平成30年度国民体育大会札幌支部予選開催要項

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参加標準記録 少年女子 B 少年共通 少年男子 B 少年女子 A

第56回国民体育大会

第56回国民体育大会

(12) 参加資格 1 平成 24 年度 ( 財 ) 日本卓球協会の登録会員であること 平成 24 年度 ( 財 ) 日本卓球協会のゼッケンを着用の事 2 小学生の部ホープスは平成 12 年 4 月 2 日以降生まれたものであること カブは平成 14 年 4 月 2 日以降生れたものであること バン

平成 2 8 年度 大会 鳥取県アーチェリー協会 ( 大会名 ) ( 期日 ) ( 申込期限 ) 第 38 回春季県選手権 4/10 4/ 1 第 7 1 回国体県一次予選 6 / 12 6 / 3 第 7 1 回国体県二次予選 7/10 6 / 3 第 39 回鳥取県選手権 9 /11 9 / 1

長 各 様 位 平成 29 年 4 月 1 日鹿児島県卓球連盟会長宮之原正治 第 1 回県ラージボール卓球大会兼ねんりんピック選考会 平成 29 年度標記大会を下記の要項により開催いたします 貴選手の出場についてよろしくお取り計らい下さいますようお願い申し上げます 要項 1. 期 2. 会 3. 主

平成 24 年度第 16 回四国ラージボール卓球大会要項 1 大会名平成 24 年度第 16 回四国ラージボール卓球大会 2 主催四国卓球連盟 3 主管高知卓球協会 4 後援 ( 財 ) 高知体育協会 5 期日平成 24 年 11 月 24 日 ( 土 ) 25 日 ( 日 ) 6 会場高知市東部総

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第57回国民体育大会香川県予選会(第二次)

2009高体連男子大会要項

属長 各 様 位 平成 9 年 4 月 日鹿児島県卓球連盟会長宮之原正治 第 0 回全国ホープス南日本ブロック大会 第 回卓球選手権大会 ( 小学生の部 ) 県予選会 平成 9 年度標記大会を下記の要項により開催いたします 貴属選手の出場についてよろしくお取り計らい下さいますようお願い申し上げます

第18回全国少年フェンシング大会

2007年11月16日

東播地区中学校総合体育大会要項2014

第 9 回市市民体育大会成績表 ( 速報 : 日目終了時点 ) 成 0 年 9 月 9 日 ( 日 ) 日 ( 日 ) 市陸上競技場はじめ 9 会場 小学男子ソフトボール P 一般男子ソフトボール P 女子バレーボール P 小学女子ミニバスケットボール P 陸上競技少女 少年 P ~ 玉入れ P グ

2019 年度 JAF 主催大会概要及び新規追加 変更事項 2019 年 2 月 18 日作成 Ⅰ. 重要事項 1 公式競技シニア 3 女子シングル部門の 2 分化に関して 出場選手数の増加に伴い 2019 年度は従来のシニア 3 女子シングル (45 才 ) をシニア 3 女子シングル A(45

平成 31 年度 (2019 年 ) 和歌山県ソフトテニス連盟主催大会 開催要項

2019 年度国際ペタンク大会日本代表選手選考会 及び強化指定選手選考会開催要項 年度の選考方法 (1) 1 次選考会と2 次選考会を 4で記載する日程にて実施する (2) 選考会は 男子の部 女子の部 ジュニアの部に分けて実施する (3) 2019 年度より 選考会は2 年毎の開催と

競技役員

モンゴルソフトテニスジュニア国際大会要項

8 月 12 日 ( 水 ) 35 女子 100m バタフライ 予選 47 女子 100m 自由形 決勝 36 男子 100m バタフライ 予選 48 男子 100m 自由形 決勝 37 女子 100m 自由形 予選 49 女子 100m 平泳ぎ 決勝 38 男子 100m 自由形 予選 50 男子

Microsoft Word _日本実業団水泳.doc

競技順序 (1 日目 ) 8 月 17 日 ( 金 ) 競技開始 12:30~ 1. 女子 800m 自 由 形予選 5. 女子 400m 個人メドレー予選 2. 男子 1500m 自 由 形予選 6. 男子 400m 個人メドレー予選 3. 女子 50m 自 由 形予選 7. 女子 4 100mフ

試合実施要項 (5 年生 : イースタンリーグ ) 1. 試合方法 :9or10チーム4ブロックの戦を行う (8 人制 ) 期間は4/1( 第 1 土 )~12/24( 第 4 日 ) までとする 各ブロック1 位の4チームによるリーグ戦により年間リーグ勝者を決定する また 各ブロック2 位までの8

平成 30 年 9 月吉日 中学校長殿 吉岡杯争奪若鷲柔道大会 会長吉岡剛 平成 30 年度吉岡杯争奪若鷲柔道大会及び練成会について ( ご案内 ) 拝啓秋冷の候 貴校柔道部におかれましては 益々ご健勝のこととお慶び申し上げます さて 平成 30 年度吉岡杯争奪若鷲柔道大会並びに練成会 ( 近県選抜

第 64 回草津市駅伝競走大会 大会要項 コース図 本大会は 主に冬季における基礎体力づくりを目的とし 日ごろから中 長距離走等に取り組む選手の競技力向上と その成果を発揮する場とするとともに 参加者相互の交流を図る機会とします また 本大会を通じてランニングの普及を図り 健康づくりに対する機運の高

ドーハ 2019 世界陸上競技選手権大会トラック & フィールド種目日本代表選手選考要項 2019 年 5 月 28 日公益財団法人日本陸上競技連盟 1. 編成方針 2020 年東京オリンピックの目標は より多くのメダルや入賞をより多く獲得するとともに 大会により多くの競技者を送り込むことにある そ

2019 年度福岡県水泳連盟被表彰候補者ならび奨励賞候補者の推薦について 貴職におかれましては ますますご清祥のこととお喜びもうしあげます 平素より本連盟の諸事業につきまして ご協力を賜り厚くお礼申し上げます さて 標記の件につきまして 貴団体より被表彰候補者ならび奨励賞候補者を下記の通りご推薦をい

女子は 跳馬 段違い平行棒 平均台 ゆかの4 種目の自由演技による予選と決勝を行う 予選での 4 種目の各種目ベスト4の得点総合計により上位 18 チームを選び そのチームによって決勝を行う 成績順位は 決勝における4 種目の各種目ベスト4の得点総合計によって決定する なお 少年男女の詳細な適用ルー

男子第57回 女子第50回 北海道学生バスケットボール選手権大会開催要項

団体出場校とは 各支部学生選手権水泳競技大会 ( 以下 支部選手権 という ) の上位校をいう 団体 出場校数は 支部競泳登録校数 10 校につき 1 校とし 端数は切り上げとする なお 各支部とも上位校不 参加の場合 団体繰り上げを認める 学校対抗の対象となるのは シード校および団体出場校に限る

大会名第 回我孫子市少年サッカーあびっ子リーグ大会 2 主催我孫子市サッカー協会 3 主管我孫子市サッカー協会四種委員会 ( 主 ) 三小キッカーズ ( 副 ) 布佐少年サッカークラブ 4 大会期間 次リーグ 平成 27 年 7 月 20 日 2 次リーグ 平成 27 年 0 月 0 日 決勝トーナ

第 8 回市市民体育大会成績表 成 年 月 0 日 ( 日 ) 日 ( 日 ) 市陸上競技場はじめ 会場 種目別上位成績一覧表 P 小学男子ソフトボール P 青年男子ソフトボール P 一般男子ソフトボール P 青年女子バレーボール P 一般女子バレーボール P 小学女子ミニバスケットボール P 陸上

第 4 回都市対抗代表選手選抜大会要項 第 43 回全国都市対抗テニス大会神奈川予選大会 ( 通称 : 都市対抗戦 ) の厚木市代表選手を選ぶ最終選考大会として 本大会を開催します 本大会の結果を踏まえて 選手選考委員会により厚木市代表選手を決定させて頂きます 1. 期日平成 30 年 12 月 9

07 通し-ソフトテニス_2016_CC.indd

第 18 回花山カップ 6 年生大会 期日 場所 平成 31 年 3 月 9 日 ( 土 ) 1 日目平成 31 年 3 月 10 日 ( 日 ) 2 日目 洛南浄化センター運動公園

平成22年7月15日

参加資格 - 選手資格 - (1) 選手は公益財団法人日本サッカー協会にフットサル登録を行った 16 歳以上の選手であること ( ただし高等学校在学中の選手にはこの年齢制限を適用しない ) (2) チーム資格に規定するチームに所属する選手であること (3)1 チームあたり 3 名までの外国籍選手の登

2018 年 7 月 11 日 公益財団法人日本バスケットボール協会平成 30 年度第 3 回理事会報告 日時 :2018( 平成 30) 年 7 月 11 日 ( 水 ) 13:30~15:30 会場 :JBA 会議室 報告内容 1. コーチライセンス制度の改定について 2. トップリーグ外国籍コ

すでにご案内しております 日本バスケットボール協会日本公認審判員新資 格制度の登録及び運用に関する本連盟の扱いについて より抜粋します 本連盟では 実際にコートに立って活動するには JBA 審判ライセンスを取得 更新したうえで毎年 本連盟が定める審判講習会を受講していただく必要があります と定めてい

第1回愛知県U14クラブチャンピオンシップ男子バレーボール大会開催要項(案)

2007 年度川越市春季テニストーナメント 訂正 平成 19 年度春季テニストーナメント大会スケジュール表 日時 種目 会場 集合時間 運営団体 RU 3/24 ( 土 ) 女子複 ( 予選 ) 運動公園 (8 面 ) ABC 9 時 D 9 時 30 EF 10 時 G H

要項|第40回 東播地区中学校総合体育大会・第69回 東播中学校選手権水泳競技大会

第18回全国少年フェンシング大会

JAPAN OPEN   DARTS TOURNAMENT

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平成 30 年度国民体育大会 ( 少年の部 ) 札幌支部中学生予選 開催要項 1 主催 主管札幌ソフトテニス連盟中学部 2 日時平成 30 年 7 月 21 日 ( 土 ) 男女予選 8:45 受付終了 9:00 競技開始 3 会場円山公園テニスコート (5~12 コート ) 4 競技規則日本ソフトテニス連盟 国際競技規則 に準ずる 5 試合方法男女ともトーナメント方式 5 ゲーム 6 参加資格 平成 15 年 4 月 2 日 ~ 平成 16 年 4 月 1 日までに生まれた者 ( それ以外に出場権はありません オープン参加は認めません ) 審判員としての実力を有していること 札幌市内の中学生であること 各校 男女各 5ペアまでとする 参加希望ペアが多い場合は 校内で選考を行うこと 指導者および当該学校の教員が監督となり 引率すること 本大会上位の男女各 4 組を国民体育大会少年の部道予選 8/10( 金 )~12( 日 ) ( 旭川花咲公園テニスコート ) の札幌支部代表として推薦する この大会に参加する選手は不測の事態が起こらない限り 北海道予選に出場することを前提として臨むこと ( 補充などは行わない ) 7. 予選免除選手岩城 栗林 ( 北野台 都道府県対抗北海道代表選手 ) 8. 参加料 1 組 1000 円 9. 参加申込 2017 年 7 月 6 日 ( 金 ) までにホームページ上で入力すること ホームページ 中学校ソフトテニス部 in 札幌 アドレス http://tennis.news.coocan.jp ご質問 ご意見等連絡先札幌ソフトテニス連盟中学部札幌市立中の島中学校鈴木直 842 3601 Fax 842-3604

平成 30 年度第 73 回国民体育大会ソフトテニス競技北海道ブロック予選会兼北海道体育大会 ( 少年の部 : ダブルス ) 開催要項 1 日時平成 30 年 8 月 10 日 ( 金 )~12 日 ( 日 ) 受付終了 8 時 30 分受付終了後開会式 2 会 場 旭川市花咲スポーツ公園テニスコート ( 旭川市花咲町 1 丁目 ) オムニ 18 面 (0166)53-4084 3 主催公益財団法人日本スポーツ協会公益財団法人北海道体育協会 4 主 管 北海道ソフトテニス連盟 ( 強化委員会 ) 北海道ソフトテニス連盟高校部 旭川ソフトテニス連盟 5 後援スポーツ庁 北海道 6 種目少年男子 少年女子ダブルス 7 大会使用球ケンコーボール 8 競技方法 (1) 別添 平成 30 年度国民体育大会道予選会実施要領 及び 国民体育大会北海道代表選考規程 に基づき実施する (2)7 ゲームマッチ (3) ルール等は 公益財団法人日本ソフトテニス連盟 ( 以下 日連という ) ソフトテニスハンドブックによる 9 参加資格 (1) 平成 12 年 4 月 2 日以降平成 16 年 4 月 1 日以前に生まれた者 (2) 日本国籍を有する者とし 本ブロック予選会への出場資格を得た者ただし 日本国籍を有しない者は 学校教育法第 1 条に定める学校に 申込時 1 年以上継続して在籍する生徒であれば良い (3) 居住地を示す現住所が北海道内である者 又は勤務地が北海道内である者 又は学校教育法第 1 条に規定する学校に在籍している場合には 学校の所在地が北海道内にある者 (4) 国民体育大会本選への出場意思があり 審判ができる者 (5) 平成 15 年 4 月 2 日 ~ 平成 16 年 4 月 1 日生まれ ( 中学 3 年生 ) の者は 20 ペア出場できる ( 道連中学部が選考し 道連高校部に申込む ) 参加に際してはベンチ入り指導者等 高校の適用ルールを把握して守ること 平成 30 年 7 月 17 日 ( 火 ) 10 申込期限 大会申込みシステムにより申し込む事 また 期限までに参加料の入金も済ませていること 11 参加料 1ペア 7,500 円 ( 道連大会参加料 2,500 円 + 日体協負担金 5,000 円 下記参照 ) ( 上記参加料には 1 名あたりの日体協参加者負担金 1,500 円及び日体協傷害補償制度負担金 1,000 円の合計 2,500 円を含みます ( ペアで合計 5,000 円 ) 12 参加割当 (1) 各支部には原則として 少年男 女別に会員登録 30 名につき 1 組の割合で参加数を割り当てる (2) 別紙 指定シードペア については地区予選を免除するとともに 前述の各支部割当の枠外とする 13 申込方法日本連盟 会員登録システム ( メニュー画面の支部大会申込み画面 ) より申込してく ださい 参加料もシステムで行い 入金してください 注意 : 同一団体から複数の選手が申込みの場合は 団体 ( チーム ) 毎に取りまと めのうえ 選手を入力してください 14 参加選手留意事項 (1) 所定の時刻までに受付を完了し 開会式には 必ず出席すること (2) 日連指定のゼッケンを着用し 四隅を止めること

参加選手留意事項つづき (3) ラケット ( 公認マーク添付 ) シューズ ユニフォームは 日連が公認したメーカーの製品を使用 ( 着用 ) し 当該年度の日連の ユニフォーム等の着用基準 を遵守すること (4) 日連会員登録証 ( 登録会員 ) 公認審判員ワッペン及びイエローカードを携行し 審判を担当するときは 原則ワッペンを左胸に着用すること (5) ベンチ入り指導者もテニスの服装とする (6) 引率責任者は当該校の教員とする ベンチ入り指導者は学校長の認めた教職員とし 2 名まで認める 出場ペア数が 1 ペアの場合は 1 名とする 指定シードペアについては 強化委員会スタッフがベンチ入りすることができる なお ベンチ入りが可能なのは 1 次予選までとし それ以降のマッチでは 全ての指導者を対象に一切認めないこととする (7) 優勝者は必ず 持ち回り優勝杯 を持ち帰り 次年度の大会時に整備のうえ 責任を持って当該校の選手が返還すること (8) 荒天の場等合の大会の取り扱いについては 当日会場で 受付時刻までに発表する この事業は 競輪の補助を受けて実施しています 競輪の補助事業 別表 ユニフォーム等の着用基準についてソフトテニス競技者は競技会において マッチ中は本連盟の公認するメーカーのソフトテニスに適したユニフォームおよびシューズを着用するものとする 1. ユニフォーム襟 (4~6cm) 付きで 前立てにファスナーかボタン付きの半袖のスポーツシャツと裾が膝より上のパンツ またはスコートとする ただし 女子のワンピース及びフレンチスリーブ ノースリーブのスポーツシャツ (Tシャツを除く) はユニフォームとみなす 2. シューズソフトテニスに適し テニスコートを傷つけないテニスシューズとする 3. その他マッチ中に使用する物品については 本連盟が認める場合 ( 注 1) を除き本連盟が認める範囲 ( 注 2) を超えて企業名 商標など広告とみなされる表示をしてはならない ( 注 1) 本連盟が認める場合 とは主に競技会の協賛会社を競技会主催者がゼッケン等に表示する場合 ( 注 2) 本連盟が認める場合 とは メーカー等の企業名 商標当のロゴで 12cm 平方以内のもの 各製品それぞれ2 箇所以内の表示とする ただし シューズについては片足について2 箇所以内とする ウェアに関する特例について (1) オーバーウェア及び襟付き長袖スポーツシャツの着用については 大会主催者が認める場合のみ事前に選手に周知することにより着用可能とする (2) アンダーウェア ( インナーウェア ) の着用については 襟元を除き ユニフォームから露出しない場合は着用可能とする (3) 長袖アンダーウェア及びスパッツは大会主催者が認める場合のみ 事前に選手に周知することにより 着用可能とする (1) の場合を除きユニフォームを着用することとし スパッツについてはユニフォームか

ら露出しないこと 平成 30 年度国民体育大会 ( 福井県開催 ) 少年男女北海道予選会実施要領 北海道ソフトテニス連盟強化委員会 1. 開催日時 種 別試 合 日 時 シングルス 1 2 次予選 6 月 16 日 ( 土 ) 午前 8 時 30 分受付終了 9 時試合開始 最終予選 6 月 17 日 ( 日 ) 午前 8 時 30 分受付終了 9 時試合開始 ダ ブ ル ス 1 次予選 8 月 10 日 ( 金 ) 午前 8 時 30 分受付終了 9 時試合開始 2 次予選 8 月 11 日 ( 土 ) 午前 8 時 30 分受付終了 9 時試合開始 最終予選 8 月 12 日 ( 日 ) 午前 8 時 30 分受付終了 9 時試合開始 2. 開催会場シングルス : 苫小牧市緑ヶ丘公園庭球場ダブルス : 旭川市花咲スポーツ公園テニスコート 3. 選考方法 (1) ダブルス 指定シードペア ( 代表候補選手 ) は 地区予選を免除 ( 各支部割当て枠外とする ) 該当するペアの選手変更は一切認めない ただし 上記権利取得後に地区予選に出場した場合は ( ペア変更を含む ) は 権利を消滅する 中学 3 年生の取り扱いは 例年通り道予選会の 1 次予選 ( 初日 ) から 20 ペアに限り出場を認めるものとする 1 次予選 ( 初日 ) トーナメント又はリーグ戦により 4 ペアを選出する 2 次予選 (2 日目 ) 上記 4 ペアと指定シードペア ( 代表候補選手 )8 ペアを A B ブロック各 6 ペアに分け 総当りリーグ戦 (1 回 ) により A B ブロック各上位 2 ペアを最終リーグに進出させる 最終予選 (3 日目 ) 上記 4 ペア ( 監督推薦ペアがある場合は 5 ペア ) により 総当り最終リーグ戦 (1 回 ) を行い トータルポイントで上位のペアから順に代表ペアとして内定する (2) シングルスシングルスは 競技者育成プログラムと連動し 参加基準を設けて以下の通り実施する 1 次予選 ( 初日 ) U17step2 該当選手 ( 中学 3 年生含む ) 及び U20step2 該当選手 ( 高校 3 年生対象 ) を対象としてトーナメント又はリーグ戦により上位 4 名を選出する 2 次予選 ( 初日 ) 1 次予選上位 4 名にハイスクールジャパンカップ南北予選上位各 2 名及び高校部強化委員推薦選手 2 名を加えた 10 名を A B ブロック各 5 名に分け 総当りリーグ戦 (1 回 ) により A B ブロック各上位 3 名を最終リーグに進出させる 最終予選 (2 日目 ) 2 次予選上位 6 名により 総当り最終定リーグ戦 (1 回 ) を行い トータルポイントで上位の者から順位を決定する なお ダブルスの選考を優先とするため この時点ではシングルスの内定候補者として位置づけ ダブルスの選手選考が確定した後にシングルスの代表選手を確定させる 注意事項 1. ダブルス及びシングルスで内定となった選手が辞退をする場合は それぞれの予選会で次点となったペア ( ダブルスの場合 ) 又は選手 ( シングルスの場合 ) を繰り上げて内定とする 2. 代表となる選手は 監督の指示により ダブルス シングルスのいずれかにも出場することに承諾しなければならない ( 代表選手は 事前に承諾書の提出が必要となる ) 3. ベンチ入り指導者について 1 シングルスでは認めない 2 ダブルスでは 1 次予選は認めるが それ以降のマッチでは認めない 4. 参加数及び当日の天候等 特別な事情が生じた場合 上記の試合方法を変更することがある

国民体育大会北海道代表選考規程 1. 少年男女 成年男女の監督 コーチは 強化委員会が推薦し 国体代表選考委員会の承認を経て 理事会で審議 決定する 2. 代表選手の選考は 以下に示した基準 ( 注 1) に該当したペア ( 同一ペアに限る ) を 国体代表内定ペア (1 ペア ) とし 予選会を免除する なお 対象が 2 ペア ( ダブルス ) 以上となった場合は 国体代表選考委員会で協議した後 道連理事会で最終審議 決定を行う 少年のシングルスについては 別に定める 3. 上記 2 以外の代表選手選考会は 国体道予選会実施要領 に基づき 大会要項に定めるペア数 ( シングルスは選手 ) を選考する なお 最終リーグの順位は ソフトテニスハンドブック大会運営規則第 3 章競技大会第 10 条 により決定する 4. 代表選手 5 名の他に補欠選手を各種目 1 名に限り置くことができるものとする 補欠選手の選考基準は 以下に示す注 3 の通りとし 強化委員会の承認を得て 道連理事会で審議 決定する 5. 国体代表選考委員会は 上記により選出された選手のほか 強化委員会から推薦された監督 コーチ 補欠選手の選考について審議する また 選手 ( 補欠含む ) 及び監督 コーチに欠員が生じた場合には 速やかに強化委員会と協議し 補充の選考をしなければならない 6. 上記による選考結果は 国体道予選後の道連理事会で正式に発表する 7. 監督 コーチ 選手 ( 補欠含む ) は種目を問わずに一致団結し 常に北海道代表としての自覚と品位を保ち 競技力の向上に努めなければならない なお これらに反する行為があった者 または そのような行為を看過した者は 国体代表選考委員会の審議により 北海道代表の資格を失うことがある 8. 国体代表選考委員会は 必要に応じて理事長が招集する なお 委員は次のとおりとするが 審議の際には 会長 ( 代理又は委任可 ) 副会長 ( 2 名以上 ) 理事長 副理事長 ( 強化委員長を含む 2 名以上 ) の出席を要す 委員 : 会長 副会長 理事長 副理事長 注 1: 少年男女における 国体代表内定ペア 選手 ダブルス ( 同一ペアに限る ) シングルス 当年度全日本高校選手権上位 8ペア 当年度ハイスクールジャパンカップ上位 4 名 当年度ハイスクールジャパンカップ上位 2ペア 全日本シングルス選手権上位 8 名ただし ダブルスを優先として代表選手を決定するため 上記に該当する選手は 内定候補として シングルス予選会を免除し シングル予選会の1 位以上の順位として取り扱う 注 1: 成年男女における 国体代表内定ペア 選手 ダブルス ( 同一ペアに限る ) シングルス 前年度東 西日本選手権 ( 一般 ) 上位 8ペアなし 前年度全日本学生選手権上位 4ペア 前年度全日本社会人選手権 ( 一般 ) 上位 8ペア 前年度全日本選手権上位 16ペア 注 2: 少年男女における 指定シードペア 選手 (2 次予選 ) ダブルスシングルス

代表候補選手男女各 16 名 北海道高校新人戦 北海道高校インドア大会 北海道高校選手権等及び中学の各種大会結果も考慮し 高校部の推薦に基づき 強化委員会が最終的に承認し 指定シードペアを選出する ハイスクールジャパンカップ南北予選会上位各 2 名 高校部強化委員推薦 2 名 なお 少年男女の監督が予選会の前に確定している場合には 男女ダブルス 1 ペア シングルス 1 名に限り 監督推薦として最終リーグ ( 特別シード ) から出場させることができる この場合も強化委員会の承認を必要とする 注 2: 成年男女における 指定シードペア 選手 ( 最終予選 ) ダブルス ( 同一ペアに限る ) シングルス 当年度北海道春季選手権 ( 一般 ) 優勝ペア 当年度北海道シングルス選手権上位 2 名 前年度北海道選手権 ( 一般 ) 上位 2ペア 当年度全日本シングルス選手権上位 16 名 前年度東 西日本選手権 ( 一般 ) 上位 16ペア 当年度全日本学生シングルス選手権 前年度全日本学生選手権上位 8ペア上位 8 名 前年度全日本社会人選手権 ( 一般 ) 上位 16ペア 前年度全日本選手権 ( 一般 ) 上位 32ペア 注 3: 補欠選手の選考基準少年男女ダブルス及びシングルス予選会における次点選手から監督 コーチの意向を踏まえ 選考する 成年男女ダブルス及びシングルス予選会における次点選手及び当年度の全日本シングルス選手権 北海道春季選手権 北海道選手権 東日本選手権 全日本学生選手権で上位入賞した選手の中から監督 コーチの意向を踏まえ 選考する 改正内容 平成 12 年 1 月 22 日理事会 : 補欠制について補欠選手を認めず 選手変更を要する非常事態の場合出発前は国体代表選考委員会で 出発後は選手団の総監督に委ねることとした 平成 14 年 5 月 25 日理事会 : 国体代表選考委員会について委員については 会長 副会長 理事長 副理事長とし 審議の際は 会長 ( 代理含む ) 副会長 ( 2 名以上 ) 理事長 副理事長 ( 強化委員長を含む 2 名以上 ) の出席を要することとした 平成 18 年 6 月 10 日理事会 : 国体代表内定組の取り扱いについて国体代表内定基準を作り その対象組が複数生じた場合の取り扱いを明記した 平成 26 年 3 月 1 日理事会 : 監督 コーチの決定について国体の監督 コーチは 強化委員会が推薦し 国体代表選考委員会の了承を経て 理事会で審議 決定することとした 平成 27 年 3 月 7 日理事会 : 補欠選手の選考及びシングルスの導入に伴う変更シングルスの導入に伴い代表選手が 5 名 ( ダブルス 4 名 シングルス 1 名 ) になることから怪我による選手変更や練習パートナーなどの問題に対応出来るように補欠選手を 1 名置くことにしたほか シングルスの選考に関わる事項を明記した