「一時預かり事業の実態について」の一部改正について
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- しなつ さわなか
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2 改 正 後 一 時 預 かり 事 業 実 施 要 綱 新 旧 対 照 表 改 正 前 27 文 科 初 第 238 号 雇 児 発 0717 第 11 号 平 成 27 年 7 月 17 日 27 文 科 初 第 238 号 雇 児 発 0717 第 11 号 平 成 27 年 7 月 17 日 一 次 改 正 28 文 科 初 第 519 号 雇 児 発 0705 第 1 号 平 成 2 8 年 7 月 5 日 各 都 道 府 県 知 事 殿 各 都 道 府 県 知 事 殿 文 部 科 学 省 初 等 中 等 教 育 局 長 厚 生 労 働 省 雇 用 均 等 児 童 家 庭 局 長 文 部 科 学 省 初 等 中 等 教 育 局 長 厚 生 労 働 省 雇 用 均 等 児 童 家 庭 局 長 一 時 預 かり 事 業 の 実 施 について 標 記 については 今 般 別 紙 のとおり 一 時 預 かり 事 業 実 施 要 綱 を 定 め 平 成 27 年 4 月 1 日 から 適 用 することとしたので 通 知 する ついては 管 内 市 町 村 ( 特 別 区 を 含 む )に 対 して 周 知 をお 願 いするとと 一 時 預 かり 事 業 の 実 施 について 標 記 については 今 般 別 紙 のとおり 一 時 預 かり 事 業 実 施 要 綱 を 定 め 平 成 27 年 4 月 1 日 から 適 用 することとしたので 通 知 する ついては 管 内 市 町 村 ( 特 別 区 を 含 む )に 対 して 周 知 をお 願 いするとと もに 本 事 業 の 適 正 かつ 円 滑 な 実 施 に 期 されたい もに 本 事 業 の 適 正 かつ 円 滑 な 実 施 に 期 されたい 1
3 なお 本 通 知 の 施 行 に 伴 い 平 成 26 年 5 月 29 日 雇 児 発 0529 第 28 号 厚 生 労 働 省 雇 用 均 等 児 童 家 庭 局 長 通 知 一 時 預 かり 事 業 の 実 施 について は 平 成 27 年 3 月 31 日 限 りで 廃 止 する なお 本 通 知 の 施 行 に 伴 い 平 成 26 年 5 月 29 日 雇 児 発 0529 第 28 号 厚 生 労 働 省 雇 用 均 等 児 童 家 庭 局 長 通 知 一 時 預 かり 事 業 の 実 施 について は 平 成 27 年 3 月 31 日 限 りで 廃 止 する 別 紙 一 時 預 かり 事 業 実 施 要 綱 別 紙 一 時 預 かり 事 業 実 施 要 綱 1 事 業 の 目 的 1 事 業 の 目 的 保 育 所 等 を 利 用 していない 家 庭 においても 日 常 生 活 上 の 突 発 的 な 事 情 や 社 会 参 加 などにより 一 時 的 に 家 庭 での 保 育 が 困 難 となる 場 合 がある ま た 核 家 族 化 の 進 行 や 地 域 のつながりの 希 薄 化 などにより 育 児 疲 れによる 保 護 者 の 心 理 的 身 体 的 負 担 を 軽 減 するための 支 援 が 必 要 とされている こうした 需 要 に 対 応 するため 保 育 所 幼 稚 園 認 定 こども 園 その 他 の 場 所 において 児 童 を 一 時 的 に 預 かることで 安 心 して 子 育 てができる 環 境 を 整 備 し もって 児 童 の 福 祉 の 向 上 を 図 ることを 目 的 とする 2 実 施 主 体 2 実 施 主 体 実 施 主 体 は 市 町 村 ( 特 別 区 及 び 一 部 事 務 組 合 を 含 む 以 下 同 じ )とする なお 市 町 村 が 認 めた 者 へ 委 託 等 を 行 うことができる 3 事 業 の 内 容 3 事 業 の 内 容 2
4 家 庭 において 保 育 を 受 けることが 一 時 的 に 困 難 となった 乳 児 又 は 幼 児 ( 以 下 乳 幼 児 という )について 主 として 昼 間 において 保 育 所 幼 稚 園 認 定 こども 園 その 他 の 場 所 において 一 時 的 に 預 かり 必 要 な 保 護 を 行 う 事 業 4 実 施 方 法 (1) 一 般 型 4 実 施 方 法 (1) 一 般 型 保 育 所 幼 稚 園 認 定 こども 園 地 域 子 育 て 支 援 拠 点 又 は 駅 周 辺 等 利 便 性 の 高 い 場 所 など 一 定 の 利 用 児 童 が 見 込 まれる 場 所 で 実 施 する こと 主 として 保 育 所 幼 稚 園 認 定 こども 園 等 に 通 っていない 又 は 在 籍 していない 乳 幼 児 とする 主 として 保 育 所 幼 稚 園 認 定 こども 園 等 に 通 っていない 又 は 在 籍 していない 乳 幼 児 とする また 当 分 の 間 待 機 児 童 解 消 に 向 けて 緊 急 的 に 対 応 する 施 策 に ついて の 対 応 方 針 について ( 平 成 28 年 4 月 7 日 雇 児 発 0407 第 2 号 ) に 基 づき 待 機 児 童 解 消 に 向 けて 緊 急 的 に 対 応 する 施 策 ( 以 下 緊 急 対 策 という )を 実 施 する 市 町 村 に 限 り 子 ども 子 育 て 支 援 法 ( 平 成 24 年 法 律 第 65 号 ) 第 19 条 第 1 項 第 2 号 又 は 第 3 号 に 掲 げる 小 学 校 就 学 前 子 どもに 該 当 する 支 給 認 定 子 ども( 以 下 保 育 認 定 子 ども と いう )であって 同 法 第 27 条 に 規 定 する 特 定 教 育 保 育 施 設 又 は 同 法 第 29 条 に 規 定 する 特 定 地 域 型 保 育 事 業 者 ( 以 下 保 育 所 等 という ) 3
5 を 利 用 していない 児 童 について 保 育 所 等 への 入 所 が 決 まるまでの 間 定 期 的 に 預 かること( 以 下 緊 急 一 時 預 かり という )も 本 事 業 の 対 象 とし この 場 合 の 補 助 単 価 については 別 に 定 めることとする 3 設 備 基 準 及 び 保 育 の 内 容 児 童 福 祉 法 施 行 規 則 ( 昭 和 23 年 厚 生 省 令 第 11 号 以 下 規 則 と いう ) 第 36 条 の 35 第 1 号 イ ニ 及 びホに 定 める 設 備 及 び 保 育 の 内 容 に 関 する 基 準 を 遵 守 すること 4 職 員 の 配 置 規 則 第 36 条 の 35 第 1 号 ロ 及 びハの 規 定 に 基 づき 乳 幼 児 の 年 齢 及 び 人 数 に 応 じて 当 該 乳 幼 児 の 処 遇 を 行 う 者 ( 以 下 保 育 従 事 者 とい う )を 配 置 し そのうち 保 育 士 を1/2 以 上 とすること 当 該 保 育 従 事 者 の 数 は2 人 を 下 ることはできないこと ただし 保 育 所 等 と 一 体 的 に 事 業 を 実 施 し 当 該 保 育 所 等 の 職 員 ( 保 育 従 事 者 に 限 る )による 支 援 を 受 けられる 場 合 には 保 育 士 1 人 で 処 遇 ができ る 乳 幼 児 数 の 範 囲 内 において 保 育 従 事 者 を 保 育 士 1 人 とすることが できること また 1 日 当 たり 平 均 利 用 児 童 数 が 概 ね3 人 以 下 である 場 合 には 家 庭 的 保 育 事 業 等 の 設 備 及 び 運 営 に 関 する 基 準 ( 平 成 26 年 厚 生 労 働 省 令 第 61 号 以 下 家 庭 的 保 育 事 業 等 の 設 備 運 営 基 準 という ) 第 23 条 第 2 項 に 定 める 市 町 村 長 が 行 う 研 修 を 修 了 した 保 育 士 と 同 等 以 上 の 知 識 及 び 経 験 を 有 すると 市 町 村 長 が 認 めた 者 ( 以 下 家 庭 的 保 4
6 育 者 という )を 保 育 士 とみなすことができる なお 非 定 期 利 用 が 中 心 である 一 時 預 かり 事 業 の 特 性 に 留 意 し 研 修 内 容 を 設 定 する こと なお 1 日 当 たり 平 均 利 用 児 童 数 とは 年 間 延 べ 利 用 児 童 数 を 年 間 開 所 日 数 で 除 して 得 た 数 とすること 5 研 修 保 育 士 以 外 の 保 育 従 事 者 の 配 置 は 以 下 の 研 修 を 修 了 した 者 とする こと ア 子 育 て 支 援 員 研 修 事 業 の 実 施 について ( 平 成 27 年 5 月 21 日 雇 児 発 0521 第 18 号 厚 生 労 働 省 雇 用 均 等 児 童 家 庭 局 長 通 知 )の 別 紙 子 育 て 支 援 員 研 修 事 業 実 施 要 綱 の5(3)アに 定 める 基 本 研 修 及 び5(3)イ(イ)に 定 める 一 時 預 かり 事 業 又 は 地 域 型 保 育 の 専 門 研 修 を 修 了 した 者 イ 子 育 ての 知 識 と 経 験 及 び 熱 意 を 有 し 家 庭 的 保 育 事 業 の 実 施 に ついて ( 平 成 21 年 10 月 30 日 雇 児 発 1030 第 2 号 厚 生 労 働 省 雇 用 均 等 児 童 家 庭 局 長 通 知 )の 別 紙 家 庭 的 保 育 事 業 ガイドライン ( 以 下 ガイドライン という )の 別 添 1の1に 定 める 基 礎 研 修 と 同 等 の 研 修 を 修 了 した 者 ただし 平 成 32 年 3 月 31 日 までの 間 に 修 了 した 者 とする なお 非 定 期 利 用 が 中 心 である 一 時 預 かり 事 業 の 特 性 に 留 意 し 研 修 内 容 を 設 定 すること 6 基 幹 型 施 設 土 曜 日 日 曜 日 国 民 の 祝 日 等 の 開 所 及 び1 日 9 時 間 以 上 の 開 所 を 5
7 行 う 施 設 について 基 幹 型 施 設 とすることができる (2) 幼 稚 園 型 (2) 幼 稚 園 型 幼 稚 園 又 は 認 定 こども 園 ( 以 下 幼 稚 園 等 という )で 実 施 する こと 主 として 幼 稚 園 等 に 在 籍 する 満 3 歳 以 上 の 幼 児 で 教 育 時 間 の 前 後 又 は 長 期 休 業 日 等 に 当 該 幼 稚 園 等 において 一 時 的 に 保 護 を 受 ける 者 3 設 備 基 準 及 び 教 育 保 育 の 内 容 3 設 備 基 準 及 び 教 育 保 育 の 内 容 規 則 第 36 条 の 35 第 2 号 イ 二 及 びホに 定 める 設 備 及 び 教 育 保 育 の 内 容 に 関 する 基 準 を 遵 守 すること 4 職 員 の 配 置 規 則 第 36 条 の 35 第 2 号 ロ( 附 則 第 56 条 第 1 項 において 読 替 え) 及 びハに 基 づき 幼 児 の 年 齢 及 び 人 数 に 応 じて 当 該 幼 児 の 処 遇 を 行 う 者 ( 以 下 教 育 保 育 従 事 者 という )を 配 置 し そのうち 保 育 士 又 は 幼 稚 園 教 諭 普 通 免 許 状 所 有 者 を1/3 以 上 とすること 当 該 教 育 保 育 従 事 者 の 数 は2 人 を 下 ることはできないこと ただ し 幼 稚 園 等 と 一 体 的 に 事 業 を 実 施 し 当 該 幼 稚 園 等 の 職 員 ( 保 育 士 又 は 幼 稚 園 教 諭 免 許 状 所 有 者 に 限 る )による 支 援 を 受 けられる 場 合 に は 保 育 士 又 は 幼 稚 園 教 諭 普 通 免 許 状 所 有 者 1 人 で 処 遇 ができる 乳 幼 4 職 員 の 配 置 規 則 第 36 条 の 35 第 2 号 ロ 及 びハに 基 づき 幼 児 の 年 齢 及 び 人 数 に 応 じて 当 該 幼 児 の 処 遇 を 行 う 者 ( 以 下 教 育 保 育 従 事 者 という ) を 配 置 し そのうち 保 育 士 又 は 幼 稚 園 教 諭 普 通 免 許 状 所 有 者 を1/2 以 上 とすること 当 該 教 育 保 育 従 事 者 の 数 は2 人 を 下 ることはできないこと ただ し 幼 稚 園 等 と 一 体 的 に 事 業 を 実 施 し 当 該 幼 稚 園 等 の 職 員 ( 教 育 保 育 従 事 者 に 限 る )による 支 援 を 受 けられる 場 合 には 保 育 士 又 は 幼 稚 園 教 諭 普 通 免 許 状 所 有 者 1 人 で 処 遇 ができる 乳 幼 児 数 の 範 囲 内 に 6
8 児 数 の 範 囲 内 において 教 育 保 育 従 事 者 を 保 育 士 又 は 幼 稚 園 教 諭 普 通 免 許 状 所 有 者 1 人 とすることができること おいて 教 育 保 育 従 事 者 を 保 育 士 又 は 幼 稚 園 教 諭 普 通 免 許 状 所 有 者 1 人 とすることができること また 保 育 士 又 は 幼 稚 園 免 許 状 所 有 者 以 外 の 教 育 保 育 従 事 者 の 配 置 は アに 掲 げる 者 又 はイからエまでに 掲 げる 者 で 市 町 村 が 適 切 と 認 める 者 とすること なお イからエまでに 掲 げる 者 を 配 置 する 場 合 に は 園 内 研 修 を 定 期 的 に 実 施 することなどにより 預 かり 業 務 に 従 事 する 上 で 必 要 な 知 識 技 術 等 を 十 分 に 身 につけさせる 必 要 があること ア 市 町 村 長 等 が 行 う 研 修 を 修 了 した 者 イ 小 学 校 教 諭 普 通 免 許 状 所 有 者 ウ 養 護 教 諭 普 通 免 許 状 所 有 者 エ 幼 稚 園 教 諭 教 職 課 程 又 は 保 育 士 養 成 課 程 を 履 修 中 の 学 生 で 幼 児 の 心 身 の 発 達 や 幼 児 に 対 する 教 育 保 育 に 係 る 基 礎 的 な 知 識 を 習 得 していると 認 められる 者 5 研 修 4(2)4アの 市 町 村 長 等 が 行 う 研 修 を 修 了 した 者 は 以 下 の 者 とすること ア 子 育 て 支 援 員 研 修 事 業 の 実 施 について の 別 紙 子 育 て 支 援 員 研 修 事 業 実 施 要 綱 の5(3)アに 定 める 基 本 研 修 及 び5(3)イ (イ)に 定 める 一 時 預 かり 事 業 又 は 地 域 型 保 育 の 専 門 研 修 を 修 了 した 者 イ 子 育 ての 知 識 と 経 験 及 び 熱 意 を 有 し ガイドラインの 別 添 1の1 に 定 める 基 礎 研 修 と 同 等 の 研 修 を 修 了 した 者 ただし 平 成 32 年 3 5 研 修 保 育 士 及 び 幼 稚 園 教 諭 普 通 免 許 状 所 有 者 以 外 の 教 育 保 育 従 事 者 の 配 置 は 以 下 の 研 修 を 修 了 した 者 とすること ア 子 育 て 支 援 員 研 修 事 業 の 実 施 について の 別 紙 子 育 て 支 援 員 研 修 事 業 実 施 要 綱 の5(3)アに 定 める 基 本 研 修 及 び5(3) イ(イ)に 定 める 一 時 預 かり 事 業 又 は 地 域 型 保 育 の 専 門 研 修 を 修 了 した 者 イ 子 育 ての 知 識 と 経 験 及 び 熱 意 を 有 し ガイドラインの 別 添 1の1 に 定 める 基 礎 研 修 と 同 等 の 研 修 を 修 了 した 者 ただし 平 成 32 年 3 7
9 月 31 日 までの 間 に 修 了 した 者 とする なお 非 定 期 利 用 が 中 心 であ る 一 時 預 かり 事 業 の 特 性 に 留 意 し 研 修 内 容 を 設 定 すること 月 31 日 までの 間 に 修 了 した 者 とする なお 非 定 期 利 用 が 中 心 であ る 一 時 預 かり 事 業 の 特 性 に 留 意 し 研 修 内 容 を 設 定 すること (3) 余 裕 活 用 型 (3) 余 裕 活 用 型 下 記 の 施 設 等 のうち 当 該 施 設 等 に 係 る 利 用 児 童 数 が 利 用 定 員 総 数 に 満 たないもの ア 児 童 福 祉 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 164 号 ) 第 39 条 第 1 項 に 規 定 する 保 育 所 イ 就 学 前 の 子 どもに 関 する 教 育 保 育 等 の 総 合 的 な 提 供 の 推 進 に 関 する 法 律 ( 平 成 18 年 法 律 第 77 号 ) 第 2 条 第 6 項 に 規 定 する 認 定 こ ども 園 ウ 家 庭 的 保 育 事 業 等 の 設 備 運 営 基 準 第 22 条 に 規 定 する 家 庭 的 保 育 事 業 所 エ 家 庭 的 保 育 事 業 等 の 設 備 運 営 基 準 第 28 条 第 31 条 及 び 第 33 条 に 規 定 する 小 規 模 保 育 事 業 所 オ 家 庭 的 保 育 事 業 等 の 設 備 運 営 基 準 第 43 条 及 び 第 47 条 に 規 定 する 事 業 所 内 保 育 事 業 所 2 実 施 基 準 規 則 第 36 条 の 35 各 号 に 定 める 設 備 及 び 運 営 に 関 する 基 準 等 を 遵 守 すること 8
10 (4) 居 宅 訪 問 型 (4) 居 宅 訪 問 型 利 用 児 童 の 居 宅 において 実 施 すること 家 庭 において 保 育 を 受 けることが 一 時 的 に 困 難 となった 乳 幼 児 で 以 下 の 要 件 に 該 当 すること ア 障 害 疾 病 等 の 程 度 を 勘 案 して 集 団 保 育 が 著 しく 困 難 であると 認 められる 場 合 イ ひとり 親 家 庭 等 で 保 護 者 が 一 時 的 に 夜 間 及 び 深 夜 の 就 労 等 を 行 う 場 合 ウ 離 島 その 他 の 地 域 において 保 護 者 が 一 時 的 に 就 労 等 を 行 う 場 合 家 庭 において 保 育 を 受 けることが 一 時 的 に 困 難 となった 乳 幼 児 で 以 下 の 要 件 に 該 当 すること ア 障 害 疾 病 等 の 程 度 を 勘 案 して 集 団 保 育 が 著 しく 困 難 であると 認 められる 場 合 イ ひとり 親 家 庭 等 で 保 護 者 が 一 時 的 に 夜 間 及 び 深 夜 の 就 労 等 を 行 う 場 合 ウ 離 島 その 他 の 地 域 において 保 護 者 が 一 時 的 に 就 労 等 を 行 う 場 合 また 当 分 の 間 緊 急 一 時 預 かりも 本 事 業 の 対 象 とし この 場 合 の 補 助 単 価 については 別 に 定 めることとする 3 職 員 配 置 職 員 の 配 置 は 次 のとおりとする なお 家 庭 的 保 育 者 1 人 が 保 育 す ることができる 児 童 の 数 は1 人 とする ア 職 員 の 資 質 向 上 人 材 確 保 等 研 修 事 業 の 実 施 について ( 平 成 27 年 5 月 21 日 雇 児 発 0521 第 19 号 雇 用 均 等 児 童 家 庭 局 長 通 知 )の 別 添 4に 定 める 研 修 を 修 了 した 保 育 士 等 を 配 置 すること イ 都 道 府 県 又 は 市 町 村 において アの 研 修 の 実 施 体 制 が 整 っていな い 場 合 には 経 過 措 置 として 家 庭 的 保 育 者 基 礎 研 修 を 修 了 した 保 9
11 育 士 家 庭 的 保 育 者 認 定 研 修 及 び 基 礎 研 修 を 修 了 した 者 又 はこれら の 者 と 同 等 以 上 と 認 められる 者 であって アの 研 修 体 制 が 整 い 次 第 速 やかに 当 該 研 修 を 受 講 し 修 了 することとしている 者 を 当 該 研 修 を 修 了 するまでの 間 ( 概 ね2 年 程 度 ) 配 置 することができること とする 4 実 施 要 件 ア 利 用 にあたっては 市 町 村 と 協 議 のうえ 利 用 の 決 定 を 行 うこと イ 一 時 預 かり 事 業 の 他 の 類 型 を 実 施 することができない 場 合 に 実 施 すること (5) 地 域 密 着 Ⅱ 型 (5) 地 域 密 着 Ⅱ 型 地 域 子 育 て 支 援 拠 点 や 駅 周 辺 等 利 便 性 の 高 い 場 所 などで 実 施 するも のとする 主 として 保 育 所 幼 稚 園 認 定 こども 園 等 に 通 っていない 又 は 在 籍 していない 乳 幼 児 とする また 当 分 の 間 緊 急 一 時 預 かりも 本 事 業 の 対 象 とし この 場 合 の 補 助 単 価 については 別 に 定 めることとする 3 設 備 基 準 及 び 保 育 の 内 容 2 設 備 基 準 及 び 保 育 の 内 容 規 則 第 56 条 第 1 項 第 4 項 及 び 第 5 項 に 定 める 設 備 及 び 保 育 の 内 容 に 関 する 基 準 に 準 じて 行 うこと 10
12 4 職 員 の 配 置 3 職 員 の 配 置 規 則 第 56 条 第 2 項 及 び 第 3 項 の 規 定 に 準 じ 乳 幼 児 の 年 齢 及 び 人 数 に 応 じて 当 該 乳 幼 児 の 処 遇 を 行 う 者 ( 以 下 担 当 者 という )を 配 置 すること 担 当 者 の 数 は2 人 を 下 ることはできないこと また 担 当 者 のうち 保 育 について 経 験 豊 富 な 保 育 士 を1 名 以 上 配 置 すること 5 研 修 4 研 修 保 育 士 資 格 を 有 していない 担 当 者 の 配 置 は 市 町 村 が 実 施 する 研 修 を 受 講 修 了 することを 要 件 とする (6) 震 災 特 例 型 ( 新 規 ) 保 育 所 幼 稚 園 認 定 こども 園 子 ども 子 育 て 支 援 法 第 30 条 第 1 項 第 4 号 に 規 定 する 特 例 保 育 を 行 う 施 設 ( 以 下 特 例 保 育 施 設 とい う ) 又 は 同 法 第 43 条 第 1 項 に 規 定 する 地 域 型 保 育 事 業 所 平 成 28 年 熊 本 地 震 ( 以 下 震 災 という )について 災 害 救 助 法 が 適 用 された 市 町 村 に 居 住 する 世 帯 に 属 する 子 ども 子 育 て 支 援 法 第 20 条 第 4 項 に 規 定 する 支 給 認 定 子 どもであって 震 災 の 影 響 により 在 籍 する 同 法 第 27 条 第 1 項 に 規 定 する 特 定 教 育 保 育 施 設 同 法 第 29 条 第 3 項 第 1 号 に 規 定 する 特 定 地 域 型 保 育 事 業 所 又 は 特 例 保 育 施 設 の 11
13 利 用 が 困 難 となった 乳 幼 児 3 設 備 基 準 及 び 保 育 の 内 容 職 員 の 配 置 及 び 研 修 ア 及 びイに 掲 げる 実 施 場 所 の 区 分 に 応 じ それぞれア 及 びイに 定 め る 事 業 類 型 に 関 して(1) 及 び(2)において 定 める 基 準 により 行 う ア 幼 稚 園 以 外 において 実 施 する 場 合 イ 幼 稚 園 において 実 施 する 場 合 一 般 型 幼 稚 園 型 5 留 意 事 項 (1) 事 故 の 報 告 保 育 中 に 事 故 が 生 じた 場 合 には 特 定 教 育 保 育 施 設 等 における 事 故 の 報 告 等 について ( 平 成 27 年 2 月 16 日 付 府 政 共 生 96 号 26 初 幼 教 第 30 号 雇 児 保 発 0216 第 1 号 通 知 )に 従 い 必 要 に 応 じて 速 やか 5 留 意 事 項 保 育 中 に 事 故 が 生 じた 場 合 には 特 定 教 育 保 育 施 設 等 における 事 故 の 報 告 等 について ( 平 成 27 年 2 月 16 日 付 府 政 共 生 96 号 26 初 幼 教 第 30 号 雇 児 保 発 0216 第 1 号 通 知 )に 従 い 必 要 に 応 じて 速 やかに 国 へ 報 告 す ること に 国 へ 報 告 すること (2) 緊 急 一 時 預 かり 緊 急 一 時 預 かりを 実 施 する 場 合 は 積 極 的 に 地 域 の 余 裕 スペース 等 の 活 用 を 検 討 するとともに 本 来 の 一 時 預 かり 事 業 の 利 用 者 のニーズ にも 十 分 対 応 できるよう 供 給 拡 大 を 図 ること 6 保 護 者 負 担 本 事 業 の 実 施 に 必 要 な 経 費 の 一 部 を 保 護 者 負 担 とすることができる た だし 震 災 特 例 型 については 保 護 者 負 担 を 求 めないこと また 居 宅 訪 問 型 については 利 用 児 童 の 居 宅 までの 交 通 費 を 実 費 徴 収 6 保 護 者 負 担 本 事 業 の 実 施 に 必 要 な 経 費 の 一 部 を 保 護 者 負 担 とすることができる また 居 宅 訪 問 型 については 利 用 児 童 の 居 宅 までの 交 通 費 を 実 費 徴 収 できることとする 12
14 できることとする また 緊 急 一 時 預 かりの 場 合 に 保 護 者 負 担 が 過 大 とならないよう 配 慮 すること 7 費 用 7 費 用 本 事 業 に 要 する 費 用 の 一 部 について 国 は 別 に 定 めるところにより 補 助 するものとする 13
15 27 文 科 初 第 238 号 雇 児 発 0717 第 11 号 平 成 27 年 7 月 17 日 一 次 改 正 28 文 科 初 第 519 号 雇 児 発 0705 第 1 号 平 成 28 年 7 月 5 日 各 都 道 府 県 知 事 殿 文 部 科 学 省 初 等 中 等 教 育 局 長 厚 生 労 働 省 雇 用 均 等 児 童 家 庭 局 長 一 時 預 かり 事 業 の 実 施 について 標 記 については 今 般 別 紙 のとおり 一 時 預 かり 事 業 実 施 要 綱 を 定 め 平 成 27 年 4 月 1 日 から 適 用 することとしたので 通 知 する ついては 管 内 市 町 村 ( 特 別 区 を 含 む )に 対 して 周 知 をお 願 いするとともに 本 事 業 の 適 正 かつ 円 滑 な 実 施 に 期 されたい なお 本 通 知 の 施 行 に 伴 い 平 成 26 年 5 月 29 日 雇 児 発 0529 第 28 号 厚 生 労 働 省 雇 用 均 等 児 童 家 庭 局 長 通 知 一 時 預 かり 事 業 の 実 施 について は 平 成 27 年 3 月 31 日 限 りで 廃 止 する
16 別 紙 一 時 預 かり 事 業 実 施 要 綱 1 事 業 の 目 的 保 育 所 等 を 利 用 していない 家 庭 においても 日 常 生 活 上 の 突 発 的 な 事 情 や 社 会 参 加 などにより 一 時 的 に 家 庭 での 保 育 が 困 難 となる 場 合 がある また 核 家 族 化 の 進 行 や 地 域 のつながりの 希 薄 化 などにより 育 児 疲 れによる 保 護 者 の 心 理 的 身 体 的 負 担 を 軽 減 するための 支 援 が 必 要 とされている こうした 需 要 に 対 応 するため 保 育 所 幼 稚 園 認 定 こども 園 その 他 の 場 所 において 児 童 を 一 時 的 に 預 かることで 安 心 して 子 育 てができる 環 境 を 整 備 し もって 児 童 の 福 祉 の 向 上 を 図 ることを 目 的 とする 2 実 施 主 体 実 施 主 体 は 市 町 村 ( 特 別 区 及 び 一 部 事 務 組 合 を 含 む 以 下 同 じ )とする なお 市 町 村 が 認 めた 者 へ 委 託 等 を 行 うことができる 3 事 業 の 内 容 家 庭 において 保 育 を 受 けることが 一 時 的 に 困 難 となった 乳 児 又 は 幼 児 ( 以 下 乳 幼 児 という )について 主 として 昼 間 において 保 育 所 幼 稚 園 認 定 こども 園 その 他 の 場 所 において 一 時 的 に 預 かり 必 要 な 保 護 を 行 う 事 業 4 実 施 方 法 (1) 一 般 型 保 育 所 幼 稚 園 認 定 こども 園 地 域 子 育 て 支 援 拠 点 又 は 駅 周 辺 等 利 便 性 の 高 い 場 所 など 一 定 の 利 用 児 童 が 見 込 まれる 場 所 で 実 施 すること 主 として 保 育 所 幼 稚 園 認 定 こども 園 等 に 通 っていない 又 は 在 籍 していない 乳 幼 児 とする また 当 分 の 間 待 機 児 童 解 消 に 向 けて 緊 急 的 に 対 応 する 施 策 につ いて の 対 応 方 針 について ( 平 成 28 年 4 月 7 日 雇 児 発 0407 第 2 号 )に 基 づき 待 機 児 童 解 消 に 向 けて 緊 急 的 に 対 応 する 施 策 ( 以 下 緊 急 対 策 という )を 実 施 する 市 町 村 に 限 り 子 ども 子 育 て 支 援 法 ( 平 成 24 年 法 律 第 65 号 ) 第 19 条 第 1 項 第 2 号 又 は 第 3 号 に 掲 げる 小 学 校 就 学 前 子 どもに 該 当 する 支 給 認 定 子 ども( 以 下 保 育 認 定 子 ども という )であ って 同 法 第 27 条 に 規 定 する 特 定 教 育 保 育 施 設 又 は 同 法 第 29 条 に 規
17 定 する 特 定 地 域 型 保 育 事 業 者 ( 以 下 保 育 所 等 という )を 利 用 してい ない 児 童 について 保 育 所 等 への 入 所 が 決 まるまでの 間 定 期 的 に 預 か ること( 以 下 緊 急 一 時 預 かり という )も 本 事 業 の 対 象 とし この 場 合 の 補 助 単 価 については 別 に 定 めることとする 3 設 備 基 準 及 び 保 育 の 内 容 児 童 福 祉 法 施 行 規 則 ( 昭 和 23 年 厚 生 省 令 第 11 号 以 下 規 則 とい う ) 第 36 条 の35 第 1 号 イ ニ 及 びホに 定 める 設 備 及 び 保 育 の 内 容 に 関 する 基 準 を 遵 守 すること 4 職 員 の 配 置 規 則 第 36 条 の35 第 1 号 ロ 及 びハの 規 定 に 基 づき 乳 幼 児 の 年 齢 及 び 人 数 に 応 じて 当 該 乳 幼 児 の 処 遇 を 行 う 者 ( 以 下 保 育 従 事 者 という ) を 配 置 し そのうち 保 育 士 を1/2 以 上 とすること 当 該 保 育 従 事 者 の 数 は2 人 を 下 ることはできないこと ただし 保 育 所 等 と 一 体 的 に 事 業 を 実 施 し 当 該 保 育 所 等 の 職 員 ( 保 育 従 事 者 に 限 る ) による 支 援 を 受 けられる 場 合 には 保 育 士 1 人 で 処 遇 ができる 乳 幼 児 数 の 範 囲 内 において 保 育 従 事 者 を 保 育 士 1 人 とすることができること また 1 日 当 たり 平 均 利 用 児 童 数 が 概 ね3 人 以 下 である 場 合 には 家 庭 的 保 育 事 業 等 の 設 備 及 び 運 営 に 関 する 基 準 ( 平 成 26 年 厚 生 労 働 省 令 第 61 号 以 下 家 庭 的 保 育 事 業 等 の 設 備 運 営 基 準 という ) 第 23 条 第 2 項 に 定 める 市 町 村 長 が 行 う 研 修 を 修 了 した 保 育 士 と 同 等 以 上 の 知 識 及 び 経 験 を 有 すると 市 町 村 長 が 認 めた 者 ( 以 下 家 庭 的 保 育 者 という ) を 保 育 士 とみなすことができる なお 非 定 期 利 用 が 中 心 である 一 時 預 かり 事 業 の 特 性 に 留 意 し 研 修 内 容 を 設 定 すること なお 1 日 当 たり 平 均 利 用 児 童 数 とは 年 間 延 べ 利 用 児 童 数 を 年 間 開 所 日 数 で 除 して 得 た 数 とすること 5 研 修 保 育 士 以 外 の 保 育 従 事 者 の 配 置 は 以 下 の 研 修 を 修 了 した 者 とするこ と ア 子 育 て 支 援 員 研 修 事 業 の 実 施 について ( 平 成 27 年 5 月 21 日 雇 児 発 0521 第 18 号 厚 生 労 働 省 雇 用 均 等 児 童 家 庭 局 長 通 知 )の 別 紙 子 育 て 支 援 員 研 修 事 業 実 施 要 綱 の5(3)アに 定 める 基 本 研 修 及 び5 (3)イ(イ)に 定 める 一 時 預 かり 事 業 又 は 地 域 型 保 育 の 専 門 研 修 を 修 了 した 者 イ 子 育 ての 知 識 と 経 験 及 び 熱 意 を 有 し 家 庭 的 保 育 事 業 の 実 施 につい て ( 平 成 21 年 10 月 30 日 雇 児 発 1030 第 2 号 厚 生 労 働 省 雇 用 均 等 児 童 家 庭 局 長 通 知 )の 別 紙 家 庭 的 保 育 事 業 ガイドライン ( 以 下 ガイ
18 ドライン という )の 別 添 1の1に 定 める 基 礎 研 修 と 同 等 の 研 修 を 修 了 した 者 ただし 平 成 32 年 3 月 31 日 までの 間 に 修 了 した 者 とする なお 非 定 期 利 用 が 中 心 である 一 時 預 かり 事 業 の 特 性 に 留 意 し 研 修 内 容 を 設 定 すること 6 基 幹 型 施 設 土 曜 日 日 曜 日 国 民 の 祝 日 等 の 開 所 及 び1 日 9 時 間 以 上 の 開 所 を 行 う 施 設 について 基 幹 型 施 設 とすることができる (2) 幼 稚 園 型 幼 稚 園 又 は 認 定 こども 園 ( 以 下 幼 稚 園 等 という )で 実 施 すること 主 として 幼 稚 園 等 に 在 籍 する 満 3 歳 以 上 の 幼 児 で 教 育 時 間 の 前 後 又 は 長 期 休 業 日 等 に 当 該 幼 稚 園 等 において 一 時 的 に 保 護 を 受 ける 者 3 設 備 基 準 及 び 教 育 保 育 の 内 容 規 則 第 36 条 の35 第 2 号 イ 二 及 びホに 定 める 設 備 及 び 教 育 保 育 の 内 容 に 関 する 基 準 を 遵 守 すること 4 職 員 の 配 置 規 則 第 36 条 の35 第 2 号 ロ( 附 則 第 56 条 第 1 項 において 読 替 え) 及 び ハに 基 づき 幼 児 の 年 齢 及 び 人 数 に 応 じて 当 該 幼 児 の 処 遇 を 行 う 者 ( 以 下 教 育 保 育 従 事 者 という )を 配 置 し そのうち 保 育 士 又 は 幼 稚 園 教 諭 普 通 免 許 状 所 有 者 を1/3 以 上 とすること 当 該 教 育 保 育 従 事 者 の 数 は2 人 を 下 ることはできないこと ただし 幼 稚 園 等 と 一 体 的 に 事 業 を 実 施 し 当 該 幼 稚 園 等 の 職 員 ( 保 育 士 又 は 幼 稚 園 教 諭 免 許 状 所 有 者 に 限 る )による 支 援 を 受 けられる 場 合 には 保 育 士 又 は 幼 稚 園 教 諭 普 通 免 許 状 所 有 者 1 人 で 処 遇 ができる 乳 幼 児 数 の 範 囲 内 において 教 育 保 育 従 事 者 を 保 育 士 又 は 幼 稚 園 教 諭 普 通 免 許 状 所 有 者 1 人 とすることができること また 保 育 士 又 は 幼 稚 園 免 許 状 所 有 者 以 外 の 教 育 保 育 従 事 者 の 配 置 は アに 掲 げる 者 又 はイからエまでに 掲 げる 者 で 市 町 村 が 適 切 と 認 める 者 とすること なお イからエまでに 掲 げる 者 を 配 置 する 場 合 には 園 内 研 修 を 定 期 的 に 実 施 することなどにより 預 かり 業 務 に 従 事 する 上 で 必 要 な 知 識 技 術 等 を 十 分 に 身 につけさせる 必 要 があること ア 市 町 村 長 等 が 行 う 研 修 を 修 了 した 者 イ 小 学 校 教 諭 普 通 免 許 状 所 有 者 ウ 養 護 教 諭 普 通 免 許 状 所 有 者
19 エ 幼 稚 園 教 諭 教 職 課 程 又 は 保 育 士 養 成 課 程 を 履 修 中 の 学 生 で 幼 児 の 心 身 の 発 達 や 幼 児 に 対 する 教 育 保 育 に 係 る 基 礎 的 な 知 識 を 習 得 していると 認 められる 者 5 研 修 4(2)4アの 市 町 村 長 等 が 行 う 研 修 を 修 了 した 者 は 以 下 の 者 とすること ア 子 育 て 支 援 員 研 修 事 業 の 実 施 について の 別 紙 子 育 て 支 援 員 研 修 事 業 実 施 要 綱 の5(3)アに 定 める 基 本 研 修 及 び5(3)イ(イ) に 定 める 一 時 預 かり 事 業 又 は 地 域 型 保 育 の 専 門 研 修 を 修 了 し た 者 イ 子 育 ての 知 識 と 経 験 及 び 熱 意 を 有 し ガイドラインの 別 添 1の1に 定 める 基 礎 研 修 と 同 等 の 研 修 を 修 了 した 者 ただし 平 成 32 年 3 月 31 日 までの 間 に 修 了 した 者 とする なお 非 定 期 利 用 が 中 心 である 一 時 預 かり 事 業 の 特 性 に 留 意 し 研 修 内 容 を 設 定 すること (3) 余 裕 活 用 型 下 記 の 施 設 等 のうち 当 該 施 設 等 に 係 る 利 用 児 童 数 が 利 用 定 員 総 数 に 満 たないもの ア 児 童 福 祉 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 164 号 ) 第 39 条 第 1 項 に 規 定 する 保 育 所 イ 就 学 前 の 子 どもに 関 する 教 育 保 育 等 の 総 合 的 な 提 供 の 推 進 に 関 す る 法 律 ( 平 成 18 年 法 律 第 77 号 ) 第 2 条 第 6 項 に 規 定 する 認 定 こども 園 ウ 家 庭 的 保 育 事 業 等 の 設 備 運 営 基 準 第 22 条 に 規 定 する 家 庭 的 保 育 事 業 所 エ 家 庭 的 保 育 事 業 等 の 設 備 運 営 基 準 第 28 条 第 31 条 及 び 第 33 条 に 規 定 する 小 規 模 保 育 事 業 所 オ 家 庭 的 保 育 事 業 等 の 設 備 運 営 基 準 第 43 条 及 び 第 47 条 に 規 定 する 事 業 所 内 保 育 事 業 所 2 実 施 基 準 規 則 第 36 条 の35 各 号 に 定 める 設 備 及 び 運 営 に 関 する 基 準 等 を 遵 守 す ること (4) 居 宅 訪 問 型
20 利 用 児 童 の 居 宅 において 実 施 すること 家 庭 において 保 育 を 受 けることが 一 時 的 に 困 難 となった 乳 幼 児 で 以 下 の 要 件 に 該 当 すること ア 障 害 疾 病 等 の 程 度 を 勘 案 して 集 団 保 育 が 著 しく 困 難 であると 認 め られる 場 合 イ ひとり 親 家 庭 等 で 保 護 者 が 一 時 的 に 夜 間 及 び 深 夜 の 就 労 等 を 行 う 場 合 ウ 離 島 その 他 の 地 域 において 保 護 者 が 一 時 的 に 就 労 等 を 行 う 場 合 また 当 分 の 間 緊 急 一 時 預 かりも 本 事 業 の 対 象 とし この 場 合 の 補 助 単 価 については 別 に 定 めることとする 3 職 員 配 置 職 員 の 配 置 は 次 のとおりとする なお 家 庭 的 保 育 者 1 人 が 保 育 する ことができる 児 童 の 数 は1 人 とする ア 職 員 の 資 質 向 上 人 材 確 保 等 研 修 事 業 の 実 施 について ( 平 成 27 年 5 月 21 日 雇 児 発 0521 第 19 号 雇 用 均 等 児 童 家 庭 局 長 通 知 )の 別 添 4に 定 める 研 修 を 修 了 した 保 育 士 等 を 配 置 すること イ 都 道 府 県 又 は 市 町 村 において アの 研 修 の 実 施 体 制 が 整 っていない 場 合 には 経 過 措 置 として 家 庭 的 保 育 者 基 礎 研 修 を 修 了 した 保 育 士 家 庭 的 保 育 者 認 定 研 修 及 び 基 礎 研 修 を 修 了 した 者 又 はこれらの 者 と 同 等 以 上 と 認 められる 者 であって アの 研 修 体 制 が 整 い 次 第 速 やかに 当 該 研 修 を 受 講 し 修 了 することとしている 者 を 当 該 研 修 を 修 了 する までの 間 ( 概 ね2 年 程 度 ) 配 置 することができることとする 4 実 施 要 件 ア 利 用 にあたっては 市 町 村 と 協 議 のうえ 利 用 の 決 定 を 行 うこと イ 一 時 預 かり 事 業 の 他 の 類 型 を 実 施 することができない 場 合 に 実 施 す ること (5) 地 域 密 着 Ⅱ 型 地 域 子 育 て 支 援 拠 点 や 駅 周 辺 等 利 便 性 の 高 い 場 所 などで 実 施 するもの とする 主 として 保 育 所 幼 稚 園 認 定 こども 園 等 に 通 っていない 又 は 在 籍 していない 乳 幼 児 とする また 当 分 の 間 緊 急 一 時 預 かりも 本 事 業 の 対 象 とし この 場 合 の 補
21 助 単 価 については 別 に 定 めることとする 3 設 備 基 準 及 び 保 育 の 内 容 規 則 第 56 条 第 1 号 第 4 号 及 び 第 5 号 に 定 める 設 備 及 び 保 育 の 内 容 に 関 する 基 準 に 準 じて 行 うこと 4 職 員 の 配 置 規 則 第 56 条 第 2 号 及 び 第 3 号 の 規 定 に 準 じ 乳 幼 児 の 年 齢 及 び 人 数 に 応 じて 当 該 乳 幼 児 の 処 遇 を 行 う 者 ( 以 下 担 当 者 という )を 配 置 する こと 担 当 者 の 数 は2 人 を 下 ることはできないこと また 担 当 者 のうち 保 育 について 経 験 豊 富 な 保 育 士 を1 名 以 上 配 置 す ること 5 研 修 保 育 士 資 格 を 有 していない 担 当 者 の 配 置 は 市 町 村 が 実 施 する 研 修 を 受 講 修 了 することを 要 件 とする (6) 震 災 特 例 型 保 育 所 幼 稚 園 認 定 こども 園 子 ども 子 育 て 支 援 法 第 30 条 第 1 項 第 4 号 に 規 定 する 特 例 保 育 を 行 う 施 設 ( 以 下 特 例 保 育 施 設 という ) 又 は 同 法 第 43 条 第 1 項 に 規 定 する 地 域 型 保 育 事 業 所 平 成 28 年 熊 本 地 震 ( 以 下 震 災 という )について 災 害 救 助 法 が 適 用 された 市 町 村 に 居 住 する 世 帯 に 属 する 子 ども 子 育 て 支 援 法 第 20 条 第 4 項 に 規 定 する 支 給 認 定 子 どもであって 震 災 の 影 響 により 在 籍 する 同 法 第 27 条 第 1 項 に 規 定 する 特 定 教 育 保 育 施 設 同 法 第 29 条 第 3 項 第 1 号 に 規 定 する 特 定 地 域 型 保 育 事 業 所 又 は 特 例 保 育 施 設 の 利 用 が 困 難 となった 乳 幼 児 3 設 備 基 準 及 び 保 育 の 内 容 職 員 の 配 置 及 び 研 修 ア 及 びイに 掲 げる 実 施 場 所 の 区 分 に 応 じ それぞれア 及 びイに 定 める 事 業 類 型 に 関 して(1) 及 び(2)において 定 める 基 準 により 行 う ア 幼 稚 園 以 外 において 実 施 する 場 合 一 般 型 イ 幼 稚 園 において 実 施 する 場 合 幼 稚 園 型 5 留 意 事 項 (1) 事 故 の 報 告 保 育 中 に 事 故 が 生 じた 場 合 には 特 定 教 育 保 育 施 設 等 における 事 故 の
22 報 告 等 について ( 平 成 27 年 2 月 16 日 付 府 政 共 生 96 号 26 初 幼 教 第 30 号 雇 児 保 発 0216 第 1 号 通 知 )に 従 い 必 要 に 応 じて 速 やかに 国 へ 報 告 するこ と (2) 緊 急 一 時 預 かり 緊 急 一 時 預 かりを 実 施 する 場 合 は 積 極 的 に 地 域 の 余 裕 スペース 等 の 活 用 を 検 討 するとともに 本 来 の 一 時 預 かり 事 業 の 利 用 者 のニーズにも 十 分 対 応 できるよう 供 給 拡 大 を 図 ること 6 保 護 者 負 担 本 事 業 の 実 施 に 必 要 な 経 費 の 一 部 を 保 護 者 負 担 とすることができる ただし 震 災 特 例 型 については 保 護 者 負 担 を 求 めないこと また 居 宅 訪 問 型 については 利 用 児 童 の 居 宅 までの 交 通 費 を 実 費 徴 収 で きることとする また 緊 急 一 時 預 かりの 場 合 に 保 護 者 負 担 が 過 大 とならないよう 配 慮 する こと 7 費 用 本 事 業 に 要 する 費 用 の 一 部 について 国 は 別 に 定 めるところにより 補 助 す るものとする
川越市幼稚園就園奨励費補助金交付要綱
川 越 市 幼 稚 園 就 園 奨 励 費 補 助 金 交 付 要 綱 川 越 市 幼 稚 園 就 園 奨 励 費 補 助 金 交 付 要 綱 ( 平 成 21 年 7 月 3 日 決 裁 )の 全 部 を 改 正 する ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 保 護 者 の 経 済 的 負 担 の 軽 減 を 図 るため 私 立 幼 稚 園 又 は 無 認 可 幼 稚 園 に 在 園 する
●幼児教育振興法案
第 一 九 〇 回 衆 第 五 〇 号 幼 児 教 育 振 興 法 案 目 次 前 文 第 一 章 総 則 ( 第 一 条 - 第 八 条 ) 第 二 章 幼 児 教 育 振 興 基 本 方 針 等 ( 第 九 条 第 十 条 ) 第 三 章 基 本 的 施 策 ( 第 十 一 条 - 第 十 七 条 ) 附 則 幼 児 期 において 人 は その 保 護 者 や 周 囲 の 大 人 との 愛 情
大津市私立幼稚園就園奨励費補助金交付要綱
大 津 市 私 立 幼 稚 園 就 園 奨 励 費 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 私 立 幼 稚 園 の 設 置 者 が 保 育 料 等 を 減 免 することに 要 する 経 費 に 対 し 予 算 の 範 囲 内 において 当 該 設 置 者 に 補 助 金 を 交 付 し もって 就 学 前 教 育 の 振 興 を 図 ることを 目 的 とする ( 定
( 補 助 金 等 交 付 決 定 通 知 に 加 える 条 件 ) 第 7 条 市 長 は 交 付 規 則 第 11 条 に 規 定 するところにより 補 助 金 の 交 付 決 定 に 際 し 次 に 掲 げる 条 件 を 付 するものとする (1) 事 業 完 了 後 に 消 費 税 及 び
戸 田 市 学 童 保 育 室 運 営 等 事 業 費 補 助 事 業 実 施 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 市 内 で 放 課 後 児 童 健 全 育 成 事 業 ( 児 童 福 祉 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 164 号 ) 第 6 条 の 3 第 2 項 に 規 定 する 放 課 後 児 童 健 全 育 成 事 業 をい う 以 下 同 じ )を 実 施 するものに
有 料 老 ホーム ( ) ( 主 として 要 介 護 状 態 にある を 入 居 させるも のに 限 る ) 第 29 条 ( 届 出 等 ) 第 二 十 九 条 有 料 老 ホーム( 老 を 入 居 させ 入 浴 排 せつ 若 しくは 食 事 の 介 護 食 事 の 提 供 又 はその 他 の
消 防 法 施 行 令 別 表 第 1(6) 項 ロに 掲 げる 施 設 の 概 要 ( 細 目 欄 の 印 は275m2 未 満 の 施 設 が 想 定 されるものを 示 す ) 細 目 根 拠 法 令 規 定 規 模 要 件 根 拠 規 定 構 造 要 件 根 拠 規 定 参 考 資 料 10 老 短 期 入 所 施 設 ( ) (ショートステイ) 第 20 条 の3 ( 老 短 期 入 所 施
別 紙 第 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 を 次 のように 定 める 平 成 26 年 2 月 日 提 出 高 知 県 知 事 尾
付 議 第 3 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 に 係 る 意 見 聴 取 に 関 する 議 案 平 成 26 年 2 月 高 知 県 議 会 定 例 会 提 出 予 定 の 条 例 議 案 に 係 る 地 方 教 育 行 政 の 組 織 及 び 運 営 に 関 する 法 律 ( 昭 和 31 年 法 律 第 162 号 )
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外 国 人 建 設 就 労 者 受 入 事 業 に 関 する 下 請 指 導 ガイドライン 第 1 趣 旨 復 興 事 業 の 更 なる 加 速 を 図 りつつ 2020 年 オリンピック パラリンピック 東 京 大 会 の 関 連 施 設 整 備 等 による 一 時 的 な 建 設 需 要 の 増 大 に 対 応 するため 2020 年 度 までの 緊 急 かつ 時 限 的 な 措 置 として 国
Microsoft Word - 福祉医療費給付要綱
山 ノ 内 町 福 祉 医 療 費 給 付 金 支 給 要 綱 平 成 20 年 3 月 31 日 告 示 第 19 号 改 正 平 成 20 年 7 月 7 日 告 示 第 46 号 平 成 21 年 3 月 31 日 告 示 第 25 号 平 成 21 年 8 月 3 日 告 示 第 46 号 平 成 22 年 3 月 24 日 告 示 第 17 号 平 成 23 年 6 月 28 日 告 示
障 害 者 政 策 委 員 会 第 2 小 委 員 会 ( 第 3 回 ) 資 料 一 覧 資 料 1-1 論 点 4 15 24 条 所 得 保 障 等 ( 年 金, 諸 手 当, 経 済 的 負 担 の 軽 減 等 )について に 関 する 厚 生 労 働 省 資 料 1 資 料 1-2 論 点 4 15 24 条 所 得 保 障 等 ( 年 金, 諸 手 当, 経 済 的 負 担 の 軽 減
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国 立 大 学 法 人 新 潟 大 学 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 18 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 本 学 が 定 める 役 員 に 支 給 する 期 末 特 別 手 当 (ボーナス)において, 役 員 の 本 給
1 変更の許可等(都市計画法第35条の2)
第 12 章 市 街 化 調 整 区 域 内 の 土 地 における 建 築 等 の 制 限 1 開 発 許 可 を 受 けた 土 地 における 建 築 等 の 制 限 ( 都 市 計 画 法 第 42 条 ) 法 律 ( 開 発 許 可 を 受 けた 土 地 における 建 築 等 の 制 限 ) 第 四 十 二 条 何 人 も 開 発 許 可 を 受 けた 開 発 区 域 内 においては 第 三 十
技 能 労 務 職 公 務 員 民 間 参 考 区 分 平 均 年 齢 職 員 数 平 均 給 与 月 額 平 均 給 与 月 額 平 均 給 料 月 額 (A) ( 国 ベース) 平 均 年 齢 平 均 給 与 月 額 対 応 する 民 間 の 類 似 職 種 東 庄 町 51.3 歳 18 77
1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 区 東 庄 町 の 給 与 定 員 管 理 等 について 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) 分 ( 年 度 末 ) A B B/A 1 年 度 の 件 費 率 千 千 千 年 度 15,408 5,093,505 1,033,984 517,441 0.3 0.8 ()
私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等
私 立 大 学 等 研 究 設 備 整 備 費 等 補 助 金 ( 私 立 大 学 等 研 究 設 備 等 整 備 費 ) 交 付 要 綱 目 次 第 1 章 通 則 ( 第 1 条 - 第 4 条 ) 第 2 章 私 立 大 学 等 ( 第 5 条 - 第 15 条 ) 第 3 章 専 修 学 校 ( 第 16 条 - 第 25 条 ) 第 4 章 補 助 金 の 返 還 ( 第 26 条 ) 第
神戸市重度障害者特別給付金支給要綱
神 戸 市 障 害 者 特 別 給 付 金 支 給 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 国 民 年 金 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 昭 和 56 年 法 律 第 86 号 )の 施 行 に 伴 い 同 法 の 施 行 日 ( 昭 和 57 年 1 月 1 日 ) 前 に20 歳 に 達 していた 外 国 人 等 で 年 金 制 度 の 有 する 被 保 険 者
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国 立 大 学 法 人 茨 城 大 学 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 24 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 役 員 に 支 給 される 給 与 のうち 期 末 特 別 手 当 については 国 立 大 学 評 価 委 員 会
ず 第 1 段 階 目 の 選 抜 に 係 る 額 は4,000 円 とし 第 2 段 階 目 の 選 抜 に 係 る 額 は13,000 円 と する 4 第 1 項 に 規 定 する 幼 稚 園 小 学 校 及 び 中 学 校 並 びに 特 別 支 援 学 校 の 小 学 部 中 学 部 及 び
国 立 大 学 法 人 高 知 大 学 における 授 業 料 等 費 用 に 関 する 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 8 3 号 最 終 改 正 平 成 27 年 3 月 31 日 規 則 第 166 号 ( 趣 旨 ) 第 1 条 国 立 大 学 法 人 高 知 大 学 ( 以 下 本 学 という )における 授 業 料 等 費 用 に 関 して は 法 令 等 に 定 めるもののほか
Microsoft Word - y0813040.doc
桜 井 市 規 程 要 綱 集 y0813040 桜 井 市 重 度 心 身 障 害 老 等 医 療 費 助 成 要 綱 桜 井 市 重 度 心 身 障 害 老 等 医 療 費 助 成 要 綱 昭 和 58 年 1 月 25 日 告 示 第 9 号 改 正 平 成 12 年 07 月 01 日 告 示 第 82 号 改 正 平 成 14 年 09 月 27 日 告 示 第 146 号 改 正 平 成
