Microsoft Word - 行動計画(ダイジェスト)【最終版】
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- なぎさ はぎにわ
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1 鳥取県特定事業主行動計画 ダイジェスト版 輝く女性活躍推進プログラム 1. プログラムの期間 平成 28 年度 (2016 年度 ) から平成 32 年度 (2020 年度 ) までの 5 年間 2. プログラムの策定主体 知事 県議会議長 選挙管理委員会 代表監査委員 人事委員会 海区漁業調整委員会 病院局及び教育委員会は 知事部局に準じた取組となるようそれぞれが策定 3. 目標達成に向けたプログラムの推進体制 鳥取県男女共同参画行政推進会議及び県庁改革会議において 進捗状況を踏まえた取組内容の点検 見直しを行う PDCA サイクルにより 目標達成に向けて継続的に取組を推進 4. 達成しようとする目標 1 女性職員の活躍推進 係長級以上 ( 管理的地位 ) の女性職員の割合 平成 32 年度までに 32% 以上 ( 平成 27 年 4 月 1 日現在 :28.2%) ( 注 ) 管理的地位とは 名称の如何に関わらず 部下を管理監督する権限のあるポストで 官民一体で 取り組むことを目的に 平成 27 年 2 月に県内の経済界 労働団体 行政で構成する 輝く女性活 躍加速化とっとり会議 において定義付けしたもの 各役職段階に占める女性職員の割合についても 国が定める都道府県目標を上回ることを目標とする 課長級以上 ( 管理職 ) の女性職員の割合 平成 32 年度までに 20% 以上 ( 平成 27 年 4 月 1 日現在 :14.6%) 採用する職員に占める女性職員の割合 平成 32 年度まで 50% 以上を維持 ( 過去 5 年の平均実績 :54.1%) 事務職は 国が定める都道府県目標 (40%) 以上を目標とする ( 過去 5 年の平均実績 :34.1%) 2 男性職員の家庭参加の促進 男性職員の育児休業の取得割合 平成 32 年度までに 15% 以上 ( 平成 26 年度実績 :5.7%) 国が定める都道府県目標 :13%(+2%) 男性職員の配偶者出産休暇又は育児参加休暇の取得割合 平成 32 年度までに 100% ( 平成 26 年度実績 :86.2%) 3 職員の働き方の改革 職場環境の更なる改善 年間 360 時間以上の時間外勤務を行う職員の割合 平成 32 年度までに 10% 以内 ( 平成 26 年度実績 :12.4%) 職員の年次有給休暇等 ( 夏季休暇を含む ) の取得日数 平成 32 年度までに 15 日以上 ( 平成 26 年実績 :13.9 日 ) 当該目標は 病院局及び教育委員会 ( 教員を除く ) を含めた一体的な目標 国が定める都道府県目標は 国が策定した第 4 次男女共同参画基本計画 ( 平成 28~32 年度 ) における都道府県の成果目標数値 - 1 -
2 < 各任命権者の現状 > ( 単位 : 人 %) 区分 知事部局等 病院局 教育委員会 計 係長級以上 ( 管理的地位 ) の女性職員の割合 (H 現在 ) 19.0% (346/1,821) 63.4% (300/473) 29.2% (56/192) 28.2% (702/2,486) 課長級以上 ( 管理職 ) の女性職員の割合 (H 現在 ) 10.0% (38/380) 48.6% (18/37) 23.2% (13/56) 14.6% (69/473) 採用する職員に占める女性職員の割合 ( 過去 5ヶ年平均 ) 37.1% (148/399) 67.7% (371/548) 44.3% (31/70) 54.1% (550/1,017) 男性職員の育児休業の取得割合 (H26 年度 ) 4.9% (3/61) - (0/19) 28.6% (2/7) 5.7% (5/87) 男性職員の配偶者出産休暇又は育児参加休暇の取得割合 (H26 年度 ) 100.0% (61/61) 57.9% (11/19) 42.9% (3/7) 86.2% (75/87) 年間 360 時間以上の時間外勤務を行う職員の割合 (H26 年度 ) 11.5% (289/2,514) 13.6% (150/1,104) 15.2% (49/322) 12.4% (488/3,940) 職員の年次有給休暇等 ( 夏季休暇を含む ) の取得日数 (H26 年 ) 14.6 日 12.2 日 12.6 日 13.9 日 知事部局等とは プログラム策定主体の知事部局 労働委員会事務局 企業局 県議会事務局 選挙管理委員会事務局 監査委員事務局 人事委員会事務局及び海区漁業調整委員会事務局をいう ( 以下同じ ) ( 参考 ) 採用する職員に占める女性職員の割合における事務職 技術職別の割合 ( 過去 5 年 ) ( 単位 : 人 %) 区分 知事部局等 病院局 教育委員会 計 事務職 29.2% 100.0% 50.0% 34.1% (40/137) (1/1) (19/38) (60/176) 技術職 41.2% 67.6% 37.5% 58.3% (108/262) (370/547) (12/32) (490/841) 合計 ( 再掲 ) 37.1% 67.7% 44.3% 54.1% (148/399) (371/548) (31/70) (550/1,017) ( 参考 ) 国が策定した第 4 次男女共同参画基本計画 ( 平成 28~32 年度 ) における都道府県の成果目標数値 項目 成果目標 ( 期限 ) 地方公務員の現状 都道府県の各役職段階に占める女性職員の割合 本庁部局長 次長相当職に占める女性の割合 10% 程度 ( 平成 32 年度末 ) 平成 27 年 :4.9% 本庁課長相当職に占める女性の割合 15%( 平成 32 年度末 ) 平成 27 年 :8.5% 本庁課長補佐相当職に占める女性の割合 25%( 平成 32 年度末 ) 平成 27 年 :16.4% 本庁係長相当職に占める女性の割合 30%( 平成 32 年度末 ) 平成 27 年 :20.5% 地方公務員の男性の育児休業取得率 13%( 平成 32 年 ) 平成 25 年度 :1.5% 都道府県の地方公務員採用試験 ( 全体 ) からの採 40%( 平成 32 年度末 ) 平成 26 年度 :31.9% 用者に占める女性の割合 都道府県の地方公務員採用試験 ( 大学卒業程度 ) からの採用者に占める女性の割合 40%( 平成 32 年度末 ) 平成 26 年度 :26.7% - 2 -
3 5. 目標達成に向けた具体の取組内容 ( 知事部局等での取組 ) 女性職員の活躍推進 (1) 係長級以上 ( 管理的地位 ) 及び課長級以上 ( 管理職 ) の女性職員の割合 対外的な折衝業務や県の施策決定に関与する業務 分野等に積極的に女性職員を配置し 多様でバランスのとれた能力開発を進めることにより 女性職員の積極的登用に向けて人材育成 出産や育児などライフステージの変化が生じる職員の人事配置に当たっては 本人の意向等を踏まえながら 職場環境に配慮しつつ 幅広く職務を経験できるよう配慮 自らのキャリア形成を考えるキャリアビジョン研修において 出産や育児などライフステージの変化に際しても意欲をもって職務に従事し 仕事と家庭のバランスを図っていく意識付けを実施 仕事と家庭の両立や将来のキャリアプランに悩む職員のキャリア形成を支援するため 県職員 OB の キャリアアドバイザー を配置し ワークライフバランスに関する助言や業務上の指導を実施 ( 参考 ) 係長級以上 ( 管理的地位 ) の女性職員の割合の将来推計 目標 : 平成 32 年度までに 32% 以上 県全体 ( 警察本部を除く ) 県全体 ( 警察本部を除く ) 女性職員 79 人 ( 各年約 16 名 ) 増加で目標の 32% 以上を達成 H28 年 4 月 :717/2,486 人 (28.8%) H33 年 4 月 :796/2.486(32.0%) H28 年度以降は近年の女性職員の増加数 (15 名 ) を基に試算 ( 参考 ) 課長級以上 ( 管理職 ) の女性職員の割合の将来推計 目標 : 平成 32 年度までに 20% 以上 県全体 ( 警察本部を除く ) 県全体 ( 警察本部を除く ) ( 参考 ) 警察本部を含む ( 内閣府公表ベース ) 知事部局等 女性職員 23 人 ( 各年約 5 人 ) 増加で目標の 20% 以上を達成 H28 年 4 月 :72/473 人 (15.2%) H33 年 4 月 :95/473(20.1%) H28 年度以降は近年の女性職員の増加数 (3 名 ) を基に試算 - 3 -
4 (2) 採用する職員に占める女性職員の割合 女性職員が活躍する様子を職員採用総合案内 ( パンフレット ) に掲載 ( 特に理系職種 ) 女性活躍推進に向けた取組や働きやすい職場環境 各種制度等を積極的に PR 仕事説明会 インターンシップ 出前説明会等の実施 活用 ( 参考 ) 全職員に占める女性職員の割合の将来推計 職員総数は平成 27 年度の数値で固定し 採用する職員の女性割合を 50% として試算 男性職員の家庭参加の促進 (1) 男性職員の育児休業の取得率の向上 身上報告書による本人の申告等により 所属長及び人事担当部局が配偶者の妊娠 出産情報を把握 該当職員及び所属長に対して 個別に育児休業等の支援制度 休業等の取得モデルなどの情報を提供 育児休業等の計画的取得のため 個別プランニングシート ( 所属長と該当職員が相談しながら作成 ) の活用 定着を促進 (2) 男性職員の配偶者出産休暇 育児参加休暇の取得 配偶者が出産等した際にすべての男性職員が原則として取得し 年次有給休暇の活用も含めた長期の休暇取得にも努めるよう 全庁的に呼びかけ 職員の働き方改革 職場環境の更なる改善 (1) 時間外勤務の縮減 基本的な縮減の取組の徹底や深夜残業の原則禁止等による時間外勤務縮減の一層の取組午後 4 時以降の新たな業務指示 勤務時間外の内部協議 期限の短い照会 依頼の原則禁止等 サテライトオフィスやフレックスタイム制度等の活用による勤務時間の効率的 弾力的な運用 全庁的なカイゼン活動による仕事のカイゼンを進める職場づくり 認め合い行動 5 則 による風通しのよい職場づくり 職場力向上の取組 (2) 年次有給休暇の取得率向上 普段からコミュニケーションの活性化や業務に関する情報 簿冊 進捗状況等の共有を図るなど 取得しやすい職場環境づくり ゴールデンウイークや夏季などのまとまった休暇を取りやすい時季に合わせ 職場ごとに休暇取得計画表を作成し 計画的な取得を促進 - 4 -
5 (3) サテライトオフィス及び在宅勤務制度の活用促進 より一層の制度周知と利用例の情報発信による活用促進 在宅勤務は 職員の意見等を把握しながら 利活用向上に向けた制度見直し等を検討 (4) イクボスによる組織全体のワークライフバランスの推進 管理職職員を対象としたイクボス研修の実施実践的な手法の習得 民間企業との連携 イクボスチェックリストの活用 イクボス度の人事評価への反映 両立支援制度の充実や育児休業等の取得者の代替措置の充実 (5) 勤務時間の弾力化等各種制度の見直し 民間企業に率先して働き方改革を推進するため 県民の理解を得ながら 職員の声や国 他の自治体の取組も参考にして 職員のニーズにあった制度の導入 見直しを実施 ( 参考 ) 平成 28 年度から導入するワークライフバランスに係る制度 高齢者部分休業の導入 55 才以上の職員が 将来の人生設計 家庭事情 その他加齢に伴う諸事情により 短時間勤務を希望する場合に 最大週 20 時間の範囲内で取得できる部分休業 ( 無給 ) フレックスタイム制の導入民間のフレックスタイム制度に相当する制度で 任命権者が 職員の申し出を踏まえ 公務に支障をきたさない範囲で 1 週間当たりの勤務時間が 38 時間 45 分となるように 勤務時間等を柔軟に割り振ることが可能 子育てのための部分休暇の拡充育児に係る部分休業は地方公務員の育児休業等に関する法律の規定により小学校就学前までの子が対象となっているが 小学校低学年の子にも必要な実態があることから 県独自に小学校 3 年生まで休暇取得できるよう拡充 ( 無給 ) - 5 -
6 ( 参考 ) 知事部局等における現状分析データ 目標設定数値に関するもの 女性活躍推進に係る現状 (1) 職員数及び新規採用職員に占める女性職員の割合の推移 女性職員数及び割合 (H 現在 ) 職員数 割合 820/3,039 人 27.0% 新規採用者に占める女性職員の割合の推移 ( 過去 5 年間 ) 区分 H23 年度 H24 年度 H25 年度 H26 年度 H27 年度 5 年平均 女性の新規採用者 46 人 28 人 19 人 24 人 31 人 148 人 新規採用者総数 107 人 78 人 63 人 64 人 87 人 399 人 割合 43.0% 35.9% 30.2% 37.5% 35.6% 37.1% (2) 職位別の職員数及び女性職員の割合 職位別の職員数及び女性職員の割合 (H 現在 ) ( 単位 : 人 %) 区分部長級次長級課長級 課長 補佐級 係長級一般計 男性職員 ,106 女性職員 計 ,097 2,918 女性割合 11.8% 8.8% 10.1% 13.2% 27.6% 42.5% 27.8% 課長級以上 :10.0%(38/380 人 ) ( 参考 )H26.4 現在 :8.7% 係長級以上 :19.0%(346/1,821 人 ) ( 参考 )H26.4 現在 :18.0% ( 参考 ) 女性登用に係る本県の現状 ( 全国比較 ) 知事部局における部次長級の女性職員の割合 ( 地方行財政調査会調査 :H 現在 ) 区分 第 1 位 第 2 位 第 3 位 都道府県名 東京都 鳥取県 千葉県 部次長級の女性職員の割合 11.5% 10.3% 9.3% 知事部局における部長級の女性職員の割合 ( ) 区分 第 1 位 第 2 位 第 3 位 都道府県名 滋賀県 山形県 鳥取県 部長級の女性職員の割合 16.7% 14.3% 13.3% 県全体の管理職の女性職員の割合 ( 内閣府調査 :H 現在 ) 区分 第 1 位 第 2 位 第 3 位 都道府県名 東京都 鳥取県 富山県 管理職の女性職員の割合 15.1% 13.0% 10.7% 教育委員会 ( 教員を除く ) 病院局 各種委員会 警察本部を含む県全体の管理職に占める女性職員の割合 - 6 -
7 男性職員の家庭参加の促進 男性職員の育児休業の取得割合 (H26 年度 ) 育児休業対象者数育児休業取得者数割合 61 人 3 人 4.9% 育児休業対象者数は H26 年度に新たに育児休業の取得が可能になった者 男性職員の配偶者出産休暇及び育児参加休暇の取得状況 (H26 年度 ) 26 年度中に新たに育児休業が 取得可能となった男性職員数 うち 配偶者出産休暇 を取得した職員 うち 育児参加休暇 を取得した職員 いずれかの休暇を 取得した職員数 61 人 55 人 34 人 61 人 取得割合 90.2% 55.7% 100.0% 職員の働き方改革 職場環境の更なる改善 (1) 職員の時間外勤務の状況 職員一人当たりの月別時間外実績 (H26 年度 ) ( 単位 : 時間 ) 区分 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月年間男性職員 女性職員 計 年間 360 時間以上の時間外勤務を行った職員数及び割合 (H26 年度 ) 区分職員数割合 男性職員 246 人 13.4% 女性職員 43 人 6.3% 計 289 人 11.5% (2) 職員の年次有給休暇の取得状況 年次有給休暇の取得状況 (H26 年 ) 区分平均取得日数取得割合 男性職員 10.4 日 26.8% 女性職員 10.9 日 28.0% 夏季休暇の取得状況 (H26 年 ) 区分平均取得日数取得割合 男性職員 4.1 日 82.4% 女性職員 3.9 日 78.0% 計 10.5 日 27.1% 計 4.1 日 81.8% 取得割合はそれぞれ保有日数に占める取得日数の割合 - 7 -
8 ( 参考 ) 任命権者別女性職員の割合 (H 現在 ) ( 単位 : 人 %) 区分知事労委企業議会監査人委病院教委計 女性 部長級 総数 割合 13.3% % 女性 次長級 総数 割合 9.4% % 12.5% 11.7% 女性 課長級 総数 割合 10.1% % % 25.5% 15.4% 課長級 以上計 女性 総数 割合 10.2% % % 23.2% 14.6% 女性 補佐級 総数 割合 13.1% % 18.2% % 24.2% 17.2% 女性 係長級 総数 ,172 割合 27.9% 100.0% % 100.0% 25.0% 82.7% 37.8% 41.6% 係長級 以上計 女性 総数 1, ,486 割合 19.2% 20.0% % 20.0% 14.3% 63.4% 29.2% 28.2% 女性 ,079 一般 総数 1, ,903 割合 42.6% 66.7% 15.4% 66.7% % 84.0% 47.7% 56.7% 女性 ,781 計 総数 2, , ,389 割合 28.1% 37.5% 5.1% 34.8% 20.0% 35.7% 75.2% 38.0% 40.6% 選挙管理委員会事務局 海区漁業調整委員会事務局の職員は知事部局に含む 教育委員会は事務局及び県立高校の職員数で 教員を除く 現業職員を除く - 8 -
4 父親も育児参画しよう! 父親となる職員に, 配偶者出産休暇や男性の育児参加休暇を取得するよう働き掛けましたか 対象の職員全てに働き掛けは行われている 回答数 76 0 全人数割合 (%) 対象者なし 293 配偶者出産休暇 (3 日 ) 数値目標 31 年度までに配偶者出
平成 29 年度 県職員の仕事と子育て両立支援プログラム 実施状況報告書集計結果回答総数 369 当該年度に子どもが生まれた ( 予定を含む ) 職員は何人ですか 男性女性 109 人 88 人 1 仕事と子育てに関する制度を知ろう! 職場研修等を実施するなど, プログラムやハンドブックにより 仕事と子育ての両立支援 についての啓発を実施しましたか 実施しなかった 28.5 実施しなかった主な理由は,
Microsoft Word - H29市町村職員の勤務条件等の状況
市町村職員の勤務条件等の状況 ( 平成 29 年 4 月 1 現在 千葉市を除く ) 平成 29 年 12 月 26 千葉県総務部市町村課電話 043-223-2138 このたび 県内 53 市町村 ( 千葉市を除く ) における制度の状況について取りまとめたので公表します < 地方公務員の勤務条件を定めるに当たっての原則 > 地方公務員法第 24 条第 4 項は 職員の勤務時間その他職員の給与以外の勤務条件を定めるに当つては
4 子育てしやすいようにするための制度の導入 仕事内容への配慮子育て中の社員のため以下のような配慮がありますか? 短時間勤務ができる フレックスタイムによる勤務ができる 勤務時間等 始業 終業時刻の繰上げ 繰下げによる勤務ができる 残業などの所定外労働を制限することができる 育児サービスを受けるため
第 2 号様式 ( 第 3 条関係 ) ワーク ライフ バランス ( 仕事と生活の調和 ) レベル診断チェックシート あなたの会社でのワーク ライフ バランス ( 仕事と子育て 介護 地域活動の両立 働きやすい職場環境 ) の推進状況がわかります 該当する項目に をご記入ください 子育て支援 1 安心して子どもを産むことができる環境の整備妊娠中の女性のために以下のような配慮をしていますか? 職場の雰囲気づくり
ワーク・ライフ・バランス(仕事と生活の調和) レベル診断チェックシート
別紙 ワーク ライフ バランス ( 仕事と生活の調和 ) レベル診断チェックシート あなたの会社でのワーク ライフ バランス (1 子育て支援 2 地域活動支援 3 介護支援 4 働きやすい職場環境づくり ) の推進状況がわかります 主な取組内容につき 該当する項目に をご記入ください 1 子育て支援 1 安心して子どもを産むことができる環境の整備妊娠中の女性のために以下のような配慮をしていますか?
従業員に占める女性の割合 7 割弱の企業が 40% 未満 と回答 一方 60% 以上 と回答した企業も 1 割以上 ある 66.8% 19.1% 14.1% 40% 未満 40~60% 未満 60% 以上 女性管理職比率 7 割の企業が 5% 未満 と回答 一方 30% 以上 と回答した企業も 1
女性の活躍推進に係るアンケート調査 平成 2 8 年 8 月 名古屋商工会議所 名古屋市 調査概要 目的女性の活躍推進についての意識調査を実施することで 今後の名古屋商工会議所の取り組みや名古屋市の施策や事業の参考とする 調査概要は下記のとおり 調査時期 平成 28 年 6 月 22 日 ~7 月 22 日 方法 Web を使ったアンケート調査 HP メール等で依頼 回収 対象名古屋商工会議所会員企業
23 歳までの育児のための短時間勤務制度の制度普及率について 2012 年度実績の 58.4% に対し 2013 年度は 57.7% と普及率は 0.7 ポイント低下し 目標の 65% を達成することができなかった 事業所規模別では 30 人以上規模では8 割を超える措置率となっているものの 5~2
2013 年度雇用均等分科会における年度目標の評価について ( 案 ) 2013 年度の目標として設定した年度目標について 雇用均等分科会が実施し た評価の結果は 概ね以下のとおりである 1ポジティブ アクション取組企業割合について平成 24 年度より 11.7 ポイント低下して 20.8% となっている 前年度調査と比較すると 企業規模にかかわらず 今のところ取り組む予定はない とする企業の割合が
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認定企業の取組事例その 1 社団法人信愛会 所在地 : 青森県業種 : 医療労働者数 : 113 人 ( 男性 17 人 女性 96 人 ) 別添 3 計画期間平成 19 年 6 月 28 日 ~ 平成 21 年 6 月 27 日 (1) 仕事と子育ての両立について 情報提供及び相談体制を整備する (2) 子どもが生まれる際の父親の休暇制度を導入する (3) 男性の育児休業を積極的に取得させるための措置を実施する
Ⅲ コース等で区分した雇用管理を行うに当たって留意すべき事項 ( 指針 3) コース別雇用管理 とは?? 雇用する労働者について 労働者の職種 資格等に基づき複数のコースを設定し コースごとに異なる配置 昇進 教育訓練等の雇用管理を行うシステムをいいます ( 例 ) 総合職や一般職等のコースを設定し
コース等で区分した雇用管理を行うに当たって留意すべき事項 ( 指針 3) コース別雇用管理 とは?? 雇用する労働者について 労働者の職種 資格等に基づき複数のコースを設定し コースごとに異なる配置 昇進 教育訓練等の雇用管理を行うシステムをいいます ( 例 ) 総合職や一般職等のコースを設定して雇用管理を行うもの コース別雇用管理 は 昭和 61 年の均等法の施行前後 それまでの男女別の雇用管理制度を改め
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短時間正社員制度の導入 の意義と課題 WLB が実現できる職場を目指して 佐藤博樹東京大学大学院情報学環教授 2011 年 10 月 短時間正社員制度 フルタイム勤務のいわゆる正規の 社員 職員が 短時間 ( 短時間 短日 数など ) の勤務を選択できる制度 現状では短時間が主 2 ( 詳細版説明 ) 短時間正社員とは? 短時間正社員とは? 参考 短時間正社員のイメージ ( 一般的な例 ) 短時間正社員とは
平成 31 年 3 月 20 日更新 全国女性の参画マップ 平成 30 年 12 月作成 内閣府男女共同参画局
平成 31 年 3 月 20 日更新 全国女性の参画マップ 平成 30 年 12 月作成 内閣府男女共同参画局 目 次 1 議会議員に占める女性の割合 3 2 市区議会議員に占める女性の割合 ( 別 ) 4 3 町村議会議員に占める女性の割合 ( 別 ) 5 4 の地方公務員採用試験 ( 大卒程度 ) からの採用者に占める女性の割合 6 5 の地方公務員管理職に占める女性の割合 7 6 の審議会等委員に占める女性の割合
女性の活躍推進に向けた公共調達及び補助金の活用に関する取組指針について
女性の活躍推進に向けた公共調達及び補助金の活用に関する取組指針について 平成 2 8 年 3 月 2 2 日すべての女性が輝く社会づくり本部決定 女性の活躍推進に向けた公共調達及び補助金の活用に関する取組指針について別紙のとおり定める 女性の活躍推進に向けた公共調達及び補助金の活用に関する取組指針 第 1 基本的な考え方人口減少社会を迎える中で 我が国の持続的成長を実現し 社会の活力を維持していくためには
スライド 1
従業員の職場定着など 雇用管理面でお困りの事業主の皆さまへ 取り組みませんか? 魅力ある職場づくり で生産性向上と人材確保 思うように従業員の採用ができない 経験を積ませたいが従業員がなかなか職場に定着しないなど 従業員の雇用管理でお悩みではありませんか? 従業員にとって働きやすく働きがいのある 魅力ある職場 では 従業員の働く意欲 業績 生産性向上や人材確保に効果があることが調査で明らかになっています
第 1 部 施策編 4
第 1 部 施策編 4 5 第 3 次おかやまウィズプランの体系 6 1 第 3 次おかやまウィズプランの体系 目標 男女が共に輝くおかやまづくり 基本目標 Ⅰ 男女共同参画社会づくりに向けた意識の改革 1 男女共同参画の視点に立った社会制度 慣行の見直し 2 男女共同参画に関する情報収集と調査 研究の推進 3 学校 家庭 地域における男女平等に関する教育 学習の推進 4 男性にとっての男女共同参画の推進
1. はじめに 本格的な地方分権の時代を迎え 市民に最も身近な地方自治体は 市民ニーズに応じた政策を自ら意志決定し それを自己責任の下に実行することがこれまで以上に求められており 地方自治体の果たすべき役割や地方自治体に寄せられる期待は ますます大きくなっています このような市民からの期待に応えるた
南城市人材育成基本方針 平成 28 年 3 月改訂 南城市 南城市人材育成基本方針 1 1. はじめに 本格的な地方分権の時代を迎え 市民に最も身近な地方自治体は 市民ニーズに応じた政策を自ら意志決定し それを自己責任の下に実行することがこれまで以上に求められており 地方自治体の果たすべき役割や地方自治体に寄せられる期待は ますます大きくなっています このような市民からの期待に応えるため 本市では職員を重要な経営資源として位置付け
(3) 時差出勤 (1) 及び (2) の勤務時間のほか 次のとおり時差出勤を実施しています ( 警察本部については 平成 26 年度における実施内容を記載しています ) 知事部局等 教育庁 (H 現在 ) 区分勤務時間休憩時間 A 勤務午前 8 時 30 分から午後 5 時 15 分ま
Ⅲ 勤務時間その他の勤務条件の状況 1 勤務時間の状況 (1) 通常の勤務時間職員の通常の勤務時間は 次のとおりです (H27.4.1 現在 ) 開始時刻終了時刻休憩時間勤務時間 8:30 17:15 12:00~13:00 7 時間 45 分 ( 注 )1 勤務の性質上 特別の勤務時間の割振りをしている場合等は この限りではない 2 県立学校等では 各校の事情に応じて それぞれ勤務時間が定められている
総務省テレワーク推進計画 平成 27 年 6 月 5 日総務大臣決定 政府方針である 国家公務員テレワーク ロードマップ ( 平成 27 年 1 月 21 日 : 各府省情報化統括責任者 (CIO) 連絡会議決定 ) が定められ 2020 年度までを視野に入れた各府省等におけるテレワーク推進計画を策
別添 1 平成 27 年 6 月 5 日総務省大臣官房秘書課 総務省テレワーク推進計画の概要 ~2020 年度までを視野に入れた総務省におけるテレワーク推進計画 ~ 1 基本理念 目標 2020 年度までに 業務の性質上 テレワークの実施が不可能な業務を除き テレワークを勤務形態の一つとして定着させ 必要な者が必要な時に当該勤務を本格的に活用できるようにする 原則として管理職員は年 2 回以上 未就学児や介護を要する家族がいる職員は月
地方消費者行政強化作戦 への対応どこに住んでいても質の高い相談 救済を受けられる地域体制を整備し 消費者の安全 安心を確保するため 平成 29 年度までに 地方消費者行政強化作戦 の完全達成を目指す < 政策目標 1> 相談体制の空白地域の解消 全ての市町村に消費生活相談窓口が設置されており 目標を
都道府県推進計画 都道府県名 埼玉県 計画期間平成 27 年 4 月 1 日 ~ 平成 30 年 3 月 31 日平成 26 年度末までに都道府県計画に則して実施した活性化事業の総括 評価 1 消費生活相談体制 (1) 管内市町村消費生活相談窓口の設置自治体が 平成 20 年度に比べ増加し 平成 26 年 10 月末時点で全 63 市町村において週 4 日以上窓口を開設している消費生活センター が設置されている
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内部統制ガイドラインについて 資料 内部統制ガイドライン ( 案 ) のフレーム (Ⅲ)( 再掲 ) Ⅲ 内部統制体制の整備 1 全庁的な体制の整備 2 内部統制の PDCA サイクル 内部統制推進部局 各部局 方針の策定 公表 主要リスクを基に団体における取組の方針を設定 全庁的な体制や作業のよりどころとなる決まりを決定し 文書化 議会や住民等に対する説明責任として公表 統制環境 全庁的な体制の整備
資料2:再任用制度と「雇用と年金の接続」の概要
再任用制度と 雇用と年金の接続 の概要 資料 2 1. 再任用制度の概要 (1) 1. 概要 定年退職等により 一旦退職した者を1 年以内の任期を定めて改めて 常時勤務を要する職又は短時間勤務の職に採用することができる制度 ( 地方公務員法第 28 条の4 第 28 条の5 各地方自治体の再任用に関する条例 ) 2. 対象者 1 定年退職者 2 勤務延長 ( 特殊な専門分野における人材確保のため等に限られる
13 Ⅱ-1-(2)-2 経営の改善や業務の実行性を高める取組に指導力を発揮している Ⅱ-2 福祉人材の確保 育成 Ⅱ-2-(1) 福祉人材の確保 育成計画 人事管理の体制が整備されている 14 Ⅱ-2-(1)-1 必要な福祉人材の確保 定着等に関する具体的な計画が確立し 取組が実施されている 15
大阪府福祉サービス第三者評価基準ガイドライン 児童福祉分野 ( 保育所 ) の評価基準項目 ( 必須評価基準 ) 網掛け部分は推奨評価基準 評価対象 Ⅰ 福祉サービスの基本方針と組織 Ⅰ-1 理念 基本方針 Ⅰ-1-(1) 理念 基本方針が確立 周知されている 1 Ⅰ-1-(1)-1 理念 基本方針が明文化され周知が図られている Ⅰ-2 経営状況の把握 Ⅰ-2-(1) 経営環境の変化等に適切に対応している
平成 29 年 10 月 27 日内閣官房内閣人事局 女性国家公務員の登用状況及び国家公務員の育児休業等の取得状況の フォローアップ 別添資料 別添 1 女性国家公務員の登用状況 1 資料 1-1 府省等別女性国家公務員登用状況 2 資料 1-2 府省等別女性国家公務員登用状況 ( 本省課室長相当職
報道資料 平成 29 年 10 月 27 日内閣官房内閣人事局 女性国家公務員の登用状況及び国家公務員の育児休業等の取得状況のフォローアップ < ポイント > 国家公務員の平成 29 年 7 月時点の登用状況は いずれの役職段階においても 女性の占める割合が調査開始以降 最高数値別添 1 平成 28 年度において新たに育児休業を取得した男性職員の割合 ( 取得率 ) 及び 男の産休 5 日以上使用率
2 保険者協議会からの意見 ( 医療法第 30 条の 4 第 14 項の規定に基づく意見聴取 ) (1) 照会日平成 28 年 3 月 3 日 ( 同日開催の保険者協議会において説明も実施 ) (2) 期限平成 28 年 3 月 30 日 (3) 意見数 25 件 ( 総論 3 件 各論 22 件
資料 1-1 地域医療構想 ( 案 ) に対する意見について 1 市町村からの意見 ( 医療法第 30 条の 4 第 14 項の規定に基づく意見聴取 ) (1) 照会日平成 28 年 3 月 3 日 (2) 期限平成 28 年 3 月 30 日 (3) 意件数 5 件 (4 市 ) (4) 意見の内容 主な意見と県の回答 1 医療提供体制について 日常の医療 緊急時の医療 在宅医療体制の整備 特に周産期
( 休憩時間 ) 第 3 条 任命権者は 1 日の勤務時間が 6 時間を超える場合においては 少な くとも45 分 8 時間を超える場合においては 少なくとも1 時間の休憩時間を それぞれ所定の勤務時間の途中に置かなければならない 2 前項の休憩時間は 職務の特殊性又は当該公署の特殊の必要がある場合
職員の勤務時間 休日 休暇等に関する条例平成 27 年 2 月 20 日条例第 20 号最終改正 : 平成 29 年 7 月 28 日 ( 目的 ) 第 1 条 この条例は 地方公務員法 ( 昭和 25 年法律第 261 号 ) 第 24 条第 5 項の規 定に基づき 職員の勤務時間 休日 休暇等に関し必要な事項を定めることを目的とする ( 勤務時間 ) 第 2 条職員の勤務時間は 休憩時間を除き
消防災第 71 号 平成 22 年 2 月 24 日 各都道府県消防防災主管部長殿 総務省消防庁国民保護 防災部防災課長 ( 公印省略 ) 公務員の消防団への入団促進について ( 通知 ) 消防団員は 普段はそれぞれに他の職業をもつ地域住民により構成され 非常災害が発生した際に 自らの地域は自らで守
関係通知 ( 公務員 ) 公務員の消防団への入団促進について (H22.2.24 付消防災第 71 号防災課長通知 ) 地方公務員の消防団への入団の促進について (H19.1.5 付消防災第 3 号防災課長通知 ) 公立学校の教職員の消防団活動に対する配慮について (H19.1.5 付消防災第 4 号防災課長通知 ) 地方公共団体職員による消防団への入団促進について (H14.11.25 付消防消第
○職員の勤務時間、休暇等に関する条例
職員の勤務時間 休暇等に関する条例 平成 7 年 12 月 19 日条例第 6 号 改正 平成 13 年 2 月 21 日条例第 3 号 平成 14 年 2 月 26 日条例第 2 号 平成 16 年 12 月 20 日条例第 5 号 平成 18 年 12 月 26 日条例第 4 号 平成 19 年 2 月 9 日条例第 2 号 平成 20 年 12 月 24 日条例第 3 号 平成 21 年 3
スライド 1
従業員の職場定着など 雇用管理面でお困りの事業主の皆さまへ 取り組みませんか? 魅力ある職場づくり で生産性向上と人材確保 思うように従業員の採用ができない 経験を積ませたいが従業員がなかなか職場に定着しないなど 従業員の雇用管理でお悩みではありませんか? 従業員にとって働きやすく働きがいのある 魅力ある職場 では 従業員の働く意欲 業績 生産性向上や人材確保に効果があることが調査で明らかになっています
パートタイマー就業規則
パートタイマー就業規則 ( 目的 ) 第 1 条 この規則は ( 以下 医院 という ) パートタイマーの 就業に関する事項について定めたものである 2 この規則に定めのない事項については 社員の就業規則を準用する ( パートタイマーの定義 ) 第 2 条この規則でパートタイマーとは 特定の勤務日または就業時間を定めて雇用する者をいう ( 採用 ) 第 3 条医院は パートタイマーとして応募してきた者のなかから所定の選考試験に合格した者を採用する
2016 年度の主な活動実績 2WAY マネジメント 2WAY コミュニケーションをより充実させ 効果的な面談を実施するための運用について 2016 年度も継続して 労使間で協議を重ねま した また One NEC Survey( 従業員意識調査 ) の結果もふまえ 各職場でのマネジメント向上施策を
多様な働き方への環境づくり NEC では 従業員の働き方を価値あるものにしていくために ワーク ライフ バランスの充実に向けて 事業の成長を担 う人材の育成と公正な評価を行い より働きやすい環境の整備を進めています 方針 NEC は 事業を通じて社会に貢献する企業として 事業への貢献に応じた公平な評価を行う処遇制度を確立しています 処遇制度をはじ め 福利厚生制度 ワーク ライフ バランスの実現 社員一人ひとりの能力を最大限に発揮できる働き方について労使間で協議を行い
会計年度任用職員の勤務時間 休暇等に関する条例 ( 案 ) ( 趣旨 ) 第一条この条例は 会計年度任用職員 ( 以下 職員 という ) の勤務時間 休暇等に関し必要な事項を定めるものとする ( 勤務日数及び勤務時間 ) 第二条職員の勤務日数ならびに勤務日の割振りは職務の性質に応じて任命権者が定める
会計年度任用職員の勤務時間 休暇等に関する条例 ( 案 ) ( 趣旨 ) 第一条この条例は 会計年度任用職員 ( 以下 職員 という ) の勤務時間 休暇等に関し必要な事項を定めるものとする ( 勤務日数及び勤務時間 ) 第二条職員の勤務日数ならびに勤務日の割振りは職務の性質に応じて任命権者が定める 2 前項の規定に基づき 任命権者が勤務日数又は勤務日の割振りを定める場合において 二週間ごとの期間につき勤務しない日を二日以上設けるものとする
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3. 女性が働き続けるために必要なもの 問 12~ 問 13 は問 7 で 働きたい 働けない と回答された方のみ 問 12 女性が働くには ( 働き続けるには ) 何が必要だと思いますか 1 女性自身の意識や環境について (MA) 子育ての負担の軽減 (52.7) 育児や介護などの各種制度の認識 理解 (47.6) 家族の介護や看護の負担の軽減 (46.5) が高くなっている 就労状況別にみると
中小企業のための「育休復帰支援プラン」策定マニュアル
6.( 参考 ) 育休取得 職場復帰の状況 育休を取得して働き続ける女性の割合は増えているものの 働いている女性の約 6 割が第 1 子出産前後に離職している状況は この 20 年間あまり変わっていない状況が続いています 第 1 子出生年別にみた 第 1 子出産前後の妻の就業変化 100% 3.1 3.4 3.8 4.1 5.2 80% 35.5 34.6 32.8 28.5 24.1 60% 40%
4 研修について考慮する事項 1. 研修の対象者 a. 職種横断的な研修か 限定した職種への研修か b. 部署 部門を横断する研修か 部署及び部門別か c. 職種別の研修か 2. 研修内容とプログラム a. 研修の企画においては 対象者や研修内容に応じて開催時刻を考慮する b. 全員への周知が必要な
新井病院 医療安全管理者の業務指針 新井病院医療安全管理者業務指針 1. はじめに医療機関の管理者は 自ら安全管理体制を確保するとともに 医療安全管理者を配置するにあたっては 必要な権限を委譲し また 必要な資源を付与して その活動を推進することで医療機関内の安全管理につとめなければならない 2. 医療安全管理者の位置づけ医療安全管理者とは 病院管理者 ( 病院長 ) の任命を受け 安全管理のために必要な権限の委譲と
