国立大学法人筑波大学リサーチ アシスタント ( 委嘱 ) 実施要項 平成 25 年 4 月 30 日学長決定改正平成 25 年 7 月 1 日改正平成 26 年 3 月 31 日改正平成 27 年 3 月 27 日改正平成 29 年 11 月 1 日 ( 趣旨 ) 第 1 条この要項は 国立大学法人
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1 国立大学法人筑波大学リサーチ アシスタント ( 委嘱 ) 実施要項 平成 25 年 4 月 30 日学長決定改正平成 25 年 7 月 1 日改正平成 26 年 3 月 31 日改正平成 27 年 3 月 27 日改正平成 29 年 11 月 1 日 ( 趣旨 ) 第 1 条この要項は 国立大学法人筑波大学が行う研究プロジェクト等において優秀な大学院学生をリサーチ アシスタント ( 以下 RA という ) として研究又は研究補助業務 ( 以下 研究業務 という ) を委嘱し 当該業務に従事させるために 必要な事項を定めることにより 本学における研究活動の効果的推進 研究体制の充実及び若手研究者としての研究遂行能力の育成を図ることを目的とする ( 職務 ) 第 2 条 RAは 前条に掲げる目的のため 研究プロジェクト等に有益な研究業務に従事するものとする 2 RAは 委嘱された研究業務を適正に遂行しなければならない ただし その遂行にあたっては 授業等に支障のない範囲で行うものとする ( 資格 ) 第 3 条 RAとして業務を委嘱することのできる者は 将来研究者となる意欲と優れた能力を有する者で 博士後期課程及び3 年制博士課程並びに一貫制博士課程の第 3 年次以上 ( 人間総合科学研究科の生命システム医学専攻及び疾患制御医学専攻にあっては第 1 年次以上 以下 博士後期課程等 という ) に在学するもの並びに博士後期課程等に在学する特別研究学生とする ( 委嘱期間等 ) 第 4 条業務の委嘱期間は 当該会計年度を超えない範囲内とする 2 委嘱の開始日は 原則として 開始する月の初日からとし 終了日は委嘱を終了する月の末日とする ( 委嘱手続等 ) 第 5 条部局又は外部資金を基礎とする拠点等 ( 以下 部局等 という ) においてRA として業務を委嘱する場合は 部局等に一定期間課題性を持って編成される研究チームの代表者の推薦等に基づき 当該部局等の長の所属する教育研究組織の教員会議等の議を経て行う
2 2 業務を委嘱するRAの選考に当たっては 選考委員会等の設置及び合理的かつ客観的な選考基準の作成により 審査の透明性に努めるものとする 3 第 1 項の推薦は RA 候補者推薦調書 ( 様式 1) により行い RAの候補者を審査し選考した場合には リサーチ アシスタント選考結果報告書 ( 様式 2) により部局等の長へ報告するものとする 4 教員会議等の議を経てRAとして業務を委嘱することが決定した場合には RAの候補者に対しリサーチ アシスタント委嘱通知書 ( 様式 3) により委嘱業務の内容及び条件を通知し同意を得るものとする 5 委嘱した内容に変更せざるを得ない事由が発生した場合 (RAの都合により委嘱期間の途中でRAを辞退する場合を含む ) には 当該 RAを推薦した者はリサーチ アシスタント委嘱内容変更届 ( 様式 4) により届け出るものとし 変更内容が受理された場合には改めてリサーチ アシスタント委嘱通知書 ( 様式 3) をRAに通知し同意を得るものとする ( 委嘱の解除 ) 第 6 条部局等の長は RAが委嘱した業務を履行せず 研究従事の改善を求めたにもかかわらず是正しない場合には RAへの業務の委嘱を解除することができるものとする 2 前項の委嘱を解除した場合 (RAの都合により委嘱期間の途中でRAを辞退する場合を含む ) には リサーチ アシスタント委嘱解除通知書 ( 様式 5) により委嘱を解除した旨を通知するものとする ( 報告 ) 第 7 条 RAは 当該月分の研究業務を委嘱業務従事報告書 ( 様式 6) により毎月末までに報告しなければならない 2 外部資金の研究プロジェクトの業務を委嘱するRAにあっては 前項の報告書の外 当該外部資金の定めにより 外部資金の証拠書類として従事日の業務内容を把握するための記録等 ( 従事日報等 ) を必要に応じて作成するものとする 3 RAは 当該年度の研究業務終了時にリサーチ アシスタント研究業務終了報告書 ( 様式 7) により報告しなければならない ( 研究業務の対価 ) 第 8 条委嘱された研究業務の遂行による対価は 謝金として支払う 2 前項の謝金の単価は 別表による月額単価とし 月ごとに支払う ただし RAが委嘱した業務を遂行していないと認められる場合又は前条の委嘱業務従事報告書の報告がない場合には 当該月の謝金は支払わないものとする 3 委嘱された業務の開始が月の途中又は委嘱された業務が月の途中で終了する月の支払いは 国立大学法人筑波大学本部等職員の給与に関する規則 ( 平成 17 年法人規則第 8 号 ) 第 4 条第 4 項の規定を準用し 支給額を日割りにより計算する ただし 外部資金
3 の研究プロジェクトの業務については この限りではない 4 第 6 条の規定により委嘱を解除された場合には 解除された月の謝金は支払わないものとする 5 第 2 項に基づく研究業務の対価としての支払いの扱いは 第 1 項の規定にかかわらず 地方税法の施行に関する取扱いについて ( 道府県税関係 )4の2の5に基づき報酬給与額として扱う ( その他 ) 第 9 条この決定に定めるもののほか RAに関し必要な事項は 別に定める 附記 1 この決定は 平成 25 年 5 月 1 日から施行する 2 国立大学法人筑波大学リサーチ アシスタントの取扱いについて ( 平成 18 年 3 月 23 日学長決定 )( 以下 旧決定 という ) は 廃止する 3 この決定の施行の際現に旧決定に基づき雇用しているRAの取扱いについては 当該雇用期間が終了するまでの間 なお従前の例による 4 第 2 項の規定にかかわらず この決定の施行の日から当分の間 旧決定に基づきR Aを雇用することができるものとし その取扱いについては 当該雇用期間が終了するまでの間 なお従前の例による 附記この決定は 平成 25 年 7 月 1 日から実施する 附記この決定は 平成 26 年 4 月 1 日から実施する 附記この決定は 平成 27 年 4 月 1 日から実施する 附記この決定は 平成 29 年 11 月 1 日から実施し この学長決定による改正後の国立大学法人筑波大学リサーチ アシスタント ( 委嘱 ) 実施要項の規定は 平成 28 年 4 月 1 日から適用する
4 リサーチ アシスタント謝金単価表 別表 区分月額単価 ( 単位 : 円 ) 1 10, , , , ,000 6 研究プロジェクト等に有益な研究業務 60, , , , , , , , 研究プロジェクト等に有益で高度な研究業務 140, , , , 研究プロジェクト等に有 180,000 益かつ極めて高度な研究 19 業務 190, ,000
5 様式 1 R A 候補者推薦調書 推薦者 ( 研究チームの代表者 ) 所属 氏名 連絡先 RA の委嘱内容 大学院生氏名 ( 男 女 ) ( 性 別 ) 生 年 月 日 年月日生 ( 年齢 ) 所属研究科名所属専攻名年次 研究科 専攻 年次 課程修士学位取得学位の取得状況 中間評価合格 ( 年 月 日 ) 研究フ ロシ ェクト 等 名 委嘱の期間平成 年 月 日 ~ 平成 年 月 日 業務の内容 ( 具体的に ) 予定する謝金単価 謝金単価の妥当性 ( 例候補者の専門が委嘱業務に合致している 候補者の能力は高く 予定している極めて高度な業務を恙無く遂行する能力を備えている よって同氏は余人に替えがたく 同氏の能力や業務量を評価すると妥当な金額といえる ) 経 費 日本学術振興会特別研究員 他の RA 委嘱 TA 短期雇用の有無
6 これまでの研究業績 ( 下記の項目について候補者が中心的な役割を果たしているものがある場合は項目に区分して記載すること 候補者にアンダーラインを付すこと ) (1) 学術雑誌等 ( 紀要 論文集等も含む ) に発表した論文 著書 ( 査読の有無を区分して記載してください 査読のある場合 印刷済及び採録決定済のものに限ります ) 著者 ( 申請者を含む全員の氏名を 論文と同一の順番で記載してください ) 題名 掲載誌名 発行所 巻号 pp 開始頁 - 最終頁 発行年をこの順で記入してください (2) 学術雑誌等又は商業誌における解説 総説 (3) 国際会議における発表 ( 口頭 ポスターの別で記載してください 査読の有無を区分して記載してください ) 著者 ( 申請者を含む全員の氏名を 論文等と同一の順番で記載してください ) 題名 発表した学会名 論文等の番号 場所 月 年を記載してください 発表者に 印を付してください ( 発表予定のものは除く ただし 発表申し込みが受理されたものは記載しても構いません ) (4) 国内学会 シンポジウム等における発表 (3) と同様に記載してください (5) 特許等 ( 申請中 公開中 取得を明記してください ただし 申請中のもので詳細を記述できない場合は概要のみの記述で構いません ) (6) その他 ( 受賞歴等 )
7 リサーチ アシスタント選考結果報告書 職 氏名 様式 2 番号研究科専攻年次氏名 課程修士学位取得又は中間評価合格 ( 年月日 ) 採用期間研究プロジェクト等名謝金単価 推薦者 ( 研究チームの代表者 ) 学位取得 中間評価合格 ( 年月日 )
8 様式 3 リサーチ アシスタント委嘱通知書 ( 所属 ) ( 氏名 ) 殿 平成年月日 ( 部局等名 ) ( 部局長等名 ) 印 下記のとおり リサーチ アシスタント研究業務を委嘱します 記 委嘱名称リサーチ アシスタント 委嘱期間平成年月日 ~ 平成年月日 ( カ月 ) 研究プロジェクト等名 研究業務の謝金単価月額円 研究チームの代表者 ( 所属 職名 ) ( 氏名 ) 裏面には 案内とともにこの業務に従事するにあたっての契約事項を記載しております 上記内容とともに裏面の内容を確認いただき同意いただける場合には 本通知書を両面コピーし 同意書として次に署名のうえ部局等の長へ提出くださるようお願いいたします なお 同意書が提出されなかった場合には RA の業務を委嘱しないこととします 同意書 部局等の長 殿 上記の内容等について同意いたします 平成年月日 氏名 印
9 裏 面 留意事項 1. 研究業務の対価は 謝金として支給し 銀行振込により毎月 17 日に支給する ただし 1 7 日が土曜日若しくは日曜日に当たるときには 直前の金曜日に支給する さらに 17 日が日曜日で 直前の金曜日が祝日の場合は 18 日の月曜日に支給する 2. 研究業務の対価は 地方税法の施行に関する取扱いについて 4 の 2 の 5 により給与所得の取扱いとし 毎月所得税を源泉徴収した上で支給し 12 月に年末調整を行う 3. 研究成果の取扱いについては 予め研究チームの代表者と協議のうえ定めることとする 4. 業務上知ることのできた秘密を漏らしてはならない 委嘱期間終了後も 同様とする 5. 毎月末までに委嘱した研究業務について委嘱業務従事報告書により報告しなければならない 報告がない場合には 業務は遂行されなかったものとして扱い 研究業務の対価は支給しないものとする 6. 委嘱した研究業務を履行せず 改善を求められたにもかかわらず是正しない場合には 委嘱を解除する場合がある 7. 研究業務終了時にリサーチ アシスタント研究業務終了報告書により報告しなければならない 8. 法人の規則を遵守すること 参考 (a) 所得税 税法上 親の扶養親族となっている場合は 1 月から 12 月までの年収が 103 万円を超えると 親は扶養控除を受けられないとともに所得税が課税されます また 当該年度の所得額に応じ 次年度の住民税が算定されます (b) 健康保険や共済組合上の被扶養者 年額の見込み額が 130 万円を超えると被扶養者となれません 当初から研究業務単価が決定されるため 被扶養者となれない要件に該当することとなる場合は 学生自身で国民健康保険に加入することが必要となります (C) 授業料免除 世帯の状況により 家計基準の計算が異なりますが 収入によっては免除されない場合があります
10 様式 4 リサーチ アシスタント委嘱内容変更届 平成年月日 ( 部局等名 ) ( 部局長等名 ) 殿 ( 所属 ) ( 氏名 ) 下記のとおり リサーチ アシスタントの委嘱内容を変更したいので届け出ます 記 氏名 委嘱期間平成年月日 ~ 平成年月日 ( カ月 ) 研究プロジェクト等名 研究業務の謝金単価月額円 変更理由
11 様式 5 リサーチ アシスタント委嘱解除通知書 平成年月日 ( 所属 ) ( 氏名 ) 殿 ( 部局等名 ) ( 部局長等名 ) 印 国立大学法人筑波大学リサーチ アシスタント実施要項について ( 平成 25 年 4 月 30 日学長決定 ) 第 6 条に基づき 平成年月日付けで貴殿に委嘱したリサーチ アシスタントの研究業務は解除する
12 様式 6 月分委嘱業務従事報告書 ( リサーチ アシスタント ) ( 研究チームの代表者 ) 所属 所属 氏名印氏名印 研究プロジェクト等名 当月の従事報告 ( 従事内容を記載 ) 翌月の計画 翌月にも従事予定の場合には 翌月の計画を必ず記入すること 部局等の長の確認印
13 様式 7 リサーチ アシスタント研究業務終了報告書 所属研究科 専攻名大学院 研究科 専攻 氏名 研究業務委嘱期間平成年月日 ~ 平成年月日 ( カ月 ) 研究業務従事期間平成年月日 ~ 平成年月日 ( カ月 ) 研究プロジェクト等名 平成年月日学生氏名 ( 署名 ) ( 裏面についても記入すること ) ( 担当教員の署名又は捺印の上 報告すること ) 担当教員の所見 担当教員の確認 ( 署名 ) ( 所属 職名 ) ( 氏名 ) 部局等の長の確認印
14 ( 裏面 ) 1. 業務の内容 2. 研究成果 3. 達成できなかったこと 予想外の困難 その対処法 4. 今後の課題 5. 特筆すべき研究業績 (1) 学術雑誌等 ( 紀要 論文集等も含む ) に発表した論文 著書 ( 査読の有無を区分して記載してください 査読のある場合 印刷済及び採録決定済のものに限ります ) 著者 ( 委嘱者を含む全員の氏名を 論文と同一の順番で記載してください ) 題名 掲載誌名 発行所 巻号 pp 開始頁 - 最終頁 発行年をこの順で記入してください (2) 学術雑誌等又は商業誌における解説 総説 (3) 国際会議における発表 ( 口頭 ポスターの別で記載してください 査読の有無を区分して記載してください ) 著者 ( 委嘱者を含む全員の氏名を 論文等と同一の順番で記載してください ) 題名 発表した学会名 論文等の番号 場所 月 年を記載してください 発表者に 印を付してください ( 発表予定のものは除く ただし 発表申し込みが受理されたものは記載しても構いません ) (4) 国内学会 シンポジウム等における発表 (3) と同様に記載してください (5) 特許等 ( 申請中 公開中 取得を明記してください ただし 申請中のもので詳細を記述できない場合は概要のみの記述で構いません ) (6) その他 ( 受賞歴等 ) 上記の (1)~(6) に該当するものがあれば記載してください
第 3 条市長は 前条に規定する申請に基づいて医療費の給付を受けることができる者であることを確認したときは 申請者に重度心身障がい者医療費受給者証 ( 第 2 号様式 以下 受給者証 という ) を交付するものとする 2 前項の受給者証の資格取得日は 市長が交付決定をした日の属する月の翌月の初日 (
二本松市重度心身障がい者医療費の給付に関する条例施行規則 平成 17 年 12 月 1 日規則第 82 号 改正 平成 18 年 3 月 29 日規則第 7 号平成 18 年 3 月 31 日規則第 13 号平成 20 年 3 月 26 日規則第 5 号平成 21 年 9 月 30 日規則第 32 号平成 22 年 7 月 12 日規則第 35 号平成 28 年 3 月 4 日規則第 13 号平成
審議するものとする 2 前項の審議は 当該任期付職員の在任中の勤務態度 業績等の評価及び無期労働契約に転換した場合に当該任期付職員に係る退職日までの人件費の当該部局における措置方法について行うものとする 3 教授会等は 第 1 項の審議に当たり 必要に応じて 確認書類の要求 対象者への面接等の措置を
国立大学法人電気通信大学無期労働契約転換に関する規程 平成 29 年 3 月 22 日第 1 章総則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 労働契約法 ( 平成 19 年法律第 128 号 ) 第 18 条に基づき 国立大学法人電気通信大学 ( 以下 本学 という ) に期間を定めて雇用される職員 ( 以下 任期付職員 という ) について 期間の定めのない労働契約 ( 以下 無期労働契約 という )
選考上必要とするもの 2 前項第 1 号の規定にかかわらず 検定料受付証明書又は検定料収納証明書は 学群学則第 7 2 条第 1 項ただし書又は大学院学則第 79 条第 1 項ただし書に該当するときは 添付を要しない 3 第 1 項第 2 号の規定にかかわらず 最終学校成績証明書は 前年度から引き続
筑波大学科目等履修生細則 平成 17 年 7 月 21 日法人細則第 24 号 改正平成 17 年法人細則第 36 号平成 19 年法人細則第 10 号平成 20 年法人細則第 1 号平成 22 年法人細則第 12 号平成 23 年法人細則第 28 号 筑波大学科目等履修生細則 ( 趣旨 ) 第 1 条この法人細則は 筑波大学学群学則 ( 平成 16 年法人規則第 10 号 以下 学群学則 という
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個人番号 ( マイナンバー ) の提出について ( 依頼 ) 教職員各位 国立大学法人信州大学 行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律 に基づき, 平成 27 年 10 月から, 個人番号 ( 以下 マイナンバー という ) が住民票のある市町村から各世帯に通知されたところです 社会保障, 税, 災害対策の行政手続きにおいて, 本学がお支払いする給与等報酬を受給するすべての方及びその扶養親族からマイナンバーを収集する必要がありますので,
( 条例第 4 条第 1 項に規定する額 ) 第 4 条条例第 4 条第 1 項に規定する額は 病院若しくは診療所等 ( 保険薬局を除く ) の診療報酬明細書 ( 訪問看護診療費明細書を含む ) 又は医療保険各法に定める療養費支給申請書ごとに 次の各号に掲げる区分に対し定める額とする なお 医療に関
牟岐町子どもはぐくみ医療費の助成に関する条例施行規則 平成 18 年 9 月 28 日規則第 9 号改正平成 19 年 3 月 1 日規則第 5 号平成 21 年 9 月 30 日規則第 6 号平成 22 年 3 月 31 日規則第 6 号平成 24 年 12 月 21 日規則第 12 号平成 28 年 6 月 17 日規則第 13 号牟岐町乳幼児医療費の助成に関する条例施行規則 ( 平成 13 年規則第
目次 1. 改正の要点 ( 平成 26 年 12 月実施 ) P 3 2. 謝金の種類 P 4 3. 提出書類 P 5 5. 謝金業務実施フロー ~ 労務謝金を除く~ P 6 5. 謝金業務実施フロー ~ 労務謝金 ~ P 7 6. 謝金業務実施フロー ~ 金券の給付 ~ P 8 7. 留意点 P
教職員用 国立大学法人立大学法人宮城宮城教育大学における謝金の取扱について 1 国立大学法人宮城教育大学 平成 26 年 12 月第 2 版 目次 1. 改正の要点 ( 平成 26 年 12 月実施 ) P 3 2. 謝金の種類 P 4 3. 提出書類 P 5 5. 謝金業務実施フロー ~ 労務謝金を除く~ P 6 5. 謝金業務実施フロー ~ 労務謝金 ~ P 7 6. 謝金業務実施フロー ~ 金券の給付
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浜松市障害者入院時コミュニケーション支援事業実施要綱 ( 目的 ) 第 1 条 この要綱は 意思疎通を図ることが困難な障害者が医療機関に入院したとき 当該障害者が当該医療機関に派遣されるコミュニケーション支援員を介して 医療従事者との意思疎通を図り 円滑な医療行為を受けることができるよう支援することを目的として実施する浜松市障害者 入院時コミュニケーション支援事業 ( 以下 本事業 という ) について
静岡市スポーツ競技大会出場補助金交付要綱(案)
静岡市清水エスパルス交流事業補助金交付要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条静岡市は スポーツを活かしたまちの活性化及び生活文化の向上を図るため 本市をホームタウンとして活動するプロサッカークラブ 清水エスパルス と市民との交流事業 ( 以下 清水エスパルス交流事業 という ) を実施する株式会社エスパルス ( 以下 エスパルス という ) に対して 予算の範囲内において補助金を交付するものとし その交付に関しては
ったと判断します なお 一時的に認定基準月額以上の収入がある月があっても 認定基準年額を超えるまでの間は認定できます また 勤務した月の給与が翌月以降に支払われる場合でも 原則 勤務月の収入として取扱います 継続して認定できる事例 認定基準月額未満であるので 継続して認定できます 認定基準月額以上の
被扶養者の具体的な取扱い 1 夫婦共同扶養の場合夫婦が共同して扶養している場合の被扶養者の認定に当たっては 次に掲げることを参考として 家計の実態 社会通念等を総合的に勘案して判断します 1 被扶養者とすべき員数にかかわらず 年間収入 ( 当該被扶養者届が提出された日の属する年の前年分の年間収入とする 以下同じ ) の多い方の被扶養者とすることを原則とする 2 夫婦双方の年間収入が同程度 ( 差が
で定める延納又は分納を許可された者は この限りではない 4 既に半額免除が決定している者が 年度途中に事由が発生した場合の全額免除に該当すると思わ れる際は 改めて申請することができる ( 減免の決定 ) 第 5 条理事長は 授業料の減免の申請があったときは 第 2 条に定める減免の基準に適合するか
公立大学法人公立鳥取環境大学授業料の減免に関する規程 平成 24 年 4 月 1 日 鳥取環境大学規程第 88 号 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 公立大学法人公立鳥取環境大学の授業料等及びその他の料金に関する規程 ( 以下 授業料等に関する規程 という ) 第 8 条第 2 項の規定に基づき 授業料の減免に関し必要な事項を定めるものとする ( 減免 ) 第 2 条授業料の減免の種類は 半額免除及び全額免除とする
◆◆10-1特定有期雇用教職員就業規程30.4.1(修正)
東京大学特定有期雇用教職員の就業に関する規程 ( 平成 16 年 4 月 1 日東大規則第 20 号 ) 改正平成 17 年 3 月 28 日東大規則第 357 号改正平成 18 年 3 月 30 日東大規則第 117 号改正平成 19 年 3 月 26 日東大規則第 119 号改正平成 20 年 3 月 25 日東大規則第 89 号改正平成 21 年 3 月 26 日東大規則第 85 号改正平成
03-01【局長通知・特例】施術管理者の要件に係る取扱の特例について
保発 0116 第 3 号 平成 30 年 1 月 16 日 都道府県知事 地方厚生 ( 支 ) 局長 殿 厚生労働省保険局長 ( 公印省略 ) 柔道整復師の施術に係る療養費の受領委任を取扱う 施術管理者の要件の特例について 柔道整復師の施術に係る療養費の受領委任を取扱う施術管理者の要件に係る取扱は 柔道整復師の施術に係る療養費について ( 平成 22 年 5 月 24 日付け保発 0524 第 2
として採用するものとする 第 2 条の3 前条に定めるほか 職員就業規則第 11 条第 1 項により退職 ( 以下 定年退職という ) した者であって 退職後引き続き研究所以外の機関 ( 以下 再就職先 という ) において勤務する者 ( 定年退職後 任期付職員就業規則または契約職員就業規則の適用を
国立研究開発法人産業技術総合研究所契約職員採用等規程 制定平成 17 年 4 月 1 日 17 規程第 22 号 最終改正平成 29 年 3 月 30 日 28 規程第 92 号一部改正 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 国立研究開発法人産業技術総合研究所契約職員就業規則 (17 規程第 4 号 以下 契約職員就業規則 という ) 第 5 条第 1 項及び第 7 条第 1 項の規定に基づき 国立研究開発法人産業技術総合研究所
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特定分野専門職員給与規程 平成 26 年 1 月 1 日平成 25 年度規程第 18 号一部改正平成 26 年 9 月 30 日平成 26 年度規程第 12 号一部改正平成 27 年 3 月 31 日平成 26 年度規程第 56 号一部改正平成 28 年 12 月 28 日平成 28 年度規程第 27 号一部改正平成 29 年 3 月 15 日平成 28 年度規程第 36 号 ( 目的 ) 第 1
平成 20 年度 福島県立医科大学大学院医学研究科 修士課程医科学専攻 ( 申請中 ) 入試概要 1 募集人員 ( 予定 ) 専攻入学定員募集人員 医科学専攻 10 人 10 人 2 出願資格 次の各号のいずれかに該当する者とする (1) 大学を卒業した者及び平成 20 年 3 月までに卒業見込みの
平成 20 年度 福島県立医科大学大学院医学研究科 修士課程医科学専攻 ( 申請中 ) 入試概要 1 募集人員 ( 予定 ) 専攻入学定員募集人員 医科学専攻 10 人 10 人 2 出願資格 次の各号のいずれかに該当する者とする (1) 大学を卒業した者及び平成 20 年 3 月までに卒業見込みの者 (2) 学位授与機構または大学評価 学位授与機構により学士の学位を授与された者及び平成 20 年
第一種奨学金(海外大学院学位取得型対象)特に優れた業績による返還免除申請にあたっての留意点
別紙 第一種奨学金 ( 海外大学院学位取得型対象 ) 特に優れた業績による返還免除申請にあたっての留意点 申請書類の提出にあたっては 以下の点に留意の上 間違いのないようお願いします 1. 申請書類の入手 申請書類のうち 以下の書類については本機構のホームページからダウンロードして使用し てください < 本機構のホームページ > https://www.jasso.go.jp/shogakukin/taiyochu/gyosekimenjyo/kaigai.html
中井町木造住宅耐震診断費補助金交付要綱
中井町ふるさと納税推進事業実施要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 中井町へのふるさと納税の推進を図るとともに 寄附者に対して地元特産品等を返礼することにより 本町の魅力の発信並びに町内産業の活性化に寄与することを目的とする中井町ふるさと納税推進事業 ( 以下 事業 という ) の実施に関し 必要な事項を定めるものとする ( 用語の定義 ) 第 2 条この要綱において 次の各号に掲げる用語の定義は
「学び直し」に係る第一種奨学金貸与申請書
独立行政法人日本学生支援機構 第一種奨学金の再貸与について 1. 制度概要原則 第一種奨学金を貸与できる期間は 同じ学校区分 ( 現に在学する学校 学部 学科 研究科と同一である場合を除く ) において 過去に貸与を受けた期間と通算して 現に在学する学校の修業年限を限度とします ただし 以下の要件に該当する場合は 一の貸与契約に限り 過去の貸与期間にかかわらず 現に在学する学校の修業年限に 達するまで貸与を受けることができます
筑紫野市学童保育連絡協議会学童クラブ指導員就業規則
特定非営利活動法人ちくしっ子ネットワーク職員給与規程 第 1 章総則第 1 条 ( 適用範囲 ) この規程は 特定非営利活動法人ちくしっ子ネットワーク支援員就業規則 ( 正規支援員 )( 以下 支援員就業規則 という ) 第 53 条及び特定非営利活動法人ちくしっ子ネットワーク事務局員就業規則第 49 条 ( 以下 事務局員就業規則 という ) の規定に基づき 特定非営利活動法人ちくしっ子ネットワーク
鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 平成 19 年 3 月 31 日規則第 15 号 改正 平成 21 年 2 月 16 日規則第 2 号平成 21 年 8 月 25 日規則第 28 号平成 28 年 3 月 25 日規則第 17 号鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等
鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 平成 19 年 3 月 31 日規則第 15 号 改正 平成 21 年 2 月 16 日規則第 2 号平成 21 年 8 月 25 日規則第 28 号平成 28 年 3 月 25 日規則第 17 号鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規則は 別に定めるもののほか 鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関し必要な事項を定めるものとする
○事務職員の職名に関する規程
三重県市町村職員共済組合貯金規則 改正 昭和 48 年 2 月 28 日三職共規則第 1 号昭和 49 年 5 月 29 日三職共規則第 8 号昭和 50 年 2 月 21 日三職共規則第 4 号昭和 51 年 9 月 13 日三職共規則第 4 号昭和 53 年 2 月 24 日三職共規則第 2 号昭和 54 年 9 月 4 日三職共規則第 7 号昭和 55 年 4 月 25 日三職共規則第 4 号昭和
教員の個人調書・研究業績書(記載例)
別記様式第 4 号 ( その 1) 教員個人調書 ( 記載例 ) 履歴書フリガナサッポロハナコ性別生年月日昭和 年 月 日 ( 満 歳 ) 氏名札幌花子 国籍 外国人のみ 060-0000 現住所月額基本給 記入しないでください千円札幌市中央区北 条西 丁目 - 011-272-5555 学歴年月事項 昭和 年 月昭和 年 月昭和 年 月昭和 年 月昭和 年 月 昭和 年 月昭和 年 月昭和 年 月
綾瀬市インフルエンザ予防接種実施要領
綾瀬市インフルエンザワクチン接種費用に関する要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 予防接種法 ( 昭和 23 年法律第 68 号 以下 法 という ) の規定に基づき実施する インフルエンザワクチン ( 以下 予防接種 という ) の接種費用について 必要な事項を定めるものとする ( 対象者 ) 第 2 条予防接種の対象となる者は 予防接種当日に住民基本台帳法 ( 昭和 42 年法律第 81 号
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医科学専攻における修業年限の特例に関する申合せ ( 平成 16 年 3 月 22 日医科学専攻会議制定 ) ( 平成 27 年 4 月 1 日医学研究科教授会改正 ) 神戸大学大学院医学研究科規則第 29 条ただし書き 在学期間に関しては, 優れた研究業績を上げた者と認めた場合は,3 年以上在学すれば足りるものとする ( 以下 修業年限の特例 という ) に関する取扱いを, 次のとおり定める 1.
議案第07号-給与に関する条例の一部改正【確定】
議案第 7 号 取手市職員の給与に関する条例の一部を改正する条例について 取手市職員の給与に関する条例 ( 昭和 32 年条例第 80 号 ) の一部を別紙のとおり 改正する 平成 29 年 3 月 1 日提出 取手市長藤井信吾 提案理由 人事院の勧告を踏まえ, 扶養手当の支給額を見直すとともに, 市立保育所等の職員 の給食費を給与から控除できるようにし, あわせて所要の整備を行うため, 本条例の
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1a-5-1 手続き p 1 それでは受け取り開始の手続きについてご説明します 1a-5-1 受け取り開始手続き p 2 さきほど確認した公的年金の受け取り開始年齢に到達する月の 3 カ月前になると 日本年金機構から郵送で請求書類が届きます 内容物は案内文書と 年金請求書です 届かない場合は日本年金機構のホームページに記載しているねんきんダイヤルにご連絡ください 1a-5-2 加給年金と振替加算 p
八王子市学校サポーター事業実施要綱 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は 八王子市立小 中学校 ( 以下 学校 という ) に在籍する特別な支援が必要な児童 生徒に対して学校生活における適切な支援を行うため 学校サポーターを必要に応じて学校に配置し 本市における特別支援教育の充実を図ることを目的とする
八王子市学校サポーター事業実施要綱 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は 八王子市立小 中学校 ( 以下 学校 という ) に在籍する特別な支援が必要な児童 生徒に対して学校生活における適切な支援を行うため 学校サポーターを必要に応じて学校に配置し 本市における特別支援教育の充実を図ることを目的とする ( 対象 ) 第 2 条この事業の対象となる児童 生徒は 次に掲げるもののうちいずれかに該当する場合とする
○関西学院大学大学院支給奨学金規程
関西学院大学大学院支給奨学金規程 1 2018 年 6 月現在 第 1 条学校法人関西学院は 関西学院大学大学院生の研究助成を目的として関西学院大学大学院支給奨学金 ( 以下 奨学金 という ) を設定する ( 種類 ) 第 2 条奨学金は ベーツ特別支給奨学金 ベーツ第 1 種支給奨学金の 2 種類とする 第 3 条奨学金の資金は 学院の経常収入をもってこれにあてる 第 4 条奨学金を受ける者の資格は次のとおりとする
