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- せぴあ ひめい
- 9 years ago
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1 ~ 事 業 者 工 場 設 置 者 の 皆 様 へ ~ 騒 音 及 び 振 動 は 以 下 の 法 令 によって 規 制 されています 騒 音 規 制 法 振 動 規 制 法 静 岡 県 生 活 環 境 の 保 全 等 に 関 する 条 例 1 規 制 対 象 と 届 出 工 場 事 業 場 に 設 置 される 施 設 のうち 著 しい 騒 音 振 動 が 発 生 する 施 設 を 特 定 施 設 といいます 特 定 施 設 を 設 置 する 工 場 事 業 場 を 特 定 工 場 等 といい 規 制 の 対 象 としています また 工 場 事 業 場 で 行 われる 作 業 のうち 著 しい 騒 音 を 発 生 する 作 業 を 特 定 作 業 といいます 特 定 作 業 を 行 う 工 場 事 業 場 を 特 定 作 業 工 場 等 といい 規 制 の 対 象 としています 特 定 施 設 を 設 置 する 際 には その 特 定 施 設 の 設 置 の 工 事 開 始 の 日 の 30 日 前 ま でに 特 定 施 設 の 設 置 の 届 出 を 行 わなければなりません また 特 定 作 業 を 行 う 場 合 には 当 該 特 定 作 業 の 開 始 の 日 の 30 日 前 までに 特 定 作 業 の 実 施 の 届 出 を 行 わなければなりません なお 届 出 窓 口 は 各 市 町 の 環 境 保 全 担 当 課 です 工 場 事 業 場 とは 継 続 的 に 一 定 の 業 務 のために 使 用 される 場 所 のことを いいます 届 出 の 用 紙 などは 各 市 町 の 環 境 保 全 担 当 課 から 入 手 してください なお 静 岡 県 ホームページの 申 請 書 類 ダウンロードサービスからも 入 手 できます 届 出 者 が 変 わったり 特 定 施 設 の 種 類 数 を 増 やしたりした 場 合 には 各 種 変 更 の 届 出 が 必 要 となります 詳 しくは 次 ページの 表 を 御 参 照 ください ( 不 明 点 等 がありましたら 各 市 町 の 環 境 保 全 担 当 課 や 県 庁 生 活 環 境 課 まで 御 相 談 ください ) - 1 -
2 特 定 施 設 に 係 る 届 出 一 覧 ( 騒 音 振 動 ) 届 出 の 種 類 届 出 が 必 要 となる 場 合 届 出 の 期 日 特 定 施 設 が 設 置 されていない 工 場 事 業 場 特 定 施 設 の 設 置 の 工 1 特 定 施 設 設 置 届 出 書 へ 新 たに 特 定 施 設 を 設 置 しようとするとき 事 開 始 の 日 の 30 日 前 新 たに 規 制 地 域 の 指 定 が 行 われた 場 合 で 地 地 域 に 指 定 された 域 指 定 以 前 に 既 にその 地 域 に 特 定 施 設 を 設 置 日 又 は 特 定 施 設 と 2 特 定 施 設 使 用 届 出 書 していたとき( 法 の 場 合 のみ) 又 は 新 たに 特 なった 日 から 30 日 以 定 施 設 が 追 加 されたとき 内 騒 音 特 定 施 設 の 種 類 1 又 は2による 届 出 をした 者 について ごとの 数 変 更 届 出 書 騒 音 その 特 定 施 設 の 種 類 ごとの 数 を 変 更 す るとき( 減 らす 場 合 直 近 の 届 出 の2 倍 以 内 3 振 動 特 定 施 設 の 種 類 の 数 に 増 加 する 場 合 は 不 要 ) 及 び 能 力 ごとの 数 変 更 振 動 その 特 定 施 設 の 種 類 及 び 能 力 ごとの 数 届 出 書 を 変 更 するとき( 減 らす 場 合 は 不 要 ) 変 更 に 係 る 工 事 開 始 振 動 のみ 1 又 は2による 届 出 をした 者 につ 4 の 日 の 30 日 前 振 動 特 定 施 設 の 使 いて その 特 定 施 設 の 使 用 の 方 法 を 変 更 する 用 の 方 法 変 更 届 出 書 とき( 使 用 開 始 時 刻 の 繰 上 げ 又 は 使 用 終 了 時 刻 の 繰 下 げを 伴 わない 場 合 は 不 要 ) 1 又 は2による 届 出 をした 者 について 騒 音 騒 音 又 は 振 動 防 止 の 5 又 は 振 動 の 防 止 の 方 法 を 変 更 するとき( 騒 音 又 方 法 変 更 届 出 書 は 振 動 の 大 きさが 増 加 しない 場 合 は 不 要 ) 氏 名 ( 名 称 住 所 変 更 の 日 から 30 日 以 6 氏 名 名 称 住 所 所 在 地 が 変 更 したとき 所 在 地 ) 変 更 届 出 書 内 特 定 施 設 に 係 る 届 出 者 の 地 位 を 承 継 したと 承 継 があった 日 から 7 承 継 届 出 書 き 30 日 以 内 特 定 施 設 使 用 全 廃 特 定 工 場 等 の 特 定 施 設 のの 使 用 を 廃 廃 止 した 日 から 30 日 8 届 出 書 止 したとき 以 内 届 出 先 は 特 定 施 設 を 設 置 している 各 市 町 環 境 保 全 担 当 課 です 騒 音 関 係 と 振 動 関 係 の 届 出 は それぞれについて 行 う 必 要 があります 特 定 作 業 に 係 る 届 出 一 覧 ( 騒 音 のみ) 届 出 の 種 類 届 出 が 必 要 となる 場 合 届 出 の 期 日 9 特 定 作 業 実 施 届 出 書 10 騒 音 防 止 の 方 法 変 更 届 出 書 特 定 作 業 を 実 施 しようとするとき 9による 届 出 をした 者 について 騒 音 の 防 止 の 方 法 を 変 更 するとき( 騒 音 の 大 きさが 増 加 し ない 場 合 は 不 要 ) 作 業 の 開 始 の 日 の 30 日 前 変 更 に 係 る 工 事 開 始 の 日 の 30 日 前 氏 名 ( 名 称 住 所 変 更 の 日 から 30 日 以 11 氏 名 名 称 住 所 所 在 地 が 変 更 したとき 所 在 地 ) 変 更 届 出 書 内 特 定 作 業 に 係 る 届 出 者 の 地 位 を 承 継 したと 承 継 があった 日 から 12 承 継 届 出 書 き 30 日 以 内 廃 止 した 日 から 30 日 13 特 定 作 業 廃 止 届 出 書 特 定 作 業 を 廃 止 したとき 以 内 届 出 先 は 特 定 施 設 を 設 置 している 各 市 町 環 境 保 全 担 当 課 です 特 定 施 設 と 特 定 作 業 の 届 出 は それぞれについて 行 う 必 要 があります - 2 -
3 2 特 定 施 設 特 定 作 業 の 種 類 (1) 特 定 施 設 ( 騒 音 ) 大 分 類 小 分 類 騒 音 規 制 法 金 属 加 工 機 械 圧 延 機 械 原 動 機 の 定 格 出 力 の 合 計 が 22.5kW 以 上 製 管 機 械 ベンディングマシン(ロール 式 ) 液 圧 プレス 原 動 機 の 定 格 出 力 3.75kW 以 上 矯 正 プレスを 除 く 静 岡 県 生 活 環 境 の 保 全 等 に 関 する 条 例 機 械 プレス 呼 び 加 圧 能 力 294kN 以 上 呼 び 加 圧 能 力 49kN 以 上 せん 断 機 鍛 造 機 ワイヤーフォーミングマシン ブラスト タンブラー 旋 盤 ボール 盤 平 削 り 盤 型 削 り 盤 原 動 機 の 定 格 出 力 3.75kW 以 上 タンブラスト 以 外 のものであって 密 閉 式 のものを 除 く ( 規 制 対 象 外 ) 切 断 機 といしを 用 いるものに 限 る 高 速 切 断 機 研 摩 機 ( 規 制 対 象 外 ) 工 具 用 研 摩 機 を 除 く 空 気 圧 縮 機 及 び 送 風 機 原 動 機 の 定 格 出 力 7.5kW 以 上 原 動 機 の 定 格 出 力 3.75kW 以 上 土 石 用 又 は 鉱 物 用 の 破 砕 機 摩 砕 機 ふるい 及 び 分 級 機 原 動 機 の 定 格 出 力 7.5kW 以 上 織 機 原 動 機 を 用 いるものに 限 る 織 機 紡 績 機 械 撚 糸 機 ( 規 制 対 象 外 ) 製 紐 機 建 設 用 気 ほうコンクリートプラントを 除 き コンクリートプラント 資 材 製 混 練 機 の 混 練 容 量 が 0.45m 3 以 上 造 機 械 アスファルトプラント 混 練 機 の 混 練 重 量 が 200kg 以 上 穀 物 用 製 粉 機 (ロール 式 ) 原 動 機 の 定 格 出 力 7.5kW 以 上 原 動 機 の 定 格 出 力 3.75kW 以 上 木 材 加 工 機 械 製 紙 機 械 及 び 紙 加 工 機 械 印 刷 機 械 ドラムバーカー チッパー 砕 木 機 帯 のこ 盤 丸 のこ 盤 かんな 盤 合 成 樹 脂 用 射 出 成 形 機 抄 紙 機 トイレットペーパーリワ インダー コルゲートマシン 紙 ひもより 機 原 動 機 の 定 格 出 力 2.25kW 以 上 製 材 用 原 動 機 の 定 格 出 力 15kW 以 上 木 工 用 原 動 機 の 定 格 出 力 2.25kW 以 上 原 動 機 の 定 格 出 力 2.25kW 以 上 ( 規 制 対 象 外 ) 原 動 機 を 用 いるものに 限 る 鋳 型 造 型 機 ジョルト 式 のものに 限 る クーリングタワー 集 じん 施 設 冷 凍 機 ( 圧 縮 機 を 用 いるもの) ( 規 制 対 象 外 ) 原 動 機 の 定 格 出 力 0.75kW 以 上 原 動 機 の 定 格 出 力 3.75kW 以 上 - 3 -
4 (2) 特 定 施 設 ( 振 動 ) 大 分 類 小 分 類 振 動 規 制 法 金 属 加 工 機 械 圧 縮 機 液 圧 プレス 機 械 プレス せん 断 機 鍛 造 機 ワイヤーフォーミングマシン 土 石 用 又 は 鉱 物 用 の 破 砕 機 摩 砕 機 ふるい 及 び 分 級 機 織 機 コンクリートブロックマシン コンクリート 管 製 造 機 械 コンクリート 柱 製 造 機 械 矯 正 プレスを 除 く 原 動 機 定 格 出 力 1kW 以 上 原 動 機 定 格 出 力 37.5kW 以 上 原 動 機 定 格 出 力 7.5kW 以 上 原 動 機 定 格 出 力 7.5kW 以 上 原 動 機 を 用 いるもの 原 動 機 定 格 出 力 の 合 計 が 2.95kW 以 上 原 動 機 定 格 出 力 の 合 計 が 10kW 以 上 木 材 加 工 ドラムバーカー 機 械 チッパー 原 動 機 定 格 出 力 2.2kW 以 上 印 刷 機 械 ゴム 練 用 又 は 合 成 樹 脂 練 用 のロール 機 (カレンダーロール 機 以 外 ) 合 成 樹 脂 用 射 出 成 形 機 鋳 型 造 型 機 (ジョルト 式 ) 原 動 機 定 格 出 力 2.2kW 以 上 原 動 機 定 格 出 力 30kW 以 上 静 岡 県 生 活 環 境 の 保 全 等 に 関 する 条 例 注 意 事 項 台 座 に 固 定 されていない 移 動 式 の 機 械 は 特 定 施 設 の 対 象 外 ですが 移 動 式 でも 同 一 箇 所 で 固 定 して 用 いるものは 対 象 となります 施 設 の 定 格 出 力 が 馬 力 数 (PS)で 表 示 された 施 設 は 1 馬 力 =0.736kW として 扱 います 金 属 加 工 機 械 を 金 属 加 工 以 外 の 用 途 に 用 いるような 場 合 でも 特 定 施 設 として 届 出 が 必 要 です 年 に 数 回 しか 使 用 しない 施 設 でも 届 出 が 必 要 です 騒 音 の 特 定 施 設 冷 凍 機 には 圧 縮 機 を 用 いた 空 気 調 和 機 器 (エアコ ン ガスヒートポンプエアコン)や その 応 用 品 (ヒートポンプ 式 給 湯 機 など)も 含 まれます 振 動 の 特 定 施 設 圧 縮 機 には 県 条 例 においては 冷 凍 機 に 用 いるも のを 含 みます ( 振 動 規 制 法 では 冷 凍 機 に 用 いるものを 含 みません ) 電 気 事 業 法 による 電 気 工 作 物 ガス 事 業 法 によるガス 工 作 物 等 に 該 当 す る 特 定 施 設 の 届 出 は それぞれの 法 律 の 相 当 規 定 の 定 めによります - 4 -
5 (3) 特 定 作 業 ( 騒 音 のみ) 作 業 の 種 類 厚 さ 0.5mm 以 上 の 材 料 を 用 いて 行 う 板 金 又 は 製 缶 の 作 業 鉄 骨 又 は 橋 りょうの 組 立 ての 作 業 鋼 製 船 舶 の 建 造 又 は 修 理 の 作 業 騒 音 規 制 法 ( 規 制 対 象 外 ) 静 岡 県 生 活 環 境 の 保 全 等 に 関 する 条 例 3 指 定 地 域 騒 音 規 制 法 振 動 規 制 法 に 基 づく 指 定 地 域 は 県 知 事 や 市 町 長 が 都 市 計 画 法 に 定 める 用 途 地 域 を 主 として 告 示 で 定 めています また 静 岡 県 生 活 環 境 の 保 全 等 に 関 する 条 例 ( 以 下 条 例 といいます )では 県 内 全 域 を 指 定 しています このため 県 内 に 特 定 施 設 を 設 置 する 場 合 は 法 又 は 条 例 いずれかの 届 出 を 必 ず 行 うことになります また 特 定 作 業 を 行 う 場 合 は 条 例 での 届 出 を 必 ず 行 う ことになります なお 条 例 に 基 づく 特 定 施 設 には 騒 音 規 制 法 振 動 規 制 法 の 指 定 地 域 内 にあ る 騒 音 規 制 法 振 動 規 制 法 の 特 定 工 場 等 に 設 置 される 施 設 を 含 みません 設 置 する 特 定 施 設 の 種 類 と 工 場 事 業 場 の 立 地 する 地 域 との 関 係 は 下 表 の とおりとなります ひとつの 特 定 工 場 等 に 法 と 条 例 の 両 方 の 規 制 が 適 用 される ことはありません 設 置 する 工 場 事 業 場 の 立 地 する 地 域 特 定 施 設 の 種 類 法 指 定 地 域 内 法 指 定 地 域 外 法 条 例 共 通 の 特 定 施 設 条 例 に 規 定 される 特 定 施 設 法 に 基 づく 届 出 1 法 に 基 づく 届 出 がある 場 合 は 届 出 不 要 2 法 に 基 づく 届 出 が 無 い 場 合 は 条 例 に 基 づく 届 出 条 例 に 基 づく 届 出 条 例 に 基 づく 届 出 特 定 施 設 と 特 定 作 業 の 届 出 は それぞれについて 行 う 必 要 があります - 5 -
6 4 規 制 基 準 特 定 施 設 を 設 置 している 者 は 当 該 特 定 工 場 等 の 敷 地 の 境 界 において 以 下 の 地 域 ごとに 定 められた 規 制 基 準 を 遵 守 しなければなりません また 特 定 作 業 を 実 施 する 者 は 当 該 特 定 作 業 工 場 等 の 敷 地 の 境 界 において 騒 音 に 係 る 規 制 基 準 を 遵 守 する 必 要 があります (1) 騒 音 に 係 る 規 制 基 準 区 域 の 区 分 昼 間 ( 午 前 8 時 から 午 後 6 時 まで) 規 制 基 準 朝 夕 ( 午 前 6 時 から 午 前 8 時 まで) ( 午 後 6 時 から 午 後 10 時 まで) 夜 間 ( 午 後 10 時 から 翌 日 午 前 6 時 まで) 第 1 種 区 域 50 デシベル 45 デシベル 40 デシベル 第 2 種 区 域 55 デシベル 50 デシベル 45 デシベル 第 3 種 区 域 65 デシベル 60 デシベル 55 デシベル 第 4 種 区 域 70 デシベル 65 デシベル 60 デシベル 第 1 種 区 域 第 2 種 区 域 第 3 種 区 域 第 4 種 区 域 は 県 や 市 町 の 告 示 で 定 められています 具 体 的 な 地 点 がどの 区 域 にあたるかについては 当 該 市 町 の 環 境 保 全 担 当 課 へ 確 認 してください 当 該 工 場 等 から 発 生 する 全 ての 騒 音 が 規 制 対 象 となります (2) 振 動 に 係 る 規 制 基 準 区 域 の 区 分 規 制 基 準 種 別 該 当 区 域 昼 間 ( 午 前 8 時 から 午 後 8 時 まで) 夜 間 ( 午 後 8 時 から 翌 日 午 前 8 時 まで) 第 1 種 区 域 1 騒 音 規 制 法 に 基 づく 第 1 種 区 域 60 デシベル 55 デシベル 2 騒 音 規 制 法 に 基 づく 第 2 種 区 域 65 デシベル 55 デシベル 1 騒 音 規 制 法 に 基 づく 第 3 種 区 域 70 デシベル 60 デシベル 第 2 種 区 域 2 騒 音 規 制 法 に 基 づく 第 4 種 区 域 70 デシベル 65 デシベル 当 該 工 場 等 から 発 生 する 全 ての 振 動 が 規 制 対 象 となります - 6 -
7 5 勧 告 及 び 命 令 (1) 改 善 勧 告 特 定 工 場 等 から 発 生 する 騒 音 振 動 や 特 定 作 業 工 場 等 から 発 生 する 騒 音 が 規 制 基 準 に 適 合 しないことにより 周 辺 の 生 活 環 境 が 損 なわれているときは その 事 態 を 除 去 するために 必 要 な 限 度 において 以 下 のことが 勧 告 されます 騒 音 又 は 振 動 の 防 止 の 方 法 を 改 善 特 定 施 設 の 使 用 の 方 法 や 配 置 を 変 更 特 定 作 業 を 行 う 時 間 や 場 所 を 変 更 (2) 改 善 命 令 勧 告 に 従 わない 時 は 期 限 を 定 めて その 勧 告 に 従 うことが 命 令 されます 6 罰 則 改 善 命 令 に 従 わないとき 届 出 を 怠 ったとき 特 定 施 設 の 状 況 について 報 告 や 立 入 検 査 を 拒 んだときに 罰 則 が 適 用 されます 本 資 料 ( 規 制 内 容 )に 関 するお 問 い 合 わせは こちらまで 静 岡 県 くらし 環 境 部 環 境 局 生 活 環 境 課 大 気 水 質 班 ( 騒 音 振 動 担 当 ) 電 話 番 号 FAX 番 号 メールアト レス [email protected] 工 場 事 業 場 騒 音 にお 悩 みの 方 は 市 役 - 所 7 - 町 役 場 の 環 境 保 全 担 当 課 へ 御 相 談 ください
(2) 騒 音 規 制 法 による 規 制 基 準 1 特 定 工 場 等 において 発 生 する 騒 音 の 規 制 基 準 ( 弘 前 市 騒 音 規 制 地 域 図 参 照 ) 規 制 時 間 朝 6:00~8:00 昼 8:00~19:00 夕 19:00~21:00 夜 21:00~ 翌
1. 騒 音 (1) 騒 音 に 係 る 環 境 基 準 1 一 般 環 境 基 準 ( 弘 前 市 環 境 基 準 類 型 指 定 図 参 照 ) 地 域 の 類 型 時 間 の 区 分 6:00~22:00 基 準 値 22:00~ 翌 6:00 AA 地 域 50dB 以 下 40dB 以 下 A 地 域 及 びB 地 域 55dB 以 下 45dB 以 下 C 地 域 60dB 以 下 50dB
(2) 騒 音 に 係 る 規 制 基 準 1 騒 音 規 制 法, 熊 本 県 条 例 に 基 づく 特 定 工 場 等 ( 工 場 事 業 場 ) 及 び 特 定 に 係 る 騒 音 の 基 準 時 間 昼 午 前 8 時 から 間 午 後 7 時 まで 朝 午 前 6 時 から 午 前 8 時
第 5 章 騒 音 振 動 1. 騒 音 に 係 る 環 境 基 準 規 制 基 準 (1) 騒 音 に 係 る 環 境 基 準 地 域 の 類 型 昼 間 午 前 6 時 ~ 午 後 10 時 基 まで 準 夜 間 値 午 後 10 時 ~ 翌 日 の 午 前 6 時 まで 備 考 道 路 に 面 する 地 域 以 外 の 地 域 AA A 及 びB C 50デシベ 40デシベ 55デシベ 45デシベ
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建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 要 領 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 領 は 川 崎 市 ( 以 下 本 市 という )が 施 工 する 建 設 工 事 から 生 じる 建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 いを 定 めることにより 資 源 の 有 効 な 利 用 及 び 廃 棄 物 の
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(2) 単 身 者 向 け 以 外 の 賃 貸 共 同 住 宅 等 当 該 建 物 に 対 して 新 たに 固 定 資 産 税 等 が 課 税 される 年 から 起 算 して5 年 間 とする ( 交 付 申 請 及 び 決 定 ) 第 5 条 補 助 金 の 交 付 を 受 けようとする 者 は
加 西 市 賃 貸 共 同 住 宅 等 建 設 促 進 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 賃 貸 共 同 住 宅 等 を 新 築 した 者 に 対 して 補 助 金 を 交 付 することにより 賃 貸 共 同 住 宅 等 の 建 設 を 促 進 し 人 口 の 増 加 に 資 することを 目 的 とする ( 定 義 ) 第 2 条 この 要 綱 において 次
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住み慣れたこの町で最期まで 安心して暮らすために
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地 球 温 暖 化 対 策 計 画 書 ( 提 出 先 ) 横 浜 市 長 平 成 年 1 月 1 日 住 所 東 京 都 中 央 区 銀 座 六 丁 目 17 番 1 号 株 式 会 社 読 売 新 聞 東 京 本 社 氏 名 代 表 取 締 役 社 長 老 川 祥 一 ( 法 人 の 場 合 は 名 称 及 び 代 表 者 の 氏 名 ) 横 浜 市 生 活 環 境 の 保 全 等 に 関 する
目 次 第 1 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 等 1 1. 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 1 2. 施 行 者 の 名 称 1 第 2 施 行 地 区 1 1. 施 行 地 区 の 位 置 1 2. 施 行 地 区 位 置 図 1 3. 施 行 地 区 の 区 域 1 4
資 料 1 土 地 区 画 整 理 事 業 画 書 ( 案 ) ( 仮 称 ) 箕 面 市 船 場 東 地 区 土 地 区 画 整 理 組 合 目 次 第 1 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 等 1 1. 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 1 2. 施 行 者 の 名 称 1 第 2 施 行 地 区 1 1. 施 行 地 区 の 位 置 1 2. 施 行 地 区 位 置 図 1
第三十六号の二様式(第五条関係)(A4)
第 三 十 六 号 の 三 様 式 ( 第 六 条 関 係 )(A4 ) 定 期 検 査 報 告 書 ( 昇 降 機 ) ( 第 一 面 ) 建 築 基 準 法 第 12 条 第 3 項 の 規 定 によ り 定 期 検 査 の 結 果 を 報 告 し ま す こ の 報 告 書 に 記 載 の 事 項 は 事 実 に 相 違 ありま せん 特 定 行 政 庁 上 田 市 長 様 平 成 年 月 日
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鳥 取 大 学 外 国 人 研 究 者 受 入 の 手 引 き 研 究 国 際 協 力 部 国 際 交 流 課 国 際 交 流 係 平 成 24 年 9 月 1 日 改 正 目 次 [ 来 日 前 の 手 続 き] P1 1. 手 続 きの 流 れ 2. 在 留 資 格 認 定 証 明 書 交 付 申 請 手 続 き 3. 住 居 について [ 来 日 後 の 手 続 き] P4 1. 新 規 住
する ( 評 定 の 時 期 ) 第 条 成 績 評 定 の 時 期 は 第 3 次 評 定 者 にあっては 完 成 検 査 及 び 部 分 引 渡 しに 伴 う 検 査 の 時 とし 第 次 評 定 者 及 び 第 次 評 定 者 にあっては 工 事 の 完 成 の 時 とする ( 成 績 評 定
射 水 市 建 設 工 事 施 行 に 関 する 工 事 成 績 評 定 要 領 平 成 8 年 3 月 7 告 示 第 44 号 ( 目 的 ) 第 条 この 要 領 は 射 水 市 が 所 掌 する 工 事 の 成 績 評 定 ( 以 下 評 定 という )に 必 要 な 事 項 を 定 め 公 正 かつ 的 確 な 評 定 を 行 うことにより もって 請 負 業 者 の 選 定 及 び 指
