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,, ( ) 5 ma ( ) 5V V 5 6 A B C D E F G H I J , LED LED, LED, 7 LED,, 7 LED ( ) V LED VCC 5V 7 LED VCC f g f a g b a b c e d e d c dp dp VCC (

untitled

3 4 PIC

正転時とは反対に回転する これが逆転である 図 2(d) の様に 4 つのスイッチ全てが OFF の場合 DC モータには電流が流れず 停止する ただし 元々 DC モータが回転していた場合は 惰性でしばらく回転を続ける 図 2(e) の様に SW2 と SW4 を ON SW1 と SW3 を O

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3 1EEPROMElectrically Erasable PROM PROMProgrammable ROM 2 EEPROM 3

回路 : Vdd GND 回路図と呼べるようなものではありません オシレータは外部 ( セラミック発振子 ) なので GP4 と GP5 は使えません 四角の枠内はモジュールなので ここから VDD GND TX RX の4 本をつなぐだけです 測定端子 (GP0) は 1MΩの抵抗と 2MΩの半固

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64 松尾邦昭 2. 無線送受信装置 SANWA 製のラジコン送受信装置は, その機能性の豊富さと価格の安さを理由に多くのラジコン ファンに愛用されており, 今回使用した VG6000は, チャンネル数が6チャンネルあり, ヘリコプター制御用に設計 開発され使用されているものだが, 我々はこれをロボ

3

PIC (, 2, 3 ) PIC ( 1, 2, 3 ) 1 2 (, 2 ) PIC ( 1, 2 ) 2.1 (p.34) define #define (define ) (p.61) 1 30 (RD 7 /P SP 7 ) 32 (V DD ) IC

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実習内容 PIC18C242 のポート B に接続した LED を点滅させます ( 他の実習と同じ内容です ) 8 個の LED に表示される値が +3 ずつインクリメントします MPLAB を使って MPASM アセンブラのソース ファイルをアセンブルします MPLAB とソース ファイルは配布し

1 4 8 (DC) PWM.

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卒 業 研 究 報 告

1. 購入物品リスト 電子部品名 用途 規格 単価 数量 合計 購入先 PIC16F84A-20/P PIC16F 秋月電子通商 カーボン抵抗 1/4W R0,R1 10kΩ 秋月電子通商 カーボン抵抗 1/4W R2,R2 追加分 300Ω 秋月

から付与します さらに, ゼロプレッシャー ICソケットの空き部分を使って, タイマー ICである555の動作チェックができます ユニバーサル基板の一部に555 用の発振回路を構成しています 555をソケットに差し込んで電源スイッチを入れると,ICが良品の場合は LEDが点滅します LEDが点滅しな

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NJU72501 チャージポンプ内蔵 圧電用スイッチングドライバ 概要 NJU72501はチャージポンプ回路を内蔵し 最大で3V 入力から 18Vppで圧電サウンダを駆動することができます このチャージポンプ回路には1 倍 2 倍 3 倍昇圧切り替え機能を備えており 圧電サウンダの音量を変更すること

BANK1 MOVLW b' ' PIC16F648A独自 MOVWF CMCON コンパレータ OFF BCF INTCON,PEIE 周辺割り込み OFF PIC16F648A独自 MOVLW B' ' RB2/TX, RB1/RX PIC16F648A独自 MOVW

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Arduino の勉強会 平成 23 年 1 月 5 日於 : 鳥取大学

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PIC の書き込み解説 PICライターを使うときに間違った使い方を見受ける 書き込み失敗の原因は知識不足にある やってはいけないことをしている 単に失敗だけならまだしも部品を壊してしまう 正しい知識を身に着けよう 書き込みに必要なピンと意味 ICSPを意識した回路設計の必要性 ICSP:In Cir

ミッション カード

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前回の内容 マイクロコンピュータにおけるプログラミング PC上で作成 コンパイル マイコンに転送 実行 プログラムを用いて外部の装置を動作させる LED turnonled turnoffled LCD printf プログラムを用いて外部の装置の状態を読み取る プッシュスイッチ getpushsw

余白 : 上下 25.4mm, 左右 19mm (Word2012 での やや狭い 設定 ) マイコンプログラミング演習 I レポート 1 実験日 提出日 回路構築 /LED を用いた I/O 制御 [16pt] 班員と担当責任者第 0 班レポート作成

MESH GPIO Instruction

回路図 部品表 部品番号 型番 個数 U PIC6F823 I/ST (TSSOP 4pin) R 00Ω (/0W, 608) R2 - R9 360Ω (/0W, 608) 8 C μf (25V, 608) LED LN56RA CN ロープロファイルピンソケット CN2 ロープロファイルピン

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自作デバイスボード製作 データ作成 データ登録方法 Rev.A 2017/07/29 Mille-feuille のプロジェクトに自作のデバイスを追加して自分で販売したい方向けの情報です 誰でも参加可能なコミュニティにしていきたいと思っています 大まかな流れは以下の通りです 基本的には回路設計がわか

1.1 ラベル ラベルはカラム 1 から始まらなければならない ラベルの後にはコロン スペース タブ 改行が続いてよい ラベルはアルファベットかアンダーバーで始まり 英数字 アンダーバー クエスチョンマークを含んでよい ラベルは 32 文字までである デフォルトではこれらは大文字と小文字を区別するが

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何回も達成感を感じることができる副教材としての電子ルーレット 昨年度までの実践 (~ 平成 23 年度 ) ですが 今年もこの電子ルーレットを用いて授業を進めます 前任校の名前で済みません この様な文はパワーポイントのノートでも書けますが ワードに貼り付ける方式で作ると図の大きさや文書の挿入などより

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序文

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Arduino 用電界強度計シールド組み立て説明書 この電界強度計は Analog Devices 社のログ アンプ AD8307 を使い 入力を 50Ωにマッチングさせ その出力を OP アンプで受けて Arduino の A/D コンバータで読み取り LCD ディスプレイに表示しています AD8

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パーツリスト 組み立て前にすべてのパーツがそろっているかご確認ください 種類 品番 数 種類 品番 数 基板 I2C LCD 1 コンデンサ 0.1uF (104) 積層セラミック 1 IC ATtiny コンデンサ 10uF 電解 1 半固定抵抗 10~50kΩ 1 コネクタ IC ソ

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2CH DC (PU-2709) DC DC Arduino 製作に必要な部品などを表にまとめてみましょう 用意するもの 型番など 必要数 メモ Arduino Arduino UNO R3 1 パルスを作るマイコンボード 28BYJ-48 1 ACアダプター DC5V 1 DCジャック

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SP-1221 LIN I/F 基板 ユーザーズマニュアル 作成日 :2017 年 10 月 17 日

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Ver.1-5 Date レゾルバ変換器 (R/D 変換器 ) R D 1416 取扱説明書 レゾルバデジタル変換器 (RD1416) サーボテクノ株式会社 神奈川県相模原市中央区相模原 TEL: FAX:

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RPI-ZUMO-ASM-MANUAL Raspberry Pi on Zumo キット 組立てマニュアル ver2.0 弊社製品 Raspberry Pi on Zumo キットをお買い上げ頂きありがとうございます 本製品は組立てキットとなっております 以

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4. 準備 下記工具を準備します 1 ピンセット 2 半田セット ( ハンダこて ヤニ入り半田 こて台 水 ) 3 フラックス 4 虫メガネ ( 部品の定数確認用 ) 5 ドライバ (M2 ネジ用 オプションのケースを組立てる際に必要 ) 6 ニッパ ( 基板裏面の余ったリードをカットします ) 推

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Transcription:

実習の部 二足歩行ロボット作り ( ボディ編 )

二足歩行ロボットの応用 歩く方向を制御してみよう?! 機械工学の原理 ( 力学的モーメント ) とマイクロチップによるサーボモータ制御 ( 電子工学 ) の利用 既存の技術をどうマッチングするか, できるだけ早く試してみたい 3Dプリンティング技術を用いたアタッチメントの造形 プログラムのテーマと関係する科学研究費 研究代表者研究期間研究種目課題番号研究課題名 竹澤聡 H27-H28 挑戦的萌芽 15K13901 筒状折り畳み構造モデルを用いた車椅子コンパクト化設計支援の研究 竹澤聡 H18-H20 基盤研究 (C) 18560255 筋電制御ロボティクス知的技術による滑り雪氷路面環境下の安定歩容に関する研究

本日の目的 ロボット製作作業を通して, 迅速設計および組立ての概念を体験してみましょう. パーツは全てお持ち帰り戴けます. ロボットと人間との 2 足歩行の原理にはどこに違いがあり 人間はいかに歩行という凄い能力を獲得しているかを知りましょう. Additive Manufacturing ( 足し算方式 ) の部品製造技術,3D プリンターについて実際に体験し, 知識や技術を深めましょう.

部品の確認 原則各 1 個ずつ メカ ダチョウキット (TAMIYA) サーボモータ コントローラ ( 部品提供 ) 今回の講座では自作します スポンジ 2 個 ドライバー ( 緑または赤 ) ニッパー ラジオペンチ サーボ アタッチメント黒色 ( 一部別色 ) COG シューズ Oscilator 尻尾

ロボットを組立てよう メカ ダチョウキット (TAMIYA) 説明書の 4 モータの取り付け (ATTACHING MOTOR) まで頑張って作りましょう 目標 15 時 30 分とします

ロボットを組立てよう ただし 1 で重要な箇所があります ゴムパイプ 3m m カットが重要です 残ったゴムも使います

早くできた方は説明書裏ページ 10 まで作ってみてくださって結構です 後で分解しますので 部品を無くさぬよう注意してください

3D プリンターによる造形 平行してコントローラの作成を行います

COG シューズの取り付け 前方 COG シューズは外側へ L 字が開くように取り付けます また 端と穴が近い方が前です

Oscillator の加工 右の黒色サーボホンのセンター穴と合わせること 後でサーボモータとボルトでジョイントします

モーターと oscillator の取り付け oscillator を曲げましょう 曲げる角度は各々で考え決めてください

緩衝材 ( スポンジ ) の取り付け サーボモータと COG アタッチメントをフィットさせます スポンジは左右 2 個使います

超重要 コントローラ端子と サーボモータとの取り付け向き 茶色ライン サーボの端子は黄 ( 信号 ) オレンジ ( 電源 ) 茶 ( アース ) の 3 色です 矢印の方向に茶色の線が来るように差し込みます 取り付け向きを誤るとサーボモーターが損傷します 十分気をつけましょう

電池, サーボ装着

Oscillator の位置調整 ( オリジナルポジションの決定 ) 尻尾が動きますので尻尾を一度取り外し コントローラーのつまみの位置を中央にしてから恐竜尻尾を再び取り付けてください

ここからは コントローラ作製です 2 通りで実習を行います a) 電子回路製作の経験者 得意な方は回路図に基づいてご作成ください b) 電子回路製作の経験があまりない方は講義資料および解説に基づいて一緒に作成しましょう

部品の確認 NO 品 名 個数 1 ブレッドボード (or ホール基板 ) 1 2 PIC12F675 1 3 8PIN DIP ICソケット 1 4 単連式ボリューム B 特性 10kΩ 1 5 低ドロップ電圧レギュレータTA4805F(5V1A) 1 6 電解コンデンサー 47uF16V 1 7 セラミックコンデンサー 0.1uF 1 8 BH-9V-3A 型電池ホルダー BH-9V-3A 1 9 9V 006P 電池 1 10 GWSサーボモータ S03T/2BBMG/F( フタバ ) 1 11 サーボ延長ケーブル 3 色並列 平行線 1

部品番号と照合します 7 8 9 3 6 1 2 4 10 5

10 月 18 日のミッション 1 A B C Tale oscillating robot 4-legs-Robot Remote type PIC12F675 or PIC12F683 IN GND OUT U TA4805S ここを 切欠き といいます 1 単三 4 V C2 0.1μ GND C1 47μ16V GND GND GND GND BROWN RED orange 1 2 3 servo0 CN0 1 2 3 1 2 3 4 VDD GP5/CKI GP4/AN3/CKO GP3/RES U PIC12F675 8 VSS 7 GP0/AN0 6 GP1/AN1 5 GP2/AN2 VR1 10k C3 0.1μ 2 GND GND 2 GND A B C

部品レイアウト 重要ポイント 1 重要ポイント 2

裏面から見たレイアウト 左右が表と逆になっていることに注意です.

回路製作本番前に 軽くセロテープで固定 はんだ付け練習

低ドロップ電圧レギュレータ TA4805F(5V1A) 重要ポイント 1 向きを確認しましょう.

電解コンデンサ 47uF16V 長い方が + 長い方が +

完成したら!! いきなりロボットに接続しないこと!! RC サーボモータ単品にて回路の 確認をしましょう. そうしないと, 折角のロボットが壊れてしまいますよ!!

ロボット動かすプログラム 1/4 ;------------------------------------------------------------------------ ; SERVO CONTROL TEST Program ; ; Microchip PIC12F683 ; Version 0.00 2004.DEC.28 PIC12F629 ; Version 1.00 2005.JAN.16 PIC12F675 ADC ; ; Copyright 2000-2005 YS Design Studio. ;------------------------------------------------------------------------ ; PIN Assign ; <I>GPIO-0 ANALOG IN ; <O>GPIO-1 NC ; <O>GPIO-2 PWM PULSE OUT TO SERVO ; <O>GPIO-3 NC ; <O>GPIO-4 NC ; <O>GPIO-5 NC ;--------------------------------------------------------------------------- list p=12f675 #include <p12f675.inc> CONFIG _CP_OFF & _CPD_OFF & _WDT_OFF & _BODEN_OFF & _PWRTE_OFF & _INTRC_OSC_NOCLKOUT & _MCLRE_OFF 使用する PIC を指定します. ;--------------------------------------------------------------------------- ; Define ;--------------------------------------------------------------------------- WORK_H EQU 0x20 ; WORKING COUNTER(H) WORK_L EQU 0x21 ; WORKING COUNTER(L) WAIT1 EQU 0x22 ; WAIT2 EQU 0x23 ; #define IO_PORT 0X01 ; GPIO5-0 {HSB} 01010 [LSB} 0=OUT / 1=IN

ロボット動かすプログラム 2/4 ;--------------------------------------------------------------------------- ; Power On vector ;--------------------------------------------------------------------------- ORG 0x00 goto main ;-------------------------------------------- ; Main ;-------------------------------------------- ;---------------------------- ; Initialize PIC Microchip ;---------------------------- main movlw b'00000111' ; コンパレータ OFF CM2:CM0=111 movwf CMCON ; CMCON = CM0/CM1/CM2 ON (COMPARATOR OFF) bsf STATUS,RP0 ; バンク1を選択 call 0x3FF ; OSCCAL movwf OSCCAL ; movlw IO_PORT movwf TRISIO ; Port I/O Set movlw B'10000001' ; movwf OPTION_REG ; PIC を初期化します. movlw B'01100001' ; movwf ANSEL bcf STATUS,RP0 ; movlw B'00000000' ; movwf ADCON0 clrf GPIO ; Clear GPIO Port

ロボット動かすプログラム 3/4 ;----------------------------------- ; Main Loop ;----------------------------------- main_loop call WAIT20MS call ADC call HIGH_WIDTH goto main_loop ;-------------------------------------------- ; Sub Routine ;-------------------------------------------- Main 文です. サブルーチンが 2 個あります. ;-------------------------------------------- ; ADC ;-------------------------------------------- ADC bsf ADCON0,ADON ;ADC_ON call WAIT20US call WAIT20US ; bsf ADCON0,GO ;ADC GO ADC_WAIT btfsc ADCON0,GO goto ADC_WAIT AD 変換をします bcf ADCON0,ADON ;ADC_OFF movf ADRESH,W ; movwf WORK_H ; movlw 0x00 ;IF =0 then =1 subwf WORK_H,W btfsc STATUS,Z INCF WORK_H,1 ; return

ロボット動かすプログラム 4/4 ;-------------------- ; HIGH WIDTH ;-------------------- HIGH_WIDTH movlw b'00000100' movwf GPIO ;high movlw 0xF0 ;0x8C movwf WORK_L high_width_loop2 decfsz WORK_L,F ; goto high_width_loop2 high_width_loop1 goto $+1 NOP decfsz WORK_H,F ; goto high_width_loop1 clrf GPIO ;low return ;------------------------- ; 20uS WAIT (CLOCK 4MHZ) ;------------------------- WAIT20US movlw 0X04 ; 0X04(4Mhz) movwf WAIT1 ; wait_loop1 decfsz WAIT1,F ; goto wait_loop1 ; nop nop NOP return ; パルス幅を決めます. 20μsec のタイマー

本日の講座のまとめ ロボットキットモデルを用いたラピッドプロト開発の考え方 アプローチを実体験いただきました 3D ものづくりと IoT が連動するものづくりについてマイコンを例にして体験いただきました 今後 参加者が望む 3D ものづくりと IoT が連動する新たなビジネスモデルの掘り起こしを活発に議論させて戴きたい アンケートの記入のご協力, よろしくお願い致します.

本日は, 大変お疲れ様でした