財団法人日本体育協会個人情報保護規程
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- あゆみ こやぎ
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1 公益財団法人日本水泳連盟 個人情報保護規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本規程は 公益財団法人日本水泳連盟 ( 以下 本連盟 という ) が保有する個人情報につき 本連盟個人情報保護方針 ( プライバシーポリシー ) に基づき 適正な保護を実現することを目的とする ( 定義 ) 第 2 条本規程における用語の定義は つぎの各号に定める (1) 個人情報生存する個人に関する情報であって 当該情報に含まれる氏名 生年月日その他の記述等により特定の個人を識別することができるもの ( 他の情報と容易に照合することができ それにより特定の個人を識別することができるものを含む ) (2) 本人個人情報によって識別される特定の個人 (3) 従事者本連盟の組織内で指揮監督を受け 個人情報の取扱いに従事する者 ( 役員 委員 事務局職員 嘱託等を含む ) (4) 個人情報保護コンプライアンス プログラム本連盟が保有する個人情報を保護するための方針 組織及び体制 計画 改廃を含む本連盟内のしくみのすべて (5) 個人情報保護管理者会長より任命され 個人情報保護コンプライアンス プログラムの実施及び運用に関する責任と権限を有する者 (6) 利用本連盟内において個人情報を処理すること (7) 提供本連盟以外の者に 本連盟の保有する個人情報を利用可能にすること ( 適用範囲 ) 第 3 条本規程は 本連盟の従事者に対して適用する 2 個人情報を取扱う業務を外部に委託する場合も この規程の目的に従って 個人情報の適正な保護を図る 第 2 章個人情報の取得 ( 個人情報の取得の原則 ) 第 4 条個人情報の取得は 利用目的を明確に定め その目的の達成のために必要な限度においてのみ行う
2 2 個人情報の取得は 適法かつ公正な方法により行う ( 特定の機微な個人情報の取得 利用 第三者提供の禁止 ) 第 5 条つぎの各号に掲げる特定の機微な個人情報については これを取得し 利用又は第三者に提供してはならない 但し 法令に基づく場合及び本人の同意があり かつ業務遂行上必要な範囲においてはこの限りではない (1) 思想 信条及び宗教に関する事項 (2) 人種 民族 門地 本籍地 ( 所在都道府県に関する情報を除く ) 身体 精神障害 犯罪歴 その他社会的差別の原因となる事項 (3) 勤労者の団結権 団体交渉及びその他団体行動の行為に関する事項 (4) 集団示威行為への参加 請願権の行使及びその他の政治的権利の行使に関する事項 (5) 保健医療及び性生活 ( 取得の手続 ) 第 6 条業務において新たに個人情報を取得する場合には あらかじめ 個人情報保護管理者に利用目的及び実施方法を届け出 承認を得る ( 本人から直接に個人情報を取得する場合の措置 ) 第 7 条本人から直接に個人情報を取得する場合は 本人に対して つぎの各号に掲げる事項を書面又はこれに準ずる方法によって通知し 本人の同意を得る (1) 個人情報の取得及び利用の具体的な目的 (2) 個人情報の提供を行うことが予定されている場合は その具体的な目的 当該情報の受領者又は受領者の組織の種類 属性 (3) 個人情報の取り扱いを委託することが予定されている場合 (4) 個人情報を与えることは 本人の任意であること及び当該情報を与えなかった場合に本人に生じる結果 (5) 個人情報の開示を求める権利及び開示の結果 当該情報が誤っている場合に訂正又は削除を要求する権利の存在並びに当該権利を行使するための手続き ( 本人以外からの間接に個人情報を取得する場合の措置 ) 第 8 条本人以外から間接に個人情報を取得する場合は 前条第 1 号ないし第 3 号及び第 5 号に掲げる事項を書面又はこれに準ずる方法によって通知し 本人の同意を得る ただし つぎの各号に該当する場合は この限りではない (1) 前条に従って 本人の同意を得ている者から取得する場合 (2) 個人情報の取扱いを委託された場合 (3) 本人の保護に値する利益が侵害される恐れのない場合
3 第 3 章個人情報の移送 送信 ( 個人情報の移送 送信の原則 ) 第 9 条個人情報の移送 送信は 具体的な権限を与えられた者のみが 外部流出等の危険を防止するために必要かつ適切な方法により 業務の遂行上必要な限りにおいて行う 第 4 章個人情報の利用 ( 個人情報の利用の原則 ) 第 10 条個人情報は 原則として 利用目的の範囲内で 具体的な権限を与えられた者のみが 業務の遂行上必要な限りにおいて利用できる ( 個人情報の目的外利用 ) 第 11 条利用目的の範囲を超えて個人情報を利用する場合は 第 7 条第 1 号ないし第 3 号及び第 5 号に掲げる事項を書面又はこれに準ずる方法によって本人に通知し 事前の本人の同意を得る 2 利用目的の範囲を超えて個人情報を利用するために本人の同意を求める場合は 個人情報保護管理者の承認を得る ( 個人情報の共同利用 ) 第 12 条個人情報を第三者へ提供又は共同利用する場合は 個人情報保護管理者の承認を得る ( 個人情報の取扱いの委託 ) 第 13 条 個人情報の取扱いを第三者に委託する場合は 個人情報保護管理者の承認を得る 第 5 章個人情報の第三者提供 ( 個人情報の第三者提供の原則 ) 第 14 条個人情報は 事前に本人の同意を得ることなく 第三者に提供してはならない 2 個人情報を第三者に提供する場合は 第 7 条第 1 号 第 2 号及び第 5 号に掲げる事項を書面又はこれに準ずる方法によって通知し 本人の同意を得る 3 前項に基づき個人情報を第三者に提供する場合は 個人情報保護管理者の承認を得る 第 6 章個人情報の管理 ( 個人情報の管理の原則 ) 第 15 条 個人情報は 利用目的の達成に必要な範囲内において 正確かつ最新の状態で管
4 理する ( 個人情報の安全管理対策 ) 第 16 条個人情報保護管理者は 個人情報に関するリスク ( 個人情報への不正アクセス 個人情報の紛失 破壊 改ざん及び漏えい等 ) に対して 必要かつ適切な安全管理対策を講じる 2 個人情報は 施錠の可能な場所に保管し 鍵は個人情報保護管理者又は当該個人情報の利用を許された者が保管する 3 個人情報の保存されている端末には ID 及びパスワード等適切なアクセス制限を施す 4 個人情報の保存されている情報システムへのアクセス記録は 合理的な期間これを保存する 第 7 章個人情報の開示 訂正 追加 利用停止 消去 ( 自己情報に関する権利 ) 第 17 条本人から自己の情報について開示を求められた場合は 合理的な期間内にこれに応じる 2 前項に基づく開示の結果 誤った情報があり 訂正 追加又は削除を求められた場合は 原則として合理的な期間内にこれに応ずるとともに 訂正 追加又は削除を行った場合は 可能な範囲内で当該個人情報の受領者に対して通知を行う ( 自己情報の利用又は提供の拒否 ) 第 18 条本人から自己の情報について利用又は第三者の提供を拒否された場合は これに応じる ただし 法令に基づく場合は この限りではない 第 8 章個人情報の消去 廃棄 ( 消去 廃棄の手続 ) 第 19 条個人情報の消去及び廃棄は 当該個人情報の利用目的が終了した後 合理的な期間内に 具体的な権限を与えられた者のみが 外部流出等の危険を防止するため 記憶媒体を物理的に破壊するなど 適切な方法により行う 第 9 章組織及び体制 ( 個人情報保護管理者 ) 第 20 条会長は 総務委員長を個人情報保護管理者として任命し 本連盟内における個人情報の管理業務を行わせる
5 2 個人情報保護管理者は 会長の指示及び本規程に基づき 個人情報保護に関する 安全対策の実施等を推進するための個人情報保護コンプライアンス プログラムを策定し 周知徹底等の措置を実践する責任を負う 3 個人情報保護管理者は 個人情報保護コンプライアンス プログラムの策定及びその実施のために 補佐する者を任命することができる ( 報告義務及び罰則 ) 第 21 条個人情報保護コンプライアンス プログラムに違反する事実又は違反する恐れがあることを発見した者は その旨を個人情報保護管理者に報告する 2 個人情報保護管理者は 前項による報告の内容を調査し 違反の事実が判明した場合には 遅滞なく 会長に報告し かつ関係部門に適切な処置を行うよう指示する 3 個人情報保護コンプライアンス プログラムに違反した従事者は 本連盟倫理規程及び服務規程の定めるところにより懲戒に処す ( 苦情及び相談 ) 第 22 条個人情報保護管理者は 相談窓口を設置し 個人情報及び個人情報保護コンプライアンス プログラムに関して本人からの苦情及び相談を受け付けて対応する 第 10 章雑則 ( 改廃 ) 第 23 条 本規程の改廃は 理事会の決議により行う 附則 1 本規程は 平成 25 年 6 月 1 日から実施施行する
個人情報保護規定
個人情報保護規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益社団法人日本医療社会福祉協会 ( 以下 当協会 という ) が有する会員の個人情報につき 適正な保護を実現することを目的とする基本規程である ( 定義 ) 第 2 条本規程における用語の定義は 次の各号に定めるところによる ( 1 ) 個人情報生存する会員個人に関する情報であって 当該情報に含まれる氏名 住所その他の記述等により特定の個人を識別することができるもの
Microsoft Word - 個人情報保護規程 docx
学校法人長谷川学園旭美容専門学校個人情報保護規定 第 1 章総則第 1 条 ( 目的 ) 本規定は 学校法人長谷川学園 ( 以下 当校 という ) における個人情報の適法かつ適正な取扱いの確保に関する必要な事項を定めることにより 個人の権利 利益を保護することを目的とする 第 2 条 ( 定義 ) 本規定における用語の定義は次のとおりとする (1) 個人情報生存する個人に関する情報であって 当該情報に含まれる氏名
個人情報管理規程
個人情報管理規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条 この規程は エレクタ株式会社 ( 以下 会社 という ) が取り扱う個人情報の適 切な保護のために必要な要件を定め 従業者が その業務内容に応じた適切な個 人情報保護を行うことを目的とする ( 定義 ) 第 2 条 本規程における用語の定義は 次の各号に定めるところによる (1) 個人情報生存する個人に関する情報であって 当該情報に含まれる氏名
個人情報保護規程
公益社団法人京都市保育園連盟個人情報保護規程 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから 公益社団法人京都市保育園連盟 ( 以下 当連盟 という ) が保有する個人情報の適正な取扱いの確保に関し必要な事項を定めることにより 当連盟の事業の適正かつ円滑な運営を図りつつ 個人の権利利益を保護することを目的とする (
制定 : 平成 24 年 5 月 30 日平成 23 年度第 4 回理事会決議施行 : 平成 24 年 6 月 1 日 個人情報管理規程 ( 定款第 65 条第 2 項 ) 制定平成 24 年 5 月 30 日 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 定款第 66 条第 2 項の規定に基づき 公益社団法
制定 : 平成 24 年 5 月 30 日平成 23 年度第 4 回理事会決議施行 : 平成 24 年 6 月 1 日 個人情報管理規程 ( 定款第 65 条第 2 項 ) 制定平成 24 年 5 月 30 日 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 定款第 66 条第 2 項の規定に基づき 公益社団法人岐阜県山林協会 ( 以下 この法人 という ) が定める 個人情報保護に関する基本方針 に従い 個人情報の適正な取扱いに関してこの法人の役職員が遵守すべき事項を定め
個人情報保護規程 株式会社守破離 代表取締役佐藤治郎 目次 第 1 章総則 ( 第 1 条 - 第 3 条 ) 第 2 章個人情報の利用目的の特定等 ( 第 4 条 - 第 6 条 ) 第 3 章個人情報の取得の制限等 ( 第 7 条 - 第 8 条 ) 第 4 章個人データの安全管理 ( 第 9
個人情報保護規程 株式会社守破離 代表取締役佐藤治郎 目次 第 1 章総則 ( 第 1 条 - 第 3 条 ) 第 2 章個人情報の利用目的の特定等 ( 第 4 条 - 第 6 条 ) 第 3 章個人情報の取得の制限等 ( 第 7 条 - 第 8 条 ) 第 4 章個人データの安全管理 ( 第 9 条 ) 第 5 章個人データの第三者提供 ( 第 10 条 ) 第 6 章保有個人データの開示 訂正
14個人情報の取扱いに関する規程
個人情報の取扱いに関する規程 第 1 条 ( 目的 ) 第 1 章総則 この規程は 東レ福祉会 ( 以下 本会 という ) における福祉事業に係わる個人情報の適法かつ適正な取扱いの確保に関する基本的事項を定めることにより 個人の権利 利益を保護することを目的とする 第 2 条 ( 定義 ) この規程における各用語の定義は 個人情報の保護に関する法律 ( 以下 個人情報保護法 という ) および個人情報保護委員会の個人情報保護に関するガイドラインによるものとする
個人情報保護規程例 本文
認可地縁団体高尾台町会 個人情報保護規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることに鑑み 認可地縁団体高尾台町会 ( 以下 本町会 という ) が保有する個人情報の適正な取り扱いの確保に関し必要な事項を定めることにより 本町会の事業の適正かつ円滑な運営を図りつつ 個人の権利利益を保護することを目的とする ( 定義
個人情報管理規程
個人情報管理規程 公益財団法人誠之舎個人情報保護に関する基本方針 公益財団法人誠之舎は 学生寮の管理運営に関する事業等を行い 社会有用な人材の育成に寄与することを目的とする団体です 本法人の取得する個人情報はこの目的に沿って使用するもので 個人情報保護に関する法律 に基づき 個人情報に関して適用される法令及びその精神を尊重 遵守し 個人情報を適切かつ安全に取扱うとともに個人情報の保護に努めるものとします
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社会福祉法人 個人情報保護規程 ( 例 ) 注 : 本例文は, 全国社会福祉協議会が作成した 社会福祉協議会における個人情報保護規程の例 を参考に作成したものです 本例文は参考ですので, 作成にあたっては, 理事会で十分検討してください 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は, 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから, 社会福祉法人 ( 以下 法人
( 内部規程 ) 第 5 条当社は 番号法 個人情報保護法 これらの法律に関する政省令及びこれらの法令に関して所管官庁が策定するガイドライン等を遵守し 特定個人情報等を適正に取り扱うため この規程を定める 2 当社は 特定個人情報等の取扱いにかかる事務フロー及び各種安全管理措置等を明確にするため 特
特定個人情報等取扱規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 株式会社ニックス ( 以下 当社 という ) の事業遂行上取り扱う個人番号及び特定個人情報 ( 以下 特定個人情報等 という ) を適切に保護するために必要な基本的事項を定めたものである ( 適用範囲 ) 第 2 条この規程は 当社の役員及び社員に対して適用する また 特定個人情報等を取り扱う業務を外部に委託する場合の委託先
社会福祉法人○○会 個人情報保護規程
社会福祉法人恩心会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条本規程は 個人の尊厳を最大限に尊重するという基本理念のもと 社会福祉法人恩心会 ( 以下 本会 という ) が保有する個人情報の適正な取り扱いに関して必要な事項を定めることにより 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守することを目的とする ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱うに当たっては その利用目的をできる限り特定する
Microsoft Word 個人情報保護規定.doc
個人情報保護規定 2005 年 3 月 8 日制定 2008 年 11 月 27 日改定 ( 第 20 条追記 ) 2009 年 11 月 11 日改定 ( 第 21 条追記 ) 2012 年 10 月 12 日改定 ( 第 20 条追記 ) 第 1 編総則 ( 目的 ) 第 1 条この規定は 当院が保有している患者 その他関係者の個人情報の適切な保護のための当院個人情報保護方針に基づく基本規定であり
社会福祉法人春栄会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条社会福祉法人春栄会 ( 以下 本会 という ) は 基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守し 個人情報保護に努める ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱
社会福祉法人春栄会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条社会福祉法人春栄会 ( 以下 本会 という ) は 基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守し 個人情報保護に努める ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱う際は その利用目的をできる限り特定する 2 本会が取得した個人情報の利用目的を変更する場合には 変更前の利用目的と変更後の利用目的とが相当の関連性を有する合理的な範囲内になければならない
個人情報の適正な取扱いに関する基本方針
公益財団法人ユニベール財団個人情報の適正な取扱いに関する基本方針 1. 個人情報保護法をはじめとする個人情報の取扱いに関する法令 個人情報 保護委員会が策定するガイドラインその他の規範を遵守し 個人情報を保護 します 2. 個人情報は業務上必要な範囲内で適法かつ公正な手段で取得します 3. 個人情報の利用にあたっては その利用目的を通知又は公表し 本人の同 意を得ることなく目的外に利用しません 4.
個人情報の保護に関する規程(案)
公益財団法人いきいき埼玉個人情報保護規程 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 埼玉県個人情報保護条例 ( 平成 16 年埼玉県条例第 65 号 ) 第 59 条の規定に基づき 公益財団法人いきいき埼玉 ( 以下 財団 という ) による個人情報の適正な取扱いを確保するために必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この規程において 個人情報 個人情報取扱事業者 個人データ 保有個人データ
学校法人金沢工業大学個人情報の保護に関する規則
学校法人金沢工業大学個人情報の保護に関する規則 ( 平成 22 年 12 月 1 日施行 ) 改正平成 27 年 12 月 1 日 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 学校法人金沢工業大学 ( 以下 本法人 という ) における個人情報の取得 利用 保管 その他の取扱いについて必要な事項を定めることにより 個人情報の適切な保護に資することを目的とする ( 定義 ) 第 2 条この規則において
Microsoft Word - ○指針改正版(101111).doc
個人情報保護に関する委託先との覚書 ( 例 ) 例 4 例個人情報の取扱いに関する覚書 ( 以下 甲 という ) と ( 以下 乙 という ) は 平成 _ 年 _ 月 _ 日付で締結した 契約書に基づき甲が乙に委託した業務 ( 以下 委託業務 という ) の遂行にあたり 乙が取り扱う個人情報の保護及び管理について 次のとおり合意する 第 1 条 ( 目的 ) 本覚書は 乙が委託業務を遂行するにあたり
第 4 条 ( 取得に関する規律 ) 本会が個人情報を取得するときには その利用目的を具体的に特定して明示し 適法かつ適正な方法で行うものとする ただし 人の生命 身体又は財産の保護のために緊急に必要がある場合には 利用目的を具体的に特定して明示することなく 個人情報を取得できるものとする 2 本会
社会福祉法人江東園個人情報保護規定 第 1 条 ( 目的 ) 社会福祉法人江東園 ( 以下 本会 という ) は 個人の尊厳を最大限に尊重するという基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守する 第 2 条 ( 利用目的の特定 ) 本会が個人情報を取り扱うに当たっては その利用目的をできる限り特定する 2 本会が取得した個人情報の利用目的を変更する場合には
一般社団法人北海道町内会連合会定款変更(案)
一般社団法人北海道町内会連合会特定個人情報取扱規程 平成 29 年 5 月 24 日制定 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 一般社団法人北海道町内会連合会 ( 以下 本会 という ) が行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律 ( 以下 番号法 という ) に規定する個人番号及び特定個人情報の適正な取り扱いを確保するために必要な事項を定めることを目的とする
社団法人宮崎県シルバー人材センター連合会
公益社団法人宮崎県シルバー人材センター連合会個人情報の保護に関する規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益社団法人宮崎県シルバー人材センター連合会 ( 以下 連合会 という ) における個人情報の適正な取り扱いに関する基本事項を定めることにより 連合会の事務及び事業の適正かつ円滑な運営を図りつつ 個人の権利利益を保護することを目的とする ( 用語の定義 ) 第 2 条この規程において用いる用語の定義は
第 4 条公共の場所に向けて防犯カメラを設置しようとするもので次に掲げるものは, 規則で定めるところにより, 防犯カメラの設置及び運用に関する基準 ( 以下 設置運用基準 という ) を定めなければならない (1) 市 (2) 地方自治法 ( 昭和 22 年法律第 67 号 ) 第 260 条の2
国分寺市防犯カメラの設置及び運用に関する条例 ( 目的 ) 第 1 条この条例は, 公共の場所に向けられた防犯カメラの設置及び運用に関し必要な事項を定めることにより, 防犯カメラの適正な管理を行い, 市民等の権利利益を保護するとともに, 市民等が安心して安全に暮らし続けられるまちの実現に寄与することを目的とする ( 定義 ) 第 2 条この条例において, 次の各号に掲げる用語の意義は, 当該各号に定めるところによる
財団法人吊古屋都市整備公社理事長代理順位規程
公益財団法人名古屋まちづくり公社個人情報保護規程 ( 平成 17 年 3 月 31 日理事会議決 ) ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 個人の権利利益を保護するため 公益財団法人名古屋まちづくり公社 ( 以下 公社 という ) が取り扱う個人情報の適正な取扱いに関する基本的な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この規程において 次の各号に掲げる用語の意義は 当該各号に定めるところによる
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個人情報の取扱いについて 株式会社ヘルスクリック個人情報保護管理責任者 株式会社ヘルスクリック ( 以下 当社 といいます ) は お客様 お取引先様 従業員の方々の個人情報について 個人情報保護方針 ( プライバシー ポリシー ) に従い適正な管理を行うとともに 個人情報の保護に努めます 具体的には 以下の内容に従って個人情報の取り扱いを行います 1. 個人情報取扱事業者の名称株式会社ヘルスクリック
特定個人情報の取扱いに関する管理規程 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 特定個人情報の漏えい 滅失及び毀損の防止その他の適切な管理のための措置を講ずるに当たり遵守すべき行為及び判断等の基準その他必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条 この規定における用語の意義は 江戸川区個人情報保
特定個人情報の取扱いに関する管理規程 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 特定個人情報の漏えい 滅失及び毀損の防止その他の適切な管理のための措置を講ずるに当たり遵守すべき行為及び判断等の基準その他必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条 この規定における用語の意義は 江戸川区個人情報保護条例 ( 平成 6 年 3 月江戸川区条例第 1 号 ) 第 2 条及び行政手続における特定の個人を識別する
Microsoft Word - 【口座開設】個人情報保護方針&個人情報の取扱い
個人情報保護方針 代表取締役社長小山卓也 当社は お客様の個人情報及び個人番号 ( 以下 個人情報等 といいます ) に対する取組み方針とし て 次のとおり 個人情報保護方針を策定し 公表いたします 1. 関係法令等の遵守当社は 個人情報等の適正な取扱いに関する関係諸法令 個人情報保護委員会 金融庁が定めた金融分野における個人情報保護に関するガイドライン及び同ガイドラインの安全管理措置等についての実務指針
財団法人杉並区スポーツ振興財団個人情報保護規程
公益財団法人杉並区スポーツ振興財団個人情報保護規程 平成 20 年 8 月 1 日 20 規程第 1 号 改正 平成 24 年 3 月 28 日規程 5 号 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条 この規程は 公益財団法人杉並区スポーツ振興財団 ( 以下 財団 という ) が保 有する個人情報の取り扱いについての基本的事項を定め 個人情報の保護を図ることを目 的とする ( 定義 ) 第 2 条 この規程において
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社団法人秋田県臨床検査技師会個人情報管理規程 平成 17 年 9 月 1 日制 定 第 1 章総則 ( 第 1 条 - 第 5 条 ) 第 2 章個人情報の取扱い及び対応 ( 第 6 条 - 第 11 条 ) 第 3 章学術研究における個人情報の取扱い及び対応 ( 第 12 条 - 第 15 条 ) 第 4 章情報処理システムの安全管理 ( 第 16 条 - 第 21 条 ) 第 5 章個人情報の提供及び委託
