さいたま市立常盤小学校PTA会則(案)
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- ぜんま つなかわ
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1 さいたま市立常盤小学校 第 1 章総 則 第 1 条 ( 名称と事務局 ) 本会は さいたま市立常盤小学校 PTA と称し 事務局を同校内に置く 第 2 条 ( 組 第 3 条 ( 目 織 ) 本会は さいたま市立常盤小学校児童の保護者と教職員をもって組織する 的 ) 本会は さいたま市立常盤小学校の保護者と教職員との協力及び 地域との連携により 児童の健やかな成長を助け 教育の充実に寄与し 併せて会員の研修と親睦を図ることを目的とする 第 4 条 ( 方針 ) 本会は 教育を本旨とする民主的団体で次の方針に基づいて活動する 1 児童の教育ならびに福祉のために活動する他の団体および機関と協力する 2 特定の宗教や政党に片寄ることなく また営利を目的とする行為は行わない 3 本会または本会役員等の名で 他のいかなる選挙候補者の推薦活動をしない 4 自主独立であって 他の団体等の干渉を受けない 5 学校の人事 その他管理運営等に干渉しない 第 5 条 ( 活動 ) 本会は 前条の目的を達成するために次の活動をする 1 学校と家庭の密接な連絡を図り 児童の校外生活指導に努める 2 教育環境ならびに教育施設の整備充実のための活動をする 3 教育に必要な研究と調査の助成をする 4 学校や事業委員会等と連携協働し 周年記念事業 (5 年毎 10 年毎に ) を行う 実施にあたっては細則で別途定める 5 その他 本会の目的を達成するために必要な事項について活動する 第 2 章会 員 第 6 条 ( 会員の条件 ) 1 本校児童の保護者 2 本校の教職員 本会の会員は 次のとおりである 第 7 条 ( 会員の義務と権利 ) 本会の会員は すべて平等の権利を有し 義務を負う 第 3 章本部役員 第 8 条 ( 本部役員 ) 本会に次の本部役員を置く 会長 1 名副会長 3 名 ( 内 1 名は教頭とする ) 書記 2 名会計 3 名 ( 内 1 名は教職員とする ) 監査 2 名 第 9 条 ( 本部役員の任期 ) 本部役員の任期は 定期総会から 2 年後の定期総会までの 2 年とする -1-
2 1 年ごとに副会長 書記 会計および監査は半数改選とする ただし 再任も可とする 転居等で本部役員が欠けたときは 会員の中から補欠を充てる 補欠本部役員の任期は 前任者の残任期間とする 第 10 条 ( 本部役員選出方法 ) 会長 副会長 書記 会計および監査は当該年度の総会において会員中より選出する ただし副会長の 1 名は教頭 会計の 1 名は教職員とする 本部役員選出は運営委員会で公示し 立候補ならびに推薦の届け出を受け付ける 受付終了後 本部役員により調整を行う 第 11 条 ( 本部役員の任務 ) 1 会長は本会を代表し 会務を掌理する 2 副会長は会長を補佐し 会長が職務を執行できないときは その職務を代行する 3 書記は議事を記録し 文書の事務に当たる 4 会計は 会計の事務に当たる 5 監査は会計を監査し その結果を総会において報告する 第 4 章専門委員 第 12 条 ( 専門委員 ) 第 13 条 ( 専門委員の任務 ) 本会に次の専門委員を置く 総務委員広報委員成人教育委員校外安全委員健康委員 専門委員は 各専門委員会の構成員となってその任務に当たる 第 14 条 ( 専門委員の任期 ) 専門委員の任期は定期総会から次年度の定期総会までの 1 年とする ただし 再任も可能とする 転居等で専門委員が欠けたときは 専門委員は所属する学級から補欠を充てる 補欠専門委員の任期は 前任者の残任期間とする 第 15 条 ( 専門委員選出方法 ) 専門委員の選出は 次の方法による < 保護者の場合 > 学級ごとにその学級の保護者から 5 名を選出する 特別支援学級の場合は その年度の状況に合わせて選出する < 教職員の場合 > 教職員の中から各専門委員会に 1 名ないし 2 名を選出する 第 5 章顧 問 第 16 条 ( 顧問 ) 校長は本会の顧問とする 校長は本会の会合に必要に応じて出席し 意見を述べることができる -2-
3 第 6 章会 議 第 17 条 ( 会議の種類 ) 第 18 条 ( 会議の招集と議決 ) 本会の会議は 次のとおりとする 総会運営委員会本部役員会 会議は会長が招集し 議決は出席者の過半数をもって成立する 第 19 条 ( 総会 ) 総会は毎年 4 月に開く なお 必要によって臨時に開くことができる 総会においては当該年度の予算を審議決定し 会計会務報告をするとともに本部役員 専門委員選出についての承認を求める 第 7 章委員会 第 20 条 ( 運営組織 ) 本会を運営するために 運営委員会と専門委員会を置く 第 21 条 ( 運営委員会 ) 運営委員会は会長 副会長 書記 会計および各専門委員会の正副委員長で構成し 次の事項を審議する 1 事業計画案 2 予算 決算案 3 その他重要な事項の処理 4 専門委員会の計画と実施 5 年度途中に選出された本部役員 専門委員の承認 第 22 条 ( 専門委員会の種類と任務 ) 専門委員会の種類と任務は 次のとおりとする < 総務委員会 > PTA 活動を円滑に行えるように連絡係とともに 教育環境ならびに教育施設の設備充実のための活動をする < 広報委員会 > PTA 会報 ときわ の発行その他広報活動を行い 本会の動きを会員に伝えるとともに 会員が進んで本会の活動に参加するように働きかける < 成人教育委員会 > 会員のための成人教育を通して 会員相互の教養を高めるとともに 親睦を図る行事の計画と実施をする < 校外安全委員会 > 児童の校外活動を推進するために 教育環境の浄化や学校ならびに地域の交通安全に協力する < 健康委員会 > 会員の体力増進と児童の健康増進に努める 第 23 条 ( 専門委員会の構成 ) 専門委員は すべていずれかの専門委員会に所属するものとし 総会で承認される 各専門委員会には委員長 副委員長を置く 委員長 副委員長は 専門委員の互選による -3-
4 第 8 章会 計 第 24 条 ( 経費 ) 第 25 条 ( 会計処理 ) 第 26 条 ( 会計年度 ) 本会の経費は 会費をもってこれに充てる 会費の月額は 総会時に提示し 承認を受けるものとする 会費は PTA 会費と教育振興費がある PTA 会費は 1 会員当たり 教育振興費は児童 1 人当たり 月毎に別に定められた金額を納めるものとする 本会の会計は PTA 会費と教育振興費とに分けて処理し 会計監査を 1 年に 3 回行うこととする 本会の会計年度は 一般会計年度による 第 9 章附則 第 27 条 ( 会則の変更 ) 第 28 条 ( 細則等の制定 ) 第 29 条 ( 施行期日 ) 会則の変更は総会の決議による 本会運営のために必要な細則等は運営委員会により別に定める 本会の会則は さいたま市の制定ならびに平成 14 年 4 月 1 日より施行される完全学校週 5 日制による学校制度変更に伴い 平成 14 年 3 月 7 日 旧会則の全体委員会にて決議し 平成 14 年 4 月 1 日より施行することとする 改正平成 17 年 5 月 1 日同平成 19 年 5 月 1 日同平成 22 年 4 月 28 日 -4-
5 さいたま市立常盤小学校 PTA 細則 第 1 章表彰ならびに慶弔 見舞い 第 1 条 ( 表彰 ) 本会は次に該当するものに対し 表彰し記念品を贈る 1 会員で特に功労があった者 2 会員以外で本会に功労のあった者 3 記念品については 運営委員会で検討する 第 2 条 ( 慶弔 見舞い ) 本会は次の各号に該当する者に対し 次のとおり慶弔 見舞いの意を表す その他 会員および児童が災害等不慮の事故にあった場合等は 運営委員会で協議決定し その程度により金額を定める 1 会員が死亡した場合 10,000 円 2 児童が死亡した場合 10,000 円 3 教職員の配偶者が死亡した場合 10,000 円 4 教職員が結婚した場合 5,000 円 第 3 条 教職員の転退職については 次のとおり記念品を呈する 勤続 1 年の記念品代を基として 勤続年数に応じて加算した金額とする ただし 事情に応じて 本部で協議決定する 第 2 章 周年記念事業 第 4 条 ( 周年記念事業 ) 本会の一層の充実発展を図るために地域と連携し 周年記念事業を行う 1 周年記念事業は 5 年毎に小事業 ( 航空写真と外部会場でのときわっ子コンサート等 )10 年毎に大事業 ( 小事業に加え 式典 祝賀会 記念誌等含む ) を行う 2 周年記念事業の実施に伴い 事業の経費に充てるための周年記念事業積立金会計を置く 3 周年記念事業積立金は PTA 会費と資源回収費等の収益金の一部を繰り入れ PTA 本部にて保管 管理する 第 3 章 附則 第 5 条本細則の変更は 運営委員会の決議による 第 6 条本細則は 昭和 22 年 4 月 1 日から施行する 改正昭和 23 年 4 月 1 日 申合せ事項 ( 昭和 33 年 3 月 21 日 ) 同 昭和 25 年 4 月 1 日 改正昭和 44 年 3 月 7 日 同 昭和 26 年 12 月 16 日 同 昭和 50 年 5 月 8 日 同 昭和 28 年 4 月 26 日 同 昭和 56 年 5 月 8 日 同 昭和 31 年 4 月 1 日 同 平成 4 年 5 月 15 日 同 昭和 33 年 3 月 21 日 同 平成 14 年 4 月 1 日 同 昭和 35 年 3 月 13 日 同 平成 17 年 5 月 1 日 同 平成 22 年 2 月 15 日 -5-
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高松市立太田南小学校PTA規約
高松市立太田南小学校 PTA 規約 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この会は 太田南小学校 PTA という ( 事務所 ) 第 2 条 この会は 事務所を高松市立太田南小学校に置く ( 目的 ) 第 3 条 この会は 会員が協力して 児童の幸福な成長を図ることを目的とする ( 事業 ) 第 4 条 この会は 前条の目的を達成するために 次の活動をする (1) 良い会員になるよう努める (2)
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の構築を目指し, 地域自治の精神に基づいて校区に おける共通の課題解決のため, 自主的, 主体的に地域活動を行うことを目的とする
さいたま市PTA協議会西区連合会会則
さいたま市 PTA 協議会西区連合会会則 第 1 章総則 ( 名称及び事務局 ) 第 1 条この会は さいたま市 PTA 協議会西区連合会 ( 以下 本会 という ) と称する 2 本会の事務局をさいたま市大宮区大門町 3-1 大宮区役所東館 1 階に置く ( 目的 ) 第 2 条本会は 家庭 学校及び地域における最善の教育を目指し PTA 活動の発展と児童 生徒の福祉を増進することを目的とする (
幹事会の議を経て 総会の承認後にその者を除名することができる 2 除名の決定には 理事会 幹事会の議を経て総会の承認を必要とする 第 3 章役員等 ( 役員の種類 ) 第 10 条本会に 役員として 会長 1 名 副会長 2 名 理事 幹事若干名 監事 1 名を置く 2 役員の選出に関し必要な事項は
香川大学医学部薬理学教室同門会会則 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 香川大学医学部薬理学教室同門会と称する ( 設立年月日 ) 第 2 条本会の設立年月日は 平成 24 年 4 月 1 日とする ( 事業所 ) 第 3 条本会の事務所は 香川県木田郡三木町池戸 1750-1 香川大学医学部薬理学教室に置く ( 目的 ) 第 4 条本会は 香川大学医学部薬理学教室 ( 以下 教室 という
1.日本家族社会学会会則_ 施行
日本家族社会学会会則 第 1 章総則第 1 条 ( 名称 ) 本会は, 日本家族社会学会と称する 第 2 条 ( 目的 ) 本会は, 社会学を中心とし, 広く隣接科学との交流のもとに家族研究の発展を目指すことを目的とする 第 3 条 ( 事業 ) 本会は, 前条の目的を達成するために次の事業を行なう 1. 機関誌, ニュースレター及びその他の出版物の発行 2. 学会大会及びセミナー等の開催 3. 家族調査及び関連する研究活動の実施
笠縫東学区まちづくり協議会会則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 笠縫東学区まちづくり協議会 ( 以下 協議会 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条協議会の事務所は 滋賀県草津市集町 58 番地の8に置く ( 目的 ) 第 3 条協議会は 地域住民が主体となって地域共通の願いの実現ならびに
笠縫東学区まちづくり協議会会則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 笠縫東学区まちづくり協議会 ( 以下 協議会 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条協議会の事務所は 滋賀県草津市集町 58 番地の8に置く ( 目的 ) 第 3 条協議会は 地域住民が主体となって地域共通の願いの実現ならびに課題の解決やまちづくりの構想 計画の策定など 人びとが住み続けたいと願うまちづくりのための諸事業を行い
Microsoft Word 規約
日本バイオプラスチック協会 規 約 日本バイオプラスチック協会 日本バイオプラスチック協会規約 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 日本バイオプラスチック協会と称する ( 目的 ) 第 2 条本会は 生分解性プラスチック及びバイオマスプラスチックの技術的事項および評価方法等に関する調査 研究を行うとともに 内外関係機関等との交流を促進すること等により 生分解性プラスチック及びバイオマスプラスチックに関する技術の確立および実用化の促進
(H 改正 ) 北海道社会保険労務士政治連盟規約 (S 改正 ) 第 1 章総 ( 名称 ) 第 1 条本連盟は 北海道社会保険労務士政治連盟 ( 以下 道政連 ) と称する (S 改正 /H 改正 ) ( 事務所 ) 第 2 条本連盟は 事務所を札幌
3 北海道社会保険労務士政治連盟規約 目 次 第 1 章 総 ( 第 1 条 ~ 第 6 条の3) 第 2 章 役 員 ( 第 7 条 ~ 第 12 条 ) 第 3 章 会 議 ( 第 13 条 ~ 第 20 条 ) 第 4 章 事業及び会計 ( 第 21 条 ~ 第 24 条 ) 第 5 章 事務局 ( 第 25 条 ) 第 6 章 補 ( 第 26 条 ~ 第 27 条 ) 制 定 : 昭和 55
青葉台自治会会則 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本会は 以下に掲げるような共同活動を行うことにより 良好な地域社会の維持及び形成に資する事を目的とする (1) 回覧板の回付等区域内の住民相互の連絡 (2) 会員相互の融和親睦をはかる (3) 行政機関との連絡調整 (4) 区域内諸施設の維持
青葉台自治会会則 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本会は 以下に掲げるような共同活動を行うことにより 良好な地域社会の維持及び形成に資する事を目的とする (1) 回覧板の回付等区域内の住民相互の連絡 (2) 会員相互の融和親睦をはかる (3) 行政機関との連絡調整 (4) 区域内諸施設の維持管理 (5) 美化 清掃等区域内の環境整備 ( 名称 ) 第 2 条本会は 青葉台自治会と称する (
職員互助会会則
大阪府社会福祉事業団 職員互助会 会則 第 1 章 総則 ( 名称 ) 第 1 条この会は 大阪府社会福祉事業団職員互助会という ( 目的 ) 第 2 条この会は 大阪府社会福祉事業団 ( 以下 事業団 という ) 役職員の相互扶助と 福利増進を目的とする ( 会員 ) 第 3 条本会は 次の各号に掲げる者を会員とする (1) 常勤の役員 (2) 職員就業規則第 3 条に定める職員 但し 大阪府等から派遣された職員を除く
西日本化粧品工業会規約
規 約 西日本化粧品工業会 大阪市中央区内本町 2 丁目 1 番 13 号 ( 540-0026) フェニックス内本町ビル 3 階 電話 (06)6941 2093( 代 ) FAX (06)6946 9190 西日本化粧品工業会規約 第 1 章総 則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 西日本化粧品工業会と称す ( 事務所 ) 第 2 条本会は 事務所を大阪市に置く ( 目的 ) 第 3 条本会は 会員相互の緊密な連携および啓発によって
座間市自治会総連合会規約 第一章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 座間市自治会総連合会 ( 以下 市自連 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条市自連本部は 座間市役所ふれあい会館内に置く 第二章事業と目的 ( 目的 ) 第 3 条市自連は 地区自治会連合会 ( 以下 地区自連 という
座間市自治会総連合会規約 第一章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 座間市自治会総連合会 ( 以下 市自連 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条市自連本部は 座間市役所ふれあい会館内に置く 第二章事業と目的 ( 目的 ) 第 3 条市自連は 地区自治会連合会 ( 以下 地区自連 という ) 並びに単位自治会の自主性を尊重しつつ相互の緊密な連携のもとに 住民の安全安心とふれあいの精神をもって福利の増進に努める
( 除名 ) 第 9 条社員が次のいずれかに該当するに至ったときは 社員総会の決議によって当該社員を除名することができる (1) この定款その他の規則に違反したとき (2) この法人の名誉を傷つけ または目的に反する行為をしたとき (3) その他除名すべき正当な事由があるとき ( 社員資格の喪失 )
一般社団法人サンプル定款第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は - 般社団法人サンプルと称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都 区に置く 第 2 章目的および事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 一般社団法人の に関する事業を行い その業務に寄与することを目的とする ( 事業 ) 第 4 条この法人は 前条の目的を達成するため 次の事業を行う (1) 一般社団法人の
( 案 ) 平成 29 年月日 旭川市長西川将人様 中央 新旭川まちづくり推進協議会 会長 平成 29 年度中央 新旭川地域のまちづくりに関する提言書 提言事業 : 囲碁による地域づくり事業 ( 主体的な地域づくり事業 ) 松野和彦 中央 新旭川まちづくり推進協議会 ( 以下 中央 新旭川まち協 と
資料 3 企画書 ( 案 ) 1 事業名囲碁による地域づくり事業 ( 仮称 ) 2 これまでの経緯中央 新旭川地域では, 囲碁によるまちづくり として, 囲碁文化の発信と小学生の放課後活動の充実を図ることを目的に, 囲碁入門講座や囲碁大会, 留守家庭児童会等での囲碁教室などを平成 26 年度から平成 28 年度まで実施してきました その中で, 西地区では, 留守家庭児童会での囲碁教室をきっかけに,
ファンズスポーツクラブ宮前規約 第一章 総則 ( 名称 ) 第一条 ( 所在 ) 第二条 ( 目的 ) 第三条 ( 事業 ) 第四条 本クラブは ファンズスポーツクラブ宮前 ( 以下 本クラブ という ) と称 し 運営 管理は 特定非営利活動法人ファンズアスリートクラブ ( 以下 当 法人 という
ファンズスポーツクラブ宮前規約 第一章 総則 ( 名称 ) 第一条 ( 所在 ) 第二条 ( 目的 ) 第三条 ( 事業 ) 第四条 本クラブは ファンズスポーツクラブ宮前 ( 以下 本クラブ という ) と称 し 運営 管理は 特定非営利活動法人ファンズアスリートクラブ ( 以下 当 法人 という ) が行う 本クラブは 設立準備委員会事務局を川崎市宮前区南平台 14-35 テラスハウス U1 号室に置く
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中国 四国 ( 中国 四国地区公立学校事務長協議会 ) ( 29 10 月 13 日現在 ) 役職名 氏 名 学 校 名 T E L 学校所在地 会長 佐藤守 香川県立高松工芸高等学校 087-851-4144 760-0017 高松市番町二丁目 9-30 副会長 髙﨑明広 香川県立多度津高等学校 0877-33-2131 764- 仲多度郡多度津町栄町一丁目 1-0011 82 宍戸忠 島根県立松江北高等学校
商店街振興組合 定款例
商店会会則 ( 例 ) 制定平成 年 月 日 改正平成 年 月 日 平成 年 月 日 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本会は, 会員の相互扶助の精神に基づき, 会員のために必要な共同事業を行うとともに, 地区内の環境の整備改善を図るための事業を行うことにより, 会員の事業の健全な発展に寄与し, あわせて公共の福祉の増進に資することを目的とする ( 名称 ) 第 2 条本会は, 商店会と称し,
吾妻学園小学校PTA細則・規約(原本)_ _細則改定
吾妻学園小学校 PTA 規約 第 1 章 名称及び事務所 ( 名称等 ) 第 1 条本会は 吾妻学園小学校 PTA と称し 事務所を吾妻学園小学校におく た場合 その後任は運営委員会の議を経て選任できる 後任の任期は 前任者の残任期間とする ( 会長 ) 第 8 条会長の任務は次の通りとする 一総会及び運営委員会を招集する 二専門委員会の委員長及び副委員長並びに学年委員会の学年リーダーを それぞれの委員会に所属する委員の互選にもとづき委嘱する
規約(会則)例の解説
秋間みのりが丘区会規約 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本会は 以下に掲げるような地域的な共同活動を行うことにより 良好な地域社会の維持及び形成に資することを目的とする (1) 回覧板の回付等区域内の住民相互の連絡 (2) 美化 清掃等区域内の環境の整備 (3) 集会施設の維持管理 (4) 防災 防火 (5) 防犯 交通安全 (6) 会員相互の親睦 研修会及び文化教養の向上に関する活動 (
公職選挙法・政治資金規正法・
政治団体各種届出様式 (1) 設立届 ( 法第 6 条 ) ア政治団体は, 政治団体を組織した日又は政治団体となった日から 7 日以内に設立届を郵便等によることなく持参して, 県選挙管理委員会に提出してください イ設立届の際の提出文書は次のとおりです ウ設立に係る当該政治団体の名称は, すでに告示された政党又は政治資金団体の名称及びこれらに類似する名称以外の名称でなければなりません エ届出前は, 政治活動
碧南ヨットクラブ規約 (案)
碧南ヨットクラブ 規約. 規程. 1 会員の権利 義務 責任 平成 12 年 4 月 碧南ヨットクラブ会員の権利会員は 1 票の議決権を有し 指定された泊地及びクラブが有する施設を公平に使用する権利を有します 規約第 7 条によって資格を喪失した場合は会員としての一切の権利を自動的に失います 会員の権利は 相続 贈与 譲渡 抵当権の設定などの行為を行うことはできません 会員の義務本クラブは手作りの自主管理ヨットクラブです
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一般社団法人日本翻訳連盟定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 一般社団法人日本翻訳連盟と称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都中央区に置く 第 2 章目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 翻訳 ( 以下 翻訳には通訳を含めるものとする ) 事業に関する調査 研究 研修会 人材育成等の実施及び翻訳関連の国際会議等への参加を通じて 同事業の振興を図り
自治労福島県職員労働組合退職互助会規約(抄)
自治労福島県職員連合労働組合退職互助会規約 第 1 章総 則 ( 名称 ) 第 1 条この会は自治労福島県職員連合労働組合退職互助会という ( 事務所 ) 第 2 条この会は事務所を福島市杉妻町 2 番 16 号自治労福島県職員連合労働組合内に置く ( 目的 ) 第 3 条この会は自治労福島県職員連合労働組合 ( 以下 県職連合 という ) の組合員及び組合員であった者の退職後の生活の安定と向上を図ることを目的とする
公益財団法人 日本航空協会 定款
一般財団法人日本航空協会定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 一般財団法人日本航空協会と称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都港区に置く 第 2 章目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 航空宇宙思想の普及 航空宇宙文化の醸成 航空宇宙技術の向上を図り 内外の航空宇宙団体との緊密な連携のもとに 航空宇宙諸般の進歩発展に寄与することを目的とする
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国立大学法人小樽商科大学リスクマネジメント規程 ( 平成 24 年 3 月 9 日制定 ) 目次第 1 章総則 ( 第 1 条 ~ 第 4 条 ) 第 2 章リスクマネジメント委員会 ( 第 5 条 ~ 第 12 条 ) 第 3 章リスク対策の実施体制等 ( 第 13 条 ~ 第 14 条 ) 第 4 章危機発生時の体制等 ( 第 15 条 ~ 第 20 条 ) 第 5 章雑則 ( 第 21 条 )
札幌ジャズ勉強会会則
札幌ジャズ勉強会会則 第 1 条 ( 名称及び所在地 ) 本会は 札幌ジャズ勉強会 ( 英文 Sapporo Jazz Workshop) と称し 所在地を札幌市東 区北 14 条東 1 丁目 4-48 に置く 第 2 条 ( 目的 ) 本会は ジャズを演奏したい 又は始めたい 若しくはそのための情報を得たいと思う者同士が集い より多くの者がジャズの演奏を楽しむ事ができる場を設けるとともに ジャズを通して
三沢地区ミニバスケットボール連盟 規約
三沢地区ミニバスケットボール連盟規約 第 1 章総則 第 1 条名称を三沢地区ミニバスケットボール連盟とする ( 以下 本会という ) 第 2 条本会の事務局は 会長が指定する場所に置く 第 3 条本会は三沢地区及び 周辺地域の児童の健全育成を図り ミニバスケットボールの競技普及と発展に寄与する事を目的とする 第 4 条本会は 前条の目的を達成する為に次の事業を行う (1) ミニバスケットボールに関する競技
Microsoft Word 従業員持株会規約案.doc
従業員持株会規約 第 1 章総則 ( 会の名称 ) 第 1 条この会は 〇〇〇〇〇従業員持株会 ( 以下 本会 という ) という ( 会の性格 ) 第 2 条本会は民法第 667 条第 1 項にもとづく組合として組織する 2 第 6 条の拠出金 第 10 条の現物組入れ および第 12 条第 1 項の新株式払込金をもって本会への出資とする ( 会の目的 ) 第 3 条 本会は 会員の 株式会社〇〇〇〇〇株式
Microsoft Word - 01 定款
広島県土地改良事業団体連合会定款 昭和 33 年 9 月 16 日農林大臣認可昭和 36 年 4 月 27 日改正昭和 38 年 7 月 12 日改正昭和 39 年 9 月 8 日改正昭和 46 年 7 月 29 日改正昭和 51 年 7 月 7 日改正昭和 52 年 7 月 18 日改正昭和 59 年 7 月 23 日改正昭和 60 年 7 月 18 日改正昭和 61 年 7 月 14 日改正平成
<4D F736F F D208DE C93FA967B836F E BA689EF8AF1958D8D7388D72E646F63>
財団法人日本バドミントン協会寄附行為 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条 この法人は 財団法人日本バドミントン協会といい 外国に対しては The Nippon ( 事務所 ) Badminton Association( 略称 N.B.A.) という 第 2 条 この法人は 事務所を東京都渋谷区神南 1 丁目 1 番 1 号岸記念体育会館内に置く 第 2 章 目的及び事業 ( 目的 ) 第 3
中 央 会 定 款
全国たばこ耕作組合中央会定款 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この会は 相互扶助の精神に基づき 会員が協同してその事業の振興を図り もってたばこ耕作の改良発達とたばこ耕作者の経済的社会的地位の向上に寄与し あわせてたばこ産業の健全な発達に資することを目的とする ( 名称 ) 第 2 条この会は 全国たばこ耕作組合中央会という ( 地区 ) 第 3 条この会の地区は 全国とする ( 事務所 )
