新第41回全日本少年福島県大会要項

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第41回全日本少年長崎県大会要項_最終

G 第 回宜野湾市長杯 U- U- ジュニアサッカ一大会 /( 土 ) 宜野湾市立グラウンド U- ウ ィクサーレ沖縄 シ ュニア 5: 宜野湾市地区 W ウィング沖縄 シ ュニア 兼原 エスペランサ 8: 宜野湾市地区 /( 土 ) 海浜公園多目的広場 コート U- 志真志 SS 山内

第37回全日本少年サッカー大会山形県大会実施要項

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2007年11月16日

第 34 回厚木市招待少年サッカー大会 4 年生大会開催要項 1. 趣旨サッカー競技を通じて児童の健全な心身の育成 技術向上及び相互の親睦を図ると共に 地域のサッカー競技の普及 向上に寄与することを目的とする 2. 主催厚木市サッカー協会 3. 主管厚木市サッカー協会第 4 種委員会 4. 後援厚木

試合実施要項 (5 年生 : イースタンリーグ ) 1. 試合方法 :9or10チーム4ブロックの戦を行う (8 人制 ) 期間は4/1( 第 1 土 )~12/24( 第 4 日 ) までとする 各ブロック1 位の4チームによるリーグ戦により年間リーグ勝者を決定する また 各ブロック2 位までの8

第 18 回花山カップ 6 年生大会 期日 場所 平成 31 年 3 月 9 日 ( 土 ) 1 日目平成 31 年 3 月 10 日 ( 日 ) 2 日目 洛南浄化センター運動公園

第11回モータースクールカップ(確定資料).xls

01)インディペンデンスリーグ2018【関東】開催要項

新津カップ 大会要項

予選リーグ組み合わせ GENKIDS SOCCER FESTIVAL VOL. A 組 AC 弘前黒石 FC 飯島むつFC AC 弘前黒石 FC 飯島むつ FC 勝負分勝点得失点総得点順 B 組ヴィペール藤崎尾上 SC 岡三沢 SSS ヴィペール藤崎尾上 SC 岡三沢 SSS 勝負分勝点得失点総得点

選手が JFF 加盟チームに登録した場合 1 種チームに登録すると選手登録費が発生 2 種チームであれば無料 10. 参加チーム 九州各県代表 1 チームの計 8 チームとする 但し 各県代表に欠員が生じた場合には審議する 11. 競技形式 11 次ラウンド 8 チームを 4 チームずつ 2 グルー

日程 0 年 0 月 日 ( 土 ) トーナメト, 回戦 9 日 ( 日 ) 予選 ームリーグ 0 日 ( 月 ) ームの決勝トーナメト 開会式 日に試合のある全ーム参加 選手宣誓 () ブロック 会 場 府中市朝日サッカー場 協 力 府中 Y 参加ーム各ブロック予選での上位より推薦する 合計 ーム

第 9 回 U-11 京築少年サッカーフェスティバル in 行橋 大会要項 大会開催趣旨 京築少年サッカー連盟に所属する各チームが県外及び福岡県内のチームにチャレンジすることにより お互いのチーム力強化と選手及び指導者 父兄の親睦を図る また 地域への貢献と子供達のサッカーを通じての健全育成 またサ

大会確認事項 1. 代表者および参加チーム義務事項 1 参加チーム各 1 名は 第一試合開始 1 時間前までに集合し 会場設営等に協力のこと会場設営後の打合せにおける注意事項を遵守し 全試合終了まで大会運営に協力のこと 2 審判員は有資格者とし 審判にあたっては 事前の打ち合わせを行い 各チーム割当

県民共済 大会要項

第 34 回本庄市長杯争奪 ジュニアサッカー大会 開催日 平成 29 年 10 月 7 日 ( 土 ) ( 9 月 23 日 ( 土 ) 24 日 ( 日 ) 雨天中止 ) 会場 本庄市小山川グラウンド 主催 本庄市ジュニアサッカー連盟

第 26 回 UOZU ミラージュカップサッカー大会開催要項 1. 目的県内外から優秀なチームを招き 大会を通じて少年サッカーの技術向上を図ると共に 各チームとの交流と親睦を深める為 2. 主催魚津市サッカー協会 3. 後援魚津市魚津市教育委員会公益財団法人魚津市体育協会北日本新聞社富山テレビ放送

第 2 回 UOZU ミラージュカップサッカー大会大会要項 1. 試合方法 1 日目 チーム 8 ブロックに分け予選リーグを行う 予選リーグのに従って 決勝トーナメント リーグの 1 試合を行う 2 日目決勝トーナメント リーグを行う 2. 競技規則 1 本年度日本サッカー協会 8 人制競技規則に基

浜松蒲サッカースポーツ少年団第 12 回蒲サッカーフェスティバル U12 大会要項 1. 主催 浜松蒲サッカースポーツ少年団 主管 浜松蒲サッカースポーツ少年団父母会 後援 ( 一般財団 ) 静岡県サッカー協会 4 種少年委員会西部支部 2. 期日平成 23 年 8 月 27 日 ( 土 ) 28

大会名第 回我孫子市少年サッカーあびっ子リーグ大会 2 主催我孫子市サッカー協会 3 主管我孫子市サッカー協会四種委員会 ( 主 ) 三小キッカーズ ( 副 ) 布佐少年サッカークラブ 4 大会期間 次リーグ 平成 27 年 7 月 20 日 2 次リーグ 平成 27 年 0 月 0 日 決勝トーナ

主催 : 川崎区 Jr サッカー連盟 開催日 :2019 年 3 月 9 日 10 日 会場 : 中瀬サッカー広場

参加資格 - 選手資格 - (1) 選手は公益財団法人日本サッカー協会にフットサル登録を行った 16 歳以上の選手であること ( ただし高等学校在学中の選手にはこの年齢制限を適用しない ) (2) チーム資格に規定するチームに所属する選手であること (3)1 チームあたり 3 名までの外国籍選手の登

< 重要 > 雷による中断について 選手の安全を一に考えて 会場主任 主審で中断の判断をして下さい 中断した場合 時間を目安に待機して下さい 再開が可能な場合 中断した状況から再開をして下さい ( メンバー リスタート ボールの位置の確認 ) インプレー中であればドロップボールで再開 予備日が確保さ

第7回 全日本フットサル選手権大会

日本クラブユースサッカー選手権(U−18)大会

第 2 回 UOZU ミラージュカップジュニアサッカー大会大会要項. 試合方法 日目 チーム ブロック リーグを行う ( 大会本部にて組合せを決定 ) 2 日目 日目 によるリーグを行う 2. 競技規則 本年度日本サッカー協会競技規則に基づく (8 人制 ) 2 競技時間 30 ゲームとする インタ

第22回JC旗大会要項

第 28 回下妻カップ (U11 交流会 ) 実施要項 1. 目的近隣チームとの友好と親睦を深め 心身の健全育成 少年サッカーの普及拡大を目的とする 2. 主催下妻 FC1984 JSC しもつま 3. 開催日平成 31 年 3 月 2 日 ( 土 ) 平成 31 年 3 月 3 日 ( 日 ) 1

第22回青森県マスターズサッカー大会兼

第7回 全日本フットサル選手権大会

開催主旨 日本標準時 子午線の町 明石 緑の明石城址から明石海峡大橋をの ぞみ サッカーにかける夢一杯の少年達が お互いに交流を持ち サッカーを通じて 友情の継続と技術を高めあうことを 主旨として この大会を実施する 明石フットボールクラブ代表市川克己 大会役員 大会会長市川克己 大会副会長原田孝志

第 50 回兵庫県少年サッカー大会 ( 川西 猪名川地区予選 ) 1. 日時 6 年生以下の部 : 平成 29 年 4 月 29 日 ( 土祝 ) 予選リーク 4 月 30 日 ( 日 ) 決勝トーナメント 予備日未定 各日程とも雨天決行 4 年生以下の部 : 平成 29 年 10 月 21 日 (

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第22回青森県マスターズサッカー大会兼

平成25年度NTT中西部予選(チーム配布用).xlsx

Transcription:

第 41 回全日本少年サッカー福島県大会実施要項 1. 趣旨 : 公益財団法人日本サッカー協会は 日本の将来をになう少年たちのサッカーへの興味 関心を深め さらに技術の向上と健全な心身の育成 発達を図ることを目的とした全日本少年サッカー大会を開催する この大会は 少年たちがサッカーを通じて身体を鍛え フェアプレーの精神を養い 正しく強くそして創造力豊かな人間の育成を目指すものである 2. 主催 : 公益財団法人日本サッカー協会 公益財団法人日本体育協会日本スポ - ツ少年団 読売新聞社 一般財団法人福島県サッカー協会 3, 主管 : 一般財団法人福島県サッカー協会 4 種委員会 4. 後援 : 日本テレビ放送網 報知新聞社 福島県 福島民友新聞社 ( 株 ) 福島中央テレビ 福島市教育委員会 郡山市 いわき市 鏡石町 相馬市教育委員会 5. 特別協賛 :YKK 花王 6. 協賛 : 日本マクドナルド 日清製粉グループ 日清オイリオグループ ゼビオ サントリー食品インターナショナル 7. 期日 :1 次ラウンド (1 回戦 ~2 回戦 ) 平成 29 年 10 月 28 日 ( 土 ) 29 日 ( 日 ) 2 次ラウンド (3 回戦 ~ 決勝戦 ) 平成 29 年 11 月 12( 日 ) 18 日 ( 土 ) 19 日 ( 日 ) 23 日 ( 木 ) 8. 会場 :1 次ラウンド (1 回戦 ~2 回戦 )10 月 28 日 29 日 : 県内各地 2 次ラウンド (3 回戦 ~4 回戦 )11 月 12 日 : 福島市 鏡石町 いわき市 相馬市 (5 回戦 ~7 回戦 )11 月 18 日 19 日 : 福島市十六沼公園サッカー場 ( 決勝戦 )11 月 23 日 : 郡山市西部サッカー場 9. 参加資格 : 大会実施年度に一般財団法人福島県サッカー協会を通して公益財団法人日本サッカー協会第 4 種に登録した団体 ( チ-ム ) で U-12 リーグに参加していること 複数チームの参加を可能とするがチーム数については U-12 リーグ参加チーム数を上限とする 選手は上記団体( チ-ム ) に所属する選手であり 公益財団法人日本サッカー協会発行の選手証 ( 本人の写真貼付済み ) を有し 同一スポーツ少年団で日本スポーツ少年団に団員登録していること 移籍について 各地区 U-12リーグ戦日程終了をもってその期限とする 但し エントリー表提出後は認めない

10. 参加料 :1 試合 3,000 円とする ( 試合会場マッチミーティング時に徴収する ) * チーム事情により大会を棄権する場合にも参加料 3,000 円を徴収する 但し 対戦チームからは参加料を徴収しない 11. チーム構成 : チームの編成は 引率指導者 3 名以内 選手 16 名以内とする と条件 引率指導者は当該チームを掌握指導する責任ある指導者であること 参加選手は健康であり 且つ保護者の同意を得ること 参加チームは傷害保険( スポ-ツ安全保険等 ) に必ず加入していること 12. 審判 : 審判は 1~5 回戦は帯同審判にて行い 6 回戦 ( ベスト 8) 以降は開催地区審判委員長 が割り当てる 13. 表彰 : 1 優勝 : 優勝カップ 表彰状 メダル 全国大会福島県代表証を授与する 2 準優勝 : 準優勝カップ 表彰状 メダルを授与する 3 第 3 位 : 表彰状とメダルを授与する 4 第 4 位 : 表彰状を授与する 5その他 協賛社特別賞として 敢闘賞 努力賞 グッドマナー賞 としてトロフィーを授与する 協賛社特別賞は ベスト8に進出したチームの中から選考される * 優勝チーム 選手を 12 月 25 日 ~29 日に鹿児島県で開催する全国大会へ派遣する 優勝 2 3 位チームを 12 月 9 日 ~10 日に宮城県で開催するフジパンカップへ派遣する 14. 組み合せ :11 次ラウンド (1~2 回戦 ) リーグ戦上位チームが1~2 回戦において対戦しないように振り分け 他は抽選とする 22 次ラウンド (3 回戦 ~) 抽選方法はシード制を設け シードチームは2 次ラウンド (3 回戦 ) から登場し初めに各地区 U-12リーグ戦 1 位を各ブロックに振り分け 次に他のシードチームは3 回戦において対戦しないようにあらかじめU-12リーグ戦順位別枠を設け抽選する 1 次ラウンド勝ち上がりチームは残り枠をオープン抽選し決定する 15 大会形式 : ノックアウト方式で実施する 2 次ラウンドは 11 次ラウンド地区勝ち上がりチーム合計 32チーム地区割りは参加数比例より算出予定 2シードチーム : 地区 U-12リーグ戦上位チームをシードする シードの内訳は ( 県北 :8 県中:5 県南:3 会津:6 相双:4 いわき:6 全 32チーム ) とする 31+2 合計 64チームで実施 16 競技者の数および交代 11 チーム 8 人の競技者によって行われる チームの競技者のうち 1 人はゴールキーパ

ーとする 2 登録できる交代要員及び交代の最大人数は8 名とし 交代して退いた競技者は交代要員となり 再び出場することができる 交代の回数は制限されない 3 試合開始前の1チームの競技者の最少人数は6 人以上とし 試合中いずれかのチームが6 人未満になった場合 試合は続けないものとする 17 競技規則 : 公益財団法人日本サッカー協会 8 人制サッカールールと審判方 の 8 人制サッカールール による 但し 以下の項目については大会規則を定める 1 試合時間は 40 分 (20 分ハーフ ) とし ハ-フタイムのインタ-バルは5 分とする 規定の試合時間ないに勝敗が決しない場合は ペナルティキックマークからのキックにより次回戦進出チームを決定する 但し決勝戦は5 分ハーフの延長戦を行い それでも決しない場合はペナルティキックマークからのキックにより優勝チームを決定する 8 人制サッカールールから抜粋延長戦および PK 方式 1( 略 ) 2PK 方式において 両チーム3 人ずつの競技者がキックを行ったのち 両チームの得点が同じ場合は 同数のキックで一方のチームが他方より多く得点するまで交互に順序を変えることなくキックは続けられる 2テクニカルエリアを設置する 戦術的指示はテクニカルエリア内からその都度ただ 1 人の引率指導者が伝えることができる 3ベンチに入ることができる人数は ( 交代要員 8 名以内 引率指導者 3 名以内 ) とする 4 各試合において1 人の主審と2 人の副審および第 4 の審判員が指名される 5アディショナルタイムの表示については準決勝戦から実施する 6 負傷した競技者の負傷の程度を確かめるために入場を許される引率指導者の数は 2 名以内とする 7 本大会に参加する選手は 原則として ( 公財 ) 日本サッカー協会の発行した選手証 ( カードの選手証または電子選手証 ) を持参しなければならない ただし 写真貼付により 顔の認識ができるものであること 不携帯の選手は 当該試合への出場を認めない * 電子選手証とは ( 公財 ) 日本サッカー協会 WEB 登録システム KICKOFF から出力した選手証を印刷したもの またはスマートフォンやPC 等の画面に表示されたものを示す 選手証等の提示は当該チーム試合日毎に求め 提示の期限は試合日最初の試合のマッチミーティング終了時とする 但し 特別の事例 ( 交通障害等 ) による遅延の場合 ( 大会本部へ事前連絡が必要 ) は大会本部にて協議する 8ピッチサイズは原則次の通りとする 縦 68m 横 50m ペナルティエリア :12m ゴールエリア:4m センターサークル : 半径 7m ペナルティマーク :8m ペナルティアーク: 半径 7m の円弧 9ゴ-ルポスト : ゴールの内のり縦 2.15m 横 5m

10ユニフォームは参加申込書に記載した登録ユニフォームを着用すること ただし ユニフォーム ( ゴールキーパーを含む ) のうちシャツの色彩は 審判員が通常着用する黒色と明確に判別し得るものでなければならない またチームは試合会場に正 副 2 組のユニフォームを持参しなければならない プレーヤーとゴールキーパーの両方を経験する重要性に鑑み 主催者の指示があるときは指定のシャツを着用しなければならない ( ビブス着用は認めない ) 選手番号については1~99 を使用し 0 は認めない 11 会期間中 警告を 2 回受けた者は次の 1 試合に出場できない 12 退場を命じられた選手は 次の 1 試合に出場できず それ以降の処置については本大会規律委員会で決定する 13 中断及び対応について : 試合中 悪天候 雷の際は本部の判断で中断する 再開方法は中断から 20 分様子を見 再開が難しい場合 前半終了前はスコアに関係なく次回の日程にて再試合とする 前半終了後は 同点の場合はトスにて次回戦進出チームを決定し 得点に差がある場合はそこで勝敗を決する 14チーム事情により大会を棄権する場合は当該試合日 3 日前に連絡をお願いします 18 宿泊手配 : 宿泊が必要なチームは 自チームにて対応をお願いします 19 メンバー表提出 : 指定のメンバー表に記入し マッチミーティング時に 3 部提出する 準決勝 決勝戦は 5 部提出すること 20 マッチミーティング : 当該試合開始 40 分前に 試合会場本部前で行う 各チーム指導者及び担当審判員は必ず出席すること その際帯同審判員は審判証を提示する また 参加料 3,000 円を持参すること 21. 開会式及び抽選会 :2 次ラウンド出場チームにより 11 月 4 日 ( 土 ) 郡山ユラックス熱海にて午後 3 時 30 分から開催 参加者については会場に制限がありますので 1 チーム指導者 1 名選手 1 名計 2 名とさせていただきます 22 閉会式 : ベスト 4 進出全チームが出席する 23. 参加申込 : 参加チームは 所定の参加申込用紙 ( データ形式 ) に必要事項を入力の上 所属地区 サッカー協会 4 種委員長宛てに e メールにてデータ送信すること ( 申込締切日 ):2017 年 10 月 14 日 ( 土 ) 24 問い合わせ先 1 大会運営全般 : 一般財団法人福島県サッカー協会 4 種委員長四家孝幸 携帯 :090-9742-7798 メールアト レス :takay0724@yahoo.co.jp

2 試合結果 : 一般財団法人福島県サッカー協会 4 種委員会広報担当竹山功一 携帯 :090-4042-0460 メールアト レス ; p20195@mac.com