目次 公益社団法人栃木県サッカー協会の理念 P 1 公益社団法人栃木県サッカー協会のビジョン P 1 公益社団法人栃木県サッカー協会取り組み P 年度のTFA 活動目標 P 3 1. 第 1 種委員会 社会人連盟 P 4 2. 第 2 種委員会 高校連盟 P 4 3. 第 3 種委員会
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- えの くぬぎ
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1 平成 25 年度 アクションプラン 公益社団法人栃木県サッカー協会
2 目次 公益社団法人栃木県サッカー協会の理念 P 1 公益社団法人栃木県サッカー協会のビジョン P 1 公益社団法人栃木県サッカー協会取り組み P 年度のTFA 活動目標 P 3 1. 第 1 種委員会 社会人連盟 P 4 2. 第 2 種委員会 高校連盟 P 4 3. 第 3 種委員会 中学連盟 P 4 4. 第 4 種委員会 少年連盟 P 5 5. 女子委員会 女子連盟 P 6 6. クラブユース連盟 P 6 7. シニア委員会 シニア連盟 P 7 8. 技術強化委員会 P 7 9. フットサル委員会 フットサル連盟 P 審判委員会 P キッズ委員会 P 11
3 公益社団法人栃木県サッカー協会の理念 公益財団法人日本サッカー協会の理念に基づき 栃木県においてサッカーの普及発展 競技力の向上に努め サッカーを通じて栃木県民の豊かなスポーツ文化の振興及び心身の健全な発達に寄与する 公益社団法人栃木県サッカー協会のビジョン 1. 栃木県のサッカーの普及に努め スポーツに親しむ環境を構築し 県民に健康と幸せを与える 2. 競技力の向上を図り 栃木県代表チーム 選手が日本及び世界で活躍することにより県民に夢と希望を与える 3. フェアプレーの精神を広め 人々の友好を深め 安全で豊かな社会を構築することに貢献する 1
4 公益社団法人栃木県サッカー協会取り組み (TFA ミッションファイル ) 10 年後の達成目標 (TFA ゴールプラン 2022) 目標項目達成目標活動内容現状数値 サッカーファミリー の拡大 サッカーを愛する仲間 ( サッカーファミリー ) のうち プレーヤー 審判員 指導者が 4 万人 ( 県民の 2%) になる 1. 第 1 種登録チームの選手登録数の拡大 2.U13~18 年代の選手登録数の拡大 3. 女子の選手登録数の拡大 4. フットサル選手登録数の拡大 平成 23 年度サッカー選手登録 17,697 人フットサル登録 1,927 人審判員 5,611 人指導者 1,770 人 計 27,005 人県民人口 2,000,021 人 本県代表の活躍 本県代表チームが全国のトップチームとなり 本県出身選手が 日本代表 として 5 名以上 J リーガー として 20 名以上活躍する 1. 代表チーム強化 2. 選手の強化 育成 3. 指導者の育成 県民の 1.35% 日本代表 0 人女子日本代表 2 人 Jリーガー 10 人 組織の確立 ( 公社 ) 栃木県サッカー協会が全国及び県民より信頼の得られる組織として確立し 全国ランキングトップ 10 入りする 1. 組織内の連携強化 2. 組織基盤の確立 3. 実施事業の充実 全国ランキング 第 17 位 J1 チームの創設 活用 栃木 SC が J1 に昇格し 本県選手と県民に夢と活気を与える 1. 連携 共存体制の確立 2. サポート体制の確立 J2 所属栃木 SC 3. 協同連携事業の実施 サッカー施設の 充実 新たなスタジアムの完成と県内の人工芝サッカー場が 15 面に増加する 1. 対象自治体への整備要望活動の展開 人工芝サッカー場 鹿沼市 1 面 宇都宮市 1 面 矢板市 1 面 那須塩原市 1 面 日光市 1 面 佐野市 1 面 計 6 面 2
5 2013 年度の TFA 活動目標 (1) アクションプランの遂行 < 各連盟 委員会のプランの遂行 > (2) サッカーファミリーの拡大 <プレーヤー 審判員 指導者登録数を県民の1.5% を目指す> (3) 各種別の本県代表チームの活躍 < 全国大会ベスト8 以上 関東大会準優勝以上を目指す> (4)J2 栃木 SC JFL 栃木ウーヴァFCとの連携 協力体制の確立 (5) 女子サッカー普及 <なでしこリーグ戦の県内開催誘致 > (6) サッカー施設の拡充 < 人工芝サッカー場の1 面増設 > (7) 県内各地区サッカー協会との連携 協力 (8) 財政の健全化 < 事務局体制の強化 会計処理の一元化の推進 > 3
6 1. 第 1 種委員会 : 社会人連盟 2. 第 2 種委員会 : 高校連盟 県内リーグ編成の整備 各種大会の運営及び委員会への出席率の向上 各委員会の組織の見直し組織強化 J2チーム指導者による登録チーム指導者及び選手に対する指導講習会の実施 県 1 部リーグから関東リーグへのチーム昇格 事業及び委員会への出席率を UP (40% 50% UP) チーム社会人 (1 種 ) の取り組み 県内リーグの活性化 各委員会( 総委 審判 技術 競技 財務 ) の確立 ( 適数人員 ) J2 JFLチームとの連携による県内チームの強化 県内 2 部リーグのチーム編成の見直し及び3 部決勝大会の開催方法の見直し 各委員会メンバーの適正化 J2 JFLとの連携 協力 高校サッカーの活性化( 男女 ) 高校サッカー部員の増加( 男女 ) 本県代表校の活躍( 男女 ) 栃木県ユースサッカーリーグ U-18 の活性化 部員数 3,000 人全国大会入賞 高校サッカーを盛り上げよう! 3. 第 3 種委員会 : 中学連盟 全国高校サッカー選手権大会栃木大会 技術 審判の質の向上 男子部 女子部の連携強化 栃木県ユースサッカーリーグ U-18 の活性化 プリンスリーグ関東への本県代表参入 キッズ委員会との連携 全国高校サッカー選手権大会栃木大会 技術 審判の研修会( できるところから ) ユースリーグ参加チーム増加 プリンスリーグ参入戦に向けての代表チームへの協力体制づくり キッズ講習会の開催( キッズ委員会との連携 ) 県総体決勝戦の男女共同開催 競技環境の充実 指導者の質の向上 1U-15 リーグに 70% 以上のチームの参加 2B 級コーチ 1 名以上 C 級コーチ 5 名以上 < スローガン > より良い育成環境を目指して 4
7 リーグ戦文化の醸成 指導者養成事業 4. 第 4 種委員会 : 少年連盟 U-15 リーグ (1 部リーグ 2 部 A リーグ 2 部 B リーグ 3 部リーグ ) B 級および C 級指導者養成講習会 地域 8 地区の少年連盟と県少年連盟との意思疎通のためのパイプ役としての業務を円滑に遂行する 技術 関東レベルで通用する選手の育成 ~ 将来にわたって活躍できる選手の基礎づくり~ 審判 スタンダードの確立 広報 正確な情報を迅速に提供する フットサル 社会人から少年連盟 ( キッズ ) まで, 連携した普及活動の確立フットサル研修会の開催方法を, 県フットサル委員会と協力して検討審判 ルール 指導 普及等 キッス 県内 8 地区のキッズ委員会の立ち上げと人材確保県 地区技術委員会の中でのキッズからの一貫指導体制の確立各地区での指導者養成 地域 各種申込書提出締め切り日の厳守 技術 関東選抜大会ベスト4 以上 審判 年度に少年連盟から2 級を2 人つくる 広報 大会結果を21 時までにアップ 技術 プレーの質を追求しよう 審判 基本に忠実に 広報 正確 迅速 地域 1 各地区大会の円滑な運営 2 地区トレセンと県トレセンとのパイプ役 3 各地区から出た意見の県少年連盟への吸い上げ 技術 1 県トレセン活動の充実 実施回数 活動時間の見直し トレーニングの質の向上 2 指導者の質の向上 全国レベルのゲーム分析 本県の課題抽出 指導者講習会の設定と積極的参加 審判 1 各地区ごとの審判研修 実技研修の充実 23 級インストラクターの育成 3 県審判トレセンへの参加 4 県派遣審判への協力 広報 大会運営者 企業との円滑な情報連携 フットサル 少年サッカー連盟フットサル研修会の開催 キッス 県 地区技術委員会との連携 5
8 5. 女子委員会 : 女子連盟 地域 1 地域リーグ戦の活性化 2 地区の優秀な選手を漏れなく県に推薦する 3 地区の理事会の活性化 技術 1 地区トレセン活動の活性化 ( 伸びた選手は県トレセンへ推薦 ) 2 全日本少年サッカー大会県大会での優秀選手選出 3 海外遠征を通しての強化 ( 技術 メンタル ) 4 関東トレセンマッチデー ( 他県の選手のレベル 戦術分析 ) 5 関東選抜大会へ向けての強化 審判 1 審判研修 (3 級以上 ) の定期的開催 2 他連盟審判員との交流 3 技術と審判のすり合わせのための研修会開催 42 級審判員育成のためのエリートプログラムの作成 キッス 1 地区開催フェスティバル 2 地区開催アカデミー (U-9) 3 地区主催キッズリーダー講習会 1 U-15 年代の選手の活動の場所を確保し チームの創設へと繋げる (U-12 年代からの継続 ) 6. クラブユース連盟 U-15 のチーム登録を2から4へ増やす U-12 から U-15 へのパイプを太くする 14 種の協力を得て 中学年代でもサッカーを続ける環境が有ることを多くの選手に知らせる 2 地域協会との連携を図り 各地区での U-12 U-15 の活動の活性化に協力してもらう 1U-15 年代を対象としたクリニックの開催 2トレセンの充実 関東リーグへの進出 ( 各チーム内での強化 ) 帯同審判の質の向上 U-13 リーグに 100% のチーム参加 未来を担う選手たちと共に! ( 高めあい 競い合い 認め合う ) U-13 リーグの長期リーグ化 (6 月 ~12 月総当たり ) U-15 U-13 リーグ 帯同審判の講習会 6
9 7. シニア委員会 : シニア連盟 8. 技術強化委員会 シニアの組織強化 シニア連盟の設置 県内シニアリーグ及び大会の整備 Over 各カテゴリー各 1 チームの増 シニアサッカーの組織の強化 シニア委員会の組織の強化 シニアリーグの活性( 各年代 ) 2014 ねんりんピック開催に向けての準備 シニア委員会の地域のメンバー選出 シニアサッカー選手権大会(O-40,O-50)9 月 ~10 月 シニアサッカーリーグ(O-40,O-50)5 月 ~2 月 別紙技術委員会ミッションの 2 年目にあたる 引き続き技術委員会の 3 部門ごとに発展的に目標達成に向けて努力していくとともに 3 部門が連携し合って県の技術の総合力を高めいていけるようにする 技術アクション 1st ステージ ( ) 1 世界で通用する選手の輩出 (5 年以内に日本代表を輩出する ) 2 県の代表チームが常に関東 A クラス又は全国ベスト 8 以上 3サッカー人口 2% 計画 ( プレーヤーが約 4 万人へ : 現在の 2 倍 ) 栃木から世界へ トレセン改革( 選手 指導者双方向の質の向上 ) U14 韓国遠征 交流 大学選抜韓国遠征 国体チームのサポート( チームと各種別の連携強化 ) ゲーム環境の整備へのサポート( リーグ戦の推進 ) 指導者養成及び研修会の強化 女子育成のサポート強化 キッズとの連携強化 地区の育成強化のサポート 上記の内容と同じ トレセン活動のサポート( 巡回指導等指導体制の強化 ) 指導者講習会の充実 地区リーグ及びトレセン活動の推進 指導者講習会 9. フットサル委員会 : フットサル連盟 数年前まで フットサルにおける本県は 関東の後進県 の一つに挙げられていた しかし男女の栃木県リーグが本格的に始まり フットサル連盟も順調に動き出したことなどから フットサル人口が多い首都圏のチームを追随する存在にまではなった しかし東京 神奈川 埼玉などの先進地域に比べると 公式戦サッカーチームは少なく 競技人口も少ない 表記年度も引き続き 競技力向上と普及を 2 本柱に据え委員会 連盟を運営していく 栃木県リーグチームを男女で 30 チーム確保 7
10 10. 審判委員会 前進 栃木のフットサル 1 男女栃木県リーグの安定運営 2 男女栃木県選抜チームの強化 3 普及事業の促進 4 県内におけるフットサルのPR 5 審判員の育成 1 栃木県フットサルリーグ 2 全日本フットサル選手権栃木大会 3 全国選抜フットサル大会 4 栃木県女子フットサルリーグ 5 全日本女子フットサル選手権大会栃木県予選 6 全国女子選抜フットサル大会 7 年代別各カテゴリーのフットサル大会 (U23 U18 U15) 8 各種普及イベント 1 各種別 各連盟との連携により審判員並びに指導者の育成強化を図り 指導システムを確立する ( 短期 ) 2 審判トレセン ( ユース審判員の育成 ) を充実し 審判員の技術 知識 体力 パーソナリティの向上を目標に各連盟から強化審判員を輩出させる ( 短 中期 ) 3 日本 関東に通じる審判員を育成強化し 県独自の審判指導体制 育成システムを構築させる ( 長期 ) 4 WEB 登録を周知徹底させ ホームページの活用から取得講習会並びに更新講習会を充実させる ( 短期 ) 審判員登録数を 1 級 7 名 2 級 60 名 3 級 500 名 4 級 5000 名 フットサル 700 名 女子 10 名を目標に育成する ( 中期 長期 ) < スローガン > THE CHALLENGE TO REFEREE FRIEND S DREAM( 審判仲間の夢への挑戦 ) (1 種 ) 12 級審判員 2 名 3 級インストラクター 1 名の輩出候補者の選出と受験時期を見据えた育成をする 2 中堅審判員研修会の充実 35 歳以上 &3 級取得後 5 年以上の審判員を対象に実技研修会を実施して技術向上を図る (2 種 ) 審判トレセンの充実 ( ユース審判員 高校女子審判員 ) (3 種 ) 1 審判員の養成 具体的には 2 級以上の審判員を栃木県の各地域に確保し 地域の審判強化の中心として活躍できるようにする 23 種審判講習会の充実 具体的には 現状として 年に 2 回行われている講習会の充実を図る (4 種 ) 1 全地区において 4 級帯同審判員対象の審判研修会を実施 8
11 2 年 2~3 回の 3 級審判員研修会を実施する 3 審判と技術合同ですり合わせの研修会を実施する ( 女子 ) 1 現在の 3 4 級審判員のフォローアップ研修会を実施する ( 練習試合 連盟内トレセンを利用 ) 24 級審判より 3 級審判を 1 名養成する (4 級資格取得講習会より 3 級審判候補としてをピックアップする ) 3 各チームから一人の女子審判員を養成する ( 大学 ) 1 各大学は 4 級審判員資格を最少 3 名取得させ 4 級の更新者を最少 2 名確保する 24 級審判取得講習会並びに審判実技研修会を開催する ( シニア ) 1 各チームに 審判資格取得者を 4 名以上確保する 2 シニアの各カテゴリー (O-40 から O-70 まで ) において 最新のルールを正しく理解させ 年 1 回以上研修会を行う ( クラブ ) 12 級審判員 1 名と 3 級インストラクター 1 名を増員する 2 クラブ強化審判員 1 名を上級審判員にする ( フットサル ) 1 フットサル審判員の養成と確保 ( 特に若手 女性 ) 2 フットサル審判員の資質の向上を図る 31 級 1 名 2 級 2 名 3 級 5 名を目指す 43 級昇格審査会 4 級取得講習会を充実する ( 特に 3 級昇格審査会 ) 52 級 3 級 4 級更新講習会を充実する 62 級 3 級対象の審判研修会を実施する (1 級審判員を講師に迎えての実施 ) 7 リーグ 各競技会の審判員の派遣とインストラクターを派遣する ( 指導 育成 インストラクター ) 16 回の審判トレセン 年 4 回のユース審判研修会を実施する 23 級審判員フォローアップ研修会を実施する 32 級 3 級審判員を強化 増員する ( カテゴリー A:1 名 カテゴリー B:2 名を目標 ) 4 インストラクターを増員 (SI2:5 名 SI3:20 名 ) する 5 審判トレセンを充実させ 上級審判員を誕生させる ( 審判育成システムを工夫し審判カルテの導入 各級に応じた指導体制の確立 ユース審判員 女子審判員の普及育成を図り発掘する ) ( 競技部 ) 1kickoff サイトの有効利用関東主催大会に派遣する審判員を各カテゴリー毎に選出 登録し kickoff に登録して審判割当を実施する 2 企画委員への審判割当の公開 TFA の Gmail に審判割当を送信して企画委員に公開することで インストラクターの派遣や情報公開に繋げる 9
12 (1 種 ) 県社会人リーグや天皇杯予選などを使用して実施する (2 種 ) ユース審判員 4 級審判員取得講習会をインターハイ県予選決勝戦時に実施する 各県予選会にユース審判員を割当てる 全日本少年サッカー大会へ派遣する 高校女子審判員 JFA による都道府県審判トレーニングセンターを利用する JFA による女子審判員育成 普及に関わる講習会 研修会を利用する ( 上記 2 つを 4 級審判員資格取得講習会として扱う ) (3 種 ) 10 月 中学校県新人戦の最終日 準決勝と決勝の時 同時に 行っている 2 月 下野杯中学生サッカー大会の準々決勝の日 4 試合に関して 行っている 講習内容は ルール解説 試合観戦 ( 割り当て者もいる ) 質疑応答 技術トレーニング これらの内容を 更に充実させると共に 情報交換の場としてネットワークを密にする 講習会における目標 審判として 為すべきこと を確認する機会とする 県内各地 現場で審判に関する内容の疑問や質問等をすくいあげる場とする 審判委員の資質を大きく秘めている者を発掘する 機会とする 仲間意識 を確認して サッカーの魅力を再確認できる機会とする (4 種 ) 各地区から推薦された派遣審判員をカテゴリー分けする カテゴリーに準じた審判を割当てる 2 級審判育成プログラム 3 級インストラクター育成プログラムの策定 少年サッカー審判トレセンを実施する 県大会においてマッチコミッショナーを設置する ( 女子 ) 現在の 3 4 級審判委員のフォローアップ研修会を実施する ( 練習試合 連盟内トレセンを利用 ) 4 級審判より 3 級審判を 1 名養成する (4 級資格取得講習会より 4 級審判をピックアップする ) ( 大学 ) 大学のリーグ戦を利用して 4 級審判取得講習会並びに審判実技研修会を実施する ( シニア ) 審判の取得 更新を通知で啓発する ( フットサル ) フットサルの 1 級審判員を輩出する 栃木県フットサルリーグ (1 部 2 部 ) への審判員の派遣とインストラクターを派遣する 関東フットサルリーグへの審判派遣とインストラクター協力 10
13 11. キッズ委員会 バーモントカップ県予選 U15 大会兼緒戦への審判員を派遣する プーマカップ栃木県予選へ審判員を派遣する 栃木県女性フットサルリーグへ審判員を派遣する ( 指導 育成 インストラクター ) 1 種から 4 種審判員の合同研修会並びに各級でのフォローアップ研修を設け充実する 年度当初に強化審判員を指定する 年間 80 試合にアセッサーを割り当てる 年 2 回のインストラクター研修会を実施し資質向上を図る 年 2 回以上の女子トレセンを実施する 国際交流プログラムを検討し 技術委員会と連携を図りながら帯同で派遣する機会を設ける 巡回指導について 栃木 SC との連携強化と各クラブチームへの要請をしていきたい 各地区主催フェスティバルを保護者も参加できるように年間 2 回開催できるようアプローチしていく JFA フェスティバルの地区開催と ゲーム形式ばかりではない内容の検討をしていきたい 4 種指導者へ向けて 少年連盟と連携をとりながら地区ごとの講習会を行っていきたい 各地区少年連盟でのキッズ委員会の立ち上げと地区内での協力体制の強化 指導者の資質を上げるために講師を招いての研修会の企画 運営を年 1 回以上行いたい 子ども 大人交えて延べ15000 人 キッズから栃木のサッカーを変えていこう 巡回指導 150 回 ( 実質 80 園 小学校 30 校 ) 各地区主催フェスティバルや交流戦 大会などの年 2 回以上開催 JFA フェスティバルの地区開催と 内容検討 4 種指導者へ向けての講習会 研修会の開催 ( 年間 100 人 ) 栃木 SC スマイルキャラバン 栃木県サッカー協会キッズプログラム巡回指導 地区主催キッズサッカーフェスティバル サッカー教室など JFA キッズサッカーフェスティバル キッズリーダー養成講習会 11
スライド 1
かながわサッカービジョン 2016.7.16 改訂 FOOTBAL ASSOCIATION KANAGAWA JAPAN 愛を何よりも大切にします 理念 親や家庭を 郷土や母校 チームを そして国を愛する心は 人の精神力 行動力の原点です 愛する心の強い人は 自分のことしか考えていない人より はるかに強い力を発揮できます プレーの精神 ( 遊び心 ) を大切にします I Play Soccer! サッカーを楽しみましょう!
2018 年 7 月 11 日 公益財団法人日本バスケットボール協会平成 30 年度第 3 回理事会報告 日時 :2018( 平成 30) 年 7 月 11 日 ( 水 ) 13:30~15:30 会場 :JBA 会議室 報告内容 1. コーチライセンス制度の改定について 2. トップリーグ外国籍コ
2018 年 7 月 11 日 公益財団法人日本バスケットボール協会平成 30 年度第 3 回理事会報告 日時 :2018( 平成 30) 年 7 月 11 日 ( 水 ) 13:30~15:30 会場 :JBA 会議室 報告内容 1. コーチライセンス制度の改定について 2. トップリーグ外国籍コーチのライセンス認定について 3. スポーツ医科学委員会の名称変更及び所管について 4. その他 報告事項
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目 次 ( 財 ) 全日本柔道連盟審判員マニュアル はじめに 1. 全日本柔道連盟審判員マニュアル ------------------------- 6 総論 各論 1 審判員として (1)~(14) 6 2 審判員としての心掛け (1)~(9) 10 3 技の評価 14 4 反則の判断 17 5 動作 19 6 発生 進行 24 7 姿勢態度 位置等 27 8 礼法 30 (1) 個人戦 (2)
5 月 5 月 1 火 2 水 3 木 4 金 5 土 2018 年度 B 級コーチ養成講習会愛媛 FAコース日本サッカー協会 9:00 ~ 17:00 北郷中親善サッカー大会北郷中学校 8:00 ~ 16: 年度 B 級コーチ養成講習会愛媛 FAコース日本サッカー協会 9:00 ~
4 月 4 月 日曜日大会 行事名主催等 桜井 パーク 利用時間 備考 1 日春しまなみカップ フェスティバル今治サッカー協会 11:00 ~ 17:00 2 月春しまなみカップ フェスティバル今治サッカー協会 11:00 ~ 17:00 3 火春しまなみカップ フェスティバル今治サッカー協会 11:00 ~ 17:00 4 水 5 木 6 金 JFAアカデミー今治 JFAアカデミー今治 9:00
3種活性化ワーキンググループ 提案事項
資料 1. トレセンリーグ実施に関するガイドライン 1. 月 1 回のマッチデーおよび週 1 回のトレセンデー ( トレーニング ) を設定する 1 M-T-M メソッドによるレベルアップを目指す 集中開催ではなく 毎月 1 ゲームの課題を 毎月 3~4 回のトレーニングで改善を図り次のゲームに向かう 2 年間を通して 10 試合程度を目標に 定期的にゲームを行う 3 年間を前後期の 2 期に分けて
1 はじめにこのレポートは 2014 年に広島市立基町高等学校教諭の辻村俊司先生によって発表された サッカーユース審判の育成について にその後の3 年のデータを加え 若干の考察を付け加えたものであることをお断りしておきます ( 公財 ) 日本サッカー協会 ( 以下 JFA) は2002 年より 普及
サッカーユース審判員の育成 2017 広島 広島学院高等学校 中間哲也 - 109 - 1 はじめにこのレポートは 2014 年に広島市立基町高等学校教諭の辻村俊司先生によって発表された サッカーユース審判の育成について にその後の3 年のデータを加え 若干の考察を付け加えたものであることをお断りしておきます ( 公財 ) 日本サッカー協会 ( 以下 JFA) は2002 年より 普及 と 強化 の両輪を柱とした日本サッカーの基盤確立のため
JFA マッチコミッショナー制度概念図 1 [ 所管 ] 競技会委員会 ( マッチコミッショナー部会 ) 新設 JFAマッチコミッショナー制度 認定料 :5,000 円 ( 年 ) 予定 認定証発行 保険適用 講習費本協会に認定された JFAマッチコミッショナー 以外の者は 国内競技会における公式試
( 協議 ) 資料 4 2015 年 12 月 17 日 2016 年 JFA マッチコミッショナー制度について 国内競技会の試合運営において トップリーグはもとより都道府県レベルの競技会で発生する様々な問題の対処に マッチコミッショナー ( 以下 MC ) の役割が年々重要になってきている 一方 本協会の調査では 半数の都道府県サッカー協会が独自にMC 制度を運用しており 今後 MCの運用を検討する都道府県サッカー協会も増えてくることと予想される
基本方針1 小・中学校で、子どもたちの学力を最大限に伸ばします
点検及び評価調書 基本方針 6 教員の力とやる気を高めます 基本方針 6 資料 1 基本的方向 1 採用選考方法等を工夫 改善し 熱意ある優秀な教員を最大限確保します また 教職経験の少ない教員について研修や人事異動等を通じて資質 能力の向上を図るとともに 教員等の人権感覚の育成に努めます 2 ミドルリーダー育成の取組みにより 次世代の管理職養成をすすめます 3 がんばった教員の実績や発揮された能力が適正に評価される評価
参加標準記録 少年女子 B 少年共通 少年男子 B 少年女子 A
競泳競技 代表選考方法 次の競技会の選手選考は次の手順で行う 第 69 回 (2017 年度 ) 中国五県対抗水泳競技大会 ( 島根県 :6/24~25) 1. 選考競技会を第 69 回中国五県対抗水泳競技大会岡山県予選会 (5/27~28) とする 2. 選考案は競泳委員会があたり人数枠の範囲で推薦する 4. 推薦は 無差別 ジュニアとも 決勝競技各種目 1 位 2 位 3 位の選手 5. リレーの選考は
2019 年度 JAF 主催大会概要及び新規追加 変更事項 2019 年 2 月 18 日作成 Ⅰ. 重要事項 1 公式競技シニア 3 女子シングル部門の 2 分化に関して 出場選手数の増加に伴い 2019 年度は従来のシニア 3 女子シングル (45 才 ) をシニア 3 女子シングル A(45
2019 年 2 月 18 日作成 Ⅰ. 重要事項 1 公式競技シニア 3 女子シングル部門の 2 分化に関して 出場選手数の増加に伴い 2019 年度は従来のシニア 3 女子シングル (45 才 ) をシニア 3 女子シングル A(45 54 才 ) 及びシニア 3 女子シングル B(55 才 ) に 2 分化します 2 公式競技シニア 2 3 男女シングル部門のスズキジャパンカップ 2019 全国大会
(2) 熟練技能者等の派遣による若年技能者等に対する実技指導ものづくりマイスター対象職種以外の職種で企業等から実技指導の要請を受けた場合 熟練技能者等を派遣し実施します (3) 学校単位の製作実演のイベント熟練技能者等を小中学校 訓練施設等へ派遣し 製作実演 ものづくり体験等を行う ものづくり体験教
平成 31 年度若年技能者人材育成支援等事業推進計画 ( 案 ) 香川県地域技能振興コーナー 1. 事業目的製造現場の自動化や海外進出の進展の中 団塊世代の熟練技能者の大量退職や若年者のものづくり離れが見られ 広範な職種において我が国の優れた技能の継承 向上 ものづくり人材の育成確保が大きな問題となっています また 感性を磨くことが必要な熟練技能者の技能等は 低年齢からの教育 訓練が効果的であるとの指摘もあります
H1-H4.ai
リスペクト 8 人制サッカー導入とルールの考え方 ユース年代 低年齢層の競技者が多くの試合をプレーするためにはリーグ戦が不可欠である サッカーを楽しむために不可欠な要素として リスペクト の精神があります リスペクト とは 相手を大切に思うこと 相手に思いやりを持つこと リーグ戦文化の醸成は日常のサッカー スポーツ文化の発展に寄与する 特に小学生年代の競技者は 生活圏レベルで数多くの試合を楽しむことが求められる
() () 160,000 140,000 7,000 6,000 120,000 5,000 100,000 60,000 40,000 20,000 0 180,0005557596163246810121416182022 4,000 3,000 2,000 1,000 0 8,0005557596163246810121416182022 16.0 14.0 12.0 10.0 8.0 6.0
第 73 回国民体育大会バドミントン競技広島県代表選手選考会要項 ( 少年の部 第 2 次 ) 1 主催 広島県バドミントン協会 2 主管 広島県バドミントン協会強化委員会 3 後援 広島県教育委員会,( 公財 ) 広島県体育協会, 広島市,( 公財 ) 広島市スポーツ協会 4 協賛 ヨネックス株式
第 73 回国民体育大会バドミントン競技広島県代表選手選考会要項 ( 少年の部 第 1 次 ) 1 主催 広島県バドミントン協会 2 主管 広島県バドミントン協会強化委員会 3 後援 広島県教育委員会,( 公財 ) 広島県体育協会, 広島市,( 公財 ) 広島市スポーツ協会 4 協賛 ヨネックス株式会社 5 期日 平成 30 年 5 月 13 日 ( 日 ) 9:00~ 6 会場 広島市中区スポーツセンター
2007年11月16日
2018 年度 JFA 第 6 回全日本 O-40 サッカー大会 東京都 1 次予選会実施要綱 2017.12.01 1. 開催目的 1 全国大会を目的とした JFA 第 6 回全日本 O-40 サッカー大会の関東予選会の参加チームを選出するために 東京都 2 次予選会出場 12 チームの内の 10 チームを決定する 2 生涯サッカーを志す同好の仲間づくりを推進する機会とする 2. 主催 主管主催
第 34 回厚木市招待少年サッカー大会 4 年生大会開催要項 1. 趣旨サッカー競技を通じて児童の健全な心身の育成 技術向上及び相互の親睦を図ると共に 地域のサッカー競技の普及 向上に寄与することを目的とする 2. 主催厚木市サッカー協会 3. 主管厚木市サッカー協会第 4 種委員会 4. 後援厚木
日立オートモティブシステムズ杯第 34 回厚木市招待第 4 種サッカー大会 2017 年 3 月 11 日 ( 土 ) 12 日 ( 日 ) 主催 : 厚木市サッカー協会主管 : 厚木市サッカー協会第 4 種委員会後援 : 厚木市教育委員会公益財団法人厚木市体育協会協賛 : 日立オートモティブシステムズ株式会社会場 : 酒井スポーツ広場下川入サッカー場 ( 旧中津川スポーツ広場
第 9 回市市民体育大会成績表 ( 速報 : 日目終了時点 ) 成 0 年 9 月 9 日 ( 日 ) 日 ( 日 ) 市陸上競技場はじめ 9 会場 小学男子ソフトボール P 一般男子ソフトボール P 女子バレーボール P 小学女子ミニバスケットボール P 陸上競技少女 少年 P ~ 玉入れ P グ
きらっと とよかわっ! 愛知県市 成 0 年 9 月 日 市政記者クラブ加盟社各位 第 9 回市市民体育大会途中経過 成 0 年 9 月 9 日 ( 日 ) に市内 9 会場で行われた第 9 回市市民体育大会 日目の途中結果については下記のとおりです 詳細については別紙を参照ください なお 小学男子ソフトボール 一般男子ソフトボール 女子バレーボール 小学女子ミニバスケットボールの競技種目については
すでにご案内しております 日本バスケットボール協会日本公認審判員新資 格制度の登録及び運用に関する本連盟の扱いについて より抜粋します 本連盟では 実際にコートに立って活動するには JBA 審判ライセンスを取得 更新したうえで毎年 本連盟が定める審判講習会を受講していただく必要があります と定めてい
平成 29 年度県リーグ帯同審判講習会兼社会人連盟 E 級審判講習会について 愛媛県クラブバスケットボール連盟審判部 今年度の講習会は 6 月末をもって終了していますが まだ受講されていない方々で希望者 を対象に 日程を追加しましたのでお知らせします 9 月 2 日 ( 土 ) 重信ツインドーム体育館 20:00~21:00( 受付 19:45~) 東予地区 中予地区 南予地区の方々すべてが対象です
01)インディペンデンスリーグ2018【関東】開催要項
インディペンデンスリーグ 2018 関東 開催要項 会主旨 ( 開催 的 ) トップチームの選手以外 ( セカンドチーム以下の選手 ) に 公式戦の出場機会を提供することを目的とした大会として実施する また 学生自身が選手としてだけではなく審判および大会運営を行うことで 主体性を高めるとともにサッカーマインドを育み それぞれのサッカー人生に成果として生かされることを期待 して開催する 会名 インディペンデンスリーグ
Taro-例規集(平成29年12月1
昇降級規程 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 規約第 5 条第 2 号及び第 5 号並びに第 37 条第 5 号に基づき 競技選手の昇級及び降級に関し 必要な事項を定める ( 審議 ) 第 2 条選手の階級は 資格審議委員会規程第 9 条第 1 項第 5 号の昇降級審議委員会において 1 競技年度内の成績により昇級又は降級を審議し決定する 2 昇降級審議委員会は 年 1 回とし最終競技会終了後 2
第 43 回宮城県自治体職員サッカー選手権大会 11 月 未定 未定 共催 1 種 ( 地区リーグ ) 仙台市実業団サッカーリーグ 4 月 ~11 月 県内各地 未定 仙台市クラブサッカーリーグ 4 月 ~ 県内各地 未定 塩釜サッカーリーグ 4 月 ~ 県内各地 未定 仙南サッカーリーグ 4 月
平成 30 年度事業計画 1 定款第 4 条第 1 号の事業 : サッカーの試合, 競技会等の主催, 主管, 後援または許可に関する事業 宮城県サッカー協会 ( 国際大会 ) U-16インターナショナルドリームカップ 6/13~17 ユアテックスタジアム 4チーム 主管 ( 全国大会 ) 天皇杯 JFA 第 98 回全日本サッカー選手権大会 6~12 月 ユアテックスタジアム 8チーム 主管 皇后杯
春季県高校野球大会 第 72 回宇都宮市春季軟式野球大会 春季県高校野球大会 (AM) 4 23 日 第 20 日関東ボーイズリーグ大会 第 20 日関東ボーイズリーグ 大会 4 24 月春季県高校野球大会 ( 予備 ) 春季県高校野球大会 ( 予備 )(AM) 4 25 火春季県高校野球大会 (
月日曜野球場ウォーミンク アッフ 場 4 1 土ボーイズ支部春季大会ボーイズ支部春季大会 4 2 日 4 3 月 4 4 火 4 5 水 4 6 木 4 7 金 平成 29 年度野球場関連申込一覧軟式野球場 春季県高校野球大会地区予選 北関東軟式野球春季リーグ戦 ( 開幕戦 ) 春季県高校野球大会地区予選 (AM) 4 8 土 ボーイズ支部春季大会 下野新聞社杯選抜軟式野球大会 ボーイズ支部春季大会
参加資格 - 選手資格 - (1) 選手は公益財団法人日本サッカー協会にフットサル登録を行った 16 歳以上の選手であること ( ただし高等学校在学中の選手にはこの年齢制限を適用しない ) (2) チーム資格に規定するチームに所属する選手であること (3)1 チームあたり 3 名までの外国籍選手の登
2014 第 11 回福井県フットサルリーグ ( 一般男子 ) 運営 実施要項 趣旨 世界の人々に親しまれているフットサルを 県内 各年代に普及 振興するとともに 技術向上を図り 北信越リーグ参入チームを育成する 名称 2014 第 11 回福井県フットサルリーグ ( 一般男子 ) 主催 一般社団法人福井県サッカー協会 主管 一般社団法人福井県サッカー協会フットサル委員会 福井県フットサル連盟 協賛
する・みる・ささえるの スポーツ文化
2014 年 6 月 20 日日本体育図書館協議会 2014 年度 ( 第 33 回 ) 総会講演会 する みる ささえるのスポーツ文化 ~ 子ども / 青少年のスポーツライフ データ 2013 より ~ 武長理栄 ( 笹川スポーツ財団 ) 子ども / 青少年のスポーツライフ データ 2013 放課後や休日における子どもの運動 スポーツ実施状況を把握する 調査対象 : 全国の市区町村に在住する 4~9
ソフトテニス長期基本計画2012 (2012年度~2016年度)
ソフトテニス長期基本計画 2012 (2012 年度 ~2016 年度 ) < 世界に誇れる 格調高いスポーツ ソフトテニス > 財団法人日本ソフトテニス連盟 ソフトテニス長期基本計画 2012 ( 財 ) 日本ソフトテニス連盟は 昭和 58 年 (1983 年度 ) 以来 ソフトテニスの抱える現状や課題に対応すると共に ソフトテニスの一層の普及振興を図るため 将来像の基本となる方向性を示す長期基本計画を策定し
平成15年度 事 業 計 画
平成 30 年度事業計画 1 サッカーに係る試合の主催及び公式記録の作成に関する事業 ( 定款第 4 条第 1 号 ) (1) 平成 30 年度キッズ大会 ア時期 平成 30 年 6 月 23 日 ( 土 ) 9 月 22 日 ( 土 ) 平成 31 年 2 月 23 日 ( 土 )3 回 イ会場 しんよこフットボールパーク ウ参加 幼稚園年中 年長生 各回 48チーム ( 個人参加 10 名 )
平成 30 年度 (2018 年度 ) 福岡県強化指定選手標準記録 ( 女子 ) ナショナル選手標準記録の %(1/1000 切捨て ) 女子種目自由形背泳ぎ平泳ぎバタフライ 個人メドレー 学年距離 50m 100m 200m 400m 800m 1500m 100m 200m 100m 200m
平成 30 年度 (2018 年度 ) 福岡県強化指定選手標準記録 ( 男子 ) ナショナル選手標準記録の %(1/1000 切捨て ) 男子種目自由形背泳ぎ平泳ぎバタフライ個人メドレー 学年 距離 50m 100m 200m 400m 800m 1500m 100m 200m 100m 200m 100m 200m 200m 400m 大学生 24.03 52.40 1:54.68 4:01.87
財団法人 日本サッカー協会
公益財団法人日本サッカー協会 2014 年度第 3 回理事会 1. JFA フットボールセンター ( 仮称 ) 整備の件 ( 協議 ) 資料 1 協議事項 2014 年 3 月 13 日 JFA では 日本サッカー界のより一層の発展のため JFA2005 年宣言 に基づき 11 のプレ ジデンツ ミッションを中心にリーグ文化の普及やキッズプログラムの展開 女子サッカーの普 及 地域 都道府県協会の基盤強化など様々な施策に取り組んできた
第56回国民体育大会
加盟団体各位 平成 26 年 3 月 3 日 東京都アーチェリー協会 第 69 回 国民体育大会アーチェリー競技 東京都予選会実施要項 第 69 回 ( 平成 26 年度 ) 国民体育大会アーチェリー競技の東京都代表選手選考のための予選会を次のとおり実施する 成年の部 Ⅰ. 予選会 1. 第一回予選会 5 月 3 日 ( 祝 ) 8:30 集合於小金井公園弓道場 70mラウンド (72 本 ) 1
Microsoft Word - 105長谷川望.doc
東邦学誌第 45 巻第 1 号抜刷 2016 年 6 月 10 日発刊 ドイツ女子サッカーの発展に関する一考察 長谷川 望 愛知東邦大学 東邦学誌第 45 巻第 1 号 2016 年 6 月研究ノート ドイツ女子サッカーの発展に関する一考察 長谷川 望 目次 1. はじめに 2. ドイツの育成改革 3. 女子サッカーの育成 4. 考察 5. おわりに 6. 謝辞 7. 参考文献 1. はじめに 2014
地方消費者行政強化作戦 への対応どこに住んでいても質の高い相談 救済を受けられる地域体制を整備し 消費者の安全 安心を確保するため 平成 29 年度までに 地方消費者行政強化作戦 の完全達成を目指す < 政策目標 1> 相談体制の空白地域の解消 全ての市町村に消費生活相談窓口が設置されており 目標を
都道府県推進計画 都道府県名 埼玉県 計画期間平成 27 年 4 月 1 日 ~ 平成 30 年 3 月 31 日平成 26 年度末までに都道府県計画に則して実施した活性化事業の総括 評価 1 消費生活相談体制 (1) 管内市町村消費生活相談窓口の設置自治体が 平成 20 年度に比べ増加し 平成 26 年 10 月末時点で全 63 市町村において週 4 日以上窓口を開設している消費生活センター が設置されている
バドミントン 全国大会( インターハイ 選抜大会等 ) に出場した者 地区大会( 関東大会 東海大会等 ) に出場した者 都道府県代表として国体に出場 または候補選手として選抜された者 日時 2018 年 11 月 4 日 ( 日 ) 10 時 ~14 時 神奈川大学湘南ひらつかキャンパス剣道場 実
第一次選考の概要および実施日時 場所等については 以下のとおりです 受験者は受験票を持参のうえ 所定の場所 / 会場に試験開始時間の 20 分前には必ず集合してください * 出願については 2019 年度入学試験要項 を参照してください * 不明な点は神奈川大学入試センターにお問い合わせください 045(481)5857 日時 2018 年 11 月 5 日 ( 月 ) 9 時 ~18 時 神奈川大学横浜キャンパス
長 各 様 位 平成 29 年 4 月 1 日鹿児島県卓球連盟会長宮之原正治 第 1 回県ラージボール卓球大会兼ねんりんピック選考会 平成 29 年度標記大会を下記の要項により開催いたします 貴選手の出場についてよろしくお取り計らい下さいますようお願い申し上げます 要項 1. 期 2. 会 3. 主
ラ ー ジ ボ ー ル 長 各 様 位 平成 29 年 4 月 1 日鹿児島県卓球連盟会長宮之原正治 第 1 回県ラージボール卓球大会兼ねんりんピック選考会 平成 29 年度標記大会を下記の要項により開催いたします 貴選手の出場についてよろしくお取り計らい下さいますようお願い申し上げます 要項 1. 期 2. 会 3. 主 日場催 平成 29 年 4 月 16 日 ( 日 )8:30~ 鹿児島市松元平野岡体育館鹿児島県卓球連盟
教員の専門性向上第 3 章 教員の専門性向上 第1 研修の充実 2 人材の有効活用 3 採用前からの人材養成 3章43
教員の専門性向上第 3 章 教員の専門性向上 第1 研修の充実 2 人材の有効活用 3 採用前からの人材養成 3章43 第3章教員の専門性向上44 1 研修の充実 現状と課題 ほとんどの学校に発達障害の児童 生徒が在籍していることが推測される中 都教育委員会では これまで研修や講習会において 教員の発達障害に関する理解促進や特別支援教育コーディネーターの育成等を行ってきました 一方 意識調査によると
Microsoft Word - 基本方針案ver.3.33
浦安市 2020 東京オリンピック パラリンピック基本方針 ( 案 ) 浦安市 2020 東京オリンピック パラリンピック推進本部 目 次 1 基本方針策定にあたり 2 2 市の特性 3 3 基本的な考え方 方向性 4 4 基本方針における3つの柱とその取り組み 6 5 事前キャンプ地誘致活動について 11 6 推進体制 13 1 1 基本方針策定にあたり スポーツと文化の祭典であるオリンピック パラリンピック競技大会が
東京都スキー連盟 競技本部 アルペン強化事業について
アルペン強化事業について ( 第 2 部 ) 2018 年 8 月 5 日 東京都スキー連盟競技本部アルペン部強化部 強化事業の年間計画 (2019 年度版 ) 2019 年度 SAT アルペン強化部事業一覧 事業 No. 期間 事業名 申込み方法 対象 場所 1 2018 年 8 月 5 日 ( 日 ) アルペン強化セミナー 選手および保護者説明会 強化 ユース育成 都連競技者 2 2,018 年
第 8 回市市民体育大会成績表 成 年 月 0 日 ( 日 ) 日 ( 日 ) 市陸上競技場はじめ 会場 種目別上位成績一覧表 P 小学男子ソフトボール P 青年男子ソフトボール P 一般男子ソフトボール P 青年女子バレーボール P 一般女子バレーボール P 小学女子ミニバスケットボール P 陸上
きらっと とよかわっ! 愛知県市 成 年 月 0 日 市政記者クラブ加盟社各位 第 8 回市市民体育大会最終結果 成 年 月 0 日 ( 日 ) 日 ( 日 ) に市内 会場で行われた第 8 回市市民体育大会最終結果については下記のとおりです 詳細については別紙を参照ください 記 総合成績優勝 位津準優勝 位 位 位 競技種目及び結果 小学男子ソフトボール 日目雨止 青年男子ソフトボール優勝校区 一般男子ソフトボール
日本ユニシス実業団バドミントン部11名の選手が2018年日本代表(ナショナルチーム)入り
2017 年 12 月 13 日 日本ユニシス実業団バドミントン部 11 名の選手が 2018 年日本代表 ( ナショナルチーム ) 入り 日本ユニシス株式会社実業団バドミントン部 ( 注 1) に所属する 11 名の選手が 2018 年日本代表 ( ナショナルチーム ) に選出されました 男子チームから遠藤大由 坂井一将 井上拓斗 金子祐樹 小野寺裕介 渡辺勇大 岡村洋輝 女子チームから高橋礼華
第22回JC旗大会要項
第 23 回塩尻 JC 旗争奪少年サッカー大会要項 趣 旨 サッカーに親しむ少年に夢を与え 県内外の少年との交流 親睦を図ると共にサッカー競 技の普及とレベル向上をねらいあわせてたくましい少年の育成を目的とする 期 日 平成 17 年 9 月 10 日 ( 土 ) ( 雨天決行 ) 11 日 ( 日 ) ( 雨天決行 ) 会場塩尻市中央スポーツ公園サッカー場 塩尻市小坂田公園グランド 主催社団法人塩尻青年会議所
大会名第 回我孫子市少年サッカーあびっ子リーグ大会 2 主催我孫子市サッカー協会 3 主管我孫子市サッカー協会四種委員会 ( 主 ) 三小キッカーズ ( 副 ) 布佐少年サッカークラブ 4 大会期間 次リーグ 平成 27 年 7 月 20 日 2 次リーグ 平成 27 年 0 月 0 日 決勝トーナ
我孫子市制 45 周年 第 回我孫子市少年サッカーあびっ子リーグ大会 (3 年生以下 ) 平成 27 年度 開催日 平成 27 年度 7 月 20 日 ( 祝 ) 0 月 0 日 ( 土 ) 月 23 日 ( 祝 ) 予備日 平成 27 年度 2 月 23 日 ( 祝 ) 会場 ゆうゆう公園少年サッカー場 A 面 B 面 予備会場 川村学園グラウンド 主催 我孫子市サッカー協会 主管 我孫子市サッカー協会四種委員会
第56回国民体育大会
加盟団体各位 平成 28 年 2 月 16 日 東京都アーチェリー協会 第 71 回国民体育大会アーチェリー競技 東京都予選会実施要項 第 71 回 ( 平成 28 年度 ) 国民体育大会アーチェリー競技の東京都代表選手選考のための予選会を次のとおり実施する 成年の部 Ⅰ. 予選会 1. 第一回予選会 5 月 8 日 ( 日 ) 8:30 集合於小金井公園弓道場 70mラウンド (72 射 ) 1
G 第 回宜野湾市長杯 U- U- ジュニアサッカ一大会 /( 土 ) 宜野湾市立グラウンド U- ウ ィクサーレ沖縄 シ ュニア 5: 宜野湾市地区 W ウィング沖縄 シ ュニア 兼原 エスペランサ 8: 宜野湾市地区 /( 土 ) 海浜公園多目的広場 コート U- 志真志 SS 山内
G 第 回宜野湾市長杯 U- U- ジュニアサッカ一大会 [ 大会要項案 ] 主旨本大会は 県内各地のジュニアサッカーチームと交流試合を通じ親睦を図り 競技力の向上とともに 青少年の健全育成を目的とする 主催宜野湾市スポーツ少年団 共催宜野湾市 主管宜野湾市サッカー協会ジュニア委員会 ( 担当 : 普天間フェニックス 志真志サッカー少年団 ) 5 大会期日 8 年度実施月決定日 8 年 月 日 (
女子は 跳馬 段違い平行棒 平均台 ゆかの4 種目の自由演技による予選と決勝を行う 予選での 4 種目の各種目ベスト4の得点総合計により上位 18 チームを選び そのチームによって決勝を行う 成績順位は 決勝における4 種目の各種目ベスト4の得点総合計によって決定する なお 少年男女の詳細な適用ルー
9 体操競技 1 期 日 新体操 平成 29 年 10 月 1 日 ( 日 ) から 10 月 2 日 ( 月 ) まで (2 日間 ) 種別 10 月 1 日 ( 日 ) 10 月 2 日 ( 月 ) 少年女子 個人 団体 競技 平成 29 年 10 月 6 日 ( 金 ) から 10 月 9 日 ( 月 ) まで (4 日間 ) 種別 10 月 6 日 ( 金 ) 10 月 7 日 ( 土 )
