厚生労働省 大阪労働局 Press Release 大阪労働局需給調整事業部担大阪労働局発表需給調整事業第二課長菊池みゆき平成 30 年 3 月 29 日当主任需給調整指導官浅田雅彦電話 いわゆる違法な 二重派遣 を行っていた派遣元事業主に対する行政処分について ~ 大阪労
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- しげのぶ こいまる
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1 Press Release 参考配布 平成 30 年 3 月 29 日 照会先 職業安定局需給調整事業課課長牛島聡主任中央需給調整事業指導官三輪宗文課長補佐塩月英治 ( 代表電話 )03(5253)1111( 内線 ) ( 直通電話 )03(3502)5227 いわゆる違法な 二重派遣 を行っていた 派遣元事業主に対する行政処分について ~ 大阪労働局と静岡労働局により合同調査を実施しました ~ 標記について 大阪労働局から別添のとおり行政処分を実施し 当該処分に係る発 表を行った旨の連絡がありましたので 配布いたします なお 別添は 大阪労働局 が配布した資料です
2 厚生労働省 大阪労働局 Press Release 大阪労働局需給調整事業部担大阪労働局発表需給調整事業第二課長菊池みゆき平成 30 年 3 月 29 日当主任需給調整指導官浅田雅彦電話 いわゆる違法な 二重派遣 を行っていた派遣元事業主に対する行政処分について ~ 大阪労働局と静岡労働局により合同調査を実施しました ~ 大阪労働局 ( 局長 : 田畑一雄 ) は 下記のとおり 労働者派遣事業を営む派遣元事業主に対して 本日 労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の保護等に関する法律 ( 昭和 60 年法律第 88 号 以下 労働者派遣法 という ) 第 14 条第 2 項に基づく労働者派遣事業停止命令及び同法第 49 条第 1 項に基づく労働者派遣事業改善命令を行った 当該事業主は 静岡県に所在する工場に 少なくとも平成 28 年 6 月 6 日から平成 29 年 11 月 22 日までの間 2,640 人日 職業安定法 ( 昭和 22 年法律第 141 号 ) 第 44 条で禁止される労働者供給事業 ( いわゆる二重派遣 ) を行っていたことが 大阪労働局と静岡労働局による合同調査の結果 明らかになり 処分に至ったものである 記第 1 被処分派遣元事業主名称株式会社キャリアシップ代表者の職氏名代表取締役入山洋和事業主所在地大阪市淀川区宮原三丁目 5 番 24 号新大阪第一生命ビル許可番号派 許可年月日平成 16 年 2 月 1 日 1
3 第 2 処分の内容労働者派遣法第 14 条第 2 項に基づく労働者派遣事業停止命令 ( 労働者派遣事業停止命令の内容は第 4のとおり ) 労働者派遣法第 49 条第 1 項に基づく労働者派遣事業改善命令 ( 労働者派遣事業改善命令の内容は第 5のとおり ) 第 3 処分理由株式会社キャリアシップは 大阪市淀川区宮原三丁目 5 番 24 号新大阪第一生命ビルに本社を置き 厚生労働大臣から平成 16 年 2 月 1 日 ( 派 ) 許可を受け 労働者派遣事業を営む事業主であるが 同社はA 社と請負契約と称する契約を締結していたにも関わらず A 社の指揮命令の下で労働に従事させており 実態は労働者派遣の状態であった さらに 同社が A 社で労働に従事させた労働者のうち 32 名は 派遣元事業主である B 社が同社へ労働者派遣した労働者であったことから 法定の除外事由がないにもかかわらず労働者供給事業を行ったものであり 職業安定法第 44 条の規定に違反する なお 同社が行った労働者供給事業は 少なくとも平成 28 年 6 月 6 日から平成 29 年 11 月 22 日までの間 2,640 人日である 第 4 労働者派遣事業停止命令の内容 平成 30 年 3 月 30 日から平成 30 年 5 月 29 日までの間 労働者派遣事業を停止すること 第 5 労働者派遣事業改善命令の内容株式会社キャリアシップにおける労働者派遣事業の適正な運営のために 以下のことを実施し 当該事業運営の改善を行うこと (1) 当該処分の理由に係る原因の究明 (2) 前記 (1) を念頭に今後の再発防止策の策定 (3) 労働者派遣法 職業安定法等労働に関する法律の遵守に係る責任体制の明確化 (4) 役職員の労働者派遣法 職業安定法等労働に関する法律の理解及び遵守の徹底なお 前記 (3) 及び (4) の法律の遵守の徹底に当たり 労働者派遣事業が労働者派遣法等に則って行われているか総点検を行い これらに係る違反があった場合には 労働者の雇用の安定を図るための措置を講ずることを前提に 速やかに是正すること また 総点検に当たっては 特に次の法条項について 重点的に点検すること 1 労働者派遣法第 26 条第 1 項 ( 契約の内容 ) 2 労働者派遣法第 26 条第 5 項 ( 派遣先からの抵触日通知 ) 3 労働者派遣法第 32 条第 2 項 ( 派遣労働者であることの明示 ) 2
4 4 労働者派遣法第 34 条第 1 項 ( 就業条件等の明示 ) 5 労働者派遣法第 34 条の2( 労働者派遣に関する料金の額の明示 ) 6 労働者派遣法第 35 条第 1 項 ( 派遣先への通知 ) 7 労働者派遣法第 37 条第 1 項 ( 派遣元管理台帳 ) 8 職業安定法第 44 条 ( 労働者供給事業の禁止 ) 9 派遣元事業主が講ずべき措置に関する指針 ( 平成 11 年 11 月 17 日労働省告示第 137 号 ) 10 労働者派遣事業と請負により行われる事業との区分に関する基準 ( 昭和 61 年労働省告示第 37 号 ) (5) 内部管理体制 ( 人的構成と体制の構築等 ) の再構築 整備 事案の概要図 派遣元 派遣先 供給元 供給先 B 社 労働者 派遣契約 株式会社 キャリアシップ 請負契約と 称する契約 労働者派遣事業 許可事業主 自社の労働者 指揮命令 A 社 労働者派遣 B 社の労働者 労働者供給 3
5 参 考 労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の保護等に関する法律 ( 昭和 60 年法律第 88 号 )( 抄 ) ( 許可の取消し等 ) 第 14 条第 1 項厚生労働大臣は 派遣元事業主が次の各号のいずれかに該当するときは 第 5 条第 1 項の許可を取り消すことができる 第 2 項 第 1 号第 6 条各号 ( 第 4 号から第 7 号までを除く ) のいずれかに該当してい るとき 第 2 号この法律 ( 第 23 条第 3 項 第 23 条の 2 第 30 条第 2 項の規定により 読み替えて適用する同条第 1 項及び次章第 4 節の規定を除く ) 若しく は職業安定法の規定又はこれらの規定に基づく命令若しくは処分に違 反したとき 第 3 号第 9 条第 1 項の規定により付された許可の条件に違反したとき 第 4 号第 48 条第 3 項の規定による指示を受けたにもかかわらず なお第 23 条 第 3 項 第 23 条の 2 又は第 30 条第 2 項の規定により読み替えて適用す る同条第 1 項の規定に違反したとき 厚生労働大臣は 派遣元事業主が前項第 2 号又は第 3 号に該当するときは 期間を 定めて当該労働者派遣事業の全部又は一部の停止を命ずることができる ( 契約の内容等 ) 第 26 条第 1 項労働者派遣契約 ( 当事者の一方が相手方に対し労働者派遣をすることを約する契約をいう 以下同じ ) の当事者は 厚生労働省令で定めるところにより 当該労働者派遣契約の締結に際し 次に掲げる事項を定めるとともに その内容の差異に応じて派遣労働者の人数を定めなければならない 第 1 号派遣労働者が従事する業務の内容第 2 号派遣労働者が労働者派遣に係る労働に従事する事業所の名称及び所在地その他派遣就業の場所並びに組織単位 ( 労働者の配置の区分にあつて 配置された労働者の業務の遂行を指揮命令する職務上の地位にある者が当該労働者の業務の配分に関して直接の権限を有するものとして厚生労働省令で定めるものをいう 以下同じ ) 第 3 号労働者派遣の役務の提供を受ける者のために 就業中の派遣労働者を直接指揮命令する者に関する事項 4
6 第 4 号労働者派遣の期間及び派遣就業をする日第 5 号派遣就業の開始及び終了の時刻並びに休憩時間第 6 号安全及び衛生に関する事項第 7 号派遣労働者から苦情の申出を受けた場合における当該申出を受けた苦情の処理に関する事項第 8 号派遣労働者の新たな就業の機会の確保 派遣労働者に対する休業手当 ( 労働基準法 ( 昭和 22 年法律第 49 号 ) 第 26 条の規定により使用者が支払うべき手当をいう 第 29 条の2において同じ ) 等の支払に要する費用を確保するための当該費用の負担に関する措置その他の労働者派遣契約の解除に当たつて講ずる派遣労働者の雇用の安定を図るために必要な措置に関する事項第 9 号労働者派遣契約が紹介予定派遣に係るものである場合にあつては 当該職業紹介により従事すべき業務の内容及び労働条件その他の当該紹介予定派遣に関する事項第 10 号前各号に掲げるもののほか 厚生労働省令で定める事項第 5 項派遣元事業主は 新たな労働者派遣契約に基づく労働者派遣の役務の提供を受けようとする者から前項の規定による通知がないときは 当該者との間で 当該者の事業所その他派遣就業の場所の業務に係る労働者派遣契約を締結してはならない ( 派遣労働者であることの明示等 ) 第 32 条第 2 項派遣元事業主は その雇用する労働者であつて 派遣労働者として雇い入れた労働者以外のものを新たに労働者派遣の対象としようとするときは あらかじめ 当該労働者にその旨 ( 新たに紹介予定派遣の対象としようとする場合にあつては その旨を含む ) を明示し その同意を得なければならない ( 就業条件等の明示 ) 第 34 条第 1 項派遣元事業主は 労働者派遣をしようとするときは あらかじめ 当該労働者派遣に係る派遣労働者に対し 厚生労働省令で定めるところにより 次に掲げる事項 ( 当該労働者派遣が第 40 条の2 第 1 項各号のいずれかに該当する場合にあつては 第 3 号及び第 4 号に掲げる事項を除く ) を明示しなければならない 第 1 号当該労働者派遣をしようとする旨第 2 号第 26 条第 1 項各号に掲げる事項その他厚生労働省令で定める事項であ 5
7 つて当該派遣労働者に係るもの第 3 号当該派遣労働者が労働者派遣に係る労働に従事する事業所その他派遣就業の場所における組織単位の業務について派遣元事業主が第 35 条の 3の規定に抵触することとなる最初の日第 4 号当該派遣労働者が労働者派遣に係る労働に従事する事業所その他派遣就業の場所の業務について派遣先が第 40 条の2 第 1 項の規定に抵触することとなる最初の日 ( 労働者派遣に関する料金の額の明示 ) 第 34 条の2 第 1 項派遣元事業主は 次の各号に掲げる場合には 当該各号に定める労働者に対し 厚生労働省令で定めるところにより 当該労働者に係る労働者派遣に関する料金の額として厚生労働省令で定める額を明示しなければならない 第 1 号労働者を派遣労働者として雇い入れようとする場合当該労働者第 2 号労働者派遣をしようとする場合及び労働者派遣に関する料金の額を変更する場合当該労働者派遣に係る派遣労働者 ( 派遣先への通知 ) 第 35 条第 1 項派遣元事業主は 労働者派遣をするときは 厚生労働省令で定めるところにより 次に掲げる事項を派遣先に通知しなければならない 第 1 号当該労働者派遣に係る派遣労働者の氏名第 2 号当該労働者派遣に係る派遣労働者が無期雇用派遣労働者であるか有期雇用派遣労働者であるかの別第 3 号当該労働者派遣に係る派遣労働者が第 40 条の2 第 1 項第 2 号の厚生労働省令で定める者であるか否かの別第 4 号当該労働者派遣に係る派遣労働者に関する健康保険法第 39 条第 1 項の規定による被保険者の資格の取得の確認 厚生年金保険法 18 条第 1 項の規定による被保険者の資格の取得の確認及び雇用保険法第 9 条第 1 項の規定による被保険者となつたことの確認の有無に関する事項であつて厚生労働省令で定めるもの第 5 号その他厚生労働省令で定める事項 ( 派遣元管理台帳 ) 第 37 条 6
8 第 1 項派遣元事業主は 厚生労働省令で定めるところにより 派遣就業に関し 派遣元管理台帳を作成し 当該台帳に派遣労働者ごとに次に掲げる事項を記載しなければならない 第 1 号無期雇用派遣労働者であるか有期雇用派遣労働者であるかの別 ( 当該派遣労働者が有期雇用派遣労働者である場合にあつては 当該有期雇用派遣労働者に係る労働契約の期間 ) 第 2 号第 40 条の2 第 1 項第 2 号の厚生労働省令で定める者であるか否かの別第 3 号派遣先の氏名又は名称第 4 号事業所の所在地その他派遣就業の場所及び組織単位第 5 号労働者派遣の期間及び派遣就業をする日第 6 号始業及び終業の時刻第 7 号従事する業務の種類第 8 号第 30 条第 1 項 ( 同条第 2 項の規定により読み替えて適用する場合を含む ) の規定により講じた措置第 9 号教育訓練 ( 厚生労働省令で定めるものに限る ) を行つた日時及び内容第 10 号派遣労働者から申出を受けた苦情の処理に関する事項第 11 号紹介予定派遣に係る派遣労働者については 当該紹介予定派遣に関する事項第 12 号その他厚生労働省令で定める事項 ( 改善命令等 ) 第 49 条第 1 項厚生労働大臣は 派遣元事業主が当該労働者派遣事業に関しこの法律 ( 第 23 条第 3 項 第 23 条の2 及び第 30 条第 2 項の規定により読み替えて適用する同条第一項の規定を除く ) その他労働に関する法律の規定 ( これらの規定に基づく命令の規定を含む ) に違反した場合において 適正な派遣就業を確保するため必要があると認めるときは 当該派遣元事業主に対し 派遣労働者に係る雇用管理の方法の改善その他当該労働者派遣事業の運営を改善するために必要な措置を講ずべきことを命ずることができる ( 権限の委任 ) 第 56 条 第 1 項 7
9 この法律に定める厚生労働大臣の権限は 厚生労働省令で定めるところにより そ の一部を都道府県労働局長に委任することができる 職業安定法 ( 昭和 22 年法律第 141 号 )( 抄 ) ( 労働者供給事業の禁止 ) 第 44 条何人も 次条に規定する場合を除くほか 労働者供給事業を行い 又はその労働者供給事業を行う者から供給される労働者を自らの指揮命令の下に労働させてはならない ( 労働者供給事業の許可 ) 第 45 条労働組合等が 厚生労働大臣の許可を受けた場合は 無料の労働者供給事業を行うことができる 8
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Press Release 参考配布 平成 27 年 9 月 24 日 職業安定局派遣 有期労働対策部需給調整事業課 ( 担当 ) 課長 富田 望 主任中央需給調整事業指導官 戸ヶ崎 文泰 課長補佐 梅田 心一郎 ( 電話 ) 03(5253)1111( 内線 5324 5335) 03(3502)5227( 夜 間 ) 派遣元事業主に対する労働者派遣事業停止命令 及び労働者派遣事業改善命令 標記について
神奈川労働局 担職業安定部需給調整事業課厚生労働省課長柳田進一神奈川労働局発表課長補佐児玉満平成 30 年 4 月 26 日当主任需給調整指導官寶和代電話 F A X 派遣元事業主に対する労働者派遣事業停止命令及び労働者派遣事業改善命令について神奈
Press Release 参考配布 平成 30 年 4 月 26 日 照会先 職業安定局需給調整事業課課長牛島聡主任中央需給調整事業指導官新田峰雄課長補佐冨田英晴 ( 代表電話 )03(5253)1111( 内線 5335 5324) ( 直通電話 )03(3502)5227 派遣元事業主に対する労働者派遣事業停止命令 及び労働者派遣事業改善命令について 標記について 神奈川労働局から別添のとおり行政処分を実施し
厚 生 労 働 省 発 表
Press Release 報道関係者各位 平成 25 年 12 月 19 日 照会先 職業安定局派遣 有期労働対策部需給調整事業課課長富田望主任中央需給調整事業指導官鈴木徹課長補佐富永哲史 ( 代表電話 ) 03-5253-1111( 内線 5325 5323) ( 直通電話 ) 03-3502-5227 大阪労働局需給調整事業部 需給調整事業第 2 課 課長 山本和要 主任需給調整指導官 多田
第 3 処分理由別添の一覧表に記載する職業紹介事業者は 職業安定法第 32 条の16 第 1 項 ( 同法第 33 条第 4 項又は同法第 33 条の3 第 2 項において準用する場合を含む 以下同じ ) において 事業報告を提出しなければならないとされているのに 平成 28 年 4 月 1 日から
厚生労働省 Ministry of Health, Labour and Welfare Press Release 厚生労働省東京労働局需給調整事業部東京労働局発表担需給調整事業第二課長加藤辰明平成 30 年 2 月 13 日需給調整事業第二課長補佐磯浩之当主任需給調整指導官野上浩一電話 03-3452-1474 FAX 03-3452-5361 職業紹介事業者に対する職業紹介事業停止命令及び職業紹介業務改善命令について東京労働局
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第6章 単元 労働法規 6 労働者派遣法 A 労働者派遣法( 労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の保護等に関する法律 ) は 就業ニーズが多様化したことを背景に 昭和 60 年に制定されました 同法では 労働者派遣事業を労働力需給システムのつとして制度化するとともに 派遣就業は臨時的 一時的なものであるべきとの基本原則に基づき派遣労働者の保護と雇用の安定に関して規定を設けています 目的
個人情報の保護に関する規程(案)
公益財団法人いきいき埼玉個人情報保護規程 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 埼玉県個人情報保護条例 ( 平成 16 年埼玉県条例第 65 号 ) 第 59 条の規定に基づき 公益財団法人いきいき埼玉 ( 以下 財団 という ) による個人情報の適正な取扱いを確保するために必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この規程において 個人情報 個人情報取扱事業者 個人データ 保有個人データ
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社会福祉法人 個人情報保護規程 ( 例 ) 注 : 本例文は, 全国社会福祉協議会が作成した 社会福祉協議会における個人情報保護規程の例 を参考に作成したものです 本例文は参考ですので, 作成にあたっては, 理事会で十分検討してください 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は, 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから, 社会福祉法人 ( 以下 法人
個人情報保護規程 株式会社守破離 代表取締役佐藤治郎 目次 第 1 章総則 ( 第 1 条 - 第 3 条 ) 第 2 章個人情報の利用目的の特定等 ( 第 4 条 - 第 6 条 ) 第 3 章個人情報の取得の制限等 ( 第 7 条 - 第 8 条 ) 第 4 章個人データの安全管理 ( 第 9
個人情報保護規程 株式会社守破離 代表取締役佐藤治郎 目次 第 1 章総則 ( 第 1 条 - 第 3 条 ) 第 2 章個人情報の利用目的の特定等 ( 第 4 条 - 第 6 条 ) 第 3 章個人情報の取得の制限等 ( 第 7 条 - 第 8 条 ) 第 4 章個人データの安全管理 ( 第 9 条 ) 第 5 章個人データの第三者提供 ( 第 10 条 ) 第 6 章保有個人データの開示 訂正
中央教育審議会(第119回)配付資料
第 18 回 (10 月 15 日開催 ) 学校における働き方改革特別部会資料 一年単位の変形労働時間制について ( 労働基準法第 32 条の 4) 資料 2-3 休日の増加による労働者のゆとりの創造 時間外 休日労働の減少による総労働時間の短縮を実現するため 1 箇月を超え1 年以内の期間を平均して1 週間当たりの労働時間が40 時間を超えないことを条件として 業務の繁閑に応じ労働時間を配分することを認める制度
個人情報保護規程
公益社団法人京都市保育園連盟個人情報保護規程 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから 公益社団法人京都市保育園連盟 ( 以下 当連盟 という ) が保有する個人情報の適正な取扱いの確保に関し必要な事項を定めることにより 当連盟の事業の適正かつ円滑な運営を図りつつ 個人の権利利益を保護することを目的とする (
file://d:\hp 移行等 過去の分も \ 大元 \press\ \0323haken\haken.html Page 1 of /01/11 大阪労農記者クラブ扱い 大阪労働局発表 平成 23 年 3 月 23 日 担 当 大阪労働局需給調整事業部需給調整事業第二課電
Page 1 of 4 大阪労農記者クラブ扱い 大阪労働局発表 平成 23 年 3 月 23 日 担 当 大阪労働局需給調整事業部需給調整事業第二課電話 06-4790-6316 FAX 06-4790-6309 労働者派遣事業主に対する労働者派遣事業停止命令及び 労働者派遣事業改善命令について 大阪労働局長 ( 局長 : 西岸正人 ) は 下記のとおり 労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の就業条件の整備等に関する法律
<4D F736F F D E63188C4816A8D4C93878CA78BC696B18AC7979D91CC90A78A6D94468C9F8DB88EC08E7B97768D6A816989FC90B38CE3816A2E646F63>
広島県介護サービス事業者業務管理体制確認検査実施要綱 第 1 目的この要綱は, 広島県知事 ( 以下 知事 という ) が介護保険法 ( 平成 9 年法律第 123 号 以下 法 という ) 第 115 条の33, 第 115 条の34の規定及び介護サービス事業者業務管理体制確認検査指針 ( 平成 21 年 3 月 30 日付老発第 0330077 老健局長通知 以下 検査指針 という ) に基づき,
社会福祉法人○○会 個人情報保護規程
社会福祉法人恩心会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条本規程は 個人の尊厳を最大限に尊重するという基本理念のもと 社会福祉法人恩心会 ( 以下 本会 という ) が保有する個人情報の適正な取り扱いに関して必要な事項を定めることにより 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守することを目的とする ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱うに当たっては その利用目的をできる限り特定する
( 内部規程 ) 第 5 条当社は 番号法 個人情報保護法 これらの法律に関する政省令及びこれらの法令に関して所管官庁が策定するガイドライン等を遵守し 特定個人情報等を適正に取り扱うため この規程を定める 2 当社は 特定個人情報等の取扱いにかかる事務フロー及び各種安全管理措置等を明確にするため 特
特定個人情報等取扱規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 株式会社ニックス ( 以下 当社 という ) の事業遂行上取り扱う個人番号及び特定個人情報 ( 以下 特定個人情報等 という ) を適切に保護するために必要な基本的事項を定めたものである ( 適用範囲 ) 第 2 条この規程は 当社の役員及び社員に対して適用する また 特定個人情報等を取り扱う業務を外部に委託する場合の委託先
Microsoft Word - 個人情報保護規程 docx
学校法人長谷川学園旭美容専門学校個人情報保護規定 第 1 章総則第 1 条 ( 目的 ) 本規定は 学校法人長谷川学園 ( 以下 当校 という ) における個人情報の適法かつ適正な取扱いの確保に関する必要な事項を定めることにより 個人の権利 利益を保護することを目的とする 第 2 条 ( 定義 ) 本規定における用語の定義は次のとおりとする (1) 個人情報生存する個人に関する情報であって 当該情報に含まれる氏名
<4D F736F F D A6D92E894C581458E7B8D7393FA A956C8FBC8E738FE18A518ED293FC89408E9E E A B E E968BC68EC08E7B97768D6A2E646F63>
浜松市障害者入院時コミュニケーション支援事業実施要綱 ( 目的 ) 第 1 条 この要綱は 意思疎通を図ることが困難な障害者が医療機関に入院したとき 当該障害者が当該医療機関に派遣されるコミュニケーション支援員を介して 医療従事者との意思疎通を図り 円滑な医療行為を受けることができるよう支援することを目的として実施する浜松市障害者 入院時コミュニケーション支援事業 ( 以下 本事業 という ) について
社会福祉法人春栄会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条社会福祉法人春栄会 ( 以下 本会 という ) は 基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守し 個人情報保護に努める ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱
社会福祉法人春栄会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条社会福祉法人春栄会 ( 以下 本会 という ) は 基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守し 個人情報保護に努める ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱う際は その利用目的をできる限り特定する 2 本会が取得した個人情報の利用目的を変更する場合には 変更前の利用目的と変更後の利用目的とが相当の関連性を有する合理的な範囲内になければならない
一般社団法人北海道町内会連合会定款変更(案)
一般社団法人北海道町内会連合会特定個人情報取扱規程 平成 29 年 5 月 24 日制定 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 一般社団法人北海道町内会連合会 ( 以下 本会 という ) が行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律 ( 以下 番号法 という ) に規定する個人番号及び特定個人情報の適正な取り扱いを確保するために必要な事項を定めることを目的とする
14個人情報の取扱いに関する規程
個人情報の取扱いに関する規程 第 1 条 ( 目的 ) 第 1 章総則 この規程は 東レ福祉会 ( 以下 本会 という ) における福祉事業に係わる個人情報の適法かつ適正な取扱いの確保に関する基本的事項を定めることにより 個人の権利 利益を保護することを目的とする 第 2 条 ( 定義 ) この規程における各用語の定義は 個人情報の保護に関する法律 ( 以下 個人情報保護法 という ) および個人情報保護委員会の個人情報保護に関するガイドラインによるものとする
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Q-14 食品衛生法 ( 昭和 22 年法律第 233 号 ) とは 1 食品衛生法について 食品衛生法とは食品の安全性の確保のために公衆衛生の見地から必要な規制その他の措置を講ずることにより 飲食に起因する衛生上の危害の発生を防止し もつて国民の健康の保護を図ることを目的として 食品の規格等の設定 検査の実施 健康を損なうおそれのある食品の販売の禁止などの事項を規定しています 適用範囲食品衛生法の中で
特定個人情報の取扱いの対応について
特定個人情報の取扱いの対応について 平成 27 年 5 月 19 日平成 28 年 2 月 12 日一部改正 一般財団法人日本情報経済社会推進協会 (JIPDEC) プライバシーマーク推進センター 行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律 ( 以下 番号法 という ) が成立し ( 平成 25 年 5 月 31 日公布 ) 社会保障 税番号制度が導入され 平成 27 年 10
第 4 条 ( 取得に関する規律 ) 本会が個人情報を取得するときには その利用目的を具体的に特定して明示し 適法かつ適正な方法で行うものとする ただし 人の生命 身体又は財産の保護のために緊急に必要がある場合には 利用目的を具体的に特定して明示することなく 個人情報を取得できるものとする 2 本会
社会福祉法人江東園個人情報保護規定 第 1 条 ( 目的 ) 社会福祉法人江東園 ( 以下 本会 という ) は 個人の尊厳を最大限に尊重するという基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守する 第 2 条 ( 利用目的の特定 ) 本会が個人情報を取り扱うに当たっては その利用目的をできる限り特定する 2 本会が取得した個人情報の利用目的を変更する場合には
特定個人情報の取扱いに関する管理規程 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 特定個人情報の漏えい 滅失及び毀損の防止その他の適切な管理のための措置を講ずるに当たり遵守すべき行為及び判断等の基準その他必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条 この規定における用語の意義は 江戸川区個人情報保
特定個人情報の取扱いに関する管理規程 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 特定個人情報の漏えい 滅失及び毀損の防止その他の適切な管理のための措置を講ずるに当たり遵守すべき行為及び判断等の基準その他必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条 この規定における用語の意義は 江戸川区個人情報保護条例 ( 平成 6 年 3 月江戸川区条例第 1 号 ) 第 2 条及び行政手続における特定の個人を識別する
平成14年8月 日
平成 30 年 11 月 15 日福祉保健局 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律 に基づく行政処分 ( 回収命令 ) について 都は本日 以下の事業者に対し 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保 等に関する法律 ( 昭和 35 年法律第 145 号 以下 法 という ) 第 70 条第 1 項の 規定に基づく 回収命令 を行ったので お知らせします 1 対象事業者氏名ピュアハートキングス株式会社
個人情報保護規程例 本文
認可地縁団体高尾台町会 個人情報保護規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることに鑑み 認可地縁団体高尾台町会 ( 以下 本町会 という ) が保有する個人情報の適正な取り扱いの確保に関し必要な事項を定めることにより 本町会の事業の適正かつ円滑な運営を図りつつ 個人の権利利益を保護することを目的とする ( 定義
き県が負担する負担金の額 ( 当該負担金の額が他の法令の規定により軽減される場合にあつては, その軽減されることとなる額を控除した額 以下 県負担額 という ) から当該事業に要する費用の額 ( 加算額がある場合にあつては, 加算額を控除して得た額 ) に100 分の25 以内で規則で定める割合を乗
(3) 国営土地改良事業負担金等徴収条例 国営土地改良事業負担金徴収条例をここに公布する ( 趣旨 ) 第 1 条 国営土地改良事業負担金等徴収条例 改正 昭和 34 年 12 月 26 日宮城県条例第 36 号 昭和 42 年 3 月 22 日条例第 15 号昭和 45 年 10 月 15 日条例第 36 号昭和 53 年 10 月 20 日条例第 33 号昭和 54 年 3 月 20 日条例第
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資料 7 限度額適用 標準負担額減額認定証 に係る被保険者からの申請不要 道民アイデア整理表 1 後期高齢者医療制度の 限度額適用 標準負担額減額認定証 について 2 北海道後期高齢者医療広域連合ホームページ資料 ( 抜すい ) 3~4 限度額適用 標準負担額減額認定証に係る被保険者からの申請不要 関係法令 5~8 道民アイデア整理表 1518J アイデア名限度額適用 標準負担額減額認定証に係る被保険者からの申請不要
る暴力団及び暴力団員等 ( 以下 暴力団等 という ) の支配を受けてはならない 5 指定居宅サービス事業者等は 省令の規定 ( 規則で定めるものに限る ) による評価の結果を公表するよう努めなければならない 6 指定居宅サービス事業者等は 省令の規定 ( 規則で定めるものに限る ) に規定する研修
尼崎市介護保険法に基づく指定居宅サービスの事業の人員 設備及び運営の基準等を定める条例 平成 24 年 12 月 21 日条例第 52 号改正平成 25 年 3 月 7 日条例第 14 号平成 26 年 12 月 19 日条例第 48 号平成 28 年 10 月 6 日条例第 50 号平成 30 年 10 月 15 日条例第 48 号 ( この条例の趣旨 ) 第 1 条 この条例は 別に定めるもののほか
鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 平成 19 年 3 月 31 日規則第 15 号 改正 平成 21 年 2 月 16 日規則第 2 号平成 21 年 8 月 25 日規則第 28 号平成 28 年 3 月 25 日規則第 17 号鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等
鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 平成 19 年 3 月 31 日規則第 15 号 改正 平成 21 年 2 月 16 日規則第 2 号平成 21 年 8 月 25 日規則第 28 号平成 28 年 3 月 25 日規則第 17 号鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規則は 別に定めるもののほか 鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関し必要な事項を定めるものとする
