Windows Server 2008/2008 R2 Active Directory環境へのドメイン移行の考え方
|
|
|
- ゆあ しどり
- 8 years ago
- Views:
Transcription
1 Server 2008/2008 R2 Active Directory 環境へのドメイン移行の考え方 第 3.0 版 2010 年 7 月富士通株式会社 Copyright 2010 FUJITSU LIMITED
2 改版履歴 改版日時 版数 改版内容 新規作成 ADMTによる移行方法の記載を一部修正 Server 2008 R2(RC) に対応 Server 2008 R2(RTM) に対応 ADMT v3.2に関する記載を追加 1 Copyright 2010 FUJITSU LIMITED
3 目次 はじめに 1 章 2008/2008 R2ドメインへの移行のポイント 1. 移行メリット ドメインからの移行パス 2. 移行方法の種類 ドメインからの移行パス 3. 各移行方法のメリット デメリット 6. NT4.0ドメインからの移行パス 2 章 2000/2003 ドメインからの移行 1. 移行方法選択の考え方 2. 既存ドメインのバージョンアップ移行概要移行手順 3. 新規ドメイン構築 & アカウント移行移行概要移行手順 3 章 NT4.0 ドメインからの移行 1. 移行方法選択の考え方 2. 新規ドメイン構築 & アカウント移行移行概要移行手順 2 Copyright 2010 FUJITSU LIMITED
4 はじめに 本書は 富士通 PC サーバ PRIMERGY を用いて 既存の ドメイン環境を Server 2008/2008 R2 Active Directory 環境へ移行する際の考え方 概要をご紹介するものです 本書では 以下の略称を使用します 正式名称 NT 4.0ドメイン 2000 Server Active Directory のドメイン Server 2003 Active Directory のドメイン Server 2008 Active Directory のドメイン Server 2008 R2 Active Directory のドメインドメインコントローラ 略称 NT4.0ドメイン 2000ドメイン 2003ドメイン 2008ドメイン 2008 R2ドメイン DC ( ) 図表では 更に省略した表記を使用する場合があります 本書の内容は 改善のため事前連絡なしに変更することがあります 本書に記載されたデータの使用に起因する 第三者の特許権およびその他の権利の侵害については 当社はその責を負いません 無断転載を禁じます Microsoft,, NT, Server, Active Directoryは Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標または商標です 3 Copyright 2010 FUJITSU LIMITED
5 1 章 2008/2008 R2 ドメインへの移行のポイント 1. 移行メリット 2. 移行方法の種類 3. 各移行方法のメリット デメリット ドメインからの移行パス ドメインからの移行パス 6.NT4.0ドメインからの移行パス 4 Copyright 2010 FUJITSU LIMITED
6 1 章 2008/2008 R2 ドメインへの移行のポイント 1. 移行メリット ドメインの論理設計がより柔軟に 読み取り専用ドメインコントローラ (RODC) や きめ細かなパスワードポリシーの追加実装により 要件に応じた柔軟な対応が可能になります 運用の改善 ドメインサービスのみの再起動が可能となり AD のメンテナンス時にも同居している他サービスを止めずに済むなど 柔軟な運用が可能になります ドメインオブジェクトへの変更操作のロギングを行う監査機能が強化されたことで より詳細な監査が可能になります Best Practices Analyzer(BPA) を利用した Active Directory DNS の推奨構成の確認が可能になり 構成 設計ミスに起因するトラブルの未然防止に繋げることができます 管理性の向上 サーバマネージャへの主要な管理ツールの統合や Active Directory 管理センターの導入など ドメインの管理性向上を助ける改善が数多く為されています 属性エディタ ふりがなサポート など管理ツールのインタフェースが強化され管理性が向上しています PowerShell を利用したコマンドベースの Active Directory 管理が可能になります 太字下線付きの機能は 2008 R2 から利用可能です 5 Copyright 2010 FUJITSU LIMITED
7 1 章 2008/2008 R2 ドメインへの移行のポイント 2. 移行方法の種類 ドメインの移行には以下の 2 つの方法があります 既存ドメインのバージョンアップ 撤去 バージョンアップ 既存ドメインの構成 情報をそのままに DC のリプレースを行うことでバージョンアップする方法です 旧 DC 新 DC 新規ドメイン構築 & アカウント移行 アカウント移行 既存ドメインのアカウント情報を ADMT ( ) を使用して新規構築したドメインへコピーする方法です 旧 DC 新 DC ADMT(Active Directory 移行ツール ) とは 既存ドメイン環境から Server 2008/2008 R2 Active Directory への移行を簡単 安全 かつ高速に実現するツールです 6 Copyright 2010 FUJITSU LIMITED
8 1 章 2008/2008 R2 ドメインへの移行のポイント 3. 各移行方法のメリット デメリット 各移行方法のメリット デメリットを理解し 要件に見合った方法を選択してください 既存ドメインのバージョンアップ 既存ドメインのドメイン名やアカウント情報を完全に引継ぎ可能 クライアントPCのドメイン再参加作業が不要 ファイルサーバなどのアクセス権再設定作業が不要 新規ドメイン構築 & アカウント移行 既存ドメインのアカウント グループ 権限等はツールで移行可能 既存ドメイン環境を維持したまま移行可能なため 段階的な移行が可能 ドメイン名が変更になるため 既存システムへの影響が大きい クライアントPCのドメイン再参加作業が必要となり 移行時のユーザ負担が増加 7 Copyright 2010 FUJITSU LIMITED
9 1 章 2008/2008 R2 ドメインへの移行のポイント ドメインからの移行パス 2003 ドメイン 移行前 ドメインのバージョンアップ 新規ドメイン構築 & アカウント移行 特別な要件がある場合 1 ドメインのバージョンアップ 新規ドメイン構築 & アカウント移行 特別な要件がある場合 ドメイン R2 ドメイン 移行後 ドメインから 2008 ドメインへの移行は ADMT v3.1 を使用します 2 本書では記載しませんが 2008 ドメインから 2008 R2 ドメインへの移行は 2003 ドメインからの移行と同様に 2 種類の移行方法があります R2 ドメインへの 新規ドメイン構築 & アカウント移行 には ADMT v3.2 を使用します 8 Copyright 2010 FUJITSU LIMITED
10 1 章 2008/2008 R2 ドメインへの移行のポイント ドメインからの移行パス 2000 ドメイン ドメインのバージョンアップ 新規ドメイン構築 & アカウント移行 特別な要件がある場合 ドメインのバージョンアップ 新規ドメイン構築 & アカウント移行 特別な要件がある場合 ドメイン R2 ドメイン 移行前 移行後 ドメインから 2008 ドメインへの移行は ADMT v3.1 を使用します 2 本書では記載しませんが 2008 ドメインから 2008 R2 ドメインへの移行は 2003 ドメインからの移行と同様に 2 種類の移行方法があります R2 ドメインへの 新規ドメイン構築 & アカウント移行 には ADMT v3.2 を使用します 4 ADMT を使用した 2000 ドメインから 2008 R2 ドメインへの直接移行はできません 9 Copyright 2010 FUJITSU LIMITED
11 1 章 2008/2008 R2 ドメインへの移行のポイント 6.NT4.0 ドメインからの移行パス 新規ドメイン構築 & アカウント移行 2003 ドメイン ドメインのバージョンアップ NT4.0 ドメイン 移行前 ドメインのバージョンアップ 新規ドメイン構築 & アカウント移行 移行後 NT4.0 ドメインから 2008/2008 R2 ドメインへの直接移行をサポートしていません そのため 本書では 2003 ドメインを経由しての移行方法を紹介しています NT4.0 ドメインから 2003 ドメインへの移行は ADMT v3.0 を使用します 10 Copyright 2010 FUJITSU LIMITED
12 2 章 2000/2003 ドメインからの移行 1. 移行方法選択の考え方 2. 既存ドメインのバージョンアップ 移行概要移行手順 3. 新規ドメイン構築 & アカウント移行 移行概要移行手順 11 Copyright 2010 FUJITSU LIMITED
13 2 章 2000/2003 ドメインからの移行 1. 移行方法選択の考え方 2000/2003 ドメインからの移行は 既存ドメインのバージョンアップ を推奨します 移行を機にドメイン環境を一新したい場合や 以下のような特別な要件がある場合には 新規ドメイン構築 & アカウント移行 を選択します 互換性確認が必要な既存サーバが多いため 既存ドメインを残しつつ 段階的に移行を行いたい M&A に伴いドメイン環境を統合したいが 既存ドメインをそのまま使用したくない事情がある 12 Copyright 2010 FUJITSU LIMITED
14 2 章 2000/2003 ドメインからの移行 2. 既存ドメインのバージョンアップ (1/3) 移行概要 既存ドメインの構成 情報をそのままに ドメインコントローラのリプレースを行うことでバージョンアップする方法です 以下の前提で移行手順をご紹介します 移行前 移行後ともに DC は 2 台構成 ハードウェアは新しいものにリプレース 移行前 移行後 DC DC バージョンアップ DC DC 2000/ / /2008 R2 2008/2008 R2 2000/2003 ドメイン 2008/2008 R2 ドメイン 13 Copyright 2010 FUJITSU LIMITED
15 2 章 2000/2003 ドメインからの移行 2. 既存ドメインのバージョンアップ (2/3) 移行手順 1 FSMO ( ) の役割を持つ既存 DC で 2008/2008 R2 の DVD メディアを用いて スキーマを拡張します FSMO 2000/ 台 スキーマの拡張 Server 2000/2008 R2 2 新規ドメインの DC として使用するサーバ ( 新規 DC) に Server 2008/2008 R2 をインストールします Server 2000/2008 R2 3 新規 DC を既存ドメインの DC として追加します FSMO 2000/ 台 追加 追加 2008/2008 R2 2 台 特定の 1 台の DC が処理を実行する 特別な役割を 操作マスタ (FSMO:Flexible Single Master Operation) といいます 14 Copyright 2010 FUJITSU LIMITED
16 2 章 2000/2003 ドメインからの移行 2. 既存ドメインのバージョンアップ (3/3) 4 FSMO を新規 DC に転送します FSMO FSMO 2000/ 台 2008/2008 R2 2 台 5 既存 DC をメンバーサーバへ降格します 降格 降格 FSMO 2000/ 台 2008/2008 R2 2 台 6 機能レベルを Server 2008 もしくは Server 2008 R2 に変更します 機能レベル変更 FSMO 2008/2008 R2 2 台 15 Copyright 2010 FUJITSU LIMITED
17 2 章 2000/2003 ドメインからの移行 3. 新規ドメイン構築 & アカウント移行 (1/3) 移行概要新規構築した 2008/2008 R2 ドメイン環境に 既存 2000/2003 ドメインの情報を ADMTを使用して移行します 以下の前提で移行手順をご紹介します 移行前 移行後ともにDCは2 台構成 新規ドメインを別途構築し 既存ドメインのアカウントを移行 移行前 アカウントの移行 ADMT 移行後 DC DC DC DC 2000/ / /2008 R2 2008/2008 R2 2000/2003 ドメイン 2008/2008 R2 ドメイン 2008 R2 ドメインへの 新規ドメイン構築 & アカウント移行 には ADMT v3.2 を使用します ADMT を使用した 2000 ドメインから 2008 R2 ドメインへの直接移行はできません そのため 2000 ドメインからの移行では 一旦 2008 ドメインを経由する必要があります 16 Copyright 2010 FUJITSU LIMITED
18 2 章 2000/2003 ドメインからの移行 3. 新規ドメイン構築 & アカウント移行 (2/3) 移行手順 1 新規に 2008/2008 R2 ドメインを構築します 新規構築 2000/ 台 2008/2008 R2 2 台 2 既存ドメインと双方向信頼関係を作成します 信頼関係 2000/ 台 2008/2008 R2 2 台 3 ADMT を使用し 既存ドメインから新規ドメインへ アカウントの移行を行います 2000/ 台 アカウント ADMT 2008/2008 R2 2 台 17 Copyright 2010 FUJITSU LIMITED
19 2 章 2000/2003 ドメインからの移行 3. 新規ドメイン構築 & アカウント移行 (3/3) 4 クライアント メンバサーバ等のリソース移行完了後に 信頼関係を破棄します 破棄 信頼関係 5 既存ドメイン環境を破棄します 2000/ 台 破棄 2008/2008 R2 2 台 2000/ 台 2008/2008 R2 2 台 18 Copyright 2010 FUJITSU LIMITED
20 3 章 NT4.0 ドメインからの移行 1. 移行方法選択の考え方 2. 新規ドメイン構築 & アカウント移行 移行概要移行手順 19 Copyright 2010 FUJITSU LIMITED
21 3 章 NT4.0 ドメインからの移行 1. 移行方法選択の考え方 NT4.0 ドメインから 2008/2008 R2 ドメインへの直接移行パスはありません 一旦 2003 ドメインを経由する必要があります Point! NT4.0 ドメインからの移行は Server 2003 R2 メディアの入手が可能な今のうちに移行することを推奨します Server 2008/2008 R2 のライセンスにはダウングレード権が付属しており Server 2003 のライセンスとしても使用できます 富士通 PRIMERGY では Server 2008 R2 ダウングレードサービス付き製品を期間限定で提供しています 新しい DC 用のサーバとして PRIMERGY を採用する場合 Server 2008 または Server 2003 R2 の媒体が同梱されており便利です 経由する 2003 ドメインへの移行の考え方は 従来の NT4.0 ドメインから 2003 ドメインへの移行に準じます 20 Copyright 2010 FUJITSU LIMITED
22 3 章 NT4.0 ドメインからの移行 2. 新規ドメイン構築 & アカウント移行 (1/3) 移行概要新規構築した 2003 ドメイン環境に 既存 NT4.0 ドメインの情報を ADMT を使用して移行します 続いて 2008/2008 R2 ドメイン環境へのバージョンアップ移行を実 施します 以下の前提で移行手順をご紹介します 移行前 移行後ともにDCは2 台構成 2003ドメインを経由して 2008/2008 R2ドメインへ移行 移行前 移行中 移行後 ADMT バージョンアップ PDC NT 4.0 BDC NT 4.0 NT4.0 ドメイン DC 2003 DC 2008/2008 R2ドメイン 2008/2008 R2 DC 2008/2008 R2 NT4.0 ドメイン 2003 ドメイン 2008/2008 R2 ドメイン ADMTによるNT4.0ドメインから2008/2008 R2ドメインへの直接移行はサポートされていません NT4.0ドメインから2003ドメインへの移行はADMT v3.0を使用します なお 移行元の NT 4.0 は SP4 以降の必要があります 21 Copyright 2010 FUJITSU LIMITED
23 3 章 NT4.0 ドメインからの移行 2. 新規ドメイン構築 & アカウント移行 (2/3) 移行手順 1 新規に 2003 ドメインを構築します 新規構築 NT 台 既存 NT ドメインと双方向信頼関係を作成します 信頼関係 3 ADMT を使用し 既存ドメインから移行用ドメインへアカウントの移行を行います NT 台 NT 台 アカウント ADMT Copyright 2010 FUJITSU LIMITED
24 3 章 NT4.0 ドメインからの移行 2. 新規ドメイン構築 & アカウント移行 (3/3) 4 信頼関係を破棄します 信頼関係 ドメインから 2008/2008 R2 ドメインへ移行します ( 手順は 2 章 2000/2003 ドメインからの移行 を参照してください ) NT 台 スキーマの拡張 2003 破棄 2003 追加 2008 /2008 R2 2 台 NT 台 追加 6 正常にドメインの移行が完了したことを確認し 既存ドメイン環境を破棄します 降格 撤去 NT 台 2003 破棄 2008 /2008 R2 2 台 2008 /2008 R2 2 台 23 Copyright 2010 FUJITSU LIMITED
25 補足事項 ダウングレードについて Server 2008/2008 R2 のライセンスでは ダウングレード権を使用して旧バージョンの Server をインストールして実行することができます 旧バージョンの Server と Server 2008/2008 R2 を両方同時に使用することはできません ( インストールして使用できる Server はどの時点でも常に一つだけとなります ) ダウングレード後は いつでも Server 2008/2008 R2 に戻すことができます ダウングレードに関する詳細情報は 以下を参照してください < マイクロソフト社 > 24 Copyright 2010 FUJITSU LIMITED
26 25 Copyright 2010 FUJITSU LIMITED
Windows Server 2012/2012 R2 Active Directory環境へのドメイン移行の考え方
Active Directory 環境への ドメイン移行の考え方 第 2.3 版 2018 年 2 月富士通株式会社 改版履歴 改版日時版数改版内容 2012.9 1.0 新規作成 2013.4 1.1 ADMTツールの 2012 対応状況を更新 新規ドメイン構築& アカウント移行 のデメリットに クライアントPCのドメイン再参加作業が必要となり 移行時のユーザ負担が増加 の記載を追加 2013.10
Windows Server 2016 Active Directory環境へのドメイン移行の考え方
Active Directory 環境への ドメイン移行の考え方 第 1.1 版 2018 年 2 月富士通株式会社 改版履歴 改版日時版数改版内容.11 1.0 新規作成 2018.02 1.1 ADMT の開発終了に伴い 記載を変更 目次 はじめに 1 章 ドメインへの移行のポイント 1. 移行メリット 2. 移行方法の種類 3. 各移行方法のメリット デメリット 4. 既存ドメインからの移行パス
Windows Server 2016 Active Directory 移行の手引き
Windows Server 2016 Active Directory 移行の手引き 第 1.1 版 2018 年 2 月 富士通株式会社 Copyright 2016-2018 FUJITSU LIMITED はじめに 本書は Microsoft Windows Server 2008 Active Directory のドメイン Microsoft Windows Server 2008 R2
UEFI環境におけるWindows Serverバックアップのシステム回復手順
UEFI 環境における Windows Server バックアップのシステム回復手順 2011 年 7 月 富士通株式会社 改訂履歴 改版日時 版数 改版内容 2011.7.12 1.0 新規作成 -2- 目次 UEFI 環境における Windows Server バックアップのシステム回復手順 はじめに...4 1 システム回復手順...5 1.1 パーティション作成...6 1.2 Windows
Windows Small Business Server 2011 Essentialsバックアップ容量節減ガイド
Windows Small Business Server 2011 Essentials バックアップ容量節減ガイド 2011 年 6 月 富士通株式会社 改訂履歴 改版日時版数改版内容 2011.6.15 1.0 新規作成 本書では 以下の略称を使用することがあります 正式名称 略称 製品名 Microsoft Windows Small Business Server 2011 Essentials
Windows Small Business Server 2011 Essentials クライアントPCリストアガイド
Windows Small Business Server 2011 Essentials クライアント PC リストアガイド 2011 年 6 月 富士通株式会社 改訂履歴 改版日時 版数 改版内容 2011.6.15 1.0 新規作成 本書では 以下の略称を使用することがあります 正式名称製品名 Microsoft Windows Small Business Server 2011 Essentials
Windows Server 2008 AD RMS権利ポリシーテンプレートの一括適用のステップ
Windows Server 2008 AD RMS 権利ポリシーテンプレートの一括適用のステップ 2008 年 10 月 富士通株式会社 改訂履歴 改版日時 版数 改版内容 2008.10.07 1.0 新規作成 -2- 目次 はじめに...4 1 AD RMS 権利ポリシーテンプレートの一括適用のステップ...5 1.1 STEP1. 権利ポリシーテンプレートを作成し 配置する...6 1.2
Interstage Interaction Manager V9 Oracle Database 11g 適用手順書
Interstage Interaction Manager V9 Oracle Database 11g 適用手順書 はじめに Interstage Interaction Manager V9 ポータル機能は データベースにOracle Database 11gを使用する場合 Oracle Database 10gのJDBCドライバを使用します 本書は 製品マニュアル Interstage Portalworks
アカウント情報連携システム 操作マニュアル(一般ユーザー編)
アカウント情報連携システム V4L01 () 富士通株式会社 株式会社富士通ソフトウェアテクノロジーズ 2013 年 5 月 はじめに この度は 本製品をお買い求めいただきまして まことにありがとうございます 本書では の使用方法について説明しています 2013 年 5 月 高度な安全性が要求される用途への使用について 本ソフトウェアは 一般事務用 パーソナル用 家庭用 通常の産業等の一般的用途を想定して開発
Windows Server 2012/2012 R2 Active Directory 移行の手引き
Windows Server 2012/2012 R2 Active Directory 移行の手引き 第 2.3 版 2015 年 3 月 富士通株式会社 Copyright 2012-2015 FUJITSU LIMITED はじめに 本書は Microsoft Windows Server 2003 Active Directory のドメイン Microsoft Windows Server
親指シフトキーボード(FMV-KB611)、JISキーボード(FMV-KB621)、FMV-LIFEBOOK(親指シフトキーボードモデル)をお使いになる方へ
B5FJ-5921-01 目次 はじめに................................................... 2 商標および著作権について..................................... 2 Windows セットアップ時の文字入力について..................... 3 1 親指シフトキーボードをお使いになるための準備.............
アプリケーション補足説明書Microsoft(R) Office 2003 Editions
目次 アプリケーション補足説明書 Microsoft Office 2003 Editions はじめに................................................... 2 本書の表記.................................................. 2 1 Office 2003 について......................................
アプリケーション補足説明書(Office2003)Microsoft(R) Office 2003 Editions
目次 アプリケーション補足説明書 Microsoft Office 2003 Editions はじめに................................................... 2 本書の表記.................................................. 2 商標および著作権について.....................................
改版履歴 版数 改版日付 改版内容 /03/14 新規作成 2013/03まで製品サイトで公開していた WebSAM DeploymentManager Ver6.1 SQL Server 2012 製品版のデータベース構築手順書 ( 第 1 版 ) を本 書に統合しました 2
第 1 版 改版履歴 版数 改版日付 改版内容 1 2013/03/14 新規作成 2013/03まで製品サイトで公開していた WebSAM DeploymentManager Ver6.1 SQL Server 2012 製品版のデータベース構築手順書 ( 第 1 版 ) を本 書に統合しました 2 目次 1. 使用しているデータベース (DPMDBI インスタンス ) を SQL Server
親指シフトキーボード(FMV-KB611)、JISキーボード(FMV-KB621)、FMV-LIFEBOOK(親指シフトキーボードモデル)をお使いになる方へ
B6FJ-1841-01 親指シフトキーボードモデルをお使いになる方へ 目 次 はじめに........................ 2 商標および著作権について................ 2 Windows セットアップ時の文字入力について....... 2 1 Japanist 2003 のインストール................ 3 Windows Vista の場合..................
Windows Server 2012 R2 Active Directory 環境構築ガイド
Windows Server 2012 R2 Active Directory 環境構築ガイド 第 1.0 版 2016 年 3 月 富士通株式会社 Copyright 2016 FUJITSU LIMITED はじめに 本書は Microsoft Windows Server 2012 R2 Active Directory 環境を新規構築する手順について説明します 本書の目的本書を読むことによって以下の事項が達成できることを目標としています
FC4510HT2 インストールマニュアル(ダウンロード編)
FC4510HT2 インストールマニュアル ( ダウンロード編 ) 第 2.1 版 はじめに 本書は 富士通株式会社から提供されている手動式非接触型 IC カードリーダライタ FC4510HT2 のドライバ ファームウェアの更新について記載されたものです 現在お使いの IC カードリーダライタの形状を見て富士通株式会社から提供されたものであることを確認してください 新ドライバをインストールし 最後にICカードリーダライタを
PRIMEQUEST 2000シリーズ Emulex 8Gbps/16Gbps ファイバーチャネルカード ソフトウェアインストールガイド v
PRIMEQUEST 2000 シリーズ Emulex 8Gbps/16Gbps ファイバーチャネルカード ソフトウェアインストールガイド v10.6.193.24 Windows ドライバ FC OneCommand Manager : v10.6.114.0-55 : v10.6.193.23-1 i 製品の呼び方 本文中の製品名称を次のように略して表記します 製品名称 Microsoft Windows
機能仕様書フォーマット
BladeSymphony Virtage Navigator インストール手順書 Revision 3.05/A 重要なお知らせ 本書の内容の一部 または全部を無断で転載 複写することは固くお断わりします 本書の内容について 改良のため予告なしに変更することがあります 本書の内容については万全を期しておりますが 万一ご不審な点や誤りなど お気付きのことがありましたら お買い求め先へご一報くださいますようお願いいたします
Microsoft Word - ESX_Setup_R15.docx
解決!! 画面でわかる簡単ガイド : 仮想環境データ保護 (VMWARE ESX) ~ 仮想マシン 丸ごと バックアップ環境の設定手順 ~ 解決!! 画面でわかる簡単ガイド CA ARCserve Backup r15 仮想環境データ保護 (VMware ESX) ~ 仮想マシン 丸ごと データ保護環境の設定手順 ~ 2011 年 4 月 CA Technologies 1 目次 はじめに... 3
Office 365監査ログ連携機能アクティブ化手順書
Discoveries InSite IntelliReport Office 365 監査ログ連携機能アクティブ化手順書 第四版 2018 年 6 月 26 日 Copyright 2018 Discoveries Inc. All Rights Reserved 目次 1 はじめに... 1 本書の目的... 1 作業対象者... 1 2 作業手順... 2 Office 365 監査機能のアクティブ化...
スライド 1
Windows Server 8 Beta Active Directory 移行ガイド 2012 年 5 月 15 日 1.1 版 NEC Windows Platform Engineering Center 改定履歴 2012.4.13 1.0 版初版発行 2012.5.15 1.1 版お客様公開用に改版 Page 2 NEC Corporation 2012 目次 はじめに AD DS 導入のポイント
Windows Server 2008/2008 R2 Active Directory移行の手引き
Windows Server 2008/2008 R2 Active Directory 移行の手引き ~Windows 2000 ドメインからの移行 ~ 2009 年 12 月 富士通株式会社 改訂履歴 改版日時 版数 改版内容 2008.09 1.0 新規作成 2009.12 2.0 Windows Server 2008 R2 に対応 新規ドメイン構築 & アカウント移行 (ADMT3.1 を使用した移行
FC4510HT2バージョンアップマニュアル
FC4510HT2 バージョンアップマニュアル 第 3.0 版 はじめに 本書は 富士通株式会社から提供されている手動式非接触型 IC カードリーダライタ FC4510HT2 のドライバのバージョンアップ方法について記載されたものです ドライバのバージョンアップを行うことで 住民基本台帳ネットワークシステムの住民基本台帳カード 個人番号カードを扱う業務に対応します ( 住民基本台帳ネットワークシステム以外でのご利用については
トラブルシューティング集
FUJITSU Software Interstage Mobile Application Server V1.0.0 トラブルシューティング集 B1WS-1131-01(00) 2013 年 10 月 まえがき 本書の目的 本書は Interstage Mobile Application Server のトラブルシューティングを目的としています 本書の読者 本書は Interstage Mobile
CheckPoint Endpoint Security メトロリリース製品について
CheckPoint Endpoint Security メトロリリース製品について 株式会社メトロ 2017 年 7 月 14 日 製品ラインナップについて リリースするバージョンと機能について バージョン表記タイプ利用可能機能 Endpoint Security E80.70 (R77.30 サーバ ) E80.70 クライアントサーバ FDE ME Remote Access Anti-Malware
コンポーネントのインストール レプリケーション運用開始までの流れ 1 コンポーネントのインストール 2 シナリオの設定 3 同期処理 レプリケーション開始!! CA ARCserve Replication/HA 構成例 管理用 PC CA ARCserve RHA マネージャ CA ARCserv
たったこれだけ! ARCserve HA 環境の構築 コンポーネントのインストール レプリケーション運用開始までの流れ 1 コンポーネントのインストール 2 シナリオの設定 3 同期処理 レプリケーション開始!! CA ARCserve Replication/HA 構成例 管理用 PC CA ARCserve RHA マネージャ CA ARCserve RHA PowerShell レプリケーション
CLUSTERPRO MC StorageSaver for BootDisk 2.1 (for Windows) インストールガイド 2016(Mar) NEC Corporation はじめに 製品導入の事前準備 本製品のインストール 本製品の初期設定 本製品のアンインストール
CLUSTERPRO MC StorageSaver for BootDisk 2.1 (for Windows) インストールガイド 2016(Mar) NEC Corporation はじめに 製品導入の事前準備 本製品のインストール 本製品の初期設定 本製品のアンインストール 改版履歴 版数 改版 内容 1.0 2015.3 新規作成 2.0 2016.3 バージョンアップに伴い改版 i はしがき
Windows Small Business Server 2011 Essentials 手動インストールガイド ~PRIMERGY MX130 S1編~
Windows Small Business Server 2011 Essentials 手動インストールガイド ~PRIMERGY MX130 S1 編 ~ 2011 年 9 月 富士通株式会社 改訂履歴改版日時 版数 改版内容 2011.7.22 1.0 新規作成 2011.9.27 1.1 ServerView アップデートエージェントについて追記 本書では 以下の略称を使用することがあります
アレイコントローラ MegaRAID SASおよびBBU ご使用時の注意事項
CA97232-0005-01 このたびは弊社 PRIMERGY をお買い求めいただきまして 誠にありがとうございます 本書は MegaRAID SAS ユーザーズガイド の記述を補足するものです 本製品をご使用になる前に必ずお読みください 2008 年 5 月富士通株式会社 バッテリバックアップユニット (BBU) ご使用前および交換後のリキャリブレーションについて 1. 対象となるシステム MegaRAID
楽2ライブラリ クライアントサーバ V5.0 体験版 クライアントOS利用時におけるIIS設定手順書
V5.0 体験版 クライアント OS 利用時における IIS 設定手順書 はじめに 本書では 楽 2 ライブラリクライアントサーバ V5.0 体験版をクライアント OS(*1) 上で使用する場合の Internet Information Services(IIS) の設定方法 および 注意事項について説明します (*1) Windows XP Windows Vista Windows 7 Windows
FUJITSU Storage ETERNUS DX 構築ガイド(サーバ接続編) SAS/ ETERNUS DX60 S4/DX100 S4/DX200 S4, ETERNUS DX60 S3/DX100 S3/DX200 S3 ハイブリッドストレージシステム 設定用
FUJITSU Storage ETERNUS DX 構築ガイド ( サーバ接続編 ) SAS/ ETERNUS DX60 S4/DX100 S4/DX200 S4, ETERNUS DX60 S3/DX100 S3/DX200 S3 ハイブリッドストレージシステム設定用 このページは 空白です はじめに 本書は ETERNUS DX を 各 OS (Solaris OS, Windows, Linux,
Windows Server 2008 R2 Hyper-V ネットワーク設定ガイド
WindowsServer2008 R2 Hyper-V ネットワーク設定ガイド 第 1.1 版 2012 年 5 月富士通株式会社富士通 Hyper-V TM 仮想化センター 改版日時版数改版内容 2011.09.27 1.0 新規作成 改版履歴 2012.05.08 1.1 検証 IntelPROSet バージョンに V16.3 V16.8 追加 SFT 構成でチームを作成した場合のプローブパケットに関する留意事
セキュリティボタン取扱説明書
B5FY-1941-01 Z2 FUJITSU FM SERIES PERSONAL COMPUTER FMV-LIFEBOOK セキュリティボタン取扱説明書 目次 はじめに................................................... 2 セキュリティボタンについて................................... 4 作業の流れ..................................................
CLUSTERPRO MC RootDiskMonitor 1.0 for Windows インストールガイド 2013(Mar) NEC Corporation はじめに 製品導入の事前準備 本製品のインストール 本製品の初期設定 本製品のアンインストール
CLUSTERPRO MC RootDiskMonitor 1.0 for Windows インストールガイド 2013(Mar) NEC Corporation はじめに 製品導入の事前準備 本製品のインストール 本製品の初期設定 本製品のアンインストール 改版履歴 版数 改版 内容 1.0 2012.9 新規作成 2.0 2013.3 FAQ 集 はじめての RootDiskMonitor テスト手順書
Red Hat Enterprise Linux OSの手動インストール
CA92344-2490-01 FUJITSU Server PRIMERGY CX1430 M1 Red Hat Enterprise Linux OS の 手動インストール CX1430 M1 で をご利用になるためのインストール方法や運用前に必要な操作について説明しています 本書に記載のインストール方法は一例です 各設定等 詳細につきましてはレッドハット社のインストールガイドを参照ください https://access.redhat.com/documentation/jajp/red_hat_enterprise_linux/7/html/installation_guide/index
My Cloud ホーム2.0 ユーザーズマニュアル
My Cloud ホーム 2.0 ユーザーズマニュアル B5FW-0401-01 目次 1.My Cloud ホーム 2.0 へようこそ... 4 2.My Cloud ホーム 2.0 を使うための準備... 5 パソコンの事前準備... 5 3.My Cloud アカウントを登録する... 6 ホーム画面から登録する... 6 4.My Cloud に関するページを見る... 7 ホーム画面からページを見る...
Password Manager Pro スタートアップガイド
ZJTM180813101 ユーザーガイド 2018 年 8 月 13 日発行 ゾーホージャパン株式会社 COPYRIGHT ZOHO JAPAN CORPORATION. ALL RIGHTS RESERVED 著作権について 本ガイドの著作権は ゾーホージャパン株式会社が所有しています 注意事項本ガイドの内容は 改良のため予告なく変更することがあります ゾーホージャパン株式会社は本ガイドに関しての一切の責任を負いかねます
改版履歴 Ver. 日付履歴初版 2014/7/10 - 目次 1. はじめに クラスター構築の流れ Windows Server Failover Cluster をインストールするための準備 OS のセットアップ時の注意... -
NX7700x シリーズ Windows Server 2012 R2 Windows Server Failover Cluster インストール手順書 Microsoft Windows Windows Server は 米国 Microsoft Corporation の米国およびその他の国における登録商標または商標です その他 記載されている会社名 製品名は 各社の登録商標または商標です 免責条項
目次はじめに 必要システム環境 インストール手順 インストール前の注意点 インストールの準備 (.NET Framework3.5 SP1 のインストール ) ライセンスの登録 初期設定情報の入力... 8
一括請求 Assist 操作マニュアル インストール編 第 1.7 版 目次はじめに...3 1 必要システム環境...4 2 インストール手順...5 2.1 インストール前の注意点... 5 2.2 インストールの準備 (.NET Framework3.5 SP1 のインストール )... 5 2.3 ライセンスの登録... 8 2.4 初期設定情報の入力... 8 2.5 インストール先の選択...
拠点・支店向けソリューション 富士通PCサーバPRIMERGY TX120を利用したRODC構築ガイド
拠点 支店向けソリューション 富士通 PC サーバ PRIMERGY TX120 を利用した RODC 構築ガイド 2009 年 10 月 富士通株式会社 改訂履歴 改版日時 版数 改版内容 2009.01 1.0 新規作成 2009.03 1.1 留意事項を追加 2009.10 2.0 Windows Server 2008 R2 に対応 -2- 目次 富士通 PC サーバ PRIMERGY TX120
VG シリーズ用ローカルファームアップ / 自動ファームウェア更新設定手順書 VG400aⅡ ローカルファームアップ / 自動ファームウェア更新設定手順書
VG400aⅡ ローカルファームアップ / 自動ファームウェア更新設定手順書 本マニュアルに記載された内容は 将来予告なしに一部または全体を修正及び変更することがあります なお 本マニュアルにこのような不備がありましても 運用上の影響につきましては責任を負いかねますのでご了承ください 本マニュアルの一部 あるいは全部について 許諾を得ずに無断で転載することを禁じます ( 電子 機械 写真 磁気などを含むいかなる手段による複製を禁じます
CLUSTERPRO MC StorageSaver for BootDisk 1.2 (for Windows) インストールガイド 2014(Mar) NEC Corporation はじめに 製品導入の事前準備 本製品のインストール 本製品の初期設定 本製品のアンインストール
CLUSTERPRO MC StorageSaver for BootDisk 1.2 (for Windows) インストールガイド 2014(Mar) NEC Corporation はじめに 製品導入の事前準備 本製品のインストール 本製品の初期設定 本製品のアンインストール 改版履歴 版数改版内容 1.0 2014.3 新規作成 i はしがき 本書は CLUSTERPRO MC StorageSaver
Qlik Sense のシステム要件
Qlik Sense のシステム要件 Qlik Sense 2.2 Copyright 1993-2016 QlikTech International AB. 無断複写 転載を禁じます Copyright 1993-2016 QlikTech International AB.All rights reserved. Qlik QlikTech Qlik Sense QlikView Sense
改版履歴 Ver. 日付履歴 1.0 版 2014/5/30 目次 0 はじめに 本文中の記号について Windows Server Failover Cluster をインストールするための準備 Windows Server Failover
NX7700x シリーズ Windows Server 2008 R2 Enterprise/ Windows Server 2008 R2 Datacenter Windows Server Failover Cluster インストール手順書 1.0 版 2014/5/30 Microsoft Windows Windows Server は 米国 Microsoft Corporation の米国およびその他の国における登録商標または商標です
シナリオ6:自動再起動(ServerView ASR&R)
対象製品 :ServerView Operations Manager Remote Management Controller(iRMC) 2013 年 12 月 富士通株式会社 改版日 改版内容 2010. 2 新規作成 2011. 3 ServerView Operations Manager V5.0 に対応 2011. 8 富士通社外公開用の文書フォーマットに変更 2013.12 2013
FUJITSU Storage ETERNUS BE50 S2 運用ガイド Symantec Backup Exec 2014 修正適用編
FUJITSU Storage ETERNUS BE50 S2 運用ガイド Symantec Backup Exec 2014 修正適用編 改版履歴 版数改版日変更内容 1.0 版 2015 年 2 月初版 2 はじめに 本書は FUJITSU Storage ETERNUS BE50 S2 に Backup Exec 2014 の修正プログラムを適用する手順について説明した資料です 本書は 事前の予告なく変更される場合があります
CLUSTERPRO MC RootDiskMonitor 2.3 for Windows インストールガイド 2018(Jun) NEC Corporation はじめに 製品導入の事前準備 本製品のインストール 本製品の初期設定 本製品のアンインストール 本製品のアップデートインストール
CLUSTERPRO MC RootDiskMonitor 2.3 for Windows インストールガイド 2018(Jun) NEC Corporation はじめに 製品導入の事前準備 本製品のインストール 本製品の初期設定 本製品のアンインストール 本製品のアップデートインストール 改版履歴 版数 改版 内容 1.0 2015.3 新規作成 2.0 2016.3 Microsoft.NET
PRIMERGY 環境設定シート
FUJITSU Server PRIMERGY CA92344-0887-04 Dual port LAN カード (10GBASE) (PY-LA3B2, PYBLA3B2, PYBLA3B2L) 環境設定シート - ハードウェア編 - 本書の構成 A. B. C.-D. E. F. BIOS セットアップユーティリティ設定シート本サーバにおける BIOS セットアップユーティリティの Option
ETERNUS VSSHP サポート情報
[ETERNUS VSSHP サポート情報 ] 2013 年 11 月 20 日富士通株式会社 CA ARCserve Backup での ETERNUS VSS Hardware Provider サポートについて 版数 2.1.0 以降の ETERNUS VSS Hardware Provider ( 以降 ETERNUS VSSHP) を 富士通から購入された CA ARCserve Backup
PRIMERGYの遠隔管理 リモートマネジメントご紹介
PRIMERGY の遠隔管理リモートマネジメントご紹介 -01 版 - 2009 年 12 月富士通株式会社 はじめに 本資料の概要 本資料は 弊社 PC サーバ PRIMERGY に標準搭載 ( 注 ) されているリモート管理 リモートマネジメントコントローラ (irmc S2) の概要です リモートマネジメントコントローラ (irmc S2) により 管理者が近くにいないサーバの管理にかかるコストを削減し
Linux修正適用手順書
PowerChute Business Edition v6.1.2j 改版履歴 2005/07/22 第 1.0 版新規作成 2005/08/05 第 1.1 版誤表記等を一部修正 - 2 - もくじ 1. 本書について...4 2. 作業の流れ...5 3. 適用対象製品の確認...6 3.1. インストール形式の確認...6 3.2.bin ファイルで製品をインストールした場合の確認...7
HPE ProLiant Thin Micro TM200 サーバー Microsoft Windows Server インストール手順
HPE ProLiant Thin Micro TM200 サーバー Microsoft Windows Server インストール手順 2017 年 2 月第 1 版 Copyright 2017 Hewlett Packard Enterprise Development LP 本書の内容は 将来予告なしに変更されることがあります Hewlett Packard Enterprise 製品およびサービスに対する保証については
今さら聞けない Active Directory のアップグレードと移行 ~ 基礎から応用まで ~ 横山哲也グローバルナレッジネットワーク株式会社
今さら聞けない Active Directory のアップグレードと移行 ~ 基礎から応用まで ~ 横山哲也グローバルナレッジネットワーク株式会社 横山哲也 ( ヨコヤマテツヤ ) グローバルナレッジネットワーク株式会社 http://www.globalknowledge.co.jp Windows Server 関連研修を担当 Microsoft MVP 2003 年 4 月 ~2015 年 3
改定履歴 改版日時版数改版内容 2012/4/ 新規作成 2012/5/ お客様公開用に改版
Windows Server 8 Beta 検証 Active Directory 移行手順書 インプレースアップグレード方式 1.1 版 NEC Windows Platform Engineering Center 1 改定履歴 改版日時版数改版内容 2012/4/13 1.0 新規作成 2012/5/15 1.1 お客様公開用に改版 目次はじめに... 4 1. 移行方式概要... 6 2.
本マニュアルに記載された内容は 将来予告なしに一部または全体を修正及び変更することがあります なお 本マニュアルにこのような不備がありましても 運用上の影響につきましては責任を負いかねますのでご了承ください 本マニュアルの一部 あるいは全部について 許諾を得ずに無断で転載することを禁じます ( 電子
ローカルバージョンアップ手順書 詳細は 取扱説明書取扱説明書を参照願参照願いますいます 本マニュアルに記載された内容は 将来予告なしに一部または全体を修正及び変更することがあります なお 本マニュアルにこのような不備がありましても 運用上の影響につきましては責任を負いかねますのでご了承ください 本マニュアルの一部 あるいは全部について 許諾を得ずに無断で転載することを禁じます ( 電子 機械 写真
手動式 非接触型インストールマニュアル
FC4510HT22 手動式非接触型 IC カードリーダライタ インストールマニュアル ( ダウンロード版 ) 第 1.1 版 はじめに 本書は 手動式非接触型 ICカードリーダライタの Windows 10 用ドライバのインストールマニュアルです インストールを開始する前に必ずお読みください 本 ICカードリーダライタは 住民基本台帳カード 及び 個人番号カード用の装置となっています 他の用途に利用することはできません
Cisco Prime LAN Management Solution 4.2 紹介資料
Cisco Prime LAN Management Solution 4.2 ご紹介 2014 年 7 月富士通株式会社 目次 Cisco Prime LMSの概要 Cisco Prime LMS 4.2の特長 Systemwalker 製品との連携 導入事例 他社と比べての優位点 動作環境 Systemwalkerサービス製品のご紹介 本資料では 以降 Cisco Prime LAN Management
WSUS Quick Package
WSUS 簡易導入パッケージのご紹介 デル プロフェッショナル サービス事業部 1 ソリューション概要 課題 - 日々増えるセキュリティパッチとサイバーアタック - 手動で管理しきれない程多くのパッチがリリース - 脆弱性を修正しない事が即システム被害に繋がります - パッチの適用忘れの危険 - 端末台数が多い場合 手動では当て忘れの危険 - Few days attackの危険 - パッチリリース後すぐに脆弱性を攻撃される事例も
Windows Server 2016 Essentials セットアップ時の注意事項
Windows Server 2016 Essentials セットアップ時の注意事項 CBZ-002473-082-00 2017 年 10 月 NEC Corporation 2017 目次 目次 目次... 2 はじめに... 3 本書の内容... 3 本文中の記号... 3 著作権... 3 商標... 3 免責事項... 4 1. 準備作業... 5 1.1 システム構成... 5 1.2
PRIMERGY 環境設定シート(RackCDU)
PRIMERGY RackCDU ( 型名 :PY-RL81/PY-RL82/PY-RL83/PY-RL84) CA92344-0956-01 環境設定シート 本書の構成 A モニタリングシステム設定シート RackCDU におけるモニタリングシステムのを記録しておきます B 障害連絡シート障害が発生した場合にサーバの状態を記入しておくシートです 製品の呼び方 本文中の製品名称を 次のように略して表記します
VMware ESXiサポート版数一覧表(PRIMERGY機種別)
VMware ESXi サポート版数一覧表 ( 機種別 ) 2017 年 12 月 19 日富士通株式会社 本書について富士通がサポートする との組み合わせは 下記一覧のとおりです なお コンポーネントごとの最新のサポート版数状況は 以下 VMware ESXi サポート版数一覧表 (VMware コンポーネント別 ) で確認してください http://jp.fujitsu.com/platform/server/primergy/software/vmware/pdf/esxsvm.pdf
Microsoft Word - 15_ver6_WS2008R2SP1.doc
NEC Express5800 シリーズ Windows Server 2008 R2 Service Pack 1 適用について Microsoft Windows Windows Server Active Directory Hyper-V は 米国 Microsoft Corporation の米国およびその他の国における登録商標または商標です その他 記載されている会社名 製品名は 各社の登録商標または商標です
オープンソース・ソリューション・テクノロジ株式会社 代表取締役 チーフアーキテクト 小田切耕司
Samba 4を導入し ICカードのみでWindowsログオン OpenAMとの連携でWebアプリに自動ログイン ID/ パスワード不要のシングルサインオン環境を実現国立大学法人一橋大学様事例紹介 オープンソース ソリューション テクノロジ株式会社 代表取締役チーフアーキテクト小田切耕司 Copyright 2016 Open Source Solution Technology Corporation
