JFA マッチコミッショナー制度概念図 1 [ 所管 ] 競技会委員会 ( マッチコミッショナー部会 ) 新設 JFAマッチコミッショナー制度 認定料 :5,000 円 ( 年 ) 予定 認定証発行 保険適用 講習費本協会に認定された JFAマッチコミッショナー 以外の者は 国内競技会における公式試
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- ときな おおふさ
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1 ( 協議 ) 資料 年 12 月 17 日 2016 年 JFA マッチコミッショナー制度について 国内競技会の試合運営において トップリーグはもとより都道府県レベルの競技会で発生する様々な問題の対処に マッチコミッショナー ( 以下 MC ) の役割が年々重要になってきている 一方 本協会の調査では 半数の都道府県サッカー協会が独自にMC 制度を運用しており 今後 MCの運用を検討する都道府県サッカー協会も増えてくることと予想される また トップリーグが拡大する中 試合運営やサッカー競技の知識と経験を持つMC 業務を遂行できる人材の安定的な確保することも課題になってきている 2016 年からの新制度では 公式戦におけるMCを配置する場合は JFA マッチコミッショナー ( 以下 JFA MC ) の認定を受けた者だけが配置されることとし Jリーグマッチコミッショナーを JFA MC 制度の最上位カテゴリーとして統合し Jリーグマッチコミッショナー JNFマッチコミッショナー 47 マッチコミッショナーの 3 つの区分を設定する 新規の者は 47 マッチコミッショナーとして 都道府県サッカー協会の主催する競技会で経験を積み JFL なでしこリーグ FリーグのMCとしてさらに経験を積み トップカテゴリーのJリーグマッチコミッショナーへ昇格する仕組みへと変更する なお 本制度を所管するのは競技会委員会とし マッチコミッショナー部会を新たに設置し 運用と昇格基準を策定することとしたい このような実践で経験を積み ステップアップできる仕組みへと整え 都道府県 地域サッカーでの人材を増やして育成し 経験により全国レベルやトップリーグの経験豊富な人材を確保できる基盤を整備し 本協会が認定するJFA MCが活動することで全てのカテゴリーにおいて 質の高い試合運営がおこなわれることを目的とする < 今後のスケジュール > 2015 年 12 月 17 日 ( 木 ) 理事会付議 マッチコミッショナー部会の設置都道府県サッカー協会より新規推薦受付 2015 年度 JFA MC の継続意志確認 2016 年 1 月 27 日 ( 水 )~2 月 19 日 ( 金 )MC 向け講習会 (E-Learning 新規 継続 ) 実施 認定料振込受付 2 月下旬 競技会委員会マッチコミッショナー部会で承認 3 月 10 日 ( 木 ) 理事会付議 3 月 16 日 ( 水 ) 認定証発行 ( 発送 ) 4 月 保険適用開始 2015 年度にJFA MCとして各カテゴリーで活動いただいた方は リフレッシュ講習会を受講することで 2016 年度 JFA MCの同カテゴリーにおいて活動できることとし 2016 年度のトップリーグ担当への昇格は各リーグの推薦方式によるものとする
2 JFA マッチコミッショナー制度概念図 1 [ 所管 ] 競技会委員会 ( マッチコミッショナー部会 ) 新設 JFAマッチコミッショナー制度 認定料 :5,000 円 ( 年 ) 予定 認定証発行 保険適用 講習費本協会に認定された JFAマッチコミッショナー 以外の者は 国内競技会における公式試合においてマッチコミッショナー活動をすることはできない 管轄 名簿管理 派遣 リフレッシュ講習 ( 仮称 ) Jリーグマッチコミッショナー J MC ( 定年後 ) 指導 養成 対象競技会 [ ] は 2014 年度試合数 J1 J2 J3 ナビスコカップなど 年間約 1,000 試合 毎週 26 試合に割当 toto の対象 天皇杯 2 回戦以降 [76] 経験 実績により推薦 名簿管理 派遣 リフレッシュ講習 ( 仮称 )JNFマッチコミッショナー J NF MC JFL [240] なでしこリーグ [315] F リーグ [216] 天皇杯 1 2 回戦 [36] 皇后杯準々決勝 ~ 決勝 [7] JFA 指定競技会 ( 高円宮杯チャンピオンシップ [1] 全国フットサル選手権大会 [44] など ) 都道府県 FA 名簿管理 派遣 リフレッシュ講習 ( 定年後 ) 指導 養成 経験 実績により推薦 ( 仮称 )47 マッチコミッショナー 47 MC JFA 指定競技会 ( 社会人サッカー選手権大会 社会人リーグなど ) 地域リーグ 都道府県リーグ 全国大会の都道府県予選 都道府県 地域指定大会 推薦 J クラブ実行委員経験者など 認定 試験 都道府県 FA の推薦 e-learning 有識者 監督経験者 審判員経験者関係者 ( 協会 J リーグ J クラブ ) など 2015JFA MC の 2016 区分 J MC を継続して担当する方 2016 年は JMC JFL なでしこリーグ F リーグ担 MC で継続して担当する方 2016 年は JNF MC 上記以外の方で継続の方 2016 年は 47MC 1
3 JFA マッチコミッショナー制度概念図 2 申請者および MC 昇格のフロー 競技会 新規の試験 講習会はJFAで実施 (e-learning) リフレッシュ講習はの各管轄で実施 新規 MC 都道府県協会にMC 申請 都道府県 FA JFA マッチコミッショナー J MC 定年 全国大会 (JFA 主催 指定競技会 ) J MC JNF MC 47 MC JFA : 大会ごとに対象の MC に可能調査 ( 予定確認 ) を実施後 割当 派遣 J リーグ MC (JMC) J MC J1 J2 J3 リーグほか J リーグ公式戦 新規 申込 都道府県協 講習認会定 試験会 推薦 ( 年 1 回 ) 昇JNF MC 格JNF MC(JFL) JNF MC(Lリーグ ) 昇格JNF MC(Fリーグ ) 47 MC JFL なでしこリーグ F リーグ 各種連盟 JNF MC JFL 担当なでしこリーグ担当 F リーグ担当 上記以外の各種の連盟主催全国大会 社会人サッカー選手権大会や大学選手権など 認定料 :5,000 円 ( 年 ) 予定 保険料 カード発行 ( 予定 ) MC 養成 ( 講師派遣等 ) 都道府県 FA 47 MC 地域 FA 主催 都道府県 FA 主催大会 47 MC 地域 FA 主催試合都道府県 FA 主催試合 J MC は すべての区分の競技会を担当可 JNF MC は JNF MC および 47MC 区分の競技会を担当可 47MC は 47MC 区分の競技会のみ担当可 ( 所属県外の競技会の担当は可 ) 昇格 実績と推薦により昇格 推薦等 昇格の基準は 2016 年秋までに整備予定 2
4 JFA マッチコミッショナー制度変更点 ( 案 ) 所管 所管 競技会委員会が所管する ( マッチコミッショナー部会を設置 運用 ) 2016 年 ( 新 ) 旧 区分 種別区分 1Jリーグマッチコミッショナー (J MC) 仮称 2JNFマッチコミッショナー (JNF MC) 仮称 347マッチコミッショナー (47MC) 仮称 派遣競技会 派遣競技会 JFA 主催競技会 Jリーグ 全国リーグ 都道府県サッカー協会主催の競技会( 主に全国大会につながる大会 ) 各種の連盟主催の全国大会の拡大(JFL なでしこリーグ Fリーグを除く ) 資格 推薦 都道府県サッカー協会 認定 昇格 責務 役割 認定条件 都道府県サッカー協会の推薦および試験 講習会の受講 競技会委員会が所管し 競技運営部が所管部署 なし JFA 主催競技会の一部 全国リーグ 地域サッカー協会 認定料 5,000 円 ( 予定 )/ 年 1 回 5,000 円年 1 回 ( 保険料 カード制作費 MC 養成費 ) 認定期間 1 年 1 年 認定の更新 認定 更新の連絡 ( 管理 ) 認定の取消 処分 定年 上位区分への昇格 派遣 担当範囲 責務 講習会の受講 ( 新規 ) 都道府県協会 JFA ( 継続 ) 各種連盟 都道府県サッカー協会 JFA あり ( 条件明記 ) あり ( 条件明記 ) 65~70 歳 あり ( 昇格フローを制度化 ) JFA 指定競技会 派遣はJFA J MC 派遣はJリーグ JNF MC 派遣は各連盟 (JFL なでしこリーグ Fリーグ ) 47MC 派遣は都道府県サッカー協会 J MC: 全区分担当可 JNF MC: 全国リーグ 47MC: 主に都道府県サッカー協会の主催大会 試合運営における権限の範囲を明記 都道府県サッカー協会の推薦および研修会 研修会の受講 ( 新規 ) 都道府県サッカー協会 JFA ( 継続 ) 個人 JFA なし なし 70 歳 連盟ごとに別途設定あり なし JFA 指定競技会 :JFA が派遣 J リーグ MC:J リーグが管轄および派遣リーグの MC: 連盟が派遣 JFA 指定競技会 記載なし 役割試合における権限の範囲を規定記載なし 試合の中止権限の範囲を規定記載なし 費用 報酬 その他 報酬 手当の基準費用負担保険 派遣元の規程による派遣元が負担 JFAMCは全員加入 ( 認定料に含む ) 対象はMC 活動中 記載なし記載なし各大会ごと 規則 競技会委員会の所管としてマッチコミッショナー規則を制定 なし
5 都道府県協会の MC 運用 制度で共通の管理 運用 半数の都道府県サッカー協会で独自に運用
6 JFA マッチコミッショナーに関する規則 ( 案 ) 第 1 節総則第 1 条 目的 本規則は 公益財団法人日本サッカー協会 ( 以下 本協会 という ) が認定するJFAマッチコミッショナーの資格及び職務遂行に関するJFAマッチコミッショナー制度 ( 以下 本制度 という ) について定めることを目的とする 第 2 節所管第 2 条 所管 本制度は 競技会委員会が所管する 競技委員会内に別途マッチコミッショナー部会を設置して運用するものとする 第 3 節 JFA マッチコミッショナー 第 3 条 公式試合のマッチコミッショナー 本協会に認定された以外の者は 国内競技会における一切の公式試合においてマッチコミッショナーとして活動することはできない 第 4 条 区分と担当 本制度のJFAマッチコミッショナーは 以下が上位区分となり 主催する団体が試合毎に任命し 派遣する なお JFAマッチコミッショナーが担当できる公式試合の区分は以下の通りし 上位区分のJFAマッチコミショナーは 下位区分の公式試合も担当することができる (1) Jリーグマッチコミッショナー ( 仮称 ) 公益社団法人日本プロサッカーリーグ (Jリーグ) が主催する公式試合を担当する (2) JNF マッチコミッショナー ( 仮称 ) 一般社団法人日本フットボールリーグ (JFL) 一般社団法人日本女子サッカーリーグ( なでしこリーグ ) 一般財団法人日本フットサル連盟(F リーグ ) が主催する公式試合を担当する (3) 47 マッチコミッショナー ( 仮称 ) 原則 本協会の基本規程第 3 章に規程する地域サッカー協会および都道府県サッカー協会の公式試合並びに各種の連盟が主催する公式試合を担当する 区分 管轄 派遣対象 割当 派遣 Jリーグマッチコミッショナー 公益社団法人日本プロサッカーリーグ (Jリーグ) Jリーグ公式大会および全区分 Jリーグ
7 JNF マッチコミッショナー 一般社団法人日本フットボールリーグ (JFL) JFL 一般社団法人日本女子サッカーリーグ なでしこリーグ (L リーグ ) 一般財団法人日本フットサル連盟 F リーグ (F リーグ ) 47 マッチコミッショナー 都道府県サッカー協会 地域 都道府県 サッカー協会主催 試合 JFL なでしこリーグ F リーグ都道府県サッカー協会 第 4 節責務第 5 条 責務 1. JFAマッチコミッショナーは役割を担い 割当し 派遣された競技会の大会規程に従い 常に厳正かつ客観的に任務を遂行しなければならない 2. JFAマッチコミッショナーは サッカー競技規則 基本規程 懲罰規程 競技運営に関する規則および実務に精通し 公正かつ誠実にその業務を行なわなければならない 3. JFAマッチコミッショナーは 大会規程に定める時間まで競技場に到着しなければならない 4. 本協会の公式戦の出場資格を有する選手のメンバー用紙記載事項に不備があればそのチームに訂正させ 提出させなければならない 5. 大会規程に定める時間前に双方のチームの監督 ( またはそれに代わる者 ) および審判員を集め マッチ コーディネーション ミーティングを開催しなければならない 6. JFAマッチコミッショナーは試合運営上における取り決め事項を事前に検証し マッチ コーディネーション ミーティングにおいて確認しなければならない 7. 試合終了後 主催者が規定する時間までに マッチコミッショナー報告書 を提出しなければならない 8. 試合の中断 中止 競技中の悪質な違反による退場等の重大な事項が発生した場合は 所定の手続きにより マッチコミッショナー緊急報告書 をすみやかに指定する場所まで提出しなければならない 9. 裁定委員会または規律委員会より出席を求められた場合にはこれに出席し 報告提出しなければならない 10. 前各号のほか 別途競技会委員長の定める事項に関して従わなければならない 11. JFAマッチコミッショナーは 割当された試合で他業務を兼務してはならない ただし 審判アセッサーに限り 兼務することができる 第 5 節資格 第 6 条 JFA マッチコミッショナーの資格 JFAマッチコミッショナーは以下の資格を満たさなければならない 1. JFAの理念 JFAのビジョン に理解があること 2. 本協会の規約 規程に精通していること
8 3. サッカー競技規則に対し 正しい理解があること 4. 試合運営に対する知識があり 試合実施要項に精通していること 5. サッカー発展のために建設的な意見を持っていること 6. マッチコミッショナー業務に対して 積極的な姿勢があること 7. 周辺関係者から信頼性と社会的地位があり チーム等に対して説得力があること 8. 2 月 1 日時点で 69 歳以下であること 9. 連絡および必要書類の送受信が可能なパソコンおよびインターネットの環境が整っていること 第 6 節認定 第 7 条 マッチコミッショナーの認定 1. JFAマッチコミッショナーを希望する者は 都道府県サッカー協会に申請して 推薦を受けなければならない 2. 都道府県サッカー協会は 申請者がJFAマッチコミッショナーの資格を満たす者であれば 必要書類および推薦書を本協会へ提出する 3. 申請者は 期日までに講習を受講し 本協会に指定する書類を提出し 認定料を期日までに納付しなければならない 4. 上記手続きが完了した申請者は 競技会委員会が認定し 本協会理事会で承認する 5. 原則として JFAマッチコミッショナーに認定された者は 47 マッチコミッショナーに区分される 第 8 条 認定料 JFAマッチコミッショナーは 年間の認定料として新規および継続に関わらず 5,000 円を期日までに本協会に納めなければならない 第 9 条 認定期間 認定されたJFAマッチコミッショナーの有効期間は 1 年間とする 第 10 条 認定の更新 1. JFAマッチコミッショナーは 1 年に 1 回以上のリフレッシュ講習会を必ず受講しなければならない 2. 本制度の認定の更新は 1 年に 1 回とし 更新方法は以下の通りとする (1) 47マッチコミッショナー原則として リフレッシュ講習会は都道府県サッカー協会等が行い 受講が完了したJFAマッチコミッショナーのリストを本協会へ期日までに報告する (2) JNFマッチコミッショナー原則として リフレッシュ講習会は各種の連盟が行い 受講が完了したJFAマッチコミッショナーのリストを本協会へ期日までに報告する (3) Jリーグマッチコミッショナー原則として リフレッシュ講習会はJリーグがおこない 受講が完了したJFAマッチコミッショナーのリスト
9 を本協会へ期日までに報告する (4) 受講が完了したJFAマッチコミッショナーは 期日までに認定料を本協会へ納めなければならない (5) 更新するJFAマッチコミッショナーは 競技会委員会にて認定され 本協会理事会で承認されなければならない 第 11 条 報告義務 各区分の団体は 下記の事項が発生した場合 本協会へ届け出なければならない (1) 連絡先に変更があった場合 (2) JFAマッチコミッショナーより辞退の申し出があった時 (3) 死亡が判明した場合 (4) 懲罰に値すると思われる事項が発生した場合 第 12 条 認定の取消 以下のいずれかに該当する事項があった場合は JFAマッチコミッショナーの認定を取り消すものとする (1) JFAマッチコミッショナーとなる資格を有しないことが判明した場合 (2) 必要な提出書類または年間認定料の納付が確認できない場合 (3) 死亡した場合 (4) 本協会の規程に違反した場合 第 13 条 処分 本協会の規律委員会 裁定委員会または本協会の基本規程に従い 本協会の規律委員会もしくは裁定委員会から懲罰権を委任された都道府県サッカー協会等の規律委員会は 本協会基本規程および懲罰規程に従い JFAマッチコミッショナーに対して懲罰を科すことができる 第 14 条 定年 JFAマッチコミッショナーの定年は原則 70 歳とする 第 7 節昇格第 15 条 上位区分への昇格 JFAマッチコミッショナーは 実績と経験により 下位区分の団体より推薦を受け本協会の承認により昇格することができる 1. JNFマッチコミッショナーへの昇格する者は 活動実績と経験により 都道府県サッカー協会の推薦を受けなければならない 2. Jリーグマッチコミッショナーへの昇格する者は 活動実績と経験により JNFマッチコミッショナーに区分団体からの推薦を受けなければならない 3. 前項以外の場合でも サッカーに関する知識や運営経験により 本協会が承認した場合は 上位区分へ昇格することができる 4. 上位区分への昇格は 原則 年 1 回とする
10 5. 本協会により特別な理由が認められた場合は 認定期間内に限り 上位区分への昇格が認められるも のとする 第 8 条派遣 第 16 条 旅費 宿泊費およびマッチコミッショナー手当 1. JFAマッチコミッショナーの派遣に関する旅費 宿泊費および手当等は 主催する派遣元もしくは大会の規程に基づき 派遣元が支払う 2. JFAマッチコミッショナーの派遣に関する要件は 各競技会の大会規程に記載されていなければならない 第 9 節その他 第 17 条 守秘義務 JFAマッチコミッショナーは任務上知り得た情報を 正当な理由がある場合でなければ 他に漏らしてはならない 第 18 条 改正 本規則の改正は 理事会の決議を経て これを行う 第 19 条 施行 本規則は 2016 年 3 月 1 日より施行する
2018 年 7 月 11 日 公益財団法人日本バスケットボール協会平成 30 年度第 3 回理事会報告 日時 :2018( 平成 30) 年 7 月 11 日 ( 水 ) 13:30~15:30 会場 :JBA 会議室 報告内容 1. コーチライセンス制度の改定について 2. トップリーグ外国籍コ
2018 年 7 月 11 日 公益財団法人日本バスケットボール協会平成 30 年度第 3 回理事会報告 日時 :2018( 平成 30) 年 7 月 11 日 ( 水 ) 13:30~15:30 会場 :JBA 会議室 報告内容 1. コーチライセンス制度の改定について 2. トップリーグ外国籍コーチのライセンス認定について 3. スポーツ医科学委員会の名称変更及び所管について 4. その他 報告事項
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目 次 ( 財 ) 全日本柔道連盟審判員マニュアル はじめに 1. 全日本柔道連盟審判員マニュアル ------------------------- 6 総論 各論 1 審判員として (1)~(14) 6 2 審判員としての心掛け (1)~(9) 10 3 技の評価 14 4 反則の判断 17 5 動作 19 6 発生 進行 24 7 姿勢態度 位置等 27 8 礼法 30 (1) 個人戦 (2)
個人情報保護規定
個人情報保護規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益社団法人日本医療社会福祉協会 ( 以下 当協会 という ) が有する会員の個人情報につき 適正な保護を実現することを目的とする基本規程である ( 定義 ) 第 2 条本規程における用語の定義は 次の各号に定めるところによる ( 1 ) 個人情報生存する会員個人に関する情報であって 当該情報に含まれる氏名 住所その他の記述等により特定の個人を識別することができるもの
参加標準記録 少年女子 B 少年共通 少年男子 B 少年女子 A
競泳競技 代表選考方法 次の競技会の選手選考は次の手順で行う 第 69 回 (2017 年度 ) 中国五県対抗水泳競技大会 ( 島根県 :6/24~25) 1. 選考競技会を第 69 回中国五県対抗水泳競技大会岡山県予選会 (5/27~28) とする 2. 選考案は競泳委員会があたり人数枠の範囲で推薦する 4. 推薦は 無差別 ジュニアとも 決勝競技各種目 1 位 2 位 3 位の選手 5. リレーの選考は
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平成 29 年 6 月 23 日公益財団法人日本スケート連盟 2017-2018 シーズン フィギュアスケート国際競技会派遣選手選考基準 国際競技会派遣選手は 以下の選考基準に従い 強化部において候補を決定し フィギュア委員会及び理事会 選考委員会の承認を経て確定するものとする 1. 第 23 回オリンピック冬季競技大会 ( 男子シングル 3 枠 女子シングル 2 枠 ペア アイスダンスの枠はオリンピック最終予選にて決定
第47回国民体育大会冬季大会 実施要項
天皇陛下御在位 30 年記念 第 74 回国民体育大会冬季大会 スケート競技会 アイスホッケー競技会 実施要項 刻む夢雪と氷に北国の 公益財団法人日本スポーツ協会 文 部 科 学 省 北 海 道 公益財団法人日本スケート連盟 公益財団法人日本アイスホッケー連盟 釧 路 市 目 次 1 競技会日程と会場一覧表 1 2 実施要項総則 2 交代 ( 変更 ) 届 棄権届 13 3 各競技実施要項 15 4
01)インディペンデンスリーグ2018【関東】開催要項
インディペンデンスリーグ 2018 関東 開催要項 会主旨 ( 開催 的 ) トップチームの選手以外 ( セカンドチーム以下の選手 ) に 公式戦の出場機会を提供することを目的とした大会として実施する また 学生自身が選手としてだけではなく審判および大会運営を行うことで 主体性を高めるとともにサッカーマインドを育み それぞれのサッカー人生に成果として生かされることを期待 して開催する 会名 インディペンデンスリーグ
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審判委員会関係
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4 月 4 月 日曜日大会 行事名主催等 桜井 パーク 利用時間 備考 1 日春しまなみカップ フェスティバル今治サッカー協会 11:00 ~ 17:00 2 月春しまなみカップ フェスティバル今治サッカー協会 11:00 ~ 17:00 3 火春しまなみカップ フェスティバル今治サッカー協会 11:00 ~ 17:00 4 水 5 木 6 金 JFAアカデミー今治 JFAアカデミー今治 9:00
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2017 年度 ( 平成 29 年度 ) 少年サッカーイースタンリーグ なでしこリーグ 大会要項 第 30 回イースタンリーグ (5 年 ) (8 人制 ) 第 24 回なでしこリーグ (3 年 ) (8 人制 ) 後援 : 株式会社光商 少年サッカー イースタンリーグ実行委員会 試合実施要項 (5 年生 : イースタンリーグ ) 1. 試合方法 :9or10チーム4ブロックの戦を行う (8 人制
添付資料1 新資格制度概要 .pptx
添付資料 2 2019 年 1 12 新指導者資格制度概要 普及育成委員会 技術委員会 次 1. 改定の意図 3 1) 旧資格制度 ( 現 資格 ) について 2) 新資格制度の基本的な考え 2. 改定事項 8 1) 新資区分 名称 2) 講習会カリキュラム内容 3) 資格ごとの詳細 1 スタートコーチ 2C 級コーチ 新設 3B 級コーチ ( 旧育成コーチ ) 4A 級コーチ ( 旧強化コーチ )
競技役員
競技会役員 競技役員 諸会議日程 会議名期日時間場所 電話番号 代表者会議 8 月 17 日 ( 金 ) 9 時 30 分 ~10 時 テクノポート福井総合公園管理事務所会議室 0776-82-8292 審判会議 8 月 17 日 ( 金 ) 9 時 ~9 時 30 分 規律フェアフ レー会議 8 月 17 日 ( 金 ) 18 時 ~19 時三国観光ホテル 0776-81-3111 代表決定戦終了後
財団法人 日本サッカー協会
協議事項 1. 定時評議員会開催の件 以下の通り 定時評議員会を開催したい 1. 開催日時 :3 月 27 日 ( 日 ) 13:00~ 2. 会場 : 日本サッカー協会 4F 会議室 3. 議題 : 報告事項 公益財団法人日本サッカー協会 2016 年度第 3 回理事会 (1) 2015 年度事業報告の件 協議事項 (1) 評議員 1 名選任の件 株式会社湘南ベルマーレ代表取締役社長水谷尚人 (2)
(H 改正 ) 北海道社会保険労務士政治連盟規約 (S 改正 ) 第 1 章総 ( 名称 ) 第 1 条本連盟は 北海道社会保険労務士政治連盟 ( 以下 道政連 ) と称する (S 改正 /H 改正 ) ( 事務所 ) 第 2 条本連盟は 事務所を札幌
3 北海道社会保険労務士政治連盟規約 目 次 第 1 章 総 ( 第 1 条 ~ 第 6 条の3) 第 2 章 役 員 ( 第 7 条 ~ 第 12 条 ) 第 3 章 会 議 ( 第 13 条 ~ 第 20 条 ) 第 4 章 事業及び会計 ( 第 21 条 ~ 第 24 条 ) 第 5 章 事務局 ( 第 25 条 ) 第 6 章 補 ( 第 26 条 ~ 第 27 条 ) 制 定 : 昭和 55
地域生活支援事業サービス提供事業者登録要綱
熊取町地域生活支援事業に係る事業者の登録取扱要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律 ( 平成 17 年法律第 123 号 以下 法 という ) に基づく 移動支援事業及び日中一時支援事業 ( 以下 事業 という ) を行う事業者 ( 以下 事業者 という ) の登録に関し必要な事項を定めるものとする ( 事業者の登録 ) 第 2 条事業者の登録は
個人情報保護規程
公益社団法人京都市保育園連盟個人情報保護規程 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから 公益社団法人京都市保育園連盟 ( 以下 当連盟 という ) が保有する個人情報の適正な取扱いの確保に関し必要な事項を定めることにより 当連盟の事業の適正かつ円滑な運営を図りつつ 個人の権利利益を保護することを目的とする (
G 第 回宜野湾市長杯 U- U- ジュニアサッカ一大会 /( 土 ) 宜野湾市立グラウンド U- ウ ィクサーレ沖縄 シ ュニア 5: 宜野湾市地区 W ウィング沖縄 シ ュニア 兼原 エスペランサ 8: 宜野湾市地区 /( 土 ) 海浜公園多目的広場 コート U- 志真志 SS 山内
G 第 回宜野湾市長杯 U- U- ジュニアサッカ一大会 [ 大会要項案 ] 主旨本大会は 県内各地のジュニアサッカーチームと交流試合を通じ親睦を図り 競技力の向上とともに 青少年の健全育成を目的とする 主催宜野湾市スポーツ少年団 共催宜野湾市 主管宜野湾市サッカー協会ジュニア委員会 ( 担当 : 普天間フェニックス 志真志サッカー少年団 ) 5 大会期日 8 年度実施月決定日 8 年 月 日 (
制定 : 平成 24 年 5 月 30 日平成 23 年度第 4 回理事会決議施行 : 平成 24 年 6 月 1 日 個人情報管理規程 ( 定款第 65 条第 2 項 ) 制定平成 24 年 5 月 30 日 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 定款第 66 条第 2 項の規定に基づき 公益社団法
制定 : 平成 24 年 5 月 30 日平成 23 年度第 4 回理事会決議施行 : 平成 24 年 6 月 1 日 個人情報管理規程 ( 定款第 65 条第 2 項 ) 制定平成 24 年 5 月 30 日 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 定款第 66 条第 2 項の規定に基づき 公益社団法人岐阜県山林協会 ( 以下 この法人 という ) が定める 個人情報保護に関する基本方針 に従い 個人情報の適正な取扱いに関してこの法人の役職員が遵守すべき事項を定め
2 センターは 前項の届出を受理したときは 当該利用者の設定を解除するものとする ( 設定票等の再発行 ) 第 7 条利用者は センターが交付した Web-EDI 機能利用情報の書類の再交付を申請するときは 様式 WE-04 号 Web-EDI 機能利用証等再交付申込書 に必要事項を記載して センタ
Web-EDI 機能利用細則 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本細則は 公益財団法人日本産業廃棄物処理振興センター ( 以下 センター という ) が運営する電子マニフェストシステム ( 以下 JWNET という ) において Web-EDI 機能を利用するために必要な手続き並びに利用方法等に関する事項を定めたものである ( 定義 ) 第 2 条本細則における用語の意味は 次の各項に規定するところによる
2007年11月16日
2018 年度 JFA 第 6 回全日本 O-40 サッカー大会 東京都 1 次予選会実施要綱 2017.12.01 1. 開催目的 1 全国大会を目的とした JFA 第 6 回全日本 O-40 サッカー大会の関東予選会の参加チームを選出するために 東京都 2 次予選会出場 12 チームの内の 10 チームを決定する 2 生涯サッカーを志す同好の仲間づくりを推進する機会とする 2. 主催 主管主催
財団法人日本体育協会個人情報保護規程
公益財団法人日本水泳連盟 個人情報保護規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本規程は 公益財団法人日本水泳連盟 ( 以下 本連盟 という ) が保有する個人情報につき 本連盟個人情報保護方針 ( プライバシーポリシー ) に基づき 適正な保護を実現することを目的とする ( 定義 ) 第 2 条本規程における用語の定義は つぎの各号に定める (1) 個人情報生存する個人に関する情報であって 当該情報に含まれる氏名
均衡待遇・正社員化推進奨励金 支給申請の手引き
(3) 出勤簿またはタイムカード ( 支給対象労働者の転換前 6 か月分および転換後 6 か月分 ) (4) 中小企業雇用安定化奨励金または短時間労働者均衡待遇推進等助成金のうち正社員転換制度を受給した事業主が 本奨励金を初めて申請する際 または支給対象労働者 2 人目以降の申請の際に制度適用労働者の範囲に変更があった場合は 現行制度を明示した労働協約 ( 写 ) または就業規則 ( 写 ) (5)
個人情報管理規程
個人情報管理規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条 この規程は エレクタ株式会社 ( 以下 会社 という ) が取り扱う個人情報の適 切な保護のために必要な要件を定め 従業者が その業務内容に応じた適切な個 人情報保護を行うことを目的とする ( 定義 ) 第 2 条 本規程における用語の定義は 次の各号に定めるところによる (1) 個人情報生存する個人に関する情報であって 当該情報に含まれる氏名
JFA_サッカー・フットサル2015年度Web申請登録についてA案(cc)(正誤表対応版).indd
重要 公益財団法人 日本サッカー協会 8 8 9 ex 3 ex CHECK CHECK 3 8 8 9 POP UP 3 4 3 4 POP UP 5 5 4 3 5 5 06 Web06 4 POP UP 5 6 7 POP UP 4 5 3 8 ex チーム情報の登録 9 チーム情報の登録 チーム情報を登録する場合の説明です チーム新規登録申請 継続登録申請共通の作業となります 継続申請の場合は前年度の情報が表示されています
