別紙 1 スマートフォンアプリケーション ( 仮称 ) 松江ファンクラブアプリ の開発等業務委託に係るプロポーザル仕様書 1. 件名スマートフォンアプリケーション ( 仮称 ) 松江ファンクラブアプリ の開発等業務委託 ( 以下 本業務 という ) 2. 仕様書の目的及び適用範囲 (1) この仕様書
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- のぶのすけ いいはた
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1 別紙 1 スマートフォンアプリケーション ( 仮称 ) 松江ファンクラブアプリ の開発等業務委託に係るプロポーザル仕様書 1. 件名スマートフォンアプリケーション ( 仮称 ) 松江ファンクラブアプリ の開発等業務委託 ( 以下 本業務 という ) 2. 仕様書の目的及び適用範囲 (1) この仕様書は 松江市 ( 以下 本市 という ) が実施する本業務に係るプロポーザルに参加する者が提案すべき内容について 基本的な事項を示すものである (2) 本業務に用いた資料等は全て明確にしておき 監督員の要求があった場合は速やかに説明できるようにしておくこと (3) 本仕様書に定めのない事項であっても システムを正常に稼動させる上で必須の事項については 必ず提案を行うこと (4) 受託者は本業務の内容や本業務により知り得た内容について 機密を守り 許可なく公表 転用及び貸与してはならない (5) 仕様の詳細については 本業務の受託候補者として特定された者と本市との協議の上 確定するものとする ただし 提案内容がすべて盛り込まれるものではない (6) 本業務の実施にあたって 次の項目に関する費用は受託者の負担とする 業務上 受託者の不注意により生じた費用 業務の実施にあたり 受託者が第三者に損害を及ぼした場合の費用 3. 委託期間 (1) スマートフォンアプリケーションの構築業務契約締結日の翌日から2019 年 10 月 31 日まで (2) システム運用保守業務 運用支援業務 2019 年 11 月 1 日から2020 年 3 月 31 日まで 4. 運用開始時期 2019 年 11 月 1 日 ( 予定 ) 5. 目的松江市は第一次総合戦略において 市にゆかりのある方や愛着のある方と良好な関係づくりやそのような方々と一緒になった 情報発信や地域活性化の取り組みを行うファンクラブ事業を実施することとしており その手段として ファンとの結びつきやファンの愛着をより深めるコミュニケーショ 1
2 ンツールとしてスマートフォンアプリケーションを開発するもの また スマートフォンアプリケーションの特性を活かし プッシュ型の情報発信やポイント制度など様々な魅力を提供し 多くの方々に親しんでもらえる仕組みを構築するとともに ファンの松江を応援したいと思う気持ちの喚起と自らも情報発信を行うなどの行動促進 そして UIターンの促進 市民の誇りや愛着の醸成につなげるもの なお ファンクラブに入会できる者は松江を愛する人すべてとし 居住地 年齢 国籍等は問わない 6. 作業場所 松江市役所産業経済部定住企業立地推進課及び定住企業立地推進課の指定する場所 7. 業務内容 参考 開発システムの構成図 ( イメージ ) 調達範囲 : 松江市 利用者 懸賞商品申し込み 懸賞商品 取扱店舗 懸賞当選のお知らせ 事務処理用 PC スマートフォン端末 申し込みフォーム送付 懸賞当選者の ID を送付 受託者 報告書の提出等 松江ファンクラブアプリ 管理画面 アプリ 専用 PC Web サーバ AP サーバ DB サーバ 外部 DC (1) スマートフォンアプリケーションの設計及び構築 1 提供するサービスとして 主としてア~ウの機能を含んだスマートフォンアプリケーション ( 以下 アプリ という ) を作成する ( ア )~( ウ ) 及びその他の機能設計 構築の内容は 別紙 2 ( 仮称 ) 松江市ファンクラブアプリ機能仕様一覧 を参照するものとし 必須項目には必ず対応すること なお アプリに掲載する情報については 機能仕様一覧に記載のほか 本市と協議の上決定するものとする 2
3 ( ア ) パーソナライズ機能 (a) 本アプリをダウンロード後 初回起動時に 利用者登録を行い IDの付与が行えるものであること (b) 利用者がニックネーム 性別 生年月日 職業 ( 選択式 ) 居住地等の属性を登録することにより 属性に合わせた情報の表示ができる機能 (c) 利用者登録の前に プライバシーポリシーや利用規則については アプリ内で表示させ 同意を得るものであること ( イ ) プッシュ通知機能情報が発信と同時に利用者の端末に表示されるプッシュ型の情報配信を行うこと ( ウ ) ポイント付与 懸賞応募機能 (a) 利用者がファンクラブ事業の協賛店舗等や市の指定するイベント等で付与されるポイントをアプリ内において貯めることができること (b) 定期的 ( 年 2~3 回 ) に行われる懸賞にそのポイントを利用して応募できること (c) ポイントの付与については 協賛店舗への来店ポイント 市の指定するイベント等への参加に対するポイントを想定しているが これら以外にも有効と思われるポイント付与の方法があれば提案すること (d) 利用者のポイント履歴が閲覧できる仕組みとすること また ポイントの有効期限は獲得後 1 年間とすること 2 構築にあたっては 既存のアプリとの差別化を図り 本市が独自に開発することによる利便性を備えることを目指しつつ カスタマイズによる費用対効果も考慮すること 3 本市が保有する端末で情報更新できるシステム及び管理画面を構築すること 管理者機能の内容については 別紙 2 ( 仮称 ) 松江ファンクラブアプリ機能仕様一覧 を参照するものとし 必須項目には必ず対応すること 4 データセンター ( クラウドサービス ) を前提としたサーバの構築を行うこと サーバ要件の内容については 別紙 2 ( 仮称 ) 松江ファンクラブアプリ機能仕様一覧 を参照するものとし 必須項目には必ず対応すること 5 OS ミドルウェアには 開発時点で最新のセキュリティパッチを適用すること 本システム稼働後は IPA( 情報処理推進機構 ) 等から定期的にセキュリティパッチの情報を収集し 速やかに適用すること また セキュリティパッチの適用状況について本市に報告すること 6 発信元のグローバルIPアドレスにより管理システムへの接続を限定できること 7 管理システムへの接続にあたっては OTP( ワンタイムパスワード ) 等を活用した二要素認証を行うこと 8 管理システムと本市事務処理用 PC 利用者端末間の通信は SSLによる暗号化に対応すること その際 Webサーバ証明書の利用料は本業務の範囲に含めること 9 管理者システムのアカウントは システム管理者 と 一般職員 に2つの区分に操作権限を分けること 10 Webブラウザからの情報管理 ( 入力 更新 ) 3
4 認証はID パスワードで行い 接続端末を限定する等セキュリティ対策をとること 11 構築されたアプリをiOS AndroidOSで作動する端末に対応させること 開発中のバージョンアップには これに対応すること 12 構築されたアプリの周知を図るため 啓発チラシ及びポスターのデザインを作成すること 13 本市が実施している既存サービス ( メール配信サービス等 ) との連携について 関連情報の更新が煩雑にならないよう留意し 連携方法について具体的に提案すること 14 運用管理マニュアル システム操作マニュアルを策定し システム導入までに職員に対し研修を行うこと 15 将来的に他業者が運用 保守等を行う場合 速やかにシステム移行できるよう構築を行うこと (2) システムの運用及び保守 1 運用 保守の内容については 別紙 2 ( 仮称 ) 松江ファンクラブアプリ機能仕様一覧 を参照するものとし 必須項目には必ず対応すること また 保守期間中にシステムに変更 修正を加えた場合には変更履歴を管理すること その際は マニュアル類もあわせて修正し 納品すること 2 アプリ利用者に対するポイント付与及びポイントを利用した懸賞に係る作業 ( 募集 抽選 当選のお知らせなど ) を行うこと また 各アプリ利用者のポイント付与及び懸賞応募に関する履歴を全て保存するとともに ポイント履歴について常時確認し 異常を検知した場合は速やかに本市に報告すること 3 信頼性 ( ア ) システム監視は 5 分間隔で24 時間 365 日状態監視を行うこと ( イ ) 状態監視にて障害を検知した場合の通知プロセスは 指定された緊急連絡先に即時メール及び電話にて障害通知されること ( ウ ) オンライン応答時間 ( データセンター内 ) は 想定する同時アクセス数の状態で画面遷移時の平均応答時間が適切であること 4 可用性 ( ア ) サービス提供時間は 24 時間 365 日であること 但し計画停止 / 点検保守のための停止時間は除く ( イ ) システム稼働率は 99.8% 以上とすること ( ウ ) 重大障害時 ( サーバ機能停止等 ) の代替手段は 代替機による迅速な運転に切り替えることができること ( エ ) 受託者は 必要に応じてバージョンアップを実施すること 5 保守性 ( ア ) 受託者は オペレーションシステムやその他のアプリケーションに定期的なパッチ対策を実施すること またセキュリティに関する対策情報 ( ソフトウェアパッチ情報等 ) が公開された場合は速やかに対処すること ( イ ) 受託者は 本システムに障害が発生した場合は 直ちに本市に連絡をし 対応するもの 4
5 とする 6 保全性 ( ア ) 本システムに用いるサーバ機器は 耐障害性を高める為に冗長化されていること 7 機密性 ( ア ) サーバを設置するデータセンター事業者は 情報セキュリティマネジメントシステム (ISO/IEC27001) 適合性評価制度の認定もしくはプライバシーマークのいずれかを取得していること 8 システム保守 ( ア ) データ保存容量は 2 年間のデータ保存ができる状態にしておくこと ( イ ) 月次でフルバックアップを行うこと ( ウ ) システムの不具合における改修については 全て提供業者側で対応できること ( エ ) システムの不具合における改修については 平日の執務時間終了後に実施すること また実施の際は事前に本市に連絡し日程については協議のうえで決定すること もしメンテナンス中に利用者が当該 URLにアクセスした場合は メンテナンスページを表示するなどの対策を施しておくこと 9 問い合わせ ( ア ) 操作方法 システムサポートの問い合わせ窓口を設けること 平日 9:00から18: 00を受付時間とする また 営業時間外 ( 平日 18:00~9:00 及び土日祝日 ) の問い合わせについては 24 時間 365 日電話もしくはメールにて受付し 対応は翌営業日内とすること 8. セキュリティ対策 データ保全 (1) 本システムで取り扱われる情報について 個人情報の保護に関する法律 松江市個人情報保護条例 松江市個人情報保護条例施行規則 及び 松江市情報セキュリティポリシー に追従したシステムとして整備すること (2) 通信に関するセキュリティ要件はSSL 通信に対応することとし 係る費用については受託者の負担とする また その他の要件については次のとおりとする 1 ウィルス対策ソフトをインストールするなど ウィルス感染を防止する機能を有すること 2 ウィルス対策ソフトのパターンファイルについては 更新の有無を1 日 1 回以上確認し 更新版があれば 適用すること 3 サーバ (OS アプリケーション) のセキュリティパッチについては 公開から15 日以内に本市へ通知し 公開から30 日以内にセキュリティパッチの適用可否を決定 ( 分析 ) 報告すること 不可の場合は 別途 代替策を実施すること 4 サーバ (OS) ミドルウェア アプリケーション及びネットワーク機器の脆弱性の有無について 本市の求めに応じて第三者機関等を使用して点検を実施し 本市に報告すること 5 改ざんの有無を1 日 1 回以上確認し マルウェア 悪意的なスクリプト オンライン詐欺サイトの埋め込みなどを検知した場合は速やかに本市に報告すること 6 操作ログのファイル出力が可能であること ログは 本市職員が必要に応じて提出を求めた 5
6 場合に 本市職員が異常等を簡単に確認できる様式 ( 任意 ) で提出できるものであること 保存は 1 年分とする 7 アクセスログのファイル出力が可能であること ログは 本市職員が必要に応じて提出を求めた場合に 本市職員が異常等を簡単に確認できる様式 ( 任意 ) で提出できるものであること 保存は 1 年分とする (2) システム開発の設計段階において 可用性 完全性 機密性の面からセキュリティに関する設計内容を明確にし 本市の同意を得ること (3) 開発用機能またはシステム検証での遠隔ルート等が作成されている場合は 不正アクセス防止のため 本番移行時までに確実に除去すること (4) その他 セキュリティ対策 データ保全の内容については 別紙 2 ( 仮称 ) 松江ファンクラブアプリ機能仕様一覧 を参照するものとし 必須項目には必ず対応すること (5) 利用状況の把握のため ダウンロード数 属性情報 閲覧数 その他有益なデータ等の利用状況が把握できるシステムを構築し 利用状況のログは csv 等のデータファイルとして取り出し 松江市に月次で提供できるようにすること (6) アプリの申請 (Apple 社及びGoogle 社 ) は 本市のアカウントを用いて申請を行うこと また 申請にかかる費用は 本業務の範囲に含めること 9. 業務推進体制 進行方法 (1) 業務推進体制 1 構築に必要なハードウェア ソフトウェアについては すべて受託者にて用意すること 2 本業務の遂行にあたって 業務実施体制及び個別業務ごとの連絡窓口を明示するとともに 各業務を確実に遂行するため 業務全体の責任者及び個別業務ごとの責任者 担当者を定め 明示すること (2) 進行方法 1 受託者は契約後速やかに作業計画書を作成し 本市の承諾を得ること 2 本市から進捗報告を求められた場合は 受託者は進捗管理 品質管理 課題管理の状況を本市に報告すること 10. 成果物と提出期限 (1) 作業計画書契約締結後速やかに (2) システム全体及び個別のテスト計画書及びテスト実施要領テスト実施後 テスト項目の一覧と各項目のテスト結果がわかるドキュメントを提出 (3) システム全体及び個別のテスト結果報告書テスト実施後 テスト項目の一覧と各項目のテスト結果がわかるドキュメントを提出 6
7 (4) アプリ一式運用開始時 (5) 設計書ドキュメント マニュアル類及びサーバ情報アプリ一式納品時 (6) 管理者用マニュアルアプリ一式納品時その後 マニュアルに修正が出た場合は速やかに (7) 業務完了報告書 課題管理表アプリ一式納品時 (8) 運用保守体制図 打合せ等の議事録アプリ一式納品時 (9) 啓発用チラシ ポスターのデザインアプリ一式納品時 (10) (1)~(9) の電子データ (CD-R 等 ) アプリ一式納品時 ファイル形式は Word 形式またはExcel 形式とする 11. 作業基準本業務は 本仕様書によるほか 次に掲げる関係法規に準拠して行うこと (1) 松江市情報セキュリティポリシー 松江市情報セキュリティポリシーについては契約締結時に提示する なお 同基準は総務省の 地方公共団体における情報セキュリティポリシーに関するガイドライン ( 平成 27 年 3 月発表 ) に準拠しているため 同ガイドラインを参考とすること (2) 松江市個人情報保護条例 (3) 松江市個人情報保護条例施行規則 (4) 松江市財務規則 (5) その他関係法令及びガイドライン 12. 秘密の保持等受託者は 業務の内容 データの内容 その他契約履行により知り得た事項を第三者に漏らしてはならない この業務は履行期間の終了後または契約を解除した後にも存続するものとする 13. 規約範囲外利用の禁止 受託者は 本市のデータを契約の範囲を超えて利用してはならない また アクセス権限の ない情報等にアクセスしてはならない 本市が必要と認める場合を除いては 受託者は個人情 7
8 報を第三者と通信回線によって結合して処理してはならない 14. 無断複製及び持ち出しの禁止受託者は 本市の保有する資料及びデータを複写または複製してはならない また 本市内部から持ち出してはならない ただし 業務遂行のためやむを得ない場合に限り 本市の同意を得て行うことができる この場合 使用する資料及びデータのリストを作成の上 提出し 業務完了後速やかに本市に返却 廃棄あるいは消去しなければならない 15. 個人情報の保護 (1) 受託者は 松江市個人情報保護条例を含む関係法令並びに松江市情報セキュリティポリシーを遵守しなければならない (2) 受託者は 業務に係る個人情報 ( 個人に関する情報であって特定の個人が識別され得るものをいう ) の保護については 常に最善の注意を払わなければならない (3) 受託者は 個人情報を改ざん 破損 滅失及び漏洩その他の事故から保護するため 必要な措置を講じなければならない 16. 著作権その他知的財産権 (1) コンテンツについて 1 当該業務の受託者は 制作 納品したコンテンツについては松江市が広報及び広告活動等を行う場合 自由に使用できるよう 著作権法 ( 昭和 45 年法律第 48 号 ) 第 18 条から第 2 0 条に規定する著作権者の権利を行使しないこと 2 受託者が有する著作権法第 21 条から第 28 条までに規定する権利は 納品とともに無償で委託者に譲渡すること また 譲渡が難しい場合においては 委託者と協議の上 譲渡を行わないことができる ただし その場合においても 委託者の使用権及び改変を要求する権利は留保しておくこととする 3 受託者は 委託者に無償譲渡する前項の著作権法上の権利を 委託者以外の第三者に譲渡しないこと 4 受託者は 第三者の商標権 著作権その他の諸権利を侵害するものでないことを保証すること なお コンテンツに使用する写真 文字等が受託者以外の者の著作物 ( 以下 原著作物 という ) である場合には 原著作者に説明し 承諾を得るなど必要な手続きを採った上で本業務にあたることとし 原著作物の原著作者と委託者との間に著作権上の紛争が生じないようにすること 5 当該コンテンツが 第三者の商標権 著作者その他の諸権利を侵害するものであった場合 前項の手続きに不備があった場合 その他受託者の責に帰する事由により原著作物の原著作者等と委託者等との間に紛争が生じた場合 これによって生じる責任の一切は 受託者が負うこと 8
9 6 委託者から提供する既存の情報については 著作権は委託者に帰属するものとする (2) アプリについて 1 本市に対して 独占的及び継続的並びに無償でアプリの使用許諾を与えるものとする なお 委託契約期間以降 本市がアプリ及びコンテンツの更新 修正を要請する場合について 本市の協議に別途応じるものとする 2 将来的に他業者が保守運用等を行う場合は 速やかに本市からの受託権を移行するとともに 著作権者の権利を行使しないこと 17. 再委託の禁止 受託者は 業務の全部または一部を第三者に委託し または請け負わせてはならない ただ し あらかじめ書面により本市の承諾を得たときは この限りではない 18. その他留意事項等 (1) 本市から提供を行った情報及び関係資料については 本委託業務を遂行するにあたって必要な範囲でのみ使用することとし 業務外 目的外での一切の使用を禁ずる また 業務終了後は速やかに返却し 全ての機器上から消去のうえ その旨本市へ報告すること (2) 本市の条例 規則を遵守し 本市にとって適切な成果及び納品物が得られるよう 本市の立場に立ち 業務を遂行すること また 本業務における課題 業務の見直し等必要な事項について 積極的に提案を行うこと (3) 業務の遂行にあたっては 本市との連絡 調整を密に行い 別途協議が必要と判断された場合は 協議により随時打ち合わせの場を設けるものとする また 作業の進捗状況について定期的に報告をすること (4) 業務遂行に係る必要な設備 機器類 システムの構築等については すべて受託者が用意するものとする また それらの機器類は 受託者の責任で保守 管理及び故障対応すること (5) 業務遂行に係る必要な設備 機器類 構築したシステム等については 契約期間終了日から30 日間は 次期運用保守業務受託者へ引継ぐため 継続して本市が利用できるものとし かかるアカウント情報や管理者権限など必要なものを提供すること そのための費用は本契約に含むものとする (6) 本業務又は本アプリへの取材要請等があった場合については 必ず本市と協議のうえ 対応すること (7) 受託者は 本アプリを活用して 自社サイトへの誘導や民間企業等から広告収入を得るなど 利益が生じないようにすること (8) 本業務の契約履行期間の満了 全部もしくは一部の解除 又はその他契約の終了事由の如何を問わず 本業務が終了となる場合には 受託者は本市の指示のもと 本業務終了日までに本市が継続して本業務を遂行できるよう必要な措置を講じるため 業務引き継ぎに伴うシステム移行等に必要となる構成要素 ( ページやコンテンツ等 ) を円滑に提供できるよ 9
10 うにすること なお 移行用のページやコンテンツ等の提供に係る費用は保守運用契約に 含まれるものとし 新たな費用は発生しないものとして取り扱うこと 18. 本仕様書に定めのない事項への対応 本仕様書に疑義が生じたとき または定めのない事項については 本市と受託者の協議による ものとする 10
1 名称 三田市議会ペーパーレス会議システム導入 運用業務 2 目的電子データによる議会関連資料やその他関係資料の共有 情報の伝達 共有及びペーパーレス会議を実現するためのツールを導入することにより 議会運営の活性化及び議会 議員活動の効率化を図るとともに用紙類や印刷費 作業時間等に関わる経費等の削
三田市議会ペーパーレス会議システム導入 運用業務仕様書 1 1 名称 三田市議会ペーパーレス会議システム導入 運用業務 2 目的電子データによる議会関連資料やその他関係資料の共有 情報の伝達 共有及びペーパーレス会議を実現するためのツールを導入することにより 議会運営の活性化及び議会 議員活動の効率化を図るとともに用紙類や印刷費 作業時間等に関わる経費等の削減を図る 三田市議会ペーパーレス会議システム
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Webエムアイカード会員規約
Web エムアイカード会員規約 第 1 条 ( 目的 ) Web エムアイカード会員規約 ( 以下 本規約 といいます ) は 株式会社エムアイカード ( 以下 当社 といいます ) がインターネット上に提供する Web エムアイカード会員サービス ( 以下 本サービス といいます ) を 第 2 条に定める Web エムアイカード会員 ( 以下 Web 会員 といいます ) が利用するための条件を定めたものです
ページの修正 更新をはじめとしたサイトの管理については受託者にて行うこと 平成 28 年度現在まで運用の静岡市子育て応援総合サイト ちゃむ における 子育てコミュニティページ ( 子育てサークル ) と同様の機能のページを構築すること 子育てサークルの会員登録に係るログイン ID 及びパスワードは各
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平成 26 年 3 月 6 日千葉医療センター 地域医療連携ネットワーク運用管理規定 (Ver.8) 千葉医療センター地域医療連携ネットワーク運用管理規定 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この運用管理規定は 千葉医療センター地域医療連携ネットワーク ( 以下 千葉医療ネットワーク ) に参加
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14個人情報の取扱いに関する規程
個人情報の取扱いに関する規程 第 1 条 ( 目的 ) 第 1 章総則 この規程は 東レ福祉会 ( 以下 本会 という ) における福祉事業に係わる個人情報の適法かつ適正な取扱いの確保に関する基本的事項を定めることにより 個人の権利 利益を保護することを目的とする 第 2 条 ( 定義 ) この規程における各用語の定義は 個人情報の保護に関する法律 ( 以下 個人情報保護法 という ) および個人情報保護委員会の個人情報保護に関するガイドラインによるものとする
参考資料 別記 個人情報の取扱いに関する特記事項 ( 基本的事項 ) 第 1 条乙は 個人情報の保護の重要性を認識し この契約による事務の実施に当たっては 個人の権利利益を侵害することのないよう 個人情報を適切に取り扱わなければならない また乙は 個人番号を含む個人情報取扱事務を実施する場合には 行政手続における特定の個人を識別する番号の利用等に関する法律 ( 平成 25 年法律第 27 号 以下
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社会福祉法人 個人情報保護規程 ( 例 ) 注 : 本例文は, 全国社会福祉協議会が作成した 社会福祉協議会における個人情報保護規程の例 を参考に作成したものです 本例文は参考ですので, 作成にあたっては, 理事会で十分検討してください 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は, 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから, 社会福祉法人 ( 以下 法人
●●市ホームページリニューアル業務
平成 30 年度 松川町ホームページリニューアル業務 要求仕様書 1. 事業概要事業者は次の項目を十分理解し 以降に記載する業務を遂行すること (1) 事業名平成 30 年度松川町ホームページリニューアル業務 ( 以下 本業務 という ) (2) リニューアル方針下記のリニューアル方針に基づいて本業務を実施すること 1 松川町 ( 以下 当町 という ) の魅力 特色を町内外へ効果的に発信できること
スマートデバイス利用規程 1 趣旨 対象者 対象システム 遵守事項 スマートデバイスのセキュリティ対策 スマートデバイスの使用 スマートデバイスに導入するソフトウェア スマー
スマートデバイス利用規程 1.0 版 1 スマートデバイス利用規程 1 趣旨... 3 2 対象者... 3 3 対象システム... 3 4 遵守事項... 3 4.1 スマートデバイスのセキュリティ対策... 3 4.1.1 スマートデバイスの使用... 3 4.1.2 スマートデバイスに導入するソフトウェア... 3 4.1.3 スマートデバイスの他者への利用の制限... 3 4.1.4 スマートデバイスでの情報の取り扱い...
仕様書
( 別紙 1) 松山市メディアプロモーション事業業務委託仕様書 1 委託業務名松山市メディアプロモーション事業業務委託 2 目的 松山市の 移住定住促進 を最終目標に見据えて 松山の基本価値である 人と暮らしや すさ を基軸に本市の魅力 価値を全国へ効果的に伝え都市イメージの向上を図るとともに 松山への訪問 体感につなげる 3 履行期間契約締結日 ~ 平成 29 年 3 月 31 日まで 4 履行場所市長が指定する場所
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Web-EDI 機能利用細則 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本細則は 公益財団法人日本産業廃棄物処理振興センター ( 以下 センター という ) が運営する電子マニフェストシステム ( 以下 JWNET という ) において Web-EDI 機能を利用するために必要な手続き並びに利用方法等に関する事項を定めたものである ( 定義 ) 第 2 条本細則における用語の意味は 次の各項に規定するところによる
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metis ami サービス仕様書 Rev 1.1 初版制定日 :2018 年 11 月 28 日 最終改定日 :2019 年 1 月 10 日 日本ビジネスシステムズ株式会社 改定履歴 日付改定項目改定内容及び改定理由 2018 年 11 月 28 日 - 初版制定 2019 年 1 月 10 日 2.3 項を新規追加利用ユーザ数のカウント方法を明記 - 2 - 目次 1 はじめに...- 4 -
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特定個人情報の取扱いに関する管理規程 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 特定個人情報の漏えい 滅失及び毀損の防止その他の適切な管理のための措置を講ずるに当たり遵守すべき行為及び判断等の基準その他必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条 この規定における用語の意義は 江戸川区個人情報保護条例 ( 平成 6 年 3 月江戸川区条例第 1 号 ) 第 2 条及び行政手続における特定の個人を識別する
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社会福祉法人春栄会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条社会福祉法人春栄会 ( 以下 本会 という ) は 基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守し 個人情報保護に努める ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱う際は その利用目的をできる限り特定する 2 本会が取得した個人情報の利用目的を変更する場合には 変更前の利用目的と変更後の利用目的とが相当の関連性を有する合理的な範囲内になければならない
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Microsoft Word - 農業者年金記録管理システム(2018年8月改訂版)
農業者年金記録管理システムの利用について 農業者年金基金平成 3 0 年 8 月 目次 1 農業者年金記録管理システム... 2 2 システム利用環境... 2 3 農業者年金記録管理システムの利用時間... 3 4 農業者年金記録管理システムの利用にかかる手続き... 3 5 アドビリーダー... 4 6 セキュリティ... 4 7 閲覧範囲の制限について... 5 8 農業者年金記録管理システム利用にあたっての留意事項...
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