調布都市計画地区計画の変更(調布市決定)
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- せいごろう たもん
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1 区域の整備 開発及び保全に関する方針 調布都市計画地区計画の変更 ( 決定 ) 入間町周辺地区地区計画を次のように変更する 名称入間町周辺地区地区計画 位置 入間町 1 丁目, 入間町 2 丁目及び入間町 3 丁目各地内 面積 約 35.8ha 地区計画の目標 土地利用の方針 地区施設の整備の方針 本地区は, 総合計画及び都市計画マスタープランにおける東部地域に位置しており, 緑豊かな崖線や雑木林を 調布の森 として保全, 活用及び育成することとしている また, 景観計画では, 景観形成重点地区として国分寺崖線地区に位置付けられており, 緑を保全した街づくりを目指している 一方, 本地区では中高層マンションなどの開発が進むなど市街化傾向が高まっており, 無秩序な市街地が形成されることが懸念される このため, 地域全体で国分寺崖線の緑やなどの自然環境を守り, 自然環境と調和したゆとりある住環境を備えた街づくりを目指す 本地区は,6つのゾーンに分け, 国分寺崖線の緑を保全しつつ, 秩序ある土地利用を図る 1 緑地保全ゾーン地区の中央に当たる斜面緑地及びその周辺の雑木林を中心とした緑地は, 地域の資源として現状の自然環境を保全する 2 文教施設ゾーン緑豊かな環境を維持した文教施設にふさわしい土地利用を図りつつ, 隣接する斜面緑地に配慮した緑豊かな街並みの形成を図る 3 文教 福祉関連施設ゾーン隣接する斜面緑地と調和した緑豊かな文教施設の街並みを維持しつつ, 高齢者支援機能や子育て支援機能の導入により多世代が交流する文化 交流拠点の形成を図る 4 緑住調和ゾーン隣接する斜面緑地や周辺低層住宅地と調和した連続性のある緑豊かな街並み及び快適な居住環境の形成を図る また, へとつながる歩行者空間や公園を配置することにより, 水と緑のネットワークを形成し, 地域住民の憩いの場を創出する 5 中高層住宅ゾーン現在の良好な居住環境を保ち, 緑豊かな街並みの形成を図る 6 住環境保全ゾーン隣接する斜面緑地と調和した緑豊かな街並みの形成を図る 道路については, 都市活動を支える主要な道路ネットワークの確保と歩行者の日常的な通行が安全で快適に行えるよう, 生活道路を適切に配置 整備する 地区の中央に当たる斜面緑地及びその周辺の雑木林を中心とした緑地は, 地区施設に指定し, 併せて保全管理のための通路を設けて国分寺崖線の緑を保全する 公園については, 国分寺崖線の緑を保全しつつ, 市民が健康的でゆとりある余暇活動ができるよう, 適切に配置 整備 保全する 併せて, や周辺の公園 緑地をつなぐ歩行者空間を確保し, 国分寺崖線の緑をはじめとした自然や文化や人に触れ合うことができる環境づくりを目指す
2 地区整備計画 建築物等の整備の方針 その他当該区域の整備, 開発及び保全に関する方針 地区施設の配置及び規模 緑地保全地区については, 斜面緑地及びその周辺の雑木林の保全を図るため, 建築物等の用途の制限を定める また, 連続性のある緑豊かな街並みを形成するため, 垣又はさくの構造の制限を定める 文教 福祉関連施設地区については, 文化 交流拠点としてふさわしい用途を誘導するため, 建築物等の用途の制限を定める 文教 福祉関連施設地区及び緑住調和地区については, 斜面緑地と調和した, 安全でゆとりある街並み空間を確保するため, 建築物の容積率の最高限度, 建築物の敷地面積の最低限度, 壁面の位置の制限, 建築物等の高さの最高限度, 壁面後退区域における工作物の設置の制限, 垣又はさくの構造の制限及び建築物の緑化率の最低限度を定める また, 斜面緑地と調和した良好な市街地景観を形成するため, 建築物等の形態又は色彩その他の意匠の制限を定める 文教 福祉関連施設地区については, 隣接する斜面緑地等に面する空間を環境緑地として維持保全する 緑住調和地区については, 隣接する斜面緑地等に面する空間への植栽等により緩衝緑地を設けて保全する また, 緑地保全地区, 文教 福祉関連施設地区及び緑住調和地区について, 現に存する樹林地, 草地等で良好な居住環境を確保するため必要なものの保全に関する事項を定める 位置入間町 2 丁目地内 面積約 14.5ha 種類名称幅員延長備考 道路 区画道路 1 号 8.0m 約 70m 既設 区画道路 2 号 6.0m 約 160m 拡幅 ( 一部既設 ) 区画道路 3 号 9.0~11.0m 約 3m 新設 種類名称面積備考 公園公園約 1,060 m2新設 緑地斜面緑地約 31,000 m2既設 ( 入間町 2 丁目緑地を含む ) その他の公共空地 緑道 ( 入間うるおいの小径 ) 約 700 m2新設 ( 延長約 1m) 通路約 370 m2新設 ( 延長約 38m)
3 地区整備計画 地区の区分 建築物等に関する事項 建築物等の用途の制限 建築物の容積率の最高限度 建築物の敷地面積の最低限度 壁面の位置の制限 名称緑地保全地区文教 福祉関連施設地区緑住調和地区 面積約 3.1ha 約 9.5ha 約 1.9ha 市長が公益上又は管理上必要と認める建築物以外の建築物は, 建築してはならない 次に掲げる建築物は建築してはならない (1) 一戸建ての住宅 (2) 住宅で事務所, 店舗その他これらに類する用途を兼ねるもの (3) 長屋 (4) 下宿 (5) 共同住宅 ( 高齢者の居住の安定確保に関する法律第 5 条に定めるサービス付き高齢者向け住宅その他高齢者の居住の安定に資する住宅で市長が特に認めたものを除く ) (6) 公衆浴場 (7) 神社, 寺院, 教会その他これらに類するもの (8) 工場 ( パン屋, 米屋, 豆腐屋, 菓子屋, 洋服店, 畳屋, 建具屋, 自転車店等で作業場の床面積が 50 m2以下のもの ) 15/10 5,000 m2 建築物の外壁又はこれに代わる柱等の位置は, 次の各号に掲げるところによる (1) 計画図 2 に表示する 4 号壁面は, 道路境界線から 5m 以上後退しなければならない (2) 計画図 2 に表示する 5 号壁面は, 道路境界線から 5m 以上後退し, かつ道路境界線から 1.5m 以上の部分を歩道状空地としなければならない (3) 計画図 2 に表示する 6 号壁面は, 隣地境界線から 5m 以上後退しなければならない (4) 計画図 2 に表示する 7 号壁面は, 隣地境界線から 8m 以上後退し, かつ斜面緑地に面する部分は, 当該壁面の位置の制限により後退すべき距離の 1/2 以上を斜面緑地の保全のための空間としなければならない 建築物の外壁又はこれに代わる柱等の位置は, 次の各号に掲げるところによる (1) 計画図 2 に表示する 1 号壁面は, 道路境界線から 2m 以上後退しなければならない (2) 計画図 2 に表示する 2 号壁面は, その他の公共空地 ( 緑道をいう 以下同じ ) 境界線から 4m 以上後退しなければならない (3) 計画図 2 に表示する 3 号壁面は, 隣地境界線から 2m 以上後退しなければならない
4 建築物等の高さの最高限度 20m かつ東京湾平均海面からの高さ 65.5m 以下とする 1 建築物の各部分の高さ ( 地盤面からの高さによる ) は, 当該部分から前面道路の反対側の境界線又は隣地境界線までの真北方向の水平距離の 0.6 倍に 5m を加えたもの以下とする 2 建築物の地盤面からの高さ ( 絶対高さ ) は,25m 以下とする 地区整備計画 建築物等に関する事項 壁面後退区域における工作物の設置の制限 建築物等の形態又は色彩その他の意匠の制限 垣又はさくの構造の制限 斜面緑地の連続性を形成するため, 道路, 公園, 緑地又は隣地に面して設置する垣又はさくは, 生垣又は透視可能なフェンス等とする 道路等に面して壁面の位置の制限として定められた限度の線と敷地境界線との間の土地の区域については, 工作物を設置してはならない ただし, 次の各号に掲げる工作物については, この限りでない (1) バス停留所上屋, 歩行者デッキ, その他これらに類する用途に供する建築物の部分 (2) 交通の妨げとならない広告物, 看板, サインその他これらに類するもの (3) 交通安全施設その他市長が安全上やむを得ないと認める工作物 (4) 市長が公益上又は管理上必要と認める工作物 道路等に面して壁面の位置の制限として定められた限度の線と敷地境界線との間の土地の区域については, 広告物, 看板, 自動販売機, 門, 塀等の工作物を設置してはならない ただし, 次の各号に掲げる工作物については, この限りでない (1) 交通安全施設その他市長が安全上やむを得ないと認める工作物 (2) 市長が公益上又は管理上必要と認める工作物 建築物の形態又は色彩は, 周辺環境との調和を図り, 景観に配慮する また, 屋外広告物を設置する場合は, 周辺環境との調和を図り, 景観を良好に維持できる色彩 構造とするとともに, 腐朽し, 腐食し, 又は破損しやすい材料を使用してはならない 安全で快適な歩行者空間及び緑豊かな街並みを形成するため, 道路, 緑地, その他の公共空地 ( 通路をいう ) 又は隣地に面して設置する垣又はさくは, 生垣又は透視可能なフェンス等とする ただし, 門柱, 門扉及び正門並びにフェンス等の基礎で道路面 ( 土地の形質上, 土留壁を設置する必要がある敷地については, 敷地地盤面 ) から高さが 60cm を超えない部分及び法令の規定により設置する必要がある部分については, この限りでない 安全で快適な歩行者空間及び緑豊かな街並みを形成するため, 道路, 公園, その他の公共空地又は隣地に面して設置する垣又はさくは, 生垣又は透視可能なフェンス等とする ただし, 門柱及び門扉並びにフェンス等の基礎で道路面 ( 土地の形質上, 土留壁を設置する必要がある敷地については, 敷地地盤面 ) から高さが 60cm を超えない部分及び法令の規定により設置する必要がある部分については, この限りでない 建築物の緑化率の最低限度 2.5/10
5 地 区 整 備 計 画 土地の利用に関する事項 土地の利用に関する事項 現に存する樹林地, 草地等で良好な居住環境を確保するため必要なものの保全に関する事項 1 敷地内は, 可能な限り緑化を進め, 隣接する斜面緑地に配慮した良好な環境形成を図る 2 計画図 2 に表示する 7 号壁面の位置の制限により後退した部分は環境緑地として維持保全するものとし, 出入口, 斜面緑地の保全のための通路又は避難用の通路等を除き, 緑地の保全上支障のある行為をしてはならない ただし, 次の各号に掲げる行為については, この限りでない (1) 緑地機能の維持管理に必要な通常行われる木竹の伐採 (2) 市長が公益上又は管理上必要と認める工作物等の設置 地区内に現に存する樹林地, 草地等については, その自然環境の維持及び保全に努める 2 計画図 2 に表示する 2 号壁面又は 3 号壁面の位置の制限により後退した部分を緩衝緑地とし, 植栽を施すものとする また, 出入口や避難用の通路等を除き, 緑地の保全上支障のある行為をしてはならない ただし, 次の各号に掲げる行為については, この限りでない (1) 緑地機能の維持管理に必要な通常行われる木竹の伐採 (2) 市長が公益上又は管理上必要と認める工作物等の設置 は知事協議事項 区域, 地区の区分, 地区施設の配置, 壁面の位置の制限は計画図表示のとおり 理由 : 土地利用転換を生かした文教 福祉関連施設などの集積により, 地区の豊かな緑と調和した多世代型の文化 交流拠点の形成を図るため地区計画を変更する
6 調布都市計画地区計画入間町周辺地区地区計画 計画図 1 決定.1 若葉小学校 若葉町三丁目 調 M N ( 若葉町 3 丁目第 3 緑地 ) 入間地域福祉センター 第四中学校 29.0 都市計画 調 M 都道 114 号武蔵野 狛江線 ( 入間町 1 丁目緑地 ) 明神橋 29.3 道路境界線 都営調布アパート 道路境界線 道路境界線.4 道路境界線 NTT 中央研修センタ 敷地境界線 糟嶺神社 明照院 NTT 中央研修センタ 河川境界線 緑道境界線 27.4 敷地境界線 三丁目アパート都営入間町 26.7 狛江市東三丁目 狛江市 26.1 東三丁目 小足立橋 市境界線 国分寺崖線緑地保全地域 ( 入間町 2 丁目緑地 ) 敷地境界線 都市計画公園 ( ) 東市民テニスコート 敷地境界線 43.2 東三丁目 河川境界線 25.5 市境界線 ( 工事中 ) 谷戸橋 37.9 狛江第四中学校 26.3 凡例 地区計画区域 地区整備計画区域 緑地保全地区 m 東四丁目谷戸橋南広場 緑住調和地区 24.8 この地図は東京都縮尺 1/2,500の地形図 ( 平成 27 年度版 ) を使用したものである (MMT 利許第 号 -84)( 23.9 承認番号 )27 都市基街都第 161 号, 平成 27 年 9 月 11 日 無断複製を禁ずる 緑地広場 成城四丁目緑地 文教 福祉関連施設地区
7 調布都市計画地区計画入間町周辺地区地区計画 計画図 2 決定.1 若葉小学校 若葉町三丁目 調 M N ( 若葉町 3 丁目第 3 緑地 ) 入間地域福祉センター 第四中学校 調 M 都道 114 号武蔵野 狛江線 ( 入間町 1 丁目緑地 ) 狛江市東三丁目 26.7 東三丁目 東市民テニスコート 狛江第四中学校 糟嶺神社 明神橋 小足立橋 明照院 狛江市 29.3 東三丁目 都営調布アパート m 緑道 区画道路 1 号 公 国分寺崖線緑地保全地域 ( 入間町 2 丁目緑地 ) 緑 通路 ( 工事中 ) 33.1 谷戸橋 東四丁目谷戸橋南広場 24.8 この地図は東京都縮尺 1/2,500の地形図 ( 平成 27 年度版 ) を使用したものである (MMT 利許第 号 -84)( 23.9 承認番号 )27 都市基街都第 161 号, 平成 27 年 9 月 11 日 無断複製を禁ずる 2 号 地区画道路 緑地広場 NTT 中央研修センタ NTT 中央研修センタ 43.3 区画道路 3 号 都市計画公園 ( ) 成城四丁目緑地 壁面の位置の制限 道路区施種類地設公園緑地その他の公共空 種類 公 緑 凡 例 地区計画区域 地区整備計画区域 名称区画道路 1 号区画道路 2 号 区画道路 3 号名称公園 斜面緑地 緑道 ( 入間うるおいの小径 ) 約通路約 1 号壁面 (2m 以上 ) 2 号壁面 (4m 以上 ) 環境緑地緩衝緑地 三丁目アパート都営入間町 幅員 8m 6m 9~11m 延長約 70m 約 160m 約 3m 面積約 1,060 m2約 31,000 m2 700 m2 370 m2 3 号壁面 (2m 以上 ) 4 号壁面 ( 道路境界 5m 以上 ) 5 号壁面 ( 道路境界 5m 以上 うち歩道状空地 1.5m 以上 ) 6 号壁面 ( 隣地境界 5m 以上 ) 7 号壁面 ( 隣地境界 8m 以上 うち 1/2 以上は斜面緑地等の保全のための空間 )
8 調布都市計画地区計画入間町周辺地区地区計画 方針附図 決定.1 若葉小学校 若葉町三丁目 調 M N ( 若葉町 3 丁目第 3 緑地 ) 入間地域福祉センター 第四中学校 調 M 都道 114 号武蔵野 狛江線 ( 入間町 1 丁目緑地 ) 明神橋 29.3 NTT 中央研修センタ 都営調布アパート 糟嶺神社 明照院 NTT 中央研修センタ 三丁目アパート都営入間町 26.7 狛江市東三丁目 狛江市東三丁目 小足立橋 26.1 国分寺崖線緑地保全地域 ( 入間町 2 丁目緑地 ) 都市計画公園 ( ) 東市民テニスコート 43.2 東三丁目 ( 工事中 ) 25.6 谷戸橋 37.9 狛江第四中学校 26.3 文教施設ゾーン 緑住調和ゾーン 中高層住宅ゾーン m 東四丁目谷戸橋南広場 住環境保全ゾーン 24.8 この地図は東京都縮尺 1/2,500の地形図 ( 平成 27 年度版 ) を使用したものである (MMT 利許第 号 -84)( 23.9 承認番号 )27 都市基街都第 161 号, 平成 27 年 9 月 11 日 無断複製を禁ずる 緑地広場 成城四丁目緑地 凡例 地区計画区域地区整備計画区域 緑地保全ゾーン 文教 福祉関連施設ゾーン
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区域の整備 開発及び保全に関する方針立川都市計画地区計画の変更 ( 決定 ) 都市計画立川基地跡地昭島地区地区計画を次のように変更する 名称立川基地跡地昭島地区地区計画 位置 面積 地区計画の目標 土地利用の方針地区施設の整備の方針 及び上砂町一丁目各地内 約 9.5ha 本地区は 東側を国営昭和記念公園 北側を都営住宅及び住宅地に囲まれた昭島市に隣接する地区であり 多摩地域の核として発展している核都市
大谷周辺地区 及び 役場周辺地区 地区計画について 木原市街地 国道 125 号バイパス 役場周辺地区 (43.7ha) 美駒市街地 大谷周辺地区 (11.8ha) 地区計画の概要 地区計画とは住民の身近な生活空間である地区や街区を対象とする都市計画で, 道路や公園などの公共施設の配置や, 建築物の
大谷周辺地区 及び 役場周辺地区 地区計画について 木原市街地 国道 125 号バイパス 役場周辺地区 (43.7ha) 美駒市街地 大谷周辺地区 (11.8ha) 地区計画の概要 地区計画とは住民の身近な生活空間である地区や街区を対象とする都市計画で, 道路や公園などの公共施設の配置や, 建築物の建て方などに関するルールを定めることにより, 地区の良好な環境を整備 保全するための制度です 地区計画の構成
平方・中野久木物流施設地区
平方 中野久木物流施設地区のまちづくり 地区計画のルールブック 地区整備計画の運用について 流山市 目 次 平方 中野久木物流施設地区地区計画計画書 平方 中野久木物流施設地区地区計画計画図 平方 中野久木物流施設地区地区計画 地区整備計画 の内容の解説 1P 3P 4P (1) 建築物等の用途の制限 5P (2) 建築物の敷地面積の最低限度 6P (3) 建築物等の高さの最高限度 6P (4) 壁面の位置の制限
多摩都市計画地区計画の決定(多摩市決定)
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都市計画富ヶ谷二丁目地区地区計画
4 みどりの資源を生かし 住みつづけられ うるおいのあるまちの形成を図る 区域の整備 開発及び保全に関する方東京都市計画地区計画の決定 ( 決定 ) 都市計画富ヶ谷二丁目地区地区計画を次のように決定する 名称富ヶ谷二丁目地区地区計画位置 富ヶ谷二丁目及び上原二丁目各地内面積 約 20.1ha 地区計画の目標本地区は 小田急線代々木八幡駅から南に約 300mの位置にあり 東は幹線街路環状第 6 号線
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区域の整備 開発及び保全に関する方針区域の整備 開発及び保全に関する方針福岡都市計画地区計画の変更 ( 福岡市決定 ) 都市計画博多駅中央街地区地区計画を次のように変更する 名称位置面積 地区計画の目標 土地利用の方針 都市基盤施設及び 地区施 設 の 整備の 方 針 博多駅中央街地区地区計画福岡市博多区博多駅中央街約 16.2ha 当地区は本市都心部に位置し JR 博多駅やバスターミナルが立地するなど
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地区計画の手引き 第 Ⅱ ゾーンにおけるまちづくりのルール 中央区 第 Ⅱ ゾーンの地区計画にはこんな特徴があります 建築基準法のみによる一般的な建替えの場合 斜線制限により 1 1.25 または 1.5 容積率の制限により 利用できない容積率 道路広い道路狭い道路 街並み誘導型地区計画による建替えのルール 容積率の最高限度が緩和されます 定住性の高い住宅等を設けることで容積率が緩和されます 全ての敷地で活用できます
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参考資料 都市計画について 用途地域 阿佐ヶ谷駅北東地区における建築物の高さに関する主な制限 地区計画 地区計画の事例 ( 練馬駅南口 ) 道路について すぎなみの道づくり ( 道路整備方針 ) 道路整備の事例 ( 江古田北部地区 ) 自転車ネットワーク計画 1 用途地域 用途地域とは 用途地域制度は 土地利用の現況や動向と 都市計画区域マスタープラン ( 東京都 ) で示される将来の土地利用の方向を踏まえ
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福知山都市計画地区計画の変更 ( 福知山市決定 ) 福知山駅周辺 駅南地区計画を次のように変更する 名 称 福知山駅周辺 駅南地区計画 位 置 福知山市字天田 篠尾 内記 裏ノ 末広町 面 積 約 74.4ha 地区の整備 開発及び保全の方針 地区計画の目標土地利用の方針 本地区は 福知山市の中心に位置し都心エリアとなっているが 鉄道や駅舎により南北に分断されてきた しかし 福知山駅付近連続立体交差事業とそれに合わせた福知山駅周辺及び駅南の土地区画整理事業による開発が進んでいく中で
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スライド 1
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調布都市計画深大寺通り沿道観光関連産業保護育成地区の概要
新たな高度地区のあらまし 平成 18 年 4 月 3 日に都市計画変更の告示を行った調布都市計画高度地区の概要 です 平成 18 年 4 月 調布市 高度地区対象表 用途地域種別 建ぺい率 (%) 容積率 (%) 高度地区 ( 変更前 ) 新高度地区 ( 変更後 ) 第一種低層住居専用地域 第一種中高層住居専用地域 第二種中高層住居専用地域 30 50 30 60 40 80 50 100 50 100
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東京都市計画地区計画の変更 ( 東京都決定 ) 都市計画神宮外苑地区地区計画を次のように変更する 名称 神宮外苑地区地区計画 位置 港区北青山一丁目 北青山二丁目 新宿区霞ヶ丘町 大京町 南元町 渋谷区千駄ケ谷一丁目 千駄ケ谷二丁目及び神宮前二丁目各地内 面積 約 64.3ha 地 区 計 画 の 目 標 本地区は 大正期に整備された神宮外苑の都市構造を基盤として 風格のある都市景観と苑内の樹林による豊かな自然環境を有している
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市原都市計画地区計画の変更について ( 市原市決定 ) 都市計画ちはら台中央地区地区計画を次のように変更する 名称ちはら台中央地区地区計画 位 置 面積約 160.3ha 地区計画の目標 平成 5 年 3 月 9 日決定市原市告示第 29 号 平成 11 年 12 月 24 日変更市原市告示第 199 号 平成 15 年 3 月 14 日変更市原市告示第 85 号 平成 19 年 12 月 28 日変更市原市告示第
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区域の整備 開発及び保全に関する方針東京都市計画地区計画の変更 ( 千代田区決定 ) ( 変更 ) 平成 19 年 3 月 1 日区告示第 19 号 都市計画平河町二丁目東部地区地区計画を次のように変更する 名称 平河町二丁目東部地区地区計画 位 置 千代田区平河町二丁目地内 面 積 約 7.3ha 当地区は千代田区南西部に位置し 地下鉄有楽町線 半蔵門線 南北線の3 線が交差する永田町駅に近接し
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東京都市計画の変更 ( 新宿区決定 ) 都市計画を次のように変更する 面積欄の ( ) 内は変更前を示す 種類面積建築物の高さの最高限度又は最低限度備考 第 1 種 第 1 種第 2 種 第 2 種 30m 第 2 種最高第 3 種限 度第 3 種 30m 第 3 種 40m 第 3 種 30m 40m 約 ha 建築物の各部分の高さ ( 地盤面からの高さによる 以下同じ ) は 当該部分から 121.2
都市計画図 飯田橋駅西口地区(PDF)
東京都市計画地区計画の決定 ( 千代田区決定 ) 都市計画飯田橋駅西口地区地区計画を次のように決定する 名称飯田橋駅西口地区地区計画位置 千代田区富士見二丁目および飯田橋四丁目各地内面積 約 2.5ha 地区計画の目標本地区は JR 線と地下鉄 4 線が結節する都心有数の交通の要衝である飯田橋駅前に位置している 本地区を含む飯田橋 富士見地域では そのポテンシャルの高さから新たな業務 居住機能の集積が進んでおり
神宮前一・三・四丁目地区 地区計画
平成 2 年 3 月 2 日決定 平成 2 年渋谷区告示第 44 号 平成 28 年 月 4 日変更 平成 28 年渋谷区告示第 23 号 東京都市計画計画 神宮前一 三 四丁目計画 区域の整備 開発及び保全に関する方針 神宮前一 三 四丁目計画 位置渋谷区神宮前一丁目 三丁目及び四丁目各地内 面積約 3.8ha 計画の 目 標 土地利用の 方 針 快適で利便性の高い 住み続けられる職住近接型の都市型住宅地を形成する
筑豊広域都市計画用途地域の変更 ( 鞍手町決定 ) 都市計画用途地域を次のように変更する 種類 第一種低層住居専用地域 第二種低層住居専用地域 第一種中高層住居専用地域第二種中高層住居専用地域 面積 約 45ha 約 29ha 建築物の容積率 8/10 以下 8/10 以下 建築物の建蔽率 5/10
筑豊広域都市計画用途地域の変更 ( 鞍手町決定 ) 都市計画用途地域を次のように変更する 種類 第一種低層住居専用地域 第二種低層住居専用地域 第一種中高層住居専用地域第二種中高層住居専用地域 面積 約 45ha 約 29ha 建築物の容積率 8/10 以下 8/10 以下 建築物の建蔽率 5/10 以下 5/10 以下 外壁の後退距離の限度 1.0m 1.0m 建築物の敷地面積の最低限度 165
新千里西町B団地地区地区計画
千里中央地区地区計画 このパンフレットは 千里中央地区地区計画 の概要を説明したものです 詳しくは 計画書 計画図 条例をご覧ください 千里中央東地区. 建築物等の用途の制限 東 A 地区 階又は 階に住戸等を設けることはできない 容積率が300% を超える建築物は建築してはならない 住戸等住戸等住戸等住戸等 住戸等 附属駐車場共用部分 住戸等住戸等住戸等住戸等の共用部分附属駐車場
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東京都市計画地区計画の変更 ( 東京都決定 ) 都市計画臨海副都心有明南地区地区計画を次のように変更する 名 称 臨海副都心有明南地区地区計画 位 置 江東区有明三丁目及び東雲二丁目各地内 区域の整備 開発及び保全に関する方針 面積約 107ha 地区計画の目標 公共施設等の整備の方針 国際展示場を核となる施設として整備し これに関連し 有明南交通ターミナルやシンボルプロムナードの利便性を生かしたコンベンション関連業務
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魅力あるまち佐鳴台ホワイトストリート をめざして 区域 位置中区佐鳴台二丁目 ~ 六丁目 蜆塚四丁目の各一部延長 : 2100.0メートル面積 : 10.5ヘクタール 都市景観形成地区の区域は 道路境界から 15 メートルの範囲とする 佐鳴台ホワイトストリート都市景観形成計画 ( 平成 7 年 9 月 1 日浜松市告示第 313 号 ) ホワイトストリートは 郊外型住宅地の中の道路に物販 飲食店等が独自の雰囲気を保ちながら建ち並ぶロードサイド型としての通りを形成している
立川基地跡地昭島地区に関する 都市計画素案説明会
立川基地跡地昭島地区に関する 都市計画素案説明会 平成 23 年 6 月 :25 日 ( 土 ) 保健福祉センター講習室 :28 日 ( 火 ) 富士見会館第二 第三集会室 :29 日 ( 水 ) 市民交流センター講習室 :30 日 ( 木 ) 緑会館第一集会室 昭島市 説明内容 1/40 1. 地区の概要 2. 都市計画素案作成までの経過 3. 土地利用計画 4. 都市計画素案の内容 5. 今後のスケジュール
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函館圏都市計画地区計画の変更 ( 函館市決定 ) 都市計画桔梗南地区地区計画を次のように変更する 平成平成 24 年 89 月 2810 日日函館市告示第 255 号 1 地区計画の方針 ( 変更変更 ) 名称桔梗南地区地区計画 位置函館市桔梗町および桔梗 2 丁目の各一部 区域計画図表示のとおり 面積約 15.1 ヘクタール 地区計画の目標 本地区は,JR 函館駅の北約 7.0 キロメートルに位置し,
