2017年度上期決算説明会
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- ゆきさ ちゃわんや
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1 2017 年度上期決算説明会 2017 年 10 月 25 日富士通フロンテック株式会社
2 年度上期決算概要 連結経営成績 セグメント別売上高 営業利益 地域別売上高 連結財政状態 キャッシュ フロー 1
3 連結経営成績 摘要売上高営業利益経常利益 2017 年度 上期 2016 年度 上期 [ 億円 ] 親会社株主に帰属する当期純利益 1 株当たり当期純利益 円 円 前年同期比 前回公表値 円 前回公表比 海外売上高 ( ) 内は売上高比率 [ 億円 ] 2017 年度上期 116 (24.4%) 2016 年度上期 123 (23.8%) 2017 年度上期 2016 年度上期 期中平均為替レート (1USD=) 111 円 105 円 2
4 セグメント別売上高 営業利益 [ 億円 ] 摘要 グローバルプロダクトビジネス サービスインテグレーションビジネス パブリックソリューションビジネス フロントソリューションビジネス その他ビジネス / 全社費用 ( 戦略投資含む ) 2016 年度上期 2017 年度上期 前年同期比 売上高 営業利益 売上高 営業利益 売上高 営業利益 ±0 ±0 計
5 地域別売上高 摘要 2016 年度上期 2017 年度上期前年同期比 [ 億円 ] 国内 海外 ( ) 内は売上高比率 123 (23.8%) 116 (24.4%) 7 米州 欧州 アジア 中国 その他 0 0 ±0 計
6 連結財政状態 キャッシュ フロー 連結財政状態 [ 億円 ] 摘要総資産負債純資産自己資本比率 2017 年度上期 % 2016 年度末 % 前年度末比 連結キャッシュ フロー 摘要 2017 年度上期 2016 年度上期 営業 C/F A 投資 C/F B フリー C/F A+B 財務 C/F C C/F A+B+C [ 億円 ] 現金及び現金同等物の期末残高 前年同期比 ±
7 2. 上期事業概況および下期取組み 売上高全社概況 グローバルプロダクトビジネス サービスインテグレーションビジネス パブリックソリューションビジネス フロントソリューションビジネス 6
8 売上高全社概況 [ 億円 ] グローバルプロダクトビジネス ATM 営業店端末 メカコンポーネント 海外向け装置 ソリューション 年度上期 2017 年度上期グローバルプロダクトビジネスサービスインテグレーションビジネスパブリックソリューションビジネスフロントソリューションビジネス サービスインテグレーションビジネス ATM / 金融 / 産業ソリューション垂直統合型ソリューション ( 新組織 ) LCM サービス 金融サービス 流通サービスパブリックソリューションビジネス公営競技関連機器 表示システム オークションシステム 金型 切削加工フロントソリューションビジネス手のひら静脈認証 RFID モバイルシステム 決済ソリューション 店舗システム 7
9 グローバルプロダクトビジネス 上期のビジネス状況 メカコンポーネントビジネス 北米流通店舗バックオフィス入出金機 : 大口展開一巡による減 複数顧客で試行開始 グローバル ATM: 中南米需要前倒しによる増加 継続的な低価格化要求 中国市場 : 地下鉄券売機 農村部小型 ATM 向けの需要増 低価格化要求の激化 国内金融ビジネス 自動機 / 営業店端末 : 大口展開一巡による減少 下期の取組み メカコンポーネントビジネス 大型から小型まで リサイクル機ラインナップ強化と徹底したコストダウン継続 北米流通店舗入出金機ビジネス商談の早期本格展開推進 中国市場は 農村部向け ATM および地下鉄券売機向けの展開を拡大 国内金融ビジネス 営業店業務改革に向けたクイックカウンター リサイクルキャッシャーの拡販 8
10 サービスインテグレーションビジネス 上期のビジネス状況 インテグレーションビジネス 営業店ソフトウェアパッケージの大口展開一巡 国内 ATM ソフトウェアパッケージの所要減 サービスビジネス 昨年度にあった大口受託開発案件の開発完了に伴い売上は減少 ATM アウトソーシングビジネスは堅調に推移 店舗向け ATM の海外 IC カード取扱いを本格展開 現金管理運用サービス (TC/CM) の商談拡大 垂直統合型ソリューションビジネス RFID プラットフォームの PoC 獲得 下期の取組み 営業店業務改革ソリューションの拡販推進 店舗向け ATM の新たなキャッシュポイントの拡販推進 現金管理運用サービス (TC/CM) の拡販促進とインフラ基盤の拡充 公共ソリューションの領域拡大 (toto 端末等 ) RFID プラットフォームの PoC 拡大 北米市場での RFID ソリューション展開拡大 9
11 パブリックソリューションビジネス 上期のビジネス状況 公営競技ビジネス 運用サービスの伸長 トータリゼータ新端末展開前の端境期による減少 toto 端末など新製品への先行投資 表示ビジネス フライトインフォメーションディスプレイシステムの展開による増加 オークションシステムビジネス 大手中古車せり会場への継続展開 下期の取組み 公営競技ビジネス トータリゼータ 8 次端末 toto 端末の展開開始 競技場向けキャッシュレスクラウド 在席投票端末など新ソリューションの拡販 表示ビジネス 大型映像市場向け表示ソリューションの企画検討 オークションシステムビジネス 汎用端末を採用した新せりシステムの開発と拡販 10
12 フロントソリューションビジネス 上期のビジネス状況 モバイルシステムビジネス 物流会社向け大口展開が継続 (2016 年度下期 ~2017 年度上期 ) 手のひら静脈認証ビジネス 北米 ブラジル 韓国など海外向けを中心に伸長 RFID ビジネス アパレルタグ 検体容器用タグを中心に国内向けが伸長 海外向けは安定して推移 下期の取組み モバイル / 決済ソリューションビジネス IC クレジット デビット 各種電子マネー対応マルチ決済ソリューションの開発 サービス提供開始 手のひら静脈認証ビジネス PC ログイン市場向け製品ラインナップ拡充 および複合機 入退室装置など組み込み市場向け周辺製品の強化 RFID ビジネス 国内向け RFID R/W 機器および海外向けリネンタグの拡販 11
13 年度通期計画概要 連結業績予想 セグメント別売上高 営業利益予想 地域別売上高予想 12
14 連結業績予想 摘要売上高営業利益経常利益 [ 億円 ] 親会社株主に帰属する当期純利益 1 株当たり純利益 2017 年度計画 1, 年度 1, 前年度比 円 円 第 3 四半期以降想定レート 1USD=110 円 下期は為替による好転要素がありますが 海外ビジネスでの 価格競争の激化などを考慮し 通期連結業績予想については 前回公表値から変更いたしません 13
15 セグメント別売上高 営業利益予想 [ 億円 ] 摘要 グローバルプロダクトビジネス サービスインテグレーションビジネス パブリックソリューションビジネス フロントソリューションビジネス その他ビジネス / 全社費用 ( 戦略投資含む ) 2016 年度 2017 年度前年度比 売上高営業利益売上高営業利益売上高営業利益 ±0 +4 計 1, ,
16 地域別売上高予想 摘要 2016 年度 2017 年度前年度比 [ 億円 ] 国内 海外 ( ) 内は売上高比率 280 (25.2%) 294 (26.7%) +14 米州 欧州 アジア 中国 その他 計 1,112 1,
17 < 見通しに関する注意事項 > 本資料には 富士通フロンテックが現時点で把握可能な情報から判断した想定などにもとづく将来についての計画や戦略 業績に関する予想および見通しの記述が含まれています また 多様なリスクや不確実性 ( 経済動向 関連業界における激しい競争 市場需要 為替レート 税制や諸制度などがあります ) を含んでおります そのため 実際の業績は当社の見込みとは異なる可能性がありますので ご承知置きください < 商標について > 記載されている製品名などの固有名詞は 各社の商標または登録商標です 16
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2017 年度決算概要 Ⅰ 年度連結業績概要 Ⅱ 年度連結業績予想 Ⅲ. 補足資料 シャープ株式会社 2018 年 4 月 26 日 見通しに関する注意事項 本資料に記載されている内容には シャープ株式会社及び連結子会社 ( 以下 総称して シャープ という ) の計画 戦略
度決算概要 Ⅰ. 度連結業績概要 Ⅱ. 2018 年度連結業績予想 Ⅲ. 補足資料 シャープ株式会社 2018 年 4 月 26 日 見通しに関する注意事項 本資料に記載されている内容には シャープ株式会社及び連結子会社 ( 以下 総称して シャープ という ) の計画 戦略 業績など将来の見通しに関する記述が含まれています これらの記述は過去または現在の事実ではなく 現時点で入手可能な情報から得られたシャープの仮定や判断に基づくものであり
2017年度 決算説明会資料
217 年度 決算説明会 218 年 5 月 15 日 目次 Ⅰ 217 年度決算実績 P.2~P.151 Ⅱ 218 年度業績予想 P.16~P.281 Copyright (C) 218 KAJIMA CORPORATION All Rights Reserved. 1 Ⅰ 217 年度 決算実績 1 事業環境等の振り返り 2 業績ハイライト 3 事業別の概況 4 財政状態 5 配当金 Copyright
2018年度(2019年3月期)第3四半期決算説明資料
2018 年度 (2019 年 3 月期 ) 第 3 四半期決算説明資料 2019 年 1 月株式会社富士通ゼネラル 本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は 当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており その達成を当社として約束する趣旨のものではありません また 実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります 目次 1. 第 3 四半期の業績
2019 年 3 月期決算説明会 2019 年 3 月期連結業績概要 2019 年 5 月 13 日 太陽誘電株式会社経営企画本部長増山津二 TAIYO YUDEN 2017
2019 年 3 月期決算説明会 2019 年 3 月期連結業績概要 2019 年 5 月 13 日 太陽誘電株式会社経営企画本部長増山津二 決算サマリー 2019 年 3 月期業績概要 売上高 2,743 億円 ( 前期比 12% 増 ) 営業利益 352 億円 ( 同 74% 増 ) で増収増益 コンデンサは前期比 19% 増収 すべての用途で売上が増加 特に自動車向けが牽引 売上高と当期純利益は
注記事項 (1) 期中における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ) : 無 新規 社 ( 社名 ) 除外 社 ( 社名 ) (2) 会計方針の変更 会計上の見積りの変更 修正再表示 1 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 : 無 2 1 以外の会計方針の変更 : 無 3
2018 年 3 月期決算短信 日本基準 ( 連結 ) 2018 年 5 月 1 日 上場会社名 ヤマトホールディングス株式会社 上場取引所 東 コード番号 9064 URL http://www.yamato-hd.co.jp/ 代表者 ( 役職名 ) 取締役社長 ( 氏名 ) 山内雅喜 問合せ先責任者 ( 役職名 ) 専務執行役員財務戦略担当 ( 氏名 ) 芝﨑健一 TEL 03-3541-4141
注記事項 (1) 期中における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ) : 無 新規 社 ( 社名 ) 除外 社 ( 社名 ) (2) 会計方針の変更 会計上の見積りの変更 修正再表示 1 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 : 有 2 1 以外の会計方針の変更 : 無 3
平成 29 年 3 月期決算短信 日本基準 ( 連結 ) 平成 29 年 4 月 28 日 上場会社名 ヤマトホールディングス株式会社 上場取引所 東 コード番号 9064 URL http://www.yamato-hd.co.jp/ 代表者 ( 役職名 ) 取締役社長 ( 氏名 ) 山内雅喜 問合せ先責任者 ( 役職名 ) 専務執行役員財務戦略担当 ( 氏名 ) 芝﨑健一 TEL 03-3541-4141
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ミスミグループ 17 年 3 月期決算報告 16 年度決算の概要 16 年 11 月 1 日代表取締役社長 CEO 大野龍隆 為替レート ( 対円 ) FY1 USドル 121. 円 16.4 円 ユーロ 4.6 円 119.1 円 人民元 19.4 円 16.1 円 1 16 年度決算概要 売上高 利益ともに決算として過去最高を更新円高影響を吸収し 増収増益で概ね計画線上の着地 FY1 増減率計画対前年対計画
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平成 15 年 3 月期決算短信 ( 連結 ) 平成 15 年 5 月 16 日 上場会社名 千代田化工建設株式会社 上場取引所 東 コード番号 6366 本社所在都道府県 神奈川県 (URL http://www.chiyoda-corp.com/ ) 代表者役職名代表取締役社長氏名関誠夫問合せ先責任者役職名主計部長氏名徳永一夫 TEL( 045 506-9410 ) 決算取締役会開催日平成 15
2014 中期経営計画総括 (2012 年度 ~2014 年度 )
グローリー株式会社 2017 中期経営計画 (2015 年度 ~2017 年度 ) 2015 年 5 月 18 日 代表取締役社長尾上広和 2014 中期経営計画総括 (2012 年度 ~2014 年度 ) 2014 中期経営計画概要 基本方針 長期ビジョン達成に向けた成長戦略推進と収益力強化 営業利益率 10% 以上 (2014 年度 ) セグメント別売上高 ( 億円 ) 1,469 140 248
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2017 年 4 月期第 4 四半期 決算説明資料 株式会社ラクーン :3031 東証第一部 免責事項 当資料に記載されている意見や予測は 当資料作成時点における当社の判断に基づき作成されております 様々な環境の変化により実際の判断や結果が異なる可能性があります 2 2017 年 4 月期第 4 四半期サマリー 売上高 2,359,311 千円 ( 前年同期比 5.8% 増 ) 経常利益 414,313
<4D F736F F F696E74202D A4A8EA A F AFA96968C888E5A90E096BE89EF C835B83938E9197BF5F5A5A35>
目 次 ミスミグループ 218 年 3 月期決算報告 1.17 年度決算の概要 2 2.18 年度通期連結業績見通し 9 218 年 月 11 日代表取締役社長 CEO 大野龍隆 1 17 年度決算の概要 為替レート ( 対円 ) USドル 19. 円 11.9 円 ユーロ 119.4 円 129.4 円 人民元 16.2 円 16.7 円 17 年度決算概要 売上 利益ともに 7 期連続で過去最高を更新売上は堅調な自動化需要を取り込みほぼ計画通り営業利益は持続成長に向けた先行投資増により若干未達
平成 21 年 12 月期決算短信 平成 22 年 2 月 12 日 上場会社名 ( 株 ) アエリア 上場取引所 大 コード番号 3758 URL http://www.aeria.jp 代表者 ( 役職名 ) 代表取締役社長 ( 氏名 ) 小林祐介 問合せ先責任者 ( 役職名 ) 取締役管理本部長 ( 氏名 ) 須田仁之 TEL 03-3587-9574 定時株主総会開催予定日 平成 22 年
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2019 年 5 期第 2 四半期 決算説明資料 タマホーム株式会社 < 1419 > 2019 年 1 15 1 1. 発表のポイント 注 住宅事業は受注が好調に推移し 引渡棟数が前年同期で増加 受注 5,525 棟前年同期 +21.0% 引渡 3,561 棟前年同期 +5.7% 2 2. 受注実績 注 住宅事業 地域限定商品を42 都道府県で展開し 好調に推移 注 住宅事業 受注棟数 2018/5
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NSG グループ 2013 年 3 月期第 2 四半期決算報告 (2012 年 4 月 1 日 ~9 月 30 日 ) 日本板硝子株式会社 2012 年 10 月 31 日 2 吉川恵治 代表執行役社長兼 CEO クレメンス ミラー 代表執行役副社長兼 COO マーク ライオンズ 代表執行役 CFO 3 2013 年 3 月期第 2 四半期決算報告 (2012 年 4 月 1 日 ~9 月 30 日
平成26年(2014年)3月期第1四半期決算説明会資料.ppt
214 年 3 月期第 1 四半期決算説明会 取締役専務執行役員佐々木康夫 213 年 8 月 26 日フタバ産業株式会社 (#7241) 目次 2 1.214 年 3 月期第 1 四半期決算概況 連結連結 個別個別 2.214 年 3 月期通期業績見通し 連結連結 個別個別 3 連結決算概況 連結連結 214 年 3 月期第 1 四半期決算要約 4 214 年 3 月期第 1 四半期 213 年
ご説明用資料 2018 年度決算概要 2019 年度業績予想 2019 年 5 月 15 日 Copyright (C) 2019 Toyo Business Engineering Corporation. All rights Reserved. 事業セグメント ソリューション事業 SAPを始め
ご説明用資料 2018 年度決算概要 2019 年度業績予想 2019 年 5 月 15 日 事業セグメント SAPを始めとする他社開発パッケージをベースとしたSI プロダクト事業 mcframe をベースとした SI mcframe ライセンス販売 ( ライセンス販売 ) プロダクト事業 システムサポート事業運用 保守サービス 65.3% 15.5% [2018 年度 ] 売上構成 15,253
連結財政状態計算書分析 資産 1,85 億円増 5 兆 8,72 億円 ジュピターショップチャンネルの新規連結化な 営業債権及び現金及びその他の債権現金同等物 その他の流動資産 +22 5,87 どに伴う資産の増加に加え au WALLET クレジッ トカード事業の拡大 au 携帯電
216 年 3 月期の連結業績報告 分析 連結損益計算書分析 売上高 4.6% 増 4 兆 4,661 億円 バリュー +34 パーソナル +173 ビジネス 27 グローバル +15 その他 調整 +1 4,466 au 通信 ARPAと付加価値 ARPAの増加に起因する総合 ARPA 収入の増加をはじめ 固定通信料収入の増加 端末販売や海外子会社などの売上も増加したことにより 連結売上高は 4.6%
平成 23 年 3 月期 決算説明資料 平成 23 年 6 月 27 日 Copyright(C)2011SHOWA SYSTEM ENGINEERING Corporation, All Rights Reserved
平成 23 年 3 月期 決算説明資料 平成 23 年 6 月 27 日 目 次 平成 23 年 3 月期決算概要 1 業績概要 4 2 経営成績 5 3 業績推移 6 4 売上高四半期推移 7 5 事業別業績推移 ( ソフトウェア開発事業 ) 8 6 事業別業績推移 ( 入力データ作成事業 ) 9 7 事業別業績推移 ( 受託計算事業 ) 10 8 業種別売上比率 ( 全社 ) 11 9 貸借対照表
決算補足説明資料 2011年3月期(10/4~11/3)
決算補足説明資料 2018 年 3 月期 (17/4~18/3) 2018 年 4 月 25 日 本資料に記載されております業績見通し等の将来に関する記述は 当社が現在入手している情報および合理的であると判断する一定の前提に基づいております 実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性がございます 当年度より IFRS ( 国際会計基準 ) を適用しております なお 比較年度数値についても 日本基準から
電通、平成24年3月期連結決算を発表
平成 24 年 5 月 14 日株式会社電通代表取締役社長執行役員石井直 ( 東証第 1 部コード番号 :4324) 電通 平成 24 年 3 月期連結決算を発表 - 売上高 1 兆 8,930 億円 ( 前期比 3.3% 増 ) 営業利益 519 億円 ( 同 2.0% 増 ) 経常利益 628 億円 ( 同 16.0% 増 ) 当期純利益 295 億円 ( 同 36.7% 増 )- 株式会社電通
