新潟市補装具費の支給事業実施要綱
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- よしたか はなだて
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1 新潟市補装具費の支給事業実施要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は, 障害者自立支援法 ( 平成 17 年法律第 123 号 以下 法 という ) 第 76 条に規定する補装具費の支給事業について, 法, 障害者自立支援法施行令 ( 平成 18 年政令第 10 号 以下 施行令 という ), 障害者自立支援法施行規則 ( 平成 18 年厚生労働省令第 19 号 以下 施行規則 という ) 並びに平成 18 年 9 月 29 日障発第 号厚生労働省社会 援護局障害保健福祉部長通知において定める補装具費支給事務取扱指針 ( 以下 取扱指針 という ) その他別に定めがあるもののほか, 必要な事項を定めるものとする ( 補装具費の支給申請 ) 第 2 条施行規則第 65 条の7に規定する補装具費の支給申請書は, 補装具費 ( 購入 修理 ) 支給申請書 ( 様式第 1 号 ) とする 2 申請の際に必要となる医師の意見書等の様式は次の通りとする 1 補装具購入 修理処方意見書 ( 様式第 2 号 ) 2 車いす購入 修理処方意見書 ( 様式第 3 号 ) 3 電動車いす社会状況調査表 ( 様式第 4 号 ) 4 補装具費支給調査書 ( 耳あな型補聴器 )( 様式第 5 号 ) 5 介護保険要支援 要介護認定者補装具申請用調査書 ( 様式第 6 号 ) ( 申請受付等 ) 第 3 条市長は, 障がい者又は障がい児の保護者 ( 以下 申請者等 という ) から前条の申請を受け付けた場合には, 調査書 ( 様式第 7 号 ) を作成するものとする 2 市長は, 取扱指針に基づき, 身体障害者更生相談所等 ( 以下 更生相談所等 という ) の判定を要せずに補装具費の支給を決定できる申請は, 審査のうえ速やかに補装具費の支給を決定するものとする また, 判定が必要な補装具の場合には, 補装具費の支給の要否について, 更生相談所等に対し, 補装具判定依頼書 ( 送付分 )- 判定書 ( 様式第 8 号 ) により, 障がい者の場合は判定依頼, 障がい児の場合は意見照会を求め, その結果により速やかに補装具費の支給を決定するものとする ( 支給の決定等 ) 第 4 条市長は, 前条により補装具費の支給を決定したときは, 申請者等に対
2 し, 補装具費支給決定通知書 ( 様式第 9 号 ) 及び補装具費支給券 ( 様式第 1 0 号 : 以下 支給券 という ) を交付する 2 市長は, 支給を却下することとしたときは, 補装具費の支給却下通知書 ( 様式第 11 号 ) により申請者等に通知するものとする ( 補装具費の支給方法 ) 第 5 条申請者等は, 補装具の販売又は修理を行う事業者 ( 以下 補装具業者 という ) より補装具の引渡しを受けてから, 補装具事業者へ当該申請に係る補装具の購入又は修理に要した費用を支払い, 補装具費支払請求書 ( 償還払い )( 様式第 12 号 ), 支給券及び領収書を添付のうえ, 市長へ補装具費の請求を行わなければならない 2 補装具費の支給方法は, 前項による償還払い方式を原則とするが, 市長は申請者等の利便性を考慮し, 代理受領方式により補装具費を支給することができるものとする 代理受領方式の場合には, 申請者等が希望する補装具業者が市長と代理受領に係る契約等に基づく合意があること及び申請者等が補装具の引渡しの際に, 補装具業者に補装具費の受領について委任をしていることが条件となる この場合において, 補装具業者が市長に補装具費を請求するときは, 当該申請者等が当該補装具業者に対して交付した代理受領に係る補装具費支払請求書兼委任状 ( 様式第 13 号 ) 及び支給券を添付しなければならない 3 市長は, 第 1 項による請求があった場合には申請者等に対して, 第 2 項による請求があった場合には補装具業者に対して, 審査のうえ補装具費の支払いを行うものとする 4 代理受領方式に係る補装具事業者登録等について必要な事項は, 市長が別に定める ( 関係帳簿 ) 第 6 条市長は, 補装具費支給申請決定簿 ( 様式第 14 号 ) を備え, 必要な事項を記載するものとする ( 雑則 ) 第 7 条この要綱に関し必要な事項は, 市長が別に定める 附則 1 この要綱は平成 18 年 10 月 1 日から施行する
3 ( 経過措置 ) 2 平成 21 年 3 月 31 日までの間, 法第 76 条第 2 項により算定された利用者負担額及び施行令第 43 条の3 第 1 号から第 3 号までの利用者負担上限月額について, それぞれの額の100 分の80に相当する額を適用するものとし,1 未満は切り捨てるものとする 3 この要綱の施行の際, 残存する用紙については, 当分の間, これを適宜修正して使用することができる 附則 1 この要綱は平成 19 年 4 月 1 日から施行する ( 経過措置 ) 2 平成 21 年 3 月 31 日までの間, 施行令第 43 条の3 第 2 号及び第 3 号に規定する者の利用者負担上限月額及び法第 76 条第 2 項により算定された利用者負担額について, それぞれの額の100 分の70に相当する額を適用するものとし,1 未満は切り捨てるものとする 附則 1 この要綱は平成 20 年 4 月 1 日から施行する 附則 1 この要綱は平成 21 年 4 月 1 日から施行する ( 経過措置 ) 2 平成 22 年 3 月 31 日までの間, 施行令第 43 条の3 第 1 号に規定する者の利用者負担上限月額及び法第 76 条第 2 項により算定された利用者負担額については, それぞれの額の100 分の80に相当する額を適用し, 施行令第 43 条の3 第 2 号及び第 3 号に規定する者の利用者負担上限月額及び法第 76 条第 2 項により算定された利用者負担額については, それぞれの額の1 00 分の70に相当する額を適用する ただし, 適用後の金額の1 未満は切り捨てるものとする
4 3 この要綱の施行の際, 残存する用紙については, 当分の間, これを適宜修 正して使用することができる 附則 1 この要綱は平成 22 年 4 月 1 日から施行する ( 経過措置 ) 2 平成 23 年 3 月 31 日までの間, 施行令第 43 条の3 第 1 号に規定する者の利用者負担上限月額及び法第 76 条第 2 項により算定された利用者負担額については, それぞれの額の100 分の80に相当する額を適用する ただし, 適用後の金額の1 未満は切り捨てるものとする 附則 1 この要綱は平成 23 年 4 月 1 日から施行する ( 経過措置 ) 2 平成 24 年 3 月 31 日までの間, 施行令第 43 条の3 第 1 号に規定する者の利用者負担上限月額及び法第 76 条第 2 項により算定された利用者負担額については, それぞれの額の100 分の80に相当する額を適用する ただし, 適用後の金額の1 未満は切り捨てるものとする 附則 1 この要綱は平成 24 年 4 月 1 日から施行する ( 経過措置 ) 2 平成 25 年 3 月 31 日までの間, 施行令第 43 条の3 第 1 号に規定する者の利用者負担上限月額及び法第 76 条第 2 項により算定された利用者負担額については, それぞれの額の100 分の80に相当する額を適用する ただし, 適用後の金額の1 未満は切り捨てるものとする
5 各関係機関に調査 照会 閲覧することを承諾します 対象者様式第 1 号 ( 第 2 条関係 ) 補装具費 ( 購入 修理 ) 支給申請書 申請日 ( あて先 ) 新潟市長 ( 申請者 : 対象者が児童の場合は保護者 ) 住所新潟市 氏名 対象者との続柄 電話 下記のとおり補装具費の支給申請 ( 購入 修理 ) をいたします 補装具費の支給申請 ( 購入 修理 ) の決定のため 私の世帯の住民登録資料 税務資料その他について 住 所 フリガナ氏名生性別電話 身体障害者手帳障害名 手帳番号第号交付 障害種別 障害等級 購入 修理を受ける補装具名 希望する補装具業者 名称 所在地 電話 FAX 該当する所得区分世帯範囲の特例に関する認定 生活保護 ( 低所得 1 低所得 2) 一般 一定所得以上 下記のいづれにもあてはまるため 住民票に記載された世帯ではなく 申請者のみ又は申請者及びその配偶者のみの世帯とすることを申請します 1. 税制上 同一の世帯に属する親 兄弟 子供等が障害者を扶養控除の対象としていない 2. 健康保険制度において 同一の世帯に属する親 兄弟 子供等の被扶養者となっていない 生活保護への移行予防措置に関する認定 生活保護への移行予防 ( 定率負担減免措置 ) を希望します
6 様式第 2 号 ( 第 2 条関係 ) 補装具 ( 購入 修理 ) 処方意見書 身体障害者 児 住所 氏名 新潟市 生 病名 装着しなければならない補装具の名称 障害の部位 補装具の処方及び工作的所見 障害の状況 補装具使用による効果の見込 その他 上記のとおり診断する 年 月 日医療機関名医師氏名 印 身体障害者は身体障害者福祉法による指定医, 身体障害児は指定自立支援医療機関又は保健所の医師に限ります 身体障害者の場合, 車いすは別様式です
7 A4 両面 様式第 3 号 ( 第 2 条関係 ) 車いす ( 購入 修理 ) 処方意見書 氏名 ( 男 女 ) 生才 住所新潟市 1 診断名 2 障害名 体幹 級 項 上肢 級 項 下肢 級 項 内部 級 項 3 発症 年 月 日 4 現症及び障害の程度 知的障害( なし 軽度障害 重度障害 ) 視覚障害( 有 無 ) 聴覚障害( 有 無 ) 心 肺 内部機能( 有 無 ) 5 身長 cm / 体重 kg 6 起居移動動作 寝返り( 可 一部可 不可 ) 座位保持( 可 一部可 不可 ) 室内移動( 独歩 つえ つたい歩き 膝立ち歩き 四つ這い 座位移動 ) その他 ( ) 移乗動作車いすとベッドとの移乗が ( 可 不可 ) トイレ ( 可 不可 ) 床 ( 可 不可 ) 浴そう ( 可 不可 ) 7 既に交付された補装具 普通型車いす 年 月 日 手押し型車いす 年 月 日 電動車いす( 大輪 バギー ) 年 月 日 松葉つえ つえ( 両側 片側 ) 年 月 日 その他の装具 年 月 日
8 A4 両面 8 障害者用の住居の改築 ( 有 無 ) 9 車いす操作能力 前進 ( 良 可 不可 ) 自立走行 要介助 後進 ( 良 可 不可 ) 移乗( 自立 一部介助 全介助 ) 右旋回( 良 可 不可 ) 介助者 同伴 否 左旋回( 良 可 不可 ) 停止 ( 良 可 不可 ) 10 主たる使用目的病院 施設内 ( 退院 退院見込み ) 外 出 用 ( ) 在宅生活用 ( ) 11 車いすの種類 1レディメイド 種類 ( 普通型 手押し型 その他 ) メーカー名 型番 2オーダーメイド ( 工作的特徴 希望事項 処方理由 ) 種類 ( 普通型 手押し型 その他 ) 3 電動車いす ( 社会状況調査表 住宅地図を添付のこと ) 4 特例補装具 12 オプションテーブル シートベルト クッション フローテーションパット 13 修理 特別調整料 ( 内訳 ) 上記のとおり診断する 年 月 日医療機関名科名 医師氏名 印 身体障害者福祉法による指定医の記載に限ります
9 A4 両面 様式第 4 号 ( 第 2 条関係 ) 電動車いす社会状況調査表 氏名 ( 男 女 ) 住所 生才 電話番号 職業 1 交付希望の理由 2 使用目的 1 家屋内 2 施設内 ( 使用施設名 ) 3 病院内 ( 退院の可能性について ) 4 屋外 通勤 ( 距離 km), 通学, 通院, 散歩, その他 3 使用頻度 1 月 週 日 2 1 回の使用時間 回程度 時間程度 4 費用 1 障害者自立支援法 2 労災保険法 3 その他
10 A4 両面 5 使用環境 ( 見取図, 地図を添付のこと ) 1 市街地 農村 2 舗装 未舗装 3 砂利道 ( 有 無 ) 4 坂道 ( 多 少 ) 5 踏切り ( 有 無 ) 6 交通量 ( 多 少 ) 7 降雪期間月 ~ 月平均 mくらい 8 自家, 借家, アパート ( 階 ) 9 近くに段差 ( 有 無 ) 10 家屋内での車いす使用 可 ( 改造有 無 ) 否 11 電動車いすの格納 可( ) 否 12 充電用コンセント ( 有 無 ) 6 管理 バッテリー充電 補水 ( 自力で可 介助で可 他人に依存 ) 7 家族状況 1 介助者 ( 有 無 ) 2 保有自動車 ( 有 無 )
11 様式第 5 号 ( 第 2 条関係 ) 補装具費支給調査書 ( 耳あな型補聴器 ) 申請者名 男 女 生 障がい等級聴覚障害級 希望する補聴器 の種類 レテ ィメイト オータ ーメイト 職種等 作業内容 職種 勤務先 就業時間 年間就労日数 一日就労時間 日 時間 耳あな型補聴器を 必要とする理由 所属 調査者
12 様式第 6 号 ( 第 2 条関係 ) 介護保険要支援 要介護認定者補装具申請用調査書 あて先新潟市長 1. 補装具申請者住所 氏名住所 氏名 2. 担当ケアマネージャー名 ケアマネージャー名 3. ケアマネージャー所属事業者名 TEL 事業者名 4. 申請補装具名 補装具名 5. 介護保険貸与品目のものでは対応できない理由 理由
13 様式第 7 号 ( 第 3 条関係 ) 調査書 申請申請者氏名 対象者世 住 所 フ リ ガ ナ 氏 名 生 年 月 日性別 電話 対象者 課税状況 備 考 氏 名 年齢 と の 課税区分 市 民 税 続 柄 所 得 割 帯 員 の 状 況 非課税世帯 氏名所得障害年金手当合計 世帯区分 1. 生活保護 (2. 低所得 1 3. 低所得 2 ) 4. 一般 5. 一定所得以上 基準額見積額利用者負担額公費負担額 月額負担上限額 用具名基準額見積額利用者負担公費負担 合計上記のとおり確認しました 調査者
14 様式第 8 号 ( 第 3 条関係 ) 第 号 補装具判定依頼書 ( 送付分 ) 新潟市長 印 ( 更生相談所所長等 ) 様 下記の者に対する判定を依頼する 身体障害者 氏名 ( 男 女 ) 生住所 身体障害者手帳 交付 番号 障害名 等級 現職 ( 内訳 ) 補装具名 過去の給付補装具名 ( ) 補装具判定書 第 号 ( あて先 ) 新潟市長 ( 更生相談所所長等 ) 印上記の依頼について下記のとおり判定する 記判定名称又は修理項目
15 様式第 9 号 ( 第 4 条関係 ) ( 申請者 ) 様 補装具費支給決定通知書 新潟市長 標記のことについて, 次のとおり決定しましたので通知します 対 象 者 住所フリガナ氏名生性別電話番号 支給番号第号支給決定日 決定内容 補装具業者 名称 所在地 基準額見積額利用者負担額公費負担額 月額負担上限額教示事項 補装具費支給券 を業者に提示して 業者と補装具の購入( 修理 ) に係る契約を行ってください この決定に不服があるときは, この決定があったことを知った日の翌日から起算して60 日以内に, 新潟県知事に対して審査請求をすることができます ( なお, 決定があったことを知った日の翌日から起算して 60 日以内であっても, 決定があった日の翌日から起算して1 年を経過すると審査請求をすることができなくなります ) この決定の取消しに求める訴え ( 取消訴訟 ) は, この決定があったことを知った翌日から起算して 6 ヶ月以内に, 新潟市を被告として ( 訴訟において新潟市を代表するものは新潟市長となります ) 提起することができます ( なお, 決定があったことを知った日の翌日から起算して 6 ヶ月以内であっても, 決定のあった日の翌日から起算して1 年を経過すると処分の取消しの訴えを提起することができなくなります )
16 様式第 10 号 ( 第 4 条関係 ) 補装具費支給券 支給番号第号支給決定日 氏名生 住 所 保護者氏名 続柄 補装具の名称 修理部位 補装具業者 名称 所在地 電話 基準額見積額利用者負担額公費負担額 月額負担上限額 上記のとおり決定する 新潟市長 適合 判定 判定 判定員職氏名 印 受領 受領 受領者氏名印 本人と の関係
17 様式第 11 号 ( 第 4 条関係 ) ( 申請者 ) 様 新潟市長 補装具費支給却下決定通知書 に申請された補装具費の支給申請については, 下記の理由によ り却下することに決定しましたので通知します 記 1 申請事項 2 却下の理由 教 示 この処分について不服がある場合は, この処分があったことを知った日の翌日から起算して60 日以内に新潟市長に対して異議申立てをすることができます この処分の取消しを求める訴えは, この処分の通知を受けた日の翌日から起算して6か月以内に限り, 新潟市長を被告として ( 訴訟においては新潟市を代表するものは新潟市長となります ) 提起することができます ( なお, この処分の通知を受けた翌日から起算して6か月以内であっても, この処分の日の翌日から起算して1 年を経過するとこの処分の訴えを提起することができなくなります ) また, この処分の通知を受けた日の翌日から起算して60 日以内に異議申立てをした場合には, この処分の取消しの訴えは, その意義申立てに対する決定の送達を受けた日の翌日から起算して6か月以内であれば提起することができます ( なお, その異議申立てに対する決定の送達を受けた日の翌日から起算して6か月以内であっても, その異議申立てに対する決定の日の翌日から起算して1 年を経過するとこの処分の訴えを提起することができなくなります )
18 様式第 12 号 ( 第 5 条関係 ) 補装具費支払請求書 ( 償還払い ) 付け第号で支給決定を受けた ( 補装具名 ) の 引渡しを受け 別紙領収書のとおり以下の補装具価格を支払いましたので 利用者 負担額を控除した補装具費の支払いを請求します 補装具価格 ( 基準額 ) 差額自己負担等 補装具費の対象とならないものは除く 利用者負担額 補装具費請求額 ( あて先 ) 新潟市長 請求者 ( 住 所 ) 新潟市 ( フリガナ ) ( 氏名 ) 印 捨 印 取扱金融機関 銀行 本店 支店 口座番号当座 普通
19 様式第 13 号 ( 第 7 条関係 ) ( あて先 ) 新潟市長 代理受領に係る補装具費支払請求書兼委任状 付け第号で支給決定を受けた ( 補装具名 ) の引渡しを受け 次のとおり利用者負担額を支払いましたので 補装具費の支 払いを請求します なお その受領の権限を下記の事業者に委任します 補装具価格 ( 基準額 ) 差額自己負担等 補装具費の対象とならないものは除く 利用者負担額 補装具費請求額 請求者兼委任者 住所 ( 障害者又は障害児の 保護者 ) 氏名 印 捨印 電話番号 上記の受領の権限を受任しました なお 支払いについては 登録の口座に振 り込んでください 年 月 日 債権者コード 住 所 受任者 名 称 ( 事業者 ) 代表者氏名 印 捨印 口座振替申込書 ( 債権者登録のない方のみご記入願います ) 銀行 支店フリガナ 口座番号普通 当座口座名義印
20 様式第 14 号 ( 第 8 条関係 ) 補装具費支給申請決定簿 申請 ケース 氏名居住地手帳 購入 修 判定依頼 支給 補装具の 補装 基 利用 世帯 適合判 引渡 補装具支 支払 受付 番号 番号 理の別 決定 名称及び 具業 準 者負 区分 定月日 月日 払月日 金額 月日 判定書受 月日 修理部位 者名 額 担額 付
綾瀬市インフルエンザ予防接種実施要領
綾瀬市インフルエンザワクチン接種費用に関する要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 予防接種法 ( 昭和 23 年法律第 68 号 以下 法 という ) の規定に基づき実施する インフルエンザワクチン ( 以下 予防接種 という ) の接種費用について 必要な事項を定めるものとする ( 対象者 ) 第 2 条予防接種の対象となる者は 予防接種当日に住民基本台帳法 ( 昭和 42 年法律第 81 号
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浜松市障害者入院時コミュニケーション支援事業実施要綱 ( 目的 ) 第 1 条 この要綱は 意思疎通を図ることが困難な障害者が医療機関に入院したとき 当該障害者が当該医療機関に派遣されるコミュニケーション支援員を介して 医療従事者との意思疎通を図り 円滑な医療行為を受けることができるよう支援することを目的として実施する浜松市障害者 入院時コミュニケーション支援事業 ( 以下 本事業 という ) について
綾瀬市インフルエンザ予防接種実施要領
綾瀬市インフルエンザワクチン接種費用に関する要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 予防接種法 ( 昭和 23 年法律第 68 号 以下 法 という ) の規定に基づき実施する インフルエンザワクチン ( 以下 予防接種 という ) の接種費用について 必要な事項を定めるものとする ( 対象者 ) 第 2 条予防接種の対象となる者は 予防接種当日に住民基本台帳法 ( 昭和 42 年法律第 81 号
地域生活支援事業サービス提供事業者登録要綱
熊取町地域生活支援事業に係る事業者の登録取扱要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律 ( 平成 17 年法律第 123 号 以下 法 という ) に基づく 移動支援事業及び日中一時支援事業 ( 以下 事業 という ) を行う事業者 ( 以下 事業者 という ) の登録に関し必要な事項を定めるものとする ( 事業者の登録 ) 第 2 条事業者の登録は
鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 平成 19 年 3 月 31 日規則第 15 号 改正 平成 21 年 2 月 16 日規則第 2 号平成 21 年 8 月 25 日規則第 28 号平成 28 年 3 月 25 日規則第 17 号鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等
鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 平成 19 年 3 月 31 日規則第 15 号 改正 平成 21 年 2 月 16 日規則第 2 号平成 21 年 8 月 25 日規則第 28 号平成 28 年 3 月 25 日規則第 17 号鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規則は 別に定めるもののほか 鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関し必要な事項を定めるものとする
市川三郷町住宅リフォーム助成金交付要綱
市川三郷町住宅リフォーム助成金交付要綱 ( 目的 ) 第 1 条この訓令は 住宅リフォームを実施する者に対し 予算の範囲内において費用の一部を助成することにより 安心して住み続けられる住まいづくりと居住環境の向上及び地域経済の活性化を図ることを目的とする ( 定義 ) 第 2 条この訓令における用語の意義は それぞれ当該各号に定めるところによる (1) 個人住宅自己の居住の用に供する建築物をいう (2)
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網走市空き家等の適正管理に関する条例施行規則平成 2 6 年 3 月 3 1 日規則 1 ( 目的 ) 1 条この規則は 網走市空き家等の適正管理に関する条例 ( 平成 26 年条例 4 以下 条例 という ) の施行に関し 必要な事項を定めるものとする ( 身分証明書 ) 2 条条例 5 条 2 項のその身分を示す証明書は 身分証明書 ( 1 式 ) とする ( 助言 指導及び勧告 ) 3 条条例
1/12 三豊市若者定住促進 地域経済活性化事業補助金交付要綱 三豊市若者定住促進 地域経済活性化事業補助金交付要綱平成 24 年 7 月 10 日告示第 256 号改正平成 26 年 3 月 20 日告示第 46 号平成 26 年 3 月 31 日告示第 88 号平成 27 年 3 月 31 日告
1/12 平成 24 年 7 月 10 日告示第 256 号改正平成 26 年 3 月 20 日告示第 46 号平成 26 年 3 月 31 日告示第 88 号平成 27 年 3 月 31 日告示第 69 号平成 29 年 3 月 31 日告示第 68 号 ( 平成 23 年三豊市告示第 86 号 ) の全部を改正する ( 趣旨 ) 第 1 条この告示は 本市の区域内で定住を希望する若者が新築し 又は購入した住宅の取得に要した費用の一部について
式第 2 号 ( 第 2 条 第 10 条 第 12 条関係 ) 施設型給付費 地域型保育給付費等支給認定申請書兼保育所等利用申込書 ( 保育児童台帳 ) 利用保育所 整理番号 小田原市福祉事務所長申込日平成 施設型給付費 地域型保育給付費等支給認定及び保育所等への利用について 関係書類を添えて次の
式第 1 号 ( 第 2 条関係 ) 施設型給付費支給認定 (1 号 ) 申請書 利用施設 整理番号 申込日 施設型給付費 (1 号 ) の認定について 次のとおり申請します なお 保育料や資格調査等のため 住民記録及び課税台帳等を職権にて閲覧等することに同意し また関係する親族等からも同意を得ています 申込者 ( 保護者 ) 住所 小田原市フリガナ建物 室番号フリガナ 電話番号 自宅緊急連絡先 父携帯
軽自動車税 ( 種別割 ) 減免に関する取扱基準 ( 趣旨 ) 第 1 条この基準は 船橋市市税条例第 89 条及び第 90 条の規定に基づき 軽自動車税 ( 種別割 ) の減免の取り扱いに関し 必要な事項を定める ( 公益のために直接専用するものの範囲 ) 第 2 条条例第 89 条第 1 項第
軽自動車税 ( 種別割 ) 減免に関する取扱基準 ( 趣旨 ) 第 1 条この基準は 船橋市市税条例第 89 条及び第 90 条の規定に基づき 軽自動車税 ( 種別割 ) の減免の取り扱いに関し 必要な事項を定める ( 公益のために直接専用するものの範囲 ) 第 2 条条例第 89 条第 1 項第 1 号に規定する市長が公益のため直接専用するものと認める軽自動車等は 次の各号のいずれかに該当する軽自動車等とする
第 3 条市長は 前条に規定する申請に基づいて医療費の給付を受けることができる者であることを確認したときは 申請者に重度心身障がい者医療費受給者証 ( 第 2 号様式 以下 受給者証 という ) を交付するものとする 2 前項の受給者証の資格取得日は 市長が交付決定をした日の属する月の翌月の初日 (
二本松市重度心身障がい者医療費の給付に関する条例施行規則 平成 17 年 12 月 1 日規則第 82 号 改正 平成 18 年 3 月 29 日規則第 7 号平成 18 年 3 月 31 日規則第 13 号平成 20 年 3 月 26 日規則第 5 号平成 21 年 9 月 30 日規則第 32 号平成 22 年 7 月 12 日規則第 35 号平成 28 年 3 月 4 日規則第 13 号平成
静岡市スポーツ競技大会出場補助金交付要綱(案)
静岡市清水エスパルス交流事業補助金交付要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条静岡市は スポーツを活かしたまちの活性化及び生活文化の向上を図るため 本市をホームタウンとして活動するプロサッカークラブ 清水エスパルス と市民との交流事業 ( 以下 清水エスパルス交流事業 という ) を実施する株式会社エスパルス ( 以下 エスパルス という ) に対して 予算の範囲内において補助金を交付するものとし その交付に関しては
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山梨県優良優良産廃処理業産廃処理業認定認定に係る事務処理要領 ( 趣旨 ) 第 1 条この要領は 廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行規則 ( 以下 規則 という ) 第 9 条の3 第 10 条の4の2 第 10 条の12の2 又は第 10 条の16の2に定める基準 ( 以下 優良基準 という ) に適合するものと認める ( 以下 優良認定 という ) 場合の手続及び廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行令の一部を改正する政令
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工事請負契約に係る代理受領に関する取扱要領 ( 趣旨 ) 第 1 条この要領は 市が発注する建設工事の請負契約において 工事請負契約標準約款 ( 以下 約款 という ) 第 39 条に規定する代理受領の取扱いについて 必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条前条の代理受領とは 受注者 ( 以下 委任者 という ) が 請負代金の全部又は一部の受領に係る権限を第三者 ( 以下 受任者 という
松本市補助金交付規則 昭和 37 年 7 月 27 日規則第 16 号改正昭和 45 年 9 月 12 日規則第 31 号昭和 53 年 12 月 8 日規則第 25 号昭和 63 年 4 月 1 日規則第 18 号 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 法令又は条例等に特別の定めのあるもののほか 補
松本市補助金交付規則 昭和 37 年 7 月 27 日規則第 16 号改正昭和 45 年 9 月 12 日規則第 31 号昭和 53 年 12 月 8 日規則第 25 号昭和 63 年 4 月 1 日規則第 18 号 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 法令又は条例等に特別の定めのあるもののほか 補助金等の交付に関し 必要な事項を定めることを目的とする ( 用語の定義 ) 第 2 条この規則において
2 江南市接続汚水ます等設置費補助金交付要綱
江南市接続汚水ます等設置費補助金交付要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 江南市補助金等交付規則 ( 昭和 31 年規則第 3 号 ) に基づき 公共下水道への接続の促進を図るため 接続汚水ます等を設置する者に対して交付する接続汚水ます等設置費補助金 ( 以下 補助金 という ) に関し 必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この要綱において 次の各号に掲げる用語の意義は それぞれ当該各号に定めるところによる
豊中市防犯カメラ設置事業補助金交付要綱(案)
豊中市自治会に対する防犯カメラ設置補助金交付要綱 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は 自治会で行われる自発的な防犯活動を支援するため 防犯カメラを設置する自治会に対し その設置費用の一部を補助することにより 豊中市 ( 以下 市 という ) の区域内における街頭犯罪 侵入盗等の未然防止を図り もって犯罪のない安全 安心なまちづくりを推進することを目的とする ( 定義 ) 第 2 条この要綱において
