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- きよたつ やなぎしま
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1 ( 別紙 1) 旅費業務に関する 標準マニュアル Ver 年 11 月 各府省等申合せ 2012 年 1 月改定
2 目次 Ⅰ. 旅費に関する業務 決裁手続の流れ 3 Ⅱ. 旅費請求等に必要な書類 4 Ⅲ. 旅費の種類 4 Ⅳ. 旅費の標準的取扱いと留意点 1. 旅行経路 方法の選定 10 ⑴ 経路検索ソフトを活用した経路 方法の選定 ⑵ 旅程表の作成 ⑶その他特殊事例 2. パック商品の選定における取扱い 14 ⑴パック商品利用 選定基準 ⑵パック商品手配等の民間へのアウトソーシングとの関係 ⑶パック商品利用のフォローアップ ⑷パック商品利用時の旅程表の作成 ⑸パック商品を利用する場合の宿泊施設選定基準 3. 在勤地内旅行及び在勤地内を超える近距離旅行 16 ⑴ 在勤地の指定 適用方法 ⑵ 日当額早見表 ⑶ 公務上 特に多額の交通費を要する場合の取扱い ⑷ 今後整備される旅費業務に係る府省共通システムの利用を開始するまでの当面の措置 ( 内国旅行に限る ) 4. 在勤地以外の同一地域内旅行 17 ⑴ 同一地域内旅行の適用方法 ⑵ 公務上 特に多額の交通費を要する場合の取扱い ⑶ 今後整備される旅費業務に係る府省共通システムの利用を開始するまでの当面の措置 ( 内国旅行に限る ) 5. 日額旅費の取扱いについて 19 ⑴ 概要及び適用方法 ⑵ 一般業務日額旅費 研修日額旅費単価早見表 ⑶ 標準的な取扱い ⑷ 日額旅費の指定の解除 6. 旅費計算及び旅費請求書作成等業務の取扱いについて その他 22 ⑴パック旅行を利用した場合の計算方法 ⑵ 在勤官署等以外からの計算 ⑶ 旅行代理店への旅費の支払 -1 -
3 Ⅴ. 財務大臣協議 財務大臣協議の手順 2. 増額調整手続のチェックポイント 3. 旅行依頼に係る旅費支給協議 ( 法第 15 条 ) 4. 格付協議手続のチェックポイント Ⅵ. 決裁階層の簡素化 旅行命令権者 2. 決裁手続 ⑴ 旅行命令 ⑵ 請求手続 3. 決裁階層 4. その他 ( 別添 1) 統一様式 ( 別添 2) 府省共通システム利用開始時に実施する措置 1. 旅費経路 方法の選定 2. 在勤内旅行及び在勤地内を超える近距離旅行 3. 在勤地以外の同一地域内旅行 4. システム利用による交通費計算における留意点 適用対象 この標準マニュアルにおいて 旅費業務に係る府省共通システムの利用を前提として実施することとしている事項については 当該府省共通システム利用対象機関以外の機関には適用されない 本マニュアルとシステム開発との関係 今後 本マニュアルに沿って旅費業務に係る府省共通システムの開発を行うこととする なお 今後も必要に応じ 各府省の協議により本マニュアルで規定する業務処理方法の見直しを行うこととする 本マニュアルは 平成 20 年 11 月 14 日付け各府省等申合せにより作成 平成 22 年 8 月 6 日改定 平成 24 年 1 月 17 日改定 用語旅費法 国家公務員等の旅費に関する法律旅費支給規程 国家公務員等の旅費支給規程 ( 省令 ) 運用方針 国家公務員等の旅費に関する法律の運用方針について ( 主計局長通達 ) -2 -
4 Ⅰ. 旅費に関する業務 決裁手続の流れ 旅行者 ( 出張者 ) 旅行命令 出張伺い 出張計画書 旅行命令簿 ( 案 ) 旅程表 ( 検索結果添付 ) 出張計画書 旅行命令簿 旅程表 ( 検索結果添付 ) 申請 決裁 提示 旅行命令権者 ( 原課課長 ) 承認 出張計画書 旅行命令簿 旅程表 ( 検索結果添付 ) 支出官等 ( 会計課等 ) 請求手続き ( 精算 ( 確定 ) 払い 概算払い ) 請求手続き 出張計画書 旅行命令簿 旅費 ( 概算 精算 ) 請求書 ( 証拠書類添付 ) 旅程表 ( 検索結果添付 ) 請求 チェック 出張計画書 旅行命令簿 旅費 ( 概算 精算 ) 請求書 ( 証拠書類添付 ) 旅程表 ( 検索結果添付 ) 旅行命令提示 請求 支出手続き 旅行命令簿 旅費 ( 概算 精算 ) 請求書 ( 証拠書類添付 ) 請求手続き ( 精算 ) 精算手続き 出張計画書 ( 概算時 ) 旅行命令簿 旅費 ( 精算 ) 請求書 ( 証拠書類添付 ) 旅程表 ( 精算 ) ( 検索結果添付 ) 提出 チェック 出張計画書 ( 概算時 ) 旅行命令簿 旅費 ( 精算 ) 請求書 ( 証拠書類添付 ) 旅程表 ( 精算 ) ( 検索結果添付 ) チェック 支給返納手続き 旅行命令簿 旅費 ( 精算 ) 請求書 ( 証拠書類添付 ) 概算時からの変更点については 変更理由を記載 ( 支給額に影響しない日程等のみの修正を含む ) 請求手続き ( 出張取消 ) 取消手続き申請チェック返納命令 取消伺 概算請求時資料 ( 出張計画書 旅行命令簿 旅費 ( 概算 ) 請求書 ) 取消伺 概算請求時資料 ( 出張計画書 旅行命令簿 旅費 ( 概算 ) 請求書 ) 取消伺 概算請求時資料 ( 出張計画書 旅行命令簿 旅費 ( 概算 ) 請求書 ) -3 -
5 Ⅱ. 旅費請求等に必要な書類 1. 作成書類 出張計画書 旅行命令( 依頼 ) 簿 旅費概算 精算請求書 旅程表 様式は別添 1を参照 2. 確認書類 経路 料金の分かる資料( 経路検索結果 時刻表等 ) パック商品の概要の分かる資料( パンフレット等 ) Ⅲ. 旅費の種類 1. 鉄道賃 ⑴ 概要鉄道賃とは 鉄道に乗車して旅行する費用にあてる旅費であり 旅客運賃 急行料金 特別車両料金及び座席指定料金をいい その額は 路程に応じて計算される ⑵ 急行料金普通急行料金は片道 50km 以上 特別急行料金は片道 100km 以上の場合に限り支給する ( それぞれ距離の判定は1の区間による ) なお 特別急行料金については 100km に満たない場合でも 1 包括協議を行っている 356 路線については 鉄道旅行 ( 途中駅で乗下車する場合を除く ) において 限られた日程のなかで効率的に公務を遂行するため 旅行命令権者が特別急行列車を利用して旅行する必要があると認めた場合 2 特別急行列車を利用すれば用務地での前泊又は後泊が不要となるなど経済的な旅行となる場合又は国の債権保全のための業務など特に緊急を要する業務のため特別急行列車を利用して旅行する必要がある場合であって 旅行命令権者が適当と認めた場合 特に緊急を要する業務の例 一の旅行において複数の用務があり その全ての用務を遂行するためには特別急行列車を利用しなければ間に合わない場合 旅行の後に出席すべき会議があり その会議に出席するためには特別急行列車を利用しなければ間に合わない場合 旅行中に発生した事件 事故のため 用務先から勤務地へ至急戻らなければならない場合についても支給が可能である -4 -
6 1の 356 路線については 一般に特別急行列車を利用することが 通常の経路 と同等であると認められる路線であり また 2の場合についても同様に その利用について旅費法第 46 条第 2 項の協議を経たものとして認めているものである ( 包括協議路線の一覧は 別添 1の参考 2を参照のこと ) ⑶ 割引制度の活用全府省共通の取組みとして 行政効率化推進計画において 割引制度の情報収集に努め その最大限の利用を図る とされており これらの取り組みに従い旅行目的に支障のない限り 通し切符 往復割引切符等の積極的な活用を図る JR 線割引等の例 途中下車( 通し切符 ) 途中下車とは 旅行途中 ( 乗車券の区間内 ) でいったん駅の外に出ることをいう 一部例外 ( 片道 100km 以内 大都市近郊区間内のみ利用等 ) を除き 乗車券は 後戻りしない限り何回でも途中下車することができるため 分割して乗車券を購入する場合と比べ安価となる 往復割引乗車券往復乗車券は 片道の営業キロが 601km 以上で ゆき かえり の運賃がそれぞれ 1 割引になる 乗り継ぎ割引特定の駅 ( 東海道 山陽新幹線の停車駅 ( 東京 品川除く ) 等 ) で 新幹線から在来線の特急 急行列車にその日のうちに乗り継ぐ場合 在来線の特急 急行料金 指定席料金が半額になる ( 在来線から新幹線に乗り継ぐ場合も同様であり 乗継は在来線乗車日の翌日でも可 ) 2. 船賃 ⑴ 概要船賃とは 船舶に乗船して旅行する費用にあてる旅費であり その路程に応じた旅客運賃を支給する ⑵ 特別急行料金 ( 高速艇等の利用 ) 原則 特別急行料金は支給しないこととするが 公務上の必要その他やむを得ない事情がある場合 ( 旅行命令権者が高速艇等を利用して旅行する必要があると認めた場合または 特別急行料金を徴する船舶のみが航行している場合等 ) には支給できる ⑶ 割引制度の活用全府省共通の取組みとして 行政効率化推進計画において 割引制度の情報収集に努め その最大限の利用を図る 等とされており 割引等の積極的な活用を図る -5 -
7 3. 航空賃 ⑴ 概要航空賃とは 航空機等に搭乗して旅行する費用にあてる旅費であり 国内旅行の場合は現に支払った旅客運賃が支給され 外国旅行の場合は職務の級に応じた旅客運賃を支給する なお 運賃として徴収される航空保険特別料金なども航空賃として支給する 国内空港施設使用料については 日当の構成要素であることから航空賃として支給できない そのため 航空賃に当該使用料が含まれている場合には該当分を差し引いた上で支給することとなる なお 外国旅行において空港施設使用料の徴収がある場合については 相当する額を旅行雑費として取扱う 国内における施設使用料 : 東京国際 ( 羽田 ) 空港発着 170 円 中部国際空港発着 300 円 北九州空港発着 100 円 ⑵ 割引制度の活用全府省共通の取組みとして 行政効率化推進計画において 割引制度の情報収集に努め その最大限の利用を図る 外国出張の際は 原則 割引航空運賃を利用 等とされており 割引等の積極的な活用を図る ⑶ 添付資料旅費支給規程により 航空賃の支給を受ける際には その支払を証明するに足る資料 の添付が義務付けられている 支払を証明するに足る資料とは 領収書等の支給額を確認する資料及び当該領収書が実際に搭乗した航空機に係るものであることが確認できる資料 ( 搭乗半券 搭乗レシート等 ) が該当することとなる ⑷その他国内線における特別座席 ( スーパーシート等 ) の利用に要する経費については 原則支給しない 4. 車賃 ⑴ 概要車賃とは陸路を利用して旅行した場合 ( 鉄道を除く陸路旅行 : 軌道 バス等による旅行 ) に その旅行に要する費用にあてるため支給する旅費であり 定額を支給する ただし 公務上の必要又は天災その他のやむを得ない事情により定額の車賃で旅行の実費を支弁することが出来ない場合 ( 軌道 バス タクシー等の公共交通機関を利用した場合で定額を超える場合 ) には 実費額を支給することができる この場 -6 -
8 合 運賃表又は領収書等により支給額の確認を行うこととする ⑵ 支給に関する留意点定期的に一般旅客営業を行なっているバス 軌道 ケーブルカー等を利用して陸路旅行を行うのが通常の経路である場合 車賃として支給することができる また タクシーを利用する場合には 公務上の必要又は天災その他やむを得ない事情 を明確にする なお 公共交通機関等を利用した場合において交通費実費額が定額を下回る場合には減額調整が必要となる ( タクシー利用の例 ) 公共の交通機関がなく 徒歩による移動が困難な場合 業務の緊急性や時間的な制約により タクシー以外の公共の交通機関による移動では 業務に支障をきたす場合 出張の目的又は用務の内容等により タクシーを利用することが合理的である場合 ⑶ 割引制度の活用全府省共通の取組みとして 行政効率化推進計画において 割引制度の情報収集に努め その最大限の利用を図る 等とされており 割引等の積極的な活用を図る ⑷ 添付資料 支払を証明するに足る資料( 領収書 運賃の確認できる時刻表等 ) 公務上の必要又は天災その他やむを得ない事情 を証明する資料( 公務上の必要について 旅程表で証明することが可能な場合は旅程表備考欄にその旨を記載する ) 5. 日当 ⑴ 概要日当とは 目的地内を巡回する場合の交通費及び諸雑費を賄う旅費であり 一日当たりの定額で支給される ( 日当の一覧は別添 1の参考資料を参照のこと ) 鉄道 100km 未満 水路 50km 未満又は陸路 25km 未満の旅行の場合における日当の額は 公務上の必要又は天災その他やむを得ない事情に因り宿泊した場合を除き 法定額の 1/2 に相当する額を支給する ⑵ 標準的な減額調整 全行程で公用車等を利用するなど日当で賄うこととされている交通費実費が伴わない方法による出張の場合 または 出張期間中における移動の伴わない日程の場合 -7 -
9 日当の 1/2 午前のみ又は午後のみの出張など昼食を要しないことが明らかな場合 または 出張先等において昼食の提供があった場合 ( いずれも他の諸雑費が必要でない場合 ) 日当の 1/2 上記 2つの条件を満たす場合 日当を支給しない 自動車運転手等の業務で引き続き8 時間未満の場合 日当を支給しない ( 但し 昼食代の弁償が必要な場合 または宿泊を伴う場合は日当の 1/2 を支給する ) 6. 宿泊料 ⑴ 概要宿泊料とは 旅行中の宿泊費及び宿泊に伴う諸雑費を賄う旅費であり 一夜当たりの定額を支給する ( 宿泊料の一覧は別添 1の参考資料を参照のこと ) ⑵ 標準的な減額調整 自宅宿泊等 宿泊料を一切必要としない場合 宿泊料を支給しない 目的地以外の自宅宿泊等に係る追加的な交通費は自己負担とする 研修施設等の安価な施設へ宿泊した場合 実態に応じた減額を行う 7. 食卓料 ⑴ 概要食卓料とは 水路及び航空機による旅行の場合に支給される食費にあてる経費であり 宿泊料が支給されないことに対する均衡を考慮した旅費であり 船賃若しくは航空賃とは別に食費を要する場合又は船賃若しくは航空賃を要しないが食費を要する場合に限り 一夜当たりの定額を支給する 8. 赴任旅費 ( 移転料 着後手当 扶養親族移転料 ) ⑴ 移転料移転料とは 赴任に伴う居住所の移転が行われた場合に支給される旅費 ( いわゆる引越代 ) であり 距離区分等に応じた定額を支給する なお 定額は扶養親族を随伴した場合の金額であり 本人のみの移転の場合は定額の 1/2 に相当する額を支給する ⑵ 着後手当着後手当とは 採用又は転任により居住地の移転が行われた場合に新居住地に到着後の諸雑費にあてるために支給される旅費であり 日当及び宿泊料を基準に定額で支給される旅費である -8 -
10 なお 国内旅行において以下に掲げる理由により正規の着後手当を必要としない場合については 各基準による支給となる 1 旅行者が新在勤地に到着後直ちに職員のための国設宿舎又は自宅に入る場合 法別表第一の日当定額の二日分及び宿泊料定額の二夜分に相当する額 2 赴任に伴う移転の路程が鉄道 50km 未満の場合 法別表第一の日当定額の三日分及び宿泊料定額の三夜分に相当する額 3 赴任に伴う移転の路程が鉄道 50km 以上 100km 未満の場合 法別表第一の日当定額の四日分及び宿泊料定額の四夜分に相当する額 4 赴任に伴う移転の路程が鉄道 100km 以上の場合 法別表第一の日当定額の五日分及び宿泊料定額の五夜分に相当する額 ⑶ 扶養親族移転料扶養親族移転料とは 赴任に伴って扶養親族を移転するのに要する費用にあてるために支給する旅費であり 移転料 ( いわゆる引越代 ) 以外の日当 宿泊料 交通費等を支給する ( 扶養親族に対する移転料 ( いわゆる引越代 ) については ⑴の移転料に含まれて支給される ) 9. 支度料 ⑴ 概要支度料とは 外国旅行において内国旅行とは異なる準備 携行品等を要するためのこれらの費用にあてるため支給する旅費である ⑵ 標準的な減額調整留学など赴任に相当するもので旅行期間が長期 (1ヶ月以上) となる場合を除き 最低限 国際会議への出席等 海外出張に必要な用品を改めて購入する必要性がない 又は その必要な用品について出張者の経済的負担を要することなく調達できると認められる海外出張に係る支度料の定額支給は 旅費法第 46 条第 1 項に基づき支給を行わない なお 保険料 医薬品 最低限の儀礼品 携行品 旅行雑費の対象とならない任意の予防注射等については 旅行命令権者によりその必要性が認められた場合には 領収書等を確認の上 実費支給 ( 支度料の額を上限 ) を行う 10. 旅行雑費 ⑴ 概要旅行雑費とは 外国旅行特有の出費にあてるため支給される旅費である 具体的には 日当の構成要素に含まれない 入国に際し必須となっている予防注射 旅券の交付手数料及び査証手数料 外貨交換手数料並びに入出国税 である また 外 -9 -
11 国旅行における空港施設使用料についても 旅行雑費として支給する Ⅳ. 旅費の標準的取扱いと留意点 1. 旅行経路 方法の選定経路の決定は 最も経済的な通常の経路及び方法 ( 旅費法第 7 条 ) によることとなるが これは 通常の経路 ( 鉄道 航空 船舶等の様々な交通手段のうち社会一般の者が利用する経路 ) 及び方法 ( 往復切符 通し切符等を含む ) によった場合の選択肢の中で 最も経済的な ものを意味する 最も経済的な とは 最も安価なものに限らず 時間コストも含め判断すべきものである 従って 当該旅行における公務の内容及び日程並びに当該旅行に係る旅費総額を勘案していくこととなる つまり 公務の内容及び日程を確定させ その条件の下で 社会通念上 通常の経路及び方法 のうち 最も経済的な ものを選択することとなる ⑴ 経路検索ソフトを活用した経路 方法の選定経路の選定に当たっては 今後整備される旅費業務に係る府省共通システムにおける経路検索ソフトの統一的な利用 選定方法等により 各府省の経路選定が標準化され 旅費業務の時間的コストを含め業務処理の合理化 効率化が図られることが期待されている 府省共通システムの利用を開始するまでの間は 各府省において 各種の経路検索ソフト等を活用して経路選定を行うこととなるが 経路検索ソフトの一層の活用により旅費計算の業務処理コストの削減に努めることとする ついては 各府省における経路検索ソフトの選定 利用方法等について以下の点を踏まえ 旅行者 旅行命令権者 支出官等 ( 以下 旅行者等 という ) が合理的かつ効率的に経路検索 選定できるようにすること 各府省の経路検索ソフトの選定に当たっては 経路検索ソフトの特性等をみつつ検索結果が上記の 最も経済的な通常の経路及び方法 に沿ったものとなるなど 旅行者等の経路検索 選定に資するものを選択する 各府省( 組織単位も含む ) において 旅費業務処理の統一化のため同一の経路検索ソフトを利用する 経路検索方法については 旅行者等の利用に際し 経路検索ソフトの 検索条件の設定等 を統一し 同じ環境で経路検索等を行う 経路選定において 通常の経路等が検索されない等の事例が見られた場合には 旅行者等が経路検索を簡単に行うことができるよう対応をする ( 具体的な対応例 ) 検索ソフトのカスタマイズ 検索結果履歴の活用
12 選定しない事例等を府省内の掲示板等において周知 徹底また 各府省においては 上記の経路検索ソフトの活用に加え 専門的なノウハウを有する旅行代理店等にチケット手配業務のアウトソーシングの積極的な実施により 旅行経路 方法の選定について より一層の業務の効率化等を図ることとする ➀ 具体的な業務手続 ( ア ) 旅行者 は 原則 少なくとも 用務先( 官署名等又はその市町村までの住所 ) 宿泊地( 市町村 ) 出発 到着地 交通手段 出発 到着時刻 を記入した 旅程表 (⑵ 参照 ) を作成する また 必要に応じて各項目の追記を行う ( イ ) 最初の用務地への到着予定時刻 最終用務地からの出発予定時刻を基準として経路検索 ( 安い順 ) を行い そこに表示された 通常の経路及び方法 のうち 原則最も安価なものを選択し それ以外を選択する場合はその理由を選択し その検索結果を添付する また 公務上の必要に応じ 出発時刻 到着時刻の両方に制限のある場合には いずれの時間も経路検索の基準とすることができる なお この場合については 必ず旅程表に記載し 通常の経路選択と同様に検索結果の添付を行うことが必要となる ( ウ ) 検索結果のうち 社会通念上 以下の検索結果は 通常の経路及び方法 から除外することができる ( 各庁の長 旅行命令権者が使用を求める場合はこの限りではない ) なお 除外した場合には 検索結果を添付するとともに 理由を付記することとする ただし 高速バス並びに他の経路及び方法に比べ乗換回数が多いものは 理由の付記を省略することができる 他の経路及び方法に比べ著しく時間コストがかかるもの ( 例 ) 特急料金 航空賃の支給が認められる同一経路を結ぶ高速バス 他の経路及び方法に比べ乗換回数が多い等 交通の遅延等により経路変更等 ( 取消変更料等の発生 ) の危険性が高いもの ( 例 ) 安価であるが 複数の路線を乗り継ぐ経路 ( 事実上の迂回ルート ) 等 ➁ 検索結果の添付旅程表に基づき検索した検索結果については 利用経路の確定に必要となるので 必ず添付する 旅行命令権者等のチェック担当者は 添付された資料を基に経路の確定を行う -11 -
13 ➂ 個々の交通手段の選択肢 ( ア ) 国内航空機の利用標準的な取扱いとして 旅費コスト及び時間コストを考慮して国内航空機の利用を 最も経済的な通常の経路及び方法 の選択肢とすることができる ( 例 ) 鉄道等の手段と比較して 航空機を利用することが安価な場合 航空機を利用することにより旅費総額が安価となる場合 航空機以外の移動手段によると 出発地から用務先までの旅行時間に4 時間程度以上を要する場合 航空機を利用することにより 日帰りが可能となる場合 公務上の必要及び天災等やむを得ない事情により航空機の利用が必要な場合には 上記に限らず航空機を利用することができる ( 参考 : 運用方針第 7 条関係 ) 法第十八条に規定する航空賃については 当該旅行における公務の内容及び日程並びに当該旅行に係る旅費総額を勘案して 各庁の長が航空機を利用することが最も経済的な通常の経路及び方法によるものと認める場合は支給できることとする ( イ ) 東海道 山陽新幹線のぞみ号等の利用旅行における東海道 山陽新幹線のぞみ号 東北新幹線はやぶさ号及び山陽 九州新幹線みずほ号の利用は 最も経済的な通常の経路及び方法 の選択肢として計算することができる ( ウ ) 検索結果に表示されない経路及び方法経路検索ソフトに表示されないバス等の交通手段についても WEB サイト等より時刻表等が入手できる場合には それらにより旅程表を作成し時間計算を含めた行程を作成することとなる
14 ⑵ 旅程表の作成 ➀ 記載項目 記載例 旅程表 ( 市内交通費を日当で負担する場合 ) 業務名 会計経理指導等 所属部局課 大臣官房会計課 期間 9/24~9/26 氏名 財務太郎 日程 出発地到着地出発到着経路 ( 出発箇 ( 到着箇時刻時刻 ( 種別 ) 所 ) 所 ) 検索条件 通勤定期又は 官用車等利用区間 ( 交通費不要区間 ) 9 月 24 日 用務地用務先宿泊地交通費 パック利用直行直帰 出発有 ( 通勤定期 ) パック鉄道 9:30 ~ 12:52 新橋 (JR) 天満橋大阪市大阪国税局 - 14,000 - 特急包括 13:00~18:00 事務打ち合わせ到着 (13:00) 直行直帰大阪市内に移動により 日当対応出発有大阪市パック ( 検索結果添付不要 ) 18:15 ~ 18:30 天満橋徒歩宿泊先 (0) 特急包括 自宅等に宿泊する場合到着 ( ) 自宅等の宿泊 目的地外の自宅泊により 交通費は自己負担直行直帰 ( 検索結果添付不要 ) の旨記載 ( 同一市内交通 ) 特急包括協議路線私事旅行含む 区分 定期券利用交通費調整 備考 出発 有 8:40 ~ 8:50 宿泊先 徒歩 天満橋 大阪市 大阪国税局 0 (0) 到着 ( ) パック特急包括直行直帰 大阪市内移動により 日当対応 ( 検索結果添付不要 ) 9:00~9:30: 業務概要説明 9 月 25 日 出発 有 9:47 ~ 10:07 天満橋 市営谷町 西中島南方 大阪市東淀川税務署 0 (0) 市営御堂筋 到着 ( ) 出発 有 市営谷町 11:17 ~ 11:35 西中島南方 市営御堂筋天満橋 大阪市 大阪国税局 0 (0) 到着 ( ) パック特急包括直行直帰パック特急包括直行直帰 大阪市内移動により 日当対応 ( 検索結果添付不要 ) 10:20~11:00: 業務概要説明大阪市内移動により 日当対応 ( 検索結果添付不要 ) 13:00~17:30: 業務概要説明 出発 有 大阪市 17:30 ~ 17:45 天満橋 徒歩 宿泊先 (0) 到着 ( ) 自宅等の宿泊 パック特急包括直行直帰 大阪市内に移動により 日当対応 ( 検索結果添付不要 ) 9 月 26 日 出発 有 8:00 ~ 8:45 天満橋 谷町四丁目 大阪市 近畿財務局 到着 ( ) 出発 通勤定期 ) (14:00) 有 ( 鉄道 14:04 ~ 17:33 谷町四丁目 (JR) 新橋 14,250 - 到着 パック特急包括直行直帰パック特急包括直行直帰 大阪市内に移動により 日当対応 ( 検索結果添付不要 ) 9:00~13:00: 業務概要説明 旅程表 ( 市内交通費を日当の 1/2 を超えて支給する場合 ) 業務名 会計経理指導等 所属部局課大臣官房会計課 パック利用 特急包括協議路線 定期券利用 期間 9/24~9/26 氏名 財務太郎 直行 直帰 私事旅行含む 交通費調整 日程 出発地到着地通勤定期又は出発到着経路 ( 同一市内 ( 出発箇 ( 到着箇検索条件官用車等利用区間用務地用務先宿泊地交通費時刻時刻 ( 種別 ) ( 交通費不要区間 ) 交通 ) 所 ) 所 ) 区分 備考 パック 出発有 ( 通勤定期 ) 鉄道 9:30 ~ 12:52 新橋 (JR) 天満橋 大阪市大阪国税局 - 14,000-13:00~18:00 事務打ち合わせ 特急包括 到着 (13:00) 直行直帰 9 月 24 日 パック 大阪市内に移動により 日当対応 ( 検索結果添付不要 ) 出発 有 大阪市 18:15 ~ 18:30 天満橋 徒歩 宿泊先 (0) 特急包括 自宅等に宿泊する場合 目的地外の自宅泊により 交通費は自己負担 到着 ( ) 自宅等の宿泊 直行直帰 ( 検索結果添付不要 ) の旨記載 パック 出発 有 特急包括 8:40 ~ 8:50 宿泊先 徒歩 天満橋 大阪市大阪国税局 0 (0) 9:00~9:30: 業務概要説明 到着 ( ) 直行直帰 市営谷町 出発 (9:45) 有 パック 9:47 ~ 10:07 天満橋市営御堂 特急包括 西中島南方 大阪市東淀川税務署 0 (230) 10:20~11:00: 業務概要説明 筋 到着 ( ) 直行直帰 市営御堂 出発 (11:15) 有 パック 11:21 ~ 11:56 西中島南方筋 市営境住吉大社 大阪市住吉税務署 0 (420) 13:00~14:00: 業務概要説明 特急包括 筋 南海到着 ( ) 直行直帰 9 月 25 日 パック 出発 (14:15) 有 特急包括 14:18 ~ 14:43 住吉鳥居前阪堺 JR 桃谷 大阪市生野税務署 0 (320) 15:00~16:00: 業務概要説明 到着 ( ) 直行直帰 出発 (16:20) 有 16:20 ~ 16:38 桃谷 JR 京阪 天満橋 大阪市大阪国税局 180 (310) 到着 ( ) パック特急包括直行直帰 市内移動分追加請求 (2, ,280=180) 16:50~17:30: 業務概要説明 出発 有 大阪市 17:30 ~ 17:45 天満橋 徒歩 宿泊先 (0) 到着 ( ) 自宅等の宿泊 パック特急包括直行直帰 大阪市内に移動により 日当対応 ( 検索結果添付不要 ) 9 月 26 日 出発 有 到着 ( ) 鉄道 (JR) 新橋 14,250 - 出発 (14:00) 有 ( 通勤定期 ) 到着 8:00 ~ 8:45 天満橋谷町四丁目大阪市近畿財務局 14:04 ~ 17:33 谷町四丁目 パック特急包括直行直帰パック特急包括直行直帰 大阪市内に移動により 日当対応 ( 検索結果添付不要 ) 9:00~13:00: 業務概要説明 例えば行㈠3 級職員の場合 9 月 25 日に日当の 1/2 を超えているため それぞれの検索結果を添付し必要な旅費を請求することとなる ➁ 同一経路で複数人が出張する場合の取扱い同一経路で複数人が出張する場合で手続を一括して行う場合については 一枚の旅程表の作成を行い同一経路である旨の記載をすることにより重複の計算を省略することができる ただし 通勤定期区間の調整がある場合などはこの限りではない
15 ➂ 例外的取扱い ( 複数の経路がなく路程が限定されている出張 緊急を要する出張で旅程表を作成する時間がない出張等 ) 公務上の必要または天災等やむを得ない事情( 旅費法第 7 条後段 ) の場合には 現によった経路及び方法によることができる こととなっており 当該旅程表を計算のために作成する必要はない ( ただし 必要に応じ現によった経路及び方法を確認するために作成することとなる ) ⑶その他特殊事例 ➀ 私事滞在地又は自宅発着の際の経路選定私事のために在勤地又は出張地以外の地に居住又は滞在する者が その場所から直接出張する場合については 当該居住地等から出張した場合と在勤地から出張した場合を比較し より安価な旅費を支給する ➁ 出張区間に通勤定期区間が重複している場合の経路選定出張区間に通勤定期区間 ( ) が重複している場合において その重複している区間を控除した場合 より経済的となる場合はその重複している区間の旅費を支給しない 通勤定期区間とは 一般職の職員の給与に関する法律第 12 条第 2 項第 1 号の規定に基づき 定期券を使用する事が最も経済的かつ合理的と認められた場合における定期券の区間 実際の定期券の所持区間が上記の認められた区間と異なる場合には 実際の所持区間をいう 通勤手当について 回数券等で認められている場合において 1 日のうちで直行直帰の出張など回数券の活用が可能な場合には 定期券と同様の調整を行うこととする 2. パック商品の選定の取扱い ⑴パック商品利用 選定基準各府省の事務処理を標準化し 出張の早期確定等によりパック商品を利用し易くすること等を含め パック商品の一層の活用を改めて周知 徹底する その選定について なるべく複数 (2つ以上) のパック商品の情報 (HP パンフレット等) を比較検討し 原則安いものを選ぶ こととする 今後 府省共通システム化の際には 旅費事務担当者等の具体的な確認については 複数者の情報を確認した または 1つ以下の情報の存在確認しかできなかった 旨を確認欄にチェックすることで対応するシステムとし また パック商品を利用した場合と利用しなかった場合の比較計算を可能とするシステムとする
16 ⑵パック商品手配等の民間へのアウトソーシングとの関係出張者が多様なパック商品の情報からより安価なものを検索 選定をすることに多大な時間を要している実態がある このため 専門的なノウハウを有する旅行代理店等に 地方支分部局も含め 原則としてアウトソーシング ( 旅行経路 方法の検索 提案業務を含む ) を行い より一層業務の効率化と旅費の節減を実現する 具体的には 旅行代理店等がパック商品を選定する基準及び旅行代理店等が行う以下の業務を示した パック商品 チケット手配等のアウトソーシングモデル仕様書等について ( 平成 21 年 7 月 1 日各府省等申合せ 平成 24 年 1 月 17 日一部改正 ) に基づき 企画競争等を経た上で専属の旅行代理店等を選定することとする 各府省は モデル仕様書等を基にアウトソーシングを実施することとする 1 出張者からの依頼に基づき 航空券 特急 急行乗車券 パック商品等のチケットを手配する 2 その際 出張者の業務に支障のない範囲で パック商品等の安価なチケットを検索し 出張者へ提案する なお 専属の旅行代理店等と契約する際には 事務手数料等の新たな経費が発生することがない契約形態とする ⑶パック商品利用のフォローアップ平成 20 年 4 月 22 日官房長官発言において 出張旅費について 外国出張の際の割引航空運賃に加え 国内出張も含めパック料金 ( 宿泊付きパック等 ) の利用率を引き上げて 経費削減を徹底します とされており 一層のパック商品の利用による経費削減が求められている そのため 各府省においては 一層のパック商品の利用促進を図るとともにその状況を把握する ⑷パック商品利用時の旅程表の作成基本的には パックを利用しない場合と同様の記載を行なうが パック商品の内容により経路等に選択の余地がない場合には 備考欄にその旨を記載する ⑸パック商品を利用する場合の宿泊施設選定基準宿泊施設については 用務地及び移動経路地に宿泊することとなるが その選定に当たっては 原則として宿泊に特化した宿泊施設 ( いわゆるビジネスホテル ) のうち 通常の宿泊料金が宿泊料定額の範囲内であることを目安に選択する また 選択した情報 ( 同一旅行会社の商品情報 パンフレット等 ) において 近隣に同様の宿泊施設がある場合には 特段の事情がない限り最も安価なものを選択する
17 3. 在勤地内旅行及び在勤地内を超える近距離旅行 ⑴ 在勤地の指定 適用方法在勤地は 在勤官署より半径 8km 以内の地域 と規定されている この地域について以下のとおり在勤地の指定を統一化する 本府省 ( 霞が関地区 ) の在勤地を統一 地方における合同庁舎内等の官署について統一 ⑵ 日当額早見表 ( 金額は行 ( 一 )2 級以下の例 単位 : 円 ) 行程 100km 以上 100km 未満 16km 以上 8~16km 未満 0~8km 未満時間法律法律等 ( 在勤地内 ) 0 0~5h 未満 (0) 5~8h 未満 8h 以上 1,700 ( 法定額 ) 850 (1/2) 括弧書きは 法定額に対する支給割合 850 (1/2) 566 (1/3) ⑶ 公務上 特に多額の交通費を要する場合の取扱い下記理由により 交通費が支給日当額の 1/2 を超過した場合 その超過した部分を鉄道賃等として支給する 公務上の必要公務の性格上 交通機関の利用が必要な場合 又は急を要する用務のため 通常の経路によらず迂回する必要があった場合など 天災その他やむを得ない事情暴風雨 積雪 出水等 又は事故の発生により交通が遮断され 迂回せざるを得なかった場合 傷病のため特別の交通機関である借り上げ自動車を利用した場合など ⑷ 今後整備される旅費業務に係る府省共通システムの利用を開始するまでの当面の措置 ( 内国旅行に限る ) 府省共通システムの利用開始時に実施する措置は 別添 2に示すとおりであるが 在勤地内及び在勤地内を超える近距離 ( 鉄道 100km 未満 ) の旅行について 交通費以外の実費弁償の必要性を認められない場合は 交通費の実費を支給し 日当を支給しないこととなる このため 各府省は府省共通システムの利用を待たず 旅費業務の効率化及び経費節減に資すると判断する場合には 以下の交通費の実費支給を実施することとする 1 経路検索ソフト等の活用により交通費を実費支給し 日当は支給しない
18 ただし 官署との電話連絡等の昼食代以外の諸雑費が発生した場合は 従来どおり⑵に示す日当の 1/2 を支給することができる 2 業務命令による外出 等とすることにより実際に要した交通費を庁費により準備した Suica PASMO 等の IC カード乗車券 プリペイドカード 回数券等を活用して実費負担を行う場合や官用車を利用する等により交通費が発生しない場合には 旅費法に基づく旅費は支給しない IC カード乗車券の利用に際しては IC カード乗車券が交通費以外の支払にも使えるため 職員が公務目的以外に使用しないことの確保方策 紛失 盗難等を防ぐためのカードの管理方策等を講じる 行程が 8km 未満かつ 5 時間未満の旅行の際には 旅費法に基づく旅費は支給されない ( この場合 上記の 業務命令による外出 等により対応することとなる 在勤地内旅行については 旅費法上 原則として鉄道賃等は支給されないことから 旅行に必要な交通費は 旅費請求書上 日当 欄で整理する必要がある ( ただし ⑶により支給される鉄道賃等はそれぞれの欄で整理する ) なお 既存システムで対応困難な場合等は 鉄道賃欄等で整理できるものとする 4. 在勤地以外の同一地域内旅行 ⑴ 同一地域内旅行の適用方法 1 日の旅行の行程が在勤地以外の同一市町村内 ( 東京においては特別区域内 ) のみで終わる旅行をする場合には 日当により交通費を支弁する ただし 鉄道 100km 水路 50km 陸路 25km 以上の旅行をする場合は 交通費を支給する ( 在勤地以外の同一地域内旅行のパターン ) 1 在勤地以外であるが 在勤地と同一市町村内における旅行 ( 例えば 在勤官署が大阪市に存在する場合 1 日の旅行の行程が在勤官署から8km 以外の大阪市内に存在する地域間のみを旅行する場合 ) 2 1 以外で 1 日の旅行の行程が一つの市町村の区域内だけで終わる旅行 ( 例えば 東京から大阪に移動した翌日その大阪市の区域内を旅行する場合 ) ⑵ 公務上 特に多額の交通費を要する場合の取扱い下記理由により 交通費が支給日当額の 1/2 を超過した場合 その超過した部分を鉄道賃等として支給する
19 公務上の必要公務の性格上 交通機関の利用が必要な場合 又は急を要する用務のため 通常の経路によらず迂回する必要があった場合など 天災その他やむを得ない事情暴風雨 積雪 出水等 又は事故の発生により交通が遮断され 迂回せざるを得なかった場合 傷病のため特別の交通機関である借り上げ自動車を利用した場合など ⑶ 今後整備される旅費業務に係る府省共通システムの利用を開始するまでの当面の措置 ( 内国旅行に限る ) 府省共通システムの利用開始時に実施する措置は 別添 2に示すとおりであるが ⑴1における旅行の場合は その態様が在勤地内旅行及び在勤地内を超える近距離旅行と類似していることから 前記 3. の⑷と同様に取り扱うこととなる また ⑴2 における旅行の場合は 交通費の実費を支給し 日当の構成要素のうち交通費相当分 ( 支給日当額の 1/2 相当 ) を減額して支給する このため 各府省は府省共通システムの利用を待たず 旅費業務の効率化及び経費節減に資すると判断する場合には ⑴1における旅行の場合は 前記 3. の⑷と同様に取り扱い ⑴2における旅行の場合には 以下を実施することとする 1 経路検索ソフト等の活用により交通費に係る旅費の実費を支給する方法に改める この場合 旅費法に基づいて支給される日当は 出張先の近距離移動に係る交通費は日当でまかなうこととされていることから 交通費の実費支給に伴い 日当の構成要素のうち 交通費相当分 ( 支給日当額の 1/2 相当 ) を減額して支給する 2 地域単位で発行されている IC カード乗車券が他地域でも利用可能な場合は IC カード乗車券等を活用して在勤地以外の同一地域内旅行に係る交通費を支給し 日当のうち交通費相当分 ( 支給日当額の 1/2 相当 ) は支給しない なお 昼食代及びその他の諸雑費を要しない場合には 支給日当額の残りの 1/2 も減額する (= 日当の全部を支給しない ) 在勤地以外の同一地域内旅行については 旅費法上 原則として鉄道賃等は支給されないことから 旅行に必要な交通費は 旅費請求書上 日当 欄で整理する必要がある ( ただし (2) により支給される鉄道賃等はそれぞれの欄で整理する ) なお 既存システムで対応困難な場合等は 鉄道賃欄等で整理できるものとする
20 5. 日額旅費の取扱いについて ⑴ 概要及び適用方法日額旅費とは 前記 Ⅲ. に掲げる旅費に代えて 下記に該当する旅行で財務大臣がこれを支給することを適当と認めて指定する旅行にかかる旅費である 測量 調査 土木営繕工事 巡察その他これらに類する目的のための旅行 長期間(2 日以上 ) の研修 講習 訓練その他これらに類する目的のための旅行 職務の性質上常時出張を必要とする職員の出張 日額旅費の額 支給条件及び支給方法は 全て各庁の長が財務大臣に協議して定める ⑵ 一般業務日額旅費 研修日額旅費単価早見表 1 一般業務日額旅費単価早見表 日帰りの場合 行 ( 一 )2 級以下 行 ( 一 )3 級以上 旅行が行程 8km 以上 16km 未満又は引き続き5 時間以上 8 時間未満の場合 旅行が行程 16km 以上又は引き続き8 時間以上の場合 旅行の行程が在勤地外 25km 以上の場合 1,050 1,190 宿泊する場合 区分 公用の宿泊施設その他これに準ずる宿泊施設に宿泊する場合 ( 単位 : 円 ) 支給額 宿泊料を徴する場合 4,760 5,870 宿泊料を徴しない場合 2,570 3,140 4,070 4,400 下宿その他これに準ずる宿泊施設に宿泊する場合 旅館に宿泊する場合 ( 旅館業法第 2 条第 2 項及び第 3 項の旅館業の用に供する宿泊施設に宿泊する場合 ) 30 日未満の期間につき 7,410 9, 日以上 60 日未満の期間につき 6,670 8, 日以上の期間につき 5,930 7,
21 2 研修日額旅費に係る支給額一覧 区分 ( 単位 : 円 ) 支給額 日帰りの場合旅行が行程 8km 以上 16km 未満又は引き続き5 時間以上 8 時間未満の場合 420 旅行が行程 16km 以上又は引き続き8 時間以上の場合 620 宿泊する場合公用の宿泊施設その他これに準ずる宿泊施設に宿泊する場合 国が主として職員の研修等に伴う宿泊の用に供している施設を利用する場合 宿泊料を徴する場合 2,800 宿泊料を徴しない場合 2,080 上記以外の施設に宿泊する場合宿泊料を徴する場合 3,800 宿泊料を徴しない場合 2,080 下宿その他これに準ずる宿泊施設に宿泊する場合 3,260 旅館に宿泊する場合 ( 旅館業法第 2 条第 2 項及び第 3 項の旅館業の用に供する宿泊施設に宿泊する場合 ) 30 日未満の期間につき 30 日以上 60 日未満の期間につき 60 日以上の期間につき 5,910 5,310 4,720 ⑶ 標準的な取扱い ➀ 減額調整 日額旅費が支給される旅行において 公用の交通機関を利用する又は通勤手当が支給される等日額旅費で賄うこととされている交通費実費が伴わない場合 ( 出張期間における移動の伴わない日程を含む ) には 支給される日額旅費の額から 当該旅行の距離又は所要時間に応じた 日帰りの場合 の区分 ( 宿泊する場合は 日帰りの場合 の 旅行が行程 16km 以上又は引き続き 8 時間以上の場合 の区分 ) に規定される額の 1/2 に相当する額を控除した額を支給する 午前中のみ若しくは午後のみの出張など昼食を要しないことが明らかな場合又は出張先等において昼食の提供があった場合 ( いずれも他の諸雑費が必要でない場合 ) は 当該旅行の距離又は所要時間に応じた 日帰りの場合 の区分 ( 宿泊する場合は 日帰りの場合 の 旅行が行程 16km 以上又は引き続き 8 時間以上の場合 の区分 ) に規定される額の 1/2 に相当する額を控除した額を支給する 上記 2つの条件を満たす場合は それぞれ規定する額を控除した額を支給する ➁ 特に多額の交通費を要する場合の取扱い日額旅費が支給される旅行において 特に多額の鉄道賃 船賃又は車賃を要し その実費額が当該旅行の距離又は所要時間に応じた 日帰りの場合 の区分 ( 宿泊する場合は 日帰りの場合 の 旅行が行程 16km 以上又は引き続き
22 時間以上の場合 の区分 ) に規定される額の 1/2 に相当する額を超える場合には その超える額に相当する鉄道賃 船賃及び車賃を 支給される日額旅費に加算して支給する ➂ 日額旅費支給日数の適用方法宿泊する旅行については 用務地に到着した日の翌日から目的地を出発する日の前日までの日数に応じて日額旅費を支給する ➃ 一時旅行の取扱い日額旅費を支給される職員が 一時用務地から他の地に旅行した場合においては 日額旅費に代えて法に定める旅費を支給する 但し 帰着する日の日当については支給せず 日額旅費を支給する ➄ 特定の場合における普通旅費の支給について日額旅費を支給する旅行 ( 日帰りの場合に限る ) において 天災その他やむを得ない事情により宿泊したときは 日額旅費に代えて法に定める宿泊料を支給する ⑷ 日額旅費の指定の解除 各府省において 旅費業務の効率化及び経費節減の観点から検討した結果 在勤地内旅行等における交通費の実費支給化の取扱いに倣い 日額旅費を支給することとされている旅行の全部又は一部について その指定を解除する ( 普通旅費とする ) こと等が適切であると判断する場合には 旅費法第 26 条第 2 項の規定に基づき財務大臣と協議を行うこととする 研修日額旅費が支給される旅行のうち 旅館に宿泊する場合 の旅費については 各府省において あらかじめ旅館と契約等を行うなど宿泊費の節減に向けた取組を行うことは言うまでもないが 宿泊費の節減に向けた取組を講ずることができない場合又は宿泊費の節減を行ったとしても 宿泊費の実費額が支給額を超えることとなる場合など 当該部分に係る日額旅費の指定を解除することが適切であると判断する場合には 旅費法第 26 条第 2 項の規定に基づき財務大臣と協議を行うこととする 6. 旅費計算及び旅費請求書作成等業務の取扱いについて旅費計算及び旅費請求書作成等業務については 各府省において費用対効果を十分に勘案した上で 効果があると認められる場合には 予算措置を講じて これらの業務についてもアウトソーシングすることができるものとする
23 7. その他 ⑴パック旅行を利用した場合の計算方法交通費 =パック料金 + 夕 朝食代相当額 ( 1)- 空港施設使用料 ( 2)- 宿泊料定額 1 パック料金に夕 朝食が含まれていない場合に限る 2 パック料金に空港施設使用料が含まれている場合に限る 1 運賃 宿泊代の区分がないパック料金の考え方 宿泊料定額へ先に充てる ( 旅費請求書の宿泊料欄に記載 ) 残額を割引運賃( 正規料金より減額した運賃 ) として計算 ( 旅費請求書の運賃欄に記載 ) 旅費請求書備考欄にパック料金である旨記載 2 夕 朝食がついていないパック料金の考え方 夕 朝食代相当額( パック料金に含まれないものに限る ) を宿泊料定額に先に充てる 宿泊料定額から上記を差し引いた残額を宿泊料相当額として次に充てる ( 旅費請求書の宿泊料欄に記載 ) パック料金と夕 朝食代相当額の合計から上記を差し引いた残額を割引運賃( 正規料金より減額した運賃 ) として計算 ( 旅費請求書の運賃欄に記載 ) パック料金 宿泊代相当 運賃相当 夕 朝食代等 ( 加味する場合 ) ( 充当 1 位 ) 夕 朝食代等 ( 充当 2 位 ) 宿泊代相当 ( 充当 3 位 ) 運賃相当 法定宿泊料定額 正規の旅費よりも安価 夕 朝食代を含んで正規の旅費よりも安価である場合にパック商品の利用が可能であるため留意が必要 このようなパック料金の利用条件を満たしていることを販売元の旅行代理店等からの書類等により確認できる場合は 同書類を旅費請求書に添付することによって 運賃 宿泊代を区分せずパック料金のみを
24 備考欄で一括して記載することができる なお 既存システムで対応困難な場合等は 鉄道賃欄等で整理できるものとする 夕 朝食代相当額の目安 内閣総理大臣等 区分 内閣総理大臣最高裁判所長官 夕 朝食代相当 ( 食事なしパック ) 夕食代相当 ( 朝食付パック ) ( 単位 : 円 ) 朝食代相当 ( 夕食付パック ) 3,800 2,500 1,300 その他の者 3,300 2,200 1,100 指定職 3,000 2,000 1,000 7 級 ~ 2,600 1, ~6 級 2,200 1, ~2 級 1,700 1, 食事以外の特典がついている場合食事以外の特典がついている場合については 特典の利用を自粛する なお 食事以外の特典がついている場合であっても旅費の節減につながるパック料金がある場合は そのパック旅行自体の利用は制限されない ⑵ 在勤官署等以外からの計算 1 公務出張後に 私事の旅行がある場合の計算日当 宿泊料 : 旅行命令期間に限り支給できる 交通費 : 旅行命令権者があらかじめ認めた範囲において支給できる 公務出張後に 私事の旅行がある場合であっても 旅行命令等によって命ぜられた用務をその期間内に目的地において達成した場合には 旅行命令を満たす旅行となり その公務に関する旅費について旅費法上支給することができる ただし 帰庁に伴う旅行日が旅行命令の期間と異なるため 事前に旅行日の申請を行い 旅行命令権者等の承認を得た上で 旅費の支給を行うこととなる この場合 旅行命令に従った場合の旅費を限度とする 2 公務出張前に 私事の旅行がある場合の計算日当 宿泊料 : 旅行命令期間に限り支給できる 交通費 : 旅費法第 10 条の該当の有無を確認した上で 旅行命令権者があらかじめ認めた範囲において支給できる -23-
25 基本的な考え方は 1の公務出張後のケースと同様となる ただし 旅費法第 10 条においては 在勤地又は出張地以外に居住又は滞在 ( 以下 居住地等 ) する者が 直ちに出張する場合に 在勤地からの旅費と居住地等からの旅費を比較して 安価な方の額を支給することを規定している この場合の滞在については 原則 旅行命令の時点で滞在の事実がある場合 または 予定がある場合でその滞在地より直ちに用務に赴く場合が該当する したがって 公務出張前に私事旅行がある場合においても直ちに旅費法 10 条が適用となるわけではなく その内容等により個々に判断が必要となる 3 留意点公務出張前後に私事旅行が行われる場合の計算方法は前述のとおりであるが 公務の内容 私事旅行の内容によっては 一概に同一の取扱は出来ないと考えられる したがって 個々の判断については 旅費法第 46 条第 1 項の減額調整を含め慎重な検討が必要である 旅費の計算の取扱いは上記のとおりであるが 公務出張に合わせて私事旅行を行うことの必要性については服務面や倫理面を含め総合的に判断した上で 適切な旅費の執行を行う必要がある ⑶ 旅行代理店への旅費の支払各庁の長が 旅行者に代わり旅費を支給する者を指定する必要がある場合には 旅行者に特段の事情がある場合を除き 年度初回の旅行時に代理受領等指示書を旅行予定者と旅行代理店等の代理受領者の間で取り交わす方法によって 旅行者に支給すべき額の限度において その者に対し旅費を支給することができる また 代理受領者に対して支給する旅費について その根拠となる旅行の費用が個々に確認できる場合には 複数の旅行による費用の一括払いをすることができる Ⅴ. 財務大臣協議 1. 財務大臣協議の手順旅費法では 個々の事例において必要に応じて財務大臣協議を行うこととして規定されているが その手続については以下の手順を標準的な取扱とする ⑴ 財務大臣協議となることが確認された時点で 各省会計課等を経由して主計局給与共済課に事前連絡を行う 事前連絡が困難な場合は 事実確認後速やかに連絡を行うこととする ( 可能な限り詳細な内容を伝え 添付資料等の事前調整を行う ) ⑵ 関連する資料等を準備の上 正式に協議として主計局給与共済課に持ち込む
26 ⑶ 主計局給与共済課と調整が整った段階で 各省所管の主計局各予算係担当者へ説明 ( 場合によっては 主計局給与共済課にて相談の上 同時に説明を行うことも可 ) ⑷ 主計局各予算係との調整が整ったら 協議 ( 公文書 ) を主計局給与共済課に持ち込む ⑸ 主計局給与共済課より承認の公文を交付する 2. 増額調整手続のチェックポイント ⑴ 宿泊料増額協議 ( 法 46 条第 2 項 ) 旅費法では 一般的なホテル料金等を基準に定額を定めているため 法定額での宿泊が困難な場合については 各庁の長が財務大臣に協議して定める旅費を支給することが可能である 協議においては 個々の必要性を基に支給の有無を判断することとなるが 以下を標準的な判断基準とする 1 ホテル選定基準 : 用務先の都市における全ホテルからどのような基準等をもって 宿泊ホテルを選定したか ( 必要な条件を満たす中で 経済性等を考慮しているか ) 2 ルームタイプ : ホテル選定と合わせ 不必要に華美なルームタイプで宿泊していないか 3 添付資料イ : ホテル領収書ロ : 選定理由の分かる他のホテルとの比較検討資料ハ : 立地等が理由の場合は 用務先 宿泊ホテル 他のホテル等の位置関係を示す地図 (2) その他の増額協議宿泊料以外の旅費においても 旅費法の規定を超えて支給することが必要な場合は 事実の生じた理由 旅費法の範囲内で対応できない理由等を明確にした上でできる限り参考となる資料を添付の上 協議を行う 3. 旅行依頼に係る旅費支給協議 ( 法第 15 条 ) 国からの依頼等により旅行を行う者に旅費を支給する場合 支給する旅費について財務大臣と協議が必要である ⑴ 行㈠相当の旅費を支給する場合 各庁の長が定める ( 運用方針により協議省略 ) ⑵ 指定職以上の旅費を支給する場合 協議対象協議のチェックポイントは以下のとおり 1 当該旅行の内容当該出張用務の職務 職責について 同等の職員と職務 職責との均衡が取れ
27 ているか 2 支給される給与について給与面について 指定職俸給表の給与額との均衡が取れているか なお ⑴の場合における旅費の支給についても 1 2のチェックポイントを参考に行う 4. 格付協議のチェックポイント ⑴ 旅行者が一般の職員の場合 ( 法第 2 条第 2 項 ) 旅費法では 一般職の職員の給与に関する法律第 6 条第 1 項第 1 号イ に規定する行政職俸給表 ( 一 ) による当該級の職務により支給される職員を基準として規定している そのため 行政職俸給表 ( 一 ) の適用を受けない者については 財務大臣に協議して規定することとなる なお 一般的な俸給表の適用を受ける職員については 運用方針により行政職俸給表 ( 一 ) との対応関係が規定されており 個別に協議の必要はない また 職員が証人等となり職員としての業務以外で旅行者となる場合については この限りではなく個別に協議 ( 判断 ) が必要となる ⑵ 内閣総理大臣等 指定職相当の格付け ( 法第 2 条第 1 項 2 号 3 号 ) 内閣総理大臣等及び指定職については その職務にある者は様々な旅費の支給について 特に区分する必要があるためその格付けについては財務大臣に協議することとなる 個々の協議においては 下記 1~3の全てについて個別に検討を行う 1 職務内容について 内閣総理大臣等又は指定職の職務 職責と均衡が取れているか 2 給与面において 内閣総理大臣等又は指定職の給与額との均衡が取れているか 3 府省内の同等の役職者との均衡が取れているか ⑶ 特定指定職在職者の格付け ( 法第 34 条第 1 項第 1 号イ ) 航空機を利用した外国旅行については 職務の級により搭乗クラスが指定されている その中で最上級の運賃の支給を受けることができる者については 法律の定めによるところであるが 指定職七号俸及び六号俸を受ける者については 各庁の長が財務大臣に協議して定めるものに限られている 具体的には 個々の事例に応じて検討を行うこととなるが 標準的な取扱いとしては下記 1~3のうちどれか1つに該当するか検討を行うこととしている 1 各省の外局 ( 国家行政組織法第 3 条第 3 項の庁 ) の長官であるか 2 各省の設置法において 各省の所掌事務を総括整理する特別な官職として置かれ
28 ている者 ( 省名審議官 財務官等 ) であるか 3 上記 12に相当する者であるか その場合 職務 給与について上記 12との均衡が取れているか Ⅵ. 決裁階層の簡素化 1. 旅行命令権者旅行命令権者は 事務の円滑な実施を図るため運用方針第四条関係第一項 2に基づき原則課長に再委任することとする その際 旅行命令権者の発令できる者の範囲を課内の職員 ( 委員等を含む ) とする 旅行命令権者は 予算上旅費の支出が可能であると判断でき職員の服務を監督できる立場の課長とする 2. 決裁手続 ⑴ 旅行命令 出張計画書は 旅行命令権者である課長まで決裁を受ける 予算の確認が他の課に及ぶ場合は その担当者のチェックを受けることとする 旅行命令権者は 旅程表 を確認し 添付された検索結果が 通常の経路及び方法 のうち 最も経済的なもの であることを確認し 旅行命令 ( 旅行命令簿への押印 ) を発出することとする ( チェック内容 : 用務内容 旅行経路 旅行日程 予算 ) ⑵ 請求手続 旅費の請求については 原則として精算払とする ただし 旅費が多額に上り 精算払としたならば職員個人への負担が過度に大きくなるといった事情がある場合は概算払いを行うことができることとする 旅費精算請求書を旅行命令権者がチェックした上 押印し 旅行命令簿を添えて 支出官等 ( 会計課等 ) へ提出することとする ( チェック内容 : 旅費精算請求書 ) 支出官等( 会計課等 ) においては 旅行命令権者が確認済である旅費精算請求書及び旅行命令簿の確認等を行い 支出手続を行うものとする ( チェック内容 : 旅費精算請求書 ) 3. 決裁階層旅行命令権者 支出官等 ( 会計課等 ) における決裁はそれぞれ原則課内で完了する 個々の決裁において予算の確認や服務面のチェックが必要な場合はその担当者のチェッ
29 クを受けることで決裁者の人数を削減し 決裁の迅速化と責任の明確化を図る 決裁の際には 審査内容のチェックが重複することのないよう最低限のチェック体制とする 例えば 国内旅行の経路 方法に係る審査については 旅行命令権者が旅行者の用務状況等を適切に把握した上で 上記 2(1) のチェック内容 ( 用務内容 旅行経路 旅行日程 予算 ) を確認し 必要に応じて修正することにより 支出官等 ( 会計課等 ) と旅行者との煩雑なやりとりの減少を図ることとする 4. その他外国出張についての旅行命令権者 決裁方式については 旅費が多額であること及び用務の重要性や国民からの疑惑を招くことのないような厳格なチェック体制が必要であること並びに経路検索ソフトが未整備であることから可能な範囲で前項に準じた取扱いとする
30 ( 別添 1) 統一様式 出張計画書 課長課長補佐担当係 平成年月日 1. 出張者職名 氏名及び旅費請求額 精算 大臣官房 課 係員 級 (, 円 ) 2. 出張期間 平成 20 年 7 月 18 日 平成 20 年 7 月 18 日 ( 金 ) から ( 金 ) まで 1 日間 支払科目 一般 職員旅費 3. 出張日程 月日 ( 曜 ) 7 月 18 日 ( 金 ) 用務地 ( 県 市町村名 ) 横浜市 局 用務先用務 事務打合せ ( 注 ) なるべく具体的に記入すること
31 命令旅行依頼簿 別表第一 ( 甲 ) 所 属 部 局 課 ( 又は所属団体 ) 官職 ( 又は職業 ) 氏 名 発令年月日 用 務 用 務 先 旅 行 期 間 旅行命令権者の認印 住所 ( 又は居所 ) 旅行者の認印 支出官等の認印 年月日級職務の級年月日級概算払精算払備考年月日金額年月日金額 自 年 月 日 至 年 月 日 自 年 月 日 至 年 月 日 自 年 月 日 至 年 月 日 自 年 月 日 至 年 月 日 自 年 月 日 至 年 月 日 自 年 月 日 至 年 月 日 自 年 月 日 至 年 月 日 自 年 月 日 至 年 月 日 自 年 月 日 至 年 月 日 日間日間日間日間日間日間日間日間日間 円 円 用紙寸法 日本工業規格 A 列 4 備考 1. 本様式は 使途に従い不用の文字は抹消して使用すること 2. 旅行命令等を変更の場合には 変更後の旅行命令等の備考欄に旅行命令等の変更の事実及び変更前の旅行命令等の発令年月日を記載すること 3. 必要があるときは 各欄の配置に所要の変更を加えることその他所要の調整を加えることができる 4. 電磁的記録により作成する場合における認印は 氏名又は名称を明らかにする措置であつて各庁の長が定めるものをもつて当該認印に代えることができる
32 別表第一 ( 乙 ) 発令年月日 用務用務先旅行期間 旅行命令権者の認印 旅行者の認印 支出官等の認印 概算払精算払 年月日金額年月日金額 備 考 自年月日円円日間至年月日自年月日日間至年月日自年月日日間至年月日自年月日日間至年月日自年月日日間至年月日自年月日日間至年月日自年月日日間至年月日自年月日日間至年月日自年月日日間至年月日自年月日日間至年月日自年月日日間至年月日自年月日日間至年月日 用紙寸法 日本工業規格 A 列 4 備考 1. 旅行命令等を変更の場合には 変更後の旅行命令等の備考欄に旅行命令等の変更の事実及び変更前の旅行命令等の発令年月日を記載すること 2. 必要があるときは 各欄の配置に所要の変更を加えることその他所要の調整を加えることができる 3. 電磁的記録により作成する場合における認印は 氏名又は名称を明らかにする措置であつて各庁の長が定めるものをもつて当該認印に代えることができる
33 別表第二 ( 第一号様式 ( 甲 )) 旅費 概算精算 請求書 支出官等 殿 請求者 所属部局課 ( 又は所属団体 ) 官職 ( 又は職業 ) 職務の級氏名 印 旅行命令権者印 概算額 精算額 追給額 返納額 円円円円 年月日 出発地 経路 到着地 宿泊地 路程 鉄道賃 運賃 急行料金 特別車両料金その他 計 路程 船賃車賃日当宿泊料食卓料 運賃 特別船室料金 寝台料金その他 計 航空賃 定額 実費額 日 数 定額 夜 数 定額 夜 数 定額 キロメートル円円円円キロメートル円円円円円キロメートル円日円夜円夜円 合計支度料 キロメートル円定額既給額差引額上記のとおり旅費を請求します 円円円平成年月日 上記の金額を領収しました 法三十九条の二の旅費 円 平成年月日 氏 名 印 備 考 用紙寸法 日本工業規格 A 列 4 備考 1. 本様式は 使途に従い不用の文字は抹消して使用すること 2. 航空賃 食卓料の欄に限つては省略することができる 3. 必要があるときは 各欄の配置に所要の変更を加えることその他所要の調整を加えることができる 4. 電磁的記録により作成する場合における押印は 氏名又は名称を明らかにする措置であつて各庁の長が定めるものをもつて当該押印に代えることができる
34 別表第二 ( 第二号様式 ( 甲 )) 旅費 概算精算 請求書 支出官等所属部局課 ( 又は所属団体 ) 請求者殿 官職 ( 又は職業 ) 職務の級 氏名 印 旅行命令権者印 概算額 精算額 追給額 返納額 円円円円 年月日 出発地 経路 到着地 宿泊地 鉄道賃船賃車賃日当宿泊料食卓料特別車特別寝台航空日夜夜急行路程運賃両料金計路程運賃船室料金計賃定額実費額定額定額定額料金その他料金その他数数数 キロメートル円円円円キロメートル円円円円円キロメートル円日円夜円夜円 合計 移転路程定額既給額差引額着後日当宿泊料計支度料法第三十九条の二の旅費料キロメートル円円円手当日円夜円円円円区分人員鉄道賃船賃航空賃車賃宿泊料食卓料着後手当計扶移十二歳以上人円円円円円円円円養転六歳以上十二歳未満親料族六歳未満計 上記のとおり旅費を請求します 上記の金額を領収しました 氏名 平成年月日平成年月日 印 備 考 キロメートル 円 用紙寸法 日本工業規格 A 列 4 備考 1. 本様式は 使途に従い不用の文字は抹消して使用すること 2. 扶養親族移転料だけを請求する場合には 本人分の旅費を括弧書すること 3. 航空賃 食卓料の欄に限つては 省略することができる 4. 必要があるときは 各欄の配置に所要の変更を加えることその他所要の調整を加えることができる 5. 電磁的記録により作成する場合における押印は 氏名又は名称を明らかにする措置であつて各庁の長が定めるものをもつて当該押印に代えることができる
35 別表第二 第一号様式 ( 乙 ) 第二号様式 ( 乙 ) 年月日 出発地 経路 到着地 宿泊地 路程 鉄道賃船賃車賃日当宿泊料食卓料 運賃 急行料金 特別車両料金その他 計 路程 運賃 特別船室料金 寝台料金その他 計 航空賃 定額 実費額 日 数 定額 夜 数 定額 夜 数 定額 キロメートル円円円円キロメートル円円円円円キロメートル円日円夜円夜円 合計 備考 1. 本様式は 使途に従い不用の文字は抹消して使用すること 2. 航空賃 食卓料の欄に限つては省略することができる 3. 必要があるときは 各欄の配置に所要の変更を加えることその他所要の調整を加えることできる キロメートル 円 寸法 日本工業規格 A 列 4
36 別表第二 ( 第三号様式 ( 甲 )) 旅 費 概算精算 請求書 支出官等 殿 請求者 所属部局課 官職 職務の級 氏名 印 旅行命令権者印 概算額 精算額 追給額 返納額 円円円円 年月日出発地到着地 宿泊地 所要時間 日当又は日額旅費 鉄道賃 船賃 運賃 特別 運賃 特別 路 程 車両料金又 路 程 船室料金又 定 額 は実費額 は実費額 車賃 宿泊料 実費額夜数定額 その他 備考 時間円キロメートル円キロメートル円キロメートル円夜円円 用紙寸法 合計 キロメートル円 上記のとおり旅費を請求します 平成 年 月 日 上記の金額を領収しました 平成 年 月 日 氏 名 印 日本工業規格 A 列 4 備考 1. 本様式は 使途に従い不用の文字は抹消して使用すること 2. 必要があるときは 各欄の配置に所要の変更を加えることその他所要の調整を加えることができる 3. 電磁的記録により作成する場合における押印は 氏名又は名称を明らかにする措置であつて各庁の長が定めるものをもつて当該押印に代えることができる
37 別表第二 ( 第三号様式 ( 乙 )) 年月日出発地到着地宿泊地 所要時間 日当又は日額旅費 鉄道賃 船賃車賃 宿泊料 運賃 特別 運賃 特別 路 程 車両料金又 路 程 船室料金又 定 額 実費額 夜 数 定 額 は実費額 は実費額 時間円キロメートル円キロメートル円キロメートル円夜円円 その他 備考 合計 キロメートル 円 用紙寸法 日本工業規格 A 列 4 備考 必要があるときは 各欄の配置に所要の変更を加えることその他所要の調整を加えることができる
38 別表第二 ( 第四号様式 ) 旅費 概算精算 請求書 支出官等 殿 旅行命令権者印 請 求 者 所 属 部 局 課 官 職 職 務 の 級 氏 名 請 求 額 印 円 区 分 摘要 金額 鉄道賃 円 算 船 賃 円 出 航 空 賃 車 賃 円円 根 拠 日 当 宿 泊 料 食 卓 料 円円円 用紙寸法 支 度 料 計 上記のとおり旅費を請求します 平成 年 月 日 上記の金額を領収しました 平成 年 月 日 氏 名 印 備 考 円円 日本工業規格 A 列 4 備考 1. 本様式は 使途に従い不用の文字は抹消して使用すること 2. 必要があるときは 各欄の配置に所要の変更を加えることその他所要の調整を加えることができる 3. 電磁的記録により作成する場合における押印は 氏名又は名称を明らかにする措置であつて各庁の長が定めるものをもつて当該押印に代えることができる
39 旅費請求書 別表第二 ( 第五号様式 ) 支出官等 住 所 ( 又は所属部局課 ) 請 職 業 求 ( 又は官職 ) 死亡者との続柄 者 ( 又は職務の級 ) 殿 旅行命令権者印 算出根拠 氏 名 印 請求額 円 死 所属部局課 官 職 亡 者 職 務 の 級 氏 名 請求者との続柄 上記のとおり旅費を請求します 平成 年 月 日 上記の金額を領収しました 平成 年 月 日 氏名 印 備 考 用紙寸法 日本工業規格 A 列 4 備考 1. 本様式は 使途に従い不用の文字は抹消して使用すること 2. 必要があるときは 各欄の配置に所要の変更を加えることその他所要の調整を加えることができる 3. 電磁的記録により作成する場合における押印は 氏名又は名称を明らかにする措置であつて各庁の長が定めるものをもつて当該押印に代えることができる
40 別表第二 ( 第六号様式 ) 旅費請求書 支出官等 請 求 者 所 属 部 局 課 ( 又 は 住 所 ) 官 職 ( 又 は 職 業 ) 職 務 の 級 ( 又は職員との続柄 ) 殿 旅行命令権者印 氏名印 請求事由 請求額 円 算 区分本人分扶養親族分計鉄道賃円円円 内訳 船 賃 出 航空賃 車 賃 根 拠 移 転 料 支 度 料 そ の 他 計 上記のとおり旅費を請求します 平成年月日 上記の金額を領収しました 平成年月日 氏名 印 備 考 用紙寸法 日本工業規格 A 列 4 備考 1. 本様式は 使途に従い不用の文字は抹消して使用すること 2. 必要があるときは 各欄の配置に所要の変更を加えることその他所要の調整を加えることができる 3. 電磁的記録により作成する場合における押印は 氏名又は名称を明らかにする措置であつて各庁の長が定めるものをもつて当該押印に代えることができる
41 別表第二 ( 第七号様式 ) 旅 費 概算精算 請求書 支出官等 殿 請求者 所属部局課官職 職務の級氏名 印 旅行命令権者印 請求額 喪失以後の旅行に必要な旅費額喪失を免れた旅費額差引額算出根拠円円円円 喪失事由 鉄道賃 船賃 車賃日当宿泊料食卓料 年月日 出発地 経路 到着地 宿泊地 路程 運賃 急行料金 特別車両料金その他 計路程運賃 特別船室料金 寝台料金その他 計 航空賃 定額 実費額 日 数 夜夜定額定額定額数数 キロメートル円円円円キロメートル円円円円円キロメートル円日円夜円夜円 喪失以後の旅行に必要な旅費 合計 上記のとおり旅費を請求します 平成年月日 キロメートル円 上記の金額を領収しました 氏名 平成年月日 印 備考 備考 1. 必要があるときは 各欄の配置に所要の変更を加えることその他所要の調整を加えることができる 2. 電磁的記録により作成する場合における押印は 氏名又は名称を明らかにする措置であつて各庁の長が定めるものをもつて当該押印に代えることができる
42 別表第二 ( 第八号様式 ) 旅費精算請求書 支出官等 殿 請求者 所属部局課 ( 又は所属団体 ) 官職 ( 又は職業 ) 職務の級 氏名 印 旅行命令権者印 概算額精算額 差引額 円円円 旅費精算額の計算内容は 平成年月日付旅費概算請求書の計算内容と同じである 備 考 上記のとおり平成年月日付旅行命令等に基く概算払旅費を精算します 平成年月日 用紙寸法 日本工業規格 A 列 4 備考 1. 必要があるときは 各欄の配置に所要の変更を加えることその他所要の調整を加えることができる 2. 電磁的記録により作成する場合における押印は 氏名又は名称を明らかにする措置であつて各庁の長が定めるものをもつて当該押印に代えることができる
43 < 旅程表 > 業務名期間 所属部局課 氏名 パック利用 直行 直帰 特急包括協議路線 私事旅行含む 定期券利用 交通費調整 日程 出発時刻 到着時刻 出発地 ( 出発箇所 ) 経路 ( 種別 ) 到着地 ( 到着箇所 ) 検索条件 通勤定期又は官用車等利用区間 ( 交通費不要区間 ) 用務地用務先宿泊地交通費 ( 同一市内交通 ) 区分 備考 ~ 出発有 ( 通勤定期 ) 到着 - - パック特急包括直行直帰 ~ 出発有 - - 到着 ( ) 自宅等の宿泊 パック特急包括直行直帰 ~ ~ ~ ~ ~ ~ 出発 有 到着 ( ) 出発 有 到着 ( ) 出発 有 到着 ( ) 出発 有 到着 ( ) 出発 有 到着 ( ) 出発 有 - - 到着 ( ) 自宅等の宿泊 パック特急包括直行直帰 パック特急包括直行直帰 パック特急包括直行直帰 パック特急包括直行直帰 パック特急包括直行直帰 パック特急包括直行直帰 ~ 出発 有 到着 ( ) - - パック特急包括直行直帰 ~ 出発有 ( 通勤定期 ) 到着 - パック特急包括 直行直帰
44 ( 参考 1) 日当 宿泊料一覧 日当宿泊料地域区分 区分 内国旅行 外国旅行指定都市甲地方乙地方丙地方 内閣総理大臣 3,800 13,100 11,100 8,900 8,100 最高裁判所長官内閣総理大臣等国務大臣等 3,300 10,500 8,700 7,000 6,300 その他の者 3,300 9,400 7,900 6,300 5,700 指定職の者 3,000 8,300 7,000 5,600 5,100 7 級以上 2,600 7,200 6,200 5,000 4,500 6 級以下 3 級以上 2,200 6,200 5,200 4,200 3,800 2 級以下 1,700 5,300 4,400 3,600 3,200 区分 甲地方 乙地方指定都市甲地方 乙地方 丙地方 内閣総理大臣 19,100 17,200 40,200 33,500 26,900 24,200 最高裁判所長官内閣総理大臣等国務大臣等 16,500 14,900 32,200 26,800 21,500 19,300 その他の者 16,500 14,900 29,000 24,200 19,400 17,400 指定職の者 14,800 13,300 25,700 21,500 17,200 15,500 7 級以上 13,100 11,800 22,500 18,800 15,100 13,500 6 級以下 3 級以上 10,900 9,800 19,300 16,100 12,900 11,600 2 級以下 8,700 7,800 16,100 13,400 10,800 9,700 内国旅行甲地方 外国旅行各都市 地域区分 都府県 都市名 地域区分 指定都市 甲 乙 丙 埼玉県さいたま市ロサンゼルス ニューヨーク 北米地域千葉県千葉市サンフランシスコ ワシントン 東京都 特別区 欧 州西欧 ジュネーブ ロンドン パリ 横浜市 地 域東欧 モスクワ 神奈川県川崎市アブダビ ジッダ 中近東地域相模原市クウェート リヤド 愛知県名古屋市東南アジアアジアシンガポール韓国 香港京都府京都市地域 大阪府 大阪市 南西アジア 中国 堺市 中南米地域 兵庫県 神戸市 大洋州地域 広島県 広島市 アフリカ地域 アビジャン 福岡県 福岡市 南極地域 上記以外は乙地方
45 ( 参考 2) 特別急行料金にかかる包括協議路線 区 間 函館 ~ 八雲 八雲 ~ 洞爺 札幌 ~ 美唄 札幌 ~ 砂川 札幌 ~ 滝川 札幌 ~ 白老 札幌 ~ 苫小牧 札幌 ~ 追分 岩見沢 ~ 旭川 滝川 ~ 旭川 旭川 ~ 白滝 旭川 ~ 士別 旭川 ~ 名寄 旭川 ~ 美深 東室蘭 ~ 苫小牧 東室蘭 ~ 南千歳 遠軽 ~ 北見 名寄 ~ 音威子府 幌延 ~ 南稚内 幌延 ~ 稚内 郡山 ~ 白石蔵王 郡山 ~ 米沢 郡山 ~ 那須塩原 福島 ~ 仙台 福島 ~ 赤湯 福島 ~かみのやま温泉 福島 ~ 山形 福島 ~ 新白河 仙台 ~くりこま高原 仙台 ~ 一ノ関 仙台 ~ 浪江 古川 ~ 一ノ関 古川 ~ 水沢江刺 古川 ~ 北上 一ノ関 ~ 新花巻 一ノ関 ~ 盛岡 水沢江刺 ~ 盛岡 盛岡 ~ 二戸 盛岡 ~ 八戸 盛岡 ~ 大曲 盛岡 ~ 角館 八戸 ~ 野辺地 八戸 ~ 青森 八戸 ~ 新青森 三沢 ~ 青森 青森 ~ 鷹ノ巣 青森 ~ 大館 山形 ~ 新庄 大曲 ~ 雫石 秋田 ~ 東能代 秋田 ~ 鷹ノ巣 秋田 ~ 象潟 秋田 ~ 田沢湖 秋田 ~ 角館 八郎潟 ~ 鷹ノ巣 東能代 ~ 弘前 羽後本荘 ~ 鶴岡 羽後本荘 ~ 酒田 越後湯沢 ~ 直江津 越後湯沢 ~ 高崎 直江津 ~ 長岡 直江津 ~ 見附 長岡 ~ 新潟 新潟 ~ 村上 東京 ~ 小田原 東京 ~ 湯河原 東京 ~ 小山 東京 ~ 熊谷 東京 ~ 八街 東京 ~ 成東 東京 ~ 横芝 東京 ~ 八日市場 東京 ~ 茂原 東京 ~ 上総一ノ宮 東京 ~ 大原 東京 ~ 上総湊 東京 ~ 大貫 東京 ~ 青堀 東京 ~ 君津 東京 ~ 木更津 東京 ~ 滑河 東京 ~ 佐原 新横浜 ~ 熱海 新横浜 ~ 三島 小田原 ~ 新富士 小田原 ~ 静岡 熱海 ~ 静岡 熱海 ~ 伊豆急下田 新宿 ~ 大月 三鷹 ~ 大月 三鷹 ~ 塩山 三鷹 ~ 山梨市 立川 ~ 塩山 立川 ~ 山梨市 立川 ~ 石和温泉 立川 ~ 甲府 八王子 ~ 塩山 八王子 ~ 山梨市 八王子 ~ 石和温泉 八王子 ~ 甲府 八王子 ~ 竜王 八王子 ~ 韮崎 大月 ~ 韮崎 大月 ~ 小淵沢 甲府 ~ 富士 甲府 ~ 塩尻 甲府 ~ 富士宮 上野 ~ 小山 上野 ~ 石岡 大宮 ~ 宇都宮 大宮 ~ 高崎 大宮 ~ 新前橋 大宮 ~ 前橋 大宮 ~ 安中榛名 小山 ~ 那須塩原 高崎 ~ 佐久平 高崎 ~ 上田 北千住 ~ 足利市 北千住 ~ 太田 浅草 ~ 太田 柏 ~ 水戸 柏 ~ 勝田 いわき~ 相馬 軽井沢 ~ 長野 錦糸町 ~ 成東 錦糸町 ~ 横芝 錦糸町 ~ 八日市場 錦糸町 ~ 旭 錦糸町 ~ 滑河 錦糸町 ~ 佐原 千葉 ~ 八日市場 千葉 ~ 銚子 大網 ~ 安房鴨川 大原 ~ 海浜幕張 御宿 ~ 海浜幕張 勝浦 ~ 海浜幕張 上総興津 ~ 海浜幕張 上総興津 ~ 蘇我 安房小湊 ~ 海浜幕張 安房小湊 ~ 蘇我 安房鴨川 ~ 蘇我 館山 ~ 木更津 館山 ~ 五井 館山 ~ 海浜幕張 館山 ~ 蘇我 富浦 ~ 五井 富浦 ~ 海浜幕張 富浦 ~ 蘇我 岩井 ~ 海浜幕張 保田 ~ 海浜幕張 浜金谷 ~ 海浜幕張 三島 ~ 静岡 新富士 ~ 掛川 静岡 ~ 浜松 豊橋 ~ 名古屋 豊橋 ~ 水窪 名古屋 ~ 米原 名古屋 ~ 飛騨金山 岐阜 ~ 下呂 岐阜 ~ 飛騨萩原
46 区 間 米原 ~ 武生 米原 ~ 鯖江 米原 ~ 福井 米原 ~ 京都 高山 ~ 富山 敦賀 ~ 芦原温泉 敦賀 ~ 京都 武生 ~ 小松 武生 ~ 金沢 鯖江 ~ 金沢 福井 ~ 松任 福井 ~ 金沢 芦原温泉 ~ 金沢 芦原温泉 ~ 高岡 小松 ~ 高岡 小松 ~ 富山 小松 ~ 七尾 金沢 ~ 富山 金沢 ~ 滑川 金沢 ~ 魚津 金沢 ~ 黒部 金沢 ~ 七尾 金沢 ~ 和倉温泉 富山 ~ 糸魚川 上諏訪 ~ 信濃大町 塩尻 ~ 中津川 塩尻 ~ 長野 木曽福島 ~ 多治見 松本 ~ 長野 安中榛名 ~ 長野 佐久平 ~ 長野 京都 ~ 日根野 京都 ~ 関西空港 京都 ~ 綾部 京都 ~ 福知山 京都 ~ 西舞鶴 新大阪 ~ 海南 新大阪 ~ 和歌山 大阪 ~ 柏原 姫路 ~ 岡山 姫路 ~ 豊岡 相生 ~ 岡山 上郡 ~ 鳥取 岡山 ~ 福山 岡山 ~ 新見 岡山 ~ 多度津 岡山 ~ 観音寺 岡山 ~ 伊予三島 岡山 ~ 善通寺 岡山 ~ 琴平 岡山 ~ 阿波池田 岡山 ~ 三原 岡山 ~ 大原 新倉敷 ~ 三原 新尾道 ~ 広島 新見 ~ 米子 松阪 ~ 紀伊長島 松阪 ~ 尾鷲 多気 ~ 尾鷲 串本 ~ 紀伊田辺 紀伊田辺 ~ 和歌山 湯浅 ~ 天王寺 二条 ~ 綾部 二条 ~ 福知山 二条 ~ 東舞鶴 二条 ~ 西舞鶴 園部 ~ 西舞鶴 福知山 ~ 豊岡 福知山 ~ 網野 鳥取 ~ 米子 倉吉 ~ 松江 米子 ~ 鳥取大学前 松江 ~ 大田市 出雲市 ~ 江津 出雲市 ~ 浜田 大田市 ~ 浜田 大田市 ~ 益田 益田 ~ 新山口 児島 ~ 伊予三島 高松 ~ 観音寺 高松 ~ 川之江 高松 ~ 伊予三島 高松 ~ 阿波池田 高松 ~ 大歩危 高松 ~ 板野 高松 ~ 池谷 高松 ~ 徳島 高松 ~ 阿南 高松 ~ 勝瑞 坂出 ~ 川之江 坂出 ~ 伊予三島 坂出 ~ 阿波池田 宇多津 ~ 阿波池田 丸亀 ~ 新居浜 多度津 ~ 新居浜 川之江 ~ 今治 伊予三島 ~ 今治 新居浜 ~ 伊予北条 新居浜 ~ 松山 伊予西条 ~ 松山 壬生川 ~ 松山 今治 ~ 伊予大洲 松山 ~ 八幡浜 松山 ~ 卯之町 松山 ~ 宇和島 阿波池田 ~ 高知 阿波池田 ~ 徳島 阿波池田 ~ 阿波川島 土佐山田 ~ 須崎 高知 ~ 窪川 須崎 ~ 中村 栗林 ~ 徳島 栗林 ~ 勝瑞 屋島 ~ 徳島 徳島 ~ 日和佐 徳島 ~ 牟岐 三原 ~ 広島 広島 ~ 徳山 新岩国 ~ 新山口 新山口 ~ 新下関 新山口 ~ 津和野 新山口 ~ 小倉 小倉 ~ 博多 小倉 ~ 二日市 小倉 ~ 鳥栖 小倉 ~ 杵築 折尾 ~ 中津 博多 ~ 筑後船小屋 博多 ~ 荒尾 博多 ~ 玉名 博多 ~ 佐賀 博多 ~ 肥前山口 博多 ~ 肥前鹿島 博多 ~ 武雄温泉 博多 ~ 有田 博多 ~ 行橋 博多 ~ 日田 博多 ~ 天ヶ瀬 鳥栖 ~ 玉名 鳥栖 ~ 上熊本 鳥栖 ~ 熊本 鳥栖 ~ 武雄温泉 鳥栖 ~ 早岐 鳥栖 ~ 佐世保 久留米 ~ 熊本 久留米 ~ 天ヶ瀬 久留米 ~ 豊後森 久留米 ~ 由布院 羽犬塚 ~ 熊本 筑後船小屋 ~ 熊本 筑後船小屋 ~ 新八代 熊本 ~ 新水俣 熊本 ~ 出水 熊本 ~ 新鳥栖 熊本 ~ 豊後竹田 熊本 ~ 人吉 八代 ~ 人吉 新八代 ~ 出水 新八代 ~ 川内 新水俣 ~ 鹿児島中央 出水 ~ 鹿児島中央 鹿児島中央 ~ 都城 鹿児島中央 ~ 西都城 鹿児島 ~ 西都城 新鳥栖 ~ 諫早 新鳥栖 ~ 武雄温泉 新鳥栖 ~ 早岐 新鳥栖 ~ 佐世保 佐賀 ~ 諫早 佐賀 ~ 浦上 佐賀 ~ 佐世保 肥前山口 ~ 諫早 肥前山口 ~ 長崎 肥前鹿島 ~ 長崎 中津 ~ 別府
47 区 間 中津 ~ 大分 柳ヶ浦 ~ 別府 宇佐 ~ 大分 別府 ~ 佐伯 大分 ~ 佐伯 大分 ~ 日田 大分 ~ 天ヶ瀬 大分 ~ 豊後森 大分 ~ 宮地 佐伯 ~ 延岡 佐伯 ~ 日向市 延岡 ~ 宮崎 延岡 ~ 南宮崎 延岡 ~ 宮崎空港 南延岡 ~ 宮崎空港 日向市 ~ 宮崎 日向市 ~ 南宮崎 宮崎 ~ 西都城 南宮崎 ~ 国分 新水前寺 ~ 豊後竹田 宮地 ~ 三重町
48 ( 別添 2) 府省共通システムの利用開始時に実施する措置 1. 旅費経路 方法の選定経路検索ソフト活用による経路 方法の選定については 今後整備される旅費業務に係る府省共通システムにおける統一的な経路検索ソフトの利用 選定方法等により 各府省の経路選定が標準化され 業務効率化が十分確保できるよう 府省共通システムの設計 開発に際し 経路検索ソフトの選定 設定等を行うこととする 2. 在勤地内旅行及び在勤地内を超える近距離旅行旅費に係る業務の効率化を図る観点から 交通費以外の実費弁償の必要性を認められない在勤地内旅行については 今後整備される旅費業務に係る府省共通システムの利用の利用開始時に 旅費 ( 交通費 ) の実費を支給する方法に改め 日当は支給しない また 在勤地内を超える近距離 ( 鉄道 100 km未満 ) の旅行についても 在勤地内を超えるか否かの確認作業の効率化及び経費節減の観点から 今後整備される旅費業務に府省共通システムの利用開始時には 日当の支給を行わないこととし 旅費 ( 交通費 ) の実費を支給する方法に改める なお 官署との電話連絡等の昼食代以外の諸雑費が発生した場合は 従来どおり本文中 Ⅳ.3.⑵に示す日当の 1/2 を支給することができる 従来の日当による定額払いを実費支給の方法に切り替えた場合 少額にもかかわらず旅費請求 支払に係る業務が極めて煩瑣となり業務効率化に逆行することになりかねないため 旅費業務に係る府省共通システムは システムの利用による業務効率化が十分確保できるような設計 開発を進めるものとする 3. 在勤地以外の同一地域内旅行今後整備される旅費業務に係る府省共通システムの利用開始時より 在勤地以外の同一地域内旅行については 交通費に係る旅費の実費を支給する方法に改める この場合 出張先の近距離移動に係る交通費は日当で賄うこととされていることから 交通費の実費支給に伴い 日当の構成要素のうち 交通費相当分 ( 日当の 1/2 相当 ) を減額して支給する ( 在勤地以外の同一地域内旅行のうち 在勤地以外であるが 在勤地と同一市町村内において旅行する場合 2. の場合と同様の取扱いとする ) なお 昼食代及びその他の諸雑費が発生しない場合には 残りの日当 ( 支給日当額の 1/2) も減額する (= 日当の全部を支給しない ) 従来の日当による定額払いを実費支給の方法に切り替えた場合 少額にもかかわらず旅費請求 支払に係る業務が極めて煩瑣となり業務効率化に逆行することになりかねないため 旅費業務に係る府省共通システムは システムの利用による業務効率化が十分確保できるような設計 開発を進めるものとする
49 4. システム利用による交通費計算における留意点上記の実施に当たっては 電車やバスに係る交通費は 一般的に支出を証明する書面や記録が用意できないことから 交通費を不正に請求 受領したことが明らかになった場合には法令に則り厳正に処罰するとともに 職員に対し処罰の対象となる旨を徹底することとする
Microsoft Word - 参考資料2 旅費業務に関する標準マニュアル(HP用)
参考資料 2 旅費業務に関する標準マニュアル (Ver.2-0) 本マニュアルは 旅費業務の効率化に向けた改善計画 ( 平成 28 年 7 月 29 日旅費 会計等業務効率化推進会議決定 ) を踏まえ改定された 旅費業務に関する標準マニュアルVer.2-0 (2016 年 12 月各府省等申合せ ) のうち 旅費 宿泊費等の算定方法について間接補助事業向けに抜粋し再構成等したものであり 間接補助事業における旅費交通費等の算定において準用して使用するものとします
目次 1 旅行計画の作成 3 ⑴ 旅行経路 方法の選定 ⑵ 割引制度等の活用 ⑶パック商品の選定の取扱い ⑷SEABIS を使用した経路選定 ⑸その他の留意点 2 旅費の種類と標準的取扱い 8 3 旅行計画の審査 決裁 18 ⑴ 決裁階層の簡素化 ⑵ 決裁後の手続 ⑶ 旅行計画の内容の変更 4 旅費
資料 1 旅費業務に関する 標準マニュアル Ver.2-0 2016 年 12 月 各府省等申合せ 目次 1 旅行計画の作成 3 ⑴ 旅行経路 方法の選定 ⑵ 割引制度等の活用 ⑶パック商品の選定の取扱い ⑷SEABIS を使用した経路選定 ⑸その他の留意点 2 旅費の種類と標準的取扱い 8 3 旅行計画の審査 決裁 18 ⑴ 決裁階層の簡素化 ⑵ 決裁後の手続 ⑶ 旅行計画の内容の変更 4 旅費請求の起案
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全国に拡がるアフターサービス網 お買い上げ商品のご相談は 最寄りのマキタ登録販売店もしくは 下記の当社営業所へお気軽にお尋ねください 事業所名 電話番号 札 幌 支 店 011 (783) 8141 札幌営業所 011 (783) 8141 旭川営業所 0166 (31) 6501 釧路営業所 0154 (37) 4849 函館営業所 0138 (49) 9273 苫小牧営業所 0144 (68)
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別紙様式 3( 付表 1) 平成 年度介護職員処遇改善加算実績報告書積算資料 薄い黄色のセルに必要事項を入力してください 1. 加算受給額 ( 現行の加算 Ⅰと 現行の加算 Ⅱの比較額について ) 別紙様式 3の56を記載する場合のみ記載 別紙様式 3の34により報告した場合は記載不要です 単位 :
別紙様式 3 山形県知事殿 介護職員処遇改善実績報告書 ( 平成 年度 ) 薄い黄色のセルに必要事項を入力してください 事業所等情報 介護保険事業所番号 事業者 開設者 主たる事業所の所在地 フリガナ名称 電話番号 FAX 番号 事業所等の名称 フリガナ 名称 提供するサービス 事業所の所在地 電話番号 FAX 番号 事業所等情報については 複数の事業所ごとに一括して提出する場合は 別紙一覧表による
旅費制度の概要 ( 説明会配布資料 ) に関する Q&A H21.6 作成 H21.9 Q4(4)8~10 Q5(4) 追加 H23.7 Q4(4)610(5)1 Q5(2)(8) Q7(1)(2) 一部改正及び追加 Q1 旅行命令等について ( 第 1 章 1 関係 ) (1) 勤務公署から同一用
旅費制度の概要 ( 説明会配布資料 ) に関する Q&A H21.6 作成 H21.9 Q4(4)8~10 Q5(4) 追加 H23.7 Q4(4)610(5)1 Q5(2)(8) Q7(1)(2) 一部改正及び追加 Q1 旅行命令等について ( 第 1 章 1 関係 ) (1) 勤務公署から同一用務地まで複数の職員が旅行する場合に 職員によって異なる旅行の経路及び方法により旅行命令を行うことはできるか
第 40 回 看護総合 2009 年 平成 21 年 2009/7/18-19 京都府京都市 2009 年 2010 年 精神看護 2009/7/23-24 島根県松江市 2009 年 2010 年 母性看護 2009/8/6-7 佐賀県佐賀市 2009 年 2010 年 看護教育 2009/8/2
学術集会開催実績および冊子発行年 回 学術集会は各回の開催順に掲載 第 49 回 精神看護 2018 年 平成 30 年 2018/7/19-20 徳島県徳島市 2018 年 2019 年 在宅看護 2018/7/27-28 佐賀県佐賀市 2018 年 2019 年 看護管理 2018/8/9-10 宮城県仙台市 2018 年 2019 年 看護教育 2018/8/16-17 広島県広島市 2018
11 m2~15 m2 7m2~10 m2 6m2以下 1 級地別記 7 別記 8 別記 9 2 級地別記 7 別記 8 別記 9 3 級地別記 7 別記 8 別記 9 ただし 次に掲げる当該世帯の自立助長の観点から引き続き当該住居等に居住することが必要と認められる場合又は当該地域の住宅事情の状況に
社援発 0414 第 9 号平成 27 年 4 月 14 日 別記 1( 知事又は市長 ) 殿 厚生労働省社会 援護局長 生活保護法による保護の基準に基づき厚生労働大臣が別に定める住宅扶助 ( 家賃 間代等 ) の限度額の設定について ( 通知 ) 生活保護法による保護の基準 ( 昭和 38 年厚生省告示第 158 号 以下 保護の基準 という ) 別表第 3 の 2 の規定に基づき 貴都道府県 (
○福島県旅費条例
第 1 章総則 公立大学法人会津大学職員旅費規程 ( 平成 18 年 4 月 1 日規程第 49 号 ) 改正平成 28 年 4 月 1 日規程第 13 号 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公立大学法人会津大学職員就業規則 ( 以下 就業規則 という ) 第 47 条の規定に基づき 公立大学法人会津大学 ( 以下 法人 という ) の理事長 副理事長 理事 監事及び職員 ( 以下 職員等 という
介護職員処遇改善加算実績報告チェックリスト 提出前に 次の書類が揃っているか最終の確認をお願いします このチェックリストは 提出する実績報告書類に同封してください チェック 介護職員処遇改善実績報告書 ( 別紙様式 3) 事業所一覧表 ( 別紙様式 3 添付書類 1) 必要に応じて 別紙様式 3 添
作成時の注意点 シートは全部で 7 種類あります 印刷して手書きで作成する場合も必要箇書を必ず記入してください 7 実績報告参考表は 記載すべき箇所を黄色で着色しています ( 黄色の箇所以外は入力できないようにしています )7 実績報告参考表は参考様式ですので 任意の様式を使用しても構いません 黄色の箇所でも 結果的に記入されないものもあります 行を追加する必要がある場合は ツール から シート保護の解除
H ( 火 ) H ( 水 ) H ( 金 ) H ( 火 ) H ( 月 ) H ( 火 ) H ( 土 ) H ( 日 ) H ( 木 ) H ( 火 ) H
1. 技能実習責任者講習 http://www.zenkiren.com/seminar/ginoujissyu.html 開催日時 H29.11.29 ( 水 ) H29.12.5 ( 火 ) H29.12.12 ( 火 ) H29.12.17 ( 日 ) H30.1.9 ( 火 ) H30.1.16 ( 火 ) H30.1.24 ( 水 ) H30.2.4 ( 日 ) H30.2.5 ( 月 )
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平成16年規程第36号_旅費規程
独立行政法人日本学生支援機構平成 16 年規程第 36 号最近改正平成 29 年規程第 12 号 旅費規程を次のように定める 平成 16 年 6 月 11 日独立行政法人日本学生支援機構理事長北原保雄 旅費規程目次第 1 章総則 ( 第 1 条 第 9 条 ) 第 2 章内国旅行の旅費 ( 第 10 条 第 19 条 ) 第 3 章外国旅行の旅費 ( 第 20 条 第 24 条 ) 第 4 章雑則
東京 ( 羽田 )- 大阪 ( 関西 ) 東京 ( 羽田 ) 発 00:00 08: :25 10,500 53% 10,500 08: :15 11,000 51% 11, :15 11,000 51% 11,000 15:
別紙 (15) 旅割 45 運賃 (2012 年 10 月 28 日 ~11 月 11 日ご搭乗分 ) ダイヤは 予定 であり 便名 出発時刻 運賃額等が変更となる場合がございます 運航ダイヤの確定は8 月末を予定しております コードシェア便の予定ダイヤは 10 月の運航ダイヤに基づいております 割引率は片道運賃 ( 通常 ) より算出 東京 ( 羽田 )- 札幌 ( 千歳 ) 東京 ( 羽田 )
平成 31 年 3 月 20 日更新 全国女性の参画マップ 平成 30 年 12 月作成 内閣府男女共同参画局
平成 31 年 3 月 20 日更新 全国女性の参画マップ 平成 30 年 12 月作成 内閣府男女共同参画局 目 次 1 議会議員に占める女性の割合 3 2 市区議会議員に占める女性の割合 ( 別 ) 4 3 町村議会議員に占める女性の割合 ( 別 ) 5 4 の地方公務員採用試験 ( 大卒程度 ) からの採用者に占める女性の割合 6 5 の地方公務員管理職に占める女性の割合 7 6 の審議会等委員に占める女性の割合
東京 ( 羽田 )- 大阪 ( 関西 ) 東京 ( 羽田 ) 発 ,500 53% 10,500-10,500 10, ,000 51% 11,000-11,000 11, ,000 51% 11,000-11,000 11,
別紙 (34) 旅割 45 運賃 (2013 年 9 月 17 日 ~9 月 30 日ご搭乗分 ) 割引率は片道運賃 ( 通常 ) より算出 東京 ( 羽田 )- 札幌 ( 千歳 ) 東京 ( 羽田 ) 発 963 13,100 61% 土 :13800 円 13,100-13,300 13,300 4711 13,300 60% 金 土 :18600 円 18,600-13,300 13,300
東京 ( 羽田 )- 大阪 ( 伊丹 ) 東京 ( 羽田 ) 発 961 8,800 61% 土 :9000 円 13 9,500 58% 土 :10000 円 15 10,500 53% 日 :9700 円 土 :11000 円 17 11,500 49% 日 :9700 円 19 10,500
別紙 (11) 旅割 45 運賃 (3 月 1 日 ~3 月 14 日ご搭乗分 ) 割引率は片道運賃 ( 通常 ) より算出 東京 ( 羽田 )- 札幌 ( 千歳 ) 東京 ( 羽田 ) 発 963 12,000 64% 金 土 :12300 円 4711 14,000 58% 金 土 :18600 円 51 14,300 57% 金 土 :18600 円 4713 14,600 56% 金 土 :18600
お問い合わせ先 S 2014.04 北海道 東北 旭川 340 盛岡 339 山形 378 0166-23-0311 019-625-2525 023-623-1311 札幌 366 仙台 359 福島 377 011-214-7111 022-264-9111 024-522-7111 青森 390 秋田 383 関東 東京以外 水戸 375 高崎 381 所沢 263 津田沼 259 本八幡 276
運賃計算の仕方(基本)
運賃計算の仕方 本記事は 2013 年 10 月 21 日時点での計算方法であり 次回ダイヤ改正等で一部変更される可能性があります 運賃計算の原則 運賃 料金は実際の乗車経路 発着順序により計算されます 1. JR 線が連続する場合 JR 線の営業キロは同一方向に連続する場合 距離を通算します 経路が同一駅を 2 度通過するため環状線 1 周になるとき 一部又は全てが復乗になるときは環状線一周となる駅
電気用品安全法 特定以外の電気用品編 平成 24 年 2 月 15 日改訂 関東経済産業局産業部消費経済課製品安全室 連絡先 330-9715 埼玉県さいたま市中央区新都心 1-1 TEL:048-600-0409 FAX:048-601-1291 P. (P.1 ) (P.1 ) (P.1 ) http://www.kanto.meti.go.jp/seisaku/shohisha/seihinanz
輸送計画書 太極拳交流大会 開催地 : 秋田市 ねんりんピック秋田 2017 宿泊 輸送センター Ver.1 更新日 :8/28
輸送計画書 交流大会 開催地 : 秋田市 ねんりんピック秋田 201 宿泊 輸送センター Ver.1 更新日 :/2 輸送計画書のご利用にあたって この輸送計画書は ねんりんピック秋田 201 に参加される各都道府県 政令指定都市選手団の引率者 派遣団体本部員及び大会関係者等の輸送業務に携わる皆様のために作成したものです ご利用にあたりましては 以下の事項にご注意ください この輸送計画書に掲載している計画輸送は
諸手当認定マニュアル
2016/5/23 更新 諸手当認定マニュアル ( 単身赴任手当編 ) 手当の請求は速やかに! ~ 事実発生日から 15 日以内の届出を ~ 四万十町事務職員部会 単身赴任手当って何? いくらもらえるの? 単身赴任手当とは 公署を異にする異動等に伴い転居し やむを得ない事情により配偶者と別居し 単身で生活することを常況とする職員等に支給される手当で 二重生活をおくることによる経済的負担を軽減すること等を目的とするものです
的な計画を決定する 会議の構成府省は 各項目について 当該項目の末尾に付した時期に できるところから速やかに適切な措置をとることとする 1 概略は別紙 1 参照 2 SEABIS で処理された約 40 万件の旅行案件 ( 平成 26 年 9 月 1 日から 27 年 12 月 2 日までのデータ )
旅費業務の効率化に向けた改善計画 平成 28 年 7 月 29 日 旅費 会計等業務効率化推進会議決定 国の機関における旅費業務については 効率化を図るため 近年累次の取組がなされてきた 1が なお満足できる効果を上げるに至っていない 2 このため 今般 各府省において実際に事務処理に長期間を要した事例 3を取り上げ 関係者に対し 交通費 宿泊料 日当等 旅費の各項目の精算手続について実際に時間を要した要因に踏み込んだヒアリングを行い
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浜松市障害者入院時コミュニケーション支援事業実施要綱 ( 目的 ) 第 1 条 この要綱は 意思疎通を図ることが困難な障害者が医療機関に入院したとき 当該障害者が当該医療機関に派遣されるコミュニケーション支援員を介して 医療従事者との意思疎通を図り 円滑な医療行為を受けることができるよう支援することを目的として実施する浜松市障害者 入院時コミュニケーション支援事業 ( 以下 本事業 という ) について
はじめてのマイナンバーガイドライン(事業者編)
はじめてのマイナンバーガイドライン ( 事業者編 ) ~ マイナンバーガイドラインを読む前に ~ 特定個人情報保護委員会事務局 ( 留意事項 ) 本資料は 特定個人情報の適正な取扱いに関するガイドライン ( 事業者編 ) の概要をご理解いただくために まとめたものです 特定個人情報の適正な取扱いを確保するための具体的な事務に当たっては 特定個人情報の適正な取扱いに関するガイドライン ( 事業者編 )
03-01【局長通知・特例】施術管理者の要件に係る取扱の特例について
保発 0116 第 3 号 平成 30 年 1 月 16 日 都道府県知事 地方厚生 ( 支 ) 局長 殿 厚生労働省保険局長 ( 公印省略 ) 柔道整復師の施術に係る療養費の受領委任を取扱う 施術管理者の要件の特例について 柔道整復師の施術に係る療養費の受領委任を取扱う施術管理者の要件に係る取扱は 柔道整復師の施術に係る療養費について ( 平成 22 年 5 月 24 日付け保発 0524 第 2
22. 都道府県別の結果及び評価結果一覧 ( 大腸がん検診 集団検診 ) 13 都道府県用チェックリストの遵守状況大腸がん部会の活動状況 (: 実施済 : 今後実施予定はある : 実施しない : 評価対象外 ) (61 項目中 ) 大腸がん部会の開催 がん部会による 北海道 22 C D 青森県 2
21. 都道府県別の結果及び評価結果一覧 ( 胃がん検診 集団検診 ) 12 都道府県用チェックリストの遵守状況胃がん部会の活動状況 (: 実施済 : 今後実施予定はある : 実施しない : 評価対象外 ) (61 項目中 ) 胃がん部会の開催 がん部会による 北海道 22 C D 青森県 25 C E 岩手県 23 C D 宮城県 13 秋田県 24 C 山形県 10 福島県 12 C 茨城県 16
○ 第1~8表、図1~4(平成25年度公立学校教員採用選考試験の実施状況について)
第 1 表応募者数 受験者数 採用者数 競争率 応募者数受験者数採用者数競争率女性 ( 内数 ) 女性 ( 内数 ) ( 倍率 ) 64,093 58,703 31,192 13,626 7,956 4.3 中学校 70,507 62,998 26,228 8,383 3,582 7.5 高等学校 41,760 37,812 12,184 4,912 1,616 7.7 特別支援学校 11,054
ハ昇任させようとする日以前 2 年以内に懲戒処分等を受けていないこと ( ただし 減給は 1 年 6 月以内 戒告は 1 年以内とする ) 施行 3 年後 ( 平成 24 年 4 月 1 日 ) から適用 1 本省課長級未満の官職への昇任の場合イ直近の連続した2 回の能力評価のうち 1 回の全体評語
人事評価の結果の任免 給与等への活用の概要 1. 任用 分限 (1) 昇任 昇任させようとする日以前 2 年の能力評価及び直近の業績評価の全体評語を活用 本省課長級以上の官職への昇任の場合は 別途要件を設定 任命権者は 1 本省課長級未満 2 本省課長級 3 本省事務次官 局長及び部長級 の区分に応じ 以下に掲げる要件を満たす職員のうち 人事評価の結果に基づき 官職に係る能力及び適性 ( 標準職務遂行能力及び補充しようとする官職についての適性をいう
個人情報の保護に関する規程(案)
公益財団法人いきいき埼玉個人情報保護規程 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 埼玉県個人情報保護条例 ( 平成 16 年埼玉県条例第 65 号 ) 第 59 条の規定に基づき 公益財団法人いきいき埼玉 ( 以下 財団 という ) による個人情報の適正な取扱いを確保するために必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この規程において 個人情報 個人情報取扱事業者 個人データ 保有個人データ
Part2
VGR/AMANAIMAGESRF/AMANAIMAGES 18 Part2 5 倉 阪 秀 史 さん 2050 CO 2 2020 EU 2005 8.520 1.315 39.849 2005 9 1.7202010 2.5EU CO2 2030 5 1 再 生 可 能 エネルギーの 利 用 拡 大 へ 2020 1990 25 2050 6 8 20 national geographic special
職員の私有車の公務使用に関する要綱 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は, 地方公務員法 ( 昭和 25 年法律第 261 号 ) 第 3 条第 2 項に規定する一般職の職員 ( 期限付教員以外の臨時的任用職員を除く ) および同条第 3 項第 3 号に規定する特別職 ( 以下 職員 という ) が私
職員の私有車の公務使用に関する要綱 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は, 地方公務員法 ( 昭和 25 年法律第 261 号 ) 第 3 条第 2 項に規定する一般職の職員 ( 期限付教員以外の臨時的任用職員を除く ) および同条第 3 項第 3 号に規定する特別職 ( 以下 職員 という ) が私有車を公務のために使用すること ( 以下 私有車の公務使用 という ) に関し必要な事項を定めることにより,
MP730/MP700 基本操作ガイド
FHFL3/JP/BG 消耗品 オプション製品のご購入ご相談窓口 消耗品 オプション製品はお買い上げ頂いた販売店 またはお近くの キヤノン製品取り扱い店にてお買い求めください ご不明な場合は 下記お客様相談センターまでご相談ください 修理サービスご相談窓口 基本操作ガイド 修理のご相談は お買い上げ頂いた販売店にご相談ください ご不明な場合は 下記お客様相談センターまでご相談ください キヤノン株式会社
住宅宿泊事業の宿泊実績について 令和元年 5 月 16 日観光庁 ( 平成 31 年 2-3 月分及び平成 30 年度累計値 : 住宅宿泊事業者からの定期報告の集計 ) 概要 住宅宿泊事業の宿泊実績について 住宅宿泊事業法第 14 条に基づく住宅宿泊事業者から の定期報告に基づき観光庁において集計
住宅宿泊事業の宿泊実績について 令和元年 5 月 16 日観光庁 ( 平成 31 年 2-3 月分及び平成 30 年度累計値 : 住宅宿泊事業者からの定期報告の集計 ) 概要 住宅宿泊事業の宿泊実績について 住宅宿泊事業法第 14 条に基づく住宅宿泊事業者から の定期報告に基づき観光庁において集計 とりまとめを行ったもの 住宅宿泊事業法において 住宅宿泊事業者は 届出住宅の宿泊日数等を 2 ヶ月毎に都道府県
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1 コーチ 802001677 宮崎 744500076 2 コーチ 802004883 宮崎 744500098 3 コーチ 802005298 北海道 740100003 4 コーチ 802006099 宮城 740400015 5 コーチ 802009308 大阪 742700351 6 コーチ 802012742 沖縄 744700018 7 コーチ 802012867 静岡 742100061
事業者の方へ 小規模事業場産業医活動助成金 の手引 ( 平成 29 年度版 ) 小規模事業場が 産業医の要件を備えた医師と職場巡視 健康診断異常所見者に関する意見聴取 保健指導等 産業医活動の全部又は一部を実施する契約を締結し 実際に産業医活動が行われた場合に 費用の助成を受けることができる制度です 従業員の健康管理等のために 是非ご活用ください この助成金は 厚生労働省の産業保健活動総合支援事業の一環として行われてい
輸送計画書 マラソン交流大会 ( 珠洲市 ) 10 月 6 日現在 第 23 回全国健康福祉祭いしかわ大会実行委員会
輸送計画書 マラソン交流大会 ( 珠洲市 ) 10 月 6 日現在 第 23 回全国健康福祉祭いしかわ大会実行委員会 JKLMN OP QRS TU!" #$%!" & '() *+,-./0 12 &3 4567 89 -:-!" &; ?@A% 89-.- 12 &B >CD% EFGH I0 12 マラソン 10 月 9 日 ( 土 ) 復路 総合開会式会場 石川県西部緑地公園陸上競技場
公文書管理条例等の制定状況調査結果 平成 3 0 年 3 月総務省自治行政局行政経営支援室
公文書管理条例等の制定状況に関する調査について 本調査は 地方公共団体における公文書管理条例等の制定状況及び公文書館の設置状況について調査したもの 47 団体 (100.0%) 20 団体 (100.0%) ( を除く )1,605 団体 (93.3%) が公文書管理条例等 を制定済である 調査内容 : 地方公共団体における公文書管理条例等の制定状況及び公文書館の設置状況を調査調査時点 : 平成 29
公益社団法人松戸市シルバー人材センター臨時職員就業規程 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益社団法人松戸市シルバー人材センター ( 以下 センター という ) の臨時に雇用する者 ( 以下 臨時職員 という ) の就業に関して必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この規程において
公益社団法人松戸市シルバー人材センター臨時職員就業規程 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益社団法人松戸市シルバー人材センター ( 以下 センター という ) の臨時に雇用する者 ( 以下 臨時職員 という ) の就業に関して必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この規程において 臨時職員 とは 嘱託職員 ( 比較的長期の間センターの業務に従事するため 期限を限定して任用契約を締結した職員をいう
5. 都道府県別 の推移 (19 19~1 年 ) 北海道 1% 17% 1% % 11% 北海道 青森県 3% 3% 31% 3% % 7% 5% 青森県 岩手県 3% 37% 3% 35% 3% 31% 9% 岩手県 宮城県 33% 3% 31% 9% 7% 5% 3% 宮城県 秋田県 1% % % 3% 3% 33% 3% 秋田県 山形県 7% % 7% 5% 3% % 37% 山形県 福島県
