①第44号様式

Similar documents
及び 何々ビル 等の名称がある場合について記載してください この申告の対象となった事業所用家屋を所有する方と使用する方が異なる場合については所有者の住所氏名を記載してください 期末又は廃止の日現在における事業所等の用に供する部分の床面積 ( 専用床面積 を記載してください 専用床面積に対応する別表

<4D F736F F D208A6D92E894C E968BC68F8A90C5905C8D9082CC8EE888F882AB2E646F63>

<4D F736F F D208EE888F882AB814697B78AD9837A B8BC62E646F63>

事業所 3 事業所の名称習志野台ホテル ( 飲食店 ) 所在地船橋市習志野台 -45-8( 自社所有 ) 事業所床面積専用床面積 :5,000 うち客室 フロント 3,500 従業者用休憩室 40 スプリンクラーの有効範囲である避難通路 500 共用床面積 : なし従業者数正社員 0 名パート (

Microsoft Word - zeisyou9記載の手引.doc

< F2D88C E B4C8DDA82CC8EE888F881608F4390B3>

9 試験研究費の額に係る法人税額の特別控除額 2 10 還付法人税額等の控除額 3 11 退職年金等積立金に係る法人税額 4 12 課税標準となる法人税額又は個別帰属法人税額及びその法人税割額 の5の欄 ) リース特別控除取戻税額( 別表 1(2) の5の欄又は別表 1(3)

申告書等記載要領

第20号様式記載要領

11 市町村民税の申告書 空欄は 次のように記載します (1) 法人税の中間申告書に係る申告の場合は 中問 (2) 法人税の確定申告書 ( 退職年金等積立金に係るものを除きます ) 又は連結確定申告書に係る申告の場合は 確定 (3) (1) 又は (2) に係る修正申告の場合は 修正中間 又は 修正

第 20 号様式の記載について 1 この申告書の用途等 (1) この申告書は 仮決算に基づく中間申告 ( 連結法人以外の法人が行う中間申告に限ります ) 確定した決算に基づく確定申告及びこれらに係る修正申告をする場合に使用します (2) この申告書は 堺市長に 1 通 ( 提出用及び入力用 ) を提

準用する政令第 6 条の 25 第 1 号に定める金額 11 市町村民税の 申告書 空欄は 次のように記載します (1) 法人税の中間申告書に係る申告の場合は 中間 (2) 法人税の確定申告書 ( 退職年金等積立金に係るものを除きます ) 又は連結確定申告書に係る申告の場合は 確定 (3) (1)

第 20 号様式記載の手引 1 この申告書の用途等 (1) この申告書は 仮決算に基づく中間申告 ( 連結法人以外の法人が行う中間申告に限ります ) 確定した決算に基づく確定申告及びこれらに係る修正申告をする場合に使用します (2) この申告書は 事務所又は事業所 ( 以下 事務所等 といいます )

第 20 号様式記載の手引 この申告書の用途等 () この申告書は 仮決算に基づく中間申告 ( 連結法以外の法が行う中間申告に限ります ) 確定した決算に基づく確定申告及びこれらに係る修正申告をする場合に使用します (2) この申告書は 事務所又は事業所 ( 以下 事務所等 といいます ) 所在地の

Microsoft Word - zeisyou6記載の手引.doc

<4D F736F F D2095F18D9091E682518D E7390EC8E E738C7689E690C58FF097E182CC88EA959482F089FC90B382B782E98FF097E EA8C88816A B8C91CE8FC6955C E646F6378>

はじめに 事業所税は 都市環境の整備に充てる財源を確保するために 昭和 50 年に創設された目的税で 指定都市等 (P.79 事業所税の課税団体 参照) が提供する行政サービスとそこに所在する事業所等において行う企業活動との間に受益関係のあることに着目して その事業活動の規模に応じて課税するしくみに

期末現在の資本金等の額 次に掲げる法人の区分ごとに それぞれ次に定める金額を記載します (1) 連結申告法人以外の法人 ((3) に掲げる法人を除きます ) 法第 292 条第 1 項第 4 号の 5 イに定める額 (2) 連結申告法人 ((3) に掲げる法人を除きます ) 法第 292 条第 1

H27記載の手引(溶込版)

(100分の9.7)

(100分の9.7)

<4D F736F F D208E968BC68F8A977089C689AE82F091DD82B AF82C482A882E782EA82E995FB82D F2E646F63>

十号様式(控また この明細書は 課税標準額が零又は欠損の場合でも必ず提出してください 名称及び所在地 分割基準( 単位=) 分割基準( 単位= 人) の各欄は 必ず 課税標準の分割に関する明細書 ( その 1 ) 業税課税標準の総額 法人名 事業年度又は平成年月日から第連結事業年度平成年月日まで 合

3 減免の期間及び割合 下表の左欄の期間に終了する事業年度又は課税期間に応じて右欄の減免割合を適用します H27.6.1~H 減免割合 5/6 納付割合 1/6 H28.6.1~H 減免割合 4/6 納付割合 2/6 H29.6.1~H 減免割合 3/6 納

第20号様式記載の手引

事業所税の概要

平成 30 年度改正版 平成 30 年 6 月 1 日から平成 31(2019) 年 5 月 31 日までの間に終了する事業年度に ついては 減免割合が 2/6 に変更となりましたので 30 年度改正版をご使用くださ 1 減免の対象 ( 変更はありません ) 詳細は次ページをご覧ください 1 資本金

第 20 号様式の記載例 令和元 愛媛県 市 町 1 番 2 号 ( 電話 愛媛県新居浜市一宮町一丁目 5 番 1 号 にいはまはんばい 仮装経理に基づく法人税割額の控除額 指場 定合都市の に 16 申の告計す る算 所在地 本市町村が支店等の場合は本店所在地と併記 (

第20号様式記載の手引

確定 ( 中間 ) 申告書 ( 第 20 号様式 ) 記載の手引 1 この申告書は 仮決算に基づく中間申告 ( 連結法人以外の法人が行う中間申告に限ります ) 確定した決算に基づく確定申告及びこれらに係る修正申告をする場合に使用します 2 この申告書は 市内の主たる事務所又は事業所 ( 以下 事務所

第 6 号様式記載の手引 H この申告書の用途等 (1) この申告書は 仮決算に基づく中間申告 ( 連結法人以外の法人が行う中間申告に限ります ) 確定した決算に基づく確定申告及びこれらに係る修正申告をする場合に使用します なお 事業税及び地方法人特別税に係る仮決算に基づく中間

富士見市都市計画税条例 ( 昭和 46 年条例第 40 号 ) 新旧対照表 ( 第 1 条による改正 )( 専決 ) 新 旧 附則 附則 ( 改修実演芸術公演施設に対する都市計画税の減額の規定の適用を受けようとする者がすべき申告 ) 6 法附則第 15 条の11 第 1 項の改修実演芸術公演施設につ

承認第03号-都市計画税条例の一部改正(専決処分)【確定】

平成21年3月

H30 記載の手引(溶込版)

○H30条例19-1

Q3. 資本金 500 万円で豊中市内の従業員が 60 人の法人です 均等割の金額を教えてください 豊中市の税率 ( 市町村によって違います ) 資本金等の額 * 従業者数 ( 豊中市内 ) 税額 ( 年額 ) * 50 億円超 10 億超 ~50 億円以下 1 億超 ~10 億円以下 1 千万超


( 賦課期日 ) 第 4 条都市計画税の賦課期日は 当該年度の初日の属する年の1 月 1 日とする ( 納期 ) 第 5 条都市計画税の納期は 次のとおりとする 第 1 期 4 月 1 日から同月 30 日まで第 2 期 7 月 1 日から同月 31 日まで第 3 期 12 月 1 日から同月 25

「図解 外形標準課税」(仮称)基本構想

予防課関係の要綱,通達改正案

人であった法人は 記載しないでください また 千葉市内に恒久的施設を有する外国法人は 記載しないでください ア別表 1(1) を提出する法人 別表 1(1) の 10 の欄の金額 ( ただし 別表 1(1) の 10 の欄の上段に記載された金額 ( 使途秘匿金の支出の額の 40% 相当額 ) がある

別表六 ( 一 ) 所得税額の控除に関する明細書 1 この明細書の用途この明細書は 法人が当期中に支払を受ける利子及び配当等並びに懸賞金等及び償還差益について課された所得税の額について 法第 68 条第 1 項 (( 所得税額の控除 ))( 復興財源確保法第 33 条第 2 項 (( 復興特別所得税

事業所税の概要

< F2D BB82CC A90568B8C91CE8FC6>

欄記載のしかた留意事項 6 代表者自署押印 及び 経理責任者自署押印 この申告書の作成時における法人の業務を主宰している者及び経理の責任者 ( 外国法人にあっては この法律の施行地にある資産若しくは事業の管理又は経営の責任者及び経理の責任者 ) が自署し 押印します 2 以上の都道府県に事務所等を有

新座市税条例の一部を改正する条例

Q1 法人事業税の負担変動の軽減措置とは どのような制度ですか? A. 平成 27 年度税制改正により導入された 外形標準課税の拡大 ( 所得割の税率引き下げ及び付加価値割 資本割の税率引き上げ ) によって生じる税負担の変動の影響を緩和する措置で 付加価値額が一定以下の法人を対象に税負担の増加につ

事前確定届出給与に関する届出書

<4D F736F F D BA692E88B7982D18AD698418B4B92F D F4390B382C882B5816A2E646F63>

<4D F736F F D208E52979C8CA C78E F88979D8BC68ED E882C98C5782E98E9696B18F88979D977697CC2E646F63>

資料2-1(国保条例)

欄記載のしかた留意事項 7 この申告の基礎 法人税に係る修正申告 更正 決定又は再更正を基礎にして修正申告をする場合は 法人税に係る修正申告書を提出し 又は更正 決定若しくは再更正を受けた年月日 ( 当該法人が連結子法人である場合又は連結子法人であった場合には 当該法人との間に連結完全支配関係がある

許可及び認定申請等

(3) (1) 又は (2) に係る修正申告の場合は 修正中間 又は 修正確定 10 法人税法の規定によ 次に掲げる法人税の申告書を提出する法人の区分ごとに それ (1) 連結法人又は連結法 って計算した法人税額 ぞれに定める法人税の申告書の欄の金額を記載します 人であった法人は 記 1 (1) 別

Taro-3420号の3.jtdc

目 次 第 1 章事業所税の概要 1 事業所税について 1 2 課税団体 1 3 事業所税のしくみ 2 第 2 章課税客体と納税義務者 1 課税客体 5 2 納税義務者 5 第 3 章課税標準 1 資産割の課税標準 7 2 従業者割の課税標準 12 第 4 章税率と免税点 1 税率 15 2 免税点

b c.( 略 ) 2 不動産取得税の軽減に係るの発行信託会社等の地方税法附則第 11 条第 12 項に基づく不動産取得税の軽減のための同法施行令附則第 7 条第 12 項に規定するの発行等については 以下のとおり取り扱うものとする イ ロ.( 略 ) 載があること c d.( 略 ) 2 不動産取

< F2D926E95FB90C596408E7B8D738B4B91A CC88EA959482F0>

欄 記載のしかた 留意事項 9 期末現在の資本金の額又は出資金の額 ( 解散日現在の資本金の額又は出資金の額 ) 期末 ( 中間申告の場合にあっては その計算期間の末日 ) 現在又は解散日現在における資本金の額又は出資金の額を記載します 資本金の額又は出資金の額は 法人税の明細書 ( 別表 5(1)

第一法基通改正7

エ建替え後の建築物の絶対高さ制限を超える建築物の部分の水平投影面積の合計は 現に存する建築物又は現に建築の工事中の建築物の絶対高さ制限を超える建築物の部分の水平投影面積の合計を超えないこと オ建替え後の建築物の絶対高さ制限を超える建築物の部分の水平投影部分の形状は 現に存する建築物又は現に建築の工事

( 裏 ) 工事等の概要7東京消防ビル 2 階の東京消防オフィスのテナント入居に伴う使用開始の届出である 添付書類のとおり 8 配置図 備考 1 届出者が法人の場合 氏名欄には その名称及び代表者氏名を記入すること 2 同一敷地内に管理権原が同一である 2 以上の防火対象物がある場合は 主要防火対象

第 6 号様式記載の手引 1 この申告書の用途等 (1) この申告書は 仮決算に基づく中間申告 ( 連結法人以外の法人が行う中間申告に限ります ) 確定した決算に基づく確定申告及びこれらに係る修正申告をする場合に使用します なお 事業税及び地方法人特別税に係る仮決算に基づく中間申告は その税額が予定

第 事業所税の概要 事業所税には資産割と従業者割があり 市内のすべての事業所等を合算して次のように課税されます 資産割 従業者割 課税客体事業所等において法人又は個人の行う事業 納税義務者事業所等において事業を行う法人又は個人 課税標準 事業所等の用に供する事業所用家屋の床面積 ( 事業所床面積 )

することが適当であることから 本通達では 特定施設の敷地の用に供される土地等には 土地又は土地の上に存する権利を取得した時において 現に特定施設の敷地の用に供されているもの及び特定施設の敷地の用に供されることが確実であると認められるものが該当することを明らかにしている なお 取得の時において特定施設

Taro-平成26年4月版 申告書の記

42 青森県核燃料物質等取扱税条例 ( 課税の根拠 ) 第 1 条地方税法 ( 昭和 25 年法律第 226 号 以下 法 という ) 第 4 条第 3 項の規定に基づき この条例の定めるところにより 核燃料物質等取扱税を課する ( 用語の意義 ) 第 2 条この条例において 次の各号に掲げる用語の

松戸市市税条例等の一部を改正する条例 ( 松戸市市税条例の一部改正 ) 第 1 条松戸市市税条例 ( 平成 27 年松戸市条例第 12 号 ) の一部を次のように改正する 第 11 条中 及び第 2 号 を 第 2 号及び第 5 号 に それぞれ当該各号 を 第 1 号から第 4 号まで に改め 掲

< B6388C491E D862E786477>

8. みなし共同事業 同一家屋内で特殊関係者が事業を行っている場合には その特殊関係者の事業所床面積及び 従業者数を合算して免税点の判定を行います (1) みなし共同事業の趣旨 事業主が次頁の (2) 特殊関係者の範囲 に掲げる特殊関係者を有していて その特殊関係者の事業が事業主 ( 特殊関係を有す

別表 ( 第 3 条関係 ) 給料表 職員の区分 職務の級 1 級 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級 7 級 8 級 号給給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額 再任用職 1 144, , , , , ,60


<4D F736F F D E7392AC91BA8CF095748BE08CF095748AEE8F802E646F63>


-2 -


(100分の9.7)

静岡市の耐震対策事業

ウ商業地等である 町の土地の平成 28 年度分の固定資産税の課税標準額は 法附則第 18 条第 5 項及び第 25 条第 5 項の規定により 課税標準となるべき価格に0.7を乗じた額となる なお 岐阜市税条例 ( 昭和 25 年岐阜市条例第 14 号 以下 条例 という ) においては これと異なる

第 6 号様式記載の手引 1 この申告書の用途等 (1) この申告書は 仮決算に基づく中間申告 ( 連結法人以外の法人が行う中間申告に限ります ) 確定した決算に基づく確定申告及びこれらに係る修正申告をする場合に使用します なお 事業税及び地方法人特別税に係る仮決算に基づく中 間申告は その税額が予

(100分の9.7)

<4D F736F F D DB8CAF97BF8CB896C68B4B91A B6>

旧なお 当該投資法人が租税特別措置法第 83 条の2 第 3 項の規定の適なお 当該投資法人が租税特別措置法第 83 条の2 第 3 項の規定の適用を受けることができる日は 当該特定資産取得後 1 年以内であるこ用を受けることができる日は 当該特定資産取得後 1 年以内であることに留意するものとする

目 次 1 はじめに P.1 2 事業所税の概要 P.2 (1) 事業所税の使途 P.2 (2) 事業所税の課税団体 P.2 (3) 事業所税の構成 P.3 (4) 免税点の判定と課税の判定 P.3 (5) 事業所税の課税の流れ ( 資産割 従業者割 ) P.4 3 課税対象 P.6 (1) 事業の

旧市町村吊

事業所税の申告の手引き原稿(H28.4月現在に一部修正済最新)p11 12改定版

< F2D93C192E8926E88E C982A882AF82E989DB90C582CC93C1>

Taro-第6号様式(確定・中間・修

< F2D D834E838D94C5817A8E9E935F FC90B38FC897DF DF94D48D8693FC82E829202E6A7464>

H27記載の手引(溶込版)

< F2D30325F95BD8BCF8B8B975E8A7A93C197E192CA926D2E6A7464>

H30 記載の手引(溶込版)

隣地境界線126 第 3 章消防用設備等の設置単位 さいたま市消防用設備等に関する審査基準 消防用設備等の設置単位消防用設備等の設置単位は 建築物 ( 屋根及び柱又は壁を有するものをいう 以下同じ ) である防火対象物については 特段の規定 ( 政令第 8 条 第 9 条 第 9 条の

H27記載の手引(石川県 版)

等調整都市計画税額が 当該商業地等に係る当該年度分の都市計画税の課税標準となるべき価格に 10 分の 6 を乗じて得た額 ( 当該商業地等が当該年度分の固定資産税について法第 349 条の 3( 第 20 項を除く ) 又は法附則第 15 条から第 15 条の 3 までの規定の適用を受ける商業地等で

3.相続時精算課税の適用を受ける場合編

目 次 問 1 法人税法における当初申告要件及び適用額の制限に関する改正の概要 1 問 2 租税特別措置法における当初申告要件及び適用額の制限に関する改正の概要 3 問 3 法人税法における当初申告要件 ( 所得税額控除の例 ) 5 問 4 法人税法における適用額の制限 ( 所得税額控除の例 ) 6

平成16年規程第02号_役員給与規程

記載の手引_第6号様式_H270401_H271231

Transcription:

個人番号又は法人番号 受付 印 ( フリガナ ) 氏名又は名称 ( フリガナ ) 法人の代 表者氏名 年 年月日 豊中市長あて 処理事項 印 印 住所 又は 所在地 月日から年月日までの 本店 支店 入 力 申告書別表 - 電話 ( ) - 電話 ( ) 事業年度又の事業所税のは課税期間 発信年月日通信日付印確認印 申告書 整理番号 この申告に応答する者の氏名 事務所 申告年月日 事業種目 資本金の額又は出資金の額 所轄税務署名 管理番号 兆 申告区分 年月日 十億百万千 税務署 電話 ( ) 第四十四号様式 資 事業所 床面積 非課税に係る 算定期間を通じて使用された事業所床面積算定期間の中途において新設又は廃止された事業所床面積 に係る非課税床面積 3 m m m 従 業 従業者給与総額 非課税に係る従業者給与総額 控除従業者給与総額 3 4 十億百万千 産 事業所床面積 控除事業所 床面積 に係る非課税床面積 に係る控除床面積 に係る控除床面積 4 5 6 m m m 者 割 課税標準となる従業者給与総額 (-3-4) 従業者割額 (5 既に納付の確定した従業者割額 0.5 00 ) 5 6 7 0 0 0 割 に係る課税標準となるm資産割額と従業者割額の合額 7 8 床面積 (-3-5) 課税標準と (0+6) 0 0 なる事業所 に係る課税標準となる床面積 8 床面積課税標準となる床面積合 (7+8) 9 資産割額 ( 9 600 ) 0 既に納付の確定した資産割額 m m 十億 百万 千 既に納付の確定した事業所税額 9 (+7) この申告により納付すべき事業所 0 税額 (8-9) 備考関与税理電話 ( 印士氏名 0 0 0 0 )

第 44 号様式記載要領. この申告書は 事務所又は事業所 ( 以下 事業所等 という ) 所在地の市長に 通提出すること. 印の欄は記載しないこと 3. 個人番号又は法人番号 欄には 個人番号 ( 行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律第 条第 5 項に規定する個人番号をいう 以下同じ ) 又は法人番号 ( 同条第 5 項に規定する法人番号をいう ) を記載すること なお 個人番号を記載する場合には 左側を 文字空けて記載すること 4. 法人の代表者氏名 の欄は この申告書の作成時における法人の業務を主宰している者が記名押印すること 5. 住所又は所在地 の欄は 本店の所在地及び豊中市の区域内の事業所等が支店の場合は主たる支店の所在地を併記すること 6. 事業種目 の欄は 事業の種類を具体的に 例えば 電気器具製造業 と記載すること なお 以上の事業を行う場合にはそれぞれの事業を記載し 主たる事業に 印を付すること 7. 資本金の額又は出資金の額 の欄は 期末現在における資本金の額又は出資金の額を記載すること 8. 事業所税の申告書 は 次により記載すること ⑴ 法第 70 条の 46 又は法第 70 条の 47 の申告の場合は 記載しない ⑵ 法第 70 条の 49 の申告の場合は 修正 9. 及び の欄は 別表 ( 事業所等明細書 ) の 算定期間を通じて使用された事業所等 又は 算定期間の中途において新設又は廃止された事業所等 に係る事業所床面積の合で 又は に対応するそれぞれの数値を記載すること 0.3 及び 4 の欄は 別表 ( 非課税明細書 ) のアの合 ( 事業所等が 以上の場合はこれらの合とする ) で 3 又は 4 に対応するそれぞれの数値を記載すること.5 及び 6 の欄は 別表 3( 課税標準の特例明細書 ) のウの合 ( 事業所等が 以上の場合はこれらの合とする ) で 5 又は 6 に対応するそれぞれの数値を記載すること.7 の欄は 課税標準の算定期間 ( 以下 算定期間 という ) が 月に満たない場合は (-3-5) の床面積に算定期間の月数 を乗じて得た床面積の合を記載すること 3.8 の欄は 次に掲げる事業所等に応じ それぞれに対応する (-4-6) の床面積 ( 算定期間が 月に満たない場合は算定期間の月数 を乗じて得た床面積とする ) にそれぞれ次に掲げる割合を乗じて得た床面積を記載すること ⑴ 算定期間の中途において新設された事業所等 (⑶ を除く ) 新設の日の属する月の翌月から算定期間の末日の属する月までの月数算定期間の月数 ⑵ 算定期間の中途において廃止された事業所等 (⑶ を除く ) 算定期間の開始の日の属する月から当該廃止の日の属する月までの月数算定期間の月数 ⑶ 算定期間の中途において新設され かつ 廃止された事業所等新設の日の属する月の翌月から当該廃止の日の属する月までの月数算定期間の月数 4. の欄は 別表 の従業者給与総額オの合を記載すること 5.3 の欄は 別表 の非課税従業者給与総額ウの合を記載すること 6.4 の欄は 別表 3 の控除従業者給与総額カの合を記載すること 7.5 の欄は 課税標準となる従業者給与総額に,000 未満の端数が生じた場合には 切り捨てること 8.8 及び 9 の欄は 資産割及び従業者割の合の税額に 00 未満の端数が生じた場合は 切り捨てること

事業所等明細書 算定期間を通じて使用された事業所等 明 所在地及びビル名資産割従業者割細処理事項専用床面積ア事業所床面積使用した期間 ( 年月日 ) 区従業者数事業所用家屋の所有者住所 氏名従業者給与総額分共用床面積イ ( ア+イ ) ウ同上の月数エ 明細区分の別 算定期間の中途において新設又は 廃止された事業所等 算定期間 m m 年月日から 処理事項 年月日まで氏名又は名称 個人番号又は法人番号 整理番号 m 人 十億 百万 千 から まで 月 事務所管理番号申告区分 オ 第四十四号様式別表一 からまで月からまで月からまで月からまで月からまで月からまで月 からまで月

第 44 号様式別表 記載要領. この明細書は 第 44 号様式の申告書に添付すること. 印の欄は記載しないこと 3. 個人番号又は法人番号 欄には 個人番号 ( 行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律第 条第 5 項に規定する個人番号をいう 以下同じ ) 又は法人番号 ( 同条第 5 項に規定する法人番号をいう ) を記載すること なお 個人番号を記載する場合には 左側を 文字空けて記載すること 4. 算定期間 の欄は 課税標準の算定期間 ( 以下 算定期間 という ) を記載すること 5. 明細区分 の欄は 次により記載すること ⑴ は 事業所等が算定期間を通じて使用されたものをいい は 事業所等が算定期間の中途において新設又は廃止されたものをいうものであること また は 又は のそれぞれの合をいうものであること ⑵ ⑴ の区分に従って 該当する項目に 印を付すること ⑶ 記載に当たっては まず明細区分 の事業所等から記載し 次に の合 そして明細区分 の事業所等 の合の順に記載していくこと ( 専用床面積ア 及び 共用床面積イ の合は 記載する必要のないものであること ) ⑷ 一の用紙に記載される事業所等の全部が 又は である場合には 上記 ⑵ 及び ⑶ の記載の例によらずに 明細区分の別 の欄中の該当する数字に 印を付せば足りるものであること 6. 専用床面積ア の欄は 期末又は廃止の日現在における専用に係る事業所等の用に供する部分の延べ面積 ( 平方メートルの 00 分の 未満は切り捨てること 以下同様とする ) を記載すること 7. 共用床面積イ の欄は 専用床面積に対応する第 44 号様式別表 4 の 6 の共用床面積を記載すること 8. 事業所床面積ウ の欄は 専用床面積ア と 共用床面積イ の合を記載すること なお 事業所用家屋の全部を専用している場合等で共用床面積がない場合は この欄のみ記載すれば足りるものであること 9. 使用した期間 及び 同上の月数 の欄は 事業所等が算定期間を通じて使用されたものである場合は記載の必要がないものであること 0. 同上の月数 の欄は 次により記載すること ⑴ 算定期間の中途において新設された事業所等 (⑶ を除く ) 当該新設の日の属する月の翌月から算定期間の末日の属する月までの月数 ⑵ 算定期間の中途において廃止された事業所等 (⑶ を除く ) 当該算定期間の開始の日の属する月から当該廃止の日の属する月までの月数 ⑶ 算定期間の中途において新設され かつ 廃止された事業所等当該新設の日の属する月の翌月から当該廃止の日の属する月までの月数. 従業者数エ の欄は 期末又は廃止の日現在における従業者数 ( 地方税法第 70 条の 3 第 項第 5 号において従業者から除かれる者を含む ) を記載すること ただし 当該算定期間に属する各月の末日現在における従業者の数のうち最大であるものの数値が 当該従業者の数のうち最小であるものの数値に を乗じて得た数値を超える場合は 当該算定期間の各月の末日現在における従業者数の合を当該算定期間の月数で除して得た数値を記載すること なお この場合は 各月の末日現在の従業者数の明細を添付すること. 従業者給与総額オ の欄は 算定期間中に支払われた給与等の総額を記載すること

非課税明細書 非課税の内訳法第 70 条の34 第項第号該当 算定 年 月 日から 期 間 年 月 日まで 処理事項 氏名又は名称 個人番号又は法人番号 資 産 割 非 課 税 床 面 積 ア 整理番号事務所管理番号申告区分 従業者割非課税従業者数イ非課税従業者給与総額 m人十億百万千 ウ 第四十四号様式別表ニ 法第 70 条の 34 第項第号該当 法第 70 条の 34 第項第号該当 障害者 歳以上の従業者 合 非課税の内訳 資産割従業者割非課税床面積ア非課税従業者数イ非課税従業者給与総額ウ 法第 70 条の 34 第項第号該当 m人十億百万千 法第 70 条の 34 第項第号該当 法第 70 条の 34 第項第号該当 障害者 合 歳以上の従業者 非課税事業所床面積等の合

第 44 号様式別表 記載要領. この明細書は 地方税法 ( 以下 法 という ) 第 70 条の 34( 事業所税の非課税の範囲 ) の規定の適用がある場合 ( 法第 70 条の 3 第 項第 5 号において従業者から除かれる者がある場合を含む ) に第 44 号様式の申告書に添付すること. 印の欄は記載しないこと 3. 個人番号又は法人番号 欄には 個人番号 ( 行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律第 条第 5 項に規定する個人番号をいう 以下同じ ) 又は法人番号 ( 同条第 5 項に規定する法人番号をいう ) を記載すること なお 個人番号を記載する場合には 左側を 文字空けて記載すること 4. 算定期間 の欄は 課税標準の算定期間 ( 以下 算定期間 という ) を記載すること 5. アの欄は 該当項目ごとにそれぞれの床面積 ( 平方メートルの 00 分の 未満は切り捨てること ) を記載すること ただし 事業所等の用に供する部分に係る共同の用に供する部分がある場合 ( 別表 4 の共用部分の算書が添付される場合 ) は 共同の用に供する部分の床面積に係る非課税床面積については記載しないこと 6. イの欄は 期末又は廃止の日現在における非課税に係る従業者数 ( 法第 70 条の 3 第 項第 5 号において従業者から除かれる者 ) を該当項目ごとに記載すること 7. ウの欄は 算定期間中に支払われた給与等の額のうち非課税に係る給与等の額を該当項目ごとに記載すること

法第 70 条の 4 第項第号該当 法第 70 条の 4 課税標準の特例明細書 課税標準の特例内訳 第項第号該当 算定期間 年年 月月 日から日まで 整理番号 事務所 管 理 番 号 申告区分 処理 事項 氏名又は名称 個人番号又は法人番号 資産割従業者割課税標準の特例適用控除割控除事業所床面積課税標準の特例適用対象控除割控除従業者給与総額対象床面積ア合イ ( ア イ ) ウ従業者給与総額エ合オ ( エ オ ) カ mm十億百万千十億百万千 第四十四号様式別表三 雇用改善助成対象者 合 課 税 標 準 の 特 例 内 訳 法第 70 条の4 第 項第 号該当 法第 70 条の4 第 項第 号該当 資産割従業者割課税標準の特例適用控除割控除事業所床面積課税標準の特例適用対象控除割控除従業者給与総額対象床面積ア合イ ( ア イ ) ウ従業者給与総額エ合オ ( エ オ ) カ mm十億百万千十億百万千 雇用改善助成対象者 合 控除事業所床面積の合控除従業者給与総額の合

第 44 号様式別表 3 記載要領. この明細書は 地方税法 ( 以下 法 という ) 第 70 条の 4 又は附則第 33 条 ( 事業所税の課税標準の特例 ) の規定の適用がある場合 ( 法第 70 条の 3 第 項第 5 号に規定する雇用改善助成対象者がある場合を含む ) に第 44 号様式の申告書に添付すること. 印の欄は記載しないこと 3. 個人番号又は法人番号 欄には 個人番号 ( 行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律第 条第 5 項に規定する個人番号をいう 以下同じ ) 又は法人番号 ( 同条第 5 項に規定する法人番号をいう ) を記載すること なお 個人番号を記載する場合には 左側を 文字空けて記載すること 4. 算定期間 の欄は 課税標準の算定期間 ( 以下 算定期間 という ) を記載すること 5. アの欄は 期末又は廃止の日現在における課税標準の特例に係る床面積 ( イの控除割合による控除前の床面積を 平方メートルの 00 分の 未満を切り捨てて記載すること ) を該当項目ごとにそれぞれ記載すること なお 法第 70 条の 4 第 項及び第 項並びに附則第 33 条第 項から第 5 項までの規定のうち 以上の規定の適用がある場合には これらの規定の適用を受けるウの欄の 控除床面積 を控除した後の床面積を記載すること 6. エの欄は 算定期間中に支払われた従業者給与総額のうち課税標準の特例に係る給与等の額 ( オの控除割合による控除前の給与等の額 ) を該当項目ごとにそれぞれ記載すること

共用部分の算書 算定期間 整 理 番 号 事務所 管 理 番 号 申告区分 年 月 日から 処理事項 年月日まで 氏名又は名称 個人番号又は法人番号 第四十四号様式別表四 専用部分の延べ面積 m 3 の内訳 7 のうち当該事業所部分の延べ面積 消防設備等に係る共用床面積 ア m 非課税に係る共用床面積 3 以外の共用床面積 3 4 防災に関する設備等 全部が非課税となる共用床面積 分の が非課税となる共用床面積 イ ウ ( ) 共用床面積の合 (3+4) 5 ア ~ ウ以外の非課税に係る共用床面積 エ 事業所床面積となる共用床面積 ( 4 ) 6 合 ( ア ~ エ ) オ 専用部分の延べ面積 3 の内訳 m 7 のうち当該事業所部分の延べ面積 消防設備等に係る共用床面積 ア m 非課税に係る共用床面積 3 以外の共用床面積 3 4 防災に関する設備等 全部が非課税となる共用床面積 分の が非課税となる共用床面積 イ ウ ( ) 共用床面積の合 (3+4) 5 ア ~ ウ以外の非課税に係る共用床面積 エ 事業所床面積となる共用床面積 ( 4 ) 6 合 ( ア ~ エ ) オ

第 44 号様式別表 4 記載要領. この算書は 事業所用家屋である家屋に事業所等の用に供する部分 ( 以下 事業所部分 という ) に係る共同の用に供する部分 ( 以下 共用部分 という ) がある場合に第 44 号様式別表 に添付すること したがって 一の事業所等が家屋全体を専用している場合又は家屋の一部を専用しているが共用部分がない場合は 添付の必要がないものであること. 印の欄は記載しないこと 3. 個人番号又は法人番号 欄には 個人番号 ( 行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律第 条第 5 項に規定する個人番号をいう 以下同じ ) 又は法人番号 ( 同条第 5 項に規定する法人番号をいう ) を記載すること なお 個人番号を記載する場合には 左側を 文字空けて記載すること 4. の欄は 共用部分以外の部分 ( 以下 専用部分 という ) で 5 の欄の共用部分に関連を有する専用部分の延べ面積 ( 平方メートルの 00 分の 未満は切り捨てること 以下同様とする ) を記載すること 5. の欄は の専用部分の延べ面積のうち この申告書に係る事業所部分の延べ面積 ( 以下 専用床面積 という ) を記載すること なお この専用床面積は 第 44 号様式別表 の 専用床面積ア の欄と一致するものであること 6.3 の欄は オの欄の数値を記載すること 7.7 の欄は 次により記載すること ただし ア イ及びウの欄は 特定防火対象物である事業所等につい記載すること ⑴ アの欄は 共用部分の床面積 ( 以下 共用床面積 という ) のうち 地方税法施行令 ( 以下 政令 という ) 第 56 条 43 第 項に掲げる消防設備等に係る床面積を記載すること ⑵ イの欄は 共用床面積のうち政令第 56 条の 43 第 3 項第 号イ 第 4 号及び第 5 号イに掲げる避難階段等に係る床面積を記載すること ⑶ ウの欄は 共用床面積のうち政令第 56 条の 43 第 3 項第 号ロ 第 号 第 3 号及び第 5 号ロに掲げる設備等に係る床面積に 分の を乗じて得た面積を記載すること ⑷ エの欄は 共用床面積のうち ア イ及びウ以外の非課税に係る共用床面積を記載すること ⑸ ア ~ オに記載がある場合は 別表 に準じて 該当項目ごとにそれぞれの床面積を記載した明細を添付すること