第5章 役員

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1 諸 規 則 < 2015 年 改 正 > 全 日 本 学 生 体 操 連 盟 規 約 支 部 規 程 加 盟 規 程 役 員 経 費 規 程 学 生 役 員 派 遣 規 程 表 彰 規 程 慶 弔 見 舞 規 程 個 人 情 報 保 護 方 針 全 日 本 学 生 体 操 連 盟

2 役 員 総 会 [ 最 高 議 決 機 関 ] 常 任 幹 事 会 常 任 幹 事 理 事 会 理 事 常 任 理 事 5 支 部 1. 東 北 北 海 道 2. 関 東 3. 東 海 北 信 越 4. 関 西 5. 九 州 幹 事 会 代 表 委 員 会 加 盟 大 学 体 操 競 技 新 体 操 - 1 -

3 全 日 本 学 生 体 操 連 盟 規 約 第 1 章 名 称 及 び 事 務 所 第 1 条 本 連 盟 は 全 日 本 学 生 体 操 連 盟 と 称 し 国 際 関 係 においては The Inter-collegiate Gymnastic Federation of Japan と 称 す 第 2 条 本 連 盟 は 事 務 所 を 東 京 都 渋 谷 区 神 南 1 丁 目 1 番 1 号 岸 記 念 体 育 会 館 公 益 財 団 法 人 日 本 体 操 協 会 内 に 置 く 第 2 章 目 的 及 び 事 業 第 3 条 本 連 盟 は 加 盟 者 相 互 の 融 和 をはかり 合 わせて 体 操 の 健 全 なる 普 及 発 展 をはかるもの とする 第 4 条 本 連 盟 は 前 条 の 目 的 を 達 成 するため 下 記 の 事 業 を 行 う 1. 全 日 本 学 生 体 操 競 技 選 手 権 大 会 の 開 催 及 び 確 立 2. 全 日 本 学 生 新 体 操 選 手 権 大 会 の 開 催 及 び 確 立 3. 国 際 学 生 体 操 競 技 会 への 選 手 派 遣 及 び 選 考 会 の 開 催 4. 各 支 部 学 生 体 操 競 技 新 体 操 選 手 権 大 会 並 びに 実 演 会 の 後 援 5. 体 操 に 関 する 講 習 会 実 演 会 合 同 練 習 会 の 主 催 または 後 援 6. 優 秀 選 手 優 秀 団 体 の 認 定 及 び 表 彰 7.その 他 本 連 盟 の 目 的 に 必 要 な 事 業 第 3 章 組 織 第 5 条 本 連 盟 は 本 連 盟 に 加 盟 する 大 学 ( 短 期 大 学 専 修 学 校 高 等 専 門 学 校 を 含 む)をも って 組 織 し 各 地 区 に 支 部 を 置 く 本 連 盟 は 公 益 財 団 法 人 日 本 体 操 協 会 に 直 接 加 盟 する 第 4 章 加 盟 及 び 脱 退 第 6 条 前 条 の 加 盟 大 学 は 役 員 総 会 の 決 議 を 経 て 本 連 盟 に 加 盟 するものとする 加 盟 大 学 に 所 属 している 者 ( 選 手 役 員 及 び 指 導 者 )は 本 連 盟 に 加 盟 することを 要 する 但 し 本 連 盟 に 加 盟 する 大 学 は 公 益 財 団 法 人 日 本 体 操 協 会 の 定 める 登 録 を 完 了 してい なければならない 第 7 条 加 盟 大 学 は 別 に 定 める 加 盟 規 程 を 守 らなければならない 第 8 条 本 規 約 第 2 章 第 3 条 の 目 的 に 違 反 する 者 は 役 員 総 会 の 決 議 により 脱 退 させる 第 9 条 当 該 年 度 の 維 持 費 を 納 めない 加 盟 大 学 は 脱 退 の 対 象 とし 役 員 総 会 の 決 議 により 脱 退 さ せることがある - 2 -

4 第 5 章 役 員 第 10 条 本 連 盟 は 次 の 役 員 を 置 く 1. 会 長 (1 名 ) 1. 副 会 長 (2 名 ) 1. 名 誉 顧 問 ( 若 干 名 ) 1. 顧 問 ( 若 干 名 ) 1. 参 与 ( 若 干 名 ) 1. 理 事 長 ( 理 事 から 互 選 された1 名 ) 1. 副 理 事 長 ( 理 事 から 互 選 された1 名 ) 1. 常 任 理 事 ( 各 支 部 より1 名 ) 1. 理 事 (10 名 ~14 名 ) 1. 監 事 (2 名 ) 1. 幹 事 長 ( 幹 事 から 互 選 された 1 名 ) 1. 副 幹 事 長 ( 幹 事 から 互 選 された 体 操 競 技 新 体 操 各 1 名 ) 1. 会 計 ( 幹 事 から 互 選 された 体 操 競 技 新 体 操 各 1 名 ) 1. 会 計 補 佐 ( 幹 事 から 互 選 された 体 操 競 技 新 体 操 各 1 名 ) 1. 競 技 部 長 ( 幹 事 から 互 選 された 体 操 競 技 男 女 新 体 操 男 女 各 1 名 ) 1. 代 表 委 員 ( 各 支 部 幹 事 より2 名 ) 1. 幹 事 ( 幹 事 校 から 体 操 競 技 新 体 操 別 に 各 1 名 以 上 ) 1. 委 員 ( 加 盟 大 学 から 体 操 競 技 新 体 操 男 女 別 に 各 1 名 ) 幹 事 長 副 幹 事 長 会 計 会 計 補 佐 競 技 部 長 代 表 委 員 幹 事 を 学 生 役 員 と 称 する 第 11 条 代 表 委 員 幹 事 委 員 を 除 く 全 ての 役 員 は 役 員 総 会 で 決 定 し 会 長 が 委 嘱 する 第 12 条 会 長 は 会 長 選 考 委 員 会 で 推 挙 し 常 任 幹 事 会 の 承 認 を 得 る 会 長 選 考 委 員 会 は 会 長 副 会 長 理 事 長 副 理 事 長 理 事 常 任 理 事 で 構 成 し 任 期 満 了 の3ケ 月 前 に 召 集 される 会 長 は 本 連 盟 を 代 表 し 会 務 を 統 轄 する 第 13 条 副 会 長 2 名 は 体 操 競 技 新 体 操 各 1 名 を 会 長 が 推 薦 する 副 会 長 は 会 長 を 補 佐 し 会 長 に 事 故 あるときはその 職 務 を 代 行 する 第 14 条 顧 問 は 本 連 盟 に 幹 事 を 派 遣 している 加 盟 大 学 の 指 導 者 および 本 連 盟 幹 事 長 歴 任 者 の うちから 常 任 幹 事 会 で 推 挙 する 顧 問 は 会 長 の 諮 問 に 応 ずる 第 15 条 参 与 は 学 識 経 験 者 業 者 その 他 のうちから 常 任 幹 事 会 で 推 挙 する 参 与 は 常 任 幹 事 会 の 諮 問 に 応 ずる 第 16 条 理 事 長 並 びに 副 理 事 長 は 理 事 の 中 から 会 長 が 推 挙 する 理 事 長 並 びに 副 理 事 長 は それぞれ 異 なる 競 技 ( 体 操 競 技 新 体 操 ) 関 係 者 でなけれ ばならない - 3 -

5 理 事 長 は 本 連 盟 の 業 務 を 掌 理 する 副 理 事 長 は 理 事 長 を 補 佐 し 理 事 長 に 事 故 あるときはその 職 務 を 代 行 する 理 事 長 並 びに 副 理 事 長 は 主 にそれぞれが 専 門 とする 競 技 に 関 する 職 務 を 遂 行 する 第 17 条 常 任 理 事 は 以 下 の 各 支 部 より 各 1 名 推 挙 される 東 北 北 海 道 支 部 関 東 支 部 東 海 北 信 越 支 部 関 西 支 部 九 州 支 部 第 18 条 理 事 は 本 連 盟 に 指 導 者 として 加 盟 している 者 とし 下 記 の 条 件 により 推 挙 される 1. 役 員 改 選 前 年 の 全 日 本 学 生 体 操 競 技 選 手 権 大 会 および 全 日 本 学 生 新 体 操 選 手 権 大 会 の 成 績 により (1) 体 操 競 技 1 部 校 の 男 子 団 体 2 位 校 まで 各 1 名 女 子 団 体 2 位 校 まで 各 1 名 (2) 体 操 競 技 2 部 校 の 男 子 団 体 1 位 校 1 名 女 子 団 体 1 位 校 1 名 (3) 新 体 操 男 子 団 体 2 位 校 まで 各 1 名 女 子 団 体 2 位 校 まで 各 1 名 2.その 他 必 要 に 応 じて 会 長 が 推 薦 する 体 操 競 技 男 女 各 1 名 新 体 操 男 女 各 1 名 第 19 条 理 事 の 中 から2 名 を 庶 務 会 計 担 当 とし 会 計 会 計 補 佐 の 会 計 業 務 を 監 督 する 第 20 条 監 事 は 会 長 が 推 挙 する 監 事 は 本 連 盟 の 業 務 及 び 財 産 を 監 査 する 第 21 条 幹 事 長 副 幹 事 長 会 計 会 計 補 佐 競 技 部 長 は 幹 事 中 より 互 選 する 幹 事 長 は 学 生 役 員 を 掌 理 する 副 幹 事 長 は 幹 事 長 を 補 佐 し 幹 事 長 に 事 故 あるときは その 職 務 を 代 行 する 会 計 は 本 連 盟 の 会 計 業 務 を 管 理 する 会 計 補 佐 は 会 計 を 補 佐 し 会 計 に 事 故 ある ときはその 職 務 を 遂 行 する 競 技 部 長 は 体 操 競 技 新 体 操 それぞれの 競 技 会 の 運 営 を 総 括 する 第 22 条 幹 事 長 副 幹 事 長 会 計 会 計 補 佐 競 技 部 長 を 総 称 して 常 任 幹 事 とする 常 任 幹 事 において2 名 以 上 に 事 故 あるときは 常 にこれに 代 わる 常 任 幹 事 を 幹 事 中 よ り 互 選 することができる 第 23 条 代 表 委 員 は 各 支 部 より2 名 選 出 し そのうち1 名 は 支 部 委 員 長 を 兼 ねる 代 表 委 員 より 東 日 本 地 区 西 日 本 地 区 に 委 員 長 ( 各 1 名 )をおき 地 区 委 員 長 は 東 日 本 西 日 本 地 区 の 大 会 及 び 事 業 を 掌 理 する 第 24 条 幹 事 は 本 連 盟 を 運 営 し その 業 務 を 処 理 する 第 25 条 委 員 は 役 員 総 会 に 出 席 し 本 連 盟 の 運 営 や 業 務 に 関 して 意 見 することができる 原 則 として 委 員 は 幹 事 と 兼 ねることはできない 第 26 条 役 員 の 任 期 は 会 長 副 会 長 常 任 理 事 理 事 及 び 監 事 は1 期 2 年 を 原 則 とし その 他 の 役 員 は1 年 とする 但 し 補 欠 による 任 期 は 前 任 者 の 在 任 期 間 とする 役 員 は 再 任 されることができる 会 長 は 名 誉 顧 問 ( 若 干 名 )を 推 挙 することができる 第 27 条 役 員 はすべての 本 連 盟 業 務 に 関 して 報 酬 ( 日 当 宿 泊 交 通 費 等 を 除 く)を 受 ける ことはできない 諸 事 業 に 関 わる 役 員 等 の 諸 経 費 については 役 員 経 費 規 程 として 別 に 定 める - 4 -

6 第 6 章 幹 事 校 第 28 条 幹 事 校 は 加 盟 大 学 の 代 表 校 で 構 成 され 本 連 盟 の 基 盤 となる 第 29 条 幹 事 校 は 毎 年 度 役 員 総 会 において 承 認 される 幹 事 校 の 選 定 については 学 生 役 員 派 遣 規 程 として 別 に 定 める 第 30 条 幹 事 校 は 体 操 競 技 新 体 操 別 に 各 1 名 以 上 の 幹 事 を 推 薦 し 本 連 盟 に 協 力 する 第 7 章 会 議 1. 役 員 総 会 第 31 条 役 員 総 会 は 本 連 盟 役 員 をもって 構 成 する 第 32 条 役 員 総 会 は 本 連 盟 の 最 高 議 決 機 関 であり 会 長 が 年 1 回 以 上 招 集 する 第 33 条 会 長 は 委 員 中 の 過 半 数 及 び 幹 事 中 の4 分 の3 以 上 から 要 求 があったときは 役 員 総 会 を 招 集 しなければならない 第 34 条 役 員 総 会 における 議 決 権 を 有 する 役 員 は 会 長 副 会 長 理 事 長 副 理 事 長 常 任 理 事 理 事 監 事 常 任 幹 事 幹 事 代 表 委 員 委 員 とする 第 35 条 役 員 総 会 は 議 決 権 を 有 する 役 員 の 半 数 以 上 の 出 席 をもって 成 立 する 第 36 条 役 員 総 会 の 議 長 は 会 長 とする 第 37 条 欠 席 の 場 合 は 委 任 行 為 を 認 め 出 席 件 数 に 加 える 但 し 白 紙 委 任 は 除 く 委 任 行 為 をするものは 委 任 状 を 議 長 に 提 出 しなければならない 第 38 条 役 員 総 会 の 議 決 は 出 席 議 決 権 の 過 半 数 をもって 決 する 可 否 同 数 のときは 議 長 がこれを 決 する 但 し 重 要 事 項 の 決 議 は 出 席 議 決 権 の3 分 の2 以 上 をもって 決 する 重 要 事 項 として の 認 定 は 役 員 総 会 における 動 議 により 議 場 に 諮 られ 出 席 議 決 権 の 過 半 数 をもって 決 する 第 39 条 役 員 総 会 は 下 記 の 事 項 を 承 認 及 び 決 議 する 1. 予 算 並 びに 決 算 2. 加 盟 及 び 脱 退 3. 役 員 の 改 選 4. 規 約 の 改 正 5.その 他 重 要 なる 事 項 2. 理 事 会 第 40 条 理 事 会 は 会 長 副 会 長 理 事 長 副 理 事 長 常 任 理 事 理 事 常 任 幹 事 で 構 成 し 会 長 が 必 要 と 認 めたときは 他 の 役 員 並 びに 学 識 経 験 者 業 者 等 を 出 席 させることがで きる 第 41 条 理 事 会 は 原 則 として 年 2 回 ( 全 日 本 学 生 選 手 権 開 催 時 及 び12 月 ) 開 催 するが 理 事 長 副 理 事 長 を 含 む 理 事 は それぞれが 専 門 とする 競 技 の 全 日 本 学 生 選 手 権 時 に 開 - 5 -

7 催 される 理 事 会 及 び12 月 開 催 の 理 事 会 ( 計 2 回 )に 出 席 するものとする 理 事 会 は 3 分 の2 以 上 の 構 成 員 の 出 席 をもって 成 立 とし 出 席 者 の3 分 の2をもっ て 議 決 する 会 長 が 必 要 と 認 めた 時 は 臨 時 理 事 会 を 招 集 することができる 第 42 条 理 事 会 は 本 連 盟 の 予 算 及 び 決 算 に 関 する 事 項 諸 事 業 の 推 進 その 他 競 技 に 関 わる 重 要 事 項 を 審 議 し 常 任 幹 事 会 の 執 行 を 補 佐 する 第 43 条 理 事 会 は 体 操 競 技 並 びに 新 体 操 の 普 及 発 展 競 技 内 容 の 充 実 競 技 会 運 営 などの 実 務 的 運 用 をはかるため 常 任 幹 事 会 と 連 携 して 本 連 盟 の 会 務 を 促 進 する 3. 常 任 幹 事 会 第 44 条 常 任 幹 事 会 は 会 長 副 会 長 理 事 長 副 理 事 長 常 任 幹 事 で 構 成 し 会 長 又 は 幹 事 長 が 必 要 と 認 めたときに 召 集 し 会 長 が 必 要 と 認 めたときは 他 の 役 員 学 識 経 験 者 業 者 等 を 出 席 させることができる 第 45 条 常 任 幹 事 会 は3 分 の2 以 上 の 出 席 をもって 成 立 とし 出 席 者 の3 分 の2をもって 議 決 する 可 否 同 数 のときは 議 長 がこれを 決 する 第 46 条 常 任 幹 事 会 は 本 連 盟 の 予 算 及 び 決 算 に 関 する 事 項 諸 事 業 の 推 進 その 他 競 技 に 関 わる 重 要 事 項 を 審 議 し 執 行 する 4. 幹 事 会 第 47 条 幹 事 会 は 常 任 幹 事 と 幹 事 で 構 成 し 重 要 事 項 その 他 規 約 に 定 められた 事 項 を 審 議 する 第 48 条 幹 事 会 は 幹 事 長 が 必 要 と 認 めたとき これを 召 集 し 3 分 の2 以 上 の 出 席 をもって 成 立 する 5. 代 表 委 員 会 第 49 条 代 表 委 員 会 は 幹 事 長 常 任 理 事 と 各 代 表 委 員 をもって 構 成 し 重 要 事 項 及 びその 他 を 審 議 する 第 50 条 代 表 委 員 会 は 幹 事 長 が 必 要 と 決 めたとき 又 は 支 部 が 要 求 した 場 合 に 開 催 すること ができ 幹 事 長 が 召 集 する 第 8 章 財 務 第 52 条 本 連 盟 の 該 当 年 度 の 経 費 は 新 加 盟 金 維 持 費 加 盟 料 ( 選 手 指 導 者 ) 事 業 によ って 生 じる 収 入 寄 付 金 及 びその 他 の 収 入 をもってあてる 第 53 条 加 盟 大 学 は 毎 年 度 別 に 定 める 維 持 費 加 盟 料 を 納 入 しなければならない 第 54 条 新 加 盟 金 維 持 費 加 盟 料 の 額 は 前 年 度 役 員 総 会 において 決 定 する 第 55 条 本 連 盟 の 会 計 は 一 般 会 計 と 特 別 会 計 に 分 ける 一 般 会 計 は 本 連 盟 の 日 常 業 務 等 に 関 わるものであり 特 別 会 計 は 競 技 会 等 の 事 業 に 関 わるものである - 6 -

8 第 56 条 本 連 盟 の 会 計 年 度 は 前 年 度 役 員 総 会 に 始 まり 当 該 年 度 役 員 総 会 に 終 わる 第 57 条 本 連 盟 の 財 政 的 基 盤 を 確 立 するため 学 連 基 金 を 設 け 積 立 金 とする 但 し 一 般 会 計 に 欠 損 が 出 たときは このなかから 補 充 することができる 第 58 条 一 般 会 計 において 会 計 年 度 の 終 わりに 余 剰 金 があるときは これを 翌 年 度 に 繰 り 越 す 但 し その 一 部 を 学 連 基 金 へ 繰 り 入 れることができる 第 59 条 特 別 会 計 の 決 算 後 に 余 剰 金 のあるときは 一 般 会 計 に 繰 り 入 れる 第 60 条 本 連 盟 の 予 算 及 び 決 算 は 毎 年 会 計 年 度 ごとに 常 任 幹 事 会 で 作 成 し 役 員 総 会 の 了 承 を 得 ることを 要 する 第 9 章 支 部 第 61 条 本 連 盟 は 以 下 の 地 区 に 支 部 を 設 ける 東 日 本 地 区 : 東 北 北 海 道 支 部 ( 宮 城 ) 関 東 支 部 ( 東 京 ) 西 日 本 地 区 : 東 海 北 信 越 支 部 ( 愛 知 ) 関 西 支 部 ( 大 阪 ) 九 州 支 部 ( 福 岡 ) また 東 日 本 地 区 を 総 称 して 東 日 本 学 生 体 操 連 盟 西 日 本 地 区 と 総 称 して 西 日 本 学 生 体 操 連 盟 とする 支 部 に 関 する 事 項 は 別 にこれを 定 める 第 10 章 罰 則 第 62 条 役 員 において 本 連 盟 の 目 的 に 違 反 するものは 常 任 幹 事 会 の 決 議 により その 資 格 を 失 う 第 11 章 附 則 第 63 条 次 の 規 程 及 びその 他 必 要 な 事 項 の 細 則 は 常 任 幹 事 会 の 決 議 を 経 て 会 長 が 定 める 1. 支 部 規 程 2. 加 盟 規 程 3. 役 員 経 費 規 程 4. 学 生 役 員 ( 幹 事 ) 派 遣 規 程 5. 表 彰 規 程 6. その 他 第 64 条 本 連 盟 の 規 約 改 正 は 役 員 総 会 において 議 決 権 を 有 する 出 席 役 員 ( 委 任 状 も 含 む)の 3 分 の2 以 上 の 賛 成 をもって 成 立 する 第 65 条 公 益 財 団 法 人 日 本 体 操 協 会 において 規 約 改 正 が 生 じた 場 合 本 規 約 も 改 正 することが ある 本 規 約 は 平 成 26 年 4 月 1 日 より 施 行 する 本 規 約 は 平 成 27 年 3 月 3 日 より 施 行 する

9 支 部 規 程 第 1 条 本 規 程 は 本 連 盟 規 約 第 9 章 第 61 条 に 基 づき 設 ける 第 2 条 支 部 は 本 連 盟 役 員 総 会 の 承 認 を 経 て 設 立 される 第 3 条 支 部 は 本 連 盟 規 約 の 元 に 事 業 を 行 わなければならない 第 4 条 支 部 は 該 当 地 域 内 の 本 連 盟 加 盟 各 大 学 をもって 組 織 する 第 5 条 支 部 は 原 則 として 次 の 役 員 を 置 く 1. 会 長 1 名 1. 副 会 長 若 干 名 1. 顧 問 若 干 名 1. 参 与 若 干 名 1. 監 事 若 干 名 1. 委 員 長 1 名 1. 副 委 員 長 1 名 1. 会 計 1 名 1. 会 計 補 佐 1 名 1. 幹 事 若 干 名 第 6 条 支 部 役 員 は 各 支 部 における 役 員 総 会 において 決 定 する 第 7 条 支 部 は 毎 年 1 回 以 上 支 部 内 における 役 員 総 会 を 開 催 しなければならない 第 8 条 支 部 は 毎 年 度 本 連 盟 役 員 総 会 までに 次 の 事 項 を 本 連 盟 に 報 告 しなければならない 1. 当 該 年 度 事 務 所 所 在 地 1. 当 該 年 度 に 主 催 主 管 した 事 業 及 び 記 録 1. 決 算 及 び 当 該 年 度 予 算 1. 当 該 年 度 の 役 員 1. 支 部 内 における 加 盟 大 学 及 び 大 学 所 在 地 1. 支 部 規 約 第 9 条 支 部 は 毎 年 1 回 以 上 支 部 内 における 競 技 会 を 開 催 する 第 10 条 支 部 の 経 費 は 以 下 の 収 入 をもってあてる 1. 支 部 還 元 金 ( 本 連 盟 加 盟 料 に 収 められる1 名 につき 1,000 円 の 支 部 還 元 金 ) 2. 支 部 援 助 金 ( 本 連 盟 より 当 該 年 度 の 各 支 部 の 事 業 での 支 出 額 の1 割 を 援 助 ) 3. 支 部 事 業 によって 生 ずる 収 入 4. 寄 付 金 5.その 他 の 収 入 第 11 条 支 部 の 会 計 年 度 は その 支 部 の 前 年 度 役 員 総 会 に 始 まり 当 該 年 度 役 員 総 会 に 終 わる 第 12 条 支 部 は 本 連 盟 規 約 を 基 本 として 必 要 に 応 じて 別 に 支 部 細 則 を 定 めることができる 本 規 程 は 平 成 26 年 4 月 1 日 より 施 行 する - 8 -

10 加 盟 規 程 第 1 条 本 規 程 は 本 連 盟 規 約 第 4 章 第 7 条 に 基 づき 設 ける 但 し 登 録 とは 各 大 学 所 在 地 の 都 道 府 県 体 操 協 会 に 当 該 年 度 の 所 属 団 体 選 手 登 録 指 導 者 登 録 を 行 うことであり 加 盟 とは 登 録 後 全 日 本 学 生 体 操 連 盟 に 所 属 団 体 選 手 加 盟 指 導 者 加 盟 ( 連 盟 登 録 ) を 行 うことである 登 録 および 加 盟 は 公 益 財 団 法 人 日 本 体 操 協 会 の 会 員 登 録 管 理 システムから 行 うものである (Web 登 録 ) 第 2 条 本 連 盟 へ の 加 盟 と は 学 生 体 操 界 の 一 員 と し て 体 操 を 愛 好 す る 者 が そ の 普 及 発 展 に 寄 与 するために それぞれの 大 学 においてその 名 誉 を 守 り アマチュア 資 格 を 確 保 する 目 的 により 自 ら 申 請 するものである 第 3 条 本 連 盟 に 加 盟 するに 際 しては 本 連 盟 規 約 第 4 章 第 6 条 により 加 盟 するものとする 第 4 条 本 連 盟 に 新 たに 加 盟 する 場 合 所 定 の 様 式 による 加 盟 願 及 び 契 約 書 を 提 出 しなければな らない 第 5 条 役 員 総 会 後 に 新 たに 加 盟 申 請 をする 大 学 の 団 体 は 会 長 により 仮 承 認 される 本 連 盟 から 加 盟 ( 仮 ) 承 諾 書 を 受 理 した 加 盟 大 学 は 直 ちに 本 連 盟 規 約 第 9 章 第 54 条 により 定 めら れた 新 加 盟 金 維 持 費 加 盟 料 ( 選 手 指 導 者 )を 本 連 盟 に 支 払 わなければならない 第 6 条 加 盟 大 学 に 在 籍 する 選 手 および 指 導 者 は 毎 年 度 大 学 所 在 地 の 都 道 府 県 体 操 協 会 を 経 由 して 各 大 学 単 位 で 公 益 財 団 法 人 日 本 体 操 協 会 に 個 人 登 録 をし その 後 本 連 盟 に 加 盟 申 請 を しなければならない 第 7 条 本 連 盟 の 選 手 としての 加 盟 者 は 体 操 競 技 男 子 または 体 操 競 技 女 子 新 体 操 男 子 または 新 体 操 女 子 の4 種 類 に 区 分 する 選 手 として 大 会 に 参 加 しない 学 生 コーチや 学 生 審 判 等 もそ れぞれの 区 分 において 加 盟 する 第 8 条 本 連 盟 に 加 盟 する 大 学 は 大 学 に 所 属 する1 名 以 上 の 指 導 者 を 登 録 及 び 加 盟 申 請 しなけれ ばならない 指 導 者 とは 加 盟 大 学 の 部 長 監 督 コーチを 指 し 学 生 は 指 導 者 としての 登 録 加 盟 はできない 第 9 条 (1) 選 手 ( 学 生 )としての 申 請 回 数 は 各 大 学 が 定 める 修 業 年 数 で 年 度 ごとの 連 続 性 を 必 要 としない 最 高 4 回 までとする 大 学 院 生 の 登 録 は 認 めない (2) 本 連 盟 の 学 生 役 員 は 加 盟 規 程 第 8 条 における 指 導 者 には 含 まれず 所 属 団 体 から 選 手 として 登 録 及 び 加 盟 申 請 をしなければならない 第 10 条 加 盟 申 請 は 原 則 として 毎 年 4 月 1 日 から4 月 30 日 までに 行 うこととする ただし 4 月 30 日 以 前 に 競 技 会 が 行 われる 場 合 は その 競 技 会 の 参 加 申 し 込 みまでに 加 盟 申 請 をしなければならない 上 記 の 期 限 外 に 申 請 し 受 理 された 者 は 当 該 年 度 会 員 と 認 めるが 申 請 が 受 理 されるまで の 期 間 については 本 規 程 第 13 条 が 適 用 される 第 11 条 加 盟 の 有 効 期 間 は 本 連 盟 が 申 請 を 受 理 してから 当 該 年 度 の3 月 31 日 までとする 第 12 条 加 盟 に 関 する 納 入 金 は 次 のとおりとする 加 盟 大 学 としての 納 入 金 は 体 操 競 技 新 体 操 それぞれ 男 女 別 に 納 入 する - 9 -

11 (1) 毎 年 度 の 維 持 費 加 盟 人 数 選 手 4 名 以 下 の 場 合 10,000 円 選 手 5 名 以 上 の 場 合 20,000 円 (2) 新 加 盟 金 10,000 円 (3) 選 手 の 加 盟 料 1 名 につき4,000 円 ( 内 訳 : 全 日 本 学 連 3,000 円 支 部 還 元 金 1,000 円 ) (4) 指 導 者 の 加 盟 料 1 名 につき2,000 円 ( 内 訳 : 全 日 本 学 連 1,000 円 支 部 還 元 金 1,000 円 ) 第 13 条 本 連 盟 への 加 盟 申 請 をしない 選 手 および 指 導 者 は 当 該 年 度 会 員 と 認 めず 本 連 盟 及 び 各 支 部 の 運 営 する 競 技 会 各 種 行 事 等 に 参 加 することができない 第 14 条 加 盟 大 学 は 本 連 盟 規 約 第 5 章 第 10 条 に 定 められた 本 連 盟 に 派 遣 する 委 員 を 置 き 本 連 盟 規 約 第 7 章 第 31 条 の 役 員 総 会 に 派 遣 出 席 させることができる 第 15 条 加 盟 大 学 は 毎 年 度 加 盟 申 請 時 に 次 の 事 項 を 本 連 盟 に 報 告 しなければならない 1. 前 年 度 に 主 催 した 事 業 及 びその 記 録 2. 当 該 年 度 の 大 学 所 在 地 3. 当 該 年 度 の 指 導 者 ( 部 長 監 督 およびコーチ)の 氏 名 と 連 絡 先 住 所 4. 当 該 年 度 の 主 将 および 主 務 の 氏 名 と 連 絡 先 住 所 5. 当 該 年 度 の 本 連 盟 への 派 遣 する 委 員 第 16 条 加 盟 大 学 は 本 連 盟 規 約 第 4 章 第 8 条 第 9 条 により 脱 退 させられることがある 第 17 条 本 連 盟 を 脱 退 する 際 には 本 連 盟 役 員 総 会 の 少 なくとも1ヶ 月 前 までに 所 定 の 様 式 による 脱 退 願 を 提 出 しなければならない 脱 退 は 本 連 盟 役 員 総 会 の 決 議 によって 承 認 される 脱 退 承 諾 書 は 所 定 の 様 式 による 本 規 程 は 平 成 26 年 4 月 1 日 より 施 行 する 本 規 程 は 平 成 27 年 3 月 3 日 より 施 行 する

12 役 員 経 費 規 程 第 1 条 < 定 義 > 役 員 経 費 とは 諸 業 務 並 びに 諸 事 業 に 関 わる 役 員 の 諸 経 費 交 通 費 食 費 宿 泊 費 日 当 等 をいう 第 2 条 < 適 応 役 員 > 本 連 盟 規 約 第 5 章 の 役 員 大 会 本 部 依 頼 の 審 判 員 補 助 役 員 等 に 該 当 経 費 を 支 援 する 第 3 条 < 会 計 > 役 員 経 費 の 支 出 は 一 般 会 計 及 び 特 別 会 計 によるものとする 第 4 条 < 交 通 費 >( 一 般 会 計 および 特 別 会 計 ) 1. 一 般 会 計 ( 事 務 業 務 会 議 関 係 ) 諸 業 務 の 運 営 に 直 接 関 わる 役 員 並 びに 学 生 役 員 の 交 通 費 は 一 般 会 計 より 実 費 を 支 給 する 2. 特 別 会 計 ( 大 会 その 他 の 事 業 関 係 ) 大 会 や 諸 事 業 の 交 通 費 は 特 別 会 計 より 実 費 を 支 給 する 但 し 車 賃 による 燃 料 費 については 10kmにつき200 円 を 支 給 する 第 5 条 < 食 費 > 大 会 視 察 その 他 の 事 業 において 本 連 盟 が 食 事 を 準 備 できない 場 合 食 費 として 下 記 の 額 を 支 給 する 朝 食 代 1,000 円 昼 食 代 1,000 円 夕 食 代 1000 円 第 6 条 < 宿 泊 > 大 会 視 察 その 他 諸 事 業 において 宿 泊 を 要 する 場 合 は 原 則 として 本 連 盟 が 宿 泊 場 所 を 確 保 し その 他 の 場 合 は 実 費 を 支 給 する 但 し 電 話 代 FAX 代 等 は 除 くものと する 第 7 条 < 日 当 >( 特 別 会 計 ) 大 会 その 他 の 事 業 における 日 当 は 下 記 の 通 りである 1. 会 長 副 会 長 審 判 長 3,000 円 2. 大 会 本 部 依 頼 審 判 員 2,000 円 3. 学 生 役 員 1,500 円 4. 大 会 本 部 依 頼 補 助 役 員 1,000 円 本 規 程 は 平 成 26 年 4 月 1 日 より 執 行 する

13 学 生 役 員 ( 幹 事 ) 派 遣 規 程 第 1 条 本 規 程 は 本 連 盟 規 約 第 5 章 第 10 条 に 基 づき 学 生 役 員 ( 幹 事 )の 派 遣 に 関 する 事 項 を 定 める 第 2 条 本 連 盟 の 諸 業 務 や 諸 事 業 を 円 滑 に 遂 行 するための 学 生 役 員 として 幹 事 を 置 く 第 3 条 幹 事 の 派 遣 義 務 のある 大 学 を 幹 事 校 と 呼 ぶ 幹 事 校 の 選 定 は 以 下 に 示 す 当 該 年 度 の 競 技 会 出 場 状 況 および 結 果 等 により 次 年 度 の 幹 事 校 を 役 員 総 会 にて 決 定 する (1) 体 操 競 技 は 全 日 本 学 生 体 操 競 技 選 手 権 大 会 に 団 体 として 出 場 した1 部 校 およ び 次 年 度 の 1 部 昇 格 校 (2) 新 体 操 は 全 日 本 学 生 新 体 操 選 手 権 大 会 の 団 体 競 技 個 人 競 技 の 両 方 に 出 場 し た 大 学 (3)その 他 必 要 に 応 じて 本 連 盟 より 推 薦 された 大 学 第 4 条 幹 事 校 は 原 則 として1 年 の 期 間 を 通 じて 体 操 競 技 新 体 操 別 にそれぞれ1 名 以 上 の 幹 事 を 所 属 支 部 に 派 遣 しなければならない 派 遣 された 学 生 がなんらかの 理 由 により 年 度 途 中 で 不 在 となった 場 合 は その 幹 事 校 の 責 任 において 補 充 するものとする 第 5 条 派 遣 された 幹 事 で 支 部 または 本 連 盟 所 在 地 に 日 常 的 に 通 うことが 可 能 な 学 生 を 学 生 役 員 とし 通 うことが 不 可 能 な 学 生 を 準 学 生 役 員 とする 学 生 役 員 および 準 学 生 役 員 の 選 定 は 常 任 幹 事 会 で 行 う 学 生 役 員 は 常 に 本 連 盟 の 運 営 を 支 える 人 であり 各 支 部 または 本 連 盟 において 業 務 する 準 学 生 役 員 は 学 生 役 員 の 日 常 業 務 の 支 援 および 各 支 部 または 本 連 盟 が 主 催 す る 諸 事 業 を 推 進 協 力 する 準 学 生 役 員 が 各 支 部 主 催 事 業 ならびに 本 連 盟 主 催 事 業 に 協 力 できない 場 合 事 業 の 最 低 2ヶ 月 前 までに 各 支 部 または 本 連 盟 に 理 由 書 を 提 出 する 第 6 条 学 生 役 員 および 準 学 生 役 員 の 日 常 業 務 における 交 通 費 等 については 各 所 属 支 部 か ら 実 費 を 支 給 する 本 規 程 は 平 成 26 年 4 月 1 日 より 施 行 する 本 規 程 は 平 成 27 年 3 月 3 日 より 施 行 する

14 表 彰 規 程 第 1 条 本 会 の 表 彰 は 次 の4 賞 とする 1. 栄 光 賞 2. 功 労 賞 3. 優 秀 賞 4. 感 謝 状 第 2 条 栄 光 賞 は 本 連 盟 の 加 盟 者 でオリンピック 大 会 世 界 選 手 権 大 会 に 出 場 した 選 手 および ユニバーシアード 大 会 アジア 大 会 において 入 賞 した 団 体 並 びに 個 人 選 手 に 贈 る 第 3 条 功 労 賞 は 本 連 盟 諸 事 業 の 企 画 運 営 等 に 極 めて 顕 著 な 功 績 があった 者 に 贈 る 第 4 条 優 秀 賞 は 全 日 本 学 生 選 手 権 大 会 において 優 勝 した 団 体 並 びに 個 人 選 手 に 贈 る 第 5 条 感 謝 状 は 本 連 盟 諸 事 業 の 開 催 について きわめて 顕 著 な 後 援 支 援 をいただいた 個 人 又 団 体 に 贈 る 第 6 条 4 賞 受 賞 者 は 幹 事 会 の 推 薦 により 常 任 幹 事 会 の 承 認 を 経 て 決 まる 第 7 条 4 賞 の 表 彰 は 全 日 本 学 生 体 操 連 盟 役 員 総 会 または 全 日 本 学 生 選 手 権 大 会 時 に 行 う 本 規 程 は 平 成 26 年 4 月 1 日 より 施 行 する 本 規 程 は 平 成 27 年 3 月 3 日 より 施 行 する

15 慶 弔 見 舞 規 程 第 1 条 本 会 の 慶 弔 見 舞 はこの 規 程 の 定 めるところにより 行 う 第 2 条 対 象 者 は 次 のとおりとする (1) 本 連 盟 規 約 第 10 条 の 役 員 本 人 および 配 偶 者 (2) 本 連 盟 元 および 前 役 員 本 人 ( 学 生 を 除 く) (3) 本 連 盟 協 賛 社 代 表 (4) その 他 会 長 が 特 に 必 要 と 認 めた 者 第 3 条 慶 弔 見 舞 の 内 容 は 次 のとおりとする (1) 祝 第 2 条 対 象 者 の 国 家 的 規 模 の 表 彰 褒 章 受 章 者 (2) 見 舞 第 2 条 対 象 者 の 病 気 入 院 療 養 (1 ヶ 月 以 上 の 入 院 療 養 ) (3) 不 祝 儀 第 2 条 対 象 者 配 偶 者 および 常 任 幹 事 会 で 承 認 された 弔 事 第 4 条 慶 弔 見 舞 金 額 は 下 記 を 原 則 とする 項 目 内 容 金 額 備 考 祝 第 3 条 (1) 20,000 円 祝 金 または 供 花 見 舞 い 第 3 条 (2) 10,000 円 見 舞 金 不 祝 儀 第 3 条 (3) 3,000~20,000 円 弔 電 弔 慰 金 供 花 第 5 条 前 条 の 他 についての 事 案 は その 都 度 会 長 が 定 め 常 任 幹 事 会 の 承 認 を 得 るものとする 本 規 程 は 平 成 21 年 4 月 1 日 より 施 行 する

16 個 人 情 報 保 護 方 針 基 本 方 針 全 日 本 学 生 体 操 連 盟 は 日 本 体 操 協 会 加 盟 団 体 として 日 本 体 操 協 会 個 人 情 報 保 護 規 定 を 遵 守 し 本 連 盟 諸 事 業 の 推 進 にあたって 個 人 情 報 保 護 の 立 場 から 個 人 情 報 保 護 方 針 を 策 定 し 皆 様 の 個 人 情 報 の 保 護 に 取 り 組 みます 個 人 情 報 保 護 への 取 組 み 1 法 令 の 遵 守 個 人 情 報 の 取 り 扱 い 管 理 利 用 において 個 人 情 報 保 護 に 関 する 諸 法 令 その 他 の 規 範 を 遵 守 します 2 個 人 情 報 の 収 集 個 人 情 報 の 収 集 に 際 しては 利 用 目 的 を 明 らかにし 所 定 の 規 定 を 守 り 適 正 に 取 り 扱 います 3 個 人 情 報 の 利 用 および 提 供 の 制 限 取 得 した 個 人 情 報 は 利 用 目 的 の 範 囲 内 において 取 り 扱 います また 法 令 等 による 例 外 事 項 や 本 人 の 同 意 を 得 た 場 合 を 除 き 収 集 した 情 報 を 第 三 者 に 提 供 いたしません 4 個 人 情 報 の 管 理 個 人 情 報 管 理 責 任 者 は 本 連 盟 理 事 長 とし 個 人 情 報 保 護 の 実 施 および 運 用 に 関 する 責 任 および 権 限 を 与 え 個 人 情 報 の 厳 重 な 管 理 を 行 います また 個 人 情 報 保 護 監 査 責 任 者 は 本 連 盟 副 会 長 とし 適 時 監 査 を 実 施 します 5 個 人 情 報 の 開 示 訂 正 消 去 等 保 有 個 人 情 報 について 開 示 訂 正 利 用 停 止 消 去 等 の 申 し 出 が 本 人 より 有 った 場 合 必 要 な 手 続 きにより 速 やかに 対 応 いたします 6 個 人 情 報 の 廃 棄 利 用 目 的 に 照 らし 今 後 もその 目 的 に 使 われることがないと 判 断 される 個 人 情 報 は 再 生 不 可 能 な 形 で 廃 棄 いたします 7 本 連 盟 以 外 での 情 報 の 保 護 この 個 人 情 報 保 護 方 針 の 適 用 範 囲 は 本 連 盟 が 提 供 する 事 業 やサービスに 限 られ リンク 等 でつ ながった 他 の 組 織 会 社 等 のホームページ サービスは 適 用 範 囲 外 となり 本 連 盟 は 責 任 を 負 い かねます 8 個 人 情 報 保 護 法 規 定 の 策 定 実 施 改 善 等 本 連 盟 は この 個 人 情 報 保 護 方 針 を 安 全 に 実 施 するため 不 正 アクセス 紛 失 改 ざん 漏 洩 な どの 問 題 が 起 きないよう 適 切 に 対 応 し 常 に 保 護 規 定 の 策 定 実 施 改 善 等 に 努 めます 個 人 情 報 の 取 り 扱 い 問 い 合 わせ 個 人 情 報 の 取 り 扱 いに 関 するご 意 見 問 い 合 わせ 等 につきましては 下 記 までご 連 絡 下 さい 適 切 かつ 迅 速 に 対 応 いたします 東 京 都 渋 谷 区 神 南 ( 公 財 ) 日 本 体 操 協 会 気 付 全 日 本 学 生 体 操 連 盟 TEL: FAX:

17 諸 規 則 平 成 7 年 4 月 1 日 / 一 部 改 訂 平 成 8 年 4 月 1 日 / 一 部 改 訂 平 成 10 年 4 月 1 日 / 一 部 改 訂 平 成 13 年 4 月 1 日 / 一 部 改 訂 平 成 15 年 4 月 1 日 / 一 部 改 訂 平 成 18 年 4 月 1 日 / 一 部 改 訂 平 成 21 年 4 月 1 日 / 一 部 改 訂 平 成 23 年 4 月 1 日 / 一 部 改 訂 平 成 24 年 4 月 1 日 / 一 部 改 訂 平 成 26 年 4 月 1 日 / 一 部 改 訂 平 成 27 年 3 月 3 日 / 一 部 改 訂 発 行 編 集 全 日 本 学 生 体 操 連 盟

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