住宅改修の手引き(初版)
|
|
|
- しじん のじま
- 9 years ago
- Views:
Transcription
1 目 次 1. 介 護 保 険 制 度 における 住 宅 改 修 費 支 給 制 度 について 1 2. 対 象 要 件 2 3. 支 給 限 度 基 準 額 3 4. 支 払 方 法 5. 手 続 きの 流 れ 住 宅 改 修 の 種 類 住 宅 改 修 費 が 支 給 できない 場 合 現 地 確 認 について 16 参 考 資 料 住 宅 改 修 費 の 支 給 対 象 となる 工 事 種 別 (イラスト)
2 1. 介 護 保 険 制 度 における 住 宅 改 修 費 支 給 制 度 について( 概 要 ) 要 介 護 認 定 されている 方 が できるだけ 自 宅 で 自 立 した 生 活 を 続 けるために 必 要 な 住 宅 改 修 にかかる 費 用 の 一 部 が 支 給 されます 手 すりの 取 付 けや 床 の 段 差 解 消 等 資 産 形 成 につな がらない 比 較 的 小 規 模 なものが 対 象 です 支 給 を 受 けるためには 改 修 前 と 改 修 後 にそれぞれ 手 続 きが 必 要 です 平 成 25 年 5 月 ( 第 3 版 ) 住 宅 改 修 は 被 保 険 者 ( 利 用 者 ) の 心 身 の 状 況 及 び 日 常 生 活 上 の 動 線 住 宅 の 状 況 福 祉 用 具 の 導 入 状 況 家 族 構 成 改 修 の 予 算 等 を 総 合 的 に 勘 案 す ることが 必 要 です ご 本 人 家 族 介 護 者 にとって 効 果 的 で かつ 適 正 な 改 修 が 行 われるよう し っかりとした 住 宅 改 修 計 画 を 立 てましょう 改 修 前 には 必 ずケアマネジャーにご 相 談 くだ さい < 住 宅 改 修 の 種 類 ( 平 成 11 年 3 月 31 日 厚 生 省 告 示 第 95 号 )> (1) 手 すりの 取 付 け (2) 段 差 の 解 消 (3) 滑 り 防 止 及 び 移 動 の 円 滑 化 等 のための 床 又 は 通 路 面 の 材 料 の 変 更 (4) 引 き 戸 等 への 扉 の 取 替 え (5) 洋 式 便 器 等 への 便 器 の 取 替 え (6) その 他 前 各 号 の 住 宅 改 修 に 付 帯 して 必 要 となる 住 宅 改 修 留 意 点 住 宅 改 修 業 者 について 住 宅 改 修 業 者 に 愛 媛 県 や 松 山 市 の 指 定 はありません 担 当 ケアマネジャー 等 と 相 談 し 改 修 内 容 を 決 めたのち 業 者 の 選 定 にあたっては 複 数 の 業 者 ( 工 務 店 やリフォーム 会 社 等 )に 見 積 もりを 依 頼 し 比 較 検 討 したうえで1 社 を 選 ぶことをお 勧 めします 施 工 後 のトラブルについて 施 工 後 のトラブルについては ご 自 身 が 業 者 と 交 渉 することになりますので (ご 契 約 時 には)アフターサービスについても 確 認 しておくことをお 勧 めします 住 宅 改 修 の 効 果 の 確 認 について 施 工 後 は 適 宜 に 担 当 ケアマネジャー 等 の 協 力 を 得 ながら 日 常 生 活 行 為 の 改 善 や 介 助 負 担 の 改 善 などの 住 宅 改 修 の 効 果 について 確 認 してください 1
3 2. 対 象 要 件 次 の 要 件 をすべて 満 たし 住 宅 改 修 を 実 施 した 場 合 に 対 象 となります 事 前 申 請 の 手 続 き をしないまま 着 工 した 場 合 は 原 則 支 給 対 象 になりませんのでご 注 意 ください (1) 要 介 護 認 定 を 受 けており 工 事 着 工 日 と 工 事 完 了 日 が 共 に 認 定 有 効 期 間 内 であること (2) 介 護 保 険 被 保 険 者 証 に 記 載 されている 住 所 地 の 改 修 で 実 際 に 居 住 している 住 宅 であ ること (3) 本 人 が 在 宅 であること( 入 院 入 所 外 泊 は 不 可 ) 平 成 25 年 5 月 ( 第 3 版 ) (4) 工 事 内 容 が 介 護 保 険 制 度 の 給 付 対 象 であり 事 前 申 請 の 書 類 にその 必 要 性 について 記 載 されていること (5) 住 宅 改 修 の 着 工 前 に 事 前 申 請 して 松 山 市 に 事 前 承 認 されていること 留 意 点 介 護 認 定 申 請 中 または 入 院 中 や 施 設 入 所 中 の 方 について 介 護 認 定 申 請 中 または 入 院 中 や 施 設 入 所 中 の 方 が 事 前 申 請 による 事 前 承 認 後 の 工 事 着 工 は 可 能 ですが 支 給 申 請 は 認 定 結 果 が 出 てから または 退 院 退 所 した 後 になりま す ( 一 時 帰 宅 中 の 支 給 申 請 は 認 められません )そのため 認 定 結 果 が 非 該 当 の 場 合 や 退 院 退 所 できない 場 合 は 住 宅 改 修 費 の 支 給 を 受 けることはできなくなります 一 時 的 に 身 を 寄 せている 住 宅 の 改 修 について 介 護 保 険 の 被 保 険 者 証 に 記 載 されている 住 所 地 の 住 宅 の 改 修 が 支 給 対 象 となります そ のため 介 護 保 険 の 被 保 険 者 証 に 記 載 されている 住 所 地 以 外 で 一 時 的 に 居 住 するため の 住 宅 改 修 は 支 給 対 象 になりません 新 築 や 増 築 の 住 宅 改 修 について 住 宅 の 新 築 や 増 築 ( 新 たに 居 室 を 設 ける 等 ) または 改 修 理 由 が 老 朽 化 や 器 具 の 故 障 等 の 場 合 は 支 給 対 象 になりません ひとつの 住 宅 に 複 数 の 被 保 険 者 がいる 場 合 の 改 修 について 住 宅 改 修 費 の 支 給 限 度 額 の 管 理 は 被 保 険 者 ごとに 行 われるため 被 保 険 者 ごとに 支 給 申 請 を 行 うことができます ただし 複 数 の 被 保 険 者 に 係 る 住 宅 改 修 が 行 われた 場 合 各 被 保 険 者 ごとに 対 象 となる 工 事 を 設 定 し 内 容 や 場 所 等 が 重 複 しないように 申 請 して ください 支 給 対 象 の 工 事 内 容 について 支 給 の 対 象 となる 工 事 内 容 であるかどうかは 保 険 者 である 松 山 市 が 決 定 します 同 じ 工 事 内 容 でも 保 険 者 が 変 わると 若 干 判 断 が 異 なる 場 合 があります ( 例 えば A 市 で 対 象 となった 工 事 がB 市 では 対 象 にならなかった 等 ) 2
4 3. 支 給 限 度 基 準 額 要 介 護 状 態 区 分 に 関 わらず 支 給 限 度 基 準 額 は です このため までの 支 給 限 度 基 準 額 の 範 囲 内 でかかった 対 象 となる 工 事 費 用 の 1 割 と 上 限 額 を 超 えた 費 用 が 利 用 者 負 担 となります 支 給 限 度 基 準 額 ( 内 訳 : 介 護 保 険 給 付 上 限 額 18 万 円 自 己 負 担 額 2 万 円 ) 平 成 25 年 5 月 ( 第 3 版 ) 支 給 限 度 基 準 額 の 範 囲 内 であれば 何 回 かに 分 けて 申 請 することもできます また 要 介 護 状 態 区 分 が3 段 階 以 上 重 く なった場 合 ( 基 準 日 は 初 回 の 住 宅 改 修 着 工 日 )や 転 居 した 場 合 については 支 給 限 度 基 準 額 の 再 度 の 利 用 が 認 められる 場 合 があります 詳 細 は 以 下 の 通 りです < 3 段 階 リセットの 例 外 > この 例 外 は 一 回 限 りです 介 護 の 必 要 の 程 度 の 段 階 要 介 護 状 態 区 分 第 1 段 階 要 支 援 1 又 は 経 過 的 要 介 護 (H 以 前 は 要 支 援 ) 第 2 段 階 要 支 援 2 又 は 第 3 段 階 要 介 護 2 第 4 段 階 要 介 護 3 第 5 段 階 要 介 護 4 第 6 段 階 要 介 護 5 初 めて 住 宅 改 修 費 が 支 給 された 住 宅 改 修 の 着 工 日 の 要 介 護 状 態 区 分 を 基 準 として 上 表 の 介 護 の 必 要 の 程 度 の 段 階 が3 段 階 以 上 上 がった ( 要 介 護 状 態 区 分 が3 段 階 以 上 重 く なった ) 場 合 再 び 支 給 限 度 基 準 額 の 範 囲 内 で 申 請 が 可 能 になります 但 し 3 段 階 リセットの 例 外 は 一 人 の 被 保 険 者 に 対 して1 回 しか 適 用 されません ( 適 用 パターン) 初 回 の 住 宅 改 修 着 工 日 追 加 の 住 宅 改 修 着 工 日 第 1 段 階 ( 要 支 援 1 又 は 経 過 的 要 介 護 ) 第 4 段 階 以 上 ( 要 介 護 3 以 上 ) 第 2 段 階 ( 要 支 援 2 又 は ) 第 5 段 階 以 上 ( 要 介 護 4 以 上 ) 第 3 段 階 ( 要 介 護 2) 第 6 段 階 ( 要 介 護 5) 3
5 平 成 25 年 5 月 ( 第 3 版 ) [ 例 1: 3 段 階 リセットの 例 外 が 適 用 となる 場 合 ] 初 回 2 回 目 3 回 目 住 宅 改 修 着 工 日 時 点 の 状 態 区 分 改 修 前 の 支 給 限 度 基 準 額 の 残 額 :(a) 工 事 費 用 ( 介 護 保 険 対 象 部 分 ):(b) 改 修 後 の 支 給 限 度 基 準 額 の 残 額 :(a)-(b) 要 介 護 3 ( 第 4 段 階 ) 10 万 円 10 万 円 10 万 円 10 万 円 0 円 要 介 護 4 ( 第 5 段 階 ) *3 段 階 リセット 適 用 * * 初 めて 住 宅 改 修 を 行 った 要 介 護 1を 基 準 として 介 護 の 必 要 の 程 度 の 段 階 が3 段 階 上 がっている ため 再 度 までの 支 給 が 可 能 になります [ 例 2: 3 段 階 リセットの 例 外 が 適 用 とならない場 合 ] 初 回 2 回 目 3 回 目 住 宅 改 修 着 工 日 時 点 の 状 態 区 分 改 修 前 の 支 給 限 度 基 準 額 の 残 額 :(a) 工 事 費 用 ( 介 護 保 険 対 象 部 分 ):(b) 改 修 後 の 支 給 限 度 基 準 額 の 残 額 :(a)-(b) 要 介 護 3 ( 第 4 段 階 ) 10 万 円 10 万 円 10 万 円 10 万 円 0 円 要 介 護 4 ( 第 5 段 階 ) 3 段 階 リセット 適 用 不 可 0 円 * 初 めて 住 宅 改 修 を 行 った 要 介 護 3が 基 準 となるので 介 護 の 必 要 の 程 度 の 段 階 が3 段 階 上 がって いることにはならず 3 段 階 リセッ トの 適 用 はありません 4
6 平 成 25 年 5 月 ( 第 3 版 ) < 転 居 リセットの 例 外 > 転 居 した 場 合 は 前 住 所 地 で 住 宅 改 修 を 利 用 していても 転 居 先 で 新 たに を 支 給 限 度 基 準 額 として 住 宅 改 修 を 利 用 できます また 3 段 階 リセットの 例 外 も 転 居 後 の 住 宅 について 初 めて 住 宅 改 修 に 着 工 する 日 の 要 介 護 状 態 区 分 が 基 準 となります [ 例 1: 転 居 リセットの 例 外 と 3 段 階 リセットの 例 外 共 に 適 用 となる 場 合 1] 転 居 前 転 居 後 初 回 2 回 目 3 回 目 住 宅 改 修 着 工 日 時 点 の 状 態 区 分 要 支 援 1 ( 第 1 段 階 ) 要 介 護 4 ( 第 5 段 階 ) * 転 居 リセット 改 修 前 の 支 給 限 度 基 *3 段 階 リセット 適 用 * 適 用 * 準 額 の 残 額 :(a) 工 事 費 用 ( 介 護 保 険 対 象 部 分 ):(b) 改 修 後 の 支 給 限 度 基 準 額 の 残 額 :(a)-(b) 10 万 円 10 万 円 0 円 * 転 居 後 の 住 宅 について 初 めて 住 宅 改 修 を 行 った を 基 準 として 介 護 の 必 要 の 程 度 の 段 階 が3 段 階 上 がっているため 再 度 までの 支 給 が 可 能 とな ります [ 例 2: 転 居 リセットの 例 外 と 3 段 階 リセットの 例 外 共 に 適 用 となる 場 合 2] 転 居 後 転 居 前 の 住 宅 に 戻 った 場 合 は 転 居 前 住 宅 に 係 る 支 給 状 況 が 復 活 します 3 段 階 リセットの 基 準 となる 要 介 護 状 態 区 分 も 転 居 前 のものが 適 用 されます 転 居 前 転 居 後 再 び 転 居 前 住 宅 に戻 る 初 回 2 回 目 3 回 目 4 回 目 住 宅 改 修 着 工 日 時 点 の 状 態 区 分 改 修 前 の 支 給 限 度 基 準 額 の 残 額 :(a) 工 事 費 用 ( 介 護 保 険 対 象 部 分 ):(b) 改 修 後 の 支 給 限 度 基 準 額 の 残 額 :(a)-(b) * 転 居 リセット 適 用 * 要 介 護 3 ( 第 4 段 階 ) 転 居 前 住 宅 に 係 る 支 給 状 況 が 復 活 5 万 円 15 万 円 5 万 円 5 万 円 0 円 0 円 要 介 護 4 ( 第 5 段 階 ) *3 段 階 リセッ ト 適 用 * * 転 居 前 の 住 宅 について 初 めて 住 宅 改 修 を 行 った 要 介 護 1を 基 準 と して 介 護 の 必 要 の 程 度 の 段 階 が3 段 階 上 がっているた め 再 度 20 万 円 までの 支 給 が 可 能 となり ます 5
7 平 成 25 年 5 月 ( 第 3 版 ) 4. 支 払 方 法 支 払 い 方 法 には 償 還 払 い 方 式 と 受 領 委 任 払 い 方 式 の2 種 類 があります (1) 償 還 払 い 方 式 利 用 者 ( 被 保 険 者 )がいったん 改 修 費 用 全 額 を 施 工 業 者 に 支 払 い 給 付 対 象 部 分 の9 割 の 金 額 が 後 日 松 山 市 から 利 用 者 へ 給 付 されます (2) 受 領 委 任 払 い 方 式 介 護 保 険 対 象 の 住 宅 改 修 に 係 る 費 用 ( 給 付 対 象 部 分 )のうち 利 用 者 は 自 己 負 担 分 (1 割 )の 金 額 のみ 施 工 業 者 に 支 払 えば 良 い 方 法 です ( 残 りの9 割 分 については 松 山 市 が 直 接 施 工 業 者 に 支 払 います )ただし 施 工 内 容 に 給 付 の 対 象 とならない 部 分 が 含 ま れるときは 利 用 者 が 上 記 以 外 に 対 象 外 費 用 の 全 額 を 支 払 うことになります < 受 領 委 任 払 い 方 式 を 利 用 できる 対 象 者 等 について> 受 領 委 任 払 い 方 式 を 利 用 できる 対 象 者 は 市 民 税 非 課 税 世 帯 又 は 生 活 保 護 受 給 者 の 方 で 介 護 保 険 料 を 滞 納 されていない 方 のみとなります ただし 当 該 被 保 険 者 が 要 介 護 認 定 新 規 申 請 中 区 分 変 更 申 請 中 の 場 合 は 受 領 委 任 払 いは 利 用 できません 受 領 委 任 払 い 方 式 を 利 用 するためには 事 前 申 請 の 際 に 松 山 市 に 介 護 保 険 給 付 費 受 領 委 任 払 い 承 認 申 請 書 を 提 出 し 着 工 前 に 承 認 を 受 けておく 必 要 があります なお 受 領 委 任 払 いの 利 用 は 松 山 市 と 事 前 に 介 護 保 険 給 付 費 受 領 委 任 払 い 合 意 書 を 交 わした 施 工 業 者 ( 口 座 申 請 も 必 要 )に 限 ります 合 意 書 に 関 するお 手 続 き 方 法 に ついては 介 護 保 険 課 へお 問 い 合 わせください 6
8 平 成 25 年 5 月 ( 第 3 版 ) 5. 手 続 きの 流 れ (1) 手 続 きの 流 れ 要 介 護 認 定 ケアマネジャーに 相 談 事 前 申 請 ( 事 前 確 認 書 類 の 提 出 ) 松 山 市 ( 保 険 者 )による 事 前 承 認 施 工 完 成 事 後 申 請 ( 住 宅 改 修 費 の 支 給 申 請 ) 松 山 市 ( 保 険 者 )による 確 認 ( 支 給 の 決 定 ) 住 宅 改 修 費 支 給 7
Microsoft Word - h28rifo
作 成 日 : 平 成 28 年 6 月 14 日 大 村 市 の 住 宅 リフォーム 支 援 事 業 住 宅 リフォームをお 考 えの 方 へ 大 村 市 では いろいろな 住 宅 のリフォーム 支 援 事 業 を 実 施 しています あなたの 目 的 に 応 じた 支 援 事 業 をご 利 用 ください 図 はあくまでイメージです 注 1) となる 部 分 は 各 支 援 事 業 によって 異
<4D6963726F736F667420576F7264202D20483238906C8E9688D993AE82C994BA82A492F18F6F8F9197DE81698DC58F49816A2E646F6378>
が30 ア されたとき(フルタイムの 再 雇 用 職 員 として 採 用 されたときを 含 む ) 人 事 異 動 に 伴 う 提 類 ( 共 済 組 合 互 助 会 関 係 ) 取 組 共 済 組 合, 互 助 会 の 資 格 取 得 の 届 出 1 船 得 合 員 届 員 提 出 書 当 採 組 ( 書 会 員 ) 資 格 用 合 資 格 取 得 員 届 ( 出 会 員 ) 前 人 給 通 歴
弁護士報酬規定(抜粋)
はなみずき 法 律 事 務 所 弁 護 士 報 酬 規 定 ( 抜 粋 ) 2008 年 10 月 改 訂 2014 年 4 月 * 以 下 の 弁 護 士 報 酬 は いずれも 税 込 です ただし D E L の2の 表 に 基 づき 算 出 さ れた 金 額 については 消 費 税 を 上 乗 せした 額 を 弁 護 士 報 酬 とします 目 次 A 法 律 相 談 料 B 顧 問 料 C 手
Taro-01 議案概要.jtd
資 料 1 平 成 28 年 第 1 回 志 木 市 議 会 定 例 会 市 長 提 出 議 案 等 概 要 1 2 第 1 号 議 案 企 画 部 政 策 推 進 課 志 木 市 将 来 ビジョン( 第 五 次 志 木 市 総 合 振 興 計 画 将 来 構 想 )の 策 定 について ( 政 策 推 進 課 ) 1 将 来 ビジョンとは? 2 志 木 市 がおかれている 状 況 3 まちづくりの
< 現 在 の 我 が 国 D&O 保 険 の 基 本 的 な 設 計 (イメージ)> < 一 般 的 な 補 償 の 範 囲 の 概 要 > 請 求 の 形 態 会 社 の 役 員 会 社 による 請 求 に 対 する 損 免 責 事 由 の 場 合 に 害 賠 償 請 求 は 補 償 されず(
別 紙 2 会 社 役 員 賠 償 責 任 保 険 (D&O 保 険 )の 実 務 上 の 検 討 ポイント 第 1 会 社 役 員 賠 償 責 任 保 険 (D&O 保 険 )の 概 要 会 社 役 員 賠 償 責 任 保 険 ( 以 下 D&O 保 険 ) とは 保 険 契 約 者 である 会 社 と 保 険 者 である 保 険 会 社 の 契 約 により 被 保 険 者 とされている 役 員
南伊豆町空き家バンクリフォーム等補助金交付要綱
南 伊 豆 町 空 き 家 バンクリフォーム 等 補 助 金 交 付 要 綱 ( 平 成 27 年 4 月 16 日 要 綱 第 15 号 ) ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 南 伊 豆 町 空 き 家 バンク 設 置 要 綱 ( 平 成 23 年 要 綱 第 14 号 ) に 定 める 空 き 家 の 有 効 活 用 をとおして 町 内 への 移 住 及 び 定 住 の 促 進 による
( 補 助 金 等 交 付 決 定 通 知 に 加 える 条 件 ) 第 7 条 市 長 は 交 付 規 則 第 11 条 に 規 定 するところにより 補 助 金 の 交 付 決 定 に 際 し 次 に 掲 げる 条 件 を 付 するものとする (1) 事 業 完 了 後 に 消 費 税 及 び
戸 田 市 学 童 保 育 室 運 営 等 事 業 費 補 助 事 業 実 施 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 市 内 で 放 課 後 児 童 健 全 育 成 事 業 ( 児 童 福 祉 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 164 号 ) 第 6 条 の 3 第 2 項 に 規 定 する 放 課 後 児 童 健 全 育 成 事 業 をい う 以 下 同 じ )を 実 施 するものに
<837083938374838C836283678169313530313038816A2E6169>
沖 縄 市 北 中 城 村 キャンプ 瑞 慶 覧 土 地 の 先 行 取 得 事 業 について ロウワー プラザ 住 宅 地 区 の 土 地 の 売 却 には 申 出 届 出 が 必 要 となります 市 村 等 へ 売 却 する 場 合 控 除 が 受 けられます! 土 地 の 先 行 取 得 制 度 に 基 づ き 市 村 等 に 土 地 を 売 却 した
Microsoft Word - 福祉医療費給付要綱
山 ノ 内 町 福 祉 医 療 費 給 付 金 支 給 要 綱 平 成 20 年 3 月 31 日 告 示 第 19 号 改 正 平 成 20 年 7 月 7 日 告 示 第 46 号 平 成 21 年 3 月 31 日 告 示 第 25 号 平 成 21 年 8 月 3 日 告 示 第 46 号 平 成 22 年 3 月 24 日 告 示 第 17 号 平 成 23 年 6 月 28 日 告 示
第 8 条 本 協 議 会 における 研 修 は 以 下 のとおりとする (1) 座 学 研 修 農 業 講 座 や 先 進 農 家 視 察 など 農 業 経 営 基 礎 講 座 やその 他 担 い 手 のための 研 修 会 等 への 参 加 など 年 24 回 程 度 とする (2) 実 務 研
南 阿 蘇 村 農 業 研 修 生 受 入 協 議 会 青 年 就 農 給 付 金 ( 準 備 型 ) 農 業 研 修 生 受 入 要 項 平 成 24 年 4 月 27 日 制 定 平 成 24 年 6 月 13 日 一 部 改 正 平 成 24 年 10 月 31 日 一 部 改 正 ( 目 的 ) 第 1 条 本 要 項 は 新 規 就 農 総 合 支 援 事 業 実 施 要 綱 ( 農 林
神戸市重度障害者特別給付金支給要綱
神 戸 市 障 害 者 特 別 給 付 金 支 給 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 国 民 年 金 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 昭 和 56 年 法 律 第 86 号 )の 施 行 に 伴 い 同 法 の 施 行 日 ( 昭 和 57 年 1 月 1 日 ) 前 に20 歳 に 達 していた 外 国 人 等 で 年 金 制 度 の 有 する 被 保 険 者
新ひだか町住宅新築リフォーム等緊急支援補助金交付要綱
新 ひだか 町 住 宅 新 築 リフォーム 耐 震 等 支 援 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 26 年 6 月 27 日 要 綱 第 15 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 住 宅 の 新 築 工 事 増 改 築 工 事 リフォーム 工 事 又 は 耐 震 補 強 工 事 ( 以 下 新 築 リフォーム 等 工 事 という ) を 行 う 者 に 対 し その 工 事 費 の
大津市私立幼稚園就園奨励費補助金交付要綱
大 津 市 私 立 幼 稚 園 就 園 奨 励 費 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 私 立 幼 稚 園 の 設 置 者 が 保 育 料 等 を 減 免 することに 要 する 経 費 に 対 し 予 算 の 範 囲 内 において 当 該 設 置 者 に 補 助 金 を 交 付 し もって 就 学 前 教 育 の 振 興 を 図 ることを 目 的 とする ( 定
4 参 加 資 格 要 件 本 提 案 への 参 加 予 定 者 は 以 下 の 条 件 を 全 て 満 たすこと 1 地 方 自 治 法 施 行 令 ( 昭 和 22 年 政 令 第 16 号 ) 第 167 条 の4 第 1 項 各 号 の 規 定 に 該 当 しない 者 であること 2 会 社
北 秋 田 市 クリーンリサイクルセンターエネルギー 回 収 推 進 施 設 等 長 期 包 括 的 運 転 維 持 管 理 業 務 委 託 に 係 る 発 注 支 援 業 務 公 募 型 プロポ-ザル 実 施 要 領 1 プロポーザルの 目 的 この 要 領 は 平 成 30 年 4 月 から 運 転 を 予 定 している 北 秋 田 市 クリーンリサイクルセンター エネルギー 回 収 推 進 施
別 紙 第 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 を 次 のように 定 める 平 成 26 年 2 月 日 提 出 高 知 県 知 事 尾
付 議 第 3 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 に 係 る 意 見 聴 取 に 関 する 議 案 平 成 26 年 2 月 高 知 県 議 会 定 例 会 提 出 予 定 の 条 例 議 案 に 係 る 地 方 教 育 行 政 の 組 織 及 び 運 営 に 関 する 法 律 ( 昭 和 31 年 法 律 第 162 号 )
Microsoft Word - y0813040.doc
桜 井 市 規 程 要 綱 集 y0813040 桜 井 市 重 度 心 身 障 害 老 等 医 療 費 助 成 要 綱 桜 井 市 重 度 心 身 障 害 老 等 医 療 費 助 成 要 綱 昭 和 58 年 1 月 25 日 告 示 第 9 号 改 正 平 成 12 年 07 月 01 日 告 示 第 82 号 改 正 平 成 14 年 09 月 27 日 告 示 第 146 号 改 正 平 成
(2) 単 身 者 向 け 以 外 の 賃 貸 共 同 住 宅 等 当 該 建 物 に 対 して 新 たに 固 定 資 産 税 等 が 課 税 される 年 から 起 算 して5 年 間 とする ( 交 付 申 請 及 び 決 定 ) 第 5 条 補 助 金 の 交 付 を 受 けようとする 者 は
加 西 市 賃 貸 共 同 住 宅 等 建 設 促 進 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 賃 貸 共 同 住 宅 等 を 新 築 した 者 に 対 して 補 助 金 を 交 付 することにより 賃 貸 共 同 住 宅 等 の 建 設 を 促 進 し 人 口 の 増 加 に 資 することを 目 的 とする ( 定 義 ) 第 2 条 この 要 綱 において 次
Microsoft PowerPoint - 経営事項審査.ppt
経 営 事 項 審 査 建 設 業 を 取 り 巻 く 環 境 工 事 不 足 は 深 刻 化 しており 建 設 業 者 の 統 廃 合 も 活 発 化 している 中 選 ばれる 企 業 となる 事 が 生 き 残 りをかけた 最 重 要 課 題 といえる 選 ばれる 企 業 の 指 標 となるものが 経 営 事 項 審 査 であり この 評 点 はインターネット 等 にて 公 開 されている 事
平成21年10月30日
職 員 各 位 平 成 24 年 10 月 25 日 法 人 事 務 局 総 務 部 人 事 課 年 末 調 整 に 係 る 申 告 書 等 の 提 出 について 標 記 の 件 年 末 調 整 を 行 いますので 下 記 の 通 り 必 要 書 類 の 提 出 をお 願 いいたします 記 1. 手 続 きについて (1) 扶 養 控 除 等 申 告 書 の 返 却 および 記 載 内 容 の 確
有 料 老 ホーム ( ) ( 主 として 要 介 護 状 態 にある を 入 居 させるも のに 限 る ) 第 29 条 ( 届 出 等 ) 第 二 十 九 条 有 料 老 ホーム( 老 を 入 居 させ 入 浴 排 せつ 若 しくは 食 事 の 介 護 食 事 の 提 供 又 はその 他 の
消 防 法 施 行 令 別 表 第 1(6) 項 ロに 掲 げる 施 設 の 概 要 ( 細 目 欄 の 印 は275m2 未 満 の 施 設 が 想 定 されるものを 示 す ) 細 目 根 拠 法 令 規 定 規 模 要 件 根 拠 規 定 構 造 要 件 根 拠 規 定 参 考 資 料 10 老 短 期 入 所 施 設 ( ) (ショートステイ) 第 20 条 の3 ( 老 短 期 入 所 施
介護保険制度改正にかかる事業所説明会
資 料 3 予 防 生 活 支 援 サー 事 業 へ 移 行 時 のポイント 杉 並 区 役 所 保 健 福 祉 部 高 齢 者 施 策 課 総 合 事 業 整 備 係 1 利 用 者 の 総 合 事 業 への 移 行 時 期 予 防 給 付 予 防 生 活 支 援 サー 事 業 給 付 平 成 27 年 度 平 成 28 年 度 平 成 29 年 度 保 険 法 改 正 予 防 生 活 支 援 サー
1 総 合 設 計 一 定 規 模 以 上 の 敷 地 面 積 及 び 一 定 割 合 以 上 の 空 地 を 有 する 建 築 計 画 について 特 定 行 政 庁 の 許 可 により 容 積 率 斜 線 制 限 などの 制 限 を 緩 和 する 制 度 である 建 築 敷 地 の 共 同 化 や
参 考 資 料 1-17 民 間 都 市 整 備 事 業 建 築 計 画 に 関 わる 関 連 制 度 の 整 理 都 市 開 発 諸 制 度 には 公 開 空 地 の 確 保 など 公 共 的 な 貢 献 を 行 う 建 築 計 画 に 対 して 容 積 率 や 斜 線 制 限 などの 建 築 基 準 法 に 定 める 形 態 規 制 を 緩 和 することにより 市 街 地 環 境 の 向 上 に
