Biz ストレージファイルシェアユーザー操作マニュアル ~ShareDisk 機能 ~ ご不明な点はサイト内の よくある質問 をご覧ください 0 年 4 月 ShareStage ASP サービス よりサービス名称を変更いたしました 08 年 3 月 日更新 NTT コミュニケーションズ株式会社
P. もくじ 4.ShareDisk 機能 4-. アップロード方法の種類 アップロード可能なファイルサイズ 4-. ファイルの送信 ( ドラッグ & ドロップでアップロード (HTML5)) 4-3. ファイルの送信 ( ファイルずつ指定してアップロード ) 4-4. 送信状況一覧 4-5. ファイルの再送信 4-6. 送信の削除 4-7. 送信ファイル一覧 4-8. アクセス履歴 ( ファイル毎 ) 4-9. アクセス履歴詳細 ( ファイル ) 4-0. 送信先一覧 4-. アクセス履歴 ( メールアドレス ) 4-. アクセス履歴詳細 ( メールアドレス ) 4-3. 複数送信アクセス履歴 4-4. 上長承認の流れ 4-5. ファイルの送信 ( ドラッグ & ドロップでアップロード (HTML5))( 上長承認 ) 4-6. ファイルの送信 ( ファイルずつ指定してアップロード )( 上長承認 ) 4-7. 上長承認 4-8. 送信状況一覧 ( 上長承認 ) 4-9. ファイルの再送信 ( 上長承認 ) 4-0. 送信の削除 ( 上長承認 ) 4-. 送信ファイル一覧 ( 上長承認 ) 4-. アクセス履歴 ( ファイル毎 )( 上長承認 ) 4-3. アクセス履歴詳細 ( ファイル )( 上長承認 ) 4-4. 送信先一覧 ( 上長承認 ) 4-5. アクセス履歴 ( メールアドレス )( 上長承認 ) 4-6. アクセス履歴詳細 ( メールアドレス )( 上長承認 ) 4-7. 複数送信アクセス履歴 ( 上長承認 )
P.3 もくじ 4.ShareDisk 機能 4-8. ファイルの送信 ( ドラッグ & ドロップでアップロード (HTML5))( 上長供覧 ) 4-9. ファイルの送信 ( ファイルずつ指定してアップロード ) ( 上長供覧 ) 4-30. 送信状況一覧 ( 上長供覧 ) 4-3. ファイルの再送信 ( 上長供覧 ) 4-3. 送信の削除 ( 上長供覧 ) 4-33. 送信ファイル一覧 ( 上長供覧 ) 4-34. アクセス履歴 ( ファイル毎 ) ( 上長供覧 ) 4-35. アクセス履歴詳細 ( ファイル ) ( 上長供覧 ) 4-36. 送信先一覧 ( 上長供覧 ) 4-37. アクセス履歴 ( メールアドレス )( 上長供覧 ) 4-38. アクセス履歴詳細 ( メールアドレス )( 上長供覧 ) 4-39. 複数送信アクセス履歴 ( 上長供覧 ) 5.ShareDisk 機能 ( ワンタイム受信 ) 5-. アップロード方法の種類 アップロード可能なファイルサイズ 5-. ファイル受信 ( ドラッグ & ドロップでアップロード (HTML5)) 5-3. ファイル送信メールからのアップロード ( ドラッグ & ドロップでアップロード (HTML5)) 5-4. ファイル受信 ( ファイルずつ指定してアップロード ) 5-5. ファイル送信メールからのアップロード ( ファイルずつ指定してアップロード ) 5-6. 受信の削除 5-7. 受信ファイル一覧 5-8. 送信メールアドレス一覧 5-9. 複数受信履歴
4-. アップロード方法の種類 アップロード可能なファイルサイズ システム管理者様により Biz ストレージファイルシェア上に ShareDisk 用のディスク容量が設定されている場合 ShareDisk 使用設定がされている ID では ShareDisk 上より相手先メールアドレスを指定することによりファイルを送信することが出来ます 種類のアップロード方法があり アップロード方法によって対応状況が異なります お客さまの環境に合わせたアップロード方法をご利用ください アップロード方法対応ブラウザーフォルダーのアップロード アップロード可能なファイルサイズ ( システム制限値 ) ドラッグ & ドロップでアップロード (HTML5) Internet Explorer.0 Google Chrome 49.0.63.87 m Firefox 45.0 Safari 9.0 不可 (Chrome をご利用の場合 フォルダーをドラッグするとフォルダー内のファイルをアップロードします ) ファイルの上限容量 :GB まで 一度にアップロードできる合計容量 :GB まで 一度にアップロードできるファイル数 :0 ファイルまで ファイルずつ指定してアップロード Internet Explorer.0 Google Chrome 49.0.63.87 m Firefox 45.0 Safari 9.0 不可 ファイルの上限容量 :GB まで 一度にアップロードできる合計容量 :GB まで 一度にアップロードできるファイル数 :0 ファイルまで アップロード可能なファイルサイズについて システムでの制限値となります Web ブラウザーによって実際にアップロードできるファイルサイズは異なります また Web の仕組みを利用しており再送制御機能などは搭載していないため 最大ファイルサイズを保証するものではございません アップロードするファイルサイズが ShareDisk で使用できる容量を超える場合はアップロードできません 全ファイルのアップロードが 60 分を超える場合はアップロードできません システム管理者によってウイルスチェック設定が [ 利用する ] に設定されている場合で ファイルにつきウイルスチェックが 60 秒を超える場合はアップロードできません Internet Explorer 9 では このアップロード方法は機能致しません P.4
4-. ファイルの送信 ( ドラッグ & ドロップでアップロード (HTML5)) () HOME 画面右上部の [ShareDisk] をクリックします [ ファイル送信 ] をクリックします P.5
4-. ファイルの送信 ( ドラッグ & ドロップでアップロード (HTML5)) () 3 5 4 3[ ドラッグ & ドロップ (HTML5)] タブが選択されていない場合は [ ドラッグ & ドロップ (HTML5)] タブをクリックします ブラウザーにキャッシュが残っており画面表示がされないときは 再読み込み (F5 キー ) してください 4[STEP. 送信先を入力する ] にて送信先の設定を行います [ メールアドレス ] [ 相手先氏名 ] を入力後 [ リストに追加 ] をクリックします ( アドレス帳から選択することが出来ます ) 複数の相手に送信する場合には 4 の作業を繰り返し行ってください システム管理者によって送信先制限が設定されている場合は システム管理者が許可しているメールアドレスまたはドメイン以外には送信できません 6 7 同名の複数ファイルを送信する場合はファイル名に連番が自動的に付加されて送信されます 例えば ファイルの sample.docx を送信した場合 sample.docx と sample().docx などのようにファイル名に連番が付加されます なお アクセス期限前の過去の送受信においても同名のファイルを送信している場合も連番付加の対象となります 重要 [ 送信先のユーザー名 ] には 敬称は入れないでください 5[STEP. メッセージを入力する ] にて必要に応じて [ 英語でメッセージを送信する ] [ 件名 ] [ コメント ] [ 差出人メールアドレス ] の設定を行います 6[STEP3. その他詳細設定 ] にて [ 送信期間 ] [ パスワード ] [ アクセス通知メール ] の設定を行います パスワードを設定しない場合は パスワード欄は入力不要です ( システム管理者様がパスワードを必須にて設定している場合はパスワードが必須項目となります ) 7[STEP4. 送信するファイル フォルダーをドラッグ & ドロップする ] にて 送信するファイルを [ アップロードエリア ] にドラッグ & ドロップします Chrome をご利用の場合 フォルダーをドラッグするとフォルダー内のファイルをアップロードします P.6
4-. ファイルの送信 ( ドラッグ & ドロップでアップロード (HTML5)) (3) ファイルの受信者にはメールが届きます 送信されたファイルにアクセスするには メール本文内の URL をクリックします パスワード有 : ブラウザが起動し ログイン画面が開くので パスワードを入力し [ ログイン ] をクリックします [ 送信されたファイル ] 画面が表示され 送信されたファイルをダウンロードすることができます パスワード入力を 5 回失敗すると [ 送信されたファイル ] 画面は表示されなくなります 3 パスワード無 : ブラウザが起動し [ 送信されたファイル ] 画面が表示されます ここで 送信されたファイルをダウンロードすることができます パスワード有 セキュアな SSL 通信 パスワード無 3 セキュアな SSL 通信 P.7
4-3. ファイルの送信 (ファイルずつ指定してアップロード) () HOME 画面右上部の [ShareDisk] をクリックします [ ファイル送信 ] をクリックします P.8
4-3. ファイルの送信 ( ファイルずつ指定してアップロード ) () 3 4 3[ ファイルずつ指定 ] タブが選択されていない場合は [ ファイルずつ指定 ] タブをクリックします 4[ ファイル送信 ] をクリックして表示される画面で送信するファイルを選択するため [ 参照 ] をクリックします 5[ ファイルの選択 ] ウィンドウが開くので アップロードしたいファイルを指定し [ 開く ] をクリックします 7 6 8 同名の複数ファイルを送信する場合はファイル名に連番が自動的に付加されて送信されます 例えば ファイルの sample.docx を送信した場合 sample.docx と sample().docx などのようにファイル名に連番が付加されます なお アクセス期限前の過去の送受信においても同名のファイルを送信している場合も連番付加の対象となります 6[STEP. 送信先を入力する ] にて送信先の設定を行います [ メールアドレス ] [ 相手先氏名 ] を入力後 [ リストに追加 ] をクリックします ( アドレス帳から選択することが出来ます ) 複数の相手に送信する場合には 6 の作業を繰り返し行ってください システム管理者によって送信先制限が設定されている場合は システム管理者が許可しているメールアドレスまたはドメイン以外には送信できません 重要 [ 送信先のユーザー名 ] には 敬称は入れないでください 7[STEP3. メッセージを入力する ] にて必要に応じて [ 英語でメッセージを送信する ] [ 件名 ] [ コメント ] [ 差出人メールアドレス ] の設定を行います 8[STEP4. その他詳細設定 ] にて [ 送信期間 ] [ パスワード ] [ アクセス通知メール ] の設定を行います パスワードを設定しない場合は パスワード欄は入力不要です ( システム管理者様がパスワードを必須にて設定している場合はパスワードが必須項目となります ) 9 9[ 送信内容を確認する ] をクリックします 0 確認画面で内容を確認後 [ 送信を実行する ] をクリックします P.9
4-3. ファイルの送信 ( ファイルずつ指定してアップロード ) (3) ファイルの受信者にはメールが届きます 送信されたファイルにアクセスするには メール本文内の URL をクリックします パスワード有 : ブラウザが起動し ログイン画面が開くので パスワードを入力し [ ログイン ] をクリックします [ 送信されたファイル ] 画面が表示され 送信されたファイルをダウンロードすることができます パスワード入力を 5 回失敗すると [ 送信されたファイル ] 画面は表示されなくなります 3 パスワード無 : ブラウザが起動し [ 送信されたファイル ] 画面が表示されます ここで 送信されたファイルをダウンロードすることができます パスワード有 セキュアな SSL 通信 パスワード無 3 セキュアな SSL 通信 P.0
4-4. 送信状況一覧 [ ファイル送受信履歴画面 ] では 現在の送信状態を一覧にてご確認いただくことが出来ます ShareDisk 機能全体で使用できる容量を [ 全体の使用量 ] として表示 ログイン ID にて使用できる容量を [ ユーザー名 ( もしくは ID) さんの使える容量 ] として表示されます P.
[ ファイル送信受履歴画面 ] の [ ファイル送受信一覧 ] にて [ 再送信 ] をクリックすることにより ファイルの再送信を行うことが出来ます [ ファイル送受信画面 ] の [ ファイル送受信一覧 ] にて [ 再送信 ] をクリックします [ 再送信画面 ] が表示されますので必要があれば 情報の変更をしてください ファイル以外の項目は必要に応じて変更してください 3[ 送信内容を確認する ] をクリックします 4.ShareDisk( 送信 ) 4-5. ファイルの再送信 4[ 再送信画面 ] にて内容に間違いが無ければ [ 送信を実行する ] をクリックします 3 P.
4-6. 送信の削除 [ ファイル送受信履歴画面 ] の [ 送信受状況一覧 ] にて送信の削除を行うことが出来ます [ ファイル送受信画面 ] の [ 送受信状況一覧 ] にて削除したい送信のチェックボックスをチェックします ファイルの選択が終了したら [ 削除ボタン ] をクリックします 3[ 削除する送信 ] 画面が表示されますので 内容を確認して [ 削除を実行する ] をクリックします 削除実行後ファイルは削除されますが 該当ファイルが別の送信により再送信されている場合は削除されません P.3
4-7. 送信ファイル一覧 [ ファイル送受信履歴画面 ] の [ 送信受履歴状況一覧 ] にて送信したファイルの確認を行うことが出来ます [ ファイル送受信履歴画面 ] の [ 送受信履歴状況一覧 ] にて [ 送信した件名 ] をクリックします [ 送信ファイル一覧画面 ] が表示され送信したファイルを確認することが出来ます P.4
4-8. アクセス履歴 ( ファイル毎 ) [ 送信ファイル一覧画面 ] の [ アクセス履歴 ( ファイル毎 )] をクリックすることにより [ 現在の送信状況一覧画面 ] にて選択した送信状況のファイル単位のアクセス履歴を確認することが可能です [ 送信ファイル一覧画面 ] の [ アクセス履歴 ( ファイル毎 )] をクリックします [ アクセス履歴 ( ファイル毎 ) 画面 ] が表示されファイル毎のアクセス情報を確認することが出来ます 未アクセスファイルの場合 [ 詳細 ] は表示されません P.5
[ アクセス履歴 ( ファイル毎 ) 画面 ] の [ 詳細 ] をクリックすることにより [ 現在の送信状況一覧画面 ] にて選択した送信状況のファイル単位のアクセス履歴詳細を確認することが可能です [ アクセス履歴 ( ファイル毎 ) 画面 ] の [ 詳細 ] をクリックします 4.ShareDisk( 送信 ) 4-9. アクセス履歴詳細 ( ファイル ) [ アクセス履歴詳細 ( ファイル ) 画面 ] が表示されファイル毎の詳細なアクセス情報を確認することが出来ます 未アクセスファイルの場合 [ 詳細 ] は表示されません P.6
4-0. 送信先一覧 [ 送信ファイル一覧画面 ] の [ 送信したメールアドレス ] タブをクリックすることにより [ 現在の送信状況一覧画面 ] にて選択した送信状況の送信先メールアドレスを確認することが出来ます [ 送信ファイル一覧画面 ] の [ 送信したメールアドレス ] タブをクリックします [ 送信先一覧 ] が表示され送信の情報を確認することが出来ます P.7
4-. アクセス履歴 ( メールアドレス ) [ 送信したメールアドレス画面 ] の [ アクセス履歴 ( メールアドレス )] をクリックしてすることにより [ 送信先一覧画面 ] にて選択したユーザーがアクセスを行った送信ファイルの一覧を確認することが出来ます [ 送信したメールアドレス画面 ] の [ アクセス履歴 ( メールアドレス )] をクリックします 選択したユーザーがアクセスした送信ファイルの一覧を確認することが出来ます 日付は最終アクセス日時 P.8
4-. アクセス履歴詳細 ( メールアドレス ) [ アクセス履歴 ( メールアドレス )] にて [ 詳細 ] をクリックすることにより アクセス履歴の詳細を確認することが出来ます [ アクセス履歴 ( メールアドレス )] にて [ 詳細 ] をクリックします 選択したユーザーの送信ファイルに対するアクセス履歴を一覧として確認することが出来ます P.9
4-3. 複数送信アクセス履歴 () [ ファイル送受信履歴画面 ] の [ 送信受履歴状況一覧 ] にて該当する送信のチェックボックスにチェックして [ 複数送信アクセス履歴 ] をクリックすることにより 複数の送信のアクセス履歴を確認することが出来ます [ ファイル送受信履歴画面 ] の [ 送信受履歴状況一覧 ] にて該当する送信のチェックボックスにチェックして [ 複数アクセス履歴を確認 ] をクリックします 選択した送信状況のファイルに対するアクセス履歴を一覧として確認することが出来ます 送信単位で背景色を変更します P.0
4-3. 複数送信アクセス履歴 () [ ファイルへのアクセス履歴画面 ] にて [ 詳細 ] をクリックすることにより ファイル単位のアクセス履歴を確認することが出来ます [ ファイルへのアクセス履歴画面 ] の [ 詳細 ] をクリックします 選択したファイルに対するアクセス詳細履歴を確認することが出来ます P.
4-4. 上長承認の流れ 送信者 送信 ( 上長はシステム管理者が設定した最大 5 人の上長から 人を選択可能 ) DL 有効期間設定 承認前承認 / 否認 / 保留削除メール アクセス通知メール ( 設定時 ) 期限切れメール ( 未承認時 ) 承認期間は DL 有効期間と同じ 上長 承認依頼メール リマインドメール毎日 8:00/5:00 承認 承認 / 否認のみ ( 編集不可 ) ファイル確認必須 送信者へのコメント入力 ( 送信相手には表示されません ) 期限切れメール ( 未承認時 ) 承認依頼取消メール DL 有効期間 送信相手 P.
4-5. ファイルの送信 ( ドラッグ & ドロップでアップロード (HTML5))( 上長承認 ) () HOME 画面右上部の [ShareDisk] をクリックします [ ファイル送信 ] をクリックします P.3
4-5. ファイルの送信 ( ドラッグ & ドロップでアップロード (HTML5))( 上長承認 ) () 3 4 3[ ドラッグ & ドロップ (HTML5)] タブが選択されていない場合は [ ドラッグ & ドロップ (HTML5)] タブをクリックします ブラウザーにキャッシュが残っており画面表示がされないときは 再読み込み (F5 キー ) してください 4[STEP0. 上長承認を設定する ] にて承認を依頼する上長を選択します 5 6 7 8 同名の複数ファイルを送信する場合はファイル名に連番が自動的に付加されて送信されます 例えば ファイルの sample.docx を送信した場合 sample.docx と sample().docx などのようにファイル名に連番が付加されます なお アクセス期限前の過去の送受信においても同名のファイルを送信している場合も連番付加の対象となります 5[STEP. 送信先を入力する ] にて送信先の設定を行います [ メールアドレス ] [ 相手先氏名 ] を入力後 [ リストに追加 ] をクリックします ( アドレス帳から選択することが出来ます ) 複数の相手に送信する場合には 5 の作業を繰り返し行ってください システム管理者によって送信先制限が設定されている場合は システム管理者が許可しているメールアドレスまたはドメイン以外には送信できません 重要 [ 送信先のユーザー名 ] には 敬称は入れないでください 6[STEP. メッセージを入力する ] にて必要に応じて [ 英語でメッセージを送信する ] [ 件名 ] [ コメント ] [ 差出人メールアドレス ] の設定を行います 7[STEP3. その他詳細設定 ] にて [ 送信期間 ] [ パスワード ] [ アクセス通知メール ] の設定を行います パスワードを設定しない場合は パスワード欄は入力不要です ( システム管理者様がパスワードを必須にて設定している場合はパスワードが必須項目となります ) 8[STEP4. 送信するファイル フォルダーをドラッグ & ドロップする ] にて 送信するファイルを [ アップロードエリア ] にドラッグ & ドロップします Chrome をご利用の場合 フォルダーをドラッグするとフォルダー内のファイルをアップロードします P.4
4-5. ファイルの送信 ( ドラッグ & ドロップでアップロード (HTML5))( 上長承認 ) (3) 上長に送信先のメールアドレスも記載された承認依頼メールが届きます 上長による承認は [4-7. 上長承認 ] を参照してください 上長が承認をした場合 ファイルの受信者にはメールが届きます 送信されたファイルにアクセスするには メール本文内の URL をクリックします 3 パスワード有 : ブラウザが起動し ログイン画面が開くので パスワードを入力し [ ログイン ] をクリックします [ 送信されたファイル ] 画面が表示され 送信されたファイルをダウンロードすることができます パスワード入力を 5 回失敗すると [ 送信されたファイル ] 画面は表示されなくなります 4 パスワード無 : ブラウザが起動し [ 送信されたファイル ] 画面が表示されます ここで 送信されたファイルをダウンロードすることができます パスワード有 3 セキュアな SSL 通信 パスワード無 4 相手に届くメール 上長に届く承認依頼メール セキュアな SSL 通信 P.5
4-6. ファイルの送信 (ファイルずつ指定してアップロード)( 上長承認 ) () HOME 画面右上部の [ShareDisk] をクリックします [ ファイル送信 ] をクリックします P.6
4-6. ファイルの送信 ( ファイルずつ指定してアップロード )( 上長承認 ) () 3 4 3[ ファイルずつ指定 ] タブが選択されていない場合は [ ファイルずつ指定 ] タブをクリックします 4[STEP0. 上長承認を設定する ] にて承認を依頼する上長を選択します 5[ ファイル送信 ] をクリックして表示される画面で送信するファイルを選択するため [ 参照 ] をクリックします 5 6[ ファイルの選択 ] ウィンドウが開くので アップロードしたいファイルを指定し [ 開く ] をクリックします 7 8 同名の複数ファイルを送信する場合はファイル名に連番が自動的に付加されて送信されます 例えば ファイルの sample.docx を送信した場合 sample.docx と sample().docx などのようにファイル名に連番が付加されます なお アクセス期限前の過去の送受信においても同名のファイルを送信している場合も連番付加の対象となります 7[STEP. 送信先を入力する ] にて送信先の設定を行います [ メールアドレス ] [ 相手先氏名 ] を入力後 [ リストに追加 ] をクリックします ( アドレス帳から選択することが出来ます ) 複数の相手に送信する場合には 7 の作業を繰り返し行ってください システム管理者によって送信先制限が設定されている場合は システム管理者が許可しているメールアドレスまたはドメイン以外には送信できません 重要 [ 送信先のユーザー名 ] には 敬称は入れないでください 0 9 8[STEP3. メッセージを入力する ] にて必要に応じて [ 英語でメッセージを送信する ] [ 件名 ] [ コメント ] [ 差出人メールアドレス ] の設定を行います 9[STEP4. その他詳細設定 ] にて [ 送信期間 ] [ パスワード ] [ アクセス通知メール ] の設定を行います パスワードを設定しない場合は パスワード欄は入力不要です ( システム管理者様がパスワードを必須にて設定している場合はパスワードが必須項目となります ) 0[ 送信内容を確認する ] をクリックします 確認画面で内容を確認後 [ 送信を実行する ] をクリックします P.7
4-6. ファイルの送信 ( ファイルずつ指定してアップロード )( 上長承認 ) (3) 上長に送信先のメールアドレスも記載された承認依頼メールが届きます 上長による承認は [4-7. 上長承認 ] を参照してください 上長が承認をした場合 ファイルの受信者にはメールが届きます 送信されたファイルにアクセスするには メール本文内の URL をクリックします 3 パスワード有 : ブラウザが起動し ログイン画面が開くので パスワードを入力し [ ログイン ] をクリックします [ 送信されたファイル ] 画面が表示され 送信されたファイルをダウンロードすることができます パスワード入力を 5 回失敗すると [ 送信されたファイル ] 画面は表示されなくなります 4 パスワード無 : ブラウザが起動し [ 送信されたファイル ] 画面が表示されます ここで 送信されたファイルをダウンロードすることができます パスワード有 3 セキュアな SSL 通信 パスワード無 4 相手に届くメール 上長に届く承認依頼メール セキュアな SSL 通信 P.8
4-7. 上長承認 () ユーザーがファイルを送信すると 上長には上長承認依頼メールが届きます メールに記載されている承認有効期限を過ぎた場合 ファイルの送信は無効となります ユーザーが送信の際に設定しているアクセス期間と 承認有効期限は同じ日時となります 承認有効期限直前に承認した場合は 送信先の相手がファイルをダウンロードする前にアクセス期限切れとなる場合もありますので ご注意ください メール本文内のURLをクリックしてログインするか Bizストレージファイルシェアにログイン後 [ShareDisk] 画面で [ 上長承認 ] をクリックします 3[ 上長承認 ] 画面で [ 未承認 ] のリンクをクリックします 未承認 / 保留の承認依頼がある場合はボタンに 未 と表示されます 3 P.9
4-7. 上長承認 () 5[ 送信者情報 ] を確認します 6[ 送信先 ] を確認して チェックボックスにチェックを入れます 7[ 件名 ][ コメント ][ アクセス期限 ] を確認します 8[ 送信ファイル名 ファイルサイズ ] で ファイル名のリンクをクリックします 送信しようとしているファイルがダウンロードされ 内容を確認できます 9 送信者にコメントがある場合 [ 承認 / 否認 / 保留コメント入力 ] に入力します 0[ 承認 ][ 否認 ][ 保留 ] のいずれかをクリックすると 送信者にメールで通知されます [ 承認 ][ 否認 ] をした場合 取り消しはできません [ 承認 ] した場合 送信先へのファイル送信が実行されます 5 6 7 8 9 0 送信者に届くメール P.30
4-8. 送信状況一覧 ( 上長承認 ) [ ファイル送受信履歴画面 ] では 現在の送信状態を一覧にてご確認いただくことが出来ます ShareDisk 機能全体で使用できる容量を [ 全体の使用量 ] として表示 ログイン ID にて使用できる容量を [ ユーザー名 ( もしくは ID) さんの使える容量 ] として表示されます 承認待ち承認否認保留無効 上長による承認を待っている 上長によって承認された 上長によって否認された 上長によって保留された 指定した上長がシステム管理者によって削除されたか上長から外された ステータスのリンクをクリックすると 上長からのコメントを確認できます P.3
[ ファイル送信受履歴画面 ] の [ ファイル送受信一覧 ] にて [ 再送信 ] をクリックすることにより ファイルの再送信を行うことが出来ます [ ファイル送受信画面 ] の [ ファイル送受信一覧 ] にて [ 再送信 ] をクリックします [ 再送信画面 ] が表示されますので必要があれば 情報の変更をしてください ファイル以外の項目は必要に応じて変更してください 3[ 送信内容を確認する ] をクリックします 4.ShareDisk( 送信 ) 4-9. ファイルの再送信 ( 上長承認 ) 4[ 再送信画面 ] にて内容に間違いが無ければ [ 送信を実行する ] をクリックします 3 P.3
[ ファイル送受信履歴画面 ] の [ 送信受状況一覧 ] にて送信の削除を行うことが出来ます [ ファイル送受信画面 ] の [ 送受信状況一覧 ] にて削除したい送信のチェックボックスをチェックします ファイルの選択が終了したら [ 削除ボタン ] をクリックします 4.ShareDisk( 送信 ) 4-0. 送信の削除 ( 上長承認 ) 3[ 削除する送信 ] 画面が表示されますので 内容を確認して [ 削除を実行する ] をクリックします 削除実行後ファイルは削除されますが 該当ファイルが別の送信により再送信されている場合は削除されません 上長に承認依頼中の履歴を削除した場合は 上長に承認依頼取り消しメールが送信されます 3 P.33
4-. 送信ファイル一覧 ( 上長承認 ) [ ファイル送受信履歴画面 ] の [ 送信受履歴状況一覧 ] にて送信したファイルの確認を行うことが出来ます [ ファイル送受信履歴画面 ] の [ 送受信履歴状況一覧 ] にて [ 送信した件名 ] をクリックします [ 送信ファイル一覧画面 ] が表示され送信したファイルを確認することが出来ます P.34
4-. アクセス履歴 ( ファイル毎 )( 上長承認 ) [ 送信ファイル一覧画面 ] の [ アクセス履歴 ( ファイル毎 )] をクリックすることにより [ 現在の送信状況一覧画面 ] にて選択した送信状況のファイル単位のアクセス履歴を確認することが可能です [ 送信ファイル一覧画面 ] の [ アクセス履歴 ( ファイル毎 )] をクリックします [ アクセス履歴 ( ファイル毎 ) 画面 ] が表示されファイル毎のアクセス情報を確認することが出来ます 未アクセスファイルの場合 [ 詳細 ] は表示されません P.35
[ アクセス履歴 ( ファイル毎 ) 画面 ] の [ 詳細 ] をクリックすることにより [ 現在の送信状況一覧画面 ] にて選択した送信状況のファイル単位のアクセス履歴詳細を確認することが可能です [ アクセス履歴 ( ファイル毎 ) 画面 ] の [ 詳細 ] をクリックします 4.ShareDisk( 送信 ) 4-3. アクセス履歴詳細 ( ファイル )( 上長承認 ) [ アクセス履歴詳細 ( ファイル ) 画面 ] が表示されファイル毎の詳細なアクセス情報を確認することが出来ます 未アクセスファイルの場合 [ 詳細 ] は表示されません P.36
4-4. 送信先一覧 ( 上長承認 ) [ 送信ファイル一覧画面 ] の [ 送信したメールアドレス ] タブをクリックすることにより [ 現在の送信状況一覧画面 ] にて選択した送信状況の送信先メールアドレスを確認することが出来ます [ 送信ファイル一覧画面 ] の [ 送信したメールアドレス ] タブをクリックします [ 送信先一覧 ] が表示され送信の情報を確認することが出来ます P.37
4-5. アクセス履歴 ( メールアドレス )( 上長承認 ) [ 送信したメールアドレス画面 ] の [ アクセス履歴 ( メールアドレス )] をクリックしてすることにより [ 送信先一覧画面 ] にて選択したユーザーがアクセスを行った送信ファイルの一覧を確認することが出来ます [ 送信したメールアドレス画面 ] の [ アクセス履歴 ( メールアドレス )] をクリックします 選択したユーザーがアクセスした送信ファイルの一覧を確認することが出来ます 日付は最終アクセス日時 P.38
4-6. アクセス履歴詳細 ( メールアドレス )( 上長承認 ) [ アクセス履歴 ( メールアドレス )] にて [ 詳細 ] をクリックすることにより アクセス履歴の詳細を確認することが出来ます [ アクセス履歴 ( メールアドレス )] にて [ 詳細 ] をクリックします 選択したユーザーの送信ファイルに対するアクセス履歴を一覧として確認することが出来ます P.39
4-7. 複数送信アクセス履歴 ( 上長承認 ) () [ ファイル送受信履歴画面 ] の送信のチェックボックスにチェックして [ 複数送信アクセス履歴 ] をクリックすることにより 複数の送信のアクセス履歴を確認することが出来ます [ ファイル送受信履歴画面 ] の送信のチェックボックスにチェックして [ 複数アクセス履歴 ] をクリックします 選択した送信状況のファイルに対するアクセス履歴を一覧として確認することが出来ます 送信単位で背景色を変更します P.40
4-7. 複数送信アクセス履歴 ( 上長承認 )() [ ファイルへのアクセス履歴画面 ] にて [ 詳細 ] をクリックすることにより ファイル単位のアクセス履歴を確認することが出来ます [ ファイルへのアクセス履歴画面 ] の [ 詳細 ] をクリックします 選択したファイルに対するアクセス詳細履歴を確認することが出来ます P.4
4-8. ファイルの送信 ( ドラッグ & ドロップでアップロード (HTML5))( 上長供覧 ) () HOME 画面右上部の [ShareDisk] をクリックします [ ファイル送信 ] をクリックします P.4
4-8. ファイルの送信 ( ドラッグ & ドロップでアップロード (HTML5))( 上長供覧 ) () 3 4 5 6 3[ ドラッグ & ドロップ (HTML5)] タブが選択されていない場合は [ ドラッグ & ドロップ (HTML5)] タブをクリックします ブラウザーにキャッシュが残っており画面表示がされないときは 再読み込み (F5 キー ) してください 4[STEP. 送信先を入力する ] にて送信先の設定を行います [ メールアドレス ] [ 相手先氏名 ] を入力後 [ リストに追加 ] をクリックします ( アドレス帳から選択することが出来ます ) 複数の相手に送信する場合には 4 の作業を繰り返し行ってください システム管理者によって送信先制限が設定されている場合は システム管理者が許可しているメールアドレスまたはドメイン以外には送信できません 重要 [ 送信先のユーザー名 ] には 敬称は入れないでください 7 8 同名の複数ファイルを送信する場合はファイル名に連番が自動的に付加されて送信されます 例えば ファイルの sample.docx を送信した場合 sample.docx と sample().docx などのようにファイル名に連番が付加されます なお アクセス期限前の過去の送受信においても同名のファイルを送信している場合も連番付加の対象となります 5[ 上長供覧のリスト ] に表示されている上長を確認します リストに表示されている上長にも自動的に送信されます 6[STEP. メッセージを入力する ] にて必要に応じて [ 英語でメッセージを送信する ] [ 件名 ] [ コメント ] [ 差出人メールアドレス ] の設定を行います 7[STEP3. その他詳細設定 ] にて [ 送信期間 ] [ パスワード ] [ アクセス通知メール ] の設定を行います パスワードを設定しない場合は パスワード欄は入力不要です ( システム管理者様がパスワードを必須にて設定している場合はパスワードが必須項目となります ) 8[STEP4. 送信するファイル フォルダーをドラッグ & ドロップする ] にて 送信するファイルを [ アップロードエリア ] にドラッグ & ドロップします Chromeをご利用の場合 フォルダーをドラッグするとフォルダー内のファイルをアップロードします P.43
4-8. ファイルの送信 ( ドラッグ & ドロップでアップロード (HTML5))( 上長供覧 ) (3) ファイルの受信者にはメールが届きます 送信されたファイルにアクセスするには メール本文内の URL をクリックします 上長には送信先のメールアドレスも記載された供覧メールが届きます 3 パスワード有 : ブラウザが起動し ログイン画面が開くので パスワードを入力し [ ログイン ] をクリックします [ 送信されたファイル ] 画面が表示され 送信されたファイルをダウンロードすることができます パスワード入力を 5 回失敗すると [ 送信されたファイル ] 画面は表示されなくなります 4 パスワード無 : ブラウザが起動し [ 送信されたファイル ] 画面が表示されます ここで 送信されたファイルをダウンロードすることができます パスワード有 3 セキュアな SSL 通信 パスワード無 4 相手に届くメール セキュアな SSL 通信 上長に届く供覧メール P.44
4-9. ファイルの送信 (ファイルずつ指定してアップロード)( 上長供覧 ) () HOME 画面右上部の [ShareDisk] をクリックします [ ファイル送信 ] をクリックします P.45
4-9. ファイルの送信 ( ファイルずつ指定してアップロード )( 上長供覧 ) () 3 6 7 4 同名の複数ファイルを送信する場合はファイル名に連番が自動的に付加されて送信されます 例えば ファイルの sample.docx を送信した場合 sample.docx と sample().docx などのようにファイル名に連番が付加されます 3[ ファイルずつ指定 ] タブが選択されていない場合は [ ファイルずつ指定 ] タブをクリックします 4[ ファイル送信 ] をクリックして表示される画面で送信するファイルを選択するため [ 参照 ] をクリックします 5[ ファイルの選択 ] ウィンドウが開くので アップロードしたいファイルを指定し [ 開く ] をクリックします 6[STEP. 送信先を入力する ] にて送信先の設定を行います [ メールアドレス ] [ 相手先氏名 ] を入力後 [ リストに追加 ] をクリックします ( アドレス帳から選択することが出来ます ) 複数の相手に送信する場合には 6 の作業を繰り返し行ってください システム管理者によって送信先制限が設定されている場合は システム管理者が許可しているメールアドレスまたはドメイン以外には送信できません 8 なお アクセス期限前の過去の送受信においても同名のファイルを送信している場合も連番付加の対象となります 重要 [ 送信先のユーザー名 ] には 敬称は入れないでください 7[ 上長供覧のリスト ] に表示されている上長を確認します リストに表示されている上長にも自動的に送信されます 9 0 8[STEP3. メッセージを入力する ] にて必要に応じて [ 英語でメッセージを送信する ] [ 件名 ] [ コメント ] [ 差出人メールアドレス ] の設定を行います 9[STEP4. その他詳細設定 ] にて [ 送信期間 ] [ パスワード ] [ アクセス通知メール ] の設定を行います パスワードを設定しない場合は パスワード欄は入力不要です ( システム管理者様がパスワードを必須にて設定している場合はパスワードが必須項目となります ) 0[ 送信内容を確認する ] をクリックします 確認画面で内容を確認後 [ 送信を実行する ] をクリックします P.46
4-9. ファイルの送信 ( ファイルずつ指定してアップロード )( 上長供覧 ) (3) ファイルの受信者にはメールが届きます 送信されたファイルにアクセスするには メール本文内の URL をクリックします 上長には送信先のメールアドレスも記載された供覧メールが届きます 3 パスワード有 : ブラウザが起動し ログイン画面が開くので パスワードを入力し [ ログイン ] をクリックします [ 送信されたファイル ] 画面が表示され 送信されたファイルをダウンロードすることができます パスワード入力を 5 回失敗すると [ 送信されたファイル ] 画面は表示されなくなります 4 パスワード無 : ブラウザが起動し [ 送信されたファイル ] 画面が表示されます ここで 送信されたファイルをダウンロードすることができます パスワード有 3 セキュアな SSL 通信 パスワード無 4 相手に届くメール セキュアな SSL 通信 上長に届く供覧メール P.47
4-30. 送信状況一覧 ( 上長供覧 ) [ ファイル送受信履歴画面 ] では 現在の送信状態を一覧にてご確認いただくことが出来ます ShareDisk 機能全体で使用できる容量を [ 全体の使用量 ] として表示 ログイン ID にて使用できる容量を [ ユーザー名 ( もしくは ID) さんの使える容量 ] として表示されます P.48
[ ファイル送信受履歴画面 ] の [ ファイル送受信一覧 ] にて [ 再送信 ] をクリックすることにより ファイルの再送信を行うことが出来ます [ ファイル送受信画面 ] の [ ファイル送受信一覧 ] にて [ 再送信 ] をクリックします [ 再送信画面 ] が表示されますので必要があれば 情報の変更をしてください ファイル以外の項目は必要に応じて変更してください 3[ 送信内容を確認する ] をクリックします 4.ShareDisk( 送信 ) 4-3. ファイルの再送信 ( 上長供覧 ) 4[ 再送信画面 ] にて内容に間違いが無ければ [ 送信を実行する ] をクリックします 3 P.49
4-3. 送信の削除 ( 上長供覧 ) [ ファイル送受信履歴画面 ] の [ 送信受状況一覧 ] にて送信の削除を行うことが出来ます [ ファイル送受信画面 ] の [ 送受信状況一覧 ] にて削除したい送信のチェックボックスをチェックします ファイルの選択が終了したら [ 削除ボタン ] をクリックします 3[ 削除する送信 ] 画面が表示されますので 内容を確認して [ 削除を実行する ] をクリックします 削除実行後ファイルは削除されますが 該当ファイルが別の送信により再送信されている場合は削除されません 3 P.50
4-33. 送信ファイル一覧 ( 上長供覧 ) [ ファイル送受信履歴画面 ] の [ 送信受履歴状況一覧 ] にて送信したファイルの確認を行うことが出来ます [ ファイル送受信履歴画面 ] の [ 送受信履歴状況一覧 ] にて [ 送信した件名 ] をクリックします [ 送信ファイル一覧画面 ] が表示され送信したファイルを確認することが出来ます P.5
4-34. アクセス履歴 ( ファイル毎 )( 上長供覧 ) [ 送信ファイル一覧画面 ] の [ アクセス履歴 ( ファイル毎 )] をクリックすることにより [ 現在の送信状況一覧画面 ] にて選択した送信状況のファイル単位のアクセス履歴を確認することが可能です [ 送信ファイル一覧画面 ] の [ アクセス履歴 ( ファイル毎 )] をクリックします [ アクセス履歴 ( ファイル毎 ) 画面 ] が表示されファイル毎のアクセス情報を確認することが出来ます 未アクセスファイルの場合 [ 詳細 ] は表示されません P.5
[ アクセス履歴 ( ファイル毎 ) 画面 ] の [ 詳細 ] をクリックすることにより [ 現在の送信状況一覧画面 ] にて選択した送信状況のファイル単位のアクセス履歴詳細を確認することが可能です [ アクセス履歴 ( ファイル毎 ) 画面 ] の [ 詳細 ] をクリックします 4.ShareDisk( 送信 ) 4-35. アクセス履歴詳細 ( ファイル )( 上長供覧 ) [ アクセス履歴詳細 ( ファイル ) 画面 ] が表示されファイル毎の詳細なアクセス情報を確認することが出来ます 未アクセスファイルの場合 [ 詳細 ] は表示されません P.53
4-36. 送信先一覧 ( 上長供覧 ) [ 送信ファイル一覧画面 ] の [ 送信したメールアドレス ] タブをクリックすることにより [ 現在の送信状況一覧画面 ] にて選択した送信状況の送信先メールアドレスを確認することが出来ます [ 送信ファイル一覧画面 ] の [ 送信したメールアドレス ] タブをクリックします [ 送信先一覧 ] が表示され送信の情報を確認することが出来ます P.54
4-37. アクセス履歴 ( メールアドレス )( 上長供覧 ) [ 送信したメールアドレス画面 ] の [ アクセス履歴 ( メールアドレス )] をクリックしてすることにより [ 送信先一覧画面 ] にて選択したユーザーがアクセスを行った送信ファイルの一覧を確認することが出来ます [ 送信したメールアドレス画面 ] の [ アクセス履歴 ( メールアドレス )] をクリックします 選択したユーザーがアクセスした送信ファイルの一覧を確認することが出来ます 日付は最終アクセス日時 P.55
4-38. アクセス履歴詳細 ( メールアドレス )( 上長供覧 ) [ アクセス履歴 ( メールアドレス )] にて [ 詳細 ] をクリックすることにより アクセス履歴の詳細を確認することが出来ます [ アクセス履歴 ( メールアドレス )] にて [ 詳細 ] をクリックします 選択したユーザーの送信ファイルに対するアクセス履歴を一覧として確認することが出来ます P.56
4-39. 複数送信アクセス履歴 ( 上長供覧 ) () [ ファイル送受信履歴画面 ] の送信のチェックボックスにチェックして [ 複数送信アクセス履歴 ] をクリックすることにより 複数の送信のアクセス履歴を確認することが出来ます [ ファイル送受信履歴画面 ] の送信のチェックボックスにチェックして [ 複数アクセス履歴 ] をクリックします 選択した送信状況のファイルに対するアクセス履歴を一覧として確認することが出来ます 送信単位で背景色を変更します P.57
4-39. 複数送信アクセス履歴 ( 上長供覧 )() [ ファイルへのアクセス履歴画面 ] にて [ 詳細 ] をクリックすることにより ファイル単位のアクセス履歴を確認することが出来ます [ ファイルへのアクセス履歴画面 ] の [ 詳細 ] をクリックします 選択したファイルに対するアクセス詳細履歴を確認することが出来ます P.58
5.ShareDisk( ワンタイム受信 ) 5-. アップロード方法の種類 アップロード可能なファイルサイズ ファイル受信機能は GroupDisk でのファイル共有とは異なり 事前の ID 発行やグループ設定を行うことなく ShareDisk 上にファイルを受け取ることができます 一時的な取引相手とファイルを共有する際に便利です システム管理者がワンタイム受信の利用を許可していない場合は ボタンがグレーアウトしています ダウンロード期限が経過したファイルは自動的に削除されます 種類のアップロード方法があり アップロード方法によって対応状況が異なります お客さまの環境に合わせたアップロード方法をご利用ください アップロード方法対応ブラウザーフォルダーのアップロード アップロード可能なファイルサイズ ( システム制限値 ) ドラッグ & ドロップでアップロード (HTML5) Internet Explorer.0 Google Chrome 49.0.63.87 m Firefox 45.0 Safari 9.0 不可 (Chrome をご利用の場合 フォルダーをドラッグするとフォルダー内のファイルをアップロードします ) ファイルの上限容量 :GB まで 一度にアップロードできる合計容量 :GB まで 一度にアップロードできるファイル数 :0 ファイルまで ファイルずつ指定してアップロード Internet Explorer.0 Google Chrome 49.0.63.87 m Firefox 45.0 Safari 9.0 不可 ファイルの上限容量 :GB まで 一度にアップロードできる合計容量 :GB まで 一度にアップロードできるファイル数 :0 ファイルまで アップロード可能なファイルサイズについて システムでの制限値となります Web ブラウザーによって実際にアップロードできるファイルサイズは異なります また Web の仕組みを利用しており再送制御機能などは搭載していないため 最大ファイルサイズを保証するものではございません アップロードするファイルサイズが ShareDisk で使用できる容量を超える場合はアップロードできません 全ファイルのアップロードが 60 分を超える場合はアップロードできません システム管理者によってウイルスチェック設定が [ 利用する ] に設定されている場合で ファイルにつきウイルスチェックが 60 秒を超える場合はアップロードできません Internet Explorer 9 では このアップロード方法は機能致しません P.59
5.ShareDisk( ワンタイム受信 ) 5-. ファイル受信 ( ドラッグ & ドロップでアップロード (HTML5))() [ ファイル受信 ] をクリックします P.60
5.ShareDisk( ワンタイム受信 ) 5-. ファイル受信 ( ドラッグ & ドロップでアップロード (HTML5)) () [STEP. 送信先を入力する ] にて送信先の設定を行います [ メールアドレス ] [ 相手先氏名 ] を入力後 [ リストに追加 ] をクリックします ( アドレス帳から選択することが出来ます ) 複数の相手に送信する場合には の作業を繰り返し行ってください 重要 [ 送信先のユーザー名 ] には 敬称は入れないでください [STEP. メッセージを入力 ] にて必要に応じて [ 英語でメッセージを送信する ] [ 件名 ] [ コメント ] [ 差出人メールアドレス ] の設定を行います 3 3[STEP3. その他詳細設定 ] にて [ アップロード期限の設定 ] [ パスワード ] [ 合言葉の設定 ] の設定を行います パスワードと合言葉の入力は必須となります パスワードと合言葉は Biz ストレージファイルシェア以外の手段で相手に伝えてください 合言葉は相手の画面上に表示されます 相手の方は表示された合言葉を確認することにより あなたからの依頼のサイトに間違いないと判断します パスワードと合言葉は同じ文字列にしないでください 4[ 送信内容を確認する ] をクリックします 4 5 確認画面で内容を確認後 [ 送信を実行する ] をクリックします 相手がファイルをアップロードするとメールが届きます メールに記載されている URL にアクセスするか ファイル送受信履歴画面より該当ファイルにアクセスしてファイルをダウンロードします P.6
5.ShareDisk( ワンタイム受信 ) 5-3. ファイル送信メールからのアップロード ( ドラッグ & ドロップでアップロード (HTML5)) () ファイル送信者には下図の様なメールが届きます メール本文の URL をクリックすると [ ワンタイムアップロード画面 ] が開きます [ ワンタイムアップロード画面 ] には [ 合言葉 ] が表示されておりますので Biz ストレージファイルシェア以外の手段で知らされている [ 合言葉 ] と同じであるかを確認し 同じであれば [ パスワード ] を入力して [login] をクリックしてください パスワード入力後 ファイルアップロード画面が表示されます パスワード入力を 5 回失敗すると ファイル送信自体が失効されます 合言葉が違う場合や思い当たる節がない場合はファイルのアップロードを行う前に相手に確認をしてください P.6
5.ShareDisk( ワンタイム受信 ) 5-3. ファイル送信メールからのアップロード ( ドラッグ & ドロップでアップロード (HTML5)) () [ ドラッグ & ドロップ (HTML5)] タブが選択されていない場合は [ ドラッグ & ドロップ (HTML5)] タブをクリックします アクセス通知メールの有無を選択してください 3アップロードするファイルを [ アップロードエリア ] にドラッグ & ドロップします アップロードされたファイルはサーバー上で自動的に暗号化されShareDisk 上に保存されます アップロードされたファイルはアップロード後 システム管理者が設定した日数を経過すると自動削除されます 同名の複数ファイルを送信する場合はファイル名に連番が自動的に付加されて送信されます 例えば ファイルの sample.docx を送信した場合 sample.docx と sample().docx などのようにファイル名に連番が付加されます なお アクセス期限前の過去の送受信においても同名のファイルを送信している場合も連番付加の対象となります 3 P.63
5.ShareDisk( ワンタイム受信 ) 5-4. ファイル受信 (ファイルずつ指定してアップロード) () [ ファイル受信 ] をクリックします P.64
5.ShareDisk( ワンタイム受信 ) 5-4. ファイル受信 ( ファイルずつ指定してアップロード ) () [STEP. 送信先を入力する ] にて送信先の設定を行います [ メールアドレス ] [ 相手先氏名 ] を入力後 [ リストに追加 ] をクリックします ( アドレス帳から選択することが出来ます ) 複数の相手に送信する場合には の作業を繰り返し行ってください 重要 [ 送信先のユーザー名 ] には 敬称は入れないでください [STEP. メッセージを入力 ] にて必要に応じて [ 英語でメッセージを送信する ] [ 件名 ] [ コメント ] [ 差出人メールアドレス ] の設定を行います 3 3[STEP3. その他詳細設定 ] にて [ アップロード期限の設定 ] [ パスワード ] [ 合言葉の設定 ] の設定を行います パスワードと合言葉の入力は必須となります パスワードと合言葉は Biz ストレージファイルシェア以外の手段で相手に伝えてください 合言葉は相手の画面上に表示されます 相手の方は表示された合言葉を確認することにより あなたからの依頼のサイトに間違いないと判断します パスワードと合言葉は同じ文字列にしないでください 4[ 送信内容を確認する ] をクリックします 4 5 確認画面で内容を確認後 [ 送信を実行する ] をクリックします 相手がファイルをアップロードするとメールが届きます メールに記載されている URL にアクセスするか ファイル送受信履歴画面より該当ファイルにアクセスしてファイルをダウンロードします P.65
5.ShareDisk( ワンタイム受信 ) 5-5. ファイル送信メールからのアップロード (ファイルずつ指定してアップロード)() ファイル送信者には下図の様なメールが届きます メール本文の URL をクリックすると [ ワンタイムアップロード画面 ] が開きます [ ワンタイムアップロード画面 ] には [ 合言葉 ] が表示されておりますので Biz ストレージファイルシェア以外の手段で知らされている [ 合言葉 ] と同じであるかを確認し 同じであれば [ パスワード ] を入力して [login] をクリックしてください パスワード入力後 ファイルアップロード画面が表示されます パスワード入力を 5 回失敗すると ファイル送信自体が失効されます 合言葉が違う場合や思い当たる節がない場合はファイルのアップロードを行う前に相手に確認をしてください P.66
5.ShareDisk( ワンタイム受信 ) 5-5. ファイル送信メールからのアップロード ( ファイルずつ指定してアップロード ) () [ ファイルずつ指定 ] タブが選択されていない場合は [ ファイルずつ指定 ] タブをクリックします [ ワンタイムアップロード画面 ] で [ 参照 ] をクリックします 3[ ファイルの選択 ] ウィンドウが開くので アップロードしたいファイルを指定し [ 開く ] をクリックします 4 アクセス通知メールの有無を選択してください 5 ファイルの選択が完了したら [ アップロード実行 ] をクリックします [ アップロードが完了しました ] と表示示されたら アップロード完了ですので画面を閉じてください アップロードされたファイルはサーバー上で自動的に暗号化され ShareDisk 上に保存されます アップロードされたファイルはアップロード後 システム管理者が設定した日数を経過すると自動削除されます 4 5 同名の複数ファイルを送信する場合はファイル名に連番が自動的に付加されて送信されます 例えば ファイルの sample.docx を送信した場合 sample.docx と sample().docx などのようにファイル名に連番が付加されます なお アクセス期限前の過去の送受信においても同名のファイルを送信している場合も連番付加の対象となります 3 P.67
5.ShareDisk( ワンタイム受信 ) 5-6. 受信の削除 [ ファイル送受信履歴画面 ] の [ 送受信状況一覧 ] にて受信の削除を行うことが出来ます [ ファイル送受信画面 ] の [ 送受信状況一覧 ] にて削除したい受信のチェックボックスをチェックします 選択が終了したら [ 削除ボタン ] をクリックします 3[ 削除する送受信履歴画面 ] が表示されますので 内容を確認して [ 削除を実行する ] をクリックします 削除実行後ファイル送信依頼のURLは無効になります ファイルがアップロードされている場合はファイルも削除されます 3 P.68
5.ShareDisk( ワンタイム受信 ) 5-7. 受信ファイル一覧 [ ファイル送受信履歴画面 ] の [ 送受信履歴状況一覧 ] にて受信したファイルの確認を行うことが出来ます [ ファイル送受信履歴画面 ] の [ 送受信履歴状況一覧 ] にて [ 受信した件名 ] をクリックします [ 受信ファイル一覧画面 ] が表示され受信したファイルを確認することが出来ます ダウンロードしたいファイルを選択します [ ダウンロード ] をクリックします P.69
5.ShareDisk( ワンタイム受信 ) 5-8. 送信メールアドレス一覧 [ 受信ファイル一覧画面 ] の [ 送信したメールアドレス ] のタブをクリックする事により送信メールアドレス毎の受信履歴の確認を行うことが出来ます [ 受信ファイル一覧画面 ] の [ 送信したメールアドレス ] タブをクリックします [ 受信したメールアドレス一覧 ] が表示され [ 受信履歴 ( メールアドレス毎 )] をクリックする事により受信内容を確認する事が出来ます P.70
5.ShareDisk( ワンタイム受信 ) 5-9. 複数受信履歴 [ ファイル送受信履歴 ] に表示されている複数の受信のファイル受信履歴を一覧にて確認する事が可能です [ ファイル送受信履歴 ] にて目的の複数の受信履歴のチェックボックスをチェックし [ 複数受信履歴 ] ボタンをクリックします [ ファイルの受信画面 ] が表示され 選択した受信の全てのファイルが表示されます P.7