EMC AutoStart 5.4.x

Size: px
Start display at page:

Download "EMC AutoStart 5.4.x"

Transcription

1 EMC AutoStart 5.4.x AutoStart Module for SQL Server 2 ノード構成クラスタ設定ガイド 2 版 2013 年 2 月 15 日

2 改定履歴 版 改定日 改定ページ 改定内容 初版 2010/11/24 初版 2 版 2013/02/15 P.4 システム要件の一部修正 1

3 目次 改定履歴...1 はじめに システム要件 注意点 SQL Server 2005 のインストール SQL Server 2008 のインストール AutoStartのインストール モジュールの有効化 SQL Serverモジュールのインスタンス作成 SQL Server の停止と起動...28 付録 1 SQL SERVERサービス Agentサービスのウェイト時間設定

4 はじめに 本資料は EMC Corporation の正式文書ではありません このドキュメントは情報提供のみを目的としており このドキュメントの情報について NetJapan はいかなる責任も負わないものとします なお 本資料は AutoStart の一般的な設定について記述されたものであり 全ての環境や運用方法に対応したものではありません お客様ご自身の責任において あくまでも参考資料としてご使用いただくよう あらかじめご了承願います 本資料は これからシステムを設計 導入しようとしているシステムエンジニアや すでに導入されている保守 運用管理を行う管理者や保守員の方を対象にしています また Windows Server 2003 / 2008 オペレーティングシステムの知識を必要とします 運用上 必要最小限の事項のみ記述してありますので 詳細な内容につきましては AutoStart マニュアルを参考していただけるようお願いします 本マニュアルに掲載してあります画像に関しては 設定例のため実際と異なる場合がございます 3

5 1. システム要件 SQL Server モジュールを実行するには 次の要件を満たした構成が必要です 各ノードに Microsoft Windows 2003(SP2 以降 )/2008(SP2 以降 )/2008 R2 がインストールされていること 両ノードに AutoStart がインストールされていること SQL Server 2008 は Service Pack 1 以降を適用していること SQL Server 2005 は Service Pack 3 以降を適用していること 各インストールで同じポート番号を使用する必要があります 各ノードに SQL Server 2005/2008 がインストール可能なハードウェア環境であること SQL Server はモジュールのセットアップウィザードを実行する前にインストールされている必要があります 各サーバーに最低 2 枚の NIC が設置されていること 実稼動ネットワーク ( 必須 ) 専用のミラー用ネットワーク ( 必須 ) NIC1 枚を追加し NIC3 枚での構成を推奨いたします クライアント用の名前解決として WINS または DNS が使用可能であること SQL Server モジュールは以下のデータソースをサポートしています EMC Mirroring for Windows EMC Mirroring for Windows では Windows サーバーのローカルディスクのミラーリングが可能です ミラーリングは 2 ノード間でサポートされます EMC Mirroring for Windows を定義する前に作成されていた共有設定は データソースがソースノードに接続されると Agent は新規および削除された共有を監視し 許可は共有とともに移行されます EMC Mirroring for Windows を使用する前提条件は 以下のとおりです 2 台のサーバーの各スペック ( メモリ CPU ディスク装置 ) を同じものにしてください ドライブレター サイズは同じにしてください ミラー用ネットワークを適切に設定してください ベーシック ダイナミック GPT ディスクをサポートします Shared Disk Device for Windows Shared Disk Device for Windows データソースは 複数のノードが共有ディスクに物理的に接続されている場合に使用されます AutoStart は どのノードがディスクにアクセスし 読み取り 書き込みの操作を行なうかを管理します Shared Disk データソースを使用する前提条件は 以下のとおりです ディスク接続が適切に設定されている 接続済みのノードがすべてオンライン状態で ディスクを認識する ドライブが AutoStart で定義され システムも共有ディスクとして定義されている ベーシック GPT ディスクのみサポートします Shared Disk Device for Windows を定義する前に作成されていた共有設定は データソースがソースノードに接続されると Agent は新規および削除された共有を監視し 許可は共有とともに移行されます 共有ディスクを使用する場合は 冗長ネットワークの使用を強くお勧めします ディスクにアクセスするマシン間でネットワークが分割される場合 通信が失われて 一度に 1 台のマシンだけがディスクに接続するためのチェックができなくなり 同時書き込みによるディスク破損の可能性があります Windows 共有ディスクの構成には 同一のディスクコントローラの使用が推奨されます 異なるコントローラを使用すると予期しないトラブルが生じる可能性があります 4

6 ミラー用ネットワークには 以下の設定を行います TCP/IP のみバインドし IPX などのその他のプロトコルや Microsoft ネットワーク用クライアント などのクライアントはバインドしない デフォルトゲートウエイは設定しない NetBIOS over IP は使用しない LMHOST の参照はしない DNS タブの この接続のアドレスを DNS に登録する のチェックを外す マイネットワークのプロパティを開きメニューバーの詳細設定でミラー用ネットワークの優先順位を下げてください 2 つのノードを CAT-5e 以上のクロスケーブルで繋ぐことをお勧めします また スイッチ Hub を使用することもできますが ミラーネットワーク上をミラーリングトラフィック以外のトラフィックが通過しないようにする必要があります 5

7 2. 注意点 SQL Server モジュールを使用するには 各 SQL Server のインストールが同一である必要があります 各サーバーのハードウェアは同一である必要はありませんが アプリケーションのパフォーマンスを保持するためには RAM の量 CPU 速度 ディスク規格がほぼ同じでなければなりません 各サーバーでデータベースファイルを格納するために使用されるドライブのサイズも同じであることが推奨されます 製造元のモデルのディスクジオメトリの違いにより同一サイズのドライブを使用できない場合は プライマリサーバーのミラードライブのサイズがセカンダリサーバーのミラードライブよりも小さくなければなりません ミラーディスクドライブまたは共有ディスクドライブのドライブ文字が両方のサーバーで同じである必要があります データベースをインストールするドライブは Windows システムや pagefile.sys があるドライブにインストールできません データベースデータ専用でなければなりません 設定例の環境サーバー SRV1( 稼動サーバー ) SRV2( 待機サーバー ) ミラー用ネットワーク IP アドレス ミラー用ネットワークネットワークカード 1Gbps 1Gbps パブリックネットワーク IP アドレス パブリックネットワークカード 1Gbps 1Gbps SQL データベースドライブ S ドライブ S ドライブ 6

8 3. SQL Server 2005 のインストール 1. SQL Server 2005 のインストール AutoStart では SQL Server 2005 STD でもクラスタ構成が可能です あらかじめデータファイルのインストール先のボリュームを作成します ( この例では S ドライブにデータファイルをインストールします ) インストールする場合 図のようにデータファイルをプログラムとは異なるボリュームにインストールします 両サーバーに同じ設定で SQL Server 2005 のデータファイルを 1 つのボリュームにインストールします この時 インストール先はクラスタ化できるドライブである必要があります 認証については SQL Server 認証 Windows 認証どちらでもかまいません 7

9 4. SQL Server 2008 のインストール 1. SQL Server 2008 のインストール AutoStart では SQL Server 2008 STD でもクラスタ構成が可能です あらかじめデータファイルのインストール先のボリュームを作成します ( この例では S ドライブにデータファイルをインストールします ) WORKGROUP 環境で Windows 認証を行う場合の最もシンプルな構成のインストール例です 1) 機能の選択 データベースとして最低限の機能を選びます その他の機能を使用したい場合は選択してください * ただし AutoStart では 基本部分のみはサポートしておりますが その他の機能は動作しない可能性があります 8

10 2) インスタンスの構成 既定のインスタンスを選択してください 9

11 3) サーバーの構成 サービスアカウントは環境に合わせて設定してください 10

12 4) データベースエンジンの構成 1 WORKGROUP 環境で且つ Windows 認証を行う場合は必ず administrators を指定して図のように BUILTIN\Administrators を追加させる必要があります 指定しなかった場合 2 つのサーバーで共通のアカウントが存在しないため アカウントの不整合が起こりクラスタ構成に問題が出ます WORKGROUP 環境で混合モードを設定する場合は BUILTIN\Administrators を追加しなくても問題ありません 11

13 5) データベースエンジンの構成 2 ミラーのドライブパスになるように変更してください 2. サービスの設定変更 2 台のサーバーの MSSQLSERVER サービス Agent サービスを停止し 自動起動 から 手動起動 に変更します なお SQL Server に関連のある MSDTC や MS Search サービスはモジュールによって監視されません 12

14 5. AutoStart のインストール 2 台のサーバーに AutoStart をインストールしてください インストールについては弊社 HP の 2 ノードミラー構成インストールガイド をご確認下さい ミラーリングの要件について INSTALLATION GUIDE もしくは 2 ノードミラー構成インストールガイド を良くお読みになってから作業を行ってください 6. モジュールの有効化 インストールしたモジュールを有効にするためには ライセンスキーを入力する必要があります 以下のステップを使用して ライセンスキーを入れてください : 1. [AutoStart Console] から [Module] ツリーを展開します 2. [Oracle on Windows] を選択します 3. [Configuration] タブをクリックします 4. [New License Key] フィールドに ライセンスキーを入力してください 評価をする場合 S5EVAL を入力してください 次に [Add] をクリックします ライセンスキーは License Key リストの中に表示されるようになります 13

15 図 1: モジュール情報 7. SQL Server モジュールのインスタンス作成 プライマリノード :SRV1 の SQL SERVER サービスを起動します SQL Module インスタンスの作成方法 : 1. コンソールツリー内で [SQL Server] モジュールを右クリックし [Create Instance for SQL Server] を選択します 2. [Instance Name] フィールドに 新しいモジュール例 ( リソースグループ ) のために名前を入力します [Description] フィールドに 任意にモジュール例の記述を入力します 図 2: インスタンス名 14

16 3. [Domain] フィールドに Windows ドメインを入力します ワークグループ環境の場合はピリオド. を入力してください 管理者権限を持っているユーザを [User Name] フィールドへ入力します [Password] と [Confirm] フィールドに ユーザパスワードを入力します 図 3: ドメイン情報 4. SQL Server 認証を使用している場合は 図 4 に示すように ユーザ名 ( 通常は sa) とパスワードを入力します Windows 認証モードを使用している場合は このダイアログボックスには何も入力せず続行します 図 4:SQL ログイン情報 15

17 5. [Available Nodes] にあるサーバーを [Selected Node] リストに移動します 図 5: 有効なノード一覧 6. 監視するデータベースを含む SQL Server サイトを選択し [Next] をクリックして続行します サイトとは 監視するノード名を指します 図 6:SQL Server サイト名 16

18 7. 監視するデータベースを選択し [Next] をクリックして続行します [Available Databases] から監視するデータベースを [Selected Databases] へ移動します 図 7: 監視するデータベース * プライマリノードの SQL SERVER サービスが起動していない場合 図 8 のメッセージが表示されます 図 8: サービス停止時のメッセージ 17

19 8. [IP Address] リストは AutoStart によって管理される仮想の IP アドレスを選択します 管理 IP アドレスを作成していない場合 <none> と表示されていますので [New] ボタンをクリックし管理 IP アドレスを作成します 図 9: 管理 IP アドレス 1 18

20 [New] ボタンをクリックすると図 10 のダイアログボックスが表示されます [Name Service Entry] に管理する IP アドレスを xxx.xxx.xxx.xxx の形式で入力し [Apply] を押します 図 10: 管理 IP アドレスの作成 19

21 IP Address リストに管理 IP アドレスが表示されますので選択し [Next] をクリックして続行します 図 11: 管理 IP アドレス 2 9. [Node Aliases] ドロップダウンボックスから クライアント通信に使用される管理対象 IP アドレスに関連付けられるエイリアスを選択します SQL Server がクラスタ内でリロケートされる際には このエイリアスもノードからノードへとリロケートされます [Next] をクリックして続行します ノードエイリアスを作成していない場合 <none> と表示されています この場合は [New] ボタンをクリックしノードエイリアスを作成できます 図 12: ノードエイリアスの選択 1 20

22 [New] ボタンをクリックすると図 13 のダイアログボックスが表示されます [Name] にノードエイリアス名を入力し [Apply] を押します 図 13: ノードエイリアスの作成 DNS サーバーがある環境では [DNS Registration Options] を使用する事で A レコードや C ネームを設定する事が出来ます 21

23 ノードエイリアスが表示されるので [Next] をクリックして続行します 図 14: ノードエイリアスの選択 [SQL Server Virtual Name] にノードエイリアス名を入力します 図 15: インスタンスネームの設定 22

24 11. データソースを作成していない場合 図 16 のように何も表示されませんので [New] ボタンをクリックしデータソースを作成します 図 16: データソースの選択 1 23

25 [New] ボタンをクリックし [EMC Mirroring for Windows] を選択してください 図 17 のダイアログボックスが表示されます [Data Source Name] にデータソース名を入力し [Apply] を押します 図 17: データソースの作成 ミラーデータソースを作成する場合 ソースノードとターゲットノードを間違えないようにしてください 初めてデータソースに接続するとき ソースノードのデータがターゲットノードに向けてミラーされます 24

26 [Available Databases] から監視するデータソースを [Selected Databases] へ移動します 図 18: データソースの選択 [Send to] テキストボックスに 問題の発生時に通知を送信する管理者の電子メールアドレスを入力し [Next] をクリックして続行します 送信しない場合はスキップしてください 図 19: ユーザ通知設定 25

27 記述例 : [email protected] 複数の人またはグループに通知するために複数の電子メールアドレスを指定する必要がある場合は [Send To] テキストボックスに 各電子メールアドレスをスペースで区切って入力します 記述例 : [email protected] [email protected] [email protected] 電子メール通知機能を使用する場合は 以下の手順で [SMTP Server] 属性を設定します ドメインの SMTP サーバーの設定手順 1. Management Console で ドメインツリーからドメインを選択します 2. 右パネルの [Settings] タブを選択します 3. [SMTP_Server] フィールドに SMTP サーバーの名前を入力します ( たとえば mail.servername.com) 4. [Apply] をクリックします 13. [deffile] をクリックすると設定の詳細が確認できます 図 20: インスタンス構成確認 14. [Finish] をクリックして 新規インスタンスを作成します 新しい SQL モジュールのインスタンスが作成され コンソールツリーの [Resource Groups] の下に表示されます SQL Server 用のリソースグループが正しく作成されたことを確認するには SQL Server モジュールのインスタンスの作成時に指定した名前で新しいリソースグループが作成されているかどうかを調べます また そのリソースグループに 指定した SQL サービス IP アドレス ノードエイリアス データソースが含まれていることを確認します リソースグループをオンラインにする前に データソースが接続解除されていること また SQL サービスが停止していることを確認してください 26

28 15. SQL Server モジュールを開始するには モジュールの [Bring Online] コマンドを使用します 出来る限りソースノードからオンラインにしてください [Bring Online] コマンドでノードを指定してリソースグループをオンラインにします リソースグループのオンラインと共にミラーの初期化が始まりますが どちらのノードを選択しても必ずソースノードからターゲットノードへデータがミラーされますので注意してください 初期化が終わればリソースグループがオンラインになっているノードから相手ノードにミラーされます 両サーバーにデータが無い場合どちらを選択してもかまいません 図 21: オンライン 27

29 8. SQL Server の停止と起動 SQL Server は AutoStart とリソースグループによって監視されています つまり 何らかの理由で SQL Server を停止させたい場合 停止操作は管理コンソールから実行する必要があります SQL Server を停止するには リソースグループの [Take Offline] コマンド (SQL Server モジュールのインスタンスを右クリックすると表示される ) を使用します また IP アドレスとディスクが使用可能な状態で SQL Server を停止するには [Stop Monitoring] コマンドを使用してリソースグループの監視を無効にしてから サービスを停止します SQL Server を開始するには モジュールの [Bring Online] コマンドを使用します 以上で SQL Server モジュールのクラスタ化の設定は完了です 28

30 付録 1 SQL SERVER サービス Agent サービスのウェイト時間設定 Module インスタンスを作成後 デフォルトで SQLSERVER サービス SQL Agent サービスの応答タイムアウト値が 3600 秒となっております このタイムアウト値では サービスがハングアップした場合に 1 時間応答を待ってフェイルオーバーすることがあります 現時点での対策方法は 以下の手順で 3600 秒から 60 秒に変更していただくことを推奨いたします この 60 秒という値は 各環境や用途によって変わる可能性がありますが 基準値として設定してください 変更手順 コンソールを起動して リソースグループを選択します 右ペインで Settings タブを表示します Startup Sequence - S5_sql2008 を選択して Edit ボタンを押します 29

31 Wait Settings の入力欄に以下の設定をしてください Wait until service is running 60 seconds Wait until service is stopped 60 seconds SQL SERVER サービスのウェイト設定 SQL Server Agent サービスのウェイト設定 30

EMC AutoStart 5.3.4

EMC AutoStart 5.3.4 EMC AutoStart 5.3 SP4 Oracle for Windows module Version 3.1.4 2 ノード構成クラスタ設定ガイド 初版 2010 年 4 月 19 日 改定履歴 版 改定日 改定ページ 改定内容 初版 2010/4/19 初版 2 目次 改定履歴...2 はじめに...4 1. システム要件...5 2. 注意点...7 3. Oracle Database

More information

改版履歴 Ver. 日付履歴 1.0 版 2014/5/30 目次 0 はじめに 本文中の記号について Windows Server Failover Cluster をインストールするための準備 Windows Server Failover

改版履歴 Ver. 日付履歴 1.0 版 2014/5/30 目次 0 はじめに 本文中の記号について Windows Server Failover Cluster をインストールするための準備 Windows Server Failover NX7700x シリーズ Windows Server 2008 R2 Enterprise/ Windows Server 2008 R2 Datacenter Windows Server Failover Cluster インストール手順書 1.0 版 2014/5/30 Microsoft Windows Windows Server は 米国 Microsoft Corporation の米国およびその他の国における登録商標または商標です

More information

Microsoft iSCSI Software Targetを使用したクラスタへの共有ディスク・リソースの提供

Microsoft iSCSI Software Targetを使用したクラスタへの共有ディスク・リソースの提供 Microsoft iscsi Software Target を使用したクラスタへの共有ディスク リソースの提供 はじめに... 2 クラスタ ホスト エントリの作成... 3 イニシエータの設定... 7 クラスタ ノード 1 のイニシエータ... 7 クラスタ ノード 2 のイニシエータ... 7 iscsi 仮想ディスクのエクスポート... 8 iscsi デバイスの初期化... 11 Microsoft

More information

改版履歴 Ver. 日付履歴初版 2014/7/10 - 目次 1. はじめに クラスター構築の流れ Windows Server Failover Cluster をインストールするための準備 OS のセットアップ時の注意... -

改版履歴 Ver. 日付履歴初版 2014/7/10 - 目次 1. はじめに クラスター構築の流れ Windows Server Failover Cluster をインストールするための準備 OS のセットアップ時の注意... - NX7700x シリーズ Windows Server 2012 R2 Windows Server Failover Cluster インストール手順書 Microsoft Windows Windows Server は 米国 Microsoft Corporation の米国およびその他の国における登録商標または商標です その他 記載されている会社名 製品名は 各社の登録商標または商標です 免責条項

More information

RADIUS サーバを使用して NT のパスワード期限切れ機能をサポートするための Cisco VPN 3000 シリーズ コンセントレータの設定

RADIUS サーバを使用して NT のパスワード期限切れ機能をサポートするための Cisco VPN 3000 シリーズ コンセントレータの設定 RADIUS サーバを使用して NT のパスワード期限切れ機能をサポートするための Cisco VPN 3000 シリーズコンセントレータの設定 目次 概要前提条件要件使用するコンポーネントネットワーク図 VPN 3000 コンセントレータの設定グループの設定 RADIUS の設定 Cisco Secure NT RADIUS サーバの設定 VPN 3000 コンセントレータ用のエントリの設定 NT

More information

AutoDesk Vault Configuration Guide

AutoDesk Vault Configuration Guide Autodesk Vault コンフィギュレーションガイド リモートマシンでのファイル格納場所の運用 目次 1. 概要... 3 1 リモートマシンへのファイル格納場所の設定... 3 1.1 サポートしているネットワーク構成... 3 1.2 Vault サーバサービスを起動するアカウントの設定... 5 1.3 共有の設定... 7 2 リモートファイルサーバへのバックアップと復元... 8 2.1

More information

目次 目次 準備いただくもの 準備 SQLServer2008 R2 ExpressEdition のインストール インストールの前に インストール 設定一覧 機

目次 目次 準備いただくもの 準備 SQLServer2008 R2 ExpressEdition のインストール インストールの前に インストール 設定一覧 機 やってみよう! パソコンデータ入力 Ver3.1 - サーバー構築設定手順書 - 2010 年 11 月 15 日 1 / 25 目次 目次... 2 1. 準備いただくもの... 3 1.1. 準備... 3 2. SQLServer2008 R2 ExpressEdition のインストール... 4 2.1. インストールの前に... 4 2.2. インストール... 6 2.3. 設定一覧...

More information

改版履歴 版数 改版日付 改版内容 /03/14 新規作成 2013/03まで製品サイトで公開していた WebSAM DeploymentManager Ver6.1 SQL Server 2012 製品版のデータベース構築手順書 ( 第 1 版 ) を本 書に統合しました 2

改版履歴 版数 改版日付 改版内容 /03/14 新規作成 2013/03まで製品サイトで公開していた WebSAM DeploymentManager Ver6.1 SQL Server 2012 製品版のデータベース構築手順書 ( 第 1 版 ) を本 書に統合しました 2 第 1 版 改版履歴 版数 改版日付 改版内容 1 2013/03/14 新規作成 2013/03まで製品サイトで公開していた WebSAM DeploymentManager Ver6.1 SQL Server 2012 製品版のデータベース構築手順書 ( 第 1 版 ) を本 書に統合しました 2 目次 1. 使用しているデータベース (DPMDBI インスタンス ) を SQL Server

More information

TimeTracker FX セットアップガイド 補足資料 2/14 0. はじめに 本資料は [TimeTracker FX セットアップガイド ] では説明していない Microsoft SQL Server 2005 ( 以下 SQL Server 2005) の設定や操作方法を補足するための

TimeTracker FX セットアップガイド 補足資料 2/14 0. はじめに 本資料は [TimeTracker FX セットアップガイド ] では説明していない Microsoft SQL Server 2005 ( 以下 SQL Server 2005) の設定や操作方法を補足するための TimeTracker FX 補足資料 SQL Server 2005 インストール方法 2007 年 1 月 TimeTracker FX セットアップガイド 補足資料 2/14 0. はじめに 本資料は [TimeTracker FX セットアップガイド ] では説明していない Microsoft SQL Server 2005 ( 以下 SQL Server 2005) の設定や操作方法を補足するためのものです

More information

Ⅰ OUTLOOK 2013設定 1.OUTLOOK2013を起動します 4.次へをクリックします ①ファイルをクリック 2.アカウント情報を設定します ①電子メールアカウント欄にチェックが入っていることを確認する ②次へをクリック 5.アカウントを手動設定します ①アカウント設定をクリック ②アカ

Ⅰ OUTLOOK 2013設定 1.OUTLOOK2013を起動します 4.次へをクリックします ①ファイルをクリック 2.アカウント情報を設定します ①電子メールアカウント欄にチェックが入っていることを確認する ②次へをクリック 5.アカウントを手動設定します ①アカウント設定をクリック ②アカ w メール設定マニュアル 目次 はじめに Ⅰ.OUTLOOK 2013 設定 Ⅱ.OUTLOOK 2010 設定 2 ページ 4 ページ Ⅲ.Windows Live Mail 2011,2012 インストール Ⅳ.Windows Live Mail 2011,2012 設定 6 ページ 7 ページ Ⅴ.Mail 4.X 設定 8 ページ ( 参考 Ⅰ) WATV Web メール確認 10 ページ

More information

クラスタ構築手順書

クラスタ構築手順書 InterSecVM/LBc V1.0 Windows Azure 向け 二重化構成構築手順書 2013 年 5 月第 1 版 商標について CLUSTERPRO X は日本電気株式会社の登録商標です Microsoft Windows Windows Server Windows Azure は 米国 Microsoft Corporation の米国およびその他の国における登録商標または商標です

More information

目次 1 VirtualBoot for Hyper-V とは バックアップを実行するマシンの設定 確認すべきこと SPX によるバックアップ VirtualBoot for Hyper-V を実行するマシンの設定 確

目次 1 VirtualBoot for Hyper-V とは バックアップを実行するマシンの設定 確認すべきこと SPX によるバックアップ VirtualBoot for Hyper-V を実行するマシンの設定 確 ShadowProtect SPX Hyper-V VirtualBoot 2016 年 3 月 11 日 ストレージクラフトテクノロジー合同会社 1 目次 1 VirtualBoot for Hyper-V とは... 4 2 バックアップを実行するマシンの設定... 5 2.1 確認すべきこと... 5 2.2 SPX によるバックアップ... 5 3 VirtualBoot for Hyper-V

More information

TeamViewer マニュアル – Wake-on-LAN

TeamViewer マニュアル – Wake-on-LAN TeamViewer マニュアル Wake-on-LAN Rev 11.1-201601 TeamViewer GmbH Jahnstraße 30 D-73037 Göppingen www.teamviewer.com 目次 1 Wake-on-LANのバージョン情報 3 2 要件 5 3 Windowsのセットアップ 6 3 1 BIOSの設定 6 3 2 ネットワークカードの設定 7 3 3

More information

AccuRaQ コレクティブプラン サーバ切替に伴うメールソフト設定手順

AccuRaQ コレクティブプラン サーバ切替に伴うメールソフト設定手順 AccuRaQ コレクティブプランフ レミアム Tubo プランからの移行作業手順書 プレミアム Turbo プランからの移行作業は大きく分けると下記の 3 つとなります 1.Web 旧サーバのホームページファイルを新サーバにアップロード ( アップロードに伴い パーミッション設定 CGI 等プログラムの調整が必要となります ) 2.Mail 旧サーバに設定されているメールアカウントを新サーバへ設定

More information

SQL Server データベース接続設定 マニュアル

SQL Server データベース接続設定 マニュアル 2018/07 SQL Server データベース接続設定 ユーザーガイド 本ユーザーガイドについて このユーザーガイドは SQL Server データベースへの接続設定などについて説明するものです 設定作業を始める前に Windows やネットワーク環境などが正しく動作することを あらかじめ確認しておいてください 本ユーザーガイドの画面ダンプはあくまで一例です 実際の画面とは異なる場合があります

More information

ログインおよび設定

ログインおよび設定 この章は 次の項で構成されています の概要, 1 ページ admin パスワードのリセット, 3 ページ パスワードと共有秘密のガイドライン, 3 ページ 共有秘密のリセット, 4 ページ の概要 Cisco UCS Central GUI および Cisco UCS Central CLI の両方を使用して Cisco UCS Central にログ インできます 両方のインターフェイスを使用すると

More information

LEAP を使用して Cisco ワイヤレス クライアントを認証するための Funk RADIUS の設定

LEAP を使用して Cisco ワイヤレス クライアントを認証するための Funk RADIUS の設定 LEAP を使用して Cisco ワイヤレスクライアントを認証するための Funk RADIUS の設定 目次 概要前提条件要件使用するコンポーネント表記法設定アクセスポイントまたはブリッジの設定 Funk ソフトウェアの Inc. Product 設定 Steel-Belted Radius Steel-Belted Radius のユーザの作成関連情報 概要 このドキュメントでは 340 および

More information

ServerView Resource Orchestrator V3.0 ネットワーク構成情報ファイルツール(Excel形式)の利用方法

ServerView Resource Orchestrator V3.0 ネットワーク構成情報ファイルツール(Excel形式)の利用方法 ServerView Resource Orchestrator V3.0 ネットワーク構成情報ファイル作成ツール mknetdevconf-tool-0300-1 本ファイルでは ServerView Resource Orchestrator V3.0 で使用する ネットワーク構成情報ファイル作成ツール の動作条件 使用方法 およびその他の重要な情報について説明しています 本ツールを使用する前に必ず最後まで目を通すようお願いします

More information

SAMBA Stunnel(Windows) 編 1. インストール 1 セキュア SAMBA の URL にアクセスし ログインを行います xxx 部分は会社様によって異なります xxxxx 2 Windows 版ダウンロード ボ

SAMBA Stunnel(Windows) 編 1. インストール 1 セキュア SAMBA の URL にアクセスし ログインを行います   xxx 部分は会社様によって異なります xxxxx 2 Windows 版ダウンロード ボ 操作ガイド Ver.2.3 目次 1. インストール... - 2-2. SAMBA Stunnel 利用... - 8-2.1. 接続確認... - 8-2.2. 編集... - 11-2.3. インポート... - 14-2.4. 削除... - 15-2.5 フォルダショートカットの作成... - 16-3. 動作環境... - 18-4. 参考資料 ( 接続状況が不安定な場合の対処方法について

More information

TeamViewer 9マニュアル – Wake-on-LAN

TeamViewer 9マニュアル – Wake-on-LAN TeamViewer 9 マニュアル Wake-on-LAN バージョン 9.2-12/2013 TeamViewer GmbH Jahnstraße 30 D-73037 Göppingen www.teamviewer.com 目次 1 Wake-on-LAN のバージョン情報... 3 2 要件... 4 3 Windows のセットアップ... 5 3.1 BIOS の設定... 5 3.2

More information

( 目次 ) 1. はじめに 開発環境の準備 仮想ディレクトリーの作成 ASP.NET のWeb アプリケーション開発環境準備 データベースの作成 データベースの追加 テーブルの作成

( 目次 ) 1. はじめに 開発環境の準備 仮想ディレクトリーの作成 ASP.NET のWeb アプリケーション開発環境準備 データベースの作成 データベースの追加 テーブルの作成 KDDI ホスティングサービス (G120, G200) ブック ASP.NET 利用ガイド ( ご参考資料 ) rev.1.0 KDDI 株式会社 1 ( 目次 ) 1. はじめに... 3 2. 開発環境の準備... 3 2.1 仮想ディレクトリーの作成... 3 2.2 ASP.NET のWeb アプリケーション開発環境準備... 7 3. データベースの作成...10 3.1 データベースの追加...10

More information

『PCA自動バックアップオプション』セットアップ説明書

『PCA自動バックアップオプション』セットアップ説明書 ピー シー エー株式会社 ご注意 1 本書の内容 およびプログラムの一部 または全部を当社に無断で転載 複製することは禁止されております 2 本書 およびプログラムに関して将来予告なしに変更することがあります 3プログラムの機能向上のため 本書の内容と実際の画面 操作が異なってしまう可能性があります この場合には 実際の画面 操作を優先させていただきます 4 本書の内容について万全を期して作成しましたが

More information

FutureWeb3サーバー移管マニュアル

FutureWeb3サーバー移管マニュアル FutureWeb3 サーバー移管マニュアル Vol.001 目次 目次... 2 ごあいさつ... 3 メール設定を行う... 4 メールアドレスの新規発行を行う... 4 メールソフトに設定する... 6 Windows Live メール設定方法... 7 Mac Mail 設定方法... 10 サイトを公開する ( コンテンツのアップロードを行う )... 11 データのアップロード方法...

More information

KIBINet 設定マニュアル 1 インターネット接続設定 Windows 98 Me をお使いのかたは 1~4 ページの設定をして下さい Windows 2000 をお使いのかたは 5~8 ページの設定をして下さい Windows XP をお使いのかたは 9~13 ページの設定をして下さい Win

KIBINet 設定マニュアル 1 インターネット接続設定 Windows 98 Me をお使いのかたは 1~4 ページの設定をして下さい Windows 2000 をお使いのかたは 5~8 ページの設定をして下さい Windows XP をお使いのかたは 9~13 ページの設定をして下さい Win KIBINet 設定マニュアル 1 インターネット接続設定 Windows 98 Me をお使いのかたは 1~4 ページの設定をして下さい Windows 2000 をお使いのかたは 5~8 ページの設定をして下さい Windows XP をお使いのかたは 9~13 ページの設定をして下さい Windows Vista をお使いのかたは 14~16 ページの設定をして下さい Macintosh をお使いのかたは

More information

目次 移行前の作業 3 ステップ1: 移行元サービス メールソフトの設定変更 3 ステップ2: アルファメール2 メールソフトの設定追加 6 ステップ3: アルファメール2 サーバへの接続テスト 11 ステップ4: 管理者へ完了報告 11 移行完了後の作業 14 作業の流れ 14 ステップ1: メー

目次 移行前の作業 3 ステップ1: 移行元サービス メールソフトの設定変更 3 ステップ2: アルファメール2 メールソフトの設定追加 6 ステップ3: アルファメール2 サーバへの接続テスト 11 ステップ4: 管理者へ完了報告 11 移行完了後の作業 14 作業の流れ 14 ステップ1: メー アルファメール 2 アルファメール 2 コンパクトに移行されるお客様へ アルファメール 2 アルファメール 2 コンパクト メールソフトの移行設定 Outlook 2016 (POP 版 ) https://www.alpha-mail.jp/ 必ずお読みください 本資料はアルファメール 2 アルファメール 2 コンパクトに移行されるお客様の利用されているメールソフトの移行設定用の資料です 手順にそった操作

More information

SAMBA Stunnel(Mac) 編 1. インストール 1 セキュア SAMBA の URL にアクセスし ログインを行います xxxxx 部分は会社様によって異なります xxxxx 2 Mac OS 版ダウンロー

SAMBA Stunnel(Mac) 編 1. インストール 1 セキュア SAMBA の URL にアクセスし ログインを行います   xxxxx 部分は会社様によって異なります xxxxx 2 Mac OS 版ダウンロー 操作ガイド Ver.2.3 目次 1. インストール... - 2-2. SAMBA Stunnel 利用... - 5-2.1. 接続確認... - 5-2.2. 編集... - 9-2.3. インポート... - 12-2.4. 削除... - 14-3. 動作環境... - 15-4. 参考資料 ( 接続状況が不安定な場合の対処方法について )... - 16-4.1. サービスの再起動...

More information

McAfee SaaS Protection 統合ガイド Microsoft Office 365 と Exchange Online の保護

McAfee SaaS  Protection 統合ガイド Microsoft Office 365 と Exchange Online の保護 統合ガイド改訂 G McAfee SaaS Email Protection Microsoft Office 365 と Exchange Online の保護 Microsoft Office 365 の設定 このガイドの説明に従って McAfee SaaS Email Protection を使用するように Microsoft Office 365 と Microsoft Exchange Online

More information

スライド 1

スライド 1 ACTIVE マネジメント Zabbix 初期設定マニュアル Ver..0.2 Zabbix は Zabbix SIA の商標です 対象 Zabbix バージョン : Zabbix.8. 改定履歴 : Ver.0.0 202/2/3 大庭初版作成 : Ver.0. 202/2/27 渡邊改定 : Ver.0.2 204/0/5 日名川グループのスクリーンショット修正 Zabbix は Zabbix

More information

FTP 共有を有効にする あらかじめ作成済みの共有フォルダーを FTP 共有可能にする設定を説明します 共有フォルダーの作成方法は 画面で見るマニュアル をご覧ください ファイル数の多い共有フォルダーを変更すると 変更が完了するまでに時間がかかる場合があります また 変更が完了するまで共有フォルダー

FTP 共有を有効にする あらかじめ作成済みの共有フォルダーを FTP 共有可能にする設定を説明します 共有フォルダーの作成方法は 画面で見るマニュアル をご覧ください ファイル数の多い共有フォルダーを変更すると 変更が完了するまでに時間がかかる場合があります また 変更が完了するまで共有フォルダー ネットワーク接続ハードディスク HDL-H シリーズ FTP 事前に本パッケージの追加をおこなってください パッケージの追加方法は 画面で見るマニュアル をご覧ください INDEX 本製品での FTP 共有機能... 1 FTP 共有を有効にする... FTP 共有設定をする... FTP クライアントから接続する... 3 一括登録をする... 5 ログ お知らせ一覧... 5 本製品での FTP

More information

ご注意 このソフトウェアの著作権は 株式会社日積サーベイにあります このソフトウェアおよびマニュアルの一部または全部を無断で使用 複製することはできません このソフトウェアおよびマニュアルは 本製品の使用許諾契約書のもとでのみ使用することができます このソフトウェアの仕様およびマニュアル記載の内容は

ご注意 このソフトウェアの著作権は 株式会社日積サーベイにあります このソフトウェアおよびマニュアルの一部または全部を無断で使用 複製することはできません このソフトウェアおよびマニュアルは 本製品の使用許諾契約書のもとでのみ使用することができます このソフトウェアの仕様およびマニュアル記載の内容は n インストール編 ご注意 このソフトウェアの著作権は 株式会社日積サーベイにあります このソフトウェアおよびマニュアルの一部または全部を無断で使用 複製することはできません このソフトウェアおよびマニュアルは 本製品の使用許諾契約書のもとでのみ使用することができます このソフトウェアの仕様およびマニュアル記載の内容は 予告なしに変更することがあります このソフトウェアおよびマニュアルを運用した結果の影響については

More information

PC にソフトをインストールすることによって OpenVPN でセキュア SAMBA へ接続することができます 注意 OpenVPN 接続は仮想 IP を使用します ローカル環境にて IP 設定が被らない事をご確認下さい 万が一仮想 IP とローカル環境 IP が被るとローカル環境内接続が行えなくな

PC にソフトをインストールすることによって OpenVPN でセキュア SAMBA へ接続することができます 注意 OpenVPN 接続は仮想 IP を使用します ローカル環境にて IP 設定が被らない事をご確認下さい 万が一仮想 IP とローカル環境 IP が被るとローカル環境内接続が行えなくな 操作ガイド Ver.2.3 目次 1. インストール... - 2-2. SAMBA Remote 利用... - 9-2.1. 接続確認... - 9-2.2. 自動接続... - 11-2.3. 編集... - 13-2.4. インポート... - 16-2.5. 削除... - 18-2.6. 参考資料 ( 接続状況が不安定な場合の対処方法について )... - 19-2.6.1. サービスの再起動...

More information

SonicDICOM Cloud Connector インストール手順書 SonicDICOM Cloud Connector とは 検査装置が撮影した画像を自動的にクラウドへアップロー ドするためのソフトウェアです 1 前準備 クラウド上に PACS を作成する SonicDICOM Cloud

SonicDICOM Cloud Connector インストール手順書 SonicDICOM Cloud Connector とは 検査装置が撮影した画像を自動的にクラウドへアップロー ドするためのソフトウェアです 1 前準備 クラウド上に PACS を作成する SonicDICOM Cloud SonicDICOM Cloud Connector インストール手順書 SonicDICOM Cloud Connector とは 検査装置が撮影した画像を自動的にクラウドへアップロー ドするためのソフトウェアです 1 前準備 クラウド上に PACS を作成する SonicDICOM Cloud Connector を動作させるには SonicDICOM PACS Cloud でアカウント登録しクラウド上に

More information

任意の間隔での FTP 画像送信イベントの設定方法 はじめに 本ドキュメントでは AXIS ネットワークカメラ / ビデオエンコーダにおいて任意の間隔で画像を FTP サー バーへ送信するイベントの設定手順を説明します 設定手順手順 1:AXIS ネットワークカメラ / ビデオエンコーダの設定ページ

任意の間隔での FTP 画像送信イベントの設定方法 はじめに 本ドキュメントでは AXIS ネットワークカメラ / ビデオエンコーダにおいて任意の間隔で画像を FTP サー バーへ送信するイベントの設定手順を説明します 設定手順手順 1:AXIS ネットワークカメラ / ビデオエンコーダの設定ページ はじめに 本ドキュメントでは AXIS ネットワークカメラ / ビデオエンコーダにおいて任意の間隔で画像を FTP サー バーへ送信するイベントの設定手順を説明します 設定手順手順 1:AXIS ネットワークカメラ / ビデオエンコーダの設定ページにアクセスする 1.Web ブラウザを起動します FW v6.50 以下の場合は Internet Explorer を FW v7.10 以降の場合は

More information

ServerView RAID Manager VMware vSphere ESXi 6 インストールガイド

ServerView RAID Manager VMware vSphere ESXi 6 インストールガイド ServerView RAID Manager VMware vsphere ESXi 6 インストールガイド 2018 年 11 月 27 日富士通株式会社 アレイを構築して使用する場合 RAID 管理ツールの ServerView RAID Manager を使用します VMware vsphere ESXi 6.x ( 以後 ESXi 6 または ESXi と略します ) サーバで ServerView

More information

Master'sONEセキュアモバイル定額通信サービス(MF120)設定手順書(Ver1_2).doc

Master'sONEセキュアモバイル定額通信サービス(MF120)設定手順書(Ver1_2).doc AI 人物検索サービス クラウド監視カメラパッケージ リモート接続設定手順書 Windows 8 版 Ver1.0 NTT コミュニケーションズ株式会社 Copyright 2017 NTT Communications Corporation, All Rights Reserved. 目次 1. はじめに...2 2. 実施前ご確認事項...2 3. VPN 接続設定手順について (IPsec

More information

Microsoft SQL Server 2016 インストール手順書 (Standard) この文書は SQL Server 2016 のインストール手順について簡潔にまとめたもので Microsoft SQL Server 2016 Books Online に記述されている一部を抜粋した内容で

Microsoft SQL Server 2016 インストール手順書 (Standard) この文書は SQL Server 2016 のインストール手順について簡潔にまとめたもので Microsoft SQL Server 2016 Books Online に記述されている一部を抜粋した内容で Microsoft SQL Server 2016 インストール手順書 (Standard) この文書は SQL Server 2016 のインストール手順について簡潔にまとめたもので Microsoft SQL Server 2016 Books Online に記述されている一部を抜粋した内容です インストール手順や設定に関する詳細については必 ずパッケージに付属されている Microsoft

More information

アルファメール 移行設定の手引き Outlook2016

アルファメール 移行設定の手引き Outlook2016 アルファメールに移行されるお客様へ アルファメール メールソフトの移行設定 Outlook 2016 (POP 版 ) http://www.alpha-mail.jp/ 必ずお読みください 本資料はアルファメールに移行されるお客様の利用されているメールソフトの移行設定用の資料です 手順にそった操作 お手続きが行われない場合 正常に移行が完了できない可能性がございます 必ず本資料をご参照いただけますようお願いいたします

More information

一般社団法人ビジネス機械・情報システム産業協会

一般社団法人ビジネス機械・情報システム産業協会 BMLinkS DSS のインストールにあたって Version 1.1.0 2013.07.05 一般社団法人ビジネス機械 情報システム産業協会 BMLinkS プロジェクト委員会 目次 1. はじめに... 1 1.1. インストール環境... 1 2. IIS セットアップ... 1 2.1. 役割の追加... 1 2.2. 確認... 10 3..NET Framework 3.5 SP1

More information

提案書

提案書 アクセスログ解析ソフト Angelfish インストールについて Windows 版 2018 年 05 月 07 日 ( 月 ) 有限会社インターログ TEL: 042-354-9620 / FAX: 042-354-9621 URL: http://www.interlog.co.jp/ はじめに Angelfish のインストールに手順について説明致します 詳細は US のヘルプサイトを参照してください

More information

SeciossLink クイックスタートガイド Office365 とのシングルサインオン設定編 2014 年 10 月株式会社セシオス 1

SeciossLink クイックスタートガイド Office365 とのシングルサインオン設定編 2014 年 10 月株式会社セシオス 1 SeciossLink クイックスタートガイド Office365 とのシングルサインオン設定編 2014 年 10 月株式会社セシオス 1 目次 1. 概要...3 2. 環境...3 3. Office365 独自ドメインの作成...4 4. SeciossLink の設定... 12 4.1 Office365 独自ドメイン連携設定... 12 4.2 SeciossLink による Office365

More information

10 完了 をクリック 13 このサーバーは認証が必要 をチェックして 設定 をクリック Windows メール Windows Vista に標準のメールソフト Windows メール の設定方法を説明します 1 スタート から 電子メール Windows メール をクリック 11 続いて設定ファ

10 完了 をクリック 13 このサーバーは認証が必要 をチェックして 設定 をクリック Windows メール Windows Vista に標準のメールソフト Windows メール の設定方法を説明します 1 スタート から 電子メール Windows メール をクリック 11 続いて設定ファ Outlook Express Windows に標準のメールソフト Outlook Express の設定方法を説明します 1Outlook Express を起動します 注. ウイザードが起動した場合は5へ進む 4 メール をクリック 7 受信メール (POP3 IMAP または HTTP) サーバー に pop.kvision.ne.jp を 入力し 送信メール (SMTP) サーバー に mail.kvision.ne.jp

More information

HP Device Manager4.7インストール・アップデート手順書

HP Device Manager4.7インストール・アップデート手順書 Technical white paper HP Device Manager4.7 インストール アップデート手順書 目次 はじめに 2 HPDM の構成の概要 3 1. インストール先のサーバーの準備 4 2.HPDM Softpaq の入手と展開 6 3.HPDM の新規インストール 9 4. マスターリポジトリの設定 17 5.HPDM のアップデート 20 1 はじめに 本資料では HP

More information

NAC(CCA): ACS 5.x 以降を使用した Clean Access Manager での認証の設定

NAC(CCA): ACS 5.x 以降を使用した Clean Access Manager での認証の設定 NAC(CCA): ACS 5.x 以降を使用した Clean Access Manager での認証の設定 目次 概要前提条件要件使用するコンポーネント表記法設定ネットワーク図 ACS 5.x を使用した CCA での認証の設定 ACS5.x の設定トラブルシューティング関連情報 概要 このドキュメントでは Cisco Secure Access Control System(ACS)5.x 以降を使用して

More information

Procedure-for-Azure-v1.1

Procedure-for-Azure-v1.1 Azure 環境 UiPath Orchestrator 構築手順書 v1.1 目次 改訂履歴構築手順書に関しての留意事項構成図 ARM で作成されるリソース一覧構築手順 1. Azure signup 2. Azure Marketplace を利用した Orchestrator デプロイ 3. OC にアクセス 4. Azure Marketplace を利用した Robot デプロイ 5. デプロイした

More information

組合会計システム ( 基本システム ) インストールマニュアル 1 目次 第 1 章インストール手順 インストーラーの起動... 2 第 2 章ユーザ登録及びライセンスの申請 ユーザ登録 ライセンス番号発行 ライセンス番号

組合会計システム ( 基本システム ) インストールマニュアル 1 目次 第 1 章インストール手順 インストーラーの起動... 2 第 2 章ユーザ登録及びライセンスの申請 ユーザ登録 ライセンス番号発行 ライセンス番号 労働組合会計ソフトウェア for Windows7(XP) インストールマニュアル (PersonalEdition 版 ) 株式会社パーソナルシステム Copyright 2010 Personalsystem co.,ltd. all rights reserved. 組合会計システム ( 基本システム ) インストールマニュアル 1 目次 第 1 章インストール手順... 2 1-1 インストーラーの起動...

More information

intra-mart Accel Platform

intra-mart Accel Platform セットアップガイド (WebSphere 編 ) 第 4 版 2014-01-01 1 目次 intra-mart Accel Platform 改訂情報 はじめに 本書の目的 前提条件 対象読者 各種インストール 設定変更 intra-mart Accel Platform 構成ファイルの作成 WebSphereの設定 Java VM 引数の設定 トランザクション タイムアウトの設定 データベース接続の設定

More information

KDDI ホスティングサービス G120 KDDI ホスティングサービス G200 WordPress インストールガイド ( ご参考資料 ) rev.1.2 KDDI 株式会社 1

KDDI ホスティングサービス G120 KDDI ホスティングサービス G200 WordPress インストールガイド ( ご参考資料 ) rev.1.2 KDDI 株式会社 1 KDDI ホスティングサービス G120 KDDI ホスティングサービス G200 WordPress インストールガイド ( ご参考資料 ) rev.1.2 KDDI 株式会社 1 ( 目次 ) 1. WordPress インストールガイド... 3 1-1 はじめに... 3 1-2 制限事項... 3 1-3 サイト初期設定... 4 2. WordPress のインストール ( コントロールパネル付属インストーラより

More information

Windows Server 2003 のインストール

Windows Server 2003 のインストール CHAPTER 1 この章では 次の 2 つの手順について説明します 内蔵ドライブへのインストール (P.1-1) (P.1-10) 内蔵ドライブへのインストール ここでは Service Pack 2(SP2)x86 または x64 が適用された Windows Server 2003 を 仮想メディア機能を使用して内蔵ドライブにインストールする方法について説明します ( 注 ) このサーバでサポートされるオペレーティングシステムのバージョンは

More information

FutureWeb3 サーバー移管マニュアル Vol.004

FutureWeb3 サーバー移管マニュアル Vol.004 FutureWeb3 サーバー移管マニュアル Vol.004 目次 目次... 2 ごあいさつ... 3 メール設定を行う... 4 メールアドレスの新規発行を行う... 4 メールソフトに設定する... 6 Windows Live メール設定方法... 7 Mac Mail 設定方法... 10 サイトを公開する ( コンテンツのアップロードを行う )... 11 データのアップロード方法...

More information

Microsoft Word - ESX_Setup_R15.docx

Microsoft Word - ESX_Setup_R15.docx 解決!! 画面でわかる簡単ガイド : 仮想環境データ保護 (VMWARE ESX) ~ 仮想マシン 丸ごと バックアップ環境の設定手順 ~ 解決!! 画面でわかる簡単ガイド CA ARCserve Backup r15 仮想環境データ保護 (VMware ESX) ~ 仮想マシン 丸ごと データ保護環境の設定手順 ~ 2011 年 4 月 CA Technologies 1 目次 はじめに... 3

More information

メール設定

メール設定 メール設定 この章では メールを送受信するためにメールソフトを設定する方法についてご案内しています 設定の操作は パソコンの OS と お使いになるメールソフトによって異なります ご利用のパソコンの OS とお使いになるメールソフトをご確認の上 該当するページをご覧ください その他のメールソフトをご利用の方は下記の Web ページをご覧ください http://www.alpha-web.ne.jp/service/basic/

More information

1. Microsoft Loopback Adapter のインストール 1) ノートパソコンにおいて そのパソコンの管理者アカウントによりログオンします 2) [ スタート ] > コントロールパネルを開きます 3) 表示方法 : カテゴリの場合には ハードウェアとサウンド > デバイスマネージ

1. Microsoft Loopback Adapter のインストール 1) ノートパソコンにおいて そのパソコンの管理者アカウントによりログオンします 2) [ スタート ] > コントロールパネルを開きます 3) 表示方法 : カテゴリの場合には ハードウェアとサウンド > デバイスマネージ Windows 7 ノートパソコン上での SPLM 2012 の設定 10/24/2014 SmartPlant License Manager (SPLM) では ライセンスマシンに固定 IP アドレスを使用する必要があります Microsoft Loopback Adapter を使用して仮想ネットワークアダプタをノートパソコンにインストールすることで この要求を実現することができます このドキュメントでは

More information

Microsoft PowerPoint - メールソフト設定方法マニュアル_ver.1.5.ppt

Microsoft PowerPoint - メールソフト設定方法マニュアル_ver.1.5.ppt メールソフト設定方法 マニュアル Ver. 1.5 目次 Outlook Express 設定方法 P2~11 ケース 1: アカウントを新規に追加する場合ケース 2: 既存アカウントの設定を変更する場合 Office Outlook 設定方法 P12~20 ケース 1: アカウントを新規に追加する場合ケース 2: 既存アカウントの設定を変更する場合 Mozilla Thunderbird 3 設定方法

More information

1. アンケート集計サンプルについて ここでは Windows Azure と SQL Azure を使ってアンケートを実施し アンケート結果を Excel で集計するサンプルについて説明します アンケートは Windows Azure で運用し アンケート結果は SQL Azure に格納されます

1. アンケート集計サンプルについて ここでは Windows Azure と SQL Azure を使ってアンケートを実施し アンケート結果を Excel で集計するサンプルについて説明します アンケートは Windows Azure で運用し アンケート結果は SQL Azure に格納されます Azure 活用シナリオ SQL Azure を利用したアンケート 1 1. アンケート集計サンプルについて ここでは Windows Azure と SQL Azure を使ってアンケートを実施し アンケート結果を Excel で集計するサンプルについて説明します アンケートは Windows Azure で運用し アンケート結果は SQL Azure に格納されます SQL Azure に格納されたアンケート結果は

More information

VNX ファイル ストレージの管理

VNX ファイル ストレージの管理 VNX ファイル ストレージの管理 この章は 次の項で構成されています VNX ファイル ストレージ管理について, 1 ページ 手順の概要, 2 ページ CIFS の使用, 3 ページ NFS エクスポートの使用, 8 ページ VNX ファイル ストレージ管理について VNX ファイル および VNX Unified アカウントでは Common Internet File System CIFS

More information

Rhino6 for Windows ラボラトリーライセンスインストールガイド 株式会社アプリクラフト

Rhino6 for Windows ラボラトリーライセンスインストールガイド 株式会社アプリクラフト Rhino6 for Windows ラボラトリーライセンスインストールガイド 株式会社アプリクラフト 2018.2.15 Rhino6 for Windows ラボラトリーライセンスインストールガイド この度は Rhino6 for Windows をご購入いただき 誠にありがとうございます インストールする前に 以下をご確認いただきますようお願いいたします ライセンスキーのご確認 ライセンス証書

More information

Hik-Connect アカウントにデバイスを追加する方法ユーザーは Hik-Connect APP ウェブポータル ivms4500 アプリまたは ivms クライアント経由で Hik-Connect 機能を有効にすることができます 注 : iv

Hik-Connect アカウントにデバイスを追加する方法ユーザーは Hik-Connect APP   ウェブポータル ivms4500 アプリまたは ivms クライアント経由で Hik-Connect 機能を有効にすることができます 注 : iv 概要 Hik-Connect は 動的ドメイン名サービスとアラームプッシュ通知サービスを統合した Hikvision によって導入された新しいサービスです これは デバイスがインターネットに接続するための簡単な方法を提供します このマニュアルは Hik-Connect サービスを追加する方法をユーザーに示すためのガイドです 注 :: ユーザーエクスペリエンスを向上させるために ルーターとデバイスの両方で

More information

Master'sONEセキュアモバイル定額通信サービス(MF120)設定手順書(Ver1_2).doc

Master'sONEセキュアモバイル定額通信サービス(MF120)設定手順書(Ver1_2).doc AI 人物検索サービス クラウド監視カメラパッケージ リモート接続設定手順書 Windows 7 版 Ver1.0 NTT コミュニケーションズ株式会社 Copyright 2017 NTT Communications Corporation, All Rights Reserved. 目次 1. はじめに...2 2. 実施前ご確認事項...2 3. VPN 接続設定手順について (IPsec

More information

Ver1.70 証明書発行マニュアル パスワード設定版 Windows 7 InternetExplorer 2018 年 3 月 14 日 セコムトラストシステムズ株式会社 Copyright SECOM Trust Systems CO.,LTD. All Rights Reserved i

Ver1.70 証明書発行マニュアル パスワード設定版 Windows 7 InternetExplorer 2018 年 3 月 14 日 セコムトラストシステムズ株式会社 Copyright SECOM Trust Systems CO.,LTD. All Rights Reserved i 証明書発行マニュアル パスワード設定版 Windows 7 InternetExplorer 08 年 3 月 4 日 セコムトラストシステムズ株式会社 i 改版履歴 版数 日付 内容 担当 V..00 009//7 新規作成 STS V..0 0/7/0 画像修正 STS V.0 0/8/5 Windows Vista 及び Windows7 Internet Explorer 9 での発行手順を追加

More information

ESMPRO/JMSS Ver6.0

ESMPRO/JMSS Ver6.0 NEC Express5800 シリーズ ESMPRO /JMSS EventManager セットアップカード ごあいさつ このたびは ESMPRO/JMSS EventManager をお買い上げ頂き まことにありがとうございま す 本書は セットアップ方法について説明しています 製品をお使いになる前に必ずお読みくだ さい また ESMPRO/JMSS EventManager の説明書として次のものがあります

More information

Microsoft Word - V70MAX-Vista_XP.doc

Microsoft Word - V70MAX-Vista_XP.doc INS メイト V70G-MAX を Windows XP から Windows Vista へ アップグレードするパソコンでご使用になるお客様へ < ご案内 > このたびは INS メイト V70G-MAX をお買い求めいただき 誠にありがとうございます 本紙は Windows XP から Windows Vista へアップグレードするパソコンで INS メイト V70G-MAX をご利用になる場合においての設定方法を説明しています

More information

SAMBA Remote(Mac) 編 PC にソフトをインストールすることによって OpenVPN でセキュア SAMBA へ接続することができます 注意 OpenVPN 接続は仮想 IP を使用します ローカル環境にて IP 設定が被らない事をご確認下さい 万が一仮想 IP とローカル環境 IP

SAMBA Remote(Mac) 編 PC にソフトをインストールすることによって OpenVPN でセキュア SAMBA へ接続することができます 注意 OpenVPN 接続は仮想 IP を使用します ローカル環境にて IP 設定が被らない事をご確認下さい 万が一仮想 IP とローカル環境 IP 操作ガイド Ver.2.3 目次 1. インストール... - 2-2. SAMBA Remote 利用... - 5-2.1. 接続確認... - 5-2.2. 自動接続... - 10-2.3. 編集... - 12-2.4. インポート... - 15-2.5. 削除... - 17-2.6. 参考資料 ( 接続状況が不安定な場合の対処方法について )... - 18-2.6.1. サービスの再起動...

More information

付録

付録 Cisco HyperFlex ノードの設置 1 ページ Cisco UCS ファブリック インターコネクトのセット アップ 2 ページ WinSCP を使用してインストーラ VM に iso と img ファイルをアップロードするには 6 ページ DNS レコード 9 ページ HX サービス アカウント パスワードの更新 9 ページ Cisco HyperFlex ノードの設置 HyperFlex

More information