1. 一般財団法人日本防火 危機管理促進協会の重点的取組住宅防火対策推進協議会の事務局として 広く住警器の普及啓発等を実施 2. 平成 27 年度実施中事業事業名平成 27 年度実施中事業 ( 実績を含む ) 住宅防火防災推進シンポジウムの開催 別添 住宅用防災機器等展示会出展事業 別添 CATVに
|
|
|
- かずただ うづき
- 7 years ago
- Views:
Transcription
1 資料 3 各関係機関の実施事業等 一般財団法人日本防火 危機管理促進協会 一般財団法人日本防火 防災協会 一般社団法人日本火災報知機工業会 ガス警報器工業会 公益財団法人日本消防協会 全国消防長会 日本消防検定協会( 別紙 )
2 1. 一般財団法人日本防火 危機管理促進協会の重点的取組住宅防火対策推進協議会の事務局として 広く住警器の普及啓発等を実施 2. 平成 27 年度実施中事業事業名平成 27 年度実施中事業 ( 実績を含む ) 住宅防火防災推進シンポジウムの開催 別添 住宅用防災機器等展示会出展事業 別添 CATVによる住宅防火広報番組の制作放映小学生向け住宅防火防災広報 DVD 制作配布事業住宅防火防災啓発用冊子作成事業防火ポスターによる防火思想普及啓発事業 消防団や婦人 ( 女性 ) 防火クラブ 自主防災組織 町内会等の地域防災組織のリーダー等に対し 住宅防火防災の基礎知識の普及や住警器等の設置促進 維持管理の徹底などの啓蒙等のため 全国 2カ所 ( 福島県 奈良県 ) で実施する なお 各会場で関係団体の協力を得て住警器等の実物を展示する 高齢化社会における住宅防火意識の高揚を図るため 国際福祉機器展 H.C.R.2015 に出展し 日本防炎協会 消防試験研究センター 日本火災報知機工業会 日本消火器工業会 ガス警報器工業会及び日本消火装置工業会と協力して 住警器の効果 維持管理の必要性などの展示 説明を行う ( 平成 27 年 10 月 7 日 ~9 日に東京ビッグサイトで実施 ) 新しい試みとして 地方のケーブルテレビ (CATV) とタイアップして 住宅防火広報番組をつくり 住警器をはじめ住宅用防災機器の普及促進を図るものとし 今年度は消防本部の協力を得て 次の 2 か所で実施する ( イッツコミニュケ ションズ ( 協力川崎市消防局 ) ケーブルメディア四国 ( 協力高松市消防局 )) 小学生向け住宅防火防災対策の啓発資料として ウルトラマンを起用した分かり易い映像資料 (DVD) を制作して全国の消防本部及び希望する小学校に配布し 住警器等の有効性をPRする 住宅火災の近年の傾向や発生状況を基に 住宅防火のノウハウを 分かり易いイラストや写真で解説するとともに 住警器の耐用年数 更新などについて その対処方法も盛り込んだ冊子を作成して全国の消防本部に配布する 全国統一の防火ポスターを作成し 全国の消防本部に配布して秋 春の火災予防運動を中心に防火思想の普及啓発を図るもので 併せて 備えよう住宅用火災警報器 のロゴをポスターに挿入し 住警器の設置促進を図っている
3 〇住宅防火防災推進シンポジウム ( 昨年度の例 ) 平成 26 年 11 月 26 日 ( 仙台会場参加 310 名 ) 〇住宅用防災機器等展示会出展事業 ( 昨年度の例 ) 平成 26 年 10 月 1 日から3 日までの3 日間 東京国際展示場 ( 東京ビッグサイト ) で開催された 第 41 回国際福祉機器展 に 住宅用火災警報器 住宅用消火器 住宅用スプリンクラー及び防炎品等の普及促進を主体とした住宅用防災機器等の展示と 住宅防火意識の高揚を図るための広報等を目的に出展した ( 来場者約 13 万人 ) 〇防火ポスターによる防火思想普及啓発事業今年度は女優の葵わかなさんを起用して B2 判ポスターを作成し 秋 春各 15 万部を作成し 全国の消防本部に配布する
4 1. 一般財団法人日本防火 防災協会の重点的取組 女性 ( 婦人 ) 防火クラブによる活動の支援 2. 平成 27 年度実施中事業 事業名平成 27 年度実施中事業 ( 実績を含む ) 住宅用火災警報器の設置促進 維持管理方法等の普及啓発 昨年作成した住警器が鳴った場合の対処方法等に関するマニュアルを参考に1A4 判クリアファイル 2 在留外国人向けの外国語 ( 英語 中国語 韓国語 ) の啓発資料を作成し 全国の消防本部等に配付し 女性 ( 婦人 ) 防火クラブを通じて 住警器の啓発を行う
5 1. 一般社団法人日本火災報知機工業会の重点的取組 住宅用火災警報器の性能や効果 適切な維持管理の広報等 2. 平成 27 年度実施中事業 事業名平成 27 年度実施中事業 ( 実績を含む ) 普及促進用 維持管理用及び定期交換推奨用リーフレットの継続配布ホームページに 10 年たったらとりカエル のサイトを掲載 別添 住宅防火防災推進シンポジウム への協力 別添 住宅用火災警報器相談室の運営 別添 社会貢献事業への住宅用火災警報器の提供 別添 普及促進のため平成 22 年に作成した 取り付けましたか? 住宅用火災警報器お手柄事例 適切に維持管理をしていただくために平成 24 年に作成した 取り付けただけではダメ住宅用火災警報器 及び設置後 10 年を目安に新しい機器と交換していただくことを呼びかけるために平成 26 年に作成した 10 年たったら とりかえる のリーフレットの配布を継続している 平成 18 年 6 月から新築住宅への取り付けが義務化され 早 10 年を迎える このため 電子部品の劣化や電池切れ等の面より設置後 10 年を目安に新しい機器との交換を推奨するため 新たなキャラクター とりカエル により紹介するサイトを平成 27 年 6 月から掲載した 平成 27 年度に開催されるシンポジウムに説明員を派遣し 展示パネルによる機器の展示 説明 冊子配布等による普及促進活動を実施する フリーダイヤル ( ) による相談室を継続して運営し 各種相談に対応する ( 平成 26 年度の相談件数 :1,007 件 ) 一般社団法人全国消防機器協会の社会貢献事業に住宅用火災警報器を寄贈する ( 平成 27 年度は 20 地区に対して合計 2,000 個を寄贈 )
6 ホームページに定期交換を推奨するサイト 10 年たったらとりカエル を掲載
7 住宅防火防災推進シンポジウムへの協力 ( 展示品 ) ( 住宅用火災警報器の説明 ) 住宅用火災警報器相談室の運営 ( 相談件数 ) 平成 17 年度 5,717 件 平成 21 年度 6,798 件 平成 25 年度 899 件平成 18 年度 8,385 件 平成 22 年度 6,828 件 平成 26 年度 1,007 件 平成 19 年度 6,320 件 平成 23 年度 5,254 件 平成 27 年度 198 件平成 20 年度 10,165 件 平成 24 年度 1,453 件 平成 27 年 4 月 ~8 月までの計 社会貢献事業への住宅用火災警報器の提供 ( 事業イメージ ) ( 寄贈実績 ) 平成 16 年度 3 地区に合計 1,000 個一般社団法人日本火災報知機工業会平成 17 年度 10 地区に合計 2,000 個平成 18 年度 15 地区に合計 2,000 個平成 19 年度 20 地区に合計 2,000 個一般社団法人全国消防機器協会平成 20 年度 20 地区に合計 2,000 個 ( 社会貢献委員会 ) 平成 21 年度 29 地区に合計 4,000 個平成 22 年度 30 地区に合計 4,000 個平成 23 年度 20 地区に合計 2,000 個平成 24 年度 20 地区に合計 2,000 個平成 25 年度 20 地区に合計 2,000 個平成 26 年度 20 地区に合計 2,000 個平成 27 年度 20 地区に合計 2,000 個平成 16 年度 ~27 年度の計 227 地区に合計 27,000 個
8 1. ガス警報器工業会の重点的取組 2. 平成 27 年度実施中事業 事業名平成 27 年度実施中事業 ( 実績を含む ) 住宅用火災 ガス CO 警報器の普及促進の係る広報 ガス警報器設置促進 交換運動期間中(7 月 ~11 月 ) に くまモンポスター及び ガス漏れ事故防止の手引き を作成し LPガス 都市ガス 簡易ガス事業者 消防本部及び関係団体に配布し普及促進運動を推進している 国際福祉機器展等 展示会に出展して 住宅用火災 ガス CO 警報器 の普及促進を実施して行く LPガス事業者等に実施する保安講習会を通じて ガス警報器をお客さまにおすすめする必要な知識を簡単にまとめた ガス警報器アプロ チブック を配布して普及促進に努めている 別添 ガス警報器アプロ チブック (A5 サイズ 38 ページ小冊子 )
9 1. 公益財団法人日本消防協会の重点的取組 各種メディア等を活用した設置促進にかかる広報の実施 2. 平成 27 年度実施中事業 事業名平成 27 年度実施中事業 ( 実績を含む ) ラジオ放送による広報研修及び各種イベント等の際に住宅用火災警報器の普及啓発 ニッポン放送をキー局とした全国 30 局ネットで 消防応援団の方々にゲストとしてご出演いただいているラジオ番組 おはよう! ニッポン全国消防団 において 住宅用火災警報器の設置促進及び適正な維持管理等を中心に住宅防火対策全般について広報を実施しており 平成 27 年度中に計 52 回の放送を予定している ( 毎週土又は日放送 ) 消防団員指導員研修及び全国女性消防団員活性化大会等において住宅用火災警報器の効果的な普及活動について情報交換を行うとともに 各種イベントの際に普及啓発を行っている
10 ラジオ放送ニッポン放送をキー局として ラジオ番組 おはよう! ニッポン全国消防団 を全国 30 局ネットで毎週放送 消防応援団の方々をゲストパーソナリティに迎え 消防団の活動を広報し理解を深めるとともに 住警器設置の推進及び適正な維持管理をPRしています 放送期間 平成 27 年 4 月から平成 28 年 3 月 (1 年間 ) 放送時間 毎週( 土曜日 ) 又は ( 日曜日 ) の10 分番組
11 1. 全国消防長会の重点的取組 2. 平成 27 年度実施中事業 事業名平成 27 年度実施中事業 ( 実績を含む ) 住宅用火災警報器設置対策連絡会による検討会議等における情報交換全国消防長会情報管理システム等による情報提供住宅用火災警報器の設置効果に関する調査 (( 一財 ) 全国消防協会 ) 全国消防長会各支部 (9 支部 ) 及び都道府県消防長会 ( 北海道は5 地区協議会 ) において 住宅用火災警報器設置対策連絡会を開催し 未設置世帯への働きかけ及び維持管理対策の状況等について情報交換を行う 全国消防長会で開催する各種会議において 住宅用火災警報器設置対策に関する取組状況等について情報交換を行い 結果について全国の消防本部に情報提供を行う 全国消防長会情報管理システム及び機関誌等において 住宅用火災警報器設置対策の取組等に関する情報を継続的に掲載する 日本消防検定協会からの委託により 全国の消防本部に対して 住宅用火災警報器の設置効果について調査を実施する
12 1. 日本消防検定協会の重点的取組 2. 平成 27 年度委託事業事業名平成 27 年度委託事業 ( 実績を含む ) 事業名平成 27 年度実施中事業 ( 実績を含む ) 住宅用火災警報平成 25 年度から 住宅用防災警報器の設置効果に関する器の設置効果に調査研究として 死者の発生した住宅火災のうち 住警係る調査研究器の設置義務があった住宅等について 火災発生場所又は死者の発生場所における住警器の有無 動作状況等について 一般財団法人全国消防協会に調査等を委託ラジオ放送によ住宅用防災機器 ( 住警器 住宅用消火器等 ) に係る広報をる広報事業公益財団法人日本消防協会のラジオ放送 ( おはよう! ニッポン全国消防団 ) の CM として放送住宅防火啓発冊住宅防火対策の重要性を周知し 住宅用防災機器等の普子の制作 配付事及を図る 住宅防火啓発冊子 の制作 配付等について 業一般財団法人日本防火 危機管理促進協会の提案に対する委託事業 住宅用火災警報器及び消火器等の普及啓発事業 住宅火災における被害の軽減を図るため 住宅用火災警報器及び消火器等の普及並びに維持管理について 日本語及び外国語 ( 英語 中国語 韓国語 ) の啓発資料の製作 配付等について 一般財団法人日本防火 防災協会の提案に対する委託事業
<4D F736F F F696E74202D CE8DD0975C966891CE8DF482CC C982C282A282C C96688C578FAC89CD816A A2E B93C782DD8EE682E890EA97705D>
災予防対策の推進について 平成 30 年 6 月 26 日総務省消防庁予防課予防係 住宅火災による死者の発生状況 (H28 年 ) すべての火災件数のうち 住宅火災の件数は約 3 割 (H28:11,354 件 ) すべての火災による死者のうち 住宅火災による死者は約 7 割 (H28:987 人 ) 放火 放火自殺者等を含む総数 平成 28 年 (1~12 月 ) における火災の状況 ( 確定値
川越地区消防局 消防署組織図 消防局長 消防局 ( 代 ) 総務課 総務担当 消防団担当 財務担当職員担当 管理担当 予防課 予防担当 査察指導担当 保安担当 警防課 警防担当 装備担当 救急課 0
川越地区消防局 消防署組織図 消防局長 消防局 049-222-0700( 代 ) 総務課 049-222-0741 総務担当 消防団担当 財務担当職員担当 管理担当 予防課 049-222-0744 予防担当 査察指導担当 保安担当 警防課 049-222-5891 警防担当 装備担当 救急課 049-222-0160 救急管理担当 救急指導担当 指揮統制課 049-226-7408 指令担当 指揮調査担当
(2) 熟練技能者等の派遣による若年技能者等に対する実技指導ものづくりマイスター対象職種以外の職種で企業等から実技指導の要請を受けた場合 熟練技能者等を派遣し実施します (3) 学校単位の製作実演のイベント熟練技能者等を小中学校 訓練施設等へ派遣し 製作実演 ものづくり体験等を行う ものづくり体験教
平成 31 年度若年技能者人材育成支援等事業推進計画 ( 案 ) 香川県地域技能振興コーナー 1. 事業目的製造現場の自動化や海外進出の進展の中 団塊世代の熟練技能者の大量退職や若年者のものづくり離れが見られ 広範な職種において我が国の優れた技能の継承 向上 ものづくり人材の育成確保が大きな問題となっています また 感性を磨くことが必要な熟練技能者の技能等は 低年齢からの教育 訓練が効果的であるとの指摘もあります
来場誘致活動 招待券 ポスター配布 DMの発送およびメールマガジンの発行 出展企業に対する招待券やポスターなどの各種来場促進ツールの配布と併せて 特別協力の東京都 後援機関 協賛団 体等へも組織的な来場誘致を働きかけたほか プレスの協力を得て専門誌に招待券を同梱発送した また全国の官公庁 自治体枢要幹部や ライフラインをはじめとする基幹産業各社の役職者を中心に招待券のダイレクトメールを送付した さらに全国道府県の危機管理監および警察本部長等の警察幹部
<8D4C95F182C282AA82E9323031312D3130288782313138292E696E6464>
Bath-Tsugaru Exchange Program Bath-Tsugaru Exchange Program TSUGARU NEWS つがーるちゃん も 来 るよ! 期日 10月23日(日) 時間 10:00 19:00 受付は18:00まで 場所 つがる市出張所 イオンモールつがる柏内 収納課 電話42-2111 内線221 午前9時 正午 場所 県立森田養護学校
住宅用火災警報器新規格適合品リスト平成 20 年 鑑住第 ニッタン株式会社 光電式 電池方式 20~6 号 住宅用防災警報器 2 種 (DC3V 300mA) 鑑住第 ニッタン株式会社 定温式 電池方式 20~7 号 住宅用火災警報器 (DC3V 300mA) 鑑住第 能美防災株式会社 定温式 電池
住宅用火災警報器新規格適合品リスト平成 20 年 鑑住第 ニッタン株式会社 光電式 電池方式 20~1 号 住宅用防災警報器 2 種 (DC3V 300mA) 鑑住第 ニッタン株式会社 定温式 電池方式 20~2 号 住宅用火災警報器 (DC3V 300mA) 鑑住第 能美防災株式会社 光電式 電池方式 19~47~2 号 住宅用防災警報器 2 種 (DC3V 50mA) 鑑住第 能美防災株式会社
1 2 3 4 油 濁 対 策 関 連 事 業 国 都道府県および民間団体からの拠出金により きれいな海と海に と に 生きるひとびとの安心を守っています な海 ため か る 豊 守 青く 辺を 美し い浜 1 漁業被害救済事業 漁場が油で汚染された場合 原因者不明の事故について 漁業被害者の救済等を行います 次ページ上図をご参照ください 2 防除 清掃事業 漁場が油で汚染された場合 原因者不明の事故について
事務連絡平成 30 年 10 月 26 日 各都道府県消防防災主管課東京消防庁 各指定都市消防本部 } 殿 消防庁予防課 外国人来訪者や障害者等が利用する施設における災害情報の伝達及び避難誘導に関するガイドライン のリーフレットの配布について 2020 年東京オリンピック パラリンピック競技大会が開
事務連絡平成 30 年 10 月 26 日 各都道府県消防防災主管課東京消防庁 各指定都市消防本部 } 殿 消防庁予防課 外国人来訪者や障害者等が利用する施設における災害情報の伝達及び避難誘導に関するガイドライン のリーフレットの配布について 2020 年東京オリンピック パラリンピック競技大会が開催されるにあたり 外国人来訪者や障害者等が利用する施設における災害情報の伝達及び避難誘導に関するガイドラインについて
新入_本文.smd
52 28 220 28 4 1 017-777-1511 2 2 8 2 9 8 9 47.2% 12.8% 11.5% 6.0% 4 2 (49.6%)(13.0%) (14.7%) (7.4%)(8.4%) (52.3%)(9.1%) (11.4%) (10.0%) 33.0% 23.4% 15.6% 9.6% (26.0%) (18.3%) (46.5%) (30.0%) (20.0%) 2
第3章 指導・監査等の実施
指導 監査等の実施 - 63 - 目次第 1 節 1 事業の体系 65 2 指導監査部事業関連統計 66 第 2 節 1 社会福祉法人 施設 事業等に対する指導検査等 67 2 保険医療機関等に対する指導等 67 3 社会福祉法人の認可等 68 4 社会福祉法人経営力強化事業 68 5 区市町村指導検査支援事業等 69 6 福祉サービス第三者評価制度 69-64 - 第 1 節 1 事業の体系 指導
地方消費者行政強化作戦 への対応どこに住んでいても質の高い相談 救済を受けられる地域体制を整備し 消費者の安全 安心を確保するため 平成 29 年度までに 地方消費者行政強化作戦 の完全達成を目指す < 政策目標 1> 相談体制の空白地域の解消 全ての市町村に消費生活相談窓口が設置されており 目標を
都道府県推進計画 都道府県名 埼玉県 計画期間平成 27 年 4 月 1 日 ~ 平成 30 年 3 月 31 日平成 26 年度末までに都道府県計画に則して実施した活性化事業の総括 評価 1 消費生活相談体制 (1) 管内市町村消費生活相談窓口の設置自治体が 平成 20 年度に比べ増加し 平成 26 年 10 月末時点で全 63 市町村において週 4 日以上窓口を開設している消費生活センター が設置されている
消防用設備・機械器具等に係る最近の検討状況等
社会福祉施設等における 火災対策について 消防庁予防課 2014 年 7 月 長崎市認知症高齢者グループホーム火災 (H25.2.8 発生 死者 5 名 ) の概要 火災の概要 2 火災対策に係る主な論点 長崎市の火災における課題 (1) 自動火災報知設備の鳴動後の火災通報装置の操作がされておらず 施設からの通報ができていなかった (2) 従業員に対する消防訓練が十分実施されていなかった (3) 出火階以外での被害拡大要因の一つとして
5_【資料2】平成30年度津波防災教育実施業務の実施内容について
平成 30 年度津波防災教育実施業務の実施内容について 資料 2 (1) 地域で津波等に備える地区防災計画策定に向けた取組事例の調査 企画 1 津波による被害が想定される地区において 地区防災計画の策定を支援する 2 検討会にて進捗状況を報告し 地区防災計画の取組みを通じた地域創生の在り方を検討する < 支援対象地区 > 委員等からの推薦で 5 地区程度選定 < 支援体制 > 各地区につき 担当アドバイザー
寄附文化の醸成に係る施策の実施状況 ( 平成 26 年度に講じた施策 ) 別紙 1 < 法律 制度改正 > 総務省 ふるさと納税の制度拡充 ( 平成 27 年 4 月 1 日施行 ) 学校法人等への個人寄附に係る税額控除の要件の緩和 ( 平成 27 年 4 月 1 日施行 ) 特例控除の上限の引上げ
関係府省における寄附文化の醸成に係る施策の実施状況について 平成 2 7 年 6 月 5 日共助社会づくり推進のための関係府省連絡会議 寄附文化の醸成のため 関係府省において 平成 26 年度 平成 27 年度に以下の取組を実施 ( 予定 ) 平成 26 年度に講じた主な施策 < 法律 制度改正 > ふるさと納税の制度拡充 ( 平成 27 年 4 月 ~) 総 学校法人等への個人寄附に係る税額控除の要件の緩和
Microsoft Word _特定施設水道連結型スプリンクラー設備の配管における適切な施工について.docx
健水発第 0908 第 1 号 平成 27 年 9 月 8 日 各都道府県水道行政担当部 ( 局 ) 長殿 厚生労働省健康局水道課長 ( 公印省略 ) 特定施設水道連結型スプリンクラー設備の配管における適切な施工について ( 通知 ) 先般 鹿児島市内で発生した火災において 特定施設水道連結型スプリンクラー設備 ( 以下 スプリンクラー設備 という ) のヘッドが火災を感知したにも関わらず 放水しなかった事案が発生しました
平成19年度 病院立入検査結果について
平成 22 年度病院への立ち入り検査結果について 立ち入り検査とは? 横浜市では 法令で病院に義務付けられている 安心 安全な医療を提供するための体制が整っているかどうか 毎年市内の全病院 ( 平成 22 年度は 134 施設 ) を訪問し 幅広い項目について検査を行っています 基準を満たしていなければ 改善するよう適正に指導を行っています 今回 その中でも 重点的に検査した下記の項目について結果をまとめました
PowerPoint プレゼンテーション
資料 2-1 4K 8K に関する周知 広報戦略について 平成 2 8 年 1 2 月 2 0 日事務局 目次 2 1 BS 及び110 度 CSによる4K 8K 放送に関する周知 広報の必要性 2 今後の周知 広報の基本的考え方 3 周知 広報の取組案 1~6 4 今後の主な取組スケジュール ( イメージ ) ( 参考 ) BS 東経 110 度 CSによる4K 8K 実用放送の業務等の認定申請の受付結果
<4D F736F F D B4C8ED294AD955C8E9197BF E894A8AFA8B7982D191E495978AFA82C982A882AF82E996688DD091D490A882CC8BAD89BB82C982C282A282C4816A48502E646F63>
記者発表資料 平成 23 年 5 月 27 日内閣府 ( 防災担当 ) 梅雨期及び台風期における防災態勢の強化 の通知について 平成 23 年 5 月 27 日付けで中央防災会議会長 ( 代理 )( 内閣総理大臣臨時代理 ) より指定行政機関の長 指定公共機関の代表及び関係都道府県防災会議会長あてに 別添のとおり 梅雨期及び台風期における防災態勢の強化について を通知しましたので お知らせいたします
1 2
1 2 3 4 住宅用火災警報器はどこに設置し なければならない 住宅用火災警報器は 市町村の火災予防条例で定める 住宅の寝室や階段等に設置しなければなりません 3階建てで 1階に寝室 3階にがある場合 3階建てで 3階に寝室 2階にがある場合 住宅用火災警報器は原則として 寝室と 寝室がある階 寝室が避難階となる階 階段 寝室 寝室 階段 にある場合は除く の階段には 必ず 設置しなければなりません
PowerPoint プレゼンテーション
平成 29 年度消防用設備等講演会 特定小規模施設用自動火災報知設備 ~ 製品の機能や施工面の特徴に関する紹介 ~ 2018 年 2 月 23 日パナソニック株式会社 エコソリューションズ社マーケティング本部テクニカルセンター 浜田修 目次 市場背景 設置可能な防火対象物 法令改正( 改正内容とみなし従属について ) 対象施設と設置が必要な消防用設備 特定小規模施設用連動型ワイヤレス感知器のご紹介
平成 27 年の救急出動件数等 ( 速報 ) 消防庁
平成 28 年 3 月 29 日 消防庁 平成 27 年の救急出動件数等 ( 速報 ) の公表 平成 27 年中の救急出動件数等の速報を取りまとめましたので公表します 救急出動件数 搬送人員とも過去最多を記録 平成 27 年中の救急自動車による救急出動件数は 605 万 1,168 件 ( 対前年比 6 万 6,247 件増 1.1% 増 ) 搬送人員は 546 万 5,879 人 ( 対前年比 5
H25 港南区区民意識調査
4. 大地震などの災害に備えた対策 (1) 問 9 地震や火災に備えて行っている対策ア地震や火災に備えて行っている対策 ( 全体 ) 地震や火災に備えて行っている対策は 寝室 台所などに住宅用火災警報器を設置している ( 71.4%) が最も多く 以下 携帯ラジオ 懐中電灯 医薬品などを準備している (67.8%) 食糧や飲料水を準備している ( 61.6%) が6 割台で続いています 問 9 あなたの家では
愛知県アルコール健康障害対策推進計画 の概要 Ⅰ はじめに 1 計画策定の趣旨酒類は私たちの生活に豊かさと潤いを与える一方で 多量の飲酒 未成年者や妊婦の飲酒等の不適切な飲酒は アルコール健康障害の原因となる アルコール健康障害は 本人の健康問題だけでなく 家族への深刻な影響や飲酒運転 自殺等の重大
愛知県アルコール健康障害対策推進計画 の概要 Ⅰ はじめに 1 計画策定の趣旨酒類は私たちの生活に豊かさと潤いを与える一方で 多量の飲酒 未成年者や妊婦の飲酒の不適切な飲酒は アルコール健康障害の原因となる アルコール健康障害は 本人の健康問題だけでなく 家族への深刻な影響や飲酒運転 自殺の重大な社会問題を生じさせる危険性が高く その対策は極めて重要な課題である 平成 26 年 6 月に施行されたアルコール健康障害対策基本法において
ラグビーまつりプロジェクト ブランドガイドライン
RUGBY MATSURI PROJECT ブランドガイドライン 1. RUGBY MATSURI PROJECTの概要 2. RUGBY MATSURI PROJECTを行う期間 3. RUGBY MATSURI PROJECTのイベント内容 4. ラグビーワールドカップ2019の商標保護 5. RUGBY MATSURI PROJECT 認定イベントの実施にあたって 6. RUGBY MATSURI
平成 30 年度事業報告について ( 平成 30 年 4 月 1 日 ~ 平成 31 年 3 月 31 日 ) ( 特定非営利活動に係る事業 ) 1. 特定非営利活動に係る事業 (1) 事業の成果 地球温暖化対策の推進に関する法律 第 24 条の規定に基づき 川崎市において設置された 川崎市地球温暖
平成 30 年度事業報告について ( 平成 30 年 4 月 1 日 ~ 平成 31 年 3 月 31 日 ) ( 特定非営利活動に係る事業 ) 1. 特定非営利活動に係る事業 (1) 事業の成果 地球温暖化対策の推進に関する法律 第 24 条の規定に基づき 川崎市において設置された 川崎市地球温暖化防止活動推進センター ( 以下 川崎市センター という ) の指定を受け 8 年目となった 今までの事業はもとより
岐阜県緑化運動ポスター・作文コンクール募集要領
岐阜県緑化運動ポスターコンクール 募集要領 岐阜県 岐阜県緑化運動ポスターコンクール募集要領 第 1 章 総 則 第 1 趣旨 緑化運動の一環として 広く県民の緑化についての普及啓発を図るため 緑化に関するポスターを募集する 第 2 主催者等 1 主催 岐阜県 2 後援 岐阜県教育委員会 公益社団法人岐阜県緑化推進委員会 第 2 章緑化ポスターコンクール第 1 募集するポスターの内容及び規格等 1
平成 28 年度事業計画書 Ⅰ. 従業員の教育 訓練事業の継続実施 協会の主要な事業の柱の一つとして 従来から推進してきた会員社の従業員の育成のための研修会を 本年度もNHK 放送研修センターに委託して継続実施することとする 例年通り経験の浅い従業員を対象とした TV 番組演出基礎コース研修 と T
平成 28 年度事業計画書 Ⅰ. 従業員の教育 訓練事業の継続実施 協会の主要な事業の柱の一つとして 従来から推進してきた会員社の従業員の育成のための研修会を 本年度もNHK 放送研修センターに委託して継続実施することとする 例年通り経験の浅い従業員を対象とした TV 番組演出基礎コース研修 と TV 制作技術基礎コース研修 の2コースを同日に開催する 1. TV 番組演出基礎コース研修 ( 番組制作スタッフ向けコースとしては通算第
「次世代Web広場」(府民参加型の電子掲示板)の概要
婚活 子育て応援事業に係る業務委託仕様書 Ⅰ. 委託業務名 婚活 子育て応援事業 Ⅱ. 目的わが国における少子化の要因として 未婚化 晩婚化 非婚化 また 晩産化 が挙げられています 大阪府においては 結婚や出産は個人の自由な意思と選択に基づくものであるとの原則に立ちつつ 結婚や出産を希望する方々を支えていく契機とするため 本事業を実施します 本事業は 府民を対象とした婚活 子育てに関するフォーラムや意見交換会を開催し
中小企業者等に対する金融の円滑化を図るための臨時措置に関する法律
中小企業者等に対する金融の円滑化を図るための臨時措置に関する法律 第 7 条第 1 項に規定する説明書類 第 1 府令 6 条第 1 項第 1 号に規定する法第 4 条及び第 5 条の規定に基づく措置の実施に 関する方針の概要 1. 取組方針目的 中小業者等金融円滑化基本方針 当組合は 地域の中小企業事業者並びに住宅資金借入者の最も身近な頼れる相談相手として お客様の悩みを一緒に考え 問題の解決に努めていくため
資料1-1 HTLV-1母子感染対策事業における妊婦健康診査とフォローアップ等の状況について
HTLV-1 母子感染対策事業における妊婦健康診査とフォローアップ等の状況について 現在 HTLV-1 総合対策に基づいて 都道府県に HTLV-1 母子感染 対策協議会を設置し HTLV-1 母子感染予防対策について検討 いただいくよう通知しているところ HTLV-1 総合対策の取組から 3 年経過し 都道府県の取組の好 事例も出てきており 今後の体制整備 特に連携体制整備の 参考となると思われる項目や事例について調査した
Microsoft Word - 第1章~第5章.doc
第 2 章 DV の現状と課題 5 1 DV 被害の状況 (1) 相談の状況 1 神戸市配偶者暴力相談支援センター ( 女性のためのDV 相談室 ) における相談件数神戸市配偶者暴力相談支援センター ( 以下 支援センター という ) において 被害者からの相談を受けています 平成 21 年度の相談延件数は 2,810 件となっています 1 日の平均件数は 平成 18 年度 3.9 件であったものが
id5-通信局.indd
本章では 災害発生時の情報ニーズが 災害発生から時間の経過とともに変化することから 特に地震災害を想定して 発災直後 ( 発災後 3 日間程度 ) 応急時 ( 発災後 4 日目 ~1 週間程度 ) 復旧時 ( 発災後 1 週間目 ~1.2 ヶ月間程度 ) の3つの時期に大別し 災害時における衛星インターネットの利活用を時系列的に取りまとめる 時系列ごとの内容は 衛星インターネット以外の場合と概略的に共通する部分が多いが
OB140418大森法人ニュースVol.5-2014.5.6月_PDF納品用
part 1 part 2 平成28年度事業計画書 平成28年度活動理念 基本方針に沿った事業を実施いたします さらに年間を通じて 仲間づくり運動 を展開し 一人でも多くの経営者仲間を増やしたいと考えていますの で ご協力をお願いいたします 常に事業内容を見直しつつ 皆様のお役にたてる法人会 をめざしてゆきます Ⅰ 平成 28 年度活動理念 地域の発展と活力ある公益社団法人をめざして 1 公益法人制度に適合した
PPTVIEW
日本におけるにおける ビルと住宅住宅の電気設備の保守管理保守管理と検査 中部電気保安協会保安部 業務内容 日本全国の電気保安協会 調査業務 ( 一般家庭など ) 電力会社から委託を受け住宅などの電気安全診断を実施 保安業務 ( ビル 工場など ) 電気設備設置者から委託を受け保安管理業務を実施 広報業務電気の安全使用に関した広報業務を実施 電気工作物発表内容 1 電気工作物の構成 2 電気工作物の保安体制
アイヌ政策に関する世論調査 の概要 平成 3 0 年 8 月内閣府政府広報室 調査対象 全国 18 歳以上の日本国籍を有する者 3,000 人 有効回収数 1,710 人 ( 回収率 57.0%) 調査時期平成 30 年 6 月 28 日 ~7 月 8 日 ( 調査員による個別面接聴取 ) 調査目的
アイヌ政策に関する世論調査 の概要 平成 3 0 年 8 月内閣府政府広報室 調査対象 全国 18 歳以上の日本国籍を有する者 3,000 人 有効回収数 1,710 人 ( 回収率 57.0%) 調査時期平成 30 年 6 月 28 日 ~7 月 8 日 ( 調査員による個別面接聴取 ) 調査目的 アイヌ政策に関する国民の意識を把握し 今後の施策の参考とする 調査項目 アイヌとう民族につて 民族共生象徴空間
2015_熱中症取組
27 27 27 1 ( ) 17 21 ( ) ( ) 24 16,000 300,000 700,000 140,000 203,000 25 17,000 307,000 794,000 62,000 203,000 5,000 26 58,000 571,500 943,000 93,000 391,500 5,000 27 45,400 1,005,000 1,050,000 194,200
平成 26 年 3 月 28 日 消防庁 平成 25 年の救急出動件数等 ( 速報 ) の公表 平成 25 年における救急出動件数等の速報を取りまとめましたので公表します 救急出動件数 搬送人員とも過去最多を記録 平成 25 年中の救急自動車による救急出動件数は 591 万 5,956 件 ( 対前
平成 26 年 3 月 28 日 消防庁 平成 25 年の救急出動件数等 ( 速報 ) の公表 平成 25 年における救急出動件数等の速報を取りまとめましたので公表します 救急出動件数 搬送人員とも過去最多を記録 平成 25 年中の救急自動車による救急出動件数は 591 万 5,956 件 ( 対前年比 11 万 3,501 件増 2.0% 増 ) 搬送人員は 534 万 2,427 人 ( 対前年比
<8AD68C CC82A082C492CA926D95CA93598CB328762D33292E786477>
別添 可燃性合成樹脂発泡体を断熱材等に用いた消防対象物に係る防火安全対策の推進に関する要望 第 1 趣旨平成 20 年 8 月に延べ11,000m2を焼損した青森市りんごセンターの冷蔵倉庫火災 平成 21 年 5 月に死傷者 5 名を出した愛知県稲沢市の低温倉庫火災等 各地で倉庫火災による大きな被害が発生しています また 本年 6 月に神戸市で発生しました工場倉庫火災においては 消防隊員 1 名が殉職いたしました
