【課題1】海外の企業・人材が東京でビジネスをしやすい環境づくり~【参考】民間によるビジネス交流拠点の例
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- のぶあき ののした
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1 取組 1 高度金融人材が活躍する街づくり 1 暮らしやすい生活環境の整備 ( 英語表記 交通利便性 医療 学校等 ) 国 都 2 高度金融人材の受入促進 ( 高度人材ポイント制度 ) 国 2 国際的なビジネスが可能な制度整備 3 金融関連法規やルールの英語での提供 英語行政窓口 ( ワンストップ窓口 ) の拡充 国 4 国際的なビジネス都市東京の実現に向けた税制の改正 国 5 投資家層拡大に向けた東京証券取引所の取組 民 3 国際的なビジネス交流の場の整備 6 国際金融会議の開催 誘致 協働 7 企業と投資家の交流拠点の活性化 協働 8
2 1 高度金融人材が活躍する街づくり 取組 1 暮らしやすい生活環境の整備 ( 英語表記 交通利便性 医療 学校等 ) 現状 課題 海外から日本に赴任する高度金融人材やその家族が母国並みの医療や充実した教育を受けられる暮らしやすい生活環境の整備を進める必要がある 取組 海外から赴任した人材が暮らしやすい生活環境整備に向け 英語表記の推進 交通利便性の一層の向上を図る また 臨床修練制度の拡充や受入枠を設定した特定国からの医師免許保有者の医療行為の容認に向けた規制緩和により 外国人医師の受入を拡大し 母国語等で医療サービスを容易に受けられる環境を整備する さらに インターナショナルスクールを対象とした新たな法人寄附税制創設を要望し 外国人子女向け教育環境を充実させる ( 医療 教育分野については特区提案済 ) 期待できる効果 生活環境改善により 高度金融人材外国人が増加するとともに グローバル企業の国内誘致が促進されることで 国際都市としてのプレゼンスが高まる 実施目標 3 年以内 2020 年まで 9
3 1 高度金融人材が活躍する街づくり 取組 2 高度金融人材の受入促進 ( 高度人材ポイント制度 ) 現状 課題 海外の金融に携わる人材が日本でビジネスを行う際に その個人及び家族等の在留に係る諸問題があり 家族及び家事使用人の帯同や 配偶者の就労など海外と同等の生活環境の構築を可能とする法令整備を進める必要がある 取組 法務省入国管理局で運営している高度人材ポイント制度 ( 海外高度人材に対するポイント制による出入国管理上の優遇措置を適用する制度 ) を海外の優秀な金融専門人材にも適用し 家事使用人の帯同等の従来の高度人材外国人と同等程度の優遇措置を講じるよう国に要望する 期待できる効果 海外の優秀な金融専門人材が日本及び東京でその能力を活かし 安心して活躍できるようになることで 東京に金融専門人材が集積し 新たな金融商品開発力の向上が図れる 実施目標 国の速やかな取組に期待する 10
4 2 国際的なビジネスが可能な制度整備 取組 3 金融関連法規やルールの英語での提供 英語行政窓口 ( ワンストップ窓口 ) の拡充 現状 課題 我が国の金融関連法令やルール ガイドライン等には 未だ英語化されていないものが残る また金融行政窓口の英語化も対応が不十分である これら 東京で業務を行うこと上での障害を取り除く必要がある 取組 財務省 金融庁等の所管官庁に対して 金融関連法令やルールの英語化のための予算措置及び実施の拡充を要求する 合わせて 英語で対応できる行政対面窓口 ( ワンストップ窓口 ) の設置を要求する 期待できる効果 海外の金融関連業者が東京でビジネスを行うストレスが解消され 海外企業のさらなる呼び込みが期待できる 実施目標 国の速やかな取組に期待する 11
5 2 国際的なビジネスが可能な制度整備 取組 4 国際的なビジネス都市東京の実現に向けた税制の改正 取組 国家戦略特区制度における都の提案について その実現を引き続き国へ求める 参考 国家戦略特区東京都提案 特区内に新規設立される多国籍企業の日本法人に対する法人税減免 エンジェル税制適用対象企業要件の緩和 法人版エンジェル税制適用対象の拡充 パテントボックス税制の導入 エリアマネジメント団体を公的活動主体と位置付け 寄附金控除等の税制優遇 インターナショナルスクールに対する法人寄附税制の創設 個人所得税における 非永住者 を定義する国内居住期間の要件見直し 実施目標 国の速やかな取組に期待する 12
6 2 国際的なビジネスが可能な制度整備 取組 5 投資家層拡大に向けた東京証券取引所の取組 現状 課題 東京証券取引所の現在の取引時間は 海外主要市場と比較して短いが 今後 新たな市場参加者を呼び込むための施策の一つとして取引時間の拡大等を行う必要がある 取組 現在 東京証券取引所では 現物市場の取引時間拡大に向けた研究会 を設置し 検討を行っている 今後 費用対効果の視点も踏まえつつ 投資家層拡大につながるような取組に期待する 期待できる効果 投資家層が拡大することにより 株式市場を通じた企業の成長資金供給ルートが拡充され 都内経済 ひいては日本経済の活性化につながる 実施目標 東京証券取引所の速やかな取組に期待する 13
7 3 国際的なビジネス交流の場の整備 取組 6 国際金融会議の開催 誘致 現状 課題 戦略的かつ国際的な金融 経済等の議論の意見 発信を行う国際会議がない 今後 国際金融都市東京としてのプロモーションやブランド力の向上を図るため 国際金融会議の開催 誘致が必要である 取組 国や民間と連携して 世界で活躍する金融関係者 企業経営者 政府関係者 知識人 ジャーナリスト等が集まり 情報交換 ネットワーク形成のための国際的な金融会議を開催 誘致する 期待できる効果 金融 経済問題や社会問題について議論を行う会議を開催することで 東京が金融都市としてのプレゼンスを高め 情報発信力の強化を図る 協働実施目標 3 年以内 2020 年まで 14
8 ( 参考イメージ ) 会議開催の目的 アジア圏内の主要国は 世界経済及び金融市場の成長ポテンシャルの大きい国が多く 国際市場におけるアジアの金融競争力は 一層高まっていくことが期待 東京ならではのおもてなしを展開するとともに 定期的に会議を開催することで アジア諸国と金融 経済ネットワークを構築し 世界経済へ情報発信 アジア主要国で開催 会議参加メンバー アジア地区を中心に活躍する金融関係者 企業経営者 政治指導者 知識人 ジャーナリストなどのトップリーダー 会議開催に向けた協力体制 国 民間 都の 3 者がしっかりと連携し 国際金融会議の開催に向けた取組や誘致活動を展開 15
9 3 国際的なビジネス交流の場の整備 取組 7 企業と投資家の交流拠点の活性化 現状 課題 都内ビジネス拠点に 民間主導による 外資系企業 ベンチャー企業等の創設や事業化の支援機能等を備えた特色あるビジネス交流拠点を設置する必要がある 取組 民間主導により 各ビジネス交流拠点構想における企業と投資家の交流の場の設置やネットワーク構築を行うとともに 都や国は 新規法人設立事務の簡素化をはじめとする規制緩和措置等により交流拠点の活性化を後押しする ( 法人設立事務の簡素化などについては特区提案済 ) 期待できる効果 企業の有望なシーズを投資家等へ積極的に発信する機能や 両者のマッチング機能が向上し 国内外の資本による投資市場が拡大することで 東京の国際金融センターとしての機能及び地位が向上 協働実施目標 3 年以内 2020 年まで 16
10 ( 参考 ) 民間によるビジネス交流拠点の例 大丸有地区 ビジネス創造支援拠点 日本創生ビレッジ の機能拡充 ベンチャービジネス支援の機能拡充 ( 中小ヘ ンチャー企業等に対する事業開発支援 ) 1 交流促進機能 2 投資促進機能 3 手続支援機能 海外企業等支援センター ( 仮称 ) の整備 (2016 年 ) 〇ワンストップ窓口の設置による新規法人設立支援 ( 国家戦略特区提案 ) 設置箇所は今後国と調整〇人を呼び寄せる魅力あるセミナー フォーラムのサポート 日本橋地区 日本銀行 東京証券取引所を中心に金融系企業の本店等が集積するエリア 金融教育の早稲田大学大学院ファイナンス研究科 (MBA) ファイナンス研究センター 六本木 虎ノ門地区 職住一体 複合機能のグローバル新都心形成 都心住宅の供給によるグローバルプレーヤーの生活環境整備 エリアマネジメント活動を通じた企業 人材 地域の交流を活性化 ベンチャー企業等に対応するオフィスビルを低廉に提供 虎ノ門 日比谷 大丸有 日本橋 日比谷地区 ( 仮称 ) 日比谷ビジネス連携拠点 (2017 年開業予定 ) ベンチャー 中小企業支援の専門人材の配置 1 交流促進機能 ( 企業間の交流 マッチンク 機会を創出 ) 2 投資促進機能 ( ヘ ンチャー企業への投資 出資を促進 ) 3 手続き支援機能 ( 起業や市場展開を支援 ) 六本木 既存のヘ ンチャー支援施設との連携 ク ローハ ル企業等との交流機会の提供 投資機関 エンシ ェルからの資金調達の機会提供 17 など
寄附文化の醸成に係る施策の実施状況 ( 平成 26 年度に講じた施策 ) 別紙 1 < 法律 制度改正 > 総務省 ふるさと納税の制度拡充 ( 平成 27 年 4 月 1 日施行 ) 学校法人等への個人寄附に係る税額控除の要件の緩和 ( 平成 27 年 4 月 1 日施行 ) 特例控除の上限の引上げ
関係府省における寄附文化の醸成に係る施策の実施状況について 平成 2 7 年 6 月 5 日共助社会づくり推進のための関係府省連絡会議 寄附文化の醸成のため 関係府省において 平成 26 年度 平成 27 年度に以下の取組を実施 ( 予定 ) 平成 26 年度に講じた主な施策 < 法律 制度改正 > ふるさと納税の制度拡充 ( 平成 27 年 4 月 ~) 総 学校法人等への個人寄附に係る税額控除の要件の緩和
により 都市の魅力や付加価値の向上を図り もって持続可能なグローバル都 市形成に寄与することを目的とする活動を 総合的 戦略的に展開すること とする (2) シティマネジメントの目標とする姿中野駅周辺や西武新宿線沿線のまちづくりという将来に向けた大規模プロジェクトの推進 並びに産業振興 都市観光 地
平成 30 年 (2018 年 )1 月 24 日 建設委員会資料 都市政策推進室グローバル戦略推進担当 中野区におけるシティマネジメント推進の考え方について 区は グローバル戦略を進めていくために取り組むべきシティマネジメント についての考え方を整理するとともに 区と民間事業者の役割のあり方や事業 の具体化について検討を進めてきたので 以下のとおり報告する 1 中野区シティマネジメントの検討経緯について
高度外国人材の受け入れについて
資料 平成 29 年 4 月 2 日第 2 回クールジャパン人材育成検討会 入国管理局 1 高度外国人材の受入れ促進 平成 24 年 月, 経済成長等への貢献が期待される高度な能力を持つ外国人について, 出入国管理上の優遇措置を実施してその受入れを促進するため, 高度人材ポイント制 を導入 ( 在留資格 特定活動 ) 平成 2 年 12 月に認定要件を緩和したほか, ウェブサイト掲載や関係機関へのリーフレット配布,
5. 政治経済学部 ( 政治行政学科 経済経営学科 ) (1) 学部学科の特色政治経済学部は 政治 経済の各分野を広く俯瞰し 各分野における豊かな専門的知識 理論に裏打ちされた実学的 実践的視点を育成する ことを教育の目標としており 政治 経済の各分野を広く見渡す視点 そして 実践につながる知識理論
5. 政治経済学部 ( 政治行政学科 経済経営学科 ) (1) 学部学科の特色政治経済学部は 政治 経済の各分野を広く俯瞰し 各分野における豊かな専門的知識 理論に裏打ちされた実学的 実践的視点を育成する ことを教育の目標としており 政治 経済の各分野を広く見渡す視点 そして 実践につながる知識理論の育成を教育展開の柱にすえている すなわち 総合的な教養を備えた幅広い職業人を養成することによって社会貢献を果たすことが教育の目的である
【日証協】マイナンバー利活用推進小委員会提出資料
IT 戦略特命委員会マイナンバー利活用推進小委員会提出資料 マイナンバー制度及びマイナポータルの 証券業務での利活用について 平成 27 年 5 月 13 日 日本証券業協会 目次 Ⅰ. はじめに Ⅱ. マイナンバーの利活用 Ⅲ. マイナンバーに関する課題 要望 1 Ⅰ. はじめに Ⅱ. マイナンバーの利活用 Ⅲ. マイナンバーに関する課題 要望 2 マイナンバー制度等への期待 証券界では 金融所得課税の一体化など
学生確保の見通し及び申請者としての取組状況
資料 23 ソーシャルビジネス推進研究会報告書 平成 22 年度地域新成長産業創出促進事業 ( ソーシャルビジネス / コミュニティビジネス連携強化事業 ) 抜粋 平成 23 年 3 月 目次 1. ソーシャルビジネス推進研究会の趣旨... 2 (1) ソーシャルビジネス推進研究会の目的... 2 (2) 政府の取組におけるソーシャルビジネスの位置づけ... 3 (3) 本研究会におけるソーシャルビジネスの概念の整理...
平成20年度税制改正(地方税)要望事項
平成 31 年度地方税制改正 ( 税負担軽減措置等 ) 要望事項 ( 新設 拡充 延長 その他 ) No 14 府省庁名 内閣府 対象税目個人住民税法人住民税事業税不動産取得税固定資産税事業所税その他 ( 都市計画税 ) 要望項目名 要望内容 ( 概要 ) 特定都市再生緊急整備地域に係る課税の特例措置の拡充及び延長 特例措置の対象 ( 支援措置を必要とする制度の概要 ) 都市再生特別措置法に基づき
介護保険制度改正の全体図 2 総合事業のあり方の検討における基本的な考え方本市における総合事業のあり方を検討するに当たりましては 現在 予防給付として介護保険サービスを受けている対象者の状況や 本市におけるボランティア NPO 等の社会資源の状況などを踏まえるとともに 以下の事項に留意しながら検討を
資料 3-1 介護予防 日常生活支援総合事業の実施について 1 介護予防 日常生活支援総合事業の概要団塊の世代が75 歳以上となる2025 年に向けて 単身高齢者世帯や高齢者夫婦のみ世帯 認知症高齢者の増加が予想される中で 介護が必要な状態になっても住み慣れた地域で暮らし続けることができるようにするため 介護だけではなく 医療や予防 生活支援 住まいを包括的に提供する地域包括ケアシステムの構築が求められております
(4) 対象区域 基本方針の対象区域は市街化調整区域全体とし 都市計画マスタープランにおいて田園都市ゾーン及び公園 緑地ゾーンとして位置付けられている区域を基本とします 対象区域図 市街化調整区域 2 資料 : 八潮市都市計画マスタープラン 土地利用方針図
市街化調整区域まちづくり基本方針の目的や位置付け (1) 目的 市街化調整区域まちづくり基本方針 ( 以下 基本方針 という ) では 市街化調整区域のあり方及び今後の土地利用の方向性を明らかにし 施策の展開による計画的な土地利用の保全 規制 誘導を図ります (2) 位置付け 基本方針は 都市計画マスタープランの市街化調整区域編として位置付け 都市計画マスタープランをはじめ 県や本市の上位 関連計画に即して定めます
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[ 平成 28 年度予算の概要 ] 6 次世代施設園芸の地域展開の促進 2,540(2,008) 百万円 対策のポイント次世代施設園芸拠点で得られた知見を活用し 次世代施設園芸を各地域に展開するため 拠点の成果に関するセミナー等の情報発信 拠点における実践的な研修等の人材育成を支援するとともに 次世代型大規模園芸施設の整備を支援します < 背景 / 課題 > 我が国の施設園芸を次世代に向かって発展させるため
<4D F736F F F696E74202D208E9197BF342D315F91E6338FCD323190A28B498ED089EF82C982A882AF82E BD82C889BA908593B982CC >
資料 4-1 第 3 章 21 世紀社会における 新たな下水道の姿と目標 ( 案 ) 第 3 章全体構成 は資料 4-2 の対応頁を示す 第 2 章 ( まとめ ) 第 3 章 2. 社会経済情勢の変化を踏まえた国民 社会が求めるインフラ像 1.21 世紀社会における下水道像 (5 つのスローガン コード ) 2. 基本コンセプトと 3 つの柱 3.3 つの柱の基本方針と長期的な目標 1) 時代 地域ニーズへの対応下水道像
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2nd Stage 10/413/3 3 地域密着型金融の推進 2 具体的取り組み A 顧客企業に対するコンサルティング機能の発揮 創業 新事業開拓を目指すお客さまへの支援 技術やサービスにおいて新規性 成長性のある企業に対し かながわ成長企業支援投資事業組合 通 称 成長支援ファンド 当行グループ企業である横浜キャピタルと共同で設立 を活用したエクイティに よる安定資金を供給するほか 当行グループの機能を活用し企業の経営をバックアップすることにより
日本版スクーク ( イスラム債 ) に係る税制措置 Q&A 金融庁
日本版スクーク ( イスラム債 ) に係る税制措置 Q&A 金融庁 Q1: スクーク ( イスラム債 ) とは何ですか? A1: スクーク ( イスラム債 ) とは 利子を生じさせる社債を取り扱うことができないイスラムのやでも取り扱うことができる イスラム法を遵守した金融商品で 経済的に社債と同等の性質を有するものをいいます スクークは 経済的には社債と同等の性質を有していますが 法的には社債そのものではなく
検査の背景 (1) 事業者免税点制度消費一般に幅広く負担を求めるという消費税の課税の趣旨等の観点からは 消費税の納税義務を免除される事業者 ( 以下 免税事業者 という ) は極力設けないことが望ましいとされている 一方 小規模事業者の事務処理能力等を勘案し 課税期間に係る基準期間 ( 個人事業者で
会計検査院法第 30 条の 2 の規定に基づく報告書 ( 要旨 ) 消費税の課税期間に係る基準期間がない法人の納税義務の 免除について 平成 23 年 10 月 会計検査院 検査の背景 (1) 事業者免税点制度消費一般に幅広く負担を求めるという消費税の課税の趣旨等の観点からは 消費税の納税義務を免除される事業者 ( 以下 免税事業者 という ) は極力設けないことが望ましいとされている 一方 小規模事業者の事務処理能力等を勘案し
平成 28 年度税制改正の概要 1. 復興特区関係 * (1) 機械等に係る特別償却等の特例措置の5 年延長及び要件の緩和 * 要件緩和 : 建築物整備事業 ( テナント建物 ) の構造要件について まちなか再生計画に位置付けられた場合には 非耐火構造でも対象となるよう緩和 (2) 被災雇用者等を雇
平成 28 年度 税制改正の概要 平成 2 7 年 12 月復興庁 平成 28 年度税制改正の概要 1. 復興特区関係 * (1) 機械等に係る特別償却等の特例措置の5 年延長及び要件の緩和 * 要件緩和 : 建築物整備事業 ( テナント建物 ) の構造要件について まちなか再生計画に位置付けられた場合には 非耐火構造でも対象となるよう緩和 (2) 被災雇用者等を雇用した場合の税額控除の特例措置の5
企画書タイトル - 企画書サブタイトル -
中期経営計画 ( 平成 27~29 年度 ) 一部改定 基本目標 JBIC ならではの金融仲介機能の発揮により 我が国企業の国際事業展開及び資源獲得への支援を深化し 我が国の持続的な成長に繋がる新たなビジネス機会の探索と創造に貢献します 平成 29 年 1 月 一部改定のコンセプト 株式会社国際協力銀行 (JBIC) は 平成 27 年 6 月に策定した 平成 27~29 年度中期経営計画 ( 中期経営計画
総論 地方拠点強化税制とは? 税制等の支援措置を受けるためには? 3ページ 4ページ 拡充型事業とは? 5 ページ 移転型事業とは? 6 ページ 目次 各論 ステップ 1 ( 整備計画 ) 本社機能とは? どのような支援措置があるの? 支援のメリットについて整備計画の認定はいつまでに受ければいいの?
内閣府地方創生推進事務局 総論 地方拠点強化税制とは? 税制等の支援措置を受けるためには? 3ページ 4ページ 拡充型事業とは? 5 ページ 移転型事業とは? 6 ページ 目次 各論 ステップ 1 ( 整備計画 ) 本社機能とは? どのような支援措置があるの? 支援のメリットについて整備計画の認定はいつまでに受ければいいの? 注意すべきことは? 7ページ 8ページ 9ページ 10ページ 11ページ
金融円滑化に関する方針 千葉銀行は 地域金融機関として 金融サービスの提供をつうじて 地域のお客さまニーズにお応えし 地域の発展に貢献する という役割 使命を果たす 姿勢を堅持してまいりました 特に 地域への円滑な資金供給をはじめとする金融仲介機能の発揮やお客さまへの経営健全化支援等による地域密着型
金融円滑化に関する方針 2017 年 11 月 1 日現在 金融円滑化に関する方針 千葉銀行は 地域金融機関として 金融サービスの提供をつうじて 地域のお客さまニーズにお応えし 地域の発展に貢献する という役割 使命を果たす 姿勢を堅持してまいりました 特に 地域への円滑な資金供給をはじめとする金融仲介機能の発揮やお客さまへの経営健全化支援等による地域密着型金融の推進については 従来から最も重要な経営課題として位置づけ
が実現することにより 利用希望者は認証連携でひもづけられた無料 Wi-Fi スポットについて複数回の利用登録手続が不要となり 利用者の負担軽減と利便性の向上が図られる 出典 : ICT 懇談会幹事会 ( 第 4 回 )( 平成 27(2015) 年 4 月 24 日 ) 2. 現状 日本政府観光局
事例 2 Wi-Fi 認証手続の簡素化 1.Wi-Fi とは Wi-Fi とは LAN ケーブルを使用せず インターネットへの接続が可能な無線規格の一つであり Wi-Fi アライアンス ( 米国の業界団体 ) により無線 LAN による相互接続が認められた製品間であれば異なるメーカーでも相互接続が可能となる 出典 : ICT 懇談会幹事会 ( 第 2 回 ) 配付資料 ( 平成 27(2015) 年
================================================================== さかい起業チャレンジポートメールマガジン 第 13 号 =======================================================
================================================================== さかい起業チャレンジポートメールマガジン 第 13 号 ================================================================== メールマガジンをご愛読いただきありがとうございます 今回の配信記事は 3 つです
企業活動のグローバル化に伴う外貨調達手段の多様化に係る課題
決済システムフォーラム 企業活動のグローバル化に伴う 外貨調達手段の多様化に係る課題 2016 年 3 月 18 日 株式会社野村総合研究所金融 IT イノベーション事業本部金融 IT イノベーション研究部 グループマネージャー片山謙 100-0005 東京都千代田区丸の内 1-6-5 丸の内北口ビル 目次 1. 企業活動のグローバル化と外貨調達 ( ご参考 ) 欧州レポ市場の特徴 ( ご参考 )
CSR(企業の社会的責任)に関するアンケート調査結果《概要版》
CSR( 企業の社会的責任 ) に関するアンケート調査結果 概要版 1. 調査目的 (1) 企業経営の中で CSR がどのように位置づけられ 実践されているかを明らかにするとともに 推進上の課題を整理 分析する (2) 加えて 2008 年秋以降の経営環境の急激な変化の中で 各社の取り組みにどのような変化が生じているかについても調査を行う 2. 調査時期 : 2009 年 5 月 ~7 月 3. 調査対象
2014年度 日本の国際競争力調査結果
2014 年度日本の国際競争力調査結果 2015 年 5 月 19 日 目 次 調査の総括 2 1. 調査の概要 3 2. 日本企業の国際競争力 2-1 競合企業の国籍 4 2-2 競争力の現状と見通し 5 2-3 自社の強みと弱み 6 2-4 競争力強化に向けた今後の取組み 7 3. 日本のビジネス環境に関する評価 3-1 ベンチマーク国 8 3-2 日本のビジネス環境の現状と見通し 9 3-3
社会的責任に関する円卓会議の役割と協働プロジェクト 1. 役割 本円卓会議の役割は 安全 安心で持続可能な経済社会を実現するために 多様な担い手が様々な課題を 協働の力 で解決するための協働戦略を策定し その実現に向けて行動することにあります この役割を果たすために 現在 以下の担い手の代表等が参加
私たちの社会的責任 宣言 ~ 協働の力 で新しい公共を実現する~ 平成 22 年 5 月 12 日社会的責任に関する円卓会議 社会的責任に関する円卓会議 ( 以下 本円卓会議 という ) は 経済 社会 文化 生活など 様々な分野における多様な担い手が対等 平等に意見交換し 政府だけでは解決できない諸課題を 協働の力 で解決するための道筋を見出していく会議体として 平成 21 年 3 月に設立されました
「新しい都市づくりのための都市開発諸制度活用方針」
新しい都市づくりのための都市開発諸制度活用方針 第 1 章目的東京都は 平成 13 年 10 月 東京の新しい都市づくりビジョン ( 以下 ビジョン という ) を策定し 地域ごとの 将来像 とそれを実現していく方策を示した この ビジョン の将来像を実現していくため 特定街区 再開発等促進区を定める地区計画 ( 旧再開発地区計画 以下 再開発等促進区 という ) 高度利用地区 総合設計の4 制度
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3 アジアとの人 ビジネスの交流拡大 連携強化による活力ある地域への成長 イ インバウンド推進 事業項目 ❶関西広域観光戦略に基づくインバウン ド推進 広域観光振興の推進体制の確立 各地域が共通して取り組む事業を推進する体制の確立に向 け 関西の自治体や経済界 観光推進団体 国の出先機関な どの参画を得て 関西国際観光推進本部 を設立 3月 目標 目指す成果 広域観光振興の推進体制の確立 関西の官民が一致協力して広域観光振興に取り組む
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資料 3 の観光振興に必要な施策 208 年 0 月 3 日 商工部観光局観光政策課 観光振興に係る取組みに関する市町村意見照会結果 (0 月 7 日時点 ) 県に求める役割 県が財源確保策を講じることへの意見 内容 回答数 ( 複数回答 ) 内容 回答数 観光振興を進めるための取組みへの財政的支援 多言語化や公衆トイレ整備等 受入環境充実への支援 観光に係るインフラ整備への支援等 33 県が新たな財源確保を行い
仮訳 日本と ASEAN 各国との二国間金融協力について 2013 年 5 月 3 日 ( 於 : インド デリー ) 日本は ASEAN+3 財務大臣 中央銀行総裁プロセスの下 チェンマイ イニシアティブやアジア債券市場育成イニシアティブ等の地域金融協力を推進してきました また 日本は中国や韓国を
日本と ASEAN 各国との二国間金融協力について 2013 年 5 月 3 日 ( 於 : インド デリー ) 日本は ASEAN+3 財務大臣 中央銀行総裁プロセスの下 チェンマイ イニシアティブやアジア債券市場育成イニシアティブ等の地域金融協力を推進してきました また 日本は中国や韓国をはじめとするアジア各国との積極的な政策対話や二国間金融協力を継続的に実施してきました こうした対話の枠組みや二国間金融協力をアジア域内の他の重点国との間にも広げるため
取組みの背景 これまでの流れ 平成 27 年 6 月 日本再興戦略 改訂 2015 の閣議決定 ( 訪日外国人からの 日本の Wi-Fi サービスは使い難い との声を受け ) 戦略市場創造プラン における新たに講ずべき具体的施策として 事業者の垣根を越えた認証手続きの簡素化 が盛り込まれる 平成 2
公共公衆無線 LAN における 利用開始手続き簡素化 一元化の取組み 一般社団法人公衆無線 LAN 認証管理機構 (Wi-Cert) 事務局 取組みの背景 これまでの流れ 平成 27 年 6 月 日本再興戦略 改訂 2015 の閣議決定 ( 訪日外国人からの 日本の Wi-Fi サービスは使い難い との声を受け ) 戦略市場創造プラン における新たに講ずべき具体的施策として 事業者の垣根を越えた認証手続きの簡素化
挨拶 本協会会長 稲野和利
平成 27 年全国証券大会における稲野会長挨拶 平成 27 年 9 月 17 日 本日 ここに平成 27 年全国証券大会を開催するに当たり 麻生大臣 黒田日本銀行総裁 永易日本経済団体連合会副会長をはじめとして 御来賓の皆様方には 御多忙のところ多数の御臨席を賜り 厚く御礼申し上げます これより 御来賓の方々から御講話を拝聴し 私どもの貴重な指針といたしたいと存じますが 主催団体を代表して 御挨拶を申し上げます
また 営業秘密の取扱いについても 社内の規程を整備することが秘密情報の流出時に法的保護を受ける上で重要であることから 今回の職務発明規程の整備に併せて 同期間 IN PITでは 営業秘密管理規程を含む企業の秘密情報管理体制の構築に関する情報提供や周知活動も積極的に行っていきます ( 本発表資料のお問
平成 28 年 10 月 28 日 職務発明規程の整備支援強化期間のお知らせ ~ せっかくの発明 今のままではもったいない!~ 平成 28 年 11 月 1 日より平成 29 年 2 月 28 日の期間 独立行政法人工業所有権情報 研修館 (INPIT) は 当該期間中の相談体制を強化し 中堅 中小 ベンチャー企業における職務発明規程の整備を強力に支援します 特許庁でも説明会やセミナーを開催し 関心が薄かった中堅
4-(1)-ウ①
主な取組 検証票 施策 1 国際交流拠点形成に向けた受入機能の強化施策展開 4-(1)-ウ国際交流拠点の形成に向けた基盤の整備施策の小項目名 交流拠点施設等の整備主な取組 Jリーグ規格スタジアム整備事業実施計画記載頁 353 対応する主な課題 2 国内外の各地域において MICE 誘致競争が年々拡大している中 既存施設では収容が不可能な 1 万人規模の会議開催案件も発生しており 国際的な交流拠点施設の整備が必要である
