第 34 回 根室管内男子ソフトボール大会 日時平成 28 年 8 月 21 日 ( 日 ) [ 雨天順延 :8 月 28 日 ( 日 )] 場所 中標津町運動公園第 1 第 2 球場 主催 主管 後援 根室管内ソフトボール協会 中標津ソフトボール協会 中標津町 中標津町教育委員会 一般財団法人中標津町文化スポーツ振興財団
大会役員 名誉大会長中標津町長小林実 名誉副大会長中標津町教育委員会教育長小谷木透 同 一般財団法人中標津町文化スポーツ振興財団理事長 清原哲雄 大 会 長 根室管内ソフトボール協会長 須崎正和 副大会長 根室ソフトボール協会長 波多雄志 同 別海ソフトボール協会長 本田憲一 同 中標津ソフトボール協会長 中村和栄 競技委員長 根室管内ソフトボール協会理事長 舘 一宣 事務局長 根室管内ソフトボール協会事務局長 田村浩一 事務局次長 根室ソフトボール協会事務局長 金子誠次 同 別海ソフトボール協会事務局長 橋本勝利 同 中標津ソフトボール協会事務局長 小倉欣也 審 判 長 根室管内ソフトボール協会審判部長 名和孝志 判委員長 根室ソフトボール協会審判部長 田辺利秋 同 別海ソフトボール協会審判部長 森本一夫 同 中標津ソフトボール協会審判部長 田村浩一 審 判 員 根室市 石塚秀雄 金子誠次別海町 橋本勝利 佐藤亮 中標津町田村浩一 菊地孝司 中泉敏行 宮田芳夫 渡邊洋子 辻聡明 金子共一 中井兼三 川村満照 佐藤裕一 千葉清志 金谷英俊 総務係主任 舘一宣 会場係主任 高橋好弘 茂木哲也 総務 会場係 旭クラブ ヒューズ 消防 ドリーム リライド ケイセイ さくらVCS
第 34 回根室管内男子ソフトボール大会開催要項 1. 主催根室管内ソフトボール協会 2. 主管中標津ソフトボール協会 3. 後援中標津町 中標津町教育委員会 ( 一財 ) 中標津町文化スポーツ振興財団 4. 開催日 平成 28 年 8 月 21 日 ( 日 ) 受 付 午前 8 時 00 分より 監督 主将会議 午前 8 時 10 分 開 会 式 午前 8 時 30 分 試 合 開 始 午前 9 時 00 分 5. 会場中標津町運動公園第 1 第 2 球場 6. 出場チーム管内各協会男子 2 チーム 7. 出場資格 (1) 各協会が認めたチーム (2) チーム編成チーム編成は 監督 1 名 主将 1 名 コーチ1 名選手 25 名以内 補強選手 3 名以内で背番号は1~99 番とし 監督 30 番 主将 10 番 コーチ31 番とする 監督 主将 コーチが選手を兼ねる場合は選手名簿に記入のこと 8. 服 装 ユニフォーム 帽子着用 尚 ユニフォーム 帽子は登録参加出場チームの統一ユニフォーム 帽子を必ず着用する事 但し 補強選手は各自チームのユニフォーム 帽子を着用しても構わない ヘルメット レガース プロテクターを着用すること 金属スパイクの着用は認めない 9. その他 1. 出場チームは必ず監督等によって引率され監督等は当該チームを把握する事 2. 昼食等については 参加チームより要請がある場合は斡旋しますが 予算等を事前に事務局へ7 日前までに連絡して下さい 3. ベンチに入る人数は本大会登録人数とする 4. 試合中の競技場内のファールボールは各チームにて処理を行う事 尚 競技場外の処理は競技運営委員が行う 5. 試合終了後のグランド整備は各チームにて行う事 6. その他詳細は監督会議で定める 10. 注意事項 各チーム監督は 本大会開催要項及び申し合わせ事項を熟読し大会当日に選手 監督が混乱しないように説明をして下さい 当協会は 厳格に大会要項及び申し合わせ事項を実施して大会を運営したいと考えております 特に統一ユニフォーム 帽子の着用 ヘルメットの使用 登録名義の確認 開会式への出場 試合開始時間の厳守等について各チームに於い
て厳格に順守して頂きます 11. 試 合 予選はリーグ戦を行い 各リーグ1 位同士で決勝戦を行う 1 試合 7 回で1 時間 10 分を越えない 先行チームが攻撃中に時間が過ぎた時は裏の攻撃を行う コールドゲームは (3 回終了時 15 点差 4 回終了時 10 点差 5 回終了時 7 点差 ) を採用する 決勝戦は 時間制限しない 12. 参加料 1 チーム 12,000 円 13. 組み合わせ開催地において代理抽選する 14. 名簿提出先中標津ソフトボール協会及び期限事務局長小倉欣也住所中標津町東 13 条南 3 丁目 1 番地 2 電話 0153733968 携帯 09052230895 提出期限平成 28 年 8 月 5 日 ( 金 ) 15. 雨天時連絡先 ( 大会開催事務局 ) 中標津ソフトボール協会理事長舘一宣住所中標津町字西竹 1261 電話 0153781816 携帯 09084266285
大会次第 開会式 閉会式 1 選 手 整 列 1 選 手 整 列 2 開 会 の 辞 2 成績発表及び表彰 3 優 勝 旗 返 還 3 大 会 長 挨 拶 4 大 会 長 挨 拶 4 閉 会 の 辞 5 来 賓 挨 拶 5 選 手 退 場 6 選 手 宣 誓 7 閉 会 の 辞 前年度優勝 P BOYS( 中標津ソフトボール協会 ) 前年度準優勝ロックス ( 中標津ソフトボール協会 ) 大会日程 1 受 付 8 時 00 分 ~ 8 時 10 分 2 監督 審判会議 8 時 10 分 ~ 8 時 30 分 2 開 会 式 8 時 30 分 ~ 8 時 50 分 3 第 1 試合 9 時 00 分 ~ 10 時 10 分 4 第 2 試合 10 時 30 分 ~ 11 時 40 分 5 第 3 試合 12 時 00 分 ~ 13 時 10 分 6 1 位 2 位決定戦 13 時 30 分 7 閉 会 式 決勝戦終了後直ちに行います
* 大会申し合わせ事項 注意事項 * 1. 監督 主将会議に出席しないチームは原則として棄権とみなす なお 監督 主将はユニフォームを着用しなければならない 監督 主将会議で説明または決められた事項は チーム全員に必ず徹底させること 当該チー 2. 開会式は登録された監督 選手全員が参加すること 開会式には大会開催要項の決められた正規のユニフォーム 帽子を着用し 大会登録メンバー全員が参加する事 開会式に参加出来ないチームは棄権とする 3. 選手集合時間は試合開始予定時刻の30 分前までか 前の試合 4 回終了時までに当該球場に集合すること 試合開始予定時刻になっても会場に来ないチームは 棄権とみなす 4. 打順表記入と提出については 試合開始予定時刻の30 分前又は前の試合 4 回終了時までに あらかじめ配布された打順表 (5 枚 1 組 ) にすべての必要事項 ( 控え選手も ) を記入し 必ずフリガナもつけて主将が持参し 当該球場本部に提出のこと この際攻守の決定を行う なお 打順表に記載のない控え選手は当該試合には出場できない 相手チームの打順表は審判 記録員の照合確認のうえ球審から受け取ること 5. 攻守順の決定は 打順表提出の時審判員立ち会いのもと コイン のトスによって決定する コインの表裏の選択は先着 ( 打順表持参 ) チームに優先権を与える フィールディング終了後に両チーム監督に先発メンバーの最終確認を行う 6. 競技場の中に入れる人員は登録された監督 1 名 コーチ1 名 スコアラー 1 名と選手 25 名以内とする 監督 コーチ スコアラーが選手を兼ねる場合は 選手人数に含める 7. 試合規則は2016 年度日本ソフトボール協会オフィシャルルールによるほか 本申し合わせ事項による 8. ベンチは組み合わせ番号の若いほうを一塁側とする 9. 競技用具 ( 特にバット ) についてはそのチーム最初の試合前に危険防止のため規格 損傷の有無を確認する バットはバットゲージで確認し 規格以外のもの及び危険とおもわれ
るバットは大会終了まで大会本部で預かる ( 大会終了後受け取りにくること ) 10. フィールディングは競技場に入ることを許可されたユニフォームを着用した監督 コーチプレイヤーで行わなくてはならない フィールディングは後攻めより5 分間 ( 終了予告 1 分前 ) とする なお 大会運営の関係で 時間を短縮することもある 試合開始前 ( 競技場入り後 フィールディング前 ) の練習は自チームベンチ側ファールゾーンで行う この場合はキャッチボール及び投球練習のみとする 11. 試合開始 (1) 集合準備 の合図で自己のベンチ前に一列横隊に並ぶ (2) 集合 の号令と同時に駆け足でホームプレートをはさんで整列する (3) 試合開始時に整列しなかった選手は当該試合に出場することはできない (4) 攻撃中の打者 走塁は必ずヘルメットを着用する事 また 1 塁 3 塁コーチャーも危険防止のためにヘルメットの着用を勧める 又 試合中は全選手必ず 着帽する事 12. 攻守交代はすべて駆け足で敏速に後退すること 選手の交代は監督が速やかに球審にその旨を申し出ること また 抗議は監督のみが審判にタイムの要請後行う事が出来る 試合中はベンチ内の監督 選手は競技場外へ出る事は出来ないが 主審がやむを得ないと判断した場合のみ許されるが その他の場合は認めない 主審の許可なく 競技場外へ出た 監督 選手は再度の競技場内への入場を禁ずる 13. 試合開始予定時刻前でも 前の試合が終了した後 20 分で次の試合を開始する 14. 試合方法については 予選はリーグ戦を行い 各リーグ1 位同士で決勝戦を行う リーグ戦での勝敗数が同一になった場合の順位決定方法 (1)( 総得点 )( 総失点 ) の多いチーム (2) 総失点の少ないチーム (3) 抽選 15. 延長戦について (1) 予選までは同点の場合打撃順により トス で先に5 人勝ったチームを勝利チームとする 決勝戦のみ以下の項目を適用する (2)7 回終了時 同点の時は延長することができる
(3)8 回から タイブレーカ により試合を行う 16. コールドゲームは3 回終了時 15 点差 4 回終了時 10 点差 5 回終了時 7 点差がついたときに成立する 17. 試合は時間制を採用し7 回終了 もしくは70 分を超えて新しいイニングに入らない 試合開始 60 分を経過した時点でその旨を両チームに告げる 先行チームが勝っている場合攻撃中に時間が過ぎた場合はその裏の攻撃も行う 後攻チームが勝っている場合攻撃中に時間が過ぎた場合はその時点で終了する 18. 試合球については ( 公財 ) 日本ソフトボール協会検定ゴム製 3 号球 ( ナガセケンコー社製 ) とし試合毎ニューボールを各チーム1 個持ち寄ること 19. 試合当日 球場に到着しだい大会本部にて受付をすること ( 午前 8 時より受付開始 ) 20. 雨天の場合の連絡について (1) 中止の場合は朝 6 時までに決定し 各地区事務局へ連絡する (2) 試合不可能の場合は大会本部の指示に従うこと (3) 大会が開催できない場合 特別に支障がなければ次週に順延する (4) 次週に開催できない場合は大会役員により協議し開催日を決定する 21. 雨天時連絡先 ( 大会開催事務局 ) 中標津ソフトボール協会理事長舘一宣住所中標津町字西竹 1261 電話 0153781816 携帯 09084266285
第 34 回根室管内男子ソフトボール大会組み合わせ A ブロック ( 第 1 球場 ) 1 2 3 勝敗 勝負差 順位 1 2 3 ( 一塁側 ) ( 三塁側 ) 第 1 試合 9 時 00 分 ~ 第 2 試合 10 時 30 分 ~ 第 1 試合負けチーム 第 3 試合 12 時 00 分 ~ 第 1 試合勝ちチーム 勝敗が同一になった場合の順位決定方法 (1)( 総得点 )( 総失点 ) の多いチーム (2) 総失点の少ないチーム (3) 抽選 決定戦出場チーム名
第 34 回根室管内男子ソフトボール大会組み合わせ B ブロック ( 第 2 球場 ) 1 2 3 勝敗 勝負差 順位 1 2 3 ( 一塁側 ) ( 三塁側 ) 第 1 試合 9 時 00 分 ~ 第 2 試合 10 時 30 分 ~ 第 1 試合負けチーム 第 3 試合 12 時 00 分 ~ 第 1 試合勝ちチーム 勝敗が同一になった場合の順位決定方法 (1)( 総得点 )( 総失点 ) の多いチーム (2) 総失点の少ないチーム (3) 抽選 決定戦出場チーム名
A ブロック ( 第 1 球場 ) 第 1 試合 チーム名 1 2 3 4 5 6 7 計 本塁打 ( ) ( ) ( ) ( ) 審判員 球審 一塁 二塁 三塁 Aブロック ( 第 1 球場 ) 第 2 試合チーム名 1 2 3 4 5 6 7 計 本塁打 ( ) ( ) ( ) ( ) 審判員 球審 一塁 二塁 三塁 Aブロック ( 第 1 球場 ) 第 3 試合チーム名 1 2 3 4 5 6 7 計 本塁打 ( ) ( ) ( ) ( ) 審判員 球審 一塁 二塁 三塁
B ブロック ( 第 2 球場 ) 第 1 試合 チーム名 1 2 3 4 5 6 7 計 本塁打 ( ) ( ) ( ) ( ) 審判員 球審 一塁 二塁 三塁 Bブロック ( 第 2 球場 ) 第 2 試合チーム名 1 2 3 4 5 6 7 計 本塁打 ( ) ( ) ( ) ( ) 審判員 球審 一塁 二塁 三塁 Bブロック ( 第 2 球場 ) 第 3 試合チーム名 1 2 3 4 5 6 7 計 本塁打 ( ) ( ) ( ) ( ) 審判員 球審 一塁 二塁 三塁
決勝戦 ( 第 1 球場 ) チーム名 1 2 3 4 5 6 7 計 本塁打 ( ) ( ) ( ) ( ) 審判員 球審 一塁 二塁 三塁
監督会議次第 1 開会宣言 2 大会長挨拶 3 名簿確認 選手変更届の確認 4 競技上の注意事項 5 審判長挨拶 注意事項 6 記録長挨拶 注意事項 7 主管協会からの注意事項 1 各選手への 大会要項及び大会申し合わせ事項の徹底厳守を監督から指示する事 2 試合開始時間の厳守 特に前試合の経過状況を確認し次試合に備える事 3 打順表は早めに記入し 当該球場本部席に提出する事 4 攻守 及び選手の交代は全て駆け足で迅速に行う 5 抗議は監督のみが行う事を厳守する 6 攻守交代時のボールは特に審判から指示がない限り ピッチャーズプレート近くに置く 試合終了時は審判に渡す 7 本大会は金属製のスパイクの使用を禁止する 8 弁当 空き缶 ごみ類は各チームにて持ち帰りを徹底する事 9 運動公園内は原則禁煙ですが 喫煙地区を設定しますのでタバコの喫煙は必ず所定の場所で喫煙する事 タバコ ごみのポイ捨てはやめて下さい 10 トイレは清潔に使用する事 11 各自車両の駐車区域は所定の駐車場に駐車する事 駐車中の車両の事故 破損は 事故責任にてお願いします