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1 1 JASS 5 鉄筋コンクリート工事標準仕様書改定の趣旨 2015 年 7 月改定版 現行 JASS5 は, 地球環境問題への配慮, 目標性能の明確化, 鉄筋コンクリート構造体の耐久性確保のための諸規定の整備, 特殊仕様のコンクリートの充実, 品質管理規定の充実などを基本方針として,2009 年 2 月に大改定が行われた. この大改定後の 6 年間の間に東日本大震災が発生し, また, 都市の低炭素化の促進に関する法律の施行, コンクリート関連の JIS の改正, 本会の 鉄筋コンクリート構造計算規準 同解説,JASS 10 および関連指針類の改定が行われた.2009 年の JASS 5 の改定がかなり大幅であったため, 今回の改定では上記の基本方針を踏襲することとして本文の変更は最小限とし, 利用者へのアンケート調査の結果に基づき, この間に改正 改定された諸規定の内容を解説に反映させるとともに, 新たな情報も盛り込んでより実務との整合を図っている. 今回の主要な改定点を示すと, 以下のとおりである. ( ) 1 節 総則 では, 構造体コンクリート強度の管理材齢 という用語に替えて, 構造体コンクリート強度の保証材齢 を新たに定義し, 解説した. また, 第三者試験機関 なども追加した. さらに, コンクリート構造物の環境マネージメントに関する国際規格である ISO の概要について, 解説を追加した. ( ) 2 節 構造体および部材の要求性能 では, 耐火性の確保の方策として, 本文に 有機繊維の混入 を新たに明記した. また, 建築物 建築製品に対する要求性能に関連する国内外の法規類について, 最新の情報を解説に追加した. ( ) 3 節 コンクリートの種類および品質 では, 普通ポルトランドセメントの塩化物イオン量の緩和について, 解説を追加した. また, アルカリ骨材反応抑制対策, 耐久性上有効な仕上げに関する解説を修正した. さらに, コンクリートのひび割れ幅の考え方を示すとともに, 乾燥収縮率と単位水量の関係の図を本節から削除し,5 節に一本化した. ( ) 4 節 コンクリートの材料 では, 最新の JIS に合わせて, 砕石 砕砂, スラグ骨材, 高炉スラグ微粉末, 回収骨材などについて解説を追加した. ( ) 5 節 調合 では, 本年 2 月に改定された コンクリートの調合設計指針 同解説 の内容を反映させ, 解説にある単位水量の標準値, 単位粗骨材かさ容積の標準値などを更新した. また, 同指針改定作業時に実施したアンケート調査に基づき, 昨今の地方別単位水量の平均値などを追加した. ( ) 7 節 コンクリートの運搬 打込みおよび締固め では, 先送りモルタルは原則として型枠内に打ち込まないこととした. ( ) 9 節 型枠工事 では, 本文に型枠工事の作業を行うものの立場について規定を追加し, 解説に具体的な資格について記述した. また, コンクリートの温度履歴の測定による型枠取外

2 2 ( ) ( ) し時期の管理方法について, 解説を追加した. 10 節 鉄筋工事 では, 解説に専門工事業者の資格を追記し, バーサポート という用語 を 鉄筋のサポート に変更した. また, ガス圧接継手の解説を ( 公社 ) 日本鉄筋継手協会 鉄 筋継手工事標準仕様書ガス圧接継手工事 (2009 年 ) と整合させ, その他の継手の検査の事例 を更新した. 11 節 品質管理および検査 では, 本文で 外部の試験機関 を 第三者試験機関 に変 更した. また, 構造体コンクリート強度の検査を工事監理者の承認を得て従来以外の方法で 行えることとし, 解説でその方法は コンクリートの品質管理指針 同解説 (2015 年改定 版 ) を参考にすることを追加した. (10) 12 節 寒中コンクリート工事 では, 日最低気温が 0 を上回る時期の工事における荷卸 し時のコンクリート温度の下限を 5 に緩和する規定を追加した. (11) 13 節 暑中コンクリート工事 では, 適用期間について従来の平年値を基準とする方法に 加え, 過去 10 年間の日平均気温から定める方法を解説に加えた. また, 荷卸し時のコンク リート温度が 35 を超える場合の対策や, コンクリート温度推定式中の係数等を解説に追 加した. (12) 16 節 高流動コンクリート および 18 節 鋼管充填コンクリート では, 一般に後者にお けるコンクリートの充填には高流動コンクリートが使用されていることから, その品質管 理 検査において使用するコンクリートと構造体コンクリートの圧縮強度の検査方法の一部 について整合させた (13) 17 節 高強度コンクリート では, 高強度コンクリート施工指針 同解説 (2013 年改定 版 ) との整合を中心に本文 解説の修正を行うこととし, 使用骨材に高炉スラグ細骨材を追 加した. また, 養生について, 一般仕様のコンクリートと同様に, コンクリートの圧縮強度 で湿潤養生期間の打切りを可能とした. (14) 19 節 プレストレストコンクリート では, ポストテンション部材の PC グラウトの塩化 物量を緩和し, セメントの質量比で規定することとした. (15) 21 節 マスコンクリート では, 使用材料でフライアッシュ Ⅰ 種を削除し, 高炉スラグ微 粉末 3000 を追加した. また, 構造体強度補正値 m SM n の値を見直し, 中庸熱ポルトランド セメント, 低熱ポルトランドセメント, フライアッシュセメント B 種および高炉セメント B 種について, msm n の値を低減した. (16) 25 節 海水の作用を受けるコンクリート では, 拡散係数と水セメント比の関係や飛来塩 分量から表面における塩化物イオン量を求める式などに関する最新の知見を解説に追記し た. (17) 26 節 凍結融解作用を受けるコンクリート では, 骨材の規定を緩和し, 混和材料の項目 を設け, 再生骨材や収縮低減剤についての注意点等を解説に加えた. (18) 27 節 エコセメントを使用するコンクリート では, コンクリート中の塩化物イオン量の 残存比 a の考え方を変更し, 原則として生産者の試験成績表に示される残存比を採用するこ

3 3 ととした. (19) 28 節 再生骨材コンクリート では, 関連 JIS の改正に基づき. 再生骨材コンクリート M ( 耐凍害品 ) の取扱いについて解説に盛り込んだ. また, 凍結融解作用または激しい凍結融解作用を受ける部位に再生骨材コンクリート H および再生骨材コンクリート M( 耐凍害品 ) を用いる場合の条件について整理し, 解説に示した. (20) 29 節 住宅基礎用コンクリート では, スランプに関する規定を変更した. また,JIS A 5308 に適合しないコンクリートを用いる場合の取扱いを本文より削除して解説に追記した. (21) 30 節 無筋コンクリート では, 適用範囲のうち, 軽微な基礎 を削除した.

4 4 建築工事標準仕様書制定の趣旨と執筆方針 ( ) 日本建築学会は, 建築工事標準仕様書を制定し社会に対して刊行する. この仕様書は, JASS(Japanese Architectural Standard Specification) と略称し, 工事種別毎に章名をつけた番号を付する. ( ) 日本建築学会が建築工事標準仕様書を刊行する目的は, 建築物の施工 ( 一部設備等の製作 施工を含む ) に際して, 要求目標の設定やそれを具体化する技術的手段に関する標準モデルを示すことにより, わが国で造られる建築物の品質水準の確保, 使用材料 構 ( 工 ) 法の標準化に資することにある. それによって発注者 設計者 監理者 施工者が, 標準技術の内容に関して共有することが期待される. ( ) 建築工事標準仕様書の直接の用途は, 設計者が具体的建築工事の仕様書を作成する際に参考とすることにある. しかし設計者以外の監理者, 施工者, メーカー, 発注者に対する教育 啓発に使用されることも期待される. ( ) 建築工事標準仕様書の本文は, 工事請負契約図書を構成する設計図書の一部として使用 引用できるものとする. ( ) 建築工事標準仕様書は, 中立性を保ちながら合理的 経済的な技術水準を示すものとする. また, その内容は会員間に広く合意を持って受け入れられるものとする. ( ) 建築工事標準仕様書は, 技術に関する研究の進展, 使用材料 構 ( 工 ) 法に進歩などを反映するものとし, もって本会の活動成果を社会に還元するのに役立たせる. したがって, 仕様書は必要に応じて改定するものとする. ( ) 建築工事標準仕様書は, 実際の建築物に適用することを前提にしている以上, 法令に適合するものとする. また, 公的な諸規格をできる限り引用するものとする. ( ) 建築工事標準仕様書は, 異なる工事種別間で整合のとれた体系を保つことを原則とする. ( ) 建築工事標準仕様書の本文に対する解説を別途付する. 解説は, 教育 啓発に役立つものとする 年 11 月日本建築学会材料施工委員会

5 5 序 本会は, 去る大正 12 年に建築施工技術の向上を図るため, 委員会を設けて, 仕様書の標準化に着手致しました. 以来昭和 16 年までの間に, 建築主体工事に関しては 16 の標準仕様書が作られ逐次会誌をもって発表されたのであります. その間においても技術の進歩, 材料の変遷等に即して, 改正が企てられましたが, 当時緊迫化を辿りつつあった内外の諸情勢は, それを果さしめないまま遂に終戦を迎えたので, 仕様書の改正を断念し, 委員会も廃止して終ったのであります. 終戦後の混乱無秩序は, 応急需要と相俟って, 低劣な質の建築生産がなされて, 真の建築復興の将来は実に暗澹たるものでありました. しかるに進駐軍施設の建築需要が盛んになるに及んで, 否応なしに海外技術の移入が行なわれるようになって, これが戦時中に低下したわが建築技術の恢復に多大の刺戟を与えたことは事実として認めない訳には行かなかったのであります. 昭和 24 年頃からは, 国力も稍恢復を見せたので, 従って建築物の質的改善の要請が起って参り, 翌 25 年 月には, 建築基準法が制定実施に移されて質の向上が法的にも要求されるようになりました. それに先だって, いわゆるビルブームの兆が現われ始めましたが,25 年 月建築制限がほとんど廃止されてからは, 永らく抑制下にあったビル建築が一斉に勃興したので, これに対処するためにも, 施工技術の高度化が要求されるに至ったのであります. そればかりでなく, わが国が戦争のために空白にした 10 年間と, この間の海外における建築技術の著しい進歩に鑑みても, 当然施工技術の合理的改善を行わなければならない情勢にあったのであります. 即ち経済性を基調に, 移入技術の応用, わが国における研究成果の活用等によって, 簡易化 機械化を図ることが当面の重要な課題となって来たのであります. 本会においては, これらの重要性を考慮し, 昭和 26 年 月には, 標準仕様書の全面的更改と材料規格の調査を目的とする 材料施工規準委員会 を設け, 広く建築界各層の技術者および設備技術者等約 230 名を委員に御依頼して発足願ったのであります. 幸に委員長始め委員各位の熱誠なる御努力が実を結び. 逐次発表を見るに至りましたことは建築界のためにも, 誠に欣ばしいことであります. この仕様書が一段階となって, 今後益々施工技術の進歩改善が期待される点は決して尠くないと信じます. 本会においても, 本事業が建築界に大きな期待をもたれていることを察知致しまして,28 年度事業としてこの仕様書による講習会を全国的に催し, 速かな普及に資することに致しました. そのため解説の執筆など委員各位の御多忙を知りつつも相当御無理を願った点の多くあることを恐縮に存じております. 本書の刊行に当りまして, 委員各位の御尽力はさることながら, これを御支援御協力せられました会員初め官民各方面の職場に対しましては深甚な謝意を表しますとともに, この仕様書の普及実行に一層の御協力をたまわらんことを望んで己まない次第であります. 昭和 28 年 11 月日本建築学会

6 6 建築工事標準仕様 (JASS) の発刊に際して 標準仕様書を作成することは, 施工標準を決めようとすることであります. 即ち合理的で経済的な施工の一定標準を定め, これが普遍化を期待し, それによって一般建築物の質の向上を図ろうとするのが, その目的であります. 先ず, その根本的方針としては, 技術の進歩に即応し, 新材料の利用, 規格の尊重, 新決定用語の採用によって, 時代に適合し, しかも飛躍に過ぎることのない様, 官庁と謂わず, 民間と謂わず, 建築界全体を通じて使用し得られる仕様書の決定版を得ようとするところに, 目標を置いたのであります. この仕様書を成るべく短期間にまとめたく思ったためと, また専門中の専門知識を動員するために, 調査委員会の構成は, 細分科制を採り,14 の分科会を設け, 独り建築主体工事に限らず機械, 電気などの設備工事をも含めた 33 章に亘る工事別仕様書の調査執筆に着手したのであります. 審議の方法は, 前記 14 の分科会の外に, 主査も参加する運用調整委員会を設け, 分科会で作られた夫々の原案を更に運用調整委員会にかけて, 精粗 軽重などについての分科会相互間の均衡を考え, 総合的に検討を加え, その結果を, 広く建築界の輿論に問うため, 会誌に発表するほか, 全支部を始め全国に亘り 65ケ所の連絡機関を設けて, 忌惮のない御意見を求めたのであります. それ等の結果は, 再びこれを委員会に戻して, 再検討を行ない, 斯くして得た最終案を, 本決定に運ぶような方法をとったのであります. 幸に委員各位には公私共に御多忙であるにも拘らず, 全く献身的な努力を傾けられまして, 御蔭をもって, 昨 27 年 月号の会誌から逐次原案を発表することができたのであります. 本書に載せた仕様書は上記の方法によって得た最終本決定の一部であります. 未だ全部の完成には到りませんが, 一応成果をあげたものをもって学会が講習会を全国的に開かれることになったため, 原案作成委員の方々に重ねてその解説の執筆を煩わしました. 時間の関係もあって, それは執筆委員各自の責任において書かれたものでありますが, これによって, 細目についての制定の意図, 内容などが正しく御理解願えることと思います. 本委員会としては, 将来仕様書の完璧を期するために, 実施上の御経験などを御申越戴いて, 改善に改善を重ねる考えでありますから, 今後とも格別の御協力を御願い致したいのであります. なお, 委員長を扶けられて, 非常な御尽力を払われた委員各位を始め資料の御提供に, あるいは連絡機関として成案に対しても貴重な御意見を御寄せ下さった全支部及び官公庁, 建築事務所, 建築業者等の方々に対し, この機会をかりて厚く御礼申上げる次第であります. 昭和 28 年 11 月 日本建築学会 材料施工規準委員会 委員長下元連

7 7 日本建築学会建築工事標準仕様書制定調査方針 ( 目的 ) 1. 建築の質的向上と合理化を図るための適切な施工標準を作ることを目的とし, 次の点を考慮して標準仕様書を体系づけた. a. 建築設計を拘束したり, 統制したりしないが, 統一して差支えない程度のものはなるべく一定するように努めた. しかしそのため, 施工技術の最低限度を割らないよう注意した. b. 施工技術の専門細分化が近来特に甚しい傾向にあるので建築技術者を始め多数の専門家の密接な協力を得て, 各専門分野の技術の有機的な繫がりを保つと同時にそれ等専門技術の建築技術への浸透を仕様書を通じて図ることにした. c. 技術に関する研究の進展, 材料の進歩等に即応し, 検討を経て成果を得たものは, なるべく速かに仕様書に織り込み, 研究とその成果の活用とを直結して技術に進歩性をもたせた. ( 用途 ) 2. 広く各方面の意見を徴して, 官公庁, 民間を問わず中央と地方とに拘らず各種構造の建物のいずれにも適応できるものとした. ( 規格, 計量, 法令 ) 3. 度量衡はメートル法を主とし, その他の計量が慣用されているものについては, 括弧内に併記した. 4. 日本工業規格 (JIS), 日本標準規格 (JES), その他の規格にあるものは規格を用い, 公定規格のないもので特に業界規格等を必要とするものについては, こだわらずに採用して, それ等との調整と活用とを図った. なお場合によっては, 暫定的に日本建築学会規格をも作った. 5. 建築標準法その他法令に関係ある事項は, 法令に定められたところと背馳しないようにした. ( 体裁, 略称 ) 6. 建築工事における一般的かつ共通的なものについて記述し, 特殊な材料, 工法, 寸法ならびに工法その他が数種類あるものはこれを羅列し, 各工事毎に特記仕様書を附加してこれに設計者が所要の事項を記入することにした. 7. この仕様書は JASS(Japanese Architectural Standard Specification) と略称し, 章名の番号と併記して用語の簡明化を図った. 建築工事標準仕様書(JASS) は学術, 技術の進歩, 材料の改善に即応せしめて, 絶えず改訂を行おうとするものであるから, 本仕様書を使用された経験による御意見を本会に御寄せ願い, その完璧を期すことに特に御協力願いたい.

8 8 JASS 改定の経緯 昭和 40 年改定版 現行の標準仕様書 (JASS 5) は, 昭和 32 年に主としてコンクリートの調合部分を主体に改訂されたが, そ の後コンクリートの研究が進み, 新材料や施工技術が発達するにつれて, つぎに述べるような理由から現行仕 様書にも幾多の不備な点や拡張すべき点が生じ, 全面的に改訂する必要が生じてきた. すなわち ( ) セメント 鉄筋などの材料の発達で, これらの関連規格 (JIS) も改正された. ( ) 全国的に良質のコンクリート用骨材が不足し, その品質低下が目だってきた. また, 人工軽量骨材も 実用化の段階にはいり, 骨材の関係の JIS も改正された. ( ) コンクリートに関する JIS も改正された. ( ) 従来は工事現場練りコンクリートが主体であったが, 最近のレデーミクストコンクリートの著しい発 達で, 全国的にレデーミクストコンクリートの使用が一般化してきた. とくに大都市およびその周辺では, 大部分レデーミクストコンクリートによっている. ( ) 鉄筋の溶接工法, 型わく法, コンクリートの打設工法などで, 新しい施工法がかなり用いられてきた. ( ) 日本建築学会や土木学会で, しゃへい用コンクリート, プレストレストコンクリート, プレパックド コンクリートに関する施工規準が作成された. ( ) 昭和 38 年 11 月に, 日本建築学会 土木学会コンクリート連合委員会が発足し, この委員会でコンク リート用語の統一が図られた. ( ) 昭和 32 年の改訂では, 主としてコンクリートの調合に関する部分が主体で, その他はあまり手を加え なかった. このために委員会は, 昭和 37 年 12 月から新委員も加えてこの改訂にあたり, 約 年半鋭意努力してここに 本仕様書を全面的に改訂した. なお. 必要に応じ全国的な調査も行ない, 地方委員の意見も十分とりいれ, ま た仕様書が改訂ごとに難解になるとか, あまり親切すぎるとかいう意見もあったので, 今回はこれらの点も十 分注意して作成したつもりである. しかし, 本仕様書には, コンクリートの施工技術の向上を図る目的がある ので, 多分に施工指針的な内容のものも含まれており, この点ご了解願いたい. 今回改訂された主要部分と追 加部分について, その要旨と概要を示すとつぎのとおりである. 1. 全体の構成について 目次のように全体の構成を改めた. a.(5 節 練方と打方 ) を, 5 節 練りまぜ, 6 節 運搬, 7 節 打込みおよび養生 に分けた. b.(9 節 寒冷期および極寒期のコンクリート施工 ) で, 寒冷期を 3 節 調合 と 7 節 打込みおよび 養生 へ, 極寒期を 11 節 寒中コンクリート に分けた. c.(10 節 コンクリートの振動打ち施工 ) を 7 節 打込みおよび養生 に入れた. d.(14 節 その他のコンクリート ) を 13 節 水密コンクリート, 14 節 海水の作用を受けるコンクリー ト, 15 節 無筋コンクリート とした. e. 新しく 17 節 プレパックドコンクリート, 18 節 しゃへい用コンクリート, 19 節 プレストレ ストコンクリート を設けた. f. 20 節 試験 に各節の試験項目をできるだけまとめた. 2. 各節について a. 1 節 用語 昭和 39 年 月に日本建築学会 土木学会のコンクリート用語統一委員会で定められたコンクリート用語を 用い, 用語の定義およびその内容は欧米各国の規準なども参照して, 土木学会のコンクリート標準示方書委員 会と連絡をとってできるだけ統一するようにした. 現行の用語の定義は大部分修正し, その他新しい用語も加えた. とくに, 細骨材と粗骨材の定義の内容は示 方書と同じにした. b. 2 節 材料

9 9 ( ) セメントは,JIS の改正で高炉セメント シリカセメント フライアッシュセメント ( 以下, 混合セメントという )A 種,B 種,C 種ができたので, 委員会内に混合セメント用法研究委員会を設けて昭和 年度に総合研究を行なった. その結果, 条件を付してこれらの使用を認め, 適正な方法でこれらを用いるようにした. 混合セメントのA 種は普通ポルトランドセメントと同等に扱うことにした. ( ) 今回の改訂にあたって, とくに全国の主だった研究機関にその地方で用いられている骨材の試験成績書を提出していただき, これらの資料を整理して全国河川の骨材の品質の実態を明らかにした ( 昭和 39 年度第 回日本建築祭研究協議会で幸田委員より報告 ), この結果に基づいて骨材品質の標準値を定めた. 粗骨材の大きさ は 40 mm 以下,30 mm 以下,25 mm 以下,20 mm 以下, 細骨材の大きさ は 5 mm 以 下,2.5 mm 以下,1.2 mm 以下とし, 現行の 0.6 mm 以下は細目すぎるので標準から削除した. 粗骨材の大 きさ の定義の内容は示方書の 粗骨材の最大寸法 と同じで, 粗骨材の標準粒度 は, 示方書および砕石の JIS A 5005 の標準粒度とだいたい同じにした. 細骨材の標準粒度 は, 現行規定が多少荒目すぎるので, 現行 より細目にした. 改訂された細骨材の標準粒度のものを現場でうることはむずかしいかもしれないが, レデー ミクストコンクリートの場合は調整できるのでこのような値にした. ( ) 鉄筋は,JIS の改正 (JIS G 鉄筋コンクリート用棒網 ) で, いわゆる丸鋼と異形鉄筋が一つ の規格にはいり, 鉄筋の種別も新しく定められたのでこれによった. 再生綱材の使用は現行どおり条件を付し て認めている. c. 3 節 調合 骨材品質の標準値およびセメントの品質も変化し, また工事現場練りコンクリートやレデーミクストコンク リートの強度変動の実態も変ってきたので, これらに基づいて調合の節も改めた. しかし, 現行の調合の定め方, 標準調合表および調合の管理方法などは, 改訂以来約 年を経過して一般になれてきたので, 今回の改訂でも できるだけこの体系はくずさないことにした. 計画調合の定め方で大きく変ったのは, コンクリート打込み後 週までの期間の予想平均気温が15 以下の場合, 調合強度の補正セメント強度で行なわず, コンクリート強 度で補正するようにしたことである. 寒中コンクリートや, 軽量コンクリートの計画調合の定め方も, 骨材に砂 砂利または砕石を用いたコンク リートと同じ体系で行なうようにした. 改訂の主要部分は次のとおりである. ( ) 計画調合と現場調合という用語を用い, 現行の所要強度を設計基準強度とし, 通常の場合 135,180, 225 kg/cm 2 を用いる. ( ) 建築コンクリートもできるだけ堅練りの方向へもってゆくため, 施工箇所に応ずる所要スランプの値 を現行より 1 cm 小さくした. ( ) コンクリート強度の標準偏差の標準値 r を,A 級 (25 kg/cm 2 ),B(35 kg/cm 2 ),C 級 (45 kg/cm 2 ) とし, レデーミクストコンクリートもA 級,B 級の 種とした. ( ) 気温による調合強度の補正を, コンクリート強度で行ない, セメントの種類によってこの補正値を変 えた. ( ) セメント強度の定め方は, 現行と大差ないが, 統計的平均値の求め方, 短期材令からの 28 日圧縮強度 推定式は改訂した. ( ) 水セメント比の算定式は, 現行のポルトランドセメントの式だけにし, 混合セメントB 種の場合は条 件つきでこれが使用できるようにした. ( ) 標準調合表は, 骨材品質の標準値を変えたので試し練りを行なって訂正した. 現行標準調合表より砂 利が多少増えて砂がなくなり, 砂利 20mm 以下の調合では単位水量が約 % 減っている. 単位セメント量が 約 250 kg/m 3 以下, 約 500 kg/m 3 以上の調合は, 望ましくないので標準調合表から削除した. ( ) 砂利 40 mm 以下,30 mm 以下を使用する場合の調合の補正方法を入れた. ( ) 調合強度の管理における判定式は改訂され, 回の試験における平均強度を下限規定と上限規定で検 討し, 調合調整は 回の試験結果に基づいて行なうようにした. d. 4 節 軽量 7 節 打込みおよび養生 レボルビングブレート型ミキサー ( 強制練りミキサー ) やコンクリートポンプ, コンクリートプレーサーな どを使用する場合にもふれ, 振動打ちコンクリートは, 7 節 打込み に入れた. e. 8 節 型わく

10 10 仮設機材の発達や, 打放しコンクリートの普及により, 型わく工法も従来よりかなり進歩したので, これらの実態も十分考慮して改訂した. 型わく設計用のコンクリートの測圧の標準値も定めた. とくに, 型わくの存置期間 ( せき板および版下 はり下の支柱の存置期間 ) は, 従来から問題になっていたので, 今回の改訂にあたり, 建築業協会技研懇談会を通じて大手 社の全国 614 現場について, 型わくの使い方, 型わくの存置期間の実態調査を行なった. この調査結果と支柱除去に関する理論的解析と, 実験および欧米各国の規準などに基づいて, 型わくの存置期間を全面的に改訂した. 通常版下およびはり下の支柱を取りはずす場合は, 20 節試験 で規定されている構造体のコンクリート強制推定試験を行なって, コンクリート強度が版下では設計基準強度の 85% 以上, はり下では設計基準強度以上 ( かつ 28 日以上 ) でていることを確認しなければならないことにした. せき板の存置期間は, 上述の試験でコンクリート強度が 50 kg/cm 2 以上になる期間とした. なお, セメントの種類, 養生期間中の平均気温に応じ, 上述の値に相当するコンクリートの材令が定めてある. 支柱の盛りかえは原則として認めないことにした. f. 9 節鉄筋の加工および組み立て 鉄筋の曲げ内のり半径は鉄筋の種別, 使用箇所に応じて定め, とくに冷間加工鉄筋, 高強度の異形鉄筋の加工に注意している. 鉄筋の重ね継手長さと定着長さは, 鉄筋の種別, フックの有無, 鉄筋応力の種類に応じて定めた. 鉄筋の溶接継手は, 主として主筋の軸方向の溶接について定めたもので, 総体的には建築学会の 溶接工作規準 (1962) に準拠することにした. なお, 溶接方法はアーク溶接 ( 手溶接法 ), 電気圧接 ( フラッシュバット法 ) のほか, ガス圧接 ( クローズバット法 ) も認め, その他工事着工前と工事中に行う溶接継手の試験と検査の方法, また不合格の場合の処置などを定めた. g. 10 節鉄筋のかぶり厚さおよびかぶりコンクリートの品質 鉄筋のかぶり厚さを定める場合の原則を示し, 混合セメントを使用する場合のかぶり厚さとコンクリートの調合との関係を明示した. h. 11 節寒中コンクリート コンクリート打込み後 週までの期間の予想平均気温が約 3 以下の場合に施工するコンクリートに適用し, その地域と期間を定めた. 寒中コンクリートの要点は工事前の十分な計画と準備およびその施工方法, また初期凍害防止のための初期養生にあるので, 今回の改訂ではこれらの点をかなり詳しく規定した. ( ) 現行の寒冷期に相当する場合は, コンクリートの調合を変更して簡単な保温養生の注意期間を設ける方法とした. 極寒期に相当する場合は, 極寒期とほぼ等しい期間を積算温度方式 ( D D) で求めて, これを寒中コンクリートを適用する場合とし, この地域と期間を指定し表に示した. ( ) 気温によるコンクリート強度の補正は, 常温の場合と同様気温によるコンクリート強度の補正値を用いる方法か, または積算温度方式による方法で行なう. 今回の改訂では積算温度方式を大幅に採用して合理的な水セメント比を選定できるようにし, 保温養生期間や型わくの存置期間の決定にもこれを応用した. ( ) コンクリートの養生は, 初期養生と初期養生終了後の養生 ( 一般的な保温養生と特別な保温養生 ) とし, コンクリートの計画調合方式と打込み後 週間までの期間の予想平均気温と日気温に応じて, これらの養生方法を組合わせて行なうようにした. ( ) 寒冷地でも一年を通じて, 経済的に判断して施工が行なえるよう, 設計基準強度に基づいた調合強度をうるための期間を 28 日に限定せず, 一定の制限のもとに 90 日まで延長できることを認めた. ( ) 型わくの存置期間および初期凍害防止に必要な初期養生期間を定め, これらの期間を定めるためのコンクリート強度試験方法を規定した. i. 12 節レデーミクストコンクリート レデーミクストコンクリートの工場数が増え, レデーミクストコンクリートの使用が一般化してくると, レデーミクストコンクリートの品質, 運搬時間, 現場での受入れなどに多くの問題が生じてきた. そのために建築業協会技研懇談会を通じて, 大手 社の全国の現場 1248 について使用状況の実態調査を行ない, 改訂のための資料とした. とくに, 今回の改訂では, レデーミクストコンクリートを使用する場合の施工計画のたて方や従来明確ではなかったレデーミクストコンクリートの品質指定, 検査, 試験の方法などを明示した. なお調合指定の場合, 設計基準強度と粗骨材の大きさの組合わせに対するスランプの値は, 原則として全国生コンクリート業者 レデーミクストコンクリート調合規準化委員会と協議して定めたレデーミクストコンク

11 11 リートの種別 19 種のうちから選ぶようにし, レデーミクストコンクリートの基準第 により指定する強度を指定強度とした. その他 JASS 様式によるコンクリートの納入書, 調合報告書も定めた. j. 13 節水密コンクリート 15 節無筋コンクリート 水密コンクリート では, 計画調合の定め方と施工上の注意事項について, 海水の作用を受けるコンクリート では, 調合, 鉄筋のかぶり厚さ, 養生について, 無筋コンクリート では調合の種別を規定した. k. 16 節軽量コンクリート 建物の高層化にともない, 火山れきを用いた軽量コンクリートの使用量も増大し, 人工軽量骨材を用いた軽量コンクリートも実用段階にはいって, 昭和 39 年 10 月には建設省通達で 人工軽量骨材を使用する鉄筋軽量コンクリート構造基準 も出された. 今回の改訂ではこれらを含めて全面的に改訂した. その主要点はつぎに示すとおりである. ( ) 構造用軽量コンクリートの種別 (1 種 5 種 ) を定め, 使用する骨材の種類, コンクリートの気乾比重の範囲, 設計基準強度のとりうる最大値を規定した. ( ) 骨材の品質は,JIS A 5002( 構造用軽量コンクリート骨材 ) によるほか, 種および 種構造用軽量コンクリートに用いる軽量骨材については, 標準粒度, 粗骨材の浮粒率などを規定した. 浮粒率の規定は, あまり比重の小さい粗骨材はコンクリートの表面に浮き, 施工上の欠陥を生じやすいので設けられたものである. ( ) 計画調合は, 骨材として砂 砂利または砕石を用いるコンクリートと同じような体系で定め, 軽量骨材による強度低下は, 水セメント比に補正係数をかけて補正するようにした. その他, 水セメント比の範囲, セメント使用量の最小値の規定があり, 必ず試し練りを行なって調合を定めるのを原則とした. なお, 種 ( 粗骨材が硬質火山れき, 細骨材は砂 ), 種 ( 粗骨材は硬質火山れき, 細骨材は砂 ), 種 ( 粗 細骨材とも硬質火山れき ) の参考調合表を示した. ( ) 軽量コンクリートの場合は, コンクリート強度の管理のほか, 気乾比重の管理が重要になる. このために, まだ固まらない軽量コンクリートの単位容積重量から気乾比重の推定値をもとめ, この値で気乾比重を管理する方法を定めた. ( ) 鉄筋の曲げ内のり半径, 重ね継手長さ, 定着長さは, 鉄筋の種別, 箇所, 鉄筋応力の種類, フックの有無などに応じて定めた. ( ) 鉄筋に対する軽量コンクリートのかぶり厚さの最小値は, 構造部分の種別, セメントの種類に応じて定めた. l. 17 節プレパックドコンクリート プレパックドコンクリートもかなり使用され, 土木学会でも プレパックドコンクリート施工指針 ( 案 )(1965) が出されたので, 今回プレパックドコンクリートも仕様書にとり入れた. プレパックドコンクリートはその適用範囲も広く, 調合, 試験方法などを規定することはむずかしいので, 今回はあまり細目にわたって規定しなかった. m. 18 節しゃへい用コンクリート 近年, 放射線同位元素を利用する諸施設および実験用小型原子炉を設置する建物の工事が増えたため, これらを施工する時に必要な仕様書が望まれていた. たまたま日本建築学会の原子力建築委員会で 放射線施設の設計法 (1964) がまとめられたので, 今回この仕様書にも しゃへい用コンクリート をとり入れることにした. この仕様書では, セメント, 砂, 砂利または各種の鉄鉱石, バライトなどの重量骨材を用いたコンクリートを普通の現場打込みの方法で施工する場合を取扱い, プレパックド工法による場合は,17 節プレパックド工法を準用することにした. 内容はかなり詳細に規定してある. n. 19 節プレストレストコンクリート プレストレストコンクリート構造法も一般化して, 日本建築学会でも プレストレストコンクリート設計施工規準 (1961) を出しているので, 今回これも仕様書にとり入れた. したがって, この内容も上述の規準にだいたい準拠し, プレストレストコンクリートの標準調合表も定めた. o. 20 節試験 現行仕様書では, 試験種目が各節にも記述してあり, 全体として必要な試験種目と回数などが判然としなかった. 今回はできるだけこれらを 20 節試験 に集めてよくわかるようにし, セメント 骨材 鉄筋 コンク

12 12 リートに関する関連規格 (JIS) も明示した. 改訂の主要部分はつぎのとおりである. ( ) 本仕様書による材料試験方法では, 現行のセメントの異常凝結試験方法, 細骨材の塩化物定量分析方法 ( 部分的に修正 ) のほか, 新しく 種および 種構造用軽量コンクリートに用いる軽量粗骨材の浮粒率の試験方法を設けた. 現行仕様書にある砕石に対して適用されるる骨材の実積率試験方法は,JIS A 5005(1961) ( コンクリート用砕石 ) に規定されたので削除した. ( ) セメント 鉄筋の試験回数を改訂した. ( ) コンクリートの試験は, 工事現場練りコンクリートとレデーミクストコンクリートの基準第 または基準第 による場合に分けて明示した. コンクリート強度試験は, 調合強度の管理試験と構造体のコンクリート強度推定試験 ( 構造体の 28 日コンクリート強度推定用, 型わくの取りはずし時期決定用, 寒中コンクリートの養生打切り時期の決定用 ) を規定し, それぞれ試験回数と 回の試験における供試体の数, 試験の材令を明示した. またこれらの試験方法における試験結果の計算方法も改訂し, 構造体のコンクリート強度推定試験で不合格になった場合の処置も明示した. 現行仕様書の載荷試験は, その後構造体のコンクリート強度を推定するための各種の簡便な試験方法が確立されてきたのでこれらを適用することにして, 現行の載荷試験を用いても一向にさしつかえないが, 今回の改訂では削除することにした. ( ) 構造用軽量コンクリートの単位容積重量の管理試験および鉄筋の溶接継手の試験を新しく設けた. 昭和 44 年改定版 昭和 40 年 10 月に JASS の改訂が行なわれたが, その後 JIS A 5308( レデーミクストコンクリートの規格が改正され, 昭和 43 年 月 日付で公示, 施行されることになった. 都市の建築工事では, ほとんどレデーミクストコンクリートが使用されているので, 現行の JASS 12 節レデーミクストコンクリートによる施工 の規定もこれに合わせて全面改訂を行なう必要が生じ, とりあえず JASS の一部改訂という形で 12 節レデーミクストコンクリートによる施工 の全面改訂と, 3 節調合, 20 節試験 のうちの関連規定の改訂とを行なった次第である. 昭和 50 年改定版 日本建築学会の コンクリートおよび鉄筋コンクリート標準仕様書 は, 昭和 年に制定され, 昭和 28 年に JASS になり, 昭和 32 年,40 年,44 年に改訂が行われた. その後各種の技術も進歩し, また社会的な情勢にも変化があったので, 昭和 46 年から材料施工委員会第 分科会で改訂作業に着手し, ようやく成案を得ることができた. 改訂の要旨については, すでに昭和 47 年度九州大会の研究協議会 鉄筋コンクリート工事の現状と今後の課題 において説明し, 基本的な方針についてはおおむねご賛同を得ることができた. 今回の仕様書は, その基本方針に沿って改訂原案を作成し, 建築雑誌 ( 昭和 49 年 2 3 月号 ) に発表したところ, 多くの会員から貴重なご意見をいただいたので, それらもとり入れて検討を重ね, ここに大幅な改訂となった. 今回, 改訂された主な点はつぎのとおりである. ( ) 必要な性能に応じた品質のコンクリートをつくり, これによって鉄筋コンクリート構造物の安全性 耐久性などを確保し, 併せて, 資源の有効利用を図るという趣旨から, コンクリートの品質 材料 施工方法に級を設けたこと. ( ) 契約書の一部としての仕様書の性格を明確にする趣旨から, 記述はできるだけ簡潔明瞭にし, 内容は必要最小限にとどめたこと. 従来の仕様書にあった指導書的な役割は, 別に作る各種の指針が果たすことになる. ( ) 工法自体を規定することによって技術の進歩を妨げることを少なくするという趣旨から, 可能な範囲

13 13 で性能規定あるいは結果規定を取り入れたこと. ただしこの点については, 試験方法などが整備されていないため, ごく一部しか実現できなかった. 今後この方面の研究の必要性が痛感されたので, 今後は当分科会としてもさらに検討を重ねていきたいと考えている. なお, 本仕様書の改訂にあたっては, 当分科会委員以外の小委員会委員および各支部の関係会員各位から多大のご協力をいただき, さらに多くの方々から貴重なご意見, 資料の提供を賜った. また, 学会事務局の担当者には一方ならぬお世話になった. ここに記して深甚なる感謝の意を表する次第である. 昭和 54 年改定版 JASS は, 昭和 50 年 月に大幅な改定が行われ, 現在に至っているが, その後 JIS A 5308( レデーミクストコンクリート ) の規格が改正され, 昭和 53 年 月 日付で公示, 施行された. 現在, 建築のコンクリート工事の大部分は, レデーミクストコンクリートによっており, しかも今回の規格改正は, レデーミクストコンクリートの品質規定の基本な考え方の変更も含めて大幅なものであったので,JASS の関連する規定もこれに合わせて改定する必要が生じた. また, この間,JASS に関連する各種の指針案も制定され, 各種関連 JIS の制定, 改定もあり, さらに 50 年版 JASS に対する各方面からのご意見も多くいただいている. そこで, 第 分科会では昨年夏,JASS 小改定グループを設け, 改定案の作成にあたってきたが, ここに成案を得たので, 昭和 54 年版 JASS として上梓するしだいである. 今回の主要な改定点は, つぎのようである. 1) 指定強度 の用語を廃止し, 気温補正強度 の用語を新設する. 2) 呼び強度 の用語を定義する. 3) 砕砂 (JIS A 5004), 高炉スラグ砕石 (JIS A 5011), 耐硫酸塩ポルトランドセメント (JIS R 5210) を採用する. 4) 普通骨材の品質規定の一部および, 海砂の塩分規定を改定する. 5) 4 節 調合 の項目の配列を変更し, また, 軽量コンクリートの気乾単位容積重量規定, および気温によるコンクリート強度の補正値 Tの標準値を改定する. 6) レデーミクストコンクリートの呼び強度の選定の原則的方法を示す. 7) 9 節 鉄筋 において,SD 40 および D 51 について規定を追加したほか, 鉄筋の径について定義を明確にし, 定着長に関する図を改める. また, ガス圧接について,( 社 ) 日本圧接協会の定めた 鉄筋のガス圧接工事標準仕様書 を採用する. 8) かぶり厚さの単位を mm 表示とし, かぶり厚さを定める要因に関する記述を一部改める. また, 異形鉄筋の最小かぶり厚さに関する特例規定を廃止する. 9) 寒中コンクリートで, 積算温度方式によって水セメント比を定める場合でレデーミクストコンクリートを用いるときは, 基準の水セメント比を呼び強度に対応する値とすることにした. 10) 簡易コンクリートの調合, 製造の規定を改定する. 11) マスコンクリートについては, 打込み時のコンクリート温度の規定を特記によることとし, また, 気温によるコンクリート強度の補正は通常の場合と別にすることとした. コンクリートの打込み 養生 温度管理の方法についての規定を大幅に改め, 打込み直前におけるコンクリートの強度検査の方法を通常の場合と区別した. 12) しゃへい用コンクリートに混合セメントを用いてよいこととした. 13) プレストレストコンクリートにおいて, グラウトモルタルに用いる細骨材の塩分含有量を明確に定めた. また, コンクリートの所要スランプは, 特記によることを原則とした. 14) 16 節 試験 では, 新しく必要となった項目を加え, 不要となったものを削除した.JASS 5 T-401 コンクリート用表面活性剤の品質規準 の骨材 調合などの規定を一部改めた. 15) 特記事項で新しく必要となった項目を追加した.

14 14 昭和 59 年改定版 昭和 54 年 11 月の部分改定 (JASS 版 ) 以後, 昭和 56 年 月の建築基準法施行令の改正, 各種材料に関する JIS の制定 改正等があり, これらとの整合性を保つため,JASS を部分的に改めることとした. 今回の改定は, 必要最小限にとどめており, その主要な事項は, 以下のとおりである. 1) スラグ砂の採用 JIS A 5012( コンクリート用高炉スラグ細骨材 ) の制定, 高炉スラグ細骨材を用いるコンクリート施工指針制定 ( 昭和 58 年 月 ) による. 2) 化学混和剤の JIS 規格の採用 JIS A 6204( コンクリート用化学混和剤 ) の制定による. これに伴い JASS 5 T-401( コンクリート用表面活性剤の品質規準 ) を廃止. 3) 流動化剤の品質規準の採用 JASS 5 T-402( コンクリート用流動化剤品質規準 ) を JASS に取り入れた. 4) その他の混和材料の JIS 規格の採用 JIS A 6201( フライアッシュ ),JIS A 6202( コンクリート用膨張材 ),JIS A 6205( 鉄筋コンクリート用防せい剤 ) を 節材料の中に取り入れた. 5) 建築基準法施行令改正に伴う改定 ⅰ) 設計基準強度の定義から, 材令 28 日を基準とする を削除した. ⅱ) 建設省告示第 1102 号 コンクリートの強度に関する基準 の趣旨を調合および強度 検査の頂の解説に記述した. ⅲ) JASS 5 T-603 構造体コンクリートの強度推定のための圧縮強度試験方法 を一部改定した. ⅳ) その他, 型わく及び支柱の取りはずしに関する基準での 週圧縮強度 の 設計基準強度 への読み変え, 型わく 支保工材料の許容応力度に関する解説の改定, 鉄筋の末端部フックの規定についての解説の改定を行った. 6) その他,JASS の改定, レデーミクストコンクリート審査事項の改訂,JIS Z 8801( 標準ふるい ) の改訂に伴い, 解説 付録を改めた. また, 新しく制定された JIS, 建築基準法施行令の鉄筋コンクリート造関連部分を付録に加えた. 昭和 61 年改定版 現行 JASS は, 昭和 50 年の大改定版が基礎になっており, 昭和 54 年,59 年に小改定が加えられているが, この 10 年間に鉄筋コンクリート工事に関わる技術の進歩, 社会情勢の変化等もあり, 特に近年は, 鉄筋コンクリート造建築物の耐久性向上に対する社会一般の要請はきわめて強いものとなっている. このため本会では, 昭和 59 年の小改定後ただちに改定作業に着手し, 年数か月の作業を経てここに上梓の運びとなった. 今回の改定は, 鉄筋コンクリート造の全体的な品質向上と耐久性の向上を主目標としており, 新しい規定も加えた相当大幅な改定となっている. 主要な改定点を示すと, 以下のとおりである. ( ) 全体の構成は28 節としたが, 節を全体にかかる 総則,2 12 節を鉄筋コンクリート工事全体の仕様を示す 基本仕様,13 27 節をそれぞれ特殊な条件の工事に関する 特別仕様,28 節を全体にかかる 特記 と区分した. つまり, 従来の 特殊なコンクリート は, 節ずつをあてて示すこととした. ( ) 基本仕様 (2 節 12 節 ) は, 従来の 常用コンクリート のように一般の鉄筋コンクリート造の工事を対象にするが, 品質の水準はより高いものとした. 高級コンクリート は, 耐久性により重点をおき, 高耐久性コンクリート として新しく節を設けて独立させた. また, 軽量コンクリートも つの節に独立させた. ( ) 2 節にコンクリートの品質の目標をまとめて示し, たとえば, スランプは 18cm 以下 ( 軽量コンクリートは 21 cm 以下, 高耐久性コンクリートは 12 cm 以下 ), 単位水量は, 原則として 185 kg/m 3 以下 ( 高耐

15 15 久性コンクリートは 175 kg/m 3 以下 ) などと定めた. ( ) コンクリート中の塩分総量規制を採用し, フレッシュコンクリート 1 m 3 中の塩素イオン量を, 原則として 0.30 kg 以下, 鉄筋防せい上の対策をとった場合は 0.60 kg 以下とした. ( ) 骨材の化学的な安定性 ( アルカリ骨材反応性 ) について留意することを示し, 解説でその対応策を述べた. ( ) 調合の定め方として, 材令 28 日を超え 91 日までの間に構造体コンクリート強度が設計基準強度に到達するような調合の定め方を規定した. ( ) 調合強度の割増しは,1.73 r(r: コンクリート強度の標準偏差 ) とし, また r は 個ずつの供試体の圧縮強度のばらつきとして計算することとした. ( ) 同一打込み工区に 以上のレデーミクストコンクリート工場のコンクリートを用いないこととした. ( ) 養生について, 湿潤養生期間を通常の場合 日間以上とした. (10) コンクリートの仕上がり状態, 部材の位置および断面寸法の許容差の標準, 打込み欠陥部の補修の規定を明確にした. (11) かぶり厚さは, 標準として従来の値より 10 mm 増すこととした. (12) 鉄筋の組立てに用いるバーサポートおよびスペーサの配置の標準を定めた. (13) スラブ下 はり下の支保工の取外しは, 計算により安全を確かめる場合のほかは, 設計基準強度が得られてからとした. (14) 従来の 試験 の節にかえて 品質管理 検査 の節を設け, 施工者が行うべき品質管理および検査について規定した. (15) 構造体コンクリートの圧縮強度の検査のための供試体は, 打込み直前のコンクリートからではなく, 構造体に打ち込まれるコンクリートから採取することとし, また試験の回数は, 通常の場合, コンクリートの打込み工区ごと, 打込み日ごと, かつ 150 m 3 またはその端数ごとに 回とした. (16) 特殊なコンクリートとして, 軽量コンクリート, 流動化コンクリート, 高耐久性コンクリート, 水中コンクリート, 凍結融解作用を受けるコンクリート を新設した. ただし 軽量コンクリート は, 従来一般仕様の中に折り込まれていたものをまとめたもの, 高耐久性コンクリート は, 従来の 高級コンクリート に相当するものである. また, プレパックドコンクリートは, 使用例がきわめて少ないため今回は削除した. (17) 軽量コンクリート では,3,4,5 種の軽量コンクリートは使用例が少ないため削除した. (18) 高耐久性コンクリート では, スランプは 12cm 以下 ( 流動化コンクリートでは 18 cm 以下 ), 単位水量は 175 kg/m 3 以下などとし, かぶり厚さは, 現行より 20 mm 増すことを標準とした. (19) 高強度コンクリート は, 調合強度の割増しを r とし, 打込みにおいては柱 壁とはり スラブを原則として分離打ちすることとした. また, 構造体コンクリート強度の検査の判定基準は, 設計基準強度の 1.1 倍とした. (20) 海水の作用を受けるコンクリート では, 海水の作用を 区分し, それぞれに対して標準仕様を定めた. (21) 水中コンクリート では, コンクリートのスランプは 21cm 以下とし, 水セメント比 単位セメント量などは, 場所打ちぐいと地中壁とで区別して定めた.

16 年改定版 現行 JASS は,1986 年 月に耐久性向上と全体的な品質の向上とを目標に大改定が行われた. その後, 鉄筋コンクリート造やコンクリートに関する建設省告示 通達を始めとして各種 JIS の改正があり, また本会が発刊する JASS 関連指針類の改定および新たな指針の制定がなされている. このような諸情勢に対応すべく今回本仕様書の小改定を行うこととした. 改定の主要事項および関連する主な節 項は以下のとおりである. 1. 昭和 61 年 月に建設省住宅局建築指導課長通達 コンクリートの耐久性確保に係る措置について ( 通知 ) 建設省住指発第 142 号が出され, この中でアルカリ骨材反応対策が暫定指針として示されていたが, その後の調査 研究成果を踏まえ, 骨材の反応性試験方法および判定基準, ならびに抑制対策について改正が行われ, 新たに建築指導課長通達 アルカリ骨材反応抑制対策に関する指針について ( 平成元年 月 ) 住指発 244 号として出された. 2.6( 本文 f 項追加, 解説 ),12.3( 表 12.1, 表 12.2, 解説 ),12.4( 表 12.6, 解説 ) 2. JIS A 5308( レデーミクストコンクリート ) が1989 年 12 月に改定された. 主な改正事項は, レデーミクストコンクリートの発注時のスランプと呼び強度の区分および指定事項が変更されたこと, 使用骨材を反応性の有無によって種類 A,B に区分したこと, 練混ぜ水の品質および判定方法が附属書 として新設されたこと, 流動化コンクリートのベースコンクリートが特注品の JIS 規格品として位置付けられたことなどである. 3.4(b 項本文, 解説 ),5.3( 解説表 ),12.3( 表 12.3),16.1( 解説表 16.1), 16.4(c 項本文, 解説 ),16.6(a 項本文, 解説 ),17.2( 解説, 解説表 17.3), 17.3,17.4( 解説 ) 3. 日本工業規格 (JIS) に用いる単位について, 平成 年を目途に段階的に国際単位系 (SI) への移行が行われることとなり, 鉄鋼関連 JIS については 1991 年 月から SI 単位を使用することになった. このため, 鉄筋 鋼材の呼び名および規格値についてすべて SIで表記することにした. 3.6( 解説表 3.16,3.18,3.19),10.2( 表 10.2 表 10.3, 表 10.5, 解説 ) 10.6( 解説表 10.4),18.2(e 項本文, 解説 ) 4. その他, 上記以外の改定の主な事項は以下のとおりである. ( ) 適用範囲および原則 の解説において, 原子力発電所施設は適用外としていたが, 当該施設の中にも JASS の適用可能な工事があることから, この部分の解説文を削除した.1.1( 解説 ) ( ) ふるい について旧 JIS A 1102( 骨材のふるい分け試験方法 ) の併用期間が終了したので, 用語の定義を新 JIS に整合するよう変更した. 1.4( 本文, 解説 ) ( ) コンクリートの圧送に従事する作業者の資格を職業能力開発促進法に基づく コンクリート圧送施工技能士 または同等以上の技能を有する者とした. 6.2(d 本文, 解説 ) ( ) 鉄筋の加工 組立てにおいて, 主筋の加工寸法の許容差は異形鉄筋のみを規定したこと. および突合わせ溶接閉鎖形の帯筋, あばら筋について解説を加えた. 10.2( 表 10.1, 解説 ),10.4( 表 10.4) ( ) 支柱の盛かえについての解説を, 建設省告示第 110 号の改正に整合させた. 11.9( 解説 ) ( ) 鉄筋のガス圧接継手の検査方法について, 超音波探傷法および, 引張試験法が JIS 化されたのでこれによることとした. 12.5( 表 12.8, 解説 ) ( ) 構造体コンクリートの圧縮強度試験の供試体採取方法および養生方法を明示した. 12.9(b,d,e 本文 )

17 17 ( ) 寒中コンクリートの本文に示された調合強度および水セメント比について, これを 原則 とし, 定め方の選択に幅を持たせた. 13.3(c 本文, 解説 ) ( ) 人工軽量骨材に関する建設省通達 ( 住指発第 32 号 平成 年 月 ) が出されたので, これに整合させるようにした. 15.3(a 本文, 解説 ) (10) エポキシ樹脂塗装鉄筋に関する通達 ( 住指発第 407 号 平成元年 10 月 ) が出されたので, 塩分環境下における耐久性確保の対策の一つとして取入れた. 17.2,22.2( 解説 ) 1993 年改定版 JASS 改定の経緯は, 改定時ごとに前書として述べてあるが, その傾向を概括すると次のようになる.JASS は 1953 年 ( 昭和 28 年 ) に初めて制定され, 年後の 1957 年に第 次の大改定を行っている. 以後の大改定は,1965 年,1975 年,1986 年であり, ほぼ 10 年間隔で行われてきた. 大改定では, その時点における研究の成果, 技術 施工法の進歩, 法令や基準 規格の改正, 仕様書に対するニーズや考え方の変化などを取り込むことによって, それまでの JASS がまったく使えないほどの大幅な改定が行われた. しかし, 約 10 年間隔の間でも, 建築基準法関連の規準 告示などの改正や,JIS の改正 制定などで, やむを得ず小改定をせざるを得ない事情が発生する. このような小改定を行った年は,1969 年,1979 年,1984 年,1991 年であり, 大改定の間に,1 2 回の小改定が入ることによって, 内容の整合性を計るとともに, 最新の情報を提供してきた. 今回の改定は,1991 年の小改定から 年間しか経過していないが, 引き続いて行う小改定である. 従来の流れでは 年ごろが 10 年目の大改定の時期であるが, それまでに現行の JASS をそのままの内容で出版できないのは, 今までの小改定と同じように,JIS の改正が主要な要因である. 特に今回は,JIS A 5308( レディーミクストコンクリート ) の大幅な改正によるところが大である. 改定の要点を以下に述べる. ( ) JIS A 5308( レディーミクストコンクリート ) の改正が行われた. 例えば, 標準品と特注品の区別を廃止, 骨材の種類や標準粒度の一部追加や変更など, その他の JIS の改正にも対応した. ( ) 用語の一部を改定した.JIS や学術用語の改正による. 例えば, レデーミクストコンクリートをレディーミクストコンクリートに, ワーカビリチーをワーカビリティーに, ブリージングをブリーディングに, 材令を材齢に, 塩素イオン量を塩化物イオン量に, 重量を質量に, などの変更を行った. ( ) 高性能 AE 減水剤コンクリートの調合 製造および施工指針が発刊され, その使用が一般化してきたので, これに関する規定や解説の記述を追加した. ( ) 上記に関連して 12 節 品質管理 検査 の内容に若干の修正 追加を行うほか, 各節の細部にわたる修正を行った 年改定版 JASS 5 は, 制定以来, 新技術の導入, 建築物に対する要求品質の向上など, その時代の要請に応じて, ほぼ 10 年ごとに大改定を行っている. 現在の JASS 5 は,1991 年および 1993 年に小改定がなされてはいるが, その基本は 1986 年の大改定版である. この間, コンクリート技術面では, 各種新材料 新工法の開発, 高強度コンクリート 高流動コンクリートの開発など大きな進展があり, また一方, 資源 環境問題, 廃棄物処理問題, 人口の高齢化問題などの, これからのわが国社会 経済を取りまく情勢の変化への対応を求められている. さらに, 一昨年の阪神 淡路大震災の教訓を踏まえた品質管理の充実および ISO への対応を代表とする国際化の波など, ここ 10 年の間にコンクリートを取りまく情勢は大きく変化している.

18 18 このような変化に対応するべく, 本会鉄筋コンクリート工事運営委員会では,1992 年に JASS 5 改定小委員会を設置し, 改定の基本方針として,1) 鉄筋コンクリート造の品質向上,2) 鉄筋コンクリート構造体の耐久性向上,3) 新材料 新技術の導入,4) 国際化時代への対応,5) 品質管理規定の充実を掲げて改定作業を進めてきたが, ここにようやく上梓の運びとなった. 今回の改定は, より良質な社会資本の蓄積を図ることを目標としたコンクリート技術の普及を目指し, 具体的には, 設計目標の明確化, 適材適所な材料の利用, 施工技術の合理化, 将来のメンテナンス費用の低減や構造物の長寿命化のための高耐久性化などの導入を試み, きわめて大幅なものとなった. 今回の改定を直ちに実際の工事に採り入れるには, やや抵抗を覚えたり, 困難を感じたりすることもあると思われるが, 上記の目標のもとで今後 10 年間程度の建築コンクリート工事の基本とすることを考慮したものであり, 大いに活用していただきたいと考えるものである. 今回改定の主要な改定点を示すと以下のようである. ( ) 全体の構成は, 従来より 節増えて 30 節となった. 新しく設けた節は, 節 構造体および部材の要求性能,18 節 高流動コンクリート,21 節 プレキャスト複合コンクリート であり, 従来の 高耐久性コンクリート は, 全体の中に含めたため削除された. 節および 節が全体にかかるものであり, 節から 13 節までが 基本仕様,14 節から 29 節までが 特殊仕様,30 節が全体にかかる 特記 である. ( ) 節 構造体および部材の要求性能 で, 鉄筋コンクリート構造体および部材に対する要求性能を示し, 設計 施工の目標を明確にした. 構造体の総合的耐久性 として, 構造体の計画供用期間を つの級 ( 一般, 標準, 長期 ) に区分し, 設計時に建築主または設計者が選定できるようにした. このランクに対応してコンクリートの耐久設計基準強度が選定される. 要求性能としての, 部材の位置 断面の寸法精度, コンクリート表面の仕上がり状態および表面仕上げ, かぶり厚さは, この節に示されることとなった. ( ) 節 コンクリートの種類および品質 では, 基本仕様を適用するコンクリートの設計基準強度の範囲を 36N/mm 2 にまで拡大し, また計画供用期間の級に応じるコンクリートの耐久設計基準強度を定めた. 構造体コンクリートの品質を規定する コンクリートの品質基準強度 の考え方を導入し, この中に供試体によるコンクリート強度と構造体コンクリート強度の差を考慮した割増しを含めた. 以上により, 実際に使用するコンクリートは, 従来より高い強度のものになる. ( ) 新しい材料および材料規格 試験規格を取り入れた. ( ) 調合強度は, 従来, 設計基準強度をもとに定めていたが, 今回, 節の コンクリートの品質基準強度 をもとに定めることとした. 予想平均気温によるコンクリート強度の補正値は, または N/mm 2 とし, 従来の0.5 N/mm 2 単位の補正値は取りやめて, 適用する温度範囲を改定した. ( ) コンクリートの製造では, 従来よりもレディーミクストコンクリートを中心とした記述にした. 発注するコンクリートの呼び強度の値の選定方法を明確にした. 受入検査の項目および検査ロットの大きさを事前に定めることとした. 施工者は, 使用材料および荷卸し地点におけるコンクリートの品質について管理 検査を行うこととする. 全体的に仕様を明確化した. なお, 工場から現場までのレディーミクストコンクリートの運搬は, 輸送 ということとした. ( ) 運搬および打込み 締固めの規定を整理し, 明確化した. 打継ぎ 締固めに関する規定を充実した. ( ) 湿潤養生期間をコンクリートの強度発現状況 ( 圧縮強度が 10 N/mm 2 以上 ) によって定められるようにした. また, せき板が存置されている期間は湿潤養生期間としてよいこととした. ( ) 寸法精度, 表面仕上げ, かぶり厚さについては, 設計施工の目標は, 節に示し, 施工仕様は, 基本仕様の各節に規定した. (10) 鉄筋の加工および組立てでは, 先組鉄筋や特殊な鉄筋継手の仕様を新しく加えた. 梁下端筋の定着の標準として曲上げ定着を示し, また横補強筋として, 溶接閉鎖形鉄筋を図示した. (11) 透水性型枠, 打込み型枠, システム型枠などの新しい型枠について規定を加えた. せき板の存置期間をコンクリートの圧縮強度が N/mm 2 になるまで, または所定の材齢までとした. (12) 品質管理 検査はより厳密に行うようにした. 強度管理材齢が 28 日の場合, 構造体コンクリート強度の検査を現場水中養生のほか, 標準養生した供試体によっても行えるようにした.

19 19 (13) 寒中コンクリートでは, 標準養生材齢 28 日強度が 24 N/mm 2 以上のコンクリートを用いることとした. (14) 軽量コンクリートの設計基準強度の上限を, 種で 36 N/mm 2, 種で 27 N/mm 2 とした. (15) 高流動コンクリートの節を新しくおこした. 高流動コンクリートの使用箇所, 使用する高流動コンクリートの材料 調合 品質などは, 原則として, 特記によることとした. 高流動コンクリートの品質の範囲を規定し, 施工者は, 使用する高流動コンクリートがこの規定を満たすことを資料によって示す必要があるとした. (16) 高強度コンクリートは, 設計基準強度が 36 N/mm 2 を超えるものとし, 従来よりも強度のレベルを高くした. 最近の超高層鉄筋コンクリート造建築物の工事事例などをもとに従来の規定を全面改定した. 設計基準強度が 60 N/mm 2 を超えるコンクリートについては, 必要な試験または実験を行い, 設計が要求する構造体の性能が得られることを確かめ, 仕様の詳細を定めることとした. (17) プレキャスト複合コンクリートの節を設け, プレキャストコンクリート部材を構造体の一部に使用した鉄筋コンクリート造建築物における工事現場での部材の取付け工事およびコンクリート工事を対象として, 新しく仕様を定めた. (18) マスコンクリートの定義が変更された. 全体として, 本文に大きな変更はないが, 解説を充実し, 実際の工事に参考となるように改定した. 構造体コンクリート強度の検査は, これまでどおり, 標準養生供試体で行うことができる. (19) 海水の作用を受けるコンクリートは, 海水作用区分と計画供用期間の級に応じて, かぶり厚さを選定することとした. (20) 水中コンクリートの単位セメント量, 水セメント比の最大値などを見直し, 従来よりコンクリートの品質を向上させた. (21) 凍結融解作用を受けるコンクリートでは, コンクリートの耐凍害性能を 区分して, これらを構造物や部材の要求条件に応じて選択することとした. (22) 無筋コンクリートは, これまで設計基準強度は 15 N/mm 2 以上とし特記によるとしていたが, 所要の強度を設計基準強度から品質基準強度に変更するとともに, 品質基準強度は特記によること, 特記のない場合は, 品質基準強度を 18 N/mm 2 以上とすることに改めた. (23) 簡易コンクリートでは, 気温によって使用するコンクリートの呼び強度を,24 N/mm 2, または, 27 N/mm 2 とすることとした 年改定版 現行 JASS 5 は, 鉄筋コンクリート造の品質 耐久性の向上, 新材料 新技術の導入, 品質管理規定の充実などを基本方針として,1997 年 月に大幅な改定が行われた. 具体的には, 節 構造体コンクリートおよび部材の要求性能 の新設, 設計 施工の目標を明確化, 計画供用期間の級の新設, 設計基準強度の範囲の拡大, 耐久設計基準強度 品質基準強度の規定の新設のほか, 基本仕様および特殊なコンクリートの各節の品質 耐久性に関わる規定を充実した. また, 新材料 新工法の導入のため,18 節 高流動コンクリート および 21 節 プレキャスト複合コンクリート を新設した. この大改定後の 年の間に, 建築基準法 同施行令の大改正と関連告示の制定 改正, 通達類の廃止, 本会の鉄筋コンクリート構造計算規準の改定, コンクリート関連の JIS 規格類の改正, 建設リサイクル法および関連法令の制定, 高強度コンクリートおよび再生骨材製造技術の発達 普及など, 鉄筋コンクリートの材料 施工を巡る情勢は大きく変化してきた. このため, これらとの整合を保つため, 必要最小限の範囲で JASS 5 を部分的に改めることとした. 全面的に見直した節は,11 節 鉄筋の加工および組立て および 19 節 高強度コンクリート であるが, 各節で部分的に本文を修正したほか, 建築基準法体系の変更に伴う事項については解説も大幅に修正された部分がある. 主要な改定点を示すと以下のとおりである.

20 20 ( ) JIS A 0203( コンクリート用語 ) の改正に伴い, 節 総則 の用語から JIS に定められた用語を削除し, 現場水中養生, 現場封かん養生, 構造体温度養生 を追加した. ( ) 節 コンクリート材料および鉄筋 を コンクリート材料 に変更し, 鉄筋 溶接金網の規定を 11 節に移動したほか, 普通骨材の砂利, 砂の規定に適合する高品質の再生骨材を追加した. ( ) 節 調合 の 調合強度 の予想平均気温による強度の補正値 T およびT n の標準値に, 中庸熱ポルトランドセメントの標準値を追加し, フライアッシュセメントB 種の標準値を見直した. ( ) 11 節 鉄筋の加工および組立て では, 節から 11.2 項に 鉄筋および溶接金網 を移動したほか, 本会 鉄筋コンクリート構造計算規準 の改定および建築基準法, 同施行令の改正を受けて, 鉄筋の種類から再生棒鋼を削除し, 鉄筋の折曲げ形状 寸法を柱 梁 基礎の主筋とその他の鉄筋に分けて数値を変更し, 鉄筋の定着と重ね継手の規定の字句と数値を変更した. ( ) 12 節 型枠 のせき板および支保工の材料 種類の規定を見直した. ( ) 15 節 暑中コンクリート の普通ポルトランドセメントの場合の湿潤養生期間を計画供用期間の級に関わらず 日間以上 に改めた. ( ) 旧建設省住宅指導課から出された通達の廃止に伴って,JASS 5 T-204 人工軽量骨材の性能判定規準 を新設し,16 節 軽量コンクリート の人工軽量骨材の規定を JASS 5 T-204 によることとした. ( ) 17 節 流動化コンクリート の品質基準強度が 33 N/mm 2 以上の普通コンクリートについては, 流動化後のスランプを23cm 以下に改めた. ( ) 18 節 高流動コンクリート の 品質 の規定を見直し, 具体的な数値は解説に記載することとした. (10) 最近の高強度コンクリートの施工実績および 2003 年改正予定の JIS A 5308( レディーミクストコンクリート ) 改正案と整合させるため,19 節 高強度コンクリート の規定を全面的に見直し, 設計基準強度が N/mm 2 のスランプフローを 60 cm 以下に改め, コンクリート中の塩化物イオン量を 0.20 kg/m 3 から 0.30 kg/m 3 に改め, 調合強度の規定を JIS A 5308 と整合させた. また, これらの品質 調合の規定の変更に合わせて品質管理の判定基準を改めたほか, スランプ 18 cm を超える時の許容差を ± cm に改めた. (11) 21 節 プレキャスト複合コンクリート の適用範囲を見直し, ハーフプレキャストコンクリートと一体となって部材を構成する現場打ちコンクリートに加えて, 一体となった複合コンクリート部材も適用範囲とすることとし, その適用箇所, ハーフ PCa の品質 取付け方法, 現場打ちコンクリートの品質, 一体性の確保の方法などは特記によることとした 年改定版 JASS 5 は, 昭和 28 年の制定以来, 技術の進歩, 社会情勢の変化, 研究の蓄積などに呼応して見直しが行われ, ほぼ 10 年ごとに大改定されてきた. 現行 JASS 5 は,1997 年版を基に 2003 年に部分改定が行われたものである. この十数年の建築工事に対する社会情勢の変化として, 耐震強度偽装問題の顕在化に対する品質保証体系の構築の要請, ひび割れやかぶり厚さ不足へのハード面 ソフト面の対応, 地球環境問題への配慮, 建築物の長寿命化の要求などがあり, 技術の進歩として, 高強度コンクリートの普及およびさらなる高強度化技術の開発, 非破壊検査技術の向上などがあげられる. このようなさまざまな情勢の変化, 要求に対応すべく現行 JASS 5 の見直しを行う必要性が高まってきたため, 本会では 2004 年に JASS 5 改定小委員会を設置し, 基本方針として 1) 地球環境問題への配慮,2) 目標性能の明確化,3) 鉄筋コンクリート構造体の耐久性向上のための諸規定の整備,4) 特殊仕様コンクリートの充実,5) 品質管理規定の充実, などを掲げ, 改定作業を行ってきたが, ここにようやく上梓の運びとなった. 今回の改定作業では,1997 年版の構成はあまり変更しない方針で望んだが, 内容はきわめて大幅なものとなった. そのため, 今回の改定を実際の工事に直ちに採り入れるにはやや抵抗を覚えたり困難を感じたりすることもあると思われる. しかし,JASS 5 は, 標準仕様書という形をとってはいるが, 社会的には法的規制を補完

21 21 し技術的に支援すること, 信頼できる学術的基盤に基づいた実務支援情報および施工標準を提示するという役割を担っており,JASS 5 が果たすべき使命と役割を十分に議論した上で, 今後約 10 年間の建築の鉄筋コンクリート工事の目標かつ基本となるよう定めたものであるので, 本会会員ならびに鉄筋コンクリート造建築物の設計 施工に携わるすべての技術者各位に広くその趣旨をご理解いただき, 大いに活用していただきたいと考える次第である. 今回の主要な改定点を示すと次のとおりである. ( ) 全体の構成は,2003 年版 ( 旧版と記す ) から1 節増えて 31 節となった. 新しく設けた節は,18 節 鋼管充填コンクリート,27 節 エコセメントを使用するコンクリート,28 節 再生骨材コンクリート であり,29 節 住宅基礎用コンクリート は, 簡易コンクリート から名称を変更したものである. コンクリートの仕上がり および かぶり厚さ は, ともに構造体コンクリートの品質を示すものであり, 部材の位置 断面寸法の精度および仕上がり状態は 2 節 構造体および部材の要求性能 に, かぶり厚さを規定する原則は 3 節 コンクリートの種類および品質 に, かぶり厚さを確保するための施工上の要件は9 節 型枠工事 および 10 節 鉄筋工事 で示すこととし削除した. 1 節および2 節が全体にかかるものであり,3 節から 11 節までが 一般の仕様,12 節から 30 節が 特別な仕様,31 節が全体にかかる特記である. ( ) 1 節 総則 に, 適切な工期およひ工事費が設定されている工事に適用することを記述し, 工事にあたっては環境配慮を行うこととした. ( ) 2 節 構造体および部材の要求性能 に, 建築主の意向を仕様書に反映させるためにブリーフの概念を盛り込んだ. 建築物における構造体の計画供用期間の級を, 旧版の長期, 標準, 一般の 3 水準から, 超長期を追加して 4 水準とし, 超長期供用級の計画供用期間は, おおよそ 200 年を目標とした. また, 従来の一般は, 標準と紛らわしいので短期と改めた. ( ) 3 節 コンクリートの種類および品質 では, 構造体コンクリート強度は, 構造体から採取したコア供試体の圧縮強度が品質基準強度を満足しなければならないこととし, 現場水中養生および現場封かん養生供試体の強度は施工上必要な強度が得られていることを確認するために使用するものとした. 超長期供用級の耐久設計基準強度は,36 N/mm 2 とし, かぶり厚さを 10 mm 増した場合は 30 N/mm 2 とした. 品質基準強度は, 構造体コンクリート強度が満足すべき強度であり, 設計基準強度および耐久設計基準強度の大きい方の値とし, 旧版の構造体強度との差 DF は削除した. コンクリートのヤング係数, 乾燥収縮率および許容ひび割れ幅の目標値を示した. 乾燥収縮率は, 特記によることとし, 特記がない場合, 計画供用期間の級が超長期および長期では 以下と規定した. かぶり厚さについては, 計画供用期間の級によって最小かぶり厚さを変えることとし, 設計かぶり厚さは, 部材 部位ごとに配筋詳細図に明記することとした. ( ) 4 節 コンクリートの材料 に, 収縮低減剤の規格を規定した. また, 計画供用期間の級が超長期および長期の場合は, 回収水は使用しないこととした. ( ) 5 節 調合 に, 調合強度を管理する場合に基準となる調合管理強度を定義し, 品質基準強度に構造体強度補正値 (S 値と略す ) を加えた値とした. 構造体強度補正値は, 従来の予想平均気温による強度補正値 (T 値,T n 値 ) にかわるもので, 標準養生供試体の強度と構造体コンクリート強度 ( コア供試体強度 ) との差として求められる. 主要なセメントについて, 構造体強度補正値の標準的な値を示した. ( ) 6 節 コンクリートの発注 製造および受入れ では, レディーミクストコンクリートを JIS A 5308 に適合し,JIS Q 1001 および 1011 に適合するコンクリート,JIS A 5308 に適合しているが,JIS Q 1001 および 1011 による認証を受けていないコンクリートおよび JIS A 5308 に適合しないコンクリートに分け, その取扱いを規定した. レディーミクストコンクリートを発注する際の呼び強度は, 調合管理強度とした. スラッジ水の使用の可否について示した. なお, 旧版では, レディーミクストコンクリート工場から工事現場までコンクリートを運ぶことを輸送としていたが,JIS A 5308 の用語と異なると紛らわしいので, これも運搬と呼ぶこととし, 荷卸し地点から打込み地点まで運ぶことを特に区別したい場合は, それを場内運搬と呼ぶこととした.

22 22 ( ) 8 節 養生 に, 湿潤養生終了を判定するためのコンクリート強度の基準を中庸熱ポルトランドセメントについても定めた. ( ) 9 節 型枠工事 では, スラブ下 梁下の支保工を取り外すために必要なコンクリート強度を推定するための供試体を, 従来の現場水中養生や現場封かん養生供試体だけでなく, 標準養生供試体の強度を基に推定した強度によってもよいこととした. (10) 10 節 鉄筋工事 では, 適用範囲をSD490 まで広げ, 鉄筋の折曲げ形状 寸法, 直線重ね継手の長さ, 直線定着 フック付き定着の長さについて見直しを行い, 仕口内に折曲げ定着する場合に全長との組合せによって投影定着長さが緩和できること, 小梁 スラブにおいて定着長さが緩和できることを定めた. (11) 11 節 品質管理 検査および措置 では, コンクリート材料の試験に関連して, 本会制定の規格であった JASS 5 T を, 試験方法 (JASS 5 T) と品質基準 (JASS 5 M) に分類し, 規格番号の変更, 新設, 廃止などを行った. 使用するコンクリートの品質管理および検査において, コンクリートの乾燥収縮の早期判定試験方法を示した. また, せき板および支保工の取外し後に, かぶり厚さ不足が懸念される場合の構造体におけるかぶり厚さの検査の手順, 評価方法および措置について示した. 構造体コンクリートの圧縮強度の検査においては, 標準養生供試体によることを原則とし,1 回の試験における3 個の供試体の圧縮強度の平均値が調合管理強度以上であれば合格とした. また, 標準養生の定義は, 供試体成形後 20± 3 の雰囲気で脱型まで乾燥しないようにし, 脱型後は 20 ± 3 の水中または飽和水蒸気中で行う養生であるが, 構造体コンクリート強度の検査における供試体の養生は, 脱型までは 20 ± 10 の直射日光や風の当たらない場所で保存してもよいとした. また, 標準養生供試体によることが困難な場合は, 現場水中養生や現場封かん養生供試体によってもよいとし, その場合の合格判定基準を見直した. (12) 12 節 寒中コンクリート工事 では, 適用期間を打込み日を含む旬の日平均気温が 4 以下の期間またはコンクリート打込み後 91 日までの積算温度が 840 D D を下回る期間を基準とした. 積算温度方式によって調合強度を定める場合の解説を充実し, 使いやすくした. (13) 13 節 暑中コンクリート工事 では, 荷卸し時のコンクリート温度は 35 以下を原則とし, やむを得ず 35 を超える状況となる場合には事前に対策を検討し, コンクリートの品質低下を防止するための適切な措置を講じることとした. 暑中コンクリート工事の適用期間における構造体強度補正値は, 特記がない場合は 6 N/mm 2 とすることとした. (14) 14 節 30 節の特別な仕様のコンクリートは, 構成を統一し, 内容を充実した.17 節 高強度コンクリート,21 節 マスコンクリート は, 指針が改定および制定されたので, それに基づいて見直しを行った.19 節 プレストレストコンクリート では, グラウト材の塩化物量を標準供用級では 0.3 kg/m 3, 短期供用級では 0.6 kg/m 3 に緩和した.22 節 遮蔽用コンクリート,23 節 水密コンクリート では, コンクリートの品質だけで要求条件を満足することが困難なこともあるので, 構法的な対応や他の材料の使用についても記述した.25 節 海水の作用を受けるコンクリート,26 節 凍結融解作用を受けるコンクリート は, 非常に強い劣化作用を受ける部位を対象とし, そのような地域に立つ建築物の全体に及ぶものではないことを明確にして仕様を定め, コンクリートの品質だけでは要求条件を満足しない場合は, 他の材料の使用についても記述した. (15) 27 節 エコセメントを使用するコンクリート および 28 節 再生骨材コンクリート は, 使用にあたっての条件を明確にした.

23 23 仕様書 ( 第 13 次改定版 ) 作成関係委員 (2015 年 1 月 ) ( 五十音順 敬称略 ) 材料施工委員会本委員会委員長早川光敬幹事橘高義典輿石直幸橋田浩山田人司委員 ( 略 ) 鉄筋コンクリート工事運営委員会 主 査 橘 高 義 典 幹 事 一 瀬 賢 一 杉 山 央 野 口 貴 文 委 員 阿 部 道 彦 荒 井 正 直 井 上 和 政 今 本 啓 一 岩清水 隆 内野井 宗 哉 梅 本 宗 宏 大 岡 督 尚 大久保 孝 昭 小野里 憲 一 鹿 毛 忠 継 兼 松 学 川 西 泰一郎 黒 田 泰 弘 古 賀 一 八 小 山 智 幸 齊 藤 和 秀 陣 内 浩 竹 内 賢 次 棚 野 博 之 檀 康 弘 中 川 崇 永 田 敦 中 田 善 久 成 川 史 春 名 和 豊 春 西 脇 智 哉 畑 中 重 光 濱 幸 雄 濱 崎 仁 早 川 光 敬 原 田 修 輔 真 野 孝 次 丸 山 一 平 湯 浅 昇 依 田 和 久 渡 辺 一 弘 渡 部 憲 JASS 5 改定小委員会 主 査 阿 部 道 彦 幹 事 野 口 貴 文 委 員 一 瀬 賢 一 井 上 和 政 今 本 啓 一 小野里 憲 一 兼 松 学 桜 本 文 敏 陣 内 浩 杉 山 央 棚 野 博 之 名 和 豊 春 橋 田 浩 早 川 光 敬 丸 山 一 平

24 24 JASS 5 改定小委員会 一般コンクリートワーキンググループ 主 査 桜 本 文 敏 幹 事 兼 松 学 委 員 鹿 毛 忠 継 黒 岩 秀 介 佐 藤 幸 惠 檀 康 弘 中 田 善 久 鳴 瀬 浩 康 西 祐 宜 濱 崎 仁 桝 田 佳 寛 JASS 5 改定小委員会 特殊コンクリートワーキンググループ 主 査 早 川 光 敬 幹 事 陣 内 浩 委 員 太 田 達 見 小 山 明 男 小 山 智 幸 千 歩 修 多 田 克 彦 成 川 史 春 西 山 峰 広 濱 幸 雄 山 田 義 智 依 田 和 久

25 25 協力委員会 寒中コンクリート小委員会主査濱幸雄幹事桂修長谷川拓哉委員笠井浩陣内浩千歩修月永洋一西田朗深瀬孝之湯浅昇 鉄筋工事小委員会 主 査 大 野 義 照 幹 事 小野里 憲 一 委 員 秋 重 博 之 ( 黒 瀬 行 信 ) 高 橋 英 雄 ( 津 田 三知昭 ) 浜 辺 秋 彦 林 博 之 原 健 二 真喜志 卓 益 尾 潔 増 田 安 彦 宮 下 茂 安 岡 千 尋 渡 邊 諭 高強度コンクリート施工指針改定小委員会 主 査 一 瀬 賢 一 幹 事 西 田 朗 ( 三 井 健 郎 ) 委 員 伊 藤 智 章 梅 本 宗 宏 小野里 憲 一 黒 岩 秀 介 小 島 正 朗 佐 藤 幸 惠 ( 菅 俣 匠 ) 杉 山 央 ( 征 矢 克 彦 ) 谷 村 充 玉 石 竜 介 鳴 瀬 浩 康 山 﨑 庸 行 依 田 和 久 再生骨材コンクリート研究小委員会 主 査 野 口 貴 文 幹 事 小 山 明 男 委 員 ( 浅 海 順 治 ) 川 西 泰一郎 北 垣 亮 馬 黒 田 泰 弘 城 國 省 二 立屋敷 久 志 棚 野 博 之 田 村 雅 紀 道 正 泰 弘 栩 木 隆 師 橋 憲 貴 柳 橋 邦 生 コンクリートの調合設計指針改定小委員会 主 査 桝 田 佳 寛 幹 事 鹿 毛 忠 継 陣 内 浩 委 員 伊 藤 智 章 太 田 達 見 小 泉 信 一 小 島 正 朗

26 26 酒井正樹佐藤幸惠鈴木澄江寺西浩司 道正泰弘西祐宜宮野和樹 ( 吉田泰 ) 渡邉悟士 コンクリートの品質管理指針改定小委員会 主 査 棚 野 博 之 幹 事 濱 崎 仁 早 川 光 敬 委 員 伊 藤 司 今 本 啓 一 ( 鈴 木 一 雄 ) 鈴 木 澄 江 瀬 古 繁 喜 辻 大二郎 道 正 泰 弘 端 直 人 桝 田 佳 寛 ( 三 井 健 郎 ) 李 柱 国 鉄筋コンクリート造建築物の耐久設計指針改定小委員会 主 査 野 口 貴 文 幹 事 兼 松 学 委 員 石 川 嘉 崇 井 上 和 政 今 本 啓 一 親 本 俊 憲 楠 原 文 雄 黒 田 泰 弘 河 野 政 典 長谷川 拓 哉 濱 崎 仁 福 山 智 子 細 川 佳 史 松 本 利 昭 山 田 義 智 収縮低減材料コンクリート施工指針作成小委員会 主 査 名 和 豊 春 幹 事 谷 村 充 野 口 貴 文 委 員 五十嵐 数 馬 井 上 和 政 今 本 啓 一 兼 松 学 閑 田 徹 志 黒 岩 秀 介 棚 野 博 之 西 祐 宜 西 田 朗 丸 山 一 平 マスコンクリート指針改定検討ワーキンググループ 主 査 桜 本 文 敏 幹 事 丸 山 一 平 委 員 稲 葉 洋 平 今 本 啓 一 菊 地 俊 文 黒 岩 秀 介 神 代 泰 道 小 島 正 朗 佐 藤 幸 惠 鳴 瀬 浩 康 ( 西 田 朗 ) *( ) は元委員

27 27 解説執筆委員 全体調整 編集 阿 部 道 彦 野 口 貴 文 桜 本 文 敏 早 川 光 敬 陣 内 浩 兼 松 学 1 節総 則 野 口 貴 文 阿 部 道 彦 桝 田 佳 寛 2 節構造体および部材の要求性能 野 口 貴 文 3 節コンクリートの種類および品質 兼 松 学 今 本 啓 一 丸 山 一 平 阿 部 道 彦 野 口 貴 文 4 節コンクリートの材料 名 和 豊 春 黒 岩 秀 介 西 祐 宜 鳴 瀬 浩 康 阿 部 道 彦 檀 康 弘 陣 内 浩 5 節調 合 陣 内 浩 桝 田 佳 寛 佐 藤 幸 惠 6 節コンクリートの発注 製造および受入れ 橋 田 浩 7 節コンクリートの運搬および打込み 締固め 一 瀬 賢 一 黒 岩 秀 介 8 節養 生 井 上 和 政 9 節型枠工事 中 田 善 久 濱 崎 仁 野 口 貴 文 10 節鉄筋工事 小野里 憲 一 11 節品質管理および検査 棚 野 博 之 濱 崎 仁 早 川 光 敬 桜 本 文 敏 今 本 啓 一 12 節寒中コンクリート工事 濱 幸 雄 13 節暑中コンクリート工事 小 山 智 幸 陣 内 浩 14 節軽量コンクリート 成 川 史 春

28 28 15 節流動化コンクリート 依 田 和 久 陣 内 浩 早 川 光 敬 16 節高流動コンクリート 早 川 光 敬 依 田 和 久 17 節高強度コンクリート 一 瀬 賢 一 井 上 和 政 18 節鋼管充填コンクリート 依 田 和 久 陣 内 浩 19 節プレストレストコンクリート 西 山 峰 広 鹿 毛 忠 継 20 節プレキャスト複合コンクリート 早 川 光 敬 21 節マスコンクリート 桜 本 文 敏 丸 山 一 平 神 代 泰 道 22 節遮蔽用コンクリート 太 田 達 見 23 節水密コンクリート 黒 岩 秀 介 名 和 豊 春 24 節水中コンクリート 桜 本 文 敏 25 節海水の作用を受けるコンクリート 山 田 義 智 太 田 達 見 26 節凍結融解作用を受けるコンクリート 千 歩 修 27 節エコセメントを使用するコンクリート 多 田 克 彦 28 節再生骨材コンクリート 小 山 明 男 野 口 貴 文 29 節住宅基礎用コンクリート 阿 部 道 彦 30 節無筋コンクリート 井 上 和 政 31 節特 記 佐 藤 幸 惠 付録編集佐 藤 幸 惠 棚 野 博 之

29 29 建築工事標準仕様書 同解説 JASS 5 目 鉄筋コンクリート工事 次 1 節総則 本文解説ページページ 1.1 適用範囲アハ ート 適用の方法および原則アハ ート 工事監理者の承認 指示 検査アハ ート 環境配慮アハ ート 施工計画, 品質管理計画および工事報告アハ ート 用 語アハ ート 節 構造体および部材の要求性能 2.1 総 則アハ ート 要求性能の種類アハ ート 構造安全性アハ ート 耐 久 性アハ ート 耐 火 性アハ ート 使 用 性アハ ート 部材の位置 断面寸法の精度および仕上がり状態アハ ート 節コンクリートの種類および品質 3.1 総 則アハ ート コンクリートの種類アハ ート コンクリートの品質アハ ート 設計基準強度および耐久設計基準強度アハ ート 気乾単位容積質量アハ ート ワーカビリティーおよびスランプアハ ート 圧縮強度アハ ート ヤング係数 乾燥収縮率および許容ひび割れ幅アハ ート 耐久性を確保するための材料 調合に関する規定アハ ート 特殊な劣化作用に対する耐久性アハ ート かぶり厚さアハ ート13 202

30 30 4 節コンクリートの材料 4.1 総 則アハ ート セメントアハ ート 骨 材アハ ート 練混ぜ水アハ ート 混和材料アハ ート コンクリートに使用する材料の試験および検査アハ ート 節調合 5.1 総 則アハ ート 調合管理強度および調合強度アハ ート スランプアハ ート 空 気 量アハ ート 水セメント比アハ ート 単位水量アハ ート 単位セメント量アハ ート 単位粗骨材かさ容積アハ ート 細骨材率アハ ート 混和材料の使用量アハ ート 計画調合の決定アハ ート 節コンクリートの発注 製造および受入れ 6.1 総 則アハ ート レディーミクストコンクリート工場の選定アハ ート レディーミクストコンクリートの発注アハ ート レディーミクストコンクリートの製造 運搬 品質管理アハ ート レディーミクストコンクリートの受入れアハ ート 工事現場練りコンクリートの製造アハ ート 節コンクリートの運搬 打込みおよび締固め 7.1 総 則アハ ート 運搬 打込みおよび締固め計画アハ ート 運搬 打込みおよび締固め前の準備アハ ート 運 搬アハ ート 打 込 みアハ ート24 273

31 締 固 めアハ ート 上面の仕上げおよび処置アハ ート 打 継 ぎアハ ート 節養生 8.1 総 則アハ ート 湿潤養生アハ ート 養生温度アハ ート 振動 外力からの保護アハ ート 節型枠工事 9.1 総 則アハ ート 施工計画アハ ート せき板の材料 種類アハ ート 支保工の材料 種類アハ ート その他の材料アハ ート 型枠の設計アハ ート 型枠の構造計算アハ ート 型枠の加工および組立てアハ ート 型枠の検査アハ ート 型枠の存置期間アハ ート 支柱の盛替えアハ ート 型枠の取外しアハ ート 節鉄筋工事 10.1 総 則アハ ート 施工計画アハ ート 鉄筋および溶接金網アハ ート 鉄筋の加工アハ ート 鉄筋および溶接金網の取扱いおよび保管アハ ート 鉄筋組立て前の準備アハ ート 直組み鉄筋アハ ート 先組み鉄筋アハ ート 鉄筋の継手の位置および定着アハ ート 鉄筋の重ね継手アハ ート ガス圧接継手アハ ート45 347

32 機械式継手および溶接継手アハ ート 配筋検査アハ ート 節品質管理および検査 11.1 総 則アハ ート 品質管理組織アハ ート コンクリートの材料の試験および検査アハ ート 使用するコンクリートの品質管理および検査アハ ート レディーミクストコンクリートの受入れ時の検査アハ ート コンクリート工事の品質管理アハ ート 型枠工事の品質管理および検査アハ ート 鉄筋工事の品質管理および検査アハ ート 構造体コンクリートの仕上がりの検査アハ ート 構造体コンクリートのかぶり厚さの検査アハ ート 構造体コンクリート強度の検査アハ ート 節寒中コンクリート工事 12.1 総 則アハ ート 施工計画アハ ート 品 質アハ ート 材 料アハ ート 調 合アハ ート 発 注アハ ート 製 造アハ ート 打 込 みアハ ート 初期養生アハ ート 保温養生アハ ート 温度管理アハ ート 品質管理 検査アハ ート 節暑中コンクリート工事 13.1 総 則アハ ート 施工計画アハ ート 品 質アハ ート 材 料アハ ート 調 合アハ ート61 428

33 発注 受入れアハ ート 製造アハ ート 運搬 打込みアハ ート 養生アハ ート 品質管理 検査アハ ート 節軽量コンクリート 14.1 総 則アハ ート 施工計画アハ ート 品 質アハ ート 材 料アハ ート 調 合アハ ート 製 造アハ ート 運搬および打込み 締固めアハ ート 鉄筋の加工および組立てアハ ート 品質管理 検査アハ ート 節流動化コンクリート 15.1 総 則アハ ート 施工計画アハ ート 品 質アハ ート 材 料アハ ート 調 合アハ ート 製 造アハ ート 運搬および打込み 締固めアハ ート 品質管理 検査アハ ート 節高流動コンクリート 16.1 総 則アハ ート 施工計画アハ ート 品 質アハ ート 材 料アハ ート 調 合アハ ート 発注 製造アハ ート 施 工アハ ート 品質管理 検査アハ ート71 481

34 34 17 節高強度コンクリート 17.1 総 則アハ ート 施工計画アハ ート 品 質アハ ート コンクリートの材料アハ ート 調 合アハ ート 発注 製造アハ ート 運 搬アハ ート 打込み 締固めアハ ート 打 継 ぎアハ ート 上面仕上げアハ ート 養 生アハ ート 型 枠アハ ート 鉄筋の加工および組立てアハ ート 品質管理 検査アハ ート 節鋼管充填コンクリート 18.1 総 則アハ ート 施工計画アハ ート 品 質アハ ート 材 料アハ ート 調 合アハ ート 製 造アハ ート 鋼 管アハ ート コンクリートの施工アハ ート 品質管理 検査アハ ート 節プレストレストコンクリート 19.1 総 則アハ ート 施工計画アハ ート 品 質アハ ート コンクリート PC グラウトおよび目地モルタルの材料アハ ート PC 鋼材 鉄筋 シースおよび PC 鋼材の定着装置アハ ート 調 合アハ ート 型 枠アハ ート82 536

35 PC 鋼材の取扱いおよび加工 組立てアハ ート PC 鋼材の配置アハ ート コンクリートの打込み 締固めアハ ート プレストレスの導入アハ ート PC グラウトの注入アハ ート 定着具および部材端面の保護アハ ート 工場製造によるプレストレストコンクリート部材の取付けアハ ート 品質管理 検査アハ ート 節プレキャスト複合コンクリート 20.1 総 則アハ ート 施工計画アハ ート 品 質アハ ート ハーフプレキャストコンクリート部材の製造 受入れ, 取付け 組立ておよび 支保工工事アハ ート 現場打ちコンクリート部分の型枠工事アハ ート 現場打ちコンクリート部分の鉄筋工事アハ ート 現場打ちコンクリートの発注 製造および受入れアハ ート 現場打ちコンクリートの打込み 締固めおよび養生アハ ート 品質管理 検査アハ ート 節マスコンクリート 21.1 総 則アハ ート 施工計画アハ ート 品 質アハ ート 材 料アハ ート 調 合アハ ート 発注 製造および受入れアハ ート 打込み 養生アハ ート 品質管理 検査アハ ート 節遮蔽用コンクリート 22.1 総 則アハ ート 施工計画アハ ート 品 質アハ ート 材 料アハ ート91 587

36 調 合アハ ート 製 造アハ ート 打込み 打継ぎアハ ート 養 生アハ ート 品質管理 検査アハ ート 節水密コンクリート 23.1 総 則アハ ート 施工計画アハ ート 品 質アハ ート 材 料アハ ート 調 合アハ ート 製造 打込み 打継ぎアハ ート 養 生アハ ート 型 枠アハ ート 品質管理 検査アハ ート 節水中コンクリート 24.1 総 則アハ ート 施工計画アハ ート 品 質アハ ート 材 料アハ ート 調 合アハ ート 打 込 みアハ ート 打込み上面の仕上がりアハ ート 鉄筋の加工 組立てアハ ート 鉄筋かごの建込みアハ ート 品質管理 検査アハ ート 節海水の作用を受けるコンクリート 25.1 総 則アハ ート 施工計画アハ ート 品 質アハ ート 材 料アハ ート 調 合アハ ート 設計かぶり厚さアハ ート99 629

37 施工アハ ート 品質管理 検査アハ ート 節凍結融解作用を受けるコンクリート 26.1 総 則アハ ート 施工計画アハ ート 品 質アハ ート 材 料アハ ート 調 合アハ ート 打込み 締固めアハ ート 上面の仕上げ 養生アハ ート 品質管理 検査アハ ート 節エコセメントを使用するコンクリート 27.1 総 則アハ ート 施工計画アハ ート 品 質アハ ート 材 料アハ ート 調 合アハ ート 発注 製造アハ ート コンクリートの施工アハ ート 品質管理 検査アハ ート 節再生骨材コンクリート 28.1 総 則アハ ート 施工計画アハ ート 品 質アハ ート 材 料アハ ート 調 合アハ ート 発注 製造アハ ート コンクリートの施工アハ ート 品質管理 検査 アハ ート 節住宅基礎用コンクリート 29.1 総則アハ ート 施工計画アハ ート

38 品 質アハ ート 材 料アハ ート 調 合アハ ート 製造 運搬および打込みアハ ート 養 生アハ ート 型枠工事アハ ート 鉄筋工事アハ ート 品質管理 検査アハ ート 節無筋コンクリート 30.1 総 則アハ ート 施工計画アハ ート 種類および品質アハ ート 材 料アハ ート 調 合アハ ート 製造 運搬および打込みアハ ート 仕上げおよび養生アハ ート 品質管理 検査アハ ート 節特記 31.1 総則アハ ート 特記事項アハ ート 付録コンクリート関連規格 (JIS) 基準など 付 1. JASS 1 一般共通事項 (2002 年版 ) アハ ート687 付 2. JASS 5 M-201:2015 人工軽量骨材の性能判定基準アハ ート691 付 3. JASS 5 T-202:2015 普通細骨材中の塩分試験方法アハ ート694 付 4. JASS 5 M-401:2015 結合材として用いるフライアッシュの品質基準アハ ート696 付 5. JASS 5 M-402:2015 コンクリート用収縮低減剤の性能判定基準アハ ート697 付 6. JASS 5 M-403:2015 コンクリート用低添加型膨張材の品質基準アハ ート706 付 7. JASS 5 M-404:2015 フライアッシュ用 AE 剤の性能判定基準アハ ート709 付 8. JASS 5 M-405:2015 アルカリシリカ反応抑制対策に用いるフライアッシュの性能判定基準アハ ート712 付 9. JASS 5 T-502:2015 フレッシュコンクリート中の塩化物量の簡易試験方法アハ ート716 付 10. JASS 5 T-503:2015 コンクリートの沈降量試験方法アハ ート718 付 11. JASS 5 T-602:2015 工事現場練りコンクリートの調合強度の管理試験方法アハ ート719

39 39 付 12. JASS 5 T-603:2015 構造体コンクリートの強度推定のための圧縮強度試験方法アハ ート722 付 13. JASS 5 T-604:2015 コンクリートの仕上がりの平たんさの試験方法アハ ート724 付 14. JASS 5 T-605:2015 コア供試体による構造体コンクリート強度の推定方法アハ ート727 付 15. JASS 5 T-606:2015 簡易断熱養生供試体による構造体コンクリート強度の 推定方法アハ ート729 付 16. JASS 5 T-607:2015 温度履歴追随養生供試体による構造体コンクリート強度の 推定方法アハ ート731 付 17. JASS 5 T-608:2015 電磁誘導法によるコンクリート中の鉄筋位置の測定方法アハ ート733 付 18. JASS 5 M-701:2015 高強度コンクリート用セメントの品質基準アハ ート740 付 19. JASS 5 M-702:2015 高強度コンクリート用混和剤の性能判定基準アハ ート744 付 20. JASS 5 T-704:2015 高強度コンクリート用の圧縮強度試験用供試体の作製方法アハ ート754 付 21. JIS A :2010 モルタル及びコンクリートの長さ変化試験方法 第 部 : コンパレータ方法アハ ート756 付 22. JIS A 1144:2010 フレッシュコンクリート中の水の塩化物イオン濃度試験方法アハ ート759 付 23. JIS A 1156:2014 フレッシュコンクリートの温度測定方法アハ ート760 付 24. JIS A 5002:2003 構造用軽量コンクリート骨材アハ ート762 付 25. JIS A 5005:2009 コンクリート用砕石及び砕砂アハ ート767 付 26. JIS A :2013 コンクリート用スラグ骨材 第 1 部 : 高炉スラグ骨材アハ ート770 付 27. JIS A :2003 コンクリート用スラグ骨材 第 2 部 : フェロニッケルスラグ骨材アハ ート776 付 28. JIS A :2003 コンクリート用スラグ骨材 第 3 部 : 銅スラグ骨材アハ ート779 付 29. JIS A :2013 コンクリート用スラグ骨材 第 4 部 : 電気炉酸化スラグ骨材アハ ート782 付 30. JIS A 5021:2011 コンクリート用再生骨材 H アハ ート788 付 31. JIS A 5022:2012 再生骨材 Mを用いたコンクリートアハ ート796 付 32. JIS A 5308:2014 レディーミクストコンクリートアハ ート809 付 33. JIS A 6201:2015 コンクリート用フライアッシュアハ ート831 付 34. JIS A 6202:2008 コンクリート用膨張材アハ ート835 付 35. JIS A 6204:2011 コンクリート用化学混和剤アハ ート841 付 36. JIS A 6205:2013 鉄筋コンクリート用防せい剤アハ ート848 付 37. JIS A 6206:2013 コンクリート用高炉スラグ微粉末アハ ート856 付 38. JIS A 6207:2011 コンクリート用シリカフュームアハ ート859 付 39. JIS G 3109:2008 PC 鋼棒アハ ート865 付 40. JIS G 3112:2010 鉄筋コンクリート用棒鋼アハ ート870

40 40 付 41. JIS G 3191:2012 熱間圧延棒鋼及びバーインコイルの形状, 寸法, 質量及びその許容差アハ ート876 付 42. JIS G 3536:2014 PC 鋼線及び PC 鋼より線アハ ート879 付 43. JIS G 3551:2005 溶接金網及び鉄筋格子アハ ート886 付 44. JIS R 5210:2009 ポルトランドセメントアハ ート895 付 45. JIS R 5211:2009 高炉セメントアハ ート899 付 46. JIS R 5212:2009 シリカセメントアハ ート901 付 47. JIS R 5213:2009 フライアッシュセメントアハ ート903 付 48. JIS R 5214:2009 エコセメントアハ ート905 付 49. JIS Z 3062:2014 鉄筋コンクリート用異形棒鋼ガス圧接部の超音波探傷試験方法及び判定基準アハ ート908 付 50. JIS Z 3120:2014 鉄筋コンクリート用棒鋼ガス圧接継手の試験方法及び判定基準アハ ート912 付 51. 建築基準法第 37 条および建設省告示第 1446 号 ( 抜粋 ) アハ ート915 付 52. 建築基準法施行令 ( 鉄筋コンクリート造関係部分抜粋 ) アハ ート918 付 53. 建築基準法第 2 条, 施行令第 107 条, 施行令第 108 条および建設省告示第 1399 号 ( コンクリート関連部分抜粋 ) アハ ート920 付 54. 型わく及び支柱の取り外しに関する基準 ( 建設省告示第 110 号 ) アハ ート924 付 55. 設計基準強度との関係において安全上必要なコンクリート強度の基準 ( 建設省告示第 1102 号 ) アハ ート926 付 56. 鉄筋の継手の構造方法 ( 建設省告示第 1463 号 ) アハ ート927 付 57. 日本住宅性能表示基準および評価方法基準のコンクリート関連抜粋 ( 国土交通省告示第 1346 号および第 1347 号 ) アハ ート928 付 58. 住宅の品質確保の促進等に関する法律の規定に基づく住宅紛争処理の参考となるべき技術的基準 ( 建設省告示第 1653 号 ) アハ ート932 付 59. アルカリ骨材反応抑制対策 ( 国土交通省通達 ) アハ ート934 付 60. 労働安全衛生規則 ( 抄 )( 労働省令第 32 号 ) アハ ート936 付 61. コンクリート型枠用合板の規格 ( 合板の日本農林規格 抜粋 ( 農林水産省告示第 233 号 )) アハ ート941 付 62. コンクリート型わく用合板の耐アルカリ性能に関する規制について ( 製造基準 ) ( 日本合板工業組合連合会 ) アハ ート945 付 63. 型わく支保工用のパイプサポート等の規格 ( 労働省告示第 101 号 ) アハ ート946

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