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1 大 谷 大 学 短 期 大 学 部 学 則 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 大 谷 大 学 短 期 大 学 部 ( 以 下 本 学 という )は 教 育 基 本 法 及 び 学 校 教 育 法 による 短 期 大 学 として 仏 教 の 精 神 に 基 づき 職 業 に 必 要 な 専 門 教 育 を 施 し 教 養 ある 有 能 な 社 会 人 を 育 成 することを 目 的 とする 第 2 条 前 条 の 目 的 及 び 使 命 を 達 成 するため 本 学 における 教 育 研 究 活 動 等 の 状 況 について 本 学 において 自 ら 不 断 に 点 検 及 び 評 価 を 行 い その 教 育 研 究 水 準 の 向 上 を 図 るものとする 2 前 項 の 点 検 評 価 を 行 う 組 織 項 目 など 実 施 に 必 要 な 体 制 については 別 に 定 める ( 併 置 ) 第 3 条 本 学 は 大 谷 大 学 に 併 置 する 第 2 章 学 科 学 生 定 員 及 び 修 業 年 限 ( 学 科 及 び 学 生 定 員 ) 第 4 条 本 学 に 次 の 学 科 を 置 く 仏 教 科 幼 児 教 育 保 育 科 2 各 学 科 の 教 育 研 究 目 的 は 次 のとおりとする (1) 仏 教 科 は 人 間 の 本 来 のあり 方 を 問 い 続 けた 釈 尊 と 親 鸞 の 思 想 を 学 ぶこと を 通 して 自 分 自 身 への 理 解 を 深 め 他 者 との 関 わりを 尊 重 できる 自 立 した 人 物 の 育 成 をめざす (2) 幼 児 教 育 保 育 科 は 仏 教 の 精 神 に 立 って 一 人 一 人 の 人 間 を 尊 重 し あら ゆることに 意 味 を 見 出 して 育 つものと 育 てるものとが 共 に 生 き 共 に 育 つこ とを 基 本 として 幼 児 教 育 保 育 に 携 わることのできる 人 物 の 育 成 をめざす 3 各 学 科 の 収 容 定 員 は 次 のとおりとする 定 員 入 学 定 員 収 容 定 員 学 科 仏 教 科 20 名 40 名 幼 児 教 育 保 育 科 80 名 160 名 計 100 名 200 名 ( 修 業 年 限 及 び 在 学 年 限 ) 第 5 条 本 学 の 修 業 年 限 は2 年 とする 2 学 生 は 4 年 を 超 えて 在 学 することができない ただし 第 34 条 第 1 項 又 は 第 35 条 第 1 項 の 規 定 により 入 学 した 学 生 は 第 34 条 第 2 項 又 は 第 35 条 第 2 項 により 定 められた 修 業 年 数 の2 倍 に 相 当 する 年 数 を 超 えて 在 学 することができない な お 再 入 学 者 は 過 去 に 在 籍 していた 在 学 年 数 を 含 めるものとする 第 3 章 学 年 学 期 及 び 休 業 日 ( 学 年 学 期 ) 第 6 条 学 年 は4 月 1 日 に 始 まり 翌 年 3 月 31 日 に 終 る 2 学 年 を 分 けて 次 の2 期 とする 前 期 4 月 1 日 から9 月 30 日 まで 後 期 10 月 1 日 から 翌 年 3 月 31 日 まで ( 授 業 期 間 ) 第 7 条 1 年 間 の 授 業 を 行 う 期 間 は 定 期 試 験 等 の 期 間 を 含 め 35 週 にわたること を 原 則 とする ( 休 業 日 ) 第 8 条 本 学 における 休 業 日 を 次 のとおり 定 める (1) 日 曜 日 (2) 国 民 の 祝 日 に 関 する 法 律 ( 昭 和 23 年 法 律 第 178 号 )に 規 定 する 休 日 (3) 開 学 記 念 日 10 月 13 日 (4) 春 期 休 業 3 月 20 日 から3 月 31 日 まで (5) 夏 期 休 業 8 月 1 日 から9 月 10 日 まで (6) 冬 期 休 業 12 月 27 日 から 翌 年 1 月 7 日 まで 2 学 長 は 前 項 第 1 号 から 第 3 号 までに 定 めるもののほか 臨 時 に 休 業 日 を 定 め ることができる 3 学 長 は 第 1 項 の 休 業 日 を 変 更 することができる - 1 -

2 第 4 章 教 育 課 程 ( 開 設 授 業 科 目 及 びその 単 位 数 ) 第 9 条 授 業 科 目 は 必 修 科 目 選 択 科 目 及 び 自 由 科 目 に 分 け これを 各 年 次 に 配 当 して 編 成 することを 考 慮 し その 内 容 により 共 通 科 目 学 科 科 目 及 び 自 由 科 目 とに 分 ける 2 前 項 の 授 業 科 目 及 び 単 位 数 は 別 表 Ⅰ-1のとおりとする 第 10 条 前 条 に 定 めるもののほか 教 育 職 員 免 許 状 を 取 得 する 者 のために 教 職 に 関 する 科 目 本 学 が 特 に 必 要 とする 科 目 及 び 教 職 に 関 する 特 例 科 目 を 置 く 2 授 業 科 目 と 単 位 数 は 別 表 Ⅰ-2のとおりとする 第 11 条 第 9 条 に 定 めるもののほか 博 物 館 学 芸 員 の 職 に 就 こうとする 者 のため に 博 物 館 学 に 関 する 専 門 科 目 を 置 く (1) 授 業 科 目 と 単 位 数 は 別 表 Ⅰ-2のとおりとする (2) その 他 博 物 館 学 芸 員 に 関 する 必 要 事 項 は 別 に 定 める 第 11 条 の2 ( 削 除 ) 第 11 条 の3 真 宗 大 谷 派 教 師 の 資 格 を 取 得 する 者 のために 真 宗 大 谷 派 教 師 資 格 に 関 する 科 目 を 置 く (1) 授 業 科 目 と 単 位 数 は 別 表 Ⅰ-2のとおりとする (2) その 他 真 宗 大 谷 派 教 師 資 格 に 関 する 必 要 事 項 は 別 に 定 める 第 12 条 第 9 条 に 定 めるもののほか 図 書 館 司 書 の 資 格 を 取 得 する 者 のために 図 書 館 学 に 関 する 専 門 科 目 を 置 く 2 授 業 科 目 と 単 位 数 は 別 表 Ⅰ-2のとおりとする 3 その 他 図 書 館 司 書 資 格 取 得 に 関 する 必 要 事 項 は 別 に 定 める 第 13 条 本 学 幼 児 教 育 保 育 科 において 保 育 士 資 格 を 取 得 する 者 のために 保 育 士 資 格 に 関 する 科 目 及 び 保 育 士 資 格 に 関 する 特 例 科 目 を 置 く 2 授 業 科 目 と 単 位 数 は 別 表 Ⅰ-2のとおりとする 第 5 章 履 修 の 方 法 学 習 の 評 価 課 程 修 了 の 認 定 及 び 卒 業 ( 履 修 の 方 法 ) 第 14 条 第 9 条 に 定 める 授 業 科 目 は 2カ 年 に 分 けて 履 修 させるものとする ( 履 修 すべき 科 目 の 登 録 ) 第 15 条 学 生 は 当 該 年 度 において 履 修 すべき 授 業 科 目 を 定 められた 時 期 に 登 録 しなければならない 登 録 は 聴 講 登 録 及 び 受 験 登 録 とする 2 学 生 は 前 項 により 登 録 した 授 業 科 目 以 外 の 授 業 科 目 を 履 修 し また 単 位 を 修 得 することができない ( 単 位 ) 第 16 条 各 授 業 科 目 の 単 位 数 は 1 単 位 の 授 業 科 目 を45 時 間 の 学 修 を 必 要 とする 内 容 をもって 構 成 し 授 業 時 間 外 に 必 要 な 学 修 等 を 考 慮 して 次 の 基 準 により 計 算 するものとする (1) 講 義 演 習 については 15 時 間 から30 時 間 までの 範 囲 で 本 学 が 定 める 時 間 の 授 業 をもって1 単 位 とする (2) 外 国 語 実 験 実 習 及 び 実 技 については 30 時 間 から45 時 間 までの 範 囲 で 本 学 が 定 める 時 間 の 授 業 をもって1 単 位 とする (3) 一 つの 授 業 科 目 について 講 義 演 習 実 験 実 習 又 は 実 技 のうち 二 以 上 の 方 法 の 併 用 により 行 う 場 合 については その 組 み 合 わせに 応 じ 前 2 号 に 規 定 する 基 準 を 考 慮 して 本 学 が 定 める 時 間 の 授 業 をもって1 単 位 とする (4) 卒 業 研 究 については その 制 作 に 必 要 な 学 修 等 の 成 果 を 評 価 し 4 単 位 とす る ( 単 位 修 得 の 認 定 ) 第 17 条 本 学 は 授 業 科 目 を 履 修 し 授 業 に3 分 の2 以 上 出 席 した 者 には 認 定 の 上 所 定 の 単 位 を 与 える 2 単 位 修 得 の 認 定 は 試 験 その 他 によるものとし その 方 法 は 各 授 業 科 目 担 当 者 が これを 定 める ( 入 学 前 の 既 修 得 単 位 の 認 定 ) 第 17 条 の2 本 学 は 教 育 上 有 益 と 認 めるときは 学 生 が 入 学 する 前 に 短 期 大 学 又 は 大 学 において 履 修 した 授 業 科 目 について 修 得 した 単 位 を 入 学 後 の 本 学 にお ける 授 業 科 目 の 履 修 により 修 得 したものとみなすことができる 2 前 項 により 修 得 したものとみなし 与 えることのできる 単 位 数 は 転 入 学 再 入 学 の 場 合 を 除 き 本 学 において 修 得 した 単 位 を 含 めて15 単 位 を 超 えないものと する 3 転 入 学 の 場 合 の 入 学 前 に 修 得 した 単 位 の 認 定 は 教 授 会 の 議 を 経 て 学 長 が 決 定 する

3 4 再 入 学 の 場 合 の 退 学 前 に 修 得 した 単 位 の 認 定 は 教 授 会 の 議 を 経 て 学 長 が 決 定 する 5 再 入 学 者 が 退 学 から 再 入 学 までの 期 間 中 に 短 期 大 学 又 は 大 学 において 修 得 し た 単 位 がある 場 合 は 前 項 で 認 定 された 単 位 を 除 き 本 学 において 修 得 した 単 位 を 含 めて15 単 位 を 超 えない 範 囲 で 単 位 認 定 することができる ( 他 の 短 期 大 学 又 は 大 学 における 授 業 科 目 の 履 修 等 ) 第 17 条 の3 本 学 は 教 育 上 有 益 と 認 めるときは 学 生 が 他 の 短 期 大 学 又 は 大 学 において 履 修 した 授 業 科 目 について 修 得 した 単 位 を 前 条 の 単 位 数 と 合 わせて15 単 位 を 超 えない 範 囲 で 本 学 における 授 業 科 目 の 履 修 により 修 得 したものとみな すことができる 2 再 入 学 の 場 合 は 本 学 を 退 学 後 再 入 学 までの 期 間 中 に 短 期 大 学 又 は 大 学 にお いて 修 得 した 単 位 の 認 定 が15 単 位 に 充 たない 者 についてのみ 前 項 の 規 定 を 適 用 する ただし 前 条 第 4 項 で 認 定 された 単 位 は 除 くものとする ( 外 国 の 短 期 大 学 又 は 大 学 における 単 位 の 修 得 ) 第 17 条 の4 外 国 の 短 期 大 学 又 は 大 学 で 単 位 を 修 得 した 場 合 は 第 17 条 の2 及 び 前 条 の 規 定 を 準 用 する この 場 合 修 得 したものとみなすことができる 単 位 数 は 第 17 条 の2 及 び 前 条 の 単 位 数 と 合 わせて15 単 位 を 超 えないものとする ( 試 験 等 の 時 期 ) 第 18 条 試 験 等 の 時 期 は 原 則 として 学 期 末 とするが 学 長 が 特 に 必 要 と 認 めた 場 合 は 試 験 の 時 期 を 変 更 することができる なお 各 授 業 科 目 の 担 当 者 が 必 要 と 認 めたときは 臨 時 にこれを 行 うことができる ( 受 験 資 格 ) 第 19 条 当 該 授 業 科 目 の 履 修 について 定 められた 時 期 に 登 録 していない 者 は 試 験 を 受 けることができない 2 前 項 のほか 懲 戒 のため 全 部 又 は 一 部 の 学 習 をしない 授 業 科 目 の 試 験 は 原 則 と して 受 けることができない ( 追 試 験 ) 第 20 条 疾 病 等 正 当 な 事 由 によって 受 験 できなかった 者 については 願 い 出 の 後 教 授 会 の 議 を 経 て 短 期 大 学 部 長 が 認 めた 限 度 内 において 追 試 験 を 行 うことがで きる 2 追 試 験 に 関 する 必 要 事 項 は 別 に 定 める ( 学 習 の 評 価 ) 第 21 条 授 業 科 目 の 成 績 は 次 のとおりとし S A B Cを 合 格 とする S (100 点 ~90 点 ) A ( 89 点 ~80 点 ) B ( 79 点 ~70 点 ) C ( 69 点 ~60 点 ) F ( 59 点 ~ 0 点 ) K ( 棄 権 放 棄 により 評 価 できないもの) ( 卒 業 の 要 件 ) 第 22 条 短 期 大 学 部 を 卒 業 するためには 学 生 は2 年 以 上 在 学 し 次 の 基 準 及 び 卒 業 単 位 一 覧 表 に 基 づいて 62 単 位 以 上 を 履 修 しなければならない 学 科 ごと の 詳 細 は 大 谷 大 学 短 期 大 学 部 履 修 規 程 に 定 める (1) 共 通 科 目 総 合 科 目 として 仏 教 と 人 間 Ⅰ 2 単 位 大 学 導 入 科 目 として 学 びの 発 見 2 単 位 外 国 語 として 英 語 2 単 位 以 内 合 計 4 単 位 又 は6 単 位 を 履 修 しなければならない (2) 学 科 科 目 学 科 科 目 は 仏 教 科 56 単 位 又 は52 単 位 幼 児 教 育 保 育 科 50 単 位 を 履 修 しなけ ればならない (3) 自 由 科 目 自 由 科 目 は 自 由 科 目 又 は 学 科 科 目 中 より 幅 広 い 分 野 にわたり 仏 教 科 2 単 位 以 上 又 は4 単 位 以 上 幼 児 教 育 保 育 科 6 単 位 以 上 を 履 修 しなければならな い 卒 業 単 位 一 覧 表 学 科 仏 教 科 幼 児 教 育 保 育 科 科 目 群 総 合 科 目 2 2 共 通 大 学 導 入 2 2 外 国 語 0 又 は2 2 科 目 小 計 4 又 は6 6 学 科 必 修 科 目 36 又 は32 46

4 選 択 科 目 20 4 科 目 小 計 56 又 は52 50 自 由 科 目 2 又 は4 6 合 計 ( 資 格 の 取 得 ) 第 23 条 本 学 において 教 育 職 員 免 許 状 を 得 ようとする 者 は 前 条 に 規 定 する 卒 業 要 件 を 充 足 し かつ 教 育 職 員 免 許 法 及 び 同 法 施 行 規 則 に 定 める 科 目 及 び 単 位 を 修 得 しなければならない 2 本 学 の 各 学 科 において 取 得 できる 教 育 職 員 免 許 状 の 種 類 は 次 のとおりとする 学 科 種 類 基 礎 資 格 幼 児 教 育 保 育 科 幼 稚 園 教 諭 二 種 短 期 大 学 士 の 学 位 を 有 すること 3 その 他 教 育 職 員 免 許 状 取 得 に 関 する 必 要 事 項 は 別 に 定 める 第 24 条 本 学 において 学 芸 員 となる 資 格 を 得 ようとする 者 は 第 22 条 に 規 定 する 卒 業 の 要 件 を 充 足 し かつ 博 物 館 法 及 び 同 法 施 行 規 則 に 定 める 所 定 の 単 位 を 修 得 しなければならない 第 25 条 ( 削 除 ) 第 26 条 本 学 において 図 書 館 司 書 の 資 格 を 得 ようとする 者 は 第 22 条 に 規 定 する 卒 業 の 要 件 を 充 足 し かつ 図 書 館 法 及 び 同 法 施 行 規 則 に 定 める 科 目 及 び 単 位 を 修 得 しなければならない 第 27 条 本 学 幼 児 教 育 保 育 科 において 保 育 士 の 資 格 を 得 ようとする 者 は 第 22 条 に 規 定 する 卒 業 の 要 件 を 充 足 し かつ 児 童 福 祉 法 施 行 規 則 第 6 条 の2 第 1 項 第 3 号 に 定 める 教 科 目 及 び 単 位 を 修 得 しなければならない 第 27 条 の2 本 学 において 真 宗 大 谷 派 教 師 の 資 格 を 得 ようとする 者 は 第 22 条 に 規 定 する 卒 業 の 要 件 を 充 足 し かつ 所 定 の 科 目 及 び 単 位 を 修 得 しなければなら ない ( 課 程 修 了 の 認 定 及 び 卒 業 ) 第 28 条 本 学 に2 年 ( 第 34 条 第 1 項 及 び 第 35 条 第 1 項 の 規 定 により 入 学 した 者 に ついては 第 34 条 第 2 項 及 び 第 35 条 第 2 項 に 定 められた 修 業 年 数 ) 以 上 在 学 し 第 22 条 に 定 める 所 定 の 単 位 を 修 得 した 者 については 教 授 会 で 審 議 し その 意 見 を 十 分 考 慮 したうえで 学 長 が 卒 業 を 認 定 する ( 学 位 ) 第 29 条 本 学 は 卒 業 を 認 定 した 者 に 対 して 卒 業 証 書 短 期 大 学 士 の 学 位 を 授 与 する 第 6 章 入 学 ( 入 学 の 時 期 ) 第 30 条 入 学 の 時 期 は 毎 学 年 の 始 めとする ( 入 学 資 格 ) 第 31 条 本 学 の 第 1 学 年 に 入 学 することができる 者 は 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 者 とする (1) 高 等 学 校 又 は 中 等 教 育 学 校 を 卒 業 した 者 (2) 通 常 の 課 程 による 12 年 の 学 校 教 育 を 修 了 した 者 ( 通 常 の 課 程 以 外 の 課 程 に よりこれに 相 当 する 学 校 教 育 を 修 了 した 者 を 含 む ) (3) 外 国 において 学 校 教 育 における 12 年 の 課 程 を 修 了 した 者 又 はこれに 準 ずる 者 で 文 部 科 学 大 臣 の 指 定 した 者 (4) 文 部 科 学 大 臣 が 高 等 学 校 の 課 程 と 同 等 の 課 程 を 有 するものとして 認 定 した 在 外 教 育 施 設 の 当 該 課 程 を 修 了 した 者 (5) 文 部 科 学 大 臣 の 指 定 した 者 (6) 高 等 学 校 卒 業 程 度 認 定 試 験 規 程 により 文 部 科 学 大 臣 の 行 う 高 等 学 校 卒 業 程 度 認 定 試 験 に 合 格 した 者 (7) その 他 本 学 において 相 当 の 年 齢 に 達 し 高 等 学 校 を 卒 業 した 者 と 同 等 以 上 の 学 力 があると 認 めた 者 ( 入 学 の 出 願 ) 第 32 条 本 学 に 入 学 を 志 願 する 者 は 所 定 の 書 類 に 別 表 Ⅱに 定 める 入 学 検 定 料 を 添 えて 出 願 しなければならない 2 出 願 の 時 期 方 法 同 時 に 提 出 すべき 書 類 等 については 別 に 定 める ( 入 学 者 の 選 考 ) 第 33 条 前 条 の 入 学 志 願 者 については 別 に 定 めるところにより 選 考 を 行 う ( 再 入 学 ) 第 34 条 願 いにより 本 学 を 退 学 した 者 が 退 学 後 5 年 以 内 に 再 び 本 学 へ 入 学 を 希 望 するときは 欠 員 のある 場 合 に 限 り 選 考 を 行 うことができる

5 2 前 項 の 規 定 による 選 考 に 合 格 した 者 の 本 学 における 修 業 年 数 は 教 授 会 の 議 を 経 て 学 長 が 決 定 する 3 再 入 学 の 場 合 の 入 学 検 定 料 は 別 表 Ⅱに 定 める 4 再 入 学 について 必 要 な 事 項 は 別 に 定 める ( 転 入 学 ) 第 35 条 他 の 大 学 等 から 転 入 学 を 志 願 する 者 があるときは 欠 員 のある 場 合 に 限 り 選 考 を 行 うことができる 2 前 項 により 入 学 の 許 可 を 受 けた 者 の 本 学 における 修 業 年 数 は 教 授 会 の 議 を 経 て 学 長 が 決 定 する 3 転 入 学 の 場 合 の 入 学 検 定 料 は 別 表 Ⅱに 定 める 4 転 入 学 について 必 要 な 事 項 は 別 に 定 める ( 入 学 志 願 者 の 合 否 の 決 定 ) 第 35 条 の2 学 長 は 前 3 条 の 選 考 の 結 果 について 教 授 会 で 審 議 し その 意 見 を 十 分 考 慮 したうえで 入 学 志 願 者 の 合 否 を 決 定 する ( 入 学 手 続 及 び 入 学 許 可 ) 第 36 条 第 33 条 第 34 条 及 び 第 35 条 の 規 定 による 選 考 の 結 果 に 基 づき 合 格 の 通 知 を 受 けた 者 は 所 定 の 期 日 までに 誓 約 書 保 証 人 の 保 証 書 その 他 必 要 な 書 類 を 提 出 するとともに 別 に 定 められた 学 費 等 を 納 入 しなければならない 2 学 長 は 前 項 の 入 学 手 続 を 完 了 した 者 に 入 学 を 許 可 する ( 保 証 人 ) 第 37 条 保 証 人 は 学 生 の 在 学 中 における 所 定 の 納 付 金 を 遅 滞 なく 納 入 するこ とを 含 む 一 切 の 責 任 を 負 う 者 である 2 保 証 人 の 転 居 改 印 死 亡 等 のことがあった 場 合 には その 旨 を 届 け 出 なけれ ばならない ただし 保 証 人 の 死 亡 その 他 の 事 由 によって 保 証 人 の 変 更 を 必 要 とする 場 合 は 改 めて 保 証 書 を 提 出 しなければならない 第 7 章 休 学 復 学 留 学 転 学 退 学 除 籍 及 び 復 籍 ( 休 学 ) 第 38 条 疾 病 事 故 その 他 特 別 の 理 由 により 2カ 月 以 上 修 学 することができな い 者 は その 事 由 を 具 して 保 証 人 連 署 の 上 休 学 願 を 提 出 し 学 長 の 許 可 を 得 て 休 学 することができる 疾 病 等 のため 修 学 することが 適 当 でないと 認 められる 者 については 学 長 は この 者 に 対 して 休 学 を 命 ずることができる ( 休 学 の 期 間 ) 第 39 条 休 学 期 間 は 1 学 期 又 は1 年 とする ただし 引 きつづき 休 学 を 要 する ときは 特 別 の 事 由 がある 場 合 に 限 り 更 に1 年 を 限 度 として 休 学 期 間 の 延 長 を 認 めることができる 2 引 きつづき 休 学 を 要 する 場 合 は その1カ 月 前 までに 改 めて 休 学 願 を 提 出 し 学 長 の 許 可 を 得 なければならない 3 休 学 期 間 は 通 算 して2 年 を 超 えることができない 4 休 学 期 間 は 第 5 条 第 1 項 及 び 第 2 項 の 在 学 期 間 には 算 入 しない ( 休 学 中 の 科 目 履 修 ) 第 40 条 学 生 は 休 学 のため 全 部 又 は 一 部 の 学 習 をしない 授 業 科 目 の 試 験 を 受 け ることはできない ( 復 学 ) 第 41 条 休 学 者 が 復 学 しようとするときは 復 学 しようとする 学 期 の1カ 月 前 ま でに 所 定 の 様 式 により 復 学 願 を 提 出 し 学 長 の 許 可 を 得 て 復 学 することができる 2 復 学 の 時 期 は 前 期 又 は 後 期 の 始 めとする ( 留 学 ) 第 41 条 の2 学 長 が 教 育 上 有 益 と 認 めたときは 外 国 の 短 期 大 学 又 は 大 学 に 留 学 を 許 可 することができる 2 留 学 に 関 する 取 扱 いは 別 に 定 める ( 転 学 ) 第 42 条 本 学 の 学 生 が 他 の 大 学 へ 転 学 を 希 望 する 場 合 は 事 前 に 退 学 願 を 提 出 し 学 長 の 許 可 を 得 なければならない ( 退 学 ) 第 43 条 退 学 しようとする 者 は その 事 由 を 詳 記 し 保 証 人 連 署 の 上 所 定 の 様 式 により 退 学 願 に 学 生 証 を 添 えて 提 出 し 学 長 の 許 可 を 得 なければならない ( 除 籍 ) 第 44 条 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 者 は 除 籍 する (1) 規 定 された 納 金 の 義 務 を 怠 った 者 (2) 第 5 条 第 2 項 に 規 定 する 在 学 年 数 を 超 えた 者

6 (3) 第 39 条 第 1 項 及 び 第 3 項 に 規 定 する 休 学 期 間 を 超 えて なお 修 学 できない 者 (4) 長 期 間 に 亘 り 行 方 不 明 の 者 (5) 死 亡 した 者 ( 復 籍 ) 第 45 条 前 条 第 1 号 により 除 籍 された 者 は 除 籍 後 3 年 以 内 に 限 り 学 長 の 許 可 を 得 て 復 籍 することができる 2 復 籍 について 必 要 な 事 項 は 別 に 定 める 第 8 章 学 費 及 びその 他 の 費 用 ( 学 費 ) 第 46 条 学 生 は 学 費 を 所 定 の 期 日 までに 納 入 しなければならない 2 学 費 とは 入 学 金 授 業 料 及 び 施 設 費 をいい その 額 は 別 表 Ⅱに 定 める 第 47 条 前 条 第 2 項 に 定 めるほか 実 験 実 習 費 その 他 教 育 に 必 要 な 費 用 を 徴 収 す ることがある ( 納 入 期 日 ) 第 48 条 学 費 は 毎 年 前 期 後 期 の2 回 に 分 け 次 の 期 日 までに 納 入 しなければな らない (1) 前 期 分 4 月 20 日 まで (2) 後 期 分 9 月 30 日 まで ( 延 納 ) 第 49 条 経 済 的 理 由 により 修 学 が 困 難 な 学 生 は 学 費 の 全 額 又 は 一 部 を 延 納 する ことができる 延 納 を 希 望 する 者 は 次 に 定 める 期 日 までにその 事 情 を 詳 記 し 保 証 人 連 署 捺 印 の 上 延 納 許 可 願 を 提 出 し 学 長 の 許 可 を 受 けなければならない (1) 前 期 分 4 月 20 日 まで (2) 後 期 分 9 月 30 日 まで 第 50 条 延 納 の 許 可 を 得 た 者 は 次 のいずれかの 方 法 により 納 入 しなければなら ない (1) 2 回 分 納 (2 回 に 均 等 分 割 納 入 ) (2) 一 括 納 入 第 51 条 延 納 の 許 可 を 得 た 者 の 最 終 納 入 期 日 は 次 のとおりとする (1) 2 回 分 納 前 期 分 第 1 回 納 入 6 月 15 日 まで 第 2 回 納 入 7 月 31 日 まで 後 期 分 第 1 回 納 入 11 月 30 日 まで 第 2 回 納 入 1 月 31 日 まで (2) 一 括 納 入 前 期 分 7 月 31 日 まで 後 期 分 1 月 31 日 まで ( 学 年 の 中 途 で 卒 業 する 場 合 の 学 費 ) 第 52 条 前 期 (9 月 30 日 付 )をもって 卒 業 する 見 込 みの 者 は 前 期 分 の 学 費 を 所 定 の 期 日 までに 納 入 しなければならない ( 退 学 の 場 合 の 学 費 ) 第 53 条 学 期 の 中 途 で 退 学 する 者 の 当 該 学 期 分 の 学 費 は 納 入 しなければならない ( 懲 戒 処 分 を 受 けた 場 合 の 学 費 ) 第 54 条 停 学 期 間 中 の 学 費 は 納 入 しなければならない ( 学 費 の 減 免 ) 第 54 条 の2 修 業 年 限 を 超 えて 在 学 する 者 で 卒 業 に 必 要 な 単 位 が8 単 位 以 内 の 不 足 者 は 授 業 料 の5 割 を 減 額 する 第 55 条 休 学 を 許 可 され 又 は 命 ぜられた 者 についての 当 該 期 間 中 の 学 費 ( 入 学 金 を 除 く )は 全 額 を 免 除 する ただし 別 表 Ⅱに 定 める 在 籍 料 を 納 入 しなけ ればならない 第 56 条 再 入 学 者 の 学 費 は 入 学 金 に 限 り 5 割 を 減 額 する 第 57 条 学 生 の 保 証 人 が 天 災 又 はこれに 準 ずる 非 常 災 害 を 受 けた 場 合 は その 実 情 を 調 査 の 上 学 長 は 該 当 者 の 学 費 ( 入 学 金 を 除 く )を 免 除 又 は 減 額 するこ とがある ( 学 費 等 の 不 還 付 ) 第 58 条 既 納 の 検 定 料 学 費 等 は 理 由 のいかんにかかわらず 還 付 しない 第 9 章 職 員 組 織 ( 教 職 員 ) 第 59 条 本 学 に 次 の 教 職 員 を 置 く ただし 学 長 は 大 谷 大 学 長 の 兼 任 とする (1) 学 長

7 (2) 教 育 職 員 ( 教 授 准 教 授 講 師 助 教 ) (3) 事 務 職 員 ( 幹 事 書 記 書 記 補 ) (4) その 他 必 要 な 教 職 員 ( 教 職 員 の 職 務 ) 第 60 条 教 職 員 の 職 務 は 学 校 教 育 法 に 定 めるところによる 第 10 章 教 授 会 ( 教 授 会 ) 第 61 条 本 学 に 教 授 会 を 置 く ( 教 授 会 の 構 成 ) 第 62 条 教 授 会 は 教 授 准 教 授 及 び 講 師 をもって 組 織 する ( 教 授 会 の 招 集 等 ) 第 63 条 学 長 は 教 授 会 を 招 集 し 学 監 副 学 長 が 議 長 となる 2 学 長 は 教 授 会 構 成 員 の3 分 の1 以 上 の 者 から 招 集 の 請 求 があるときは これ を 招 集 しなければならない ( 教 授 会 の 開 催 ) 第 64 条 教 授 会 は 構 成 員 の3 分 の2 以 上 の 出 席 がなければ 会 議 を 開 くことがで きない 2 議 事 は 出 席 者 の 過 半 数 でこれを 決 める 可 否 同 数 のときは 議 長 の 決 めると ころによる ( 教 授 会 の 審 議 事 項 ) 第 65 条 教 授 会 は 学 長 が 次 に 掲 げる 事 項 について 決 定 を 行 うに 当 たり 意 見 を 述 べるものとする (1) 学 生 の 入 学 及 び 卒 業 に 関 する 事 項 (2) 学 位 の 授 与 に 関 する 事 項 (3) 前 2 号 に 掲 げるもののほか 教 育 研 究 に 関 する 重 要 な 事 項 で 教 授 会 の 意 見 を 聴 くことが 必 要 なものとして 学 長 が 定 めるもの 2 教 授 会 は 前 項 に 規 定 するもののほか 学 長 学 監 副 学 長 及 び 部 科 長 等 ( 以 下 学 長 等 という )がつかさどる 教 育 研 究 に 関 する 事 項 について 審 議 し 及 び 学 長 等 の 求 めに 応 じ 意 見 を 述 べることができる ( 運 営 細 則 への 委 任 ) 第 66 条 その 他 教 授 会 の 運 営 に 関 し 必 要 とする 事 項 については 別 に 定 める 第 11 章 賞 罰 ( 表 彰 ) 第 67 条 学 生 として 他 の 模 範 となる 者 に 対 しては 教 授 会 の 議 を 経 て 学 長 がこ れを 表 彰 する ( 懲 戒 ) 第 68 条 本 学 の 規 則 に 違 反 し 又 は 学 生 としての 本 分 に 反 する 行 為 を 為 した 者 は 補 導 会 議 の 議 を 経 て 学 長 が 懲 戒 する 2 前 項 の 懲 戒 の 種 類 は 訓 告 停 学 及 び 退 学 とする 3 前 項 の 退 学 は 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 学 生 に 対 して 行 う (1) 性 行 不 良 で 改 善 の 見 込 みがないと 認 められる 者 (2) 本 学 の 秩 序 を 乱 し その 他 学 生 としての 本 分 に 著 しく 反 した 者 4 補 導 会 議 については 別 に 定 める 第 12 章 公 開 講 座 ( 公 開 講 座 ) 第 69 条 学 生 並 びに 社 会 人 の 教 養 を 高 め 文 化 の 向 上 に 資 するため 本 学 に 公 開 講 座 を 開 設 することができる 第 13 章 研 究 室 図 書 館 博 物 館 及 び 体 育 館 ( 研 究 室 図 書 館 博 物 館 及 び 体 育 館 ) 第 70 条 本 学 に 研 究 室 図 書 館 博 物 館 及 び 体 育 館 を 置 く 2 研 究 室 図 書 館 博 物 館 及 び 体 育 館 に 関 する 規 程 は 別 に 定 める 第 14 章 学 寮 ( 学 寮 ) 第 71 条 本 学 に 学 寮 を 置 き 学 生 の 教 育 と 厚 生 に 資 する 2 学 寮 の 規 程 は 別 に 定 める 第 15 章 厚 生 施 設

8 (その 他 厚 生 補 導 施 設 ) 第 72 条 本 学 に 厚 生 補 導 のための 施 設 として 医 療 室 学 生 相 談 室 食 堂 等 を 置 く 2 前 項 の 運 営 に 関 し 必 要 な 事 項 があるときは 別 に 定 める 第 16 章 科 目 等 履 修 生 及 び 聴 講 生 ( 科 目 等 履 修 生 ) 第 73 条 本 学 において 特 定 の 授 業 科 目 の 履 修 及 び 単 位 の 修 得 を 希 望 する 者 がある ときは 本 学 の 教 育 に 支 障 のない 限 りにおいて 選 考 の 上 科 目 等 履 修 生 として これを 許 可 することができる 2 科 目 等 履 修 生 には 本 学 則 第 17 条 及 び 第 21 条 の 規 定 を 準 用 して 履 修 した 授 業 科 目 の 単 位 を 与 えることができる 3 科 目 等 履 修 生 の 選 考 料 登 録 料 及 び 履 修 料 は 別 表 Ⅱに 定 める 4 その 他 科 目 等 履 修 生 に 関 する 必 要 事 項 は 別 にこれを 定 める ( 聴 講 生 ) 第 74 条 本 学 において 特 定 の 授 業 科 目 の 聴 講 を 希 望 する 者 があるときは 本 学 の 教 育 に 支 障 のない 限 りにおいて 選 考 の 上 聴 講 生 としてこれを 許 可 することが できる 2 聴 講 生 の 選 考 料 登 録 料 及 び 聴 講 料 は 別 表 Ⅱに 定 める 3 その 他 聴 講 生 に 関 する 必 要 事 項 は 別 にこれを 定 める 付 則 1 この 学 則 は 1950 年 3 月 14 日 から 施 行 する 2 この 学 則 は 1953 年 4 月 7 日 から 施 行 する 3 この 学 則 は 1963 年 4 月 1 日 から 施 行 する 4 この 学 則 は 1966 年 4 月 1 日 から 施 行 する 5 この 学 則 は 1967 年 4 月 1 日 から 施 行 する 6 この 学 則 は 1971 年 4 月 1 日 から 施 行 する 7 この 学 則 は 1972 年 4 月 1 日 から 施 行 する 8 この 学 則 は 1973 年 4 月 1 日 から 施 行 する 9 この 学 則 は 1975 年 4 月 1 日 から 施 行 する この 学 則 は 1976 年 4 月 1 日 から 施 行 する 11 この 学 則 は 1978 年 4 月 1 日 から 施 行 する 12 この 学 則 は 1980 年 4 月 1 日 から 施 行 する 13 この 学 則 は 1980 年 7 月 10 日 から 施 行 する 14 この 学 則 は 1981 年 4 月 1 日 から 施 行 する 15 この 学 則 は 1982 年 4 月 1 日 から 施 行 する 16 この 学 則 は 1982 年 10 月 1 日 から 施 行 する 17 この 学 則 は 1983 年 4 月 1 日 から 施 行 する 18 この 学 則 は 1984 年 4 月 1 日 から 施 行 する 19 この 学 則 は 1985 年 4 月 1 日 から 施 行 する 20 この 学 則 は 1986 年 4 月 1 日 から 施 行 する 21 この 学 則 は 1986 年 6 月 1 日 から 施 行 する 22 この 学 則 は 1987 年 4 月 1 日 から 施 行 する 23 この 学 則 は 1988 年 4 月 1 日 から 施 行 する 24 この 学 則 は 1989 年 4 月 1 日 から 施 行 する 25 この 学 則 は 1990 年 4 月 1 日 から 施 行 する 26 この 学 則 は 1991 年 4 月 1 日 から 施 行 する 第 4 条 に 規 定 する 学 生 定 員 は 2000 年 度 までの 間 は 次 のとおりとする 年 度 1991 年 度 1992 年 度 ~1999 年 度 2000 年 度 学 科 入 学 定 員 総 定 員 入 学 定 員 総 定 員 入 学 定 員 総 定 員 仏 教 科 180 人 300 人 180 人 360 人 120 人 300 人 国 文 科 200 人 320 人 200 人 400 人 120 人 320 人 幼 児 教 育 科 70 人 140 人 70 人 140 人 70 人 140 人 27 この 学 則 は 1992 年 4 月 1 日 から 施 行 する 第 4 条 に 規 定 する 学 生 定 員 は 2000 年 度 までの 間 は 次 のとおりとする 年 度 1992 年 度 1993 年 度 ~1999 年 度 2000 年 度 学 科 入 学 定 員 総 定 員 入 学 定 員 総 定 員 入 学 定 員 総 定 員 仏 教 科 80 人 260 人 80 人 160 人 50 人 130 人 文 化 学 科 300 人 500 人 300 人 600 人 190 人 490 人 幼 児 教 育 科 70 人 140 人 70 人 140 人 70 人 140 人

9 28 この 学 則 は 1993 年 4 月 1 日 から 施 行 する ただし 第 9 条 第 16 条 及 び 第 22 条 については 1993 年 度 入 学 生 から 適 用 する 29 この 学 則 は 1994 年 4 月 1 日 から 施 行 する ただし 第 17 条 の2 及 び 第 17 条 の3については 1993 年 度 入 学 生 から 適 用 する 30 この 学 則 は 1995 年 4 月 1 日 から 施 行 する ただし 第 22 条 については 1995 年 度 入 学 生 から 適 用 する 31 この 学 則 は 1995 年 5 月 23 日 から 施 行 する ( 別 表 Ⅱ 入 学 検 定 料 ) ただし 別 表 Ⅱ 中 授 業 料 については 1996 年 4 月 1 日 から 施 行 する 32 この 学 則 は 1996 年 4 月 1 日 から 施 行 する 33 この 学 則 は 1997 年 4 月 1 日 から 施 行 する ただし 第 22 条 については 1997 年 度 入 学 生 から 適 用 する 34 この 学 則 は 1998 年 4 月 1 日 から 施 行 する 35 この 学 則 は 1999 年 4 月 1 日 から 施 行 する 36 この 学 則 は 2000 年 4 月 1 日 から 施 行 する 第 4 条 に 規 定 する 学 生 定 員 は 2004 年 度 までの 間 は 次 のとおりとする 学 科 年 度 仏 教 科 文 化 学 科 幼 児 教 育 科 入 学 定 員 総 定 員 入 学 定 員 総 定 員 入 学 定 員 総 定 員 2000 年 度 50 人 130 人 156 人 456 人 70 人 140 人 2001 年 度 50 人 100 人 142 人 298 人 70 人 140 人 2002 年 度 50 人 100 人 128 人 270 人 70 人 140 人 2003 年 度 50 人 100 人 114 人 242 人 70 人 140 人 2004 年 度 50 人 100 人 100 人 214 人 70 人 140 人 37 この 学 則 は 2001 年 4 月 1 日 から 施 行 する 38 この 学 則 は 2002 年 4 月 1 日 から 施 行 する ただし 第 9 条 第 2 項 に 定 める 別 表 Ⅰ-1 2 (3) 幼 児 教 育 科 第 13 条 第 2 項 に 定 める 別 表 Ⅰ-2 5 保 育 士 資 格 に 関 する 科 目 第 22 条 第 2 号 第 3 号 及 び 卒 業 単 位 一 覧 表 については 2002 年 度 入 学 生 から 適 用 し 2002 年 3 月 31 日 現 在 在 籍 中 の 学 生 については 従 前 の 規 定 を 適 用 する また 第 59 条 については 2002 年 6 月 1 日 から 施 行 する 39 この 学 則 は 2003 年 4 月 1 日 から 施 行 する この 学 則 は 2004 年 4 月 1 日 から 施 行 する 41 この 学 則 は 2004 年 12 月 6 日 に 一 部 改 正 し 2005 年 4 月 1 日 から 施 行 する 42 この 学 則 は 2005 年 3 月 17 日 に 一 部 改 正 し 2005 年 4 月 1 日 から 施 行 する ただし 第 11 条 の2 第 22 条 第 25 条 は2005 年 度 入 学 生 から 適 用 する 43 この 学 則 は 2005 年 3 月 17 日 に 一 部 改 正 し 2006 年 4 月 1 日 から 施 行 する 44 この 学 則 は 2005 年 9 月 21 日 に 一 部 改 正 し 2005 年 10 月 1 日 から 施 行 する 45 この 学 則 は 2006 年 3 月 23 日 に 一 部 改 正 し 2006 年 4 月 1 日 から 施 行 する 46 この 学 則 は 2006 年 12 月 7 日 に 一 部 改 正 し 2007 年 4 月 1 日 から 施 行 する 47 この 学 則 は 2007 年 3 月 23 日 に 一 部 改 正 し 2007 年 4 月 1 日 から 施 行 する 48 この 学 則 は 2007 年 3 月 23 日 に 一 部 改 正 し 2008 年 4 月 1 日 から 施 行 する ただし 第 4 条 については 2008 年 度 入 学 生 から 適 用 する 49 この 学 則 は 2008 年 3 月 27 日 に 一 部 改 正 し 2008 年 4 月 1 日 から 施 行 する 50 この 学 則 は 2008 年 3 月 27 日 に 一 部 改 正 し 2009 年 4 月 1 日 から 施 行 する ただし 文 化 学 科 は 第 4 条 の 規 定 にかかわらず 2009 年 3 月 31 日 に 当 該 学 科 に 在 籍 する 者 が 当 該 学 科 に 在 籍 しなくなるまでの 間 存 続 するものとする 51 この 学 則 は 2008 年 10 月 20 日 に 一 部 改 正 し 2009 年 4 月 1 日 から 施 行 する 52 この 学 則 は 2009 年 3 月 25 日 に 一 部 改 正 し 2009 年 4 月 1 日 から 施 行 する た だし 第 22 条 別 表 Ⅰ-1( 第 9 条 関 係 )2 学 科 科 目 (1) 仏 教 科 及 び 別 表 Ⅰ -2( 第 10 条 第 11 条 第 12 条 第 13 条 関 係 )5 真 宗 大 谷 派 教 師 資 格 に 関 する 科 目 については 2009 年 度 入 学 生 から 適 用 する 53 この 学 則 は 2009 年 5 月 25 日 に 一 部 改 正 し 2010 年 4 月 1 日 から 施 行 する た だし 第 9 条 第 2 項 に 定 める 別 表 Ⅰ-1 2 (2) 幼 児 教 育 保 育 科 第 10 条 第 2 項 に 定 める 別 表 Ⅰ-2 1 教 職 に 関 する 科 目 及 び 本 学 が 特 に 必 要 と する 科 目 第 13 条 第 2 項 に 定 める 別 表 Ⅰ-2 4 保 育 士 資 格 に 関 する 科 目 については 2010 年 度 入 学 生 から 適 用 する 54 この 学 則 は 2010 年 3 月 25 日 に 一 部 改 正 し 2010 年 4 月 1 日 から 施 行 する 55 この 学 則 は 2010 年 7 月 15 日 に 一 部 改 正 し 2011 年 4 月 1 日 から 施 行 する た だし 第 9 条 第 2 項 に 定 める 別 表 Ⅰ-1 2 (2) 幼 児 教 育 保 育 科 及 び 第 13 条 第 2 項 に 定 める 別 表 Ⅰ-2 4 保 育 士 資 格 に 関 する 科 目 については 2011 年 度 入 学 生 から 適 用 する 56 この 学 則 は 2011 年 3 月 15 日 に 一 部 改 正 し 2011 年 4 月 1 日 から 施 行 する

10 年 4 月 から 学 生 募 集 停 止 としていた 文 化 学 科 については 2011 年 4 月 1 日 以 降 在 籍 する 者 がいないため 2011 年 3 月 31 日 付 で 廃 止 とする 58 この 学 則 は 2011 年 10 月 12 日 に 一 部 改 正 し 2012 年 4 月 1 日 から 施 行 する た だし 別 表 Ⅰ-2( 第 10 条 第 11 条 第 12 条 第 13 条 関 係 )2 博 物 館 学 に 関 する 専 門 科 目 及 び3 図 書 館 学 に 関 する 専 門 科 目 については 2012 年 度 入 学 生 から 適 用 する 59 この 学 則 は 2012 年 3 月 27 日 に 一 部 改 正 し 2012 年 4 月 1 日 から 施 行 する 60 この 学 則 は 2012 年 3 月 27 日 に 一 部 改 正 し 2013 年 4 月 1 日 から 施 行 する 61 この 学 則 は 2012 年 12 月 18 日 に 一 部 改 正 し 2013 年 4 月 1 日 から 施 行 する ただし 第 10 条 第 2 項 に 定 める 別 表 Ⅰ-2 1 教 職 に 関 する 科 目 及 び 本 学 が 特 に 必 要 とする 科 目 第 13 条 第 2 項 に 定 める 別 表 Ⅰ-2 4 保 育 士 資 格 に 関 する 科 目 については 2013 年 度 入 学 生 から 適 用 する 62 この 学 則 は 2013 年 3 月 25 日 に 一 部 改 正 し 2013 年 4 月 1 日 から 施 行 する ただし 別 表 Ⅰ-1( 第 9 条 関 係 )2 学 科 科 目 及 び 別 表 Ⅰ-2( 第 10 条 第 11 条 第 12 条 第 13 条 関 係 )5 真 宗 大 谷 派 教 師 資 格 に 関 する 科 目 については 2013 年 度 入 学 生 から 適 用 する 63 この 学 則 は 2014 年 3 月 24 日 に 一 部 改 正 し 2014 年 4 月 1 日 から 施 行 する 64 この 学 則 は 2015 年 3 月 24 日 に 一 部 改 正 し 2015 年 4 月 1 日 から 施 行 する 65 この 学 則 は 2016 年 3 月 24 日 に 一 部 改 正 し 2016 年 4 月 1 日 から 施 行 する 別 表 Ⅰ-1 ( 第 9 条 関 係 ) 1 共 通 科 目 仏 教 と 人 間 Ⅰ 2 学 び の 発 見 2 英 語 1 2 学 科 科 目 (1) 仏 教 科 ブ ッ ダ の こ と ば 1 2 ブ ッ ダ の こ と ば 2 2 親 鸞 の こ と ば 1 2 親 鸞 の こ と ば 2 2 自 己 を 考 える1 2 自 己 を 考 える2 2 共 に 生 きる を 考 える1 2 共 に 生 きる を 考 える2 2 親 鸞 を 歩 く( 京 都 フィールドワーク) 2 ブッダを 歩 く(インドフィールドワーク) 2 仏 教 伝 来 2 実 践 仏 教 演 習 Ⅰ 2 実 践 仏 教 演 習 Ⅱ 2 仏 教 と 儀 式 Ⅰ( 声 明 ) 1 仏 教 と 儀 式 Ⅱ( 声 明 ) 1 人 間 とこころ 演 習 Ⅰ 2 人 間 とこころ 演 習 Ⅱ 2 現 代 と 仏 教 2 こ こ ろ の 探 究 2 インターネットと 仏 教 2 仏 教 と 美 術 2 哲 学 入 門 2 宗 教 学 入 門 2 キ リ ス ト 教 入 門 2 宗 教 史 概 論 1 2 宗 教 史 概 論 2 2 正 信 偈 を 読 む 1 2 正 信 偈 を 読 む

11 教 行 信 証 を 読 む 1 2 教 行 信 証 を 読 む 2 2 浄 土 経 典 を 読 む 1 2 浄 土 経 典 を 読 む 2 2 大 乗 経 典 を 読 む 1 2 大 乗 経 典 を 読 む 2 2 卒 業 研 究 4 (2) 幼 児 教 育 保 育 科 音 楽 理 論 2 音 楽 Ⅰ 1 音 楽 Ⅱ 1 音 楽 Ⅲ 1 音 楽 Ⅳ 1 図 画 工 作 Ⅰ 1 図 画 工 作 Ⅱ 1 児 童 文 化 2 言 語 表 現 2 体 育 Ⅰ 1 体 育 Ⅱ 1 保 育 者 論 2 教 育 原 論 2 児 童 心 理 学 2 幼 児 教 育 保 育 課 程 論 2 保 育 内 容 健 康 2 保 育 内 容 人 間 関 係 2 保 育 内 容 環 境 2 保 育 内 容 言 葉 2 保 育 内 容 総 合 表 現 保 育 教 職 実 践 演 習 ( 幼 ) 2 仏 教 保 育 演 習 2 児 童 家 庭 福 祉 2 保 育 原 理 Ⅰ 2 国 語 2 音 楽 Ⅴ 1 音 楽 Ⅵ 1 図 画 工 作 Ⅲ 1 図 画 工 作 Ⅳ 1 野 外 活 動 1 情 報 リ テ ラ シ ー 1 2 情 報 リ テ ラ シ ー 2 2 体 育 実 技 1 1 体 育 実 技 2 1 体 育 実 技 3 1 体 育 実 技 4 1 卒 業 研 究 4 3 自 由 科 目 Ⅰ 群 ( 教 養 的 科 目 ) 仏 教 と 人 間 Ⅱ 2 古 都 の 歴 史 と 文 化 2 親 鸞 に 学 ぶ 2 ブ ッ ダ に 学 ぶ 2 子 ど も の 文 学 2 日 本 国 憲 法 1 2 日 本 国 憲 法 2 2 教 育 学 2 心 理 学 1 2

12 心 理 学 2 2 生 命 のしくみと 多 様 性 2 自 然 と 生 物 の 科 学 2 地 球 科 学 1 2 地 球 科 学 2 2 インターンシップ1 大 学 コンソ 京 都 2 インターンシップ2 大 谷 大 学 2 キャリアデザイン 概 論 1 2 キャリアデザイン 概 論 2 2 キャリアデザイン 実 践 1 2 キャリアデザイン 実 践 2 2 Ⅱ 群 ( 専 門 的 関 連 科 目 ) 部 落 差 別 と 大 谷 派 教 団 1 2 部 落 差 別 と 大 谷 派 教 団 2 2 部 落 差 別 と 浄 土 真 宗 1 2 部 落 差 別 と 浄 土 真 宗 2 2 部 落 史 論 1 2 部 落 史 論 2 2 反 カ ー ス ト 運 動 論 2 ア イ ヌ 民 族 と 共 に 2 障 害 者 病 者 と 共 に 生 きる 2 ア ジ ア 侵 略 と 宗 教 2 ジ ェ ン ダ ー 論 2 非 戦 の 系 譜 2 社 会 福 祉 概 論 2 人 と 宗 教 2 考 古 学 1 2 考 古 学 古 文 書 演 習 1 2 古 文 書 演 習 2 2 歌 唱 法 1 1 歌 唱 法 2 1 Ⅲ 群 ( 語 学 科 目 ) 英 語 1 1 英 語 2 1 英 語 会 話 Ⅰ 1 英 語 読 解 ( 初 級 )1 1 英 語 読 解 ( 初 級 )2 1 英 文 法 ( 初 級 ) 1 1 英 文 法 ( 初 級 ) 2 1 ド イ ツ 語 Ⅰ 1 ドイツ 語 読 解 ( 初 級 )1 1 ドイツ 語 読 解 ( 初 級 )2 1 ドイツ 語 会 話 ( 初 級 )1 1 ドイツ 語 会 話 ( 初 級 )2 1 フ ラ ン ス 語 Ⅰ 1 フランス 語 読 解 ( 初 級 )1 1 フランス 語 読 解 ( 初 級 )2 1 フランス 語 会 話 ( 初 級 )1 1 フランス 語 会 話 ( 初 級 )2 1 中 国 語 Ⅰ 1 中 国 語 会 話 ( 初 級 )1 1 中 国 語 会 話 ( 初 級 )2 1 Ⅳ 群 ( 情 報 処 理 科 目 )

13 ワード プロセッシング 入 門 2 ワード プロセッシング 応 用 2 PC 利 用 による 表 計 算 入 門 2 PC 利 用 による 表 計 算 応 用 2 Ⅴ 群 (スポーツ 科 目 ) 運 動 文 化 と 人 間 2 生 活 習 慣 とスポーツ 健 康 2 ス ポ ー ツ 研 究 1 1 ス ポ ー ツ 研 究 2 1 Ⅵ 群 ( 国 際 交 流 科 目 ) イ ン ド の 宗 教 と 文 化 2 中 国 の 宗 教 と 文 化 2 ヨーロッパの 宗 教 と 文 化 (ドイツ) 2 ヨーロッパの 宗 教 と 文 化 (フランス) 2 中 国 文 化 事 情 実 践 中 国 語 1 4 中 国 文 化 事 情 実 践 中 国 語 2 4 韓 国 文 化 研 究 実 践 韓 国 語 4 イギリス 文 化 研 究 実 践 英 語 4 カナダ 文 化 研 究 実 践 英 語 4 別 表 Ⅰ-2( 第 10 条 第 11 条 第 12 条 第 13 条 関 係 ) 1-1 教 職 に 関 する 科 目 及 び 本 学 が 特 に 必 要 とする 科 目 免 許 状 の 種 類 単 位 数 最 低 修 得 単 位 数 幼 稚 園 教 諭 2 種 備 考 授 業 科 目 必 修 選 択 教 職 に 関 する 科 目 保 育 者 論 2 教 育 原 論 2 児 童 心 理 学 2 教 育 心 理 学 2 教 育 制 度 論 2 幼 児 教 育 保 育 課 程 論 2 保 育 内 容 健 康 2 保 育 内 容 人 間 関 係 2 保 育 内 容 環 境 2 保 育 内 容 言 葉 2 保 育 内 容 総 合 表 現 2 教 育 方 法 論 2 保 育 臨 床 相 談 2 教 育 実 習 ( 事 前 事 後 指 導 を 含 む) 5 保 育 教 職 実 践 演 習 ( 幼 ) 2 本 学 が 特 に 必 要 とする 科 目 部 落 史 論 1 2 部 落 史 論 2 2 反 カースト 運 動 論 2 アイヌ 民 族 と 共 に 2 いずれか 障 害 者 病 者 と 共 に 生 きる 2 2 単 位 必 修 アジア 侵 略 と 宗 教 2 ジ ェ ン ダ ー 論 2 非 戦 の 系 譜 教 職 に 関 する 特 例 科 目 授 業 科 目 単 位 備 考 保 育 者 論 2 教 育 制 度 論 2

14 幼 児 教 育 保 育 課 程 論 1 保 育 内 容 指 導 法 2 保 育 臨 床 相 談 1 2 博 物 館 学 に 関 する 専 門 科 目 区 分 授 業 科 目 単 位 数 備 考 生 涯 学 習 概 論 2 博 物 館 概 論 2 博 物 館 資 料 論 2 必 文 化 財 保 存 科 学 論 2 修 博 物 館 経 営 論 2 科 博 物 館 情 報 メディア 論 2 目 博 物 館 教 育 論 2 博 物 館 展 示 論 2 博 物 館 実 習 3 展 示 実 習 2 古 文 書 解 読 法 4 選 A 群 文 化 史 2 選 択 科 目 について 択 文 化 人 類 学 2 は A 群 から2~4 科 目 B 群 仏 教 美 術 鑑 賞 2 考 古 学 2 伝 承 文 化 史 2 古 文 書 演 習 2 単 位 B 群 から2 単 位 計 4~6 単 位 以 上 履 修 しなければな らない 3-1 図 書 館 学 に 関 する 専 門 科 目 区 分 授 業 科 目 単 位 数 必 修 生 涯 学 習 概 論 2 図 書 館 概 論 2 図 書 館 制 度 経 営 論 2 図 書 館 情 報 技 術 論 図 書 館 サ ー ビ ス 概 論 2 科 情 報 サ ー ビ ス 論 2 児 童 サ ー ビ ス 論 2 目 情 報 サ ー ビ ス 演 習 Ⅰ 1 情 報 サ ー ビ ス 演 習 Ⅱ 1 図 書 館 情 報 資 源 概 論 2 情 報 資 源 組 織 論 2 情 報 資 源 組 織 演 習 Ⅰ 1 情 報 資 源 組 織 演 習 Ⅱ 1 図 書 館 基 礎 特 論 1 図 書 館 サ ー ビ ス 特 論 1 選 図 書 館 情 報 資 源 特 論 1 択 図 書 図 書 館 史 1 科 図 書 館 施 設 論 1 目 図 書 館 総 合 演 習 1 図 書 館 実 習 図 書 館 学 課 程 に 関 する 推 奨 科 目 授 業 科 目 単 位 備 考 文 書 情 報 管 理 論 2 フ ァ イ リ ン グ 論 保 育 士 資 格 に 関 する 科 目 区 単 位 数 授 業 科 目 分 必 修 選 択 備 考 教 養 科 仏 教 と 人 間 Ⅰ 2 情 報 リテラシー1 2 いずれか 情 報 リテラシー2 2 2 単 位 必 修 日 本 国 憲 法 1 2 いずれか 日 本 国 憲 法 単 位 必 修

15 英 語 1 2 単 位 必 修 社 会 的 養 護 内 容 2 目 運 動 文 化 と 人 間 2 いずれか 保 育 相 談 支 援 2 生 活 習 慣 とスポーツ 健 康 2 2 単 位 必 修 音 楽 Ⅰ 1 体 育 実 技 1 1 音 楽 Ⅱ 1 体 育 実 技 2 1 いずれか 図 画 工 作 Ⅰ 1 体 育 実 技 単 位 必 修 図 画 工 作 Ⅱ 1 体 育 実 技 4 1 体 育 Ⅰ 1 保 育 原 理 Ⅰ 2 体 育 Ⅱ 1 教 育 原 論 2 言 語 表 現 2 児 童 家 庭 福 祉 2 保 育 所 施 設 社 会 福 祉 2 において 各 10 相 談 援 助 2 保 育 実 習 Ⅰ 4 日 以 上 80 時 社 会 的 養 護 2 間 の 実 習 を 行 必 保 育 者 論 2 う 児 童 心 理 学 2 保 育 実 習 指 導 Ⅰ 2 教 育 心 理 学 2 保 育 教 職 実 践 演 習 ( 幼 ) 2 修 子 どもの 保 健 Ⅰ 2 4 単 位 必 修 子 どもの 保 健 Ⅱ 1 保 育 原 理 Ⅱ 2 乳 幼 児 心 理 学 2 子 どもの 食 と 栄 養 2 青 年 心 理 学 2 家 庭 支 援 論 2 保 育 臨 床 相 談 2 科 幼 児 教 育 保 育 課 程 論 2 保 育 内 容 総 論 2 保 育 内 容 健 康 2 児 童 文 化 2 音 楽 Ⅲ 1 音 楽 Ⅳ 1 6 単 位 以 上 必 修 保 育 内 容 人 間 関 係 2 音 楽 Ⅴ 1 目 保 育 内 容 環 境 2 保 育 内 容 言 葉 2 選 音 楽 Ⅵ 1 図 画 工 作 Ⅲ 1 保 育 内 容 総 合 表 現 2 図 画 工 作 Ⅳ 1 乳 児 保 育 2 障 害 児 保 育

16 択 いずれか 必 修 科 保 育 実 習 Ⅱ 保 育 実 習 Ⅲ 単 位 必 修 ( 保 育 所 施 設 いずれか において 10 日 以 上 80 時 間 の 実 習 を 行 う ) 目 保 育 実 習 指 導 Ⅱ 2 いずれか 保 育 実 習 指 導 Ⅲ 2 2 単 位 必 修 部 落 史 論 1 2 部 落 史 論 2 2 反 カースト 運 動 論 2 アイヌ 民 族 と 共 に 2 いずれか 障 害 者 病 者 と 共 に 生 きる 2 2 単 位 必 修 アジア 侵 略 と 宗 教 2 ジ ェ ン ダ ー 論 2 非 戦 の 系 譜 保 育 士 資 格 に 関 する 特 例 科 目 授 業 科 目 単 位 備 考 福 祉 と 養 護 2 相 談 支 援 2 保 健 と 食 と 栄 養 2 乳 児 保 育 2 群 必 修 科 目 第 Ⅰ B 部 群 門 選 択 必 修 科 第 目 Ⅱ 部 門 浄 土 三 経 4 て 各 科 目 の 所 要 単 位 七 祖 概 説 4 数 以 上 履 修 すること 仏 教 概 説 4 教 行 信 証 4 差 別 問 題 4 声 明 作 法 4 仏 教 音 楽 2 教 化 学 4 宗 教 法 規 2 教 師 演 習 2 科 目 等 履 修 生 に 限 る 真 宗 学 8 第 Ⅰ 部 門 は 真 宗 学 8 単 位 を 履 修 し かつ 部 真 宗 史 門 中 の 科 目 を 任 意 に 選 仏 教 学 4 択 の 上 12 単 位 以 上 履 インド 仏 教 史 修 すること 中 国 仏 教 史 第 Ⅱ 部 門 は 部 門 中 の 日 本 仏 教 史 科 目 を 任 意 に 選 択 の 哲 学 上 4 単 位 以 上 履 修 す 倫 理 学 概 論 ること 宗 教 学 概 論 キリスト 教 概 説 4 新 宗 教 概 説 青 少 年 心 理 学 寺 院 経 済 史 5 真 宗 大 谷 派 教 師 資 格 に 関 する 科 目 所 要 区 分 授 業 科 目 備 考 単 位 数 A 真 宗 概 説 4 すべての 科 目 につい

17 別 表 Ⅱ( 第 32 条 第 34 条 第 35 条 第 46 条 第 55 条 第 73 条 第 74 条 関 係 ) 入 学 検 定 料 及 び 学 費 等 一 覧 表 種 別 入 学 検 定 料 仏 教 科 35,000 (10,000) 幼 児 教 育 保 育 科 35,000 (10,000) 科 目 等 履 修 生 - 聴 講 生 入 学 金 200, , 入 学 時 のみ 授 業 料 795, , 年 額 施 設 費 200, , 年 額 選 考 料 ,000 10,000 出 願 時 のみ 登 録 料 ,000 10,000 登 録 時 のみ 履 修 料 聴 講 料 ,000-1 単 位 備 考 受 験 時 のみ ( ) 内 は 大 学 入 試 センター 試 験 利 用 入 試 の 受 験 者 ,000 - コース 履 修 ( 初 年 度 納 入 ) ,000 年 額 ( 週 2 時 間 ) ,000 半 年 ( 週 2 時 間 ) 在 籍 料 120, , 年 額 注 1 転 入 学 者 再 入 学 者 の 入 学 検 定 料 は 上 記 に 準 ずる 2 2 年 次 以 降 の 授 業 料 は 毎 年 度 前 年 度 の 授 業 料 の 額 に 人 事 院 勧 告 に 基 づく 国 家 公 務 員 の 給 与 改 訂 率 と 教 育 研 究 条 件 改 善 率 (5%の 範 囲 内 )とを 合 算 して 得 た 指 数 を 乗 じた 額 を 前 年 度 の 授 業 料 に 加 算 した 額 ( 千 円 未 満 切 り 捨 て)とする 3 その 他 の 費 用 については 別 に 定 める

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