開催場所 : 勝山市体育館 ジオアリーナ Aコート試合区分 : No. 1 男子 1 回戦期日 : 18(H3) 年 1 月 13 日 ( 土 ) 開始時間 : 11:4 終了時間 : 13:1 主審 : 梅田香 ( 福井県 ) 副審 : 山岡成彰 ( 福井県 ) 21 29 24 22 3 15 22 3 97 96 ( 北信越 東海 ) ( 九州 ) 愛知県 福岡市 4 * 藤谷一史 32 16 1 19 5 4 今林昌久 5 朝野太一 2 1 2 2 2 5 * 晦日和成 1 5 1 4 2 6 久野雅人 1 5 3 6 4 6 * 大塚悟史 14 7 1 8 7 * 伊藤竜星 31 1 13 2 3 7 7 7 鳴海章展 8 * 扇雅弥 2 1 1 4 2 8 * 太田いおり 6 3 5 4 4 9 黒岩康祐 1 1 9 中島翔太 1 * 林和叡 4 3 1 * 末永健翔 66 3 25 7 4 1 6 11 寺岡舜哉 2 1 2 3 11 * 末永大将 1 2 12 平生楓 2 1 12 徳永和央 1 13 水谷雅隆 1 1 13 窪山龍志郎 14 * 岡庭ペドロカルロス龍之介 18 9 14 1 14 彼杵優汰 2 15 藤澤風夢 15 彼杵優輝 久野徳久 / TEAM 吉田通子 / TEAM 合計 97 1 46 2 19 56 27 合計 96 3 4 7 15 26 14 第 1 ピリオド 両チームマンツーマンディフェンスでスタート 立ち上がり愛知県は #14 #4 のインサイドプレーでリードするも福岡市は #5 の速攻 #1 のドライブイン スティールからの速攻で追い上げると愛知県はたまらずタイムアウト しかし福岡県は #1 の 3P やドライブインで逆転し 2921 で福岡市リードで終わる 第 2 ピリオド 愛知県は #7 のドライブインや #14 のポストプレーで追い上げ #4 のポストプレーで一時同点に追いつく しかし 福岡市は #1 を中心にした攻撃で着々とを加え 5145 で前半をリードして終了 第 3 ピリオド 愛知県は #4 のゴール下 #7 のドライブインや 3P で逆転 福岡市は #1 のドライブインで対抗するも 愛知県は #4 や #5 のリバウンドシュート等でリードを広げ 6675 と愛知県がリードする 第 4 ピリオド 福岡市は #1 のスティールからの速攻等で追い上げるも 愛知県はゴール下を頑張り 8187 で福岡市がタイムアウトをとる この後 福岡市は オールコートマンツーマンプレスディフェンスを仕掛ける 愛知県は #7 福岡市は #1 がそれぞれドライブインで対抗し 1 点を争うゲームとなったが 最後福岡市の粘りも及ばず 1 点差で愛知県が逃げ切った 逆転に次ぐ逆転で 最後まで勝敗の行方のわからない白熱したゲームであった #1 を中心に 果敢に戦った福岡市の戦いぶりも称えたい 担当者 : 森長悟 (( 一社 ) 福井県バスケットボール協会 ) 経過福岡市愛知県 1 1 8 6 4 96 97 87 91 81 85 85 75 72 77 51 55 58 6 64 68 62 66 66 57 51 37 37 41 37 41 45 29 23 27 31 14 6 11 15 17 21 4 2 4 6 8 1 12 14 16 18 22 24 26 28 3 32 34 36 38 4
開催場所 : 勝山市体育館 ジオアリーナ Aコート試合区分 : No. 3 男子 1 回戦期日 : 18(H3) 年 1 月 13 日 ( 土 ) 開始時間 : 13:3 終了時間 : 15: 主審 : 掛橋正俊 ( 福井県 ) 副審 : 大久保貴久 ( 福井県 ) 29 8 24 18 23 11 16 22 92 59 ( 近畿 ) ( 北海道 東北 ) 大阪市 札幌市 4 四方一孝 6 3 4 髙松雄司 2 1 6 1 5 * 河本健志郎 6 2 2 1 14 4 5 金野光 8 4 2 5 6 * 土井俊英 7 3 1 2 11 2 6 * 佐藤祐治 2 1 1 7 1 7 * 坂本龍哉 18 2 6 3 3 7 7 * 山崎駿也 1 4 2 1 12 1 8 * 髙柳竜佑 8 3 2 4 7 8 8 * 種村羽流 14 7 3 7 2 9 土井裕行 9 4 1 1 7 9 久保秀明 2 1 1 1 1 1 * 笹本琢真 32 4 1 2 1 * 坂倉直登 1 5 2 7 1 11 三浦誠己 4 2 2 11 久保宙士 12 山口祥季 1 5 12 山田虎我 2 1 2 3 1 13 木村怜於 2 1 1 13 宮澤智樹 14 渡邉拓二 1 3 4 14 * 宮本涼平 9 1 3 3 6 2 15 冨樫勇臣 藤田景一 / TEAM 大川達也 / TEAM 合計 92 6 34 6 14 54 25 合計 59 1 27 2 15 54 1 第 1 ピリオド 大阪市は 32 札幌市は 23 のゾーンディフェンスで試合が始まる 序盤は両チームとも決定力を欠き苦しい展開となるが 大阪市は #7 の個人技や #1 の 3 ポイントなどでリードを奪い 112 としたところで札幌市がタイムアウト その後も大阪市が #7 を中心に内外からのバランスのよい攻撃で有利に試合を運び 298 とリードして終了 第 2 ピリオド 札幌市はインサイドへのパスを試みるが 大阪市が厳しいディフェンスでそれを許さない 逆に大阪市は #1 の速攻や連続 3 ポイントで突き放す 札幌市はマンツーマンに変更してミスを誘い 速攻や #1 の個人技で加点していくが 大阪市は大量リードで余裕を持った戦いぶりで 5326 として前半終了 第 3 ピリオド 大阪市はゾーン 札幌市はマンツーマンで開始 札幌市は #1 を中心に積極的に攻撃するが 大阪市は堅実なリバウンドからの速攻などで徐々に点差を広げていく 終盤に札幌市がミドルシュートで連続するものの 大阪市は #7 のパスを起点とした速攻で主導権を渡さず 7637 とリードする 第 4 ピリオド開始早々に札幌市は #1 が負傷し苦しい状況となったが ボールマンへの厳しいディフェンスでボールを奪い 速攻で加点していく 大阪市もメンバーを入れ替えながら積極的な走りで応戦 互いにスピーディーな攻防が展開され 終始 優位にゲームを進めた大阪市が 9259 で準決勝に駒を進めた 大阪市がその実力を見せつけた試合であったが 最後までゴールに向かう姿勢を崩さず挑んだ札幌市の健闘も称えたい 担当者 : 山口芳弘 (( 一社 ) 福井県バスケットボール協会 ) 経過大阪市札幌市 1 8 6 4 9 92 85 72 76 78 8 58 6 62 59 53 48 48 42 43 47 47 51 34 37 29 26 26 28 32 32 16 18 15 17 21 9 2 2 4 8 9 2 4 6 8 1 12 14 16 18 22 24 26 28 3 32 34 36 38 4
開催場所 : 勝山市体育館 ジオアリーナ Aコート試合区分 : No. 5 男子 1 回戦期日 : 18(H3) 年 1 月 13 日 ( 土 ) 主審 : 辻崎紀晶 ( 福井県 ) 開始時間 : 15: 副審 : 高崎駿 ( 福井県 ) 終了時間 : 16:5 25 8 9 1 16 11 11 7 4 ( 中国 四国 ) ( 開催地 ) 高知県 福井県 4 中嶋一貴 3 1 4 古村友樹 14 6 2 4 2 2 5 * 奥田直也 9 2 1 12 6 5 * 澄川拓斗 9 1 3 5 1 1 6 * 池修平 14 6 2 11 2 6 大地宏樹 3 1 3 2 7 * 小松幸人 2 1 3 2 7 山下誠 4 2 3 7 8 西三顕 2 1 1 8 * 大坂和哉 2 1 2 2 1 9 * 吉田友也 11 5 1 1 5 9 * 江守永吉 8 4 2 11 1 * 大島響 8 4 1 1 1 岩井仁史 1 1 11 田村徳久 2 2 1 17 11 * 大久保拓己 1 2 12 田村昌生 2 1 1 1 12 宮崎涼 1 13 山本隼人 1 1 3 14 田嶋雅士 14 山下功貴 5 2 1 5 15 * 赤星龍哉 4 3 15 石田航大 澤田直柔 / TEAM 齊藤泰紀 / TEAM 合計 7 1 29 9 5 82 16 合計 4 2 16 2 22 33 6 第 1 ピリオド 両チームともにマンツーマンディフェンスでスタート 開始 2~3 分はお互いしっかりとしたディフェンスで均衡していたが 徐々に高知県のシュートが決まり始め 高知県が 196 とリードしたところで 福井県がタイムアウト タイムアウト後 福井県がドライブインからのシュートを決めたが その後加点なく 着実に加点した高知県が 258 とリードして第 1 ピリオド終了 第 2 ピリオドに入り 高知県はゾーンディフェンスに変更 高さで勝っている高知県は リバウンドからの速攻で加点 福井県も粘りのあるディフェンスとフリースロー等で応戦 両チームともにしたものの 3418 と第 1 ピリオドとほぼ変わらない点差で第 2 ピリオド終了 第 3 ピリオド 福井県は 早々に #5 の 3P で勢いに乗りたいところだが 高知県の速い展開に福井県のディフェンスの足が次第に重くなり 521 で終了 第 4 ピリオド 福井県は活路を見出そうと積極的にオフェンスを仕掛けるが ターンノーバーが続き タイムアウト 一方の高知県は タイムアウト後も攻守ともに 最後までリズムを崩すことなく 74 で高知県が勝利した 最後まであきらめることなく果敢に戦った福井県も称えたい 担当者 : 森長悟 (( 一社 ) 福井県バスケットボール協会 ) 8 6 4 経過高知県福井県 7 64 58 6 54 5 46 46 42 29 31 31 34 36 38 4 25 25 21 23 23 25 27 29 31 31 31 18 13 7 8 8 9 11 11 13 2 2 4 2 4 6 8 1 12 14 16 18 22 24 26 28 3 32 34 36 38 4
開催場所 : 勝山市体育館 ジオアリーナ Aコート試合区分 : No. 7 男子交流戦期日 : 18(H3) 年 1 月 13 日 ( 土 ) 主審 : 山本一栄 ( 福井県 ) 開始時間 : 17:1 副審 : 谷口隆司 ( 福井県 ) 終了時間 : 17:5 36 26 4 18 76 44 ( 九州 ) ( 北海道 東北 ) 福岡市 札幌市 4 今林昌久 2 1 4 * 髙松雄司 1 1 5 * 晦日和成 1 3 4 7 5 金野光 4 2 1 3 6 * 大塚悟史 2 2 1 6 * 佐藤祐治 12 5 2 1 8 7 鳴海章展 7 * 山崎駿也 12 5 2 8 1 8 * 太田いおり 16 8 2 4 6 8 * 種村羽流 2 1 5 1 9 中島翔太 9 久保秀明 2 1 * 末永健翔 38 4 12 2 2 15 3 1 坂倉直登 11 * 末永大将 6 3 1 1 11 久保宙士 2 1 3 2 12 徳永和央 12 山田虎我 2 1 2 1 13 窪山龍志郎 13 宮澤智樹 14 彼杵優汰 2 1 14 * 宮本涼平 6 3 4 3 15 彼杵優輝 15 冨樫勇臣 4 2 2 吉田通子 / TEAM 大川達也 / TEAM 合計 76 4 28 8 6 16 合計 44 4 12 3 7 経過福岡市札幌市 8 6 4 76 7 59 52 42 44 36 36 38 38 3 24 26 26 14 16 9 1 4 2 4 6 8 1 12 14 16 18 22 24 26 28 3 32 34 36 38 4
開催場所 : 勝山市体育館 ジオアリーナ Bコート試合区分 : No. 2 女子 1 回戦期日 : 18(H3) 年 1 月 13 日 ( 土 ) 主審 : 堀川和宏 ( 福井県 ) 開始時間 : 11:4 副審 : 島田克彦 ( 福井県 ) 終了時間 : 13:1 7 12 14 1 12 23 25 12 58 57 ( 中国 四国 ) ( 近畿 ) 岡山県 大阪市 4 * 青木秀美 22 1 6 7 2 13 4 5 田澤美日 6 * 木下正恵 9 4 1 2 1 1 6 浅野彩弥香 8 4 5 9 7 7 * 幡未稀 14 6 2 1 9 7 * 廣瀬咲綺 1 5 1 7 1 8 * 竹内千夏 3 1 1 2 3 9 * 浅野玲菜 26 13 3 5 1 9 坂本茉奈美 1 1 1 1 1 * 相生沙織 9 1 3 3 2 2 1 * 橋本由美 9 3 3 15 1 11 金丸舞香 13 * 平井知咲 2 1 4 3 2 14 小林麻奈 15 * 川口杏 2 1 2 8 3 山本健五 / TEAM 熊谷美緒 / TEAM 合計 58 1 15 8 42 6 合計 57 1 27 19 34 16 第 1 ピリオド 岡山 212 ゾーンディフェンス 大阪市はオールコートマンツーマンディフェンスで試合が始まる 大阪市 #9 がミドルシュート ドライブインと連続シュートを決めると 岡山はすかさずタイムアウト ボックスワンにディフェンスを変更させて流れを変えるが #9 のミドルシュート アシストからの #6 がシュートを決めて 712 で大阪市がリード 第 2 ピリオド 岡山 #7 のジャンプシュートから開始し 巻き返しを図ろうとする しかし 大阪市 #15 の高さを生かしたリバウンドシュートが決まる 流れが一気に大阪市に傾くかと思われたが 岡山 #4 が攻守にわたり気を吐くと息を吹き返した 残り 2 分岡山 #4 がドライブインからファウルをもらいフリースローをしっかりと決めて 19 その後は一進一退となり 2122 と大阪市 1 点リードで前半終了 第 3 ピリオド ディフェンスからの攻撃ペースを上げた岡山が残り 6 分には 2722 で点差を広げる 大阪市 #1 の起死回生の 3 ポイントシュートが決まり 試合は膠着状態に 残り 3 分 岡山がタイムアウトを取り 先手を取ろうとしたが 逆に大阪市 #9 のドライブインを皮切りに流れが一気に傾いた 交代で入った #5 も残り 5 秒でゴール下シュートを決めて 3345 で終了 第 4 ピリオド 粘りを見せる岡山は最後の力を振り絞り #4 の速攻により点を重ねる 2 本のバスケットカウントからフリースローも決め 5151 と追いつく 最後は大阪市 #9 と岡山 #4 のエース対決を制した岡山が残り 19 秒で決勝シュートを決めて 5857 で勝利を勝ち取った 担当者 : 林和男 (( 一社 ) 福井県バスケットボール協会 ) 7 6 5 4 3 1 経過岡山県大阪市 55 58 57 51 51 53 45 47 43 37 25 27 3 3 33 33 17 19 22 21 22 22 25 27 18 18 8 78 7 1 12 14 7 9 1 1 4 3 2 4 6 8 1 12 14 16 18 22 24 26 28 3 32 34 36 38 4
開催場所 : 勝山市体育館 ジオアリーナ Bコート試合区分 : No. 4 女子 1 回戦期日 : 18(H3) 年 1 月 13 日 ( 土 ) 開始時間 : 13:3 終了時間 : 15: 主審 : 虎尾侑樹 ( 福井県 ) 副審 : 錺守宏 ( 福井県 ) 19 11 4 12 14 16 8 67 37 ( 関東 ) ( 北信越 東海 ) 東京都 愛知県 4 * 角田マサコ 7 3 1 4 8 4 4 * 祖父江なおみ 2 1 1 1 2 5 田中珠莉 8 5 * 加藤紗織 13 6 1 3 1 6 * 鈴木玲奈 6 3 3 3 6 岸本百々香 7 * 坂本七海 18 9 3 22 7 豊原直美 8 鐘田雅美 2 1 1 2 8 * 岩田朱莉 5 2 1 2 9 3 9 * 子安みお 12 6 2 1 8 9 井藤温子 1 4 2 2 1 1 1 相川裕美 1 * 加藤里英 2 1 2 5 11 須藤春美 11 * 加藤桃子 4 2 2 11 3 12 岩井亜実 3 1 1 1 12 西田美怜 1 13 梅野麻衣 1 1 13 平澤心 14 * 鈴木美和 13 1 3 4 2 2 3 14 鈴木まな 15 嵯峨麗奈 6 3 1 1 15 鈴木幸奈 1 1 1 大沼弘法 / TEAM 辻望美 / TEAM 合計 67 1 29 6 13 57 合計 37 16 5 1 4 1 第 1 ピリオド 愛知県はオールコートマンツーマンディフェンス 東京都は 131 のゾーンディフェンスで始まる 東京都は #14 の連続などで 1 と大きく先行 ここで 愛知県はタイムアウト その後 愛知県は #5 の速攻などで反撃するも 1911 と東京リードで終了 第 2 ピリオド 出だしから東京都が 3 連続速攻で先行する 対する愛知県は 相手ゾーンディフェンスのギャップを攻めるが なかなかにつながらない その後も東京都は 激しいディフェンスとリバウンドから速攻でし続け 3915 東京リードで前半を終える 第 3 ピリオド 前半同様愛知県はマンツーマンディフェンス 東京都はゾーンディフェンスで始まる 出だしは互いにミスが続きが伸びない中 愛知県の連続速攻が決まり 東京都はタイムアウト その後もが伸びない中 愛知県がリバウンドを頑張りこのピリオドは東京都を上回った 第 4 ピリオド リバウンドを頑張り愛知県が流れを引き寄せるが シュートがリングに嫌われなかなか波に乗れない それでもあきらめない愛知県は #8 のミドルシュートと # 5 の速攻で粘りを見せる リバウンドを含めボールへの執着心を見せた愛知県であったが 終始元気よくプレーをした東京都が 6737 で勝利 担当者 : 藤井克明 (( 一社 ) 福井県バスケットボール協会 ) 8 6 4 経過愛知県東京都 65 67 55 55 55 48 51 39 41 41 42 29 29 31 33 35 37 33 29 25 22 23 25 19 19 21 9 11 11 13 13 13 15 15 16 12 15 7 2 4 6 8 1 12 14 16 18 22 24 26 28 3 32 34 36 38 4
開催場所 : 勝山市体育館 ジオアリーナ Bコート試合区分 : No. 6 女子 1 回戦期日 : 18(H3) 年 1 月 13 日 ( 土 ) 開始時間 : 15: 終了時間 : 16:5 主審 : 真橋祐昌 ( 福井県 ) 副審 : 玉田真也 ( 福井県 ) 13 6 14 9 11 6 21 7 59 28 ( 九州 ) ( 開催地 ) 沖縄県 福井県 4 * 東江美波 6 3 3 3 1 4 * 山下彩花 9 4 1 1 4 3 5 津波古礼花 1 5 * 上嶋ちひろ 2 1 1 1 6 城間琳花 1 6 髙原あかり 7 神谷幸菜 8 4 8 2 7 松田倫奈 8 * 奥間美聡 4 2 1 7 8 * 髙田芽生 6 3 2 15 1 9 * 浜比嘉奈美 16 7 2 3 7 2 9 川﨑あまね 1 與世田和奈 1 * 服部優衣 4 2 5 11 * 宮本梨々奈 4 2 1 8 3 11 川﨑まりな 12 桑江ひなの 12 帰山彬子 13 * 大嶺芹來 12 6 2 13 武田百合香 14 金城みなみ 7 3 1 1 14 * 中村瑞希 7 1 2 3 13 15 久場佳奈子 2 1 15 鈴木桂 多和田真樹 / TEAM 月田光宣 / TEAM 合計 59 28 3 9 35 1 合計 28 1 12 1 6 38 5 第 1 ピリオド 地元福井県は 23 のゾーンディフェンス 沖縄県は マンツーマンディフェンスでスタートした 開始早々沖縄県 #8 のミドルシュートが決まりリズムに乗る 対する福井県も #4 #5 の躍動感あふれるプレイで対抗する 福井県のゾーンディフェンスを沖縄県は攻めあぐね なかなか点が伸びない 福井県もシュートまではいくものの惜しくもリングに嫌われ 6 13 と沖縄県リードで終了 第 2 ピリオド 福井県 #14 の思い切りの良いロングシュートが決まり反撃ムードが会場に漂う 小さく守るゾーンディフェンスが効果的であったが 沖縄県 #11 #14 のミドルシュートが徐々に決まりだし 点差を広げる 残り 3 分 121 で福井県のタイムアウト 福井県は必死のディフェンスで失点を抑えるがオフェンスで糸口が見いだせず 1527 と沖縄県リードで終了 第 3 ピリオド 小さく守る福井県に対して 沖縄県 #13 のミドルシュートが決まり徐々に差を広げる 一方福井県は素晴らしい地元の応援もあり #4 を中心に粘りを見せる 残り 3 分 #4 のスチールからレイアップシュートを決め 1933 となる 沖縄県は オールコートマンツーマンプレスディフェンスからリズムを掴み スピードを最大限に生かして 2138 で終了 第 4 ピリオド 沖縄県がリズムに乗り #13 の連続ミドルシュート #7 のレイアップシュートが決まり 2148 となる 残り 5 分 59 秒で福井県はタイムアウトを取り修正を試みる 地元開催のために積み重ねてきた練習の成果を最後まで出そうとする選手に惜しみない声援が注がれ 最後の 1 秒まで頑張ったが 2859 で沖縄県が勝利を手にした 担当者 : 林和男 (( 一社 ) 福井県バスケットボール協会 ) 7 6 5 4 3 1 経過福井県沖縄県 59 59 54 48 38 38 4 33 33 27 29 28 21 23 15 15 17 19 19 21 21 21 23 24 11 11 13 13 15 17 2 4 4 6 6 8 1 1 1 4 2 4 6 8 1 12 14 16 18 22 24 26 28 3 32 34 36 38 4
開催場所 : 勝山市体育館 ジオアリーナ Bコート試合区分 : No. 8 女子交流戦期日 : 18(H3) 年 1 月 13 日 ( 土 ) 開始時間 : 17:1 終了時間 : 17:5 主審 : 小竹原一嗣 ( 福井県 ) 副審 : 堂本りゆ子 ( 福井県 ) 18 14 13 8 31 22 ( 北信越 東海 ) ( 近畿 ) 愛知県 大阪市 4 * 祖父江なおみ 6 3 1 5 田澤美日 2 1 1 5 * 加藤紗織 2 1 1 2 6 浅野彩弥香 3 1 6 岸本百々香 2 1 6 7 * 廣瀬咲綺 2 1 2 3 7 豊原直美 1 9 * 浅野玲菜 12 6 1 1 8 * 岩田朱莉 1 3 1 * 相生沙織 2 1 1 9 井藤温子 9 4 1 3 11 金丸舞香 2 1 1 1 * 加藤里英 2 1 1 3 2 13 * 平井知咲 4 2 1 5 2 11 * 加藤桃子 1 5 6 1 14 小林麻奈 12 西田美怜 1 3 15 * 川口杏 13 平澤心 1 14 鈴木まな 1 15 鈴木幸奈 1 1 辻望美 / TEAM 熊谷美緒 / TEAM 合計 31 15 1 3 25 11 合計 22 11 6 14 5 35 3 25 15 1 5 経過大阪市愛知県 3 31 28 26 22 22 18 16 14 14 14 14 12 1 8 6 4 2 4 6 8 1 12 14 16 18 22 24 26 28 3 32 34 36 38 4
開催場所 : 勝山市体育館 ジオアリーナ Aコート 試合区分 : No. 9 女子 準決勝 期 日 : 18(H3) 年 1 月 14 日 ( 日 ) 主審 : 浅井慎太郎 ( 福井県 ) 開始時間 : 9: 第 1 副審 : 大久保貴久 ( 福井県 ) 終了時間 : 1:3 第 2 副審 : 山岡成彰 ( 福井県 ) 22 11 23 9 25 15 15 7 85 42 ( 北海道 東北 ) ( 九州 ) 秋田県 沖縄県 4 保坂春菜 1 4 * 東江美波 12 6 2 2 2 6 * 今野理紗 33 16 1 22 8 5 津波古礼花 4 2 4 7 齋藤南海 9 3 1 6 1 6 城間琳花 1 8 * 奈良美咲 28 14 4 8 7 * 神谷幸菜 2 1 2 9 9 * 谷亜佳里 9 4 1 1 13 1 8 奥間美聡 2 1 1 4 1 金持由美 1 1 9 * 浜比嘉奈美 8 4 1 9 6 11 * 木村里奈 6 3 1 4 6 1 與世田和奈 12 野口明日華 2 11 * 宮本梨々奈 6 2 4 3 13 * 畑中智美 1 2 12 桑江ひなの 1 1 1 3 14 奈良美優 13 * 大嶺芹來 7 3 1 8 15 梅田桜奈 3 14 金城みなみ 2 4 15 久場佳奈子 2 今井理 / TEAM 多和田真樹 / TEAM 合計 85 3 37 2 5 55 27 合計 42 2 17 2 1 49 11 第 1 ピリオド 前年度優勝の秋田県が速い攻めから 9 とリード その後も 身長で勝る秋田県がゾーンディフェンスからの速攻で確実に加点 沖縄県もようやくパスがつながり #4 のミドルシュートで 2 連続 続けて沖縄県 #11 の 3P でするも 2211 で第 1 ピリオド終了 第 2 ピリオドも秋田県はゾーンディフェンス 対する沖縄県は オールコートのプレスディフェンス 秋田県のゾーンディフェンスからのリバウンドと速攻は止められず を許す 沖縄県のプレスディフェンスに対し 秋田県 #11 がボールをキープして パスをつないで 沖縄県も負けじと #11 の 2 本目の 3P でするも 45 で前半を終了 第 3 ピリオドも秋田県はゾーンディフェンス リバウンドからの速攻も秋田県 #6 が確実に決めを重ねる 沖縄県もパス回しに時間をかけ #4 のミドルシュートで しかし秋田県のゾーンディフェンスは固くリバウンドからの速攻と #7 の 3P でを重ねる 第 3 ピリオド終盤に沖縄県はタイムアウトを取るが 点差は広がり 735 で第 3 ピリオドを終了 第 4 ピリオド 沖縄県はメンバーを代えゾーンディフェンスから速攻で活路を見い出そうとするが 秋田県の固い守りを崩せず 854 2 で秋田県が決勝戦に駒を進めた 最後まで諦めず戦った沖縄県の粘りも称えたい 担当者 : 石森龍也 (( 一社 ) 福井県バスケットボール協会 ) 経過秋田県沖縄県 1 8 6 4 81 85 7 7 73 75 64 45 49 53 55 37 4 42 42 42 13 16 18 22 26 28 31 31 35 35 22 24 26 5 7 11 11 11 13 13 2 2 4 6 8 1 12 14 16 18 22 24 26 28 3 32 34 36 38 4
開催場所 : 勝山市体育館 ジオアリーナ Bコート試合区分 : No. 1 女子準決勝期日 : 18(H3) 年 1 月 14 日 ( 日 ) 主審 : 野路美智男 ( 福井県 ) 開始時間 : 9: 第 1 副審 : 錺守宏 ( 福井県 ) 終了時間 : 1:3 第 2 副審 : 高崎駿 ( 福井県 ) 22 6 24 9 15 4 25 7 86 26 ( 関東 ) ( 中国 四国 ) 東京都 岡山県 4 * 角田マサコ 16 8 8 3 4 * 青木秀美 3 1 1 2 4 5 田中珠莉 2 1 6 * 木下正恵 3 1 3 3 2 6 鈴木玲奈 6 2 5 4 7 * 幡未稀 6 3 1 5 1 7 * 坂本七海 17 8 1 8 * 竹内千夏 9 3 3 1 6 8 鐘田雅美 2 1 2 4 9 坂本茉奈美 2 2 1 2 9 * 子安みお 8 4 7 7 1 * 橋本由美 3 1 1 7 1 1 * 相川裕美 8 4 1 2 1 11 須藤春美 2 1 2 6 12 岩井亜実 4 2 13 梅野麻衣 6 3 1 1 14 * 鈴木美和 2 1 1 1 15 嵯峨麗奈 13 6 1 2 1 2 大沼弘法 / TEAM 山本健五 / TEAM 合計 86 2 39 2 9 54 18 合計 26 2 7 6 6 24 1 第 1 ピリオド 両チームとも 23 ゾーンディフェンス 立ち上がり東京 7 のポストからの連続シュートが決まり 開始 3 分 6 で東京がリード 岡山県のシュートは決まらず 点差が広がる 東京は 1 のドライブ 7 のリバウンド等 自在の攻めで 226 と 東京リードで終了 第 2 ピリオドに入り 岡山県が追い上げを見せる 岡山県 6 の 3 ポイントシュート 8 のミドルシュート 9 のフリースローで追いすがる しかし ベンチにいた 7 が再出場してからは 東京の一方的な攻めが冴える 7 のリバウンドから 15 12 が次々にレイアップシュートでを重ねる 前半終了し 4615 とさらに東京がリードを広げる 第 3 ピリオド 東京は 7 をベンチに下げ 122 のゾーンディフェンスに切り換える 岡山県はシュートにまでは持ち込むものの点数につながらない 東京は足もよく動き 点差はさらに広がり 6119 と東京リードで終了 第 4 ピリオド 東京は再度 23 のゾーンディフェンスに戻す 岡山県は 23 ゾーンディフェンスのまま 岡山県 4 の 3 ポイントシュートが決まり を 点台に乗せる さらに岡山県は 8 7 のシュートでを重ねるが 地力に勝る東京は点差を縮めさせない 最後は岡山県に疲れも見え 東京の一方的展開となる 8626 の 6 点差で東京の勝利 点差は開いたが 最後まで必死にボールを追った岡山県の健闘を称えたい 担当者 : 真鍋済希 (( 一社 ) 福井県バスケットボール協会 ) 経過東京都岡山県 1 8 6 4 86 75 46 5 5 54 58 61 63 65 69 4 22 26 3 34 24 24 26 26 26 14 16 6 8 2 6 6 9 13 13 13 15 15 16 16 18 19 2 4 6 8 1 12 14 16 18 22 24 26 28 3 32 34 36 38 4
開催場所 : 勝山市体育館 ジオアリーナ Aコート 試合区分 : No. 11 男子 準決勝 期 日 : 18(H3) 年 1 月 14 日 ( 日 ) 主審 : 堀川和宏 ( 福井県 ) 開始時間 : 1:5 第 1 副審 : 古市歩 ( 福井県 ) 終了時間 : 12: 第 2 副審 : 真橋佑昌 ( 福井県 ) 32 13 1 22 8 26 1 1 41 ( 関東 ) ( 中国 四国 ) 東京都 高知県 4 * 鈴木誠 8 4 1 1 4 中嶋一貴 5 中川雄一郎 1 5 5 * 奥田直也 7 3 1 3 5 4 6 * 渡部健太 16 8 6 * 池修平 17 7 3 4 14 3 7 * 渡辺稜 8 4 6 8 7 * 小松幸人 3 1 2 2 8 川口司 7 3 1 4 7 1 8 西三顕 2 1 9 * 今村友紀 1 4 2 1 7 3 9 * 吉田友也 8 4 2 7 4 1 栁澤波生大 8 4 2 1 * 大島響 1 11 秋山昭広 7 3 1 2 5 11 田村徳久 4 2 3 1 12 髙橋一輝 2 1 1 4 12 田村昌生 13 根津友和 11 4 3 3 1 13 山本隼人 2 14 隈元凌 5 2 1 2 4 14 山下功貴 15 * 富澤柊斗 18 9 2 3 2 15 石田航大 小嶋祐希 / TEAM 澤田直柔 / TEAM 合計 1 46 8 12 63 21 合計 41 1 17 4 17 38 11 第 1 ピリオド 前年度優勝の東京都は 131 のゾーンディフェンス 高知県はマンツーマンでスタート 東京都のボールを奪ってからの素早い速攻に対し 高知県は #6 を中心としたインサイドプレーで応酬する対照的な展開となった 東京都は #15 のスティールや個人技が冴え渡り 3213 と高知県を大きく引き離した 第 2 ピリオド 高知県は 212 ゾーンディフェンスに変更し 流れを変えようと試みる これが功を奏し このピリオド序盤は東京の脚が止まって互角の展開に持ち込んだ しかし東京都はメンバーを入れ替え 212 ゾーンに変更して対応 リバウンド力に勝る東京都が オフェンスリバウンドからのや速攻でじわじわと点差を広げ 5 223 で前半を終了 第 3 ピリオド 東京都は再び 131 ゾーンディフェンスでボールマンにプレッシャーをかけ 速攻を繰り出す 高知県は #6 のポストプレー #9 のジャンプショットで加点しつつ ゾーンで自軍ゴール下を固める しかし 東京都は積極的にリバウンドに飛び込み主導権を渡さない 大量リードを奪った東京都が余裕の試合運びで 7331 とした 第 4 ピリオド 疲れの見え始めた高知県に対し 東京都はメンバーを交代しながら攻撃の手を緩めず 速攻での #5 のノールックパスによるアシストや #7 の効果的なリードで着実に加点していく 終始厳しいディフェンスで相手を苦しめ リバウンドを制した東京都が 141 で決勝に駒を進めた 東京が底力を見せたゲームであったが 最後まで諦めず戦った高知県にも拍手を送りたい 担当者 : 山口芳弘 (( 一社 ) 福井県バスケットボール協会 ) 経過東京都高知県 1 1 8 6 4 1 9 94 84 47 5 52 57 61 65 69 74 78 38 4 41 32 26 18 21 23 23 27 28 3 31 31 33 33 35 1 42 6 1 1 13 14 2 4 6 8 1 12 14 16 18 22 24 26 28 3 32 34 36 38 4
開催場所 : 勝山市体育館 ジオアリーナ Bコート 試合区分 : No. 12 男子 準決勝 期 日 : 18(H3) 年 1 月 14 日 ( 日 ) 主審 : 山本一栄 ( 福井県 ) 開始時間 : 1:5 第 1 副審 : 玉田真也 ( 福井県 ) 終了時間 : 12: 第 2 副審 : 嶋田克彦 ( 福井県 ) 17 1 1 16 16 16 67 58 ( 近畿 ) ( 北信越 東海 ) 大阪市 愛知県 4 四方一孝 2 2 1 4 * 藤谷一史 11 5 1 2 1 3 5 * 河本健志郎 2 1 1 3 4 5 朝野太一 2 6 * 土井俊英 9 3 3 4 9 2 6 久野雅人 2 1 1 8 2 7 * 坂本龍哉 3 2 9 6 3 4 7 7 * 伊藤竜星 23 1 3 3 7 3 8 * 髙柳竜佑 3 1 1 1 1 8 8 * 扇雅弥 2 1 1 9 土井裕行 1 1 9 黒岩康祐 1 * 笹本琢真 21 2 7 1 1 1 * 林和叡 2 1 4 7 5 11 三浦誠己 11 寺岡舜哉 6 3 1 3 12 山口祥季 12 平生楓 1 1 13 木村怜於 13 水谷雅隆 2 1 2 1 1 14 渡邉拓二 14 * 岡庭ペドロカルロス龍之介 1 5 5 6 15 藤澤風夢 藤田景一 / TEAM 久野徳久 / TEAM 合計 67 4 21 13 12 27 21 合計 58 27 4 19 46 14 第 1 ピリオド 大阪市はゾーンディフェンス 愛知県はマンツーマンディフェンスで始まる 大阪市は #7 のドライブインからの合わせやキックアウトを中心に 対する愛知県は #4 #14 のインサイド中心で攻める お互いにディフェンスを頑張り が伸び悩む中 残り 1 分を切ってから大阪市が #6 #7 と連続し 171 とリードして第 1 ピリオドを終える 第 2 ピリオド 出だしはお互いにシュートが決まらない中 愛知県が #7 のドライブインと速攻の連続で 3 点差にしたところで大阪市がタイムアウト 残り 4 分には愛知県 #13 の速攻が決まり逆転する その後は互いに拮抗し 2726 で大阪市 1 点リードで終了 第 3 ピリオド 前半同様 大阪市はゾーンディフェンス 愛知県はマンツーマンディフェンスで始まる 開始 3 分で大阪市 #1 の連続速攻が決まり このピリオド 3226 となったところで 愛知県はタイムアウト しかし 大阪市の流れは変わらず #7 の連続で一時 12 点差まで広がる 終了間際 #7 のバスケットカウントとゴール下の粘りで追い上げ 4742 と大阪市 5 点リードで終了 第 4 ピリオド 愛知県は #7 の連続で 1 点差まで詰め寄るが 大阪市も #1 の 3P や #7 のジャンプシュートが決まり 再びリードを広げ 6758 で大阪市が決勝戦に駒を進めた 愛知県もゴール下の固い守りと #7 を中心に果敢にゴールへ向かう速い攻めが光り 見ごたえのあるゲームであった 担当者 : 藤井克明 (( 一社 ) 福井県バスケットボール協会 ) 8 6 4 経過大阪市愛知県 67 59 6 51 53 56 58 52 52 47 47 46 42 42 37 35 17 19 21 23 25 27 3 24 24 26 26 28 31 18 3 5 7 9 4 6 8 8 1 12 2 4 6 8 1 12 14 16 18 22 24 26 28 3 32 34 36 38 4
開催場所 : 勝山市体育館 ジオアリーナ Aコート試合区分 : No. 13 男子交流戦期日 : 18(H3) 年 1 月 14 日 ( 日 ) 開始時間 : 12:4 終了時間 : 13: 主審 : 川崎裕晃 ( 福井県 ) 副審 : 武田善徳 ( 福井県 ) 6 38 12 58 18 ( 北海道 東北 ) ( 開催地 ) 札幌市 福井県 4 * 髙松雄司 2 1 1 2 1 4 古村友樹 4 1 2 3 1 5 金野光 1 5 1 3 2 5 * 澄川拓斗 3 1 1 3 2 6 * 佐藤祐治 2 1 3 6 * 大地宏樹 1 2 1 7 * 山崎駿也 26 11 4 12 7 * 山下誠 8 * 種村羽流 8 4 1 3 8 * 大坂和哉 1 9 久保秀明 2 1 2 1 9 * 江守永吉 9 3 3 5 5 1 坂倉直登 1 岩井仁史 2 1 11 久保宙士 6 3 2 2 11 大久保拓己 1 12 山田虎我 2 1 1 12 宮崎涼 13 宮澤智樹 2 1 1 1 14 田嶋雅士 1 14 * 宮本涼平 2 2 2 15 赤星龍哉 2 15 冨樫勇臣 大川達也 / TEAM 齊藤泰紀 / TEAM 合計 58 27 4 11 28 9 合計 18 1 5 5 11 15 3 7 6 5 4 3 1 経過札幌市福井県 43 38 3 24 14 16 15 18 9 11 4 2 5 6 6 7 2 4 6 8 1 12 14 16 18 22 24 26 28 3 32 34 36 38 4 58
開催場所 : Bコート試合区分 : No. 14 女子交流戦期日 : 18(H3) 年 1 月 14 日 ( 日 ) 主審 : 前田圭祐 ( 福井県 ) 開始時間 : 12:4 副審 : 新谷光栄 ( 福井県 ) 終了時間 : 13: 16 2 18 6 34 8 ( 北信越 東海 ) ( 開催地 ) 愛知県 福井県 4 * 祖父江なおみ 4 * 山下彩花 6 3 2 1 5 * 加藤紗織 6 3 1 5 * 上嶋ちひろ 1 6 岸本百々香 6 3 6 髙原あかり 2 1 3 2 7 豊原直美 4 2 7 松田倫奈 8 * 岩田朱莉 2 1 2 1 8 * 髙田芽生 2 4 1 9 井藤温子 2 1 3 1 9 川﨑あまね 1 * 加藤里英 2 1 2 1 * 服部優衣 11 * 加藤桃子 4 2 2 11 川﨑まりな 12 西田美怜 3 2 1 12 帰山彬子 13 平澤心 4 2 1 1 13 武田百合香 14 鈴木まな 2 1 1 14 * 中村瑞希 2 1 15 鈴木幸奈 2 1 1 3 15 鈴木桂 辻望美 / TEAM 月田光宣 / TEAM 合計 34 17 3 14 8 合計 8 4 6 9 4 経過愛知県福井県 4 3 1 34 26 24 18 16 14 14 8 6 6 6 4 4 2 2 2 2 4 6 8 1 12 14 16 18 22 24 26 28 3 32 34 36 38 4
開催場所 : 勝山市体育館 ジオアリーナ Aコート試合区分 : No. 15 男子交流戦期日 : 18(H3) 年 1 月 14 日 ( 日 ) 主審 : 錺守宏 ( 福井県 ) 開始時間 : 13:3 副審 : 谷口隆司 ( 福井県 ) 終了時間 : 14:1 32 4 24 56 24 ( 九州 ) ( 開催地 ) 福岡市 福井県 4 今林昌久 4 古村友樹 4 2 3 2 5 * 晦日和成 6 2 2 2 3 2 5 * 澄川拓斗 2 1 1 1 6 * 大塚悟史 1 5 4 6 * 大地宏樹 2 1 1 5 2 7 鳴海章展 7 山下誠 8 * 太田いおり 7 3 1 1 1 3 8 * 大坂和哉 2 1 2 9 中島翔太 9 * 江守永吉 8 4 1 2 1 * 末永健翔 27 13 1 1 6 1 岩井仁史 2 11 * 末永大将 2 1 2 11 * 大久保拓己 2 3 12 徳永和央 1 12 宮崎涼 4 2 5 13 窪山龍志郎 14 田嶋雅士 14 彼杵優汰 4 2 2 15 赤星龍哉 2 1 2 1 15 彼杵優輝 吉田通子 / TEAM 齊藤泰紀 / TEAM 合計 56 26 4 3 23 11 合計 24 12 12 21 2 経過福岡市福井県 6 5 4 3 1 56 46 48 4 36 32 27 21 22 24 24 15 16 8 1 4 4 4 4 4 2 4 6 8 1 12 14 16 18 22 24 26 28 3 32 34 36 38 4
開催場所 : 勝山市体育館 ジオアリーナ Bコート試合区分 : No. 16 女子交流戦期日 : 18(H3) 年 1 月 14 日 ( 日 ) 主審 : 前田圭祐 ( 福井県 ) 開始時間 : 13:3 副審 : 中川弘美 ( 福井県 ) 終了時間 : 14:1 17 4 9 7 26 11 ( 近畿 ) ( 開催地 ) 大阪市 福井県 5 田澤美日 2 1 1 4 * 山下彩花 4 2 2 6 浅野彩弥香 2 1 1 3 5 5 * 上嶋ちひろ 1 1 1 7 * 廣瀬咲綺 2 1 4 6 髙原あかり 3 1 9 * 浅野玲菜 9 1 3 1 7 松田倫奈 1 * 相生沙織 2 1 1 3 8 * 髙田芽生 5 5 11 金丸舞香 3 1 1 2 9 川﨑あまね 13 * 平井知咲 1 3 1 * 服部優衣 1 3 14 小林麻奈 1 11 川﨑まりな 15 * 川口杏 6 3 5 12 帰山彬子 13 武田百合香 14 * 中村瑞希 6 2 1 1 15 鈴木桂 熊谷美緒 / TEAM 月田光宣 / TEAM 合計 26 1 11 1 3 8 合計 11 2 2 1 6 21 4 経過大阪市福井県 3 25 15 1 5 26 24 24 22 19 17 12 11 8 6 6 4 4 4 4 4 2 1 2 4 6 8 1 12 14 16 18 22 24 26 28 3 32 34 36 38 4
開催場所 : 勝山市体育館 ジオアリーナ Aコート 試合区分 : No. 17 男子 3 位決定戦 期 日 : 18(H3) 年 1 月 14 日 ( 日 ) 主審 : 高嶋元 ( 福井県 ) 開始時間 : 14: 第 1 副審 : 小竹原一嗣 ( 福井県 ) 終了時間 : 15:5 第 2 副審 : 虎尾佑樹 ( 福井県 ) 1 11 16 16 12 24 17 71 55 ( 北信越 東海 ) ( 中国 四国 ) 愛知県 高知県 4 * 藤谷一史 24 9 6 2 1 3 4 中嶋一貴 5 朝野太一 7 2 3 4 1 5 * 奥田直也 24 12 3 8 3 6 久野雅人 6 * 池修平 13 6 1 5 7 2 7 * 伊藤竜星 9 2 2 5 4 7 小松幸人 3 2 4 8 * 扇雅弥 1 4 2 1 3 2 8 西三顕 4 2 2 2 9 黒岩康祐 4 1 9 * 吉田友也 14 7 3 12 6 1 * 林和叡 3 1 1 * 大島響 2 11 寺岡舜哉 2 11 * 田村徳久 3 4 1 12 平生楓 1 2 12 田村昌生 13 水谷雅隆 2 1 1 13 山本隼人 14 * 岡庭ペドロカルロス龍之介 8 4 3 11 1 14 山下功貴 15 藤澤風夢 15 石田航大 久野徳久 / TEAM 澤田直柔 / TEAM 合計 71 29 13 9 44 14 合計 55 27 1 21 33 18 第 1 ピリオド 愛知県はマンツーマン 高知県はゾーンディフェンス 開始 5 分 愛知県の連続で 16 となり高知県がタイムアウト 愛知県は 7 と 4 のピックアンドロールで 3 連続 高知県はルーズボール等をしっかりキープし 愛知県は高知県のゾーンディフェンスをかいくぐってを重ね 1 の愛知県リードで終了 第 2 ピリオドも両チームともにディフェンス体制は変わりなし 高知県はリバウンドからの速攻で 愛知県は 4 のミドルシュート等で 高知県のリバウンドからの連続速攻が決まり 4 点差になったところで 愛知県がタイムアウト 高知県がパスインターセプトやリバウンドからの速攻で点差を 5 点とし 3126 で前半を終了 第 3 ピリオド開始 5 分 愛知県はじわじわとを重ね 9 点差にリードを拡げた その後 両チームともにシュートを決められず 4738 で第 3 ピリオド終了 第 4 ピリオド 開始早々両チーム 2 点を 愛知県が速攻で連続し 12 点差になったところで高知県がタイムアウト しかし 愛知県はペースを崩さず 7 のバスケットカウントで 3 点を加点 開始 5 分で愛知県は 2 人の選手を交代 残り 3 分 両チームともにディフェンスでプレッシャーをかけ始める 残り 1 分半 愛知県は中心メンバーの 4 7 をコートに戻す 粘りのディフェンスを見せた高知県だが 7155 で試合終了 愛知県が 3 位を決めた 担当者 : 石森龍也 (( 一社 ) 福井県バスケットボール協会 ) 8 6 4 経過高知県愛知県 71 65 59 61 53 53 55 49 4 43 45 47 43 43 36 38 38 31 34 34 3 24 26 22 24 26 27 16 12 6 8 1 12 14 24 6 2 4 6 8 1 12 14 16 18 22 24 26 28 3 32 34 36 38 4
開催場所 : 勝山市体育館 ジオアリーナ Bコート 試合区分 : No. 18 女子 3 位決定戦 期 日 : 18(H3) 年 1 月 14 日 ( 日 ) 主審 : 野尻秀郷 ( 福井県 ) 開始時間 : 14: 第 1 副審 : 掛橋正俊 ( 福井県 ) 終了時間 : 15:5 第 2 副審 : 川崎裕晃 ( 福井県 ) 15 15 8 7 18 11 1 15 51 48 ( 九州 ) ( 中国 四国 ) 沖縄県 岡山県 4 * 東江美波 6 3 2 2 4 * 青木秀美 19 4 3 1 4 8 9 5 津波古礼花 6 * 木下正恵 5 2 1 3 2 1 6 城間琳花 7 * 幡未稀 1 5 2 2 1 7 * 神谷幸菜 1 5 1 25 2 8 * 竹内千夏 8 4 1 2 1 8 奥間美聡 2 1 3 1 9 坂本茉奈美 1 9 * 浜比嘉奈美 6 2 2 2 11 5 1 * 橋本由美 6 3 1 14 1 與世田和奈 11 * 宮本梨々奈 1 1 1 5 12 桑江ひなの 13 * 大嶺芹來 7 3 1 1 2 3 14 金城みなみ 2 15 久場佳奈子 多和田真樹 / TEAM 山本健五 / TEAM 合計 51 24 3 12 51 15 合計 48 4 17 2 11 29 12 第 1 ピリオド 両チームともに 23 のゾーンディフェンスで始まる 沖縄県は スローインから積極的に オールコートでディフェンスを行う シュートの打ち合いで沖縄県は # 7 #11 岡山県は #4 #8 がする 1515 の同点で終了 第 2 ピリオドに入っても 一進一退の展開は続く 沖縄県は 細かくパスをつなぎ #4 #13 のゴール下でを重ね 岡山県は #7 #8 のミドルシュートで食らいつく 23 22 の沖縄県 1 点リードで前半を折り返す ディフェンスに積極性がみられる沖縄県が やや試合を有利に運んでいるようにみられる 第 3 ピリオドに入って 沖縄県のオールコートディフェンスが効き始める 沖縄県 #11 等の連続で開始 3 分過ぎに 3222 とリードを 1 点に拡げる ここで岡山県はタイムアウトをとり 試合を落ち着かせようとする 直後に #4 のフリースローで 残り 1 分で 5 点差まで追い上げるも 沖縄県もし 4133 で終了 第 4 ピリオド 岡山県 #4 の連続シュートが決まり 開始 2 分で 4138 の 3 点差まで追い上げる しかし 沖縄県のオールコートディフェンスに何本もスティールされ 点差を拡げられる 残り 3 分で 494 の 9 点差 ここから岡山県は #4 の 3P で最後の粘りを見せる 残り 23 秒で 5148 の 3 点差まで追い上げ 残り 1 秒で放った岡山県 #4 の 3P がリングに嫌われ試合終了 5148 で沖縄県のディフェンスの勝利であった 担当者 : 真鍋済希 (( 一社 ) 福井県バスケットボール協会 ) 6 5 4 3 1 経過沖縄県岡山県 49 51 48 45 41 41 41 36 36 38 4 4 32 32 33 28 27 13 19 19 21 23 15 17 18 22 22 22 23 23 57 79 9 3 2 4 6 8 1 12 14 16 18 22 24 26 28 3 32 34 36 38 4
開催場所 : 勝山市体育館 ジオアリーナ Aコート 試合区分 : No. 19 男子 決勝 期 日 : 18(H3) 年 1 月 14 日 ( 日 ) 主審 : 仲埜弘幸 ( 福井県 ) 開始時間 : 16:1 第 1 副審 : 日下弘賢 ( 福井県 ) 終了時間 : 17:4 第 2 副審 : 本多淳一郎 ( 福井県 ) 25 1 14 11 27 25 31 18 97 64 ( 関東 ) ( 近畿 ) 東京都 大阪市 4 鈴木誠 1 5 1 1 2 4 四方一孝 1 5 中川雄一郎 12 3 1 1 1 3 5 * 河本健志郎 8 4 3 7 2 6 * 渡部健太 8 4 8 1 6 * 土井俊英 15 6 3 3 13 7 * 渡辺稜 3 1 3 7 8 7 * 坂本龍哉 22 2 8 5 4 6 8 川口司 6 3 1 7 2 8 * 髙柳竜佑 2 1 1 7 4 9 * 今村友紀 2 1 3 6 9 土井裕行 6 2 2 2 1 栁澤波生大 22 1 2 1 7 5 1 * 笹本琢真 11 3 1 1 3 4 11 秋山昭広 4 2 5 11 三浦誠己 12 髙橋一輝 4 1 12 山口祥季 13 * 根津友和 9 2 1 3 1 13 木村怜於 14 隈元凌 2 1 1 1 14 渡邉拓二 1 15 * 富澤柊斗 8 4 1 3 小嶋祐希 / TEAM 藤田景一 / TEAM 合計 97 4 4 5 13 52 23 合計 64 5 22 5 13 38 16 連覇を目指す東京都と 準決勝で愛知県との激戦を制した大阪市との対戦 第 1 ピリオドは互いに 122 ディフェンスの攻防 まず東京都が次々と速攻を出して速い展開に持ち込み 開始 3 分で 82 とリードする 対する大阪市は #7 の持ち味を封じられ 苦しい展開 東京都は #7 を中心としてアップテンポで多彩な攻撃を繰り出し 251 とした 第 2 ピリオド 東京都の激しいディフェンスに大阪市はミスが続き 開始 2 分で 3113 とされ タイムアウト その後大阪市はゴール下で着実に加点していくが 東京都は #1 が速攻とミドルシュートを連続で決めるなどして 大阪市の追随を許さず 3921 として前半を終了した 第 3 ピリオド 前半抑え込まれた大阪市 #7 が開始早々ので復活の狼煙を上げる 大阪市は続けて #7 のミドルシュートや #1 の連続 3P でし 本来の持ち味を取り戻す 息を吹き返した大阪市が互角の展開に持ち込むが 東京都も #5 の 3P などで応戦し 6646 で終了 第 4 ピリオド 完全復調した大阪市 #7 が 3P を沈めて猛反撃を開始 東京都も #5 を中心に攻撃の手を緩めず 交代後もフルコートのゾーンプレスで大阪市のミスを誘う 大阪市は攻守に渡り八面六臂の大活躍を見せた #7 が残り 4 分で 5 ファウルの退場となって万事休す 大会を通して層の厚さを見せつけた東京都が 粘り強く戦った大阪市を振り切り 9764 で大会 2 連覇を成し遂げた 優勝を目指し最後まで全力で戦った両チームに大きな拍手を送りたい 担当者 : 山口芳弘 (( 一社 ) 福井県バスケットボール協会 ) 経過東京都大阪市 1 1 8 6 4 97 83 87 61 66 71 75 64 51 55 56 58 58 45 31 33 35 39 39 25 27 32 37 41 46 49 19 4 8 12 2 4 8 1 1 13 17 17 17 21 2 4 6 8 1 12 14 16 18 22 24 26 28 3 32 34 36 38 4
開催場所 : 勝山市体育館 ジオアリーナ Bコート 試合区分 : No. 女子 決勝 期 日 : 18(H3) 年 1 月 14 日 ( 日 ) 主審 : 梅田香 ( 福井県 ) 開始時間 : 16:1 第 1 副審 : 長谷川雅之 ( 福井県 ) 終了時間 : 17:4 第 2 副審 : 辻崎紀晶 ( 福井県 ) 22 6 14 17 19 1 16 75 49 ( 関東 ) ( 北海道 東北 ) 東京都 秋田県 4 * 角田マサコ 18 9 2 7 4 4 保坂春菜 5 田中珠莉 6 * 今野理紗 16 8 1 14 6 * 鈴木玲奈 2 1 1 7 7 7 * 齋藤南海 3 1 1 4 1 7 * 坂本七海 12 5 2 4 19 2 8 * 奈良美咲 4 2 5 8 8 鐘田雅美 9 * 谷亜佳里 21 1 1 2 16 2 9 * 子安みお 19 1 8 2 7 3 1 金持由美 1 相川裕美 4 2 1 11 * 木村里奈 5 1 1 1 2 11 須藤春美 12 野口明日華 12 岩井亜実 13 畑中智美 2 13 梅野麻衣 14 奈良美優 14 * 鈴木美和 6 3 7 15 梅田桜奈 15 嵯峨麗奈 14 7 4 1 大沼弘法 / TEAM 今井理 / TEAM 合計 75 1 35 2 9 44 25 合計 49 2 21 1 6 4 13 第 1 ピリオド 秋田県はゾーンディフェンス 東京都はマンツーマンディフェンスで始まる 秋田県は スクリーンプレイから #6 のドライブインで先制するも東京都がディフェンスのプレッシャーを強め なかなかシュートまで行けない 一方 東京都はオフェンスリバウンドを頑張り #7 のバスケットカウント #4 のインサイドプレーでし 開始 5 分 29 になったところで 秋田県がタイムアウト その後も東京都の勢いは続き #9 のスティールからのレイアップや #7 のインサイドでを重ね 622 と大きく点差を拡げた 第 2 ピリオド 互いに流れがつかめないままゲームは進み 残り 3 分東京都の #15 の連続で 点差になったところで 秋田県がタイムアウト その後 秋田県はスクリーンプレイからの #9 のドライブインや #11 の 3P #6 のゴール下で点差を縮め 2336 で終了 第 3 ピリオド 互いにディフェンスは変わらない 東京都は連続速攻に加え 速いパス回しと 1 対 1 で切り崩しを積み重ねる 一方 秋田県は スクリーンプレイで活路を見出そうとするが なかなか決まらない その中を #6 と #9 がオフェンスリバウンドを頑張りする 第 4 ピリオド 秋田県はハイロープレイでゴールを狙おうとするが東京都は守り切る 東京都は最後まで全力で走り 実力を見せつけ 7549 で見事優勝を飾った 最後まで精一杯戦った両チームの健闘を称えたい 担当者 : 藤井克明 (( 一社 ) 福井県バスケットボール協会 ) 8 6 4 経過秋田県東京都 75 71 65 59 61 55 49 51 45 47 49 44 4 38 39 32 34 36 23 25 27 29 31 33 22 24 26 17 13 12 14 16 7 2 2 4 6 8 2 2 4 6 8 1 12 14 16 18 22 24 26 28 3 32 34 36 38 4