剰余金の配当に関するお知らせ
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- あいぞう こけい
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1 各位 平成 28 年 5 月 20 日会社名 : 富士通フロンテック株式会社代表者名 : 代表取締役社長下島文明 ( コード番号 : 6945 東証第 2 部 ) 問い合わせ先 : 経営企画室長豊美由喜夫 (Tel ) 監査等委員会設置会社への移行に伴う定款一部変更に関するお知らせ 当社は 平成 28 年 3 月 23 日に開示いたしましたとおり 監査等委員会設置会社に移行する方針でありますが 本日開催の取締役会において 平成 28 年 6 月 23 日開催予定の当社第 101 回定時株主総会に 下記のとおり 定款の一部変更について付議することを決議いたしましたので お知らせいたします 記 1. 変更の目的 (1) 当社は 監査等委員である取締役に取締役会における議決権を付与することにより 監査 監督機能を一層強化し コーポレートガバナンス体制のさらなる充実を図るため 会社法の一部を改正する法律 ( 平成 26 年法律第 90 号 )( 以下 改正会社法 といいます ) により新たに創設された 監査等委員会設置会社 へと移行いたしたいと存じます これに伴い 監査等委員である取締役および監査等委員会に関する規定の新設ならびに監査役および監査役会に関する規定の削除等を行うものであります (2) 改正会社法により 業務執行取締役等でない取締役とも責任限定契約を締結することが可能となったことに伴い 責任限定契約の対象の変更を行うものであります なお この規定の変更に関しましては 監査役全員の同意を得ております (3) その他 条文の新設および削除に伴う条数の変更 項番号の新設および表現の修正等 所要の整理を行うものであります 2. 変更の内容 変更の内容は別紙のとおりであります 3. 日程 定款変更のための株主総会開催予定日平成 28 年 6 月 23 日 ( 木 ) 定款変更の効力発生予定日平成 28 年 6 月 23 日 ( 木 ) 以上
2 別紙 現行定款第 2 条 ( 目的 ) 当会社は次の事業を営むことを目的とする 1. 通信機器 電子機器およびこれらの部品の開発 製造 販売ならびにこれに関連する工事 設計 請負 保守 運用の受託 2. ソフトウェアの開発および販売 3. 電気通信事業ならびに情報の処理および提供 4. 前各号に付帯または関連するシステムの構築ならびにコンサルティング 5. 各種金型の製造および販売 6. 前各号に掲げた製品の賃貸 7. 商業施設 集客施設および公共施設の維持 管理 運営 8. 警備業法に定める警備業 9. 貨物利用運送事業法に基づく貨物利用運送事業 10. 労働者派遣法に基づく労働者派遣業 11. 古物の販売 賃貸および保守 12. 前各号に付帯する一切の事業 第 2 条 ( 目的 ) (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10) (11) (12) ( 下線は変更部分を示します ) 変更案 第 4 条 ( 機関 ) 当会社は株主総会および取締役のほか 次の機関を置く (1) 取締役会 (2) 監査役 (3) 監査役会 (4) 会計監査人 第 4 条 ( 機関 ) 当会社は株主総会および取締役のほか 次の機関を置く (1) 取締役会 (2) 監査等委員会 (3) 会計監査人 第 2 章株式 第 2 章株式 第 11 条 ( 株主名簿管理人 ) 当会社は株式につき株主名簿管理人を置く 株主名簿管理人およびその事務取扱場所は取締役会の決議によって選定し これを公告する 当会社の株主名簿および新株予約権原簿は 株主名簿管理人の事務取扱場所に備え置き 株主名簿および新株予約権原簿への記載 単元未満株式の買取り その他株式ならびに新株予約権に関する事務は株主名簿管理人に委託し 当会社におい 第 11 条 ( 株主名簿管理人 ) 2.
3 てはこれを取扱わない 現行定款 変更案 第 12 条 ( 基準日 ) 当会社は毎年 3 月 31 日現在の最終の株主名簿に記載された議決権を有する株主をもって その事業年度に関する定時株主総会において株主の権利を行使することができる株主とみなす 前項の場合のほか必要がある場合は 取締役会の決議によりあらかじめ公告し一定の日時現在の最終の株主名簿に記載された株主または登録株式質権者をもって その権利を行使することができる株主または登録株式質権者とみなすことができる 第 3 章株主総会 第 12 条 ( 基準日 ) 2. 第 3 章株主総会 第 16 条 ( 決議方法 ) 株主総会の決議は法令または本定款に別段の定めがある場合を除き 出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数をもってこれを行う 会社法第 309 条第 2 項の規定によるべき決議は 議決権を行使することができる株主の議決権の3 分の1 以上を有する株主が出席し その議決権の3 分の2 以上をもってこれを行う 第 16 条 ( 決議方法 ) 2. 第 17 条 ( 議決権の代理行使 ) 株主総会において 株主またはその法定代理人は 当会社の議決権を有する他の株主 1 名を代理人として議決権を行使することができる この場合 株主または代理人は当会社に対し株主総会ごとに代理権を証明する書面等を提出することを要する 第 17 条 ( 議決権の代理行使 ) 2. 前項の場合 株主または代理人は当会社に対し株主総会ごとに代理権を証明する書面等を提出することを要する 第 4 章取締役および取締役会 第 4 章取締役および取締役会 第 19 条 ( 員数 ) 当会社の取締役は 12 名以内とする 第 19 条 ( 員数 ) 当会社の取締役 ( 監査等委員である取締役を除く ) は 12 名以内とし 監査等委員である取締役 ( 以下 監査等委員 という ) は4 名以内とする 第 20 条 ( 選任 ) 取締役は株主総会において選任する 第 20 条 ( 選任 ) 取締役は 監査等委員とそれ以外の取締役と
4 現行定款取締役の選任にあたっては議決権を行使することができる株主の議決権の3 分の1 以上を有する株主の出席を要する 取締役の選任決議は累積投票によらない 変更案を区別して株主総会において選任する 第 21 条 ( 任期 ) 取締役の任期は選任後 1 年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までとする ( 新設 ) ( 新設 ) 第 21 条 ( 任期 ) 取締役 ( 監査等委員を除く ) の任期は選任後 1 年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までとする 2. 監査等委員の任期は 選任後 2 年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までとする 3. 補欠として選任された監査等委員の任期は 退任した監査等委員の任期の満了する時までとする 第 22 条 ( 報酬等 ) 取締役の報酬 賞与その他の職務執行の対価として当会社から受ける財産上の利益 ( 以下 報酬等 という ) は株主総会の決議をもって定める 第 22 条 ( 報酬等 ) 取締役の報酬 賞与その他の職務執行の対価として当会社から受ける財産上の利益 ( 以下 報酬等 という ) は株主総会の決議をもって監査等委員とそれ以外の取締役とを区別して定める 第 24 条 ( 取締役会の招集通知 ) 取締役会の招集通知は 各取締役および各監査役に対し 会日の3 日前までに発するものとする ただし 緊急を要するときはこの期間を短縮することができる 第 24 条 ( 取締役会の招集通知 ) 取締役会の招集通知は 各取締役に対し 会日の3 日前までに発するものとする ただし 緊急を要するときはこの期間を短縮することができる 第 25 条 ( 取締役会の決議の省略 ) 当会社は 取締役の全員が取締役会の決議事項について書面または電磁的記録により同意した場合には 当該決議事項を可決する旨の取締役会の決議があったものとみなす ただし 監査役が異議を述べたときはこの限りでない 第 25 条 ( 取締役会の決議の省略 ) 当会社は 取締役の全員が取締役会の決議事項について書面または電磁的記録により同意した場合には 当該決議事項を可決する旨の取締役会の決議があったものとみなす 第 27 条 ( 取締役の責任免除 ) 第 27 条 ( 取締役の責任免除 ) 当会社は 会社法第 426 条第 1 項の規定により 当会社は 会社法第 426 条第 1 項の規定により 任務を怠ったことによる取締役 ( 取締役であった任務を怠ったことによる取締役 ( 取締役であったものを含む ) の賠償責任を 法令の限度において 者を含む ) の賠償責任を 法令の限度において 取締役会決議によって免除することができる 取締役会決議によって免除することができる
5 現行定款第 28 条 ( 社外取締役との責任限定契約 ) 当会社は 会社法第 427 条第 1 項の規定により 社外取締役との間に 任務を怠ったことによる損害賠償責任を限定する契約を締結することができる ただし 当該契約に基づく賠償責任の限度額は 法令の定める最低責任限度額とする 変更案第 28 条 ( 取締役との責任限定契約 ) 当会社は 会社法第 427 条第 1 項の規定により 取締役 ( 業務執行取締役等であるものを除く ) との間に 任務を怠ったことによる損害賠償責任を限定する契約を締結することができる ただし 当該契約に基づく賠償責任の限度額は 法令の定める最低責任限度額とする 第 5 章監査役および監査役会 第 5 章監査等委員会 第 29 条 ( 員数 ) 当会社の監査役は 4 名以内とする 第 30 条 ( 選任 ) 監査役は株主総会において選任する 監査役の選任にあたっては議決権を行使することができる株主の議決権の3 分の1 以上を有する株主の出席を要する 第 31 条 ( 任期 ) 監査役の任期は選任後 4 年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までとする 任期満了前に退任した監査役の補欠として選任された監査役の任期は退任した監査役の任期の満了する時までとする 第 32 条 ( 常勤の監査役 ) 監査役会の決議により 監査役の中から常勤の 監査役を選定する 第 33 条 ( 報酬等 ) 監査役の報酬等は株主総会の決議をもって定め る 第 34 条 ( 監査役会の招集通知 ) 監査役会の招集通知は 各監査役に対し 会日の3 日前までに発するものとする ただし 緊急を要するときはこの期間を短縮することができる 第 29 条 ( 監査等委員会の招集通知 ) 監査等委員会の招集通知は 各監査等委員に対し 会日の3 日前までに発するものとする ただし 緊急を要するときはこの期間を短縮することができる
6 現行定款第 35 条 ( 監査役会規則 ) 監査役会に関する事項は 法令または本定款に別段の定めがある場合を除いて 監査役会において定める監査役会規則による 変更案第 30 条 ( 監査等員会規則 ) 監査等委員会に関する事項は 法令または本定款に別段の定めがある場合を除いて 監査等委員会において定める監査等委員会規則による 第 36 条 ( 監査役の責任免除 ) 当会社は 会社法第 426 条第 1 項の規定により 任務を怠ったことによる監査役 ( 監査役であったものを含む ) の賠償責任を 法令の限度において 取締役会決議によって免除することができる 第 37 条 ( 社外監査役との責任限定契約 ) 当会社は 会社法第 427 条第 1 項の規定により 社外監査役との間に 任務を怠ったことによる損害賠償責任を限定する契約を締結することができる ただし 当該契約に基づく賠償責任の限度額は 法令の定める最低責任限度額とする 第 6 章会計監査人 第 6 章会計監査人 第 38 条 ( 会計監査人の選任 ) ( 条文省略 ) 第 31 条 ( 会計監査人の選任 ) 第 39 条 ( 会計監査人の任期 ) 会計監査人の任期は選任後 1 年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までとする 会計監査人は当該定時株主総会において別段の決議がされなかったときは 当該定時株主総会において再任されたものとみなす 第 32 条 ( 会計監査人の任期 ) 2. 第 40 条 ( 会計監査人の報酬等 ) 会計監査人の報酬等は 代表取締役が監査役会 の同意を得て定める 第 33 条 ( 会計監査人の報酬等 ) 会計監査人の報酬等は 代表取締役が監査等委 員会の同意を得て定める 第 7 章計算 第 7 章計算 第 41 条 ( 事業年度 ) ( 条文省略 ) 第 34 条 ( 事業年度 ) 第 42 条 ( 剰余金の配当等 ) 当会社は 法令に別段の定めのある場合を除き 第 35 条 ( 剰余金の配当等 )
7 現行定款株主総会の決議によらず取締役会の決議によって 会社法第 459 条第 1 項各号に掲げる事項を定めることができる 当会社は 毎年 3 月 31 日または9 月 30 日の最終の株主名簿に記載された株主または登録株式質権者に対して 金銭による剰余金の配当 ( 以下 配当金 という ) を行う 2. 変更案 第 43 条 ( 除斥期間等 ) 配当金は 支払開始の日から満 3 年を経過しても受領されないときは 当会社はその支払の義務を免れるものとする 配当金には利息をつけない 第 36 条 ( 除斥期間等 ) 2. ( 新設 ) 附則 ( 監査役の責任免除に関する経過措置 ) 1. 当会社は 第 101 回定時株主総会終結前の行為に関する会社法第 423 条第 1 項所定の監査役 ( 監査役であった者を含む ) の損害賠償責任を 法令の限度において 取締役会の決議によって免除することができる 2. 第 101 回定時株主総会終結前の社外監査役 ( 社外監査役であった者を含む ) の行為に関する会社法第 423 条第 1 項の賠償責任を限定する契約については なお同定時株主総会の決議による変更前の定款第 37 条の定めるところによる 以上
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各位 平成 28 年 2 月 4 日 会社名ビーピー カストロール株式会社代表者の役職名代表取締役社長小石孝之 ( コード番号 5015 東証第一部 ) 問い合わせ先取締役財務経理部長渡辺克己 T E L 03-5719-7750 定款一部変更に関するお知らせ 当社は 本日開催の取締役会において 定款一部変更の件 についての議案を平成 28 年 3 月 25 日開催予定の当社第 39 回定時株主総会に付議することを決議いたしましたので
(2) 変更の内容 定款変更の内容は別紙のとおりであります (3) 日程 定款変更のための株主総会開催日平成 28 年 6 月 17 日 ( 金曜日 ) 定款変更の効力発生日平成 28 年 6 月 17 日 ( 金曜日 ) 以上 - 2 -
各位 平成 28 年 5 月 13 日会社名蛇の目ミシン工業株式会社代表者名代表取締役社長大場道夫 ( コード :6445 東証第一部) 問合せ先総務部長松田知巳 (TEL. 042-661-3071) 監査等委員会設置会社への移行及び定款一部変更に関するお知らせ 当社は 本日開催の取締役会において 監査等委員会設置会社 に移行することを決定し 平成 28 年 6 月 17 日開催予定の第 90 回定時株主総会において
東急不動産ホールディングス株式会社 定款
東急不動産ホールディングス株式会社定款 第 1 章総則 (2013 年 10 月 1 日制定 ) ( 商号 ) 第 1 条本会社は 東急不動産ホールディングス株式会社と称し 英文では Tokyu Fudosan Holdings Corporation と表示する ( 目的 ) 第 2 条本会社は 次の事業を営む会社の株式又は持分を所有することにより 当該会社の事業活動を支配及び管理することを目的とする
定 款 株式会社 NTT ドコモ
定 款 株式会社 NTT ドコモ 定 款 制定平成 3 年 7 月 22 日認証平成 3 年 7 月 23 日変更平成 4 年 4 月 28 日変更平成 4 年 5 月 7 日変更平成 4 年 5 月 21 日変更平成 5 年 6 月 24 日変更平成 6 年 6 月 27 日変更平成 9 年 6 月 25 日変更平成 10 年 6 月 24 日変更平成 11 年 6 月 25 日変更平成 12 年
定款の一部変更に関するお知らせ
各 位 平成 28 年 5 月 12 日 会社名シャープ株式会社代表者名取締役社長髙橋興三 ( コード番号 6753) 問合せ先広報部長武浪裕 TEL 大阪 (06)6621-1272 東京 (03)5446-8207 定款の一部変更に関するお知らせ 当社は 平成 28 年 5 月 12 日開催の取締役会において 平成 28 年 6 月 23 日開催予定の第 122 期定時株主総会 ( 以下 本定時株主総会
会社定款記載例 定款記載例 ( 中小会社 1) Ⅰ 小規模会社 ( 非公開, 取締役 1 名, 監査役 会計参与非設置 ) 小 1 株式会社定款第 1 章総則 ( 商号 ) 第 1 条当会社は, 小 1 株式会社と称する ( 目的 ) 第 2 条当会社は, 次の事業を行うことを目的とする (1) の
会社定款記載例 定款記載例 ( 中小会社 1) Ⅰ 小規模会社 ( 非公開, 取締役 1 名, 監査役 会計参与非設置 ) 小 1 株式会社定款第 1 章総則 ( 商号 ) 第 1 条当会社は, 小 1 株式会社と称する ( 目的 ) 第 2 条当会社は, 次の事業を行うことを目的とする (1) の製造及び販売 (2) の輸入及び販売 (3) 前各号に附帯又は関連する一切の事業 ( 本店所在地 )
伊藤忠商事株式会社定款 ( 平成 27 年 6 月 19 日改正 ) 第 1 章総 則 第 1 条 ( 商号 ) 当会社は 伊藤忠商事株式会社と称し 英語では ITOCHU Corporation という 第 2 条 ( 目的 ) 当会社は 次の業務を営むことを目的とする 1. 下記物品に関する貿易
定 款 伊藤忠商事株式会社 伊藤忠商事株式会社定款 ( 平成 27 年 6 月 19 日改正 ) 第 1 章総 則 第 1 条 ( 商号 ) 当会社は 伊藤忠商事株式会社と称し 英語では ITOCHU Corporation という 第 2 条 ( 目的 ) 当会社は 次の業務を営むことを目的とする 1. 下記物品に関する貿易業 売買業 仲立業 代理業ならびに製造業 加工業 (1) 天然繊維 化学繊維
株式取扱規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条当会社の株式および新株予約権に関する取扱い ( 株主の権利行使に際しての手続等を含む ) および手数料については 定款第 10 条の規定に基づき 本規程の定めるところによるほか 振替機関である株式会社証券保管振替機構 ( 以下 機構 という )
株式取扱規程 平成 24 年 6 月 23 日改正 岐阜県大垣市久徳町 100 番地 株式取扱規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条当会社の株式および新株予約権に関する取扱い ( 株主の権利行使に際しての手続等を含む ) および手数料については 定款第 10 条の規定に基づき 本規程の定めるところによるほか 振替機関である株式会社証券保管振替機構 ( 以下 機構 という ) ならびに口座管理機関である証券会社および信託銀行等
規程番号
ブラザー工業株式会社株式取扱規則 平成 21 年 8 月 3 日改定 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条 1. 当会社の株式および新株予約権に関する取扱いおよび手数料 株主の権利行使に際しての手続等については 定款第 12 条に基づき 本規則の定めるところによるほか 振替機関である株式会社証券保管振替機構 ( 以下 機構という ) ならびに口座管理機関である証券会社および信託銀行等 ( 以下
( 除名 ) 第 9 条社員が次のいずれかに該当するに至ったときは 社員総会の決議によって当該社員を除名することができる (1) この定款その他の規則に違反したとき (2) この法人の名誉を傷つけ または目的に反する行為をしたとき (3) その他除名すべき正当な事由があるとき ( 社員資格の喪失 )
一般社団法人サンプル定款第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は - 般社団法人サンプルと称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都 区に置く 第 2 章目的および事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 一般社団法人の に関する事業を行い その業務に寄与することを目的とする ( 事業 ) 第 4 条この法人は 前条の目的を達成するため 次の事業を行う (1) 一般社団法人の
株式併合、単元株式数の変更および定款の一部変更に関するお知らせ
各位 会社名代表者名 問合せ先 平成 28 年 5 月 24 日日本無線株式会社代表取締役社長土田隆平 ( コード :6751 東証第一部) 執行役員総務本部長高橋亨 (TEL.03-6832-0455) 株式併合 単元株式数の変更および定款の一部変更に関するお知らせ 当社は 平成 28 年 5 月 24 日開催の取締役会において 平成 28 年 6 月 24 日開催予定の第 92 回定時株主総会に株式併合
商業登記法 宿題 第11問 解答例
商業登記法宿題第 11 問解答例 問 1 登記の事由 取締役 代表取締役及び監査役の変更 平成 23 年 10 月 31 日取締役 A 同 B は任期満了により退任同日監査役 D は任期満了により退任 登記すべき事項 平成 23 年 11 月 27 日下記の者就任取締役 A 同 B 同 D 監査役 E 同日代表取締役 Bは資格喪失により退任 平成 23 年 11 月 28 日下記の者就任福岡市北区本町三丁目
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各位 平成 29 年 5 月 12 日会社名株式会社リード代表者名取締役社長岩崎元治 ( コード番号 6982 東証第 2 部 ) 問合せ先総務部長田口英美 (TEL 048-588-1121) 単元株式数の変更 株式併合及び定款の一部変更に関するお知らせ 当社は 本日開催の取締役会において 平成 29 年 6 月 29 日開催予定の第 84 回定時株主総会 ( 以下 本定時株主総会 といいます )
株主各位 ( 証券コード 4744) 平成 24 年 1 月 13 日 東京都港区西麻布二丁目 24 番 12 号株式会社メッツ代表取締役社長尾形和也 臨時株主総会招集ご通知 拝啓平素は格別のご高配を賜り 厚く御礼申しあげます さて 当社の臨時株主総会を下記のとおり開催いたしますので ご出席ください
株主各位 ( 証券コード 4744) 平成 24 年 1 月 13 日 東京都港区西麻布二丁目 24 番 12 号株式会社メッツ代表取締役社長尾形和也 臨時株主総会招集ご通知 拝啓平素は格別のご高配を賜り 厚く御礼申しあげます さて 当社の臨時株主総会を下記のとおり開催いたしますので ご出席くださいますようご通知申しあげます なお 当日ご出席願えない場合は 書面によって議決権を行使することができますので
単元株式数の変更、株式併合および定款の一部変更に関するお知らせ
各位 会社名代表者名 問合せ先 平成 28 年 5 月 11 日 古河電気工業株式会社取締役社長柴田光義 ( コード :5801 東証第 1 部 ) IR 広報部長増田真美 (TEL 03-3286-3050) 単元株式数の変更 株式併合および定款の一部変更に関するお知らせ 当社は 本日開催の取締役会において 平成 28 年 6 月 27 日開催予定の第 194 回定時株主総会 ( 以下 本総会 といいます
行役員の任期は 現行規約第 17 条第 2 項の定めにより 平成 28 年 11 月 1 日より 2 年間となります ( 執行役員 1 名選任の詳細については 添付資料 第 2 回投資主総会招集ご通知 をご参照ください ) 3. 補欠執行役員 1 名選任について執行役員が欠けた場合又は法令に定める員
平成 28 年 9 月 14 日 各 位 不動産投資信託証券発行者名 東京都千代田区神田小川町三丁目 3 番地 ヘルスケア & メディカル投資法人 代表者名 執行役員 吉岡靖二 ( コード番号 3455) 資産運用会社名 ヘルスケアアセットマネジメント株式会社 代表者名 代表取締役社長 吉岡靖二 問合せ先 取締役財務管理部長 田村昌之 TEL:03-5282-2922 規約変更及び役員選任に関するお知らせ
単元株式数の変更、株式併合および定款一部変更に関するお知らせ
各位 平成 29 年 5 月 11 日 会社名 宇部興産株式会社 代表者名 代表取締役社長山本謙 ( コード : 4208 東証第 1 部 福証 ) 問合せ先 IR 広報部長 徳光真介 (TEL 03-5419-6110) 単元株式数の変更 株式併合および定款一部変更に関するお知らせ 当社は 本日開催の取締役会において 単元株式数の変更および定款一部変更について決議するとともに 平成 29 年 6
< 本制度の仕組みの概要 > 5 ポイント付与 委託者 当社 3 自己株式の処分 1 役員株式交付規程の 制定 2 信託 < 他益信託 > を設定 ( 金銭を信託 ) 3 払込 受託者 ( 予定 ) 三井住友信託銀行 ( 再信託受託者 : 日本トラスティ サービス信託銀行 当社株式 株式交付信託 信
各 位 会社名 平成 29 年 6 月 14 日 ハイアス アンド カンパニー株式会社 代表者名代表取締役社長 問合せ先 濵村聖一 ( コード番号 :6192 東証マザーズ ) 取締役執行役員経営管理本部長 西野敦雄 (TEL.03-5747-9800) 当社取締役及び監査役に対する新たな株式報酬制度の導入に関するお知らせ 当社は 本日開催の取締役会において 当社取締役及び監査役 ( 社外取締役及び社外監査役を含みます
