国営越後丘陵公園 整備 管理運営プログラム チューリップまつり香りのばらまつりサマーナイトプレゼンツ 水遊具 ( 越の池 ) ふわふわドーム コスモスまつり ホワイトシーズン ウインターイルミネーション 里山体験学習 中越地震時の防災拠点 カタクリの群生 自然探勝路 中越地震時の防災拠点 平成 25
|
|
|
- あいね とべ
- 7 years ago
- Views:
Transcription
1 国営越後丘陵公園 整備 管理運営プログラム チューリップまつり香りのばらまつりサマーナイトプレゼンツ 水遊具 ( 越の池 ) ふわふわドーム コスモスまつり ホワイトシーズン ウインターイルミネーション 里山体験学習 中越地震時の防災拠点 カタクリの群生 自然探勝路 中越地震時の防災拠点 平成 25 年 4 月 国土交通省北陸地方整備局
2 Ⅰ はじめに 国営越後丘陵公園は 近年のレクリエーションニーズの多様化 交流の拡大など広域的レクリエーション需要の増加に対応するために 全国で 13 番目 本州日本海側初の国営公園として 新潟県長岡市において平成元年度より整備を進めています 公園の整備にあたっては 良好な交通条件と恵まれた自然条件を活用し 北陸地方の中心的な公園として 雪国の風土を活かしつつ 四季を通じて誰もが 広々とした園内で遊び 色とりどりの花を楽しみ 里山の自然や暮らしを知ってもらうための整備を進めています また 園内の各施設はユニバーサルデザインを基本とし 誰もが安全 快適に利用頂けるように整備を進めています 管理運営にあたっては 園内の豊かな自然環境や地域の観光資源を活かし 地域のボランティア等との連携のもと 里山の自然環境とのふれあいの機会の提供や イベントの充実 効率的な管理運営等を進めています 1. 全体計画 (1) 所在地新潟県長岡市 2
3 (2) 全体面積約 400ha 公園内の利用状況 (3) 整備着手年度平成元年度整備着手 (4) 基本テーマ 天に学び 地に遊び 人と集う 越の里 (5) 基本方針 1) 恵まれた自然資源の保全と活用 2) 多様なレクリエーション需要への対応 3) 通年利用を可能に 4) 古き文化の継承と新しき文化の育み 5) 地域社会との交流を深め地域に貢献 (6) 全体構成 1 健康ゾーン ( 約 120ha) 広域的なレクリエーションに対応した 四季を通じて多様に利用できる広場空間のゾーン 2 里山フィールドミュージアム ( 約 280ha) 雪国越後の里山を復元し 自然資源を活かした様々な体験学習の開催や雪国の里山情報の発信を行うゾーン また かつての雪国里山の暮らし体験と 自然にやさしいこれからのライフスタイルの体験の場を提供していくゾーン 花の丘のコスモス ゾーン区分図 冬の里山散歩 3
4 2. 供用の経緯昭和 63 年度に長岡市を国営公園候補地として決定し 平成元年度より整備に着手しました 平成 3 年度より健康ゾーンの工事に着手し 平成 10 年 7 月 30 日に健康ゾーンの一部 29ha を開園しました その後整備を進め 平成 15 年度には健康ゾーン約 120ha の整備が概成しました 里山フィールドミュージアムは 平成 15 年度より整備に着手し 平成 24 年 4 月までに 177.3ha が開園しました 年度主な施設累計開園面積 平成元年度事業着手平成 2 年度都市計画決定 (398.6ha) 平成 3 年度工事着手健康ゾーンの一部開園 (29ha)( 緑の千畳敷 銀河の丘 越の池 インク 平成 10 年度リッシュカ ーテ ン 暖の館 天 地 人のフォリー 駐車場など ) 平成 11 年度展望台開園 (18ha)( ふれあいの森 フォリーの丘 展望台 園路など ) 平成 12 年度健康ゾーン追加開園 (25ha)( 駐車場 園路及び樹林地など ) 花と緑の館管理棟及び自然探勝路橋の開園 (0.3ha)( 花と緑の館管理棟 平成 13 年度自然探勝路橋など ) 平成 14 年度自然探勝路及び樹林地開園 (47ha)( 自然探勝路及び樹林地など ) 平成 15 年度花と緑の館 ( 休憩棟 ) 追加開園 (0.3ha) ばら園開園平成 19 年度里山フィールト ミューシ アムの一部開園 (20ha)( 里山ふれあいエリア ) 平成 20 年度里山フィールト ミューシ アムの追加開園 (9ha) 29ha 47ha 72ha 72.3ha 119.3ha 119.6ha 139.6ha 148.6ha 平成 21 年度 総合センター開所 (1.5ha) 里山フィールト ミューシ アムの追加開園 (5ha) 155.1ha 平成 24 年度里山フィールト ミューシ アムの追加開園 (143.3ha) 298.4ha 3. 年度別利用者数 600,000 6,000,000 年間入園者数 累計入園者数 5,202, ,000 4,701, , , ,852 5,000,000 年間入園者数 ( 人 ) 400, , , , , ,768 4,239, ,570 3,782, , , ,502 3,330, ,732 2,912,685 2,523, ,301 4,000,000 3,000,000 累計入園者数 ( 人 ) 200, , ,709 2,127,127 1,767,557 2,000,000 1,463, ,000 1,163, ,135 1,000,000 0 平成 10 年度平成 11 年度 566, , ,709 平成 12 年度平成 13 年度 平成 14 年度平成 15 年度平成 16 年度平成 17 年度 平成 18 年度平成 19 年度 平成 20 年度平成 21 年度平成 22 年度平成 23 年度平成 24 年度 0 4
5 Ⅱ. 平成 28 年度までの整備及び管理運営の方針等 1. 平成 28 年度までの整備 管理運営の重点事項 (1) 基本目標 雪国の特徴を活かした魅力の向上と地域社会への貢献 国営越後丘陵公園では 雪国北陸の国営公園としての特徴を活かした新たな魅力の提供と 施設の更新や整備によるさらなる使いやすさの向上が求められています また発災時の防災活動拠点としての機能確保 地域資源の連携による観光交流の拡大 美しく豊かな自然との共生など 当該地域の社会的課題を踏まえた整備 管理運営が必要です 平成 28 年度までは 以下の基本目標を基に 整備 管理 運営を総合的に実施します 1 災害に強い地域づくりへの貢献 健康ゾーン広場では防災機能を確保する管理をすすめます また公園内のオープンスペースの拡充等により 発災時の防災活動拠点としての機能を拡充するとともに 防災意識向上に係る情報の発信を行うなど 災害に強い地域づくりに貢献できる公園を目指します 2 地域資源との連携による観光振興への貢献 追加開園による新たな魅力の提供や 広域圏への情報発信の充実により観光交流の拡大を図り 地域の活性化に貢献します また管理運営面において 地域の多様な主体との連携 協働を進め 地域の人づくりを支援します これらによって 多様なかたちで地域振興に資する公園を目指します 3 魅力の増大と利用快適性 安全性の向上 利用者層を拡大する効果的なリニューアルやユニバーサルデザインの推進によって あらゆる利用者が楽しめるよう魅力の増大と快適性の向上を図ります また 雪の活用や冬期でも利用することの出来るプログラムの提供により 雪国ならではの自然や文化とのふれあいの場を提供します さらに 施設の安全点検等の徹底により 利用者が安全に安心して利用できる公園を目指します 4 里山ならではの自然環境の保全と活用 公園区域内の特徴ある雪国の里山環境について 適正な管理を行って本来の姿の維持に努め 魅力的なレクリエーション要素として また環境学習の場として有効に活用していきます こうした里山環境の維持 活用によって 美しく豊かな自然との共生の場を形成します 5 施設の長寿命化によるトータルコストの縮減 長寿命化計画に基づく 計画的な補修 更新を推進し 事業費の縮減を図ります 5
6 (2) 公園づくりの方向性 すべての人々が楽しめる魅力と快適性の向上里山フィールドミュージアムの充実を目指して 健康ゾーン すべての人々が楽しめる場となるよう 花空間の充実や休憩施設 遊具等のリニュ ーアルを行い 魅力と快適性を向上させます 里山フィールドミュージアム 里山の暮らしの体験の場を拡充するとともに 未開園区域では 地形や自然資源 といった里山資源を活用して新たな魅力を提供します 1 健康ゾーン 健康ゾーン ( 約 120ha) は平成 15 年度に概成していますが 今後も子供からお年寄りまで すべての人々が公園を快適に利用して頂けるよう 花空間の充実や 休憩施設の拡充 ユニバーサルデザインに配慮した改修を行います 2 里山フィールドミュージアム 里山フィールドミュージアム ( 約 280ha) は 平成 19 年度に一部開園していますが 里山の暮らしの体験の場を拡充するため 越の里山館 ( 仮称 ) の整備や 里山らしい草木の植栽を行います また未開園区域では 現在の里山資源を活かした新たな魅力を提供するために 大草原の整備や幹線園路の新設を行い 一部区域を追加開園します 香りのばらまつり ( 健康ゾーン ) 稲刈体験 ( 里山フィールドミュージアム ) 6
7 2 整備方針 1 健康ゾーン ①既存施設のリニューアルによる魅力の向上 地の陣からフォリーの丘一帯の魅力を高めるため あ じさい園の拡張整備を行います またフォリーの丘に 至る幹線園路沿道にもあじさい列植を展開し 回遊利 用や園内バスからの鑑賞が楽しめるようにします また 利用者の少ないふれあいの丘での芝スライダー の整備や 老朽化した木製遊具のリニューアルにより 家族連れをはじめとする利用者にとっての魅力を向上 させます あじさい園の改修後のイメージ ②人気施設の更なる充実 本公園で利用者に非常に人気のあるバラ園の更なる 充実を図るため 越の池の一部を改修してバラ圃場を 増設します これにより花修景による魅力をさらに高 め集客力を向上させます バラ園拡充のイメージ ③休憩施設や駐車場の充実によるサービスの向上 香りのバラ園や木製遊具など 人気が高く利用者の 集中が見られる施設の周辺において 夏期に日陰を提 供し 荒天時には退避場となる休憩所を拡充し 利用 者の快適性を高めます また 繁忙期や大型イベント開催時の駐車場不足を 解消するため 公園内の敷地を有効活用して駐車場を 拡充し 利用者へのサービスを向上します 休憩施設のイメージ 2 里山フィールドミュージアム ①越の里山館 仮称 整備 中越地震で被災した旧山古志村の古民家を移築し 古民具の展示や里山の暮らしを体験するプログラム 開催の場として活用します 越の里山館のイメージ ②里山環境の充実 古民家周辺や主園路沿道において 里山らしい草 木による修景植栽を行い 魅力ある里山の風景を演 出します 修景植栽のイメージ 7
8 3 健康ゾーンと里山フィールドミュージアムの連絡路の拡充 幹線園路の拡幅 ( バス待避所整備 ) や安全で快適な歩道の整備を進め 健康ゾーンと里山フィールドミュージアムの連絡を充実させます これにより里山フィールドミュージアムへの利用者の誘導を図ります 4 めぐみの原区整備 幹線園路拡幅のイメージ 現在の里山資源を活かし めぐみの原区の大規模な修景 展望台広場 幹線園路 駐車場の整備を行います これにより里山フィールドミュージアムの新しい魅力となる 里山とのふれあいの場 アウトドア スポーツの場 を提供し 来園者の増大を図ります 5 幹線園路の拡充 里山フィールドミュージアム内の未開園区域を縦断し 南口と東口を結ぶ幹線園路を新たに整備します 追加開園区域の主要動線として活用するとともに 今後の整備を進める基盤施設として利用します 展望台広場のイメージ 東口 南口 ( 里山口ゲート ) 幹線園路の整備イメージ 越の里山館 ( 仮称 ) 整備 8
9 3. 管理運営方針 1 広域圏からの集客 香りのばら祭りなど現在の人気イベントの拡充や 魅力ある食の提供を行うとともに 追加開園区域を活用し アウトドア スポーツイベントを開催することで 利用者層の拡大を図ります これらを関東圏も含めて広く PR し 広域からの誘客数の増大を図ります バラに関連した国際イベントの開催 2 快適性の向上 スタッフの気持ちのよい対応や 清潔な施設維持 快適な広場空間の提供などのサービス向上に努めます 3 利用者層の拡大 雨天時及び冬季の遊びの要素充実や 公園の持つ資源や特徴を最大限に活用して 多様なレクリエーション要素の展開を図ります また高齢者や障がい者 子供連れ客へのサービスを充実し 利用者層の拡大を図ります トイレ清掃 4 里山の保全活用 里山の自然環境を楽しみ学べるフィールドとして 間伐や下草刈りなどの適正な樹林管理を行っていくことにより 生物多様性の保全にも資する健全な里山林を維持していきます また 里山環境を活用し 本公園ならではの里山の自然環境とふれ合えるイベントや 学校等の団体も誘致できる環境学習プログラムの開催を充実させます ソリゲレンデ 下草刈り 5 地域連携の推進 近隣の観光資源や施設などの様々な団体との共同イベントの開催を行っていき 当公園の魅力向上による地域牽引に貢献します また 地元からの花苗の供給や長岡野菜など地場産品の PR を行い地域の地産地消活動に貢献します 長岡野菜の PR 販売 9
10 6 公園からの情報発信 多様な広報媒体を最大限に活用し公園からの施設情報やイベント情報を提供していきます また 防災意識向上のために震災パネル展など 災害に係る情報の発信を充実させます 土木フェスティバルにおけるパネル展示 7 利用者の安全 施設の機能の確保 園内を安全に利用していただくために遊具等の点検や適切な補修を行い 利用者の安全を確保します 8 災害時の迅速な対応 木製遊具点検 中越大震災発生時などの経験を踏まえ 健康ゾーン広場の防災機能を維持する管理を進めます また 大規模災害発生時において災害復旧活動のための支援が迅速に展開できるよう 連絡体制の構築や危機管理マニュアルの充実など 災害時対応への準備に注力します 9 効率的な管理運営 園内で発生した伐採木をチップ化し園路等に使用するなど維持費の縮減に取り組みます また 雨水の利用や 太陽光発電などエコエネルギーの活用による光熱費の節減を行います 自衛隊宿営 10 公園パートナーとの連携強化 間伐材のチップを使用した舗装 NPO やボランティアなどの公園パートナーとの連携をより一層強化します 園内の自然や里山文化などをボランティアから来園者にわかりやすく解説していただく取り組みに加え 新たに県内外から幅広く公園サポーターの募集を行うなど公園パートナーとの情報交流の機会を拡大します 公園パートナーとの連携 ( 里山案内人講座 ) 10
11 4. 事業に伴い期待される効果 (1) 発災時の防災活動拠点としての機能拡充めぐみの原区の追加開園等により 発災時に活用可能なオープンスペースの確保 充実が実現します (2) 広域圏からの集客 香りのばら園 のブランド化や魅力ある環境活用プログラムの PR により 広域での観光利用による集客が期待できます (3) 入園者数の増加健康ゾーンの快適性の向上を目的としたリニューアルや花修景施設全般のレベルアップ および里山フィールドミュージアムでの整備拡充と追加開園により入園者の増加が期待できます (4) 誰もが利用しやすい公園ユニバーサルデザインによる施設整備を行うことで 誰もが利用しやすい公園となります (5) 地域の観光振興や活性化への貢献地元など近隣施設と連携し イベントによる協力や共同事業を行うことにより 地域の観光振興や活性化に貢献できます (6) 里山の自然環境とのふれあい里山フィールドミュージアムの整備拡充により 誰もが快適に里山の自然環境や里山文化とふれあうことができるようになります (7) 里山情報等の発信体験学習や自然情報交流の拠点として 市民ボランティア NPO 研究機関等と連携し 様々な自然体験プログラムの開催により 里山における環境学習が可能となるほか 里山情報等の発信が充実します (8) 雪国独特の生物生息環境の保全雪国の里山環境の維持管理にあたっては 里山として自然環境に対する適度の管理作業を推進し 地域固有の生物生息環境の保全が図れます (9) 効率的な管理運営や長寿命化計画によるトータルコストの削減園内の維持管理作業により発生する剪定枝 間伐材などをリサイクルし 園内で再利用することにより 環境に負荷をかけない公園管理や維持管理の縮減が可能になります また 長寿命化計画に基づく 計画的な補修 更新を推進することで トータルコストが縮減されます 本プログラムは 事業の進捗状況を踏まえて 適宜見直しを行っていきます 11
(4) 対象区域 基本方針の対象区域は市街化調整区域全体とし 都市計画マスタープランにおいて田園都市ゾーン及び公園 緑地ゾーンとして位置付けられている区域を基本とします 対象区域図 市街化調整区域 2 資料 : 八潮市都市計画マスタープラン 土地利用方針図
市街化調整区域まちづくり基本方針の目的や位置付け (1) 目的 市街化調整区域まちづくり基本方針 ( 以下 基本方針 という ) では 市街化調整区域のあり方及び今後の土地利用の方向性を明らかにし 施策の展開による計画的な土地利用の保全 規制 誘導を図ります (2) 位置付け 基本方針は 都市計画マスタープランの市街化調整区域編として位置付け 都市計画マスタープランをはじめ 県や本市の上位 関連計画に即して定めます
(Microsoft Word - \201\2403-1\223y\222n\227\230\227p\201i\215\317\201j.doc)
第 3 編基本計画第 3 章安全で快適な暮らし環境の構築 現況と課題 [ 総合的な土地利用計画の確立 ] 本市は富士北麓の扇状に広がる傾斜地にあり 南部を富士山 北部を御坂山地 北東部を道志山地に囲まれ 広大な山林 原野を擁しています 地形は 富士山溶岩の上に火山灰が堆積したものであり 高冷の北面傾斜地であるため 農業生産性に優れた環境とは言い難く 農地利用は農業振興地域内の農用地を中心としたものに留まっています
Microsoft PowerPoint - 横須賀市三笠公園ほか1箇所_横須賀三笠・西武パートナーズ
横須賀市三笠公園ほか 1 箇所 事業計画書 横須賀三笠 西武パートナーズ 横須賀市三笠公園ほか 1 箇所事業計画書 1 管理体制 2 管理実績と管理運営方針 3 実施内容 4 収支計画と利益還元 5 成果を高める取り組み 地域連携 ボランティア活動 広報 配置計画 横須賀市三笠公園ほか 1 箇所事業計画書 1 管理体制 2 管理実績と管理運営方針 3 実施内容 4 収支計画と利益還元 5 成果を高める取り組み
一宮市住宅マスタープラン ~ 住み続けたいまち 住んでみたいまち 人々が生き生きと暮らせるまち ~ 概要版 平成 2 5 年 3 月 一宮市
一宮市住宅マスタープラン ~ 住み続けたいまち 住んでみたいまち 人々が生き生きと暮らせるまち ~ 概要版 平成 2 5 年 3 月 一宮市 1 住宅マスタープランとは? 住宅マスタープランをなぜ定めるの? 一宮市住宅マスタープラン は 今後の一宮市の住宅政策の基本的な方向を定め それに基づ き具体的にどのような取組みを進めるかを示すものです 一宮市では 平成 15 年に住宅マスタープランを策定し
(1) 都市空間形成の基本的な考え方 人口減少 長寿時代を 明石らしさを感じる 念頭に置いた 既成市 地域資源 を活かした 街地 集落での 住み続 都市づくりけやすい 都市づくり 隣接市町との戦略的な連携 魅力競争に基づく 主体的な都市づくり 海 緑 歴史 文化の魅力が暮らしにとけこむ未来安心都市 明石 明石らしさ 都市と田園の融合 集約型 地球に優しい交通 安全 安心 第 2 章 都市づくりの目標
北部大阪都市計画彩都地区計画 ( 案 ) 北部大阪都市計画彩都地区計画を 次のとおり変更する 1. 地区計画の方針 名称彩都地区計画 位 置 茨木市大字粟生岩阪 大字宿久庄 大字清水 大字佐保 大字泉原 大字千提寺 大字大岩 大字福井 大字大門寺 大字生保 大字安威 山手台一丁目 山手台三丁目 山手
北部大阪都市計画彩都地区計画 ( 案 ) 北部大阪都市計画彩都地区計画を 次のとおり変更する 1. 地区計画の方針 名称彩都地区計画 位 置 茨木市大字粟生岩阪 大字宿久庄 大字清水 大字佐保 大字泉原 大字千提寺 大字大岩 大字福井 大字大門寺 大字生保 大字安威 山手台一丁目 山手台三丁目 山手台七丁目 東福井四丁目 彩都あさぎ一丁目 彩都あさぎ二丁目 彩都あさぎ三丁目 彩都あさぎ四丁目 彩都あさぎ五丁目
7-3 上田城南地域 (1) 将来像 ( 将来像 ) 水と緑と多様な都市機能が調和し快適な暮らしの環境が整ったまち ( 基本目標 ) 千曲川をはじめ産川や浦野川 小牧山や上田原古戦場 半過岩鼻など奇景や原風景の残る豊かな自然や農地を大切に保全するとともに 秩序ある都市空間づくりを進めます 良好な住環
7-3 上田城南地域 (1) 将来像 ( 将来像 ) 水と緑と多様な都市機能が調和し快適な暮らしの環境が整ったまち ( 基本目標 ) 千曲川をはじめ産川や浦野川 小牧山や上田原古戦場 半過岩鼻など奇景や原風景の残る豊かな自然や農地を大切に保全するとともに 秩序ある都市空間づくりを進めます 良好な住環境を保全していくため 住宅と農地の混在抑制や景観形成に配慮 し 多様な商業環境と調和した 快適に暮らせるまちを目指します
計画的な再開発が必要な市街地 特に一体的かつ総合的に再開発を促進すべき地区 市町名 名称 再開発の目標 土地の合理的かつ健全な高度利用及び都市機能の更新に関する方針 特に整備課題の集中がみられる地域 ( 課題地域 ) 地区名 西宮市 C-4 浜脇 ( 約 175ha) 居住環境の向上 良好な都市景観
資料 1 都市再開発の方針 ( 西宮市素案 ) 別表 1 計画的な再開発が必要な市街地 ( 一号市街地 ) 計画的な再開発が必要な市街地 特に一体的かつ総合的に再開発を促進すべき地区 市町名 名称 再開発の目標 土地の合理的かつ健全な高度利用及び都市機能の更新に関する方針 特に整備課題の集中がみられる地域 ( 課題地域 ) 地区名 西宮市 C-1 本庁 ( 約 213ha) 都市核としての機能強化と魅力的な都市空間及び都市景観の形成
Microsoft Word - ■【滑川町総合振興計画】計画書_修正_110120 _NXPowe
第2部 後期基本計画 第4次滑川町総合振興計画後期基本計画 序章 滑川町総合振興計画 後期基本計画における 重点施策 題名 四天王門 中尾 慶徳寺 成木 亮太さん 滑川中学校 3年 滑川町総合振興計画後期基本計画における重点施策 後期基本計画は 基本構想で示した将来都市像 人と自然の共生 愛ふるタウン滑川 を実現するた めの施策を行政が体系的に明らかにするものであり 町の進める施策の基本となるものです
H28秋_24地方税財源
次世代に向けて持続可能な地方税財政基盤の確立について 1. 提案 要望項目 提案 要望先 総務省 (1) 地方交付税総額の確保 充実 減少等特別対策事業費等における取組の成果を反映した算定 減少等特別対策事業費 における 取組の成果 へ配分の段階的引き上げ 地域の元気創造事業費 における 地域活性化分 へ配分の重点化 緊急防災 減災事業債の延長および対象事業等の拡大 老朽化対策に係る地方財政計画における所要総額の確保
市街化調整区域の土地利用方針の施策体系 神奈川県 平塚市 神奈川県総合計画 神奈川県国土利用計画 平塚市総合計画 かながわ都市マスタープラン 同地域別計画 平塚市都市マスタープラン ( 都市計画に関する基本方針 ) 平塚都市計画都市計画区域の 整備 開発及び保全の方針 神奈川県土地利用方針 神奈川県
平塚市市街化調整区域の土地利用方針 1 方針策定に当たって (1) 背景と必要性 高度経済成長期における都市への急速な人口や産業の集中による市街地の無秩序な拡散 ( スプロール ) に対処するため 昭和 43 年に市街化区域及び市街化調整区域の区域区分制度 ( 線引き制度 ) 開発許可制度が制定された 本市においても 昭和 45 年に線引きを行い 市街化調整区域においては 市街化の抑制を基本とし 農地や山林等を保全する一方
トヨタの森づくり 地域・社会の基盤である森づくりに取り組む
http://www.toyota.co.jp/jpn/sustainability/feature/forest/ 2011/9/12 地域 社会の基盤である森づくりに取り組む トヨタは トヨタ基本理念 において 地域に根ざした企業活動を通じて 経済 社会の発展に貢献する としていま す それに基づき 豊かな社会づくりと持続的な発展のため 事業でお世話になっている各国 地域において 社会的 三重宮川山林
神宮外苑地区計画
東京都市計画地区計画の変更 ( 東京都決定 ) 都市計画神宮外苑地区地区計画を次のように変更する 名称 神宮外苑地区地区計画 位置 港区北青山一丁目 北青山二丁目 新宿区霞ヶ丘町 大京町 南元町 渋谷区千駄ケ谷一丁目 千駄ケ谷二丁目及び神宮前二丁目各地内 面積 約 64.3ha 地 区 計 画 の 目 標 本地区は 大正期に整備された神宮外苑の都市構造を基盤として 風格のある都市景観と苑内の樹林による豊かな自然環境を有している
Taro-全員協議会【高エネ研南】
高エネ研南側未利用地の利活用検討について 1 趣旨高エネ研南側未利用地 ( 旧つくば市総合運動公園事業用地 ) については,( 独 ) 都市再生機構への返還要望が受け入れられなかったことから, 当該土地の利活用の早期解決に向けて検討を進めることとする 2 土地の現状 (1) 土地の所在つくば市大穂 2 番 1ほか37 筆 (2) 面積 455,754.03m2 ( 約 45.6ha) (3) 現況山林
Microsoft Word - ●決定⑤地区計画-2.docx
区域の整備 開発及び保全に関する方針立川都市計画地区計画の変更 ( 決定 ) 都市計画立川基地跡地昭島地区地区計画を次のように変更する 名称立川基地跡地昭島地区地区計画 位置 面積 地区計画の目標 土地利用の方針地区施設の整備の方針 及び上砂町一丁目各地内 約 9.5ha 本地区は 東側を国営昭和記念公園 北側を都営住宅及び住宅地に囲まれた昭島市に隣接する地区であり 多摩地域の核として発展している核都市
本日の説明内容 1 板橋駅西口周辺地区のまちづくり 2 板橋駅西口地区都市計画素案について 1 市街地再開発事業 2 地区計画 3 高度利用地区 4 高度地区 3 今後のスケジュール 1
板橋区都市整備部地区整備事業担当課 日時 : 平成 30 年 7 月 27 日 ( 金 ) 7 月 28 日 ( 土 ) 本日の説明内容 1 板橋駅西口周辺地区のまちづくり 2 板橋駅西口地区都市計画素案について 1 市街地再開発事業 2 地区計画 3 高度利用地区 4 高度地区 3 今後のスケジュール 1 1 板橋駅西口周辺地区のまちづくり 2 地区の位置 規模 都営三田線新板橋駅 板橋駅西口地区約
Microsoft Word - 【外務省】インフラ長寿命化(行動計画)
外務省 インフラ長寿命化計画 ( 行動計画 ) 平成 27 年度 ~ 平成 32 年度 平成 28 年 3 月 外務省 目次 1 はじめに 1 2 外務省の役割 1 3 計画の範囲 (1) 対象施設 2 (2) 計画期間 2 4 対象施設の現状と課題 (1) 点検 診断 / 修繕 更新等 2 (2) 基準類の整備 3 (3) 情報基盤の整備と活用 3 (4) 個別施設計画の策定 推進 3 (5) 新技術の導入
宮城の将来ビジョン 富県宮城の実現 ~ 県内総生産 10 兆円への挑戦 ~ 富県宮城の実現 ~ 県内総生産 10 兆円への挑戦 ~ 認知度集計表 ( 回答者属性別 ) 内容について知っている 言葉は聞いたことがある 効知らない ( はじめて聞く言葉である ) 県全体 度数 ,172
宮城の将来ビジョン 富県宮城の実現 ~ 県内総生産 10 兆円への挑戦 ~ 4 宮城の将来ビジョンにおける 3 つの政策推進の基本方向に関する調査分析結果宮城の将来ビジョンで定めている政策推進の 3 つの基本方向ごとに, 認知度及びさらに力を入れる必要があると考える取組について調査したところ, 次のような結果となりました (1) 富県宮城の実現 ~ 県内総生産 10 兆円への挑戦 ~ < 概要 >
CSRコミュニケーションブック
地域との 地域とともに 森を育て守っています 共生を目指して 全国に広がる森林保全活動 JTの森 JTグループは 事業活動において葉たばこ 紙 野菜 茶葉などを原材料として使用しており 事業を支える自然の恵みに 対する感謝の想いと企業の社会的責任の観点から 森林保全活動 JTの森 に取り組んでいます JTの森 は国内各地の森林 を一定期間借り受け 専門家や地元の方々との対話を重ねながら 森づくりに必要な手入れを支援するしくみです
弥富相生山線の道路事業廃止及び相生山緑地の計画に関する説明会 ( 世界の A I O I Y A M A プロジェクト説明会 ) 日時 : 平成 30 年 12 月 16 日 ( 日 ) 場所 : 天白区役所講堂 - 次 第 - 1 開会のあいさつ 2 資料説明 資料 1 世界の AIOIYAMA
弥富相生山線の道路事業廃止及び相生山緑地の計画に関する説明会 ( 世界の A I O I Y A M A プロジェクト説明会 ) 日時 : 平成 30 年 12 月 16 日 ( 日 ) 場所 : 天白区役所講堂 - 次 第 - 1 開会のあいさつ 2 資料説明 資料 1 世界の AIOIYAMA プロジェクトについて資料 2 入り込み交通対策について資料 3 渋滞対策について資料 4 相生山緑地基本計画の素案について資料
寄居町中心市街地活性化基本計画
4. 土地区画整理事業 市街地再開発事業 道路 公園 駐車場等の公共の用に供する施設の整備その他の市街地の整備改善のための事業に関する事項 [1] 市街地の整備改善の必要性 (1) 現状中心市街地においては 東西方向の骨格を形成する都市計画道路本通り線と寄居駅南口へのメインアクセスルートである都市計画道路中央通り線があるが いずれも計画幅員が確保されていない状況である 都市計画道路本通り線については
<8ED089EF8E91967B90AE94F5918D8D878CF095748BE0955D89BF88CF88F589EF2E786477>
東海市社会資本整備総合交付金評価委員会次第 日時平成 29 年 11 月 28 日 ( 火 ) 午後 2 時場所東海市役所 403 会議室 (4 階 ) 1 委員長挨拶 2 議事事項 議題 1 太田川駅周辺都市再生整備計画事業について ( 事後評価 ) 議題 2 安心 安全で元気あふれる快適都市の実現について ( 事後評価 ) 議題 3 みどりと花につつまれた安全 安心な都市づくりについて ( 事後評価
大京グループレポート(CSR抜粋版)
2016 (CSR 抜粋版 ) 3. 1. 4. 2. 2016/3 2015/3 827 1,236 2014/3 1,056 1. 防災意識の啓蒙 バケーションレンタル ( 空室の有効活用 ) 大京グループでは 40 年以上住まいを提供してきた企業として大規模災害時には これまでの経験を活かし グループ全体で復旧支援に努めました その経験から お住まいの方々が安心して暮らせる環境をサポートするために
目次 1. 市街化調整区域の土地利用方針について... 1 (1) 策定の目的... 1 (2) 方針の位置付け 市街化調整区域の課題 土地利用の方針... 3 (1) 土地利用の基本的な方針... 3 (2) 地区ごとの土地利用方針 開発計画等の調整
市街化調整区域の土地利用方針 平成 29 年 6 月市川市 目次 1. 市街化調整区域の土地利用方針について... 1 (1) 策定の目的... 1 (2) 方針の位置付け... 1 2. 市街化調整区域の課題... 2 3. 土地利用の方針... 3 (1) 土地利用の基本的な方針... 3 (2) 地区ごとの土地利用方針... 4 4. 開発計画等の調整手法... 5 1. 市街化調整区域の土地利用方針について
<ハード対策の実態 > また ハード対策についてみると 防災設備として必要性が高いとされている非常用電源 電話不通時の代替通信機能 燃料備蓄が整備されている 道の駅 は 宮城など3 県内 57 駅のうち それぞれ45.6%(26 駅 ) 22.8%(13 駅 ) 17.5%(10 駅 ) といずれも
道の駅 の防災機能の向上に関する調査の結果 大震災の教訓をいかした防災機能の向上を目指して 平成 28 年 11 月 29 日東北管区行政評価局 総務省東北管区行政評価局が 道の駅 の防災機能について調査した結果 東日本大震災の教訓をいかした防災機能の向上が必ずしも図られていない実態が明らかになりました 当局は 11 月 29 日 道の駅 における改善を促すよう 国土交通省東北地方整備局に通知しました
東京都市計画第一種市街地再開発事業前八重洲一丁目東地区第一種市街地再開発事業位置図 東京停車場線 W W 江戸橋 JCT 日本橋茅場町 都 道 一石橋 5.0 特別区道中日第 号線 江戸橋 15.
東京都市計画第一種市街地再開発事業の決定都市計画前八重洲一丁目東地区第一種市街地再開発事業を次のように決定する 配公置共及び施設規模の 建築物の整備 建整築備敷地の 名称前八重洲一丁目東地区第一種市街地再開発事業 施行区域面積 道路 地区番号 A B 約 1.4ha 種別名称規模備考 幹線街路都道第 408 号線面積約 10 m2一部拡幅 ( 隅切部 ) 区画道路 建築面積 約 1,200 m2 約
<4D F736F F D CF8D5888C48C7689E68F91817A948E91BD B8A58926E8BE62E646F63>
区域の整備 開発及び保全に関する方針区域の整備 開発及び保全に関する方針福岡都市計画地区計画の変更 ( 福岡市決定 ) 都市計画博多駅中央街地区地区計画を次のように変更する 名称位置面積 地区計画の目標 土地利用の方針 都市基盤施設及び 地区施 設 の 整備の 方 針 博多駅中央街地区地区計画福岡市博多区博多駅中央街約 16.2ha 当地区は本市都心部に位置し JR 博多駅やバスターミナルが立地するなど
<81798E9197BF FCD817A8CF092CA82DC82BF82C382AD82E88D7393AE8C7689E62E786477>
資料 3 豊田市交通まちづくり推進協議会 豊田市交通まちづくり行動計画 (2011~2015)( 案 ) 3. 豊田市交通まちづくりビジョン 2030 平成 23 年 11 月 豊田市都市整備部交通政策課 目 次 3. 豊田市交通まちづくりビジョン2030 3.1 基本理念 1 3.2 基本目標と目指すべき姿 2 3.3 目標値の設定 3 3.1 基本理念 豊田市は ものづくりを中心とする我が国屈指の産業都市でありながら
Microsoft PowerPoint - 青森港ビジョン概要版(A4版)
青森港ビジョン ~ 青函圏から世界へつながる GATE-Port 戦略 ~ 青森港みなとづくり懇談会 青森港ビジョンとは 青森港を取り巻く社会情勢の変化等を踏まえ 国 青森県や青森市をはじめとする地元関係者が 20~30 年の長期的な戦略を共有した上で 今後 青森港において連携した取組を着実に実施していくための指針 将来像と基本戦略 ~ 将来像 ~ 物流 ( Transport ) 青函圏の物流拠点
国営常陸海浜公園プレジャーガーデンエリア 改修 設置 管理運営事業 民間事業者選定結果 平成 30 年 3 月 国土交通省関東地方整備局
民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する法律 ( 平成 11 年法律第 117 号 ) 第 11 条第 1 項の規定により 国営常陸海浜公園プレジャーガーデンエリア改修 設置 管理運営事業の民間事業者の選定における客観的評価の結果をここに公表する 平成 30 年 3 月 29 日 関東地方整備局長泊宏 国営常陸海浜公園プレジャーガーデンエリア 改修 設置 管理運営事業 民間事業者選定結果
2
八王子市土地利用制度の活用方針 平成 28 年 2 月 八王子市都市計画部都市計画課 1 2 目次 はじめに... 1 (1) 土地利用制度の活用方針策定の趣旨... 2 (2) 本方針の役割... 3 (3) 本方針の体系図... 4 第 1 章八王子の土地利用の将来像... 5 (1) 都市計画マスタープランの概要... 6 第 2 章土地利用制度の活用方針... 11 (1) 土地利用制度の活用方針の基本的な考え方...
加賀市農業委員会農地等の利用の最適化の推進に関する指針 平成 30 年 1 月 26 日制定 加賀市農業委員会 第 1 指針の目的 農業委員会等に関する法律 ( 昭和 26 年法律第 88 号 以下 法 という ) の一部改正法が平成 28 年 4 月 1 日に施行され 農業委員会においては 農地等
加賀市農業委員会農地等の利用の最適化の推進に関する指針 平成 30 年 1 月 26 日制定 加賀市農業委員会 第 1 指針の目的 農業委員会等に関する法律 ( 昭和 26 年法律第 88 号 以下 法 という ) の一部改正法が平成 28 年 4 月 1 日に施行され 農業委員会においては 農地等の利用の最適化の推進 が最も重要な必須業務として 明確に位置づけられた 本市における農村集落地域をおおまかにみると
柏駅西口北地区まちづくり
柏市の市街地再開発事業 平成 25 年 4 月 都市部中心市街地整備課 目次 柏駅周辺地区の位置付け柏駅周辺中心市街地の整備方針再開発事業とは柏駅周辺における再開発事業柏駅東口地区地区再生計画柏駅東口 D 街区第一地区 ( 事業計画の概要 ) 柏駅西口北地区地区再生計画柏駅西口北地区の将来像都市計画道路網の整備 ( 街路事業 ) 市街地再開発事業スケジュール ( 優先順位 ) 平成 25 年度予算の概要
基本方針 2 児童 生徒一人ひとりに応じた学習を大切にし 確かな学力の育成を図ります 基本方針 2 児童 生徒一人ひとりに応じた学習を大切にし 確かな学力の育成を図ります (1) 基礎的 基本的な学力の定着児童 生徒一人ひとりが生きる力の基盤として 基礎的 基本的な知識や技能を習得できるよう それぞ
基本方針 1 家庭や地域 関係機関との密接な連携により 生涯にわたる人格形成の基礎を培う幼児期の教育の充実を図ります 基本方針 1 家庭や地域 関係機関との密接な連携により 生涯にわたる人格形成の基礎を培う幼児期の教育の充実を図ります (1) 幼児教育の質の向上及び幼児教育 保育のあり方の検討幼児教育の質の向上を図るとともに 0 歳から 5 歳までの就学前の子どもに対する幼児教育 保育のあり方について検討します
数値目標 平成 29 年 オープンカフェ新規参加店舗数 58 店 6 店 6 店 オリオン市民広場集客数 1,500 人 3,000 人 3,000 人 センターコア歩行者 自転車通行量 ( 平日 ) 1,700 人 1,700 人 1,700 人 5 地域再生を図るために行う事業 5-1 全体の概
地域再生計画 1 地域再生計画の名称街なかの新たな賑わいづくりによる地域創生事業 2 地域再生計画の作成主体の名称宇都宮市 3 地域再生計画の区域宇都宮市の区域の一部 ( 中心市街地エリア ) 4 地域再生計画の目標本市では 平成 14 年 ( 2002 年 ) に 中心市街地における概ね30 年先 (2030 年頃 ) を見据えた将来ビジョンを明らかにした 宇都宮市都心部グランドデザイン ( 以下
資料 目 次 事業方針 実施計画 みんなで福祉の風土を広げよう 住民 関係機関 団体のネットワークで身近な福祉活動を進めよう 一人ひとりの安全で安心な暮らしを守ろう Ⅳ 推進基盤の強化 主な年間行事等
- 平成 30 年度 - 事業計画書 社会福祉法人北九州市小倉南区社会福祉協議会 資料 目 次 事業方針 実施計画 みんなで福祉の風土を広げよう 住民 関係機関 団体のネットワークで身近な福祉活動を進めよう 一人ひとりの安全で安心な暮らしを守ろう Ⅳ 推進基盤の強化 主な年間行事等 事業方針 市 区社会福祉協議会では 住民主導により 関係機関 団体と連携 協働して地域福祉を推進するため 行政計画と連動した
「(仮称)姫路市地域IT基本計画」の概要について
資料編 3 姫路市情報化計画の等 姫路市情報化計画アクションプランに係る情報化施策の達成状況 ⑴ アクションプランに掲げ 推進中の情報化事業 6 件 ⑵ 上記 6 件の情報化事業の ( 平成 末見込み ) 評価の基準 ( 評価ランク ) 事業数構成比 C 情報通信システムを構築済であり 中 情報通信システムの一部を構築情報通信システムを構築 設計中 情報通信システムの構想 整備計画を策定中 中 48
untitled
31 1 3 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 0 100 1:8,000 400m 17 19 20 21 22 23 24 25 26 施設⑤ 亀城プラザ 歩道との境にあるグレーチングの改善 8 経路⑧ 国道125号 都市計画道路の整備 都市計画道路整備までの当面の対応 歩道の路面の凹凸の改善 視覚障害者誘導用ブロックの補修 設置 歩行者動線上の歩道と車道の段差の改善
渚泊推進対策 平成 29 年 3 月に閣議決定された 観光立国推進基本計画 において 農山漁村滞在型旅行をビジネスとして実施できる体制を持った地域を平成 32 年度までに 500 地域創出することにより 農泊 の推進による農山漁村の所得向上を実現する と位置づけられたところ 農泊 を持続的なビジネス
渚泊推進対策 平成 29 年 3 月に閣議決定された 観光立国推進基本計画 において 農山漁村滞在型旅行をビジネスとして実施できる体制を持った地域を平成 32 年度までに 500 地域創出することにより 農泊 の推進による農山漁村の所得向上を実現する と位置づけられたところ 農泊 を持続的なビジネスとして実施できる地域を創出し 農山漁村の所得向上と地域の活性化を図るため ソフト ハード対策の一体的な支援等を実施し
Microsoft Word - 基本方針案ver.3.33
浦安市 2020 東京オリンピック パラリンピック基本方針 ( 案 ) 浦安市 2020 東京オリンピック パラリンピック推進本部 目 次 1 基本方針策定にあたり 2 2 市の特性 3 3 基本的な考え方 方向性 4 4 基本方針における3つの柱とその取り組み 6 5 事前キャンプ地誘致活動について 11 6 推進体制 13 1 1 基本方針策定にあたり スポーツと文化の祭典であるオリンピック パラリンピック競技大会が
[ 概要版 ] 倉吉都市計画 マスタープラン素案 鳥取県倉吉市
[ 概要版 ] 倉吉都市計画 マスタープラン素案 鳥取県倉吉市 目次 はじめに 1 マスタープランの概要 2 将来目標の設定 3 全体構想 7 地域別構想 12 はじめに 都市計画マスタープラン は 都市計画の指針であることから 都市計画区域を基本とするものですが 倉吉市総合計画では 自然 住居 産業がバランスよく調和した土地利用を進める ことを目標に定めていること また 市域の一体的かつ総合的なまちづくりを推進するため
5 地域再生を図るために行う事業 5-1 全体の概要 棋士のまち加古川 をより幅広く発信するため 市内外の多くの人が 将棋文化にふれる機会や将棋を通じた交流を図ることができる拠点施設を整備するとともに 日本将棋連盟の公式棋戦 加古川青流戦 の開催や将棋を活かした本市独自のソフト事業を展開する 5-2
地域再生計画 1 地域再生計画の名称 加古川の伝統文化 ( 将棋 ) の発信によるまちのにぎわい創出事業 2 地域再生計画の作成主体の名称加古川市 3 地域再生計画の区域加古川市の全域 4 地域再生計画の目標加古川市では 本市にゆかりのある将棋のプロ棋士が5 名もおられることから 公益社団法人日本将棋連盟の公式棋戦 加古川青流戦 の創設をはじめ これまで 棋士のまち加古川 を全国に発信するため様々な取り組みを進めてきたが
~ 二次的な被害を防止する ~ 第 6 節 1 図 御嶽山における降灰後の土石流に関するシミュレーション計算結果 平成 26 年 9 月の御嶽山噴火後 土砂災害防止法に基づく緊急調査が国土交通省により実施され 降灰後の土石流に関するシミュレーション結果が公表された これにより関係市町村は
第 6 節二次的な被害の防止 ~ 二次的な被害を防止する ~ 第 6 節 1 起きてはならない最悪の事態 6-1 土石流 地すべりなど土砂災害による二次災害の発生 1 現状認識 問題点の整理 ( 脆弱性評価 ) ( 土石流 地すべり ) 1 地震などの大規模災害発生後には 土石流 地すべりなど土砂災害による二次災害発生の危険性が増大します また火山噴火発生後は 堆積した火山灰が 降雨や融雪に伴い土石流化し
h23活動報告書
Ⅴ 市民 行政協働 ネットワー ク学習事業の概要 Ⅴ 市民 行政協働 ネットワーク学習事業の概要 地域とそこで暮らす市民 学校 区役所や市民館などが連携し 協力して学習活動を発展させている また 広く学習にかかわる情報や人などのネットワークづくりを進め 生涯学習活動やボランティア活動 市民活動を積極 的に支援している 1 行政区地域教育会議 行政区において 学校 家庭 地域の連携により 区内の子育てや生涯学習のネットワークづくりと
により 都市の魅力や付加価値の向上を図り もって持続可能なグローバル都 市形成に寄与することを目的とする活動を 総合的 戦略的に展開すること とする (2) シティマネジメントの目標とする姿中野駅周辺や西武新宿線沿線のまちづくりという将来に向けた大規模プロジェクトの推進 並びに産業振興 都市観光 地
平成 30 年 (2018 年 )1 月 24 日 建設委員会資料 都市政策推進室グローバル戦略推進担当 中野区におけるシティマネジメント推進の考え方について 区は グローバル戦略を進めていくために取り組むべきシティマネジメント についての考え方を整理するとともに 区と民間事業者の役割のあり方や事業 の具体化について検討を進めてきたので 以下のとおり報告する 1 中野区シティマネジメントの検討経緯について
表面.ai
STATION 将来都市像 思いやり 支え合い 手と手をつなぐ 大家族たかはま みんなで考え みんなで汗かき みんなのまちを創ろう 市民の自主性を高め 交流を促進する 都市づくり 多用な都市機能の充実 市街地整備 再開発等 歴史 文化など地域資源の活用 街並み整備 地域主体のまちづくりの推進 地区計画制度など 学びあい 力を合わせて 豊かな未来を育もう いきいきとした 暮らしを実現できる 都市づくり
