エンジニアに重くのしかかる負担 エンジニアの生産性を向上させる新しいカテゴリの測定器 DUT DUT DUT DC DC DC Agilent N6705 DC N DUT 詳細に DC N6705 N6705 DC 電源 / アナライザによる時間の短縮 DMM 4 DC N6705 D

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Transcription:

Agilent DC N6705A N6715A N6705B N6715B N6731B36B N6741B46B N675154A N6761A62A N6773A76A N6781A82A Technical Overview Agilent の新しい 2 象限ソース / メジャメント ユニット (SMU) と 14585A 制御 / 解析ソフトウェアを使用すれば 消費電力をより詳細に解析できます 詳細については 以下のサイトをご覧ください www.agilent.co.jp/find/n6700 www.agilent.co.jp/find/14585 DC 1 4 DC DMM 1 DC GPIB USB LAN LXI class C ATE 用電源ソリューション : 裏表紙をご覧ください 1

エンジニアに重くのしかかる負担 エンジニアの生産性を向上させる新しいカテゴリの測定器 DUT DUT DUT DC DC DC Agilent N6705 DC N6705 1 DUT 詳細に DC N6705 N6705 DC 電源 / アナライザによる時間の短縮 DMM 4 DC N6705 DC 電源 / アナライザでは 以下のような作業もフロント パネルから可能 DC DC USB 新しい 14585A 制御 / 解析ソフトウェアによる大幅な時間の短縮 14585A PC 4 N6705 PC www.agilent.co.jp/find/14585 2

DC 電源をベースにしたモジュラ システム 特長 電源 DMM オシロスコープ 任意波形発生器 データロガーの機能を統合 大型のカラー グラフィック ディスプレイ 接続と制御表示のカラー コード化 直感的な専用の制御機能 プログラミングなしですべての機能にアクセス 利点 複数の測定器を接続する必要がなく 時間を節約できます 個々の測定器の接続では提供されない相乗的な機能が得られます 迅速なセットアップ作業とモニタ 複数のチャネルも見やすく表示可能 迅速なセットアップと制御 慣れ親しんだインタフェースによる迅速なセットアップと制御 個々の測定機能はスタンドアロンのように動作 PC ドライバ ソフトウェアが必要ないため セットアップに関連した作業の 90 % を削減 N6705 DC DC N6705 DC 4 1 4 DC DC 1 N6753A 20 V 50 A 300 W DC N6754A 300 W DC 2 20 DC N6730/N6740/N6770 シリーズ ベーシック DC 電源モジュール 50 W 100 W 300 W: 最大 100 V 最大 20 A N6750 シリーズ高性能オートレンジ DC 電源モジュール 50 W 100 W 300 W: 最大 60 V 最大 20 A N6760 シリーズ高精度 DC 電源モジュール 50 W 100 W: 最大 50 V 3 A N6780 シリーズ高精度 DC 電源モジュール 20 W: 最大 20 V ±3 A 図 1. N6705 DC 電源 / アナライザ 3

電圧計 / 電流計 DC DC N6705 DC DC DC DUT 14 図 3. メータ ビュー では 4 つの出力すべてを同時に表示できます 各出力に対して 測定された電圧 / 電流値と設定された電圧 / 電流値の両方が表示されています 図 4. メータ ビュー では 1 つのチャネルを拡大し さまざまな設定値や測定値も表示できます 他の 3 つのチャネルについてはサマリが表示されています 図 2. DC 電源モジュールは N6705 DC 電源 / アナライザ メインフレーム内に簡単にインストールできます 4

オシロスコープ N6705 DC DC DC DUT SMU 15 N6760 DC 図 5. スコープ ビュー での電圧 / 電流トレース この画面では DUT に流れている DC 電流を時間変動波形としてクリアに表示できます 200 khz 512 k 30 khz DC DC N6705 DC DC DUT DC DC DC DUT DUT DC 5

データロガー N6705 DC DC N6705 4 DC SMU 2 75 ms 60 s DC DC 1 50,000 1 1 ms 60 s N6760 DC 図 6. データログ ビュー では複数のデータを記録できます この図では 出力 1 と出力 2 からの電流を 30 秒間捕捉しています 図 7. データロガーをセットアップするには メニュー画面から各動作パラメータを設定します DC 電源 / アナライザでは 常に図のようなメニュー画面を使ってセットアップを行います 2 GB 5 N6705 RAM USB GIF CSV 6

任意波形発生器 N6705 DC DC DC DC SMU DC 21 図 8. 任意波形選択 メニューでは 予めプログラムされた波形を選択します 4 つの各出力に異なる波形を適用できます 図 9. 波形を選択した後 設定値を入力します N6705 3 N6705 波形 正弦波 ステップ波 ランプ波 パルス波 ステップ ランプ ( 階段波 ) 指数波 ユーザ定義の電圧波形 ( 出力は電圧源 ) ユーザ定義の電流波形 ( 出力は電流源 ) 10 1 10 波形当たりのポイント数 100 ポイント 2 ポイント 100 ポイント 3 ポイント ステップ数により定義 100 ポイント 512 ポイントまで ( 持続時間はポイントごとに調整可能 ) 64,000 ポイントまで ( すべてのポイントに対して同じ持続時間にプログラム可能 ) 512 512 0 262 s 1 ms CSV DC 7

その他の機能 図 10. 出力オン / オフ遅延 画面では 各出力の遅延時間を設定できます 設定値がグラフィカルに表示されるため 視覚的に設定を確認できます 出力のシーケンス設定 DC N6705 0 1000 s 1 ms 5 DC N6705 I/O 1 N6705 N6700B N6701A N6702A N6700A プログラマブル電圧スルー N6705 10 s 直列 / 並列動作 240 V 1 N6705 100 A 便利なフロント パネル接続 N6705 DUT 3 U 20 A N6753A 20 A N6705 測定確度を向上させる 4 線式測定 DC N6705 DC 4 4 4 DUT 4 DUT N6705 4 2 N6705 DUT 8

2 4 N6705 低雑音出力の DC 電源モジュール DC pp DC N6750 DC N6760 DC 高速な電圧遷移が可能な DC 電源モジュール N6750 N6760 DC 0 V 50 V 50 V 0 V 1.5 ms 0 V 5 V 5 V 0 V 200 s N6750/60 柔軟性の高いオートレンジ N6750/60 50 V 1 1 50 V 5 A 50 W N6751A DC 10 V @ 5 A 50 W 20 V @ 2.5 A 50 W 33.3 V @ 1.5 A 50 W 50 V @ 1 A 50 W N6751A 50 W 250 W N6750/60 DC 27 高精度のロー レンジ性能を持つ N6760 シリーズ N6760 DC ma A N6780 図 11. N6705 DC 電源 / アナライザはベンチでの使用に最適なサイズです 9

SMU na 基本的な DC バイアス用の N6730/40/70 DC 電源モジュール N6730 50 W DC N6740 100 W DC N6770 300 W DC DC リアルタイム クロック N6705 DC 図 12. N6705 フロント パネルの USB ポート 内部メモリ N6705 1 GB 4 USB USB フロント パネルの USB ポート N6705 USB USB USB N6705 N6705 PC USB N6705 緊急停止ボタン N6705 Emergency Stop DC Emergency Stop DUT 図 13. すべての出力を瞬時にシャットダウンする緊急停止ボタン DUT の保護機能 N6705 DC 10 s DUT 新しいソース / メジャメント ユニット モジュール ( 要求の厳しいアプリケーションに対応 ) N6780 N6700 SMU na DC DC www.agilent.co.jp/find/n6780 Agilent N6780 (SMU) N6700 Data Sheet 59905829JAJP 10

出力切断 / 極性反転リレー N6705 761 760 760 761 29 761 760 DUT 760 761 注記 : オプション 760 の出力切断 / 極性反転リレーを搭載すると モジュールによっては出力電流が制限されます オプション 760 による最大電流のリミット値については 29 31 ページ下の 利用可能オプション をご覧ください トリガ N6705 N6705 RF インタフェース N6705 GPIB USB 2.0 10/ 100 BaseT LAN N6705 LXI class C セキュリティ RAM USB N6705 AKY USB GPIB LAN USB ブラウザからの制御 N6705 Web N6705 Web Web WebGUI N6705 新しい 14585 制御 / 解析ソフトウェア 4 N6705 www.agilent.co.jp/find/14585 ドライバ N6705 N6705 VXIplug play IVICOM LabView NI.COM プログラミング言語 N6705 SCPI Standard Commands for Programmable Instruments N6705 ATE N6700 N6700 N6705 ファームウェアのアップデート N6705 ROM GPIB LAN USB N6705 www.agilent.co.jp/find/n6705firmware 11

ATE システムにも最適 N6705 DC ATE N6705 N6705 LXI class C N6700 DUT ATE N6705 4U 19 研究開発と製造の間でデータの相関 / 共有 N6705 ATE N6700 DC N6705 N6700 DC N6705 N6700 N6705 メインフレームのパワー割り当てを可能にするパワー管理機能 DUT DC DC N6705 N6705 N6705 DUT 2 250 W 2 10 W 2 300 W DC 2 50 W DC 600 W 2 300 W 250 W 2 50 W 25W N6705 ユニバーサル AC 電源ライン入力 N 6 7 0 5 1 0 0 2 4 0 V a c 50/60/400 Hz AC AC AC 12

テスト ニーズに最適な DC 電源モジュールの選択 詳しい仕様は 14 ページ以降をご覧ください N6750 シリーズ電源が重要な役割を担う アプリケーション用 N6750 DC 10 50 1 N6750 300 W N6753A N6705B N6780 シリーズマルチ象限での動作や高性能が必要な アプリケーション用 www.agilent.co.jp/find/n6780 Agilent N6780 (SMU) N6700 Data Sheet 59905829JAJP N6760 シリーズ高精度が要求されるアプリケーション用 N6760 DC 16 ma A 18 N6730/40/70 シリーズ基本的な DC アプリケーション用 N6730/N6740/N6770 DC 13

N6751A/N6752A N6753A N6754A N6761A/N6762A の性能仕様 特記事項のない限り 仕様は30 分間のウォームアップ後 0~55 の周囲温度範囲で保証されています また 各モジュールのセンス端子が それぞれの対応する出力端子に外部で直接ジャンパされている状態 ( ローカル センシング ) での仕様です 注記 :N6780 SMUモジュールの性能仕様は www.agilent.co.jp/find/n6780でご覧になれます また Agilent N6780シリーズソース / メジャメント ユニット (SMU) N6700モジュラ電源システム用 (Data Sheet カタログ番号 59905829JAJP) を参照してください N6751A/ N6752A N6753A N6754A N6761A/N6762A DC 出力定格 電圧電流 (40 以上では 1 当たり 1 % 低下します ) 電力 50 V 5 A/10 A 50 W/100 W 20 V 50 A 300 W 60 V 20 A 300 W 50 V 1.5 A/3 A 50 W/100 W 出力リップル / ノイズ (PARD) (20 Hz~20 MHz) CV pp CV rms 4.5 mv 350 μv 5 mv 1 mv 6 mv 1 mv 4.5 mv 350 μv 負荷変動 ( レギュレーション ) ( 負荷リードの電圧降下がリード当たり 1 V 以下の出力負荷変動に対して ) 電圧電流 (@0~7 V) (@0~50 V) 2 mv 2 ma 2 ma 2 mv 12 ma 12 ma 2 mv 5 ma 5 ma 0.5 mv 30 μa 65 μa 電源変動 ( レギュレーション ) 電圧電流 1 mv 0.5 mv 5 ma 1.2 mv 2 ma 0.5 mv 30 μa プログラミング確度 (30 分のウォームアップ後の 23 ±5 で プログラミング レンジの最小値から最大値に適用 ) 電圧ハイ レンジ電圧ロー レンジ ( 5.5 V) 電流ハイ レンジ電流ロー レンジ ( 100 ma @0~7 V) ( 100 ma @0~50 V) 0.06 %+19 mv 0.1 %+20 ma 0.06 %+10 mv 0.10 %+30 ma 0.06 %+25 mv 0.10 %+8 ma 0.016 %+6 mv 0.016 %+1.5 mv 0.04 %+200 μa 0.04 %+15 μa 0.04 %+55 μa 測定確度 (23 ±5 で ) 電圧ハイ レンジ電圧ロー レンジ ( 5.5 V) 電流ハイ レンジ電流ロー レンジ ( 100 ma @0~7 V) 注 1 ( 100 ma @0~50 V) 0.05 %+20 mv 0.1 %+4 ma 0.05 %+10 mv 0.10 %+30 ma 0.05 %+25 mv 0.10 %+8 ma 0.016 %+6 mv 0.016 %+1.5 mv 0.04 %+160 μa 0.03 %+15 μa 注 2 0.03 %+55 μa 負荷トランジェント回復時間 ( 負荷変動後 セトリング バンド内までに回復する時間 ) N6751A N6761A では フル負荷の 60 % から 100 % までと 100 % から 60 % まで N6752A~N6754A N6762A では フル負荷の 50 % から 100 % までと 100 % から 50 % まで 電圧セトリング バンド時間 ±75 mv 注 2 <100 μs ±30 mv <100 μs ±90 mv 注 3 <100 μs ±75 mv <100 μs 1 4096 個のデータ ポイントを測定する場合に適用 (SENSe:SWEep:POINts=4096) 2 オプション 761 のリレーがインストールされている場合は N6752A のセトリング バンドは ±125 mv になります 3 オプション 760 または 761 のリレーがインストールされている場合は N6754A のセトリング バンドは ±350 mv になります 14

N6751A/N6752A N6753A N6754A N6761A/N6762A の補足特性 補足特性はデザインまたは型式テストから計算された性能を示したもので 保証されていません 特記事項のない限り 補足特性はすべて代表値です プログラミング レンジ プログラミング分解能 測定分解能 プログラミング温度係数 / 測定温度係数 / 電圧ハイ レンジ電圧ロー レンジ ( 5.5 V) 電流ハイ レンジ 電流ロー レンジ ( 0.1 A) 電圧ハイ レンジ電圧ロー レンジ ( 5.5 V) 電流ハイ レンジ電流ロー レンジ ( 0.1 A) 電圧ハイ レンジ電圧ロー レンジ ( 5.5 V) 電流ハイ レンジ電流ロー レンジ ( 0.1 A) 電圧ハイ レンジ電圧ロー レンジ ( 5.5 V) 電流ハイ レンジ電流ロー レンジ ( 0.1 A) 電圧ハイ レンジ電圧ロー レンジ ( 5.5 V) 電流ハイ レンジ電流ロー レンジ ( 0.1 A) N6751A/ N6752A 20 mv~51 V 10 ma~5.1 A/ 10 ma~10.2 A 3.5 mv 注 2 3.25 ma 注 4 1.8 mv 注 5 410 μa 18 ppm+160 μv 100 ppm+45 μa 25 ppm+35 μv 60 ppm+3 μa N6753A N6754A N6761A/ N6762A 10 mv ~ 24.48 V 50 ma ~ 51 A 1.5 mv 注 2 16.3 ma 注 4 0.8 mv 注 5 2.05 ma 20 ppm+20 μv 60 ppm+500 μv 20 ppm+20 μv 60 ppm+30 μa 25 mv~61.2 V 20 ma~20.4 A 4.2 mv 注 2 6.5 ma 注 4 2.2 mv 注 5 820 μa 20 ppm+50 μv 60 ppm+200 μa 20 ppm+50 μv 60 ppm+12 μa 出力リップル / ノイズ (PARD) CC rms 2 ma 10 ma 4 ma 2 ma コモン モード ノイズ (20 Hz~20 MHz どちらかの出力からシャーシまで ) 過電圧保護 rms pp 確度最大設定値応答時間 500 μa <2 ma 500 μa 2 ma 750 μa 3 ma 0.25 %+250 mv 55 V 0.25 %±150 mv 22 V 0.25 %+300 mv 66 V 50 μs 過電圧状態の発生から出力シャット ダウン開始まで 15 mv~51 V 12 mv~5.5 V ~1.53 A/ ~3.06 A 0.~0.1 A 注 1 880 μv 注 3 90 μv 60 μa 2 μa 440 μv 注 6 44 μv 30 μa 1 μa 18 ppm+140 μv 40 ppm+70 μv 33 ppm+10 μa 60 ppm+1.5 μa 23 ppm+40 μv 30 ppm+40 μv 40 ppm+0.3 μa 50 ppm+0.3 μa 500 μa <2 ma 0.25 %+250 mv 55 V 1 255 μa 未満の定電流モードで動作させる場合は 負荷条件が負荷抵抗 <175 mω かつ負荷インダクタンス >20 μh になると レギュレーションできなくなる場合があります この条件では UNRegulated フラグがセットされ 出力電流がプログラムされた値よりも上昇する場合があります ただし 255 μa を超えることはありません 2 ソフトウェア校正でレンジを調整した 14 ビット D/A コンバータに基づく 3 ソフトウェア校正でレンジを調整した 16 ビット D/A コンバータに基づく 4 ソフトウェア校正でレンジを調整した 12 ビット D/A コンバータに基づく 5 ソフトウェア校正でレンジを調整した 16 ビット A/D コンバータ (15 ビット + 符号 ) に基づく 6 ソフトウェア校正でレンジを調整した 18 ビット A/D コンバータ (17 ビット + 符号 ) に基づく 15

N6751A/N6752A N6753A N6754A N6761A/N6762A の補足特性 ( 続き ) N6751A/ N6752A N6753A 注 4 N6754A N6761A/ N6762A フル抵抗負荷時の最大アップ プログラミング時間 ( 全電圧スイングの 10 % から 90 % までの時間 ) 電圧変化 : アップ プログラミング時間 : 0 V ~ 10 V 0.2 ms 0 ~ 6 V 0.3 ms 0 V ~ 15 V 0.35 ms 0 V ~ 10 V 0.6 ms 電圧変化 : アップ プログラミング時間 : 0 V ~ 50 V 1.5 ms 0 ~ 20 V 1.5 ms 0 V ~ 60 V 2.0 ms 0 V ~ 50 V 2.2 ms フル抵抗負荷時のアップ プログラミングの最大セトリング時間 ( 電圧が変化し始めてから最終値の 50 mv 以内になるまでの時間 ) 電圧変化 : アップ プログラミングのセトリング時間 : 電圧変化 : アップ プログラミングのセトリング時間 : 0 V ~ 10 V 0.5 ms 0 V ~ 50 V 4.0 ms 0 ~ 6 V 20 ms 0 ~ 20 V 3.0 ms 0 V ~ 15 V 0.8 ms 0 V ~ 60 V 4.2 ms 0 V ~ 10 V 0.9 ms 0 V ~ 50 V 4.0 ms 無負荷時の最大ダウン プログラミング時間 ( 電圧が変化し始めてから出力電圧が <0.5 V になるまでの時間 ) 電圧変化 : ダウン プログラミング時間 : 電圧変化 : ダウン プログラミング時間 : 10 V ~ 0 V 0.3 ms 50 V ~ 0 V 1.3 ms 6 ~ 0 V 0.5 ms 20 ~ 0 V 1.6 ms 15 V ~ 0 V 0.6 ms 60 V ~ 0 V 2.2 ms 10 V ~ 0 V 0.3 ms 50 V ~ 0 V 1.3 ms 無負荷時のダウン プログラミングの最大セトリング時間 ( 電圧が変化し始めてから出力電圧が最終値の 50 mv 以内になるまでの時間 ) 電圧変化 : ダウン プログラミングのセトリング時間 : 電圧変化 : ダウン プログラミングのセトリング時間 : 10 V ~ 0 V 0.45 ms 50 V ~ 0 V 1.4 ms 6 ~ 0 V 0.7 ms 20 ~ 0 V 3.0 ms 15 V ~ 0.8 V 0.8 ms 60 V ~ 0 V 2.3 ms 10 V ~ 0 V 0.45 ms 50 V ~ 0 V 1.4 ms 容量性負荷時のダウン プログラミング時間注 1 ( 電圧が変化し始めてから出力電圧が <0.5 V になるまでの時間 ) 容量性負荷 : 電圧変化 : ダウン プログラミング時間 : 1000 μf 注 1 10 V ~ 0 V 0.3 ms 4700 μf 注 2 6 ~ 0 V 0.5 ms 680 μf 注 3 15 V ~ 0 V 2.3 ms 1000 μf 注 1 10 V ~ 0 V 0.3 ms ダウン プログラミング機能 リモート センス機能 直列および並列動作 電圧変化 : ダウン プログラミング時間 : 連続パワーピーク電流 50 V ~ 0 V 1.3 ms 7 W 7 A 20 ~ 0 V 1.6 ms 12.5 W 15 A 負荷リード当たりの電圧降下が 1 V 以下の場合は 出力は仕様を満足します 60 V ~ 0 V 10.0 ms 12.5 W 6 A 同じ定格の出力を並列および直列に接続した動作が可能です オート シリーズ機能 オート パラレル機能はありません 50 V ~ 0 V 1.3 ms 7 W 3.8 A 1 モジュールは 1000 μf コンデンサを 50 V から 0 V まで 4 回 /s で放電できます 2 モジュールは 4700 μf コンデンサを 20 V から 0 V まで 4 回 /s で放電できます 3 モジュールは 680 μf コンデンサを 60 V から 0 V まで 4 回 /s で放電できます 4 N6753A は N6705B のみでサポートされています モジュール出荷時に付属している専用のインストール手順が必要です 16

N6731B~N6736B N6741B~N6746B の性能仕様 特記事項のない限り 仕様は 30 分間のウォームアップ後 0~55 の周囲温度範囲で保証されています また 各モジュールのセンス端子が それぞれの対応する出力端子に外部で直接ジャンパされている状態 ( ローカル センシング ) での仕様です N6731B/ N6741B N6732B/ N6742B N6733B/ N6743B N6734B/ N6744B N6735B/ N6745B N6736B N6746B DC 出力定格 電圧電流注 1 電力 5 V 10 A/20 A 50 W/100 W 8 V 6.25 A/12.5 A 注 3 50 W/100 W 20 V 2.5 A/5 A 50 W/100 W 35 V 1.5 A/3 A 52.5 W/105 W 60 V 0.8 A/1.6 A 50 W/100 W 100 V 0.5 A/1 A 50 W/100 W 出力リップル / ノイズ (PARD) (20 Hz~20 MHz) CV pp CV rms 10 mv/11 mv 2 mv 12 mv 2 mv 14 mv 3 mv 15 mv 5 mv 25 mv 9 mv 30 mv 18 mv 負荷変動 ( レギュレーション ) ( 負荷リードの電圧降下がリード当たり 1 V 以下で 無負荷からフル負荷まで出力が変化する場合 ) 電圧電流 5 mv 2 ma 6 mv 2 ma 9 mv 2 ma 11 mv 2 ma 13 mv/16 mv 2 ma 20 mv/30 mv 2 ma 電源変動 ( レギュレーション ) 電圧電流 1 mv 2 mv 2 mv 4 mv 6 mv 10 mv プログラミング確度 (30 分のウォームアップ後の 23 ±5 で プログラミング レンジの最小値から最大値に適用 ) 電圧電流 0.1 %+19 mv 0.15 %+20 ma 0.1 %+19 mv 0.15 %+20 ma 0.1 %+20 mv 0.15 %+20 ma 0.1 %+35 mv 0.15 %+20 ma 0.1 %+60 mv 0.15 %+20 ma 0.1 %+100 mv 0.15 %+10 ma 電圧計 / 電流計の測定確度 (23 ±5 で ) 電圧電流 0.1 %+20 mv 0.15 %+20 ma 0.1 %+20 mv 0.15 %+10 ma 0.1 %+20 mv 0.15 %+5 ma 0.1 %+35 mv 0.15 %+4 ma 0.1 %+60 mv 0.15 %+4 ma 0.1 %+100 mv 0.15 %+2 ma 負荷トランジェント回復時間 ( フル負荷の 50 % から 100 % および 100 % から 50 % への負荷変動後にセトリング バンド内までに回復する時間 ) 電圧セトリング バンド時間 ±0.08 V/0.1 V 注 2 <200 μs ±0.08 V/0.1 V 注 2 <200 μs ±0.2 V/0.3 V <200 μs ±0.2 V/0.3 V <200 μs ±0.4 V/0.5 V <200 μs ±0.5 V/1.0 V <200 μs 1 40 以上で出力電流は 1 当たり 1 % 低下します 2 オプション 760 761 のリレーをインストールしていると 5 V および 8 V モデルのセトリング バンドは ±0.10 V/0.125 V になります 3 オプション 760 の出力切断 / 極性反転リレーをインストールしていると N6742B の出力電流は 10 A に制限されます 17

N6731B~N6736B N6741B~N6746B の補足特性 補足特性はデザインまたは型式テストから計算された性能を示したもので 保証されていません 特記事項のない限り 補足特性はすべて代表値です プログラミング レンジ プログラミング分解能注 1 測定分解能注 2 プログラミング温度係数 / 測定温度係数 / 電圧電流 電圧電流 電圧電流 電圧電流 電圧電流 N6731B/ N6741B 15 mv~5.1 V 60 ma~10.2 A/ 60 ma~20.4 A 3.5 mv 7 ma 3 mv 10 ma 0.005 %+0.1 mv 0.005 %+ 0.01 %+0.1 mv 0.01 %+ N6732B/ N6742B 15 mv~8.16 V 40 ma~6.375 A/ 40 ma~12.75 A 4 mv 4 ma 4 mv 7 ma 0.005 %+0.1 mv 0.005 %+0.5 ma 0.01 %+0.1 mv 0.01 %+0.5 ma N6733B/ N6743B 30 mv~20.4 V 10 ma~2.55 A/ 10 ma~5.1 A 7 mv 3 ma 10 mv 3 ma 0.005 %+0.2 mv 0.005 %+0. 0.01 %+0.2 mv 0.01 %+0. N6734B/ N6744B 40 mv~35.7 V 5 ma~1.53 A/ 5 ma~3.06 A 10 mv 2 ma 18 mv 2 ma 0.005 %+0.5 mv 0.005 %+0.05 ma 0.01 %+0.2 mv 0.01 %+0.05 ma N6735B/ N6745B 70 mv~61.2 V 2.5 ma~0.85 A/ 2.5 ma~1.7 A 18 mv 30 mv 0.005 %+0.5 mv 0.005 %+0.02 ma 0.01 %+0.5 mv 0.01 %+0.02 ma 出力リップル / ノイズ (PARD) CC rms 8 ma 4 ma 2 ma 2 ma 2 ma 2 ma コモン モード ノイズ (20 Hz~20 MHz どちらかの出力からシャーシまで ) rms pp 過電圧保護 確度確度 ( オプション 760 付き ) 確度 ( オプション 761 付き ) 最大設定値 応答時間 <15 ma 0.25 %+50 mv 0.25 %+600 mv 0.25 %+600 mv 7.5 V <10 ma 0.25 %+50 mv 0.25 %+600 mv 0.25 %+600 mv 10 V <10 ma 0.25 %+75 mv 0.25 %+350 mv 0.25 %+350 mv 22 V 50 μs 過電圧状態の発生から出力シャット ダウン開始まで <10 ma 0.25 %+100 mv 0.25 %+250 mv 0.25 %+250 mv 38.5 V <10 ma 0.25 %+200 mv 0.25 %+300 mv 0.25 %+300 mv 66 V フル抵抗負荷時の最大アップ プログラミングおよびダウン プログラミング時間 ( 全電圧スイングの10 % から90 % までの時間 ) 0 Vからフルスケールおよびフルスケールから0 Vへの電圧設定 20 ms 20 ms 20 ms 20 ms 20 ms 20 ms N6736B/ N6746B 100 mv~102 V 1.5 ma~0.51 A/ 1.5 ma~1.02 A 28 mv 0.5 ma 50 mv 0.5 ma 0.005 %+1 mv 0.005 %+0.02 ma 0.01 %+0.5 mv 0.01 %+0.02 ma <10 ma フル抵抗負荷時のアップ プログラミングおよびダウン プログラミングの最大セトリング時間 ( 電圧が変化し始めてから最終値のフルスケール電圧値の 0.1 % 以内にセトリングするまでの時間 ) 0 Vからフルスケールおよびフルスケールから0 Vへの電圧設定 100 ms 100 ms 100 ms 100 ms 100 ms 100 ms リモート センス機能 直列および並列動作 オシロスコープ測定の確度 (23 ±5 で トレース内の個別のポイントの確度 ) 電圧電流 電流補償オン注 3 電流 電流補償オフ注 4 負荷リード当たりの電圧降下が 1 V 以下の場合は 出力は仕様を満足します 同じ定格の出力を並列および直列に接続した動作が可能です オート シリーズ機能 オート パラレル機能はありません 0.1 %+25 mv 0.15 %+70 ma 0.15 %+50 ma 0.1 %+30 mv 0.15 %+40 ma 0.15 %+30 ma 0.1 %+45 mv 0.15 %+20 ma 0.15 %+15 ma 0.1 %+75 mv 0.15 %+14 ma 0.15 %+10 ma 0.1 %+130 mv 0.15 %+12 ma 0.15 %+9 ma 0.25 %+250 mv 0.25 %+300 mv 0.25 %+300 mv 110 V 0.1 %+190 mv 0.15 %+7 ma 0.15 %+5 ma 1 ソフトウェア校正でレンジを調整した 12 ビット D/A コンバータに基づく 2 ソフトウェア校正でレンジを調整した 12 ビット A/D コンバータ (11 ビット + 符号 ) に基づく 3 電流補償オン とは Meter Properties 画面で 電圧トランジェントの間に電流測定を補償 (Compensate current measurements during voltage transients) にチェックした場合のことです 4 電流補償オフ とは Meter Properties 画面で 電圧トランジェントの間に電流測定を補償 (Compensate current measurements during voltage transients) をチェックしていない場合のことです 18

N6773A~N6776A の性能仕様 特記事項のない限り 仕様は 30 分間のウォームアップ後 0~55 の周囲温度範囲で保証されています また 各モジュールのセンス端子が それぞれの対応する出力端子に外部で直接ジャンパされている状態 ( ローカル センシング ) での仕様です N6773A N6774A N6775A N6776A DC 出力定格 電圧電流注 1 電力 20 V 15 A 注 3 300 W 35 V 8.5 A 300 W 60 V 5 A 300 W 100 V 3 A 300 W 出力リップル / ノイズ (PARD) (20 Hz~20 MHz) CV pp CV rms 20 mv 3 mv 22 mv 5 mv 35 mv 9 mv 45 mv 18 mv 負荷変動 ( レギュレーション ) ( 負荷リードの電圧降下がリード当たり 1 V 以下で 無負荷からフル負荷まで出力が変化する場合 ) 電圧電流 13 mv 6 ma 16 mv 6 ma 24 mv 6 ma 45 mv 6 ma 電源変動 ( レギュレーション ) 電圧電流 2 mv 4 mv 6 mv 10 mv プログラミング確度 (30 分間のウォームアップ後の 23 ±5 で プログラミング レンジの最小値から最大値に適用 ) 電圧電流 0.1 %+20 mv 0.15 %+60 ma 0.1 %+35 mv 0.15 %+60 ma 0.1 %+60 mv 0.15 %+60 ma 0.1 %+100 mv 0.15 %+30 ma 電圧計 / 電流計の測定確度 (23 ±5 で ) 電圧電流 0.1 %+20 mv 0.15 %+15 ma 0.1 %+35 mv 0.15 %+12 ma 0.1 %+60 mv 0.15 %+12 ma 0.1 %+100 mv 0.15 %+6 ma 負荷トランジェント回復時間 ( フル負荷の 50 % から 100 % および 100 % から 50 % への負荷変動後にセトリング バンド内までに回復する時間 ) 電圧セトリング バンド時間 ±0.3 V 注 2 <250 μs ±0.3 V 注 2 <250 μs ±0.5 V <250 μs ±1.0 V <250 μs 1 40 以上で出力電流は 1 当たり 1 % 低下します 2 オプション 760 761 のリレーをインストールしていると 20 V および 35 V モデルのセトリング バンドは ±0.35 V になります 3 オプション 760 の出力切断 / 極性反転リレーをインストールしていると N6773A の出力電流は 10 A に制限されます 19

N6773A~N6776A の補足特性 補足特性はデザインまたは型式テストから計算された性能を示したもので 保証されていません 特記事項のない限り 補足特性はすべて代表値です プログラミング レンジ プログラミング分解能注 1 測定分解能注 2 プログラミング温度係数 / 測定温度係数 / 電圧電流 電圧電流 電圧電流 電圧電流 電圧電流 N6773A N6774A N6775A N6776A 30 mv~20.4 V 30 ma~15.3 A 7 mv 9 ma 10 mv 9 ma 0.01 %+0.2 mv 0.01 %+0.5 ma 0.01 %+0.2 mv 0.01 %+0.5 ma 40 mv~35.7 V 15 ma~8.67 A 10 mv 6 ma 18 mv 6 ma 0.01 %+0.5 mv 0.01 %+0.5 ma 0.01 %+0.2 mv 0.01 %+0.5 ma 70 mv~61.2 V 7.5 ma~5.1 A 18 mv 3 ma 30 mv 3 ma 0.01 %+0.5 mv 0.01 %+0. 0.01 %+0.5 mv 0.01 %+0.05 ma 出力リップル / ノイズ (PARD) CC rms 6 ma 6 ma 6 ma 6 ma 100 mv~102 V 4.5 ma~3.06 A 28 mv 1.5 ma 50 mv 1.5 ma 0.01 %+1 mv 0.01 %+0. 0.01 %+0.5 mv 0.01 %+0.05 ma コモン モード ノイズ (20 Hz~20 MHz どちらかの出力からシャーシまで ) rms pp 2 ma <20 ma 2 ma <20 ma 2 ma <20 ma 2 ma <20 ma 過電圧保護 確度確度 ( オプション760 付き ) 確度 ( オプション761 付き ) 最大設定値応答時間 フル抵抗負荷時の最大アップ プログラミングおよびダウン プログラミング時間 ( 全電圧スイングの 10 % から 90 % までの時間 ) 0 V からフルスケールおよびフルスケールから 0 V への電圧設定 フル抵抗負荷時のアップ プログラミングおよびダウン プログラミングの最大セトリング時間 ( 電圧が変化し始めてから最終値のフルスケール電圧値の 0.1 % 以内にセトリングするまでの時間 ) リモート センス機能 直列および並列動作 0 V からフルスケールおよびフルスケールから 0 V への電圧設定 0.25 %+100 mv 0.25 %+700 mv 0.25 %+500 mv 22 V 0.25 %+130 mv 0.25 %+700 mv 0.25 %+350 mv 38.5 V 0.25 %+260 mv 0.25 %+400 mv 0.25 %+350 mv 66 V 50 μs 過電圧状態の発生から出力シャット ダウン開始まで 20 ms 20 ms 20 ms 20 ms 100 ms 100 ms 100 ms 100 ms 負荷リード当たりの電圧降下が 1 V 以下の場合は 出力は仕様を満足します 同じ定格の出力を並列および直列に接続した動作が可能です オート シリーズ機能 オート パラレル機能はありません 0.25 %+650 mv 0.25 %+650 mv 0.25 %+650 mv 110 V オシロスコープ測定の確度 (23 ±5 で トレース内の個別のポイントの確度 ) 電圧電流 電流補償オン注 3 電流 電流補償オフ注 4 0.1 %+45 mv 0.15 %+45 ma 0.15 %+35 ma 0.1 %+75 mv 0.15 %+27 ma 0.15 %+22 ma 0.1 %+120 mv 0.15 %+22 ma 0.15 %+19 ma 0.1 %+160 mv 0.15 %+12 ma 0.15 %+9 ma 1 ソフトウェア校正でレンジを調整した 12 ビット D/A コンバータに基づく 2 ソフトウェア校正でレンジを調整した 12 ビット A/D コンバータ (11 ビット + 符号 ) に基づく 3 電流補償オン とは Meter Properties 画面で 電圧トランジェントの間に電流測定を補償 (Compensate current measurements during voltage transients) にチェックした場合のことです 4 電流補償オフ とは Meter Properties 画面で 電圧トランジェントの間に電流測定を補償 (Compensate current measurements during voltage transients) をチェックしていない場合のことです 20

N6705 DC 電源 / アナライザの補足特性 補足特性はデザインまたは型式テストから計算された性能を示したもので 保証されていません 特記事項のない限り 補足特性はすべて代表値です 任意波形発生器の最大帯域幅最大帯域幅は正弦波を抵抗負荷に印加した場合に基づいたもので 任意の出力電流レベルにも適用されます 以下の表で THD は 全高調波歪み Vpp は ピークツーピーク電圧 3 db は 出力電圧がプログラム値から 3 db 低下するポイントの周波数 6 db は 出力電圧がプログラム値から 6 db 低下するポイントの周波数 を表しています N6780 シリーズ 2 象限ソース / メジャメント ユニット SMU の最大帯域幅は >10 khz です SMU の帯域幅の詳細については Agilent にお問い合わせください N6750 シリーズ高性能オートレンジ DC 電源モジュール N6760 シリーズ高精度 DC 電源モジュール N6751 N6752 3 db 3 db での THD THD が 1.5 % 未満の 0.5 Vpp 4000 Hz 12.0% 440 Hz 1 Vpp 2200 Hz 21.0% 440 Hz 2.5 Vpp 900 Hz 25.0% 265 Hz 5 Vpp 500 Hz 27.0% 160 Hz 50 Vpp 340 Hz 22.0% 25 Hz N6754 3 db 3 db での THD THD が 1.5 % 未満の 0.6 Vpp 3600 Hz 6.0% 2100 Hz 1.2 Vpp 2600 Hz 10.0% 1280 Hz 3 Vpp 1700 Hz 17.0% 800 Hz 6 Vpp 1000 Hz 17.0% 480 Hz 60 Vpp 340 Hz 22.0% 30 Hz N6761 N6762 3 db 3 db での THD THD が 1.5 % 未満の 0.5 Vpp 4500 Hz 14.0% 450 Hz 1 Vpp 3600 Hz 14.0% 450 Hz 2.5 Vpp 1300 Hz 25.0% 340 Hz 5 Vpp 600 Hz 25.0% 250 Hz 50 Vpp 350 Hz 22.0% 30 Hz 21

N6705 DC 電源 / アナライザの補足特性 ( 続き ) 補足特性はデザインまたは型式テストから計算された性能を示したもので 保証されていません 特記事項のない限り 補足特性はすべて代表値です 任意波形発生器の最大帯域幅最大帯域幅は正弦波を抵抗負荷に印加した場合に基づいたもので どの出力電流レベルにも適用されます 以下の表で THD は 全高調波歪み Vpp は ピークツーピーク電圧 3 db は 出力電圧がプログラム値から 3 db 低下するポイントの周波数 6 db は 出力電圧がプログラム値から 6 db 低下するポイントの周波数 を表しています N6730 50 W/N6740 100 W ベーシック DC 電源モジュール N6731B N6741B 3 db 3 db での THD 6 db 6 db での THD 0.05 Vpp 175 Hz 1.0% 260 Hz 3.0% 0.1 Vpp 125 Hz 1.0% 175 Hz 3.0% 0.25 Vpp 75 Hz 6.0% 100 Hz 6.0% 0.5 Vpp 40 Hz 9.0% 55 Hz 9.0% 5 Vpp 20 Hz 10.0% 37 Hz 10.0% N6732B N6742B 3 db 3 db での THD 6 db 6 db での THD 0.08 Vpp 125 Hz 1.0% 200 Hz 3.0% 0.16 Vpp 125 Hz 1.0% 180 Hz 3.0% 0.4 Vpp 75 Hz 6.0% 100 Hz 6.0% 0.8 Vpp 40 Hz 8.5% 60 Hz 8.5% 8 Vpp 20 Hz 10.0% 37 Hz 10.0% N6733B N6743B 3 db 3 db での THD 6 db 6 db での THD 0.2 Vpp 110 Hz 1.0% 190 Hz 3.0% 0.4 Vpp 110 Hz 1.0% 160 Hz 3.0% 1 Vpp 72 Hz 6.0% 95 Hz 6.0% 2 Vpp 40 Hz 8.0% 55 Hz 8.5% 20 Vpp 20 Hz 10.0% 37 Hz 10.0% 22

N6705 DC 電源 / アナライザの補足特性 ( 続き ) 補足特性はデザインまたは型式テストから計算された性能を示したもので 保証されていません 特記事項のない限り 補足特性はすべて代表値です 任意波形発生器の最大帯域幅最大帯域幅は正弦波を抵抗負荷に印加した場合に基づいたもので どの出力電流レベルにも適用されます 以下の表で THD は 全高調波歪み Vpp は ピークツーピーク電圧 3 db は 出力電圧がプログラム値から 3 db 低下するポイントの周波数 6 db は 出力電圧がプログラム値から 6 db 低下するポイントの周波数 を表しています N6730 50 W/N6740 100 W ベーシック DC 電源モジュール ( 続き ) N6734B N6744B 3 db 3 db での THD 6 db 6 db での THD 0.35 Vpp 125 Hz 1.0% 200 Hz 1.0% 0.7 Vpp 125 Hz 1.0% 175 Hz 3.5% 1.75 Vpp 72 Hz 6.0% 100 Hz 6.0% 3.5 Vpp 40 Hz 8.0% 55 Hz 8.5% 35 Vpp 20 Hz 8.0% 37 Hz 8.5% N6735B N6745B 3 db 3 db での THD 6 db 6 db での THD 0.6 Vpp 100 Hz 1.0% 180 Hz 1.0% 1.2 Vpp 100 Hz 1.0% 160 Hz 3.0% 3 Vpp 70 Hz 5.5% 92 Hz 5.5% 6 Vpp 40 Hz 8.0% 55 Hz 8.0% 60 Vpp 20 Hz 8.0% 37 Hz 8.0% N6736B N6746B 3 db 3 db での THD 6 db 6 db での THD 1 Vpp 90 Hz 1.0% 160 Hz 1.5% 2 Vpp 90 Hz 1.0% 150 Hz 3.0% 5 Vpp 62 Hz 4.5% 85 Hz 6.0% 10 Vpp 37 Hz 8.0% 50 Hz 8.0% 100 Vpp 20 Hz 8.0% 35 Hz 8.0% 23

N6705 DC 電源 / アナライザの補足特性 ( 続き ) 補足特性はデザインまたは型式テストから計算された性能を示したもので 保証されていません 特記事項のない限り 補足特性はすべて代表値です 任意波形発生器の最大帯域幅最大帯域幅は正弦波を抵抗負荷に印加した場合に基づいたもので どの出力電流レベルにも適用されます 以下の表で THD は 全高調波歪み Vpp は ピークツーピーク電圧 3 db は 出力電圧がプログラム値から 3 db 低下するポイントの周波数 6 db は 出力電圧がプログラム値から 6 db 低下するポイントの周波数 を表しています N6770 300 W ベーシック DC 電源モジュール N6773A 3 db 3 db での THD 6 db 6 db での THD 0.2 Vpp 125 Hz 1.5% 210 Hz 4.0% 0.4 Vpp 125 Hz 1.5% 180 Hz 4.0% 1 Vpp 75 Hz 6.0% 95 Hz 6.0% 2 Vpp 42 Hz 9.0% 60 Hz 9.0% 20 Vpp 20 Hz 10.0% 37 Hz 10.0% N6774A 3 db 3 db での THD 6 db 6 db での THD 0.35 Vpp 125 Hz 1.0% 200 Hz 1.0% 0.7 Vpp 125 Hz 1.0% 160 Hz 3.0% 1.75 Vpp 75 Hz 6.0% 95 Hz 6.0% 3.5 Vpp 40 Hz 8.5% 55 Hz 8.5% 35 Vpp 20 Hz 10.0% 37 Hz 10.0% N6775A 3 db 3 db での THD 6 db 6 db での THD 0.6 Vpp 120 Hz 1.0% 200 Hz 1.0% 1.2 Vpp 120 Hz 1.0% 160 Hz 3.0% 3 Vpp 70 Hz 5.0% 95 Hz 6.0% 6 Vpp 40 Hz 8.5% 55 Hz 8.5% 60 Vpp 20 Hz 10.0% 35 Hz 10.0% N6776A 3 db 3 db での THD 6 db 6 db での THD 1 Vpp 75 Hz 1.0% 160 Hz 1.0% 2 Vpp 75 Hz 1.0% 150 Hz 3.0% 5 Vpp 55 Hz 4.0% 75 Hz 6.0% 10 Vpp 35 Hz 8.0% 45 Hz 8.0% 100 Vpp 35 Hz 8.0% 24

N6705A/N6705B DC 電源 / アナライザ メインフレーム N6705A N6705B 最大全出力パワー (= すべてのモジュールの出力パワーの合計 ) N6705A N6705B 600 W 100~240 Vac 電源ライン入力での動作時 コマンド処理時間 コマンドを受け取ってから出力が変化し始めるまで 1 ms 保護応答特性デジタル制御特性インタフェース機能環境条件 INH 入力 5 μs( 禁止コマンドを受け取ってからシャット ダウン開始まで ) 結合出力での障害 <10 μs( 障害情報を受け取ってからシャット ダウン開始まで ) 最大定格電圧ピン間で 16.5 Vdc/5 Vdc( ピン 8 はシャーシ グランドに内部接続 ) ピン 1 および 2 を FLT 出力として使用 ピン 1~7 をデジタル / トリガ出力として使用 ( ピン 8 はコモン ) ピン 1~7 をデジタル / トリガ入力 ピン 3 を INH 入力として使用 ( ピン 8 はコモン ) BNC トリガ出力 BNC トリガ入力 ( 内蔵プルアップ抵抗 100 kω) GPIB LXI 準拠 USB 2.0 最大ロー レベル出力電圧 =0.5 V@4 ma 最大ロー レベル シンク電流 =4 ma ハイ レベル漏れ電流 ( 代表値 )=0.14 ma@16.5 Vdc 最大ロー レベル出力電圧 =0.5 V@4 ma 1 V@50 ma 1.75 V@100 ma 最大ロー レベル シンク電流 =100 ma ハイ レベル漏れ電流 ( 代表値 )=0.12 ma@16.5 Vdc 最大ロー レベル入力電圧 =0.8 V 最小ハイ レベル入力電圧 =2 V ロー レベル電流 ( 代表値 )=2 ma@0 V( 内蔵プルアップ抵抗 2.2 k) ハイ レベル漏れ電流 ( 代表値 )=0.12 ma@16.5 Vdc 最大ロー レベル出力電圧 =0.8 V @ 1.25 ma 最小ハイ レベル出力電圧 =4.0 V @ 1.25 ma 出力パルス幅 ( 代表値 )=8 μs 最大ロー レベル入力電圧 =1.3 V 最小ハイ レベル入力電圧 =2.7 V 最小入力パルス幅 ( 代表値 )=2 μs SCPI1993 IEEE 488.2 互換インタフェース Class C バージョン M.01.01 以上または 14.0 以上の Agilent I/O ライブラリが必要です 10/100 LAN バージョン L.01.01 以上または 14.0 以上の Agilent I/O ライブラリが必要です 内蔵の Web サーバ Internet Explorer 5 以上または Netscape 6.2 以上が必要です 動作環境室内使用 インストール カテゴリ (AC 入力用 ) 汚染度 2 温度範囲 0 ~55 ( 周囲温度が 40 を越えると電流は 1 当たり 1 % 低下します ) 相対湿度 高度 95 % 以下 2000 m 以下 保管温度 30 ~70 LED ステートメント 本製品に使用されている LED はすべて IEC 8251 準拠の Class 1 LED です 25

N6705A/N6705B DC 電源 / アナライザ メインフレーム ( 続き ) N6705A N6705B 規制適合 音響雑音に関する宣言 出力端子アイソレーション AC 電源ライン入力 EMC 安全性 このステートメントにより 1991 年 1 月 18 日のドイツ音響エミッション指令要件に準拠することを宣言 最大定格 公称入力定格 入力レンジ 欧州 EMC 指令のクラス A テスト / 測定機器に適合 オーストラリア規格に適合し CTick マークを表示 本 ISM デバイスはカナダ ICES001 に適合 I/O コネクタの近くで 1 kv を超える静電放電が生じるとユニットがリセットされて オペレータの介入が必要になる場合があります 欧州低電圧指令に適合し CE マークを表示米国およびカナダのテスト / 測定機器に関する安全規格にも適合 オペレータ位置 ノーマル動作 EN 27779 に準拠 ( 型式テスト ) 音圧 :Lp<70 db(a) どの出力端子も 他の端子またはシャーシ グランドに対する電圧は 240 Vdc 100 Vac~240 Vac 50/60/400 Hz 86 Vac~264 Vac 消費電力 1500 VA( 代表値 ) ヒューズ内部ヒューズ ( ユーザのアクセス不可 ) 質量 モジュールを 4 台インストールした N6705 シングル幅電源モジュール ダブル幅電源モジュール 正味質量 :17.3 kg 正味質量 :1.23 kg 正味質量 :2.18 kg 26

オートレンジ特性 N6751A N6761A/62A 50 W 50 V 50 V 50 W 33 V 10 V 0 1 A 5 A 0 1 A 1.5 A 50 W 2 A 3 A 100 W 50 V N6752A N6754A N6753A 100 W 300 W 300 W 60 V 20 V 100 W 300 W 300 W 12 V 8.5 V 0 2 A 8.33 A 10 A 15 V 0 5 A 20 A 6 V 0 15 A 50 A 外形寸法 272.6 mm 425.6 mm 16.9 mm 23.5 mm 17.7 mm 177.0 mm 27

オーダ情報 DC 電源 / アナライザ システムは以下の 2 つの方法で購入できます 1 N6705B 2 N6715B DC N6715B 30 31 DC ステップ 1: ステップ 2: 1 4 Agilent 12 1 4 1 2 N6753A/N6754A 1 メインフレーム N6705B オプション DC 電源 / アナライザ メインフレーム 1~4 台のモジュールを収容可能利用可能な全出力パワー =600 W 908 ラック マウント キット AKY フロント パネル / リア パネル USB の削除このオプションは DC 電源 / アナライザからすべての USB 機能を取り外します フロント パネルの USB ポートおよびリア パネルの USB ポートが取り除かれます 055 データロガーを削除このオプションは DC 電源 / アナライザのファームウェアのデータロガー機能をオフにします アナライザのハードウェアは変更しません 後でデータロガー機能を使用可能にするには N6705U アップグレード キットをオーダしてください ABA 0B0 すべてのドキュメントを収録した CDROM と印刷版ユーザーズ ガイド すべてのドキュメントを収録した CDROM のみ : 印刷版ドキュメントなし 900 電源コード イギリス パーツ番号 :81201351 901 電源コード オーストラリア ニュージーランド パーツ番号 :81201369 902 電源コード ヨーロッパ 韓国 パーツ番号 :81201689 903 電源コード 米国 カナダ 120 V パーツ番号 :81204383 904 電源コード 米国 カナダ 240 V パーツ番号 :81200698 906 電源コード スイス パーツ番号 :81202104 912 電源コード デンマーク パーツ番号 :81202956 917 電源コード 南アフリカ インド パーツ番号 :81204211 918 電源コード 日本 パーツ番号 :81205342 919 電源コード イスラエル パーツ番号 :81206800 920 電源コード アルゼンチン パーツ番号 :81206869 921 電源コード チリ パーツ番号 :81206980 922 電源コード 中国 パーツ番号 :81208376 927 電源コード タイ ブラジル パーツ番号 :81208871 28

オーダ情報 モジュール N6705 1 4 N6715 31 Agilent 12 761 1 N6705 モジュール N6730シリーズ50 W DC 電源モジュール N6731B 5 V 10 A 50 W DC 電源モジュール N6732B 8 V 6.25 A 50 W DC 電源モジュール N6733B 20 V 2.5 A 50 W DC 電源モジュール N6734B 35 V 1.5 A 50 W DC 電源モジュール N6735B 60 V 0.8 A 50 W DC 電源モジュール N6736B 100 V 0.5 A 50 W DC 電源モジュール N6740シリーズ100 W DC 電源モジュール N6741B 5 V 20 A 100 W DC 電源モジュール N6742B 8 V 12.5 A 100 W DC 電源モジュール N6743B 20 V 5 A 100 W DC 電源モジュール N6744B 35 V 3 A 100 W DC 電源モジュール N6745B 60 V 1.6 A 100 W DC 電源モジュール N6746B 100 V 1 A 100 W DC 電源モジュール N6750 シリーズ高性能オートレンジ DC 電源モジュール N6751A N6752A N6753A N6754A 50 V 5 A 50 W 高性能オートレンジDC 電源モジュール 50 V 10 A 100 W 高性能オートレンジDC 電源モジュール 20 V 50 A 300 W 高性能オートレンジDC 電源モジュール ( メインフレームの2つのモジュール スロットを占有 ) 60 V 20 A 300 W 高性能オートレンジDC 電源モジュール ( メインフレームの2つのモジュール スロットを占有 ) N6760シリーズ高精度 DC 電源モジュール N6761A 50 V 1.5 A 50 W 高精度 DC 電源モジュール N6762A 50 V 3 A 100 W 高精度 DC 電源モジュール N6770シリーズ300 W DC 電源モジュール N6773A 20 V 15 A 300 W DC 電源モジュール N6774A 35 V 8.5 A 300 W DC 電源モジュール N6775A 60 V 5 A 300 W DC 電源モジュール N6776A 100 V 3 A 300 W DC 電源モジュール N6780シリーズ 2 象限 SMU N6781A 20 V ±3 A 20 W 2 象限 DC 電源モジュール ( バッテリ ドレイン解析用 ) N6782A 20 V ±3 A 20 W 2 象限 DC 電源モジュール ( ファンクション テスト用 ) DC 電源モジュールで利用可能なオプション N6731B~N6736B 50 W DC 電源モジュール N6741B~N6746B 100 W DC 電源モジュール N6751A~N6752A 高性能オートレンジ DC 電源モジュール N6754A 300 W 高性能オートレンジ DC 電源モジュール N6761A~N6762A 高精度 DC 電源モジュール N6773A~N6776A 300 W DC 電源モジュール N6781A~N6782A SMU 出力切断リレー 761 761 761 761 761 761 標準 出力切断 / 極性反転リレー 760 760( 注 1 2を 参照 ) 適用不可 760 適用不可 760( 注 2 を参照 ) 適用不可 大型 FPGAのインストール 不要 不要 LGA( 必要 注 3を参照 ) 不要不要不要不要 テスト結果データ付き校正証明書 UK6 UK6 UK6 UK6 UK6 UK6 UK6 ISO 17025 校正証明書 1A7 1A7 1A7 1A7 1A7 1A7 適用不可 1 オプション 760 は N6741B に適用できません 2 オプション 760 を N6742B N6773A にインストールすると 最大出力電流は 10 A に制限されます 3 N6751A N6752A にはオプション LGA のオーダが必要です 29

オーダ情報 N6715B 受注生産システム DC N6715B DC 1 1 1 4 1 4 1 2 N6753A/N6754A 1 1 Agilent 12 DC 28 受注生産システム N6715Bシステム 受注生産の DC 電源 / アナライザ システム使用可能な全パワーが 600 W の N6715B メインフレーム 1 台で構成 N6715Bシステムに対してオーダ可能なオプション 908 ラック マウント キット AKY フロント パネル / リア パネルUSBの削除このオプションはDC 電源 / アナライザからすべてのUSB 機能を取り外します フロント パネルのUSBポートおよびリア パネルのUSBポートが取り除かれます 055 データロガーを削除このオプションはDC 電源 / アナライザのファームウェアのデータロガー機能をオフにします アナライザのハードウェアは変更しません 後でデータロガー機能を使用可能にするには N6705Uアップグレード キットをオーダしてください ABA 0B0 すべてのドキュメントを収録した CDROM と印刷版ユーザーズ ガイド すべてのドキュメントを収録した CDROM のみ : 印刷版ドキュメントなし 900 電源コード イギリス パーツ番号 :81201351 901 電源コード オーストラリア ニュージーランド パーツ番号 :81201369 902 電源コード ヨーロッパ 韓国 パーツ番号 :81201689 903 電源コード 米国 カナダ 120 V パーツ番号 :81204383 904 電源コード 米国 カナダ 240 V パーツ番号 :81200698 906 電源コード スイス パーツ番号 :81202104 912 電源コード デンマーク パーツ番号 :81202956 917 電源コード 南アフリカ インド パーツ番号 :81204211 918 電源コード 日本 パーツ番号 :81205342 919 電源コード イスラエル パーツ番号 :81206800 920 電源コード アルゼンチン パーツ番号 :81206869 921 電源コード チリ パーツ番号 :81206980 922 電源コード 中国 パーツ番号 :81208376 927 電源コード タイ ブラジル パーツ番号 :81208871 30

オーダ情報 N6715B のオプションとしてのモジュール N6715B 1 4 ATO N6731B N6715B N6731B ATO 29 Agilent 12 761 1 N6710B/N6711A/N6712Aシステムのモジュール オプション N6730シリーズ50 W N6731BATO 5 V 10 A 50 W DC 電源モジュール DC 電源モジュール N6732BATO 8 V 6.25 A 50 W DC 電源モジュール N6733BATO 20 V 2.5 A 50 W DC 電源モジュール N6734BATO 35 V 1.5 A 50 W DC 電源モジュール N6735BATO 60 V 0.8 A 50 W DC 電源モジュール N6736BATO 100 V 0.5 A 50 W DC 電源モジュール N6740シリーズ100 W N6741BATO 5 V 20 A 100 W DC 電源モジュール DC 電源モジュール N6742BATO 8 V 12.5 A 100 W DC 電源モジュール N6743BATO 20 V 5 A 100 W DC 電源モジュール N6744BATO 35 V 3 A 100 W DC 電源モジュール N6745BATO 60 V 1.6 A 100 W DC 電源モジュール N6746BATO 100 V 1 A 100 W DC 電源モジュール N6750シリーズ高性能オートレンジ N6751AATO 50 V 5 A 50 W 高性能オートレンジDC 電源モジュール DC 電源モジュール N6752AATO 50 V 10 A 100 W 高性能オートレンジDC 電源モジュール N6753AATO 20 V 50 A 300 W 高性能オートレンジDC 電源モジュール ( メインフレームの2つのモジュール スロットを占有 ) N6754AATO 60 V 20 A 300 W 高性能オートレンジDC 電源モジュール ( メインフレームの2つのモジュール スロットを占有 ) N6760シリーズ高精度 N6761AATO 50 V 1.5 A 50 W 高精度 DC 電源モジュール DC 電源モジュール N6762AATO 50 V 3 A 100 W 高精度 DC 電源モジュール N6770シリーズ300 W N6773AATO 20 V 15 A 300 W DC 電源モジュール DC 電源モジュール N6774AATO 35 V 8.5 A 300 W DC 電源モジュール N6775AATO 60 V 5 A 300 W DC 電源モジュール N6776AATO 100 V 3 A 300 W DC 電源モジュール N6780 シリーズ 2 象限 SMU N6781AATO N6782AATO 20 V ±3 A 20 W 2 象限 DC 電源モジュール ( バッテリ ドレイン解析用 ) 20 V ±3 A 20 W 2 象限 DC 電源モジュール ( ファンクション テスト用 ) N6715A システムの DC 電源モジュールで利用可能なオプション N6731BATO~ N6736BATO 50 W DC 電源モジュール N6741BATO~ N6746BATO 100 W DC 電源モジュール N6751AATO~ N6752AATO 高性能オートレンジ DC 電源モジュール N6753AATO~ N6754AATO 300 W 高性能オートレンジ DC 電源モジュール N6761AATO~ N6762AATO 高精度 DC 電源モジュール N6773AATO~ N6776AATO 300 W DC 電源モジュール N6781AATO~ N6782AATO SMU 出力切断リレー 761 761 761 761 761 761 標準 出力切断 / 極性反転リレー 760 760( 注 1 2を 参照 ) 適用不可 760 適用不可 760( 注 2 を参照 ) 適用不可 高速テスト用拡張機能 (HSTE) 適用不可適用不可 054 054 標準適用不可標準 大型 FPGAのインストール 不要 不要 LGA( 必要 注 3を参照 ) 不要不要不要不要 テスト結果データ付き校正証明書 UK6 UK6 UK6 UK6 UK6 UK6 UK6 ISO 17025 校正証明書 1A7 1A7 1A7 1A7 1A7 1A7 適用不可 1 オプション 760 は N6741BATO に適用できません 2 オプション 760 を N6742BATO N6773AATO にインストールすると 最大出力電流は 10 A に制限されます 3 N6751AATO N6752AATO にはオプション LGA のオーダが必要です オプション LGA は大型 FGPA をモジュールにインストールします オプション LGA は 複数台のメインフレーム間の出力シーケンスをサポートするために必要です また オプション LGA により 将来的な機能拡張 ( ファームウェア機能の追加 ) にも対応できます 31

www.agilent.co.jp/find/emailupdatesjapan Agilent からの最新情報を記載した電子メー ルを無料でお送りします 契約販売店 www.agilent.co.jp/find/channelpartners アジレント契約販売店からもご購入頂けます お気軽にお問い合わせください www.lxistandard.org LXI は GPIB の LAN ベースの後継インタフェースで さらに高速かつ効率的なコネクティビティを提供します Agilent は LXI コンソーシアムの設立メンバです Remove all doubt アジレント テクノロジーでは 柔軟性の高い高品質な校正サービスと お客様のニーズに応じた修理サービスを提供することで お使いの測定機器を最高標準に保つお手伝いをしています お預かりした機器をお約束どおりのパフォーマンスにすることはもちろん そのサービスをお約束した期日までに確実にお届けします 熟練した技術者 最新の校正試験プログラム 自動化された故障診断 純正部品によるサポートなど アジレント テクノロジーの校正 修理サービスは いつも安心で信頼できる測定結果をお客様に提供します また お客様それぞれの技術的なご要望やビジネスのご要望に応じて アプリケーション サポート システム インテグレーション 導入時のスタート アップ サービス 教育サービスなど 専門的なテストおよび測定サービスも提供しております 世界各地の経験豊富なアジレント テクノロジーのエンジニアが お客様の生産性の向上 設備投資の回収率の最大化 測定器のメインテナンスをサポートいたします 詳しくは : www.agilent.co.jp/find/removealldoubt ATE 用電源ソリューションに最適 Agilent N6700 ATE 1U 4 N6705 DC GPIB LAN USB LXI class C N6700Data Sheet 59891411JAJPWeb www.agilent.co.jp/find/n6700 アジレント テクノロジー株式会社本社 1928510 東京都八王子市高倉町 91 計測お客様窓口 受付時間 9:0018:00( 土 日 祭日を除く ) TEL 0120421345 (0426567832) FAX 0120421678 (0426567840) Email contact_japan@agilent.com 電子計測ホームページ www.agilent.co.jp Agilent Technologies, Inc.2010 Published in Japan, September 29, 2010 59896319JAJP 000000DEP