpu で指定した値は sockets cores threads の値と同じである必要があります socket cores で指定したキャパシティー分の CPU リソースがホスト OS から割り当てられます SMT 数は各 VM で指定した threads 値内で変更できます 例 )$ sudo ppc64_cpu --smt=2 作成ゲスト VM システム情報 OS : ubuntu Memory : 8192MB vcpu : 8 Disk : 10GB 30
31 5-2 ゲスト VM の作成 virt-manager による作成例 virt-manager を使 してゲスト OS のインストールを実施します 1. ホスト OS 上で virt-manager を起動します $ virt-manager 当ガイドでは VNC を利 して操作しています VNC の導 は次ページを参考にしてください 31
32 < 参考 > VNC Server の導 1. ホスト OS 上に x11vnc パッケージを導 します $ sudo apt-get install -y x11vnc xfce4 xvfb 2. VNC パスワードを指定します $ x11vnc -storepasswd Enter VNC password: Verify password: Write password to /home/user/.vnc/passwd? [y]/n Password written to: /home/user/.vnc/passwd 3. VNC Server を起動します $ x11vnc -rfbauth /home/user/.vnc/passwd -create -forever -bg -env FD_TAG=my_xfce_1 -env FD_SESS=xfce - rfbport VNC クライアントから接続します 32
33 5-2 ゲスト VM の作成 virt-manager による作成例 2. File - New Virtual Machine もしくはをクリックします 33
34 5-2 ゲスト VM の作成 virt-manager による作成例 3. New VM ウィンドウが表 されます 当ガイドでは事前に 意した ISO イメージから導 を いますので Import existing disk Image を選択し Forward をクリックします 34
35 5-2 ゲスト VM の作成 virt-manager による作成例 4. Use ISO Image を選択し ISO イメージを指定して Forward をクリックします 35
36 5-2 ゲスト VM の作成 virt-manager による作成例 5. VM にアサインする Memory サイズ CPU 数を指定して Forward をクリックします 36
37 5-2 ゲスト VM の作成 virt-manager による作成例 6. VM のストレージを指定して Forward をクリックします 37
38 5-2 ゲスト VM の作成 virt-manager による作成例 7. VM 名 通信 のネットワークを指定し Finish をクリックします 38
39 5-2 ゲスト VM の作成 virt-manager による作成例 8. 作成する VM の内容が表 されます Begin Installation をクリックすると VM の作成とゲストの導 が始まります 39
40 < 参考 > CPU Topology の指定 virt-manager による作成例 CPUs を選択し Topology を選択すると CPU Topology を指定するこができます 作成するVMで利 するSMT 数を明 的に指定可能です 40
41 5-2 ゲスト VM の作成 virsh コマンドによるゲスト VM の操作 - デバイス操作編 下記のコマンドにてゲスト VM のデバイス操作が可能です コマンドオプション virsh attach-device virsh attach-disk virsh attach-interface virsh detach-device virsh detach-disk virsh detach-interface virsh setmem virsh setmaxmem virsh vcpuinfo virsh setvcpus virsh vcpupin virsh edit 説明ゲストVMへのCD/DVDなどのデバイス追加ゲストVMへのハードディスクなどのデバイス追加ゲストVMへのネットワークインターフェース追加 CD/DVDデバイスの削除ディスクデバイスの削除ネットワークインターフェースの削除ゲストVMへのメモリーの割り当てゲストVMへのメモリー ( 最 値 ) の設定仮想 CPU 情報の表 ゲストVMへのvCPUの割り当て仮想 CPUのアフィニティー設定ゲストVMのXML 定義の編集 41
42 5-2 ゲスト VM の作成 virsh コマンドによるゲスト VM の操作 - ゲスト VM マイグレーション操作編 下記のコマンドにてゲスト VM のマイグレーション操作が可能です コマンドオプション virsh migrate virsh migrate live virsh migrate persistent virsh migrate undefinesource virsh migrate suspend virsh migrate timeout virsh migrate --verbose ゲスト VM のマイグレーション 説明 ゲスト VM のライブマイグレーション 移動先へのゲスト VM の完全コピー 移動元のゲスト VM の定義削除 移動先でゲスト VM が 時停 設定時間経過後に強制的に VM をサスペンドさせマイグレーションを実 マイグレーションの進捗表 ゲスト VM ゲスト VM VM レポジトリ 42
43 6. 参考資料 1. Virtual Machine Manager で VM を管理する 2. libvirt 仮想化ライブラリーの徹底調査 3. Installing Ubuntu on an IBM Power System LC server 4. Enabling SMT on PowerKVM guests 44a4f27eba32/entry/enabling_smt_on_powerkvm_guests?lang=en_us 43
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ActiveImage Protector 2016 R2 for Express5800/ft サーバ VMware ESX/ESXi システムのバックアップ 復元ガイド Express5800/R320e-E4/M4 Express5800/R320f-E4/M4 VMware 対応モデル用 第 1 版 - 2018 年 4 月 10 日 Copyright 2018 NetJapan, Inc.
Agenda /etc/network/interfaces とは? interfaces ファイルの構造 stanza の種類実設定ファイル紹介 1/40
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