Microsoft Word - 預金規定集改定平成22年5月ホームページ掲載用.doc

Save this PDF as:
 WORD  PNG  TXT  JPG

Size: px
Start display at page:

Download "Microsoft Word - 預金規定集改定平成22年5月ホームページ掲載用.doc"

Transcription

1 預 金 規 定 集 室 蘭 信 用 金 庫 コード No615 平 成 22 年 5 月 改 正 このたびは 室 蘭 信 用 金 庫 にご 預 金 をお 預 け 入 れいただき 誠 にありがとうございます お 客 様 からお 預 かりいたしましたご 預 金 は 本 規 定 集 によりお 取 扱 いさせていただきます ので ご 一 読 のうえ お 手 もとにお 備 えおきください 目 次 1. 共 通 規 定 ( 譲 渡 性 預 金 を 除 く) 2. 普 通 預 金 規 定 3. 決 済 用 普 通 預 金 規 定 4. 貯 蓄 預 金 規 定 5. 納 税 準 備 預 金 規 定 6. 通 知 預 金 規 定 7. 総 合 口 座 取 引 規 定 8. 期 日 指 定 定 期 預 金 規 定 9. 自 動 継 続 期 日 指 定 定 期 預 金 規 定 10. 自 由 金 利 型 定 期 預 金 (M 型 ) 規 定 (スーパー 定 期 ) 11. 自 動 継 続 自 由 金 利 型 定 期 預 金 (M 型 ) 規 定 (スーパー 定 期 ) 12. 自 由 金 利 型 定 期 預 金 規 定 ( 大 口 定 期 預 金 ) 13. 自 動 継 続 自 由 金 利 型 定 期 預 金 規 定 ( 大 口 定 期 預 金 ) 14. 変 動 金 利 定 期 預 金 規 定 15. 自 動 継 続 変 動 金 利 定 期 預 金 規 定 16. 自 動 継 続 変 動 金 利 定 期 預 金 規 定 ( 自 由 プラン) 17. 定 期 預 金 共 通 規 定 18. 定 期 積 金 (スーパー 積 金 ) 規 定 19. 譲 渡 性 預 金 規 定 20. 盗 難 通 帳 等 による 預 金 等 の 不 正 な 払 戻 し 被 害 の 補 てん 等 に 関 する 特 約 1

2 共 通 規 定 ( 譲 渡 性 預 金 を 除 く) 1. ( 反 社 会 的 勢 力 との 取 引 拒 絶 ) 本 規 定 集 にある 預 金 定 期 積 金 ( 以 下 預 金 等 といいます) 取 引 は 2.(1) (2)AからF お よび(3)AからEのいずれにも 該 当 しない 場 合 に 利 用 することができ 2.(1) (2)AからF ま たは(3)AからEの 一 にでも 該 当 する 場 合 には 当 金 庫 はこの 預 金 等 口 座 の 開 設 をおことわり するものとします 2. ( 解 約 ) 各 規 定 によるほか 次 の 各 号 の 一 にでも 該 当 し 預 金 定 期 積 金 契 約 者 ( 以 下 預 金 者 等 と いいます)との 取 引 を 継 続 することが 不 適 切 である 場 合 には 当 金 庫 はこの 預 金 等 取 引 を 停 止 し または 預 金 者 等 に 通 知 することによりこの 預 金 等 口 座 を 解 約 することができるものとしま す (1) 預 金 者 等 が 口 座 開 設 申 込 時 にした 表 明 確 約 に 関 して 虚 偽 の 申 告 をしたことが 判 明 し た 場 合 (2) 預 金 者 等 が 次 のいずれかに 該 当 したことが 判 明 した 場 合 A. 暴 力 団 B. 暴 力 団 員 C. 暴 力 団 準 構 成 員 D. 暴 力 団 関 係 企 業 E. 総 会 屋 等 社 会 運 動 等 標 ぼうゴロまたは 特 殊 知 能 暴 力 集 団 等 F.その 他 前 各 号 に 準 ずる 者 (3) 預 金 者 等 が 自 らまたは 第 三 者 を 利 用 して 次 の 各 号 に 該 当 する 行 為 をした 場 合 A. 暴 力 的 な 要 求 行 為 B. 法 的 な 責 任 を 超 えた 不 当 な 要 求 行 為 C. 取 引 に 関 して 脅 迫 的 な 言 動 をし または 暴 力 を 用 いる 行 為 D. 風 説 を 流 布 し 偽 計 を 用 いまたは 威 力 を 用 いて 当 金 庫 の 信 用 を 毀 損 し または 当 金 庫 の 業 務 を 妨 害 する 行 為 E.その 他 前 各 号 に 準 ずる 行 為 2

3 普 通 預 金 規 定 1.( 取 扱 店 範 囲 ) この 預 金 は 当 店 のほか 当 金 庫 本 支 店 のどこの 店 舗 でも 預 入 れまたは 払 戻 しができます 2.( 証 券 類 の 受 入 れ) (1)この 預 金 口 座 には 現 金 のほか 手 形 小 切 手 配 当 金 領 収 証 その 他 の 証 券 で 直 ち に 取 立 のできるもの( 以 下 証 券 類 という )を 受 入 れます (2) 手 形 要 件 (とくに 振 出 日 受 取 人 ) 小 切 手 要 件 (とくに 振 出 日 )の 白 地 はあらかじ め 補 充 してください 当 金 庫 は 白 地 を 補 充 する 義 務 を 負 いません (3) 証 券 類 のうち 裏 書 受 取 文 言 等 の 必 要 があるものはその 手 続 を 済 ませてください (4) 手 形 小 切 手 を 受 入 れるときは 複 記 のいかんにかかわらず 所 定 の 金 額 欄 記 載 の 金 額 によって 取 扱 います (5) 証 券 類 の 取 立 のためとくに 費 用 を 要 する 場 合 には 店 頭 表 示 の 代 金 取 立 手 数 料 に 準 じてその 取 立 手 数 料 をいただきます 3.( 振 込 金 の 受 入 れ) (1)この 預 金 口 座 には 為 替 による 振 込 金 を 受 入 れます (2)この 預 金 口 座 への 振 込 について 振 込 通 知 の 発 信 金 融 機 関 から 重 複 発 信 等 の 誤 発 信 による 取 消 通 知 があった 場 合 には 振 込 金 の 入 金 記 帳 を 取 消 します 4.( 受 入 証 券 類 の 決 済 不 渡 り) (1) 証 券 類 は 受 入 店 で 取 立 て 不 渡 返 還 時 限 の 経 過 後 その 決 済 を 確 認 したうえでなけ れば 受 入 れた 証 券 類 の 金 額 にかかる 預 金 の 払 戻 しはできません その 払 戻 しができ る 予 定 の 日 は 通 帳 の 摘 要 欄 に 記 載 します (2) 受 入 れた 証 券 類 が 不 渡 りとなったときは 預 金 になりません この 場 合 は 直 ちにその 通 知 を 届 出 の 住 所 宛 に 発 信 するとともに その 金 額 を 普 通 預 金 元 帳 から 引 落 し その 証 券 類 は 当 店 で 返 却 します (3) 前 項 の 場 合 には あらかじめ 書 面 による 依 頼 を 受 けたものにかぎり その 証 券 類 に ついて 権 利 保 全 の 手 続 をします 5.( 預 金 の 払 戻 し) (1)この 預 金 を 払 戻 すときは 当 金 庫 所 定 のお 引 出 票 に 届 出 の 印 章 により 記 名 押 印 して この 通 帳 とともに 提 出 してください また 当 金 庫 の 自 動 機 で 通 帳 により 払 戻 すとき は 届 出 の 暗 証 番 号 にてご 本 人 の 確 認 を 行 います (2)この 預 金 口 座 から 各 種 料 金 等 の 自 動 支 払 いをするときは あらかじめ 当 金 庫 所 定 の 手 続 をしてください (3) 同 日 に 数 件 の 支 払 いをする 場 合 にその 総 額 が 預 金 残 高 をこえるときは そのいずれ を 支 払 うかは 当 金 庫 の 任 意 とします 6.( 利 息 ) この 預 金 の 利 息 は 毎 日 の 最 終 残 高 ( 受 入 れた 証 券 類 の 金 額 は 決 済 されるまでこの 残 3

4 高 から 除 く )1,000 円 以 上 について 付 利 単 位 を100 円 として 毎 年 3 月 と9 月 の 当 金 庫 所 定 の 日 に 店 頭 に 表 示 する 毎 日 の 利 率 によって 計 算 のうえこの 預 金 に 組 入 れま す なお 利 率 は 金 融 情 勢 に 応 じて 変 更 します 7.( 届 出 事 項 の 変 更 通 帳 の 再 発 行 等 ) (1)この 通 帳 や 印 章 を 失 ったとき または 印 章 名 称 住 所 その 他 の 届 出 事 項 に 変 更 があったときは 直 ちに 書 面 によって 当 店 に 届 出 てください この 届 出 の 前 に 生 じた 損 害 については 当 金 庫 は 責 任 を 負 いません (2)この 通 帳 または 印 章 を 失 った 場 合 のこの 預 金 の 払 戻 し 解 約 または 通 帳 の 再 発 行 は 当 金 庫 所 定 の 手 続 をした 後 に 行 います この 場 合 相 当 の 期 間 をおき また 保 証 人 を 求 めることがあります (3)この 通 帳 を 再 発 行 ( 汚 損 等 による 再 発 行 を 含 みます )する 場 合 には 当 金 庫 所 定 の 手 数 料 をいただきます 8.( 成 年 後 見 人 等 の 届 出 ) (1) 家 庭 裁 判 所 の 審 判 により 補 助 保 佐 後 見 が 開 始 された 場 合 には 直 ちに 書 面 に よって 成 年 後 見 人 等 の 氏 名 その 他 必 要 な 事 項 を 届 出 てください (2) 家 庭 裁 判 所 の 審 判 により 任 意 後 見 監 督 人 の 選 任 がなされた 場 合 には 直 ちに 書 面 によって 任 意 後 見 人 の 氏 名 その 他 必 要 な 事 項 を 届 出 てください (3)すでに 補 助 保 佐 後 見 開 始 の 審 判 を 受 けている 場 合 または 任 意 後 見 監 督 人 の 選 任 がなされている 場 合 にも 前 各 項 と 同 様 に 直 ちに 書 面 によって 届 出 てください (4) 前 各 項 の 届 出 事 項 に 取 消 または 変 更 等 が 生 じた 場 合 にも 同 様 に 直 ちに 書 面 によっ て 届 出 てください (5) 前 各 項 の 届 出 の 前 に 生 じた 損 害 については 当 金 庫 は 責 任 を 負 いません 9.( 印 鑑 照 合 等 ) お 引 出 票 諸 届 その 他 の 書 類 に 使 用 された 印 影 を 届 出 の 印 鑑 と 相 当 の 注 意 をもって 照 合 し 相 違 ないものと 認 めて 取 扱 いましたうえは それらの 書 類 につき 偽 造 変 造 その 他 の 事 故 があってもそのために 生 じた 損 害 については 当 金 庫 は 責 任 を 負 いません 10.( 譲 渡 質 入 れ 等 の 禁 止 ) (1)この 預 金 預 金 契 約 上 の 地 位 その 他 この 取 引 にかかるいっさいの 権 利 および 通 帳 は 譲 渡 質 入 れその 他 第 三 者 の 権 利 を 設 定 すること または 第 三 者 に 利 用 させることは できません (2) 当 金 庫 がやむをえないものと 認 めて 質 入 れを 承 諾 する 場 合 には 当 金 庫 所 定 の 書 式 により 行 います 11.( 解 約 等 ) (1)この 預 金 口 座 を 解 約 する 場 合 には この 通 帳 を 持 参 のうえ 当 店 に 申 出 てください (2) 次 の 各 号 の 一 にでも 該 当 した 場 合 には 当 金 庫 はこの 預 金 取 引 を 停 止 し または 預 金 者 に 通 知 することによりこの 預 金 口 座 を 解 約 することができるものとします なお 4

5 通 知 により 解 約 する 場 合 到 達 のいかんにかかわらず 当 金 庫 が 解 約 の 通 知 を 届 出 の あった 氏 名 住 所 にあてて 発 信 した 時 に 解 約 されたものとします 1 この 預 金 口 座 の 名 義 人 が 存 在 しないことが 明 らかになった 場 合 または 預 金 口 座 の 名 義 人 の 意 思 によらずに 開 設 されたことが 明 らかになった 場 合 2 この 預 金 の 預 金 者 が 前 10.(1)に 違 反 した 場 合 3 この 預 金 が 法 令 や 公 序 良 俗 に 反 する 行 為 に 利 用 され またはそのおそれがあると 認 められる 場 合 (3)この 預 金 が 当 金 庫 が 別 途 表 示 する 一 定 の 期 間 預 金 者 による 利 用 がなく かつ 残 高 が 一 定 の 金 額 を 超 えることがない 場 合 には 当 金 庫 はこの 預 金 取 引 を 停 止 し または 預 金 者 に 通 知 することによりこの 預 金 取 引 を 解 約 することができるものとします ま た 法 令 に 基 づく 場 合 にも 同 様 にできるものとします (4) 前 (2) (3)および 共 通 規 定 2により この 預 金 口 座 が 解 約 され 残 高 がある 場 合 ま たはこの 預 金 取 引 が 停 止 されその 解 除 を 求 める 場 合 には 通 帳 を 持 参 のうえ 当 店 に 申 出 てください この 場 合 当 金 庫 は 相 当 の 期 間 をおき 必 要 な 書 類 等 の 提 出 また は 保 証 人 を 求 めることがあります 12.( 通 知 等 ) 届 出 のあった 氏 名 住 所 にあてて 当 金 庫 が 通 知 または 送 付 書 類 を 発 送 した 場 合 には 延 着 しまたは 到 達 しなかったときでも 通 常 到 達 すべき 時 に 到 達 したものとみなします 13.( 保 険 事 故 発 生 時 における 預 金 者 からの 相 殺 ) (1)この 預 金 は 当 金 庫 に 預 金 保 険 法 の 定 める 保 険 事 故 が 生 じた 場 合 には 本 条 各 項 の 定 めにより 相 殺 することができます なお この 預 金 に 預 金 者 の 当 金 庫 に 対 する 債 務 を 担 保 するため もしくは 第 三 者 の 当 金 庫 に 対 する 債 務 で 預 金 者 が 保 証 人 となって いるものを 担 保 するために 質 権 等 の 担 保 権 が 設 定 されている 場 合 にも 同 様 の 取 扱 いと します (2) 相 殺 する 場 合 の 手 続 きについては 次 によるものとします 1 相 殺 通 知 は 書 面 によるものとします 通 帳 は 届 出 印 を 押 印 したお 引 出 票 とともに 直 ちに 当 金 庫 に 提 出 してください 2 複 数 の 借 入 金 等 の 債 務 ( 預 金 者 の 当 金 庫 に 対 する 債 務 第 三 者 の 当 金 庫 に 対 する 債 務 で 預 金 者 が 保 証 人 になっているもの)がある 場 合 には 充 当 の 順 序 方 法 を 指 定 し てください ただし この 預 金 で 担 保 される 債 務 がある 場 合 には 当 該 債 務 から 相 殺 されるものとします 当 該 債 務 が 第 三 者 の 当 金 庫 に 対 する 債 務 である 場 合 には 預 金 者 の 保 証 債 務 から 相 殺 されるものとします 3 前 号 の 充 当 の 指 定 がない 場 合 には 当 金 庫 の 指 定 する 順 序 方 法 により 充 当 いたし ます 4 前 2による 指 定 により 債 権 保 全 上 支 障 が 生 じるおそれがある 場 合 には 当 金 庫 は 遅 滞 なく 異 議 を 述 べ 担 保 保 証 の 状 況 等 を 考 慮 して 順 序 方 法 を 指 定 すること 5

6 ができるものとします (3) 相 殺 する 場 合 の 借 入 金 等 の 債 務 の 利 息 割 引 料 遅 延 損 害 金 等 の 計 算 についてはそ の 期 間 を 相 殺 通 知 が 当 金 庫 に 到 達 した 日 までとして 利 率 料 率 は 当 金 庫 の 定 めによ るものとします また 借 入 金 等 を 期 限 前 弁 済 することにより 発 生 する 損 害 金 等 の 取 扱 いについては 当 金 庫 の 定 めによるものとします (4) 相 殺 する 場 合 の 外 国 為 替 相 場 については 当 金 庫 の 計 算 実 行 時 の 相 場 を 適 用 するも のとします (5) 相 殺 する 場 合 において 借 入 金 の 期 限 前 弁 済 等 の 手 続 きについて 別 の 定 めがあるとき には その 定 めによるものとします ただし 借 入 金 の 期 限 前 弁 済 等 について 当 金 庫 の 承 諾 を 要 する 等 の 制 限 がある 場 合 においても 相 殺 することができるものとします 以 上 6

7 決 済 用 普 通 預 金 規 定 1.( 取 扱 店 範 囲 ) この 預 金 は 当 店 のほか 当 金 庫 本 支 店 のどこの 店 舗 でも 預 入 れまたは 払 戻 しができます 2.( 証 券 類 の 受 入 れ) (1)この 預 金 口 座 には 現 金 のほか 手 形 小 切 手 配 当 金 領 収 証 その 他 の 証 券 で 直 ち に 取 立 のできるもの( 以 下 証 券 類 という )を 受 入 れます (2) 手 形 要 件 (とくに 振 出 日 受 取 人 ) 小 切 手 要 件 (とくに 振 出 日 )の 白 地 はあらかじ め 補 充 してください 当 金 庫 は 白 地 を 補 充 する 義 務 を 負 いません (3) 証 券 類 のうち 裏 書 受 取 文 言 等 の 必 要 があるものはその 手 続 を 済 ませてください (4) 手 形 小 切 手 を 受 入 れるときは 複 記 のいかんにかかわらず 所 定 の 金 額 欄 記 載 の 金 額 によって 取 扱 います (5) 証 券 類 の 取 立 のためとくに 費 用 を 要 する 場 合 には 店 頭 表 示 の 代 金 取 立 手 数 料 に 準 じてその 取 立 手 数 料 をいただきます 3.( 振 込 金 の 受 入 れ) (1)この 預 金 口 座 には 為 替 による 振 込 金 を 受 入 れます (2)この 預 金 口 座 への 振 込 について 振 込 通 知 の 発 信 金 融 機 関 から 重 複 発 信 等 の 誤 発 信 による 取 消 通 知 があった 場 合 には 振 込 金 の 入 金 記 帳 を 取 消 します 4.( 受 入 証 券 類 の 決 済 不 渡 り) (1) 証 券 類 は 受 入 店 で 取 立 て 不 渡 返 還 時 限 の 経 過 後 その 決 済 を 確 認 したうえでなけ れば 受 入 れた 証 券 類 の 金 額 にかかる 預 金 の 払 戻 しはできません その 払 戻 しができ る 予 定 の 日 は 通 帳 の 摘 要 欄 に 記 載 します (2) 受 入 れた 証 券 類 が 不 渡 りとなったときは 預 金 になりません この 場 合 は 直 ちにその 通 知 を 届 出 の 住 所 宛 に 発 信 するとともに その 金 額 を 普 通 預 金 元 帳 から 引 落 し その 証 券 類 は 当 店 で 返 却 します (3) 前 項 の 場 合 には あらかじめ 書 面 による 依 頼 を 受 けたものにかぎり その 証 券 類 に ついて 権 利 保 全 の 手 続 をします 5.( 預 金 の 払 戻 し) (1)この 預 金 を 払 戻 すときは 当 金 庫 所 定 のお 引 出 票 に 届 出 の 印 章 により 記 名 押 印 して この 通 帳 とともに 提 出 してください また 当 金 庫 の 自 動 機 で 通 帳 により 払 戻 すとき は 届 出 の 暗 証 番 号 にてご 本 人 の 確 認 を 行 います (2)この 預 金 口 座 から 各 種 料 金 等 の 自 動 支 払 いをするときは あらかじめ 当 金 庫 所 定 の 手 続 をしてください (3) 同 日 に 数 件 の 支 払 いをする 場 合 にその 総 額 が 預 金 残 高 をこえるときは そのいずれ を 支 払 うかは 当 金 庫 の 任 意 とします 6.( 利 息 ) 7

8 この 預 金 には 利 息 をつけません 7.( 届 出 事 項 の 変 更 通 帳 の 再 発 行 等 ) (1)この 通 帳 や 印 章 を 失 ったとき または 印 章 名 称 住 所 その 他 の 届 出 事 項 に 変 更 があったときは 直 ちに 書 面 によって 当 店 に 届 出 てください この 届 出 の 前 に 生 じた 損 害 については 当 金 庫 は 責 任 を 負 いません (2)この 通 帳 または 印 章 を 失 った 場 合 のこの 預 金 の 払 戻 し 解 約 または 通 帳 の 再 発 行 は 当 金 庫 所 定 の 手 続 をした 後 に 行 います この 場 合 相 当 の 期 間 をおき また 保 証 人 を 求 めることがあります (3)この 通 帳 を 再 発 行 ( 汚 損 等 による 再 発 行 を 含 みます )する 場 合 には 当 金 庫 所 定 の 手 数 料 をいただきます 8.( 成 年 後 見 人 等 の 届 出 ) (1) 家 庭 裁 判 所 の 審 判 により 補 助 保 佐 後 見 が 開 始 された 場 合 には 直 ちに 書 面 に よって 成 年 後 見 人 等 の 氏 名 その 他 必 要 な 事 項 を 届 出 てください (2) 家 庭 裁 判 所 の 審 判 により 任 意 後 見 監 督 人 の 選 任 がなされた 場 合 には 直 ちに 書 面 によって 任 意 後 見 人 の 氏 名 その 他 必 要 な 事 項 を 届 出 てください (3)すでに 補 助 保 佐 後 見 開 始 の 審 判 を 受 けている 場 合 または 任 意 後 見 監 督 人 の 選 任 がなされている 場 合 にも 前 各 項 と 同 様 に 直 ちに 書 面 によって 届 出 てください (4) 前 各 項 の 届 出 事 項 に 取 消 または 変 更 等 が 生 じた 場 合 にも 同 様 に 直 ちに 書 面 によっ て 届 出 てください (5) 前 各 項 の 届 出 の 前 に 生 じた 損 害 については 当 金 庫 は 責 任 を 負 いません 9.( 印 鑑 照 合 等 ) お 引 出 票 諸 届 その 他 の 書 類 に 使 用 された 印 影 を 届 出 の 印 鑑 と 相 当 の 注 意 をもって 照 合 し 相 違 ないものと 認 めて 取 扱 いましたうえは それらの 書 類 につき 偽 造 変 造 その 他 の 事 故 があってもそのために 生 じた 損 害 については 当 金 庫 は 責 任 を 負 いません 10.( 譲 渡 質 入 れ 等 の 禁 止 ) (1)この 預 金 預 金 契 約 上 の 地 位 その 他 この 取 引 にかかるいっさいの 権 利 および 通 帳 は 譲 渡 質 入 れその 他 第 三 者 の 権 利 を 設 定 すること または 第 三 者 に 利 用 させることは できません (2) 当 金 庫 がやむをえないものと 認 めて 質 入 れを 承 諾 する 場 合 には 当 金 庫 所 定 の 書 式 により 行 います 11.( 解 約 等 ) (1)この 預 金 口 座 を 解 約 する 場 合 には この 通 帳 を 持 参 のうえ 当 店 に 申 出 てください (2) 次 の 各 号 の 一 にでも 該 当 した 場 合 には 当 金 庫 はこの 預 金 取 引 を 停 止 し または 預 金 者 に 通 知 することによりこの 預 金 口 座 を 解 約 することができるものとします なお 通 知 により 解 約 する 場 合 到 達 のいかんにかかわらず 当 金 庫 が 解 約 の 通 知 を 届 出 の あった 氏 名 住 所 にあてて 発 信 した 時 に 解 約 されたものとします 8

9 1 この 預 金 口 座 の 名 義 人 が 存 在 しないことが 明 らかになった 場 合 または 預 金 口 座 の 名 義 人 の 意 思 によらずに 開 設 されたことが 明 らかになった 場 合 2 この 預 金 の 預 金 者 が 前 10.(1)に 違 反 した 場 合 3 この 預 金 が 法 令 や 公 序 良 俗 に 反 する 行 為 に 利 用 され またはそのおそれがあ ると 認 められる 場 合 (3)この 預 金 が 当 金 庫 が 別 途 表 示 する 一 定 の 期 間 預 金 者 による 利 用 がなく かつ 残 高 が 一 定 の 金 額 を 超 えることがない 場 合 には 当 金 庫 はこの 預 金 取 引 を 停 止 し または 預 金 者 に 通 知 することによりこの 預 金 取 引 を 解 約 することができるものとします ま た 法 令 に 基 づく 場 合 にも 同 様 にできるものとします (4) 前 (2) (3) および 共 通 規 定 2により この 預 金 口 座 が 解 約 され 残 高 がある 場 合 ま たはこの 預 金 取 引 が 停 止 されその 解 除 を 求 める 場 合 には 通 帳 を 持 参 のうえ 当 店 に 申 出 てください この 場 合 当 金 庫 は 相 当 の 期 間 をおき 必 要 な 書 類 等 の 提 出 または 保 証 人 を 求 めることがあります 12.( 通 知 等 ) 届 出 のあった 氏 名 住 所 にあてて 当 金 庫 が 通 知 または 送 付 書 類 を 発 送 した 場 合 には 延 着 しまたは 到 達 しなかったときでも 通 常 到 達 すべき 時 に 到 達 したものとみなします 13.( 保 険 事 故 発 生 時 における 預 金 者 からの 相 殺 ) (1)この 預 金 は 当 金 庫 に 預 金 保 険 法 の 定 める 保 険 事 故 が 生 じた 場 合 には 本 条 各 項 の 定 めにより 相 殺 することができます なお この 預 金 に 預 金 者 の 当 金 庫 に 対 する 債 務 を 担 保 するため もしくは 第 三 者 の 当 金 庫 に 対 する 債 務 で 預 金 者 が 保 証 人 となって いるものを 担 保 するために 質 権 等 の 担 保 権 が 設 定 されている 場 合 にも 同 様 の 取 扱 いと します (2) 相 殺 する 場 合 の 手 続 きについては 次 によるものとします 1 相 殺 通 知 は 書 面 によるものとします 通 帳 は 届 出 印 を 押 印 したお 引 出 票 とと もに 直 ちに 当 金 庫 に 提 出 してください 2 複 数 の 借 入 金 等 の 債 務 ( 預 金 者 の 当 金 庫 に 対 する 債 務 第 三 者 の 当 金 庫 に 対 する 債 務 で 預 金 者 が 保 証 人 になっているもの)がある 場 合 には 充 当 の 順 序 方 法 を 指 定 してください ただし この 預 金 で 担 保 される 債 務 がある 場 合 には 当 該 債 務 から 相 殺 されるものとします 当 該 債 務 が 第 三 者 の 当 金 庫 に 対 する 債 務 である 場 合 には 預 金 者 の 保 証 債 務 から 相 殺 されるものとします 3 前 号 の 充 当 の 指 定 がない 場 合 には 当 金 庫 の 指 定 する 順 序 方 法 により 充 当 い たします 4 前 2による 指 定 により 債 権 保 全 上 支 障 が 生 じるおそれがある 場 合 には 当 金 庫 は 遅 滞 なく 異 議 を 述 べ 担 保 保 証 の 状 況 等 を 考 慮 して 順 序 方 法 を 指 定 することができるものとします (3) 相 殺 する 場 合 の 借 入 金 等 の 債 務 の 利 息 割 引 料 遅 延 損 害 金 等 の 計 算 については 9

10 その 期 間 を 相 殺 通 知 が 当 金 庫 に 到 達 した 日 までとして 利 率 料 率 は 当 金 庫 の 定 め によるものとします また 借 入 金 等 を 期 限 前 弁 済 することにより 発 生 する 損 害 金 等 の 取 扱 いについては 当 金 庫 の 定 めによるものとします (4) 相 殺 する 場 合 の 外 国 為 替 相 場 については 当 金 庫 の 計 算 実 行 時 の 相 場 を 適 用 する ものとします (5) 相 殺 する 場 合 において 借 入 金 の 期 限 前 弁 済 等 の 手 続 きについて 別 の 定 めがあると きには その 定 めによるものとします ただし 借 入 金 の 期 限 前 弁 済 等 について 当 金 庫 の 承 諾 を 要 する 等 の 制 限 がある 場 合 においても 相 殺 することができるものとし ます 以 上 10

11 貯 蓄 預 金 規 定 1.( 取 扱 店 の 範 囲 ) この 預 金 は 当 店 のほか 当 金 庫 本 支 店 のどこの 店 舗 でも 預 入 れまたは 払 戻 しができます 2.( 証 券 類 の 受 入 れ) (1)この 預 金 口 座 には 現 金 のほか 手 形 小 切 手 配 当 金 領 収 証 その 他 の 証 券 で 直 ち に 取 立 のできるもの( 以 下 証 券 類 といいます )を 受 入 れます (2) 手 形 要 件 (とくに 振 出 日 受 取 人 ) 小 切 手 要 件 (とくに 振 出 日 )の 白 地 はあらかじ め 補 充 してください 当 金 庫 は 白 地 を 補 充 する 義 務 を 負 いません (3) 証 券 類 のうち 裏 書 受 取 文 言 等 の 必 要 があるものはその 手 続 きを 済 ませてください (4) 手 形 小 切 手 を 受 入 れるときは 復 記 のいかんにかかわらず 所 定 の 金 額 欄 記 載 の 金 額 によって 取 扱 います (5) 証 券 類 の 取 立 のためとくに 費 用 を 要 する 場 合 には 店 頭 表 示 の 代 金 取 立 手 数 料 に 準 じてその 取 立 手 数 料 をいただきます 3.( 振 込 金 の 受 入 れ) (1)この 預 金 口 座 には 為 替 による 振 込 金 を 受 入 れます (2)この 預 金 口 座 への 振 込 について 振 込 通 知 の 発 信 金 融 機 関 から 重 複 発 信 等 の 誤 発 信 による 取 消 通 知 があった 場 合 には 振 込 金 の 入 金 記 帳 を 取 消 します 4.( 受 入 証 券 類 の 決 済 不 渡 り) (1) 証 券 類 は 受 入 店 で 取 立 て 不 渡 返 還 期 限 の 経 過 後 その 決 済 を 確 認 したうえでなけ れば 受 入 れた 証 券 類 の 金 額 にかかる 預 金 の 払 戻 しはできません その 払 戻 しができ る 予 定 の 日 は 通 帳 の 摘 要 欄 に 記 載 します (2) 受 入 れた 証 券 類 が 不 渡 りとなったときは 預 金 になりません この 場 合 は 直 ちにその 通 知 を 届 出 の 住 所 宛 に 発 信 するとともに その 金 額 を 貯 蓄 預 金 元 帳 から 引 落 し その 証 券 類 は 当 店 で 返 却 します (3) 前 項 の 場 合 には あらかじめ 書 面 による 依 頼 を 受 けたものにかぎり その 証 券 類 に ついて 権 利 保 全 の 手 続 きをします 5.( 預 金 の 払 戻 し) この 預 金 を 払 戻 すときは 当 金 庫 所 定 のお 引 出 票 に 届 出 の 印 章 により 記 名 押 印 してこ の 通 帳 とともに 提 出 してください また 当 金 庫 の 自 動 機 で 通 帳 により 払 戻 すときは 届 出 の 暗 証 番 号 にてご 本 人 の 確 認 を 行 います 6.( 払 戻 回 数 超 過 手 数 料 ) (1)Ⅰ 型 (30 万 円 )は 毎 月 1 日 から 月 末 日 までの1か 月 間 に5 回 をこえて 払 戻 しをす るときは その 回 数 をこえるそれぞれの 払 戻 しについて 当 金 庫 所 定 の 払 戻 回 数 超 過 手 数 料 をいただきます (2) 前 項 の 払 戻 回 数 超 過 手 数 料 は 預 金 の 払 戻 し 時 にお 引 出 票 なしでこの 預 金 口 座 から 11

12 自 動 的 に 引 落 します この 場 合 払 戻 回 数 超 過 手 数 料 金 額 と 払 戻 請 求 金 額 との 合 計 額 が 払 戻 すことのできる 金 額 をこえるときは その 払 戻 しはできません 7.( 自 動 支 払 い 等 ) この 預 金 口 座 からは 各 種 料 金 等 の 自 動 支 払 いをすることはできません また この 預 金 口 座 を 給 与 年 金 配 当 金 および 公 社 債 元 利 金 の 自 動 受 取 口 座 として 指 定 すること はできません 8.( 利 息 ) (1)この 預 金 の 利 息 は 毎 日 の 最 終 残 高 ( 受 入 れた 証 券 類 の 金 額 は 決 済 されるまでこの 残 高 から 除 きます 以 下 同 じ )1,000 円 以 上 について 付 利 単 位 を1 円 として 次 項 の 利 率 によって 計 算 のうえ 毎 年 3 月 と9 月 の 当 金 庫 所 定 の 日 に この 預 金 に 組 入 れます (2)この 預 金 の 利 息 を 計 算 するときの 基 準 となる 預 金 残 高 ( 以 下 基 準 残 高 といいま す )はⅠ 型 30 万 円 Ⅱ 型 10 万 円 とし 適 用 する 利 率 は 次 のとおりとします なお 利 率 は 金 融 情 勢 に 応 じて 変 更 します 1 毎 日 の 最 終 残 高 が 基 準 残 高 以 上 となった 期 間 当 該 期 間 における 店 頭 表 示 の 基 準 残 高 以 上 利 率 2 毎 日 の 最 終 残 高 が 基 準 残 高 未 満 となった 期 間 当 該 期 間 における 店 頭 表 示 の 基 準 残 高 未 満 利 率 9.( 届 出 事 項 の 変 更 通 帳 の 再 発 行 等 ) (1)この 通 帳 や 印 章 を 失 ったとき または 印 章 名 称 住 所 その 他 の 届 出 事 項 に 変 更 があったときは 直 ちに 書 面 によって 当 店 に 届 出 てください この 届 出 の 前 に 生 じた 損 害 については 当 金 庫 は 責 任 を 負 いません (2)この 通 帳 または 印 章 を 失 った 場 合 のこの 預 金 の 払 戻 し 解 約 または 通 帳 の 再 発 行 は 当 金 庫 所 定 の 手 続 きをした 後 に 行 います この 場 合 相 当 の 期 間 をおき また 保 証 人 を 求 めることがあります (3) 通 帳 を 再 発 行 ( 汚 損 等 による 再 発 行 を 含 みます )する 場 合 には 当 金 庫 所 定 の 手 数 料 をいただきます 10.( 成 年 後 見 人 等 の 届 出 ) (1) 家 庭 裁 判 所 の 審 判 により 補 助 保 佐 後 見 が 開 始 された 場 合 には 直 ちに 書 面 に よって 成 年 後 見 人 等 の 氏 名 その 他 必 要 な 事 項 を 届 出 てください (2) 家 庭 裁 判 所 の 審 判 により 任 意 後 見 監 督 人 の 選 任 がなされた 場 合 には 直 ちに 書 面 によって 任 意 後 見 人 の 氏 名 その 他 必 要 な 事 項 を 届 出 てください (3)すでに 補 助 保 佐 後 見 開 始 の 審 判 を 受 けている 場 合 または 任 意 後 見 監 督 人 の 選 任 がなされている 場 合 にも 前 各 項 と 同 様 に 直 ちに 書 面 によって 届 出 てください (4) 前 各 項 の 届 出 事 項 に 取 消 または 変 更 等 が 生 じた 場 合 にも 同 様 に 直 ちに 書 面 によっ て 届 出 てください 12

13 (5) 前 各 項 の 届 出 の 前 に 生 じた 損 害 については 当 金 庫 は 責 任 を 負 いません 11.( 印 鑑 照 合 等 ) お 引 出 票 諸 届 その 他 の 書 類 に 使 用 された 印 影 を 届 出 の 印 鑑 と 相 当 の 注 意 をもつて 照 合 し 相 違 ないものと 認 めて 取 扱 いましたうえは それらの 書 類 につき 偽 造 変 造 その 他 の 事 故 があってもそのために 生 じた 損 害 については 当 金 庫 は 責 任 を 負 いません 12.( 譲 渡 質 入 れ 等 の 禁 止 ) (1)この 預 金 預 金 契 約 上 の 地 位 その 他 この 取 引 にかかるいっさいの 権 利 および 通 帳 は 譲 渡 質 入 れその 他 第 三 者 の 権 利 を 設 定 すること または 第 三 者 に 利 用 させることは できません (2) 当 金 庫 がやむをえないものと 認 めて 質 入 れを 承 諾 する 場 合 には 当 金 庫 所 定 の 書 式 により 行 います 13.( 解 約 等 ) (1)この 預 金 口 座 を 解 約 する 場 合 には この 通 帳 を 持 参 のうえ 当 店 に 申 出 てください (2) 次 の 各 号 の 一 にでも 該 当 した 場 合 には 当 金 庫 はこの 預 金 取 引 を 停 止 し または 預 金 者 に 通 知 することによりこの 預 金 口 座 を 解 約 することができるものとします なお 通 知 により 解 約 する 場 合 到 達 のいかんにかかわらず 当 金 庫 が 解 約 の 通 知 を 届 出 の あった 氏 名 住 所 にあてて 発 信 した 時 に 解 約 されたものとします 1 この 預 金 口 座 の 名 義 人 が 存 在 しないことが 明 らかになった 場 合 または 預 金 口 座 の 名 義 人 の 意 思 によらずに 開 設 されたことが 明 らかになった 場 合 2 この 預 金 の 預 金 者 が 前 12.(1)に 違 反 した 場 合 3 この 預 金 が 法 令 や 公 序 良 俗 に 反 する 行 為 に 利 用 され またはそのおそれがある と 認 められる 場 合 (3)この 預 金 が 当 金 庫 が 別 途 表 示 する 一 定 の 期 間 預 金 者 による 利 用 がなく かつ 残 高 が 一 定 の 金 額 を 超 えることがない 場 合 には 当 金 庫 はこの 預 金 取 引 を 停 止 し または 預 金 者 に 通 知 することによりこの 預 金 取 引 を 解 約 することができるものとします ま た 法 令 に 基 づく 場 合 にも 同 様 にできるものとします (4) 前 (2) (3) および 共 通 規 定 2により この 預 金 口 座 が 解 約 され 残 高 がある 場 合 ま たはこの 預 金 取 引 が 停 止 されその 解 除 を 求 める 場 合 には 通 帳 を 持 参 のうえ 当 店 に 申 出 てください この 場 合 当 金 庫 は 相 当 の 期 間 をおき 必 要 な 書 類 等 の 提 出 また は 保 証 人 を 求 めることがあります 14.( 通 知 等 ) 届 出 のあった 氏 名 住 所 にあてて 当 金 庫 が 通 知 または 送 付 書 類 を 発 送 した 場 合 には 延 着 しまたは 到 達 しなかったときでも 通 常 到 達 すべき 時 に 到 達 したものとみなします 15.( 保 険 事 故 発 生 時 における 預 金 者 からの 相 殺 ) (1) この 預 金 は 当 金 庫 に 預 金 保 険 法 の 定 める 保 険 事 故 が 生 じた 場 合 には 本 条 各 項 の 定 めにより 相 殺 することができます なお この 預 金 に 預 金 者 の 当 金 庫 に 対 する 債 13

14 務 を 担 保 するため もしくは 第 三 者 の 当 金 庫 に 対 する 債 務 で 預 金 者 が 保 証 人 となって いるものを 担 保 するために 質 権 等 の 担 保 権 が 設 定 されている 場 合 にも 同 様 の 取 扱 い とします (2) 相 殺 する 場 合 の 手 続 きについては 次 によるものとします 1 相 殺 通 知 は 書 面 によるものとします 通 帳 は 届 出 印 を 押 印 したお 引 出 票 とと もに 直 ちに 当 金 庫 に 提 出 してください 2 複 数 の 借 入 金 等 の 債 務 ( 預 金 者 の 当 金 庫 に 対 する 債 務 第 三 者 の 当 金 庫 に 対 する 債 務 で 預 金 者 が 保 証 人 になっているもの)がある 場 合 には 充 当 の 順 序 方 法 を 指 定 してください ただし この 預 金 で 担 保 される 債 務 がある 場 合 には 当 該 債 務 から 相 殺 されるものとします 当 該 債 務 が 第 三 者 の 当 金 庫 に 対 する 債 務 である 場 合 には 預 金 者 の 保 証 債 務 から 相 殺 されるものとします 3 前 号 の 充 当 の 指 定 がない 場 合 には 当 金 庫 の 指 定 する 順 序 方 法 により 充 当 い たします 4 前 2による 指 定 により 債 権 保 全 上 支 障 が 生 じるおそれがある 場 合 には 当 金 庫 は 遅 滞 なく 異 議 を 述 べ 担 保 保 証 の 状 況 等 を 考 慮 して 順 序 方 法 を 指 定 することができるものとします (3) 相 殺 する 場 合 の 借 入 金 等 の 債 務 の 利 息 割 引 料 遅 延 損 害 金 等 の 計 算 については その 期 間 を 相 殺 通 知 が 当 金 庫 に 到 達 した 日 までとして 利 率 料 率 は 当 金 庫 の 定 め によるものとします また 借 入 金 等 を 期 限 前 弁 済 することにより 発 生 する 損 害 金 等 の 取 扱 いについては 当 金 庫 の 定 めによるものとします (4) 相 殺 する 場 合 の 外 国 為 替 相 場 については 当 金 庫 の 計 算 実 行 時 の 相 場 を 適 用 する ものとします (5) 相 殺 する 場 合 において 借 入 金 の 期 限 前 弁 済 等 の 手 続 きについて 別 の 定 めがあると きには その 定 めによるものとします ただし 借 入 金 の 期 限 前 弁 済 等 について 当 金 庫 の 承 諾 を 要 する 等 の 制 限 がある 場 合 においても 相 殺 することができるものとし ます 以 上 14

15 納 税 準 備 預 金 規 定 1.( 預 金 の 目 的 預 入 れ) この 預 金 は 国 税 または 地 方 税 ( 以 下 租 税 という ) 納 付 の 準 備 のためのもので 当 店 でいつでも 預 入 れができます 2.( 証 券 類 の 受 入 れ) (1)この 預 金 口 座 には 現 金 のほか 手 形 小 切 手 配 当 金 領 収 証 その 他 の 証 券 で 直 ち に 取 立 できるもの( 以 下 証 券 類 という )を 受 入 れます (2) 手 形 要 件 (とくに 振 出 日 受 取 人 ) 小 切 手 要 件 (とくに 振 出 日 )の 白 地 はあらかじ め 補 充 してください 当 金 庫 は 白 地 を 補 充 する 義 務 を 負 いません (3) 証 券 類 のうち 裏 書 受 取 文 言 等 の 必 要 があるものはその 手 続 を 済 ませてください (4) 手 形 小 切 手 を 受 入 れるときは 複 記 のいかんにかかわらず 所 定 の 金 額 欄 記 載 の 金 額 によって 取 扱 います (5) 証 券 類 の 取 立 のためとくに 費 用 を 要 する 場 合 には 店 頭 表 示 の 代 金 取 立 手 数 料 に 準 じてその 取 立 手 数 料 をいただきます 3.( 振 込 金 の 受 入 れ) (1)この 預 金 口 座 には 為 替 による 振 込 金 を 受 入 れます (2)この 預 金 口 座 への 振 込 について 振 込 通 知 の 発 信 金 融 機 関 から 重 複 発 信 等 の 誤 発 信 による 取 消 通 知 があった 場 合 には 振 込 金 の 入 金 記 帳 を 取 消 します 4.( 受 入 証 券 類 の 決 済 不 渡 り) (1) 証 券 類 は 当 店 で 取 立 て 不 渡 返 還 時 限 の 経 過 後 その 決 済 を 確 認 したうえでなけれ ば 受 入 れた 証 券 類 の 金 額 にかかる 預 金 の 払 戻 しはできません その 払 戻 しができる 予 定 の 日 は 通 帳 の 摘 要 欄 に 記 載 します (2) 受 入 れた 証 券 類 が 不 渡 りとなったときは 預 金 になりません この 場 合 は 直 ちにその 通 知 を 届 出 の 住 所 宛 に 発 信 するとともに その 金 額 を 納 税 準 備 預 金 元 帳 から 引 落 し その 証 券 類 は 当 店 で 返 却 します (3) 前 項 の 場 合 には あらかじめ 書 面 による 依 頼 を 受 けたものにかぎり その 証 券 類 に ついて 権 利 保 全 の 手 続 をします 5.( 預 金 の 払 戻 し) (1)この 預 金 は 預 金 者 (または 同 居 の 親 族 )の 租 税 納 付 にあてる 場 合 に 限 り 払 戻 しが できます ただし 災 害 その 他 の 事 由 で 当 金 庫 がやむを 得 ないと 認 めたときは 租 税 納 付 以 外 の 目 的 でも 払 戻 しができます (2)この 預 金 を 払 戻 すときは 当 金 庫 所 定 のお 引 出 票 に 届 出 の 印 章 により 記 名 押 印 して この 通 帳 とともに 当 店 に 提 出 してください (3) 租 税 納 付 のためにこの 預 金 を 払 戻 すときは 同 時 に 納 付 書 納 税 告 知 書 その 他 租 税 納 付 に 必 要 な 書 類 を 提 出 してください この 場 合 当 店 は 直 ちに 租 税 納 付 の 手 続 を 15

16 します ただし 当 店 で 取 扱 うことのできない 租 税 については 納 付 先 宛 の 当 金 庫 振 出 小 切 手 を 渡 しますので それにより 納 付 してください (4)この 預 金 口 座 から 租 税 の 自 動 支 払 いをするときは あらかじめ 当 金 庫 所 定 の 手 続 を してください なお 同 日 に 数 件 の 支 払 いをする 場 合 にその 総 額 が 預 金 残 高 をこえる ときは そのいずれを 支 払 うかは 当 金 庫 の 任 意 とします 6.( 利 息 ) (1)この 預 金 の 利 息 は 毎 日 の 最 終 残 高 ( 受 入 れた 証 券 類 の 金 額 は 決 済 されるまでこの 残 高 から 除 く )1,000 円 以 上 について 付 利 単 位 を100 円 として 毎 年 3 月 と 9 月 の 当 金 庫 所 定 の 日 に 店 頭 に 表 示 する 毎 日 の 納 税 準 備 預 金 の 利 率 によって 計 算 の うえこの 預 金 に 組 入 れます (2) 租 税 納 付 以 外 の 目 的 でこの 預 金 を 払 戻 しした 場 合 および 共 通 規 定 2.によりこの 預 金 を 解 約 した 場 合 には その 払 戻 日 が 属 する 利 息 計 算 期 間 中 の 利 息 は 店 頭 に 表 示 す る 毎 日 の 普 通 預 金 の 利 率 によって 計 算 します (3) 前 (2)の 利 率 は 金 融 状 勢 に 応 じて 変 更 します (4)この 利 息 には 前 (2)の 場 合 を 除 き 所 得 税 はかかりません 7.( 納 税 貯 蓄 組 合 法 による 特 例 ) この 預 金 が 納 税 貯 蓄 組 合 法 にもとづき 結 成 された 組 合 の 組 合 員 が 行 う 納 税 準 備 預 金 ( 以 下 納 税 貯 蓄 組 合 預 金 という )である 場 合 は 預 金 の 払 戻 しおよび 利 息 につき 次 のと おり 取 扱 います 1 納 税 貯 蓄 組 合 預 金 は 前 5.(1)の 規 定 にかかわらず 租 税 納 付 以 外 の 目 的 でも 払 戻 しができます 2 租 税 納 付 以 外 の 目 的 で 払 戻 しした 場 合 その 払 戻 日 が 属 する 利 息 計 算 期 間 中 の 利 息 は 前 6.(2)の 場 合 と 同 様 に 普 通 預 金 の 利 率 によって 計 算 しますが その 払 戻 額 の 合 計 額 が 当 該 利 息 計 算 期 間 中 において 納 税 貯 蓄 組 合 法 に 定 める 一 定 金 額 以 下 のときは 所 得 税 はかかりません 8.( 届 出 事 項 の 変 更 通 帳 の 再 発 行 等 ) (1)この 通 帳 や 印 章 を 失 ったとき または 印 章 名 称 住 所 その 他 の 届 出 事 項 に 変 更 があったときは 直 ちに 書 面 によって 当 店 に 届 出 てください この 届 出 の 前 に 生 じた 損 害 については 当 金 庫 は 責 任 を 負 いません (2)この 通 帳 または 印 章 を 失 った 場 合 のこの 預 金 の 払 戻 し 解 約 または 通 帳 の 再 発 行 は 当 金 庫 所 定 の 手 続 をした 後 に 行 います この 場 合 相 当 の 期 間 をおき また 保 証 人 を 求 めることがあります (3) この 通 帳 を 再 発 行 ( 汚 損 等 による 再 発 行 を 含 みます )する 場 合 には 当 金 庫 所 定 の 手 数 料 をいただきます 9.( 成 年 後 見 人 等 の 届 出 ) (1) 家 庭 裁 判 所 の 審 判 により 補 助 保 佐 後 見 が 開 始 された 場 合 には 直 ちに 書 面 に 16

17 よって 成 年 後 見 人 等 の 氏 名 その 他 必 要 な 事 項 を 届 出 てください (2) 家 庭 裁 判 所 の 審 判 により 任 意 後 見 監 督 人 の 選 任 がなされた 場 合 には 直 ちに 書 面 によって 任 意 後 見 人 の 氏 名 その 他 必 要 な 事 項 を 届 出 てください (3)すでに 補 助 保 佐 後 見 開 始 の 審 判 を 受 けている 場 合 または 任 意 後 見 監 督 人 の 選 任 がなされている 場 合 にも 前 各 項 と 同 様 に 直 ちに 書 面 によって 届 出 てください (4) 前 各 項 の 届 出 事 項 に 取 消 または 変 更 等 が 生 じた 場 合 にも 同 様 に 直 ちに 書 面 によっ て 届 出 てください (5) 前 各 項 の 届 出 の 前 に 生 じた 損 害 については 当 金 庫 は 責 任 を 負 いません 10.( 印 鑑 照 合 等 ) お 引 出 票 諸 届 その 他 の 書 類 に 使 用 された 印 影 を 届 出 の 印 鑑 と 相 当 の 注 意 をもって 照 合 し 相 違 ないものと 認 めて 取 扱 いましたうえは それらの 書 類 につき 偽 造 変 造 その 他 の 事 故 があってもそのために 生 じた 損 害 については 当 金 庫 は 責 任 を 負 いません 11.( 譲 渡 質 入 れ 等 の 禁 止 ) (1)この 預 金 預 金 契 約 上 の 地 位 その 他 この 取 引 にかかるいっさいの 権 利 および 通 帳 は 譲 渡 質 入 れその 他 第 三 者 の 権 利 を 設 定 すること または 第 三 者 に 利 用 させることは できません (2) 当 金 庫 がやむをえないものと 認 めて 質 入 れを 承 諾 する 場 合 には 当 金 庫 所 定 の 書 式 により 行 います 12.( 解 約 等 ) (1)この 預 金 口 座 を 解 約 する 場 合 には この 通 帳 を 持 参 のうえ 当 店 に 申 出 てください (2) 次 の 各 号 の 一 にでも 該 当 した 場 合 には 当 金 庫 はこの 預 金 取 引 を 停 止 し または 預 金 者 に 通 知 することによりこの 預 金 口 座 を 解 約 することができるものとします なお 通 知 により 解 約 する 場 合 到 達 のいかんにかかわらず 当 金 庫 が 解 約 の 通 知 を 届 出 の あった 氏 名 住 所 にあてて 発 信 した 時 に 解 約 されたものとします 1 この 預 金 口 座 の 名 義 人 が 存 在 しないことが 明 らかになった 場 合 または 預 金 口 座 の 名 義 人 の 意 思 によらずに 開 設 されたことが 明 らかになった 場 合 2 この 預 金 の 預 金 者 が 前 11.(1)に 違 反 した 場 合 3 この 預 金 が 法 令 や 公 序 良 俗 に 反 する 行 為 に 利 用 され またはそのおそれがある と 認 められる 場 合 (3) この 預 金 が 当 金 庫 が 別 途 表 示 する 一 定 の 期 間 預 金 者 による 利 用 がなく かつ 残 高 が 一 定 の 金 額 を 超 えることがない 場 合 には 当 金 庫 はこの 預 金 取 引 を 停 止 し また は 預 金 者 に 通 知 することによりこの 預 金 取 引 を 解 約 することができるものとします また 法 令 に 基 づく 場 合 にも 同 様 にできるものとします (4) 前 (2) (3) および 共 通 規 定 2.により この 預 金 口 座 が 解 約 され 残 高 がある 場 合 またはこの 預 金 取 引 が 停 止 されその 解 除 を 求 める 場 合 には 通 帳 を 持 参 のうえ 当 店 に 申 出 てください この 場 合 当 金 庫 は 相 当 の 期 間 をおき 必 要 な 書 類 等 の 提 出 17

18 または 保 証 人 を 求 めることがあります 13.( 通 知 等 ) 届 出 のあった 氏 名 住 所 にあてて 当 金 庫 が 通 知 または 送 付 書 類 を 発 送 した 場 合 には 延 着 しまたは 到 達 しなかったときでも 通 常 到 達 すべき 時 に 到 達 したものとみなします 14.( 保 険 事 故 発 生 時 における 預 金 者 からの 相 殺 ) (1)この 預 金 は 当 金 庫 に 預 金 保 険 法 の 定 める 保 険 事 故 が 生 じた 場 合 には 本 条 各 項 の 定 めにより 相 殺 することができます なお この 預 金 に 預 金 者 の 当 金 庫 に 対 する 債 務 を 担 保 するため もしくは 第 三 者 の 当 金 庫 に 対 する 債 務 で 預 金 者 が 保 証 人 となって いるものを 担 保 するために 質 権 等 の 担 保 権 が 設 定 されている 場 合 にも 同 様 の 取 扱 い とします (2) 相 殺 する 場 合 の 手 続 きについては 次 によるものとします 1 相 殺 通 知 は 書 面 によるものとします 通 帳 は 届 出 印 を 押 印 したお 引 出 票 ととも に 直 ちに 当 金 庫 に 提 出 してください 2 複 数 の 借 入 金 等 の 債 務 ( 預 金 者 の 当 金 庫 に 対 する 債 務 第 三 者 の 当 金 庫 に 対 す る 債 務 で 預 金 者 が 保 証 人 になっているもの)がある 場 合 には 充 当 の 順 序 方 法 を 指 定 してください ただし この 預 金 で 担 保 される 債 務 がある 場 合 には 当 該 債 務 から 相 殺 されるものとします 当 該 債 務 が 第 三 者 の 当 金 庫 に 対 する 債 務 で ある 場 合 には 預 金 者 の 保 証 債 務 から 相 殺 されるものとします 3 前 号 の 充 当 の 指 定 がない 場 合 には 当 金 庫 の 指 定 する 順 序 方 法 により 充 当 いた します 4 前 2による 指 定 により 債 権 保 全 上 支 障 が 生 じるおそれがある 場 合 には 当 金 庫 は 遅 滞 なく 異 議 を 述 べ 担 保 保 証 の 状 況 等 を 考 慮 して 順 序 方 法 を 指 定 す ることができるものとします (3) 相 殺 する 場 合 の 借 入 金 等 の 債 務 の 利 息 割 引 料 遅 延 損 害 金 等 の 計 算 については その 期 間 を 相 殺 通 知 が 当 金 庫 に 到 達 した 日 までとして 利 率 料 率 は 当 金 庫 の 定 め によるものとします また 借 入 金 等 を 期 限 前 弁 済 することにより 発 生 する 損 害 金 等 の 取 扱 いについては 当 金 庫 の 定 めによるものとします (4) 相 殺 する 場 合 の 外 国 為 替 相 場 については 当 金 庫 の 計 算 実 行 時 の 相 場 を 適 用 するも のとします (5) 相 殺 する 場 合 において 借 入 金 の 期 限 前 弁 済 等 の 手 続 きについて 別 の 定 めがあると きには その 定 めによるものとします ただし 借 入 金 の 期 限 前 弁 済 等 について 当 金 庫 の 承 諾 を 要 する 等 の 制 限 がある 場 合 においても 相 殺 することができるものとし ます 以 上 18

19 通 知 預 金 規 定 1.( 預 入 れの 最 低 金 額 ) この 預 金 の 預 入 れは1 口 5 千 円 以 上 とします ( 通 帳 式 の 預 入 れのときは 必 ずこの 通 帳 を 持 参 してください ) 2.( 預 金 の 支 払 時 期 等 ) (1) この 預 金 は 預 入 日 から7 日 間 の 据 置 期 間 経 過 後 に 利 息 とともに 支 払 います (2) 共 通 規 定 2.による 場 合 を 除 き この 預 金 の 解 約 にあたっては 解 約 する 日 の2 日 前 までに 通 知 を 必 要 とします 3.( 証 券 類 の 受 入 れ) (1) 小 切 手 その 他 の 証 券 類 を 受 入 れたときは その 証 券 類 が 決 済 された 日 を 預 入 日 とし ます (2) 受 入 れた 証 券 類 が 不 渡 りとなったときは 預 金 になりません 不 渡 りとなった 証 券 類 は この 証 書 と 引 換 えに( 通 帳 式 の 場 合 は この 通 帳 の 当 該 受 入 れの 記 載 を 取 消 し たうえ) 当 店 で 返 却 します 4.( 利 息 ) (1) この 預 金 の 利 息 は 預 入 日 から 解 約 日 の 前 日 までの 日 数 について 店 頭 に 表 示 する 毎 日 の 通 知 預 金 の 利 率 によって 計 算 します なお 利 率 は 金 融 情 勢 に 応 じて 変 更 しま す (2) この 預 金 を 据 置 期 間 中 に 解 約 する 場 合 その 利 息 は 預 入 日 から 解 約 日 の 前 日 まで の 日 数 について 解 約 日 における 普 通 預 金 の 利 率 によって 計 算 し この 預 金 とともに 支 払 います (3) この 預 金 の 付 利 単 位 は 1,000 円 とします 5.( 預 金 の 解 約 ) (1) この 預 金 を 解 約 するときは 当 金 庫 所 定 のお 引 出 票 に 届 出 の 印 章 により 記 名 押 印 し て 証 書 ( 通 帳 )とともに 提 出 してください なお 共 通 規 定 2.によりこの 預 金 口 座 が 解 約 され 残 高 がある 場 合 またはこの 預 金 取 引 が 停 止 されその 解 除 を 求 める 場 合 にも 当 金 庫 所 定 のお 引 出 票 に 届 出 の 印 章 により 記 名 押 印 して 証 書 ( 通 帳 )ととも に 提 出 してください この 場 合 当 金 庫 は 相 当 の 期 間 をおき 必 要 な 書 類 等 の 提 出 または 保 証 人 を 求 めることがあります (2) 解 約 は 預 金 1 口 ごとに 取 扱 います その 一 部 の 解 約 はいたしません 6.( 届 出 事 項 の 変 更 等 ) (1) この 証 書 ( 通 帳 )や 印 章 を 失 ったとき または 印 章 名 称 住 所 その 他 の 届 出 事 項 に 変 更 があったときは 直 ちに 書 面 によって 当 店 に 届 出 てください この 届 出 の 前 に 生 じた 損 害 については 責 任 を 負 いません (2) この 証 書 ( 通 帳 )または 印 章 を 失 った 場 合 のこの 預 金 の 元 利 金 の 支 払 いは 当 金 庫 19

20 所 定 の 手 続 きをした 後 に 行 います この 場 合 相 当 の 期 間 をおき また 保 証 人 を 求 めることがあります (3) この 証 書 ( 通 帳 )を 再 発 行 ( 汚 損 等 による 再 発 行 を 含 みます )する 場 合 には 当 金 庫 所 定 の 手 数 料 をいただきます 7.( 成 年 後 見 人 等 の 届 出 ) (1) 家 庭 裁 判 所 の 審 判 により 補 助 保 佐 後 見 が 開 始 された 場 合 には 直 ちに 書 面 に よって 成 年 後 見 人 等 の 氏 名 その 他 必 要 な 事 項 を 届 出 てください (2) 家 庭 裁 判 所 の 審 判 により 任 意 後 見 監 督 人 の 選 任 がなされた 場 合 には 直 ちに 書 面 によって 任 意 後 見 人 の 氏 名 その 他 必 要 な 事 項 を 届 出 てください (3) すでに 補 助 保 佐 後 見 開 始 の 審 判 を 受 けている 場 合 または 任 意 後 見 監 督 人 の 選 任 がなされている 場 合 にも 前 各 項 と 同 様 に 直 ちに 書 面 によって 届 出 てください (4) 前 各 項 の 届 出 事 項 に 取 消 または 変 更 等 が 生 じた 場 合 にも 同 様 に 直 ちに 書 面 によっ て 届 出 てください (5) 前 各 項 の 届 出 の 前 に 生 じた 損 害 については 当 金 庫 は 責 任 を 負 いません 8.( 印 鑑 照 合 ) お 引 出 票 諸 届 その 他 の 書 類 に 使 用 された 印 影 を 届 出 の 印 鑑 と 相 当 の 注 意 をもって 照 合 し 相 違 ないものと 認 めて 取 扱 いましたうえは それらの 書 類 につき 偽 造 変 造 その 他 の 事 故 があってもそのために 生 じた 損 害 については 当 金 庫 は 責 任 を 負 いません 9.( 譲 渡 質 入 れの 禁 止 ) (1) この 預 金 は 当 金 庫 の 承 諾 なしに 譲 渡 または 質 入 れすることはできません (2) 当 金 庫 がやむをえないものと 認 めて 質 入 れを 承 諾 する 場 合 には 当 金 庫 所 定 の 書 式 により 行 います 10.( 保 険 事 故 発 生 時 における 預 金 者 からの 相 殺 ) (1) 前 2.にかかわらず この 預 金 は 満 期 日 が 未 到 来 であっても 当 金 庫 に 預 金 保 険 法 の 定 める 保 険 事 故 が 生 じた 場 合 には 当 金 庫 に 対 する 借 入 金 等 の 債 務 と 相 殺 する 場 合 に 限 り 当 該 相 殺 額 について 期 限 が 到 来 したものとして 相 殺 することができま す なお この 預 金 に 預 金 者 の 当 金 庫 に 対 する 債 務 を 担 保 するため もしくは 第 三 者 の 当 金 庫 に 対 する 債 務 で 預 金 者 が 保 証 人 となっているものを 担 保 するために 質 権 等 の 担 保 権 が 設 定 されている 場 合 にも 同 様 の 取 扱 いとします (2) 前 項 により 相 殺 する 場 合 には 次 の 手 続 きによるものとします 1 相 殺 通 知 は 書 面 によるものとします 証 書 ( 通 帳 )は 届 出 印 を 押 印 したお 引 出 票 とともに 直 ちに 当 金 庫 に 提 出 してください 2 複 数 の 借 入 金 等 の 債 務 ( 預 金 者 の 当 金 庫 に 対 する 債 務 第 三 者 の 当 金 庫 に 対 す る 債 務 で 預 金 者 が 保 証 人 になっているもの)がある 場 合 には 充 当 の 順 序 方 法 を 指 定 してください ただし この 預 金 で 担 保 される 債 務 がある 場 合 には 当 該 債 務 から 相 殺 されるものとします 当 該 債 務 が 第 三 者 の 当 金 庫 に 対 する 債 務 である 場 20

21 合 には 預 金 者 の 保 証 債 務 から 相 殺 されるものとします 3 前 号 の 充 当 の 指 定 がない 場 合 には 当 金 庫 の 指 定 する 順 序 方 法 により 充 当 いた します 4 前 2による 指 定 により 債 権 保 全 上 支 障 が 生 じるおそれがある 場 合 には 当 金 庫 は 遅 滞 なく 異 議 を 述 べ 担 保 保 証 の 状 況 等 を 考 慮 して 順 序 方 法 を 指 定 する ことができるものとします (3) 前 (1)により 相 殺 する 場 合 の 利 息 等 については 次 のとおりとします 1 この 預 金 の 利 息 の 計 算 については その 期 間 を 相 殺 通 知 が 当 金 庫 に 到 達 した 日 の 前 日 までとして 利 率 は 約 定 利 率 を 適 用 するものとします 2 借 入 金 等 の 債 務 の 利 息 割 引 料 遅 延 損 害 金 等 の 計 算 については その 期 間 を 相 殺 通 知 が 当 金 庫 に 到 達 した 日 までとして 利 率 料 率 は 当 金 庫 の 定 めによる ものとします また 借 入 金 等 を 期 限 前 弁 済 することにより 発 生 する 損 害 金 等 の 取 扱 いについては 当 金 庫 の 定 めによるものとします (4) 前 (1)により 相 殺 する 場 合 の 外 国 為 替 相 場 については 当 金 庫 の 計 算 実 行 時 の 相 場 を 適 用 するものとします (5) 前 (1)により 相 殺 する 場 合 において 借 入 金 の 期 限 前 弁 済 等 の 手 続 きについて 別 の 定 めがあるときには その 定 めによるものとします ただし 借 入 金 の 期 限 前 弁 済 等 について 当 金 庫 の 承 諾 を 要 する 等 の 制 限 がある 場 合 においても 相 殺 することがで きるものとします 以 上 21

22 総 合 口 座 取 引 規 定 1.( 総 合 口 座 取 引 ) (1) 次 の 各 取 引 は 総 合 口 座 として 利 用 すること( 以 下 この 取 引 といいます )が できます 1 普 通 預 金 ( 利 息 を 付 さない 旨 の 約 定 のある 普 通 預 金 決 済 用 普 通 預 金 を 含 みます 以 下 同 じ ) 2 期 日 指 定 定 期 預 金 自 由 金 利 型 定 期 預 金 (M 型 ) 自 由 金 利 型 定 期 預 金 およ び 変 動 金 利 定 期 預 金 ( 以 下 これらを 定 期 預 金 といいます ) 3 前 2の 定 期 預 金 を 担 保 とする 当 座 貸 越 (2) 普 通 預 金 については 単 独 で 利 用 することができます (3) 前 (1)1から2までの 各 取 引 については この 規 定 の 定 めによるほか 当 金 庫 の 当 該 各 取 引 の 規 定 により 取 扱 います 2.( 取 扱 店 の 範 囲 ) (1) 普 通 預 金 は 当 店 のほか 当 金 庫 本 支 店 のどこの 店 舗 でも 預 入 れまたは 払 戻 し( 当 座 貸 越 を 利 用 した 普 通 預 金 の 払 戻 しを 含 みます )ができます (2) 期 日 指 定 定 期 預 金 自 由 金 利 型 定 期 預 金 (M 型 )および 変 動 金 利 定 期 預 金 の 預 入 れ は 一 口 1 千 円 以 上 (ただし 中 間 利 息 定 期 預 金 の 預 入 れの 場 合 を 除 きます ) 自 由 金 利 型 定 期 預 金 の 預 入 れは 当 金 庫 所 定 の 金 額 以 上 とし 解 約 または 書 替 継 続 は 当 店 のみで 取 扱 います 3.( 定 期 預 金 の 自 動 継 続 ) (1) 定 期 預 金 は 満 期 日 に 前 回 と 同 一 の 期 間 の 預 金 に 自 動 的 に 継 続 します ただし 期 日 指 定 定 期 預 金 は 通 帳 の 定 期 預 金 担 保 明 細 欄 記 載 の 最 長 預 入 期 限 に 期 日 指 定 定 期 預 金 に 自 動 的 に 継 続 します (2) 継 続 された 預 金 についても 前 項 と 同 様 とします (3) 継 続 を 停 止 するときは 満 期 日 ( 継 続 をしたときはその 満 期 日 )までにその 旨 を 当 店 に 申 出 てください ただし 期 日 指 定 定 期 預 金 については 最 長 預 入 期 限 ( 継 続 をしたときはその 最 長 預 入 期 限 )までにその 旨 を 当 店 に 申 出 てください 4.( 預 金 の 払 戻 し 等 ) (1) 普 通 預 金 の 払 戻 しまたは 定 期 預 金 の 解 約 書 替 継 続 をするときは 当 金 庫 所 定 のお 引 出 票 に 届 出 の 印 章 により 記 名 押 印 して 通 帳 とともに 提 出 してください また 当 金 庫 の 自 動 機 で 普 通 預 金 を 通 帳 により 払 戻 すときは 届 出 の 暗 証 番 号 にてご 本 人 の 確 認 を 行 います (2) 普 通 預 金 から 各 種 料 金 等 の 自 動 支 払 いをするときは あらかじめ 当 金 庫 所 定 の 手 続 きをしてください (3) 普 通 預 金 から 同 日 に 数 件 の 支 払 いをする 場 合 に その 総 額 が 払 戻 すことができる 金 22

23 額 ( 当 座 貸 越 を 利 用 できる 範 囲 内 の 金 額 を 含 みます )を 超 えるときは そのいずれ を 支 払 うかは 当 金 庫 の 任 意 とします 5.( 預 金 利 息 の 支 払 い) (1) 普 通 預 金 ( 但 し 利 息 を 付 さない 旨 の 約 定 のある 普 通 預 金 決 済 用 普 通 預 金 を 除 きます )の 利 息 は 毎 年 3 月 と9 月 の 当 金 庫 所 定 の 日 に 普 通 預 金 に 組 入 れます (2) 定 期 預 金 の 利 息 は 元 金 に 組 入 れる 場 合 および 中 間 払 利 息 を 中 間 利 息 定 期 預 金 とす る 場 合 を 除 き その 利 払 日 に 普 通 預 金 に 入 金 します 現 金 で 受 取 ることはできませ ん 6.( 当 座 貸 越 ) (1) 普 通 預 金 について その 残 高 をこえて 払 戻 しの 請 求 または 各 種 料 金 等 の 自 動 支 払 い の 請 求 があった 場 合 には 当 金 庫 はこの 取 引 の 定 期 預 金 を 担 保 に 不 足 額 を 当 座 貸 越 として 自 動 的 に 貸 出 し 普 通 預 金 へ 入 金 のうえ 払 戻 しまたは 自 動 支 払 いします (2) 前 項 による 当 座 貸 越 の 限 度 額 ( 以 下 極 度 額 といいます )は この 取 引 の 定 期 預 金 の 合 計 額 の90%(1,000 円 未 満 は 切 捨 てます )または300 万 円 のうち いずれか 少 ない 金 額 とします (3) 前 (1)による 貸 越 金 の 残 高 がある 場 合 には 普 通 預 金 に 受 入 れまたは 振 込 まれた 資 金 ( 受 入 れた 証 券 類 の 金 額 は 決 済 されるまでこの 資 金 から 除 きます )は 貸 越 金 残 高 に 達 するまで 自 動 的 に 返 済 にあてます なお 貸 越 金 の 利 率 に 差 異 がある 場 合 に は 後 記 8.(1)1の 貸 越 利 率 の 高 い 順 にその 返 済 にあてます 7.( 貸 越 金 の 担 保 ) (1) この 取 引 に 定 期 預 金 があるときは (2)の 順 序 に 従 い その 合 計 額 について33 4 万 円 を 限 度 に 貸 越 金 の 担 保 として 質 権 を 設 定 します (2) この 取 引 に 定 期 預 金 があるときは 後 記 8.(1)1の 貸 越 利 率 の 低 いものから 順 次 担 保 とします なお 貸 越 利 率 が 同 一 となる 定 期 預 金 が 数 口 ある 場 合 には 預 入 日 ( 継 続 をしたときはその 継 続 日 )の 早 い 順 序 に 従 い 担 保 とします (3) 1 貸 越 金 の 担 保 となっている 定 期 預 金 について 解 約 または( 仮 ) 差 押 があった 場 合 には 前 6.(2)により 算 出 される 金 額 については 解 約 された 預 金 の 金 額 または( 仮 ) 差 押 にかかる 預 金 の 全 額 を 除 外 することとし 前 各 項 と 同 様 の 方 法 により 貸 越 金 の 担 保 とします 2 前 号 の 場 合 貸 越 金 が 新 極 度 額 をこえることとなるときは 直 ちに 新 極 度 額 をこえる 金 額 を 支 払 ってください 8.( 貸 越 金 利 息 等 ) (1) 1 貸 越 金 の 利 息 は 付 利 単 位 を1 円 とし 毎 年 3 月 と9 月 の 当 金 庫 所 定 の 日 に 1 年 を365 日 として 日 割 計 算 のうえ 普 通 預 金 から 引 落 しまたは 貸 越 元 金 に 組 入 れます この 場 合 の 貸 越 利 率 は 次 のとおりとします A. 期 日 指 定 定 期 預 金 を 貸 越 金 の 担 保 とする 場 合 その 期 日 指 定 定 期 預 金 ごとに 23

24 その 2 年 以 上 の 利 率 に 年 0.5%を 加 えた 利 率 B. 自 由 金 利 型 定 期 預 金 (M 型 )を 貸 越 金 の 担 保 とする 場 合 その 自 由 金 利 型 定 期 預 金 (M 型 )ごとにその 約 定 利 率 に0.5%を 加 えた 利 率 C. 自 由 金 利 型 定 期 預 金 を 貸 越 金 の 担 保 とする 場 合 その 自 由 金 利 型 定 期 預 金 ごとにその 約 定 利 率 に 年 0.5%を 加 えた 利 率 D. 変 動 金 利 定 期 預 金 を 貸 越 金 の 担 保 とする 場 合 その 変 動 金 利 定 期 預 金 ごと にその 約 定 利 率 に 年 0.5%を 加 えた 利 率 2 前 号 の 組 入 れにより 極 度 額 をこえる 場 合 には 当 金 庫 からの 請 求 がありし だい 直 ちに 極 度 額 をこえる 金 額 を 支 払 ってください 3 この 取 引 の 定 期 預 金 の 全 額 の 解 約 により 定 期 預 金 の 残 高 が 零 となった 場 合 には 前 1にかかわらず 貸 越 金 の 利 息 を 同 時 に 支 払 ってください (2) 貸 越 利 率 については 金 融 情 勢 の 変 化 により 変 更 することがあります この 場 合 の 新 利 率 の 適 用 は 当 金 庫 が 定 めた 日 からとします (3) 当 金 庫 に 対 する 債 務 を 履 行 しなかった 場 合 の 損 害 金 の 割 合 は 年 18.00%( 年 365 日 の 日 割 計 算 )とします 9.( 届 出 事 項 の 変 更 通 帳 の 再 発 行 等 ) (1) 通 帳 や 印 章 を 失 ったとき または 印 章 氏 名 住 所 その 他 の 届 出 事 項 に 変 更 があっ たときは 直 ちに 書 面 によって 当 店 に 届 出 てください この 届 出 の 前 に 生 じた 損 害 については 当 金 庫 は 責 任 を 負 いません (2) 通 帳 または 印 章 を 失 った 場 合 の 普 通 預 金 の 払 戻 し 解 約 定 期 預 金 の 元 利 金 の 支 払 い または 通 帳 の 再 発 行 は 当 金 庫 所 定 の 手 続 きをした 後 におこないます この 場 合 相 当 の 期 間 をおき また 保 証 人 を 求 めることがあります (3) 届 出 のあった 氏 名 住 所 にあてて 当 金 庫 が 通 知 または 送 付 書 類 を 発 送 した 場 合 には 延 着 しまたは 到 達 しなかったときでも 通 常 到 達 すべき 時 に 到 達 したものとみなしま す (4) この 通 帳 を 再 発 行 ( 汚 損 等 による 再 発 行 を 含 みます )する 場 合 には 当 金 庫 所 定 の 手 数 料 をいただきます 10.( 成 年 後 見 人 等 の 届 出 ) (1) 家 庭 裁 判 所 の 審 判 により 補 助 保 佐 後 見 が 開 始 された 場 合 には 直 ちに 書 面 に よって 成 年 後 見 人 等 の 氏 名 その 他 必 要 な 事 項 を 届 出 てください (2) 家 庭 裁 判 所 の 審 判 により 任 意 後 見 監 督 人 の 選 任 がなされた 場 合 には 直 ちに 書 面 によって 任 意 後 見 人 の 氏 名 その 他 必 要 な 事 項 を 届 出 てください (3) すでに 補 助 保 佐 後 見 開 始 の 審 判 を 受 けている 場 合 または 任 意 後 見 監 督 人 の 選 任 がなされている 場 合 にも 前 各 項 と 同 様 に 直 ちに 書 面 によって 届 出 てください (4) 前 各 項 の 届 出 事 項 に 取 消 または 変 更 等 が 生 じた 場 合 にも 同 様 に 直 ちに 書 面 によっ 24

25 て 届 出 てください (5) 前 各 項 の 届 出 の 前 に 生 じた 損 害 については 当 金 庫 は 責 任 を 負 いません 11.( 印 鑑 照 合 等 ) この 取 引 においてお 引 出 票 諸 届 その 他 の 書 類 に 使 用 された 印 影 を 届 出 の 印 鑑 と 相 当 の 注 意 をもって 照 合 し 相 違 ないものと 認 めて 取 扱 いましたうえは それらの 書 類 につ き 偽 造 変 造 その 他 の 事 故 があってもそのために 生 じた 損 害 については 当 金 庫 は 責 任 を 負 いません 12.( 即 時 支 払 ) (1) 次 の 各 号 の 一 にでも 該 当 した 場 合 に 貸 越 元 利 金 等 があるときは 当 金 庫 からの 請 求 がなくても それらを 支 払 ってください 1 支 払 の 停 止 または 破 産 再 生 手 続 開 始 の 申 立 があったとき 2 相 続 の 開 始 があったとき 3 前 8.(1)2により 極 度 額 をこえたまま6か 月 を 経 過 したとき 4 住 所 変 更 の 届 出 を 怠 るなどにより 当 金 庫 において 所 在 が 明 らかでなくなっ たとき (2) 次 の 各 場 合 に 貸 越 元 利 金 等 があるときは 当 金 庫 からの 請 求 がありしだい それら を 支 払 ってください 1 当 金 庫 に 対 する 債 務 の 一 つでも 返 済 が 遅 れているとき 2 その 他 債 権 の 保 全 を 必 要 とする 相 当 の 事 由 が 生 じたとき 13.( 解 約 等 ) (1) 普 通 預 金 口 座 を 解 約 する 場 合 には 通 帳 を 持 参 のうえ 当 店 に 申 出 てください こ の 場 合 この 取 引 は 終 了 するものとし 貸 越 元 利 金 等 があるときはそれらを 支 払 っ てください なお 通 帳 に 定 期 預 金 の 記 載 がある 場 合 で 定 期 預 金 の 残 高 があると きは 別 途 に 定 期 預 金 の 証 書 ( 通 帳 )を 発 行 します (2) 前 12. 各 項 または 共 通 規 定 2.の 事 由 があるときは 当 金 庫 はいつでも 貸 越 を 中 止 しまたは 貸 越 取 引 を 解 約 できるものとします この 取 引 を 解 約 した 場 合 において 貸 越 元 利 金 等 があるときはそれらを 支 払 ってください (3) 前 項 に 基 づく 解 約 をした 場 合 に 14.に 定 める 差 引 計 算 等 により なお 普 通 預 金 の 残 高 があるときは この 通 帳 を 持 参 のうえ 当 店 に 申 出 てください この 場 合 当 金 庫 は 相 当 の 期 間 をおき 必 要 な 書 類 等 の 提 出 または 保 証 人 を 求 めることがあり ます 14.( 差 引 計 算 等 ) (1) この 取 引 による 債 務 を 履 行 しなければならない 場 合 には 当 金 庫 は 次 のとおり 取 扱 うことができるものとします 1 この 取 引 の 定 期 預 金 については その 満 期 日 前 でも 貸 越 元 利 金 等 と 相 殺 でき るものとします また 相 殺 できる 場 合 は 事 前 の 通 知 および 所 定 の 手 続 きを 25

26 省 略 し この 取 引 の 定 期 預 金 を 払 戻 し 貸 越 元 利 金 等 の 弁 済 にあてることも できるものとします 2 前 号 により なお 残 りの 債 務 がある 場 合 には 直 ちに 支 払 ってください (2) 前 項 によって 差 引 計 算 等 をする 場 合 債 権 債 務 の 利 息 および 損 害 金 の 計 算 について は その 期 間 を 計 算 実 行 の 日 までとし 定 期 預 金 の 利 率 はその 約 定 利 率 とします 15.( 譲 渡 質 入 れの 禁 止 ) (1) 普 通 預 金 定 期 預 金 その 他 のこの 取 引 にかかるいっさいの 権 利 および 通 帳 は 譲 渡 または 質 入 れすることはできません (2) 当 金 庫 がやむをえないものと 認 めて 質 入 れを 承 諾 する 場 合 には 当 金 庫 所 定 の 書 式 によります 16.( 保 険 事 故 発 生 時 における 預 金 者 からの 相 殺 ) (1) 定 期 預 金 は 満 期 日 が 未 到 来 であっても 当 金 庫 に 預 金 保 険 法 の 定 める 保 険 事 故 が 生 じた 場 合 には 当 金 庫 に 対 する 借 入 金 等 の 債 務 と 相 殺 する 場 合 に 限 り 当 該 相 殺 額 について 期 限 が 到 来 したものとして 相 殺 することができます なお この 預 金 が 前 7.(1)により 貸 越 金 の 担 保 となっている 場 合 にも 同 様 の 取 扱 いとします (2) 前 項 により 相 殺 する 場 合 には 次 の 手 続 きによるものとします 1 相 殺 通 知 は 書 面 によるものとします 通 帳 は 届 出 印 を 押 印 したお 引 出 票 と ともに 直 ちに 当 金 庫 に 提 出 してください 2 複 数 の 借 入 金 等 の 債 務 ( 預 金 者 の 当 金 庫 に 対 する 債 務 第 三 者 の 当 金 庫 に 対 する 債 務 で 預 金 者 が 保 証 人 になっているもの)がある 場 合 には 充 当 の 順 序 方 法 を 指 定 してください ただし 相 殺 により 貸 越 金 が 新 極 度 額 をこえるこ ととなるときは 新 極 度 額 をこえる 金 額 を 優 先 して 貸 越 金 に 充 当 することと します 3 前 号 の 充 当 の 指 定 がない 場 合 には 当 金 庫 の 指 定 する 順 序 方 法 により 充 当 い たします 4 前 2による 指 定 により 債 権 保 全 上 支 障 が 生 じるおそれがある 場 合 には 当 金 庫 は 遅 滞 なく 異 議 を 述 べ 担 保 保 証 の 状 況 等 を 考 慮 して 順 序 方 法 を 指 定 することができるものとします (3) 前 (1)により 相 殺 する 場 合 の 利 息 等 については 次 のとおりとします 1 定 期 預 金 の 利 息 の 計 算 については その 期 間 を 相 殺 通 知 が 当 金 庫 に 到 達 した 日 の 前 日 までとして 利 率 は 約 定 利 率 を 適 用 するものとします 2 借 入 金 等 の 債 務 の 利 息 割 引 料 遅 延 損 害 金 等 の 計 算 については その 期 間 を 相 殺 通 知 が 当 金 庫 に 到 達 した 日 までとして 利 率 料 率 は 当 金 庫 の 定 めに よるものとします また 借 入 金 等 を 期 限 前 弁 済 することにより 発 生 する 損 害 金 等 の 取 扱 いについては 当 金 庫 の 定 めによるものとします (4) 前 (1)により 相 殺 する 場 合 の 外 国 為 替 相 場 については 当 金 庫 の 計 算 実 行 時 の 相 26

27 場 を 適 用 するものとします (5) 前 (1)により 相 殺 する 場 合 において 借 入 金 の 期 限 前 弁 済 等 の 手 続 きについて 別 の 定 めがあるときには その 定 めによるものとします ただし 借 入 金 の 期 限 前 弁 済 等 について 当 金 庫 の 承 諾 を 要 する 等 の 制 限 がある 場 合 においても 相 殺 することができ るものとします 以 上 27

28 期 日 指 定 定 期 預 金 規 定 非 自 動 継 続 型 1.( 預 入 れの 最 低 金 額 ) 期 日 指 定 定 期 預 金 ( 以 下 この 預 金 といいます )の 預 入 れは1,000 円 以 上 とし ます 通 帳 をお 持 ちの 方 は 預 入 れの 際 必 ず 通 帳 を 持 参 してください 2.( 預 金 の 支 払 い 時 期 等 ) (1) この 預 金 は 通 帳 記 載 の 満 期 日 以 後 に 利 息 とともに 支 払 います (2) 満 期 日 は この 証 書 ( 通 帳 )の 全 部 または 一 部 について 預 入 日 の1 年 後 の 応 当 日 ( 通 帳 記 載 の 据 置 期 間 満 了 日 )から 証 書 ( 通 帳 ) 記 載 の 最 長 預 入 期 限 までの 間 の 任 意 の 日 を 指 定 することができます 満 期 日 を 指 定 するときは 当 店 にその1か 月 前 までに 通 知 をしてください この 預 金 の 一 部 について 満 期 日 を 定 めるときは 1 万 円 以 上 の 金 額 で 指 定 してください (3) 満 期 日 の 指 定 がないときは 最 長 預 入 期 限 を 満 期 日 とします (4) 指 定 された 満 期 日 から1か 月 経 過 しても 解 約 されなかったときは 満 期 日 の 指 定 は なかったものとします 指 定 された 満 期 日 から1か 月 以 内 に 最 長 預 入 期 限 が 到 来 し たときも 同 様 とします 3.( 利 息 ) (1) この 預 金 の 利 息 は 解 約 時 に 預 入 日 から 満 期 日 の 前 日 までの 日 数 および 次 の 預 入 期 間 に 応 じた 利 率 によって1 年 複 利 の 方 法 で 計 算 し この 預 金 とともに 支 払 います 1 1 年 以 上 2 年 未 満 証 書 ( 通 帳 ) 記 載 の 2 年 未 満 の 利 率 2 2 年 以 上 証 書 ( 通 帳 ) 記 載 の 2 年 以 上 の 利 率 ( 以 下 2 年 以 上 利 率 といいます ) (2) この 預 金 の 満 期 日 以 後 の 利 息 は 満 期 日 から 解 約 日 または 書 替 継 続 日 の 前 日 までの 日 数 について 解 約 日 または 書 替 継 続 日 における 普 通 預 金 の 利 率 によって 計 算 し こ の 預 金 とともに 支 払 います (3) 当 金 庫 がやむをえないものと 認 めてこの 預 金 を 満 期 日 前 に 解 約 する 場 合 および 共 通 規 定 2.により 解 約 する 場 合 には その 利 息 は 預 入 日 から 解 約 日 の 前 日 までの 日 数 について 次 の 預 入 期 間 に 応 じた 利 率 ( 小 数 点 第 4 位 以 下 は 切 捨 てます )によって1 年 複 利 の 方 法 により 計 算 し この 預 金 とともに 支 払 います 1 6か 月 未 満 解 約 日 における 普 通 預 金 の 利 率 2 6か 月 以 上 1 年 未 満 2 年 以 上 利 率 40% 3 1 年 以 上 1 年 6か 月 未 満 2 年 以 上 利 率 50% 4 1 年 6か 月 以 上 2 年 未 満 2 年 以 上 利 率 60% 5 2 年 以 上 2 年 6か 月 未 満 2 年 以 上 利 率 70% 6 2 年 6か 月 以 上 3 年 未 満 2 年 以 上 利 率 90% (4) この 預 金 の 付 利 単 位 は1 円 とし 1 年 を365 日 として 日 割 りで 計 算 します 28

29 以 上 この 他 定 期 預 金 共 通 規 定 を 参 照 ください 29

30 自 動 継 続 期 日 指 定 定 期 預 金 規 定 自 動 継 続 型 1.( 預 入 れの 最 低 金 額 ) 自 動 継 続 期 日 指 定 定 期 預 金 ( 以 下 この 預 金 といいます )の 預 入 れは 一 口 1,00 0 円 以 上 とします 預 入 れのときは 必 ず 通 帳 を 持 参 してください 2.( 自 動 継 続 ) (1) この 預 金 は 証 書 ( 通 帳 ) 記 載 の 最 長 預 入 期 限 に 自 動 的 期 日 指 定 定 期 預 金 として 継 続 します 継 続 された 預 金 についても 同 様 とします (2)この 預 金 の 継 続 後 の 利 率 は 継 続 日 における 店 頭 表 示 の 利 率 とします ただしこの 預 金 の 継 続 後 の 利 率 について 別 の 定 めをしたときは その 定 めによるものとします (3) 継 続 を 停 止 するときは 最 長 預 入 期 限 ( 継 続 をしたときはその 最 長 預 入 期 限 )まで にその 旨 を 申 出 てください 3.( 預 金 の 支 払 時 期 等 ) (1) この 預 金 は 次 に 定 める 満 期 日 以 後 に 支 払 います 1 満 期 日 の 指 定 があったときは 指 定 された 日 を 満 期 日 とします 満 期 日 は この 預 金 の 全 部 または 一 部 について 預 入 日 の1 年 後 の 応 当 日 ( 証 書 ( 通 帳 ) 記 載 の 据 置 期 間 満 了 日 継 続 をしたときはその 継 続 日 の1 年 後 の 応 当 日 )から 最 長 預 入 期 限 までの 間 の 任 意 の 日 を 指 定 することができます 満 期 日 を 指 定 するときは 当 店 にその1か 月 前 までに 通 知 をしてください この 預 金 の 一 部 について 満 期 日 を 定 めるときは 1 万 円 以 上 の 金 額 で 指 定 してください 2 継 続 停 止 の 申 出 があり 満 期 日 の 指 定 がないとき( 次 項 により 満 期 日 の 指 定 はな かったものとしたときを 含 みます )は 最 長 預 入 期 限 を 満 期 日 とします 継 続 停 止 の 申 出 があった 後 この 預 金 の 一 部 が 解 約 されたときの 残 りの 金 額 につい て 満 期 日 の 指 定 のないときも 同 様 とします (2) 指 定 された 満 期 日 から1か 月 経 過 しても 解 約 されなかったときは 満 期 日 の 指 定 は なかったものとします 指 定 された 満 期 日 から1か 月 以 内 に 最 長 預 入 期 限 が 到 来 し たときも 同 様 とします (3) 継 続 停 止 の 申 出 のない 場 合 この 預 金 の 一 部 が 解 約 されたときはその 残 りの 金 額 に ついて また 前 項 により 満 期 日 の 指 定 がなかったものとされたときは 預 金 の 全 部 について 引 続 き 自 動 継 続 の 取 扱 いをします 4.( 利 息 ) (1) この 預 金 の 利 息 は 継 続 日 ( 解 約 するときは 解 約 時 )に 預 入 日 から 最 長 預 入 期 限 ( 解 約 するときは 満 期 日 )の 前 日 までの 日 数 および 次 の 預 入 期 間 に 応 じた 利 率 によって 1 年 複 利 の 方 法 で 計 算 します 1 1 年 以 上 2 年 未 満 証 書 ( 通 帳 ) 記 載 の 2 年 未 満 の 利 率 2 2 年 以 上 証 書 ( 通 帳 ) 記 載 の 2 年 以 上 の 利 率 ( 以 下 2 年 30

31 以 上 利 率 といいます ) (2) 継 続 後 の 預 金 の 利 息 についても 前 項 と 同 様 の 方 法 で 計 算 します (3) 継 続 をする 場 合 の 利 息 は あらかじめ 指 定 された 方 法 によって 継 続 日 に 指 定 口 座 へ 入 金 しまたは 元 金 に 組 入 れます (4) 指 定 された 満 期 日 から1か 月 以 内 に 解 約 する 場 合 または 継 続 を 停 止 した 場 合 の 利 息 は 満 期 日 以 後 のこの 預 金 とともに 支 払 います なお 満 期 日 以 後 の 利 息 は 満 期 日 から 解 約 日 または 書 替 継 続 日 の 前 日 までの 日 数 について 解 約 日 または 書 替 継 続 日 に おける 普 通 預 金 の 利 率 によって 計 算 し この 預 金 とともに 支 払 います (5) 当 金 庫 がやむをえないものと 認 めてこの 預 金 を 満 期 日 前 に 解 約 する 場 合 および 共 通 規 定 2.により 解 約 する 場 合 には その 利 息 は 預 入 日 ( 継 続 をしたときは 最 後 の 継 続 日 )から 解 約 日 の 前 日 までの 日 数 について 次 の 預 入 期 間 に 応 じた 利 率 ( 小 数 点 第 4 位 以 下 は 切 捨 てます )によって1 年 複 利 の 方 法 により 計 算 し この 預 金 とともに 支 払 います 1 6か 月 未 満 解 約 日 における 普 通 預 金 の 利 率 2 6か 月 以 上 1 年 未 満 2 年 以 上 利 率 40% 3 1 年 以 上 1 年 6か 月 未 満 2 年 以 上 利 率 50% 4 1 年 6か 月 以 上 2 年 未 満 2 年 以 上 利 率 60% 5 2 年 以 上 2 年 6か 月 未 満 2 年 以 上 利 率 70% 6 2 年 6か 月 以 上 3 年 未 満 2 年 以 上 利 率 90% (6) この 預 金 の 付 利 単 位 は1 円 とし 1 年 を365 日 として 日 割 で 計 算 します 以 上 この 他 定 期 預 金 共 通 規 定 を 参 照 ください 31

32 自 由 金 利 型 定 期 預 金 (M 型 ) 規 定 (スーパー 定 期 ) 非 自 動 継 続 型 1.( 預 金 の 支 払 時 期 等 ) (1) 自 由 金 利 型 定 期 預 金 (M 型 )( 以 下 この 預 金 といいます )は 証 書 ( 通 帳 ) 記 載 の 満 期 日 以 後 に 利 息 とともに 支 払 います 2.( 利 息 ) (1) この 預 金 の 利 息 は 預 入 日 から 満 期 日 の 前 日 までの 日 数 ( 以 下 約 定 日 数 といい ます )および 証 書 ( 通 帳 ) 記 載 の 利 率 ( 以 下 約 定 利 率 といいます )によって 計 算 し 満 期 日 以 後 にこの 預 金 とともに 支 払 います ただし 預 入 日 の2 年 後 の 応 当 日 から 預 入 日 の5 年 後 の 応 当 日 までの 日 を 満 期 日 と したこの 預 金 の 利 息 の 支 払 いは 次 によります 1 預 入 日 から 満 期 日 の1 年 前 の 応 当 日 までの 間 に 到 来 する 預 入 日 の1 年 ごと の 応 当 日 を 中 間 利 払 日 とし 預 入 日 または 前 回 の 中 間 利 払 日 からその 中 間 利 払 日 の 前 日 までの 日 数 および 証 書 ( 通 帳 ) 記 載 の 中 間 利 払 利 率 によって 計 算 した 中 間 利 払 額 ( 以 下 中 間 払 利 息 といいます )を 利 息 の 一 部 と して 各 中 間 利 払 日 以 後 に あらかじめ 指 定 された 方 法 により 次 のとおり 支 払 います なお 預 入 日 の2 年 後 の 応 当 日 を 満 期 日 としたこの 預 金 ( 以 下 自 由 金 利 型 2 年 定 期 預 金 (M 型 ) といいます )に 限 り 中 間 払 利 息 を 定 期 預 金 とす ることができます A. 現 金 で 受 取 る 場 合 には 当 金 庫 所 定 のお 引 出 票 に 届 出 の 印 章 により 記 名 押 印 して 証 書 ( 通 帳 )とともに 提 出 してください B. 預 金 口 座 へ 振 替 える 場 合 には 中 間 利 払 日 に 指 定 口 座 へ 入 金 します C. 定 期 預 金 とする 場 合 には 当 金 庫 所 定 の 基 準 により 中 間 利 払 日 に その 自 由 金 利 型 2 年 定 期 預 金 (M 型 )と 満 期 日 を 同 一 にする 預 入 期 間 1 年 のこの 預 金 ( 以 下 中 間 利 息 定 期 預 金 といいます )とし 中 間 利 息 定 期 預 金 の 利 率 は 中 間 利 払 日 における 当 金 庫 所 定 の 利 率 を 適 用 します 2 預 入 日 の3 年 後 の 応 当 日 から 預 入 日 の5 年 後 の 応 当 日 までの 日 を 満 期 日 と したこの 預 金 を 複 利 型 とした 場 合 のこの 預 金 の 利 息 は 前 1にかかわらず 約 定 日 数 および 約 定 利 率 によって6か 月 複 利 の 方 法 で 計 算 し 満 期 日 以 後 にこ の 預 金 とともに 支 払 います 3 中 間 払 利 息 ( 中 間 利 払 日 が 複 数 ある 場 合 は 各 中 間 払 利 息 の 合 計 額 )を 差 引 いた 利 息 の 残 額 は 満 期 日 以 後 にこの 預 金 とともに 支 払 います (2) この 預 金 の 満 期 日 以 後 の 利 息 は 満 期 日 から 解 約 日 または 書 替 継 続 日 の 前 日 までの 32

33 日 数 および 解 約 日 または 書 替 継 続 日 における 普 通 預 金 の 利 率 によって 計 算 し この 預 金 とともに 支 払 います (3) 当 金 庫 がやむをえないものと 認 めてこの 預 金 を 満 期 日 前 に 解 約 する 場 合 および 共 通 規 定 2.により 解 約 する 場 合 には その 利 息 ( 以 下 期 限 前 解 約 利 息 といいます ) は 預 入 日 から 解 約 日 の 前 日 までの 日 数 および 次 の 預 入 期 間 に 応 じた 利 率 ( 小 数 点 第 4 位 以 下 は 切 捨 てます )によって 計 算 ( 預 入 日 の3 年 後 の 応 当 日 から 預 入 日 の5 年 後 の 応 当 日 までの 日 を 満 期 日 としたこの 預 金 を 複 利 型 とした 場 合 のこの 預 金 につ いては6か 月 複 利 の 方 法 )し この 預 金 とともに 支 払 います ただし 中 間 払 利 息 が 支 払 われている 場 合 には その 支 払 額 ( 中 間 利 払 日 が 複 数 ある 場 合 は 各 中 間 払 利 息 の 合 計 額 )と 期 限 前 解 約 利 息 との 差 額 を 精 算 します 1 預 入 日 の1か 月 後 の 応 当 日 から 預 入 日 の3 年 後 の 応 当 日 の 前 日 までの 日 を 満 期 日 としたこの 預 金 の 場 合 A 6か 月 未 満 解 約 日 における 普 通 預 金 の 利 率 B 6か 月 以 上 1 年 未 満 約 定 利 率 30% C 1 年 以 上 1 年 6か 月 未 満 約 定 利 率 40% D 1 年 6か 月 以 上 2 年 未 満 約 定 利 率 40% E 2 年 以 上 2 年 6か 月 未 満 約 定 利 率 60% F 2 年 6か 月 以 上 3 年 未 満 約 定 利 率 60% 2 預 入 日 の3 年 後 の 応 当 日 から 預 入 日 の4 年 後 の 応 当 日 の 前 日 までの 日 を 満 期 としたこの 預 金 の 場 合 A 6か 月 未 満 解 約 日 における 普 通 預 金 の 利 率 B 6か 月 以 上 1 年 未 満 約 定 利 率 20% C 1 年 以 上 1 年 6か 月 未 満 約 定 利 率 20% D 1 年 6か 月 以 上 2 年 未 満 約 定 利 率 20% E 2 年 以 上 2 年 6か 月 未 満 約 定 利 率 40% F 2 年 6か 月 以 上 3 年 未 満 約 定 利 率 40% G 3 年 以 上 4 年 未 満 約 定 利 率 60% 3 預 入 日 の4 年 後 の 応 当 日 から 預 入 日 の5 年 後 の 応 当 日 の 前 日 までの 日 を 満 期 日 としたこの 預 金 の 場 合 A 6か 月 未 満 解 約 日 における 普 通 預 金 の 利 率 B 6か 月 以 上 1 年 未 満 約 定 利 率 10% C 1 年 以 上 1 年 6か 月 未 満 約 定 利 率 20% D 1 年 6か 月 以 上 2 年 未 満 約 定 利 率 20% E 2 年 以 上 2 年 6か 月 未 満 約 定 利 率 30% F 2 年 6か 月 以 上 3 年 未 満 約 定 利 率 30% G 3 年 以 上 3 年 6か 月 未 満 約 定 利 率 40% 33

34 H 3 年 6か 月 以 上 4 年 未 満 約 定 利 率 40% I 4 年 以 上 5 年 未 満 約 定 利 率 60% 4 預 入 日 の5 年 後 の 応 当 日 を 満 期 日 としたこの 預 金 の 場 合 A 6か 月 未 満 解 約 日 における 普 通 預 金 の 利 率 B 6か 月 以 上 1 年 未 満 約 定 利 率 10% C 1 年 以 上 1 年 6か 月 未 満 約 定 利 率 10% D 1 年 6か 月 以 上 2 年 未 満 約 定 利 率 10% E 2 年 以 上 2 年 6か 月 未 満 約 定 利 率 20% F 2 年 6か 月 以 上 3 年 未 満 約 定 利 率 20% G 3 年 以 上 3 年 6か 月 未 満 約 定 利 率 40% H 3 年 6か 月 以 上 4 年 未 満 約 定 利 率 40% I 4 年 以 上 5 年 未 満 約 定 利 率 50% (4) この 預 金 の 付 利 単 位 は1 円 とし 1 年 を365 日 として 日 割 で 計 算 します 3.( 中 間 利 息 定 期 預 金 ) (1) 中 間 利 息 定 期 預 金 の 利 息 については 前 2.の 規 定 を 準 用 します (2) 中 間 利 息 定 期 預 金 については 原 則 として 証 書 ( 通 帳 )に 記 載 しないこととし 次 により 取 扱 います 1 中 間 利 息 定 期 預 金 の 内 容 については 別 途 に 通 知 します なお 印 鑑 はこの 預 金 の 届 出 印 鑑 を 兼 用 します 2 中 間 利 息 定 期 預 金 をこの 預 金 とともに 解 約 もしくは 書 替 継 続 するとき ま たは 中 間 利 息 定 期 預 金 のみを 解 約 もしくは 書 替 継 続 するときは 当 金 庫 所 定 のお 引 出 票 に 届 出 の 印 章 により 記 名 押 印 して 証 書 ( 通 帳 )とともに 提 出 して ください この 他 定 期 預 金 共 通 規 定 を 参 照 ください 以 上 34

35 自 動 継 続 自 由 金 利 型 定 期 預 金 (M 型 ) 規 定 (スーパー 定 期 ) 自 動 継 続 型 1.( 自 動 継 続 ) (1) 自 動 継 続 自 由 金 利 型 定 期 預 金 (M 型 )( 以 下 この 預 金 といいます )は 証 書 ( 通 帳 ) 記 載 の 満 期 日 に 前 回 と 同 一 の 期 間 の 自 由 金 利 型 定 期 預 金 (M 型 )に 自 動 的 に 継 続 します 継 続 された 預 金 についても 同 様 とします (2) この 預 金 の 継 続 後 の 利 率 は 継 続 日 における 店 頭 表 示 の 利 率 とします ただし この 預 金 の 継 続 後 の 利 率 について 別 の 定 めをしたときは その 定 めによるものとします (3) 継 続 を 停 止 するときは 満 期 日 ( 継 続 をしたときはその 満 期 日 )までにその 旨 を 申 出 てください この 申 出 があったときは この 預 金 は 満 期 日 以 後 に 支 払 います 2.( 利 息 ) (1) この 預 金 の 利 息 は 預 入 日 ( 継 続 をしたときはその 継 続 日 以 下 2.(1)および (2)において 同 じです )から 満 期 日 の 前 日 までの 日 数 ( 以 下 約 定 日 数 といいま す )および 証 書 ( 通 帳 ) 記 載 の 利 率 ( 継 続 後 の 預 金 については 前 1.(2)の 利 率 以 下 これらを 約 定 利 率 といいます )によって 計 算 し 満 期 日 に 支 払 います ただし 預 入 日 の2 年 後 の 応 当 日 から 預 入 日 の5 年 後 の 応 当 日 までの 日 を 満 期 日 と したこの 預 金 の 利 息 の 支 払 いは 次 によります 1 預 入 日 から 満 期 日 の1 年 前 の 応 当 日 までの 間 に 到 来 する 預 入 日 の1 年 ご との 応 当 日 を 中 間 利 払 日 とし 預 入 日 または 前 回 の 中 間 利 払 日 からそ の 中 間 利 払 日 の 前 日 までの 日 数 および 証 書 ( 通 帳 ) 記 載 の 中 間 利 払 利 率 ( 継 続 後 の 預 金 の 中 間 利 払 利 率 は 継 続 後 の 預 金 の 利 率 に70%を 乗 じた 利 率 ただし 小 数 点 第 4 位 以 下 は 切 捨 てます )によって 計 算 した 中 間 利 払 額 ( 以 下 中 間 払 利 息 といいます )を 利 息 の 一 部 として 各 中 間 利 払 日 に 支 払 います なお 預 入 日 の2 年 後 の 応 当 日 を 満 期 日 としたこの 預 金 ( 以 下 自 動 継 続 自 由 金 利 型 2 年 定 期 預 金 (M 型 ) といいます )に 限 り 中 間 払 利 息 を 定 期 預 金 とすることができます 2 預 入 日 の3 年 後 の 応 当 日 から 預 入 日 の5 年 後 の 応 当 日 までの 日 を 満 期 日 としたこの 預 金 を 複 利 型 とした 場 合 のこの 預 金 の 利 息 は 前 1にかかわら ず 約 定 日 数 および 約 定 利 率 によって6か 月 複 利 の 方 法 で 計 算 し 満 期 日 に 支 払 います 3 中 間 払 利 息 ( 中 間 利 払 日 が 複 数 ある 場 合 は 各 中 間 払 利 息 の 合 計 額 )を 差 引 いた 利 息 の 残 額 ( 以 下 満 期 払 利 息 といいます )は 満 期 日 に 支 払 い ます (2) この 預 金 の 利 息 の 支 払 いは 次 のとおり 取 扱 います 1 預 入 日 の1か 月 後 の 応 当 日 から 預 入 日 の2 年 後 の 応 当 日 の 前 日 までの 日 35

36 を 満 期 日 としたこの 預 金 および 預 入 日 の3 年 後 の 応 当 日 から 預 入 日 の5 年 後 の 応 当 日 までの 日 を 満 期 日 としたこの 預 金 を 複 利 型 とした 場 合 のこの 預 金 の 利 息 は あらかじめ 指 定 された 方 法 により 満 期 日 に 指 定 口 座 へ 入 金 するか または 満 期 日 に 元 金 に 組 入 れて 継 続 します 2 自 動 継 続 自 由 金 利 型 2 年 定 期 預 金 (M 型 )の 中 間 払 利 息 および 満 期 払 利 息 は あらかじめ 指 定 された 方 法 により 次 のとおり 取 扱 います A. 預 金 口 座 へ 振 替 える 場 合 には 中 間 利 払 日 および 満 期 日 に 指 定 口 座 へ 入 金 します B. 中 間 払 利 息 を 定 額 預 金 とする 場 合 には 中 間 利 払 日 にその 自 動 継 続 自 由 金 利 型 2 年 定 期 預 金 (M 型 )と 満 期 日 を 同 一 にする 自 由 金 利 型 定 期 預 金 (M 型 )( 以 下 中 間 利 息 定 期 預 金 といいます ) とし その 利 率 は 中 間 利 払 日 における 当 金 庫 所 定 の 利 率 を 適 用 します 満 期 払 利 息 は 満 期 日 に 元 金 に 組 入 れ 中 間 利 息 定 期 預 金 の 元 利 金 とともに 合 計 して 自 動 継 続 自 由 金 利 型 2 年 定 期 預 金 (M 型 )に 継 続 します 3 預 入 日 の2 年 後 の 応 当 日 の 翌 日 から 預 入 日 の5 年 後 の 応 当 日 までの 日 を 満 期 日 としたこの 預 金 の 中 間 払 利 息 は 中 間 利 払 日 に 指 定 口 座 に 入 金 しま す また 満 期 払 利 息 は あらかじめ 指 定 された 方 法 により 満 期 日 に 指 定 口 座 へ 入 金 するか または 満 期 日 に 元 金 に 組 入 れて 継 続 します 4 利 息 を 指 定 口 座 へ 入 金 できず 現 金 で 受 取 る 場 合 には 当 金 庫 所 定 のお 引 出 票 に 届 出 の 印 章 により 記 名 押 印 して 証 書 ( 通 帳 )とともに 提 出 してくださ い (3) 継 続 を 停 止 した 場 合 のこの 預 金 の 利 息 ( 中 間 払 利 息 を 除 きます )は 満 期 日 以 後 にこの 預 金 とともに 支 払 います なお 満 期 日 以 後 の 利 息 は 満 期 日 から 解 約 日 ま たは 書 替 継 続 日 の 前 日 までの 日 数 および 解 約 日 または 書 替 継 続 日 における 普 通 預 金 の 利 率 により 計 算 します (4) 当 金 庫 がやむをえないものと 認 めてこの 預 金 を 満 期 日 前 に 解 約 する 場 合 および 共 通 規 定 2.により 解 約 する 場 合 には その 利 息 ( 以 下 期 限 前 解 約 利 息 といいます ) は 預 入 日 ( 継 続 をしたときは 最 後 の 継 続 日 以 下 同 じです )から 解 約 日 の 前 日 ま での 日 数 および 次 の 預 入 期 間 に 応 じた 利 率 ( 小 数 点 第 4 位 以 下 は 切 捨 てます )によ って 計 算 ( 預 入 日 の3 年 後 の 応 当 日 から 預 入 日 の5 年 後 の 応 当 日 までの 日 を 満 期 日 としたこの 預 金 を 複 利 型 とした 場 合 のこの 預 金 については6か 月 複 利 の 方 法 )し この 預 金 とともに 支 払 います ただし 中 間 払 利 息 が 支 払 われている 場 合 には そ の 支 払 額 ( 中 間 利 払 日 が 複 数 ある 場 合 は 各 中 間 払 利 息 の 合 計 額 )と 期 限 前 解 約 利 息 との 差 額 を 精 算 します 36

37 1 預 入 日 の1か 月 後 の 応 当 日 から 預 入 日 の3 年 後 の 応 当 日 の 前 日 までの 日 を 満 期 日 としたこの 預 金 の 場 合 A 6か 月 未 満 解 約 日 における 普 通 預 金 の 利 率 B 6か 月 以 上 1 年 未 満 約 定 利 率 30% C 1 年 以 上 1 年 6か 月 未 満 約 定 利 率 40% D 1 年 6か 月 以 上 2 年 未 満 約 定 利 率 40% E 2 年 以 上 2 年 6か 月 未 満 約 定 利 率 60% F 2 年 6か 月 以 上 3 年 未 満 約 定 利 率 60% 2 預 入 日 の3 年 後 の 応 当 日 から 預 入 日 の4 年 後 の 応 当 日 の 前 日 までの 日 を 満 期 日 としたこの 預 金 の 場 合 A 6か 月 未 満 解 約 日 における 普 通 預 金 の 利 率 B 6か 月 以 上 1 年 未 満 約 定 利 率 20% C 1 年 以 上 1 年 6か 月 未 満 約 定 利 率 20% D 1 年 6か 月 以 上 2 年 未 満 約 定 利 率 20% E 2 年 以 上 2 年 6か 月 未 満 約 定 利 率 40% F 2 年 6か 月 以 上 3 年 未 満 約 定 利 率 40% G 3 年 以 上 4 年 未 満 約 定 利 率 60% 3 預 入 日 の4 年 後 の 応 当 日 から 預 入 日 の5 年 後 の 応 当 日 の 前 日 までの 日 を 満 期 日 としたこの 預 金 の 場 合 A 6か 月 未 満 解 約 日 における 普 通 預 金 の 利 率 B 6か 月 以 上 1 年 未 満 約 定 利 率 10% C 1 年 以 上 1 年 6か 月 未 満 約 定 利 率 20% D 1 年 6か 月 以 上 2 年 未 満 約 定 利 率 20% E 2 年 以 上 2 年 6か 月 未 満 約 定 利 率 30% F 2 年 6か 月 以 上 3 年 未 満 約 定 利 率 30% G 3 年 以 上 3 年 6か 月 未 満 約 定 利 率 40% H 3 年 6か 月 以 上 4 年 未 満 約 定 利 率 40% I 4 年 以 上 5 年 未 満 約 定 利 率 60% 4 預 入 日 の5 年 後 の 応 当 日 を 満 期 日 としたこの 預 金 の 場 合 A 6か 月 未 満 解 約 日 における 普 通 預 金 の 利 率 B 6か 月 以 上 1 年 未 満 約 定 利 率 10% C 1 年 以 上 1 年 6か 月 未 満 約 定 利 率 10% D 1 年 6か 月 以 上 2 年 未 満 約 定 利 率 10% E 2 年 以 上 2 年 6か 月 未 満 約 定 利 率 20% F 2 年 6か 月 以 上 3 年 未 満 約 定 利 率 20% G 3 年 以 上 3 年 6か 月 未 満 約 定 利 率 40% 37

中 間 利 払 日 とし 預 入 日 または 前 回 の 中 間 利 払 日 からその 中 間 利 払 日 の 前 日 までの 日 数 および 通 帳 または 証 書 記 載 の 中 間 利 払 利 率 によって 計 算 した 中 間 利 払 額 ( 以 下 中 間 払 利 息 といいます )を 利

中 間 利 払 日 とし 預 入 日 または 前 回 の 中 間 利 払 日 からその 中 間 利 払 日 の 前 日 までの 日 数 および 通 帳 または 証 書 記 載 の 中 間 利 払 利 率 によって 計 算 した 中 間 利 払 額 ( 以 下 中 間 払 利 息 といいます )を 利 自 由 金 利 型 定 期 預 金 M 型 (スーパー 定 期 ) 規 定 1.( 取 扱 店 の 範 囲 ) (1) 個 人 のお 客 さま この 預 金 は 当 店 のほか 当 金 庫 本 支 店 および 当 金 庫 が 提 携 した 他 の 労 働 金 庫 ( 以 下 提 携 金 庫 といいます )のどこの 店 舗 でも 預 入 れができます (2) 団 体 のお 客 さま この 預 金 は

More information

一部解約可能型定期預金(複利型)規定

一部解約可能型定期預金(複利型)規定 一 部 解 約 可 能 型 定 期 預 金 ( 複 利 型 ) 規 定 この 規 定 は 一 部 解 約 可 能 型 定 期 預 金 ( 複 利 型 )についての 当 行 の 取 扱 いを 記 載 したものです な お この 預 金 には 満 期 時 に 自 動 継 続 の 取 扱 いをするもの( 以 下 自 動 継 続 型 といいます )と 自 動 解 約 の 取 扱 いをするもの( 以 下 満

More information

総合口座取引規定

総合口座取引規定 総 合 口 座 取 引 規 定 1.( 総 合 口 座 取 引 ) (1) 次 の 各 取 引 は おきぎん 総 合 口 座 として 利 用 すること( 以 下 この 取 引 という ) ができます 1 普 通 預 金 2 新 型 期 日 指 定 定 期 預 金 自 由 金 利 型 定 期 預 金 (M 型 )(スーパー 定 期 ) および 自 由 金 利 型 定 期 定 期 預 金 ( 大 口 定

More information

お 預 け 入 れのご 預 金 は 次 の 共 通 規 定 のほか 各 規 定 によりお 取 扱 いさせていただきます 共 通 規 定 1.( 証 券 類 の 受 入 れ) (1) 小 切 手 その 他 の 証 券 類 を 受 入 れたときは その 証 券 類 が 決 済 された 日 を 預 入 日

お 預 け 入 れのご 預 金 は 次 の 共 通 規 定 のほか 各 規 定 によりお 取 扱 いさせていただきます 共 通 規 定 1.( 証 券 類 の 受 入 れ) (1) 小 切 手 その 他 の 証 券 類 を 受 入 れたときは その 証 券 類 が 決 済 された 日 を 預 入 日 しみず 定 期 預 金 規 定 集 お 客 さ ま へ 毎 度 格 別 のお 引 き 立 てにあずかりまして まことにありがとうございます お 預 け 入 れいただきましたご 預 金 は この 規 定 集 の 該 当 ご 預 金 の 各 条 文 によりお 取 扱 いたしますので ご 一 読 いただきますようお 願 い 申 しあげます 目 次 共 通 規 定 自 由 金 利 型 定 期 預 金 (M

More information

自動継続自由金利型定期預金(M型)規定

自動継続自由金利型定期預金(M型)規定 1.( 総 合 口 座 取 引 ) (1) 次 の 各 号 の 取 引 は 三 井 住 友 信 託 の 総 合 口 座 として 利 用 すること( 以 下 この 取 引 といいます )ができます 1 普 通 預 金 2 自 動 継 続 自 由 金 利 型 定 期 預 金 (M 型 ) 自 由 金 利 型 定 期 預 金 (M 型 ) 自 動 継 続 自 由 金 利 型 定 期 預 金 自 由 金 利

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2082D082AA82B582F1918D8D878CFB8DC08EE688F893998B4B92E88F572E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2082D082AA82B582F1918D8D878CFB8DC08EE688F893998B4B92E88F572E646F63> 当 金 庫 でお 預 りいたしますご 預 金 は 本 規 定 によりお 取 扱 いさせていただきます ひがしん 総 合 口 座 取 引 規 定 1. ( 総 合 口 座 取 引 ) (1) 次 の 各 取 引 は ひがしん 総 合 口 座 として 利 用 すること( 以 下 この 取 引 といいます ) ができます 1 普 通 預 金 ( 無 利 息 型 普 通 預 金 を 含 みます 以 下 同

More information

自動継続自由金利型定期預金(M型)規定

自動継続自由金利型定期預金(M型)規定 1.( 自 動 継 続 ) (1) 自 動 継 続 自 由 金 利 型 定 期 預 金 ( 以 下 この 預 金 といいます )は 通 帳 記 載 の 満 期 日 に 前 回 と 同 一 期 間 の 自 由 金 利 型 定 期 預 金 に 自 動 的 に 継 続 します 継 続 された 預 金 についても 同 様 とします (2) この 預 金 の 継 続 後 の 利 率 は 継 続 日 ( 継 続

More information

上 に 表 示 された 金 額 および 預 入 期 間 に 応 じた 利 率 を 適 用 します この 利 率 を 以 下 約 定 利 率 と いいます 専 用 定 期 預 金 の 利 息 は あらかじめ 指 定 された 単 利 または 複 利 のいずれかの 方 法 ( 以 下 単 利 型 または

上 に 表 示 された 金 額 および 預 入 期 間 に 応 じた 利 率 を 適 用 します この 利 率 を 以 下 約 定 利 率 と いいます 専 用 定 期 預 金 の 利 息 は あらかじめ 指 定 された 単 利 または 複 利 のいずれかの 方 法 ( 以 下 単 利 型 または インターネットバンキング 専 用 定 期 預 金 規 定 インターネットバンキング 専 用 定 期 預 金 ( 以 下 専 用 定 期 預 金 といいます )は 本 規 定 のほか さいきょうインターネットバンキングサービス 利 用 規 定 ( 以 下 インターネットバンキング 利 用 規 定 という )によりお 取 扱 いいたします 専 用 定 期 預 金 は 預 金 保 険 の 対 象 となります

More information

Microsoft Word - 財形預金規定集改定平成22年5月ホームページ掲載.d

Microsoft Word - 財形預金規定集改定平成22年5月ホームページ掲載.d 財 産 形 成 預 金 規 定 集 室 蘭 信 用 金 庫 平 成 22 年 5 月 改 正 このたびは 室 蘭 信 用 金 庫 にご 預 金 をお 預 け 入 れいただき 誠 にありがとうございます お 客 様 からお 預 かりいたしましたご 預 金 は 本 規 定 集 によりお 取 扱 いさせていただきます ので ご 一 読 のうえ お 手 もとにお 備 えおきください 目 次 1. 基 本 規

More information

6. ( 利 息 ) この 預 金 は 預 入 取 引 成 立 時 点 ( 以 下 預 入 日 という )の 当 店 ホームページに 表 示 された 金 額 およ び 預 入 期 間 に 応 じた 利 率 を 適 用 しまこの 利 率 を 以 下 約 定 利 率 といいま この 預 金 の 利 息

6. ( 利 息 ) この 預 金 は 預 入 取 引 成 立 時 点 ( 以 下 預 入 日 という )の 当 店 ホームページに 表 示 された 金 額 およ び 預 入 期 間 に 応 じた 利 率 を 適 用 しまこの 利 率 を 以 下 約 定 利 率 といいま この 預 金 の 利 息 ウェブ 一 丁 目 支 店 定 期 預 金 規 定 ウェブ 一 丁 目 支 店 定 期 預 金 ( 以 下 この 預 金 といいま)は ウェブ 一 丁 目 支 店 定 期 預 金 規 定 ( 以 下 この 規 定 といいま)の 各 条 文 ならびにウェブ 一 丁 目 支 店 ご 利 用 規 定 およびウェブ 一 丁 目 支 店 専 用 インターネット モバイルバンキングサービス 規 定 によりお 取

More information

定 期 預 金 等 規 定 集 お 客 さまへ いつも 私 ども 三 菱 東 京 UFJ 銀 行 をご 利 用 いただき 誠 にありがとうございます お 預 け 入 れいただきます 定 期 預 金 等 は その 種 類 など に 応 じ 本 規 定 集 に 記 載 した 規 定 が 適 用 されます ぜひご 一 読 のうえ 保 管 ください 目 次 定 期 預 金 共 通 規 定... 1 5 以

More information

(1) この 貯 金 は 預 入 の 日 から 起 算 して10 年 が 経 過 した 日 に 払 戻 金 の 全 部 を 同 一 のこ の 貯 金 に 継 続 して 預 入 する 取 扱 いをします (2) 継 続 預 入 後 の 利 率 は 継 続 日 における 当 行 所 定 の 利 率 とし

(1) この 貯 金 は 預 入 の 日 から 起 算 して10 年 が 経 過 した 日 に 払 戻 金 の 全 部 を 同 一 のこ の 貯 金 に 継 続 して 預 入 する 取 扱 いをします (2) 継 続 預 入 後 の 利 率 は 継 続 日 における 当 行 所 定 の 利 率 とし 財 産 形 成 定 額 貯 金 規 定 1 財 産 形 成 定 額 貯 金 財 産 形 成 定 額 貯 金 ( 以 下 この 貯 金 といいます )は 勤 労 者 財 産 形 成 促 進 法 ( 以 下 財 形 法 といいます )に 規 定 する 勤 労 者 財 産 形 成 貯 蓄 契 約 ( 以 下 財 産 形 成 貯 蓄 契 約 といいます )に 基 づき 預 入 される 定 額 貯 金 です

More information

フリーローン「TOHOスマートネクスト」規定

フリーローン「TOHOスマートネクスト」規定 フリーローン TOHOスマートネクスト 規 定 (WEB 契 約 用 ) 私 はエム ユー 信 用 保 証 株 式 会 社 ( 以 下 保 証 会 社 といいます )の 保 証 に 基 づく 株 式 会 社 東 邦 銀 行 ( 以 下 銀 行 といいます )との 金 銭 消 費 貸 借 契 約 ( 以 下 この 契 約 といいます )について 別 に 定 める 個 人 情 報 の 取 扱 い に 関

More information

きは 当 行 所 定 の 方 式 により5 年 となるように 財 形 年 金 貯 蓄 の 受 取 開 始 のお 知 らせ 記 載 の 金 額 を 変 更 します (3) 年 金 受 取 間 隔 は 毎 月 および 3 ヶ 月 毎 のうち いずれかを 財 産 形 成 貯 蓄 申 込 書 等 上 で 選

きは 当 行 所 定 の 方 式 により5 年 となるように 財 形 年 金 貯 蓄 の 受 取 開 始 のお 知 らせ 記 載 の 金 額 を 変 更 します (3) 年 金 受 取 間 隔 は 毎 月 および 3 ヶ 月 毎 のうち いずれかを 財 産 形 成 貯 蓄 申 込 書 等 上 で 選 財 形 年 金 貯 蓄 預 金 取 引 規 定 この 規 定 は 勤 労 者 財 産 形 成 促 進 法 ( 以 下 財 形 法 といいます ) 第 6 条 第 2 項 に 基 づく 財 形 年 金 貯 蓄 についての 当 行 の 取 扱 いを 定 めたものです この 規 定 では 財 形 定 期 預 金 ( 半 年 複 利 型 )を この 預 金 といいます この 預 金 は 財 形 専 用 の

More information

⑶ 第 1 項 により 相 殺 する 場 合 の 利 息 等 については 次 のとおりとしま 1 この 預 金 の 利 息 の 計 算 については その 期 間 を 相 殺 通 知 が 当 行 に 到 達 した 日 の 前 日 までとして 利 率 は 約 定 利 率 を 適 用 するものとしま 2

⑶ 第 1 項 により 相 殺 する 場 合 の 利 息 等 については 次 のとおりとしま 1 この 預 金 の 利 息 の 計 算 については その 期 間 を 相 殺 通 知 が 当 行 に 到 達 した 日 の 前 日 までとして 利 率 は 約 定 利 率 を 適 用 するものとしま 2 ホクギン 通 帳 式 定 期 預 金 をご 利 用 いただきありがとうございま 通 帳 式 定 期 預 金 規 定 をお 届 けいたしますのでご 覧 ください 通 帳 式 定 期 預 金 規 定 ( 共 通 規 定 ) 1. 定 期 預 金 の 種 類 ⑴ 通 帳 で 利 用 できる 定 期 預 金 の 種 類 は 次 のとおりとしま 1 自 由 金 利 型 定 期 預 金 2 自 由 金 利 型

More information

a. 預 入 期 間 が3 年 1か 月 以 上 の 場 合 3 年 スーパー 定 期 ( 複 利 型 ) b. 預 入 期 間 が3 年 を 超 え3 年 1か 月 未 満 の 場 合 預 入 日 (または 継 続 日 )の1 年 後 の 応 当 日 を 満 期 日 とするスーパー 定 期 ( 以

a. 預 入 期 間 が3 年 1か 月 以 上 の 場 合 3 年 スーパー 定 期 ( 複 利 型 ) b. 預 入 期 間 が3 年 を 超 え3 年 1か 月 未 満 の 場 合 預 入 日 (または 継 続 日 )の1 年 後 の 応 当 日 を 満 期 日 とするスーパー 定 期 ( 以 積 立 定 期 預 金 ひまわり ひまわり 規 定 (インターネット 支 店 ) ( 平 成 27 年 3 月 16 日 現 在 ) 1.( 預 金 の 預 入 れ 等 ) (1) 当 行 インターネット 支 店 ( 以 下 当 店 といいます)の 積 立 定 期 預 金 ひまわり ( 以 下 この 預 金 といいます)の 預 入 れは1 回 100 円 以 上 とします (2)この 預 金 は ちばぎんマイアクセスの

More information

(3) お 客 様 からこの 財 形 リツノーの 全 額 払 戻, 口 座 解 約 の 申 出 を 受 けたときは, 保 護 預 り 口 座 から 財 形 リツノーをすべて 払 出 し, 後 記 (4)の 手 続 をします (4) 保 護 預 り 口 座 から 払 出 された 財 形 リツノーを 当

(3) お 客 様 からこの 財 形 リツノーの 全 額 払 戻, 口 座 解 約 の 申 出 を 受 けたときは, 保 護 預 り 口 座 から 財 形 リツノーをすべて 払 出 し, 後 記 (4)の 手 続 をします (4) 保 護 預 り 口 座 から 払 出 された 財 形 リツノーを 当 財 形 貯 蓄 約 款 集 ( 財 形 貯 蓄 約 款 財 形 住 宅 貯 蓄 約 款 財 形 年 金 貯 蓄 約 款 ) 財 形 貯 蓄 約 款 この 約 款 は, 勤 労 者 財 産 形 成 促 進 法 ( 以 下 財 形 法 という ) 第 6 条 第 1 項 に 基 づく 財 形 貯 蓄 についての 当 金 庫 の 取 扱 いを 定 めたものです 当 金 庫 では,お 客 様 に 財 形 貯

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D20838D815B83938B4B92E8A595DB8FD888CF91F58B4B92E85F32312E345F2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D20838D815B83938B4B92E8A595DB8FD888CF91F58B4B92E85F32312E345F2E646F63> 平 成 21 年 4 月 1 日 借 主 は 株 式 会 社 三 井 住 友 銀 行 ( 以 下 銀 行 といいます )との 間 で 新 車 ローン ネット de カー のローン 契 約 ( 以 下 ローン 契 約 といいます )を 行 う 場 合 には 銀 行 と 別 途 締 結 する ローン 契 約 書 ( 兼 保 証 委 託 契 約 書 ) ( 以 下 ローン 契 約 書

More information

個人向け国債の事務取扱いに関する細則

個人向け国債の事務取扱いに関する細則 個 人 向 け 国 債 の 事 務 取 扱 いに 関 する 細 則 目 次 1.この 細 則 の 適 用 2. 用 語 の 定 義 3. 募 集 に 関 する 事 務 4. 払 込 等 に 関 する 事 務 5. 中 途 換 金 に 関 する 事 務 6. 手 数 料 に 関 する 事 務 7. 振 替 先 口 座 の 確 認 8. 所 要 事 項 の 決 定 等 9. 雑 則 [ 参 考 1] 計

More information

Taro-事務処理要綱250820

Taro-事務処理要綱250820 大 分 県 沿 岸 漁 業 改 善 資 金 事 務 処 理 要 綱 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 知 事 は 沿 岸 漁 業 改 善 資 金 の 貸 付 事 務 を 円 滑 に 処 理 するため 沿 岸 漁 業 改 善 資 金 助 成 法 ( 昭 和 54 年 法 律 第 25 号 ) 沿 岸 漁 業 改 善 資 金 助 成 法 施 行 令 ( 昭 和 54 年 政 令 第 124

More information

   新潟市市税口座振替事務取扱要領

   新潟市市税口座振替事務取扱要領 昭 和 63 年 4 月 1 日 制 定 平 成 13 年 5 月 1 日 全 部 改 正 平 成 16 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 19 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 19 年 12 月 1 日 一 部 改 正 平 成 21 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 24 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 24 年 7 月 17 日 一 部 改 正 平 成

More information

4 承 認 コミュニティ 組 織 は 市 長 若 しくはその 委 任 を 受 けた 者 又 は 監 査 委 員 の 監 査 に 応 じなければ ならない ( 状 況 報 告 ) 第 7 条 承 認 コミュニティ 組 織 は 市 長 が 必 要 と 認 めるときは 交 付 金 事 業 の 遂 行 の

4 承 認 コミュニティ 組 織 は 市 長 若 しくはその 委 任 を 受 けた 者 又 は 監 査 委 員 の 監 査 に 応 じなければ ならない ( 状 況 報 告 ) 第 7 条 承 認 コミュニティ 組 織 は 市 長 が 必 要 と 認 めるときは 交 付 金 事 業 の 遂 行 の 地 域 づくり 一 括 交 付 金 の 交 付 に 関 する 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 川 西 市 地 域 分 権 の 推 進 に 関 する 条 例 ( 平 成 26 年 川 西 市 条 例 第 10 号 以 下 条 例 という ) 第 14 条 の 規 定 に 基 づく 地 域 づくり 一 括 交 付 金 ( 以 下 交 付 金 という )の 交 付 に 関 し 必 要

More information

第 8 条 乙 は 甲 に 対 し 仕 様 書 に 定 める 期 日 までに 所 定 の 成 果 物 を 検 収 依 頼 書 と 共 に 納 入 する 2 甲 は 前 項 に 定 める 納 入 後 10 日 以 内 に 検 査 を 行 うものとする 3 検 査 不 合 格 となった 場 合 甲 は

第 8 条 乙 は 甲 に 対 し 仕 様 書 に 定 める 期 日 までに 所 定 の 成 果 物 を 検 収 依 頼 書 と 共 に 納 入 する 2 甲 は 前 項 に 定 める 納 入 後 10 日 以 内 に 検 査 を 行 うものとする 3 検 査 不 合 格 となった 場 合 甲 は 契 約 書 ( 案 ) 独 立 行 政 法 人 医 薬 品 医 療 機 器 総 合 機 構 契 約 担 当 役 井 上 誠 一 ( 以 下 甲 という) と ( 以 下 乙 という)とは 法 定 調 書 提 出 業 務 ( 以 下 業 務 という)について 下 記 条 項 により 請 負 契 約 を 締 結 する 記 ( 信 義 誠 実 の 原 則 ) 第 1 条 甲 および 乙 は 信 義 に 従

More information

要 な 指 示 をさせることができる ( 検 査 ) 第 8 条 甲 は 乙 の 業 務 にかかる 契 約 履 行 状 況 について 作 業 完 了 後 10 日 以 内 に 検 査 を 行 うものとする ( 発 生 した 著 作 権 等 の 帰 属 ) 第 9 条 業 務 によって 甲 が 乙 に

要 な 指 示 をさせることができる ( 検 査 ) 第 8 条 甲 は 乙 の 業 務 にかかる 契 約 履 行 状 況 について 作 業 完 了 後 10 日 以 内 に 検 査 を 行 うものとする ( 発 生 した 著 作 権 等 の 帰 属 ) 第 9 条 業 務 によって 甲 が 乙 に 契 約 書 ( 案 ) 独 立 行 政 法 人 医 薬 品 医 療 機 器 総 合 機 構 契 約 担 当 役 石 井 信 芳 ( 以 下 甲 という) と ( 以 下 乙 という)の 間 に 医 療 情 報 データベースに 関 するデータマッピング 業 務 ( 千 葉 大 学 医 学 部 附 属 病 院 )( 以 下 業 務 という)について 下 記 条 項 により 請 負 契 約 を 締 結 する

More information

( 補 助 金 の 額 ) 第 6 条 補 助 金 の 額 は 第 5 条 第 2 項 の 規 定 による 無 線 LAN 機 器 の 設 置 箇 所 数 に 1 万 5 千 円 を 掛 けた 金 額 と 第 5 条 第 3 項 に 規 定 する 補 助 対 象 経 費 の2 分 の1のいずれか 低

( 補 助 金 の 額 ) 第 6 条 補 助 金 の 額 は 第 5 条 第 2 項 の 規 定 による 無 線 LAN 機 器 の 設 置 箇 所 数 に 1 万 5 千 円 を 掛 けた 金 額 と 第 5 条 第 3 項 に 規 定 する 補 助 対 象 経 費 の2 分 の1のいずれか 低 宿 泊 施 設 無 線 LAN 設 置 支 援 補 助 金 交 付 要 綱 27 公 東 観 総 観 第 13 号 平 成 27 年 5 月 15 日 ( 通 則 ) 第 1 条 公 益 財 団 法 人 東 京 観 光 財 団 ( 以 下 財 団 という )が 実 施 する 宿 泊 施 設 無 線 LAN 設 置 支 援 補 助 金 ( 以 下 補 助 金 という )の 交 付 について この 要

More information

< F2D E633368D86816A89EF8C768E9696B18EE688B5>

< F2D E633368D86816A89EF8C768E9696B18EE688B5> 独 立 行 政 法 人 国 立 高 等 専 門 学 校 機 構 会 計 事 務 取 扱 規 則 独 立 行 政 法 人 国 立 高 等 専 門 学 校 機 構 規 則 第 36 号 制 定 平 成 16 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 17 年 2 月 23 日 一 部 改 正 平 成 18 年 2 月 28 日 一 部 改 正 平 成 19 年 3 月 30 日 一 部 改 正 平 成

More information

2. 前 項 の 規 定 にかかわらず 証 券 会 社 等 又 は 機 構 を 通 じた 届 出 の 対 象 となっていない 事 項 については 当 会 社 の 定 める 書 式 により 株 主 名 簿 管 理 人 宛 に 届 け 出 るものとす る ( 法 人 株 主 等 の 代 表 者 ) 第

2. 前 項 の 規 定 にかかわらず 証 券 会 社 等 又 は 機 構 を 通 じた 届 出 の 対 象 となっていない 事 項 については 当 会 社 の 定 める 書 式 により 株 主 名 簿 管 理 人 宛 に 届 け 出 るものとす る ( 法 人 株 主 等 の 代 表 者 ) 第 日 本 ユニシス 株 式 会 社 株 式 取 扱 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 当 会 社 における 株 主 権 行 使 手 続 きその 他 株 式 に 関 する 取 扱 い 及 びその 手 数 料 につい ては 株 式 会 社 証 券 保 管 振 替 機 構 ( 以 下 機 構 という) 又 は 株 主 が 振 替 口 座 を 開 設 している 証 券 会 社 銀 行 又

More information

S16-386・ソフトウェアの調達に関する入札実施の件

S16-386・ソフトウェアの調達に関する入札実施の件 入 札 公 告 ( 件 名 :S16-386 ソフトウェアの 調 達 に 関 する 入 札 実 施 の 件 ) 2016 年 9 月 30 日 日 本 銀 行 では 下 記 の 要 領 によるソフトウェアの 調 達 を 一 般 競 争 入 札 に 付 します 日 本 銀 行 システム 情 報 局 記 1. 電 子 入 札 システムの 利 用 本 入 札 案 件 は 原 則 として 日 本 銀 行 電

More information

Microsoft Word - 070219役員選挙規程.doc

Microsoft Word - 070219役員選挙規程.doc 役 員 選 挙 規 程 昭 和 55 年 10 月 21 日 制 定 昭 和 57 年 11 月 16 日 改 正 昭 和 61 年 5 月 27 日 改 正 昭 和 62 年 2 月 23 日 改 正 昭 和 63 年 3 月 7 日 改 正 平 成 2 年 5 月 14 日 改 正 平 成 6 年 5 月 24 日 改 正 平 成 8 年 2 月 27 日 改 正 平 成 11 年 2 月 23

More information

【労働保険事務組合事務処理規約】

【労働保険事務組合事務処理規約】 労 働 保 険 事 務 組 合 事 務 処 理 規 約 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 約 は 熊 本 商 工 会 議 所 ( 以 下 本 所 という )の 定 款 第 7 条 第 18 項 の 規 定 により 本 所 が 労 働 保 険 の 保 険 料 の 徴 収 等 に 関 する 法 律 ( 以 下 法 という ) 第 4 章 及 び 石 綿 による 健 康 被 害 の

More information

2. 会 計 規 程 の 業 務 (1) 規 程 と 実 際 の 業 務 の 調 査 規 程 や 運 用 方 針 に 規 定 されている 業 務 ( 帳 票 )が 実 際 に 行 われているか( 作 成 されている か)どうかについて 調 べてみた 以 下 の 表 は 規 程 の 条 項 とそこに

2. 会 計 規 程 の 業 務 (1) 規 程 と 実 際 の 業 務 の 調 査 規 程 や 運 用 方 針 に 規 定 されている 業 務 ( 帳 票 )が 実 際 に 行 われているか( 作 成 されている か)どうかについて 調 べてみた 以 下 の 表 は 規 程 の 条 項 とそこに 第 7 章 会 計 規 程 1. 会 計 規 程 の 概 要 (1) 規 程 及 び 目 的 平 成 18 年 度 に 病 院 事 業 管 理 者 を 設 置 して 札 幌 市 病 院 局 会 計 規 程 ( 平 成 18 年 札 幌 市 病 院 局 規 程 第 37 号 以 下 この 章 で 規 程 という )を 定 め これに 則 って 会 計 処 理 が 行 わ れていなお 規 程 の 具 体

More information

< F2D8AC493C CC81698EF3928D8ED2816A2E6A7464>

< F2D8AC493C CC81698EF3928D8ED2816A2E6A7464> 5. 滋 賀 県 建 設 工 事 監 督 要 領 5-1 滋 賀 県 工 事 監 督 要 領 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 領 は 滋 賀 県 建 設 工 事 執 行 規 則 ( 昭 和 58 年 4 月 20 日 滋 賀 県 規 則 第 30 号 以 下 執 行 規 則 という )に 定 めるもののほか 県 が 施 行 する 請 負 工 事 の 監 督 について 必 要 な 事 項 を 定

More information

3-1_CSAJ_投資契約書_シードラウンド)

3-1_CSAJ_投資契約書_シードラウンド) 投 資 契 約 書 目 次 第 1 章 本 契 約 の 目 的 払 込 手 続 等... - 1 - 第 1 条 ( 本 契 約 の 目 的 )... - 1 - 第 2 条 ( 本 株 式 の 発 行 及 び 取 得 )... - 1 - 第 3 条 ( 払 込 手 続 き)... - 1 - 第 4 条 ( 前 提 条 件 )... - 1 - 第 2 章 発 行 会 社 及 び 経 営 株 主

More information

4 乙 は 天 災 地 変 戦 争 暴 動 内 乱 法 令 の 制 定 改 廃 輸 送 機 関 の 事 故 その 他 の 不 可 抗 力 により 第 1 項 及 び 第 2 項 に 定 める 業 務 期 日 までに 第 1 条 第 3 項 の 適 合 書 を 交 付 することができない 場 合 は

4 乙 は 天 災 地 変 戦 争 暴 動 内 乱 法 令 の 制 定 改 廃 輸 送 機 関 の 事 故 その 他 の 不 可 抗 力 により 第 1 項 及 び 第 2 項 に 定 める 業 務 期 日 までに 第 1 条 第 3 項 の 適 合 書 を 交 付 することができない 場 合 は 株 式 会 社 都 市 居 住 評 価 センター 建 築 物 調 査 業 務 約 款 ( 趣 旨 ) 第 1 条 建 築 物 調 査 申 請 者 ( 以 下 甲 という ) 及 び 株 式 会 社 都 市 居 住 評 価 センター( 以 下 乙 という )は エネルギーの 使 用 の 合 理 化 等 に 関 する 法 律 ( 昭 和 54 年 法 律 第 49 号 以 下 法 という ) 第 76

More information

東京大学生協ICカード利用規約

東京大学生協ICカード利用規約 西 南 学 院 大 学 生 活 協 同 組 合 IC カード 規 則 西 南 学 院 大 学 生 活 協 同 組 合 第 1 条 (IC カードの 定 義 ) この 規 則 でいう 大 学 生 協 のIC カードとは Tuo カ-ド と 呼 称 する 大 学 生 協 がクレジット 会 社 との 提 携 により 発 行 す るクレジット 機 能 付 きのカードに IC チップを 搭 載 したカ-ド(

More information

Taro-2220(修正).jtd

Taro-2220(修正).jtd 株 式 会 社 ( 募 集 株 式 の 発 行 ) 株 式 会 社 変 更 登 記 申 請 書 1. 商 号 商 事 株 式 会 社 1. 本 店 県 市 町 丁 目 番 号 1. 登 記 の 事 由 募 集 株 式 発 行 ( 情 報 番 号 2220 全 25 頁 ) 1. 登 記 すべき 事 項 変 更 ( 注 ) 変 更 の 年 月 日 は, 払 込 期 日 又 は 払 込 期 間 の 末

More information

高松市緊急輸送道路沿道建築物耐震改修等事業補助金交付要綱(案)

高松市緊急輸送道路沿道建築物耐震改修等事業補助金交付要綱(案) 高 松 市 民 間 建 築 物 耐 震 改 修 等 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 耐 震 改 修 等 事 業 を 実 施 す る 要 緊 急 安 全 確 認 大 規 模 建 築 物 又 は 要 安 全 確 認 計 画 記 載 建 築 物 の 所 有 者 ( 以 下 所 有 者 という )に 対 し 予 算 の 範 囲 内 に お い て 高 松 市

More information

Taro-契約条項(全部)

Taro-契約条項(全部) 糧 食 品 売 買 契 約 条 項 ( 総 則 ) 第 1 条 甲 及 び 乙 は 契 約 書 記 載 の 糧 食 品 売 買 契 約 に 関 し 契 約 書 及 び こ の 契 約 条 項 に 基 づ き 乙 は 甲 の 示 し た 規 格 仕 様 又 は 見 本 品 同 等 の 糧 食 品 ( 以 下 契 約 物 品 と い う ) を 納 入 期 限 ( 以 下 納 期 と い う ) ま で

More information

失 によって 告 知 事 項 について 事 実 を 告 げずまたは 不 実 のことを 告 げたときは 共 済 契 約 者 に 対 する 書 面 による 通 知 をもって 共 済 契 約 を 解 除 することができます た だし 当 組 合 がその 事 実 を 知 りまたは 過 失 によってこれを 知

失 によって 告 知 事 項 について 事 実 を 告 げずまたは 不 実 のことを 告 げたときは 共 済 契 約 者 に 対 する 書 面 による 通 知 をもって 共 済 契 約 を 解 除 することができます た だし 当 組 合 がその 事 実 を 知 りまたは 過 失 によってこれを 知 自 動 車 損 害 賠 償 責 任 共 済 約 款 ( 責 任 の 範 囲 ) 第 1 条 当 組 合 は 自 動 車 損 害 賠 償 責 任 共 済 証 明 書 ( 以 下 証 明 書 といいます ) 記 載 の 自 動 車 ( 以 下 被 共 済 自 動 車 といいます )の 日 本 国 内 ( 日 本 国 外 における 日 本 船 舶 内 を 含 みます )における 運 行 によって 他 人

More information

国立大学法人 東京医科歯科大学教職員就業規則

国立大学法人 東京医科歯科大学教職員就業規則 国 立 大 学 法 人 東 京 医 科 歯 科 大 学 育 児 休 業 等 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 3 3 号 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 則 は 国 立 大 学 法 人 東 京 医 科 歯 科 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 規 程 第 2 号 以 下 就 業 規 則 という ) 第 37 条 第 2 項 の 規 定 に 基 づき 国

More information

終身保険(無選択型)普通保険約款

終身保険(無選択型)普通保険約款 この 保 険 の 趣 旨 1 責 任 開 始 期 第 1 条 責 任 開 始 期 2 保 険 金 の 支 払 第 2 条 保 険 金 の 支 払 第 3 条 保 険 金 の 支 払 に 関 する 補 則 第 4 条 保 険 金 の 削 減 支 払 第 5 条 保 険 金 の 請 求 支 払 の 手 続 3 保 険 料 の 払 込 第 6 条 保 険 料 の 払 込 第 7 条 保 険 料 の 払 込

More information

兵庫県公立学校教職員等財産形成貯蓄事務取扱細則

兵庫県公立学校教職員等財産形成貯蓄事務取扱細則 兵 庫 県 公 立 学 校 教 職 員 等 財 産 形 成 貯 蓄 事 務 取 扱 細 則 第 1 総 則 1 趣 旨 この 細 則 は 兵 庫 県 公 立 学 校 教 職 員 等 財 産 形 成 貯 蓄 事 務 取 扱 要 領 ( 以 下 要 領 という ) 第 26 条 の 規 定 に 基 づ き 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする 2 財 産 形 成 貯 蓄 残 高 明 細 表 福 利

More information

特 別 徴 収 義 務 1 税 額 通 知 書 の 配 布 特 別 徴 収 義 務 への 通 知 とあわせて 納 税 への 通 知 書 を 送 付 しましたので 5 月 31 日 までに 各 納 税 に 配 布 してください なお すでに 退 職 等 した 人 については この 冊 子 にある 給

特 別 徴 収 義 務 1 税 額 通 知 書 の 配 布 特 別 徴 収 義 務 への 通 知 とあわせて 納 税 への 通 知 書 を 送 付 しましたので 5 月 31 日 までに 各 納 税 に 配 布 してください なお すでに 退 職 等 した 人 については この 冊 子 にある 給 27.05 特 別 徴 収 義 務 1 税 額 通 知 書 の 配 布 特 別 徴 収 義 務 への 通 知 とあわせて 納 税 への 通 知 書 を 送 付 しましたので 5 月 31 日 までに 各 納 税 に 配 布 してください なお すでに 退 職 等 した 人 については この 冊 子 にある 給 与 支 払 報 告 書 特 別 徴 収 にかかる 給 与 所 得 異 動 届 出 書 (

More information

面 を 保 佐 人 又 は 補 助 人 の 同 意 を 要 する 場 合 は 同 意 を 証 する 書 面 を 提 出 する ものとする 前 項 の 場 合 代 理 人 は 代 理 人 自 身 の 本 人 であることを 証 する 書 面 を 保 佐 人 及 び 補 助 人 は 株 主 本 人 の 保

面 を 保 佐 人 又 は 補 助 人 の 同 意 を 要 する 場 合 は 同 意 を 証 する 書 面 を 提 出 する ものとする 前 項 の 場 合 代 理 人 は 代 理 人 自 身 の 本 人 であることを 証 する 書 面 を 保 佐 人 及 び 補 助 人 は 株 主 本 人 の 保 日 立 工 機 株 式 会 社 株 式 取 扱 規 則 ( 制 定 1951 年 12 月 4 日 ) 改 正 2016 年 1 月 12 日 第 1 章 総 則 第 1 条 ( 目 的 ) 当 会 社 の 株 主 の 権 利 の 行 使 等 に 関 する 取 扱 いその 他 株 式 に 関 する 取 扱 い 及 びその 手 数 料 については 振 替 機 関 である 株 式 会 社 証 券 保 管

More information

教育資金管理約款

教育資金管理約款 教 育 資 金 管 理 約 款 ( 約 款 の 趣 旨 ) 第 1 条 この 約 款 は お 客 様 ( 以 下 申 込 者 といいます )が 租 税 特 別 措 置 法 第 70 条 の2 の2 第 1 項 の 適 用 を 受 けるため 同 条 第 2 項 第 2 号 に 規 定 する 教 育 資 金 管 理 契 約 を 締 結 し 同 項 に 規 定 される 要 件 及 び 当 社 との 権 利

More information

Suica付学生証等利用特約(案)

Suica付学生証等利用特約(案) PASMO 付 身 分 証 等 利 用 特 約 第 1 条 ( 目 的 ) 本 特 約 は PASMO 付 身 分 証 等 の 発 行 者 である 身 分 証 等 の 発 行 者 ( 以 下 身 分 証 等 発 行 者 といいます ) 東 京 急 行 電 鉄 株 式 会 社 ( 以 下 事 業 者 といいます ) 及 び 株 式 会 社 パスモ( 以 下 パスモ といいます )が PASMO 付 身

More information

住 宅 融 資 の 仕 組 み 住 宅 融 資 は 独 政 法 住 宅 融 援 機 構 ( 以 下 機 構 といいます )が う 融 機 関 の 住 宅 ローン 貸 出 に 対 する 公 的 な 信 用 です 住 宅 融 資 は 融 機 関 の う 住 宅 ローン 貸 出 の 損 害 を 填 補 す

住 宅 融 資 の 仕 組 み 住 宅 融 資 は 独 政 法 住 宅 融 援 機 構 ( 以 下 機 構 といいます )が う 融 機 関 の 住 宅 ローン 貸 出 に 対 する 公 的 な 信 用 です 住 宅 融 資 は 融 機 関 の う 住 宅 ローン 貸 出 の 損 害 を 填 補 す 平 成 28 年 度 版 ( 融 機 関 さま 向 け 資 料 ) 住 宅 融 資 ご 案 内 住 宅 融 資 についてのご 相 談 お 問 合 せ 先 住 宅 融 援 機 構 住 宅 融 資 部 融 資 企 画 グループ 112-8570 東 京 都 文 京 区 後 楽 1 丁 目 4 番 10 号 03-5800-8149 ( 平 成 28 年 4 現 在 ) 住 宅 融 資 の 仕 組 み 住

More information

競 争 参 加 資 格 審 査 等 事 務 取 扱 要 領 ( 抜 粋 ) ( 有 資 格 者 としない 者 ) 第 6 条 契 約 事 務 責 任 者 は 契 約 を 締 結 する 能 力 を 有 しない 者 破 産 者 で 復 権 を 得 ない 者 及 び 暴 力 団 等 の 反 社 会 的 勢

競 争 参 加 資 格 審 査 等 事 務 取 扱 要 領 ( 抜 粋 ) ( 有 資 格 者 としない 者 ) 第 6 条 契 約 事 務 責 任 者 は 契 約 を 締 結 する 能 力 を 有 しない 者 破 産 者 で 復 権 を 得 ない 者 及 び 暴 力 団 等 の 反 社 会 的 勢 企 画 競 争 に 係 る 募 集 公 告 平 成 25 年 12 月 16 日 独 立 行 政 法 人 農 畜 産 業 振 興 機 構 契 約 事 務 責 任 者 理 事 馬 場 一 洋 平 成 25 年 度 消 費 税 確 定 申 告 に 係 る 事 前 準 備 ( 補 助 金 等 の 使 途 の 特 定 等 ) 及 び 確 定 申 告 書 作 成 等 委 託 業 務 に 係 る 企 画 競 争

More information

<5461726F2D31313034323720938C93FA967B91E5906B8DD082CC94ED8DD0>

<5461726F2D31313034323720938C93FA967B91E5906B8DD082CC94ED8DD0> 総 税 市 第 2 4 号 平 成 23 年 4 月 27 日 各 道 府 県 総 務 部 長 東 京 都 総 務 主 税 局 長 殿 総 務 省 自 治 税 務 局 市 町 村 税 課 長 ( 公 印 省 略 ) 東 日 本 大 震 災 の 被 災 者 に 対 する 勤 労 者 財 産 形 成 住 宅 ( 年 金 ) 貯 蓄 の 不 適 格 払 出 し に 係 る 還 付 の 取 り 扱 いについて

More information

外貨定期預金口座開設お申込に関する重要事項 

外貨定期預金口座開設お申込に関する重要事項  外 貨 定 期 預 金 口 座 開 設 お 申 込 に 関 する 重 要 事 項 インターネットバンキングによる 外 貨 定 期 預 金 口 座 開 設 に 関 するご 注 意 1.インターネットバンキングでの 外 貨 預 金 口 座 の 開 設 は 外 貨 定 期 預 金 口 座 のみお 取 扱 いしています 外 貨 普 通 預 金 口 座 の 開 設 をご 希 望 の 場 合 は 営 業 店 窓

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D20323031353038303682DC82C682DF90BF8B818169938C8B9E816A4850>

<4D6963726F736F667420576F7264202D20323031353038303682DC82C682DF90BF8B818169938C8B9E816A4850> J:COM まとめ 請 求 利 用 規 約 第 1 条 ( 規 約 の 適 用 ) 株 式 会 社 ジェイコム 東 京 ( 以 下 当 社 といいます )は この J:COM まとめ 請 求 利 用 規 約 ( 以 下 本 規 約 といいます )に 基 づき 第 3 条 に 定 める J:COM 料 金 ならび に 当 社 が KDDI 株 式 会 社 および 沖 縄 セルラー 電 話 株 式 会

More information

資 格 給 付 関 係 ( 問 1) 外 国 人 Aさん(76 歳 )は 在 留 期 間 が3ヶ 月 であることから 長 寿 医 療 の 被 保 険 者 ではない が 在 留 資 格 の 変 更 又 は 在 留 期 間 の 伸 長 により 長 寿 医 療 の 適 用 対 象 となる 場 合 には 国

資 格 給 付 関 係 ( 問 1) 外 国 人 Aさん(76 歳 )は 在 留 期 間 が3ヶ 月 であることから 長 寿 医 療 の 被 保 険 者 ではない が 在 留 資 格 の 変 更 又 は 在 留 期 間 の 伸 長 により 長 寿 医 療 の 適 用 対 象 となる 場 合 には 国 高 齢 者 医 療 制 度 に 関 する Q&A ( 平 成 21 年 2 月 分 ) 今 後 逐 次 加 除 修 正 を 行 う 予 定 資 格 給 付 関 係 ( 問 1) 外 国 人 Aさん(76 歳 )は 在 留 期 間 が3ヶ 月 であることから 長 寿 医 療 の 被 保 険 者 ではない が 在 留 資 格 の 変 更 又 は 在 留 期 間 の 伸 長 により 長 寿 医 療 の 適

More information

Taro-1-14A記載例.jtd

Taro-1-14A記載例.jtd 募 集 株 式 の 発 行 ( 非 公 開 会 社 のうち 非 取 締 役 会 設 置 会 社 ) 受 付 番 号 票 貼 付 欄 株 式 会 社 変 更 登 記 申 請 書 1. 会 社 法 人 等 番 号 0000-00 - 000000 分 かる 場 合 に 記 載 してください 1. 商 号 1. 本 店 1. 登 記 の 事 由 商 事 株 式 会 社 県 市 町 丁 目 番 号 募 集

More information

独 立 行 政 法 人 中 小 企 業 基 盤 整 備 機 構 ( 以 下 中 小 機 構 といいます )は 中 小 企 業 倒 産 防 止 共 済 の 各 種 事 務 手 続 きを 団 体 および 金 融 機 関 に 委 託 しています 共 済 契 約 者 が 共 済 金 の 貸 付 請 求 をす

独 立 行 政 法 人 中 小 企 業 基 盤 整 備 機 構 ( 以 下 中 小 機 構 といいます )は 中 小 企 業 倒 産 防 止 共 済 の 各 種 事 務 手 続 きを 団 体 および 金 融 機 関 に 委 託 しています 共 済 契 約 者 が 共 済 金 の 貸 付 請 求 をす 平 成 23 年 10 月 第 1 版 中 小 企 業 倒 産 防 止 共 済 金 貸 付 請 求 及 び 受 領 に 係 る 記 入 要 領 ( 貸 付 請 求 者 用 ) 共 済 金 貸 付 請 求 をするときは この 手 続 領 をよく お 読 みのうえ 請 求 および 受 領 の 手 続 きをしてください 1. 共 済 金 の 貸 付 請 求 手 続 きについて 1 ページ 2. 共 済 金

More information

平成23年度本庁舎西館弁当販売者募集要項

平成23年度本庁舎西館弁当販売者募集要項 たつの 市 民 病 院 新 聞 自 動 販 売 機 設 置 事 業 者 募 集 要 項 たつの 市 民 病 院 ( 以 下 病 院 という )が 行 う 自 動 販 売 機 設 置 事 業 者 ( 以 下 設 置 事 業 者 という )の 募 集 に 参 加 される 方 は この 要 項 をよく 読 み 記 載 事 項 をご 承 知 の 上 お 申 し 込 みください 1 公 募 物 件 の 概 要

More information

第 5 条 ( 有 効 期 間 ) 1. 本 サービスの 有 効 期 間 は 当 社 が 指 定 した 日 をもって 開 始 とし 当 該 サービス 対 象 物 件 に 入 居 する 契 約 が 終 了 した 日 をもって 終 了 とします 2. 既 に 入 居 している 住 戸 が 新 たにサービ

第 5 条 ( 有 効 期 間 ) 1. 本 サービスの 有 効 期 間 は 当 社 が 指 定 した 日 をもって 開 始 とし 当 該 サービス 対 象 物 件 に 入 居 する 契 約 が 終 了 した 日 をもって 終 了 とします 2. 既 に 入 居 している 住 戸 が 新 たにサービ コンシェルジュサービス 会 員 規 約 第 1 章 総 則 第 1 条 ( 適 用 関 係 ) 1.この 会 員 規 約 は 株 式 会 社 三 ラージ( 以 下 当 社 といいます )が 株 式 会 社 アクトコ ールを 通 じて 運 営 するコンシェルジュサービス( 以 下 本 サービス といいます )の 提 供 及 びその 利 用 に 関 して 適 用 されます( 以 下 会 員 規 約 といいます

More information

私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等

私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等 私 立 大 学 等 研 究 設 備 整 備 費 等 補 助 金 ( 私 立 大 学 等 研 究 設 備 等 整 備 費 ) 交 付 要 綱 目 次 第 1 章 通 則 ( 第 1 条 - 第 4 条 ) 第 2 章 私 立 大 学 等 ( 第 5 条 - 第 15 条 ) 第 3 章 専 修 学 校 ( 第 16 条 - 第 25 条 ) 第 4 章 補 助 金 の 返 還 ( 第 26 条 ) 第

More information

若 しくは 利 益 の 配 当 又 はいわゆる 中 間 配 当 ( 資 本 剰 余 金 の 額 の 減 少 に 伴 うものを 除 きます 以 下 同 じです )を した 場 合 には その 積 立 金 の 取 崩 額 を 減 2 に 記 載 す るとともに 繰 越 損 益 金 26 の 増 3 の

若 しくは 利 益 の 配 当 又 はいわゆる 中 間 配 当 ( 資 本 剰 余 金 の 額 の 減 少 に 伴 うものを 除 きます 以 下 同 じです )を した 場 合 には その 積 立 金 の 取 崩 額 を 減 2 に 記 載 す るとともに 繰 越 損 益 金 26 の 増 3 の 別 表 五 別 ( 表 一 五 )( 一 ) 利 益 積 立 金 額 及 び 資 本 金 金 等 等 の 額 の 額 計 の 算 計 に 算 関 に する 関 明 する 細 書 明 細 書 1 利 益 積 立 金 額 の 計 算 に 関 する 明 細 書 ⑴ この 明 細 書 の 用 途 この 明 細 書 は 法 第 2 条 第 18 号 及 び 令 第 9 条 (( 利 益 積 立 金 額 ))に

More information

(2) 本 人 本 人 の 配 偶 者 及 び 扶 養 義 務 者 の 前 年 (1 月 から3 月 までの 間 に 申 請 する ときは 前 々 年 )の 所 得 を 確 認 できる 書 類 (3) その 他 市 長 が 必 要 と 認 めた 書 類 2 市 長 は 前 項 の 申 請 書 に 添

(2) 本 人 本 人 の 配 偶 者 及 び 扶 養 義 務 者 の 前 年 (1 月 から3 月 までの 間 に 申 請 する ときは 前 々 年 )の 所 得 を 確 認 できる 書 類 (3) その 他 市 長 が 必 要 と 認 めた 書 類 2 市 長 は 前 項 の 申 請 書 に 添 茨 木 市 在 日 外 国 人 高 齢 者 福 祉 金 支 給 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 この 要 綱 は 在 日 外 国 人 等 で 年 金 制 度 上 の 理 由 により 国 民 年 金 法 ( 昭 和 34 年 法 律 第 141 号 )に 規 定 する 老 齢 年 金 等 を 受 給 することができない 高 齢 者 に 対 し 在 日 外 国 人 高 齢 者 福 祉 金 ( 以 下 高

More information

スルガ 銀 行 が 認 めた 場 合 に 限 り 銀 行 取 引 をご 利 用 いただけるものとします 但 し スルガ 銀 行 ANA 支 店 に おける 固 有 の 特 典 サービスは 一 切 利 用 又 は 享 受 する 権 利 を 失 うものとします 2. SMART BANK 取 引 規 定

スルガ 銀 行 が 認 めた 場 合 に 限 り 銀 行 取 引 をご 利 用 いただけるものとします 但 し スルガ 銀 行 ANA 支 店 に おける 固 有 の 特 典 サービスは 一 切 利 用 又 は 享 受 する 権 利 を 失 うものとします 2. SMART BANK 取 引 規 定 ANAマイレージクラブ Financial Pass 会 員 特 約 第 1 条 定 義 ANAマイレージクラブフィナンシャルパスカード( 以 下 カード という )は 全 日 本 空 輸 株 式 会 社 ( 以 下 当 社 と いう )とスルガ 銀 行 株 式 会 社 ( 以 下 スルガ 銀 行 という )が 提 携 して 発 行 するものです 第 2 条 カード 機 能 (1) カードには 原

More information

〈ろうきん〉預金規定等の改定のお知らせ

〈ろうきん〉預金規定等の改定のお知らせ ろうきん 預 金 規 定 等 の 改 定 のお 知 らせ ろうきん は 2014 年 1 月 に 新 システムへ 移 行 いたします 新 システム 移 行 にともない 2014 年 1 月 1 日 より 普 通 預 金 規 定 をはじめとする 各 種 預 金 等 の 規 定 を 改 定 させていただきます つきましては 預 金 規 定 等 の 主 な 改 定 内 容 を 下 記 のとおりご 案 内

More information

平成16年度

平成16年度 平 成 28 年 度 町 県 民 税 申 告 書 の 書 き 方 ( 説 明 ) ご 自 分 で 申 告 書 を 記 入 される 方 はこの 書 き 方 を 参 考 に 申 告 書 に 記 入 のうえ 申 告 会 場 にお 持 ちくだ さい 申 告 期 限 は3 月 5 日 です 説 明 をよくお 読 みになり それぞれ 記 入 のうえ 申 告 相 談 日 においで ください この 申 告 をされないと

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2091DE90458F8A93BE82C991CE82B782E98F5A96AF90C582CC93C195CA92A58EFB82CC8EE888F882AB81694832355B315D2E312E318160816A2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2091DE90458F8A93BE82C991CE82B782E98F5A96AF90C582CC93C195CA92A58EFB82CC8EE888F882AB81694832355B315D2E312E318160816A2E646F63> 退 職 所 得 に 対 する 住 民 税 の 特 別 徴 収 の 手 引 ( 平 成 25 年 1 月 1 日 以 降 適 用 ) 愛 知 県 清 須 市 - 1 - は じ め に 個 人 の 住 民 税 は 納 税 義 務 者 の 前 年 中 の 所 得 を 課 税 標 準 としてその 翌 年 に 課 税 するいわゆる 前 年 所 得 課 税 をたてまえとしておりますが 退 職 所 得 に 対

More information

Microsoft Word - s-17-yatukan

Microsoft Word - s-17-yatukan 自 動 車 損 害 賠 償 責 任 保 険 普 通 保 険 約 款 ( 責 任 の 範 囲 ) 第 1 条 当 会 社 は, 自 動 車 損 害 賠 償 責 任 保 険 証 明 書 ( 以 下 証 明 書 といいます ) 記 載 の 自 動 車 ( 以 下 被 保 険 自 動 車 といいます )の 日 本 国 内 ( 日 本 国 外 における 日 本 船 舶 内 を 含 みます )における 運 行

More information

はファクシミリ 装 置 を 用 いて 送 信 し 又 は 訪 問 する 方 法 により 当 該 債 務 を 弁 済 す ることを 要 求 し これに 対 し 債 務 者 等 から 直 接 要 求 しないよう 求 められたにもかか わらず 更 にこれらの 方 法 で 当 該 債 務 を 弁 済 するこ

はファクシミリ 装 置 を 用 いて 送 信 し 又 は 訪 問 する 方 法 により 当 該 債 務 を 弁 済 す ることを 要 求 し これに 対 し 債 務 者 等 から 直 接 要 求 しないよう 求 められたにもかか わらず 更 にこれらの 方 法 で 当 該 債 務 を 弁 済 するこ 求 償 権 の 管 理 回 収 に 関 する 事 例 研 究 (その2) - 平 成 23 年 度 求 償 権 管 理 回 収 等 事 務 研 修 会 から- 農 業 第 二 部 前 号 に 引 き 続 き 昨 年 9 月 に 開 催 された 求 償 権 管 理 回 収 等 事 務 研 修 会 で 求 償 権 の 管 理 回 収 事 例 研 究 として 掲 げられたテーマから4つの 事 例 について

More information

該 介 護 休 業 が 終 了 する 日 までに, 当 該 介 護 休 業 に 係 る 対 象 家 族 が 死 亡 したとき 又 は 離 婚, 婚 姻 の 取 消, 離 縁 等 により 当 該 介 護 休 業 に 係 る 対 象 家 族 との 親 族 関 係 が 消 滅 した とき (3) 配 偶

該 介 護 休 業 が 終 了 する 日 までに, 当 該 介 護 休 業 に 係 る 対 象 家 族 が 死 亡 したとき 又 は 離 婚, 婚 姻 の 取 消, 離 縁 等 により 当 該 介 護 休 業 に 係 る 対 象 家 族 との 親 族 関 係 が 消 滅 した とき (3) 配 偶 国 立 大 学 法 人 富 山 大 学 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 規 則 平 成 17 年 10 月 1 日 制 定 平 成 21 年 4 月 1 日 改 正 平 成 22 年 6 月 30 日 改 正 平 成 24 年 4 月 1 日 改 正 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 則 は, 国 立 大 学 法 人 富 山 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 職 員 就

More information

弁護士報酬規定(抜粋)

弁護士報酬規定(抜粋) はなみずき 法 律 事 務 所 弁 護 士 報 酬 規 定 ( 抜 粋 ) 2008 年 10 月 改 訂 2014 年 4 月 * 以 下 の 弁 護 士 報 酬 は いずれも 税 込 です ただし D E L の2の 表 に 基 づき 算 出 さ れた 金 額 については 消 費 税 を 上 乗 せした 額 を 弁 護 士 報 酬 とします 目 次 A 法 律 相 談 料 B 顧 問 料 C 手

More information

約款・規定集

約款・規定集 総 合 取 引 約 款 第 1 章 総 合 取 引 口 座 第 1 条 ( 約 款 の 趣 旨 ) この 総 合 取 引 約 款 は お 客 様 ( 以 下 申 込 者 という )とヘッジファンド 証 券 株 式 会 社 ( 以 下 当 社 という )との 間 の 権 利 義 務 関 係 を 明 確 にすることを 目 的 とするものであります 第 2 条 ( 総 合 取 引 口 座 の 利 用 )

More information

第1章 総則

第1章 総則 第 8 節 市 街 化 調 整 区 域 内 の 建 築 許 可 の 手 続 き 8-1 法 第 43 条 に 基 づく 建 築 許 可 の 手 続 き 8-1-1 建 築 許 可 等 の 手 続 きフロー 市 街 化 調 整 区 域 における 建 築 許 可 に 関 する 標 準 的 な 手 続 きについては 次 のフローのと おりとなります 建 築 主 地 目 が 農 地 の 場 合 建 築 許

More information

スライド 1

スライド 1 平 成 28 年 度 市 県 民 税 の 計 算 方 法 ( 鳥 取 市 ) まず 計 算 の 全 体 の 流 れを 示 すと 以 下 のようになります 総 所 得 金 - 所 得 控 除 = ( 千 円 未 満 切 り 捨 て ) 課 税 標 準 所 得 割 の 税 率 6% 所 得 割 の 税 率 4% 算 出 調 整 税 控 均 等 割 所 得 割 - - + 控 除 除 = 算 出 調 整

More information

86.8 87.0 87.2 87.6 88.0 83.5 80.4 80.7 81.1 81.7 82.5 88.5 84.8 89.2 90.1 86.4

86.8 87.0 87.2 87.6 88.0 83.5 80.4 80.7 81.1 81.7 82.5 88.5 84.8 89.2 90.1 86.4 この 商 品 は 新 規 の 販 売 を 停 止 しています 記 載 の 内 容 は 当 資 料 が 作 成 された 時 点 のもので 既 にご 契 約 いただいているお 客 さま 専 用 の 参 考 資 料 です 新 規 のご 契 約 のためにはご 利 用 いただけません Form No.A00582.0AFL-B-2009-105-090303/FI20094 86.8 87.0 87.2 87.6

More information

金ケ崎町長事務部局の行政組織及び事務分掌に関する規則

金ケ崎町長事務部局の行政組織及び事務分掌に関する規則 金 ケ 崎 町 規 則 第 13 号 金 ケ 崎 町 小 学 生 医 療 費 給 付 規 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 小 学 生 に 対 して 医 療 費 の 一 部 を 給 付 することにより 保 護 者 の 負 担 を 軽 減 し もって 小 学 生 の 健 全 な 育 成 と 福 祉 の 増 進 を 図 ることを 目 的 とする ( 定 義 ) 第 2 条 この 規 則

More information

Taro-別紙1 パブコメ質問意見とその回答

Taro-別紙1 パブコメ質問意見とその回答 別 紙 1 国 際 連 合 安 全 保 障 理 事 会 決 議 第 千 二 百 六 十 七 号 等 を 踏 まえ 我 が 国 が 実 施 す る 国 際 テ ロリ スト の 財 産 の 凍 結 等 に 関 す る 特 別 措 置 法 施 行 令 案 等 に 対 す る 御 意 見 御 質 問 に 対 する 警 察 庁 の 考 え 方 について 1 国 際 連 合 安 全 保 障 理 事 会 決 議

More information

<4D F736F F D20975A817C D9195DB8FD88F5A91EE838D815B F824F A2E646F63>

<4D F736F F D20975A817C D9195DB8FD88F5A91EE838D815B F824F A2E646F63> 商 品 名 < 愛 称 > 全 国 保 証 保 証 付 住 宅 ローン 200% 借 換 住 宅 ローン 保 証 次 の 各 号 すべてに 該 当 する 方 1 団 体 信 用 生 命 保 険 に 加 入 が 認 められる 方 2 借 入 申 込 時 年 齢 が 満 20 歳 以 上 満 65 歳 未 満 の 方 で かつ 最 終 返 済 時 の 年 齢 が 満 80 歳 を 超 えない 方 ただし

More information

損 益 計 算 書 ( 自 平 成 25 年 4 月 1 日 至 平 成 26 年 3 月 31 日 ) ( 単 位 : 百 万 円 ) 科 目 金 額 営 業 収 益 75,917 取 引 参 加 料 金 39,032 上 場 関 係 収 入 11,772 情 報 関 係 収 入 13,352 そ

損 益 計 算 書 ( 自 平 成 25 年 4 月 1 日 至 平 成 26 年 3 月 31 日 ) ( 単 位 : 百 万 円 ) 科 目 金 額 営 業 収 益 75,917 取 引 参 加 料 金 39,032 上 場 関 係 収 入 11,772 情 報 関 係 収 入 13,352 そ 貸 借 対 照 表 ( 平 成 26 年 3 月 31 日 現 在 ) ( 単 位 : 百 万 円 ) 科 目 金 額 科 目 金 額 ( 資 産 の 部 ) ( 負 債 の 部 ) 流 動 資 産 85,772 流 動 負 債 22,025 現 金 及 び 預 金 49,232 営 業 未 払 金 1,392 営 業 未 収 入 金 6,597 未 払 金 1,173 前 払 費 用 313 未

More information

(3) 下 水 道 接 続 のみとなる 配 管 工 事 (4) 浄 化 槽 設 備 の 工 事 (5) 解 体 工 事 (6) 市 等 の 他 の 補 助 制 度 ( 国 が 実 施 するエコポイント 制 度 を 除 く )を 利 用 する 工 事 (7) 前 各 号 に 掲 げるもののほか 市 長

(3) 下 水 道 接 続 のみとなる 配 管 工 事 (4) 浄 化 槽 設 備 の 工 事 (5) 解 体 工 事 (6) 市 等 の 他 の 補 助 制 度 ( 国 が 実 施 するエコポイント 制 度 を 除 く )を 利 用 する 工 事 (7) 前 各 号 に 掲 げるもののほか 市 長 四 日 市 市 告 示 第 356 号 四 日 市 市 住 宅 リフォーム 事 業 費 補 助 金 交 付 要 綱 を 次 のように 定 める 平 成 27 年 8 月 10 日 田 中 俊 行 四 日 市 市 住 宅 リフォーム 事 業 費 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 住 宅 のリフォームを 促 進 し 地 域 経 済 の 活 性 化 をより 確 かなも

More information

損 益 計 算 書 自. 平 成 26 年 4 月 1 日 至. 平 成 27 年 3 月 31 日 科 目 内 訳 金 額 千 円 千 円 営 業 収 益 6,167,402 委 託 者 報 酬 4,328,295 運 用 受 託 報 酬 1,839,106 営 業 費 用 3,911,389 一

損 益 計 算 書 自. 平 成 26 年 4 月 1 日 至. 平 成 27 年 3 月 31 日 科 目 内 訳 金 額 千 円 千 円 営 業 収 益 6,167,402 委 託 者 報 酬 4,328,295 運 用 受 託 報 酬 1,839,106 営 業 費 用 3,911,389 一 貸 借 対 照 表 平 成 27 年 3 月 31 日 現 在 資 産 の 部 負 債 の 部 科 目 内 訳 金 額 科 目 内 訳 金 額 流 動 資 産 千 円 千 円 流 動 負 債 千 円 千 円 預 金 5,145,515 預 り 金 240, 有 価 証 券 2,000,000 未 払 金 274, 前 払 費 用 61,184 未 払 収 益 分 配 金 789 未 収 入 金 未

More information

4. 購 入 方 法 (1) 購 入 最 低 金 額 (2) 購 入 単 位 (3) 購 入 対 価 のお 支 払 方 法 5 万 円 5 万 円 単 位 新 しく 発 行 される 国 債 のご 購 入 で 発 行 日 の 前 営 業 日 までに 約 定 された 場 合 は 発 行 日 が 受 渡

4. 購 入 方 法 (1) 購 入 最 低 金 額 (2) 購 入 単 位 (3) 購 入 対 価 のお 支 払 方 法 5 万 円 5 万 円 単 位 新 しく 発 行 される 国 債 のご 購 入 で 発 行 日 の 前 営 業 日 までに 約 定 された 場 合 は 発 行 日 が 受 渡 国 債 商 品 概 要 説 明 書 ( 兼 契 約 締 結 前 交 付 書 面 ) (この 書 面 は 法 令 の 規 定 に 基 づく 契 約 締 結 前 交 付 書 面 です ) この 書 面 には 国 債 のお 取 引 を 行 っていただく 上 でのリスクや 留 意 点 が 記 載 されています あらかじめよくお 読 みいただき ご 不 明 な 点 はお 取 引 開 始 前 にご 確 認 ください

More information

「為替特約付外貨定期預金<ターゲットA>の商品概要説明書」

「為替特約付外貨定期預金<ターゲットA>の商品概要説明書」 為 替 特 約 付 外 貨 定 期 預 金 の 商 品 概 要 説 明 書 (1) 重 要 事 項 () ( 平 成 28 年 1 月 1 日 現 在 ) 満 期 元 利 金 償 還 方 法 本 商 品 の 満 期 元 利 金 償 還 方 法 は 次 のいずれかによります 1 円 貨 償 還 となる 場 合 満 期 日 の2 営 業 日 前 東 京 時 間 午 後 3

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2081795745428C668DDA9770817A57414F4E979897708B4B96F1816991E6825194C5816A5F905692F994C581698251969C816A2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2081795745428C668DDA9770817A57414F4E979897708B4B96F1816991E6825194C5816A5F905692F994C581698251969C816A2E646F63> WAON 利 用 約 款 規 約 をよくお 読 みになってご 納 得 のうえ カードをご 利 用 ください 第 1 条 ( 目 的 ) 本 約 款 は イオン 株 式 会 社 が 管 理 及 び 運 営 する 電 子 マネー WAON によるお 取 引 について 規 定 するもので 次 条 に 定 義 する WAON 発 行 者 及 びカード 発 行 者 は WAON のお 取 引 について 本 約

More information

を 行 うこと 又 は 必 要 な 機 能 を 追 加 することをいう ( 補 助 対 象 事 業 ) 第 3 条 補 助 金 の 交 付 対 象 となる 事 業 ( 以 下 補 助 対 象 事 業 という )は, 次 条 に 規 定 するこの 補 助 金 の 交 付 の 対 象 となる 者 ( 以

を 行 うこと 又 は 必 要 な 機 能 を 追 加 することをいう ( 補 助 対 象 事 業 ) 第 3 条 補 助 金 の 交 付 対 象 となる 事 業 ( 以 下 補 助 対 象 事 業 という )は, 次 条 に 規 定 するこの 補 助 金 の 交 付 の 対 象 となる 者 ( 以 玉 野 市 空 き 家 改 修 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 25 年 3 月 29 日 告 示 第 98 号 改 正 平 成 25 年 9 月 27 日 告 示 第 297 号 平 成 27 年 4 月 1 日 告 示 第 155 号 玉 野 市 空 き 家 改 修 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は, 空 き 家 の 有 効 活 用 による

More information

養老保険普通保険約款

養老保険普通保険約款 この 保 険 の 趣 旨 1 責 任 開 始 期 第 1 条 責 任 開 始 期 2 保 険 金 の 支 払 第 2 条 保 険 金 の 支 払 第 3 条 保 険 金 の 支 払 に 関 する 補 則 第 4 条 戦 争 その 他 の 変 乱 第 5 条 保 険 金 の 請 求 支 払 の 手 続 3 保 険 料 の 払 込 免 除 第 6 条 保 険 料 の 払 込 免 除 第 7 条 保 険

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208F7493FA95948E738A4A94AD8E968BC682CC8EE891B18B7982D18AEE8F8082C98AD682B782E98FF097E182C98AD682B782E98F9590AC8BE093998CF0957497768D6A7665725B315D2E3781698B4E88C49770816A>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208F7493FA95948E738A4A94AD8E968BC682CC8EE891B18B7982D18AEE8F8082C98AD682B782E98FF097E182C98AD682B782E98F9590AC8BE093998CF0957497768D6A7665725B315D2E3781698B4E88C49770816A> 春 日 部 市 開 発 事 業 の 手 続 及 び 基 準 に 関 する 条 例 に 関 する 助 成 金 等 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 春 日 部 市 開 発 事 業 の 手 続 及 び 基 準 に 関 する 条 例 ( 平 成 24 年 条 例 第 37 号 以 下 条 例 という ) 第 43 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づく 助 成 金 を 交 付

More information

Microsoft Word - koukankisoku(28.9

Microsoft Word - koukankisoku(28.9 大 阪 手 形 交 換 所 規 則 ( 昭 和 47 年 2 月 7 日 総 会 決 議 ) 第 1 章 総 則 第 1 条 ( 目 的 ) この 規 則 は 一 般 社 団 法 人 大 阪 銀 行 協 会 ( 以 下 協 会 という )の 定 款 ( 以 下 定 款 という ) 第 4 条 第 2 号 の 規 定 にもとづき 協 会 が 設 置 運 営 する 大 阪 手 形 交 換 所 ( 以 下

More information

情 報 通 信 機 器 等 に 係 る 繰 越 税 額 控 除 限 度 超 過 額 の 計 算 上 控 除 される 金 額 に 関 する 明 細 書 ( 付 表 ) 政 党 等 寄 附 金 特 別 控 除 額 の 計 算 明 細 書 国 庫 補 助 金 等 の 総 収 入 金 額 不 算 入 に 関

情 報 通 信 機 器 等 に 係 る 繰 越 税 額 控 除 限 度 超 過 額 の 計 算 上 控 除 される 金 額 に 関 する 明 細 書 ( 付 表 ) 政 党 等 寄 附 金 特 別 控 除 額 の 計 算 明 細 書 国 庫 補 助 金 等 の 総 収 入 金 額 不 算 入 に 関 所 得 税 確 定 申 告 等 ( 平 成 23 年 分 ) 手 続 名 所 得 税 申 告 帳 票 名 平 成 年 分 の 所 得 税 の 確 定 申 告 書 A( 第 一 表 第 二 表 ) 平 成 年 分 の 所 得 税 の 申 告 書 B( 第 一 表 第 二 表 ) 平 成 年 分 の 所 得 税 の 申 告 書 ( 分 離 課 税 用 )( 第 三 表 ) 平 成 年 分 の 所 得 税

More information

第一部【証券情報】

第一部【証券情報】 (5) 課 税 上 の 取 扱 い 本 書 の 日 付 現 在 日 本 の 居 住 者 又 は 日 本 法 人 である 投 資 主 及 び 投 資 法 人 に 関 する 課 税 上 の 一 般 的 な 取 扱 い( 本 投 資 法 人 が 上 場 することを 前 提 とします )は 以 下 のとおりです なお 税 法 等 の 改 正 税 務 当 局 等 による 解 釈 運 用 の 変 更 により 以

More information

手 続 方 法 要 件 の 確 認 1 換 価 の 猶 予 (3ページ) 税 金 を 一 時 に 納 付 することにより 事 業 の 継 続 又 は 生 活 の 維 持 を 困 難 にするおそれ があり かつ 納 税 に 対 する 誠 実 な 意 思 を 有 すると 認 められる 場 合 は 猶 予

手 続 方 法 要 件 の 確 認 1 換 価 の 猶 予 (3ページ) 税 金 を 一 時 に 納 付 することにより 事 業 の 継 続 又 は 生 活 の 維 持 を 困 難 にするおそれ があり かつ 納 税 に 対 する 誠 実 な 意 思 を 有 すると 認 められる 場 合 は 猶 予 猶 予 申 請 の 手 引 き 猶 予 制 度 とは 税 金 を 滞 納 すると 納 付 するまで 延 滞 金 がかかります また 督 促 状 を 受 けて 10 日 を 経 過 してもなお 納 付 されない 場 合 は 財 産 を 調 査 し 差 押 えなどの 滞 納 処 分 を 受 ける ことがあります ただし 税 金 を 一 時 に 納 付 することが 困 難 な 理 由 があり 納 税 について

More information

国債事務例規集(国債代理店用)

国債事務例規集(国債代理店用) 422 記 名 変 更 の 請 求 記 名 者 の 行 為 能 力 に 関 する 届 出 427 参 照 あらまし * 点 線 はゆうちょ 銀 行 の 国 債 代 理 店 または 日 本 郵 便 会 社 の 国 債 復 代 理 店 受 付 分 の 流 れ 確 認 必 要 書 類 請 求 書 の 記 載 要 項 証 券 の 要 項 現 記 名 者 氏 名 などを 印 鑑 票 と 照 合 その 他 の

More information

の 購 入 費 又 は 賃 借 料 (2) 専 用 ポール 等 機 器 の 設 置 工 事 費 (3) ケーブル 設 置 工 事 費 (4) 防 犯 カメラの 設 置 を 示 す 看 板 等 の 設 置 費 (5) その 他 設 置 に 必 要 な 経 費 ( 補 助 金 の 額 ) 第 6 条 補

の 購 入 費 又 は 賃 借 料 (2) 専 用 ポール 等 機 器 の 設 置 工 事 費 (3) ケーブル 設 置 工 事 費 (4) 防 犯 カメラの 設 置 を 示 す 看 板 等 の 設 置 費 (5) その 他 設 置 に 必 要 な 経 費 ( 補 助 金 の 額 ) 第 6 条 補 美 作 市 防 犯 カメラ 設 置 支 援 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 告 示 は 地 域 の 防 犯 活 動 を 推 進 し 安 全 安 心 のまちづくりの 実 現 を 図 るため 犯 罪 等 の 防 止 を 目 的 に 防 犯 カメラの 設 置 を 行 う 住 民 団 体 に 対 し 予 算 の 範 囲 内 において その 設 置 に 要 する 経 費

More information

10 期 末 現 在 の 資 本 金 等 の 額 次 に 掲 げる 法 人 の 区 分 ごとに それぞれに 定 める 金 額 を 記 載 します 連 結 申 告 法 人 以 外 の 法 人 ( に 掲 げる 法 人 を 除 きます ) 法 第 292 条 第 1 項 第 4 号 の5イに 定 める

10 期 末 現 在 の 資 本 金 等 の 額 次 に 掲 げる 法 人 の 区 分 ごとに それぞれに 定 める 金 額 を 記 載 します 連 結 申 告 法 人 以 外 の 法 人 ( に 掲 げる 法 人 を 除 きます ) 法 第 292 条 第 1 項 第 4 号 の5イに 定 める 第 20 号 様 式 記 載 の 手 引 1 この 申 告 書 の 用 途 等 この 申 告 書 は 仮 決 算 に 基 づく 中 間 申 告 ( 連 結 法 人 以 外 の 法 人 が 行 う 中 間 申 告 に 限 ります ) 確 定 した 決 算 に 基 づく 確 定 申 告 及 びこれらに 係 る 修 正 申 告 をする 場 合 に 使 用 します この 申 告 書 は 事 務 所 又 は

More information

就 業 規 則 ( 福 利 厚 生 ) 第 章 福 利 厚 生 ( 死 亡 弔 慰 金 等 ) 第 条 法 人 が 群 馬 県 社 会 福 祉 協 議 会 民 間 社 会 福 祉 施 設 等 職 員 共 済 規 程 に 基 づき 群 馬 県 社 会 福 祉 協 議 会 との 間 において 締 結 す

就 業 規 則 ( 福 利 厚 生 ) 第 章 福 利 厚 生 ( 死 亡 弔 慰 金 等 ) 第 条 法 人 が 群 馬 県 社 会 福 祉 協 議 会 民 間 社 会 福 祉 施 設 等 職 員 共 済 規 程 に 基 づき 群 馬 県 社 会 福 祉 協 議 会 との 間 において 締 結 す 9 退 職 金 事 務 に 関 する 注 意 事 項 1 労 務 管 理 の 観 点 から( 労 働 契 約 法 労 働 基 準 法 関 係 ) そもそも 退 職 金 の 支 給 は 法 人 の 任 意 で 必 ず 支 払 わなくてはならないものではありませんが 賃 金 の 後 払 いとして あるいは 長 年 の 功 労 への 報 償 や 退 職 後 の 生 活 保 障 として 制 度 を 設 ける

More information

Microsoft Word - 全国エリアマネジメントネットワーク規約.docx

Microsoft Word - 全国エリアマネジメントネットワーク規約.docx 全 国 エリアマネジメントネットワーク 規 約 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 会 は 全 国 エリアマネジメントネットワーク( 以 下 本 会 という )と 称 する ( 目 的 ) 第 2 条 本 会 は 全 国 のエリアマネジメント 組 織 による 連 携 協 議 の 場 を 提 供 し エリアマネジメン トに 係 る 政 策 提 案 情 報 共 有 及 び 普 及 啓

More information

様 式 第 2 号 ( 第 7 条 関 係 中 古 住 宅 賃 借 の 場 合 ) ( 記 入 例 ) 提 出 時 にご 記 入 ください 平 成 年 月 日 泉 佐 野 市 長 様 申 請 者 泉 佐 野 市 空 き 家 バンクに 登 録 され ている 物 件 を 借 りた 場 合 の 引 越 費

様 式 第 2 号 ( 第 7 条 関 係 中 古 住 宅 賃 借 の 場 合 ) ( 記 入 例 ) 提 出 時 にご 記 入 ください 平 成 年 月 日 泉 佐 野 市 長 様 申 請 者 泉 佐 野 市 空 き 家 バンクに 登 録 され ている 物 件 を 借 りた 場 合 の 引 越 費 様 式 第 1 号 ( 第 7 条 関 係 住 宅 建 替 え 又 は 購 入 の 場 合 ) 泉 佐 野 市 長 様 申 請 者 提 出 時 に 記 入 してください 平 成 年 月 日 住 宅 を 新 築 した 場 合 新 築 住 宅 を 購 入 した 場 合 泉 佐 野 市 空 き 家 バンクに 登 録 され ている 中 古 住 宅 を 購 入 された 場 合 の 申 請 書 です 住 所 泉

More information

ー ただお 課 長 を 表 示 するものとする ( 第 三 者 に 対 する 許 諾 ) 第 4 条 甲 は 第 三 者 に 対 して 本 契 約 において 乙 に 与 えた 許 諾 と 同 一 又 は 類 似 の 許 諾 を することができる この 場 合 において 乙 は 甲 に 対 して 当

ー ただお 課 長 を 表 示 するものとする ( 第 三 者 に 対 する 許 諾 ) 第 4 条 甲 は 第 三 者 に 対 して 本 契 約 において 乙 に 与 えた 許 諾 と 同 一 又 は 類 似 の 許 諾 を することができる この 場 合 において 乙 は 甲 に 対 して 当 様 式 第 4 号 ( 第 5 条 関 係 ) 忠 岡 町 イメージキャラクター 使 用 契 約 書 忠 岡 町 ( 以 下 甲 という )と ( 以 下 乙 という )とは 忠 岡 町 イメージキャラクター( 以 下 キャラクター という )の 使 用 について 次 のとお り 契 約 を 締 結 する (キャラクターの 使 用 許 諾 ) 第 1 条 甲 は 乙 に 対 して キャラクターを 使

More information

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 Ⅱ 国 地 方 公 共 団 体 公 共 公 益 法 人 等 の 消 費 税 Q&A ( 問 1) 免 税 期 間 における 起 債 の 償 還 元 金 に 充 てるための 補 助 金 等 の 使 途 の 特 定 Q 地 方 公 共 団 体 の 特 別 会 計 が 消 費 税 の 納 税 義 務 が 免 除 される 課 税 期 間

More information

(4) 会 員 が 加 盟 店 で miyoca サービスを 利 用 して 商 品 等 の 購 入 または 提 供 を 受 ける 場 合 に 利 用 できるカードの 枚 数 は 加 盟 店 により 異 なり (5) 会 員 は miyoca サービスを 利 用 した 場 合 は 交 付 するレシート

(4) 会 員 が 加 盟 店 で miyoca サービスを 利 用 して 商 品 等 の 購 入 または 提 供 を 受 ける 場 合 に 利 用 できるカードの 枚 数 は 加 盟 店 により 異 なり (5) 会 員 は miyoca サービスを 利 用 した 場 合 は 交 付 するレシート miyoca 利 用 規 約 (クラブカード 一 体 型 ) 第 1 条 ( 目 的 ) 本 規 約 は イズミヤ 株 式 会 社 が 発 行 する イズミヤクラブカード ( 以 下 クラブカード といい)の 会 員 に 対 す る 付 帯 サービスとして 提 供 される イズミヤカード 株 式 会 社 ( 以 下 当 社 といい)が 発 行 する 電 子 マネーである miyoca を 利 用 することができるサービス(

More information

平成21年10月30日

平成21年10月30日 職 員 各 位 平 成 24 年 10 月 25 日 法 人 事 務 局 総 務 部 人 事 課 年 末 調 整 に 係 る 申 告 書 等 の 提 出 について 標 記 の 件 年 末 調 整 を 行 いますので 下 記 の 通 り 必 要 書 類 の 提 出 をお 願 いいたします 記 1. 手 続 きについて (1) 扶 養 控 除 等 申 告 書 の 返 却 および 記 載 内 容 の 確

More information

(2) 単 身 者 向 け 以 外 の 賃 貸 共 同 住 宅 等 当 該 建 物 に 対 して 新 たに 固 定 資 産 税 等 が 課 税 される 年 から 起 算 して5 年 間 とする ( 交 付 申 請 及 び 決 定 ) 第 5 条 補 助 金 の 交 付 を 受 けようとする 者 は

(2) 単 身 者 向 け 以 外 の 賃 貸 共 同 住 宅 等 当 該 建 物 に 対 して 新 たに 固 定 資 産 税 等 が 課 税 される 年 から 起 算 して5 年 間 とする ( 交 付 申 請 及 び 決 定 ) 第 5 条 補 助 金 の 交 付 を 受 けようとする 者 は 加 西 市 賃 貸 共 同 住 宅 等 建 設 促 進 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 賃 貸 共 同 住 宅 等 を 新 築 した 者 に 対 して 補 助 金 を 交 付 することにより 賃 貸 共 同 住 宅 等 の 建 設 を 促 進 し 人 口 の 増 加 に 資 することを 目 的 とする ( 定 義 ) 第 2 条 この 要 綱 において 次

More information

目 次 市 民 税 の 減 免 に つ い て 1 減 免 の 一 般 的 な 留 意 事 項 2 減 免 の 範 囲 お よ び 減 免 割 合 3 1 生 活 保 護 法 の 規 定 に よ る 保 護 を 受 け る 者 3 2 当 該 年 に お い て 所 得 が 皆 無 と な っ た

目 次 市 民 税 の 減 免 に つ い て 1 減 免 の 一 般 的 な 留 意 事 項 2 減 免 の 範 囲 お よ び 減 免 割 合 3 1 生 活 保 護 法 の 規 定 に よ る 保 護 を 受 け る 者 3 2 当 該 年 に お い て 所 得 が 皆 無 と な っ た 市 民 税 減 免 取 扱 要 綱 函 館 市 財 務 部 目 次 市 民 税 の 減 免 に つ い て 1 減 免 の 一 般 的 な 留 意 事 項 2 減 免 の 範 囲 お よ び 減 免 割 合 3 1 生 活 保 護 法 の 規 定 に よ る 保 護 を 受 け る 者 3 2 当 該 年 に お い て 所 得 が 皆 無 と な っ た た め, 生 活 が 著 し く 困 難

More information

積 み 立 てた 剰 余 金 の 配 当 に 係 る 利 益 準 備 金 の 額 は 利 益 準 備 金 1 の 増 3 に 記 載 します ⑸ 平 成 22 年 10 月 1 日 以 後 に 適 格 合 併 に 該 当 しない 合 併 により 完 全 支 配 関 係 がある 被 合 併 法 人 か

積 み 立 てた 剰 余 金 の 配 当 に 係 る 利 益 準 備 金 の 額 は 利 益 準 備 金 1 の 増 3 に 記 載 します ⑸ 平 成 22 年 10 月 1 日 以 後 に 適 格 合 併 に 該 当 しない 合 併 により 完 全 支 配 関 係 がある 被 合 併 法 人 か 別 表 五 ( 一 ) 利 益 積 立 金 額 及 び 資 本 金 等 の 額 の 計 算 に 関 する 明 細 書 1 利 益 積 立 金 額 の 計 算 に 関 する 明 細 書 ⑴ この 明 細 書 の 用 途 この 明 細 書 は 法 第 2 条 第 18 号 及 び 令 第 9 条 (( 利 益 積 立 金 額 ))に 規 定 する 利 益 積 立 金 額 を 計 算 するために 使 用

More information