コア資本に係る調整項目 無形固定資産 ( モーゲージ サービシング ライツに係るものを除く ) の額の合計額 うち のれんに係るもの ( のれん相当差額を含む ) の額 うち のれん及びモーゲージ サービシング ライツに係るもの以外の額 繰延税金資産 ( 一時差異に係るものを除く ) の額 適格引当
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- あやか ふくだ
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1 平成 27 年 2 月 13 日 株式会社北洋銀行 自己資本の構成に関する開示事項 平成 26 年 12 月末 連結 ( 単位 : 百万円 %) 項目 経過措置による不算入額 コア資本に係る基礎項目 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 うち 資本金及び資本剰余金の額 うち 利益剰余金の額 うち 自己株式の額 ( ) うち 社外流出予定額 ( ) コア資本に算入されるその他の包括利益累計額 うち 為替換算調整勘定 うち 経過措置 ( 自己資本比率改正告示附則第 6 条第 1 項 ) によりコア資本に含まれる退職給付に係るものの額 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る新株予約権の額 コア資本に係る調整後少数株主持分の額 コア資本に係る基礎項目の額に算入される引当金の合計額 うち 一般貸倒引当金コア資本算入額 うち 適格引当金コア資本算入額 適格旧非累積的永久優先株の額のうち 経過措置 ( 自己資本比率改正告示附則第 3 条第 1 項 ) によりコア資本に係る基礎項目の額に含まれる額 適格旧資本調達手段の額のうち 経過措置 ( 自己資本比率改正告示附則第 3 条第 2 項 ) によりコア資本に係る基礎項目の額に含まれる額 公的機関による資本の増強に関する措置を通じて発行された資本調達手段の額のうち 経過措置 ( 自己資本比率改正告示附則第 4 条第 1 項 ) によりコア資本に係る基礎項目の額に含まれる額土地再評価額と再評価直前の帳簿価額の差額の四十五パーセントに相当する額のうち 経過措置 ( 自己資本比率改正告示附則第 5 条第 1 項 ) によりコア資本に係る基礎項目の額に含まれる額 少数株主持分のうち 経過措置 ( 自己資本比率改正告示附則第 7 条第 1 項又は第 2 項 ) によりコア資本に係る基礎項目の額に含まれる額 コア資本に係る基礎項目の額 ( イ ) 289, ,429 95, ,617 11,617 56,000 4,147 3, ,539 1/5
2 コア資本に係る調整項目 無形固定資産 ( モーゲージ サービシング ライツに係るものを除く ) の額の合計額 うち のれんに係るもの ( のれん相当差額を含む ) の額 うち のれん及びモーゲージ サービシング ライツに係るもの以外の額 繰延税金資産 ( 一時差異に係るものを除く ) の額 適格引当金不足額 証券化取引に伴い増加した自己資本に相当する額 負債の時価評価により生じた時価評価差額であって自己資本に算入される額 退職給付に係る資産の額 自己保有普通株式等 ( 純資産の部に計上されるものを除く ) の額 意図的に保有している他の金融機関等の対象資本調達手段の額 少数出資金融機関等の対象普通株式等の額 特定項目に係る十パーセント基準超過額 特定項目に係る十五パーセント基準超過額 コア資本に係る調整項目の額 ( ロ ) 自己資本 自己資本の額 (( イ )( ロ )) ( ハ ) 8,015 8,015 6, ,539 2/5
3 リスク アセット等 信用リスク アセットの額の合計額 資産 ( オン バランス ) 項目 うち 経過措置によりリスク アセットの額に算入される額の合計額 により なお従前の例によるとしてリスク アセットが適用されることになったものの額のうち 無形固定資産 ( のれん及びモーゲージ サービシング ライツに係るものを除く ) に係るものの額 により なお従前の例によるとしてリスク アセットが適用されることになったものの額のうち 繰延税金資産に係るものの額 により なお従前の例によるとしてリスク アセットが適用されることになったものの額のうち 退職給付に係る資産に係るものの額 うち 他の金融機関等の対象資本調達手段に係るエクスポージャーに係る経過措置 ( 自己資本比率改正告示附則第 12 条第 1 項又は第 2 項 ) を用いて算出したリスク アセットの額から経過措置を用いずに算出したリスク アセットの額を控除した額 オフ バランス取引等項目 CVA リスク相当額を 8% で除して得た額 中央清算機関関連エクスポージャーに係る信用リスク アセットの額 マーケット リスク相当額の合計額を八パーセントで除して得た額 オペレーショナル リスク相当額の合計額を八パーセントで除して得た額 信用リスク アセット調整額 オペレーショナル リスク相当額調整額 リスク アセット等の額の合計額 ( ニ ) 連結自己資本比率 連結自己資本比率 (( ハ )/( ニ )) 連結総所要自己資本額 (( ニ ) 4%) 3,271,837 3,191,465 18,776 8,015 6,072 4,529 9,218 70,703 9, ,781 3,495, % 139,824 3/5
4 単体 ( 単位 : 百万円 %) 項目 経過措置による不算入額 コア資本に係る基礎項目 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 うち 資本金及び資本剰余金の額 うち 利益剰余金の額 うち 自己株式の額 ( ) うち 社外流出予定額 ( ) 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る新株予約権の額 コア資本に係る基礎項目の額に算入される引当金の合計額 うち 一般貸倒引当金コア資本算入額 うち 適格引当金コア資本算入額 適格旧非累積的永久優先株の額のうち 経過措置 ( 自己資本比率改正告示附則第 3 条第 1 項 ) によりコア資本に係る基礎項目の額に含まれる額 適格旧資本調達手段の額のうち 経過措置 ( 自己資本比率改正告示附則第 3 条第 2 項 ) によりコア資本に係る基礎項目の額に含まれる額 公的機関による資本の増強に関する措置を通じて発行された資本調達手段の額のうち 経過措置 ( 自己資本比率改正告示附則第 4 条第 1 項 ) によりコア資本に係る基礎項目の額に含まれる額土地再評価額と再評価直前の帳簿価額の差額の四十五パーセントに相当する額のうち 経過措置 ( 自己資本比率改正告示附則第 5 条第 1 項 ) によりコア資本に係る基礎項目の額に含まれる額 コア資本に係る基礎項目の額 ( イ ) コア資本に係る調整項目 無形固定資産 ( モーゲージ サービシング ライツに係るものを除く ) の額の合計額 うち のれんに係るものの額 うち のれん及びモーゲージ サービシング ライツに係るもの以外の額 繰延税金資産 ( 一時差異に係るものを除く ) の額 適格引当金不足額 証券化取引に伴い増加した自己資本に相当する額 負債の時価評価により生じた時価評価差額であって自己資本に算入される額 前払年金費用の額 自己保有普通株式等 ( 純資産の部に計上されるものを除く ) の額 意図的に保有している他の金融機関等の対象資本調達手段の額 少数出資金融機関等の対象普通株式等の額 特定項目に係る十パーセント基準超過額 特定項目に係る十五パーセント基準超過額 コア資本に係る調整項目の額 ( ロ ) 自己資本 281, , , ,672 9,672 56,000 4, ,124 7,822 7,822 6,009 2 自己資本の額 (( イ )( ロ )) ( ハ ) 4/5 351,124
5 リスク アセット等 信用リスク アセットの額の合計額 資産 ( オン バランス ) 項目 うち 経過措置によりリスク アセットの額に算入される額の合計額 オフ バランス取引等項目 CVA リスク相当額を 8% で除して得た額 中央清算機関関連エクスポージャーに係る信用リスク アセットの額 マーケット リスク相当額の合計額を 8% で除して得た額 オペレーショナル リスク相当額の合計額を 8% で除して得た額 自己資本比率 により なお従前の例によるとしてリスク アセットが適用されることになったものの額のうち 無形固定資産 ( のれん及びモーゲージ サービシング ライツに係るものを除く ) に係るものの額 により なお従前の例によるとしてリスク アセットが適用されることになったものの額のうち 繰延税金資産に係るものの額 により なお従前の例によるとしてリスク アセットが適用されることになったものの額のうち 前払年金費用に係るものの額 うち 他の金融機関等の対象資本調達手段に係るエクスポージャーに係る経過措置 ( 自己資本比率改正告示附則第 12 条第 1 項又は第 2 項 ) を用いて算出したリスク アセットの額から経過措置を用いずに算出したリスク アセットの額を控除した額 信用リスク アセット調整額 オペレーショナル リスク相当額調整額 リスク アセット等の額の合計額 ( ニ ) 自己資本比率 (( ハ )/( ニ )) 単体総所要自己資本額 (( ニ ) 4%) 3,245,843 3,164,968 18,519 7,822 6,009 4,529 9,218 71,100 9, ,409 3,460, % 138,410 5/5
22 特定項目に係る十五パーセント基準超過額 うち その他金融機関等に係る対象資本調達手段のうち普通株式に該当するものに関連するものの額 うち 無形固定資産 ( モーゲージ サービシング ライツに係るものに限る ) に関連するものの額 うち 繰延税金資産 ( 一時差異に係るものに限
2018 年 6 月 28 日 株式会社千葉銀行 自己資本の構成に関する開示事項 (2018 年 3 月末自己資本比率 確定値 ) 連結 国際様式の該当番号 普通株式等 Tier1 資本に係る基礎項目 項目 ( 単位 : 百万円 %) 2018 年 3 月末 2017 年 12 月末 経過措置による不算入額 1a+21c26 普通株式に係る株主資本の額 803,021 808,517 1a うち 資本金及び資本剰余金の額
過年度ディスクロージャー誌の一部訂正について
各位 平成 24 年 5 月 15 日 株式会社 SBJ 銀行 代表取締役社長宮村智 過年度ディスクロージャー誌の一部訂正について 当行の平成 21 年 9 月期から平成 23 年 9 月期におけるディスクロージャー誌につきまして 自己資本比 率の計算過程における解釈の相違により 補完的資本及びリスク資産が過大計上されていたことで開示数 値に一部誤りがございました お詫び申し上げますとともに 下記の通り訂正させて頂きます
日本基準基礎講座 資本会計
日本基準基礎講座 資本会計 のモジュールを始めます 資本会計のモジュールでは 貸借対照表における純資産の主な内容についてパートに分けて解説します パート1では 純資産及び株主資本について解説します パート2では 株主資本以外について また 新株予約権及び非支配株主持分について解説します パート3では 包括利益について解説します 純資産とは 資産にも負債にも該当しないものです 貸借対照表は 資産の部
(訂正・数値データ修正)「平成29年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について
平成 29 年 7 月 25 日 各 位 会社名 三協立山株式会社 代表者名 代表取締役社長 山下 清胤 ( コード番号 5932 東証第一部 ) 問合せ先 経理部長 吉田 安徳 (TEL0766-20-2122) ( 訂正 数値データ訂正 ) 平成 29 年 5 月期決算短信 日本基準 ( 連結 ) の一部訂正について 平成 29 年 7 月 12 日 15 時に発表いたしました 平成 29 年
平成30年公認会計士試験
第 3 問答案用紙 問題 1 1 新株予約権 2 75,000 3 75,000 4 0 5 3,000 6 70,000 7 7,000 8 42,000 金額がマイナスの場合には, その金額の前に を付すこと 9 2,074,000 会計基準の新設及び改正並びに商法の改正により, 以前よりも純資産の部に直接計上される 項目や純資産の部の変動要因が増加している そこで, ディスクロージャーの透明性の確保
平成26年度 第138回 日商簿記検定 1級 会計学 解説
平成 26 年度第 138 回日商簿記検定試験 1 級 - 会計学 - 解 説 第 1 問 1 ヘッジ会計とは ヘッジ取引のうち一定の要件を満たすものについて ヘッジ対象に係る損益とヘッジ手段に係る損益を同一の会計期間に認識し ヘッジの効果を会計に反映させる特殊な会計処理のことをいう ( 金融商品に関する会計基準 29 参照 ) ヘッジ会計の会計処理には 繰延ヘッジと時価ヘッジの 2 種類の会計処理がある
