1. 主将挨拶 女子主将挨拶 監督挨拶 主将挨拶去る 7 月 29 日から 30 日の 2 日間にわたり 七大戦が開催されました 多く の蒼穹会の皆さまが名古屋までお越しくださり 多大なるご声援をくださりま した 心より感謝申し上げます 男子は初日のハンマー投から流れを掴み 2 日目も 100m や

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1. 主将挨拶 女子主将挨拶 監督挨拶 主将挨拶去る 7 月 28 日 29 日に北海道 厚別公園陸上競技場にて七大戦が開催され ました 京都大学は男女総合優勝を目標に挑みましたが 男子が 2 位 女子が 4 位という結果に終わり 残念ながら目標を達成することができませんでし た 男子は 400m

2 主将挨拶主将挨拶主将挨拶主将挨拶先日行先日行先日行先日行われたわれたわれたわれた関西関西関西関西インカレインカレインカレインカレにおいてにおいてにおいてにおいて 昨年度昨年度昨年度昨年度を上まわるまわるまわるまわる 点を獲得獲得獲得獲得し 男子総合男子総合男子総合男子総合

1. 主将 女子主将 監督挨拶主将挨拶 関西インカレが目前に迫って参りました 本年度は 5 月 10 日から 13 日にかけてトラック & フィールドの部が西京極にて行なわれます 京都大学陸上競技部の目標は 男子が一部残留 女子が京都大 京都女子大 ノートルダム女子大の得点を合わせて総合 12 位相

東大戦結果 第 78 回東京大学 京都大学対校陸上競技大会 総合優勝京都大学 ( 通算 通算 51 勝 27 敗 ) 総合得点京都大学 東京大学 100m (+0.4) 200m (-0.6) 400m 800m 1500m 5000m 110mH (-0.2) 400mH 4

主将挨拶 8 月 1 日 2 日の二日に渡りまして仙台市陸上競技場で七大戦が行われました 我ら京都大学陸上競技部が掲げた目標は男女総合優勝 男子に関しては エントリー記録を基に作成した事前ランキングを集計した結果 東大とは約 10 点差 阪大とはほぼ互角でした そのような劣勢の中で七大戦を迎えました

1. 井上会長挨拶 OGAC 満天会会長井上通敏 満天レターは2 年目になるが 担当者がよく努力し 毎年のバトンタッチもうまくいっているようで嬉しく思う 内容も 新しい記録が報告されるとともに 部員が活躍している写真も豊富で楽しい 他の運動クラブの様子は知らないが 多分 インターネットの活用では陸上

女子 100 決勝 日本学生記録 (UR) 11" 高橋萌木子 平成国大 009 大会記録 (GR) 1"5 安田理香 名古屋大 組風 : -0.1 組風 : (+/- ) サヌキアリサ 1 66 佐貫有彩 (1) 東北大 秋田 1"59 1 ササキチハヤ 5 6 佐々木千粛 () 東北

NO.6 東大戦総括号 平成 30 年 10 月 2 日発行 ~ 目次 ~ 1 主将挨拶 女子主将挨拶 監督挨拶 2 東大戦結果 3 東大戦詳細 4 東大戦 OP 結果 5 応援にお越しいただいた OB OG の方々 6 新主将挨拶 7 新幹部紹介


A4-縦-台紙(60号)

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静岡県高校総体 ( ~28 エコパスタジアム ) 弓岡竜治 2 男 竜洋 110mH 決勝 15" 位 東海大会進出 香取直樹 3 男 磐田第一 110mH 決勝 15" 位 東海大会進出 弓岡竜治 2 男 竜洋 110mH 準決勝 15"59

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長距離女子キャプテン湯淺茉那美 7 月 28 日にあった総合開会式から始まり,8 月 2 日にかけて行われた山形インターハイでは, インターハイ期間中の行動について, たくさん考えなければならないことがあり, 結果としてチームの弱さが出てしまいました 日々の生活態度や考え方を改め, 多くの方々から支

蒼 平成 25 年 8 月 5 日発行 穹ニュース 走幅跳四連覇を成し遂げ チームを牽引した主将西村 No.4 ~~~ 目次 ~~~ 1. 主将 監督挨拶 2. 七 大 戦 総 合 成 績 3. 七 大 戦 詳 細 4. 七 大 戦 記 録 1

1. 主将挨拶 監督挨拶 長距離 PC 挨拶 主将挨拶先日 6 月 10 日に全日本大学駅伝予選会が西京極にて行なわれました 京都大 学は近畿大学に勝利して 8 位を獲得すべく臨みました 結果は掲げました目標 通りに 近畿大学を倒し 8 位を獲得することができました 近年 京都大学は全 日本大学駅伝

4 山口県体育大会 ( 維新みらいふスタジアム ) 日程 :11 月 4 日 ( 日 )~5 日 ( 月 ) 男子総合の部 :6 位入賞男子トラックの部 :4 位入賞 多くの選手がベスト記録を更新しました これから 冬季の強化練習に入ります 来年度の県 総体に向けて 競技力 チーム力ともに成長してく

1. 主将挨拶 女子主将挨拶 監督挨拶 主将挨拶 先日行なわれました関西インカレで 男子は 31 点を獲得し 総合 9 位という結果でした チームとして掲げていた目標が一部残留 ( 総合 10 位以上 ) でありましたので 目標を達成することができ本当に嬉しく思います 昨年から今年の関西インカレは二

リザルト

ドーハ 2019 世界陸上競技選手権大会トラック & フィールド種目日本代表選手選考要項 2019 年 5 月 28 日公益財団法人日本陸上競技連盟 1. 編成方針 2020 年東京オリンピックの目標は より多くのメダルや入賞をより多く獲得するとともに 大会により多くの競技者を送り込むことにある そ

男子 00m :00 組 ( + - 参考 [ 8 ] 内田朋秀 ( 名古屋大 群馬. [ ] 中野圭 ( 名古屋大 群馬. [ 0 ] 安藤秀行 ( 名古屋大 M 群馬. [ ] 木村健太郎 ( 名古屋大 愛知. [ ] 岩井宏樹 ( 名古屋大 愛知. [ ] 萩原諒 ( 名古屋大 群馬. 8 組

優勝準優勝第 位第 位 男子ダブルス 女子ダブルス 大串 飯野山田 河田久保田 安部清水 樽川 (T.O.M) (T.O.M) ( 市役所 ) ( メカ ネの辻本 ) ( メカ ネの辻本 ) ( 卓健会 ) 渡辺 三浦 山本 山本 吉原 山本 久保田 緒方 ( なでしこ ) ( なでしこ ) ( あ


平成 0 年度熊本県高等学校総合体育大会ボート競技 レース結果 平成 0 年 6 月 日 ( 土 )~ 日 ( 日 ) レースNo 女子 熊本学園大学付属 B 熊本学園大学付属 熊本 敗者復活戦へ ダブルスカル 菊池 菊池 熊本 敗者復活戦へ 予選 1 組 済

ランキングH29.xlsx


優勝準優勝第 位第 位 男子ダブルス 女子ダブルス 植尾 小野 三浦 川口 ( イーオン ) ( イーオン ) 小森 藤岡 北浦 吉良 ( リバティ ) ( みなみク ) 優勝準優勝第 位第 位 一般男子 一般女子 シニア男子 山口 大山 ( 木曜会 ) ( 武道館ク ) 丸山 木下 ( 四中同好会

800m 安 藤 康 平 位 1500m 伊 藤 哲 矢 位 加 藤 豪 起 位 110mH 河 合 完 治 位 400mH 大 久 保 聡 平 位 4 400mR 山 下 隼 維 吉 津 拓 歩 加 藤 圭

ース番号発艇時刻種目 種別 No.7 2:48 予選 組あがり 3 艇 ゴールタイム 500m タイム 000m タイム 500m タイム 2 静岡 天竜高校 3 分 28 秒 0 分 42 秒 4 3 静岡 沼津工業高校 5 3 分 37 秒 8 分 45 秒 5 4 静岡 浜松湖高校 C 2 3

新人2次

第 3 回全国高等学校陸上競技選抜大会結果 8 月 29 日 ( 土 )~30 日 ( 日 ) 大阪府 ヤンマー fフィールド長居 七種競技 高橋このか 5070 点 3 位 日目 2839 点 :H15 秒 18(1.3) 走高跳 1m58 砲丸投 10m07 200m26 秒 2

2/6 ページ * 高校女子 100 m 長島侑加 (1) 5 位 金子由衣 (3) 7 位 * 高校女子 800 m 高見沢里歩 (1) 1 位 梅澤由佳 (3) 4 位 * 高校女子 1500 m タイムレース 佐藤杏香 (2) 3 位 椛澤結菜 (2) 4 位 * 高校女子 3000 m 佐藤

レー順順順順種目ス区組風速競技者名所属記録競技者名所属記録競技者名所属記録競技者名所属記録位位位位分男子決勝 1-0.1m 1 荒田一樹 3 市立大学 22 秒 57 2 近藤佑哉 4 神戸大学 22 秒 67 3 西脇友哉 3 大学 22 秒 84 4 松本光司 1 医科大学 23 秒 09 20

日本ユニシス実業団バドミントン部 女子ダブルス高橋礼華・松友美佐紀組、女子シングルス奥原希望、男子ダブルス早川賢一・遠藤大由組、混合ダブルス数野健太・栗原文音組 リオデジャネイロ五輪の出場権を獲得

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主将挨拶先日行われました関西インカレで男子は 74.5 点を獲得し 5 位に入ることができました チームとして掲げた目標が総合 5 位でありましたので 目標を達成できて本当にうれしく思っております 昨年の冬季練習が始まる前に部員から目標を集めそれを基に 5 位という目標を立てました 冬季から今までず

7 男子砲丸投決勝 (F58) 5kg 開始時刻 14:05 日本記録 F58 7m81 大会記録 F58 - すぎほやすゆき 1 F58 41 ドリームロードアスリートクラブ 4m06 杉保康之 8 女子砲丸投決勝 (F44) 4kg 開始時刻 14:15 日本記録 F44 7m65 大会記録 F


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男子グランプリ十種 100 全 3 組 風 :+ - レーンナンハ ー氏名所属順位 ( ナンハ ー ) 記録得点 1 21 清水陽春 (96) 日本体育大 1( ) 2 14 乾颯人 (96) 皇學館大 2( ) 3 23 岸川勇 (96) 日本大 3( ) 4 2 右代啓祐 (86) スズキ浜松

年間スケジュール 3 月 春季強化合宿 5 月 中四国インカレ 6 月 ~7 月 西日本インカレ 日本学生個人選手権 9 月 日本インカレ 中四国大学駅伝選考会 10 月 中四国学生個人選手権 11 月 中国四国学生駅伝競走大会 今年度日本インカレ標準記録突破者, 及び全国大会 対抗戦主要結果 日本

もくじ Regatta ソフトをインストールする インストールの仕方 SW-BOX( オプション ) を使う 大会の初期設定をする 1 起動 1 2 大会名の設定 2 3 種目設定 3 4 出場チーム設定 5 5 レース設定 6 タイムの計測をする タイムの計測 8 タイム計測 1<キーボードで計測

3 回戦 40 1 工藤 ( 飛 ) 阿保 弘南 鎌田 下山 弘東 41 6 外崎 山口 義塾 渡辺 ( 祐 ) 工藤( 諒 ) 黒商 齋藤 一野谷 聖愛 鳴海 米澤 弘実 高森 赤石 弘南 乗田 中嶋 弘工 佐

やり 投 (オープン) 今 田 直 弥 加 藤 拓 也 65m38 3 位 浦 田 幸 平 63m16 4 位 加 世 田 強 真 57m84 7 位 66m58 織 田 記 念 4 月 29 日 於 広 島 県 広 島 市 広 島 ビッグアーチ ユニバ 女 子 5,000m 後 藤 奈 津 子 1

第 68 回東京都高等学校新人陸上競技大会主な結果 9 月 22 日 ( 木 ) 24 日 ( 土 )~25 日 ( 日 ) 駒沢陸上競技場学校対校の部女子総合第 2 位 64 点種目氏名記録順位風クラス備考 川鍋ゆりか 12 秒 54 5 位 大野優衣 14 秒 31 優勝 -2

第 2 回河北郡市小学生陸上競技選手権大会 成績表 津幡運動公園陸上競技場 2013 年 月 日 ( 土 ) はれ 1 位 2 位 3 位 4 位 位 位 2 3 年 宮前有里 1 秒 3 飛田真璃奈 1 秒 0 塩川あゆみ 20 秒 32 ( オープン種目 ) 河北 AC(3) 風 :-0. 津幡

日本陸上競技連盟規則では 2 回目の不正スタートから失格というルールが適用されていますが 本大会では 旧ルール ( 同じ競技者が 2 回の不正スタートをしたとき その競技者を失格とする ) を適用します 11 競技方法 (1) 競技に際しては オールウェザー用のスパイク又はシュ - ズを使用する (

成田市ダブルステニス選手権大会

. 女子チーム スプリント決勝 組選手名チーム名順位 厚ヶ瀬大輔 H 西村晟 OP 南大隅町 馬場慎也 松田弘樹 H 﨑田晃貴 OP 鹿屋市 松井優佳 成海綾香 南大隅町. 男子チーム スプリント決勝 組 H/ 選手名チーム名順位 馬渡伸弥 成海大地 H 冨尾大地徳田優 新田東弥 徳田鍛造 鹿屋市

1. 主将挨拶 監督挨拶 長距離パートチーフ挨拶主将挨拶 先日 6 月 18 日に全日本大学駅伝予選会が西京極にて行われました 京都大学は昨年の悔しさを晴らすべく 4 位獲得 全日本大学駅伝出場を目標に臨みました しかし結果は 6 位となり 4 位 5 位とはそれぞれ 5 分 4 分もの差をつけられ

リザルトリスト

10 月 8 日 ( 月祝 ) 三菱重工 Gに変更 管理 相模原 年 藤沢 A 厚木 大和 4 年 グリーンB 秦野 藤沢 前半 68 0 前半 36 0 後半 45 0 後半 33 7 合計 吉川 合計 69 7 武村 年 藤沢 C 大和 A グリーン 4 年

PRESENT!

日目 < 男子 > 詳細 Aリーグ 法政二 A - 茨キリA 浜松南 B - 甲府工 B 法政二 A - 浜松南 B D 古賀 田邊 - 小野 倉橋 D 久保 野中 - 保坂 鈴木 D 古賀 小林 - 野中 増田 D 佐藤 平井 - 宮原 木下 D 鈴木凜 鈴木優 - 伊藤 村松 D 佐藤 平井 -

8 男子 200m バタフライタイム決勝 大会記録 2: 三澤 正太 ( 山形南高校 ) 高 1 3 2: 小林健太郎 ( 山形南高校 ) 高 1 1 2: 石井 智大 ( 山形南高校 ) 高 2 2 2: 小鹿 悟 ( 日大山形高校

00m (-.5 ) 所 属 記 録 順 位 ) 05 南 俊 之 ( 新 潟 ) " 8 8 着 ) 06 徳 岡 隆 之 介 ( 日 大 東 京 ) " 86 着 ) 07 小 林 優 仁 ( 群 馬 ) " 46 7 着 4) 05 原 洋 介 ( 日 大 東 京 ) " 46 着 5) 06

北名古屋市広報3月号

チーム全体では54 点を得点し 明治大学に1 点差で勝利の5 位と悪くないシーズンインができました 昨年は32.5 点で6 位だったことを踏まえると状況は改善しつつあります 〇〇大学と何点差! といった対校戦ならではのハラハラドキドキを久し振りに味わうことができました 今回得られた収穫と課題を糧に


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第 回宮城野オープンラージボール卓球大会 H--( 若林体育館 ) 混合ダブルス 部 ( 予選リーグ ) 清野 千田 丹治 木村 馬場 佐伯 コート さくらクラブ 福島ラージ ウィードソウル 菅野 佐々木 堀内 荒木 高橋 大石 コート モーモー STC 山形クラブ 金子 渡部 ( 智 ) 阿部 川

平成 28 年度佐野市中学校春季親善野球大会の試合結果とお礼 4 月 23 日 ( 土 ) 24 日 ( 日 ) 田沼グリーンスポーツセンター野球場及び多目的 A 球場において親善野球大会が実施されました 開会式で主催者 ( 佐野青年会議所 ) や来賓の方々より祝辞が述べられ 激励の言葉を頂きました

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日本ユニシス実業団バドミントン部11名の選手が2018年日本代表(ナショナルチーム)入り

東北大学陸上競技部 OB 通信 2013 年 No.6 ( ) 第 28 回国公立 23 大学対校陸上競技大会男子総合 5 位 トラック 4 位 フィールド 5 位 第 29 回日本ジュニア陸上競技選手権大会宮崎幸辰 (1) が 200m 決勝で桐生祥秀と同走 3 位入賞の快挙!! 第

走高跳 四種走高跳 棒高跳 三段跳 男子 10m00 砲丸投 男子 8m00 女子 7m50 (6) 走高跳 棒高跳のバーの上げ方は次のようにする ただし 状況により変更するこ ともある 男 140( 練習 ) 以後 3cmきざみ 女 125(

2019実業団(B)県予選 ・試合結果

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一般男子シングルス B クラス予選リーグ A ブロック 石本信誉 三宅秀樹リチャード中川裕 Return Ace 大西恭寛リチャード B ブロック 檜川勝リチャード野口晃二ナイター TC 井口琢巳リチャード喜多輝明ポルト ドゥ ミチ 石本信誉三宅秀樹中川裕大西恭寛 リチャード Return Ace

< C8B89CA816A8F748B F838B E786C73>

浜松医科大学漕艇部 Vol.2 H ~ 忘年会 ~ 12 月 21 日 ( 土 ) に忘年会が行われました また この日の朝練をもって 部としての 2013 年の練習は最後となりました オフシーズンが始まってから早くも 3 か月が経過しました この時期は 寒さのため思うように体が動か

:30 100m 4 3 (2 ) 5 (3 ) 7 (1 ) 16 OB OG m 200m (2 ) m (1 ) 4 (3 ) 2m m 10:35 100m 3 (3 ) 5 OB OG (1

第 8 回市市民体育大会成績表 成 年 月 0 日 ( 日 ) 日 ( 日 ) 市陸上競技場はじめ 会場 種目別上位成績一覧表 P 小学男子ソフトボール P 青年男子ソフトボール P 一般男子ソフトボール P 青年女子バレーボール P 一般女子バレーボール P 小学女子ミニバスケットボール P 陸上

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6/ 小 高 孝 二 中 嶋 憲 一 小 町 谷 直 樹 m 愛 知 駒 ヶ 根 市 駒 ヶ 根 市 6/19 松 下 正 浩 m 静 岡 6/19 森 田 俊 一 5: m 愛 知 6/19 中 澤 俊 喜

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大会会長 義一 大会副会長 立河健一 大会委員長 後藤英文 大会副委員長 尾崎寿文 大会運営委員長 6 月 1 日川村晋亮 6 月 8 日豊谷健二 6 月 15 日渡辺真司 レフェリー 6 月 1 日釜野賢隆 6 月 8 日後藤英一郎 6 月 15 日川村晋亮 大会運営担当クラブ 6 月 1 日 ロ

Transcription:

No.4 七大戦総括号 平成 29 年 8 月 6 日発行 ~ 目次 ~ 1 主将挨拶 女子主将挨拶 監督挨拶 2 七大戦結果 3 七大戦詳細 4 七大戦記録 5 七大戦オープンの記録 6 応援にお越しいただいた OB OG の方々

1. 主将挨拶 女子主将挨拶 監督挨拶 主将挨拶去る 7 月 29 日から 30 日の 2 日間にわたり 七大戦が開催されました 多く の蒼穹会の皆さまが名古屋までお越しくださり 多大なるご声援をくださりま した 心より感謝申し上げます 男子は初日のハンマー投から流れを掴み 2 日目も 100m や 5000mW の複数 表彰台 4 100mR の大会新での優勝など 中盤までは良い流れで試合をでき ました しかし そこからは得点を伸ばすことに苦しみ 戦前に三つ巴と予想さ れていた名古屋大学 大阪大学に差をあけられ 3 位に敗れる結果となりました 100m 200m 4 100mR で 3 冠を果たした澤 (4) や 3 連覇の山西 (4) の活 躍が光る一方で 活躍が期待されるも得点の伸び悩んだ主力選手もおり また それを補える選手層がありませんでした 今後の活躍を期待させてくれた下回 生も多くおりますが 勝てるだけの水準に至らなかったのは 主将としての私 の力不足を感じております 9 月 30 日には 東大駒場グランドにおいて東大戦が行われます 男子は私の 入学後 3 年間で勝利を掴んでおらず 女子も昨年連覇が 10 で途切れました 4 年ぶりの男女総合優勝を掴み このチームで最後こそは勝利の喜びを勝ち得た いと思っております 蒼穹会の皆さまには 今後とも変わらぬご支援ご声援の ほど 何卒よろしくお願いいたします 京都大学陸上競技部主将 浅野智司 女子主将挨拶先日名古屋で行われました七大戦において 女子は総合 4 位という結果に終 わりました 優勝という目標を掲げて全員で力を尽くして戦いましたが 力及 ばず悔しい思いをしました しかしながら 七大戦という大舞台で自己へ スト を更新したり 決勝で活躍したりと熱い戦いぶりを見せた選手も多く この 1 年の努力の成果が現れた大会でもありました 今大会の悔しさをひと時も忘れ ることなく練習に励み 来年こそは男女総合優勝を成し遂げてくれるものと信 じております 今年は部員との相談の上 9 月の関西学生女子駅伝には出場しないという決 断をしましたので 次にチームとして目指す対校戦は 10 月の東大戦となりま す 現状を見てもとても厳しい戦いが予想されますが 必ず勝利をおさめたい

と部員一同思っております 残り 2 ヶ月でさらなるレヘ ルアップをして東大戦に臨むへ く チーム一丸となって頑張っていこうと思います 最後になりましたが 大変な暑さの中 多くの蒼穹会の皆様に応援激励をいただき 誠にありがとうごさ いました 皆様に嬉しい結果報告ができますよう精進して参りますので 今後とも変わらぬご支援ご声援のほど宜しくお願い致します 京都大学陸上競技部女子主将 岸本絵理 監督挨拶 名古屋で行われた七大戦 京都大学は男子総合 3 位 女子総合 4 位という結果になりました 男子においては三つ巴の戦いが予想されており 中盤まではリードしながらも最終的には優勝した名古屋大学に 20 点近くの差をつけられてしまいました 大きなとりこぼしはほとんどなかったものの 事前予想を覆せた選手もほとんどおらず 主管校である名古屋大学の意地と勢いの前に敗北を喫しました 女子もフィールド優勝を果たすなど 各選手の成長が実感できる試合ではあったもののレヘ ルの上がりつつある各種目で点を取りきることができず 4 位という結果に甘んじました 全体として 1 点 1 点を取りこぼしていった詰めの甘さが優勝校との力差として現れたように思います 次は東大戦です このチームは 3 回生以下の主力選手も多く伸びしろは十分にあります 近国 同志社戦の 2 連戦を乗り越えて夏を経て一段と成長して その成果を発揮したいと思います 蒼穹会の皆様方 暑い中大変多くの先輩方に来ていただいたにも関わらず 結果を出すことができず 申し訳ありませんでした どうか変わらぬ御支援 御声援のほど 宜しくお願い申し上げます 京都大学陸上競技部監督 紀平直人

2. 七大戦結果 男子総合の部 1 位 名古屋大学 96.5 点 2 位 大阪大学 84 点 3 位 京都大学 71.5 点 4 位 東北大学 64.5 点 5 位 北海道大学 44 点 6 位 東京大学 34.5 点 7 位 九州大学 25 点 男子トラックの部男子フィールドの部 1 位名古屋大学 59 点 1 位大阪大学 41 点 2 位京都大学 53 点 2 位名古屋大学 37.5 点 3 位大阪大学 43 点 3 位東北大学 32.5 点 女子総合の部 1 位 東北大学 19 点 2 位 大阪大学 19 点 3 位 東京大学 16 点 4 位 京都大学 10 点 5 位 名古屋大学 9 点 6 位 北海道大学 5 点 7 位 九州大学 2 点 女子トラックの部 女子フィールドの部 1 位 東北大学 16 点 1 位 京都大学 7 点 2 位 東京大学 12 点 2 位 大阪大学 7 点 3 位 大阪大学 12 点 3 位 東京大学 名古屋大学 4 点

3. 七大戦詳細 1 日目 7 月 29 日 ( 土 ) ハンマー投決勝 浅野智司 (4) 43m96 1 位 PB 大橋悟 (2) 37m06 4 位 PB 三谷圭 (2) 31m29 9 位 PB 男子ハンマー投は1 日目に行われた 優勝を狙う浅野 (4) は全て40m 台を投げきり 6 投目に43m96の PB を記録 見事優勝を飾った 大橋 (2) は1 投目から33m 台をマーク 5 投目では36m44を投げ 6 投目は PB の 37m06を記録 事前ランキングを塗り替える4 位となった 三谷 (2) は1 投目から PB の31m29を投げた 2 投目は29m92 3 投目はファウルとなってしまい9 位についた 1 位以下 5 人が36~8m を記録したが京都大学は一日目から9 点を得点した上 全員が自己新を記録 2 日目の残りの本戦に向けて幸先のいいスタートを切った ( 藤田 ) ハンマー投は堂々の優勝 やり投も得点し 主将にふさわしい活躍を見せた浅野 2 日目 7 月 30 日 ( 日 ) <トラック競技 > 女子 100m 予選川崎仁美 (4) 13.20 (+0.8) Q PB 小野萌子 (3) 13.03 (+0.3) q PB 2 日目のトラックで1 種目目に行われた女子 100m 予選には川崎 (4) と小野 (3) が出場した 1 組目に登場した川崎は中盤から粘り強さを見せ 自己ヘ ストである 13.20を記録し 組 3 着で決勝進出を決めた 2 組目に登場した小野はスタートで出遅れたもののロングスプリンターならではの後半の伸びで巻き返し 組 4 着の 13.03となり タイムの一番目で決勝進出を決めた ( 澤田 )

男子 100m 予選安藤晃一 (3) 10.80 (+0.8) Q 澤薫 (4) 10.77 (+1.1) Q 庄司渓 (4) 10.81 (+0.9) q PB もぎとった 友田は中盤以降 前についていく事ができず 現役最後の七大戦を得点で飾ることはできなかった 柴田は粘ったものの得点ラインに近づく事は出来ず 悔しい走りとなった ( 飯田 ) 男子 100m には安藤 澤 庄司の3 人が出場した 安藤はスタートこそ横の東大の選手と並んだが中盤で抜け出し 後半は流す余力を見せ1 位でゴールした 澤はスタートで飛び出し 中盤で独走 後半は周りを見ながら流して1 位でゴールした 庄司はスタートで出遅れるが中盤で持ち直し 後半は名大の選手と並んで3 位でゴールインした 庄司はプラスで拾われたので3 人とも決勝に進出し 特に庄司は自身の持つ10.94のヘ ストを大幅に更新して京大の選手を大いに盛り上げた ( 増尾 ) 1500m 決勝清原陸 (1) 3.57.55 4 位 PB 柴田裕平 (4) 4.09.68 14 位友田浩平 (4) 4.13.55 18 位男子 1500m には友田, 柴田, 清原の三人が出場した レースは序盤から縦に長く分かれ 東大の近藤, 渡部が先頭集団を形成する中, 清原は第二集団でレースを進める 友田は全体の中ほどに 柴田は後方に位置取り 前を窺う 800m 過ぎに 渡部が脱落すると 近藤を集団が追う形となったが その集団に清原が付き ラスト400m で九州大の吉岡に付いて見事なスパートを見せ 自己ヘ ストで3 点を 1 回生ながら入賞した清原 これからの成長が楽しみな選手の1 人だ 女子 400m 予選小野萌子 (3) 1.01.02 後藤加奈 (2) 1.01.27 女子 400m 予選には 小野と後藤が出場した 予選 1 組に出場した小野はスタートと同時に勢いよくとびだしそのまま 200mを通過 200m 通過後ややスピードが落ちたように見えた 隣の4レーンを走っていた東京大学の坪浦が追い上げてきたものの 小野はその後順位を落とすことなく 1 位の東京大学の坪浦から少し離れて2 位のゴールとなった

予選 2 組に出場した後藤も勢いよく飛び出し 先頭を東北大学の佐貫 それに続いて大阪大学の延安 京都大学の後藤は 200mを3 位で通過した その後ラストスパートでは 粘りの走りを見せ 少し前を走っていた大阪大学の延安をかわして2 位でゴールした ( 上島 ) 男子 400m 予選小谷哲 (2) 48.70 q PB 小原幹太 (2) 49.37 Q PB 浅井良 (1) 49.71 Q 取るものの 4 台目から追いつき始めたが7 台目バランスを崩し失速 その後追い上げるも4 着に終わったが大学デビュー戦から2 連続の自己ヘ スト更新となった 3 組目 広兼 (4) は8 台目まで2 位争いを繰り広げ 3 位についたが10 台目逆足で跳んだところを後ろの選手にさされ ラスト追うも0.01 秒及ばずプラスもその選手に譲る形となった ( 平野 ) 女子 800m 決勝岸本絵理 (4) 2.24.61 6 位 400m 予選には小谷 小原 浅井が出場した 1 組目の小谷は前半から積極的にとばし 250m 付近で一気に前に出た 最後に二人に抜かれてしまったが 大きく自己ヘ ストを更新し タイムで決勝へ進出した 2 組目の小原は全体を通してしっかり自分のペースで走り こちらも自己ヘ ストを更新して2 着で予選を通過した 3 組目の浅井は 序盤にランキングトップの阪大の佐藤に抜かれるも冷静に走り 2 着で予選を通過した ( 芦田 ) 400mH 予選五十嵐隆皓 (3) 55.61 PB 長谷川隼 (1) 55.57 PB 広兼浩二郎 (4) 54.65 1 組目 まず名大の真野 (3) が先頭に立ち 五十嵐 (3) は他の選手と8 台目まで並んで追う展開となり ホームで離されてしまい4 着となったが自己ヘ ストを1 秒以上更新 2 組目 長谷川 (1) は前半遅れを 女子 800m 決勝には岸本が出場した スタート直後勢いよくとびだしたが 先頭集団のペースについて行けず 先頭集団は400m を63 秒で通過し 岸本は先頭集団から少し遅れて68 秒の通過となった 400m 通過後 岸本の後ろを走っていた北海道大学の豊澤と東北大学の加藤に追い抜かれてしまい 順位を落としこの時点で岸本は7 位となる しかし 残り200mでラストスパートをかけ 岸本の少し前を走っていた東北大学の加藤まで追いつき 0.6 秒差で岸本が6 位でゴールした 苦しい走りとなったが 最後まで粘り強い走りを見せた ( 上島 ) 男子 800m 予選木村佑 (1) 1.57.10 土屋維智彦 (2) 1.55.95 q 立花孝裕 (4) 2.00.10 1 組には木村が出場した 1 周目は58 秒

と比較的スローな展開の中 木村は集団の前方に位置取る冷静な走りを見せ 残り300m でトップに抜け出し 決勝への進出が期待されたが ラスト100m で北大 小畑と阪大 安部に抜かれ 0.01 秒差で決勝を逃した 2 組には土屋が出場した 序盤から抜け出した明大 森を集団が追う形となったが 土屋は1 周目のホームストレートで集団の先頭に立つなど積極的な走りを見せ タイム順で見事決勝進出を決めた 3 組には立花が出場した レースは集団で 安定したペースの中進み 立花は集団に喰らいついて 決勝への気持ちのこもった走りをみせたが 500m を過ぎて集団のペースアップについていく事が出来ず 決勝進出は叶わなかった ( 飯田 ) した 序盤は東北大の藤井が先行するも 中盤から澤が一気に伸び 終盤にかわして1 着となった 安藤は膝に不安を抱えながらも最後まで粘り 3 着でゴールした 4 着以降は混戦で 庄司は終盤に追い上げたが あと一歩届かず7 着だった 京大としては 3 人全員が決勝で走り 10 点を獲得し 勢いをもたらす結果となった ( 芦田 ) 女子 100m 決勝 (+1.0) 川崎仁美 (4) 13.20 7 位 小野萌子 (3) 13.07 6 位 女子 100m 決勝には川崎 (4) と小野 (3) が出場した 川崎はスタートがうまく決まったが 中間疾走でうまくスピードに乗れず 離されてしまい7 位に 小野はスタートで出遅れてしまい後半追い上げを見せたが惜しくも届かず 6 位という結果に終わってしまった ( 芦田 ) 男子 100m 決勝 (+0.1) 澤薫 (4) 10.64 1 位 PB 安藤滉一 (3) 10.86 3 位庄司渓 (4) 10.94 7 位 100m 決勝には澤 庄司 安藤が出場 決勝で力走する澤 安藤 庄司渓の3 人 特に澤 ( 一番手前 ) は100m 200 m 4 100m リレーで3 冠を達成し 京大に大量得点をもたらした 110mH 予選田中伸幸 (4) 15.30 (+0.5) q 福島理 (3) 15.47 (+1.0) 小野貴裕 (2) 15.24 (+0.3) q PB

1 組目には田中が出場した 3 着と同タイムであったが着差ありの2 着でゴール きっちり着順で決勝進出を決めた 予選タイムは全体の7 番目 2 組目には福島が出場した 2 着争いは混戦であったが 4 着という結果に 自己ヘ ストに近い走りをしたが 決勝進出とはならず 悔しい結果となった 3 組目には小野が出場した 自己ヘ ストを更新する走りで ともに14 秒台の本間 手石に続く3 着でゴール プラス 2の1 番目で決勝へと駒を進めた 予選タイムは全体の6 番目 決勝進出ラインは15 30であった ( 花房 ) 加藤 安藤 庄司 澤 40.74 1 位 NGR 1 走は加藤 (1) 2 3 4 走は100m 決勝に進んだ安藤 (3) 庄司(4) 澤(4) のオーダーで挑んだ 加藤は若干遅れながらも他の大学とほぼ同時に2 走の安藤に上手く繋いだ 安藤の走りによりトップに立ち 3 走の庄司へもスムーズに中継し 庄司はそのままトップを維持した その後 4 走の澤への中継時に名大 阪大が前に出るも澤はことごとくかわし 1 着でフィニッシュした ( 平野 ) 3000mSC 決勝土田侑秀 (3) 9.28.68 3 位 PB 山下弘輝 (4) 9.47.31 10 位 PB 渡邊康介 (3) 9.56.65 15 位 PB 3000mSC には山下 (4) 渡邊(3) 土田 (3) が 出場した 試合は1 周のラップが 80 秒と安定したペースで進むが すぐに縦長となった 土田は終始先頭につき 勝負はラスト3 人の争いとなる ラスト 1 周の最初の障害を越えたあたりで 大阪の樫山がスパートをかける 土田は対応しきれず 3 位でゴール 山下と渡邊は徐々に先頭にはなされてしまった ただ山下は4 回生の意地を見せ ラスト2 人を抜き 10 位でゴール 渡邊は粘りきれず 15 位でゴール ただ全員ヘ ストという結果でチームを盛り上げた ( 久田 ) 男子 4 100mR 決勝 2015 年に京大が出した大会記録を更新したリレーメンバーにはさらなる記録更新が期待できる 5000mW 決勝山西利和 (4) 20.20.05 1 位

高野圭太 (3) 21.35.17 3 位男子 5000mW には山西 (4) 高野(3) が出場した 序盤は山西 高野がともに先頭集団のなかでレースを進め後続の集団との差を広げるが 1000m 過ぎから次第に高野が離され 先頭集団は3 人に絞られた 先頭集団の最後尾でレースを進めていた山西は3000m 付近でスパートをかけ 先頭に飛び出し ランキング通りの実力を見せつけ優勝 高野は序盤で離されたものの 粘りを見せ 3 位でゴール 見事 1 位と3 位をとって目標を達成し 10 点を獲得した ( 津吉 ) 男子 400m 決勝小谷哲 (2) 48.80 5 位小原幹太 (2) 49.39 6 位浅井良 (1) 49.70 8 位出場者 3 名全員が決勝に進出した 予選から48 秒台の自己新をマークした小谷は前半から先頭集団に食らいついていきラスト100m の地点で3 位にまで浮上する しかし 最後の直線で差をつけられ 5 位でゴール 小原は前半から前に出ることができず厳しい戦いとなった しかし終盤の追い上げで順位を上げて6 位でゴール 浅井は最初の対校戦の中前半を快調に飛ばすも後半で勢いに乗れず8 位でゴール この種目では京大は3 点を獲得した 大量得点とはならなかったが小谷 小原は自己新を予選で出しており全員が1,2 回生でこれからに期待がかかる ( 中野克 ) 200m 予選庄司渓 (4) 22.25 (+0.0) 安藤滉一 (3) 21.95 (-0.5) Q 澤薫 (4) 21.76 (-0.4) Q 男子 200m 予選は庄司 (4), 安藤 (3), 澤 (4) が出場した 1 組の庄司はスタートから前半にかけてスピードに乗れず やや出遅れてしまったが 直線に入ってからは 前の選手を追い詰める粘り強い走りを見せた しかし 惜しくも届かず3 位でゴールインした 2 組目の安藤はスタートダッシュがうまく決まりスピードにうまく乗りそのまま 直線で後続を引き離し予選通過を決めた 3 組目の澤は前半から圧倒的な速さを見せ直線で完全に抜け出し最後は流して楽々の予選 1 位通過を決めた ( 宇佐美 ) 女子 3000m 決勝岡本萌巴美 (4) 10.31.09 5 位増田茄也子 (3) 10.40.67 8 位女子 3000mには岡本と増田が出場した 増田は優勝 岡本は3 位を目指した スタート直後から阪大の選手が飛び出し 増田 岡本は集団の中でレースを進める 中盤あたりから 集団が二つに割れ 増田は2 位集団 岡本は後ろの集団につくが 1800m 付近で 岡本が前の集団に追いつく ラスト600あたりから 徐々に増田が離され ラストは追い上げるも8 位でゴール 岡本はラスト

100mで九大の選手に抜かれ 5 位でゴール 得点することができず 悔しい結果となった ( 津吉 ) 女子 400m 決勝小野萌子 (3) 1.00.08 3 位後藤加奈 (2) 1.00.86 4 位 CB 京大からは小野 (3) と後藤 (2) が進出した 他大の2 人の実力が抜けている中 京大の2 人とも前半から果敢に攻め 小野は300m 過ぎに3 番手にたつと 勢いそのままに3 着でゴール 後藤もラスト 30mほどで名大の選手をかわし4 着でゴール ランキングを覆して見事 3 点を獲得した ( 岡本 ) 男子 800m 決勝土屋維智彦 (2) 2.02.71 6 位京大からは土屋 (2) が進出 スタートして100mほどからスロー気味になり200m は30 秒で通過 200~400は35 秒と超スロー 500mあたりから全体のペースが一気にあがり 土屋も先頭集団に食らいつく ラスト100m は少し離され6 着でゴール 怪我で練習が積めない中でも意地の1 点を獲得した ( 岡本 ) 110mH 決勝 (+1.0) 小野貴裕 (2) 15.03 6 位 PB 田中伸幸 (4) 15.41 8 位 110m ハードル決勝には小野と田中が出場した 小野は1レーンで田中は7レーンだった 小野はスタートから徐々に周 りの選手に離されてしまったものの 8 レーンの東北大の選手との競りを見せ なんとか6 位でゴールイン 更にヘ ストを更新した 田中は足首の怪我の影響もありハードル1 台目から周りに離されて8 位でゴールした しかし足首の怪我で走れない状態から僅かな期間で15.41で走れる能力は驚異的であり 両者とも自身のポテンシャルを存分に京大に見せてくれたように思える ( 増尾 ) 200m 決勝 (+0.0) 澤薫 (4) 21.57 1 位 PB 安藤滉一 (3) 22.26 7 位 200m 決勝には5レーンに澤 (4) 7レーンに安藤 (3) の2 名が出場した ともに 100m,4 継に続くこの日 5 本目のレースであった 安藤はスタートからの流れはよかったものの 疲れによってか後半スピードに乗り切れなかったように見えた 対照的に澤は スタートは完ぺきではなかったように見えたが 50mからスピードに乗ると後半まで他を寄せ付けず 1 着でゴールした ( 前田 ) 5000m 決勝尾﨑拓 (4) 14.55.85 3 位柴田裕平 (4) 15.05.51 6 位原田麟太郎 (2) 15.27.92 12 位 5000m には柴田 (4) 尾崎(4) 原田(2) が 出場した 試合開始から直後 実力的にトップの東大の近藤と柴田が前にでる これに 尾崎も対応するように前へでた 後ろに原田を含む第 2 集団ができ

た ただ 柴田はついていけないとふんだのか 1000mほどで先頭から離れ 第 2 集団に加わった 尾崎はなんとか粘るも レース後半で近藤に離された さらにラストで第 2 集団トップの北大の酒井に抜かされ 惜しくも3 位でゴール 柴田は ラスト踏ん張り6 位でゴール 原田は持ち前の粘りをいかして第 2 集団で粘るが12 位でゴール 柴田は上位入賞が期待できただけに 惜しい結果となった ( 久田 ) 女子 4 100mR 決勝川崎 小野 後藤 林 51.80 6 位 1 走の川崎はスタートからキレのある走りからスムーズなバトンパスで2 走の小野へ 小野は400mを2 本走った疲労を抑え粘りの走りで3 走の後藤へ このバトンパスは少し詰まってしまう 後藤もスムーズなバトンパスで4 走の林につなぐ 林は前半良い走りをしたものの高跳びの疲れからか後半失速してしまい 6 位でフィニッシュした 複数種目に出場した人が多かったことが大きかったか 他校の層の厚さを感じさせるレースだった ( 前田 ) 4 400mR 決勝小谷 - 浅井 - 加藤 - 小原 3.16.94 3 位小谷 小原 浅井は400m の予選と決勝を走った後の出場であったが 4 人全員が49 秒台前半から中盤で帰ってくるレース展開を見せてくれた 1 走の小谷が疲れを感じさせない走りでトップ層の中 バトンを浅井につないだ 2 走と3 走で混戦となるもののアンカーの小原がゴール直前で大阪大を追い抜いて3 位 今大会では名古屋大が大会新を出したりして他大学のレヘ ルの高さを感じた その一方で 4 人中 3 人が1,2 回生で組まれた京都大マイルの3 位入賞は今後の可能性を感じさせるものになっただろう ( 中野克 ) < 跳躍競技 > 三段跳決勝三神惇志 (2) 14m30 (-0.3) 7 位男子三段跳には三神 (2) が出場した 三神は1 回目はファール 2 回目は踏切板の約 1m 手前からの踏切となり 足合わせに苦しんだが 3 回目に14m30を跳びなんとか 5 位でヘ スト8 進出を決めた しかしその後記録を伸ばせず 6 回目に2 人に記録を抜かれ7 位という悔しい結果になった ( 横山寛 ) 棒高跳決勝珍坂涼太 (4) 4m00 7 位澤薫 (4) 3m80 8 位平島敬也 (2) 3m60 9 位棒高跳には澤 珍坂 平島の3 人が出場した まず平島が3m40 3m60を一回で成功させ 勢いを見せた その後 3m80に挑むも3 回ともバーを越えることができなかった ついで4 100m リレーで優勝を決めた直後の澤が登場し 3m80のバーに挑んだ 疲労軽減のため

助走を短くし 3m80を一度失敗するも2 度目で成功させた 珍坂は4m から挑戦し 一度失敗するも2 度目で成功させた 次は澤の跳躍だったが 前の阪大 北大の選手が4m を一回で成功させたため 得点するためにはそれ以上の跳躍をする必要が生じ 4m をパスして4m10に挑戦した しかし100と4 100m リレーの疲労からか 3 回ともバーを越えることができなかった 続く珍坂も4m20を3 回失敗し 京大は棒高跳で惜しくも得点を逃した しかし澤はその後 200m に出場して優勝を決めたので 100 4 100m リレーの優勝と合わせて京大に大きく貢献したと言える ( 増尾 ) 蒼穹新女子走り高跳びには3 連覇のかかる林が出場した 1.55,1.58を難なく一本目で成功させると東北大, 中村 (3) と一騎打ちとなる 林はつづく1.61 余裕をもって成功させ優勝をきめるとバーを1.66にあげ大会記録に挑戦 一本目惜しい跳躍で失敗するも二本目でみごと成功 大会新記録での優勝をはたした 男子走高跳決勝竹田風馬 (4) 1.90 6 位五十嵐隆皓 (3) 1.80 12 位吉川樹 (1) 1.80 13 位 走高跳には竹田 (4) 五十嵐 (3) 吉川 (1) が出場した 吉川は1.70,1.75と難なく成功しつづく1.80も二本目で成功した 五十嵐は400mH の疲労が目立ち1.75を二本失敗し三本目で無事成功,1.80は一本目で成功した 1.85では二人とも成功ならず試技を終えた 竹田は1.85から跳び始め,1.85を二本目,1.90を一本目で成功させた 1.95は三本とも非常に惜しい跳躍だったが越えられず記録 1.90で終了 一本目で成功したことにより同率 6 位で0.5 点を獲得した ( 梶原 ) 女子走高跳決勝林玲美 (3) 1.66 1 位 NGR PB 大会新記録樹立と自己ヘ スト更新を果たし優勝した林 男子走幅跳決勝三神惇志 (2) 6m57 (+0.2) 12 位 PB 本居和弘 (2) 6m53 (-0.7) 13 位南井航太 (2) 6m45 (+0.2) 14 位男子走幅跳には本居 (2) 三神(2) 南井 (2) の3 人が出場した ヘ スト8ラインは 6m74 得点ラインは7m04となった 6m90 台の記録を持つ本居は得点が期待

されたが 6m50 台で低迷した記録となった 三神は自身の記録を更新したが 南井とともにヘ スト8に届く跳躍はなく 3 回で競技を終了することとなった 今後上位陣と記録で競れるような勝負強い選手になってほしい ( 横山寛 ) < 投擲競技 > やり投決勝中山奎吾 (3) 56m31 4 位浅野智司 (4) 55m66 5 位 PB 松井そら (2) 49m17 11 位 PB 3 選手が出場したやり投げ決勝 中山 (3) は1 投目から56m31を投げる快投を見せ 2 投目 6 投目も55m 台を記録するなど安定感のある投擲をした 浅野 (4) は1 投目で PB となる55m66を記録するも この回でひじを痛める 2 投目をパスし3 投目で50m41を投げたものの ひじの痛みが激化したか以降 3 回を棄権する 松井 (2) も1 投目から48m28と自己新に近い投擲をし 2 投目はついに PB となる49m17を記録 が 一歩及ばず11 位となる 6 位以上が3 回の投擲内で55m 以上を記録するなどハイレヘ ルな試合内容となったが 京都大学は4 5 位につけて5 点を獲得した 中山は最後まで好投したが試合後ヘ ストを更新したい悔いの残る一戦だと語った 浅野はひじの影響が気になる試合だったが主将として気迫のこもった投擲を見せた 松井は調子を上げてきており次は50m を越える投擲が期待される ( 藤田 ) 女子砲丸投決勝横山優花 (3) 10m48 2 位福井優輝 (2) 8m33 7 位女子砲丸投には横山 (3) と福井 (2) が出場した 横山は1 投目に10m43を投げ全体の2 位で 福井は3 投目に8m33を投げ全体の7 位でトップ8に進出 優勝を目標としていた横山は4 投目以降にさらに記録を伸ばした1 位の選手を追って 最終投擲で記録を伸ばし10m48を投げたが惜しくも及ばず2 位となった 福井は4 投目以降も8m を超える安定した投擲を見せるも目標としていた9m には届かなかった 両者とも今回は目標には届かなかったが 着実に実力はついており 今後の大幅な自己新 蒼穹新が期待される ( 中野水 ) 気迫の投擲を見せた横山 女子主将として新チームを牽引していって欲しい

男子砲丸投決勝金子渓人 (4) 10m23 13 位 PB 松井そら (2) 9m42 16 位 PB 浅野智司 (4) NM ことができなかったが 混成選手ながら 8 位と健闘した ( 中野水 ) 小雨の降る中行われた男子砲丸投げ決勝には浅野 (4) 金子(4) 松井(2) の三人が出場した 直前のやり投げで肘を痛めて浅野が試技を行うことができない中で 金子が1 投目に9m16 2 投目に 10m23と記録を伸ばした 松井は攻めた投擲を見せるも足がわずかに出てしまい 1 投目 2 投目ともにファール 続く3 投目では金子が9m92 松井が9m42を投げたが共にエイトには残ることができなかった ( 澤田 ) 円盤投決勝大橋悟 (2) 37m70 3 位平島敬也 (2) 32m36 8 位 PB 金子渓人 (4) NM 男子円盤投には金子 (4) 大橋(2) 平島 (2) が出場した 金子はアキレス腱痛を抱えながらも練習で調子がよく得点が期待されたが 1 2 投目と右にそれてファールで迎えた3 投目も思うように伸びず記録を消してファール NM という悔しい結果に終わった 40m を超える自己記録を持つ大橋は3 投目までは調子が上がらず 5 位でトップ8に進出 4 5 投目と右にそれてファールとなり追い込まれた最終投擲 37m70を投げて2つ順位を上げ 4 点を獲得した 平島は1 投目自己ヘ ストとなる32m36を投げトップ8に進出 その後サークルで滑り記録を伸ばす

4. 七大戦記録 ( 予選決勝あるものは決勝のみ ) < 男子の部 > 100m (+0.1) 1 澤 薫 京都大 10.64 2 藤井佳祐 東北大 10.72 3 安藤滉一 京都大 10.86 4 橋本太翔 名古屋大 10.92 5 木下将一 大阪大 10.93 6 阿久津大貴東京大 10.94 200m (+0.0) 1 澤 薫 京都大 21.57 2 長谷川有希名古屋大 21.86 3 本司澄空 九州大 21.87 4 聲高健吾 東京大 21.92 5 久新陽一郎北海道大 21.99 6 白鳥海知 東北大 22.25 400m 1 佐藤弘樹 大阪大 48.18 2 嶋田健太郎名古屋大 48.32 3 志賀颯 大阪大 48.40 4 水戸部慶彦東北大 48.67 5 小谷哲 京都大 48.80 6 小原幹太 京都大 49.39 800m 1 川口航汰 東北大 2.01.31 2 砂原健汰 名古屋大 2.01.92 3 安部光騎 大阪大 2.01.92 4 佐藤宏夢 東北大 2.01.99 5 小畑皓恭 北海道大 2.02.13 6 土屋維智彦京都大 2.02.71 1500m 1 酒井洋明北海道大 3:52.50 2 近藤秀一東京大 3:55.14 3 吉岡龍一九州大 3:57.44 4 清原陸 京都大 3:57.55 5 荒田啓輔東北大 3:57.64 6 金綱航平北海道大 4:01.48 5000m 1 近藤秀一東京大 14:43.72 2 酒井洋明北海道大 14:55.51 3 尾﨑拓 京都大 14:55.85 4 岩見直弥九州大 14:58.63 5 竹鼻大貴北海道大 15:04.90 6 柴田裕平京都大 15:05.51 110mH (+1.0) 1 真野悠太郎名古屋大 14.34 NGR 2 岩瀬累 名古屋大 14.46 GR 3 本間貴裕 大阪大 14.58 4 手石雅人 名古屋大 14.76 5 田中俊輔 大阪大 14.81 6 小野貴裕 京都大 15.03 400mH 1 真野悠太郎名古屋大 50.78 NGR 2 小田将矢 名古屋大 51.76 NGR 3 上野和樹 名古屋大 52.30 4 壹岐晃平 九州大 53.06 5 田里康介 大阪大 54.04 6 富樫直斗 北海道大 54.48 300mSC 1 樫山直生 大阪大 9.21.01

2 立野佑太 東北大 9.24.04 3 土田侑秀 京都大 9.28.68 4 西慶一郎 大阪大 9.33.43 5 吉田晃一郎九州大 9.35.78 6 阿部飛雄馬東京大 9.35.80 4 100mR 1 京都大学 40.74 NGR 2 名古屋大学 41.10 3 大阪大学 41.32 4 東京大学 41.52 5 九州大学 41.53 6 北海道大学 41.87 4 400mR 1 名古屋大学 3.14.61 NGR 2 東北大学 3.15.95 3 京都大学 3.16.94 4 大阪大学 3.17.06 5 東京大学 3.17.45 6 九州大学 3.19.10 5000mW 1 山西利和京都大 20.20.05 2 中川岳士北海道大 20.34.24 3 高野圭太京都大 21.37.17 4 古川誠也大阪大 22.04.83 5 寺島智春東北大 22.13.92 6 佐伯元春名古屋大 22.21.99 走高跳 1 羽田充宏大阪大 2m04 2 山下一也東北大 2m04 3 大賀春輝大阪大 2m01 4 田中祥平東北大 1m90 5 小山航 名古屋大 1m90 6 赤塚智弥東京大 1m90 6 竹田風馬京都大 1m90 棒高跳 1 三宅功朔東京大 4m80 2 杉山翔馬北海道大 4m50 3 高橋昇之東北大 4m50 4 生野雄大大阪大 4m20 5 大曲和輝大阪大 4m00 6 安部晋吾北海道大 4m00 走幅跳 1 中谷豪汰大阪大 7m41 (+0.6) 2 角屋喜基名古屋大 7m39 (+1.3) 3 橋本太翔名古屋大 7m31 (+0.7) 4 木下将一大阪大 7m28 (-0.7) 5 伊藤裕也名古屋大 7m17 (+0.7) 6 木下秀明東京大 7m04 (+0.6) 三段跳 1 中谷豪汰大阪大 14m83 (-0.2) 2 伊藤裕也名古屋大 14m61 (-0.2) 3 浜島裕亮名古屋大 14m45(+0.2) 4 木下秀明東京大 14m42 (-0.5) 5 平木基人東京大 14m38 (-0.3) 6 吉國利啓大阪大 14m34(+0.6) 砲丸投 1 楠 哲也 東北大 13m47 2 赤坂健太朗北海道大 12m65 3 濱崎拳介 九州大 12m34 4 重吉比呂 大阪大 12m04 5 野村琢真 大阪大 11m60 6 深谷侑生 名古屋大 11m47 円盤投

1 楠 哲也 東北大 42m61 2 赤坂健太朗北海道大 38m25 3 大橋悟 京都大 37m70 4 西田亮也 名古屋大 35m07 5 諏訪雄山 九州大 34m96 6 佐竹俊哉 東京大 34m17 ハンマー投 1 浅野智司京都大 43m96 2 野尻英史東北大 38m24 3 野村琢真大阪大 37m53 4 大橋悟 京都大 37m06 5 笹島史好北海道大 36m79 6 横浜立 北海道大 36m24 やり投 1 西田亮也名古屋大 62m09 2 栗林篤 名古屋大 59m35 3 楠 哲也東北大 59m06 4 中山奎吾京都大 56m31 5 浅野智司京都大 55m66 6 野村琢真大阪大 54m11 < 女子の部 > 100m (+1.0) 1 佐貫有彩 東北大 12.30 NGR 2 藤原郁美 大阪大 12.49 3 佐々木千粛東北大 12.52 4 岡 愛美 名古屋大 12.53 800m 1 高石涼香 東京大 2.11.89 NGR 2 野尻真由 大阪大 2.12.81 NGR 3 上條麻奈 東北大 2.13.65 NGR 4 上田江里子北海道大 2.16.59 3000m 1 高石涼香 東京大 10.15.39 2 三池瑠衣 大阪大 10.22.28 3 山下奈央 名古屋大 10.26.59 4 藤村柚紀子九州大 10.28.96 4 100mR 1 東北大学 48.57 NGR 2 大阪大学 49.66 3 名古屋大学 50.58 4 東京大学 51.23 走高跳 1 林 玲美 京都大 1m66 NGR 2 中村真璃子東北大 1m58 3 福田早紀 大阪大 1m55 4 塚越千弘 北海道大 1m50 走幅跳 1 内山咲良東京大 5m55 (+1.0) 2 野尻真由大阪大 5m49 (+1.9) 3 今川尚子大阪大 5m38 (-0.1) 4 岩本法子九州大 5m34 (+0.0) 400m 1 佐貫有彩 東北大 57.08 NGR 2 坪浦諒子 東京大 58.40 3 小野萌子 京都大 1.00.08 4 後藤加奈 京都大 1.00.86 砲丸投 1 大西美佐歩名古屋大 10m92 2 横山優花 京都大 10m48 3 綿谷咲良 北海道大 10m09 4 塚越千弘 北海道大 9m61

5. 七大戦オープンの記録 < 男子の部 > 100m 土屋佑太 11.02-1.8 紀平直人 11.30-2.6 珍坂涼太 11.39-2.6 PB 岡本和也 11.44-1.5 清水利宇 11.50-1.1 CB 林 聖也 11.60-0.6 梶原隆真 11.68-3.1 大学初 坂口雄太 11.88-2.0 数多伸紀 11.88-1.9 大学初 吉川広祐 11.99-1.9 長﨑裕貴 12.00-0.8 西脇友哉 12.03-0.8 黒瀬慶 12.05-1.3 大学初 芦田開 12.26-2.2 大学初 小林直礼 12.38-1.3 大学初 小野坂健 12.45-1.1 豊本竜希 12.83-1.1 400m 田中達也 50.47 CB 平田泰行 52.06 PB 中野克哉 52.62 大学初 小柴鷹介 52.80 大学初 吉川広祐 53.22 PB 坂口雄太 55.36 豊本竜希 56.55 小林直礼 57.88 長﨑裕貴 58.15 1500m 下迫田啓太 3.58.66 PB 松葉悠剛 4.08.29 PB 谷川尚希 4.10.36 PB 平中章貴 4.13.62 PB 大前晃一 4.15.69 PB 相澤航 4.20.44 CB 前田裕也 4.20.60 大学初 川井拓哉 4.23.09 足立涼 4.25.49 糠谷充孝 4.27.25 里美音実 4.27.31 川岸亮平 4.29.00 宇佐美岳良 4.29.09 大学初 永岡源太郎 4.31.06 CB 清水秀広 4.34.77 河村一輝 4.36.92 大下拓真 4.38.73 飯田駿介 4.50.11 大学初 豊本竜希 5.06.50 長﨑裕貴 5.07.35 5000m 相澤航 16.11.11 寶 雄也 16.24.62 里美音実 16.38.31 大下拓真 16.39.56 糠谷充孝 16.42.65 秋本啓太 17.37.28 清水秀広 17.40.24 津吉順平 17.50.44 大学初 中空聡斗 18.03.67 大学初 5000mW 大本康平 22.13.84 田中雄也 22.39.88 亀田孝太郎 22.52.06

4 400mR 岡本 - 下迫田 - 松葉 - 寶 3.43.64 やり投 中野水貴 39.68 走幅跳長﨑裕貴 5.66-0.1 清水利宇 5.62-0.5 扇澤剛志 5.51-0.6 大学初 豊本竜希 5.08 +1.0 CB やり投藤田歩 37.15 PB 寶 雄也 NM 豊本竜希 25.46 棒高跳 増尾浩旗 小野坂健 NM NM < 女子の部 > 100m 菅野紗希 13.24 +0.1 宮崎伶菜 13.85-0.5 花房柚衣香 14.06 +1.2 CB 400m 菅野紗希 62.89 大学初 1500m 上島ほのか 5.14.18 CB 5000mW 高野寛子 25.12.31 走幅跳 宮崎伶菜 4.46 +1.0

6. 応援にお越しいただいた OB OG の方々御名前御卒業年度南浦基二様 S34 三島宏夫様 S35 中江祐三郎様 S36 山崎稔様 S36 市川哲様 S38 平井真一郎様 S40 出納正彬様 S40 鯉谷忠夫様 S41 藤原忠義様 S41 森本正幸様 S41 小竹爽男様 S42 山本和賢様 S43 織本聡様 S44 勝村弘也様 S44 沼野正義様 S47 中村茂夫様 S48 池本忠司様 S49 家村芳次様 S51 池田康博様 S51 桂総一郎様 S51 宮下欣二様 S51 増田剛志様 S52 楠俊策様 S53 真野勝文様 S53 小山一之様 S54 重村充男様 S54 三好稔彦様 S54 清水智志様 S57 井内良三様 S59 熊谷元様 S59 渡辺力様 S62 渡辺美根様 S62 政谷みどり様 H1 加藤昌芳様 H3 前田達朗様 H21 谷口裕幸様 H23 長谷川聡様 H25 堀田孝之様 H25 眞武俊輔様 H25 矢澤学様 H25 久好哲郎様 H26 平井幹様 H26 牧川真央様 H26 横山高広様 H26 大川真奈様 H27 中井一宏様 H27 西田光治様 H27 森田悠也様 H27 市川和也様 H28 梶原諒一様 H28 櫻井大介様 H28 佐藤優斗様 H28 田中友里様 H28 新田一樹様 H28 藤森光世様 H28 山岡隆夫様 H28 泉奏子様 海老原脩様 大野真澄様 岡部龍樹様 坂上小百合様 中西規能様 松岡茜様 見鳥大樹様 森田大地様 山木田雅様 山中遥加様

我妻総様 天野康平様

蒼穹ニュース平成 29 年度第 4 号 平成 29 年 8 月 6 日発行 発行所 : 京都大学体育会陸上競技部編集者 : 潮崎羽 水野廉也 三谷圭 ( 副務 ) 特別協力 : 秋本啓太 三田村侑紀 山内美佳 ( 学連員 ) 大前晃一 糠谷充孝 ( 記録係 ) 土田侑秀(HP 係 ) 写真担当 : 土屋維智彦 広川知佳 福井優輝 陸上競技部 HP http://www.athletics.kusu.kyoto-u.ac.jp/ 陸上競技部記録 HP http://www.athletics.kusu.kyoto-u.ac.jp/kiroku/index.htm 関西学連 HP http://gold.jaic.org/jaic/icaak/index.htm メールアドレス onyourmarks.136@gmail.com( 水野 )