スマートカーディーラープレミアム H28.5.26 Copyright (C) 2016 Wisdom Corporation. All Rights Reserved. 最新バージョン 3.80 アップデートのご案内 Ver3.70 以降より簡易共有時のリンク元ファイルは変更になります 最新版ダウンロードはこちらから
スマートカーディーラー / プレミアム Ver3.80 機能強化ポイント Ver3.80 の新機能追加及び変更内容 データ ( 全国版 ) を H28.4.1 時点最新のデータに更新 住所コードデータ ( 全国版 ) を H28.4.1 時点最新のデータに更新 自動車重量税の 13 年経過車両の税率変更 (H28.4.1 以降 ) に対応 Windows 10 にて動作検証済です 車両管理 在庫車両 / 顧客車両の各データ管理画面に譲渡書類等印刷機能を追加 委任状 / 申請依頼書 ( 軽 ) 譲渡証明書 ( 普通車 ) 所有権解除依頼書 車両情報のみ反映 リスト印刷機能に 顧客 ID による絞込み印刷機能を追加 車両販売 車販管理 と 商談フォーム の簡易切替ボタンを追加 顧客名空欄時に敬称 様 の印字を省略する仕様に変更 注文書印刷時に登録番号が不要の場合プレビュー画面にて消去可能です 自動車重量税の 13 年経過車両の税率変更 (H28.4.1 以降 ) に対応 車両整備 見積書 請求書等の請求先宛名欄に携帯番号の印字項目追加 調整値引き機能の仕様変更 ( 合計額がマイナス等の場合も計算が機能します ) 自動車重量税の 13 年経過車両の税率変更 (H28.4.1 以降 ) に対応 合計請求書 ( 整備請求管理 ) 合計請求書印刷時に赤伝票 ( 請求金額がマイナス ) の場合も印刷可能な仕様に変更 作業登録 / 部品 / 用品管理 作業 / 部品内容 の最適化機能追加 データの編集機能をリスト項目にてダイレクトに編集する仕様に変更 データのエクスポート / インポート機能追加 ( インポート時のデータ配列固定 ) ( インポートデータ数に制限はございません ) 整備データ明細行追加時に部品単価の割引計算 (%) に対応 ( 次行に割引率追加 ) 領収証管理 領収証管理リストにてダイレクトに編集する仕様に変更 領収金額に対する入金明細入力項目の追加 入金明細の集計機能追加 プレミアム版限定機能 ( 申請書類発行機能 ) 1 郵便番号データ ( 全国版 ) を H28.4.1 時点最新のデータに更新 2 住所コードデータ ( 全国版 ) を H28.4.1 時点最新のデータに更新 3 所有者コードデータ ( 全国版 ) を H28.4.1 時点最新のデータに更新 4 自動車重量税の 13 年経過車両の税率変更 (H28.4.1 以降 ) に対応 5 手数料納付書を ( 独 ) 自動車技術総合機構 並びに調査確認等事欄 (H28.4.1 以降 ) に対応 6 軽自動車の 申請審査書 ( 手数料納入補助シート ) を A4 普通紙にて印刷する仕様に変更 7 普通車 OCR1 号 並びに 軽 OCR1 号 OCR 専用 1 号 に 各 処理欄 ( 検査証不要等 ) の項目を追加 8 普通車 OCR シート 3 号の 3 軽 4 号の 3 にて重量税還付申請のない永久抹消登録に対応 参考画像付にて次ページ以降に掲載しております
自動車重量税の 13 年経過車両の税率変更 (H28.4.1 以降 ) に対応 自動車重量税の 13 年経過車両 (H28.4.1 以降 ) の税率を変更しました
車両管理 車両管理 在庫車両 / 顧客車両の各データ管理画面に譲渡書類等印刷機能を追加 1 委任状 / 申請依頼書 ( 軽 ) 譲渡証明書 ( 普通車 ) 所有権解除依頼書 車両情報のみ反映します 1
車両販売 車両販売 車販管理 と 商談フォーム の簡易切替ボタンを追加 1 顧客名空欄時に敬称 様 の印字を省略する仕様に変更 注文書印刷時に登録番号が不要の場合 注文書プレビュー画面内 にて消去可能です 自動車税の 13 年経過車両の税額計算機能を追加 自動車重量税の 13 年経過車両の税率変更 (H28.4.1 以降 ) に対応 1 1
車両整備 1 車両整備 見積書 請求書等の請求先宛名欄に携帯番号の印字項目追加 1 車検セット等の明細行のセットメニュー転記の仕様を変更 2 調整値引き機能の仕様変更 ( 売上合計額がマイナスの場合も計算が機能します ( 赤伝対応 )) 3 自動車重量税の 13 年経過車両の税率変更 (H28.4.1 以降 ) に対応 1 2 3
車両整備 2 ( 明細行への作業 部品用品データの転記 ) 車両整備 整備データ明細行追加時に部品単価の割引計算 (%) に対応 ( 次行に割引率追加 ) 割引計算を行う場合は 作業明細行への部品単価の割引計算をオンに をつけることで データ転記時に値引計算ダイアグが表示されます 部品単価の金額が 0 または ブランク の場合は 機能しません 次行に割引価格を反映します ( 明細行途中にて追加する場合は 先に割引価格行の追加挿入を行ってください ) 値引率は % でのご入力となります 1 2 値引率が 0 またはブランクの場合は次行に割引価格を反映しません 3 明細行に反映します
作業 部品用品管理 1 作業 部品用品管理 作業 / 部品内容 の最適化機能追加 データの編集機能をリスト項目にてダイレクトに編集する仕様に変更 部品の品番 ( アルファベット / 数字の羅列 ) をご登録いただく場合 文頭に入れていただく方法が 検索効率が上がります 例 ) MA204900304 コントロールユニット MA1269900312 スクリュー
作業 部品用品管理 2 作業 部品用品管理 データのエクスポート / インポート機能追加 ( インポート時のデータ配列固定 ) 1 データの書き出し デスクトップ上に現在の作業データを CSV/ エクセル形式にてエクスポートを行います 2 その該当データの配列 項目形式を基に メモ帳 エクセル等にて追加等編集を行ってください 3 データの編集が 終われば 保存後 編集済みデータの取り込み にてスマートカーディーラーにインポートして頂けます ソフトウェア内記載の操作方法をご確認し 作業を行ってください 1 3
領収証管理の追加項目 1 領収証管理 領収証管理リストにてダイレクトに編集する仕様に変更 領収金額に対する入金明細入力項目の追加 入金明細の集計機能追加 1 2
領収証管理の追加項目 2 領収証作成フォーム 領収金額に対する入金明細入力項目の追加 1
合計請求管理機能 合計請求書 ( 整備請求管理 ) 合計請求書印刷時に赤伝票 ( 請求金額がマイナス ) の場合も印刷可能な仕様に変更
スマートカーディーラープレミアム限定機能 申請書類の発行機能の新機能 H28.5.26
スマートカーディーラープレミアム 申請書類の発行機能機能強化ポイント 申請書類の発行機能の新機能 プレミアム版( 申請書類発行機能 ) 1 郵便番号データ ( 全国版 ) をH28.4.1 時点最新のデータに更新 2 住所コードデータ ( 全国版 ) をH28.4.1 時点最新のデータに更新 3 所有者コードデータ ( 全国版 ) をH28.4.1 時点最新のデータに更新 4 自動車重量税の13 年経過車両の税率変更 (H28.4.1 以降 ) に対応 5 手数料納付書を ( 独 ) 自動車技術総合機構 並びに調査確認等事欄 (H28.4.1 以降 ) に対応 6 軽自動車の 申請審査書 ( 手数料納入補助シート ) をA4 普通紙にて印刷する仕様に変更 7 普通車 OCR1 号 並びに 軽 OCR1 号 OCR 専用 1 号 に 各 処理欄 ( 検査証不要等 ) の項目を追加 8 普通車 OCRシート3 号の3 軽 4 号の3 にて重量税還付申請のない永久抹消登録に対応 5~8は 参考画像付にて次ページ以降に掲載しております
( 新 ) 手数料納付書の印刷フォーマットを変更 1 手数料納付書を新しい印刷フォーマットに変更しました 独立法人自動車技術総合機構 並びに 調査結果確認事項欄 等の追加に対応 (H28.4.1 以降 ) 以前の仕様と同様に A4 普通紙にて印刷していただけます
軽自動車申請審査書 ( 手数料補助シート ) の印刷仕様変更 1 軽自動車の 申請審査書 ( 手数料納入補助シート ) を A4 普通紙にて印刷する仕様に変更しました A4 普通紙にて印刷していただけます
普通車 OCR1 号 並びに 軽 OCR1 号 OCR 専用 1 号 にて 処理欄 ( 検査証不要等 ) の印字項目を追加 普通車 OCR1 号 並びに 軽 OCR1 号 OCR 専用 1 号 に 各 処理欄 ( 検査証不要等 ) の項目を追加しました
OCR シート 3 号の 3 軽 4 号の 3 にて重量税還付申請のない永久抹消登録に対応 普通車 OCR シート 3 号の 3 軽 4 号の 3 にて重量税還付申請のない永久抹消登録に対応 リサイクル番号があり 重量税還付の申請がない場合 重量税還 付なし にチェックしていただくことで 不要な印刷項目を除外する仕様に変更しました
ネットワーク上にて簡易共有の設定方法 Ver3.70 より簡易共有時のリンク元ファイルは変更になります < ネットワークイメージ 1> Server スマートシリーズ < ネットワークイメージ 2> PC1 PC2 PC3 PC1 スマートシリーズ PC2 PC3 簡易共有で出来ること PC-1 PC-2 PC-3 で スマートカーディーラー が同様に使用できます PC-1 PC-2 PC-3 の入力データは共通になります 簡易共有で出来ないこと ご注意事項 スマートカーディーラー を同時に起動 / 使用することはできません 例えば PC-1 が使用している時は PC-2 PC-3 は使用出来ません データのバックアップ / 復元作業を行う場合は 必ずホスト PC 側にて操作を行ってください 簡易共有の設定 ( PC-2 で共有する場合の標準的な設定例です ) 1 スマートカーディーラー は PC-1 のみにインストールしてください ( 既に PC-1 でご使用中の場合は 再インストールしないでください ) 2 PC-2 から PC-1 の ドキュメント フォルダを開きます ( Windows XP の場合は マイドキュメント です ) 3 SmartCarDealer いう名前のフォルダをみつけて開きます 4 さらに SmartCarDealerCS のフォルダを開きます 5 スマートカーディーラー CS (.exe) のアイコンを右クリックします 6 右クリックメニューから 送る を選びます 7 送るメニューから デスクトップ ( ショートカットを作成 ) を選びます 8 デスクトップにショートカットアイコンが作成されます 9 スマートカーディーラー が PC-1 と同様に使用できるかご確認ください マイネットワークやホームグループの アクセス許可 / 読み取り / 書き込み許可 などの設定は必ずご確認ください マイネットワーク ホームグループ その他 ネットワーク全般についてのご質問等は 弊社サポートの対象外となりますので 予めご了承ください データのバックアップ や データの復元 の操作はメイン PC にて行ってください