03-01【局長通知・特例】施術管理者の要件に係る取扱の特例について
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- あきひさ ひろなが
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1 保発 0116 第 3 号 平成 30 年 1 月 16 日 都道府県知事 地方厚生 ( 支 ) 局長 殿 厚生労働省保険局長 ( 公印省略 ) 柔道整復師の施術に係る療養費の受領委任を取扱う 施術管理者の要件の特例について 柔道整復師の施術に係る療養費の受領委任を取扱う施術管理者の要件に係る取扱は 柔道整復師の施術に係る療養費について ( 平成 22 年 5 月 24 日付け保発 0524 第 2 号 ) 別添 1 別紙及び別添 2のそれぞれの第 1 章 5の規定により 柔道整復師の施術に係る療養費の受領委任を取扱う施術管理者の要件について ( 平成 30 年 1 月 16 日付け保発 0116 第 2 号 ) の別紙 1 柔道整復療養費の受領委任を取扱う施術管理者の要件に係る取扱について により取り扱うところであるが 平成 30 年度の柔道整復師の施術に係る療養費の制度の円滑な施行の観点から 一定の条件に合致する者について 受領委任を取扱う施術管理者の要件に特例を設けることとし 別紙により行うものとしたので その取扱いに遺漏なきようご配慮願いたい なお 別紙の取扱は 平成 30 年 4 月 1 日より適用することとする 別紙 柔道整復療養費の受領委任を取扱う施術管理者の要件の特例について
2 ( 別紙 ) 柔道整復療養費の受領委任を取扱う施術管理者の要件の特例について 1 施術管理者に係る要件の特例による取扱い 柔道整復師の施術に係る療養費の受領委任を取扱う施術管理者の要件について ( 平成 30 年 1 月 16 日付け保発 0116 第 2 号 ) の別紙 1 柔道整復療養費の受領委任を取扱う施術管理者の要件に係る取扱について について 平成 30 年度においては 柔道整復師の施術に係る療養費の制度の円滑な施行の観点から 一定の条件に合致する者に特例の要件を設けることとし その取扱を以下に示すものとすること 2 受領委任を取扱う施術管理者の要件の特例となる対象者受領委任を取扱う施術管理者の要件の特例となる対象者 ( 以下 特例対象者 という ) は 平成 30 年 3 月の国家試験で柔道整復師の資格を取得した後 平成 30 年 5 月末日までに 地方厚生 ( 支 ) 局長と都道府県知事あて 受領委任を取扱う施術管理者の届出又は申出を行った者とすること 3 特例対象者に係る施術管理者の要件としての実務経験特例対象者に係る 柔道整復師の施術に係る療養費について ( 平成 22 年 5 月 24 日付け保発 0524 第 2 号 ( 以下 受領委任通知 という ) 別添 1 別紙及び別添 2のそれぞれの第 1 章 5に規定する 柔道整復師として実務に従事した経験 は 特例対象者が自身で管理する施術所以外の受領委任の取扱いを行うとして登録された施術所 ( 以下 登録施術所 という ) において 柔道整復師の実務を研修 ( 以下 実務研修 という ) した経験であること 4 特例対象者に係る施術管理者の要件としての実務経験の期間特例対象者に係る柔道整復師実務研修の期間は 次の事項を全て満たすものとすること (1) 柔道整復師の資格取得後の期間とすること (2) 受領委任を取扱う施術管理者の届出又は申出を行った日から1 年以内に 特例対象者が管理する施術所以外の次の要件を満たす登録施術所において3の実務研修を行った期間とすること ( 特例対象者が管理する施術所以外で実務研修をする登録施術所の要件 ) 1 施術管理者として継続した管理経験が3 年以上あること 2 現在 若しくは過去に行政処分を受けていないこと (3) 受領委任の届出又は申出に必要となる実務研修の期間は 合計 7 日間相当 (1 日あたり7 時間程度 ) とすること (4)(3) の期間は 5による別紙様式 1の実務研修期間証明書の 実務研修期間 欄を通算した期間とすること 1
3 5 特例対象者に係る柔道整復師実務研修の期間の証明方法特例対象者に係る柔道整復師実務研修の期間の証明方法は 以下に示すものとすること (1) 柔道整復師実務研修の期間の証明は 別紙様式 1の実務研修期間証明書により取扱うものとすること (2) 実務研修期間証明書は 特例対象者が実務研修をした 登録施術所の管理者 ( 開設者又は施術管理者 ) による証明とすること 6 特例対象者に係る登録施術所の管理者における柔道整復師実務研修期間の証明登録施術所の管理者は 以下に示す柔道整復師実務研修の期間を証明するものとすること (1) 登録施術所の管理者は 実務研修期間の証明を求められた場合 当該柔道整復師にかかる実務研修期間を確認したうえで 別紙様式 1の実務研修期間証明書の必要欄を記入 押印した後 手交すること (2) 登録施術所の管理者は 当該施術所に実務研修を希望する柔道整復師に対し 関係法令等を遵守した上で 不利益な取扱いを行わないこと 7 登録施術所の管理者に対する改善の特例地方厚生 ( 支 ) 局長は 登録施術所の管理者が6の規定に違反していると認めるときは 受領委任通知別添 1による協定及び別添 2による受領委任の取扱規程の適正な運用を確保するため 当該登録施術所の管理者に対し 柔道整復師実務研修期間の証明の改善に関し必要な措置を求め 当該登録施術所の管理者はこれに応じるものとすること なお 登録施術所の管理者における虚偽証明の事実を認めたときは 受領委任の取扱いの中止とすることができる 8 特例対象者に係る施術管理者の要件としての研修受講受領委任通知別添 1 別紙及び別添 2のそれぞれの第 1 章 5に規定する 登録を受けたものが行う研修 は 本通知の別紙 2 柔道整復療養費の受領委任を取扱う施術管理者に係る研修実施要綱 の2に規定する施術管理者研修であること 9 特例対象者に係る施術管理者の要件としての研修修了の証明受領委任通知別添 1 別紙及び別添 2のそれぞれの第 1 章 5に規定する 研修の課程を修了した者 の証明は 本通知の別紙 2 柔道整復療養費の受領委任を取扱う施術管理者に係る研修実施要綱 の12 による研修修了証によるものとすること なお 10により受領委任の届出又は申出に添付する研修修了証は 本通知の別紙 2 柔道整復療養費の受領委任を取扱う施術管理者に係る研修実施要綱 の 13による研修修了年月日から5 年間の有効期間を経過していないものであること 2
4 10 特例対象者に係る受領委任を取扱う施術管理者の届出又は申出特例対象者に係る受領委任を取扱う施術管理者の届出又は申出は 受領委任通知別添 1 別紙第 2 章 9の受領委任の届け出又は別添 2 第 2 章 9の受領委任の申し出に 次の事項に定める書面を添付し 地方厚生 ( 支 ) 局長と都道府県知事へ届出又は申出するものとすること また 受領委任の届出の場合は 各都道府県公益社団法人柔道整復師会長を経由して行うものとすること (1) 施術所の開設届又は施術所の変更届の写し (2) 柔道整復師免許証 ( 施術所に勤務する柔道整復師を含む ) の写し (3) 開設者が選任したことを証明する書類 (4) 勤務形態を確認できる書類 (5) 欠格事由に該当しない旨の申出書 (6)6による実務研修期間証明書の写し (7)10による研修修了証の写しなお 届出又は申出の際は 添付する書面のうち (6) 実務研修期間証明書の写し及び (7) 研修修了証の写しに代えて 特例による確約書を添付するものとし 特例による確約書は 特例対象者が受領委任を取扱う施術管理者の届出及び申出を行った日から1 年以内に (6) 実務研修期間証明書の写し及び (7) 研修修了証の写しを提出すること 並びに (6) 及び (7) の提出をしなかった場合には受領委任の取扱いを中止することに異議ないことを別紙様式 2の確約書 ( 特例対象者 ) により確約するものであること 3
5 別紙様式 1 実務研修期間証明書 ( 平成 30 年度の特例 ) 次の者は当施設において 柔道整復の実務を研修したことを証明します 氏名 生年月日 昭和 年 月 日 平成 実務研修 昭和 昭和 期間 年 月 日 ~ 年 月 日 平成 平成 日 時間 平成年月日 施設名 所在地 管理者職名及び氏名 印 ( 注 ) 1. 柔道整復師としての実務研修期間を記載すること 2. 虚偽の証明を行ったときは 受領委任の取扱いの中止又は中止相当となります 3. 平成 30 年 3 月の国家試験で柔道整復師の資格取得後 平成 30 年 5 月末日までの 柔道整復師の施術に係る療養費について ( 平成 22 年 5 月 24 日付け保発 0524 第 2 号 ) 別添 1 別紙第 2 章 9 の届け出又は別添 2 第 2 章 9 の申し出に限る
6 別紙様式 2 確約書 ( 特例対象者 ) 柔道整復師の施術に係る療養費の受領委任を取扱う施術管理者の届出又は申出を行った日から 1 年以内に 柔道整復療養費の受領委任を取扱う施術管理者の要件の特例について ( 平成 30 年 1 月 16 日付け保発 0116 第 3 号 ) の別紙 11 による (6) の実務研修期間証明書の写し及び (7) の研修修了証の写しを提出すること 並びに (6) の実務研修期間証明書の写し及び (7) の研修修了証の写しを提出しなかった場合には 受領委任の取扱いを中止することに異議ないことを確約します 平成年月日 厚生 ( 支 ) 局長 都道府県知事 殿 殿 柔道整復師氏名 印 住所 - ( 受領委任を取扱う ) 施術所名 施術所住所
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庁保険発第 0425001 号平成 20 年 4 月 25 日 地方社会保険事務局長 殿 社会保険庁運営部医療保険課長 ( 公印省略 ) 配偶者からの暴力を受けた被扶養者の取扱い等について 標記については 平成 20 年 1 月 11 日付けで告示された 配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護のための施策に関する基本的な方針 ( 平成 20 年内閣府 国家公安委員会 法務省 厚生労働省告示第 1 号
( 参考様式 3)~ 記入例 ~ 指定を受ける障害福祉サービス事業所名を記入してください サービス管理責任者経歴書 事業所の名称 フリガナヤマグチサブロウ氏名山口三郎 ( 郵便番号 - ) 住所 生年月日 昭和 年 月 日 電話番号 - - 主な職歴等 年月 ~ 年 月 勤務先等 職務内容 昭和 年
( 参考様式 3)~ 記入例 ~ サービス管理責任者経歴書 事業所の名称 フリガナヤマグチサブロウ氏名山口三郎 ( 郵便番号 - ) 住所 生年月日 電話番号 - - 主な職歴等 年月 ~ 年 月 勤務先等 職務内容 昭和 年 4 月 ~ 平成 年 3 月 指導員 平成 年 4 月 ~ 平成 年 3 月 同上 指導係長 平成 年 4 月 ~ 現在 同上 指導課長 サービス管理責任者は 実務経験が必要となります
別紙 1 宮城県保育士等キャリアアップ研修相当研修受講認定証交付要領 ( 目的 ) 第 1 条この要領は, 宮城県保育士等キャリアアップ研修の取扱いについて ( 平成 30 年 3 月 20 日付け子育て第 1365 号宮城県保健福祉部長通知 ) の 3 県が平成 29 年度以前に行った研修 ( 現
子総第 1 7 1 号 平成 30 年 3 月 23 日 各民間保育施設長 殿 宮城県子ども総合センター所長 ( 公印省略 ) 宮城県保育士等キャリアアップ研修相当研修受講認定証交付要領について ( 通知 ) このことについて, 宮城県保育士等キャリアアップ研修の取扱いについて ( 平成 30 年 3 月 20 日付け子育て第 1365 号宮城県保健福祉部長通知 ) の 3 県が平成 29 年度以前に行った研修
保保発 0607 第 1 号 保国発 0607 第 1 号 平成 24 年 6 月 7 日 全国健康保険協会理事長 都道府県民生主管部 ( 局 ) 国民健康保険主管課 ( 部 ) 長 御中 厚生労働省保険局保険課長 厚生労働省保険局国民健康保険課長 健康保険法第 106 条の規定に基づく出産育児一時
保保発 0607 第 1 号 保国発 0607 第 1 号 平成 24 年 6 月 7 日 全国健康保険協会理事長 都道府県民生主管部 ( 局 ) 国民健康保険主管課 ( 部 ) 長 御中 厚生労働省保険局保険課長 厚生労働省保険局国民健康保険課長 健康保険法第 106 条の規定に基づく出産育児一時金の支給の取扱い等について の一部改正について 健康保険法 ( 大正 11 年法律第 70 号 ) 第
個人情報保護規程
公益社団法人京都市保育園連盟個人情報保護規程 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから 公益社団法人京都市保育園連盟 ( 以下 当連盟 という ) が保有する個人情報の適正な取扱いの確保に関し必要な事項を定めることにより 当連盟の事業の適正かつ円滑な運営を図りつつ 個人の権利利益を保護することを目的とする (
平成21年度地域医療再生臨時特例交付金交付要綱
厚生労働省発老 0223 第 2 号 平成 28 年 2 月 23 日 各都道府県知事 殿 厚生労働事務次官 ( 公印省略 ) 平成 27 年度地域介護対策支援臨時特例交付金の交付について 標記の交付金の交付については 別紙 平成 27 年度地域介護対策支援臨時 特例交付金交付要綱 により行うこととされ 平成 28 年 1 月 20 日から適用 することとされたので通知する 別紙 平成 27 年度地域介護対策支援臨時特例交付金交付要綱
審議するものとする 2 前項の審議は 当該任期付職員の在任中の勤務態度 業績等の評価及び無期労働契約に転換した場合に当該任期付職員に係る退職日までの人件費の当該部局における措置方法について行うものとする 3 教授会等は 第 1 項の審議に当たり 必要に応じて 確認書類の要求 対象者への面接等の措置を
国立大学法人電気通信大学無期労働契約転換に関する規程 平成 29 年 3 月 22 日第 1 章総則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 労働契約法 ( 平成 19 年法律第 128 号 ) 第 18 条に基づき 国立大学法人電気通信大学 ( 以下 本学 という ) に期間を定めて雇用される職員 ( 以下 任期付職員 という ) について 期間の定めのない労働契約 ( 以下 無期労働契約 という )
280428能発0428第8号(1)
熊本県知事殿 能発 0428 第 8 号 平成 28 年 4 月 28 日 厚生労働省職業能力開発局長 平成 28 年熊本地震への対応について ( 職業能力開発関係 ) 平成 28 年熊本地震による被災者等に対する対応として 下記のとおり定めた ので 取扱いに遺漏無きようご配慮下さい なお 本件写しについては 熊本 労働局長あて通知していることを申し添えます 記 1 仮設住宅用敷地等としての独立行政法人高齢
鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 平成 19 年 3 月 31 日規則第 15 号 改正 平成 21 年 2 月 16 日規則第 2 号平成 21 年 8 月 25 日規則第 28 号平成 28 年 3 月 25 日規則第 17 号鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等
鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 平成 19 年 3 月 31 日規則第 15 号 改正 平成 21 年 2 月 16 日規則第 2 号平成 21 年 8 月 25 日規則第 28 号平成 28 年 3 月 25 日規則第 17 号鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規則は 別に定めるもののほか 鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関し必要な事項を定めるものとする
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国土用第 1 2 号平成 23 年 9 月 21 日 社団法人日本補償コンサルタント協会会長吉田昭夫あて 土地 建設産業局地価調査課長 補償コンサルタント登録規程の施行及び運用について の一部改正について 補償コンサルタント登録規程の施行及び運用について ( 平成 20 年 10 月 1 日国土用第 4 3 号 ) を 別添のとおり改正したので通知する なお 本通知は 通知の日から施行する また 本通知について
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( 別添 ) 食安発 0328 第 11 号 平成 26 年 3 月 28 日 各 都道府県知事 保健所設置市長 殿 厚生労働省医薬食品局食品安全部長 ( 公印省略 ) 対シンガポール輸出食肉の取扱要領 の一部改正について 対シンガポール輸出食肉の取扱いについては 対シンガポール輸出食肉の取扱いについて ( 平成 21 年 5 月 14 日付け食安発 0514001 号通知 ) の別紙 対シンガポール輸出食肉の取扱要領
年管管発第 1026 第 2 号平成 24 年 10 月 26 日 地方厚生 ( 支 ) 局年金調整 ( 年金管理 ) 課長殿 厚生労働省年金局事業管理課長 ( 公印省略 ) 生活に困窮する外国人に対する生活保護の措置について ( 通知 ) に基づく保護を受けている外国人の国民年金保険料免除の申請の
事務連絡 平成 24 年 10 月 26 日 全国社会保険労務士会連合会会長殿 厚生労働省年金局事業管理課長 生活に困窮する外国人に対する生活保護の措置について ( 通知 ) に基づく保護を 受けている外国人の国民年金保険料免除の申請の取扱いについて 標記について 別添のとおり 地方厚生 ( 支 ) 局年金調整 ( 年金管理 ) 課長宛て通 知したので 連絡いたします 年管管発第 1026 第 2
老人医療給付費等の国庫負担(補助)について
厚生労働省発保 1124 第 3 号 平成 28 年 11 月 2 4 日 各都道府県知事 殿 厚生労働事務次官 ( 公印省略 ) 平成 28 年度国民健康保険財政安定化基金補助金の交付について 標記の補助金の交付については 別紙 平成 28 年度国民健康保険財政安定化基金補助金 交付要綱 により行うこととされ 平成 28 年 4 月 1 日から適用することとされたので通知 する ( 別紙 ) 平成
派遣添付書類一覧(30年1月訂正)
事業所の新設 ( 要事前相談 )( 続きがあります ) 労働者派遣事業変更届書 ( 様式第 5 号 ) [ 第 面 ~ 第 3 面 ] 労働者派遣事業計画書 ( 様式第 3 号 ) [ 第 面 ~ 第 面 ] 複数事業所を同時申請する場合 事業所ごとに作成 キャリア形成支援制度に関する計画書 ( 様式第 3 号 ) [ 第 面 ] 3 複数事業所を同時申請する場合 事業所ごとに作成 雇用保険等の被保険者資格取得の状況報告書
年管管発 0928 第 6 号平成 27 年 9 月 28 日 日本年金機構年金給付業務部門担当理事殿 厚生労働省年金局事業管理課長 ( 公印省略 ) 障害年金の初診日を明らかにすることができる書類を添えることができない場合の取扱いについて 厚生年金保険法施行規則等の一部を改正する省令 ( 平成 2
年管管発 0928 第 6 号平成 27 年 9 月 28 日 日本年金機構年金給付業務部門担当理事殿 厚生労働省年金局事業管理課長 ( 公印省略 ) 障害年金の初診日を明らかにすることができる書類を添えることができない場合の取扱いについて 厚生年金保険法施行規則等の一部を改正する省令 ( 平成 27 年厚生労働省令第 144 号 ) が 平成 27 年 9 月 24 日に公布され 平成 27 年
中井町木造住宅耐震診断費補助金交付要綱
中井町ふるさと納税推進事業実施要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 中井町へのふるさと納税の推進を図るとともに 寄附者に対して地元特産品等を返礼することにより 本町の魅力の発信並びに町内産業の活性化に寄与することを目的とする中井町ふるさと納税推進事業 ( 以下 事業 という ) の実施に関し 必要な事項を定めるものとする ( 用語の定義 ) 第 2 条この要綱において 次の各号に掲げる用語の定義は
b c.( 略 ) 2 不動産取得税の軽減に係るの発行信託会社等の地方税法附則第 11 条第 12 項に基づく不動産取得税の軽減のための同法施行令附則第 7 条第 12 項に規定するの発行等については 以下のとおり取り扱うものとする イ ロ.( 略 ) 載があること c d.( 略 ) 2 不動産取
Ⅵ. 監督上の評価項目と諸手続 ( 投資運用業 ) 旧 Ⅵ-3-3-5 の発行 (1) 信託会社等に対するの発行 1 所有権の移転の登録免許税の軽減に係るの発行信託会社等の租税特別措置法第 83 条の 3 第 2 項の規定に基づく登録免許税軽減のための同法施行規則第 31 条の 6 第 2 項に規定するの発行等については 以下のとおり取り扱うものとする なお 当該信託会社等が租税特別措置法第 83
指定保育士養成施設の各年度における業務報告について新旧対照表 ( 下線部 : 変更箇所 ) 改正後 現行 雇児発 0722 第 6 号 雇児発 0722 第 6 号 平成 22 年 7 月 22 日 平成 22 年 7 月 22 日 一部改正雇児発 0808 第 4 号 一部改正雇児発 0808 第
都道府県知事 各指定都市市長殿 中核市市長 雇児発 0 3 3 1 第 3 0 号 平成 2 7 年 3 月 3 1 日 厚生労働省雇用均等 児童家庭局長 ( 公印省略 ) 指定保育士養成施設の各年度における業務報告について の一部改正について 標記について 指定保育士養成施設の各年度における業務報告について ( 平成 22 年 7 月 22 日付け雇児発 0722 第 6 号本職通知 以下 本職通知
Microsoft Word - 添付書類(変更)
- 事業所の新設 -( 要事前相談 ) 労働者派遣事業変更届出書 ( 様式第 5 号 ) [ 第 面 ~ 第 3 面 ] 労働者派遣事業計画書 ( 様式第 3 号 ) [ 第 面 ~ 第 面 ] キャリア形成支援制度に関する計画書 ( 様式第 3 号 -)[ 第 面 ] 雇用保険等の被保険者資格取得の状況報告書 ( 様式第 3 号 -3) 派遣労働者のうち雇用保険又は社会保険の未加入者がいる場合のみ必要
介護支援専門員の登録について
住所変更 介護支援専門員の住所変更 について 1 制度の概要 介護保険法第 69 条の 4 の規定により 登録している住所に変更があったときは 遅滞なく その旨 を届け出る必要があります 2 申請書類次の12をすべて提出してください 34は 該当者のみ提出してください 1 介護支援専門員登録事項変更届出書兼介護支援専門員証書換交付申請書 ( 様式第 7 号 ) 2 現に有する 介護支援専門員証 のコピー
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~ 第二種計画認定 変更申請の手引き ~ 第二種計画認定 変更申請とは 労働契約法の改正により 平成 25 年 4 月から 無期転換ルール が導入されています このルールにより 同一の使用者との有期労働契約が 5 年 を超えて繰り返し更新された場合に 労働者から申込みがされると 使用者は無期労働契約への転換をする必要があります ただし 有期雇用特別措置法により 継続雇用の高齢者に関する無期転換ルールの特例が定められています
Microsoft Word - 【発送版】製造所の登録通知
薬食機参発 1003 第 1 号 平成 26 年 10 月 3 日 各都道府県衛生主管部 ( 局 ) 長殿 厚生労働省大臣官房参事官 ( 医療機器 再生医療等製品審査管理担当 ) ( 公印省略 ) 医療機器及び体外診断用医薬品の製造業の取扱いについて 薬事法等の一部を改正する法律 ( 平成 25 年法律第 84 号 以下 改正法 という ) により 医療機器及び体外診断用医薬品の製造業は登録制に移行され
ナショナル・トラスト税制関係通知
環自総発第 110401016 号平成 23 年 4 月 1 日 都道府県知事殿 環境省自然環境局長 ナショナル トラスト活動に係る税制上の優遇措置について ( 通知 ) 国民又は民間の団体が 寄付金等を用いて すぐれた自然環境を有する民有地を取得し その保存及び活用を図る活動 ( 以下 ナショナル トラスト活動 という ) に関し 従来より各種の支援措置を講じてきているところであるが 平成 22
個人情報保護規程 株式会社守破離 代表取締役佐藤治郎 目次 第 1 章総則 ( 第 1 条 - 第 3 条 ) 第 2 章個人情報の利用目的の特定等 ( 第 4 条 - 第 6 条 ) 第 3 章個人情報の取得の制限等 ( 第 7 条 - 第 8 条 ) 第 4 章個人データの安全管理 ( 第 9
個人情報保護規程 株式会社守破離 代表取締役佐藤治郎 目次 第 1 章総則 ( 第 1 条 - 第 3 条 ) 第 2 章個人情報の利用目的の特定等 ( 第 4 条 - 第 6 条 ) 第 3 章個人情報の取得の制限等 ( 第 7 条 - 第 8 条 ) 第 4 章個人データの安全管理 ( 第 9 条 ) 第 5 章個人データの第三者提供 ( 第 10 条 ) 第 6 章保有個人データの開示 訂正
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社会福祉法人 個人情報保護規程 ( 例 ) 注 : 本例文は, 全国社会福祉協議会が作成した 社会福祉協議会における個人情報保護規程の例 を参考に作成したものです 本例文は参考ですので, 作成にあたっては, 理事会で十分検討してください 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は, 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから, 社会福祉法人 ( 以下 法人
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広島県介護サービス事業者業務管理体制確認検査実施要綱 第 1 目的この要綱は, 広島県知事 ( 以下 知事 という ) が介護保険法 ( 平成 9 年法律第 123 号 以下 法 という ) 第 115 条の33, 第 115 条の34の規定及び介護サービス事業者業務管理体制確認検査指針 ( 平成 21 年 3 月 30 日付老発第 0330077 老健局長通知 以下 検査指針 という ) に基づき,
文書管理番号
プライバシーマーク付与適格性審査実施規程 1. 一般 1.1 適用範囲この規程は プライバシーマーク付与の適格性に関する審査 ( 以下 付与適格性審査 という ) を行うプライバシーマーク指定審査機関 ( 以下 審査機関 という ) が その審査業務を遂行する際に遵守すべき事項を定める 1.2 用語この基準で用いる用語は 特段の定めがない限り プライバシーマーク制度基本綱領 プライバシーマーク指定審査機関指定基準
3 電子情報処理組織の使用による請求又は光ディスク等を用いた請求により療養の給付費等の請求を行うこと ( 以下 レセプト電子請求 という ) が義務付けられた保険医療機関 ( 正当な理由を有する400 床未満の病院及び診療所を除く なお 400 床未満の病院にあっては 平成 27 年度末までに限る
保発 0305 第 2 号平成 26 年 3 月 5 日 地方厚生 ( 支 ) 局長 都道府県知事 殿 厚生労働省保険局長 ( 公印省略 ) 医療費の内容の分かる領収証及び個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書の交付について 標記については 保険医療機関及び保険医療養担当規則等の一部を改正する省令 ( 平成 26 年厚生労働省令第 17 号 ) 及び高齢者の医療の確保に関する法律の規定による療養の給付等の取扱い及び担当に関する基準及び高齢者の医療の確保に関する法律の規定による療養の給付等の取扱い及び担当に関する基準の一部を改正する件の一部を改正する告示
地域生活支援事業サービス提供事業者登録要綱
熊取町地域生活支援事業に係る事業者の登録取扱要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律 ( 平成 17 年法律第 123 号 以下 法 という ) に基づく 移動支援事業及び日中一時支援事業 ( 以下 事業 という ) を行う事業者 ( 以下 事業者 という ) の登録に関し必要な事項を定めるものとする ( 事業者の登録 ) 第 2 条事業者の登録は
【○○には河川又は道路等を記載して下さい。】
参考 競争参加資格確認申請書等記載方法の注意点 一般競争 ( 総合評価落札方式 ) の場合 一般競争 ( 総合評価落札方式 ) の場合を参考としていますが これ以外の発注方式についても 同様の取扱となりますので注意願います 修正 追加された箇所はピンクのマスキング部です ( 様式 -1) 競争参加資格確認申請書 平成年月日 分任支出負担行為担当官中部地方整備局 事務所長 殿 住所商号又は名称代表者氏名
