競技運営細則
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- めぐの ありたけ
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1 上尾市スポーツ少年団野球部会競技運営細則 上尾市スポーツ少年団野球部会 平成 21 年 3 月 22 日改正 (Ⅰ) チーム登録 (1) 交流大会は登録された選手以外は 出場できない (2) 参加申し込み 1 団の登録選手は 20 名以内とする (3) 選手登録と同時に監督と指導者 (3 名以内 ) の4 名以内を登録するものとする (4) 登録内容に変更が生じた場合 その都度 野球部会に申し出 その承認を得なければならない 選手登録の変更は認めない (Ⅱ) 競技運営に関する注意事項交流大会における競技運営については 次の事項を遵守しなければならない (1) 出場チームは 試合開始予定時間の1 時間前までに会場に到着すること (2) 会場到着時及び退出時には 大会本部に申し出 その指示を受けること (3) 各チームは試合開始予定時間 30 分前 又は前の試合の4 回終了時までに 大会本部にメンバー表 (3 部 / 市民球場及び決勝戦は4 部 ) を提出し 登録選手の照合を受けること その際 攻守の決定を行うこと 攻守の決定はジャンケンとし 勝ったチームに先攻 後攻の選択権を与える (4) すべての大会に 日本スポーツ少年団団員綱領 運営細則を織り込み競技運営にあたる 選手宣誓は 日本スポーツ少年団団員綱領を宣誓統一すること (5) ベンチは 組み合わせ番号の若い方を一塁側とする (6) シートノックは5 分間とする その場合 ノッカーはユニフォームを着用のこと ただし 大会運営上 時間の短縮などでシートノックなしで試合を開始することがある (7) 球場内でのフリーバッテングは認めない (8) 開会式の行進 並びに試合中 ( 試合前の練習を含む ) ダッグアウトの中に入れる人員は 登録用紙に記載されたもののみとする (9) 試合開始 終了の挨拶時 指導者は全員ベンチ前に整列してあいさつをすること (10) 投手が手首にリストバンド ( サポータなど ) を使用することを禁止する * 打者 走者 守備時のリストバンド及び手袋の使用を認める (11) 試合開始予定時刻前でも原則として 前の試合が終了して20 分後に次の試合を開始する ただし 決勝戦については本部が決定する (12) 試合予定時刻を経過しても 球場に (9 名 ) 現れないチームは棄権と見なす (13) ダッグアウト ( ベンチ ) の中で携帯マイクを使用してはならない ただし メガホンは監督に限り使用を認める (14) ファールボールは ベンチサイドで処理する (15) 選手交代は必ず球審に申し出ること 特に 2 人以上の交代については注意すること (16) 次打者は必ず次打者席に低い姿勢で入ること ( 次打者席内の素振りは禁ずる ) (17) 次打者席は自分の席側とし 打席につく際 不要のバット等グランドに置いていかないこと (18) 空タッチを禁ずることとし 現実に走者が進塁のとき 野手が空タッチをして走者の妨害 ( よろめいたり 著しく速度がにぶった場合 ) となったと審判が認めたときは オブストラクション (b 項 ) を適用する (19) プレーヤーが塁上に腰をおろすことを禁ずる (20) 投手交代の際の投球数は 1 分間 8 球までとする その他は3 球とする (21) 試合球の交換は 審判員が認めた場合に限る 1
2 (22) 投手の投球は 直球のみとする (23) ベースは 固定ベースとする (24) 試合の状況により 内野手の転送球を止めさせることがある (25) 打者は投手が投球位置にいる いないに関係なく 速やかに打者席に入ること (26) 打者は思うままにバッターボックスを出入りする自由は許されない (27) 打者がみだりにバッターボックスを外した場合は 球審はタイムをかけずに投手に対して正規にカウントして ボール ストライクを宣告する (28) 打者走者及び走者は ヘルメット等を落としてもタイムをかけ 拾いにいってはならない 審判員はワンプレイが終了したと判断したときにヘルメット等を拾って打者走者及び走者に渡す (29) 足を高くあげてスライデイングすることは危険防止のため禁止し 現実にこれが妨害となったと審判員が認めた場合は走者をアウトとする (30) 投球が終了 ( 見送るか空振り ) したら バッターボックスを外すことは差し障りないが 投球毎に外すことは許されない (31)1 人の投手の1 日の投球回数は 21アウトとする (21アウト目のダブルプレー トリプルプレーは 1アウトとする ) (32) 対外試合は 12 月 1 日から2 月末日までの冬期間 禁止する (33) 子どもたちのスポーツ障害等 健康管理に充分注意すること (Ⅲ) ユニホーム (1) 同一チームの選手 監督 コーチとも同色 同形のユニホーム ( 帽子 ストッキングを含み 原則としてスパイクも望ましい ) を着用しなければならない (2) ユニホームのカラーは 品位を失わないものとする 上着は Tシャツにチーム名をプリントしただけのものは認めない (3) 背番号は 監督 30 番 コーチは29 番以下 主将 10 番 その他については 1 番から順につけること ( 選手は20 番以内 ) (4) 背中には 背番号以外のマーク ( 個人名を含む ) を付けてはならない (Ⅳ) 使用球および使用用具交流大会での使用球および使用用具は 次の通りとする (1) ボールボールは連盟公認の軟式 C 号とし 試合球は大会本部が用意する (2) バットバットは 木製の他 連盟公認の金属製バットを使用すること ただし 着色バットの派手なものの使用は禁止する (3) スパイク金属製スパイクの使用を禁止する (4) 捕手の用具捕手は 必ず連盟公認のマスク ( 安全帯付スロットガード付 ) レガース ヘルメット プロテクター及びカップを着用しなければならない * マスク ヘルメットの一体型は認めない なお 控えの捕手も投手の投球を受ける時 及びフィールディング中は 防具を着用すること (5) ヘルメット打者 走者及びベースコーチは 連盟公認の耳付のヘルメットを使用しなければならない (Ⅴ) 競技規則競技規則 ( ルール ) は この細領および全日本軟式野球連盟が定めた 少年野球に関する事項 の項に 2
3 よる ただし 使用会場ごとにグランドルールを取り決めることができる (Ⅵ) 試合回数及び試合時間 (1) 正式な試合回数は 7 回とする (2) 一試合の使用時間は1 時間 30 分とし 試合開始後 1 時間 30 分を経過した後は 新しいイニングに入らない (3) 延長は 上記時間内で9 回までとする ( 時間内 ) なお さらに同点試合の場合はサドンデスとする なお 延長の場合は (Ⅱ)-(31) 21アウト は適用しない (4) サドンデスは 次の方法にて行う ( ア ) 継続打順とし 前回の最終打者を一塁走者として 二塁 三塁の走者は順次 前の打者とする すなわち無死満塁の状態にして一イニング行い 得点の多いチームを勝ちとする なお 同点の場合は 従来通り抽選とする ( イ ) サドンデスは 1 時間 30 分経過後でも行う ( ウ ) サドンデスは 代打 代走及び守備交代を認める ( オ ) サドンデスにおいては (Ⅱ)-(31) 21アウト を適用しない (Ⅶ) 抽選方法審判員及び試合終了時に出場していた両チームメンバーが 終了挨拶の隊形に整列し 次の方法にて行う (1) 抽選用紙に 印 印各 9 枚記したものを封筒に入れる (2) 球審が18 枚の封筒を持ち 先攻チームから1 人ずつ交互に選ばせる (3)2 人の審判員が両チームの選んだ封筒を集め それぞれ監督立ち会いのもとに同時開封する ( 控え審判員も同時に立ち会う ) (4) 印の枚数の多い方を抽選勝とする (Ⅷ) コールドゲーム (1) 暗黒 降雨その他で球審によって打ち切りを命じられた試合 ( コールドゲーム ) は ノーゲームとし 後日再試合とする ただし 次の場合は 正式試合となる ( ア )5 回 (4 回 1/2) 終了で成立 ( 同点の場合は抽選 ) それ以前については再試合とする (2) 得点差によるコールドゲームは 次の通りとする ( ア )5 回 (4 回 1/2) 終了時以降の得点差が7 点以上の場合 ( 決勝戦については 得点差によるコールドゲームを適用しない ) (Ⅸ) 審判員交流大会の審判員の割り当てについては 野球部会審判部 審判長が決定する (Ⅹ) 抗議監督 主将及び当該プレーヤー以外の抗議は認めない (Ⅺ) 野次他 (1) 試合中における選手または審判員に対する個人攻撃及び好ましくない野次を厳禁する (2) 前項に違反したときは審判員または 野球部会役員が注意を与える 注意を与えても改めない時は退場させる 軟式野球運営細領 第六条 第十一条 ~ 第二十条及び 南部ブロック野球部会大会規則 を基に作成 3
4 上尾市スポーツ少年団野球部会約束事 上尾市スポーツ少年団野球部会 平成 21 年 3 月 22 日改正 1. 共通事項 1) 毎月の代表者会議は 定刻 ( 原則として毎月第一土曜日午後 6 時 30 分 ) に開催するので遅れないこと 2) 各大会の試合会場については 各団協力してグランド確保に努めること 3) 試合会場では 試合終了後 ベンチや応援席のゴミ屑等を片づけて退場すること ( 公共施設 小学校はすべて禁煙です 万一 たばこの吸い殻を見つけたら必ず拾って帰ること ) 4) 試合会場に駐車する場合は 上尾市スポーツ少年団チーム名 を記載の駐車券を車内の見える所に必ず備えること 指導者 母集団 応援の家族等すべての関係者に徹底すること 5) 各団 ( チーム ) は部会の要請に従って 以下の係員を派遣する 1グランド整備係 自チームの試合が行なわれる会場のグランド設営を行なう その日グランドで試合をする全チームから各 1 名 ( 団単位ではなくチーム単位で1 名 ) 第 1 試合開始の1 時間前に会場に集合すること 大会初日の場合は開会式開始 1 時間前 ただし 市民球場の場合は必要ない なお 試合の合間のグランド整備 ライン引きについては 試合終了後当該チームで行い 次の試合をするチームに引き渡すものとする 最終試合終了後の本部席の撤去 グランド整備 原状回復は 最終試合を行なった両チームと部会役員等で協力して行なう サッカーゴールやバスケットゴールを移動した場合は くるいなく元の位置に戻すこと 2 記録係 自チームが行なう試合の記録係として 各チーム1 名 試合開始 15 分前にネット裏の本部席に集合すること ( 市民球場の場合は各チーム2 名 ) 記録員は登録用紙と当日提出のメンバー表の照合を行う ( 当日のメンバーが 背番号を含め登録選手であること 尚 審判員による背番号確認は行わない ただし 試合用具の確認は審判員が行う ) 3 塁審 審判については 審判部が行うものとする ただし 秋季大会等においては 主審のみ審判部が行ない 塁審は 各チームが分担することがある 詳細は 各大会前の代表者会議で確認 決定する 4 実行委員 秋季大会等において 部会役員等と協力して各会場にて駐車場係り 会場の設営 管理 記録用紙の回収 会場整備 後始末の確認等の業務を行う 詳細は 各大会前の代表者会議で確認 決定する 6) チーム構成の登録人数は最低 11 人とする 7) 土曜日や雨天延期などで予定が変更になった場合など 登録用紙記載の指導者の都合がつかない場合は 団に登録している他の認定指導者がベンチ入りできる ただし 試合当日 なるべく早めに本部に報告すること 本部から相手チーム監督に連絡する 8) 作戦タイムについては 監督及び選手同士を含め 1 試合 3 回までとする 尚 延長戦 特別延長戦 ( サドンデス ) には1 回かけられる 上記の場合には 監督がピッチャーマウンドに走り 指示した後 走ってベンチに帰ること 9) 試合後の挨拶はホームベースを挟んで行い その後は直ちに自軍のベンチに帰ること ( 相手ベンチ及び本部の挨拶は不要 ただし ベンチに入っている監督 指導者全員は ベンチ前に整列し 選手と一緒に試合前及び試合後の挨拶を行う ) 10) ベンチの座席については グランドに用意した椅子を使用する ただし 代表 スコアラーは 個人の椅子を使用しても良い 11) 捕手については 試合前の投球及びシートノック中もヘルメット レガース プロテクター ファウルカップ マスクを着用する ( 控えの捕手も 投手の投球を受ける時には 防具を着用する ) なお 低学年のファウルカップは 着用が望ましい 12) リーグ戦の大会については 下記の通りとする ( ア ) 規定時間又は規定回数を過ぎて同点の場合 サドンデスは行わない ( なお 時間内延長戦は実施す 4
5 る ) ( イ ) 勝敗については 下記の勝ち点を与える 1. 勝ったチーム 2 点 2. 引き分けたチーム 1 点 3. 負けたチーム 0 点 ( ウ ) 勝敗の順位については 勝ち点の多い順とする ( エ ) 勝ち点が同じ場合の順位については 下記の通りとする 1. 相対の結果による 2. 失点差による 3. 相対が引き分け 又は不戦で 失点が同じ場合は キャプテンの抽選による 2.Aクラス A クラスの大会については 下記の通りとする 1)Aクラスの試合回数は7 回とし 試合時間は90 分とする 延長戦は 時間内で9 回までとする 2)Aクラスのコールドゲームについては 下記の通りとする ( ア )4 回 (3 回 1/2) 終了時以降の得点差が8 点以上の場合 ( イ ) 他のコールドゲームについては 上尾市スポーツ少年団野球部会競技運営細則 ( 以下 競技運営細則 ) による 3) 日本ハム杯夏季野球大会について 1. この大会は 競技運営細則に従い大会を運営する その他はAクラスの約束事に準ずる 2. 出場選手については 5 年生以下のチーム構成とする 3.Bクラス Bクラスの大会については 下記の通りとする ( ア ) 投手板 本塁間は15mとする その他 塁間等は Aクラスに同じとする ( イ ) 出場選手については 4 年生以下のチーム構成とする ( ウ ) 試合回数は5 回とし 試合時間は70 分とする 延長戦は 時間内で7 回までとする ( エ ) 得点差が5 点以上の場合で残り試合時間が5 分以内の場合は 新しいイニングには入らない ( 試合終了とする ) 後攻チームがリードしている時はその限りではない ( オ )1イニング打者一巡をもって 攻守交代をする ( カ ) 同点試合の場合は抽選とする ( 競技運営細則 Ⅶ 項の抽選方法による ) ( キ )3 回 (2 回 1/2) 終了時以降の得点差が10 点以上の場合 コールドゲームとする ( ク ) 審判については 審判部が行うものとする ただし 秋季大会等においては 主審のみ審判部が行ない 塁審は 各チームが分担することがある 詳細は 各大会前の代表者会議で確認 決定する ( ケ ) ボークについては注意とする ( コ ) 出場は1 団 2チームまでとする ( サ )15アウトで投手は交代を原則とする ( 延長戦 サドンデスの場合は適用しない ) ( シ ) チーム構成ができない団については チーム構成ができない他団との合同チームは認める その場合 ユニホームはお互いの所属団のものを使用しても良いが 背番号は 同じ番号を付けないこと ( ス ) 準決勝 決勝において5 回終了または70 分過ぎて同点の場合 Aクラスに準じたサドンデス方式によって勝敗を決する ( セ ) その他は 競技運営細則による 以上 5
2) 補助員はヘルメットを着用すること 3) シートノック時の補助員としてコーチ ( 背番号 番 ) を認める 3. 大会特別規則 (1) 正式試合試合は 7 回戦とする 試合開始後 1 時間 30 分が経過した場合は正式試合となり 新しいイニングに入らない 同点で終了した時は タイブレ
鶴見少年野球大会規定鶴見区少年野球連盟少年野球鶴見リーグ 1. 大会適用規則最新版の公認野球規則 ( 財 ) 全日本軟式野球連盟の競技者必携 及び大会特別規則を適用する 2. 競技運営に関する事項 (1) 監督会議監督会議では 大会規則の説明 及び大会試合の組合せ抽選会を行う 監督会議で説明 及び決められた事項は 必ずチーム全員に徹底すること 監督が出席できないときは 代理が認められる (2) 選手の登録は原則として
6 ブロック長の任務 (1) 試合会場の確保各会場の管理者に対し協力依頼をします (2) チームへの連絡調整試合日程 担当審判員等の連絡 調整をします (3) 試合結果試合結果 ( 勝利チーム 得点 会場 ) を 試合翌日 ( 月曜日 ) の午前中に事務局までお知らせください 事務局から神奈川新聞に
平成 25 年度南区区民少年野球大会 細則 1 運営主管南区区民少年野球大会運営委員会 2 大会日程平成 25 年 5 月 3 日 ( 金 祝 )~7 月 21 日 ( 日 ) 区分日程会場 (1) 参加者申込受付期間 3 月 1 日 ( 金 ) ~ 4 月 5 日 ( 金 ) 南区役所 4 階 25 番窓口で用紙配布 申込は事務局 (712-2296) へ FAX 参加費は監督会議にて徴収 なお
Microsoft Word - 第54回大会要項
軟式野球 1 参加規程 (1) 各県 2チームとする (2) 1チームの編成は, 監督 ( 引率責任者 )1 名, 選手 18 名以内 ( スコアラーを含む ) とする 他に教員を2 名追加することができる 但し外部コーチが入る場合は,1 名とし, 計 21 名以内とする なお, 監督は背番号 30をつけるものとする 2 競技規則 (1) 当該年公認野球規則及び大会特別規定による (2) 大会特別規定は,
DVIOUT-housou
放送マニュアル 第試合のときは試合開始時刻 30 分前には放送席に着席すること. 第 2 試合以降は前試合が終了後, 直ぐに着席できるように準備すること. 放送室では静粛に, 私語は慎むこと. 放送室ではいかなるときも冷静さを失ってはいけない. 自リーグの応援は控えること. 放送担当者は心身共に, 健康な状態を保つよう努めること. 放送の良し悪しは, 声の良し悪しではない. < メンバー表の提出 >
試合開始前 選手登録証を理事から受取り 登録メンバー全員の読み仮名を調べておく (1チームに同じ名字の選手がいるときはフルネームで) 同じ漢字でも読み方はいろいろです 選手交代などに備えて正確に 第 1 試合開始 40 分前 連絡します ( ) チーム ( ) チーム両チームの監督とキャプテンは バ
一般財団法人日本リトルシニア中学硬式野球協会北海道連盟 試合開始前 選手登録証を理事から受取り 登録メンバー全員の読み仮名を調べておく (1チームに同じ名字の選手がいるときはフルネームで) 同じ漢字でも読み方はいろいろです 選手交代などに備えて正確に 第 1 試合開始 40 分前 連絡します ( ) チーム ( ) チーム両チームの監督とキャプテンは バックネット前までお越しください 後攻チームシートノック
はじめに この申し合わせ事項は 学童野球を円滑に 効果的に より楽しく行なうために申し合わせたものです 基本的には 公認野球規則 ( 以下 規則 ) 及び 競技者必携 ( 以下 必携 ) によりますが 健全な学童を育成することが目的であることを忘れずに試合運営に当たってください 特に審判員は 謙虚に
大会運営に関する申し合わせ事項 代表 監督 コーチ すべての指導者の皆さんは必ずお読みください 府中市学童野球連盟 2012 年 8 月 26 日 改定 はじめに この申し合わせ事項は 学童野球を円滑に 効果的に より楽しく行なうために申し合わせたものです 基本的には 公認野球規則 ( 以下 規則 ) 及び 競技者必携 ( 以下 必携 ) によりますが 健全な学童を育成することが目的であることを忘れずに試合運営に当たってください
Microsoft Word - 1 発出版:第66回全日本少年野球大会(開催要項及び試合規定)
第 66 回全日本少年野球大会開催要綱 1 目的児童自立支援施設入所児童が 野球を通じて困難に打ち勝つ強い精神と協力心を養うとともに 健全明朗な心身を育成し もって児童福祉の増進を図ることを目的とする 2 大会名称第 66 回全日本少年野球大会 3 主催厚生労働省全日本少年野球連盟全国児童自立支援施設協議会岐阜県 4 共催中部地区児童自立支援施設協議会 5 後援 ( 予定 ) 岐阜県議会, 岐阜県教育委員会,
<4D F736F F F696E74202D B68BE68FAD944E96EC8B BF91E589EF895E D836A B E358C8E205B8CDD8AB B83685D>
麻生区少年野球連盟 大会運営マニュアル 試合進行規則 2014 年 9 月初版 2016 年 5 月改訂 本マニュアル及び規則は 麻生区少年野球連盟が主催する各大会を円滑 公平且つ安全に行うために定めるものである 各チームは積極的に大会運営に参加し これを成功させるべく協力することとする 大会運営マニュアル 大会を円滑に進めるためのマニュアルを明記したもの 試合進 規則 大会を公平かつ安全に うため定めたもの
はじめに この申し合わせ事項は 学童野球を円滑に 効果的に より楽しく行うために申し合わせたものです 基本的には 公認野球規則 ( 以下 規則 ) 及び 競技者必携 ( 以下 必携 ) によりますが 健全な学童を育成することが目的であることを忘れずに試合運営に当たってください 特に審判員は 謙虚に誠
大会運営に関する申し合わせ事項 代表 監督 コーチ すべての指導者の皆さんは必ずお読みください 府中市学童野球連盟 2018 年 3 月 11 日 はじめに この申し合わせ事項は 学童野球を円滑に 効果的に より楽しく行うために申し合わせたものです 基本的には 公認野球規則 ( 以下 規則 ) 及び 競技者必携 ( 以下 必携 ) によりますが 健全な学童を育成することが目的であることを忘れずに試合運営に当たってください
ソフトルールブック.doc
少年少女球技大会ソフトボールルール 1 試合は 5 回戦とする ただし 試合時間は50 分 ( 決勝戦も同様 ) で打切りとし 試合途中の場合は その回までとする また 3 回以降 15 点以上の得点差が生じたときは コールドゲームとする ただし 決勝戦については コールドゲームは適用しない 5 ミットは 捕手と一塁手だけが使用できる 6 服装は ユニフォームかジャージ等の運動に適した服装で参加し
高校野球特別規則
高校野球特別規則 (2018 年版 ) ( 文中および末尾に主な関連条文番号を記載 ) 1. 高校野球で使用できるバット高校野球で使用できるバットは次の通りである (1) 認可の種類 1 木製バット 2 木片の接合バット 3 竹の接合バット 4 金属製バット 金属製バットは 2001 年秋から適用された新基準 ( 規則 3.02(a) 注 3 ) によるものとし 一般財団法人製品安全協会の定めたSG
大会組合せ AIG プレゼンツ 2017 MLB CUP リトルリーグ野球 5 年生 4 年生大会宮城県会長杯 MLB CUP 全国大会出場宮城第 1 代表 第 2 代表 7 月 2 日 ( 日 ) 11:30 蒲生第 1 9:00 蒲生第 1 9:00 蒲生第 2 A グループ 1 B グルーブ
AIG プレゼンツ 2017 MLB CUP リトルリーグ野球 5 年生 4 年生大会宮城県会長杯 大会要項 1. 名称 :AIG プレゼンツ 2017 MLB CUP リトルリーグ野球 5 年生 4 年生大会 宮城県会長杯 2. 期日 :2017 年年 6 月 24 日 ( 土 ) 25 日 ( 日 ) 予選リーグ 2017 年 7 月 2 日 ( 日 ) 決勝トーナメント 3. 会場 : 海岸公園第
高校野球特別規則(2017年版)
高校野球特別規則 (2017 年版 ) ( 文中および末尾に主な関連条文番号を記載 ) 1. 高校野球で使用できるバット高校野球で使用できるバットは次の通りである (1) 認可の種類 1 木製バット 2 木片の接合バット 3 竹の接合バット 4 金属製バット 金属製バットは 2001 年秋から適用された新基準 ( 規則 3.02(a) 注 3 ) によるものとし 一般財団法人製品安全協会の定めたSG
第 4 回東京ベイボーイズカップトーナメント表 会場住所べ : 東京ベイボーイズ八街グランド八街市文違 東 : 八街市営東部 G 八街市八街に46 高 A: 富里高野 G A 面富里市高野 優勝 高 B: 富里高野 G B 面富里市高野 ス : 富里スターズグラ
第 4 回 東京ベイボーイズカップ大会要項 第 4 回東京ベイボーイズカップトーナメント表 会場住所べ : 東京ベイボーイズ八街グランド八街市文違 301-81 東 : 八街市営東部 G 八街市八街に46 高 A: 富里高野 G A 面富里市高野 627-1 優勝 高 B: 富里高野 G B 面富里市高野 627-2 ス : 富里スターズグランド富里市七栄 199-181 南 : 南部グランド 八街市滝台
高校野球特別規則
高校野球特別規則 (2016 年版 ) ( 文中および末尾に主な関連条文番号を記載 ) 1. 高校野球で使用できるバットは次の通りである (1) 認可の種類 1 木製バット 2 木片の接合バット 3 竹の接合バット 4 金属製バット 金属製バットは 2001 年秋から適用された新基準 ( 規則 3.02(a) 注 3 ) によるものとし 経済産業省認可のSG 基準に適合した SGマーク ( 右図参照
高校野球特別規則 (2017 年版 ) 改正の要点解説 平成 29 年 2 月 10 日 日本高等学校野球連盟審判規則委員会 (1) 2015 年の Official Baseball Rules の改正を受けて昨年 公認野球規則 の規則条文構成に大幅な変更があったことに伴い 高校野球特別規則 も各
高校野球特別規則 (2017 年版 ) 改正の要点解説 平成 29 年 2 月 10 日 日本高等学校野球連盟審判規則委員会 (1) 2015 年の Official Baseball Rules の改正を受けて昨年 公認野球規則 の規則条文構成に大幅な変更があったことに伴い 高校野球特別規則 も各項目の該当関連条文番号の順序通りに並び替えた 昨年までと項目番号が異なっているものがありますのでご注意下さい
試合実施要項 (5 年生 : イースタンリーグ ) 1. 試合方法 :9or10チーム4ブロックの戦を行う (8 人制 ) 期間は4/1( 第 1 土 )~12/24( 第 4 日 ) までとする 各ブロック1 位の4チームによるリーグ戦により年間リーグ勝者を決定する また 各ブロック2 位までの8
2017 年度 ( 平成 29 年度 ) 少年サッカーイースタンリーグ なでしこリーグ 大会要項 第 30 回イースタンリーグ (5 年 ) (8 人制 ) 第 24 回なでしこリーグ (3 年 ) (8 人制 ) 後援 : 株式会社光商 少年サッカー イースタンリーグ実行委員会 試合実施要項 (5 年生 : イースタンリーグ ) 1. 試合方法 :9or10チーム4ブロックの戦を行う (8 人制
横浜西部リーグ少年野球大会 第29回大会運営要領
第 41 回横浜西部リーグ少年野球大会運営要領 ( 平成 29 年 ) 主催横浜西部リーグ少年野球連盟 後援神奈川新聞社 ナガセケンコー株式会社 1. 大会規約 第 1 条 名称 この連盟は横浜西部リーグ少年野球連盟という 第 2 条 対象 横浜西部地区及び近隣地区に居住する小学生より成り 責任ある成人の指導者に より 組織された各地区の連盟に加盟しているチームを対象とする 第 3 条 目的 小学生の体位向上並びに社会性の健全育成を目的とする
県大会出場にあたって,確認事項と連絡
岐阜県中学校体育連盟軟式野球競技部大会特別規定 競技を行うにあたって 平成 30 年度岐阜県中体連軟式野球 1 1 チーム 9 名からの参加を認める 2 得点差によるコールドゲームを適用する 試合時間は 2 時間 30 分を越えて新しいイニングには入らない 3 7 回を完了して同点の場合は, タイブレーク方式で決める (2 回まで ) 4 天候等による大会実施の可否, 試合の中断及び日程の変更は,
ラスベガスにおいても大会が開催されている 台湾においては ジョイフル快 楽盃国際国際漫速錦標賽として行われており 両大会に日本 からも参加している 中国でもシニア層を中心に健康増進の手段として ジョ イフルスローピッチソフトボールが取り入れ始められてきている このようにジョイフルスローピッチソフトボ
ジョイフルスローピッチソフトボールについて 平成 15 年 2 月に当時の日本ソフトボール協会役員有志が集まり スローピッ チソフトボールの普及振興について話し合いが持たれた 当時ナガセケンコー ( 株 ) からボールの表面が柔らかい安全性の高い 3 号ボール が開発されたのを受けて このボールによるスローピッチ ソフトボールの全国大会を平成 16 年度中に東京で実施しようということになっ た ルールは日本ソフトボール協会普及委員会がジョイフルソフトボールの名称で
大会名第 回我孫子市少年サッカーあびっ子リーグ大会 2 主催我孫子市サッカー協会 3 主管我孫子市サッカー協会四種委員会 ( 主 ) 三小キッカーズ ( 副 ) 布佐少年サッカークラブ 4 大会期間 次リーグ 平成 27 年 7 月 20 日 2 次リーグ 平成 27 年 0 月 0 日 決勝トーナ
我孫子市制 45 周年 第 回我孫子市少年サッカーあびっ子リーグ大会 (3 年生以下 ) 平成 27 年度 開催日 平成 27 年度 7 月 20 日 ( 祝 ) 0 月 0 日 ( 土 ) 月 23 日 ( 祝 ) 予備日 平成 27 年度 2 月 23 日 ( 祝 ) 会場 ゆうゆう公園少年サッカー場 A 面 B 面 予備会場 川村学園グラウンド 主催 我孫子市サッカー協会 主管 我孫子市サッカー協会四種委員会
Taro-2018年鎌ケ谷市野球協会要項
2018 年度鎌ケ谷市野球協会登録予定チームへ 2017.11.26 鎌ケ谷市野球協会 ( 以下本協会 ) より 2018 年登録予定チームへ 大会注意事項 取り決め事項及び大会特別規則についての資料です 本協会に登録されるチームは全日本軟式野球連盟 ( 以下 全軟連 という ) 傘下の千葉県野球協会への登録チームとなり 他支部 ( 近隣市の野球協会 支部等 ) に登録 参加することは二重登録となり
Microsoft Word - 市民球場スコアボード操作手順書(案).doc
市民球場スコアボード操作手順書 2015 年 1 月 24 日 スポーツ少年団野球部会 1 装置名称と起動方法 2ページ 2 チーム名 選手名登録編 4ページ ( ア ) 新規登録の場合 4ページ ( イ ) 以前に選手登録済みの場合 6ページ 3 得点ボード操作編 7ページ ( ア ) チーム名 選手名表示 7ページ ( イ ) 試合開始 8ページ ( ウ ) SBO カウント 得点 打順送り チェンジ
アマチュア内規(2017年)
アマチュア野球内規 (2017 年 ) ( 下線部が変更箇所 ) 序 この内規集は 公認野球規則適用上のアマチュア野球規則委員会の統一解釈を収録したもので 公認野球規則と同等の効力を持つものである なお この内規は 2017 年のルールに基づいたものであり 今後ルール改正があれば 適用上の解釈にも変更が加えられるかもしれないことをお断りしておく 2017 年 2 月 一般財団法人全日本野球協会アマチュア野球規則委員会
8 競技方法 1. 予選リーグ 1 Aリーグ別紙 1 参照 2 Bリーグ別紙 2 参照 2. 決勝トーナメント 1 Aリーグ別紙 1 参照 2 Bリーグ別紙 2 参照 3. 勝ち点算出方法別紙 3 参照 4. ブロック内及びブロック間の順位決定の優先順位別紙 3 参照 5. 当規定の定め無き事項につ
第 13 回フレンドリーカップ争奪少年野球大会第 7 回フレンドリーカップ争奪少年野球大会 B リーグ大会要項 開催趣旨少年の健全な精神 身体の育成に寄与し 軟式野球の普及 振興を図る事を目的とする 1 主催 2 後援 フレンドリーカップ実行委員会 トップインターナショナル株式会社 3 大会期間平成 30 年 9 月 1 日 ( 土 )~ 平成 31 年 1 月 27 日 ( 日 ) 予選リーグ ;
Microsoft Word - 開催要項 (H28 本番用)
第 34 回 根室管内男子ソフトボール大会 日時平成 28 年 8 月 21 日 ( 日 ) [ 雨天順延 :8 月 28 日 ( 日 )] 場所 中標津町運動公園第 1 第 2 球場 主催 主管 後援 根室管内ソフトボール協会 中標津ソフトボール協会 中標津町 中標津町教育委員会 一般財団法人中標津町文化スポーツ振興財団 大会役員 名誉大会長中標津町長小林実 名誉副大会長中標津町教育委員会教育長小谷木透
分 破損がないもの 試合中 14 ファウルボールの処理については ホームベースを挟んで 1 塁側と 3 塁側に区別する ボールボーイとバットボーイは 登録選手内で行い ヘルメット ( チーム同一でなくてもよい ) 着用を推奨する 15 ベンチ内選手は 2 0 名 ( スコアラーは含まない ) とし
平成 30 年度大会特別規定及び競技上の注意事項学校総合体育大会 日本中学校体育連盟軟式野球競技部特別規則にそって競技する 埼玉県中体連軟式野球専門部 競技の実施に際し 1 ルールについては 2018 年公認野球規則並びに 2018 年 ( 公財 ) 全日本軟式野球連盟競技者必携 及び本規定による 2 使用球は ( 公財 ) 全日本軟式野球連盟公認ナガセケンコー B 号球とする 3 使用器具は (
第5回組合せ等.xlsx
第 5 回山崎一儀旗選抜少年野球大会要項 日 時 平成 26 年 月 日 ( 土 ) 月 2 日 ( 日 ) 月 3 日 ( 月 ) 主 催 NPO 法人ベースボール長野 後 援 伊那市 / 岡谷市 / 諏訪市 / 茅野市 / 下諏訪町富士見町 / 箕輪町 / 原村 / 阿智村各教育委員会信濃毎日新聞社 長野日報社 市民新聞グループ (7 紙 ) エルシーブイ株式会社ダイワマルエス株式会社 会 場
Taro13-関西連盟大会規定・周知徹
関西連盟大会規定 第 1 条 < 選手資格 > (1) 本連盟の公式戦に出場し得る選手は 次にかかげる以外は 中学 1 年生から 3 年生までとし 選手資格審査で適格と認められた者で 当該年度の登録証 ( 選手カード ) を取得した者に限る (2) 秋季大会には 3 年生は出場できない (3) 春季大会には 小学校卒業予定者で 中学入学直前の者は出場できる (4) 病気 その他やむを得ない事情により
( その他 ) 7 投手 捕手 ( ピッチャー キャッチャー ) とも相手チームの相手チームの選手名を選手名を記入記入します 同じ苗字が 2 名以上いるときには 下の名前を区別できるところまで記入 ( 長打 ) 二塁打 三塁打 本塁打を打った選手名を記入同じ苗字が 2 名以上いるときには 下の名前を
( 準備物 ) 1 筆記用具 ( 黒 赤 青鉛筆 消しゴム ) 2B4 バインダーもしくは文鎮かセロテープ ( 試合開始 30~40 分前 ) トスがあります 福井県野球連盟スコア記入講習会資料 ( チェック項目 ) 1チーム名 先攻後攻の確認 2 守備位置の重複チェック 3 背番号の重複チェック 4 選手氏名の苗字のチェック同じ苗字が 2 名以上いる時はメンバー表に赤丸を記入しておきましょう (
バレーボール試合方法および注意事項 競技規則 日本バレーボール協会の定める 2018 年度 6 人制競技規則による ただし 別に定める小学生バレーボール競技規則を用いる チーム編成 1. チーム編成は監督 1 名, コーチ 1 名 マネージャー 1 名 選手 12 名 ( 控え選手を含む ) とする
改訂版 (2018 04) バレーボール試合方法および注意事項 競技規則 日本バレーボール協会の定める 2018 年度 6 人制競技規則による ただし 別に定める小学生バレーボール競技規則を用いる チーム編成 1. チーム編成は監督 1 名, コーチ 1 名 マネージャー 1 名 選手 12 名 ( 控え選手を含む ) とする 2. 主将はユニフォームにキャプテンマークをつけること ( 縦 2cm
主催 : 川崎区 Jr サッカー連盟 開催日 :2019 年 3 月 9 日 10 日 会場 : 中瀬サッカー広場
主催 : 川崎区 Jr サッカー連盟 開催日 :2019 年 3 月 9 日 10 日 会場 : 中瀬サッカー広場 第 4 回川崎区 1 2 年生サッカーフェスティバル競技規則 < 競技規則 > 日本サッカー協会発行の 2018/2019 年度競技規則 並びに 8 人制サッカー競技規則 2012 年 3 月 27 日 ( 第 2 刷発行 ) に準ずる センターサークル半径: 7m
第 50 回兵庫県少年サッカー大会 ( 川西 猪名川地区予選 ) 1. 日時 6 年生以下の部 : 平成 29 年 4 月 29 日 ( 土祝 ) 予選リーク 4 月 30 日 ( 日 ) 決勝トーナメント 予備日未定 各日程とも雨天決行 4 年生以下の部 : 平成 29 年 10 月 21 日 (
第 5 回兵庫県少年サッカー大会 ( 川西 猪名川地区予選 ). 日時 6 年生以下の部 : 平成 9 年 4 月 9 日 ( 土祝 ) 予選リーク 4 月 3 日 ( 日 ) 決勝トーナメント 予備日未定 各日程とも雨天決行 4 年生以下の部 : 平成 9 年 月 日 ( 土 ) 予選リーク 月 日 ( 日 ) 決勝トーナメント 予備日未定. 場所 6 年生大会 : 猪名川町スポーツセンターグランド
大会確認事項 1. 代表者および参加チーム義務事項 1 参加チーム各 1 名は 第一試合開始 1 時間前までに集合し 会場設営等に協力のこと会場設営後の打合せにおける注意事項を遵守し 全試合終了まで大会運営に協力のこと 2 審判員は有資格者とし 審判にあたっては 事前の打ち合わせを行い 各チーム割当
第 67 回川越市民体育祭少年サッカーの部開催要項 1. 主 催 川越市, 川越市教育委員会 川越市体育協会 2. 主 管 川越市サッカー協会 川越市サッカー少年団 3. クラス Aクラス (6 年生以下 ) Bクラス (5 年生以下 ) Cクラス (4 年生以下 ) Dクラス (3 年生以下 ) 4. 日 程 平成 26 年 9 月 21 日 ( 日 ) Aクラス : 八瀬大橋グラウンド C クラス
はじめにアナウンスは スムーズなゲームの進行をサポートすることが目的であり 選手に快くプレーしてもらうことが大切です プロのアナウンサーではありませんので 間違えは当たり前です 間違ったとしても 訂正すれば問題ありませんから ミスを恐れずアナウンスをお願いします わからないことがあれば 気軽に本部に
はじめに 2 留意事項 2 業務内容 2 試合開始前 3 攻守決定後 3 スターティングメンバー 審判員の発表 4 試合開始 4 始球式 5 攻撃側の選手紹介 5 選手交代 6 試合終了 7 開会式と閉会式の進め方 7 試合中よくアナウンスする事項 9 はじめにアナウンスは スムーズなゲームの進行をサポートすることが目的であり 選手に快くプレーしてもらうことが大切です プロのアナウンサーではありませんので
スコアー記入要項
スコアー記入前の準備 1. スコアー記入に当って平成 23 年度に 福井県軟式野球連盟統一記号 として制定されました内容に基づいて記入して下さい 2. スコアー記入上の心構え A. 主観的にゲームを見て 判断を下しスコアーを記入する事 客観的になると同情心等によって 失策 ( エラー ) が 安打 ( ヒット ) に変わって判断する場合がある為 B. 公式記録員が別に決められている場合は その人の判断に従って記入する事
<東北ベースボールアカデミー(TBA)野球スクール 指導概要>
第 2 回 CBS 少年軟式野球 6 年生選抜大会 東北ブロック大会 < 開催趣旨 > 青少年の健全育成 野球の底辺拡大 町おこし をテーマに掲げ 大会を通じて 自立心 責任感 を育む事を目的に 選手による 選手のための 試合空間を創出する新たな大会を開催します 同学年で切磋琢磨できる環境に身をおく事で 意識の向上 と 中学野球の目標設定 に繋げ 試合中 選手 ( 子供達 ) が状況により判断する
浜松蒲サッカースポーツ少年団第 12 回蒲サッカーフェスティバル U12 大会要項 1. 主催 浜松蒲サッカースポーツ少年団 主管 浜松蒲サッカースポーツ少年団父母会 後援 ( 一般財団 ) 静岡県サッカー協会 4 種少年委員会西部支部 2. 期日平成 23 年 8 月 27 日 ( 土 ) 28
浜松蒲サッカースポーツ少年団第 12 回蒲サッカーフェスティバル U12 大会要項 1. 主催 浜松蒲サッカースポーツ少年団 主管 浜松蒲サッカースポーツ少年団父母会 後援 ( 一般財団 ) 静岡県サッカー協会 4 種少年委員会西部支部 2. 期日平成 23 年 8 月 27 日 ( 土 ) 28 日 ( 日 ) 雨天決行 3. 会場遠州灘海浜公園グラウンド ( 中田島凧揚げ会場 ) 4 面 (80m
第 34 回本庄市長杯争奪 ジュニアサッカー大会 開催日 平成 29 年 10 月 7 日 ( 土 ) ( 9 月 23 日 ( 土 ) 24 日 ( 日 ) 雨天中止 ) 会場 本庄市小山川グラウンド 主催 本庄市ジュニアサッカー連盟
第 34 回本庄市長杯争奪 ジュニアサッカー大会 開催日 平成 29 年 10 月 7 日 ( 土 ) ( 9 月 23 日 ( 土 ) 24 日 ( 日 ) 雨天中止 ) 会場 本庄市小山川グラウンド 主催 本庄市ジュニアサッカー連盟 第 34 回本庄市長杯争奪ジュニアサッカー大会大会要項 1 主旨少年サッカー大会開催により スポーツ少年団活動の活発化と地域サッカーの促進を図り 青少年の健全育成
スコアカードの点検に関する留意点-①
資料 - スコアカードの点検に関する留意点 ( 公財 日本ソフトボール協会記録委員会 スコアカードの点検は手順を決め 短時間で終わるように要領よく行う必要があります スコアカードの点検は 次の順で行います ボックス 交代 集計 その他 ボックスの点検例 犠牲打 - 犠牲打のつけ忘れ 特に犠打失策 犠打野選の場合 - 二死後のバントは犠牲打にならない - 外野飛球での二進 三進は犠牲飛球にならない -
第11回モータースクールカップ(確定資料).xls
第 回モータースクールカップ サッカー交流大会 開催目的 小学校卒業を間近にひかえた 6 年生が 中学校年代でもスムーズにサッカーを続けられることを目的に開催 また 小学校年代最後のサッカー大会を通じて 各チーム間の交流を深めてもらう 主催 特定非営利活動法人リベロスポーツクラブ 協賛弘前モータースクール 運営協力弘前サッカー協会中弘地区 4 種委員会 期日 08 年 月 7 日 ( 土 )~8 日
開催主旨 日本標準時 子午線の町 明石 緑の明石城址から明石海峡大橋をの ぞみ サッカーにかける夢一杯の少年達が お互いに交流を持ち サッカーを通じて 友情の継続と技術を高めあうことを 主旨として この大会を実施する 明石フットボールクラブ代表市川克己 大会役員 大会会長市川克己 大会副会長原田孝志
開催主旨 日本標準時 子午線の町 明石 緑の明石城址から明石海峡大橋をの ぞみ サッカーにかける夢一杯の少年達が お互いに交流を持ち サッカーを通じて 友情の継続と技術を高めあうことを 主旨として この大会を実施する 明石フットボールクラブ代表市川克己 大会役員 大会会長市川克己 大会副会長原田孝志 ( 公認 D 級指導者 ) 大会役員 明石フットボールクラブ育成会役員 実行委員 実行委員長 伍賀裕一郎
Microsoft Word - ’15~ 審判講習 資料ー1.doc
審判関係者殿 D L 事務局審判部 15 年 ~ 審判講習資料 1 (12P 必読 / 保管 ) (1) 特別ルール 土器川リーグ 1 試合装具 ( 安全具 ) 着用の義務付け 完全実施! 05 年度より当リーグの全試合にあたり 下記の安全具着用を厳守のこと ( 強制着用 ) * 捕手 ヘルメット レガーズ着用 ( プロテクターも使用が望ましい ) とする * 打者 次打者 走者 すべてヘルメット着用とする
福井県軟式野球連盟スコア記入資料
( 準備物 ) 1 筆記用具 ( 黒 赤 青鉛筆 消しゴム ) 2B4 バインダーもしくは文鎮かセロテープ ( 試合開始 30~40 分前 ) トスがあります 福井県野球連盟スコア記入講習会資料 ( チェック項目 ) 1チーム名 先攻後攻の確認 2 守備位置の重複チェック 3 背番号の重複チェック 4 選手氏名の苗字のチェック同じ苗字が2 名以上いる時はメンバー表に赤丸を記入しておきましょう ( 関連
フットサル(勝どきスタジアム)
ソフトボール ~ 参加競技についてのご案内 ~ ザ コーポレートゲームズ東京 2015 アジアパシフィック 会場と競技についてのご案内です < チームオープン > 試合日程 項目 14 日 ( 土 ) 15 日 ( 日 ) 出場チーム数 20 チーム 8 チーム 試合方式予選リーグ戦 競技場 1 江東区夢の島野球場 (3 面 ) 2 浜町運動場 (1 面 ) 3 篠崎公園小野球場 (2 面 ) 決勝トーナメント戦
第 18 回花山カップ 6 年生大会 期日 場所 平成 31 年 3 月 9 日 ( 土 ) 1 日目平成 31 年 3 月 10 日 ( 日 ) 2 日目 洛南浄化センター運動公園
第 18 回花山カップ 6 年生大会 期日 場所 平成 31 年 3 月 9 日 ( 土 ) 1 日目平成 31 年 3 月 10 日 ( 日 ) 2 日目 洛南浄化センター運動公園 大会実施要項 大会名第 18 回花山カップ 6 年生大会 主催花山サッカー少年団保護者会 期日 会場平成 30 年 3 月 9 日 ( 土曜日 )3 月 10 日 ( 日曜日 ) 洛南浄化センター運動公園 614-8303
第55回下松市民体育祭開催要項(案)
第 68 回下松市民体育祭開催要項 1 目 的 スポーツ活動の活性化と生涯スポーツの発展を図ることを通して 市民の健康づくり 体力づくりに資する 2 主 催 下松市 下松市教育委員会 3 後 援 下松市体育協会 4 主 管 下松市スポーツ推進委員協議会下松市ソフトボール協会 下松市バレーボール協会 下松市ゲートボール協会 下松グラウンドゴルフ協会 下松市卓球協会 下松市歩こう会 5 日 時 平成 30
PowerPoint プレゼンテーション
浜田山 JSC 招待マイスター杯 U11 2016/04/02 in IGUSANOMORI 大会要項 大会名称 : 浜田山 JSC 招待マイスター CUP U11 主催 : 浜田山 JSC 開催日程 :2016 年 04 月 02 日開場 :8 時 30 分 ( 試合時間に合わせてご来場ください ) グラウンド内に入れるのは 9 時からとなっております ( グラウンド外でのアップはボールの使用は禁止です
すべてのフィールドプレーヤーのために 日時 :2015 年 12 月 26 日 ( 土 ) 27( 日 ) 会場 : 幸田中央公園グラウンド 主催 : 岡崎西少年サッカースポーツ少年団 協賛 : ヒマラヤスポーツ岡崎店
すべてのフィールドプレーヤーのために 日時 :2015 年 12 月 26 日 ( 土 ) 27( 日 ) 会場 : 幸田中央公園グラウンド 主催 : 岡崎西少年サッカースポーツ少年団 協賛 : ヒマラヤスポーツ岡崎店 OKAZAKINISHI Cup 2015(U-11) に 参加頂き有難うございます 子供達の成長 ( 育成 ) と地域交流を目的としています ゴールデンエイジ世代の子供達の技術向上を確認する場とし
Microsoft Word - 競技用アナウンス原稿(島尻)
島尻地区中体連野球専門部 アナウンス要項 ( アナウンス部 ) 0 1. アナウンサーの留意事項 (1) アナウンサーは 試合の演出者の 1 人であることを自覚して放送の仕事にあたること (2) 試合前の諸準備を十分に行い ゆとりのある態度でのぞむこと (3) 言葉は 明るく 元気よく はっきり と話し 落ち着いて ゆっくり をモットーに放送すること (4) 競技中は 審判員 選手は緊張し真剣にプレーを行っています
2018 年度第 8 回大東ガス 武州ガス杯要綱 主旨 サッカーを通じ少年の健全な心身を育成し少年スポーツの振興発展 親善交歓と技術向上を図る 主催 東入間少年サッカー連盟 後援 大東ガス株式会社 武州ガス株式会社 大会日程 2019 年 1 月 19 日 ( 土 ) 26 日 ( 土 ) 予備日
2018 年度 第 8 回 大東ガス 武州ガス杯争奪東入間少年サッカー大会 主催後援期日会場 東入間少年サッカー連盟大東ガス株式会社武州ガス株式会社 2019 年 ;1 月 19 日 26 日予備日 :1 月 27 日ふじみ野市荒川運動公園 2018 年度第 8 回大東ガス 武州ガス杯要綱 主旨 サッカーを通じ少年の健全な心身を育成し少年スポーツの振興発展 親善交歓と技術向上を図る 主催 東入間少年サッカー連盟
Microsoft Word - 第6回 冊子(表紙).doc
淡路市 U-10 期 日 平成 30 年 8 月 4 4 日 ( 土 日 ) 会 場 県立淡路佐野運動公園サッカー場 主 催 淡路市サッカー協会 後 援 淡路市淡路市議会 淡路市教育委員会 第 6 回淡路市 U-10 淡路市サッカー協会長杯 開催要項 1 主催 淡路市サッカー協会 2 後援 淡路市 淡路市教育委員会 3 大会期日 平成 30 年 8 月 4 日 ( 土 )~5 日 ( 日 ) 4 大会会場
第 9 回 U-11 京築少年サッカーフェスティバル in 行橋 大会要項 大会開催趣旨 京築少年サッカー連盟に所属する各チームが県外及び福岡県内のチームにチャレンジすることにより お互いのチーム力強化と選手及び指導者 父兄の親睦を図る また 地域への貢献と子供達のサッカーを通じての健全育成 またサ
第 9 回 U 京築少年サッカーフェスティバル in 行橋 大会要項 大会開催趣旨 京築少年サッカー連盟に所属する各チームが県外及び福岡県内のチームにチャレンジすることにより お互いのチーム力強化と選手及び指導者 父兄の親睦を図る また 地域への貢献と子供達のサッカーを通じての健全育成 またサッカーによるGo odコミュニケションの促進を目的として開催する 主催京築少年サッカー連盟 後援行橋市教育委員会行橋市体育協会ヒマラヤスポーツ
はじめに アナウンスは スムーズなゲームの進行をサポートする事が目的であり 選手に快くプレイしてもらう事が大切です プロのアナウンサーではありませんので 間違えは当たり前です 間違ったとしても 訂正すれば問題ありませんから ミスを恐れずアナウンスをお願いします 解らない事があれば 気軽に本部にお聞き
はじめに 2 留意事項 2 業務内容 2 試合開始前審判部との確認項目 3 試合開始前 3 攻守決定後 3 スターティングメンバー 審判員の発表 4 試合開始 4 始球式 5 攻撃側の選手紹介 5 選手交代 6 タイ ブレーク時について 8 試合終了 8 試合中にアナウンスする事項 9 開会式と閉会式の進め方 11 ポジション番号 ( 参考 ) 12 はじめに アナウンスは スムーズなゲームの進行をサポートする事が目的であり
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スコアブックの記入法 敦賀南レッドアローズ 2013.2 作成 2014.5 改 1 スコアブックとは ストライクやボール ファウルなどの ボールカウント センター前ヒット セカンドゴロ 送りバントなどの 打撃内容 進塁や盗塁 走塁死など ランナーの動き 代打や代走 ピッチャー交代といった 選手交代 などを記録していきます スコアブックの活用 試合前の準備として活用する試合中の起用法で活用するミーティングで活用する
開催実施要項 名 称 : メイジャ マクレ 14リーグ 第 10 回日野原重明カップスローピッチソフトボール大会 主 催 : 公益財団法人日本健康スポーツ連盟 公益財団法人大田区体育協会 一般社団法人全日本健康スローピッチソフトボール連盟 主 管 : メイジャ マクレ大田大会運営委員会 後 援 :
- メイジャ マクレ 14 リーグ 第 10 回日野原重明カップスローピッチソフトボール大会 ( 開催要項 ) 期日 : 平成 26 年 9 月 13 日 ( 土 ) ~ 14 日 ( 日 ) 会場 : 東京都大田区大田スタジアム大井ふ頭中央海浜公園スポーツの森野球場主催 : 公益財団法人日本健康スポーツ連盟公益財団法人大田区体育協会一般社団法人全日本健康スローピッチソフトボール連盟主管 : メイジャ
