幹事会の議を経て 総会の承認後にその者を除名することができる 2 除名の決定には 理事会 幹事会の議を経て総会の承認を必要とする 第 3 章役員等 ( 役員の種類 ) 第 10 条本会に 役員として 会長 1 名 副会長 2 名 理事 幹事若干名 監事 1 名を置く 2 役員の選出に関し必要な事項は
|
|
|
- よしじろう いちぞの
- 9 years ago
- Views:
Transcription
1 香川大学医学部薬理学教室同門会会則 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 香川大学医学部薬理学教室同門会と称する ( 設立年月日 ) 第 2 条本会の設立年月日は 平成 24 年 4 月 1 日とする ( 事業所 ) 第 3 条本会の事務所は 香川県木田郡三木町池戸 香川大学医学部薬理学教室に置く ( 目的 ) 第 4 条本会は 香川大学医学部薬理学教室 ( 以下 教室 という ) の発展に寄与するとともに会員相互の親睦を図ることを目的とする ( 事業 ) 第 5 条本会は 前条の目的を達成するため 次の事業を行う ) (1) 総会の開催 ) (2) 会誌の発行 ) (3) 教室が主催する行事の後援 ) (4) その他 第 4 条の目的を達成するために必要な事業 第 2 章会員 ( 会員資格 ) 第 6 条本会の会員は 名誉会員 普通会員 準会員ならびに賛助会員とする 2 普通会員とは 次に掲げる者をいう (1) 教室に在籍している者 在籍とは必ずしもスタッフであることを意味しない( 大学院生 研究生として研究した者などを含む ) (2) 教室に在籍したことがあり 薬理学に関連する業務に従事している者 (3) 教室に在籍したことがあり 前項以外の者で 本人が入会を希望する者 3 名誉会員とは 香川大学医学部薬理学教室の現教授及び元教授 または本会のため特に功労のあった者で 総会の承認を受けた者をいう 4 賛助会員とは 本会の目的に賛同する医療機関で 理事会の承認を受けた者をいう 5 準会員とは 教室に関連する学生 事務補佐員 外国人研究者 技能補佐員などをいう ( 会費の納入 ) 第 7 条名誉会員 普通会員ならびに賛助会員は 別に定める規程により 会費を納入しなければならない ( 退会 ) 第 8 条普通会員 賛助会員 準会員は 本会に退会を申し出ることにより 退会することができる ( 除名 ) 第 9 条会長は 本会の名誉を傷つけ また本会の目的に反する行為があったと判定され 理事会
2 幹事会の議を経て 総会の承認後にその者を除名することができる 2 除名の決定には 理事会 幹事会の議を経て総会の承認を必要とする 第 3 章役員等 ( 役員の種類 ) 第 10 条本会に 役員として 会長 1 名 副会長 2 名 理事 幹事若干名 監事 1 名を置く 2 役員の選出に関し必要な事項は 別に定める ( 役員の職務 ) 第 11 条本会の役員の職務は 次に掲げるものとする (1) 会長は 本会を代表し 会務を総理する (2) 副会長は 会長を補佐して会務を掌理し 会長に事故ある時は 会長の職務を代行する (3) 理事は 理事会を組織し 会務を執行する (4) 幹事は 幹事会を組織し 会の重要事項を審議する (5) 監事は 会務ならびに会計を監査する ( 役員の任期 ) 第 12 条役員の任期は 1 年とし 重任を妨げない ただし 最大任期を 10 年とする 2 役員に欠員を生じたときの補充役員の任期は 前任者の残任期間とする ( 事務局員 ) 第 13 条本会に 事務局長ならびに事務局員を置く 2 事務局長は 香川大学医学部薬理学教授をもって充て 本会の事務を統括する 3 事務局長は 教室の事務補佐員を事務局員として委嘱する 第 4 章会議 ( 会議の種類 ) 第 14 条本会の会議は 次に掲げるものとする (1) 総会 (2) 理事会 (3) 幹事会 ( 総会 ) 第 15 条総会は 定例会及び臨時会とする 2 総会は 普通会員をもって組織し 会長が召集する 3 定例会は 毎年 1 回開催しなければならない 4 臨時会は 会長が必要と認めたとき あるいは監事から請求があったとき開催する 5 総会の議事は 出席者の過半数をもってこれを決する 6 名誉会員は 総会に出席し 意見を述べることができる ( 理事会 ) 第 16 条理事は 理事会を組織し 本会の会務を執行する 2 理事会は 必要に応じて会長が召集する 3 理事会は 2 分の 1 以上の理事の出席をもって成立する
3 4 理事会の議事は 出席理事の過半数をもってこれを決する 5 監事 事務局長及び名誉会員は 理事会に出席し 意見を述べることができる 6 会長は 必要に応じ理事会に会員および会員以外の出席を許可でき 出席者は意見を述べることができる ( 幹事会 ) 第 17 条幹事会は 必要に応じて会長が召集する 2 理事会は 幹事の 2 分の 1 以上の出席をもって成立する 3 幹事会の議事は 出席幹事の過半数をもってこれを決する 4 監事 事務局長および名誉会員は 幹事会に出席し 意見を述べることができる 5 会長は 必要に応じ幹事会に会員および会員以外の出席を許可でき 出席者は意見を述べることができる ( 会計年度 ) 第 18 条 ( 経費 ) 第 19 条 ( 会費 ) 第 20 条 ( 寄付金 ) 第 21 条 ( 予算 ) 第 22 条 ( 決算 ) 第 23 条 第 5 章会計本会の会計年度は 毎年 4 月 1 日に始まり 翌年 3 月 31 日に終わる 本会の経費は 会費 寄付金及びその他の収入金をもって充てる 本会の会費について必要な事項は 別に定める 会長は 必要があると認めるときは 理事会の議決を経て 会員に対して寄付を求めることができる 会長は 毎会計年度の始まる前に 当該年度の予算を調整し 理事会 幹事会の議を経て 総会の承認を得なければならない 会長は 毎会計年度の終わりに当該年度の経理状況を取りまとめた決算書を作成し 財産目録等必要な書類とともに 監事の監査及び総会の承認を受けなければならない 第 6 章雑則 ( 細則の制定 ) 第 24 条この会則の施行に関し必要な事項は この会則に特別の定めのあるのを除くほか 別に定める ( 会則の変更 ) 第 25 条この会則の変更は 理事会 幹事会の議を経て 総会の承認を得なければならない 1 この会則は 平成 25 年 4 月 1 日から施工する 附 則
4 香川大学医学薬理学教室同門会役員選出細則 ( 総則 ) 第 1 条本細則は 香川大学医学部薬理学教室会則第 10 条第 2 項ならびに第 24 条の規定により 同門会役員の選出に関して必要な事項を定める ( 会長 ) 第 2 条会長は 理事の互選により候補者を決定し 総会の承認を得る ( 副会長 ) 第 3 条副会長は 会長が理事の中から選出し 総会の承認を得る ただし 副会長のうち 1 名は 香川大学の理事より選出するものとする ( 理事 ) 第 4 条理事は 幹事の中から選出する ( 幹事 ) 第 5 条幹事は 普通会員の中から選出する 2 幹事の定数は 4 名以内とする ( 監事 ) 第 6 条監事は 普通会員から 理事会で選出し 理事会 総会の承認を得る ただし 監事は 香川大学の普通会員から選出するものとする ( 名誉会員 ) 第 7 条名誉会員は 理事の推薦により 理事会で選出し 総会の承認を得る ( 雑則 ) 第 8 条本細則のほか 役員選出等に関し必要な事項は 理事会で決定する ( 変更 ) 第 9 条本細則の変更には 理事会の議決を必要とする 1 本細則は 平成 25 年 4 月 1 日より施行する 附 則 香川大学医学部薬理学教室同門会会費細則 ( 定義 ) 第 1 条本細則は 香川大学医学部薬理学教室同門会 ( 以下 同門会 という ) 会則第 20 条ならび第 24 条の規定に基づき 同門会会費 ( 以下 会費 という ) に関して必要な事項を定める ( 会費 ) 第 2 条名誉会員 普通会員の会費は 年 10,000 円とする 2 準会員の会費は 年 5,000 円とする 3 賛助会員の会費は 年 50,000 円とする 4 満 65 歳以上の普通会員は 届出による事務手続きを行った場合 会費を免除する ( 会費の徴収 ) 第 3 条会費の徴収は 同門会事務局が行う
5 ( 会費の免除 ) 第 4 条準会員の会費は免除する ( 雑則 ) 第 5 条本細則に定めるほか 会費に関して必要な事項は 理事会 幹事会の議を経て 総会で決定する ( 変更 ) 第 6 条本細則の変更には 総会の承認を必要とする 1 本細則は 平成 25 年 4 月 1 日から施工する 附 則 香川大学医学部薬理学教室同門会経費に関する内規 ( 定義 ) 第 1 条本内規は 会則第 24 条の規定に基づき 本会の経費について定めるものとする ( 経費の種類 ) 第 2 条本会の経費は 通常経費と特別経費に区分する 2 通常経費とは 同門会の運営に必要な経費であり 事務費 会誌の発行費 総会の開催費等をいう 3 特別経費とは 前項に規定する以外の経費であり 会員の慶事 不慮の災害ならびに入院 弔事に際して必要な経費等をいう ( 慶事の定義 ) 第 3 条慶事とは 会員の結婚ならびに公に認められている賞の受賞をいう 2 前項の公に認められている賞とは 香川大学あるいは学会などから贈呈される学術に関する賞をいう ( 結婚 ) 第 4 条本会は 会員の結婚に際し 祝電などをもって慶意を表すものとする 2 補助の額は 50,000 円を限度とする ( 受賞 ) 第 5 条本会は 会員が本細則第 3 条第 2 項に規定された賞を受賞したときは 賞状をもって慶意を表すものとする ( 見舞の定義 ) 第 6 条本会は 会員が 1 ヶ月以上の入院をしたとき 会員に対してお見舞いをする 2 見舞金は 30,000 円を限度とする ( 弔意の範囲 ) 第 7 条本会は 会員 会員の配偶者 子 両親の死亡に際し 弔意を表す ( 会員の死亡 ) 第 8 条会員が死亡したときの弔意は 供花 弔慰金 (30,000 円を限度 ) ならびに弔電とする ( 配偶者 子の死亡 ) 第 9 条会員の配偶者ならびに子が死亡したときの弔意は 供花ならびに弔電とする
6 ( 親の死亡 ) 第 10 条会員の親が死亡したときの弔意は 供花ならびに弔電とする 2 会員の配偶者の親が死亡したときの弔意は 供花ならびに弔電とする ( 委任 ) 第 11 条この内規に定めるもののほか 特別経費の支出を必要とするときは 幹事会が決定する ( 変更 ) 第 12 条この内規の変更は 幹事会の議を経て行う 附則 1 この内規は 平成 25 年 4 月 1 日から施工する 2 この内規は 平成 28 年 2 月 1 日から改正する
1.日本家族社会学会会則_ 施行
日本家族社会学会会則 第 1 章総則第 1 条 ( 名称 ) 本会は, 日本家族社会学会と称する 第 2 条 ( 目的 ) 本会は, 社会学を中心とし, 広く隣接科学との交流のもとに家族研究の発展を目指すことを目的とする 第 3 条 ( 事業 ) 本会は, 前条の目的を達成するために次の事業を行なう 1. 機関誌, ニュースレター及びその他の出版物の発行 2. 学会大会及びセミナー等の開催 3. 家族調査及び関連する研究活動の実施
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の構築を目指し, 地域自治の精神に基づいて校区に おける共通の課題解決のため, 自主的, 主体的に地域活動を行うことを目的とする
Microsoft Word 規約
日本バイオプラスチック協会 規 約 日本バイオプラスチック協会 日本バイオプラスチック協会規約 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 日本バイオプラスチック協会と称する ( 目的 ) 第 2 条本会は 生分解性プラスチック及びバイオマスプラスチックの技術的事項および評価方法等に関する調査 研究を行うとともに 内外関係機関等との交流を促進すること等により 生分解性プラスチック及びバイオマスプラスチックに関する技術の確立および実用化の促進
笠縫東学区まちづくり協議会会則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 笠縫東学区まちづくり協議会 ( 以下 協議会 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条協議会の事務所は 滋賀県草津市集町 58 番地の8に置く ( 目的 ) 第 3 条協議会は 地域住民が主体となって地域共通の願いの実現ならびに
笠縫東学区まちづくり協議会会則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 笠縫東学区まちづくり協議会 ( 以下 協議会 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条協議会の事務所は 滋賀県草津市集町 58 番地の8に置く ( 目的 ) 第 3 条協議会は 地域住民が主体となって地域共通の願いの実現ならびに課題の解決やまちづくりの構想 計画の策定など 人びとが住み続けたいと願うまちづくりのための諸事業を行い
青葉台自治会会則 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本会は 以下に掲げるような共同活動を行うことにより 良好な地域社会の維持及び形成に資する事を目的とする (1) 回覧板の回付等区域内の住民相互の連絡 (2) 会員相互の融和親睦をはかる (3) 行政機関との連絡調整 (4) 区域内諸施設の維持
青葉台自治会会則 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本会は 以下に掲げるような共同活動を行うことにより 良好な地域社会の維持及び形成に資する事を目的とする (1) 回覧板の回付等区域内の住民相互の連絡 (2) 会員相互の融和親睦をはかる (3) 行政機関との連絡調整 (4) 区域内諸施設の維持管理 (5) 美化 清掃等区域内の環境整備 ( 名称 ) 第 2 条本会は 青葉台自治会と称する (
西日本化粧品工業会規約
規 約 西日本化粧品工業会 大阪市中央区内本町 2 丁目 1 番 13 号 ( 540-0026) フェニックス内本町ビル 3 階 電話 (06)6941 2093( 代 ) FAX (06)6946 9190 西日本化粧品工業会規約 第 1 章総 則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 西日本化粧品工業会と称す ( 事務所 ) 第 2 条本会は 事務所を大阪市に置く ( 目的 ) 第 3 条本会は 会員相互の緊密な連携および啓発によって
(H 改正 ) 北海道社会保険労務士政治連盟規約 (S 改正 ) 第 1 章総 ( 名称 ) 第 1 条本連盟は 北海道社会保険労務士政治連盟 ( 以下 道政連 ) と称する (S 改正 /H 改正 ) ( 事務所 ) 第 2 条本連盟は 事務所を札幌
3 北海道社会保険労務士政治連盟規約 目 次 第 1 章 総 ( 第 1 条 ~ 第 6 条の3) 第 2 章 役 員 ( 第 7 条 ~ 第 12 条 ) 第 3 章 会 議 ( 第 13 条 ~ 第 20 条 ) 第 4 章 事業及び会計 ( 第 21 条 ~ 第 24 条 ) 第 5 章 事務局 ( 第 25 条 ) 第 6 章 補 ( 第 26 条 ~ 第 27 条 ) 制 定 : 昭和 55
さいたま市PTA協議会西区連合会会則
さいたま市 PTA 協議会西区連合会会則 第 1 章総則 ( 名称及び事務局 ) 第 1 条この会は さいたま市 PTA 協議会西区連合会 ( 以下 本会 という ) と称する 2 本会の事務局をさいたま市大宮区大門町 3-1 大宮区役所東館 1 階に置く ( 目的 ) 第 2 条本会は 家庭 学校及び地域における最善の教育を目指し PTA 活動の発展と児童 生徒の福祉を増進することを目的とする (
高松市立太田南小学校PTA規約
高松市立太田南小学校 PTA 規約 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この会は 太田南小学校 PTA という ( 事務所 ) 第 2 条 この会は 事務所を高松市立太田南小学校に置く ( 目的 ) 第 3 条 この会は 会員が協力して 児童の幸福な成長を図ることを目的とする ( 事業 ) 第 4 条 この会は 前条の目的を達成するために 次の活動をする (1) 良い会員になるよう努める (2)
職員互助会会則
大阪府社会福祉事業団 職員互助会 会則 第 1 章 総則 ( 名称 ) 第 1 条この会は 大阪府社会福祉事業団職員互助会という ( 目的 ) 第 2 条この会は 大阪府社会福祉事業団 ( 以下 事業団 という ) 役職員の相互扶助と 福利増進を目的とする ( 会員 ) 第 3 条本会は 次の各号に掲げる者を会員とする (1) 常勤の役員 (2) 職員就業規則第 3 条に定める職員 但し 大阪府等から派遣された職員を除く
( 除名 ) 第 9 条社員が次のいずれかに該当するに至ったときは 社員総会の決議によって当該社員を除名することができる (1) この定款その他の規則に違反したとき (2) この法人の名誉を傷つけ または目的に反する行為をしたとき (3) その他除名すべき正当な事由があるとき ( 社員資格の喪失 )
一般社団法人サンプル定款第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は - 般社団法人サンプルと称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都 区に置く 第 2 章目的および事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 一般社団法人の に関する事業を行い その業務に寄与することを目的とする ( 事業 ) 第 4 条この法人は 前条の目的を達成するため 次の事業を行う (1) 一般社団法人の
さいたま市立常盤小学校PTA会則(案)
さいたま市立常盤小学校 第 1 章総 則 第 1 条 ( 名称と事務局 ) 本会は さいたま市立常盤小学校 PTA と称し 事務局を同校内に置く 第 2 条 ( 組 第 3 条 ( 目 織 ) 本会は さいたま市立常盤小学校児童の保護者と教職員をもって組織する 的 ) 本会は さいたま市立常盤小学校の保護者と教職員との協力及び 地域との連携により 児童の健やかな成長を助け 教育の充実に寄与し 併せて会員の研修と親睦を図ることを目的とする
自治労福島県職員労働組合退職互助会規約(抄)
自治労福島県職員連合労働組合退職互助会規約 第 1 章総 則 ( 名称 ) 第 1 条この会は自治労福島県職員連合労働組合退職互助会という ( 事務所 ) 第 2 条この会は事務所を福島市杉妻町 2 番 16 号自治労福島県職員連合労働組合内に置く ( 目的 ) 第 3 条この会は自治労福島県職員連合労働組合 ( 以下 県職連合 という ) の組合員及び組合員であった者の退職後の生活の安定と向上を図ることを目的とする
座間市自治会総連合会規約 第一章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 座間市自治会総連合会 ( 以下 市自連 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条市自連本部は 座間市役所ふれあい会館内に置く 第二章事業と目的 ( 目的 ) 第 3 条市自連は 地区自治会連合会 ( 以下 地区自連 という
座間市自治会総連合会規約 第一章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 座間市自治会総連合会 ( 以下 市自連 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条市自連本部は 座間市役所ふれあい会館内に置く 第二章事業と目的 ( 目的 ) 第 3 条市自連は 地区自治会連合会 ( 以下 地区自連 という ) 並びに単位自治会の自主性を尊重しつつ相互の緊密な連携のもとに 住民の安全安心とふれあいの精神をもって福利の増進に努める
規約(会則)例の解説
秋間みのりが丘区会規約 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本会は 以下に掲げるような地域的な共同活動を行うことにより 良好な地域社会の維持及び形成に資することを目的とする (1) 回覧板の回付等区域内の住民相互の連絡 (2) 美化 清掃等区域内の環境の整備 (3) 集会施設の維持管理 (4) 防災 防火 (5) 防犯 交通安全 (6) 会員相互の親睦 研修会及び文化教養の向上に関する活動 (
中 央 会 定 款
全国たばこ耕作組合中央会定款 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この会は 相互扶助の精神に基づき 会員が協同してその事業の振興を図り もってたばこ耕作の改良発達とたばこ耕作者の経済的社会的地位の向上に寄与し あわせてたばこ産業の健全な発達に資することを目的とする ( 名称 ) 第 2 条この会は 全国たばこ耕作組合中央会という ( 地区 ) 第 3 条この会の地区は 全国とする ( 事務所 )
ファンズスポーツクラブ宮前規約 第一章 総則 ( 名称 ) 第一条 ( 所在 ) 第二条 ( 目的 ) 第三条 ( 事業 ) 第四条 本クラブは ファンズスポーツクラブ宮前 ( 以下 本クラブ という ) と称 し 運営 管理は 特定非営利活動法人ファンズアスリートクラブ ( 以下 当 法人 という
ファンズスポーツクラブ宮前規約 第一章 総則 ( 名称 ) 第一条 ( 所在 ) 第二条 ( 目的 ) 第三条 ( 事業 ) 第四条 本クラブは ファンズスポーツクラブ宮前 ( 以下 本クラブ という ) と称 し 運営 管理は 特定非営利活動法人ファンズアスリートクラブ ( 以下 当 法人 という ) が行う 本クラブは 設立準備委員会事務局を川崎市宮前区南平台 14-35 テラスハウス U1 号室に置く
小山町テレビ共聴組合規約
小山町テレビ共聴組合 規約 410-1303 駿東郡小山町生土 59-10 0550 76 4832 FAX 0550 76 1236 e-mail [email protected] 小山町テレビ共聴組合規約 第 1 章 総則 ( 名称 ) 第 1 条この組合は 小山町テレビ共聴組合という ( 通称 OTK TV) ( 事務所 ) 第 2 条この組合の事務所は 静岡県駿東郡小山町生土 59 番地の 10
<4D F736F F D F817993FC8D65817A88EA94CA8ED C4A544692E88ABC3032>
一般社団法人日本翻訳連盟定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 一般社団法人日本翻訳連盟と称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都中央区に置く 第 2 章目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 翻訳 ( 以下 翻訳には通訳を含めるものとする ) 事業に関する調査 研究 研修会 人材育成等の実施及び翻訳関連の国際会議等への参加を通じて 同事業の振興を図り
公益社団法人 大館法人会 定 款(案)
公益社団法人能代法人会定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 公益社団法人能代法人会と称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を秋田県能代市に置く 第 2 章目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 税知識の普及 納税意識の高揚に努め 税制 税務に関する提言を行い もって適正 公平な申告納税制度の維持 発展と税務行政の円滑な執行に寄与すると共に 地域企業と地域社会の健全な発展に貢献することを目的とする
Microsoft Word - 01 定款
広島県土地改良事業団体連合会定款 昭和 33 年 9 月 16 日農林大臣認可昭和 36 年 4 月 27 日改正昭和 38 年 7 月 12 日改正昭和 39 年 9 月 8 日改正昭和 46 年 7 月 29 日改正昭和 51 年 7 月 7 日改正昭和 52 年 7 月 18 日改正昭和 59 年 7 月 23 日改正昭和 60 年 7 月 18 日改正昭和 61 年 7 月 14 日改正平成
一般社団法人全国ハイヤー・タクシー連合会 定款 (案)
一般社団法人全国ハイヤー タクシー連合会定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 一般社団法人全国ハイヤー タクシー連合会 ( 以下 本会 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条本会は 主たる事務所を東京都千代田区に置く 第 2 章目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条本会は 我が国における一般乗用旅客自動車運送事業の適正な運営と利用者に対するサ -ビスの改善を通じて事業の健全な発展を図り
Microsoft Word 従業員持株会規約案.doc
従業員持株会規約 第 1 章総則 ( 会の名称 ) 第 1 条この会は 〇〇〇〇〇従業員持株会 ( 以下 本会 という ) という ( 会の性格 ) 第 2 条本会は民法第 667 条第 1 項にもとづく組合として組織する 2 第 6 条の拠出金 第 10 条の現物組入れ および第 12 条第 1 項の新株式払込金をもって本会への出資とする ( 会の目的 ) 第 3 条 本会は 会員の 株式会社〇〇〇〇〇株式
特定非営利活動法人「 」定款
特定非営利活動法人ひと まちねっとわーく定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は, 特定非営利活動法人ひと まちねっとわーくという ( 事務所 ) 第 2 条この法人は, 主たる事務所を茨城県水戸市に置く 2 この法人は, 前項のほか, その他の事務所を茨城県土浦市及び茨城県行方市に置く 第 2 章目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は, 茨城県内の個人及び団体に対して,
碧南ヨットクラブ規約 (案)
碧南ヨットクラブ 規約. 規程. 1 会員の権利 義務 責任 平成 12 年 4 月 碧南ヨットクラブ会員の権利会員は 1 票の議決権を有し 指定された泊地及びクラブが有する施設を公平に使用する権利を有します 規約第 7 条によって資格を喪失した場合は会員としての一切の権利を自動的に失います 会員の権利は 相続 贈与 譲渡 抵当権の設定などの行為を行うことはできません 会員の義務本クラブは手作りの自主管理ヨットクラブです
特定非営利活動法人 日本ハビタット協会
特定非営利活動法人日本ハビタット協会 定 款 特定非営利活動法人日本ハビタット協会定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 特定非営利活動法人日本ハビタット協会と称する ( 事務所等 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都千代田区に置く 2 この法人は前項のほか 必要に応じ支部を置くことができる 第 2 章目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 人間居住問題に対する取り組みの重要性を広く一般に広報し
商店街振興組合 定款例
商店会会則 ( 例 ) 制定平成 年 月 日 改正平成 年 月 日 平成 年 月 日 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本会は, 会員の相互扶助の精神に基づき, 会員のために必要な共同事業を行うとともに, 地区内の環境の整備改善を図るための事業を行うことにより, 会員の事業の健全な発展に寄与し, あわせて公共の福祉の増進に資することを目的とする ( 名称 ) 第 2 条本会は, 商店会と称し,
( 案 ) 平成 29 年月日 旭川市長西川将人様 中央 新旭川まちづくり推進協議会 会長 平成 29 年度中央 新旭川地域のまちづくりに関する提言書 提言事業 : 囲碁による地域づくり事業 ( 主体的な地域づくり事業 ) 松野和彦 中央 新旭川まちづくり推進協議会 ( 以下 中央 新旭川まち協 と
資料 3 企画書 ( 案 ) 1 事業名囲碁による地域づくり事業 ( 仮称 ) 2 これまでの経緯中央 新旭川地域では, 囲碁によるまちづくり として, 囲碁文化の発信と小学生の放課後活動の充実を図ることを目的に, 囲碁入門講座や囲碁大会, 留守家庭児童会等での囲碁教室などを平成 26 年度から平成 28 年度まで実施してきました その中で, 西地区では, 留守家庭児童会での囲碁教室をきっかけに,
【ひなた】定款
特定非営利活動法人ひなた定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 特定非営利活動法人ひなたという ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を愛知県愛知郡東郷町白鳥三丁目 17 番地 28に置く 第 2 章目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 障害を持っていても 1 人 1 人が普段の暮らしの中で幸せ ( ふくし ) を感じながら暮らすことが出来るように支援に係わる事業を行い
公益財団法人 日本航空協会 定款
一般財団法人日本航空協会定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 一般財団法人日本航空協会と称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都港区に置く 第 2 章目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 航空宇宙思想の普及 航空宇宙文化の醸成 航空宇宙技術の向上を図り 内外の航空宇宙団体との緊密な連携のもとに 航空宇宙諸般の進歩発展に寄与することを目的とする
<4D F736F F D D9197A791E58A C8FAC924D8FA489C891E58A77838A E837D836C B4B92F65F E332E398E7B8D73816A>
国立大学法人小樽商科大学リスクマネジメント規程 ( 平成 24 年 3 月 9 日制定 ) 目次第 1 章総則 ( 第 1 条 ~ 第 4 条 ) 第 2 章リスクマネジメント委員会 ( 第 5 条 ~ 第 12 条 ) 第 3 章リスク対策の実施体制等 ( 第 13 条 ~ 第 14 条 ) 第 4 章危機発生時の体制等 ( 第 15 条 ~ 第 20 条 ) 第 5 章雑則 ( 第 21 条 )
一般社団法人にじのひかり教室定款
一般社団法人にじのひかり教室定款 一般社団法人にじのひかり教室定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条当法人は 一般社団法人にじのひかり教室と称する ( 主たる事務所 ) 第 2 条当法人は 主たる事務所を名古屋市に置く ( 目的 ) 第 3 条当法人は 不登校や発達障害のある子どもを中心に 様々な子ども達の健全育成を目的とする事業を行う ( 事業目的 ) 一 家庭学習支援 メンタルフレンド請負事業二
