平成 30 年度 第 7 回 高体連中 北部支部冬季バレーボールリーグ大会 日時 : 平成 30 年 12 月 23 日 ( 日 ) 24 日 ( 月 ) 会場 : 男子 23 日 金武町営体育館 (1 2 部 ) 名護 21 世紀の森体育館 (3 部 ) 24 日 うるま市具志川総合体育館 (1 2 3 部 ) 女子 23 日 名護 21 世紀の森体育館 (1~4 部 ) 24 日 名護 21 世紀の森体育館 (1~4 部 ) 主催 : 高体連中部 北部支部高等学校バレーボール専門部
式次第 開会式 12/23( 日 ) 9:10 各会場にて司会男子 : 砂川敏彦 1 開会の言葉砂川敏彦 仲松聖 2 優勝旗返還男子 : 前回優勝校女子 : 前回優勝校 3 競技上 審判上の注意呉屋一樹 玉城政哉 4 選手宣誓男子 : 西原高校女子 : 西原高校 5 諸連絡 清掃割当男子 : 大庭義幸女子 : 名嘉山佑一 閉会式 12/24 日 ( 月 ) 各会場にて司会男子 : 砂川敏彦女子 : 島袋小百合 1 成績発表並びに最優秀選手発表男子 : 小橋川哲女子 : 福原兼太 仲松聖 2 表彰男子 : 大城敦司 3 諸連絡 清掃割当男子 : 大庭義幸 4 閉会宣言 ( 司会 ) 女子 : 福原兼太 女子 : 名嘉山佑一 大会役員及び競技役員 会 長知名朝次 ( 高体連会長 ) 参与 支 部 長 川根茂森 ( 中部支部 具志川商業高校 ) 永山俊 ( 北部支部 北山高校 ) 委 員 長 福原兼太 ( 前原高校 ) 島袋小百合 ( 名護高校 ) 競技委員長宮城久美子 ( 中部商業高校 ) 審判委員長呉屋一輝 ( 美里工業高校 ) 総務委員長仲座辰子 ( 与勝高校 ) 競技役員 當眞徹也 ( 名護 ) 島袋小百合 ( 名護 ) 比嘉真吾 ( 名護 ) 大城蘭 ( 名護商工 ) 上原翔子 ( 宜野座 ) 渡慶次小百合 ( 宜野座 ) 下地紗織 ( 石川 ) 志喜屋譲治 ( 石川 ) 平良久美子 ( 石川 ) 城間亮 ( 具商 ) 鈴木了美 ( 具商 ) 砂川敏彦 ( 前原 ) 福原兼太 ( 前原 ) 知念清喜 ( 具志川 ) 島袋邦枝 ( 具志川 ) 大庭義幸 ( 具志川 ) 沢岻良子 ( 具志川 ) 仲座辰子 ( 与勝 ) 屋良美香 ( 与勝 ) 安里克二 ( 読谷 ) 知念稚枝子 ( 読谷 ) 宮城康史 ( 読谷 ) 石澤里奈 ( 読谷 ) 知念剛 ( 美工 ) 林貴子 ( コザ ) 知念洋史 ( コザ ) 中石エリ子 ( コザ ) 上江洲正人 ( コザ ) 南風原健 ( 美工 ) 我那覇弘 ( 美工 ) 小橋川哲 ( 北谷 ) 多和田百合子 ( 北中城 ) 城間江利 ( 普天間 ) 仲座好志 ( 普天間 ) 玉城政哉 ( 普天間 ) 知念朋美 ( 普天間 ) 新里奈々 ( 名護 ) 奥住竜馬 ( 中部商業 ) 城間修 ( 西原 ) 瑞慶山功 ( 西原 ) 当間重泰 ( 西原 ) 川田学 ( 中部商業 ) 田場淳一郎 ( 西原 ) 玉城卓馬 ( 美里 ) 新田誠 ( 美里 ) 親富祖浩二 ( 宜野湾 ) 福原悠二 ( 美来工 ) 大城敦司 ( 美来工 ) 座間味龍玄 ( 美来工 ) 会場設営 1 日目金武町 : 全チームで行う 名護 21: 全チームで行う 2 日目うるま市 : 全チームで行う 名護 21: 全チームで行う 記録男子 : 城間江利 ( 普天間 ) 女子 : 林貴子 ( コザ ) 接 待 1 日目金武町 : 石川高校 ( 男子 ) 名護 21 世紀 : 名護 名護商工 ( 女子 ) 2 日目うるま市 : 普天間 ( 男子 ) 名護 21: 名護 名護商工 ( 女子 ) - 1 -
平成 30 年度 第 7 回高体連中 北部支部バレーボールリーグ冬季大会実施要項 主 催 : 高体連中 北部支部 主 管 : 高体連中 北部支部バレーボール専門部 大会期日 : 男女平成 30 年 12 月 23 日 ( 日 ) 24 日 ( 月 ) 大会会場 : 男子 23 日金武町体育館 (1 2 部 ), 名護 21 世紀の森体育館 (3 部 ) 24 日うるま市具志川総合体育館 (1 2 3 部 ) 女子 23 日名護 21 世紀の森体育館 (1~4 部 ) 24 日名護 21 世紀の森体育館 (1~4 部 ) 大会日程 : 1 日目 8:30 会場設営 ~ 設営終了後 第 1 試合以外のチーム練習 8:50 監督会議 9:10 開会式 終了後第 1 試合のチーム練習 10:00 試合開始 2 日目 8:30 開館 9:15 第 1 試合のチーム練習 10:00 試合開始全試合終了後 閉会式を行う 参加資格 : 平成 30 沖縄県高等学校体育連盟加盟校のチームであること ただし 次の各項に該当するものは参加できない (1) 全日制課程と定時制課程の生徒による混成チーム (2) 同一学年での出場は1 回限り (3) 今大会は原則 1,2 年生のみの参加 (3 年生は参加できない ) 競技規則 : ( 公財 ) 日本バレーボール協会 6 人制競技規則に準ずる (1) 中 北部地区高等学校バレーボールリーグ大会特別ルール申合わせ事項に応じて行う (2) ネットの高さは男子 2.43m 女子 2.24m とする - 2 -
競技方法 : 平成 30 春季大会の結果を踏まえ 男子を 1 部 ~3 部 女子を 1 部 ~4 部に分けてリーグ戦を行 う 競技日程等は 代表者会議で決定する チーム : 監督 コーチ マネージャー各 1 人 選手人数は特に制限しない 但しコーチは学校長の認めた者であること 監督が外部指導者の場合は 引率教諭は必ずベンチ入りすること 使用球 : 県内大会に準ずる 申込方法 : 下記メールアドレスに 空メールを送ること その際 メールの件名 ( タイトル ) に学校 名と男女の別を明記すること 例 : 普天間 ( 男子 ) など メールアドレス :fukuhake@open.ed.jp 申込締切 : 平成 30 年 11 月 16 日 ( 金 )17 時必着 申込書 ( 原本 ) は大会初日の代表者会議時に提出すること 参加料 : 5,000 円 大会初日に会計係 ( 男子 : 調整中女子 : 調整中 ) に納入すること その他 : 各会場での急病人や負傷者について応急手当はするが それ以上の責任は負わない - 3 -
平成 30 年度第 7 回高体連中 北支部バレーボールリーグ冬季大会 参加申込書 学校名性別男 女 所在地 TEL 監督名引率教諭印 コーチ マネージャー 主 将 選手名簿番号 選手名 学年 身長 最高到達点 出身中 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 上記の生徒の大会参加を認めます 平成 年 月 日 沖縄県立 高等学校 校長 印 - 4 -
開催年月日 中北部支部高等学校バレーボール大会栄光のあしあと 会 場 男子女子 優勝準優勝優勝準優勝 2012 4/29 4/30 うるま市体育館他西原普天間西原コザ 2012 12/ 9 12/16 宜野座村営体育館他西原普天間西原中部商業 2013 4/28 4/29 宜野座村営体育館他西原美里工業西原コザ 2013 12/15 12/23 宜野座村営体育館他美里工業名護西原コザ 2014 4/26 4/27 うるま市体育館他西原美里工業西原コザ 2014 12/7 12/23 うるま市体育館他美里工業名護西原コザ 2015 4/26 4/29 うるま市体育館他西原美里工業コザ西原 2015 12/19 12/23 うるま市体育館他名護美里工業コザ具志川商業 2016 4/29 4/30 宜野座村営体育館他西原名護西原コザ 2016 12/11 17 名護 21 世紀の森体育館他 西原名護西原具志川商業 2017 4/29 30 うるま市体育館他西原美里工業西原コザ 2017 12/23 24 2018 4/28 30 2018 12/23 24 名護 21 世紀の森体育館他名護 21 世紀の森体育館他名護 21 世紀の森体育館他 美里工業名護西原具志川商業 西原名護西原具志川商業 - 5 -
平成 30 年度第 6 回高体連中 北部支部春季バレーボールリーグ大会試合結果会場 : 名護 21 世紀の森体育館他 4/28 30 順位 1 部 2 部 3 部 4 部 男 子 1 位 2 位 3 位 4 位 5 位 西原名護美里工業前原普天間 北谷読谷北部農林北中城具志川 コザ沖縄高専美里 美来工科石川球陽 女 子 1 位 2 位 3 位 4 位 5 位 6 位 7 位 8 位 9 位 西原具志川商業前原コザ普天間 中部商業名護与勝具志川球陽 宜野座北中城読谷北部農林北谷 美里 宜野湾石川嘉手納中部農林美里工業 : 上位部に昇格 : 下位部に降格 : 残留 : 不参加 平成 30 年度第 7 回高体連中 北部支部冬季バレーボールリーグ大会振り分け会場 : 名護 21 世紀の森体育館他 12/23,24 順位 1 部 2 部 3 部 4 部 男 子 西原名護美里工業前原北谷 普天間読谷北部農林 コザ沖縄高専具志川 ( 繰り上げ ) 北中城 美来工科美里石川球陽中商 宜野湾 女 子 西原具志川商業前原中部商業 名護コザ ( 繰り上げ ) 普天間与勝具志川宜野座球陽 ( 繰り上げ ) 北中城読谷石川嘉手納 中部農林 ( 繰り上げ ) 美里 ( 繰り上げ ) 北部農林 北谷 宜野湾美里工業北山名護商工 : 不参加 - 6 -
競技上の確認事項 1. 本大会は 平成 30 年度 ( 公財 ) 日本バレーボール協会 6 人制競技規則及び中 北部支部バレーボール リーグ大会特別ルール申し合わせ事項により実施する * 前試合の終了後 5 分間 次試合の当該チームが練習を行った後 トスを行い試合開始とする * セット間は 2 分間とする * タイムアウトは 30 秒とする * 3 セット目は 13 対 13 から開始する * 試合は 追い込み式とする * 試合の進行状況によっては コートの移動もある * 試合に使うボールは 各チームより検定球を出す * メンバーチェンジについて今大会 試験的に 12 回のメンバーチェンジを認める 2. チーム構成は 監督 コーチ マネージャー各 1 名 選手人数は特に制限しないが リベロ数などは他県大会と同様とする ( 中 北部地区特別ルール ) 監督が外部指導者の場合は 引率教諭は必ずベンチ入りすること ( 中 北部地区特別ルール ) 3. 試合運営方法 * 審判に割り当てられたチームは 主審 副審 線審 (2~4 人 ) 得点係 (1~2 人 ) 記録 (1 人 ) の合計 7~9 人を出して下さい ( 部員が少ない場合は職員も行い 足りない場合は他チームへ協力を依頼する ) * 審判は次の試合の練習時間 (5 分間 ) の計測も行い交代する 試合の流れ 前試合終了 練習 トス 整列 試合開始 (5 分 ) 本部へ試合結果報告 試合終了後 整列して握手 審判上の確認事項 1. 競技は 平成 30 年度 ( 公財 ) 日本ハ レーホ ール協会競技規則及び代表者会議における確認事項による 2. 監督はプロトコールの前 キャプテンはトスの終了後と試合終了後直ちに記録用紙にサインをする 3. 試合の前後は 選手がエンドラインに整列し握手する なお キャプテンは選手間の握手の後 主副審とも握手を行う 4. 各セットの開始 タイムアウトは終了後は ベルの合図で速やかにコートに入らなければならない 遅い場合には 遅延行為とみなされる 5. セット終了後 6 人のプレーヤーは 一度エンドラインに整列し 主審の合図によってチェンジコートし ポールを越えたら自分のベンチに戻る 6. 競技参加者 ( 監督 コーチも含む ) は 試合中フェアープレーの精神に基づき 審判員や相手チームに対してマナーを重んじ 失礼のない行動をする 7. 相手チームに対する失礼な言葉や審判委員 ( 主審 副審 線審 記録員 ) に対するアピールや抗議には警告が与えられ これを繰り返した場合には罰則が適用される 8. 競技中のコート ワイピングは基本的にコート内の 6 人で行う しかし 状況により主審もしくは副審の判断でモップの使用を認める場合がある セット間 タイムアウト時はモップを使ってコートを拭いてもかまわない 9. 審判委員は 服装を正すこと ( ホイッスルは 各チームで 2 個準備する ) - 7 -
諸注意 1. ゴミは各チームで持ち帰ること 体育館や会場周辺に捨てていくチームがあり困っています 2. 貴重品の管理をしっかりとして下さい 置き引き 盗難に注意して下さい 3. 外履き 内履きの区別をしっかりとして下さい 4. 各会場とも体育館以外は立ち入り禁止です リーグ形式順位決定方法 リーグ形式では 次の採点方法を用いて順位を決定する 勝者 2 点敗者 1 点棄権または没収 0 点 この方法によって 2 つあるいはそれ以上のチームが同点となった場合は 下記の方法によって順位を決定する 1 セット率 ( 取得したセットの総数を 喪失したセット総数で除したもの ) が高いものほど高順位とする 全試合の取得したセット総数セット率 = 全試合の喪失したセット総数 2 前項の計算によってもなお同順位を生じた場合 ポイント率 ( 全試合の総得点数を 全試合の総失点数で除したもの ) が高いものほど高順位とする 全試合の総得点数ポイント率 = 全試合の総失点数 * 各部の入れ替えについての確認事項 原則として各部の1 位は上位部に昇格させ 最下位のチームは下位部に降格させる 原則として上位部の4 位と下位部の2 位が入れ替え戦を行い勝者が上位部 敗者が下位部に移行する 参加していないチームは 無条件で下位部に降格させる - 8 -
高体連中 北部支部バレーボール大会規約 ( 大会申し合わせ事項 ) 平成 28 年 4 月 27 日確認 多くの選手 チームが参加し 試合を行うことができるような機会になることを目的とし 以下を申し合わせ事項とする 1. 参加資格 沖縄県高体連に加盟するチームを原則とするが それ以外の場合は監督会議等で確認し 了承を得られれば参加で きるものとする ( 合同チーム等も同様 ) 2. 競技 競技については その年度の日本バレーボール協会競技規則に則って行う ( 細かいルール等の取り扱いについて は 競技委員会で確認し提案する ) 3. 試合方法 (1)5チームで1つの部とし 男子は3 部制 女子は4 部制とする (2) 戦い方はリーグ戦とする (3)3セット目は 13 点からスタートとし タイムアウトは2 回 コートチェンジは行わない (4) 大会において リーグ最下位チームは次大会において 直下リーグへ自動的に降格し ( 男子の3 部 女子の4 部は当てはまらない ) 最上位チームは自動的に昇格するものとする (5) 大会に参加できないチームは 自動的に直下リーグへ降格する ただし 次のような場合には当てはまらない 九州大会 ( 大会に向けての合宿 ) や全国大会を直前に控え 当大会に参加するとコンディション等に著しく支障をきたす事が懸念されるなどの理由で 監督から不参加の申し入れがあった場合 上記の場合には 当該チームは 次節はその属する部の5 位となる ( 下位部に降格しない ) 大会では 上記のチームが属するリーグの4 位が下位部へ自動降格 3 位は下位部の2 位と入れ替え戦を行う 4. 入れ替え戦 (1) 上位リーグの4 位と 直下リーグの2 位のチームは入れ替え戦を行う (2) なるべく最終日の閉会式前に行う ( できない場合は日を改めて当該チーム同士で行い審判も当該チームで行う ) (3) 審判 運営は上位部の3 位チームが行う 5. その他 (1) 全チームが審判 運営を出来るような場とする (2) なるべく同一会場で試合を行う ただし 高校会場を使用する場合は輪番制で行いたい ( 協力をお願いします ) (3) 試合数は選手の疲労度や大規模会場の借用時間 場所等を考慮して 初日に 6 試合を行い 最終日に入れ替え戦を含めて 5 試合を原則とする - 9 -