VNX ファイル ストレージの管理
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- さみら こけい
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1 VNX ファイル ストレージの管理 この章は 次の項で構成されています VNX ファイル ストレージ管理について, 1 ページ 手順の概要, 2 ページ CIFS の使用, 3 ページ NFS エクスポートの使用, 8 ページ VNX ファイル ストレージ管理について VNX ファイル および VNX Unified アカウントでは Common Internet File System CIFS また は Network File System NFS エクスポートのいずれかを使用できます CIFS の場合 次を作成し 管理します CIFS サーバ サーバ タイプ コンピュータ NetBIOS 名 エイリアス およびドメイン ドメインへの参加の選択 ローカル ユーザの有効化 インターフェイスの選択を行うことが できます CIFS 共有 CIFS 共有の名前 ファイル システム パス CIFS サーバ ユーザの制限および コメント DNS ドメイン 名前 DNS サーバ およびプロトコル UDP または TCP NFS エクスポートの場合 次を作成し 管理します ファイルのストレージ プール 名前 およびインターフェイスのサブネット マスク メタ ボリュームまたはストレージ プールから作成できます デフォルトでプール ボリュー ムをスライスすることもできます ボリューム 名前 タイプ ストライプ メタ スライス ストライプ サイズ および選択するボリューム ボリュームをデータストアにマウントできます 1
2 手順の概要 VNX ファイルストレージの管理 ファイルシステム : 名前 ストレージプール ストレージ容量 容量単位 (MB GB TB) 必要に応じて ストレージプールまたはボリュームからファイルシステムを作成して スライスを含めることができます ファイルシステムをデータストアにマウントできます Data Mover インターフェイス : 名前 デバイス名 アドレス サブネットマスク 最大転送 単位 (MTU) および VLAN ID NFS エクスポート : ファイルシステム 読み取り / 書き込みホスト ルートホスト およびホストアクセス読み取り専用エクスポートのオプション マウント : パス ファイルシステム名 サーバ 読み取り専用または読み取り / 書き込み およびアクセスチェックポリシー (NT UNIX セキュア ネイティブ 混合 または混合 / 互換 ) ウイルスの検査の有効化 CIFS oplock の有効化 および詳細オプションの設定を選択できます 読み取り専用レポートには 次の情報が含まれています システム概要 : データセンター アカウント ホスト ロール およびモード CIFS サーバと共有の詳細 DNS ドメインの詳細 NFS の場合 ファイルのストレージプール ファイルシステム NFS エクスポート およ び Data Mover の詳細 手順の概要 VNX ファイルアカウントを追加します [CIFS] または [NFS エクスポート (NFS Export)] のいずれかを選択します CIFS の場合は CIFS サーバ CIFS 共有 および DNS ドメインを作成します NFS エクスポートの場合は 次を作成します a) ファイルのストレージプール b) ボリューム c) ファイルシステム d) インターフェイス e) NFS エクスポート情報 f) マウント レポートを確認します 2
3 VNX ファイルストレージの管理 CIFS の使用 CIFS の使用 CIFS サーバ Cisco UCS Director では CIFS を使用して ファイルまたはディレクトリをエクスポートできます クライアントはサーバからエクスポートされた任意のディレクトリをマウントできます CIFS を使用するには CIFS サーバ CIFS 共有 および DNS ドメインを作成します CIFS サーバには 次のパラメータが必要です サーバタイプ コンピュータ名 NetBIOS 名 エイリアス ドメイン ドメインに参加するオプション ローカルユーザを有効にするオプション インターフェイス [CIFS サーバ (CIFS Server)] タブ上のボタンをクリックして 次の操作を実行します ボタン名 [ 追加 (Add)] [ 削除 (Delete)] [ 変更 (Modify)] 新しい CIFS サーバを作成します 選択した CIFS サーバを削除します 選択した CIFS サーバの属性を変更します 3
4 CIFS サーバ VNX ファイルストレージの管理 CIFS サーバの作成 メニューバーで [ 物理 (Physical)] > [ ストレージ (Storage)] を選択します [ ストレージ (Storage)] ペインで CIFS サーバを作成する VNX データセンターを選択します [CIFS サーバ (CIFS Servers)] タブをクリックします [ 追加 (Add)] をクリックします [CIFS サーバの作成 (Create CIFS Server)] ダイアログボックスで 次のフィールドに入力します 名前 [ サーバタイプ (Server Type)] ドロップダウンリスト [ コンピュータ名 (Computer Name)] フィールド [NetBIOS 名 (NetBios Name)] フィールド [ エイリアス (Aliases)] フィールド [ ドメイン (Domain)] フィールド [ ドメインに参加 (Join Domain)] チェックボックス サーバタイプを選択します コンピュータ名 このサーバの NetBIOS 名 このサーバのエイリアス名 サーバのドメイン名 サーバが別のドメインに参加できるようにする場合に このチェックボックスをオンにします このチェックボックスをオンにした場合は に進みます [ ローカルユーザを有効化 (Enable Local Users)] チェックボックス このサーバでローカルユーザを有効にするには このチェックボックスをオンにします このチェックボックスをオンにした場合は 0 に進みます [ インターフェイス (Interfaces)] フィールド [ 選択 (Select)] をクリックして インターフェイスを選択します 1 に進みます 別のドメインにサーバを参加させるには 次の追加フィールドに入力します 4
5 VNX ファイルストレージの管理 CIFS 共有 名前 [ ドメイン管理者 (Domain Admin)] フィールド [ ドメインパスワード (Domain Password)] フィールド [ 組織単位 (Organizational Unit)] フィールド このサーバのドメイン管理者のユーザ名 サーバドメインのパスワード サーバの組織単位 0 ローカルユーザを有効にする場合 次の追加フィールドに入力します 名前 [ ローカル管理者パスワードの設定 (Set Local Admin Password)] フィールド [ ローカル管理者パスワードの確認 (Confirm Local Admin Password)] フィールド このサーバのローカル管理者パスワード ローカル管理者パスワードの確認 1 [ 項目の選択 (Select Items)] ダイアログボックスで 次のオプションのいずれかを選択します リストの個別の項目を確認します [ すべてオン (Check All)]: すべてのインターフェイスを使用します [ すべてオフ (Check None)]: インターフェイスを使用しません 2 [ 選択 (Select)] をクリックします 3 [CIFS サーバの作成 (Create CIFS Server)] ダイアログボックスで [ 送信 (Submit)] をクリックします CIFS 共有 CIFS 共有には 次のパラメータが必要です CIFS 共有名 5
6 CIFS 共有 VNX ファイルストレージの管理 ファイルシステム パス CIFS サーバ ユーザの制限 コメント [CIFS 共有 (CIFS Share)] タブ上のボタンをクリックして 次の操作を実行します ボタン名 [ 追加 (Add)] [ 削除 (Delete)] 新しい CIFS 共有を追加します 選択した CIFS 共有を削除します CIFS 共有の作成 はじめる前に CIFS サーバはシステムに存在する必要があります メニューバーで [ 物理 (Physical)] > [ ストレージ (Storage)] を選択します CIFS 共有を作成する VNX データセンターを選択します [CIFS 共有 (CIFS Shares)] タブをクリックします [ 追加 (Add)] をクリックします [CIFS 共有の作成 (Create CIFS Share)] ダイアログボックスで 次のフィールドに入力します 名前 [CIFS 共有名 (CIFS Share Name)] フィールド [ ファイルシステム (File Systems)] ドロップダウンリスト [Path( パス )] フィールド CIFS 共有の名前 ファイルシステムタイプを選択します パス 6
7 VNX ファイルストレージの管理 DNS ドメイン 名前 [CIFS サーバ (CIFS Server)] フィールド [ ユーザの制限 (User Limit)] フィールド [ コメント (Comments)] フィールド [ 選択 (Select)] をクリックします に進みます このサーバのエイリアス名 CIFS 共有に関するコメント CIFS 共有を選択するには [ 項目の選択 (Select Items)] ダイアログボックスで 次の追加フィールドに入力します リストの個別の項目を確認します [ すべてオン (Check All)]: すべてのインターフェイスを使用します [ すべてオフ (Check None)]: インターフェイスを使用しません リストの個別のインターフェイスを確認します 0 [ 選択 (Select)] をクリックします 1 [CIFS 共有の作成 (Create CIFS Shares)] ダイアログボックスで [ 送信 (Submit)] をクリックします DNS ドメイン DNS ドメインには 次のパラメータが必要です 名前 DNS サーバ プロトコル [DNS ドメイン (DNS Domains)] タブ上のボタンをクリックして 次の操作を実行します ボタン名 [ 追加 (Add)] [ 削除 (Delete)] 新しい DNS ドメインを追加します 選択した DNS ドメインを削除します 7
8 NFS エクスポートの使用 VNX ファイルストレージの管理 DNS ドメインの作成 メニューバーで [ 物理 (Physical)] > [ ストレージ (Storage)] を選択します [ ストレージ (Storage)] ペインで DNS ドメインを作成する VNX データセンターを選択します [DNS ドメイン (DNS Domain)] タブをクリックします [ 追加 (Add)] をクリックします [DNS ドメインの追加 (Add DNS Domain)] ダイアログボックスで 次のフィールドに入力します 名前 [ 名前 (Name)] フィールド [DNS サーバ (DNS Servers)] フィールド [ プロトコル (Protocol)] ドロップダウンリスト DNS ドメイン名 DNS サーバ名 プロトコルを選択します [ 送信 (Submit)] をクリックします NFS エクスポートの使用 Cisco UCS Director では NFS を使用して ファイルまたはディレクトリをエクスポートできます クライアントはサーバからエクスポートされた任意のディレクトリをマウントできます NFS エクスポートを使用するには ファイル ボリューム ファイルシステム インターフェイス NFS エクスポート情報のストレージプールを作成し マウントを追加します ファイルのストレージプール ファイルの NFS ストレージプールには 次のパラメータが必要です 名前 作成元 : メタボリュームまたはストレージプール 8
9 VNX ファイルストレージの管理 ファイルのストレージプール ボリューム : サブネットマスク デフォルトでのプールボリュームのスライス : オンまたはオフ [ ファイルのストレージプール (Storage Pools for Files)] タブ上のボタンをクリックして 次の操作を実行します ボタン名 作成 (Create) 詳細の表示 削除 (Delete) ファイルの新しい NFS ストレージプールを作成します ファイルの選択した NFS ストレージプールに関する詳細を表示します ファイルの選択したストレージプールを削除します ファイルのストレージプールの作成 メニューバーで [ 物理 (Physical)] > [ ストレージ (Storage)] を選択します ファイルのストレージプールを作成する VNX データセンターを選択します [ ファイルのストレージプール (Storage Pools for File)] タブをクリックします [ 作成 (Create)] をクリックします [ ストレージプールの作成 (Create Storage Pool)] ダイアログボックスで 次のフィールドに入力します 名前 [ 名前 (Name)] フィールド [ 作成元 (Create from)] ドロップダウンリスト [ (Description)] フィールド [ ボリューム (Volumes)] ドロップダウンリスト ストレージプール名 [ メタボリューム (Meta Volume)] または [ ストレージプール (Storage Pool)] を選択します [ ストレージプール (Storage Pool)] を選択した場合は に進みます このストレージプールの このストレージプールのボリューム 9
10 ボリューム VNX ファイルストレージの管理 名前 [ デフォルトでプールボリュームをスライス (Slice Pool Volumes by Default)] チェックボックス デフォルトでプールボリュームをスライスするには このチェックボックスをオンにします 別のストレージプールからこのストレージプールを作成するには 同じダイアログボックスの次のフィールドにも入力します 名前 [ テンプレートプール (Template Pool)] ドロップダウンリスト [ 最小プールサイズ (MB)(Minimum Pool Size (MB))] フィールド [ ストライプサイズ (KB)(Stripe Size (KB))] フィールド テンプレートプールを選択します 最小プールサイズ (MB) ストライプサイズ (KB) 0 [ 送信 (Submit)] をクリックします ボリューム NFS ボリュームには 次のパラメータが必要です 名前 タイプ ボリューム ストライプサイズ : [ ボリューム (Volumes)] タブ上のボタンをクリックして 次の操作を実行しますボタン名 削除 (Delete) 選択したボリュームを削除します 10
11 VNX ファイルストレージの管理 ボリューム ボリュームの作成 メニューバーで [ 物理 (Physical)] > [ ストレージ (Storage)] をクリックします ボリュームを作成する VNX データセンターを選択します [ ボリューム (Volumes)] タブをクリックします [ 作成 (Create)] をクリックします [ ボリュームの作成 (Create Volume)] ダイアログボックスで 次のフィールドに値を入力します 名前 [ 名前 (Name)] フィールド [ タイプ (Type)] ドロップダウンリスト NFS ボリューム名 このボリュームのタイプを選択します 次のいずれかになります ストライプ メタ スライス [ ボリューム (Volumes)] ドロップダウンリスト [ 選択 (Select)] を選択します に進みます [ ストライプサイズ (KB) (Stripe Size (KB))] ドロップダウンリスト リスト ( または 64 KB) から [ ストライプサイズ (Stripe Size)] を選択します に進みます [ 項目の選択 (Select Items)] ダイアログボックスで 次のオプションのいずれかを選択します リストの個別のボリュームをクリックします [ すべてオン (Check All)]: リスト内のすべてのボリュームを使用します [ すべてオフ (Check None)]: リスト内のボリュームを使用しません 0 [ 選択 (Select)] をクリックします 1 [ ボリュームの作成 (Create Volume)] ダイアログボックスで [ 送信 (Submit)] をクリックします 11
12 ファイルシステム VNX ファイルストレージの管理 ファイルシステム NFS ファイルシステムには 次のパラメータがあります 名前 ボリュームまたはストレージプールからの作成 ストレージプール ストレージ容量 容量単位 スライスを含めるオプション [ ファイルシステム (File Systems)] タブ上のボタンをクリックして 次の操作を実行します ボタン名 [ 作成 (Create)] [ 延長 (Extend)] [ 詳細の表示 (View Details)] [ 削除 (Delete)] 新しいファイルシステムを作成します ファイルシステムを拡張します 選択したファイルシステムに関する詳細を表示します 選択したファイルシステムを削除します NFS ファイルシステムの作成 メニューバーで [ 物理 (Physical)] > [ ストレージ (Storage)] を選択します [ ストレージ (Storage)] ペインで NFS ファイルシステムを作成する VNX ポッドを選択します [ ファイルシステム (File Systems)] タブをクリックします [ 作成 (Create)] をクリックします [ ファイルシステムの作成 (Create File System)] ダイアログボックスで 次のフィールドに入力します 名前 [ 名前 (Name)] フィールド NFS ファイルシステム名 12
13 VNX ファイルストレージの管理 Data Mover インターフェイス 名前 [ 作成元 (Create from)] ドロップダウンリスト [ ストレージプール (Storage Pool)] ドロップダウンリスト [ ストレージ容量 (Storage Capacity)] フィールド [ 容量単位 (Capacity Units)] ドロップダウンリスト ファイルシステムのソースとして [ ストレージプール (Storage Pool)] または [ ボリューム (Volume)] を選択します このファイルシステムのストレージプールを選択します このファイルシステムに割り当てるストレージ容量 容量単位のタイプを選択します 次のいずれかになります GB MB TB [ スライスを含む (Contain Slices)] チェックボックス ファイルシステムにスライスを含めることができるようにするには このチェックボックスをオンにします [ 送信 (Submit)] をクリックします 次の作業 データストアとしてファイルシステムをマウントできます Data Mover インターフェイス NFS Data Mover インターフェイスには 次のパラメータが必要です 名前 デバイス名 アドレス サブネットマスク MTU VLAN ID(Admin. VLAN ID) [ インターフェイス (Interfaces)] タブ上のボタンをクリックして 次の操作を実行します 13
14 Data Mover インターフェイス VNX ファイルストレージの管理 ボタン名 [ 作成 (Create)] [ 詳細の表示 (View Details)] [ 削除 (Delete)] Data Mover インターフェイスを作成します 選択したインターフェイスに関する詳細を表示します 選択した Data Mover インターフェイスを削除します Data Mover インターフェイスの作成 メニューバーで [ 物理 (Physical)] > [ ストレージ (Storage)] を選択します [ ストレージ (Storage)] ペインで Data Mover インターフェイスを作成する VNX ポッドを選択します [ インターフェイス (Interfaces)] タブをクリックします [ 作成 (Create)] をクリックします [Data Mover インターフェイスの作成 (Create Data Mover Interface)] ダイアログボックスで 次のフィールドに入力します 名前 [ 名前 (Name)] フィールド [ デバイス名 (Device Name)] ドロップダウンリスト [ 住所 (Address)] フィールド [ サブネットマスク (Subnet Mask)] フィールド [MTU] フィールド [VLAN ID] フィールド インターフェイス名 このインターフェイスのデバイス名を選択します インターフェイスアドレス このインターフェイスのサブネットマスク このインターフェイスの最大転送単位 (MTU) このインターフェイスの VLAN ID [ 送信 (Submit)] をクリックします 14
15 VNX ファイルストレージの管理 NFS エクスポート NFS エクスポート NFS エクスポートには 次のパラメータが必要です ファイルシステム 読み取り / 書き込みホスト ルートホスト ホストアクセスの読み取り専用エクスポートのオプション [NFS エクスポート (NFS Export)] タブ上のボタンをクリックして 次の操作を実行します ボタン名 作成 (Create) 編集 (Edit) 詳細の表示削除 (Delete) NFS エクスポートを作成します NFS エクスポートを編集します 選択した NFS エクスポートに関する詳細を表示します 選択した NFS エクスポートを削除します NFS ファイルシステムのエクスポート メニューバーで [ 物理 (Physical)] > [ ストレージ (Storage)] を選択します [ ストレージ (Storage)] ペインで NFS ファイルシステムを追加する VNX ポッドを選択します [NFS エクスポート (NFS Exports)] タブをクリックします [ 追加 (Add)] をクリックします [NFS エクスポートの追加 (Add NFS Export)] ダイアログボックスで 次のフィールドに入力します 名前 [ ファイルシステム (File Systems)] ドロップダウンリスト [ 読み取り / 書き込みホスト (Read/Write Hosts)] フィールド NFS エクスポートのファイルシステムのタイプを選択します NFS エクスポートの読み取り / 書き込みのホスト 15
16 マウント VNX ファイルストレージの管理 名前 [ ルートホスト (Root Hosts)] フィールド NFS エクスポートのルートホスト [ ホストアクセスの読み取り専用エクスポート (Host Access Read-only Export)] チェックボックス ホストアクセスの読み取り専用エクスポートが必要な場合に このチェックボックスをチェックします [ 送信 (Submit)] をクリックします マウント NFS マウントには 次のパラメータが必要です パス ファイルシステム名 マウントサーバ 読み取り専用または読み取り / 書き込み アクセスチェックポリシー ウイルスの検査を有効にするオプション CIFS oplock を有効にするオプション 詳細オプションを有効にするオプション [ マウント (Mounts)] タブ上のボタンをクリックして 次の操作を実行します ボタン名 [ 変更 (Modify)] [ 削除 (Delete)] 選択したマウントの属性を変更します 選択したマウントを削除します 16
17 VNX ファイルストレージの管理 マウント ファイルシステムの変更 メニューバーで [ 物理 (Physical)] > [ ストレージ (Storage)] を選択します [ ストレージ (Storage)] ペインで ファイルシステムが配置されている VNX ポッドを選択します [ マウント (Mounts)] タブをクリックします ファイルシステムを選択します [ 変更 (Modify)] をクリックします [ マウントの変更 (Modify Mount)] ダイアログボックスで 次のフィールドに入力します 名前 [Path( パス )] フィールド [ ファイルシステム名 (File System Name)] ドロップダウンリスト [ マウント先 (Mount On)] ドロップダウンリスト [ 読み取り専用 (Read Only)] ドロップダウンリスト [ アクセスチェックポリシー (Access-Checking Policy)] ドロップダウンリスト このマウントのパス このマウントのファイルシステム名を選択します このマウント用のサーバを選択します このマウントに対して [ 読み取り専用 (Read Only)] または [ 読み取り / 書き込み (Read/Write)] オプションを選択します このマウントのアクセスチェックポリシーを選択します [ ウイルス検査の有効化 (Virus Checking Enabled)] チェックボックス [CIFS Oplocks の有効化 (CIFS Oplocks Enabled)] チェックボックス ウイルス検査を有効化する場合は このチェックボックスをオンにします CIFS Oplocks を有効化する場合は このチェックボックスをオンにします [ 詳細オプションの設定 (Set Advanced Options)] チェックボックス 詳細オプションを設定する場合は このチェックボックスをオンにします 17
18 マウント VNX ファイルストレージの管理 0 [ 送信 (Submit)] をクリックします ファイルシステムの削除 メニューバーで [ 物理 (Physical)] > [ ストレージ (Storage)] を選択します [ ストレージ (Storage)] ペインで 削除するファイルシステムを含む VNX ポッドを選択します [ マウント (Mounts)] タブをクリックします ファイルシステムを選択します [ 削除 (Delete)] をクリックします もう一度 [ 削除 (Delete)] をクリックします 18
VNX ファイル ストレージの管理
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CHAPTER 29 Symantec AntiVirus エージェントを MARS でレポートデバイスとしてイネーブルにするためには Symantec System Center コンソールをレポートデバイスとして指定する必要があります Symantec System Center コンソールはモニタ対象の AV エージェントからアラートを受信し このアラートを SNMP 通知として MARS に転送します
付録
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APPENDIX D ここでは 次の作業を行うための最小限の基本的な設定を説明します Cisco Unified Communications Manager の管理ページへの新規ユーザの追加 その新規ユーザへの新しい そのユーザのその電話機への関連付け その他の基本的なエンドユーザの設定作業このでは これらの作業を実行する 1 つの方法を示しますが それがこれらの作業を実行する唯一の方法というわけではありません
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CHAPTER 6 この章では 適応型セキュリティアプライアンスを使用して非武装地帯 (DMZ; demilitarized zone) に置かれたネットワークリソースを保護するための設定シナリオについて説明します DMZ とは プライベート ( 内部 ) ネットワークとパブリック ( 外部 ) ネットワークの間の中立ゾーンにある区別されたネットワークです この章には 次の項があります DMZ ネットワークトポロジの例
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CHAPTER 7 この章は 次の項で構成されています (P.7-2) アラートプロパティの設定 (P.7-4) アラートの一時停止 (P.7-6) アラート通知用電子メールの設定 (P.7-7) アラートアクションの設定 (P.7-7) 7-1 次のを実行して [Alert Central] へのアクセス アラート情報のソート アラートの有効化 無効化 削除 アラートのクリア アラートの詳細の表示などのタスクを実行できます
2. Save をクリックします 3. System Options - Network - TCP/IP - Advanced を開き Primary DNS server と Secondary DNS Server に AXIS ネットワークカメラ / ビデオエンコーダが参照できる DNS サ
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Cisco HyperFlex セットアップ概要
Cisco HyperFlex セットアップ概要 Rev.1.1 シスコシステムズ合同会社 2016 年 7 月 はじめに この資料は Cisco HyperFlex のセットアップ手順概要を簡素化して説明する内容となっています Cisco HyperFlex のインストールやコンフィグレーションに関する詳細情報は以下のドキュメントをご参照ください Cisco HyperFlex Systems HX
マルチ VRFCE PE-CE リンクのプロビジョ ニング
CHAPTER 26 この章では Prime Fulfillment のプロビジョニングプロセスで MPLS VPN マルチ VRFCE PE-CE リンクを構成する方法を説明します MPLS VPN MVRFCE PE-CE リンクの概要 この項の内容は 次のとおりです ネットワークトポロジ (P.26-2) 前提タスク (P.26-2) Prime Fulfillment で MPLS VPN
ユーザ デバイス プロファイルの ファイル形式
CHAPTER 34 CSV データファイルの作成にテキストエディタを使用する場合 デバイスフィールドと回線フィールドを CSV データファイル内で識別するファイル形式を使用する必要があります このファイル形式には次のオプションがあります Default User Device Profile: ユーザデバイスプロファイルのデバイスフィールドと回線フィールドの事前決定済みの組み合せを含む Simple
FQDN を使用した ACL の設定
機能情報の確認, 1 ページ FQDN ACL の設定に関する制約事項, 1 ページ FQDN ACL の設定に関する情報, 2 ページ FQDN ACL の設定方法, 2 ページ FQDN ACL のモニタリング, 6 ページ 例 FQDN ACL の設定, 6 ページ FQDN ACL の設定に関する追加情報, 7 ページ FQDN ACL の設定に関する機能履歴と情報, 8 ページ 機能情報の確認
Cisco Unity と Unity Connection Server の設定
CHAPTER 6 Cisco Unity と Unity Connection Server の設定 Cisco Unity Server Cisco Unity は コールを受け グリーティングを再生し ボイスメールを記録および符号化します Cisco Unity はボイスメールを受信すると 電子メールに.wav ファイルを追加し それを設定された電子メールアカウントに送信します Cisco Unity
8021.X 認証を使用した Web リダイレクトの設定
8021.X 認証を使用した Web リダイレクトの 設定 802.1X 認証を使用した Web リダイレクトについて, 1 ページ RADIUS サーバの設定 GUI, 3 ページ Web リダイレクトの設定, 4 ページ WLAN ごとのアカウンティング サーバの無効化 GUI, 5 ページ WLAN ごとのカバレッジ ホールの検出の無効化, 5 ページ 802.1X 認証を使用した Web リダイレクトについて
ログインおよび設定
この章は 次の項で構成されています の概要, 1 ページ admin パスワードのリセット, 3 ページ パスワードと共有秘密のガイドライン, 3 ページ 共有秘密のリセット, 4 ページ の概要 Cisco UCS Central GUI および Cisco UCS Central CLI の両方を使用して Cisco UCS Central にログ インできます 両方のインターフェイスを使用すると
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VPN 接 続 の 設 定 AnyConnect 設 定 の 概 要, 1 ページ AnyConnect 接 続 エントリについて, 2 ページ ハイパーリンクによる 接 続 エントリの 追 加, 2 ページ 手 動 での 接 続 エントリの 追 加, 3 ページ ユーザ 証 明 書 について, 4 ページ ハイパーリンクによる 証 明 書 のインポート, 5 ページ 手 動 での 証 明 書 のインポート,
( 目次 ) 1. はじめに 開発環境の準備 仮想ディレクトリーの作成 ASP.NET のWeb アプリケーション開発環境準備 データベースの作成 データベースの追加 テーブルの作成
KDDI ホスティングサービス (G120, G200) ブック ASP.NET 利用ガイド ( ご参考資料 ) rev.1.0 KDDI 株式会社 1 ( 目次 ) 1. はじめに... 3 2. 開発環境の準備... 3 2.1 仮想ディレクトリーの作成... 3 2.2 ASP.NET のWeb アプリケーション開発環境準備... 7 3. データベースの作成...10 3.1 データベースの追加...10
サードパーティ コール制御のセットアップ
サードパーティ コール制御のセットアッ プ 電話機の MAC アドレスの確認 1 ページ ネットワーク設定 2 ページ プロビジョニング 2 ページ プロビジョニング サーバへの現在の電話機設定のレポート 2 ページ Web ベースの設定ユーティリティ 5 ページ 管理者アカウントとユーザ アカウント 7 ページ 電話機の MAC アドレスの確認 サードパーティ コール制御システムに電話機を追加するために
DragonDisk
オブジェクトストレージサービス S3 Browser ご利用ガイド サービスマニュアル Ver.1.10 2017 年 8 月 21 日 株式会社 IDC フロンティア S3 Browser の利用方法 S3 Browser は Windows で動作するエクスプローラ形式のストレージ操作 GUI です S3 Browser(http://s3browser.com) S3 Browser は有償のソフトウェアです
Managed Firewall NATユースケース
Managed Firewall NAT ユースケース 2.0 版 2017/7/25 NTT Communications 更新履歴 版数更新日更新内容 1.0 2017/07/18 初版 2.0 2017/07/25 送信元 NAT NAPT に変更 ユースケースを追加 Use Case 1 Managed Firewall 送信先 NAT/DESTINATION NAT ~ 送信先のポート変換なし
電話機のファイル形式
この章では テキスト エディタを使用して作成する CSV データ ファイルのファイル形式を設定 する方法について説明します 電話機 CSV データ ファイルを作成するためのテキスト エディタ, 1 ページ の検索, 2 ページ CSV データ ファイルの電話機ファイル形式の設定, 3 ページ テキストベースのファイル形式と CSV データ ファイルの関連付け, 7 ページ 電話機 CSV データ ファイルを作成するためのテキスト
インストールのチェックリストと前提条件
この章は 次の項で構成されています インストールの概要のチェックリスト, 1 ページ インストールの前提条件のチェックリスト, 2 ページ インストール ISO イメージのマウント, 3 ページ KVM コンソールによるサーバ ブート順の設定, 4 ページ Windows Server 2012 の要件, 5 ページ インストールの概要のチェックリスト C シリーズ ラックマウント サーバにオペレーティング
証明書(Certificates)
証明書 Certificates デジタル証明書は 認証に使用されるデジタル ID を提供します 証明書は SSL セキュア ソケット レイヤ 接続 TLS Transport Layer Security 接続 および DTLS データグラム TLS 接続 HTTPS や LDAPS など に使用されます 次のトピックでは 証明書の作成と管 理の方法について説明します 証明書について 1 ページ
管理アカウントの TACACS+ 認証をサポートするための Cisco VPN 3000 コンセントレータの設定方法
管理アカウントの TACACS+ 認証をサポートするための Cisco VPN 3000 コンセントレータの設定方法 目次 概要前提条件要件使用するコンポーネント表記法 TACACS+ サーバを設定して下さい TACACS+ サーバの VPN 3000 コンセントレータのためのエントリを追加して下さい TACACS+ サーバのユーザアカウントを追加して下さい TACACS+ サーバのグループを編集して下さい
ISE 2.0: ASA CLI TACACS+ 認証およびコマンド認可の設定例
ISE 2.0: ASA CLI TACACS+ 認証およびコマンド認可の設定例 目次 はじめに前提条件要件使用するコンポーネント設定ネットワーク図設定認証および認可のための ISE の設定ネットワークデバイスの追加ユーザ ID グループの設定ユーザの設定デバイス管理サービスの有効化 TACACS コマンドセットの設定 TACACS プロファイルの設定 TACACS 認可ポリシーの設定認証および認可のための
破損した CIMC ファームウェアの復旧
この章は 次の項で構成されています CIMC ファームウェア イメージの概要, 1 ページ バックアップ イメージからの E シリーズ サーバのブート, 2 ページ 破損した現在およびバックアップのイメージの復旧, 3 ページ, 5 ページ CIMC ファームウェア イメージの概要 E シリーズ サーバ には 同一の CIMC ファームウェア イメージが 2 つ搭載された状態で出荷され ます E シリーズ
Windows Server 2012 および Windows Server 2008 のインストール
Windows Server 2012 および Windows Server 2008 のインストール この章は 次の内容で構成されています 内部ドライブへの Windows Server 2012 または Windows Server 2008 のインストール, 1 ペー ジ ブート可能 SAN LUN への Windows Server 2012 または Windows Server 2008
サードパーティ コール制御のセットアップ
サードパーティ コール制御のセットアッ プ 電話機の MAC アドレスの確認 1 ページ ネットワーク設定 2 ページ プロビジョニング 2 ページ プロビジョニング サーバへの現在の電話機設定のレポート 2 ページ Web ベースの設定ユーティリティ 5 ページ 管理者アカウントとユーザ アカウント 7 ページ 電話機の MAC アドレスの確認 サードパーティ コール制御システムに電話機を追加するために
目次 本書の概要... 3 QNAP で AD 環境を構築するネットワーク環境... 3 Active Directory ドメインコントローラ構築... 5 AD ユーザ作成 AD ユーザ単独作成 AD ユーザ複数作成 共有フォルダアクセス許可追加
QNAP Active Directory ドメインコントローラ構築手順書 2014 年 12 月作成 1 目次 本書の概要... 3 QNAP で AD 環境を構築するネットワーク環境... 3 Active Directory ドメインコントローラ構築... 5 AD ユーザ作成... 13 AD ユーザ単独作成... 14 AD ユーザ複数作成... 25 共有フォルダアクセス許可追加...
MIB サポートの設定
CHAPTER 2 この章では Cisco 10000 シリーズに SNMP および MIB のサポートを設定する手順について説明します 具体的な内容は次のとおりです Cisco IOS リリースに対応する MIB サポートの判別 (p.2-1) MIB のダウンロードおよびコンパイル (p.2-2) シスコの SNMP サポート (p.2-4) Cisco IOS リリースに対応する MIB サポートの判別
Contents 1. はじめに 3.GUIからのアクセス方法 4 3. 鍵ペアの生成 5 4. サーバ証明書署名要求 (CSR) の作成 9 5. サーバ証明書のインストール 1 6.ServerIronの設定 17
Foundry ServerIron 鍵ペア CSR の生成および インストール手順 010 年 6 月 1 日 Rev.00 Contents 1. はじめに 3.GUIからのアクセス方法 4 3. 鍵ペアの生成 5 4. サーバ証明書署名要求 (CSR) の作成 9 5. サーバ証明書のインストール 1 6.ServerIronの設定 17 1. はじめに 本ガイドでは Foundry ServerIron
VPN の IP アドレス
IP アドレス割り当てポリシーの設定, 1 ページ ローカル IP アドレス プールの設定, 3 ページ AAA アドレス指定の設定, 5 ページ DHCP アドレス指定の設定, 6 ページ IP アドレス割り当てポリシーの設定 ASA では リモート アクセス クライアントに IP アドレスを割り当てる際に 次の 1 つ以上の方 式を使用できます 複数のアドレス割り当て方式を設定すると ASA は
HP User Manual for the Integrated Intel SATA RAID Controller for Microsoft Windows XP Professional and Windows 2000 Profess...
Microsoft Windows XP Professional および Windows 2000 Professional 対応の内蔵 Intel SATA RAID コントローラ用 HP ユーザーマニュアル 内蔵 SATA RAID コントローラ... 2 RAID を有効にする最適な方法の選択... 2 HP Recovery Media を使用した RAID のセットアップ... 2 手順
サードパーティ コール制御のセットアップ
サードパーティ コール制御のセットアッ プ 電話機の MAC アドレスの確認 1 ページ ネットワーク構成 2 ページ プロビジョニング 2 ページ 電話機の現在の設定をプロビジョニング サーバにレポート 2 ページ Web ベースの設定ユーティリティ 5 ページ 管理者アカウントとユーザ アカウント 7 ページ 電話機の MAC アドレスの確認 電話機をサードパーティ コール制御システムに追加するには
バックアップツール Commvault インストール手順および簡易動作確認手順 2017/09/13 鈴木淳一郎 1. 概要 本ドキュメントは Commvault 社のバックアップ製品である Commvault のインストール手順および簡易動作確認手順である ただし 本ドキュメントでインストールする
バックアップツール Commvault インストール手順および簡易動作確認手順 2017/09/13 鈴木淳一郎 1. 概要 本ドキュメントは Commvault 社のバックアップ製品である Commvault のインストール手順および簡易動作確認手順である ただし 本ドキュメントでインストールする Commvault は 評価版とする 2. Commvault 製品概要 Commvault は 米国
Microsoft Word - FortiGate-iPhone_VPN_Setup-Guide_v1.0_J_ doc
FortiGate iphone 3G IPSec-VPN 簡易設定手順設定手順書 (v1.0) 説明 この記事の内容は FortiGate と iphone 3G が対応している VPN 機能を利用して 両デバイス間でセキュアな IPSec-VPN 通信を行うための設定手順をまとめたものです この設定例により FortiGate と iphone 3G 間の VPN トンネルが確立されて相互接続ができる事を確認しておりますが
タイムゾーンの設定 エージェントオプション ESX/ESXi サーバ エージェントオプション仮想アプライアンス ライセンスの入力 管理サーバへの登録 (STEP4)
VMware vcenter 統合と ESX エージェントの配置 1. 管理サーバへの接続... 4 1-1. 管理コンソールの起動... 4 1-2. 管理サーバへの接続... 4 2. vcenter 統合... 6 2-1. vcenter 統合の有効化... 6 2-2. vcenter 統合の有効化の確認... 7 3. 管理サーバからのエージェント for ESX/ESXi( 仮想アプライアンス
拠点間 VPN オプション設定手手順書 お客客様環境お客様様宅環境のネットワーク構成を下図図に記入しておきます 接続方法 ( )PPPoE ( )Static ( )DHCP IP アドレス ( グローバル )... 接続の詳細情情報ユーーザ ID パスワード 接続の詳細情情報 IP アドレスネット
Isolate シリーズ拠点間 VPN オプション 拠点間 VPN オプション設定手順書 01 版 2014 年 5 月 拠点間 VPN オプション設定手手順書 お客客様環境お客様様宅環境のネットワーク構成を下図図に記入しておきます 接続方法 ( )PPPoE ( )Static ( )DHCP IP アドレス ( グローバル )... 接続の詳細情情報ユーーザ ID パスワード 接続の詳細情情報
EMC Celerra NS-480システム(4ブレード)インストール ガイド
EMC Celerra NS-480システム 4ブレード インストール ガイド バージョン6.0 P/N 300-010-912リビジョンA01 EMC Corporation EMC Corporation EMC EMC Powerlink EMC http://japan.emc.com; EMC Corporation Trademarks Control Station Copyright
Web ブラウザ インターフェイスの使用方法
CHAPTER 2 この章では ワイヤレスデバイスの設定に使用できる Web ブラウザインターフェイスについて説明します 設定パラメータの詳細については ヘルプシステムに含まれています この章で説明する内容は 次のとおりです 初めて Web ブラウザインターフェイスを使用する場合 (P.2-3) Web ブラウザインターフェイスの管理ページの使用方法 (P.2-3) 安全なブラウザ利用のための HTTPS
