Microsoft Word - F460GV Rev1.2C1 Itecs版.doc
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- ひろみ わたぬき
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1 F460-GV / F680-G / F780-G ユーザーズガイド (C1)1.2 版 :
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3 目 次 第 一 章 はじめに Fuzzy Scan について 1 接 続 / 脱 着 ケーブル インターフェースコネクタの 接 続 方 法 2 プログラミングマニュアルについて 3 製 品 の 開 梱 について ステータスインジケーターの 表 示 状 態 について 免 責 事 項 導 入 時 の 設 定 について 4 第 二 章 クイックアップコマンド インターフェース 8 PS/2 (DOS/V) Keyboard standard Wedge Keyboard Replacement PS/2 (DOS/V) KBW turbo RS232 Serial USB HID USB HID turbo USB COM オペレーションモード 9 Trigger Mode Lower Power Mode Force Mode Alternative Mode Toggle Mode 10 Presentation Mode Flash Mode Level Mode 第 三 章 ホストインターフェース キーボードインターフェースコントロール 11 キーボードレイアウト 11 Preamble(プリアンブル) 12 Data Length Transmission(テ ータレンク ストランスミッション) Symbology ID Transmission(シンホ ロシ ー ID トランスミッション) 13 Postamble(ポストアンブル)
4 Record Suffix(レコードサフィックス) Caps Lock 14 Caps Lock Release Inter Message Delay(インターメッセージディレイ) Inter Character Delay(インターキャラクタディレイ) 15 Inter Function Delay(インターファンクションディレイ) Function Key Emulation(ファンクションキーエミュレーション) Key Pad Emulation(キーパッドエミュレーション) 16 Upper/Lower(アッパー/ロウアー) シリアルインターフェースコントロール STX/ETX control 17 Preamble(プリアンブル) Data Length Transmission(テ ータレンク ストランスミッション) 18 Symbology ID Transmission(シンホ ロシ ー ID トランスミッション) Postamble(ポストアンブル) Record Suffix(レコードサフィックス) 19 Inter Message Delay(インターメッセージディレイ) Inter Character Delay(インターキャラクタディレイ) 20 Inter Function Delay(インターファンクションディレイ) Hand Shaking Protocol(ハンドシェイクプロトコル) Baud Rate(ボーレート) 21 Data Frame(データフレーム) Serial Response Time-Out(シリアルレスホ ンスタイムアウト) 22 第 四 章 オプションコントロール Buzzer(ブザー) 23 Power on Indicator(パワーオンインジケーター) Flash Duty Cycle(フラッシュデュティサイクル) 24 Redundancy(リダンダンシー) Inverse Reading(インヴァースリーディング) Reread Delay(リリードディレイ) 25 Good Read Delay(グッドリードディレイ) Hands Free Time-out(ハンズフリータイムアウト) Good Read Duration(グッドリードデュレイション) 26 Time Delay Low Power Mode(タイムテ ィレイローハ ワーモート ) Light Source On Time(ライトソースオンタイム) Scan Rate Control(スキャンレートコントロール) 27 Good Read Indicator(グッドリードインジケーター)
5 Vibrator Control(バイブレーターコントロール) Presentation Auto-sense(プレゼンテーションオートセンス) 28 Presentation Sensitivity(フ レセ ンテーションセンシティヒ ティ) Trigger Control(トリガーコントロール) 第 五 章 シンボルコード ID シンボルコード ID 設 定 29 読 み 取 りシンボル 30 第 六 章 シンボル( 各 種 シンボルの 設 定 ) Code Codabar 33 UPC 35 EAN/JAN 36 IATA 39 Interleaved 2of 5 39 Code25 40 Code11 41 Code93 42 MSI/Plessey 43 Code 128/EAN UK/Plessey 45 Telepen 46 GS1 DataBar 47 第 七 章 付 録 キーボードファンクションテーブル 49 ASCII コード 表 50 バーコードコマンドメニュー( 設 定 バーコード) 51 システムコマンド 52 サンプルシンボル 53
6 第 一 章 はじめに FuzzyScan について この 度 は FuzzyScan イメージャーをお 選 びいただきまし て 誠 にありがとうございます FuzzyScan イメシ ャーは 広 範 囲 のアプリケーションマーケ ットに 作 業 性 生 産 性 の 向 上 を 目 的 に 製 造 されまし た このプログラミングマニュアルはバーコードイメージャーの 各 種 設 定 を 変 更 する 際 に 使 用 します 接 続 / 脱 着 ケーブル FuzzyScan イメーシ ャーのインターフェースは PS/2 (DOS/V) キーボードウェッジ RS232C USB から 選 択 可 能 です インターフェースケーフ ルの 取 り 外 し 方 法 ペーパークリップの 端 を 伸 ばしケーブルリリースホ ールに 差 し 込 み 押 し 込 んでください 次 に 押 し 込 んだままケーブルを 引 き 抜 いて 下 さ い 各 部 名 称 F460-GV F680-GV F780-GV 1. ハ ワーインシ ケーター 2. ステータスインシ ケータ ー 3. トリカ ー 4. スキャンウィント ウ 5. ヒ ーハ ー 6. ケーフ ルリリースホ ール 1. ハ ワーインシ ケーター 2. ステータスインシ ケータ ー 3. トリカ ー 4. スキャンウィント ウ 5. ヒ ーハ ー 6. ケーフ ルリリースホ ール 1. ハ ワーインシ ケーター 2. ステータスインシ ケータ ー 3. トリカ ー 4. スキャンウィント ウ 5. ヒ ーハ ー 6. ケーフ ルリリースホ ール 1
7 インターフェースコネクタの 接 続 方 法 FuzzyScan イメーシ ャーのインターフェースは USB RS232C PS/2(DOS/V) キーボードウェッジを 選 択 でき ます 下 記 のインターフェースコネクタの 接 続 方 法 をご 参 照 の 上 選 択 したインターフェースと 同 様 に 接 続 してくだ さい PS/2(DOS/V) Keyboard Wedge RS232 USB 2
8 プログラミングマニュアルについて FuzzyScan バーコードコマンドはイメージャー 内 部 のプログラミングパラメータを 変 更 するために 設 計 された 専 用 のバーコードコマンドです 各 FuzzyScan バーコードイメージャーは 工 場 出 荷 時 に 海 外 市 場 における 一 般 的 な 端 末 及 び 通 信 装 置 用 に 設 定 されています 日 本 市 場 向 けにご 利 用 される 際 は 設 定 変 更 が 必 要 であり 本 書 に 記 載 のプログラミングコマンドを 読 み 取 りプログラミングパラメータの 設 定 変 更 を 行 ってください 記 号 ( 初 期 値 ) 付 いているオプションは 工 場 出 荷 時 の 設 定 になっております 製 品 の 開 梱 について 梱 包 箱 を 開 けた 際 は 下 記 の 確 認 を 行 ってください 製 品 及 びケーブル 等 の 損 傷 がないか 確 認 します 損 傷 があった 場 合 は すぐに 配 達 運 送 会 社 及 び 販 売 店 にご 連 絡 ください 箱 の 中 身 に 間 違 いがないか 確 認 します 修 理 時 の 返 却 もしくは 返 送 が 必 要 な 場 合 に 梱 包 箱 が 必 要 になる 場 合 がございますので 大 切 に 保 管 してください ステータスインジケーターの 表 示 状 態 について 無 点 灯 読 取 待 機 状 態 グッドリード 緑 点 灯 緑 点 灯 後 に 橙 点 灯 プログラミング 開 始 設 定 手 順 通 り 行 ってもプログラミングモードが 終 了 しない 場 合 は を 読 み 一 度 プログラミングモードを 終 了 させて 下 さい 免 責 事 項 PC Worth( 以 下 PCW)は 本 書 に 記 載 された 使 用 およびその 他 の 情 報 を 事 前 に 断 りなく 変 更 することが あります 本 書 の 技 術 的 仕 様 や 編 集 上 の 誤 り 等 で 結 果 発 生 した 損 害 については PCW は 一 切 の 責 任 を 負 いま せん 本 書 には 著 作 権 で 保 護 された 情 報 が 含 まれ 著 作 権 法 の 対 象 になります 本 書 は PCW の 事 前 承 諾 を 得 ずに 複 製 変 更 又 は 他 の 言 語 への 翻 訳 はできません 3
9 ~ 導 入 時 の 設 定 について~ お 届 け 時 はご 指 定 のインターフェースに 応 じた 設 定 になっています 通 常 はそのまま 接 続 して ご 使 用 できます 繰 り 返 しスキャナを 機 器 に 接 続 をしてもデータが 表 示 されない 場 合 は 下 記 の 初 期 設 定 を 実 施 してください 出 荷 時 の 状 態 に 戻 ります USB インターフェースの 初 期 設 定 Factory Default( 工 場 出 荷 時 設 定 ) USB スタンダードインターフェース 日 本 語 キーボードレイアウト (バイブレーター 設 定 は 任 意 です) 設 定 開 始 バイブレーター 設 定 ON 初 期 値 OFF 本 設 定 を 繰 り 返 し 設 定 行 ってもデータが 表 示 されない 場 合 は 販 売 店 にお 問 い 合 わせください 4
10 USB(COM)インターフェースの 初 期 設 定 注 意! USB(COM)インターフェースでご 使 用 の 場 合 は 専 用 の USB シリアルドライバーの インストールが 必 要 です USB シリアルドライバーは 下 記 のサイトよりダウンロード 出 来 ます Factory Default( 工 場 出 荷 時 設 定 ) USB(COM)インターフェース (バイブレーター 設 定 は 任 意 です) 設 定 開 始 バイブレーター 設 定 ON 初 期 値 OFF 本 設 定 を 繰 り 返 し 設 定 行 ってもデータが 表 示 されない 場 合 は 販 売 店 にお 問 い 合 わせください 5
11 RS232C インターフェースの 初 期 設 定 ~RS232C 通 信 仕 様 の 初 期 値 ~ ボーレート :9600bps パリティ:None データ 長 :8bit ストップビット:1 Factory Default( 工 場 出 荷 時 設 定 ) RS232C インターフェース (バイブレーター 設 定 は 任 意 です) 設 定 開 始 バイブレーター 設 定 ON 初 期 値 OFF 本 設 定 を 繰 り 返 し 設 定 行 ってもデータが 表 示 されない 場 合 は 販 売 店 にお 問 い 合 わせください 6
12 PS/2 インターフェースの 初 期 設 定 Factory Default( 工 場 出 荷 時 設 定 ) PS/2 スタンダードインターフェース 日 本 語 キーボードレイアウト (バイブレーター 設 定 は 任 意 です) 設 定 開 始 バイブレーター 設 定 ON 初 期 値 OFF 本 設 定 を 繰 り 返 し 設 定 行 ってもデータが 表 示 されない 場 合 は 販 売 店 にお 問 い 合 わせください 7
13 第 二 章 クイックアップコマンド クイックアップコマンドはホストインターフェース オペレーションモードを 容 易 に 設 定 できるコマンドです クイックアップコマンドは 設 定 開 始 バーコードから 設 定 する 必 要 はありません 該 当 するコマンドを 読 み 取 って 頂 くことで 設 定 変 更 が 可 能 です ホストインターフェース PS/2 (DOS/V) KBW Standard Mode PS/2 (DOS/V) KBW Turbo Mode (PS/2 スタンタ ート モート インターフェース(DOS/V)) (PS/2 ターホ モート インターフェース(DOS/V)) Keyboard Replacement (PS/2 リフ レイスメントインターフェース) RS232 Serial (RS232 インターフェース) USB HID Standard Mode (USB HID スタンタ ート モート インターフェース) USB HID Turbo Mode USB HID ターホ モート インターフェース) USB Com Port Emulation (USB COM ホ ートエミュレーション) 本 設 定 は 専 用 の USB シリアルドライバーが 必 要 となります 8
14 オペレーションモード ご 利 用 の 用 途 に 応 じてスキャナの 動 作 モードを 選 択 することが 出 来 ます 該 当 項 目 を 読 み 取 っていただくことで 設 定 が 付 加 されます Trigger Mode (トリガーモード) TriggerMode はトリガーを 握 ると 発 光 します バーコードをデコードするとスキャナーは 待 機 状 態 になります Lower Power Mode (ローパワーモード) Lower Power Mode はトリガーを 握 ると 発 光 します バーコードをデコードするとスキャナーは 休 止 状 態 になります この 設 定 はをすることで 省 電 力 設 定 としてご 利 用 いただけます 注 :F460-GV でバイブレーターを On の 状 態 で 使 用 する 場 合 は Time Delay to Low Power Mode を 設 定 しない 以 外 に 設 定 してください Force Mode (フォースモード) Force Mode は 継 続 的 に 自 動 的 に 発 光 してデコードするモードです バーコードを 高 速 でデコードする 環 境 にはこのモードをご 利 用 ください Alternative Mode (オルタネーティブモード) Alternative Mode はトリガーを 握 ると 発 光 して 連 続 デコード 後 一 定 時 間 が 経 過 すると 消 灯 するモードで す 9
15 Toggle Mode (トグルモード) Toggle Mode はトリガーを 握 ると 発 光 して 連 続 してデコードを 行 い 再 度 トリガーを 握 ると 消 灯 するモードで す Presentation Mode (プレゼンテーションモード) Presentation Mode は 周 囲 の 環 境 を 利 用 してバーコードを 自 動 検 知 するモードです デコード 後 一 定 時 間 が 経 過 すると 自 動 消 灯 しは 周 囲 に 変 化 があると 自 動 発 光 します 注 1: 周 囲 Lux の 環 境 が 十 分 でない 場 合 適 切 に 動 作 しない 場 合 がございます 注 2:F460-GV で Presentation Mode を 利 用 する 場 合 は F460-GV の 動 作 は 接 触 式 のバーコード 自 動 検 知 モードとなります Flash Mode (フラッシュモード) Flash Mode は 自 動 点 滅 してデコードするモードです 点 滅 のタイミング 時 間 は 設 定 により 変 更 することが 出 来 ます Level Mode (レベルモード) Level Mode はトリガーを 握 ると 発 光 して 一 定 時 間 経 過 後 に 消 灯 するモードです 消 灯 時 間 は 設 定 により 変 更 することが 出 来 ます 10
16 第 三 章 ホストインターフェース キーボードインターフェースコントロール 下 記 よりお 使 いのコンピュータのキーボードタイプを 確 認 して 設 定 して 下 さい 設 定 開 始 Keyboard Layout (キーホ ート レイアウト) 設 定 開 始 項 目 バーコード 設 定 用 ハ ーコート (P64) USA (QWERTY) 初 期 値 00 France (AZERTY) 01 Germany (QWERTZ) 02 United Kingdom UK (QWERTY) 03 Canadian French (QWERTY) 04 Spain (Spanish QWERTY) 05 Sweden/Finland (QWERTY) 06 Portugal (QWERTY) 07 Norway (QWERTY) 08 Spain (Latin America QWERTY) 09 Italy (QWERTY) 10 Netherlands (QWERTY) 11 Denmark (QWERTY) 12 Belgium (AZERTY) 13 Switzerland-Germany (QWERTY) 14 Iceland (QWERTY) 15 Japan (DOS/V) 16 Czech (QWERTY) 17 11
17 送 信 フォーマット 設 定 項 目 参 照 Preamble 桁 数 フ リフィックス テ ータ サフィックス Postamble レコート シンホ ル ID シンホ ル ID サフィックス 設 定 開 始 Preamble(フ リアンフ ル) 設 定 しない 初 期 値 設 定 する(1~15 キャラクタ) 指 定 のキャラクタを 設 定 する 場 合 ASCII コート 表 2 桁 (P63 P64) (P64) P63 参 照 Data Length Transmission (テ ータレンク ストランスミッション) エンコードデータの 桁 数 の 転 送 を 設 定 します 転 送 しない 初 期 値 0 桁 数 を 転 送 する 1 (エンコードデータが 10 桁 以 内 の 際 は 0n で 転 送 されます ) エンコードデータが 99 桁 の 場 合 3 桁 で 転 送 されます 12
18 設 定 開 始 Symbology ID Transmission (シンホ ル ID トランスミッション) シンボル ID の 転 送 を 設 定 します シンボルIDを 転 送 しない 初 期 値 0 プリフィックスに CINO 標 準 のシンボル ID を 転 送 する 1 サフィックスに CINO 標 準 のシンボル ID を 転 送 する 2 プリフィックス サフィックスに CINO 標 準 のシンボル ID を 転 送 する 3 Postamble(ホ ストアンフ ル) 設 定 しない 初 期 値 設 定 する(1~15 キャラクタ) 指 定 のキャラクタを 設 定 する 場 合 ASCII コート 表 2 桁 (P63 P64) (P64) P63 参 照 Record Suffix(レコート サフィックス) None SPACE 0 3 RETURN 初 期 値 ENTER (テンキー) 1 4 TAB 指 定 のキャラクタ(1 キャラクタ) 2 指 定 のキャラクタを 設 定 する 場 合 5 (P64) ASCII HEX コート 2 桁 (P63 P64) (P64) 5, + P63 参 照 13
19 設 定 開 始 Caps Lock (キャフ スロック) 用 ハ ーコート (P64) 設 定 Caps Lock Off 初 期 値 0 Caps Lock On 1 Auto (PC/AT, PS/2, Keyboard Replacement and DOS/V Machines only) 2 Caps Lock Release (キャフ スロックリリース) Caps Lock On, Caps Off 初 期 値 0 Caps Lock On, Shift Off 1 Inter message Delay (インターメッセーシ テ ィレイ) バーコードデータとバーコードデータの 送 信 間 隔 を 設 定 します アプリケーション 側 での 取 りこぼし 防 止 に 有 効 な 機 能 です 設 定 しない 初 期 値 設 定 する:1~99( 5) msec 設 定 例 :50( 設 定 値 ) 5 = 250msec(0.25 秒 ) 数 字 2 桁 14
20 設 定 開 始 Inter character Delay (インキャラクタテ ィレイ) キャラクタ( 文 字 )とキャラクタ( 文 字 )の 送 信 間 隔 の 設 定 をします 送 信 データの 桁 落 ち 防 止 として 有 効 な 機 能 です (Priamble Postamble シンボルID 桁 転 送 等 を 設 定 した 場 合 にも 適 用 されます) 設 定 しない 初 期 値 設 定 する:1~99( 5) msec 設 定 例 :50( 設 定 値 ) 5 = 250msec(0.25 秒 ) 数 字 2 桁 Inter function Delay (インターファンクションテ ィレイ) ファンクションキー 転 送 後 の 送 信 間 隔 の 設 定 をします アプリケーション 側 での 取 りこぼし 防 止 に 有 効 な 機 能 です (Priamble Postamble Record Suffix 等 を 設 定 した 場 合 にも 適 用 されます) 設 定 しない 初 期 値 設 定 する:1~99( 5) msec 設 定 例 :50( 設 定 値 ) 5 = 250msec(0.25 秒 ) 数 字 2 桁 Function Key Emulation (ファンクションキーエミュレーション) ASCII Keyboard function code 初 期 値 0 Ctrl-Output 1 15
21 設 定 開 始 Key Pad Emulation (キーハ ット エミュレーション) key pad emulation off 初 期 値 0 numeric output as key pad (Num Lock On) output on 1 Upper/Lower (アッハ ー ローアー) アルファベット 大 文 字 / 小 文 字 出 力 データの 設 定 します 設 定 なし 初 期 値 0 反 転 して 出 力 1 大 文 字 で 出 力 2 小 文 字 で 出 力 3 16
22 シリアルインターフェースコントロール シリアルインターフェースの 通 信 仕 様 を 変 更 することが 出 来 ます 送 信 フォーマット 設 定 項 目 参 照 STX Preamble 桁 数 フ リフィックス テ ータ サフィックス Postamble ETX レコート シンホ ル ID シンホ ル ID サフィックス 設 定 開 始 STX/ETX Control (STX/ETX コントロール) STX/ETX を 転 送 しない 初 期 値 0 STX/ETX を 転 送 する 1 Preamble (フ リアンフ ル) 設 定 しない 初 期 値 設 定 する(1~15 キャラクタ) 指 定 のキャラクタを 設 定 する 場 合 ASCII コート 表 2 桁 (P63 P64) (P64) P63 参 照 17
23 設 定 開 始 Data Length Transmission (テ ータレンク ストランスミッション) エンコードデータの 桁 数 転 送 を 設 定 します 転 送 しない 初 期 値 0 桁 数 を 転 送 する 1 (エンコードデータが 10 桁 以 内 の 際 は 0n で 転 送 されます ) エンコードデータが 99 桁 の 場 合 3 桁 で 転 送 されます Symbology ID Transmission (シンホ ル ID トランスミッション) シンボル ID の 転 送 を 設 定 します シンボルIDを 転 送 しない 初 期 値 0 プリフィックスに CINO 標 準 のシンボル ID を 転 送 する 1 サフィックスに CINO 標 準 のシンボル ID を 転 送 する 2 プリフィックス サフィックスに CINO 標 準 のシンボル ID を 転 送 する 3 Postamble (ホ ストアンフ ル) 設 定 しない 初 期 値 設 定 する(1~15 キャラクタ) 指 定 のキャラクタを 設 定 する 場 合 ASCII コート 表 2 桁 (P63 P64) (P64) P63 参 照 18
24 設 定 開 始 Record Suffix (レコート サフィックス) None 0 CR (0DH) 初 期 値 1 LF (0AH) 2 CRLF (0D0AH) 3 TAB (09H) 4 SPACE (20H) 5 ユーザー 指 定 のキャラクタ(1 キャラクタ) 指 定 のキャラクタを 設 定 する 場 合 6 (P64) 6 + P63 参 照 ASCII HEX コート 2 桁 (P63 P64) (P64) Inter message Delay (インターメッセーシ テ ィレイ) バーコードデータとバーコードデータの 送 信 間 隔 を 設 定 します アプリケーション 側 での 取 りこぼし 防 止 に 有 効 な 機 能 です 設 定 しない 初 期 値 設 定 する:1~99( 5) msec 設 定 例 :50( 設 定 値 ) 5 = 250msec(0.25 秒 ) 数 字 2 桁 19
25 設 定 開 始 Inter character Delay (インターキャラクタテ ィレイ) キャラクタ( 文 字 )とキャラクタ( 文 字 )の 送 信 間 隔 の 設 定 をします 送 信 データの 桁 落 ち 防 止 として 有 効 な 機 能 です (Priamble Postamble シンボルID 桁 転 送 等 を 設 定 した 場 合 にも 適 用 されます) 設 定 しない 初 期 値 設 定 する:1~99( 5) msec 設 定 例 :50( 設 定 値 ) 5 = 250msec(0.25 秒 ) 数 字 2 桁 Inter function Delay (インターファンクションテ ィレイ) ファンクションキー 転 送 後 の 送 信 間 隔 の 設 定 をします アプリケーション 側 での 取 りこぼし 防 止 に 有 効 な 機 能 です (Priamble Postamble Record Suffix 等 を 設 定 した 場 合 にも 適 用 されます) 設 定 しない 初 期 値 設 定 する:1~99( 5) msec 設 定 例 :50( 設 定 値 ) 5 = 250msec(0.25 秒 ) 数 字 2 桁 Handshaking Protocol (ハント シェイクコントロール) None (free running mode) 初 期 値 0 RTS/CTS (hardware handshaking) 1 ACK/NAK (software handshaking) 2 Xon/Xoff (software handshaking) 3 20
26 設 定 開 始 Baud Rate (ホ ーレート) BPS 2400 BPS BPS 1200 BPS BPS 初 期 値 BPS BPS BPS 3 9 Data Frame (テ ータフレーム) 8, None, 1 初 期 値 7, Space, , Odd, 1 7, Mark, , Even, 1 7, None, 2 2 A 8, Space, 1 7, Odd, 2 3 B 8, Mark, 1 7, Even, 2 4 C 8, None, 2 7, Space, 2 5 D 7, Odd, 1 7, Mark, 2 6 E 7, Even,
27 設 定 開 始 Serial Response Time-Out (シリアルレスホ ンスタイムアウト) None 1 (sec) (msec) 2 (sec) (msec) 初 期 値 5 (sec) 2 5 任 意 のタイムアウト ( 秒 ) 指 定 のキャラクタを 設 定 する 場 合 6 (P64) 数 字 2 桁 (P64) 6 + 数 字 2 桁 (P64) 22
28 第 四 章 オプションコントロール 下 記 パラメータよりオプションコントロールを 設 定 できます 設 定 開 始 Buzzer(フ サ ー) 起 動 音 の 設 定 読 み 取 り 音 の 音 程 の 調 整 ができます Mute 0 Low 1 medium 初 期 値 2 High 3 ex high 4 Power-on beep On 初 期 値 5 Power-on beep Off 6 Power On Indicator (ハ ワーオンインシ ケーター) パワーインジケーターの LED 表 示 の 設 定 が 変 更 できます Power on, LED Off 0 Power LED steady On 初 期 値 1 Power LED flash 2 23
29 設 定 開 始 Flash Duty Cycle (フラッシュテ ュティサイクル) Flash mode の 点 滅 の 間 隔 を 調 整 できます 1/2 duty cycle 初 期 値 0 2/3 duty cycle 1 3/4 duty cycle 2 4/5 duty cycle 3 Redundancy (リタ ンタ ンシー) 読 み 取 り 一 致 回 数 の 設 定 を 変 更 できます None 0 Level 1 初 期 値 1 Level 2 2 Level 3 3 Level 4 4 Level 5 5 Inverse Reading (インハ ースリーテ ィンク ) 白 黒 反 転 バーコードの 読 み 取 り 設 定 を 変 更 できます 設 定 しない 初 期 値 0 設 定 する 1 24
30 設 定 開 始 Reread Delay (リリート テ ィレイ) 同 一 バーコードを 読 み 込 むまでの 間 隔 を 設 定 変 更 できます 設 定 しない Medium time out 0 3 Immediate time out 初 期 値 Long time out 1 4 Short time out Force verification 2 5 Good Read Delay (ク ット リート テ ィレイ) 別 のバーコードを 読 み 込 むまでの 間 隔 を 設 定 変 更 できます 設 定 しない 初 期 値 1.5sec msec. 2sec msec. 3sec sec. 3 Hands Free Time-out (ハンス フリータイムアウト) マニュアルトリガーモードの 状 態 を 維 持 する 時 間 を 変 更 できます (ハンズフリーモード 使 用 時 のみ) Short 初 期 値 Extremely long 0 3 Medium 設 定 しない 1 4 Long 2 25
31 設 定 開 始 Good Read Duration (ク ット リート テ ュレイション) 読 み 取 り 音 の 長 さを 調 整 できます Short 0 Medium 初 期 値 1 Long 2 Extremely long 3 Extremely Short 4 Time Delay to Low Power Mode (タイムテ ィレイ(ローハ ワーモート )) スキャン 後 に 省 電 力 状 態 に 移 行 する 時 間 を 設 定 できます (Low Power Mode 設 定 時 のみ) 1sec 7secs 0 3 3secs 9secs 1 4 5secs 設 定 しない 初 期 値 2 5 Light Source On Time (ライトソースオンタイム) 読 み 取 り LED の 発 光 時 間 の 調 整 ができます (Alternative Mode Lebel Mode Presentation Mode 設 定 時 に 有 効 ) Short 初 期 値 Long 0 2 Medium Extremely long
32 設 定 開 始 Scan Rate Control (スキャンレートコントロール) 読 み 取 り 環 境 に 合 わせた 設 定 をします Dynamic 初 期 値 0 Fixed 1 Good Read Indicator (ク ット リート インシ ケーター) グッドリードインジケーターの 点 灯 を 設 定 します 点 灯 しない 0 点 灯 する 初 期 値 1 Vibrator Control (ハ イフ レーターコントロール) バイブレーターの ON OFF の 設 定 をします バイブレーターモデルのみ 設 定 可 能 OFF 0 ON 初 期 値 1 27
33 設 定 開 始 Presentation Auto-sense (フ レセ ンテーションオートセンス) スマートスタンドにしたときのバーコード 自 動 検 知 の 設 定 をします スマートスタンド 使 用 可 能 モデルのみ 設 定 可 能 (F680 F780) 設 定 しない 0 設 定 する 初 期 値 1 Presentation Sensitivity (フ レセ ンテーションセンシティヒ ティ) プレゼンテーションモード 使 用 時 のバーコードの 感 度 調 整 をします レベル 1 レベル 5 初 期 値 0 4 レベル 2 レベル レベル 3 レベル レベル 4 3 Trigger Control (トリカ ーコントロール) トリガースイッチの 有 効 無 効 の 設 定 をします F460 モデルのみ 設 定 可 能 左 トリガー: 有 効 右 トリガー: 無 効 0 左 トリガー: 無 効 右 トリガー: 有 効 1 左 トリガー: 有 効 右 トリガー: 有 効 初 期 値 2 28
34 第 五 章 シンボルコードID ユーザー 指 定 のコードIDに 関 する 設 定 します 例 :JAN-13 のシンボル ID を Z に 変 更 したい 場 合 は 設 定 開 始 項 目 コード 設 定 用 ハ ーコート 03 (P64) 設 定 用 ハ ーコート 5A (P64) (P64) と 設 定 をします 1:03 は 以 下 の 表 を 参 照 した EAN-13 のシンボル ID コードです 2:5A は P61 の ASCII コード 表 を 参 照 した Z の HEX コードです 設 定 開 始 Symbol ID character (シンホ ル ID キャラクター) 設 定 用 ハ ーコート (シンホ ル ID)(P64) 設 定 用 ハ ーコート ( 任 意 のキャラクタ)(P63,P64) シンボル ID の 任 意 設 定 をします Code 128 (B) German Postal Code (M) UCC/EAN-128 (C) IATA (O) UPC-A (A) Code 11 (P) EAN-13 (F) MSI/Plessey (R) Codabar/NW-7 (D) UK/Plessey (S) Code 39/Code 32 (G) Telepen (T) Code 93 (H) GS1 DataBar (X) Standard/Industrial 2 of 5 (I) UPC-E (E) Interleaved 2 of 5 (J) EAN-8 (N) Matrix 2 of 5 (K) Trioptic Code 39(W) China Postal Code (L) UCC Coupon Extended Code(Z)
35 読 み 取 りシンボル 読 み 取 りシンボルの 設 定 をします 例 :Code128 と EAN-13 のみ 読 み 取 りを 行 いたい 場 合 設 定 用 ハ ーコート 01(P64) 設 定 用 ハ ーコート 03(P64) 1:01 は 以 下 の 表 を 参 照 した Code128 のシンボル ID コードです 2:03 は 以 下 の 表 を 参 照 した EAN-13 のシンボル ID コードです 3: 読 み 取 りシンボルを 増 やしていく 場 合 は の 前 に 連 続 して 希 望 の ID コードを 読 み 取 ります 設 定 開 始 Readable Symbology Setting (リータ フ ルシンホ ロシ ーセッティンク ) 設 定 用 ハ ーコート (P64) この 設 定 で 読 み 取 るシンボル 体 系 を 制 限 することが 出 来 ます ( 特 定 のシンボル 体 系 のみ 読 み 取 りを 行 う 際 に 有 効 な 設 定 です ) 各 コードを 自 動 的 に 認 識 する Interleaved 2of 初 期 値 Code 128 China Postal Code UPC-A German Postal Code UPC-E Code EAN-13 Code EAN-8 MSI/Plessey Codabar/NW-7 UK/Plessey Code 39 Telepen Triopic Code 39 GS1 Databar(RSS-14) Standard/Industrial 2of 5 IATA Matrix 2 of
36 第 六 章 シンボル ユーザー 指 定 のシンボルに 関 する 設 定 します Code 39 設 定 開 始 Code 39 読 まない 0 Code 39 読 む 初 期 値 1 Code 39 スタンダードプライマリフォーマット 初 期 値 2 Full ASCI Code 39 プライマリフォーマット 3 Code 32 プライマリフォーマット 4 スタートストップキャラクタを 転 送 しない 初 期 値 5 スタートストップキャラクタを 転 送 する 6 Code 32 A を 転 送 しない 初 期 値 7 Code 32 A を 転 送 する 8 モジュラス 43 で 計 算 しない 初 期 値 9 モジュラス 43 で 計 算 する A チェックデジットを 転 送 しない( 終 端 文 字 を 転 送 しない) 初 期 値 B チェックデジットを 転 送 する( 終 端 文 字 を 転 送 する) C Code 39 バッファリングを 使 用 しない 初 期 値 D Code 39 バッファリングを 使 用 する E 31
37 設 定 開 始 Trioptic Code 39 Triopic Code 39 読 まない 初 期 値 0 Triopic Code 39 読 む 1 Code 39 最 小 桁 数 初 期 値 (01) 初 期 値 最 小 設 定 桁 数 (01) Code 39 最 大 桁 数 数 字 2 桁 初 期 値 (98) 初 期 値 最 大 設 定 桁 数 (98) Triptic Code 39 と Code 39 Full ASCII は 同 時 に 使 用 することは 出 来 ません 数 字 2 桁 32
38 設 定 開 始 Codabar(NW-7) Codabar 読 まない 0 Codabar 読 む 初 期 値 1 Codabar スタンダードフォーマット 初 期 値 2 Codabar ABC フォーマット 3 Codabar CLSI フォーマット 4 Codabar CX フォーマット 5 スタートストップキャラクタを 転 送 しない 初 期 値 6 スタートストップキャラクタを ABCD/ABCD で 転 送 する 7 スタートストップキャラクタを abcd/abcd で 転 送 する 8 スタートストップキャラクタを ABCD/TN*E で 転 送 する 9 スタートストップキャラクタを abcd/tn*e で 転 送 する A チェックデジットを 計 算 しない 初 期 値 B チェックデジットを 計 算 する C チェックデジットを 転 送 しない( 終 端 文 字 を 転 送 しない) 初 期 値 D チェックデジットを 転 送 する( 終 端 文 字 を 転 送 する) E 33
39 設 定 開 始 Codabar 最 小 桁 数 初 期 値 (04) 初 期 値 設 定 最 小 桁 数 (01) Codabar 最 大 桁 数 数 字 2 桁 初 期 値 (98) 初 期 値 設 定 最 大 桁 数 (98) 数 字 2 桁 34
40 UPC 設 定 開 始 UPC-A を 読 まない 0 UPC-A を 読 む 初 期 値 1 UPC -E を 読 まない 2 UPC -E を 読 む 初 期 値 3 UPC-E を UPC-A に 変 換 しない 初 期 値 4 UPC-E を UPC-A に 変 換 する 5 UPC を EAN に 変 換 しない 初 期 値 6 UPC を EAN に 変 換 する 7 UPC システムナンバーを 転 送 しない 8 UPC-システムナンバーを 転 送 する 初 期 値 9 UPC-A チェックデジットを 転 送 しない A UPC-A チェックデジットを 転 送 する 初 期 値 B UPC-E チェックデジットを 転 送 しない C UPC-E チェックデジットを 転 送 する 初 期 値 D 先 頭 桁 が 1 の 場 合 は UPC と 識 別 しない 初 期 値 E 先 頭 桁 が 1 の 場 合 は UPC と 識 別 する F 35
41 設 定 開 始 UPC アドオンの 設 定 UPC アドオンなし 初 期 値 0 UPC アドオン 2 桁 を 読 む 1 UPC アドオン 5 桁 を 読 む 2 UPC アドオン 2/5 桁 を 読 む 3 UPC アドオンが 追 加 されていないコードも 読 む 初 期 値 4 UPC アドオンが 追 加 されていないコードは 読 まない 5 UPC アドオン 先 頭 桁 にスペースを 追 加 しない 初 期 値 6 UPC アドオン 先 頭 桁 にスペースを 追 加 する 7 EAN/JAN EAN-13 を 読 まない 0 EAN-13 を 読 む 初 期 値 1 EAN-8 を 読 まない 2 EAN-8 を 読 む 初 期 値 3 EAN-8 を EAN-13 に 変 換 しない 初 期 値 4 EAN-8 を EAN-13 に 変 換 する 5 EAN-13 チェックデジットを 転 送 しない 6 EAN-13 チェックデジットを 転 送 する 初 期 値 7 EAN-8 チェックデジットを 転 送 しない 8 EAN-8 チェックデジットを 転 送 する 初 期 値 9 ISBN/ISSN に 変 換 しない 初 期 値 A ISBN/ISSN に 変 換 する B 36
42 設 定 開 始 EAN アドオンの 設 定 EAN アドオンなし 初 期 値 0 EAN アドオン 2 桁 を 読 む 1 EAN アドオン 5 桁 を 読 む 2 EAN アドオン 2/5 を 読 む 3 EAN アドオンが 追 加 されているコードを 読 まない 初 期 値 4 EAN アドオンが 追 加 されているコードを 読 む 5 EAN/JAN アドオン 先 頭 桁 にスペースを 追 加 しない 初 期 値 6 EAN/JAN アドオン 先 頭 桁 にスペースを 追 加 する 7 EAN 追 加 設 定 ( 新 雑 誌 コード 設 定 ) 設 定 しない 初 期 値 0 全 てのアドオン 追 加 バージョンのみ 読 む 1 先 頭 491 のアドオン 追 加 バージョンのみ 読 む 2 先 頭 978/979 のアドオン 追 加 バージョンのみ 読 む 3 先 頭 977 のアドオン 追 加 バージョンのみ 読 む 4 先 頭 378/379 のアドオン 追 加 バージョンのみ 読 む 5 先 頭 414/419 のアドオン 追 加 バージョンのみ 読 む 6 先 頭 434/439 のアドオン 追 加 バージョンのみ 読 む 7 37
43 設 定 開 始 UPC/EAN Security Lebel (UPC/EAN セキュリティレベル) レベル 0 0 レベル 1 初 期 値 1 レベル 2 2 Supplement Scan Voting (サフ リメントスキャンホ ウティンク ) None レベル レベル 1 レベル レベル 2 レベル レベル 3 初 期 値 レベル 10 3 A レベル 4 レベル 11 4 B レベル 5 レベル 12 5 C レベル 6 レベル 13 6 D UCC Coupon Extended UCC Coupon Extended 読 まない 初 期 値 0 UCC Coupon Extended 読 む 1 UCC Coupon Code を 有 効 にすると UPC-A 先 頭 桁 5 と EAN-13 先 頭 桁 99 から 始 まるコードを 読 み 取 ります この 設 定 を 有 効 にするには UPC-A EAN13 及 び EAN-128 の 全 ての 読 み 取 りを 許 可 しなければなりません 38
44 IATA 設 定 開 始 IATA 読 まない 初 期 値 0 IATA 読 む 1 15 桁 の IATA を 検 査 する 初 期 値 2 可 変 長 の IATA を 読 む 3 チェックデジットを 検 査 しない 初 期 値 4 チェックデジットを 検 査 する 5 S/N のみを 検 査 する 6 CAN のみを 検 査 する 7 S/N CAN を 検 査 する 8 チェックデジットを 転 送 しない 初 期 値 9 チェックデジットを 転 送 する A スタートストップキャラクタを 転 送 しない 初 期 値 B スタートストップキャラクタを 転 送 する C Interleaved 2 of 5 Interleaved 2 of 5 読 まない 0 Interleaved 2 of 5 読 む 初 期 値 1 Interleaved 2 of 5 プライマリフォーマット 初 期 値 2 German Postal プライマリフォーマット 3 チェックデジット 無 し 初 期 値 4 USS チェックデジット 有 効 5 OPCC チェックデジット 有 効 6 チェックデジットを 転 送 しない 初 期 値 7 チェックデジットを 転 送 する 8 39
45 Code 25 設 定 開 始 Standard/industrial 2 of 5 読 まない 初 期 値 0 Standard/industrial 2 of 5 読 む 1 Matrix 2 of 5 読 まない 初 期 値 2 Matrix 2 of 5 読 む 3 China Postal Code 読 まない 初 期 値 4 China Postal Code 読 む 5 チェックデジットを 検 査 しない 初 期 値 6 チェックデジットを 検 査 する 7 チェックデジットを 転 送 しない( 終 端 文 字 を 転 送 しない) 初 期 値 8 チェックデジットを 転 送 する( 終 端 文 字 を 転 送 する) 9 Code 25 最 小 桁 数 初 期 値 (04) 初 期 値 設 定 最 小 桁 数 (01) Code 25 最 大 桁 数 数 字 2 桁 初 期 値 (98) 初 期 値 設 定 最 大 桁 数 (98) 数 字 2 桁 Code25 を 読 み 取 る 場 合 誤 読 防 止 のため 桁 数 を 限 定 して 1 種 類 のコード 体 系 の 読 み 取 りお 勧 め 致 します 40
46 Code 11 設 定 開 始 Code11 読 まない 初 期 値 0 Code11 読 む 1 チェックデジットを 計 算 しない 初 期 値 2 1 桁 目 のチェックデジットを 計 算 する 3 2 桁 のチェックデジットを 計 算 する 4 チェックデジットを 転 送 しない 初 期 値 5 チェックデジットを 転 送 する 6 Code 11 最 小 桁 数 初 期 値 (04) 初 期 値 設 定 最 小 桁 数 (01) Code 11 最 大 桁 数 数 字 2 桁 初 期 値 (98) 初 期 値 設 定 最 大 桁 数 (98) 数 字 2 桁 41
47 Code 93 設 定 開 始 Code93 読 まない 0 Code93 読 む 初 期 値 1 チェックデジットを 転 送 しない 初 期 値 2 チェックデジットを 転 送 する 3 Code 93 最 小 桁 数 初 期 値 (01) 初 期 値 設 定 最 小 桁 数 (01) Code 93 最 大 桁 数 数 字 2 桁 初 期 値 (98) 初 期 値 設 定 最 大 桁 数 (98) 数 字 2 桁 42
48 設 定 開 始 MSI/Plessey MSI/Plessey 読 まない 初 期 値 0 MSI/Plessey 読 む 1 モジュラス 10 で 計 算 する 初 期 値 2 モジュラス で 計 算 する 3 モジュラス で 計 算 する 4 チェックデジットを 転 送 しない 初 期 値 5 チェックデジットを 転 送 する 6 MSI/Plessey 最 小 桁 数 初 期 値 (04) 初 期 値 設 定 最 小 桁 数 (01) MSI/Plessey 最 大 桁 数 数 字 2 桁 初 期 値 (98) 初 期 値 設 定 最 大 桁 数 (98) 数 字 2 桁 43
49 設 定 開 始 Code 128/EAN-128 Code 128 UCC/EAN 28 読 まない 0 Code 128 UCC/EAN 28 読 む 初 期 値 1 ファンクションコードに 変 換 しない 初 期 値 2 ファンクションコードに 変 換 する 3 ISBT 連 結 しない 初 期 値 4 ISBT 連 結 する 5 Code 128/EAN-128 最 小 桁 数 初 期 値 (01) 初 期 値 設 定 最 小 桁 数 (01) Code 128/EAN-128 最 大 桁 数 数 字 2 桁 初 期 値 (98) 初 期 値 設 定 最 大 桁 数 (98) 数 字 2 桁 44
50 設 定 開 始 UK/Plessey UK/Plessey 読 まない 初 期 値 0 UK/Plessey 読 む 1 UK/Plessey スタンダードフォーマット 初 期 値 2 UK/Plessey CLSI フォーマット 3 A-F を X に 変 換 しない 初 期 値 4 A-F を X に 変 換 する 5 チェックデジットを 転 送 しない 初 期 値 6 チェックデジットを 転 送 する 7 UK/Plessey 最 小 桁 数 初 期 値 (04) 初 期 値 設 定 最 小 桁 数 (01) UK/Plessey 最 大 桁 数 数 字 2 桁 初 期 値 (98) 初 期 値 設 定 最 大 桁 数 (98) 数 字 2 桁 45
51 Telepen 設 定 開 始 Telepen 読 まない 初 期 値 0 Telepen 読 む 1 Telepen 数 字 モード 初 期 値 2 Telepen Full ASCII モード 3 チェックデジットを 転 送 しない 初 期 値 4 チェックデジットを 転 送 する 5 Telepen 最 小 桁 数 初 期 値 (04) 初 期 値 設 定 最 小 桁 数 (01) Telepen 最 大 桁 数 数 字 2 桁 初 期 値 (98) 初 期 値 設 定 最 大 桁 数 (98) 数 字 2 桁 46
52 設 定 開 始 GS1 DataBar GS1 DataBar (RSS-14) を 読 まない 0 GS1 DataBar (RSS-14) を 読 む 初 期 値 1 GS1 DataBar limited 読 まない 2 GS1 DataBar limited を 読 む 初 期 値 3 GS1 DataBar expanded 読 まない 4 GS1 DataBar expanded 読 む 初 期 値 5 GS1 DataBar 最 小 桁 数 初 期 値 (04) 初 期 値 設 定 最 小 桁 数 (01) 数 字 2 桁 利 用 可 能 な Expanded GS1 Databar.のみ 設 定 可 能 GS1 DataBar 最 大 桁 数 初 期 値 (74) 初 期 値 設 定 最 大 桁 数 (74) 利 用 可 能 な Expanded GS1 Databar.のみ 設 定 可 能 数 字 2 桁 47
53 48
54 第 七 章 付 録 キーボードファンクションコードテーブル No ANSI ASCII Key Function No ANSI ASCII Key Function 00 NUL 00H RESERVED 16 DLE 10H F7 01 SOH 01H CTRL(Left) 17 DC1 11H F8 02 STX 02H ALT(Left) 18 DC2 12H F9 03 ETX 03H SHIFT 19 DC3 13H F10 04 EOT 04H CAPS LOCK 20 DC4 14H F11 05 ENQ 05H NUM LOCK 21 NAK 15H F12 06 ACK 06H ESC 22 SYN 16H INS(Insert)(Edit) 07 BEL 07H F1 23 ETB 17H DEL(Delete)(Edit) 08 BS 08H Back Space 24 CAN 18H HOME(Edit) 09 HT 09H TAB 25 EM 19H END(Edit) 10 LF 0AH F2 26 SUB 1AH PAGE UP(Edit) 11 VT 0BH F3 27 ESC 1BH PEGE DOWN(Edit) 12 FF 0CH F4 28 FS 1CH UP(Edit) 13 CR 0DH ENTER(CR) 29 GS 1DH DOWN(Edit) 14 SO 0EH F5 30 RS 1EH LEFT(Edit) 15 SI 0FH F6 31 US 1FH RIGHT(Edit) 49
55 ASCII コード 表 HEX 値 NUL DEL SPACE P P 1 SOH DC1! 1 A Q a Q 2 STX DC2 2 B R b R 3 ETX DC3 # 3 C S c S 4 EOT DC4 $ 4 D T d T 5 ENQ NAK % 5 E U e U 6 ACK SYN & 6 F V f V 7 BEL ETB 7 G W g W 8 BS CAN ( 8 H X h X 9 HT EM ) 9 I Y i Y A LF SUB : J Z j Z B VT ESC + ; K [ k { C FF FS, < L \ l D CR GS ~ = M ] m } E SO RS. > N ^ n ~ F SI US /? O _ o 参 照 例 :ASCII コード 表 で 1 を HEX コードで 表 す 場 合 ASCII キャラクタを HEX コードで 表 す 場 合 ASCII コード 表 の 1 がある 場 所 が 重 要 となります 1 は 横 の 列 で 4 列 目 にあり 横 列 の 番 号 で 言 うと 3 の 列 にあります 1 は 縦 の 列 で 2 列 目 にあり 縦 列 の 番 号 で 言 うと 1 の 列 にあります よって 横 3 縦 1 となり ASCII キャラクタを HEX コードで 表 すときは 31 となります 設 定 用 ハ ーコート を 読 み 取 る 場 合 は 3 1 と 読 み 取 ります 50
56 バーコードコマンドメニュー( 設 定 用 バーコード) C D 2 A 6 E 3 B 7 F 51
57 システムコマンド 出 荷 時 設 定 に 戻 す (Factory Default) 出 荷 時 設 定 に 戻 す のバーコードを 読 み 取 ると 設 定 しているすべての パラメータが 戻 りますのでご 注 意 ください System Information List スキャナのバージョンを 表 示 することが 出 来 ます Save User Default ユーザー 任 意 で 行 った 設 定 をスキャナに 記 憶 させることが 出 来 ます User Default Save User Defalt で 設 定 した 内 容 を 適 用 することが 出 来 ます User Default について Save User Default に 記 憶 させたパラメータは 出 荷 時 設 定 に 戻 す をスキャン してもメモリに 記 憶 されています 52
58 サンプルシンボル UPC-A UPC-E EAN-13 EAN-8 Code39 Codabar Interleaved 2 of 5 53
59 Matrix 2 of 5 Code128 RSS-14 (01) RSS Limited (01) RSS Expanded (01) 新 雑 誌 コード (EAN-13 + アト オン 5 桁 ) 54
60 本 社 東 京 都 台 東 区 元 浅 草 元 浅 草 MNビル6F tel fax 大 阪 営 業 所 大 阪 市 中 央 区 道 修 町 T M B 道 修 町 ビル3F tel fax URL:
Fuzzy Scan PS/2 (DOS/V) Keyboard standard Wedge Wand emulation USB Com Port Emulation P/S2 (DOS/V) direct link(keyboard replacement) P/S2 (D
F680 F780 2009 R1.72 Fuzzy Scan 1 2 3 4 5 PS/2 (DOS/V) Keyboard standard Wedge Wand emulation USB Com Port Emulation P/S2 (DOS/V) direct link(keyboard replacement) P/S2 (DOS/V) keyboard wedge turbo mode
FuzzyScan について 接 続 / 脱 着 ケーブル この 度 は FuzzyScan イメージャーをお 選 びい FuzzyScan イメーシ ャーのインターフェース ただきまして 誠 にありがとうございます は PS/2(DOS/V) キーボードウェッジ FuzzyScan イメシ ャーは
F460-GV / F560 / F680 / F780 クイックスタートガイド 2011 年 度 1.3 版 (B2) 株 式 会 社 アイエムプロジェクト FuzzyScan について 接 続 / 脱 着 ケーブル この 度 は FuzzyScan イメージャーをお 選 びい FuzzyScan イメーシ ャーのインターフェース ただきまして 誠 にありがとうございます は PS/2(DOS/V)
F460 ユーザーズガイド 2010 年度 1.1 版 (B3) 株式会社アイテックス 目次 第一章はじめに Fuzzy Scan について 1 接続 / 脱着ケーブルインターフェースコネクタの接続方法 2 プログラミングマニュアルについて 3 製品の開梱についてステータスインジケーターの表示状態について免責事項セットアップマニュアル改訂履歴 4 第二章クイックセットアップコマンドホストインターフェース
Microsoft Word - F780BTGV UsersGuide+1.14(itecs_.doc
F780BT-GV ユーザーズガイド 2011 年度 1.14 版 (A9) P8~P10 の 各設定項目の見方について 設定方法の参考資料をご用意しております 無線接続 動作モードについては第二章 第三章でご確認ください 株式会社アイテックス 目次 第一章はじめに Fuzzy Scan について 1 各部名称バッテリーの挿入方法について 2 充電についてプログラミングマニュアルについて 3 製品の開梱について免責事項インジケーターの表示状態について
有線式バーコードリーダー バーコードプログラミングマニュアル 対象機種 F460 F560 F680 L680 F780 この度は有線式バーコードリーダーをご購入頂き 誠にありがとうございます ご利用前に本誌を十分にお読みいただき製品の準備を行って下さい Rev_3.1
有線式バーコードリーダー バーコードプログラミングマニュアル 対象機種 F460 F560 F680 L680 F780 この度は有線式バーコードリーダーをご購入頂き 誠にありがとうございます ご利用前に本誌を十分にお読みいただき製品の準備を行って下さい Rev_3.1 製品のお取り扱いの注意事項... 製品の開梱... ステータスインジケーターの表示状態... 免責事項... サポートページのご案内...
データロジックスキャニング株式会社
QuickScan L Bar Code Scanner 7-13-5 DK 2 QuickScanL ...5...5 RS232...5...6 USB...6...7 LED...7...8...8...8...9...9...10...10 ID... 11 Prefix/Suffix... 11 Global Prefix/Suffix...12 RS-232...13...13...14...14...14...15...15...16...17
Barcode Setup Manual
2016/04/Ver 1.2 目 次 セットアップ フローチャート... 4 PS800Z 初 期 設 定... 5 Part I システム 情 報... 6 ファームウェアバージョン... 6 Part II キーボードウェッジパラメーター... 7 2.1 ターミナルタイプ... 7 2.2 言 語 選 択... 7 2.3 ファンクションキー エミュレーション... 8 2.4 ALT モード...
Bluetooth 無線搭載バーコードリーダー バーコードプログラミングマニュアル ITL-780BT この度は Bluetooth 無線式バーコードリーダーをご購入頂き 誠にありがとうございます ご利用前に本誌を十分にお読みいただき製品の準備を行って下さい Rev_3.1
Bluetooth 無線搭載バーコードリーダー バーコードプログラミングマニュアル ITL-780BT この度は Bluetooth 無線式バーコードリーダーをご購入頂き 誠にありがとうございます ご利用前に本誌を十分にお読みいただき製品の準備を行って下さい Rev_3.1 製品のお取り扱いの注意事項... 1 製品の開梱... 1 免責事項... 1 サポートページのご案内... 1 ユーザーズガイド改定履歴...
Microsoft Word - CM-520BT設定マニュアル5.docx
CM-520BT 設 定 コード アイメックス 株 式 会 社 CM520W:201511101 マニュアルに 関 する 注 意 バーコードを 印 刷 する 時 は 高 解 像 度 にて 印 刷 して 下 さい バーコードの 比 率 が 変 わり 読 取 りに 影 響 する 場 合 がございます ファームウェアのバージョンにより 設 定 出 来 ない 機 能 があります バージョン 改 版 日 内
QuickScan L Bar Code Scanner スキャナ設定ガイド
QuickScan L Bar Code Scanner スキャナ設定ガイド ご注意 本書の内容の全部または一部を無断で複製 配布することを禁じます 本書の内容は予告なしに変更する場合がありますのでご了承下さい 本書の内容には万全を期していますが内容を保証するものではありません ご不審な点や誤り記載漏れなどお気付きのことがありましたら ご購入された販売店もしくはデータロジックスキャニングまでお問合せ下さい
Barcode Setup Manual
PS800ZR Version : 1.2 2018/07/23 1 目次 セットアップフローチャート... 3 Part I システム情報... 4 1.1 ファームウェアバージョン... 4 Part II キーボード設定... 5 2.1 言語選択... 5 2.2 文字間ディレイ時間... 5 2.3 データ転送前ディレイ時間... 6 2.4 付加文字... 6 Part III システム設定...
LS2200.book
LS 2200/2208 VCCI B 160-0023 1-22-2 4F 03 3348-0213 532-0003 5-1-18 9F 06 6394-8863 LS2200/2208 CDRH Class II IEC Class 2 LS2200/2208 LS2200/2208 AC AC ......................................................................
DS-3300 プログラミングマニュアル 設定項目 ページ 初期値設定マップ 1-2 ファームウェアバージョン情報 2 システム設定 3 読取機能設定 4 インターフェース設定 5 バーコード規格別読取設定 6-7 チェックデジット設定 8 読取桁数設定 9 キャラクタ付加設定 10 数字バーコード
DS-3300 プログラミングマニュアル 設定項目 ページ 初期値設定マップ 1-2 ファームウェアバージョン情報 2 システム設定 3 読取機能設定 4 インターフェース設定 5 バーコード規格別読取設定 6-7 チェックデジット設定 8 読取桁数設定 9 キャラクタ付加設定 10 数字バーコード 11 シンボルテーブル 12 アスキーテーブル 13 ファンクションキーテーブル 14 フルアスキーテーブル
目 次 1. 設 定 コマンド... 5 設 定 方 法 について... 5 1.1. 設 定 の 複 製 ( 一 括 設 定 )... 6 設 定 のダンピング... 6 一 括 設 定 バーコードの 作 成... 6 設 定 を 複 製... 6 1.2. システム 設 定... 7 設 定 バ
バーコード ペンスキャナ MS100N シリーズ ユーザーマニュアル 取 扱 説 明 書 Version 1.0 対 応 モデル:MS100-NUCB00-J MS100-NUCB00-S MS100-NKCB00-S MS100-NRCB00-S 目 次 1. 設 定 コマンド... 5 設 定 方 法 について... 5 1.1. 設 定 の 複 製 ( 一 括 設 定 )... 6 設 定 のダンピング...
FBC-6870 日本語訳 設定マニュアル(説明書)
ロングレンジ CCD バーコードリーダ FBC-6870 シリーズ 日 本 語 設 訳 設 定 マニュアル 第 1 版 Rev1.6 対 象 機 種 型 式 FBC-6870-USB FBC-6870-KB インターフェース USB インターフェース キーボードインターフェース 発 行 /お 問 い 合 わせ 先 株 式 会 社 アチーヴ 230-0051 神 奈 川 県 横 浜 市 鶴 見 区 鶴
目次
Bluetooth 無線式バーコードリーダー バーコードプログラミングマニュアル F780BT 対象機種 PF680BT PA670BT この度は Bluetooth 無線式バーコードリーダーを ご購入頂き誠にありがとうございます ご利用前に本誌を十分にお読みいただき製品の準備を行って下さい Rev_3.3 製品のお取り扱いの注意事項...1 製品の開梱...1 免責事項...1 サポートページのご案内...1
目次 1. 設定コマンド... 5 設定方法について システム設定... 6 設定バーコードの読取... 6 設定値の初期化... 6 バージョン表示 インターフェース設定... 7 インターフェースの選択 キーボード設定... 8 キーボ
バーコード ペンスキャナ MS120N シリーズ ユーザーマニュアル 取扱説明書 Version 1.0 対応モデル :MS120-NUCB00-SG MS120-NKCB00-SG MS120-NTCB00-SG 目次 1. 設定コマンド... 5 設定方法について... 5 1.1. システム設定... 6 設定バーコードの読取... 6 設定値の初期化... 6 バージョン表示... 6 1.2.
Welch Allyn Data Collection Inc., All rights reserved.
IMAGETEA TM 3800 Hand Held Linear Imager 2000-2001 Welch Allyn Data Collection Inc., All rights reserved. http://www.handheld.com [email protected] 1 1 1 2 Disconnect 3 1 2 1 3 Keyboard Wedge Interface
データロジックスキャニング株式会社
Magellan1100i 1D / 2D スキャナ設定ガイド REV.L 2016 年 3 月 IDEC AUTO-ID SOLUTIONS 株式会社本社 661-0967 兵庫県尼崎市潮江 5 丁目 8 番 10 号 TEL:06-7711-8880 FAX:06-6398-3202 東京支店 108-6014 東京都港区港南 2 丁目 15 番 1 号 TEL:03-5715-2177 FAX:03-5715-2178
BC-PS800P_Manual
CCDバーコードリーダ BC-PS800P BC-PS800PL ユーザーズ マニュアル ( 設 定 マニュアル) 印 刷 時 のご 注 意 設 定 用 バーコードは 印 刷 品 質 によっては 線 が 乱 れて 読 取 が 困 難 になる 場 合 があります お 使 いのプリンタの 性 能 に 応 じ 高 画 質 モードで 印 刷 されることをおすすめいたします 株 式 会 社 ビジコム 2012.5.
Microsoft Word - SP605取扱説明書1_0a.doc
1.0a 版 対 応 機 種 型 番 : SP605KB (PS/2 キーボードウェッジ) SP605USB (USB キーボード) はじめに このたびはペンスキャナ SP605 シリーズをお 買 い 上 げいただき 誠 にありがとうござい ます 本 取 扱 説 明 書 には SP605 シリーズの 外 部 機 器 との 接 続 方 法 および 内 部 パラメータの 設 定 方 法 について 記 載
PS-800P 初期設定 最初に下記のバーコードを順番に読取ってからバーコードリーダーをお使い下さい 初期化 USB モード 日本語キーボード 以上で初期設定が完了いたしました -2 -
PS-800P 設定メニュー 株式会社アルフ 155-0032 東京都世田谷区代沢 3-6-11 TEL.03-5432-7170 FAX.03-5432-7172 [email protected] -1 - PS-800P 初期設定 最初に下記のバーコードを順番に読取ってからバーコードリーダーをお使い下さい 初期化 USB モード 日本語キーボード 以上で初期設定が完了いたしました -2
ITC-65 セットアップマニュアル 第 1.2 版 :
ITC-65 セットアップマニュアル 第 1.2 版 : 2012-10 121004 Copyright ZEBEX INDUSTRIES INC. はじめにこのたびは ITC-65をお買い求めいただきまして誠にありがとうございます 本製品を正しくご使用いただくために このマニュアルをよくお読みいただき保管してください 本書の内容は改良などにより予告なく変更することがあります このセットアップマニュアルは設定を変更される場合にのみ必要です
型番 USB :F830-U RS232C:F830-R 組込み式 2 次元コードリーダー F830 詳細設定マニュアル Ver1.0 1
型番 USB :F830-U RS232C:F830-R 組込み式 2 次元コードリーダー F830 詳細設定マニュアル Ver1.0 1 改定履歴 Ver 発行日改定履歴 1.0 2019/05/14 初版発行 FW:D_HEM_V1.69_Tjp_H03_D4_CG8_LLJ1_BL14_M0A 2 目次 1. 同梱品とトリガーボタンの説明... 5 1.1 同梱品... 5 1.2 トリガーボタン...
設定方法の基本 本製品の設定は 本製品を使用し以下の方法でおこないます 以下の設定方法は一例です 項目によっては設定コードの読み取りなどがあります 1 本ガイドの INDEX から 設定したい項目を探し そのページを開く 2 目的の設定ページを印刷する 3 を読み取る のバーコード ピッピー 4 設
設定ガイド USB 接続 CCD タッチ式バーコードリーダー BR-CCD/TS シリーズ INDEX 設定方法の基本... 2 設定項目一覧 に戻す... 3 ファームウェアバージョン確認... 4 キーボードのレイアウト... 5 Caps Lock 設定... 6 Num Lock 設定... 7 ブザー音の設定... 8 読み取りモード... 9 プリフィックスの設定...10 サフィックスの設定...11
Microsoft Word - ITL-3001_3001Plusマニュアル1.03版 doc
ITL-3001/3001Plus セットアップマニュアル 第 1.03 版 : 2009-07 090708 Copyright ZEBEX INDUSTRIES INC. はじめにこのたびは ITL-3001をお買い求めいただきまして誠にありがとうございます 本製品を正しくご使用いただくために このマニュアルをよくお読みいただき保管してください 本書の内容は改良などにより予告なく変更することがあります
KINGSOFT Office 2016 動 作 環 境 対 応 日 本 語 版 版 共 通 利 用 上 記 動 作 以 上 以 上 空 容 量 以 上 他 接 続 環 境 推 奨 必 要 2
目 次 動 作 環 境 特 長 方 法 方 法 起 動 終 了 方 法 方 法 操 作 方 法 使 方 使 方 使 方 詳 細 設 定 使 方 KINGSOFT Office 2016 動 作 環 境 対 応 日 本 語 版 版 共 通 利 用 上 記 動 作 以 上 以 上 空 容 量 以 上 他 接 続 環 境 推 奨 必 要 2 KINGSOFT Office 2016 特 長 主 特 長 以
設定用 バーコードメニュー
接 続 手 順 書 TMA-6000 TMA-6000U 2015 年 4 月 28 日 第 4 版 改 訂 履 歴 第 1 版 (2009.2.19) 第 2 版 (2012.10.30) 第 3 版 (2014.9.5) 仮 想 COM モードの 説 明 を 追 記 HID モード/ 仮 想 COM モードを 切 り 替 えるバーコードメニューを 追 記 社 名 変 更 に 伴 う 表 紙 背
ができます 4. 対 象 取 引 の 範 囲 第 1 項 のポイント 付 与 の 具 体 的 な 条 件 対 象 取 引 自 体 の 条 件 は 各 加 盟 店 が 定 めます 5.ポイントサービスの 利 用 終 了 その 他 いかなる 理 由 によっても 付 与 されたポイントを 換 金 すること
大 好 きポイント コンサドーレ 札 幌 サービス 利 用 規 約 第 1 条 ( 目 的 ) 1. 本 規 約 は フェリカポケットマーケティング 株 式 会 社 ( 以 下 当 社 )が 発 行 する 大 好 きコンサドーレ 札 幌 WAON カ ード 及 びポイントサービスの 利 用 条 件 について 定 めます 2. 利 用 者 が 大 好 きコンサドーレ 札 幌 WAON カードの 利 用
HTG-35U ブルーバック表示の手順書 (2014年12月改定)
HTG-35U ブルーバック 表 示 の 手 順 書 概 要 本 書 は HTG-35U にてブルーバックの 画 面 を 出 力 するための 手 順 書 です HTG-35U のビットマップ 出 力 機 能 及 び 固 定 文 字 表 示 機 能 を 使 用 してブルーバックの 表 示 を 設 定 します また ブルーバックの 表 示 / 非 表 示 をタイマーで 自 動 に 切 り 替 えを 行
Microsoft Word - NU-1000表紙-表紙20121023.doc
目 次 BCNU-201111-004 コード 別 初 期 設 定 一 覧 パラメーター 設 定 方 法 設 定 手 順 設 定 がおかしくなった 時 1.バーコードリーダー 初 期 設 定 1.2 デフォルト 設 定 1.3 インタフェース 設 定 1.4 キーボード 言 語 設 定 2.バーコードリーダー 機 能 設 定 2.1 キーボドキャラクタテーブルタイプ 選 択 2.2Caps Lock
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接 続 検 討 回 答 書 ( 高 圧 版 ) 別 添 様 式 AP8-20160401 回 答 日 年 月 日 1. 申 込 者 等 の 概 要 申 込 者 検 討 者 2. 接 続 検 討 の 申 込 内 容 発 電 者 の 名 称 発 電 場 所 ( 住 所 ) 最 大 受 電 電 力 アクセス の 運 用 開 始 希 望 日 3. 接 続 検 討 結 果 (1) 希 望 受 電 電 力 に
サービス説明書 - STP 10000TLEE-JP-10 / STP 10000TLEE-JP-11 / STP 20000TLEE-JP-11 / STP 25000TL-JP-30
故 障 したファンの 交 換 STP 10000TLEE-JP-10 / STP 10000TLEE-JP-11 / STP 20000TLEE-JP-11 / STP 25000TL-JP-30 1 本 書 について 1.1 適 用 範 囲 本 書 は 以 下 の 型 式 のファンの 交 換 方 法 を 説 明 しています STP 10000TLEE-JP-10 / STP 10000TLEE-JP-11
A-GAGE High - Resolution MINI ARRAY Instruction Manual Printed in Japan J20005M
A-GAGE High - Resolution MINI ARRAY Instruction Manual E-mail : [email protected] http://www.bannerengineering.com Printed in Japan J20005M4 page 2 page 3 page 4 page 5 page 6 page 7 page 8
る 第 三 者 機 関 情 報 保 護 関 係 認 証 プライバシーマーク ISO27001 ISMS TRUSTe 等 の 写 しを 同 封 のうえ 持 参 又 は 郵 送 とする 但 し 郵 送 による 場 合 は 書 留 郵 便 とし 同 日 同 時 刻 必 着 とする 提 出 場 所 は 上
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Chap
プログラミング ユーザーマニュアル Ver1.3.2 設定開始 初めにお読み下さい この度はバーコードスキャナーのお買い上げありがとうございました この設定プログラミングガイドは 設定変更をする時のみ必要で 通常の使用は初期設定 ( 購入時の設定 ) でお使い頂けます ( 設定を変更する必要は有りません ) また ご使用にあたり不都合 不具合 不明な点等ございましたらプログラミングガイド巻末の 困ったときは
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4 参 加 資 格 要 件 本 提 案 への 参 加 予 定 者 は 以 下 の 条 件 を 全 て 満 たすこと 1 地 方 自 治 法 施 行 令 ( 昭 和 22 年 政 令 第 16 号 ) 第 167 条 の4 第 1 項 各 号 の 規 定 に 該 当 しない 者 であること 2 会 社
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Microsoft Word - BW-330BTV21-設定シート_Rev3-5.docx
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小 牧 市 地 域 防 犯 カ メ ラ 等 設 置 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 2 8 年 3 月 2 2 日 2 7 小 市 安 第 7 5 7 号 ( 通 則 ) 第 1 条 小 牧 市 地 域 防 犯 カ メ ラ 等 設 置 補 助 金 ( 以 下 補 助 金 と い う )の 交 付 に つ い て は 市 費 補 助 金 等 の 予 算 執 行 に 関 す る 規 則 ( 昭 和
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