グラン注射液、グランシリンジ 患者向医薬品ガイド
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- きゅうた さくいし
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1 この薬は? 販売名 一般名 含有量 (1 製剤中 ) 患者向医薬品ガイド 2014 年 6 月更新 グラン注射液 75 グランシリンジ 75 グラン注射液 150 グランシリンジ 150 グラン注射液 M300 グランシリンジ M300 グラン注射液 75 グランシリンジ 75 グラン注射液 M300 GRAN INJECTION グランシリンジ M300 GRAN SYRINGE フィルグラスチム ( 遺伝子組換え ) Filgrastim(Genetical Recombination) グラン注射液 150 グランシリンジ 150 グラン注射液 M300 グランシリンジ M300 75µg 150µg 300µg 患者向医薬品ガイドについて 患者向医薬品ガイドは 患者の皆様や家族の方などに 医療用医薬品の正しい理解と 重大な副作用の早期発見などに役立てていただくために作成したものです したがって この医薬品を使用するときに特に知っていただきたいことを 医療関係者向けに作成されている添付文書を基に わかりやすく記載しています 医薬品の使用による重大な副作用と考えられる場合には ただちに医師または薬剤師に相談してください ご不明な点などありましたら 末尾に記載の お問い合わせ先 にお尋ねください さらに詳しい情報として 医薬品医療機器情報提供ホームページ に添付文書情報が掲載されています この薬の効果は? この薬は G-CSF( 顆粒球コロニー形成刺激因子 ) 製剤と呼ばれるグループに属する薬です この薬は 骨髄中で好中球 ( 白血球 ) のもとになる細胞 ( 前駆細胞 ) の増殖を促し 好中球が増えるのを助ける働きがあります - 1 -
2 次の目的で 自己注射のため処方されます 先天性好中球減少症 この薬は 医療機関において 適切な在宅自己注射教育を受けた患者または家族の方は 自己注射できます 自己判断で使用を中止したり 量を加減したりせず 医師の指示に従ってください 次の目的で 医療機関で使用されます 造血幹細胞 * の末梢血中への動員造血幹細胞移植時の好中球数の増加促進がん化学療法による好中球減少症ヒト免疫不全ウイルス (HIV) 感染症の治療に支障を来す好中球減少症骨髄異形成症候群に伴う好中球減少症再生不良性貧血に伴う好中球減少症先天性 特発性好中球減少症 * 造血幹細胞 : 血液細胞のおおもとの種の細胞 この薬を使う前に 確認すべきことは? 次の人は この薬を使用することはできません 過去にグランに含まれる成分または他の G-CSF( 顆粒球コロニー形成刺激因子 ) 製剤で過敏な反応を経験したことがある人 骨髄中の芽球 ** が十分減少していない骨髄性白血病の人および末梢血液中に骨髄芽球の認められる骨髄性白血病の人 ** 芽球 : 骨髄の未熟な血液細胞 次の人は 慎重に使う必要があります 使い始める前に医師または薬剤師に告げてください 過去に薬剤で過敏な反応を経験したことがある人 アレルギー素因がある人 高齢の人 この薬を使用したときに過敏な反応が出ないかを予測するために 問診や皮膚反応試験が行なわれることがあります この薬の使い方は? このくすりは注射液です 自己注射 ( 先天性好中球減少症に使用 ) する場合 使用量および回数使用量は あなたの体表面積 ( 身長と体重から計算 ) や あなたの症状などにあわせて 医師が決めます 通常 使用する量および回数は 次のとおりです 先天性好中球減少症 一回量体表面積 1m 2 あたり 50µg 使用回数 1 日 1 回 - 2 -
3 どのように使用するか? 皮下に注射します 自己注射 ( 皮下 ) の準備 注射部位 注射方法については巻末の説明を参考にしてください 詳細は 先天性好中球減少症の患者さんへグラン自己注射ガイドブック をよく読んでください 他の薬と混ぜて注射をしないでください 注射が終わった後 容器に残った薬液は使用しないで廃棄してください 使用後の注射針および注射器は 容器等に入れて子供の手の届かないところに保管してください 使用し忘れた場合の対応決して 2 回分を一度に使用しないでください 使用し忘れた場合は 医師または薬剤師に相談してください 多く使用した時 ( 過量使用時 ) の対応異常を感じたら 医師に連絡してください 医療機関で使用される場合 使用量 使用回数 使用方法等は あなたの症状などにあわせて医師が決め 医療機関において注射されます この薬の使用中に気をつけなければならないことは? [ すべての人に共通 ] この薬の使用中は 定期的に血液検査が行われます この薬を使用中にアナフィラキシー ( からだがだるい ふらつき 意識の低下 考えがまとまらない ほてり 眼と口唇のまわりのはれ しゃがれ声 息苦しい 息切れ 動悸 ( どうき ) じんましん 判断力の低下など ) があらわれることがあります これらの症状があらわれた場合は この薬の使用を中止し ただちに医師に連絡してください この薬を使用中に骨痛 腰痛などがおこることがあるので このような症状があらわれたら医師に相談してください また ドナーはアスピリンなどの血小板凝集抑制作用のある薬の使用に注意してください 妊婦または妊娠している可能性がある人は医師に相談してください 他の医師を受診する場合や 薬局などで他の薬を購入する場合は 必ずこの薬を使用していることを医師または薬剤師に伝えてください [ 先天性好中球減少症に対する注意 ] この薬を自己注射する場合 注射方法 使用済みの注射器と注射針を再使用しないこと 使用済みの注射器と注射針の廃棄方法などについて十分理解できるまで説明を受けてください 自己注射をした時に副作用と思われる症状があらわれた場合は ただちに医師または薬剤師に相談してください また 自己注射を続けられないと感じた場合は ただちに医師または薬剤師に相談してください [ 造血幹細胞移植時の好中球数の増加促進 がん化学療法後の好中球減少症に対する注意 ] - 3 -
4 急性骨髄性白血病のためにがん化学療法や造血幹細胞移植を行う人がこの薬を使用する場合 芽球増加の有無を確認するための血液検査と骨髄検査が定期的に行なわれます [HIV 感染症の治療に支障を来す好中球減少症に対する注意 ] 1 週間以上使用しても十分な効果が得られない場合には より適切な治療へ変更されることがあります [ 骨髄異形成症候群に伴う好中球減少症に対する注意 ] 骨髄異形成症候群の人がこの薬を使用する場合 芽球増加の有無を確認するための血液検査が行なわれることがあります 副作用は? 特にご注意いただきたい重大な副作用と それぞれの主な自覚症状を記載しました 副作用であれば それぞれの重大な副作用ごとに記載した主な自覚症状のうち いくつかの症状が同じような時期にあらわれることが一般的です このような場合には ただちに医師または薬剤師に相談してください [ すべての人に共通 ] 重大な副作用ショック 間質性肺炎かんしつせいはいえん急性呼吸窮迫症候群きゅうせいこきゅうきゅうはくしょうこうぐん毛細血管漏出症候群もうさいけっかんろうしゅつしょうこうぐん 主な自覚症状冷や汗 めまい 意識がうすれる 考えがまとまらない 血の気が引く 息切れ 判断力の低下息切れ 息苦しい 発熱 から咳 唇が青くなる 苦しくて速い呼吸 手足のつめが青くなる 全身のむくみ 急な体重増加 息切れ 息苦しい 心 ( 脈 ) 拍数増加 ふらつき めまい 吐き気 嘔吐 [ 急性骨髄性白血病 骨髄異形成症候群の人に使用する場合 ] 重大な副作用主な自覚症状 芽球の増加がきゅうのぞうか 息切れ 発熱 からだがだるい 出血しやすい めまい [ 造血幹細胞の末梢血中への動員を目的に使用する場合 ] 重大な副作用主な自覚症状腹 ( 左上腹部 ) の痛み 脾破裂ひはれつ 以上の自覚症状を 副作用のあらわれる部位別に並び替えると次のとおりです これらの症状に気づいたら 重大な副作用ごとの表をご覧ください 部位自覚症状 - 4 -
5 部位 自覚症状 全身 冷や汗 発熱 からだがだるい 全身のむくみ 急な体重増加 ふらつき 頭部 めまい 意識がうすれる 考えがまとまらない 顔面 血の気が引く 口や喉 から咳 唇が青くなる 吐き気 嘔吐 胸部 息切れ 息苦しい 苦しくて速い呼吸 心 ( 脈 ) 拍数増加 吐き気 腹部 腹 ( 左上腹部 ) の痛み 吐き気 手 足 手足のつめが青くなる その他 判断力の低下 出血しやすい この薬の形は? 販売名 グラン注射液 75 グラン注射液 150 グラン注射液 M300 容器 アンプル アンプル アンプル 容器の形状 性状無色澄明の液無色澄明の液無色澄明の液 販売名 グランシリンジ 75 グランシリンジ 150 グランシリンジ M300 容器 シリンジ シリンジ シリンジ 容器の形状 性状無色澄明の液無色澄明の液無色澄明の液 この薬に含まれているのは? 有効成分フィルグラスチム ( 遺伝子組換え ) ポリソルベート 80 添加物 D-マンニトール ph 調節剤 その他 この薬の保管方法は? 光と凍結を避けて冷蔵庫など (10 以下 ) で保管してください 子供の手の届かないところに保管してください - 5 -
6 薬が残ってしまったら? 絶対に他の人に渡してはいけません 余った場合は 処分の方法について薬局や医療機関に相談してください このくすりの廃棄方法は? 使用済みの注射器 注射針等は 医療機関の指示どおりに廃棄してください - 6 -
7 この薬についてのお問い合わせ先は? 症状 使用方法 副作用などのより詳しい質問がある場合は 主治医や薬剤師にお尋ねください 一般的な事項に関する質問は下記へお問い合わせください 製造販売会社 : 協和発酵キリン株式会社 ( くすり相談窓口フリーダイヤル 受付時間 :9 時 ~17 時 30 分 ( 土 日 祝日および弊社休日を除く ) - 7 -
8 < 自己注射の準備 : グランシリンジの場合 (1)> フィルム チップキャップ バックストップ プランジャーロッド プランジャーロッドの無理な操作はしないで下さい またバックストップは 投与終了後まで外さないで下さい できるだけ使用直前までピロー包装からシリンジを取り出さないで下さい シリンジ先端部のフィルム チップキャップが外れている またはシリンジの破損等の異常が認められるときは使用しないで下さい 1 2 テーブルの準備 明るく平らな場所 十分な広さを確保してください アルコールなどで清潔にしてください 手を洗う せっけんを使って 手のひら 指の間 手の甲まで十分に洗います - 8 -
9 < 自己注射の準備 : グランシリンジの場合 (2)> 自己注射に必要な器具を準備する グランシリンジ製剤 注射針 アルコール綿を準備します グランシリンジ製剤は 3 種類の用量があります 担当医に指示された用量をご使用ください グランシリンジ 75 グランシリンジ 150 グランシリンジ M300 シリンジを取り出す シリンジを プランジャーロッド側から取り出します 注射針を取り出す シリンジとの接続部に触れないように 注射針のフィルムを開封し そのまま置いておきます ( このとき 針のキャップは外さないでください ) シリンジの先端のフィルムをはがす シリンジ先端部のフィルムとチップキャップを同時につまみ 回しながら フィルムごとシリンジからチップキャップを外します シリンジに針を取り付け 回して固定する シリンジの接続部に注射針 ( 針のキャップはつけたまま ) を取りつけ 回して しっかり針とシリンジを固定します - 9 -
10 < 自己注射の準備 : グランシリンジの場合 (3)> 8 シリンジから空気を抜く シリンジを軽く指ではじいて薬液中の泡を消した後 プランジャーロッドを少し引いて ゆっくり押し上げ 針先まで薬液を満たします * プランジャーロッドを強く引き過ぎないでください シリンジから外れてしまいます
11 注 < 自己注射の準備 : グラン注射液の場合 (1)> 注射器 注射液アンプル ( グラン注射液 ) の構造と名称 注射器 グラン注射液 1 2 テーブルの準備をする 明るく平らな場所 十分な広さを確保してください アルコールなどで清潔にしてください 手を洗う せっけんを使って 手のひら 指の間 手の甲まで十分に洗います 3 自己注射に必要な器具を準備する 注射器 グラン注射液 アルコール綿を準備します グラン注射液は 3 種類の用量があります 担当医に指示された用量をご使用ください グラン注射液 75 グラン注射液 150 グラン注射液 M300 注 : この手順は あらかじめ注射針がついている注射器を用いた例です 注射針が付いていない場合は 別途ご準備下さい 注射針の取り扱いについては < 自己注射の準備 : グランシリンジの場合 (2)>をご参照下さい
12 注 < 自己注射の準備 : グラン注射液の場合 (2)> 注射器を取り出す 針がついている側ではなく 内筒側から注射器を取り出します * このとき 注射針が外れやすくなっているので 注射針と注射器の接続を確認してください アルコール綿でアンプルの頭部 頸部をふく アルコール綿で 注射液アンプルの頭部 頸部をふきます アンプルの体部に薬液があることを確認する アンプルの頭部 頸部に薬液がある場合は アルコール綿で アンプルの頭部 頸部をおさえたまま 薬液をアンプルの体部におとします このとき スナップをきかせて円を描くようにアンプルを回すと薬液を体部におとすことができます アンプルを開ける アルコール綿でアンプルの頭部 頸部をつつみながら 青い丸印のワンポイントマーク側が開くように頸部を折り アンプルを開けます 薬液を注射器に吸引する 手が注射針に触れないように針のキャップを取り アンプルから薬液を吸い上げます 注 : この手順は あらかじめ注射針がついている注射器を用いた例です 注射針が付いていない場合は 別途ご準備下さい 注射針の取り扱いについては < 自己注射の準備 : グランシリンジの場合 (2)>をご参照下さい
13 注 < 自己注射の準備 : グラン注射液の場合 (3)> 9 注射器から空気を抜く 注射筒を軽く指ではじいて薬液中の泡を消した後 内筒を少し引いて ゆっくり押し上げ 針先まで薬液を満たします * 内筒を強く引き過ぎないでください 注射筒から外れてしまいます 注 : この手順は あらかじめ注射針がついている注射器を用いた例です 注射針が付いていない場合は 別途ご準備下さい 注射針の取り扱いについては < 自己注射の準備 : グランシリンジの場合 (2)> をご参照下さい
14 < 皮下注射について (1)> 注射部位 太もも おなか等の皮下組織 ( 皮下脂肪 ) が多く やわらかい部分を選びます ただし おへその周りは避けてください 上腕に接種するときは 腕や肘の運動に関係している大事な神経である橈骨神経に針を刺さないよう注意してください 上腕後側の下 1/3 の部位への投与が適しています ( 予防接種ガイドライン等検討委員会監修 予防接種ガイドライン 2010 年度版 財団法人予防接種リサーチセンター発行 :p21) 注射部位に関する注意事項 前回注射した部位と同じ部位に注射しないでください もし 同じ部位に注射する場合には 前回の部位より少なくとも 2~3 cmは離してください 皮膚が赤い 傷がある または硬くなっている部位へ注射しないでください 自己注射の手順 ( シリンジ製剤 注射液共通 ) 1 2 注射をする部位を消毒する 皮下脂肪の厚い部位を選びます ( 注射に適した部位は 本ページ 注射部位 をご参照ください ) 注射をする部位をアルコール綿でふきます * おへその周りは避けてください 皮下に針をさす 注射をする部位をつまみ シリンジまたは注射器を取り 注射部位に対して約 45 度の角度で針をさします * 針先が皮膚を貫くと抵抗がなくなるので 皮下に入ったことがわかります
15 < 皮下注射について (2)> 3 4 薬液を投与する 注射針を 0.5~1cm くらいさしこみ 注射器が動かないよう指で固定し 内筒頭を軽く引き 血液の逆流がないことを確かめた後 ゆっくりと薬液を皮下に投与します 薬液を最後まで投与したことを確認し 針を抜きます * 注射針を抜くとき 注射部位から薬液が出ることがあります その場合は アルコール綿でおさえてください 針をさした部位をおさえる 針をさした部位をアルコール綿でおさえます ( もむ必要はありません ) 自己注射に関する注意事項 注射部位は 太ももやおなか ( おへその周りは避ける ) 等の皮下脂肪の厚い部位を選んでください また 毎回同じ部位に注射をしないでください 一度使用した注射針 シリンジ 注射器は 再使用しないでください
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患者向医薬品ガイド 2016 年 11 月更新 フィルグラスチム BS 注 75μg シリンジ サンド フィルグラスチム BS 注 150μg シリンジ サンド フィルグラスチム BS 注 300μg シリンジ サンド この薬は? 販売名 一般名 フィルグラスチム BS 注 75μg シリンジ サンド フィルグラスチム BS 注 150μg シリンジ サンド フィルグラスチム BS 注 300μg
ノイトロジン注患者向医薬品ガイド
この薬は? 販売名 一般名 含有量 (1 バイアル中 ) ノイトロジン注 50μg ノイトロジン注 100μg ノイトロジン注 250μg ノイトロジン注 50μg NEUTROGIN Injection 50μg ノイトロジン注 100μg NEUTROGIN Injection 100μg レノグラスチム ( 遺伝子組換え ) Lenograstim (Genetical Recombination)
患者向医薬品ガイド
患者向医薬品ガイド 2013 年 7 月作成 メトレレプチン皮下注用 11.25mg シオノギ この薬は? 販売名 一般名 含有量 (1 瓶中 ) メトレレプチン皮下注用 11.25mg シオノギ Metreleptin for subcutaneous Injection SHIONOGI メトレレプチン ( 遺伝子組換え ) Metreleptin (Genetical Recombination)
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患者向医薬品ガイド トレムフィア皮下注 100mg シリンジ 2018 年 11 月更新 この薬は? 販売名 一般名 含有量 (1 シリンジ中 ) トレムフィア皮下注 100mgシリンジ Tremfya Subcutaneous Injection 100mg syringe グセルクマブ ( 遺伝子組換え ) Guselkumab(Genetical Recombination) 100mg 患者向医薬品ガイドについて
この薬の効果は? この薬は 遺伝子組換え血液凝固第 Ⅷ 因子製剤と呼ばれるグループに属する注射薬です この薬は 血液中に欠乏している血液を固める役割のあるタンパク質( 血液凝固第 Ⅷ 因子 ) を補うことにより 血が止まりにくくなっている状態を改善します 次の目的で処方されます 血液凝固第 Ⅷ 因子
イロクテイト静注用 250 イロクテイト静注用 500 イロクテイト静注用 750 イロクテイト静注用 1000 イロクテイト静注用 1500 イロクテイト静注用 2000 イロクテイト静注用 3000 患者向医薬品ガイド 2017 年 2 月作成 この薬は? 販売名 イロクテイト静注用 250 250 イロクテイト静注用 500 500 イロクテイト静注用 750 750 イロクテイト静注用 1000
<4D F736F F D DC58F4994C5817A53544C2094E789BA928D5F8AB38ED28CFC834B F94CC94848CB392C78B4C C5292E646F63>
ステラーラ皮下注 45mg シリンジ 患者向医薬品ガイド 2018 年 7 月更新 この薬は? 販売名 一般名 含有量 (1 シリンジ中 ) ステラーラ皮下注 45mg シリンジ Stelara Subcutaneous Injection 45mg syringe ウステキヌマブ ( 遺伝子組換え ) Ustekinumab(Genetical Recombination) 45mg 患者向医薬品ガイドについて
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トレシーバ注フレックスタッチ 患者向医薬品ガイド 2016 年 10 月更新 この薬は? 販売名 一般名 含有量 1 筒 (3mL 中 ) トレシーバ注フレックスタッチ Tresiba FlexTouch インスリンデグルデク ( 遺伝子組換え ) Insulin Degludec (Genetical Recombination) 300 単位 患者向医薬品ガイドについて 患者向医薬品ガイドは 患者の皆様や家族の方などに
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この薬は? 販売名 セレベント 25 ロタディスクセレベント 50 ロタディスクセレベント 50 ディスカス セレベント 25 ロタディスク Serevent 25 Rotadisk セレベント 50 ロタディスク Serevent 50 Rotadisk 患者向医薬品ガイド 2017 年 12 月更新 セレベント 50 ディスカス Serevent 50 Diskus 一般名 サルメテロールキシナホ酸塩
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トレシーバ注ペンフィル 患者向医薬品ガイド 2016 年 10 月作成 この薬は? 販売名 一般名 含有量 1 カートリッジ (3mL 中 ) トレシーバ注ペンフィル Tresiba Penfill インスリンデグルデク ( 遺伝子組換え ) Insulin Degludec (Genetical Recombination) 300 単位 患者向医薬品ガイドについて 患者向医薬品ガイドは 患者の皆様や家族の方などに
ヒューマリン(インスリン ヒト)患者向医薬品ガイド(R注バイアル)
ヒューマリン R 注 100 単位 /ml 患者向医薬品ガイド 2017 年 10 月更新 この薬は? 販売名一般名含有量 (1 製剤中 ) ヒューマリンR 注 100 単位 /ml Humulin R インスリンヒト ( 遺伝子組換え ) Insulin Human (Genetical Recombination) 1000 単位 患者向医薬品ガイドについて 患者向医薬品ガイドは 患者の皆様や家族の方などに
PPSB-HT静注用200単位「ニチヤク」&PPSB-HT静注用500単位「ニチヤク」
この薬は? 販売名 一般名 含有量 (1 瓶中 ) PPSB-HT 静注用 200 単位 ニチヤク PPSB-HT 静注用 500 単位 ニチヤク 患者向医薬品ガイド 2013 年 12 月更新 PPSB-HT 静注用 200 単位 ニチヤク PPSB-HT 静注用 500 単位 ニチヤク PPSB-HT for I.V. injection 200 units & 500 units NICHIYAKU
患者向医薬品ガイド
患者向医薬品ガイド 2013 年 6 月作成 オレンシア皮下注 125mg シリンジ 一般名アバタセプト ( 遺伝子組換え ) 含有量 (1 シリンジ中 125mg) この薬の効果は? この薬は 抗リウマチ薬と呼ばれるグループに属する注射薬です この薬は 免疫をつかさどる T リンパ球という細胞 (T 細胞 ) のはたらきを抑えます これにより サイトカインという炎症や痛みにかかわっている物質が過剰に作られなくなり
untitled
患者向医薬品ガイド 2017 年 6 月更新 オレンシア皮下注 125mg シリンジ 1mL オレンシア皮下注 125mg オートインジェクター 1mL この薬は? 販売名一般名含有量 (1 シリンジ中 ) オレンシア皮下注 125mg オレンシア皮下注 125mg シリンジ 1mL オートインジェクター 1mL ORENCIA SYRINGE FOR ORENCIA AUTOINJECTOR FOR
アクテムラ皮下注患者向医薬品ガイド
患者向医薬品ガイド 2013 年 6 月作成 アクテムラ皮下注 162mg シリンジアクテムラ皮下注 162mg オートインジェクター この薬は? 販売名 一般名 含有量 アクテムラ皮下注 162mg シリンジ ACTEMRA 162mg Syringe for SC Injection アクテムラ皮下注 162mg オートインジェクター ACTEMRA 162mg Auto-Injector for
Microsoft Word _12_1ガイド_フルティフォーム120(企業案1)
患者向医薬品ガイド 2014 年 12 月 フルティフォーム 50 エアゾール フルティフォーム 125 エアゾール この薬は? 販売名 一般名 含有量 ( 容器内で量り取られる量 ) フルティフォーム 50 エアゾール Flutiform 50 Aerosol 120 puffs フルティフォーム 125 エアゾール Flutiform 125 Aerosol 120 puffs フルチカゾンプロピオン酸エステル
次の目的で処方されます ダニ抗原によるアレルギー性鼻炎に対する減感作療法 この薬は 体調がよくなったと自己判断して使用を中止したり 量を加減したりすると病気が悪化することがあります 指示どおりに飲み続けることが重要です この薬を使う前に 確認すべきことは? この薬を使用する前に ダニ抗原によるアレル
この薬は? 販売名 一般名 含有量 (1 錠中 ) アシテアダニ舌下錠 100 単位 (IR) アシテアダニ舌下錠 300 単位 (IR) IR: アレルゲン活性単位 アシテアダニ舌下錠 100 単位 (IR) Actair House Dust Mite Sublingual Tablets 100 units(ir) ヤケヒョウヒダニエキス原末 50 単位 (IR) コナヒョウヒダニエキス原末
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レルベア 100 エリプタ 14 吸入用レルベア 100 エリプタ 30 吸入用レルベア 200 エリプタ 14 吸入用レルベア 200 エリプタ 30 吸入用 患者向医薬品ガイド 2017 年 12 月更新 この薬は? 販売名 一般名 含有量 (1 ブリスター * 中 ) *:1 回分の薬剤 ( 粉末 ) レルベア 100 エリプタ 14 吸入用レルベア 100 エリプタ 30 吸入用 Relvar
untitled
患者向医薬品ガイド 2017 年 12 月更新 この薬は? リレンザ 販売名 リレンザ Relenza 一般名 ザナミビル水和物 Zanamivir Hydrate 含有量 (1 ブリスター * 中 ) ザナミビルとして 5mg (* ブリスター : 薬の入っているふくらみ ) 患者向医薬品ガイドについて 患者向医薬品ガイドは 患者の皆様や家族の方などに 医療用医薬品の正しい理解と 重大な副作用の早期発見などに役立てていただくために作成したものです
ベナンバックス_患者向医薬品ガイド
ベナンバックス注用 300mg 患者向医薬品ガイド 2014 年 8 月作成 この薬は? 販売名 一般名 含有量 (1 バイアル中 ) ベナンバックス注用 300mg Benambax 300mg for Injection ペンタミジンイセチオン酸塩 Pentamidine Isetionate ペンタミジンイセチオン酸塩として 300mg 患者向医薬品ガイドについて 患者向医薬品ガイドは 患者の皆様や家族の方などに
ベージニオ(アベマシクリブ)患者向医薬品ガイド
患者向医薬品ガイド この薬は? 販売名 一般名 含有量 (1 錠中 ) 1 Verzenio Tablets Verzenio Tablets Abemaciclib 2019 年 5 月更新 1 Verzenio Tablets 1 1 患者向医薬品ガイドについて 患者向医薬品ガイドは 患者の皆様や家族の方などに 医療用医薬品の正しい理解と 重大な副作用の早期発見などに役立てていただくために作成したものです
ヒューマログ(インスリン リスプロ)患者向医薬品ガイド(カート/ミリオペン)
患者向医薬品ガイド 2018 年 8 月更新ヒューマログ注カートヒューマログ注ミリオペンヒューマログ注ミリオペン HD この薬は? 販売名一般名含有量 (1 製剤中 ) ヒューマログ注カート Humalog ヒューマログ注ミリオペン Humalog ヒューマログ注ミリオペン HD Humalog インスリンリスプロ ( 遺伝子組換え ) Insulin Lispro (Genetical Recombination)
この薬を使う前に 確認すべきことは? 患者さんや家族の方はこの薬の効果や注意すべき点などについて十分理解できるまで説明を受けてください 説明に同意した場合に使用が開始されます 次の人は この薬を使用することはできません 過去にイストダックス点滴静注用に含まれる成分で過敏な反応を経験したことがある人
患者向医薬品ガイド 2017 年 8 月作成 イストダックス点滴静注用 10mg この薬は? 販売名一般名含有量 (1バイアル中) イストダックス点滴静注用 10mg Istodax Injection 10mg ロミデプシン Romidepsin 11mg 患者向医薬品ガイドについて 患者向医薬品ガイドは 患者の皆様や家族の方などに 医療用医薬品の正しい理解と 重大な副作用の早期発見などに役立てていただくために作成したものです
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患者向医薬品ガイド 2018 年 4 月更新 オビドレル 皮下注シリンジ 250μg このこの薬は? 販売名 一般名 含有量 (1 本中 ) オビドレル 皮下注シリンジ 250μg Ovidrel Syringe 250μg コリオゴナドトロピンアルファ ( 遺伝子組換え ) Choriogonadotropin Alfa(Genetical Recombination) 250μg 患者向医薬品ガイドについて
患者向医薬品ガイド 2019 年 5 月改訂 デュピクセント皮下注 300mg シリンジ この薬は? 販売名一般名含有量 (1 製剤中 ) デュピクセント皮下注 300mg シリンジ Dupixent 300mg Syringe for S.C. Injection デュピルマブ ( 遺伝子組換え
患者向医薬品ガイド 2019 年 5 月改訂 デュピクセント皮下注 300mg シリンジ この薬は? 販売名一般名含有量 (1 製剤中 ) デュピクセント皮下注 300mg シリンジ Dupixent 300mg Syringe for S.C. Injection デュピルマブ ( 遺伝子組換え ) Dupilumab(Genetical Recombination) 300mg 患者向医薬品ガイドについて
より詳細な情報を望まれる場合は 担当の医師または薬剤師におたずねください また 患者向医薬品ガイド 医療専門家向けの 添付文書情報 が医薬品医療機器総合機構のホームページに掲載されています
くすりのしおり内服剤 2014 年 6 月作成薬には効果 ( ベネフィット ) だけでなく副作用 ( リスク ) があります 副作用をなるべく抑え 効果を最大限に引き出すことが大切です そのために この薬を使用される患者さんの理解と協力が必要です 商品名 : バルサルタン錠 20mg AA 主成分 : バルサルタン (Valsartan) 剤形 : 淡黄色の錠剤 直径約 7.2mm 厚さ約 3.1mm
BTP患者向医薬品ガイド(第2版)
患者向医薬品ガイド 2014 年 9 月更新 ビソノテープ 4mg ビソノテープ 8mg この薬は? 販売名 一般名 含有量 (1 枚中 ) ビソノテープ 4mg Bisono tape4mg 4mg ビソプロロール Bisoprolol ビソノテープ 8mg Bisono tape8mg 8mg 患者向医薬品ガイドについて 患者向医薬品ガイドは 患者の皆様や家族の方などに 医療用医薬品の正しい理解と
アブストラル舌下錠100µg・200µg・400µg
100μg 200μg 400μg 患者向医薬品ガイド 2013 年 12 月作成 この薬は? 販売名 一般名 含有量 100μg Abstral Sublingual Tablets 100μg 1 錠中フェンタニルクエン酸塩 157.1μg ( フェンタニルとして 100μg) 200μg Abstral Sublingual Tablets 200μg フェンタニルクエン酸塩 Fentanyl
ライゾデグ配合注フレックスタッチ 患者向医薬品ガイド 2014 年 10 月作成 この薬は? 販売名 一般名 含有量 1 筒 (3mL 中 ) ライゾデグ配合注フレックスタッチ RYZODEG FlexTouch インスリンデグルデク ( 遺伝子組換え ) Insulin Degludec (Gen
ライゾデグ配合注 [ 販売名 ] 1ライゾデグ配合注フレックスタッチ 2ライゾデグ配合注ペンフィルノボノルディスクファーマ株式会社 [ 一般名 ] インスリンデグルデク ( 遺伝子組換え )/ インスリンアスパルト ( 遺伝子組換え ) [ 効能 効果 ] インスリン療法が適応となる糖尿病 [ 用法 用量 ] 1 本剤は 超速効型インスリン ( インスリンアスパルト ) と持効型インスリン ( インスリンデグルデク
シダキュアスギ花粉舌下錠2,000JAU・5,000JAU
患者向医薬品ガイド 2018 年 6 月作成 シダキュアスギ花粉舌下錠 2,000JAU シダキュアスギ花粉舌下錠 5,000JAU この薬は? 販売名 一般名 2,000JAU シダキュアスギ花粉舌下錠 CEDARCURE スギ花粉エキス原末 5,000JAU 含有量 (1 錠中 ) 2,000JAU 5,000JAU 患者向医薬品ガイドについて 患者向医薬品ガイドは 患者の皆様や家族の方などに
修正済_プラバスタチンNa塩錠5mg, 10mg「タナベ」)
患者向医薬品ガイド 2017 年 10 月作成 この薬は? 一般名 PRAVASTATIN SODIUM Tablets 5mg プラバスタチンナトリウム Pravastatin Sodium PRAVASTATIN SODIUM Tablets 10mg 含有量 (1 錠中 ) 5mg 10mg 患者向医薬品ガイドについて 患者向医薬品ガイドは 患者の皆様や家族の方などに 医療用医薬品の正しい理解と
患者向医薬品ガイド
この薬は? 販売名 一般名 含有量 (1mL 中 ) アゾルガ配合懸濁性点眼液 患者向医薬品ガイド 2017 年 6 月更新 アゾルガ配合懸濁性点眼液 (AZORGA Combination Ophthalmic Suspension) ブリンゾラミド (Brinzolamide) 日局チモロールマレイン酸塩 (Timolol Maleate) ブリンゾラミド 10mg 日局チモロールマレイン酸塩
ジェムザール(ゲムシタビン)患者向医薬品ガイド
この薬は? ジェムザール注射用 200mg ジェムザール注射用 1g 患者向医薬品ガイド 2014 年 1 月更新 販売名 ジェムザール注射用 200mg ジェムザール注射用 1g Gemzar Injection 200mg Gemzar Injection 1g 一般名 ゲムシタビン塩酸塩 Gemcitabine Hydrochloride 含有量 ゲムシタビン塩酸塩 228mg ゲムシタビン塩酸塩
サンドスタチン皮下注用を安全にご使用いただくために
サンドスタチンで治療される患者さんへ サンドスタチン皮下注用を安全にご使用いただくために 正しい自己注射の方法 この冊子では サンドスタチン皮下注用の自己注射に必要なもの 準備すること 注射の方法 気をつけていただきたい副作用 また保存方法や廃棄方法などについてもご紹介しています 自己注射をはじめられる前に ぜひお読みいただき参考にしてください なお サンドスタチンを注射される場合は 主治医の指導を受け
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この薬は? 販売名 一般名 含有量 (1 瓶中 ) セトロタイド注射用 0.25mg セトロタイド注射用 3mg 患者向医薬品ガイド 2016 年 1 月更新 セトロタイド注射用 0.25mg セトロタイド注射用 3mg Cetrotide for Injection 0.25mg Cetrotide for Injection 3mg セトロレリクス酢酸塩 Cetrorelix Acetate 0.27mg
この薬を使う前に 確認すべきことは? この薬を頚部関連筋へ投与することにより 呼吸困難 ( 息苦しい 息切れ ) があらわれることがあります 症状があらわれた場合には ただちに受診してください この薬を眼瞼痙攣 ( がんけんけいれん ) に 1 回投与量として決められた量より多い量を投与した場合に
ボトックス注用 50 単位ボトックス注用 100 単位 患者向医薬品ガイド 2018 年 6 月更新 この薬は? 販売名 一般名 含有量 (1 バイアル中 ) ボトックス注用 50 単位ボトックス注用 100 単位 BOTOX for injection BOTOX for injection A 型ボツリヌス毒素 Botulinum Toxin Type A 50 単位 100 単位 患者向医薬品ガイドについて
この薬を使う前に 確認すべきことは? 次の人は この薬を使用することはできません 低血糖症状の人 過去にランタス XR 注に含まれる成分または他のインスリングラルギン製剤で過敏な反応を経験したことがある人 次の人は 慎重に使う必要があります 使い始める前に医師または薬剤師に告げてください インスリン
ランタス XR 注ソロスター 患者向医薬品ガイド 015 年 9 月作成 この薬は? 販売名 一般名 含有量 (1 キット :1.5mL 中 ) ランタス XR 注ソロスター LANTUS XR Inj. SoloStar インスリングラルギン ( 遺伝子組換え ) Insulin Glargine (Genetical Recombination) 450 単位 (300 単位 /ml) 患者向医薬品ガイドについて
この薬を使う前に 確認すべきことは? 次の人は この薬を使用することはできません エストロゲン依存性悪性腫瘍 ( 乳癌や子宮内膜癌など ) のある人またはその疑 いのある人 過去に乳癌と診断された人 未治療の子宮内膜増殖症のある人 血栓性静脈炎の人 肺塞栓症の人 または過去にこれらの病気と診断された
ル エストロジェル 0.06% 患者向医薬品ガイド 2015 年 3 月更新 この薬は? 販売名 一般名 含有量 (1 プッシュ (0.9g) 中 ) ル エストロジェル 0.06% l estrogel 0.06% エストラジオール Estradiol エストラジオール 0.54mg 患者向医薬品ガイドについて 患者向医薬品ガイドは 患者の皆様や家族の方などに 医療用医薬品の正しい理解と 重大な副作用の早期発見などに役立てていただくために作成したものです
ビデュリオン皮下注用2mgペン_患者向医薬品ガイド
ビデュリオン皮下注用 2mg ペン 患者向医薬品ガイド 2018 年 4 月更新 この薬は? 販売名一般名含有量 ビデュリオン皮下注用 2mgペン Bydureon Pen エキセナチド Exenatide 2.76mg 患者向医薬品ガイドについて 患者向医薬品ガイドは 患者の皆様や家族の方などに 医療用医薬品の正しい理解と 重大な副作用の早期発見などに役立てていただくために作成したものです したがって
この薬は 体調がよくなったと自己判断して使用を中止したり 量を加減したりすると病気が悪化することがあります 指示どおりに飲み続けることが重要です この薬を使う前に 確認すべきことは? 次の人は この薬を使用することはできません 過去にインチュニブ錠に含まれる成分で過敏な反応を経験したことがある人 妊
この薬は? 販売名 一般名 含有量 (1 錠中 ) インチュニブ錠 1mg インチュニブ錠 3mg 患者向医薬品ガイド 2017 年 5 月作成 インチュニブ錠 1mg インチュニブ錠 3mg Intuniv Tablets 1mg Intuniv Tablets 3mg グアンファシン塩酸塩 Guanfacine Hydrochloride 1.14mg 3.42mg ( グアンファシンとして 1mg)
THE IMPROVED GONALEF PEN ゴナールエフ 皮下注ペン 取扱と注射のしかた シンプルな 3 ステップ ゴナールエフ 皮下注ペンの使用に際しては 製品に添付されている取扱説明書を併せてご覧ください 主治医の指示に従って 正しくご使用ください ゴナールエフ 皮
THE IMPROVED GONALEF PEN ゴナールエフ 皮下注ペン 300 450 900 取扱と注射のしかた シンプルな 3 ステップ ゴナールエフ 皮下注ペンの使用に際しては 製品に添付されている取扱説明書を併せてご覧ください 主治医の指示に従って 正しくご使用ください ゴナールエフ 皮下注ペンの取扱と注射のしかたを 動画でご確認いただけます 左の QR コードでアクセスしてください http://kenkyuukai.jp/merck-fe/gf/howto.asp
自己注射法マニュアル ( 在宅自己注射説明書 ) 監修 : 富山大学医学部産科婦人科学教室教授齋藤滋先生 本冊子は ヘパリン Ca 皮下注 1 万単位 /0.4mL サワイ を安全に自己注射して いただくためのポイントを解説したものです 本冊子をお読みいただき 分か らないことや疑問に思うことがあれ
自己注射法マニュアル ( 在宅自己注射説明書 ) 監修 : 富山大学医学部産科婦人科学教室教授齋藤滋先生 本冊子は ヘパリン Ca 皮下注 1 万単位 /0.4mL サワイ を安全に自己注射して いただくためのポイントを解説したものです 本冊子をお読みいただき 分か らないことや疑問に思うことがあれば 担当医や看護師に相談してください ヘパリン Ca 皮下注 1 万単位 /0.4mL サワイ について
トルリシティ(デュラグルチド)患者向医薬品ガイド
患者向医薬品ガイド 2019 年 5 月更新 トルリシティ皮下注 0.75mg アテオス この薬は? 販売名一般名含有量 (1 キット :0.5mL 中 ) トルリシティ皮下注 0.75mg アテオス TRULICITY ATEOS デュラグルチド ( 遺伝子組換え ) Dulaglutide (Genetical Recombination) 0.75mg 患者向医薬品ガイドについて 患者向医薬品ガイドは
ジーラスタを使用される患者さんへ:がん化学療法による「発熱性好中球減少症」の発症を抑えるために<お薬説明書>
様 がん化学療法による ジーラスタ R を使用される患者さんへ 発熱性好中球減少症 の発症を抑えるために お薬説明書 監修千葉県がんセンター外来化学療法科部長辻村秀樹先生 ( がん薬物療法専門医 血液専門医 ) 通院化学療法室看護師長山田みつぎ先生 ( がん化学療法看護認定看護師 がん看護専門看護師 ) 薬剤部関根佳代先生 ( がん薬物療法認定薬剤師 感染制御認定薬剤師 ) Question 1 発熱性好中球減少症とは?
ゾピクロン錠7.5mg/10mg「サワイ」201306
この薬は? 販売名 一般名 含有量 (1 錠中 ) ゾピクロン錠 7.5mg サワイ ゾピクロン錠 10mg サワイ 患者向医薬品ガイド 2013 年 6 月作成 ゾピクロン錠 7.5mg サワイ ゾピクロン錠 10mg サワイ Zopiclone Tablets 7.5mg SAWAI Zopiclone Tablets 10mg SAWAI ゾピクロン Zopiclone 7.5mg 10mg
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患者向医薬品ガイド 2010 年 10 月作成 ノルディトロピンフレックスプロ注 5mg ノルディトロピンフレックスプロ注 10mg ノルディトロピンフレックスプロ注 15mg この薬は? 販売名一般名含有量 (1 筒中 ) ノルディトロピンフレックスプロ注 5mg Norditropin FlexPro ノルディトロピンフレックスプロ注 10mg Norditropin FlexPro ノルディトロピンフレックスプロ注
アイセントレス錠患者向医薬品ガイド
アイセントレス錠 400mg 患者向医薬品ガイド 2013 年 3 月更新 この薬は? 販売名 一般名 含有量 (1 錠中 ) アイセントレス錠 400mg ISENTRESS Tablets 400mg ラルテグラビルカリウム Raltegravir potassium ラルテグラビルとして 400mg 患者向医薬品ガイドについて 患者向医薬品ガイドは 患者の皆様や家族の方などに 医療用医薬品の正しい理解と
