2008年度 第1Q決算説明会資料
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- えの つねざき
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1 2008 年度第 1 四半期決算説明会 2008 年 7 月 30 日! 注意 本資料における業績予想及び将来の予測等に関する記述は 現時点で入手された情報に基づき判断した予想であり 潜在的なリスクや不確実性が含まれております 従いまして 実際の業績は 様々な要因によりこれらの業績予想とは異なることがありますことをご承知おき下さい 2008 年度第 1 四半期連結業績 主要製品の販売数量は増加したものの 為替レート変動の影響等により減収減益 売上高 営業利益 税金等調整前四半期純利益 2007 年度第 1 四半期 100.0% 8.7% 10.2% 6, 年度第 1 四半期 100.0% 7.0% 8.4% 6, 金額 増減 % 四半期純利益 1 株当たり四半期純利益 6.0% % 為替 : 米ドルユーロ < 参考 > 営業利益増減要因 ( 対 07 年度 1Q): 為替影響 61 原材料価格上昇 38 価格下落 190 S&S 効果 +130 拡販効果等 +20 1
2 事業別セグメント情報 イメージングソリューション 売上高 * 営業利益 売上高 営業利益 1,442 1,121 ( 22.3%) [ ]:] : 営業利益率 ( ):) : 前年比 売上高 1,121 億 ( 前年比 22.3 % 減 ) カラーフィルムの市場縮小 デジタルカメラの価格競争激化等により 減収 為替高影響 ( 74 億 ) 営業利益 102 [7.1%] 4 [0.4%] ( 95.9%) 4 億 ( 前年比 95.9% 減 ) 銀価格の高止まり 為替高影響に加え デジタルカメラの単価下落等により 減益 * セグメント間取引消去後 2 事業別セグメント情報 サブセグメント売上高 %: 売上構成比 カラーフィルム等 153 億 ( 前年比 : 37% 減 ) 市場縮小による売上減少が継続するが 当社市場シェアは上昇 1,442 カラーペーパー 薬品等 269 億 ( 前年比 : 21% 減 ) カラーフィルム等 カラーヘ ーハ ー薬品等 フォトフィニッシンク 機器 ラボ FDi % % 94 7% % 1, % % 85 8% % 他社との競争が激化する中 フォトブックなど付加価値プリントの拡販等により当社シェアアップを図る フォトフィニッシング機器 大手取引先への導入が一巡したことによる販売減少が継続 北米でインクジェットドライミニラボの販売を開始 電子映像 85 億 ( 前年比 : 10% 減 ) 318 億 ( 前年比 : 24% 減 ) 電子映像 第 1 四半期のデジタルカメラ販売台数は ワールドワイドで 185 万台 29% 28% 動画機能を充実した FinePix Z20fd 高画質で 世界最小 最薄 * ボディの Z200fd を発売し 拡販強化 * 光学式 5 倍レンズ 手フ レ補正機能搭載の有効画素数 1000 万画素以上のデジタルカメラにおいて 2008 年 5 月現在 3
3 事業別セグメント情報 インフォメーションソリューション 売上高 * 営業利益 売上高 営業利益 2, [12.8%] 2,652 (+1.2%) [ ]:] : 営業利益率 ( ):) : 前年比 263 [9.9%] ( %) 売上高 2,652 億 ( 前年比 1.2% 増 ) フラットパネルディスプレイ材料 カメラ付き携帯電話用レンズユニットの売上増などにより増収 為替高影響 ( 118 億 ) 営業利益 263 億 ( 前年比 22.0% 減 ) 上記主要製品の販売数量は増加したものの 為替高 原材料高騰等の影響を受け減益 * セグメント間取引消去後 4 事業別セグメント情報 サブセグメント売上高メテ ィカルシステム ライフサイエンス 610 億 ( 前年比 : 2% 減 ) サブセグメント売上高 %: 売上構成比 国内の診療報酬改定の影響により フィルムの需要が減少したが FCR 機器 医用画像情報ネットワークシステムの売上は拡大 乳がん検出支援システム 3D 画像解析システム等のラインアッフ 強化 メテ ィカルシステム ライフサイエンス グラフィックシステム フラットハ ネルテ ィスフ レイ材料 記録メディア 情報 産業機材 2, % 29% 20% 9% 18% 2, % 28% 23% 7% 18% グラフィックシステム 米国経済不振による影響を受けたものの 新興国を中心に需要は拡大し CTPの販売数量は引き続き拡大 増大するデジタルプリント需要に対応した次世代インクジェットデジタルプリンティグシステム JetPress 720( 仮称 ) の開発を発表 フラットハ ネルテ ィスフ レイ材料 記録メディア 情報 産業機材 739 億 599 億 ( 前年比 : 15% 増 ) フシ タック 及び WV フィルム 等の高付加価値フィルムの売上が拡大 超広幅フシ タック生産工場が順調に稼働 (2008 年 4 月 ) 192 億 ( 前年比 : 15% 減 ) ミッドレンジ系 LTO Ultrium * エンターフ ライス 系テ ータメテ ィアは順調に 販売数量を伸ばすが 為替影響等により 売上は低調に推移 486 億 ( 前年比 : 3% 減 ) ( 前年比 : 3% 増 ) 光学デバイス分野でカメラ付き携帯電話用レンズユニットの売上が増加 主要顧客の需要が増大し 産業用インクシ ェットフ リンター用ヘット 売上が伸長 * LTO Ultrium は IBM 社 Hewlett-Packard 社 Quantum 社の米国及びその他の国における登録商標です 5
4 事業別セグメント情報 ドキュメントソリューション 売上高 * 営業利益 売上高 営業利益 2, [5.8%] 2,764 ( %) 202 [7.2%] (+22.0%) [ ]:] : 営業利益率 ( ):) : 前年比 売上高 2,764 億 ( 前年比 1.9% 減 ) カラー機を中心に欧米向け輸出が好調に推移したものの 海外事業における為替変動に伴うマイナスインパクトの発生により減収 為替高影響 ( 87 億 ) 営業利益 202 億 ( 前年比 22.0% 増 ) 原価改善 販管費の削減により増益 * セグメント間取引消去後 6 事業別セグメント情報 サブセグメント売上高 2,819 %: 売上構成比 2,764 オフィスプロダクト オフィスプリンター 1,543 億 ( 前年比 : 1% 減 ) 国内で LED プリントヘッド搭載のフルカラーデジタル複合機に加え 3 月に発売した低価格のカラーデジタル複合機の販売が好調に推移 モノクロ機を中心に需要が減少する中で 国内販売台数は前年並みを維持 欧米向け輸出 アジア 中国地域とも カラー機の販売台数が増加 466 億 ( 前年比 : 横ばい ) 国内では DocuPrint C3050 DocuPrint C2250 を中心とした自社ブランドのカラー機販売台数が増加 オフィスプロダクト 1,559 1,543 国内 OEM 販売は供給先の販売低調で売上が減少 アジア 中国地域 欧米向け輸出ともにカラー機の出荷台数が大幅に増加 55% 56% プロダクションサービス 340 億 ( 前年比 : 2% 増 ) オフィスプリンタープロダクションサービスグローバルサービス % 12% 6% % 12% 183 7% 国内ではカラー モノクロ機ともにパブリッシングシステム販売台数が増加 欧米向け輸出でカラー パブリッシングシステムの出荷台数が大幅に増加 グローバルサービス 183 億 ( 前年比 : 12% 増 ) ドキュメントアウトソーシングビジネスを国内外ともに引き続き拡大 7
5 2008 年度業績見通し 2008 年度第 2 四半期 通期の業績見通しは変更せず 売上高 : 営業利益 当期純利益 イメーシ ンク インフォメーション ト キュメント 税引前当期純利益 1 株当たり当期純利益 100.0% 2008 年度 2Q 累計予想 6.8% 6.8% 3.6% 14,000 2,450 5,750 5, 対前年増減 (%) % 2008 年度通期予想 7.2% 7.2% 3.8% 29,000 4,900 11,900 12,200 2,100 2,100 1, 対前年増減 (%) 為替 : 米ドルユーロ 内視鏡事業の統合 富士フイルム フジノン の内視鏡事業を統合 < 従来 > < 統合後 (2008( 年 10 月 1 日 ~)> 富士フイルム とフジノン が連携し 内視鏡事業を推進 富士フイルム が内視鏡事業を展開 メディカルシステム事業部 100% % 子会社 吸収分割 メディカルシステム事業部 内視鏡事業 ク ルーフ のリソースを積極投入し マーケティングや製品開発機能を強化 光学テ ハ イス事業 内視鏡事業 光学テ ハ イス事業 経営資源を光学テ ハ イス事業に集約 9
6 参考データ 有形固定資産の設備投資額 第 1 四半期 年度 イメージング インフォメーション ドキュメント 全社 1,652 1,702 1,700 1, , 年度 1Q 07 年度 1Q 08 年度 1Q 年度 07 年度 08 年度 ( 予 ) 09 年度 ( 予 ) ドキュメントソリューション部門のレンタル機器を除く 10 参考データ 減価償却費 第 1 四半期 年度 イメージング インフォメーション ドキュメント 全社 , , ,300 2, , 年度 1Q 07 年度 1Q 08 年度 1Q 有形固定資産 の減価償却費 年度 07 年度 08 年度 ( 予 ) 09 年度 ( 予 ) 1,464 ドキュメントソリューション部門のレンタル機器を除く 1,596 1,600 1,600 11
7 参考データ 研究開発費 第 1 四半期 年度 ,770 1,876 2,000 2, 年度 1Q 07 年度 1Q 08 年度 1Q 06 年度 07 年度 08 年度 ( 予 ) 09 年度 ( 予 ) : 売上高に対する研究開発費の比率 (%) 12 参考データ 販売費及び一般管理費 第 1 四半期 年度 7,601 7,591 1,871 1,842 1, 年度 1Q 07 年度 1Q 08 年度 1Q : 売上高に対する販売費及び一般管理費の比率 (%) 06 年度 07 年度 13
8 参考データ フリーキャッシュフロー 営業活動 CF 投資活動 CF フリーキャッシュフロー キャッシュフロー 07 年度 1Q 08 年度 1Q 四半期純利益 減価償却費 運転資本増減額 ,226 未払法人税等他負債の増加 ,039 その他 営業活動による CF 1, 設備投資 事業買収 - - その他 投資活動による CF フリーキャッシュフロー 年度 1Q 07 年度 1Q 08 年度 1Q 14 参考データ 現金及び現金同等物 有利子負債 社債及び長期借入金 社債及び短期借入金 D/E レシオ ( 倍 ) 3,847 3,537 3,740 3,700 3,483 3,309 2,680 2,562 2, ,060 1, 年度末 07 年度末 08 年度 1Q 末 06 年度末 07 年度末 08 年度 1Q 末 15
9 参考データ 棚卸資産 受取債権 支払債務 ( 保有月数 ) 1.7 ヶ月 1.8 ヶ月 2.1 ヶ月 2.6 ヶ月 2.5 ヶ月 2.6 ヶ月 6,056 5,969 5,679 3,936 4,168 4,481 3,339 3,428 3, 年度末 07 年度末 08 年度 1Q 末 06 年度末 07 年度末 08 年度 1Q 末 06 年度末 07 年度末 08 年度 1Q 末 16 参考データ VISION75 (2008) 業績目標 売上高 : 2007 年度 2008 年度 2009 年度 実績計画計画 前年度比 (%) 前年度比 (%) 前年度比 (%) イメージングソリューション 5, , , インフォメーションソリューション * 11, , , ドキュメントソリューション 11, , , , , , * 参考 為替 : メテ ィカル / ライフサイエンス 2, , , ク ラフィックシステム 3, , , フラットハ ネルテ ィスフ レイ材料 2, , , 光学テ ハ イス 1, , , 米ドル ユーロ
10 参考データ 富山化学工業 新薬開発スケジュール 開発番号 薬効 地域 開発段階 非臨床試験 P I P II P III 申請剤形 YP-18 β-ラクタマーゼ阻害剤配合抗生物質 日本 2008 年 7 月 16 日承認取得 注射 T-614 抗リウマチ剤 日本 経口 T-3811 ニュータイプのキノロン系合成抗菌剤 日本 * 注射 米国 経口 / 注射 欧州 T-3262 ニューキノロン系合成抗菌剤日本経口 10% 細粒 ** T-3762 ニューキノロン系合成抗菌剤日本注射 T-817MA アルツハイマー型認知症治療剤米国経口 T-5224 抗リウマチ剤日本経口 (R7277) 海外 T-705 抗ウイルス剤 日本 経口 米国 T-1106 抗ウイルス剤 日本 経口 T-2307 抗真菌剤 日本 注射 * 経口剤 ジェニナック錠 としては 2007 年に承認済み **2002 年に承認済みの バシル点滴静注液 の用量追加 18 参考データ 為替 人員 為替 ( 単位 : ) 2008 年度 2007 年度 1Q 1Q 2Q 3Q 4Q 米ドル ユーロ * 為替感応度 ( 年間 / 対営業利益 ) US$ 12 億ユーロ 11 億 人員 ( 単位 : 名 ) 末 末 末 末 連結 78,765 78,321 78,161 76,358 19
11 わたしたちは 先進 独自の技術をもって 最高品質の商品やサービスを提供する事により 社会の文化 科学 技術 産業の発展 健康増進 環境保持に貢献し 人々のクォリティオブライフのさらなる向上に寄与します 経営企画部 IR 室
2007年度決算プレゼン資料.ppt
2007 年度決算説明会 2008 年 4 月 28 日! 注意 本資料における業績予想及び将来の予測等に関する記述は 現時点で入手された情報に基づき判断した予想であり 潜在的なリスクや不確実性が含まれております 従いまして 実際の業績は 様々な要因によりこれらの業績予想とは異なることがありますことをご承知おき下さい 2007 年度連結業績 主要製品の販売数量増により売上 営業利益とも過去最高を更新
2017 年度決算概要 Ⅰ 年度連結業績概要 Ⅱ 年度連結業績予想 Ⅲ. 補足資料 シャープ株式会社 2018 年 4 月 26 日 見通しに関する注意事項 本資料に記載されている内容には シャープ株式会社及び連結子会社 ( 以下 総称して シャープ という ) の計画 戦略
度決算概要 Ⅰ. 度連結業績概要 Ⅱ. 2018 年度連結業績予想 Ⅲ. 補足資料 シャープ株式会社 2018 年 4 月 26 日 見通しに関する注意事項 本資料に記載されている内容には シャープ株式会社及び連結子会社 ( 以下 総称して シャープ という ) の計画 戦略 業績など将来の見通しに関する記述が含まれています これらの記述は過去または現在の事実ではなく 現時点で入手可能な情報から得られたシャープの仮定や判断に基づくものであり
決算補足説明資料 2011年3月期(10/4~11/3)
決算補足説明資料 2018 年 3 月期 (17/4~18/3) 2018 年 4 月 25 日 本資料に記載されております業績見通し等の将来に関する記述は 当社が現在入手している情報および合理的であると判断する一定の前提に基づいております 実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性がございます 当年度より IFRS ( 国際会計基準 ) を適用しております なお 比較年度数値についても 日本基準から
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ミスミグループ 17 年 3 月期決算報告 16 年度決算の概要 16 年 11 月 1 日代表取締役社長 CEO 大野龍隆 為替レート ( 対円 ) FY1 USドル 121. 円 16.4 円 ユーロ 4.6 円 119.1 円 人民元 19.4 円 16.1 円 1 16 年度決算概要 売上高 利益ともに決算として過去最高を更新円高影響を吸収し 増収増益で概ね計画線上の着地 FY1 増減率計画対前年対計画
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NSG グループ 2013 年 3 月期第 2 四半期決算報告 (2012 年 4 月 1 日 ~9 月 30 日 ) 日本板硝子株式会社 2012 年 10 月 31 日 2 吉川恵治 代表執行役社長兼 CEO クレメンス ミラー 代表執行役副社長兼 COO マーク ライオンズ 代表執行役 CFO 3 2013 年 3 月期第 2 四半期決算報告 (2012 年 4 月 1 日 ~9 月 30 日
平成26年(2014年)3月期第1四半期決算説明会資料.ppt
214 年 3 月期第 1 四半期決算説明会 取締役専務執行役員佐々木康夫 213 年 8 月 26 日フタバ産業株式会社 (#7241) 目次 2 1.214 年 3 月期第 1 四半期決算概況 連結連結 個別個別 2.214 年 3 月期通期業績見通し 連結連結 個別個別 3 連結決算概況 連結連結 214 年 3 月期第 1 四半期決算要約 4 214 年 3 月期第 1 四半期 213 年
2019 年 3 月期決算説明会 2019 年 3 月期連結業績概要 2019 年 5 月 13 日 太陽誘電株式会社経営企画本部長増山津二 TAIYO YUDEN 2017
2019 年 3 月期決算説明会 2019 年 3 月期連結業績概要 2019 年 5 月 13 日 太陽誘電株式会社経営企画本部長増山津二 決算サマリー 2019 年 3 月期業績概要 売上高 2,743 億円 ( 前期比 12% 増 ) 営業利益 352 億円 ( 同 74% 増 ) で増収増益 コンデンサは前期比 19% 増収 すべての用途で売上が増加 特に自動車向けが牽引 売上高と当期純利益は
ご説明用資料 2018 年度決算概要 2019 年度業績予想 2019 年 5 月 15 日 Copyright (C) 2019 Toyo Business Engineering Corporation. All rights Reserved. 事業セグメント ソリューション事業 SAPを始め
ご説明用資料 2018 年度決算概要 2019 年度業績予想 2019 年 5 月 15 日 事業セグメント SAPを始めとする他社開発パッケージをベースとしたSI プロダクト事業 mcframe をベースとした SI mcframe ライセンス販売 ( ライセンス販売 ) プロダクト事業 システムサポート事業運用 保守サービス 65.3% 15.5% [2018 年度 ] 売上構成 15,253
FY00 ソニー連結業績概要
連結業績 売上高 7 兆 3,148 億円 +9% +12 12% 営業利益 2,253 億円 +1% +47 47% 税引前利益 2,659 億円 +1% 当期純利益 168 億円 86 86% 為替の影響 ( 平均レート ) 1 ドル 111 円 11 円 1 ユーロ 114 円 99 円など売上高約 1,772 億円 営業利益約 1,38 億円 映画会計基準変更の影響 営業利益約 285 億円当期純利益約
Microsoft PowerPoint - ★決算説明資料_0110
2019 年 5 期第 2 四半期 決算説明資料 タマホーム株式会社 < 1419 > 2019 年 1 15 1 1. 発表のポイント 注 住宅事業は受注が好調に推移し 引渡棟数が前年同期で増加 受注 5,525 棟前年同期 +21.0% 引渡 3,561 棟前年同期 +5.7% 2 2. 受注実績 注 住宅事業 地域限定商品を42 都道府県で展開し 好調に推移 注 住宅事業 受注棟数 2018/5
(2) 財政状態 ( 連結 ) の変動状況総資産 株主資本 株主資本比率 1 株当たり株主資本 百万円 百万円 % 円 銭 18 年 6 月期第 3 四半期 28,677 11, , 年 6 月期第 3 四半期 17 年 6 月期 27,515 11,159 40
( 財 ) 財務会計基準機構会員 平成 18 年 6 月期第 3 四半期財務 業績の概況 ( 連結 ) 平成 18 年 5 月 15 日上場会社名株式会社ゼロ ( コード番号 :9028 東証第 2 部 ) (URL http://www.zero-nichiriku.co.jp/ ) 代表者代表取締役社長岩下世志問合せ先責任者取締役経営企画部長景山孝志 TEL:(045) 502-1438 1.
平成 23 年 3 月期 決算説明資料 平成 23 年 6 月 27 日 Copyright(C)2011SHOWA SYSTEM ENGINEERING Corporation, All Rights Reserved
平成 23 年 3 月期 決算説明資料 平成 23 年 6 月 27 日 目 次 平成 23 年 3 月期決算概要 1 業績概要 4 2 経営成績 5 3 業績推移 6 4 売上高四半期推移 7 5 事業別業績推移 ( ソフトウェア開発事業 ) 8 6 事業別業績推移 ( 入力データ作成事業 ) 9 7 事業別業績推移 ( 受託計算事業 ) 10 8 業種別売上比率 ( 全社 ) 11 9 貸借対照表
2013年度第1四半期決算説明会
コニカミノルタ株式会社 2013 年度第 1 四半期決算説明会 2013 年 7 月 30 日常務執行役安藤吉昭 本資料の記載情報本資料におきましては 四捨五入による億円単位で表示しております 将来見通しに係わる記述についての注意事項 本資料で記載されている業績予想及び将来予想は 現時点における事業環境に基づき当社が判断した予想であり 今後の事業環境により実際の業績が異なる場合があることをご承知おき下さい
連結財政状態計算書分析 資産 1,85 億円増 5 兆 8,72 億円 ジュピターショップチャンネルの新規連結化な 営業債権及び現金及びその他の債権現金同等物 その他の流動資産 +22 5,87 どに伴う資産の増加に加え au WALLET クレジッ トカード事業の拡大 au 携帯電
216 年 3 月期の連結業績報告 分析 連結損益計算書分析 売上高 4.6% 増 4 兆 4,661 億円 バリュー +34 パーソナル +173 ビジネス 27 グローバル +15 その他 調整 +1 4,466 au 通信 ARPAと付加価値 ARPAの増加に起因する総合 ARPA 収入の増加をはじめ 固定通信料収入の増加 端末販売や海外子会社などの売上も増加したことにより 連結売上高は 4.6%
2018年度(2019年3月期)第3四半期決算説明資料
2018 年度 (2019 年 3 月期 ) 第 3 四半期決算説明資料 2019 年 1 月株式会社富士通ゼネラル 本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は 当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており その達成を当社として約束する趣旨のものではありません また 実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります 目次 1. 第 3 四半期の業績
<4D F736F F F696E74202D A4A8EA A F AFA96968C888E5A90E096BE89EF C835B83938E9197BF5F5A5A35>
目 次 ミスミグループ 218 年 3 月期決算報告 1.17 年度決算の概要 2 2.18 年度通期連結業績見通し 9 218 年 月 11 日代表取締役社長 CEO 大野龍隆 1 17 年度決算の概要 為替レート ( 対円 ) USドル 19. 円 11.9 円 ユーロ 119.4 円 129.4 円 人民元 16.2 円 16.7 円 17 年度決算概要 売上 利益ともに 7 期連続で過去最高を更新売上は堅調な自動化需要を取り込みほぼ計画通り営業利益は持続成長に向けた先行投資増により若干未達
