も 上 昇 すると 見 込 まれる (P.8 11 表 3-2) 2030 年 の 就 業 率 は ゼロ 成 長 参 加 現 状 で 53.2%と 2014 年 の 57.3%から 低 下 するが 経 済 再 生 参 加 進 展 では 59.0%に 上 昇 すると 見 込 まれる (P

Save this PDF as:
 WORD  PNG  TXT  JPG

Size: px
Start display at page:

Download "も 上 昇 すると 見 込 まれる (P.8 11 表 3-2) 2030 年 の 就 業 率 は ゼロ 成 長 参 加 現 状 で 53.2%と 2014 年 の 57.3%から 低 下 するが 経 済 再 生 参 加 進 展 では 59.0%に 上 昇 すると 見 込 まれる (P.8 10 1"

Transcription

1 平 成 27 年 12 月 16 日 ( 水 ) 独 立 行 政 法 人 労 働 政 策 研 究 研 修 機 構 ( 理 事 長 菅 野 和 夫 ) 経 済 社 会 と 労 働 部 門 副 主 任 研 究 員 中 野 諭 ( 電 話 ) URL: 平 成 27 年 労 働 力 需 給 の 推 計 新 たな 全 国 推 計 を 踏 まえた 都 道 府 県 別 試 算 労 働 政 策 研 究 研 修 機 構 (JILPT)では 政 府 による 新 たな 成 長 戦 略 である 日 本 再 興 戦 略 改 訂 2015 ( 平 成 27 年 6 月 30 日 閣 議 決 定 )の 成 果 目 標 を 踏 まえ 2030 年 までの 全 国 の 年 齢 階 級 別 労 働 力 人 口 及 び 就 業 者 数 並 びに 産 業 別 就 業 者 数 を 労 働 力 需 給 モデルにより 推 計 しました また 全 国 の 推 計 値 を 踏 まえ 都 道 府 県 別 労 働 力 人 口 及 び 就 業 者 数 の 試 算 を 行 いました その 結 果 を 速 報 版 としてとりまとめ 公 表 します なお 詳 細 の 報 告 は 追 ってとりまとめ 刊 行 する 予 定 です 推 計 結 果 のポイント < 全 国 > 労 働 力 人 口 労 働 力 率 2030 年 の 労 働 力 人 口 は ゼロ 成 長 に 近 い 経 済 状 況 のもと 2014 年 の 労 働 力 率 と 同 水 準 で 推 移 した 場 合 (ゼロ 成 長 労 働 参 加 現 状 シナリオ( 以 下 ゼロ 成 長 参 加 現 状 )) では 2014 年 の 労 働 力 人 口 6587 万 人 と 比 較 して 787 万 人 減 少 すると 見 込 まれる 一 方 経 済 雇 用 政 策 を 講 じることによって 実 質 2% 程 度 の 経 済 成 長 が 実 現 し 労 働 市 場 への 参 加 が 進 む 場 合 ( 経 済 再 生 労 働 参 加 進 展 シナリオ( 以 下 経 済 再 生 参 加 進 展 )) で 225 万 人 減 に 縮 小 することが 見 込 まれる (P.4~5 7 図 1 2 表 1-1) 2030 年 の 労 働 力 率 は ゼロ 成 長 参 加 現 状 で 55.5%と 2014 年 の 59.4%から 低 下 するが 経 済 再 生 参 加 進 展 では 60.8%と 2014 年 の 水 準 を 上 回 ると 見 込 まれる ( P. 4~5 8 図 3 表 2) 年 齢 階 級 別 就 業 者 数 就 業 率 2030 年 の 就 業 者 数 は 2014 年 の 就 業 者 数 6351 万 人 と 比 較 して ゼロ 成 長 参 加 現 状 で 790 万 人 減 となるが 経 済 再 生 参 加 進 展 では 182 万 人 減 にとどまることが 見 込 まれる (P.8~11 図 5 6 表 3-1) 2030 年 の 就 業 者 数 の 別 構 成 については ゼロ 成 長 参 加 現 状 では 2014 年 ( 57.0% 43.0%)とほぼ 同 様 であるが 経 済 再 生 参 加 進 展 では の 構 成 比 が 1.4 ポイント 上 昇 すると 見 込 まれる (P.8 11 表 3-2) 2030 年 での 年 齢 別 構 成 については 人 口 の 高 齢 化 を 反 映 して 60 歳 以 上 の 者 の 割 合 が 2014 年 の 19.4%から ゼロ 成 長 参 加 現 状 で 20.3% 経 済 再 生 参 加 進 展 で 22.8%といずれ

2 も 上 昇 すると 見 込 まれる (P.8 11 表 3-2) 2030 年 の 就 業 率 は ゼロ 成 長 参 加 現 状 で 53.2%と 2014 年 の 57.3%から 低 下 するが 経 済 再 生 参 加 進 展 では 59.0%に 上 昇 すると 見 込 まれる (P 図 7 表 4) 産 業 別 就 業 者 数 2020 年 の 産 業 別 就 業 者 数 は 2014 年 と 比 較 すると 経 済 再 生 参 加 進 展 で 日 本 再 興 戦 略 の 成 長 分 野 に 関 連 する 農 林 水 産 業 (14 万 人 増 ) 一 般 精 密 機 械 器 具 (4 万 人 増 ) 電 気 機 械 器 具 (9 万 人 増 ) 輸 送 用 機 械 器 具 (2 万 人 増 ) その 他 の 製 造 業 (11 万 人 増 ) 情 報 通 信 業 (25 万 人 増 ) その 他 のサービス(7 万 人 増 )で 増 加 する 他 高 齢 化 の 進 展 とと もに 需 要 が 増 大 する 医 療 福 祉 (111 万 人 増 )において 増 加 すると 見 込 まれる (P.12~14 図 8 表 6-1) 2030 年 の 産 業 別 就 業 者 数 について 2014 年 と 比 較 すると 増 加 数 が 大 きい 産 業 は 医 療 福 祉 (ゼロ 成 長 参 加 現 状 :163 万 人 増 の 910 万 人 経 済 再 生 参 加 進 展 :215 万 人 増 の 962 万 人 ) 及 び 情 報 通 信 業 (ゼロ 成 長 参 加 現 状 :14 万 人 増 経 済 再 生 参 加 進 展 :36 万 人 増 )などと 見 込 まれる ( P.12~14 図 8 表 6-1) 2030 年 の 製 造 業 全 体 の 就 業 者 数 は 2014 年 の 1004 万 人 から ゼロ 成 長 参 加 現 状 で 130 万 人 減 の 874 万 人 に 減 少 すると 見 込 まれる 一 方 経 済 再 生 参 加 進 展 では 18 万 人 減 の 986 万 人 と 減 少 幅 が 縮 小 することが 見 込 まれる (P.13~14 図 8 表 6-1) 2030 年 の 就 業 者 数 が 2014 年 と 比 較 して 大 きく 減 少 する 産 業 は 卸 売 小 売 業 (ゼロ 成 長 参 加 現 状 :253 万 人 減 経 済 再 生 参 加 進 展 :144 万 人 減 )などと 見 込 まれる ( P.13~14 図 8 表 6-1) < 都 道 府 県 > 労 働 力 人 口 労 働 力 率 2030 年 の 労 働 力 人 口 が 2014 年 から 減 少 する 変 化 率 の 大 きな 都 道 府 県 は ゼロ 成 長 参 加 現 状 では 秋 田 県 (26.7% 減 ) 青 森 県 (23.3% 減 ) 岩 手 県 (20.8% 減 )などであり 相 対 的 に 減 少 する 変 化 率 が 小 さい 都 道 府 県 は 沖 縄 県 (5.3% 減 ) 滋 賀 県 (5.4% 減 ) 愛 知 県 (5.4% 減 )などとなっている 経 済 再 生 参 加 進 展 では 2014 年 から 減 少 する 変 化 率 の 大 きな 都 道 府 県 は 秋 田 県 (19.8% 減 ) 青 森 県 (15.7% 減 ) 山 形 県 (13.8% 減 )などで あり 2014 年 から 増 加 する 変 化 率 の 大 きな 都 道 府 県 は 沖 縄 県 (4.7% 増 ) 滋 賀 県 (3.5% 増 ) 愛 知 県 (3.4% 増 )などとなっている (P 表 7) 2030 年 の 労 働 力 率 が 2014 年 から 大 きく 低 下 する 都 道 府 県 は ゼロ 成 長 参 加 現 状 では 北 海 道 (5.5 ポイント 減 ) 秋 田 県 (5.1 ポイント 減 ) 宮 城 県 (5.1 ポイント 減 )などであり 相 対 的 に 低 下 幅 が 小 さい 都 道 府 県 は 岡 山 県 (2.6 ポイント 減 ) 山 口 県 (3.1 ポイント 減 ) 三 重 県 (3.3 ポイント 減 )などとなっている 経 済 再 生 参 加 進 展 では 秋 田 県 (0.3% 減 ) 2

3 北 海 道 (0.2% 減 )で 2014 年 から 低 下 するが その 他 の 都 道 府 県 では 上 昇 し とりわけ 岡 山 県 (2.6 ポイント 増 ) 東 京 都 (2.1 ポイント 増 ) 和 歌 山 県 (2.1 ポイント 増 ) 山 口 県 (2.1 ポイント 増 )などでの 上 昇 幅 が 大 きくなっている (P 表 8) 就 業 者 数 就 業 率 2030 年 の 就 業 者 数 が 2014 年 から 減 少 する 変 化 率 の 大 きな 都 道 府 県 は ゼロ 成 長 参 加 現 状 では 秋 田 県 (27.1% 減 ) 青 森 県 (24.3% 減 ) 高 知 県 (21.8% 減 )などであり 相 対 的 に 減 少 する 変 化 率 が 小 さい 都 道 府 県 は 東 京 都 (4.9% 減 ) 愛 知 県 (5.1% 減 ) 沖 縄 県 (6.2% 減 )などとなっている 経 済 再 生 参 加 進 展 では 2014 年 から 減 少 する 変 化 率 の 大 きな 都 道 府 県 は 秋 田 県 (19.2% 減 ) 青 森 県 (15.4% 減 ) 山 形 県 (13.6% 減 )などであり 2014 年 から 増 加 する 変 化 率 の 大 きな 都 道 府 県 は 沖 縄 県 (5.4% 増 ) 東 京 都 (4.7% 増 ) 愛 知 県 (4.5% 増 )などとなっている (P 表 9) 2030 年 の 就 業 率 が 2014 年 から 大 きく 低 下 する 都 道 府 県 は ゼロ 成 長 参 加 現 状 では 北 海 道 (5.8 ポイント 減 ) 青 森 県 (5.5 ポイント 減 ) 千 葉 県 (5.3 ポイント 減 )などであり 相 対 的 に 低 下 幅 が 小 さい 都 道 府 県 は 岡 山 県 (2.7 ポイント 減 ) 東 京 都 (2.8 ポイント 減 ) 愛 知 県 (3.2 ポイント 減 )などとなっている 経 済 再 生 参 加 進 展 では すべての 都 道 府 県 で 2014 年 から 上 昇 し とりわけ 東 京 都 (3.1 ポイント 増 ) 岡 山 県 (2.9 ポイント 増 ) 愛 知 県 (2.6 ポイント 増 )などでの 上 昇 幅 が 大 きくなっている (P 表 10) 産 業 別 就 業 者 数 経 済 再 生 参 加 進 展 では 2030 年 の 医 療 福 祉 分 野 の 就 業 者 数 が 2014 年 と 比 較 して 全 て の 都 道 府 県 で 増 加 する また 経 済 再 生 参 加 進 展 では 2030 年 の 製 造 業 の 就 業 者 数 が 2014 年 と 比 較 して 愛 知 県 (7.3 万 人 増 ) 東 京 都 (3.4 万 人 増 ) 広 島 県 (2.9 万 人 増 )な ど 15 都 県 で 増 加 する ( P.17) 3

4 1. 全 国 の 年 齢 階 級 別 労 働 力 人 口 労 働 力 率 のシミュレーション 結 果 (1) 労 働 力 人 口 労 働 力 人 口 は 2014 年 の 6587 万 人 から ゼロ 成 長 労 働 参 加 現 状 ( 経 済 成 長 と 労 働 参 加 が 適 切 に 進 まないケース(ゼロ 成 長 に 近 い 経 済 状 況 のもと 年 齢 階 級 別 の 労 働 力 率 が 2014 年 と 同 水 準 で 推 移 ) 以 下 ゼロ 成 長 参 加 現 状 )では 2020 年 に 6314 万 人 2030 年 に 5800 万 人 に 減 少 すると 見 込 まれる その 一 方 経 済 再 生 労 働 参 加 進 展 シナリオ( 経 済 成 長 と 労 働 参 加 が 適 切 に 進 むケース( 実 質 2% 成 長 程 度 で 若 者 高 齢 者 等 の 労 働 参 加 が 進 む) 以 下 経 済 再 生 参 加 進 展 )で 2020 年 に 6589 万 人 2030 年 には 6362 万 人 と ゼロ 成 長 参 加 現 状 に 比 べ 減 少 幅 が 縮 小 すると 見 込 まれる ( 図 1 2 表 ) (2) 労 働 力 率 労 働 力 率 は 2014 年 の 59.4%から ゼロ 成 長 参 加 現 状 では 2020 年 に 57.6% 2030 年 に 55.5%と 低 下 すると 見 込 まれる 経 済 再 生 参 加 進 展 では 2020 年 に 60.2% 2030 年 には 60.8%と 2014 年 水 準 よりも 上 昇 すると 見 込 まれる の 労 働 力 率 の 年 齢 別 の 推 移 を 見 ると 経 済 再 生 参 加 進 展 ではM 字 カーブの 窪 みが 浅 くなるとともに 概 してすべての 年 齢 階 級 において 労 働 力 率 が 向 上 していくと 見 込 まれる ( 図 3 4 表 2) 図 1 労 働 力 人 口 の 推 移 ( 別 単 位 : 万 人 ) 注 ) 年 実 績 値 は 総 務 省 統 計 局 労 働 力 調 査 2020 年 及 び 2030 年 は 労 働 政 策 研 究 研 修 機 構 による 推 計 値 2. 経 済 再 生 労 働 参 加 進 展 : 経 済 成 長 及 び 若 者 高 齢 者 などの 労 働 市 場 参 加 が 進 むシナリオ ゼロ 成 長 労 働 参 加 現 状 :ゼロ 成 長 に 近 い 経 済 成 長 で 年 齢 階 級 別 の 労 働 力 率 が 2014 年 と 同 じ 水 準 で 推 移 すると 仮 定 したシナリオ 3. 図 中 の 数 値 は 表 章 単 位 未 満 の 位 で 四 捨 五 入 しているため 総 数 と 内 訳 の 合 計 は 必 ずしも 一 致 しない 増 減 差 は 表 章 単 位 の 数 値 から 算 出 している 4

5 図 2 労 働 力 人 口 の 推 移 ( 年 齢 階 級 別 単 位 : 万 人 ) 注 ) 図 1 に 同 じ 図 3 労 働 力 率 の 推 移 ( 別 単 位 :%) 注 ) 図 1 に 同 じ 5

6 図 4 の 労 働 力 率 の 推 移 ( 単 位 :%) 注 ) 図 1 に 同 じ 6

7 ゼロ 成 長 労 働 市 場 への 参 加 が 進 まないシナリオ(ゼ ロ 成 長 労 働 参 加 現 状 シナリオ) 経 済 成 長 労 働 市 場 への 参 加 が 進 むシナリオ( 経 済 再 生 労 働 参 加 進 展 シナリオ) 計 計 表 1-1 労 働 力 人 口 の 概 要 ( 単 位 : 万 人 ) 2014 年 2020 年 2014 年 と の 差 ゼロ 成 長 参 加 現 状 2030 年 2014 年 と の 差 ゼロ 成 長 参 加 現 状 との 差 との 差 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 ゼロ 成 長 労 働 市 場 への 参 加 が 進 まないシナリオ(ゼ ロ 成 長 労 働 参 加 現 状 シナリオ) 経 済 成 長 労 働 市 場 への 参 加 が 進 比 むシナリオ( 経 済 再 生 労 働 参 加 進 展 シナリオ) 比 年 齢 比 年 齢 比 表 1-2 労 働 力 人 口 の 概 要 ( 構 成 比 単 位 :%) 2014 年 2020 年 2030 年 計 計 計 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 注 ) 表 ともに 図 1 に 同 じ 7

8 ゼロ 成 長 労 働 市 場 への 参 加 が 進 まないシナリオ(ゼ ロ 成 長 労 働 参 加 現 状 シナリオ) 経 済 成 長 労 働 市 場 への 参 加 が 進 むシナリオ( 経 済 再 生 労 働 参 加 進 展 シナリオ) 注 ) 図 1 に 同 じ 計 計 表 2 労 働 力 率 の 概 要 ( 単 位 :% ポイント) 2014 年 2020 年 2014 年 と の 差 ゼロ 成 長 参 加 現 状 2030 年 2014 年 と の 差 ゼロ 成 長 参 加 現 状 との 差 との 差 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 全 国 の 年 齢 階 級 別 就 業 者 数 就 業 率 のシミュレーション 結 果 (1) 就 業 者 数 就 業 者 数 は 2014 年 の 6351 万 人 から ゼロ 成 長 参 加 現 状 では 2020 年 に 6046 万 人 2030 年 には 5561 万 人 に 減 少 すると 見 込 まれる 経 済 再 生 参 加 進 展 では 2020 年 に 6381 万 人 2030 年 には 6169 万 人 と 他 のシナリオと 比 べ 減 少 幅 が 縮 小 すると 見 込 まれる 2030 年 の 就 業 者 数 の 別 構 成 については ゼロ 成 長 参 加 現 状 では 2014 年 ( 57.0% 43.0%)とほぼ 同 様 であるが のM 字 カーブ 対 策 及 びワークライフ バランス 関 連 施 策 が 充 実 する 経 済 再 生 参 加 進 展 では の 構 成 比 が 1.4 ポイント 上 昇 すると 見 込 まれる 経 済 再 生 参 加 進 展 では の 就 業 者 数 は 2014 年 の 2729 万 人 から 2030 年 には 2742 万 人 に 増 加 すると 見 込 まれる 2030 年 の 年 齢 別 構 成 については 人 口 の 高 齢 化 を 反 映 して 60 歳 以 上 の 者 の 割 合 が 2014 年 の 19.4%から ゼロ 成 長 参 加 現 状 で 20.3% 経 済 再 生 参 加 進 展 で 22.8%といずれも 上 昇 すると 見 込 まれる ( 図 5 6 表 ) (2) 就 業 率 就 業 率 は 2014 年 の 57.3%から ゼロ 成 長 参 加 現 状 では 2020 年 に 55.2% 2030 年 に 53.2% と 低 下 すると 見 込 まれる 一 方 経 済 再 生 参 加 進 展 では 2020 年 に 58.3% 2030 年 に 59.0% と 上 昇 すると 見 込 まれる ( 図 7 表 4) 8

9 (3) 日 本 再 興 戦 略 における 就 業 率 の 成 果 目 標 との 比 較 日 本 再 興 戦 略 では 2020 年 の 就 業 率 の 成 果 目 標 として 20~64 歳 の 就 業 率 80% 20 ~34 歳 の 就 業 率 78% 60~64 歳 の 就 業 率 65% 25~44 歳 の 就 業 率 73%が 掲 げられて いる 経 済 再 生 参 加 進 展 では 日 本 再 興 戦 略 の 就 業 率 成 果 目 標 を 達 成 することが 見 込 まれる ( 表 5) 図 5 就 業 者 数 の 推 移 ( 別 単 位 : 万 人 ) 注 ) 年 実 績 値 は 総 務 省 統 計 局 労 働 力 調 査 2020 年 及 び 2030 年 は 労 働 政 策 研 究 研 修 機 構 による 推 計 値 2. 経 済 再 生 労 働 参 加 進 展 : 経 済 成 長 及 び 若 者 高 齢 者 などの 労 働 市 場 参 加 が 進 むシナリオ ゼロ 成 長 労 働 参 加 現 状 :ゼロ 成 長 に 近 い 経 済 成 長 で 年 齢 階 級 別 の 労 働 力 率 が 2014 年 と 同 じ 水 準 で 推 移 すると 仮 定 したシナリオ 3. 図 中 の 数 値 は 表 章 単 位 未 満 の 位 で 四 捨 五 入 しているため 総 数 と 内 訳 の 合 計 は 必 ずしも 一 致 しない 増 減 差 は 表 章 単 位 の 数 値 から 算 出 している 9

10 図 6 就 業 者 数 の 推 移 ( 年 齢 階 級 別 単 位 : 万 人 ) 注 ) 図 5 に 同 じ 図 7 就 業 率 の 推 移 ( 別 単 位 :%) 注 ) 図 5 に 同 じ 10

11 ゼロ 成 長 労 働 市 場 への 参 加 が 進 まないシナリオ(ゼ ロ 成 長 労 働 参 加 現 状 シナリオ) 経 済 成 長 労 働 市 場 への 参 加 が 進 むシナリオ( 経 済 再 生 労 働 参 加 進 展 シナリオ) 計 計 表 3-1 就 業 者 数 の 概 要 ( 単 位 : 万 人 ) 2014 年 2020 年 2014 年 と の 差 ゼロ 成 長 参 加 現 状 2030 年 2014 年 と の 差 ゼロ 成 長 参 加 現 状 との 差 との 差 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 ゼロ 成 長 労 働 市 場 への 参 加 が 進 まないシナリオ(ゼ ロ 成 長 労 働 参 加 現 状 シナリオ) 経 済 成 長 労 働 市 場 への 参 加 が 進 むシナリオ( 経 済 再 生 労 働 参 加 進 展 シナリオ) 比 年 齢 比 比 年 齢 比 表 3-2 就 業 者 数 の 概 要 ( 構 成 比 単 位 :%) 2014 年 2020 年 2030 年 計 計 計 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 注 ) 表 ともに 図 5 に 同 じ 11

12 ゼロ 成 長 労 働 市 場 への 参 加 が 進 まないシナリオ(ゼ ロ 成 長 労 働 参 加 現 状 シナリオ) 経 済 成 長 労 働 市 場 への 参 加 が 進 むシナリオ( 経 済 再 生 労 働 参 加 進 展 シナリオ) 注 ) 図 5 に 同 じ 計 計 表 4 就 業 率 の 概 要 ( 単 位 :% ポイント) 2014 年 2020 年 2014 年 と の 差 ゼロ 成 長 参 加 現 状 2030 年 2014 年 と の 差 ゼロ 成 長 参 加 現 状 との 差 との 差 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 表 5 日 本 再 興 戦 略 における 就 業 率 の 成 果 目 標 との 比 較 ( 単 位 :%) 実 績 目 標 推 計 年 2020 年 2020 年 2030 年 年 齢 2014 年 日 本 再 興 ゼロ 成 長 経 済 再 生 ゼロ 成 長 経 済 再 生 戦 略 参 加 現 状 参 加 進 展 参 加 現 状 参 加 進 展 20~34 歳 ~64 歳 計 60~64 歳 ~44 歳 注 ) 図 5 に 同 じ 3. 全 国 の 産 業 別 就 業 者 数 のシミュレーション 結 果 2020 年 の 産 業 別 就 業 者 数 は 2014 年 と 比 較 すると 経 済 再 生 参 加 進 展 で 日 本 再 興 戦 略 の 成 長 分 野 に 関 連 する 農 林 水 産 業 (14 万 人 増 ) 一 般 精 密 機 械 器 具 (4 万 人 増 ) 電 気 機 械 器 具 (9 万 人 増 ) 輸 送 用 機 械 器 具 (2 万 人 増 ) その 他 の 製 造 業 (11 万 人 増 ) 情 報 通 信 業 (25 万 人 増 ) その 他 のサービス(7 万 人 増 )で 増 加 する 他 高 齢 化 の 進 展 とともに 需 要 が 増 大 する 医 療 福 祉 (111 万 人 増 )において 増 加 すると 見 込 まれる 2030 年 の 産 業 別 就 業 者 数 は 2014 年 と 比 較 すると 経 済 再 生 参 加 進 展 で 情 報 通 信 業 (36 万 人 増 ) 医 療 福 祉 (215 万 人 増 ) 及 びその 他 のサービス(21 万 人 増 )において 増 加 すると 見 込 まれる 医 療 福 祉 では 2014 年 の 747 万 人 と 比 べ ゼロ 成 長 参 加 現 状 で 2020 年 に 808 万 人 (61 12

13 万 人 増 ) 2030 年 に 910 万 人 (163 万 人 増 ) 経 済 再 生 参 加 進 展 で 2020 年 に 858 万 人 (111 万 人 増 ) 2030 年 に 962 万 人 (215 万 人 増 )といずれのシナリオにおいても 大 幅 に 増 加 するこ とが 見 込 まれる 同 様 に 情 報 通 信 業 では 2014 年 と 比 べ ゼロ 成 長 参 加 現 状 で 2020 年 に 15 万 人 増 2030 年 に 14 万 人 増 経 済 再 生 参 加 進 展 で 2020 年 に 25 万 人 増 2030 年 に 36 万 人 増 と それぞれ 増 加 することが 見 込 まれる 製 造 業 全 体 では 2014 年 の 1004 万 人 から ゼロ 成 長 参 加 現 状 で 2020 年 に 43 万 人 減 の 961 万 人 2030 年 に 130 万 人 減 の 874 万 人 と 減 少 することが 見 込 まれる 一 方 経 済 再 生 参 加 進 展 では 2020 年 に 25 万 人 増 の 1029 万 人 2030 年 に 18 万 人 減 の 986 万 人 と 減 少 幅 が 縮 小 することが 見 込 まれる 卸 売 小 売 業 では 2014 年 と 比 べ 2020 年 においてゼロ 成 長 参 加 現 状 で 80 万 人 減 経 済 再 生 参 加 進 展 で 40 万 人 減 2030 年 においてゼロ 成 長 参 加 現 状 で 253 万 人 減 経 済 再 生 参 加 進 展 で 144 万 人 減 といずれのシナリオにおいても 大 幅 に 減 少 することが 見 込 まれる ( 図 8 表 6-1) 図 8 産 業 別 就 業 者 数 の 推 移 ( 経 済 再 生 労 働 参 加 進 展 シナリオ 単 位 : 万 人 ) 注 ) 年 実 績 値 は 総 務 省 統 計 局 労 働 力 調 査 ( 労 働 力 需 給 推 計 の 表 章 産 業 分 類 に 合 うように 組 み 替 え) 2020 年 及 び 2030 年 は 労 働 政 策 研 究 研 修 機 構 による 推 計 値 2. 経 済 再 生 労 働 参 加 進 展 シナリオ: 経 済 成 長 及 び 若 者 高 齢 者 などの 労 働 市 場 参 加 が 進 むシナリオ 3. その 他 の 製 造 業 は ここで 明 示 している 製 造 業 以 外 のものを 指 しており 日 本 標 準 産 業 分 類 のその 他 の 製 造 業 に 加 え 窯 業 土 石 鉄 鋼 金 属 製 品 などの 素 材 産 業 も 含 んでいる 4. 労 働 力 需 給 推 計 では 派 遣 労 働 者 は 派 遣 元 の 産 業 である その 他 の 事 業 サービス に 分 類 されており 他 の 産 業 には 派 遣 労 働 者 は 含 まれていないことに 留 意 なお 労 働 力 調 査 においては 2012 年 まで 労 働 者 派 遣 事 業 所 の 派 遣 労 働 者 は 派 遣 先 の 産 業 ではなく 派 遣 元 の 産 業 に 分 類 されていたが 2013 年 からは 派 遣 先 の 産 業 に 分 類 されるようになった 13

14 産 業 別 就 業 者 数 ( 万 人 ) 年 と の 差 表 6-1 産 業 別 就 業 者 数 の 推 移 ( 単 位 : 万 人 ) 実 績 2014 年 14 ゼロ 成 長 参 加 現 状 2020 年 2030 年 経 済 再 生 ゼロ 成 長 参 加 進 展 参 加 現 状 経 済 再 生 参 加 進 展 農 林 水 産 業 鉱 業 建 設 業 製 造 業 食 料 品 飲 料 たばこ 一 般 精 密 機 械 器 具 電 気 機 械 器 具 輸 送 用 機 械 器 具 その 他 の 製 造 業 電 気 ガス 水 道 熱 供 給 情 報 通 信 業 運 輸 業 卸 売 小 売 業 金 融 保 険 不 動 産 業 飲 食 店 宿 泊 業 医 療 福 祉 教 育 学 習 支 援 生 活 関 連 サービス その 他 の 事 業 サービス その 他 のサービス 公 務 複 合 サービス 分 類 不 能 の 産 業 産 業 計 農 林 水 産 業 鉱 業 建 設 業 製 造 業 食 料 品 飲 料 たばこ 一 般 精 密 機 械 器 具 電 気 機 械 器 具 輸 送 用 機 械 器 具 その 他 の 製 造 業 電 気 ガス 水 道 熱 供 給 情 報 通 信 業 運 輸 業 卸 売 小 売 業 ( 金 融 保 険 不 動 産 業 飲 食 店 宿 泊 業 万 医 療 福 祉 人 ) 教 育 学 習 支 援 生 活 関 連 サービス その 他 の 事 業 サービス その 他 のサービス 公 務 複 合 サービス 分 類 不 能 の 産 業 産 業 計 注 ) 年 実 績 値 は 総 務 省 統 計 局 労 働 力 調 査 ( 労 働 力 需 給 推 計 の 表 章 産 業 分 類 に 合 うように 組 み 替 え) 2020 年 及 び 2030 年 は 労 働 政 策 研 究 研 修 機 構 による 推 計 値 2. 経 済 再 生 労 働 参 加 進 展 : 経 済 成 長 及 び 若 者 高 齢 者 などの 労 働 市 場 参 加 が 進 むシナリオ ゼロ 成 長 労 働 参 加 現 状 :ゼロ 成 長 に 近 い 経 済 成 長 で 年 齢 階 級 別 の 労 働 力 率 が 2014 年 と 同 じ 水 準 で 推 移 すると 仮 定 したシナリオ 3. その 他 の 製 造 業 は ここで 明 示 している 製 造 業 以 外 のものを 指 しており 日 本 標 準 産 業 分 類 のその 他 の 製 造 業 に 加 え 窯 業 土 石 鉄 鋼 金 属 製 品 などの 素 材 産 業 も 含 んでいる 4. 労 働 力 需 給 推 計 では 派 遣 労 働 者 は 派 遣 元 の 産 業 である その 他 の 事 業 サービス に 分 類 されており 他 の 産 業 には 派 遣 労 働 者 は 含 まれていないことに 留 意 なお 労 働 力 調 査 においては 2012 年 まで 労 働 者 派 遣 事 業 所 の 派 遣 労 働 者 は 派 遣 先 の 産 業 ではなく 派 遣 元 の 産 業 に 分 類 されていたが 2013 年 からは 派 遣 先 の 産 業 に 分 類 されるようになった 5. 統 計 表 の 数 値 は 表 章 単 位 未 満 の 位 で 四 捨 五 入 しているため 製 造 業 及 び 産 業 計 とこれらの 内 訳 の 合 計 は 必 ずし も 一 致 しない 増 減 差 は 表 章 単 位 の 数 値 から 算 出 している 推 計

15 産 業 別 就 業 者 数 ( 構 成 比 % ) 年 と の 差 注 ) 表 6-1 に 同 じ 表 6-2 産 業 別 就 業 者 数 の 推 移 ( 構 成 比 単 位 :% ポイント) 実 績 2014 年 ゼロ 成 長 参 加 現 状 推 計 2020 年 2030 年 経 済 再 生 参 加 進 展 ゼロ 成 長 参 加 現 状 経 済 再 生 参 加 進 展 農 林 水 産 業 鉱 業 建 設 業 製 造 業 食 料 品 飲 料 たばこ 一 般 精 密 機 械 器 具 電 気 機 械 器 具 輸 送 用 機 械 器 具 その 他 の 製 造 業 電 気 ガス 水 道 熱 供 給 情 報 通 信 業 運 輸 業 卸 売 小 売 業 金 融 保 険 不 動 産 業 飲 食 店 宿 泊 業 医 療 福 祉 教 育 学 習 支 援 生 活 関 連 サービス その 他 の 事 業 サービス その 他 のサービス 公 務 複 合 サービス 分 類 不 能 の 産 業 産 業 計 農 林 水 産 業 鉱 業 建 設 業 製 造 業 食 料 品 飲 料 たばこ 一 般 精 密 機 械 器 具 電 気 機 械 器 具 輸 送 用 機 械 器 具 その 他 の 製 造 業 電 気 ガス 水 道 熱 供 給 情 報 通 信 業 運 輸 業 卸 売 小 売 業 金 融 保 険 不 動 産 業 飲 食 店 宿 泊 業 医 療 福 祉 教 育 学 習 支 援 生 活 関 連 サービス その 他 の 事 業 サービス その 他 のサービス 公 務 複 合 サービス 分 類 不 能 の 産 業 全 国 の 労 働 生 産 のシミュレーション 結 果 2014~2020 年 の 労 働 生 産 (マンアワー)の 年 平 均 変 化 率 は ゼロ 成 長 労 働 参 加 現 状 で 1.1% ベース 労 働 参 加 漸 進 で 1.2% 経 済 再 生 労 働 参 加 進 展 で 2.0%と 見 込 まれる 2020~2030 年 の 労 働 生 産 (マンアワー)の 年 平 均 変 化 率 は ゼロ 成 長 労 働 参 加 現 状 で 0.8% ベース 労 働 参 加 漸 進 で 1.4% 経 済 再 生 労 働 参 加 進 展 で 2.7%と 見 込 まれる ( 図 9) 15

16 図 9 労 働 生 産 の 推 移 ( 単 位 :%) 2014~2020 年 ( 年 平 均 ) 労 働 投 入 量 (マンアワー) 変 化 率 労 働 生 産 (マンアワー) 変 化 率 実 質 経 済 成 長 率 経 済 再 生 労 働 参 加 進 展 -0.6 ゼロ 成 長 労 働 参 加 現 状 2020~2030 年 ( 年 平 均 ) 労 働 投 入 量 (マンアワー) 変 化 率 労 働 生 産 (マンアワー) 変 化 率 実 質 経 済 成 長 率 経 済 再 生 労 働 参 加 進 展 ゼロ 成 長 労 働 参 加 現 状 注 ) 1. 労 働 投 入 量 (マンアワー) 変 化 率 及 び 労 働 生 産 (マンアワー) 変 化 率 は 推 計 値 経 済 再 生 労 働 参 加 進 展 の 2014~2023 年 における 実 質 経 済 成 長 率 は 内 閣 府 中 長 期 の 経 済 財 政 に 関 する 試 算 に 基 づき 2024 年 以 降 及 びゼ ロ 成 長 労 働 参 加 現 状 の 実 質 経 済 成 長 率 は JILPT による 想 定 値 2. 経 済 再 生 労 働 参 加 進 展 : 経 済 成 長 及 び 若 者 高 齢 者 などの 労 働 市 場 参 加 が 進 むシナリオ ゼロ 成 長 労 働 参 加 現 状 :ゼロ 成 長 に 近 い 経 済 成 長 で 年 齢 階 級 別 の 労 働 力 率 が 2014 年 と 同 じ 水 準 で 推 移 すると 仮 定 したシナリオ 16

17 5. 都 道 府 県 の 労 働 力 人 口 労 働 力 率 のシミュレーション 結 果 将 来 の 都 道 府 県 別 労 働 力 需 給 の 推 計 においては 都 道 府 県 ごとの 具 体 的 な 取 組 による 効 果 を 想 定 しているものではない (1) 労 働 力 人 口 2030 年 の 労 働 力 人 口 が 2014 年 から 減 少 する 変 化 率 の 大 きな 都 道 府 県 は ゼロ 成 長 参 加 現 状 では 秋 田 県 (26.7% 減 ) 青 森 県 (23.3% 減 ) 岩 手 県 (20.8% 減 )などであり 相 対 的 に 減 少 する 変 化 率 が 小 さい 都 道 府 県 は 沖 縄 県 (5.3% 減 ) 滋 賀 県 (5.4% 減 ) 愛 知 県 (5.4% 減 )などとなっている 経 済 再 生 参 加 進 展 では 2014 年 から 減 少 する 変 化 率 の 大 きな 都 道 府 県 は 秋 田 県 (19.8% 減 ) 青 森 県 (15.7% 減 ) 山 形 県 (13.8% 減 )などであり 2014 年 から 増 加 する 変 化 率 の 大 きな 都 道 府 県 は 沖 縄 県 (4.7% 増 ) 滋 賀 県 (3.5% 増 ) 愛 知 県 ( 3.4% 増 )などとなっている ( 表 7) (2) 労 働 力 率 2030 年 の 労 働 力 率 が 2014 年 から 大 きく 低 下 する 都 道 府 県 は ゼロ 成 長 参 加 現 状 では 北 海 道 (5.5 ポイント 減 ) 秋 田 県 (5.1 ポイント 減 ) 宮 城 県 (5.1 ポイント 減 )などであり 相 対 的 に 低 下 幅 が 小 さい 都 道 府 県 は 岡 山 県 (2.6 ポイント 減 ) 山 口 県 (3.1 ポイント 減 ) 三 重 県 (3.3 ポイント 減 )などとなっている 経 済 再 生 参 加 進 展 では 秋 田 県 (0.3% 減 ) 北 海 道 (0.2% 減 )で 2014 年 から 低 下 するが その 他 の 都 道 府 県 では 上 昇 し とりわけ 岡 山 県 (2.6 ポイント 増 ) 東 京 都 (2.1 ポイント 増 ) 和 歌 山 県 (2.1 ポイント 増 ) 山 口 県 (2.1 ポイント 増 )などでの 上 昇 幅 が 大 きくなっている ( 表 8) 6. 都 道 府 県 の 就 業 者 数 就 業 率 のシミュレーション 結 果 (1) 就 業 者 数 2030 年 の 就 業 者 数 が 2014 年 から 減 少 する 変 化 率 の 大 きな 都 道 府 県 は ゼロ 成 長 参 加 現 状 では 秋 田 県 (27.1% 減 ) 青 森 県 (24.3% 減 ) 高 知 県 (21.8% 減 )などであり 相 対 的 に 減 少 する 変 化 率 が 小 さい 都 道 府 県 は 東 京 都 (4.9% 減 ) 愛 知 県 (5.1% 減 ) 沖 縄 県 (6.2% 減 )などとなっている 経 済 再 生 参 加 進 展 では 2014 年 から 減 少 する 変 化 率 の 大 きな 都 道 府 県 は 秋 田 県 (19.2% 減 ) 青 森 県 (15.4% 減 ) 山 形 県 (13.6% 減 )などであり 2014 年 から 増 加 する 変 化 率 の 大 きな 都 道 府 県 は 沖 縄 県 (5.4% 増 ) 東 京 都 (4.7% 増 ) 愛 知 県 (4.5% 増 )などとなっている ( 表 9) (2) 就 業 率 2030 年 の 就 業 率 が 2014 年 から 大 きく 低 下 する 都 道 府 県 は ゼロ 成 長 参 加 現 状 では 北 海 道 (5.8 ポイント 減 ) 青 森 県 (5.5 ポイント 減 ) 千 葉 県 (5.3 ポイント 減 )などであり 相 対 的 に 低 下 幅 が 小 さい 都 道 府 県 は 岡 山 県 (2.7 ポイント 減 ) 東 京 都 (2.8 ポイント 減 ) 愛 知 県 (3.2 ポイント 減 )などとなっている 経 済 再 生 参 加 進 展 では すべての 都 道 府 県 で 2014 年 から 上 昇 し とりわけ 東 京 都 (3.1 ポイント 増 ) 岡 山 県 (2.9 ポイント 増 ) 愛 知 県 (2.6 ポイント 増 )などでの 上 昇 幅 が 大 きくなっている ( 表 10) 7. 都 道 府 県 の 産 業 別 就 業 者 数 のシミュレーション 結 果 経 済 再 生 参 加 進 展 では 2030 年 の 医 療 福 祉 分 野 の 就 業 者 数 が 2014 年 と 比 較 して 全 て の 都 道 府 県 で 増 加 する また 経 済 再 生 参 加 進 展 では 2030 年 の 製 造 業 の 就 業 者 数 が

18 年 と 比 較 して 愛 知 県 (7.3 万 人 増 ) 東 京 都 (3.4 万 人 増 ) 広 島 県 (2.9 万 人 増 )など 15 都 県 で 増 加 する 8. 人 口 の 想 定 を 変 更 した 場 合 の 都 道 府 県 の 就 業 者 数 のシミュレーション 結 果 ( 参 考 推 計 ) 5~7の 都 道 府 県 のシミュレーションの 結 果 は 国 立 社 会 保 障 人 口 問 題 研 究 所 日 本 の 地 域 別 将 来 推 計 人 口 ( 平 成 25 年 3 月 ) に 基 づいており そこでは 2005~2010 年 の 純 移 動 率 が 将 来 には 一 定 程 度 縮 小 すると 想 定 されている この 結 果 を 基 本 ケースとし 基 本 ケース よりも 地 域 間 の 人 口 移 動 が 進 む 場 合 ( 参 考 1 ケース)と 進 まない 場 合 ( 参 考 2 ケース)との 比 較 を 行 った 経 済 再 生 参 考 進 展 において 2030 年 の 就 業 者 数 を 基 本 ケースと 比 較 した 場 合 に 差 の 大 き な 都 道 府 県 を 見 ると 参 考 1 ケースでは 北 海 道 青 森 県 静 岡 県 などで 少 なくなっており 東 京 都 神 奈 川 県 愛 知 県 などで 多 い 一 方 参 考 2 ケースでは 東 京 都 神 奈 川 県 愛 知 県 などで 少 なくなっており 北 海 道 福 島 県 静 岡 県 などで 多 い ( 表 11) 18

19 表 7 都 道 府 県 別 労 働 力 人 口 の 概 要 ( 単 位 : 万 人 変 化 率 は% 変 化 率 の 差 はポイント) 2014 年 2020 年 2030 年 推 計 値 2014 年 からの 変 化 率 ゼロ 成 長 と 経 2014 年 からの 変 化 率 ゼロ 成 長 と 経 ゼロ 成 長 経 済 再 生 ゼロ 成 長 経 済 再 生 ゼロ 成 長 経 済 再 生 済 再 生 の 変 ゼロ 成 長 経 済 再 生 済 再 生 の 変 参 加 現 状 参 加 進 展 参 加 現 状 参 加 進 展 化 率 の 差 参 加 現 状 参 加 進 展 参 加 現 状 参 加 進 展 化 率 の 差 北 海 道 青 森 県 岩 手 県 宮 城 県 秋 田 県 山 形 県 福 島 県 茨 城 県 栃 木 県 群 馬 県 埼 玉 県 千 葉 県 東 京 都 神 奈 川 県 新 潟 県 富 山 県 石 川 県 福 井 県 山 梨 県 長 野 県 岐 阜 県 静 岡 県 愛 知 県 三 重 県 滋 賀 県 京 都 府 大 阪 府 兵 庫 県 奈 良 県 和 歌 山 県 鳥 取 県 島 根 県 岡 山 県 広 島 県 山 口 県 徳 島 県 香 川 県 愛 媛 県 高 知 県 福 岡 県 佐 賀 県 長 崎 県 熊 本 県 大 分 県 宮 崎 県 鹿 児 島 県 沖 縄 県 注 ) 年 2020 年 及 び 2030 年 は 労 働 政 策 研 究 研 修 機 構 による 推 計 値 2. 経 済 再 生 労 働 参 加 進 展 : 全 国 で 経 済 成 長 及 び 若 者 高 齢 者 などの 労 働 市 場 参 加 が 進 むシナリオ ゼロ 成 長 労 働 参 加 現 状 : 全 国 でゼロ 成 長 に 近 い 経 済 成 長 で 年 齢 階 級 別 の 労 働 力 率 が 2014 年 と 同 じ 水 準 で 推 移 すると 仮 定 したシナリオ 19

20 表 8 都 道 府 県 別 労 働 力 率 の 概 要 ( 単 位 :% 差 はポイント) 2014 年 2020 年 2030 年 推 計 値 2014 年 との 差 ゼロ 成 長 と 経 2014 年 との 差 ゼロ 成 長 と 経 ゼロ 成 長 経 済 再 生 ゼロ 成 長 経 済 再 生 ゼロ 成 長 経 済 再 生 済 再 生 の 労 ゼロ 成 長 経 済 再 生 済 再 生 の 労 参 加 現 状 参 加 進 展 参 加 現 状 参 加 進 展 働 力 率 の 差 参 加 現 状 参 加 進 展 参 加 現 状 参 加 進 展 働 力 率 の 差 北 海 道 青 森 県 岩 手 県 宮 城 県 秋 田 県 山 形 県 福 島 県 茨 城 県 栃 木 県 群 馬 県 埼 玉 県 千 葉 県 東 京 都 神 奈 川 県 新 潟 県 富 山 県 石 川 県 福 井 県 山 梨 県 長 野 県 岐 阜 県 静 岡 県 愛 知 県 三 重 県 滋 賀 県 京 都 府 大 阪 府 兵 庫 県 奈 良 県 和 歌 山 県 鳥 取 県 島 根 県 岡 山 県 広 島 県 山 口 県 徳 島 県 香 川 県 愛 媛 県 高 知 県 福 岡 県 佐 賀 県 長 崎 県 熊 本 県 大 分 県 宮 崎 県 鹿 児 島 県 沖 縄 県 注 ) 表 7 に 同 じ 20

21 表 9 都 道 府 県 別 就 業 者 数 の 概 要 ( 単 位 : 万 人 変 化 率 は% 変 化 率 の 差 はポイント) 2014 年 2020 年 2030 年 推 計 値 2014 年 からの 変 化 率 ゼロ 成 長 と 経 2014 年 からの 変 化 率 ゼロ 成 長 と 経 ゼロ 成 長 経 済 再 生 ゼロ 成 長 経 済 再 生 ゼロ 成 長 経 済 再 生 済 再 生 の 変 ゼロ 成 長 経 済 再 生 済 再 生 の 変 参 加 現 状 参 加 進 展 参 加 現 状 参 加 進 展 化 率 の 差 参 加 現 状 参 加 進 展 参 加 現 状 参 加 進 展 化 率 の 差 北 海 道 青 森 県 岩 手 県 宮 城 県 秋 田 県 山 形 県 福 島 県 茨 城 県 栃 木 県 群 馬 県 埼 玉 県 千 葉 県 東 京 都 神 奈 川 県 新 潟 県 富 山 県 石 川 県 福 井 県 山 梨 県 長 野 県 岐 阜 県 静 岡 県 愛 知 県 三 重 県 滋 賀 県 京 都 府 大 阪 府 兵 庫 県 奈 良 県 和 歌 山 県 鳥 取 県 島 根 県 岡 山 県 広 島 県 山 口 県 徳 島 県 香 川 県 愛 媛 県 高 知 県 福 岡 県 佐 賀 県 長 崎 県 熊 本 県 大 分 県 宮 崎 県 鹿 児 島 県 沖 縄 県 注 ) 表 7 に 同 じ 21

22 表 10 都 道 府 県 別 就 業 率 の 概 要 ( 単 位 :% 差 はポイント) 2014 年 2020 年 2030 年 推 計 値 2014 年 との 差 ゼロ 成 長 と 経 2014 年 との 差 ゼロ 成 長 と 経 ゼロ 成 長 経 済 再 生 ゼロ 成 長 経 済 再 生 ゼロ 成 長 経 済 再 生 済 再 生 の 就 ゼロ 成 長 経 済 再 生 済 再 生 の 就 参 加 現 状 参 加 進 展 参 加 現 状 参 加 進 展 業 率 の 差 参 加 現 状 参 加 進 展 参 加 現 状 参 加 進 展 業 率 の 差 北 海 道 青 森 県 岩 手 県 宮 城 県 秋 田 県 山 形 県 福 島 県 茨 城 県 栃 木 県 群 馬 県 埼 玉 県 千 葉 県 東 京 都 神 奈 川 県 新 潟 県 富 山 県 石 川 県 福 井 県 山 梨 県 長 野 県 岐 阜 県 静 岡 県 愛 知 県 三 重 県 滋 賀 県 京 都 府 大 阪 府 兵 庫 県 奈 良 県 和 歌 山 県 鳥 取 県 島 根 県 岡 山 県 広 島 県 山 口 県 徳 島 県 香 川 県 愛 媛 県 高 知 県 福 岡 県 佐 賀 県 長 崎 県 熊 本 県 大 分 県 宮 崎 県 鹿 児 島 県 沖 縄 県 注 ) 表 7 に 同 じ 22

23 表 11 人 口 想 定 を 変 えた 場 合 の 都 道 府 県 別 就 業 者 数 (2030 年 単 位 : 万 人 ) ゼロ 成 長 参 加 現 状 経 済 再 生 参 加 進 展 基 本 参 考 1 参 考 2 参 考 1と 参 考 2と 参 考 1と 参 考 2と 基 本 参 考 1 参 考 2 基 本 の 差 基 本 の 差 基 本 の 差 基 本 の 差 北 海 道 青 森 県 岩 手 県 宮 城 県 秋 田 県 山 形 県 福 島 県 茨 城 県 栃 木 県 群 馬 県 埼 玉 県 千 葉 県 東 京 都 神 奈 川 県 新 潟 県 富 山 県 石 川 県 福 井 県 山 梨 県 長 野 県 岐 阜 県 静 岡 県 愛 知 県 三 重 県 滋 賀 県 京 都 府 大 阪 府 兵 庫 県 奈 良 県 和 歌 山 県 鳥 取 県 島 根 県 岡 山 県 広 島 県 山 口 県 徳 島 県 香 川 県 愛 媛 県 高 知 県 福 岡 県 佐 賀 県 長 崎 県 熊 本 県 大 分 県 宮 崎 県 鹿 児 島 県 沖 縄 県 注 ) 1. 労 働 政 策 研 究 研 修 機 構 による 推 計 値 2. 経 済 再 生 労 働 参 加 進 展 : 全 国 で 経 済 成 長 及 び 若 者 高 齢 者 などの 労 働 市 場 参 加 が 進 むシナリオ ゼロ 成 長 労 働 参 加 現 状 : 全 国 でゼロ 成 長 に 近 い 経 済 成 長 で 年 齢 階 級 別 の 労 働 力 率 が 2014 年 と 同 じ 水 準 で 推 移 すると 仮 定 したシナリオ 3. 基 本 ケース :2005~2010 年 の 純 移 動 率 が 2010~2015 年 に 約 70%に 縮 小 2015~2020 年 に 50%に 縮 小 し 2020 年 以 降 は 一 定 参 考 1 ケース:2005~2010 年 の 純 移 動 率 が 2010 年 以 降 も 一 定 参 考 2 ケース:2005~2010 年 の 純 移 動 率 が 2010~2015 年 に 50%に 縮 小 2015~2020 年 には 25%に 縮 小 し 2020 年 以 降 は 一 定 23

24 ( 参 考 推 計 ) JILPT では 参 考 として ベースライン 労 働 参 加 漸 進 シナリオ( 経 済 成 長 と 労 働 参 加 が 一 定 程 度 進 むケース( 実 質 1% 成 長 程 度 で 若 者 高 齢 者 等 の 労 働 参 加 が 一 定 程 度 進 む) 以 下 ベース 参 加 漸 進 )を 独 自 に 想 定 し 推 計 を 行 った 1. 全 国 の 年 齢 階 級 別 労 働 力 人 口 労 働 力 率 のシミュレーション 結 果 (1) 労 働 力 人 口 労 働 力 人 口 は 2014 年 の 6587 万 人 から 一 定 の 政 策 効 果 が 見 込 まれるベース 参 加 漸 進 で 2020 年 に 6437 万 人 2030 年 に 6060 万 人 と 減 少 する ( 図 表 ) (2) 労 働 力 率 労 働 力 率 は 2014 年 の 59.4%から ベース 参 加 漸 進 では 2020 年 に 58.8% 2030 年 に 57.9% と 低 下 すると 見 込 まれる ( 図 表 13) 図 10 労 働 力 人 口 の 推 移 ( 別 単 位 : 万 人 ) 注 ) 年 実 績 値 は 総 務 省 統 計 局 労 働 力 調 査 2020 年 及 び 2030 年 は 労 働 政 策 研 究 研 修 機 構 による 推 計 値 2. ベース 労 働 参 加 漸 進 : 経 済 成 長 及 び 若 者 高 齢 者 などの 労 働 市 場 参 加 が 一 定 程 度 進 むシナリオ 3. 図 中 の 数 値 は 表 章 単 位 未 満 の 位 で 四 捨 五 入 しているため 総 数 と 内 訳 の 合 計 は 必 ずしも 一 致 しない 増 減 差 は 表 章 単 位 の 数 値 から 算 出 している 24

25 図 11 労 働 力 人 口 の 推 移 ( 年 齢 階 級 別 単 位 : 万 人 ) 図 12 労 働 力 率 の 推 移 ( 別 単 位 :%) 注 ) 図 ともに 図 10 に 同 じ 25

26 図 13 の 労 働 力 率 の 推 移 ( 単 位 :%) 経 済 成 長 労 働 市 場 への 参 加 が 一 定 程 度 進 むシナリ オ(ベースライン 労 働 参 加 漸 進 シナ リオ) 計 表 12-1 労 働 力 人 口 の 概 要 ( 単 位 : 万 人 ) 2014 年 2020 年 2014 年 と の 差 2030 年 2014 年 と の 差 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 経 済 成 長 労 働 市 場 への 参 加 が 一 定 程 度 進 むシナリ オ(ベースライン 労 働 参 加 漸 進 シナ リオ) 比 年 齢 比 表 12-2 労 働 力 人 口 の 概 要 ( 構 成 比 単 位 :%) 2014 年 2020 年 2030 年 計 計 計 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 注 ) 図 13 表 いずれも 図 10 に 同 じ 26

27 注 ) 図 10 に 同 じ 経 済 成 長 労 働 市 場 への 参 加 が 一 定 程 度 進 むシナリ オ(ベースライン 労 働 参 加 漸 進 シナ リオ) 表 13 労 働 力 率 の 概 要 ( 単 位 :% ポイント) 計 2014 年 2020 年 2014 年 と の 差 2030 年 2014 年 と の 差 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 全 国 の 年 齢 階 級 別 就 業 者 数 就 業 率 のシミュレーション 結 果 (1) 就 業 者 数 就 業 者 数 は 2014 年 の 6351 万 人 から ベース 参 加 漸 進 では 2020 年 に 6178 万 人 2030 年 には 5844 万 人 に 減 少 すると 見 込 まれる 2030 年 の 就 業 者 数 の 別 構 成 については ベース 参 加 漸 進 では 2014 年 ( 57.0% 43.0%)とほぼ 同 様 である 2030 年 の 年 齢 別 構 成 については 人 口 の 高 齢 化 を 反 映 して 60 歳 以 上 の 者 の 割 合 が 2014 年 の 19.4%から ベース 参 加 漸 進 で 23.0%と 上 昇 すると 見 込 まれる ( 図 表 ) (2) 就 業 率 就 業 率 は 2014 年 の 57.3%から ベース 参 加 漸 進 では 2020 年 に 56.4% 2030 年 に 55.9% と 緩 やかに 低 下 すると 見 込 まれる ( 図 16 表 15 16) 27

28 図 14 就 業 者 数 の 推 移 ( 別 単 位 : 万 人 ) 注 ) 年 実 績 値 は 総 務 省 統 計 局 労 働 力 調 査 2020 年 及 び 2030 年 は 労 働 政 策 研 究 研 修 機 構 による 推 計 値 2. ベース 労 働 参 加 漸 進 : 経 済 成 長 及 び 若 者 高 齢 者 などの 労 働 市 場 参 加 が 一 定 程 度 進 むシナリオ 3. 図 中 の 数 値 は 表 章 単 位 未 満 の 位 で 四 捨 五 入 しているため 総 数 と 内 訳 の 合 計 は 必 ずしも 一 致 しない 増 減 差 は 表 章 単 位 の 数 値 から 算 出 している 図 15 就 業 者 数 の 推 移 ( 年 齢 階 級 別 単 位 : 万 人 ) 注 ) 図 14 に 同 じ 28

29 図 16 就 業 率 の 推 移 ( 別 単 位 :%) 経 済 成 長 労 働 市 場 への 参 加 が 一 定 程 度 進 むシナリ オ(ベースライン 労 働 参 加 漸 進 シナ リオ) 計 注 ) 図 16 表 14-1 ともに 図 14 に 同 じ 表 14-1 就 業 者 数 の 概 要 ( 単 位 : 万 人 ) 2014 年 2020 年 2014 年 と の 差 2030 年 2014 年 と の 差 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上

30 経 済 成 長 労 働 市 場 への 参 加 が 一 定 程 度 進 むシナリ オ(ベースライン 労 働 参 加 漸 進 シナ リオ) 比 年 齢 比 表 14-2 就 業 者 数 の 概 要 ( 構 成 比 単 位 :%) 2014 年 2020 年 2030 年 計 計 計 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 経 済 成 長 労 働 市 場 への 参 加 が 一 定 程 度 進 むシナリ オ(ベースライン 労 働 参 加 漸 進 シナ リオ) 表 15 就 業 率 の 概 要 ( 単 位 :% ポイント) 計 2014 年 2020 年 2014 年 と の 差 2030 年 2014 年 と の 差 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 計 (15 歳 以 上 ) ~29 歳 ~59 歳 歳 以 上 表 16 日 本 再 興 戦 略 における 就 業 率 の 成 果 目 標 との 比 較 ( 単 位 :%) 実 績 目 標 推 計 年 2020 年 2020 年 2030 年 年 齢 2014 年 日 本 再 興 ベース ベース 戦 略 参 加 漸 進 参 加 漸 進 20~34 歳 ~64 歳 計 60~64 歳 ~44 歳 注 ) 表 14-2 表 15 表 16 いずれも 図 14 に 同 じ 3. 全 国 の 産 業 別 就 業 者 数 のシミュレーション 結 果 医 療 福 祉 では 2014 年 の 747 万 人 と 比 べ ベース 参 加 漸 進 で 2020 年 に 833 万 人 (86 万 人 増 ) 2030 年 に 934 万 人 (187 万 人 増 )と 増 加 することが 見 込 まれる 同 様 に 情 報 通 信 業 では 2014 年 と 比 べ ベース 参 加 漸 進 で 2020 年 に 20 万 人 増 2030 年 に 24 万 人 増 と 増 加 することが 見 込 まれる 製 造 業 全 体 では 2014 年 の 1004 万 人 から ベース 参 加 漸 進 では 2020 年 に 22 万 人 減 の 982 万 人 2030 年 に 77 万 人 減 の 927 万 人 と 減 少 することが 見 込 まれる 卸 売 小 売 業 では 2014 年 と 比 べ ベース 参 加 漸 進 で 2020 年 に 65 万 人 減 2030 年 に 198 万 人 減 と 減 少 することが 見 込 まれる ( 表 17-1) 30

31 産 業 別 就 業 者 数 ( 万 人 ) 年 と の 差 表 17-1 産 業 別 就 業 者 数 の 推 移 ( 単 位 : 万 人 ) 実 績 2014 年 推 計 2020 年 2030 年 ベース ベース 参 加 漸 進 参 加 漸 進 農 林 水 産 業 鉱 業 建 設 業 製 造 業 食 料 品 飲 料 たばこ 一 般 精 密 機 械 器 具 電 気 機 械 器 具 輸 送 用 機 械 器 具 その 他 の 製 造 業 電 気 ガス 水 道 熱 供 給 情 報 通 信 業 運 輸 業 卸 売 小 売 業 金 融 保 険 不 動 産 業 飲 食 店 宿 泊 業 医 療 福 祉 教 育 学 習 支 援 生 活 関 連 サービス その 他 の 事 業 サービス その 他 のサービス 公 務 複 合 サービス 分 類 不 能 の 産 業 産 業 計 農 林 水 産 業 0-35 鉱 業 建 設 業 製 造 業 食 料 品 飲 料 たばこ 一 般 精 密 機 械 器 具 電 気 機 械 器 具 輸 送 用 機 械 器 具 -4-5 その 他 の 製 造 業 電 気 ガス 水 道 熱 供 給 -1-2 情 報 通 信 業 運 輸 業 卸 売 小 売 業 ( 金 融 保 険 不 動 産 業 飲 食 店 宿 泊 業 万 医 療 福 祉 人 ) 教 育 学 習 支 援 生 活 関 連 サービス その 他 の 事 業 サービス その 他 のサービス -1 7 公 務 複 合 サービス 分 類 不 能 の 産 業 産 業 計 注 ) 年 実 績 値 は 総 務 省 統 計 局 労 働 力 調 査 ( 労 働 力 需 給 推 計 の 表 章 産 業 分 類 に 合 うように 組 み 替 え) 2020 年 及 び 2030 年 は 労 働 政 策 研 究 研 修 機 構 による 推 計 値 2. ベース 労 働 参 加 漸 進 : 経 済 成 長 及 び 若 者 高 齢 者 などの 労 働 市 場 参 加 が 一 定 程 度 進 むシナリオ 3. その 他 の 製 造 業 は ここで 明 示 している 製 造 業 以 外 のものを 指 しており 日 本 標 準 産 業 分 類 のその 他 の 製 造 業 に 加 え 窯 業 土 石 鉄 鋼 金 属 製 品 などの 素 材 産 業 も 含 んでいる 4. 労 働 力 需 給 推 計 では 派 遣 労 働 者 は 派 遣 元 の 産 業 である その 他 の 事 業 サービス に 分 類 されており 他 の 産 業 には 派 遣 労 働 者 は 含 まれていないことに 留 意 なお 労 働 力 調 査 においては 2012 年 まで 労 働 者 派 遣 事 業 所 の 派 遣 労 働 者 は 派 遣 先 の 産 業 ではなく 派 遣 元 の 産 業 に 分 類 されていたが 2013 年 からは 派 遣 先 の 産 業 に 分 類 されるようになった 5. 統 計 表 の 数 値 は 表 章 単 位 未 満 の 位 で 四 捨 五 入 しているため 製 造 業 及 び 産 業 計 とこれらの 内 訳 の 合 計 は 必 ずし も 一 致 しない 増 減 差 は 表 章 単 位 の 数 値 から 算 出 している 31

32 注 ) 表 17-1 に 同 じ 表 17-2 産 業 別 就 業 者 数 の 推 移 ( 構 成 比 単 位 :% ポイント) 産 業 別 就 業 者 数 ( 構 成 比 % ) 年 と の 差 実 績 2014 年 推 計 2020 年 2030 年 参 考 参 考 参 加 漸 進 参 加 漸 進 農 林 水 産 業 鉱 業 建 設 業 製 造 業 食 料 品 飲 料 たばこ 一 般 精 密 機 械 器 具 電 気 機 械 器 具 輸 送 用 機 械 器 具 その 他 の 製 造 業 電 気 ガス 水 道 熱 供 給 情 報 通 信 業 運 輸 業 卸 売 小 売 業 金 融 保 険 不 動 産 業 飲 食 店 宿 泊 業 医 療 福 祉 教 育 学 習 支 援 生 活 関 連 サービス その 他 の 事 業 サービス その 他 のサービス 公 務 複 合 サービス 分 類 不 能 の 産 業 産 業 計 農 林 水 産 業 鉱 業 建 設 業 製 造 業 食 料 品 飲 料 たばこ 一 般 精 密 機 械 器 具 電 気 機 械 器 具 輸 送 用 機 械 器 具 その 他 の 製 造 業 電 気 ガス 水 道 熱 供 給 情 報 通 信 業 運 輸 業 卸 売 小 売 業 金 融 保 険 不 動 産 業 飲 食 店 宿 泊 業 医 療 福 祉 教 育 学 習 支 援 生 活 関 連 サービス その 他 の 事 業 サービス その 他 のサービス 公 務 複 合 サービス 分 類 不 能 の 産 業

33 4. 全 国 の 労 働 生 産 のシミュレーション 結 果 ベース 参 加 漸 進 における 2014~2020 年 の 労 働 生 産 (マンアワー)の 年 平 均 変 化 率 は 1.2% 2020~2030 年 の 労 働 生 産 (マンアワー)の 年 平 均 変 化 率 は 1.4%と 見 込 まれる ( 図 17) 図 17 労 働 生 産 の 推 移 ( 単 位 :%) ベース 労 働 参 加 漸 進 労 働 投 入 量 (マンアワー) 変 化 率 労 働 生 産 (マンアワー) 変 化 率 実 質 経 済 成 長 率 ~2020 年 ( 年 平 均 ) 2020~2030 年 ( 年 平 均 ) 注 ) 1. 労 働 投 入 量 (マンアワー) 変 化 率 及 び 労 働 生 産 (マンアワー) 変 化 率 は 推 計 値 ベース 労 働 参 加 漸 進 の 2014~2023 年 における 実 質 経 済 成 長 率 は 内 閣 府 中 長 期 の 経 済 財 政 に 関 する 試 算 に 基 づき 2024 年 以 降 の 実 質 経 済 成 長 率 は JILPT による 想 定 値 2. ベース 労 働 参 加 漸 進 : 経 済 成 長 及 び 若 者 高 齢 者 などの 労 働 市 場 参 加 が 一 定 程 度 進 むシナリオ 33

34 労 働 力 需 給 推 計 の 概 要 1 趣 旨 我 が 国 全 体 の 労 働 力 の 需 給 推 計 については 当 機 構 において 2012 年 1 月 の 国 立 社 会 保 障 人 口 問 題 研 究 所 日 本 の 将 来 推 計 人 口 ( 出 生 死 亡 中 位 推 計 ) 及 び 政 府 の 成 長 戦 略 ( 日 本 再 興 戦 略 ( 平 成 25 年 6 月 14 日 閣 議 決 定 )に 基 づく 推 計 を 実 施 し その 結 果 を JILPT 資 料 シ リーズ No.129 労 働 力 需 給 の 推 計 労 働 力 需 給 モデル(2013 年 度 版 )による 政 策 シミュレー ション としてまとめている 本 研 究 は 今 後 の 雇 用 政 策 の 企 画 立 案 に 資 することを 目 的 として 2015 年 度 において 新 た な 前 提 に 基 づき 労 働 力 の 需 給 推 計 を 実 施 したものである 今 回 は 全 国 の 労 働 力 の 需 給 推 計 に 加 え それに 基 づく 都 道 府 県 別 労 働 力 の 需 給 の 試 算 を 行 っている 2 推 計 方 法 日 本 の 将 来 推 計 人 口 ( 国 立 社 会 保 障 人 口 問 題 研 究 所 平 成 24 年 1 月 出 生 死 亡 中 位 推 計 )と 政 府 の 日 本 再 興 戦 略 改 訂 2015 ( 平 成 27 年 6 月 30 日 閣 議 決 定 )の 成 果 目 標 に 基 づ き 計 量 経 済 モデルによる 全 国 のシミュレーションを 実 施 ( 別 紙 1 2 3(P.38~41) 参 照 ) 産 業 別 就 業 者 数 の 都 道 府 県 別 構 成 比 のトレンド 等 を 踏 まえ 全 国 のシミュレーション 結 果 を 都 道 府 県 別 に 分 割 ( 別 紙 4 5(P.42~45) 参 照 ) 全 国 の 労 働 力 の 需 給 推 計 の 仮 定 (1) 労 働 力 需 要 将 来 の 最 終 需 要 の 動 向 に 基 づいて 産 業 別 (19 業 種 )の 生 産 額 を 算 出 し 産 業 別 労 働 力 需 要 関 数 により 労 働 力 需 要 (マンベース)を 推 計 今 回 の 労 働 力 需 要 関 数 は 新 たに 推 定 を 行 わ ず 2012 年 推 計 時 のパラメータを 使 用 産 業 別 生 産 額 の 算 出 に 使 用 する 最 終 需 要 には 政 府 の 日 本 再 興 戦 略 改 訂 2015 におけ る 成 長 分 野 の 新 規 市 場 規 模 に 関 する 成 果 目 標 及 び 社 会 保 障 に 係 る 費 用 の 将 来 推 計 の 改 定 ( 平 成 24 年 3 月 )における 医 療 介 護 費 用 を 考 慮 ( 詳 細 は 別 紙 1(P.38~39)) (2) 労 働 力 供 給 年 齢 階 級 別 に 見 ることとし 国 立 社 会 保 障 人 口 問 題 研 究 所 による 日 本 の 将 来 推 計 人 口 ( 平 成 24 年 1 月 出 生 死 亡 中 位 推 計 ) に 下 記 の 説 明 変 数 を 用 いた 労 働 力 率 関 数 に より 推 計 した 労 働 力 率 を 乗 じて 労 働 力 人 口 を 推 計 今 回 の 労 働 力 需 要 関 数 は 新 たに 推 定 を 行 わず 2013 年 度 推 計 時 のパラメータを 使 用 1 一 般 的 な 就 業 環 境 : 失 業 率 コーホート( 世 代 集 団 ) 要 因 ( 注 1) 2 若 年 層 : 進 学 率 年 齢 間 賃 金 格 差 3 ( 注 2): 保 育 所 幼 稚 園 在 籍 児 童 比 率 の 家 事 分 担 比 率 世 帯 主 の 将 来 期 待 賃 金 比 率 短 時 間 雇 用 者 比 率 有 配 偶 出 生 率 実 質 賃 金 4 高 年 齢 者 : 希 望 者 全 員 65 歳 まで 働 ける 企 業 の 割 合 ( 注 1) コ ーホート( 世 代 集 団 ) 要 因 とは ある 年 における ある 年 齢 階 層 に 属 している 者 を1つの 集 団 としてとらえ 世 代 毎 の 加 齢 に 伴 う 変 化 を 考 慮 するために 付 加 された 変 数 ( 注 2) の 労 働 力 率 関 数 は 有 配 偶 及 び 無 配 偶 他 の 別 に 推 定 労 働 力 率 関 数 の 説 明 変 数 の 一 部 を 政 策 変 数 とし 政 策 効 果 として 操 作 また 説 明 変 数 を 介 さない 政 策 効 果 を 一 部 外 生 的 に 計 算 し 労 働 力 率 等 に 加 算 日 本 再 興 戦 略 改 訂

49.6 1

49.6 1 49.6 1 t-co2 120 100 80 60 40 20 0 2 4 8 40 52 53 53 59 64 79 83 83 108 101 104 2 3 鳥 取 県 3 2,876 t 岡 山 県 83,782 t 島 根 県 8 1,660 t 広 島 県 15 3,995t 福 岡 県 19 4,141 t 佐 賀 県 3 952 t 大 分 県 53,181 t 長 崎 県 2

More information

... 1... 1... 1 1... 2 1.1... 2 1.2... 3 1.3... 3 1.4... 4 1.5... 5 2... 6 2.1... 6 2.1.1... 6 2.1.2 10... 7 2.1.3 10... 8 2.1.4 10... 9 2.2... 10 2.2

... 1... 1... 1 1... 2 1.1... 2 1.2... 3 1.3... 3 1.4... 4 1.5... 5 2... 6 2.1... 6 2.1.1... 6 2.1.2 10... 7 2.1.3 10... 8 2.1.4 10... 9 2.2... 10 2.2 2016 1 20 12-6288 ... 1... 1... 1 1... 2 1.1... 2 1.2... 3 1.3... 3 1.4... 4 1.5... 5 2... 6 2.1... 6 2.1.1... 6 2.1.2 10... 7 2.1.3 10... 8 2.1.4 10... 9 2.2... 10 2.2.1... 10 2.2.2... 11 2.3... 12 2.3.1...

More information

<5461726F2D30362D955C8E8648313681699286955C8E86816A2E6A7464>

<5461726F2D30362D955C8E8648313681699286955C8E86816A2E6A7464> 参 考 人 権 教 育 のための 国 連 10 年 に 係 る 各 都 道 府 県 の 取 組 状 況 について 人 権 教 育 のための 国 連 10 年 に 係 る 各 都 道 府 県 の 取 組 状 況 について 人 権 教 育 のための 国 連 10 年 推 進 本 部 は, 平 成 9 年 7 月 に 人 権 教 育 のた めの 国 連 10 年 に 関 する 国 内 行 動 計 画 を

More information

1, 1

1, 1 0 1, 1 ( 人 ) 40,000 35,000 30,000 移 民 取 扱 人 による 者 移 民 取 扱 人 によらない 者 合 計 25,000 20,000 15,000 10,000 5,000 0 1899 年 1900 年 1901 年 1902 年 1903 年 1904 年 1905 年 1906 年 1907 年 1908 年 1909 年 1910 年 1911 年 1912

More information

<4D F736F F F696E74202D E38BA A A8D9195DB91678D8795E28F958CA992BC82B DC58F4994C52E >

<4D F736F F F696E74202D E38BA A A8D9195DB91678D8795E28F958CA992BC82B DC58F4994C52E > 23.9.28 中 央 社 会 保 険 医 療 協 議 会 説 明 資 料 国 民 健 康 保 険 組 合 に 対 する 補 助 の 見 直 しについて 平 成 23 年 9 月 28 日 厚 生 労 働 省 保 険 局 国 民 健 康 保 険 課 1 国 民 健 康 保 険 組 合 の 概 要 同 種 の 事 業 又 は 業 務 に 従 事 する 従 業 員 等 を 組 合 員 として 組 織 された

More information

日 本 の 地 域 別 将 来 推 計 人 口 ( 平 成 25(2013) 年 3 月 推 計 ) - 平 成 22(2010)~52(2040) 年 - Ⅰ. 推 計 方 法 の 概 要... 1 1. 推 計 期 間... 1 2. 推 計 の 対 象 となる... 1 3. 推 計 方 法... 2 4. 基 準 人 口... 2 5. 将 来 の 生 残 率... 2 6. 将 来 の 純

More information

勢 一 覧 129 勢 編 1 土 地 総 面 積 国 土 交 通 省 国 土 地 理 院 ホームページ 全 国 市 区 町 村 別 面 積 調 2 民 有 地 面 積 総 務 省 ホームページ 固 定 資 産 の 価 格 等 の 概 要 調 書 3 人 口 総 務 省 統 計 局 ホームページ 人

勢 一 覧 129 勢 編 1 土 地 総 面 積 国 土 交 通 省 国 土 地 理 院 ホームページ 全 国 市 区 町 村 別 面 積 調 2 民 有 地 面 積 総 務 省 ホームページ 固 定 資 産 の 価 格 等 の 概 要 調 書 3 人 口 総 務 省 統 計 局 ホームページ 人 勢 一 覧 勢 一 覧 129 勢 編 1 土 地 総 面 積 国 土 交 通 省 国 土 地 理 院 ホームページ 全 国 市 区 町 村 別 面 積 調 2 民 有 地 面 積 総 務 省 ホームページ 固 定 資 産 の 価 格 等 の 概 要 調 書 3 人 口 総 務 省 統 計 局 ホームページ 人 口 推 計 年 報 4 人 口 密 度 社 会 生 活 統 計 指 標 5 世 帯 数

More information

Microsoft Word - 国民年金の加入納付状況H25

Microsoft Word - 国民年金の加入納付状況H25 平 成 25 の 国 民 金 の 加 入 保 険 料 納 付 状 況 目 次 Ⅰ 平 成 25 の 被 保 険 者 の 状 況 1 国 民 金 被 保 険 者 の 動 向 1 2 第 1 号 被 保 険 者 の 動 向 (1) 第 1 号 被 保 険 者 の 資 格 取 得 者 数 の 状 況 2 (2) 第 1 号 被 保 険 者 の 齢 構 成 の 変 化 2 Ⅱ 平 成 25 の 保 険 料

More information

私 大 退 職 金 財 団 報 2012.9.24 第 77 号 財 団 法 人 私 立 大 学 退 職 金 財 団 平 成 24 年 度 退 職 金 等 に 関 する 実 態 調 査 報 告 書 平 成 24 年 度 退 職 金 等 に 関 する 実 態 調 査 報 告 について 調 査 結 果 の 概 略 1 2 調 査 方 法 等 の 概 要 と 前 提 条 件 4 調 査 結 果 Q1 Q2

More information

Ⅰ 平成14年度の状況

Ⅰ 平成14年度の状況 平 成 22 の 国 民 金 の 加 入 保 険 料 納 付 状 況 目 次 Ⅰ 平 成 22 の 被 保 険 者 の 状 況 1 国 民 金 被 保 険 者 の 動 向 1 2 第 1 号 被 保 険 者 の 動 向 (1) 第 1 号 被 保 険 者 の 資 格 取 得 者 数 の 状 況 2 (2) 第 1 号 被 保 険 者 数 の 齢 構 成 の 変 化 2 Ⅱ 平 成 22 の 保 険

More information

Ⅰ 平成14年度の状況

Ⅰ 平成14年度の状況 資 料 3-2 平 成 23 度 の 国 民 金 の 加 入 保 険 料 納 付 状 況 目 次 Ⅰ 平 成 23 度 の 被 保 険 者 の 状 況 1 国 民 金 被 保 険 者 の 動 向 1 2 第 1 号 被 保 険 者 の 動 向 (1) 第 1 号 被 保 険 者 の 資 格 取 得 者 数 の 状 況 2 (2) 第 1 号 被 保 険 者 数 の 齢 構 成 の 変 化 2 Ⅱ 平

More information

Microsoft Word - 概況(確定版).doc

Microsoft Word - 概況(確定版).doc 平 成 25 年 2 月 28 日 照 会 先 大 臣 官 房 統 計 情 報 部 人 口 動 態 保 健 社 会 統 計 課 課 長 小 野 暁 史 課 長 補 佐 關 雅 夫 ( 内 線 7471) 計 析 第 一 係 ( 内 線 7470) ( 代 表 電 話 ) 03(5253)1111 ( 直 通 電 話 ) 03(3595)2812 ( F A X ) 03(3595)1670 平 成

More information

大 分 類 小 分 類 建 設 工 事 の 種 類 土 木 建 築 工 事 業 前 記 による 総 合 工 事 業 土 木 工 事 業 ( 土 木 工 事 が 完 成 工 事 高 の8 割 以 上 ) 建 築 工 事 業 ( 土 木 工 事 が 完 成 工 事 高 の2 割 未 満 ) 設 備 工

大 分 類 小 分 類 建 設 工 事 の 種 類 土 木 建 築 工 事 業 前 記 による 総 合 工 事 業 土 木 工 事 業 ( 土 木 工 事 が 完 成 工 事 高 の8 割 以 上 ) 建 築 工 事 業 ( 土 木 工 事 が 完 成 工 事 高 の2 割 未 満 ) 設 備 工 建 設 業 の 経 営 分 析 ( 平 成 26 年 度 ) ( 概 要 版 ) 1. 調 査 の 概 要 (1) 調 査 目 的 建 設 企 業 の 経 営 分 析 を 行 い 建 設 業 の 健 全 な 発 展 に 資 する 基 礎 資 料 を 得 ることを 目 的 とする (2) 調 査 事 項 各 財 務 比 率 の 平 均 値 を 調 査 した (3) 調 査 対 象 一 般 財 団 法

More information

地球温暖化対策推進法に基づく

地球温暖化対策推進法に基づく 地 球 温 暖 化 対 策 の 推 進 に 関 する 法 律 に 基 づく 温 算 定 報 告 公 表 制 度 による 平 成 25(2013) 温 の 集 計 結 果 平 成 28 年 6 月 13 日 環 境 省 経 済 産 業 省 概 要 地 球 温 暖 化 対 策 の 推 進 に 関 する 法 律 に 基 づく 温 算 定 報 告 公 表 制 度 は 温 スを 相 当 程 度 多 く する

More information

スライド 1

スライド 1 平 成 23 年 11 月 24 日 第 49 回 社 会 保 障 審 議 会 医 療 保 険 部 会 資 料 5 国 保 組 合 の 国 庫 補 助 の 見 直 しについて 平 成 23 年 11 月 24 日 厚 生 労 働 省 保 険 局 国 民 健 康 保 険 組 合 の 概 要 同 種 の 事 業 又 は 業 務 に 従 事 する 従 業 員 等 を 組 合 員 として 組 織 された 国

More information

81 平 均 寿 命 女 単 位 : 年 全 国 86.35 長 野 県 87.18 1 島 根 県 87.07 2 沖 縄 県 87.02 3 熊 本 県 86.98 4 新 潟 県 86.96 5 三 重 県 86.25 30 岩 手 県 85.86 43 茨 城 県 85.83 44 和 歌

81 平 均 寿 命 女 単 位 : 年 全 国 86.35 長 野 県 87.18 1 島 根 県 87.07 2 沖 縄 県 87.02 3 熊 本 県 86.98 4 新 潟 県 86.96 5 三 重 県 86.25 30 岩 手 県 85.86 43 茨 城 県 85.83 44 和 歌 80 平 均 寿 命 男 単 位 : 年 全 国 79.59 長 野 県 80.88 1 滋 賀 県 80.58 2 福 井 県 80.47 3 熊 本 県 80.29 4 神 奈 川 県 80.25 5 三 重 県 79.68 21 長 崎 県 78.88 43 福 島 県 78.84 44 岩 手 県 78.53 45 秋 田 県 78.22 46 青 森 県 77.28 47 平 均 寿 命

More information

<3232944E8E5A92E88AEE916293CD2E786C73>

<3232944E8E5A92E88AEE916293CD2E786C73> 備 考 欄 に 記 載 のお 願 い 従 前 と 改 定 後 に2 等 級 以 上 の 差 がある 場 合 固 定 的 賃 金 の 変 動 がない 場 合 月 額 変 更 に 該 当 しません 非 固 定 的 賃 金 ( 残 業 等 )のみが 変 動 した 方 につきましては 必 ず 算 定 基 礎 届 の 備 考 欄 に 固 定 給 の 変 動 なし と ください 固 定 的 賃 金 の 変 動

More information

<81793139313231388BC792B797B989F094C5817A838983588CF6955C8E9197BF2E786C73>

<81793139313231388BC792B797B989F094C5817A838983588CF6955C8E9197BF2E786C73> 平 成 19 年 地 方 公 務 員 給 与 実 態 調 査 結 果 の 概 要 ( 平 成 19 年 4 月 1 日 現 在 ) 平 成 19 年 12 月 総 務 省 ( 連 絡 先 ) 自 治 行 政 局 公 務 員 部 給 与 能 率 推 進 室 担 当 : 岡 田 山 家 (やまが) 電 話 : 03-5253-5551( 直 ) 03-5253-5111( 代 ) ( 内 線 3245

More information

表紙差し替え_H22公表資料_1本編_130911修正版

表紙差し替え_H22公表資料_1本編_130911修正版 地 球 温 暖 化 対 策 の 推 進 に 関 する 法 律 に 基 づく 温 室 効 果 ガス 排 出 量 算 定 報 告 公 表 制 度 による 平 成 22(2010) 年 度 温 室 効 果 ガス 排 出 量 の 集 計 結 果 平 成 25 年 9 月 13 日 環 境 省 経 済 産 業 省 概 要 地 球 温 暖 化 対 策 の 推 進 に 関 する 法 律 に 基 づく 温 室 効

More information

が 448 m2で 全 国 1 位 となっており 茨 城 県 の 一 戸 建 て 住 宅 には 敷 地 内 に 自 動 車 を 駐 車 するスペ ースに ゆとり があることがわかる また 茨 城 県 の 自 家 用 乗 用 車 保 有 台 数 ( 千 人 あたり) ( 注 1) は 525.6 台

が 448 m2で 全 国 1 位 となっており 茨 城 県 の 一 戸 建 て 住 宅 には 敷 地 内 に 自 動 車 を 駐 車 するスペ ースに ゆとり があることがわかる また 茨 城 県 の 自 家 用 乗 用 車 保 有 台 数 ( 千 人 あたり) ( 注 1) は 525.6 台 6.8 自 動 車 (1) 概 要 自 動 車 等 関 係 費 は 全 国 平 均 21,862 円 に 対 し て 茨 城 県 (33,353 円 )が 全 国 1 位 以 下 岐 阜 県 (29,989 円 ) 滋 賀 県 (29,011 円 ) 岡 山 県 (28,770 円 ) 栃 木 県 (28,516 円 )の 順 となっており 上 位 10 県 は 図 表 6.8-1 のとおり 全 国

More information

2 次 2 次 2 次 2 次 信 州 ( 教 育 - 学 校 - 保 健 体 育 ) 70 北 海 道 教 育 ( 教 育 札 幌 - 教 員 - 理 数 教 育 ) 52.5 愛 知 教 育 ( 教 育 - 初 等 - 社 会 ) 宮 城 教 育 ( 教 育 - 中 等 - 国

2 次 2 次 2 次 2 次 信 州 ( 教 育 - 学 校 - 保 健 体 育 ) 70 北 海 道 教 育 ( 教 育 札 幌 - 教 員 - 理 数 教 育 ) 52.5 愛 知 教 育 ( 教 育 - 初 等 - 社 会 ) 宮 城 教 育 ( 教 育 - 中 等 - 国 2 次 2 次 2 次 2 次 81 東 京 学 芸 ( 教 育 - 中 等 - 数 学 ) 東 京 学 芸 ( 教 育 - 初 等 - 英 語 ) 62.5 79 信 州 ( 教 育 - 学 校 - 英 語 教 育 ) ( 教 育 - 中 等 - 数 学 ) 60.0 ( 教 育 - 学 校 - 保 健 体 育 ) ( 教 育 - 中 等 - 英 語 ) 62.5 都 留 文 科 ( 文 - 初

More information

○00表紙

○00表紙 照 会 先 大 臣 官 房 統 計 情 報 部 人 口 動 態 保 健 社 会 統 計 課 課 長 廣 瀨 滋 樹 ( 内 線 7461) 課 長 補 佐 山 口 浩 司 ( 内 線 7475) 担 当 係 月 報 調 整 係 ( 内 線 7476) ( 代 表 電 話 ) 03-5253-1111 ( 直 通 電 話 ) 03-3595-2813 平 成 27 年 人 口 動 態 統 計 月 報

More information

aaaH26年度 医療費の動向_プレスリリース

aaaH26年度 医療費の動向_プレスリリース Press Release 報 道 関 係 者 各 位 平 成 27 年 9 月 3 日 照 会 先 保 険 局 調 査 課 課 長 秋 田 倫 秀 ( 内 線 3291) 数 理 企 画 官 鎌 田 真 隆 ( 内 線 3293) 担 当 係 医 療 機 関 医 療 費 係 ( 内 線 3298) 電 話 : 03(5253)1111 ( 代 表 ) 03(3595)2579 ( 直 通 ) 平

More information

Microsoft PowerPoint - 資料2_20151218木材需給会議資料.pptx

Microsoft PowerPoint - 資料2_20151218木材需給会議資料.pptx 資 料 2 最 近 の 住 宅 着 工 動 向 等 に 関 する 資 料 平 成 27 年 12 月 ( 独 ) 住 宅 金 融 支 援 機 構 調 査 部 新 設 住 宅 着 工 戸 数 (2015 年 10 月 )は 8か 月 ぶりにマイナス 2015 年 10 月 の 新 設 住 宅 着 工 戸 数 は77,153 戸 前 年 同 月 比 伸 び 率 は 2.5%で 8か 月 ぶりにマイナスに

More information

ポイント 上 昇 が 上 昇 し 専 修 校 一 般 課 程 等 入 1.4ポイント 低 下 などが 低 下 しており 上 述 した 傾 向 がより 顕 著 に 表 れている また 同 時 に 一 時 的 な 仕 事 に 就 いた 者 1.1ポイント 低 下 およびその 他 の 者 1.5ポイント

ポイント 上 昇 が 上 昇 し 専 修 校 一 般 課 程 等 入 1.4ポイント 低 下 などが 低 下 しており 上 述 した 傾 向 がより 顕 著 に 表 れている また 同 時 に 一 時 的 な 仕 事 に 就 いた 者 1.1ポイント 低 下 およびその 他 の 者 1.5ポイント 調 査 レポート 調 査 レポート 原 稿 15 年 1 月 東 日 東 本 日 大 本 震 大 災 後 の の 高 校 卒 業 業 者 者 の の 路 動 路 向 動 向 1. 概 況 文 部 科 省 校 基 本 調 査 における の 14 年 3 月 の 高 校 卒 業 者 数 は 前 年 比 597 人 2.9 減 の19,657 人 となり 2 年 ぶりに 前 年 を 下 回 った 路 別

More information

平成26年度「児童生徒の問題行動等生徒指導上の諸問題に関する調査」について

平成26年度「児童生徒の問題行動等生徒指導上の諸問題に関する調査」について 平 成 26 年 度 児 童 生 徒 の 問 題 行 動 等 生 徒 指 導 上 の 諸 問 題 に 関 する 調 査 について 平 成 27 年 9 月 16 日 ( 水 ) 文 部 科 学 省 初 等 中 等 教 育 局 児 童 生 徒 課 目 次 1 調 査 の 概 要... 1 (1) 調 査 項 目 調 査 対 象... 1 (2) 調 査 結 果 の 主 な 特 徴... 1 (3) 調

More information

要 望 事 項

要 望 事 項 平 成 28 年 度 自 動 車 関 係 諸 税 に 関 する 要 望 書 平 成 2 7 年 7 月 自 動 車 総 連 ( 全 日 本 自 動 車 産 業 労 働 組 合 総 連 合 会 ) 会 長 相 原 康 伸 目 次 < 要 望 事 項 > 1. 車 体 課 税 を 抜 本 的 に 見 直 し 簡 素 化 負 担 の 軽 減 を 図 る 1) 自 動 車 取 得 税 を 廃 止 する 2)

More information

[ 参 考 ] 国 の 教 育 ( 教 育 一 般 貸 付 ( 直 接 扱 ))の 概 要 融 資 限 度 額 お 子 さま 1 人 につき 35 万 円 以 内 外 国 の 短 大 大 学 大 学 院 に 1 年 以 上 在 籍 する 資 金 として する 場 合 は 45 万 円 以 内 ご 返

[ 参 考 ] 国 の 教 育 ( 教 育 一 般 貸 付 ( 直 接 扱 ))の 概 要 融 資 限 度 額 お 子 さま 1 人 につき 35 万 円 以 内 外 国 の 短 大 大 学 大 学 院 に 1 年 以 上 在 籍 する 資 金 として する 場 合 は 45 万 円 以 内 ご 返 ニュースリリース 平 成 2 8 年 2 月 23 日 株 式 会 社 日 本 政 策 金 融 公 庫 高 校 入 学 から 大 学 卒 業 までに 必 要 な 教 育 費 は 約 9 万 円 に ~ 教 育 費 の 増 加 や 仕 送 り 額 の 減 少 を 奨 学 金 子 供 のアルバイト 収 入 等 により 捻 出 ~ - 教 育 費 負 担 の 実 態 調 査 結 果 ( 平 成 )-

More information

育 児 休 業 給 付 の 支 給 ( 雇 用 保 険 ) 雇 用 保 険 の 被 保 険 者 の 方 が 1 歳 ( 保 育 所 に 入 所 できないなど 一 定 の 場 合 は1 歳 6か 月 )に 満 たない 子 を 養 育 するために 育 児 休 業 をした 場 合 に 一 定 の 要 件

育 児 休 業 給 付 の 支 給 ( 雇 用 保 険 ) 雇 用 保 険 の 被 保 険 者 の 方 が 1 歳 ( 保 育 所 に 入 所 できないなど 一 定 の 場 合 は1 歳 6か 月 )に 満 たない 子 を 養 育 するために 育 児 休 業 をした 場 合 に 一 定 の 要 件 育 児 休 業 や 介 護 休 業 経 済 的 に 支 援 をする 方 を します このリーフレットは 育 児 休 業 や 介 護 休 業 をする 方 への 経 済 的 支 援 について 分 かりやすく 紹 介 することを 目 的 としています ここで 紹 介 した 制 度 の 詳 細 については このリーフレットの 裏 面 に 記 載 されたお 問 い 合 わせ 先 までお 尋 ねください ご 存

More information

[ 参 考 ] 国 の 教 育 ローン ( 教 育 一 般 貸 付 ( 直 接 扱 ))の 概 要 融 資 限 度 額 ご 返 済 期 間 金 利 ( 平 成 27 年 2 月 20 日 現 在 ) お 使 いみち お 子 さま 1 人 につき 350 万 円 以 内 外 国 の 短 大 大 学 大

[ 参 考 ] 国 の 教 育 ローン ( 教 育 一 般 貸 付 ( 直 接 扱 ))の 概 要 融 資 限 度 額 ご 返 済 期 間 金 利 ( 平 成 27 年 2 月 20 日 現 在 ) お 使 いみち お 子 さま 1 人 につき 350 万 円 以 内 外 国 の 短 大 大 学 大 平 成 2 7 年 2 月 20 日 株 式 会 社 日 本 政 策 金 融 公 庫 重 い 教 育 費 負 担 ~ 年 収 400 万 円 未 満 の 世 帯 では 負 担 割 合 が 4 割 に~ - 教 育 費 負 担 の 実 態 調 査 結 果 ( 平 成 26 年 度 )- < 調 査 結 果 のポイント> 1 自 宅 外 通 学 の 場 合 高 校 ~ 大 学 卒 業 までに 必 要 な

More information

機 11. 心 神 喪 失 者 等 医 療 観 察 法 指 定 医 療 機 関 の 整 備 等 について 医 療 観 察 法 ( 以 下 法 という ) は 平 成 15 年 7 月 に 公 布 平 成 17 年 7 月 に 施 行 され 心 神 喪 失 者 等 の 状 態 で 重 大 な 他 害 行 為 を 行 った 法 対 象 者 に 対 して 適 切 な 医 療 を 提 供 し 社 会 復 帰 の

More information

ランキング(2月数値訂正済み)

ランキング(2月数値訂正済み) [ 参 考 資 料 ] 平 成 24 年 経 済 センサス- 活 動 調 査 ( 確 報 ) 結 果 産 業 小 分 類 都 道 府 県 市 町 村 のランキング 産 業 小 分 類 1 事 業 所 数 ( 県 内 ) 上 位 100 産 業 小 分 類 2 2 従 業 者 数 ( 県 内 ) 上 位 100 産 業 小 分 類 4 都 道 府 県 3 事 業 所 数 産 業 大 分 類 都 道 府

More information

スライド 1

スライド 1 第 1 回 生 活 保 護 制 度 に 関 する 国 と 地 方 協 議 平 成 23 年 5 月 30 日 資 料 3 生 活 保 護 制 度 現 状 等 について 厚 生 労 働 省 - 目 次 - 頁 1 生 活 保 護 制 度 概 要 1 被 保 護 世 帯 数 等 動 向 2 被 保 護 世 帯 数 被 保 護 人 員 保 護 率 年 次 推 移 3 3 世 帯 類 型 別 保 護 世 帯

More information

設 問 一 覧 全 員 にお 聞 きします 103 万 円 の 壁 130 万 円 の 壁 について 知 っていますか?...(SA) あなたの 年 収 を 教 えてください...(SA) 年 収 が 103 万 円 以 下 103 万 円 超 130 万 円 以 下 と 答 えた 人 あなたは 年

設 問 一 覧 全 員 にお 聞 きします 103 万 円 の 壁 130 万 円 の 壁 について 知 っていますか?...(SA) あなたの 年 収 を 教 えてください...(SA) 年 収 が 103 万 円 以 下 103 万 円 超 130 万 円 以 下 と 答 えた 人 あなたは 年 まとめ 全 国 の 主 婦 736 人 (うち 専 業 主 婦 53.5% フルタイム18.2% パート アルバイト/ が28.3%)に 最 近 見 直 しの 議 論 が 始 まった 配 偶 者 控 除 について 聞 いた まず 年 収 103 万 円 を 超 えると 世 帯 の 所 得 税 負 担 が 増 加 する 103 万 円 の 壁 年 収 130 万 円 を 超 えると 配 偶 者 の 社

More information

Microsoft Word - Ⅰ章_100525.doc

Microsoft Word - Ⅰ章_100525.doc Ⅰ. 市 街 化 区 域 内 農 地 の 資 産 価 値 の 整 理 1. 一 般 農 地 市 街 化 区 域 内 農 地 及 び 宅 地 に 係 る 固 定 資 産 税 の 負 担 水 準 等 の 経 年 変 化 等 についての 税 制 上 の 整 理 1) 一 般 農 地 市 街 化 区 域 内 農 地 及 び 宅 地 に 係 る 固 定 資 産 税 制 度 の 基 本 的 な 仕 組 み 農

More information

統計トピックスNo.84 統計からみた我が国の高齢者(65歳以上)-「敬老の日」にちなんで-

統計トピックスNo.84 統計からみた我が国の高齢者(65歳以上)-「敬老の日」にちなんで- 平 成 26 年 9 月 14 日 統 計 トピックス No.84 統 計 からみた 我 が 国 の 高 齢 者 (65 歳 以 上 ) - 敬 老 の 日 にちなんで- 総 務 省 統 計 局 では 敬 老 の 日 (9 月 15 日 )を 迎 えるに 当 たって 統 計 からみた 我 が 国 の 高 齢 者 のすがたについて 取 りまとめました 要 約 Ⅰ 高 齢 者 の 人 口 ( 人 口 推

More information

資 料 10 山 梨 県 まち ひと し ごと 創 生 人 口 ビジョン ( 中 間 報 告 ) 山 梨 県 まち ひと しごと 創 生 人 口 ビジョン 中 間 報 告 山 梨 県 人 口 減 少 対 策 戦 略 本 部 平 成 27 年 6 月 目 次 1 人 口 ビジョン 策 定 の 趣 旨 1 2 人 口 の 現 状 分 析 (1) 人 口 動 向 分 析 総 人 口 2 自 然 増 減

More information

徹底マスター社労士過去問10年分2015年版追録

徹底マスター社労士過去問10年分2015年版追録 徹 底 マスター 社 労 士 過 去 問 10 年 分 2015 年 版 追 録 サービス 改 正 情 報 のまとめ 2015/06/15 労 働 基 準 法 ( 第 1 章 )に 関 する 改 正 契 約 期 間 等 の 例 外 に 係 る 厚 生 労 働 省 告 示 の 改 正 ( 平 成 27 年 3 月 18 日 厚 生 労 働 省 告 示 第 68 号 ) 有 期 労 働 契 約 の 契

More information

統 計 表 1 措 置 入 院 患 者 数 医 療 保 護 入 院 届 出 数, 年 次 別 措 置 入 院 患 者 数 ( 人 ) ( 各 年 ( 度 ) 末 現 在 ) 統 計 表 2 措 置 入 院 患 者 数 ( 人 口 10 万 対 ) ( 各 年 ( 度 ) 末 現 在 ) 主 な 生

統 計 表 1 措 置 入 院 患 者 数 医 療 保 護 入 院 届 出 数, 年 次 別 措 置 入 院 患 者 数 ( 人 ) ( 各 年 ( 度 ) 末 現 在 ) 統 計 表 2 措 置 入 院 患 者 数 ( 人 口 10 万 対 ) ( 各 年 ( 度 ) 末 現 在 ) 主 な 生 統 計 表 一 覧 統 計 表 1 統 計 表 2 統 計 表 3 統 計 表 4 統 計 表 5 統 計 表 6 統 計 表 7 統 計 表 8 統 計 表 9 統 計 表 10 措 置 入 院 患 者 数 医 療 保 護 入 院 届 出 数, 年 次 別 主 な 生 活 衛 生 関 係 数, 年 次 別 許 可 を 要 する 主 な 食 品 関 係 営 業 数, 年 次 別 年 齢 階 級 別

More information

資 料 1 衆 議 院 議 員 小 選 挙 区 選 出 議 員 の 選 挙 区 の 改 定 案 の 概 要 都 道 府 県 別 定 数 の 異 動 (1) 定 数 1 増 埼 玉 県 (14 15) 千 葉 県 (12 13) 神 奈 川 県 (17 18) 滋 賀 県 (3 4) 沖 縄 県 (3

資 料 1 衆 議 院 議 員 小 選 挙 区 選 出 議 員 の 選 挙 区 の 改 定 案 の 概 要 都 道 府 県 別 定 数 の 異 動 (1) 定 数 1 増 埼 玉 県 (14 15) 千 葉 県 (12 13) 神 奈 川 県 (17 18) 滋 賀 県 (3 4) 沖 縄 県 (3 平 成 13 年 12 月 19 日 衆 議 院 小 選 挙 区 選 出 議 員 の 選 挙 区 の 改 定 案 についての 勧 告 参 考 資 料 資 料 1 資 料 2 資 料 3 資 料 4 資 料 5 衆 議 院 議 員 小 選 挙 区 選 出 議 員 の 選 挙 区 の 改 定 案 の 概 要 区 割 りの 改 定 案 により 変 更 される 選 挙 区 の 数 都 道 府 県 別 区 割

More information

スポーツ振興くじ(2015年度販売・投票概況集計(第755回~第832回))

スポーツ振興くじ(2015年度販売・投票概況集計(第755回~第832回)) 資 料 スポーツ 振 興 くじ 2015 年 度 販 売 投 票 概 況 集 計 ( 第 755 回 ~ 第 832 回 ) 2016 年 4 月 目 次 2015 年 度 のまとめ 1 1.2015 年 度 売 上 の 推 移 2~3 2.2015 年 度 売 上 当 せん 結 果 の 推 移 2-1 toto 4 2-2 mini toto-a 組 5 2-3 mini toto-b 組 6 2-4

More information

PowerPoint プレゼンテーション

PowerPoint プレゼンテーション 違 反 是 正 の 推 進 について 平 成 27 年 7 月 10 日 ( 金 ) 消 防 庁 予 防 課 目 次 1 重 大 な 消 防 法 令 違 反 対 象 物 に 係 る 実 態 等 の 調 査 2 違 反 対 象 物 の 公 表 制 度 3 査 察 規 程 の 作 成 例 1 重 大 な 消 防 法 令 違 反 対 象 物 に 係 る 実 態 等 の 調 査 重 大 な 消 防 法 令

More information

103 万 円 /130 万 円 の 壁 は 全 国 一 律 で 良 いのか? はじめに 筆 者 は 最 低 賃 金 の 額 は 物 価 に 合 わせて 都 道 府 県 によって 異 な るのに 多 くのパートタイマーが 働 く 時 間 の 基 準 とする 103 万 円 /130 万 円 の 壁

103 万 円 /130 万 円 の 壁 は 全 国 一 律 で 良 いのか? はじめに 筆 者 は 最 低 賃 金 の 額 は 物 価 に 合 わせて 都 道 府 県 によって 異 な るのに 多 くのパートタイマーが 働 く 時 間 の 基 準 とする 103 万 円 /130 万 円 の 壁 103 万 円 /130 万 円 の 壁 は 全 国 一 律 で 良 いのか? 曽 根 涼 平 目 次 はじめに 2 Ⅰ 配 偶 者 控 除 について 2 Ⅱ 最 低 賃 金 制 度 4 Ⅲ 計 算 6 1 先 行 文 献 6 2 検 証 7 3 GDPの 計 算 11 おわりに 15-1 - 103 万 円 /130 万 円 の 壁 は 全 国 一 律 で 良 いのか? はじめに 筆 者 は 最

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D203230313590B696BD95DB8CAF82CC93AE8CFC2E646F6378>

<4D6963726F736F667420576F7264202D203230313590B696BD95DB8CAF82CC93AE8CFC2E646F6378> 215 年 版 生 命 保 険 の 動 向 は じ め に 生 命 保 険 の 動 向 は 生 命 保 険 協 会 加 盟 の 生 命 保 険 会 社 を 対 象 に 生 命 保 険 事 業 の 業 績 の 中 から 主 なものをまとめたものです この 生 命 保 険 の 動 向 をご 覧 いただき 生 命 保 険 事 業 に 関 する 理 解 を 深 めていただければ 幸 いです なお 平 成 2

More information

Microsoft Word - プレスリリース

Microsoft Word - プレスリリース Press Release 報 道 関 係 者 各 位 平 成 7 年 9 月 4 日 照 会 先 雇 用 均 等 児 童 家 庭 局 雇 用 均 等 政 策 課 課 長 小 林 洋 子 均 等 業 務 指 導 室 長 高 橋 弘 子 均 等 業 務 指 導 室 長 補 佐 中 込 左 和 ( 代 表 電 話 ) 03(553)( 内 線 784) ( 夜 間 直 通 ) 03(3595)37 男

More information

○00表紙

○00表紙 照 会 先 大 臣 官 房 統 計 情 報 部 人 口 動 態 保 健 社 会 統 計 課 課 長 廣 瀬 滋 樹 ( 内 線 7461) 課 長 補 佐 藤 井 義 弘 ( 内 線 7475) 月 報 調 整 係 ( 内 線 7476) ( 代 表 電 話 ) 03-5253-1111 ( 直 通 電 話 ) 03-3595-2813 平 成 26 年 人 口 動 態 統 計 月 報 年 計 (

More information

<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D2081A193878DAA8CA78DE090AD82CC8CBB8BB581A18169506F776572506F696E74816A81408255815E8250825189EF8B6397708169826F826382658CB48D65816A>

<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D2081A193878DAA8CA78DE090AD82CC8CBB8BB581A18169506F776572506F696E74816A81408255815E8250825189EF8B6397708169826F826382658CB48D65816A> 参 考 資 料 資 料 No.5 財 政 制 度 財 政 用 語 目 次 地 方 交 付 税 について 1 普 通 交 付 税 における 財 源 調 整 機 能 2 財 政 力 指 数 3 標 準 財 政 規 模 4 地 方 債 について 5 地 方 債 の 効 果 6 地 方 債 の 償 還 7 人 事 委 員 会 勧 告 制 度 8 民 間 給 与 との 比 較 方 法 9 地 方 財 政 をめぐる

More information

S7-2)わが国におけるHIV感染妊娠の動向と近年の特徴

S7-2)わが国におけるHIV感染妊娠の動向と近年の特徴 第 27 回 日 本 エイズ 学 会 学 術 集 会 2013 年 11 月 22 日 熊 本 シンポジウム 7 臨 床 ) なかなか 減 少 しないHIV 感 染 妊 娠 いまだ 散 発 発 生 するHIV 母 子 感 染 H25 年 わが 国 における HIV 感 染 妊 娠 の 動 向 と 近 年 の 特 徴 喜 21 多 恒 和 1,2 吉 野 直 人 2 外 川 正 生 2 稲 葉 憲 之

More information

- ( 第 84 回 国 会 参 建 設 委 員 会 昭 和 53 年 3 月 2 日 国 土 庁 予 算 関 係 の 審 議 ) 河 野 政 府 委 員 ( 国 土 庁 長 官 官 房 長 ) 地 価 対 策 の 中 心 である 地 価 公 示 都 道 府 県 の 地 価 調 査 も 推 進 する

- ( 第 84 回 国 会 参 建 設 委 員 会 昭 和 53 年 3 月 2 日 国 土 庁 予 算 関 係 の 審 議 ) 河 野 政 府 委 員 ( 国 土 庁 長 官 官 房 長 ) 地 価 対 策 の 中 心 である 地 価 公 示 都 道 府 県 の 地 価 調 査 も 推 進 する 地 価 公 示 と 都 道 府 県 地 価 調 査 との 関 係 1. 国 土 利 用 計 画 法 制 定 時 の 公 示 価 格 の 活 用 方 法 とその 後 の 変 遷 (1) 国 土 利 用 計 画 法 の 制 定 時 の 議 論 国 土 利 用 計 画 法 は 人 口 産 業 の 大 都 市 への 集 中 に 伴 う 地 価 高 騰 等 といった 土 地 問 題 の 解 決 を 図 るために

More information

平 成 28 年 版 労 働 経 済 分 析 誰 もが 活 躍 できる 社 会 実 現 と 労 働 生 産 性 向 上 に 向 けた 課 題 平 成 28 年 9 月 厚 生 労 働 省 目 次 平 成 28 年 版 労 働 経 済 分 析 誰 もが 活 躍 できる 社 会 実 現 と 労 働 生 産 性 向 上 に 向 けた 課 題 はじめに 1 凡 例 2 第 1 章 労 働 経 済 推 移

More information

中途採用状況調査

中途採用状況調査 11 月 ( 9 月 ~ 8 月 ) 株 式 会 社 マイナビ( 本 社 : 東 京 都 千 代 田 区 代 表 取 締 役 社 長 : 中 川 信 行 )が 運 営 する 総 合 転 職 情 報 サイト マイナビ 転 職 は 民 間 企 業 等 における 一 年 間 ( 9 月 ~ 8 月 )の 中 途 採 用 状 況 調 査 を 行 い 国 内 優 良 企 業 666 社 より 回 答 が 得

More information

新規文書1

新規文書1 社 会 福 祉 法 人 京 都 身 体 障 害 者 福 祉 センター 一 般 事 業 主 行 動 計 画 職 員 がその 能 力 を 発 揮 し 仕 事 と 生 活 の 調 和 を 図 り 働 きやすい 雇 用 環 境 の 整 備 を 行 うため 次 のように 行 動 計 画 を 策 定 する 1 計 画 期 間 : 平 成 28 年 4 月 1 日 から 平 成 33 年 3 月 31 日 までの

More information

施 設 等 から 地 域 への 移 行 の 推 進 入 所 施 設 の 利 用 者 数 は 障 害 者 自 立 支 援 法 前 から 着 実 に 減 少 している ケア ホーム グループホーム 利 用 者 は 着 実 に 増 加 している 施 設 入 所 者 数 の 推 移 入 所 者 数 ( 人

施 設 等 から 地 域 への 移 行 の 推 進 入 所 施 設 の 利 用 者 数 は 障 害 者 自 立 支 援 法 前 から 着 実 に 減 少 している ケア ホーム グループホーム 利 用 者 は 着 実 に 増 加 している 施 設 入 所 者 数 の 推 移 入 所 者 数 ( 人 平 成 8 年 度 指 定 障 害 福 祉 サービス 事 業 者 等 集 団 指 導 ( 地 域 移 行 支 援 地 域 定 着 支 援 ) 資 料 長 野 県 障 がい 者 支 援 課 (1) 地 域 相 談 の 必 要 性 15 施 設 等 から 地 域 への 移 行 の 推 進 入 所 施 設 の 利 用 者 数 は 障 害 者 自 立 支 援 法 前 から 着 実 に 減 少 している ケア

More information

1 野 人 口 と 高 齢 化 1 (1) 人 口 推 移 と 高 齢 化 率 (2) 高 齢 者 人 口 推 計 2 民 医 療 費 動 向 2 (1) 民 医 療 費 推 移 (2)1 人 当 たり 民 医 療 費 状 況 (3)1 人 当 たり 後 期 高 齢 者 ( 老 人 ) 医 療 費

1 野 人 口 と 高 齢 化 1 (1) 人 口 推 移 と 高 齢 化 率 (2) 高 齢 者 人 口 推 計 2 民 医 療 費 動 向 2 (1) 民 医 療 費 推 移 (2)1 人 当 たり 民 医 療 費 状 況 (3)1 人 当 たり 後 期 高 齢 者 ( 老 人 ) 医 療 費 資 料 5 医 療 費 等 現 状 について 健 康 祉 政 策 課 1 野 人 口 と 高 齢 化 1 (1) 人 口 推 移 と 高 齢 化 率 (2) 高 齢 者 人 口 推 計 2 民 医 療 費 動 向 2 (1) 民 医 療 費 推 移 (2)1 人 当 たり 民 医 療 費 状 況 (3)1 人 当 たり 後 期 高 齢 者 ( 老 人 ) 医 療 費 状 況 (4)1 人 当 たり

More information

平 成 28 年 8 月 19 日 消 防 庁 平 成 27 年 (1 月 ~12 月 )における 火 災 の 状 況 ( 確 定 値 ) 1 総 出 火 件 数 は 39,111 件 でした 総 出 火 件 数 は 39,111 件 でした これは おおよそ 1 日 あたり 107 件 13 分

平 成 28 年 8 月 19 日 消 防 庁 平 成 27 年 (1 月 ~12 月 )における 火 災 の 状 況 ( 確 定 値 ) 1 総 出 火 件 数 は 39,111 件 でした 総 出 火 件 数 は 39,111 件 でした これは おおよそ 1 日 あたり 107 件 13 分 平 成 28 年 8 月 19 日 消 防 庁 平 成 27 年 (1 月 ~12 月 )における 火 災 の 状 況 平 成 27 年 中 の 火 災 の 状 況 について 1 月 から 12 月 までの 確 定 値 を 取 りまとめ ましたので その 概 要 を 公 表 します 前 年 と 比 較 すると 総 出 火 件 数 火 災 による 死 者 数 ともに 減 少 しています 1 総 出 火

More information

○00表紙

○00表紙 結 果 の 概 要 1 結 果 の 要 約 (1) 出 生 数 は 減 少 出 生 数 は1 万 3532 人 で 前 年 の12 万 9816 人 より2 万 6284 人 減 少 し 出 生 率 ( 人 口 千 対 ) は 8.で 前 年 の8.2を 下 回 った 出 生 数 を 母 の 年 齢 (5 歳 階 級 ) 別 にみると 2~39 歳 の 各 階 級 では 前 年 より 減 少 しているが

More information

資 料 1 選 挙 前 の 世 論 調 査 の 例 読 売 新 聞 調 査 日 :2016 年 6 月 3-5 日 電 話 調 査 安 倍 内 閣 支 持 支 持 53 不 支 持 35 その 他 無 回 答 11 政 党 支 持 自 民 党 40 民 進 党 6 公 明 党 3 共 産 党 2 お

資 料 1 選 挙 前 の 世 論 調 査 の 例 読 売 新 聞 調 査 日 :2016 年 6 月 3-5 日 電 話 調 査 安 倍 内 閣 支 持 支 持 53 不 支 持 35 その 他 無 回 答 11 政 党 支 持 自 民 党 40 民 進 党 6 公 明 党 3 共 産 党 2 お 日 野 市 民 自 治 研 究 所 定 例 研 究 会 2016.7.23 第 24 回 参 議 院 議 員 選 挙 の 結 果 を 分 析 する 池 上 洋 通 はじめに 統 計 資 料 を 読 みながら 考 えるということ 表 1 国 会 の 政 党 別 議 席 数 政 党 別 参 議 院 議 席 数 今 回 当 選 非 改 選 公 示 前 衆 議 院 自 民 121 56 65 115 291

More information

第24回税制調査会 総24-3

第24回税制調査会 総24-3 平 27.10.23 総 2 4-3 説 明 資 料 個 人 住 民 税 3 平 成 27 年 10 月 23 日 ( 金 ) 総 務 省 目 次 1. 個 人 住 民 税 の 課 税 標 準 の 計 算 1 2. 個 人 住 民 税 における 各 種 人 的 控 除 のあり 方 2 3. 個 人 住 民 税 における 超 過 課 税 独 自 減 税 の 実 施 状 況 9 4. 個 人 住 民 税

More information

PowerPoint プレゼンテーション

PowerPoint プレゼンテーション 議 題 資 料 1 Company Logo 若 者 の 流 出 防 止 策 平 成 26 年 度 第 1 回 三 重 県 経 営 戦 略 会 議 平 成 26 年 5 月 20 日 目 次 ( 頁 ) 1.はじめに 1 2. 人 口 の 社 会 移 動 について 2 3. 学 ぶ 5 4. 働 く 12 5. 暮 らす 16 6. 若 者 の 意 識 について 19 1.はじめに 平 成 25 年

More information

このリーフレットは 育 児 休 業 や 介 護 休 業 をする 方 への 経 済 的 支 援 について 分 かりやすく 紹 介 することを 目 的 としています ここで 紹 介 した 制 度 手 続 の 詳 細 については このリーフレットの 裏 面 に 記 載 されたお 問 い 合 わせ 先 まで

このリーフレットは 育 児 休 業 や 介 護 休 業 をする 方 への 経 済 的 支 援 について 分 かりやすく 紹 介 することを 目 的 としています ここで 紹 介 した 制 度 手 続 の 詳 細 については このリーフレットの 裏 面 に 記 載 されたお 問 い 合 わせ 先 まで 育 児 休 業 や 介 護 休 業 をする 方 を 経 済 的 に 支 援 します 仕 事 と 介 護 を 両 立 できる 職 場 環 境 の 整 備 促 進 のためのシンボルマーク トモニン 目 次 育 児 休 業 給 付 金 の 支 給 P. 3 介 護 休 業 給 付 の 支 給 P. 5 産 前 産 後 休 業 育 児 休 業 等 期 間 中 の 社 会 保 険 料 の 免 除 P. 6 産

More information

Taro-案文および改正後全文

Taro-案文および改正後全文 ( 改 正 後 全 文 ) 一 部 改 正 雇 児 福 発 0 3 3 1 第 1 号 雇 児 母 発 0 3 3 1 第 2 号 障 障 発 0 3 3 1 第 2 号 平 成 2 7 年 3 月 3 1 日 雇 児 福 発 0 4 0 1 第 2 号 雇 児 母 発 0 4 0 1 第 3 号 障 障 発 0 4 0 1 第 1 号 平 成 2 8 年 4 月 1 日 各 指 定 都 市 民 生

More information

H27あらましP0(表紙)ホームページ

H27あらましP0(表紙)ホームページ 平 成 27 年 地 価 調 査 のあらまし 第 1 地 価 調 査 制 度 の 概 要 1 地 価 調 査 の 目 的 2 調 査 対 象 区 域 3 調 査 地 点 数 4 基 準 地 の 選 定 基 準 5 価 格 判 定 の 基 準 日 6 価 格 の 判 定 7 標 準 価 格 の 性 格 8 周 知 措 置 9 用 語 の 定 義 第 2 全 国 の 状 況 1 概 要 2 栃 木 県

More information

野村資本市場研究所|人口移動と資金移動:中国の例(PDF)

野村資本市場研究所|人口移動と資金移動:中国の例(PDF) 特 集 1:アジア 人 口 移 動 と 資 金 移 動 : 中 国 の 例 人 口 移 動 と 資 金 移 動 : 中 国 の 例 宮 本 佐 知 子 要 約 1. 現 在 の 中 国 と 高 度 成 長 期 の 日 本 は 類 似 点 も 多 く 現 在 の 中 国 で 大 きな 問 題 と なっている 地 域 間 の 所 得 格 差 や 大 規 模 な 人 口 移 動 は 当 時 の 日 本 で

More information

目 次 第 1 制 度 の 概 要 2 第 2 窓 口 での 自 己 負 担 徴 収 の 流 れ 4 第 3 生 活 保 護 受 給 者 等 の 取 扱 い 6 第 4 診 療 報 酬 請 求 について 7 第 5 管 理 票 の 記 載 について 11 第 6 特 定 医 療 ( 指 定 難 病

目 次 第 1 制 度 の 概 要 2 第 2 窓 口 での 自 己 負 担 徴 収 の 流 れ 4 第 3 生 活 保 護 受 給 者 等 の 取 扱 い 6 第 4 診 療 報 酬 請 求 について 7 第 5 管 理 票 の 記 載 について 11 第 6 特 定 医 療 ( 指 定 難 病 特 定 医 療 に 係 る 自 己 負 担 上 限 額 管 理 票 等 の 記 載 方 法 について( 指 定 医 療 機 関 用 ) 和 歌 山 県 福 祉 保 健 部 健 康 局 健 康 推 進 課 平 成 27 年 1 目 次 第 1 制 度 の 概 要 2 第 2 窓 口 での 自 己 負 担 徴 収 の 流 れ 4 第 3 生 活 保 護 受 給 者 等 の 取 扱 い 6 第 4 診 療

More information

YBC_vol8_0001_0044

YBC_vol8_0001_0044 8 216. 9 8 216. 9 28 33 18 24 12 4 2 3 ( 万 人 ) 12, 生 産 年 齢 人 口 生 産 年 齢 人 口 1 人 当 たりGDP 1, 8, ( 百 万 円 / 人 ) 12. 1. 8. POINT 6, 4, 2, 6. 4. 2.. 198 1985 199 1995 2 25 21 215 22 225 23 4 5 生 産 年 齢 人 口 就 業

More information

目 次 1 全 国 の 概 況 (1) 火 災 件 数 (2) 死 傷

目 次 1 全 国 の 概 況 (1) 火 災 件 数 (2) 死 傷 平 成 24 年 (1 月 ~12 月 ) における 火 災 の 概 要 ( 概 数 ) 消 防 庁 防 災 情 報 室 目 次 1 全 国 の 概 況 ------------------------------------------------------ 1 (1) 火 災 件 数 ------------------------------------------------------

More information

Microsoft Word - 申請の手引(27・28年度).doc

Microsoft Word - 申請の手引(27・28年度).doc 一 般 競 争 ( 指 名 競 争 ) 参 加 資 格 審 査 申 請 書 作 成 要 領 申 請 の 手 引 1 申 請 の 時 期 一 般 競 争 に 参 加 しようとする 者 は 次 の 表 の 左 欄 の 区 分 に 従 い 参 加 しようとする 地 区 のいずれか1つ の 部 局 長 あてに 次 号 に 掲 げる 申 請 書 等 の 関 係 書 類 を 原 則 として 定 期 審 査 を

More information

untitled

untitled 資 料 年 度 別 表 彰 分 野 受 賞 者 数 の 実 績 年 / 回 1 回 2 回 3 回 4 回 5 回 6 回 7 回 8 回 9 回 10 回 分 野 昭 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 小 計 人 命 救 助 等 93 203 156 157 213 197 235 255 230 183 1922 国 際 社 会 への 貢 献 0 青 少 年 育 成 スポーツの

More information

報道資料

報道資料 平 成 24 7 月 5 日 消 防 庁 平 成 23 (1 月 ~12 月 )における 火 災 の 状 況 ( 確 定 値 ) 総 火 災 件 数 は 50,006 件 で おおよそ 1 日 あたり 137 件 11 分 に 1 件 の 火 災 が 発 生 したことになります また 東 日 本 大 震 災 による 火 災 は 330 件 でした 1 総 出 火 件 数 は 50,006 件 でした

More information

報道資料

報道資料 平 成 27 7 月 16 日 消 防 庁 平 成 26 (1 月 ~12 月 )における 火 災 の 状 況 ( 確 定 値 ) 前 と 比 較 すると 総 出 火 件 数 は 減 少 していますが 火 災 による 死 者 数 は 増 加 しています 1 総 出 火 件 数 は 43,741 件 前 より 4,354 件 の 減 少 総 出 火 件 数 は 43,741 件 で 前 より 4,354

More information

00表紙

00表紙 照 会 先 大 臣 官 房 統 計 情 報 部 人 口 動 態 保 健 社 会 統 計 課 課 長 小 野 暁 史 ( 内 線 7461) 課 長 補 佐 近 藤 敬 太 ( 内 線 7475) 月 報 調 整 係 ( 内 線 7476) ( 代 表 電 話 ) 03-5253-1111 ( 直 通 電 話 ) 03-3595-2813 平 成 25 年 人 口 動 態 統 計 月 報 年 計 (

More information

ま え が き 本 書 は 平 成 25 年 度 県 民 経 済 計 算 の 推 計 結 果 を 取 りまとめたものです 県 民 経 済 計 算 は 県 内 の 経 済 活 動 により1 年 間 に 新 たに 生 み 出 された 付 加 価 値 総 額 を 生 産 分 配 支 出 の3 面 から 体

ま え が き 本 書 は 平 成 25 年 度 県 民 経 済 計 算 の 推 計 結 果 を 取 りまとめたものです 県 民 経 済 計 算 は 県 内 の 経 済 活 動 により1 年 間 に 新 たに 生 み 出 された 付 加 価 値 総 額 を 生 産 分 配 支 出 の3 面 から 体 平 成 25 年 度 香 川 県 県 民 経 済 計 算 推 計 結 果 平 成 27 年 12 月 香 川 県 政 策 部 統 計 調 査 課 ま え が き 本 書 は 平 成 25 年 度 県 民 経 済 計 算 の 推 計 結 果 を 取 りまとめたものです 県 民 経 済 計 算 は 県 内 の 経 済 活 動 により1 年 間 に 新 たに 生 み 出 された 付 加 価 値 総 額 を

More information

外国人観光客の受け入れに関するアンケート

外国人観光客の受け入れに関するアンケート 2014 年 1 月 24 日 日 本 政 策 金 融 公 庫 総 合 研 究 所 観 光 客 受 け 入 れに 関 するアンケト ~ 結 果 概 要 ~ Ⅰ Ⅱ Ⅲ 調 査 目 的 実 施 要 領 調 査 結 果 1 観 光 客 受 け 入 れ 現 状 2 観 光 客 る 企 業 企 業 違 3 観 光 客 受 け 入 れに 関 する 今 後 方 針 取 り 組 み Ⅳ まめ < 問 合 わせ 先

More information

Microsoft Word - 本編2-3.doc

Microsoft Word - 本編2-3.doc 2-3 宿 泊 施 設 調 査 (1) 調 査 の 概 要 1 調 査 の 目 的 市 内 宿 泊 施 設 の 概 要 ならびに を 把 握 することにより 今 後 の 本 市 観 光 推 進 のための 基 礎 資 料 とすることを 目 的 に 平 成 19 年 度 における 市 内 宿 泊 施 設 の 現 況 を 調 査 した 2 調 査 対 象 方 法 平 成 18 年 度 調 査 により 把

More information

関連データ及び参考資料(1)

関連データ及び参考資料(1) 関 連 データ 及 び 参 考 資 料 71 72 目 次 関 連 データ 及 び 参 考 資 料 1. 学 校 を 取 り 巻 く 状 況 公 共 施 設 における 学 校 施 設 の 割 合... 74 学 校 数 幼 児 児 童 生 徒 数 の 推 移... 74 小 中 学 校 数 児 童 生 徒 数 の 推 移... 75 一 校 当 たりの 児 童 生 徒 数 の 推 移... 75 公

More information

目 次 1. 電 子 記 録 債 権 とは? 3 2. 電 子 債 権 記 録 機 関 5 3. でんさい の 概 要 7 4. でんさい のメリット 10 5. 現 在 の 普 及 状 況 12 6. 今 後 の 課 題 15 7.おわりに 26 2

目 次 1. 電 子 記 録 債 権 とは? 3 2. 電 子 債 権 記 録 機 関 5 3. でんさい の 概 要 7 4. でんさい のメリット 10 5. 現 在 の 普 及 状 況 12 6. 今 後 の 課 題 15 7.おわりに 26 2 資 料 2 決 済 業 務 等 の 高 度 化 に 関 するスタディ グループ でんさい の 現 状 と 課 題 2014 年 12 月 16 日 株 式 会 社 全 銀 電 子 債 権 ネットワーク 1 目 次 1. 電 子 記 録 債 権 とは? 3 2. 電 子 債 権 記 録 機 関 5 3. でんさい の 概 要 7 4. でんさい のメリット 10 5. 現 在 の 普 及 状 況 12

More information

Microsoft PowerPoint - 企業における動画活用及びインターネット動画配信利用に関する意識調査報告書.pptx

Microsoft PowerPoint - 企業における動画活用及びインターネット動画配信利用に関する意識調査報告書.pptx 企 業 における 動 画 活 用 及 び インターネット 動 画 配 信 利 用 に 関 する 意 識 調 査 報 告 書 株 式 会 社 デジタル ナレッジ http://study.jp 1 企 業 における 動 画 活 用 及 びインターネット 動 画 配 信 利 用 に 関 する 意 識 調 査 報 告 書 目 次 1. 調 査 概 要. 2. 回 答 者 属 性 3.まとめ. 3 4 9

More information

(4) 食 鳥 流 通 統 計 調 査 食 鳥 処 理 の 事 業 の 規 制 及 び 食 鳥 検 査 に 関 する 法 律 ( 平 成 2 年 法 律 第 70 号 )に 基 づ き 都 道 府 県 知 事 の 許 可 を 受 けて 設 置 された 食 鳥 処 理 場 のうち 肉 用 若 鶏 廃

(4) 食 鳥 流 通 統 計 調 査 食 鳥 処 理 の 事 業 の 規 制 及 び 食 鳥 検 査 に 関 する 法 律 ( 平 成 2 年 法 律 第 70 号 )に 基 づ き 都 道 府 県 知 事 の 許 可 を 受 けて 設 置 された 食 鳥 処 理 場 のうち 肉 用 若 鶏 廃 利 用 者 の た め に 1 調 査 の 目 的 畜 産 物 流 通 調 査 は 畜 産 物 の 取 引 数 量 価 格 等 を 把 握 し 畜 産 物 に 関 する 生 産 出 荷 の 調 整 価 格 安 定 等 各 種 施 策 の 資 料 を 提 供 することを 目 的 とする 2 調 査 の 根 拠 と 畜 場 統 計 調 査 鶏 卵 流 通 統 計 調 査 及 び 食 鳥 流 通 統 計

More information

スライド 1

スライド 1 平 成 26 年 4 月 21 日 第 74 回 社 会 保 障 審 議 会 医 療 保 険 部 会 資 料 2-2 出 産 育 児 一 時 金 について 平 成 26 年 4 月 21 日 厚 生 労 働 省 保 険 局 出 産 育 児 一 時 金 について 出 産 育 児 一 時 金 とは 健 康 保 険 法 等 に 基 づく 保 険 給 付 として 健 康 保 険 や 国 民 健 康 保 険

More information

平成20年3月4日

平成20年3月4日 212 年 7 月 13 日 日 本 銀 行 福 島 支 店 NHK 大 河 ドラマ 八 重 の 桜 の 放 映 に 伴 う 内 経 済 への 波 及 効 果 ~ 大 河 ドラマ 効 果 を 足 掛 かりに 内 観 光 の 復 活 を 目 指 して~ 本 件 に 関 する 問 い 合 わせ 先 日 本 銀 行 福 島 支 店 総 務 課 電 話 :24-521- 6353 本 稿 の 内 容 について

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D203030955C8E86819597A094928E86>

<4D6963726F736F667420576F7264202D203030955C8E86819597A094928E86> 照 会 先 大 臣 官 房 統 計 情 報 部 人 口 動 態 保 健 社 会 統 計 課 課 長 小 野 暁 史 ( 内 線 7461) 課 長 補 佐 村 上 修 司 ( 内 線 7475) 月 報 調 整 係 ( 内 線 7476) ( 代 表 電 話 ) 03-5253-1111 ( 直 通 電 話 ) 03-3595-2813 平 成 24 年 人 口 動 態 統 計 月 報 年 計 (

More information

別 紙 児 童 福 祉 法 第 19 条 の3 第 1 項 に 規 定 する 指 定 医 の 指 定 に 係 る 事 務 取 扱 要 領 児 童 福 祉 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 164 号 以 下 法 という ) 第 19 条 の3 第 1 項 に 規 定 する 診 断 書 ( 以 下

別 紙 児 童 福 祉 法 第 19 条 の3 第 1 項 に 規 定 する 指 定 医 の 指 定 に 係 る 事 務 取 扱 要 領 児 童 福 祉 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 164 号 以 下 法 という ) 第 19 条 の3 第 1 項 に 規 定 する 診 断 書 ( 以 下 雇 児 母 発 1211 第 2 号 平 成 26 年 12 月 11 日 都 道 府 県 各 指 定 都 市 衛 生 主 管 部 ( 局 ) 長 殿 中 核 市 厚 生 労 働 省 雇 用 均 等 児 童 家 庭 局 母 子 保 健 課 長 ( 公 印 省 略 ) 小 児 慢 性 特 定 疾 病 指 定 医 の 指 定 について 児 童 福 祉 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 164 号 )

More information

決 勝 を 行 う 予 選 での6 種 目 の 各 種 目 ベスト4の 得 点 総 合 計 により 上 位 18 チームを 選 び そのチームによって 決 勝 を 行 う 成 績 順 位 は 決 勝 における6 種 目 の 各 種 目 ベスト4の 得 点 総 合 計 によって 決 定 する 女 子

決 勝 を 行 う 予 選 での6 種 目 の 各 種 目 ベスト4の 得 点 総 合 計 により 上 位 18 チームを 選 び そのチームによって 決 勝 を 行 う 成 績 順 位 は 決 勝 における6 種 目 の 各 種 目 ベスト4の 得 点 総 合 計 によって 決 定 する 女 子 9 体 操 競 技 1 期 日 競 技 平 成 28 年 10 月 2 日 ( 日 )から 10 月 5 日 ( 水 )まで(4 日 間 ) 種 別 10 月 2 日 ( 日 ) 10 月 3 日 ( 月 ) 10 月 4 日 ( 火 ) 10 月 5 日 ( 水 ) 成 年 男 子 自 由 ( 決 勝 ) 成 年 女 子 自 由 ( 決 勝 ) 少 年 男 子 自 由 ( 予 選 ) 自 由 (

More information

<5461726F2D838F839383588367836283768354815B83728358288B9689C229>

<5461726F2D838F839383588367836283768354815B83728358288B9689C229> 建 設 業 許 可 ( 建 設 業 法 第 3 条 ) (1) 建 設 業 の 許 可 ア 建 設 業 を 営 もうとする 者 は 軽 微 な 建 設 工 事 のみを 請 け 負 う 場 合 を 除 き 建 設 業 法 第 3 条 の 規 定 に 基 づき 建 設 業 の 許 可 を 受 けなければなりません イ 軽 微 な 建 設 工 事 とは 工 事 1 件 の 請 負 代 金 の 額 が 建

More information

(4) 財 団 法 人 自 治 体 国 際 化 協 会 在 住 外 国 人 のための 住 宅 に 関 する 情 報 を 多 言 語 で 提 供 しています( 英 語 中 国 語 韓 国 語 ポルトガル 語 スペイン 語 ベトナム 語 インドネシア 語 タガログ 語 タイ 語 ) ホームページで 提

(4) 財 団 法 人 自 治 体 国 際 化 協 会 在 住 外 国 人 のための 住 宅 に 関 する 情 報 を 多 言 語 で 提 供 しています( 英 語 中 国 語 韓 国 語 ポルトガル 語 スペイン 語 ベトナム 語 インドネシア 語 タガログ 語 タイ 語 ) ホームページで 提 第 3 章 外 国 人 の 住 まいに 関 する 情 報 提 供 事 例 等 1. 各 団 体 における 情 報 提 供 事 例 等 (1) 埼 玉 県 ( 彩 の 国 外 国 人 住 居 アドバイザー 制 度 ) 不 動 産 業 者 団 体 からの 推 薦 で 埼 玉 県 及 び( 財 ) 埼 玉 県 国 際 交 流 協 会 から 委 嘱 された 住 居 アドバイザーが ボランティアで 住 まいについて

More information

平 成 24 (1 月 ~12 月 )と 平 成 25 (1 月 ~12 月 )の 火 災 件 数 等 の 比 較 総 出 火 件 数 平 成 24 平 成 25 前 比 44,189 件 48,095 件 8.8 % 建 物 火 災 25,583 件 25,053 件 -2.1 % (うち 住 宅

平 成 24 (1 月 ~12 月 )と 平 成 25 (1 月 ~12 月 )の 火 災 件 数 等 の 比 較 総 出 火 件 数 平 成 24 平 成 25 前 比 44,189 件 48,095 件 8.8 % 建 物 火 災 25,583 件 25,053 件 -2.1 % (うち 住 宅 平 成 26 7 月 23 日 消 防 庁 平 成 25 (1 月 ~12 月 )における 火 災 の 状 況 ( 確 定 値 ) 前 と 比 較 すると 総 出 火 件 数 が 増 加 する 一 方 で 火 災 による 死 者 数 は 減 少 しています 1 総 出 火 件 数 は 48,095 件 前 より 3,906 件 の 増 加 総 出 火 件 数 は 48,095 件 で 前 より 3,906

More information

◎ 家 庭 生 活 に つ い て の お た ず ね ◎

◎ 家 庭 生 活 に つ い て の お た ず ね ◎ 家 庭 生 活 に つ い て の お た ず ね (こ の 1 年 間 に 結 婚 し た 人 用 ) この 調 査 票 は この1 年 間 に 結 婚 なさった 方 に お 聞 きするものです もう1つ の 調 査 票 と 併 せてご 記 入 の 上 調 査 員 にお 渡 し 下 さい 第 9898 号 2012 年 9 月 整 理 番 号 回 パネル 番 号 点 検 者 名 0 1 2 3 4

More information

目 次 Ⅰ 労 働 者 派 遣 事 業 の 許 可 制 への 一 本 化 2 Ⅱ 労 働 者 派 遣 の 期 間 制 限 の 見 直 し 4 Ⅲ キャリアアップ 措 置 14 Ⅳ 均 衡 待 遇 の 推 進 17 Ⅴ 労 働 契 約 申 込 みみなし 制 度 19 Ⅵ その 他 の 内 容 20-1

目 次 Ⅰ 労 働 者 派 遣 事 業 の 許 可 制 への 一 本 化 2 Ⅱ 労 働 者 派 遣 の 期 間 制 限 の 見 直 し 4 Ⅲ キャリアアップ 措 置 14 Ⅳ 均 衡 待 遇 の 推 進 17 Ⅴ 労 働 契 約 申 込 みみなし 制 度 19 Ⅵ その 他 の 内 容 20-1 平 成 27 年 労 働 者 派 遣 法 改 正 法 の 概 要 ~ 平 成 27 年 9 月 30 日 施 行 ~ 厚 生 労 働 省 都 道 府 県 労 働 局 PL271029 派 需 01 目 次 Ⅰ 労 働 者 派 遣 事 業 の 許 可 制 への 一 本 化 2 Ⅱ 労 働 者 派 遣 の 期 間 制 限 の 見 直 し 4 Ⅲ キャリアアップ 措 置 14 Ⅳ 均 衡 待 遇 の 推

More information

個人住民税徴収対策会議

個人住民税徴収対策会議 個 人 住 民 税 徴 収 対 策 会 議 平 成 26 年 8 月 7 日 税 収 に 占 める 個 人 住 民 税 の 割 合 個 人 住 民 税 は 県 市 町 村 いずれも 税 収 の 約 3 割 を 占 めており 重 要 な 財 源 となっている 岡 山 県 現 年 繰 越 合 計 市 町 村 その 他 18.5% 自 動 車 税 13.1% 個 人 県 民 税 29.6% その 他 15.0%

More information

36 東 京 私 桜 美 林 大 学 大 学 院 心 理 学 研 究 科 37 東 京 私 大 妻 女 子 大 学 大 学 院 人 間 文 化 研 究 科 38 東 京 私 学 習 院 大 学 大 学 院 人 文 科 学 研 究 科 39 東 京 私 国 際 医 療 福 祉 大 学 大 学 院 医

36 東 京 私 桜 美 林 大 学 大 学 院 心 理 学 研 究 科 37 東 京 私 大 妻 女 子 大 学 大 学 院 人 間 文 化 研 究 科 38 東 京 私 学 習 院 大 学 大 学 院 人 文 科 学 研 究 科 39 東 京 私 国 際 医 療 福 祉 大 学 大 学 院 医 指 定 大 学 院 (コース) 一 覧 第 1 種 指 定 大 学 院 (155 校 / 修 了 後 直 近 の 審 査 の 受 験 可 ) 所 在 県 名 種 別 大 学 院 名 研 究 科 名 専 攻 名 領 域 (コース) 名 1 北 海 道 国 北 海 道 大 学 大 学 院 教 育 学 院 教 育 学 専 攻 臨 床 心 理 学 講 座 2 北 海 道 私 札 幌 学 院 大 学 大 学

More information

企業平均年齢と長寿企業の実態調査

企業平均年齢と長寿企業の実態調査 212/9/13 東 京 都 港 区 南 青 山 2--2 TEL: 3-77-373 URL:http://www.tdb.co.jp/ はじめに 全 国 の 企 業 は 歳 ~ 都 道 府 県 別 では 山 形 県 の 4 歳 がトップ ~ 長 引 く 不 況 や 震 災 を 機 に 長 寿 企 業 への 注 目 が 高 まっている 環 境 の 変 化 に 対 応 しながら 戦 争 や 災 害

More information

法 人 番 号 の 通 知 書 発 送 及 び 公 表 予 定 日 ( 別 紙 ) 指 定 対 象 法 人 の 所 在 地 ( 地 域 ) 等 通 知 書 発 送 予 定 日 基 本 3 情 報 の 公 表 予 定 日 国 の 機 関 地 方 公 共 団 体 東 京 23 区 ( 千 代 田 区 中

法 人 番 号 の 通 知 書 発 送 及 び 公 表 予 定 日 ( 別 紙 ) 指 定 対 象 法 人 の 所 在 地 ( 地 域 ) 等 通 知 書 発 送 予 定 日 基 本 3 情 報 の 公 表 予 定 日 国 の 機 関 地 方 公 共 団 体 東 京 23 区 ( 千 代 田 区 中 法 人 番 号 の 通 知 公 表 開 始 スケジュ-ルについて 国 税 庁 は 行 政 手 続 における 特 定 の 個 人 を 識 別 するための 番 号 の 利 用 等 に 関 する 法 律 上 法 人 番 号 の 付 番 機 関 とされており 平 成 27 年 10 月 5 日 ( 月 )の 同 法 施 行 を 迎 え 法 人 番 号 の 通 知 公 表 等 について 具 体 的 なスケジュ-ルを

More information

基 礎 資 料 2 消 防 防 災 ヘリコプターの 出 動 実 績 1 消 防 防 災 ヘリコプターの 出 動 件 数 の 推 移 ( 平 成 16 年 から 平 成 25 年 まで) ( 件 数 ) 9,000 8,000 7,000 6,000 5,000 4,000 3,000 2,000 1

基 礎 資 料 2 消 防 防 災 ヘリコプターの 出 動 実 績 1 消 防 防 災 ヘリコプターの 出 動 件 数 の 推 移 ( 平 成 16 年 から 平 成 25 年 まで) ( 件 数 ) 9,000 8,000 7,000 6,000 5,000 4,000 3,000 2,000 1 基 礎 資 料 1 消 防 防 災 ヘリコプターの 配 備 状 況 1 平 成 27 年 4 月 1 日 現 在 配 備 状 況 76 機 (45 都 道 府 県 55 団 体 ) (1) 消 防 庁 ヘリコプター 5 機 ( 東 京 消 防 庁 京 都 市 消 防 局 埼 玉 県 宮 城 県 高 知 県 に 無 償 使 用 ) (2) 消 防 機 関 ヘリコプター 31 機 ( 東 京 消 防 庁

More information

Microsoft Word - M075029_檜山_表紙.docx

Microsoft Word - M075029_檜山_表紙.docx 2011 1 25 075029 4 61 29 1 1 2 1.1 2 1.2 3 1.3 5 1.4 6 2 12 2.1 12 2.2 13 3 15 3.1 15 3.2 17 3.3 19 20 21 web 21 はじめに 研 究 概 要 2 研 究 方 法 CSV ArcGIS 21 1 第 1 章 新 聞 業 界 の 現 状 1.1 全 体 の 売 上 1 図 1: 業 界 全 体

More information

林 業 木 材 産 業 信 用 保 証 とは 林 業 木 材 産 業 関 係 者 の 皆 様 が 融 資 機 関 から 事 業 資 金 を 借 り 入 れようとする 場 合 独 立 行 政 法 人 農 林 漁 業 信 用 基 金 ( 以 下 基 金 といいます )が 債 務 を 保 証 することによ

林 業 木 材 産 業 信 用 保 証 とは 林 業 木 材 産 業 関 係 者 の 皆 様 が 融 資 機 関 から 事 業 資 金 を 借 り 入 れようとする 場 合 独 立 行 政 法 人 農 林 漁 業 信 用 基 金 ( 以 下 基 金 といいます )が 債 務 を 保 証 することによ 林 業 木 材 産 業 信 用 保 証 ご 利 用 のご 案 内 ( 平 成 28 年 5 月 ) 林 業 者 木 材 産 業 者 の 方 々が 東 日 本 大 震 災 での 被 害 の 復 旧 などに 取 り 組 む 場 合 に 4 億 円 まで 無 担 保 で100% 保 証 が 受 けられる 東 日 本 大 震 災 復 旧 等 緊 急 保 証 を 取 り 扱 っています ( 受 付 期 間 :

More information

Microsoft Word - 22.3.20報告書(原本) .doc

Microsoft Word - 22.3.20報告書(原本) .doc 平 成 21 年 度 包 括 外 部 監 査 の 結 果 報 告 書 県 税 の 賦 課 徴 収 事 務 について 宮 城 県 包 括 外 部 監 査 人 柴 田 純 一 平 成 22 年 3 月 平 成 21 年 度 宮 城 県 包 括 外 部 監 査 結 果 報 告 書 目 次 第 1. 監 査 の 概 要... 1 1. 監 査 の 種 類... 1 2. 選 定 した 特 定 の 事 件...

More information

Microsoft Word - 00第20回別冊 表紙.doc

Microsoft Word - 00第20回別冊 表紙.doc 第 20 回 本 宮 町 白 沢 村 合 併 協 議 会 別 冊 目 次 1. 経 過 報 告 別 紙 資 料 1 2. 合 併 協 定 項 目 具 体 的 調 整 内 容 一 覧 表 ( 要 協 議 会 報 告 ) 4 3. 報 告 第 73 号 関 係 本 宮 市 市 章 デザイン 応 募 結 果 7 4. 報 告 第 80 号 別 紙 指 定 金 融 機 関 等 一 覧 14 本 宮 町 白

More information

Taro-20160325記載要領通知(溶け

Taro-20160325記載要領通知(溶け 別 添 3 訪 問 看 護 療 養 費 請 求 書 等 の 記 載 要 領 について ( 平 成 18 年 3 月 30 日 保 医 発 第 0330008 号 ) 別 紙 Ⅰ 一 般 的 事 項 訪 問 看 護 療 養 費 請 求 書 等 の 記 載 要 領 1 訪 問 看 護 療 養 費 請 求 書 及 び 訪 問 看 護 療 養 費 明 細 書 ( 以 下 請 求 書 等 という )については

More information

ロボット 機 械 システム 部 ( 一 部 拠 点 又 は 福 島 拠 点 の 設 置 )( 神 奈 川 県 川 崎 エネルギー 環 境 本 部 ( 一 部 拠 点 又 は 福 島 拠 点 の 設 置 )( 神 奈 川 県 川 崎 ( 独 ) 新 エネルギー 産 業 技 術 総 合 開 発 機 構

ロボット 機 械 システム 部 ( 一 部 拠 点 又 は 福 島 拠 点 の 設 置 )( 神 奈 川 県 川 崎 エネルギー 環 境 本 部 ( 一 部 拠 点 又 は 福 島 拠 点 の 設 置 )( 神 奈 川 県 川 崎 ( 独 ) 新 エネルギー 産 業 技 術 総 合 開 発 機 構 観 光 庁 ( 東 京 都 千 代 田 区 ) 北 海 道 農 林 水 産 研 修 所 ( 東 京 都 八 王 子 ( 独 ) 医 薬 品 医 療 機 器 総 合 機 構 地 方 拠 点 ( 薬 事 戦 略 相 談 機 能 を 有 する 北 海 道 支 部 ) の 設 置 ( 東 京 都 千 代 田 区 ) ( 独 ) 情 報 処 理 推 進 機 構 情 報 処 理 推 進 機 構 の 一 部 移

More information