平成 28 年度北海道中学校体育大会 第 37 回北海道中学校剣道大会開催要項 1 主催北海道中学校体育連盟 北海道教育委員会 札幌市教育委員会 ( 一財 ) 北海道剣道連盟 2. 主管札幌市中学校体育連盟 札幌剣道連盟 3. 後 援 北海道 札幌市 北海道都市教育委員会連絡協議会 北海道町村教育委員会連合会 北海道中学校長会 札幌市中学校長会 ( 公財 ) 北海道体育協会 ( 一財 ) 札幌市体育協会 北海道 PTA 連合会 札幌市 PTA 協議会 北海道学校剣道連盟 北海道新聞社 4. 会期平成 28 年 7 月 29 日 ( 金 )~7 月 30 日 ( 土 ) 5. 会 場 競技会場 監督 主将会議 審判会議 専門委員会議札幌市中央体育館 060-0041 札幌市中央区大通東 5 丁目 12-13 TEL(011)251-1815 6. 競技種目団体戦 ( 男子 女子 ) 個人戦 ( 男子 女子 ) 7. 日程 < 第 1 日目 7 月 29 日 ( 金 )> 会場札幌市中央体育館 8:00 9:00 10:00 11:00 12:00 13:00 13:30 14:30 15:00 16:30 専門委員会議監督 主将会議審判会議 1 F 多目的室 3 F 体育室 3 F 体育室 準備 開会式受付 (9:00~12:00) 公開練習公開練習札幌市中央体育館 2 F 競技室他中央体育館竹刀計測 計量 ( 1 1 : 0 0 ~ 1 3 : 0 0 ) 2F 競技室 < 第 2 日目 7 月 30 日 ( 土 )> 会場札幌市中央体育館 7:30 8:30 12:00 14:15 14:45 15:00 15:30 団体戦 ( 男 女 ) 個人戦 ( 男 女 ) 個人戦 ( 男 女 ) 準備男子予選 2 次リーグまで予選リーグ 決勝トー団体戦 ( 男 女 ) 閉会式女子準決勝トーナメントまでナメントの準決勝まで決勝 8. 大会開催区分北海道を札幌市及び 14 管内に分けて行う
9. 参加資格 (1) 北海道中学校体育連盟に加盟する中学校に在籍する生徒で, 北海道中学校体育大会へ出場資格を得, 当 該学校長及び当該地区中体連会長が出場を認めた生徒とする (2) 年齢は, 平成 13 年 4 月 2 日以降に生まれたものに限る (3) 前項以外の生徒が参加を希望する場合は, 平成 28 年 6 月 30 日までに, 北海道中学体育連盟に申し出 ること (4) 北海道中学校体育大会に学校教育法第 134 条の各種学校 ( 第 1 条に掲げるもの以外 ) の参加を認める 但し, 詳細については北海道中学校体育大会開催基準による (5) 参加生徒の引率者及び監督は, 当該学校の校長 教員とする (6) 外部指導者 ( コーチ ) は校長が認めた者で, 北海道中学校体育連盟に登録された者とする (7) チームは単一学校の生徒で編成されたものであること (8) 参加者は, 開催要項に掲げる個人情報の取り扱いについて了承するものとする (9) コーチの試合場への入場は認めるが, 待機場所には現行通り監督及び選手しか入れないものとする 10. 参加人数 団体戦 : 札幌市 ( 男 2 女 1), 管内代表 1(14), 開催地 (1), 開催管内 (1) の男子 18チーム, 女子 17チームとする 個人戦 : 札幌市及び14 管内から男女各 3 名以内とする 但し, 開催地より更に3 名を参加させ,48 名とする 11. 登録人数団体戦 : 監督 1 名, 選手 5 名, 補欠 2 名以内計 8 名 ( 選手 3 名以上いれば北海道, 全国大会ともに参加を認める 但し,4 名の場合は副将を, 3 名の場合は次鋒と副将を欠とする ) 個人戦 : 男女とも札幌市及び各管内から3 名以内, 更に開催地より3 名とする 12. 大会規則 (1)( 一財 ) 全日本剣道連盟 剣道試合 審判規則 細則 及び ( 公財 ) 日本中学校体育連盟 剣道競技部申し合わせ事項 による (2) 試合方法 1 団体戦ア男子団体戦は予選 1 次リーグの1 位より予選 2 次リーグを行い, 予選 2 次リーグ1 位による決勝戦を行う イ女子団体戦は予選 1 次リーグの1 位により準決勝トーナメント, 決勝を行う 女子準決勝で, 勝者数, 取得本数が同数になった場含, 任意の代表者による代表者戦を3 分間 1 本勝負, 勝敗が決するまで行う ウ試合時間は3 分間 3 本勝負, 勝敗が決しない場合は引き分けとする エ得点は, 勝ちチームは3 点, 引き分けは1 点, 負けは0 点とし, 得点 勝者数 得本数の順で勝者チームを決める オ 3すくみになったときは, 任意の代表者による代表戦を3 分間 3 本勝負 上位 2チームが同じであれば代表者戦 3 分間 1 本勝負, 延長を勝敗が決するまで行う カ男子決勝戦, 女子決勝戦については時間内で勝負が決しない場合は,2 分間の延戦を1 回のみ行い, その後 引き分け とし, 次の方法で勝敗を決する なお, 勝敗が決している場合は延長戦を行わない a) 勝者数 の多い方を勝者とする b) 勝者数 が同じ時は 取得本数 の多い方を勝者とする c) すべてが同じときは, 代表者戦を行う 代表者戦は3 分間 1 本勝負, 延長を勝が決するまで行う
2 個人戦ア予選リーグを行い, その後決勝トーナメントとする 3 4 位戦は行わない イ予選リーグにおいて3すくみになった場合,3 分間 3 本勝負, 延長を勝敗が決するまで行う また,2 名が同じ場含,3 分間 1 本勝負, 延長を勝敗が決するまで行う ウ試合時間は,3 分 3 本勝負, 延長を勝敗が決するまで行う (3) 竹刀 竹刀は男女とも長さは,114cm 以内, 重さは男子 440g 以上, 女子 400g 以上先皮の太さは男子 25 mm以上, 女子 24mm 以上, 竹刀の先皮の長さは 50mm 以上で中結の位置は剣先から全長の 4 分の 1 とし, 計測 計量を行う 13. 組合抽選個人戦の組み合わせは大会実行委員会に一任し, 団体戦の組み合わせは平成 28 年 7 月 15 日 ( 金 ) 午前 10 時より開催地事務局 ( 札幌市立あやめ野中学校 ) において主催者 開催地 専門委員長立ち会いのもと公開で抽選を行う 公開抽選後 開催担当校のホームページ 道中体連ホームページ 北海道中体連専門委員会 (facebook) に掲載する 14. 参加料 (1) 団体戦は 1 チームにつき 20,000 円とする (2) 個人戦は 1 人につき 2,500 円とする 大会参加料は 参加申込み時に地区中体連一括で 下記の口座に振り込むこと 金融機関名 : 北海道銀行豊平支店 店番号 : 102 口座番号 : 0914879 ( 振り込み手数料は 申込み側で負担すること )) 口座名 : 全道剣道会計塚本慈彦 ( ツカモトヨシヒコ ) 平成 28 年 7 月 11 日 ( 月 ) 必着 15. 表彰団体戦は 1 入賞は3 位までとする (3 4 位戦は行わない ) 2 1 位には優勝旗を授与する ( 持ちまわり ) 3 3 位までの入賞者全員にメダルを授与する 個人戦は 1 入賞は3 位までとする (3 4 位戦は行わない ) 2 3 位までの入賞者全員にメダルを授与する 16. 参加申込 (1) 大会参加申込書 ( 用紙 ) に必要事項を記入捺印し, 地区中体連事務局を通して, 平成 28 年 7 月 11 日 ( 月 ) まで必着で郵送すること (2) 地区専門委員は送付された CD-R 内の文書を用いて 大会参加申込データ を作成し, 上記期日までに作成したデータ CD を郵送するかメールで提出すること (3) 代表決定日の関係で, 申し込みが締め切り日に間に合わない市 管内は, 以下の手続きを行うこと 1 2 3 地区専門委員の代表は締め切り日前に開催地事務局に連絡する 代表決定後直ちに市 管内代表全ての 大会参加申込データ をメールで提出する 大会参加申込書 ( 用紙 ) を早急に郵送し, 大会参加料を振り込む
中船木17. 申込先 062-0053 札幌市豊平区月寒東 3 条 11 丁目 15 番 1 号札幌市立あやめ野中学校内北海道中学校剣道大会事務局船木弘志宛 (011)856-1234 FAX(011)856-3510 Eメール :hiroshi.funaki@sapporo-c.ed.jp 18. 宿泊指定宿泊 紹介はいたしません ( 昼食も同様とする ) 19. 全国大会男女ともに, 団体戦 : 優勝チーム, 個人戦 : 優勝者及び準優勝者は北海道代表として全国大会への参加が認められる 申し込み締め切り8 月 1 日 全国大会へ参加する際, 宿泊について, 宿泊要領において実行委員会より斡旋されている場合は, 斡旋された宿泊施設を必ず利用すること 第 46 回 全国中学校剣道大会 開催地 長野県長野市 会 期 平成 28 年 8 月 19 日 ( 金 )~21 日 ( 月 ) 会 場 長野市真島総合センター 380-2204 長野県長野市真島町真島 2268 番地 (026)283-7977 事務局 380-0913 長野県長野市合新田 202 番地 長野市立犀陵中学校平成 28 年度全国中学校体育大会第 46 回全国中学校剣道大会事務局 阿藤 由樹 宛 20. 個人情報の取り扱い (1) 大会参加者の氏名 所属 学年はプログラム, 掲示板, ホームページ及び記録集 闘志と栄光の軌跡 へ掲載するために利用する (2) 選手の大会成績はホームページ及び記録集 闘志と栄光の軌跡 へ掲載するために利用する (3) 選手の写真は, 記録集 闘志と栄光の軌跡 へ掲載するために利用する (4) 選手の生年月目は, 年齢を確認するために利用する (5) 引率者または監督の連絡先は大会運営のため, 緊急を要する場合に利用する 21. その他 (1) たれ には, 右図のような名札を着用すること 同姓の選手がいる場合は 右下に名前の頭文字を書くこと (2) 参加申し込み期日を厳守すること ( 間に合わない場合は要項 16 を参照すること ) 弘
北海道中学校体育連盟競技大会参加要項 ( 心得 ) 大会 試合運営に関すること 1. 試合場には監督 外部指導者 ( コーチ ) 選手が入場し 選手席には選手 監督以外は入らない 2. 団体戦は 審判側から先鋒 次鋒 中堅 の順に整列する その時 次の試合の先鋒と次鋒は 面と小手をつけ 竹刀を持って整列する 3. 正面への礼は 第一試合及び決勝戦 ( 当日の最終試合 ) のみとし 他の試合は 相互の礼のみとする また 掛け声などは禁止する 4. 団体戦では 先鋒戦と大将戦は監督 選手ともに選手席で正座し観戦する 個人戦においての監督も同じとする 5. 選手交代の際は 余計な所作 ( 胴突き 握手など ) をしない 6. 試合中の応援は拍手のみとし 監督 選手のサインや声援は禁止する 7. 試合場への時計類の持ち込みは禁止とする ( 腕時計等は身に付けない ) 8. 監督は 試合の開始と終了の立礼を選手席で選手と同時に行う 9. 監督の服装は 白 Y シャツ グレーのズボンまたはスカートとし 紺または白色の靴下とする 10. 竹刀をおいての練習場所取りを行わない 譲り合うようにする 11. 競技会場への校旗 応援旗等の掲示はしない 12. 監督席で選手の指導を行わない 大会規則に関すること 1. 竹刀には テープ等を一切巻かない安全なものを使用する また 中結の位置は 剣先から全長の約 1/4とする 2. 竹刀の つば は 所定の位置に固定すること また 色は皮色とすること 3. 竹刀の つる の色は 白 紫 黄とする 4. 面ひもは 結び目より40cmとする 5. 小手ひもは 長く垂らさない 6. 胴ひもは 蝶結びとする 7. 竹刀の つる が回った状態の時は 一度指導をし 次から有効打突としない 8. 突き技は 禁止として反則とすることもある ( 技としては反則とする ) 9. 上段の構えはとらせない 隻腕についてはその都度協議する 10. 二刀は 使用させない 11. 片手打ちは 有効打突としない 12. 審判の合議のとき 試合者は立ったまま竹刀を納め 区画線の内側で そんきょ して待機する 合議終了後は開始線にもどり 立ったまま構える 13. 団体戦において参加申し込み以降にけが 病気などにより出場できない選手 補員が生じた場合には その選手 補員の登録を抹消し 新たな補員を登録することができる この場合は 監督会議の席上で許可を得る また 補員の起用は 交代選手の位置とし 交代者の再出場は認めない 14. カーボン竹刀の使用を認める 15. サポーター等 ( 足袋 テーピング コルセットを含む ) の使用にゆいて 1 医療上必要と認められた場合に限り使用を認める 使用する場合は 届け出用紙に記入の上 届け出た上で使用する 2サポーターなどは 肘 膝などにつけるものを足につけたり ゴムや革および滑り止めをそこに貼ったものの使用は禁止する 3 指先単独でのテーピングは 届け出は不要とする 4 届け出と違うものを使用した場合は 替えさせる 16. 選手位置 ( オーダー ) の変更を認めない 17. 試合者の 目印 は全長 70cm 幅 5cmの赤及び白の2 色とし 各学校で用意する 前垂れに学校名と選手名を明記した名札をつける 18. 公正を害する行為 変形な構え等の防御態勢 をとった場合は 1 回目は 合議 の上 指導 2 回目以降は 合議 の上 反則とする 19. 面金を黒塗りにした面など 通常の配色でない面の使用を禁止する ただし 日常の稽古や練習試合での使用については特に制限を設けない 20. 華美への配慮 (1) 校名 校章等の刺繍は ( 剣道着 袴 ) は 大きさ 色を含めて華美にならないように配慮する (2) 面乳革は 大きさ 色 模様を含めて華美にならないように配慮し 色は黒色または紺色は黒色または紺色とする (3) 柄革は 滑り止め ( ゴム等 ) や模様等のない無地のもので 白色とする ただし 日常の稽古や練習試合での使用については その限りではない 柄革の上端 ( 折り返しの部分 ) の色 模様については 特に制限を設けない 滑り止め ( ゴム等 ) のついた柄革の使用を禁止する
第 37 回北海道中学校剣道大会参加申込書 ( 男子 ) 団体戦用 地区名地区中体連学校名中学校 学校所在地 監督名 自宅住所電話番号 ( 段 ) 外部指導者 ( コーチ ) 外部指導者 ( コーチ ) については 登録された方のみ認めます 監督の先生に審判をお願いすることもありますので ご協力お願いします 選 手 名 ( ) 学年 生年月日 先鋒 ( ) 年 平成 年 月 日 次鋒 ( ) 年 平成 年 月 日 中堅 ( ) 年 平成 年 月 日 副将 ( ) 年 平成 年 月 日 大将 ( ) 年 平成 年 月 日 補欠 ( ) 年 平成 年 月 日 補欠 ( ) 年 平成 年 月 日 上記の選手の出場を認め 参加申込みをいたします 中学校校長印 上記の学校は ( 地区 ) を代表して 第 37 回北海道中学校剣道大会に出場することを認めます 地区中体連会長 印
第 37 回北海道中学校剣道大会参加申込書 ( 女子 ) 団体戦用 地区名地区中体連学校名中学校 学校所在地 監督名 自宅住所電話番号 ( 段 ) 外部指導者 ( コーチ ) 外部指導者 ( コーチ ) については 登録された方のみ認めます 監督の先生に審判をお願いすることもありますので ご協力お願いします 選 手 名 ( ) 学年 生年月日 先鋒 ( ) 年 平成 年 月 日 次鋒 ( ) 年 平成 年 月 日 中堅 ( ) 年 平成 年 月 日 副将 ( ) 年 平成 年 月 日 大将 ( ) 年 平成 年 月 日 補欠 ( ) 年 平成 年 月 日 補欠 ( ) 年 平成 年 月 日 上記の選手の出場を認め 参加申込みをいたします 中学校校長印 上記の学校は ( 地区 ) を代表して 第 37 回北海道中学校剣道大会に出場することを認めます 地区中体連会長 印
第 37 回北海道中学校剣道大会参加申込書 ( 男子 ) 個人戦用 地区名地区中体連学校名中学校 学校所在地 監督名 自宅住所電話番号 ( 段 ) 外部指導者 ( コーチ ) 外部指導者 ( コーチ ) については 登録された方のみ認めます 監督の先生に審判をお願いすることもありますので ご協力お願いします 地区順位 学校名 選 手 名 ( ) 学年 生年月日 参加料人円 上記の選手の出場を認め 参加申込みをいたします 中学校校長印 上記の学校は ( 地区 ) を代表して 第 37 回北海道中学校剣道大会に出場することを認めます 地区中体連会長 印
第 37 回北海道中学校剣道大会参加申込書 ( 女子 ) 個人戦用 地区名地区中体連学校名中学校 学校所在地 監督名 自宅住所電話番号 ( 段 ) 外部指導者 ( コーチ ) 外部指導者 ( コーチ ) については 登録された方のみ認めます 監督の先生に審判をお願いすることもありますので ご協力お願いします 地区順位 学校名 選 手 名 ( ) 学年 生年月日 参加料人円 上記の選手の出場を認め 参加申込みをいたします 中学校校長印 上記の学校は ( 地区 ) を代表して 第 37 回北海道中学校剣道大会に出場することを認めます 地区中体連会長 印