○時問外勤務取扱要綱の運用について
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- みいか たにしき
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1 懲戒処分の基準 1 基本事項本基準は 代表的な事例を選び それぞれにおける標準的な懲戒処分 ( 地方公務員法第 29 条第 1 項に規定する免職 停職 減給若しくは又は服務監督上の措置としての文書訓告をいう 以下同じ ) の量定を掲げたものである 具体的な量定の決定に当たっては 以下の1から5までの観点の他 日頃の勤務態度や非違行為後の対応等も含めて総合的に考慮のうえ判断するものとする したがって 個別の事案の内容によっては 基準に掲げる量定以外とすることもあり得るところであり また 内容が比較的軽い場合は懲戒処分に代えて厳重注意の措置を行うこともある なお 基準に掲げられていない非違行為についても 懲戒処分の対象となり得るものであり これらについては基準に掲げる取扱いを参考に判断するものとする 1 非違行為の動機 態様及び結果はどのようなものであったか 2 故意又は過失の度合いはどの程度であったか 3 非違行為を行った職員の職責はどのようなものであったか また その職責は非違行為との関係でどのように評価すべきか 4 他の職員及び社会に与える影響はどのようなものであるか 5 過去に非違行為を行っているか 2 交通事故 交通法規違反に係る懲戒処分の基準 (1) 飲酒運転に係る懲戒処分の基準 1 酒酔い運転をした職員は 免職とする 2 酒気帯び運転をした職員は 原則として免職とする 3 飲酒運転であることを知りながら 飲酒運転に係る自動車に同乗した職員については とする 4 飲酒運転を教唆し 又はほう助したと認められる職員については とする (2) その他の交通事故 交通法規違反に係る懲戒処分の基準違反及び事故の態様ア人を死亡させ 又は重篤な傷害を負わせた職員 人身事故を伴うもの 交通法規違反 イアにおいて措置義務違反をした職員 ウ人に傷害を負わせた職員 エウにおいて措置義務違反をした職員 オ著しい速度超過等の悪質な交通法規違反を した職員カオにおいて物の損壊に係る交通事故を起こして措置義務違反をした職員 処分の量定免職 停職 減給又は戒 告
2 3 その他の非違行為に係る懲戒処分の基準 (1) 不適切な勤務に係る懲戒処分の基準 欠勤 違反及び事故の態様 10 日以内正当な理由なく 10 日以内の間勤務を欠いた職員 11~20 日 遅刻 早退の繰り返し 正当な理由なく 11 日以上 20 日以内の間勤務を欠いた職員 処分の量定 21 日以上正当な理由なく 21 日以上の間勤務を欠いた職員 勤務時間の始め又は終わりに繰り返し勤務を欠いた職員 休暇の虚偽申請特別休暇等について虚偽の申請をした職員 勤務態度不良 職場内秩序びん乱 暴行 暴言 勤務時間中に職場を離脱して職務を怠り 公務の運営に支障を生じさせた職員 上司 同僚又は部下に対する暴行により職場の秩序を乱した職員 上司 同僚又は部下に対する暴言により職場の秩序を乱した職員 虚偽報告事実をねつ造して虚偽の報告を行った職員 違法な職員団体活動 秘密漏えい 個人情報 争議行為怠業的行為 共謀 あおり そそのかし 目的外収集 紛失 盗難 政治的行為の制限違反 営利企業等の従事許可を得る手続のけ怠 地方公務員法第 37 条第 1 項前段の規定に違反して同盟罷業 怠業その他の争議行為をなし 又は県の機関の活動能力を低下させる怠業的行為をした職員地方公務員法第 37 条第 1 項後段の規定に違反して同項前段に規定する違法な行為を企て 又はその遂行を共謀し そそのかし 若しくはあおった職員ア自己の不正な利益を図る目的で職務上知ることができた秘密を故意に漏らし 公務の運営に重大な支障を生じさせた職員イ職務上知ることができた秘密を故意に漏らし 公務の運営に重大な支障を生じさせた職員ウ具体的に命令され 又は注意喚起された情報セキュリティ対策を怠ったことにより 職務上の秘密が漏えいし 公務の運営に重大な支障を生じさせた職員その職権を濫用して 専らその職務の用以外の用に供する目的で個人の秘密に属する事項が記録された文書等を収集した職員重要な個人情報を持ち出して 紛失し 又は盗難にあった職員地方公務員法第 36 条の規定に違反して政治的行為をし 又は政治的行為を行うよう職員に求め る等の行為をした職員営利を目的とする私企業を営むことを目的とする会社その他の団体の役員その他人事委員会規則で定める地位を兼ね 若しくは自ら営利を目的とする私企業を営み 又は報酬を得て事業若しくは事務に従事することについて その許可を得る手続を怠り これらの営利企業等に従事した職員 免職 停職
3 セクシュアル ハラスメント ( 他の者を不快にさせる職場における性的な言動及び他の職員を不快にさせる職場外における性的な言動 ) 暴行 脅迫 業務上の立場を利用したわいせつな行為 わいせつな言動等の繰り返し わいせつな言動等による精神疾患の罹患 わいせつな言動等 暴行若しくは脅迫を用いてわいせつな行為をし 又は職場における上司 部下等の関係に基づく影響力を用いることにより強いて性的関係を結び若しくはわいせつな行為をした職員相手の意に反することを認識の上で わいせつな言辞 性的な内容の電話 性的な内容の手紙 電子メールの送付 身体的接触 つきまとい等の性的な言動 ( 以下 わいせつな言辞等の性的な言動 という ) を繰り返した職員相手の意に反することを認識の上で わいせつな言辞等の性的な言動を繰り返したことにより 相手を強度の心的ストレスの重積による精神疾患に罹患させた職員相手の意に反することを認識の上で わいせつな言辞等の性的な言動を行った職員 収賄賄賂を収受した職員 横領 公金又は県の財産 ( 以下 公金等 という ) を横領した職員 免職 窃取公金等を窃取した職員免職 詐取人を欺いて公金等を交付させた職員免職 紛失 盗難 公金等を紛失した職員 過失により公金等の盗難に遭った職員 県の財産の損壊故意に職場において県の財産を損壊した職員 出火 爆発 給与等の違法支払 不適正受給 公金等の処理不適正 コンピュータの不適正使用 法令等違反 不適正な事務処理等 申請 届出 報告義務違反 公益通報に関する不適正な行為 公務員倫理違反 入札談合等に関与する行為 過失により職場において県の財産の出火 爆発を引き起こした職員法令に違反して給与等を不正に支給した職員及び故意に届出を怠り 又は虚偽の届出をするなどして給与等を不正に受給した職員自己保管中の公金の流用等 公金等の不適正な処理をした職員職場のコンピュータをその職務に関連しない不適正な目的で使用し 公務の運営に支障を生じさせた職員職務の遂行に関して法令等に違反し 又は不適正な事務処理等を行うことにより 公務の運営に支障を与え 又は県民等に損害を与えた職員正当な理由なく 故意に山形県職員服務規程に規定する申請 届出 報告を行わなかった職員ア通報した職員を詮索し 又はこれに不利益を及ぼし 若しくは及ぼそうとした職員 イ事実をねつ造して虚偽の通報を行った職員 別表左欄に掲げる違反行為を行った職員 県が入札等により行う契約の締結に関し その職務に反し 事業者その他の者に談合を唆すこ 又は文書訓告 停職 当該違反行為に応じ 別表右欄に掲げる処分量定
4 と 事業者その他の者に予定価格等の入札等に関する秘密を教示すること又はその他の方法により 当該入札等の公正を害すべき行為を行った職員 (2) 私的な非行に係る懲戒処分の基準 違反及び事故の態様 処分の量定 放火放火をした職員免職 殺人人を殺した職員免職 傷害人の身体を傷害した職員 暴行 けんか 器物損壊 横領 ( 公金等を除く ) 窃盗 強盗 詐欺 恐喝 暴行を加え 又はけんかをし 人を傷害するに至らなかった職員 他人の物を損壊した職員 ア自己の占有する他人の物 ( 公金等を除く ) を横領した職員イ遺失物 漂流物その他占有を離れた他人の物 ( 公金等を除く ) を横領した職員 窃盗他人の財物を窃取した職員 強盗 暴行又は脅迫を用いて他人の財物を強取した職員免職 人を欺いて財物を交付させ 又は人を恐喝して財物を交付させた職員 賭博賭博をした職員 常習常習として賭博をした職員停職 麻薬等の所持等酩酊による粗野な言動等淫行わいせつな行為 麻薬 大麻 あへん 覚醒剤 危険ドラッグ等の所持 使用 譲渡等をした職員酩酊して 公共の場所や乗物において 公衆に迷惑をかけるような粗野又は乱暴な言動をした職員 18 歳未満の者に対して 金品その他財産上の利益を対償として供与し 又は供与することを約束して淫行をした職員 わいせつな行為を行った職員 免職 免職 4 管理監督に係る懲戒処分の基準 指導監督不適正 非行の隠ぺい 黙認 違反及び事故の態様部下職員が懲戒処分を受ける等した場合で 管理監督者としての指導監督に適正を欠いていた職員部下職員の非違行為を知り得たにもかかわらず 適切な措置を取らずに その事実を隠ぺいし 又は黙認した職員 処分の量定 附則この基準は 平成 19 年 8 月 1 日から施行する この基準は 平成 20 年 1 月 1 日から施行する この基準は 平成 20 年 7 月 1 日から施行する この基準は 平成 29 年 8 月 1 日から施行する
5 別表 違反行為処分の量定 ア山形県職員倫理規程 ( 以下 規程 という ) 第 5 条第 1 項第 1 号の規定に違反して利害関係者から金銭又は物品の贈与を受けること ( タに掲げるものを除く ) イ規程第 5 条第 1 項第 1 号の規定に違反して利害関係者から不動産の贈与を受けること ( タに掲げるものを除く ) ウ規程第 5 条第 1 項第 2 号の規定に違反して利害関係者から金銭の貸付けを受けること エ規程第 5 条第 1 項第 3 号の規定に違反して利害関係者から又は利害関係者の負担により 無償で物品の貸付けを受けること ( タに掲げるものを除く ) オ規程第 5 条第 1 項第 3 号の規定に違反して利害関係者から又は利害関係者の負担により 無償で不動産の貸付けを受けること ( タに掲げるものを除く ) カ規程第 5 条第 1 項第 4 号の規定に違反して利害関係者から又は利害関係者の負担により 無償で役務の提供を受けること ( タに掲げるものを除く ) キ規程第 5 条第 1 項第 5 号の規定に違反して利害関係者から未公開株式を譲り受けること ク規程第 5 条第 1 項第 6 号の規定に違反して利害関係者から供応接待 ( 飲食物の提供に限る ) を受けること ( ケからサまでに掲げるものを除く ) ケ規程第 5 条第 1 項第 6 号の規定に違反して遊技又はゴルフをするために要する費用を利害関係者が負担して当該利害関係者と共に遊技又はゴルフをすること コ規程第 5 条第 1 項第 6 号の規定に違反して海外旅行をするために要する費用を利害関係者が負担して当該利害関係者と共に海外旅行をすること サ規程第 5 条第 1 項第 6 号の規定に違反して国内旅行をするために要する費用を利害関係者が負担して当該利害関係者と共に国内旅行をすること シ規程第 5 条第 1 項第 7 号の規定に違反して利害関係者と共に遊技又はゴルフをすること ( ケに掲げるものを除く ) ス規程第 5 条第 1 項第 8 号の規定に違反して利害関係者と共に旅行をすること ( コ及びサに掲げるものを除く ) セ規程第 5 条第 1 項第 9 号の規定に違反して 利害関係者をして 第三者に対し同項第 1 号から第 8 号までに掲げる行為をさせること ソ規程第 7 条第 1 項の規定に違反して利害関係者に該当しない事業者等から供応接待を繰り返し受ける等社会通念上相当と認められる程度を超えて贈与等を受けること タ規程第 7 条第 2 項の規定に違反して自己が行った物品若しくは不動産の購入若しくは借受け又は役務の受領の対価を それらの行為が行われた場に居合わせなかった利害関係者にその者の負担として支払わせること チ規程第 7 条第 2 項の規定に違反して自己が行った物品若しくは不動産の購入若しくは借受け又は役務の受領の対価を それらの行為が行われた場に居合わせなかった利害関係者に該当しない事業者等にその者の負担として支払わせること 免職 停職 免職 停職 停職 アからスまでのそれぞれの違反行為に応じた処分量定に準じて 免職 停職 免職
6 ツ規程第 10 条第 1 項の規定に違反して他の職員の規程第 5 条第 1 項各号 第 7 条 第 8 条又は第 9 条第 1 項第 2 号若しくは第 2 項の規定に違反する行為によって当該他の職員 ( 規程第 5 条第 1 項第 9 号の規定に違反する行為にあっては 同号の第三者 ) が得た財産上の利益であることを知りながら 当該利益の全部若しくは一部を受け取り 又は享受すること テ規程第 10 条第 2 項の規定に違反して知事 副知事 総括倫理監督職員 倫理監督職員その他職員の職務に係る倫理の保持に責務を有する者又は上司に対して 自己又は他の職員が職務に係る法令に違反する行為を行った疑いがあると思料するに足りる事実について 虚偽の申述を行い 又はこれを隠ぺいすること ( 規程第 11 条第 3 項において準用する場合を含む ) ト規程第 10 条第 3 項の規定に違反して自らが管理又は監督する職員が職務に係る法令に違反する行為を行った疑いがあると思料するに足りる事実を黙認すること ( 規程第 11 条第 3 項において準用する場合を含む ) ナ規程第 12 条の規定に違反して 自己の飲食に要する費用について利害関係者の負担によらないで利害関係者と共に飲食をする場合において 自己の飲食に要する費用が1 万円を超えるときに 総括倫理監督職員に届け出ないこと ニ規程第 12 条の規定に違反して 自己の飲食に要する費用について利害関係者の負担によらないで利害関係者と共に飲食をする場合において 自己の飲食に要する費用が1 万円を超えるときに 総括倫理監督職員に虚偽の事項を届け出ること ヌ規程第 13 条の規定に違反して総括倫理監督職員の承認を得ずに利害関係者からの依頼に応じて報酬を受けて 同条に規定する講演等をすること ネ規程第 15 条の規定に違反して同条に規定する贈与等報告書を提出しないこと ノ規程第 15 条の規定に違反して虚偽の事項を記載した贈与等報告書を提出すること 免職 停職 停職 又は文書訓告又は文書訓告
Taro-栃木県職員の懲戒処分の基準(H29改正)
栃木県職員の懲戒処分の基準 第 1 基本事項本基準は 代表的な非違行為の事例を選び それぞれにおける標準的な処分量定を掲げたものである 具体的な量定の決定に当たっては 1 非違行為の動機 態様及び結果はどのようなものであったか 2 故意又は過失の度合いはどの程度であったか 3 非違行為を行った職員の職責はどのようなものであったか その職責は非違行為との関係でどのように評価すべきか 4 他の職員及び地域社会に与える影響はどのようなものであるか
公益社団法人四街道市シルバー人材センター 懲戒処分の基準
公益社団法人四街道市シルバー人材センター 懲戒処分の基準 公益社団法人四街道シルバー人材センター懲戒処分の基準 第 1 基本事項 本基準は 代表的な事例を選び それぞれにおける標準的な処分量定を掲げたものであり 公益社団法人四街道シルバー人材センターに勤務する職員及び臨時職員等を対象とする 具体的な量定の決定に当たっては (1) 非違行為の動機 態様及び結果はどのようなものであったか (2) 故意又は過失の度合いはどの程度であったか
国立大学法人宮城教育大学における懲戒処分の指針(案)
国立大学法人宮城教育大学における懲戒処分の指針 平成 22 年 7 月 14 日制定 第 1 基本事項本指針は 代表的な事例を選び それぞれにおける標準的な懲戒処分の種類を掲げたものである 具体的な処分量定の決定に当たっては 1 非違行為の動機 態様及び結果はどのようなものであったか 2 故意又は過失の度合いはどの程度であったか 3 非違行為を行った職員の職責はどのようなものであったか その職責は非違行為との関係でどのように評価すべきか
尾道市職員の懲戒処分に関する指針
尾道市職員の懲戒処分に関する指針 第 1 目的 この指針は 懲戒処分に関する透明性を確保し 非違行為に対して厳正かつ公正に対 処するとともに 不祥事の発生防止に資することを目的とする 第 2 処分の基準任命権者は 懲戒処分を行う際の具体的な量定の決定に当たっては (1) 非違行為の動機 態様及び結果 (2) 故意又は過失の度合い (3) 非違行為を行った職員の職責と 非違行為との関係 (4) 他の職員及び社会に与える影響
23 号 ) 第 10 条の規定を準用する 第 5 公表基準 1 次に掲げる懲戒処分等を行った場合は 公表するものとする (1) 懲戒処分のうち減給 停職又は免職の処分 (2) 地方公務員法第 28 条第 2 項の規定による刑事事件に関し起訴された場合の休職の処分 (3) 前 2 号に定めるもののほ
田原本町職員の懲戒処分及びその公表に関する指針 平成 30 年 4 月 1 日施行 第 1 処分量定の決定に当たり考慮すべき事項任命権者は 懲戒処分 ( 地方公務員法 ( 昭和 25 年法律第 261 号 ) 第 29 条第 1 項の戒告 減給 停職又は免職の処分をいう 以下同じ ) の量定の決定に当たっては 次に掲げる事項を総合的に考慮し 別記 標準例 に掲げる非違行為の区分に応じ定めた懲戒処分の種類を参考にして
国立大学法人上越教育大学職員懲戒規程
国立大学法人上越教育大学職員懲戒規程 ( 平成 16 年 4 月 1 日規程第 43 号 ) 最終改正平成 27 年 3 月 24 日規程第 21 号 ( 目的 ) 第 1 条この規程は, 国立大学法人上越教育大学職員就業規則 ( 平成 16 年規則第 10 号 以下 就業規則 という ) 第 34 条の規定に基づき, 国立大学法人上越教育大学 ( 以下 本法人 という ) の職員の懲戒について必要な事項を定める
◎02_08 懲戒処分基準の内容(都道府県市一覧)
2-8. 懲戒処分に関する処分基準の内容 (1) 飲酒運転 ( 平成 29 年 4 月 1 日現在 ) 都道府県指定都市 1 北海道 2 青森県 3 岩手県 4 宮城県 5 秋田県 酒酔い運転の場合 酒気帯び運転又は無免許運転の場合 飲酒運転を知りながら同乗し 又は運転することを知りながら飲酒を勧めた場合 飲酒運転をした場合 飲酒運転をした職員に対し 車両若しくは酒類を提供し 若しくは飲酒をすすめた場合又は職員の飲酒を知りながら当該職員が運転する車両に同乗した場合
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浜松市障害者入院時コミュニケーション支援事業実施要綱 ( 目的 ) 第 1 条 この要綱は 意思疎通を図ることが困難な障害者が医療機関に入院したとき 当該障害者が当該医療機関に派遣されるコミュニケーション支援員を介して 医療従事者との意思疎通を図り 円滑な医療行為を受けることができるよう支援することを目的として実施する浜松市障害者 入院時コミュニケーション支援事業 ( 以下 本事業 という ) について
個人情報の保護に関する規程(案)
公益財団法人いきいき埼玉個人情報保護規程 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 埼玉県個人情報保護条例 ( 平成 16 年埼玉県条例第 65 号 ) 第 59 条の規定に基づき 公益財団法人いきいき埼玉 ( 以下 財団 という ) による個人情報の適正な取扱いを確保するために必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この規程において 個人情報 個人情報取扱事業者 個人データ 保有個人データ
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特定分野専門職員給与規程 平成 26 年 1 月 1 日平成 25 年度規程第 18 号一部改正平成 26 年 9 月 30 日平成 26 年度規程第 12 号一部改正平成 27 年 3 月 31 日平成 26 年度規程第 56 号一部改正平成 28 年 12 月 28 日平成 28 年度規程第 27 号一部改正平成 29 年 3 月 15 日平成 28 年度規程第 36 号 ( 目的 ) 第 1
Ⅳ コンプライアンス チェックシート このチェックシートは 教職員の皆さんに日頃から注意すべき事項について確認していただくことを目的としています このチェックシートで自己診断を行うことによって自らの問題点を自覚し コンプライアンス意識の更なる向上に取り組んでください なお このチェックシートを活用し
Ⅳ コンプライアンス チェックシート このチェックシートは 教職員の皆さんに日頃から注意すべき事項について確認していただくことを目的としています このチェックシートでを行うことによって自らの問題点を自覚し コンプライアンス意識の更なる向上に取り組んでください なお このチェックシートを活用して職場研修等を行う場合は 学校ごとの実状に応じて項目を追加するなど適宜修正を行い 使用してください 自己 診断
職員の私有車の公務使用に関する要綱 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は, 地方公務員法 ( 昭和 25 年法律第 261 号 ) 第 3 条第 2 項に規定する一般職の職員 ( 期限付教員以外の臨時的任用職員を除く ) および同条第 3 項第 3 号に規定する特別職 ( 以下 職員 という ) が私
職員の私有車の公務使用に関する要綱 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は, 地方公務員法 ( 昭和 25 年法律第 261 号 ) 第 3 条第 2 項に規定する一般職の職員 ( 期限付教員以外の臨時的任用職員を除く ) および同条第 3 項第 3 号に規定する特別職 ( 以下 職員 という ) が私有車を公務のために使用すること ( 以下 私有車の公務使用 という ) に関し必要な事項を定めることにより,
弘前市告示第 号
弘前市一般廃棄物処理業者に対する行政処分に関する要綱 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は 廃棄物の処理及び清掃に関する法律 ( 昭和 45 年法律第 17 以下 法 という ) 弘前市廃棄物の処理及び清掃に関する条例 ( 平成 18 年弘前市条例第 96 以下 条例 という ) 及び弘前市廃棄物の処理及び清掃に関する規則 ( 平成 18 年弘前市規則第 72 以下 規則 という )
社会福祉法人春栄会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条社会福祉法人春栄会 ( 以下 本会 という ) は 基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守し 個人情報保護に努める ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱
社会福祉法人春栄会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条社会福祉法人春栄会 ( 以下 本会 という ) は 基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守し 個人情報保護に努める ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱う際は その利用目的をできる限り特定する 2 本会が取得した個人情報の利用目的を変更する場合には 変更前の利用目的と変更後の利用目的とが相当の関連性を有する合理的な範囲内になければならない
社会福祉法人○○会 個人情報保護規程
社会福祉法人恩心会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条本規程は 個人の尊厳を最大限に尊重するという基本理念のもと 社会福祉法人恩心会 ( 以下 本会 という ) が保有する個人情報の適正な取り扱いに関して必要な事項を定めることにより 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守することを目的とする ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱うに当たっては その利用目的をできる限り特定する
Taro-役員報酬規程( 改正)【機1完2可2】機構内限り
役員報酬規程 目 次 第 1 条第 2 条第 3 条第 4 条 ~ 総則報酬の区分常勤役員の基本俸給 報酬の支給日等 第 5 条 第 6 条 地域手当 第 7 条 通勤手当 第 8 条 期末手当 第 8 条の2 業績給 第 9 条 端数の処理 第 10 条 非常勤役員手当の額 第 11 条 実施細則 第 12 条 本規程の管理部署 附 則 - 1 - ( 総則 ) 第 1 条この規程は 独立行政法人製品評価技術基盤機構
特定個人情報の取扱いに関する管理規程 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 特定個人情報の漏えい 滅失及び毀損の防止その他の適切な管理のための措置を講ずるに当たり遵守すべき行為及び判断等の基準その他必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条 この規定における用語の意義は 江戸川区個人情報保
特定個人情報の取扱いに関する管理規程 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 特定個人情報の漏えい 滅失及び毀損の防止その他の適切な管理のための措置を講ずるに当たり遵守すべき行為及び判断等の基準その他必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条 この規定における用語の意義は 江戸川区個人情報保護条例 ( 平成 6 年 3 月江戸川区条例第 1 号 ) 第 2 条及び行政手続における特定の個人を識別する
<はじめに> 退職後, 民間企業等に再就職した者による現職職員への働きかけ規制などにより, 職員の退職管理を適正に行い, 職務の公正な執行及び公務員に対する住民の信頼を確保するため, 地方公務員法が改正され, 平成 28 年 4 月 1 日に施行されました 本市では, 改正法の施行に伴い, 旭川市職
旭川市職員の退職管理の概要 旭川市総務部人事課 平成 30 年 11 月 退職後, 民間企業等に再就職した者による現職職員への働きかけ規制などにより, 職員の退職管理を適正に行い, 職務の公正な執行及び公務員に対する住民の信頼を確保するため, 地方公務員法が改正され, 平成 28 年 4 月 1 日に施行されました 本市では, 改正法の施行に伴い, 旭川市職員の退職管理に関する条例 を制定するとともに,
地域生活支援事業サービス提供事業者登録要綱
熊取町地域生活支援事業に係る事業者の登録取扱要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律 ( 平成 17 年法律第 123 号 以下 法 という ) に基づく 移動支援事業及び日中一時支援事業 ( 以下 事業 という ) を行う事業者 ( 以下 事業者 という ) の登録に関し必要な事項を定めるものとする ( 事業者の登録 ) 第 2 条事業者の登録は
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遺された親 として 今大角希伊子 言わないで下さい言わないで下さい さびしいでしょう なんてあなたのお子さんが県外の大学へ行ってさびしいのと同じにしないで下さい言わないで下さい 元気になって良かった なんて笑顔をつくってはいても心は血を流しているんです言わないで下さい お子さんの分まで生きて なんて私の命とひきかえにあの子に助かってほしかったんです言わないで下さい 交通事故で良かった なんて交通事故だから加害者は人を殺しても許されるんですか
学校法人金沢工業大学個人情報の保護に関する規則
学校法人金沢工業大学個人情報の保護に関する規則 ( 平成 22 年 12 月 1 日施行 ) 改正平成 27 年 12 月 1 日 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 学校法人金沢工業大学 ( 以下 本法人 という ) における個人情報の取得 利用 保管 その他の取扱いについて必要な事項を定めることにより 個人情報の適切な保護に資することを目的とする ( 定義 ) 第 2 条この規則において
個人情報保護規程
公益社団法人京都市保育園連盟個人情報保護規程 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから 公益社団法人京都市保育園連盟 ( 以下 当連盟 という ) が保有する個人情報の適正な取扱いの確保に関し必要な事項を定めることにより 当連盟の事業の適正かつ円滑な運営を図りつつ 個人の権利利益を保護することを目的とする (
第 4 条公共の場所に向けて防犯カメラを設置しようとするもので次に掲げるものは, 規則で定めるところにより, 防犯カメラの設置及び運用に関する基準 ( 以下 設置運用基準 という ) を定めなければならない (1) 市 (2) 地方自治法 ( 昭和 22 年法律第 67 号 ) 第 260 条の2
国分寺市防犯カメラの設置及び運用に関する条例 ( 目的 ) 第 1 条この条例は, 公共の場所に向けられた防犯カメラの設置及び運用に関し必要な事項を定めることにより, 防犯カメラの適正な管理を行い, 市民等の権利利益を保護するとともに, 市民等が安心して安全に暮らし続けられるまちの実現に寄与することを目的とする ( 定義 ) 第 2 条この条例において, 次の各号に掲げる用語の意義は, 当該各号に定めるところによる
( 休憩時間 ) 第 3 条 任命権者は 1 日の勤務時間が 6 時間を超える場合においては 少な くとも45 分 8 時間を超える場合においては 少なくとも1 時間の休憩時間を それぞれ所定の勤務時間の途中に置かなければならない 2 前項の休憩時間は 職務の特殊性又は当該公署の特殊の必要がある場合
職員の勤務時間 休日 休暇等に関する条例平成 27 年 2 月 20 日条例第 20 号最終改正 : 平成 29 年 7 月 28 日 ( 目的 ) 第 1 条 この条例は 地方公務員法 ( 昭和 25 年法律第 261 号 ) 第 24 条第 5 項の規 定に基づき 職員の勤務時間 休日 休暇等に関し必要な事項を定めることを目的とする ( 勤務時間 ) 第 2 条職員の勤務時間は 休憩時間を除き
る暴力団及び暴力団員等 ( 以下 暴力団等 という ) の支配を受けてはならない 5 指定居宅サービス事業者等は 省令の規定 ( 規則で定めるものに限る ) による評価の結果を公表するよう努めなければならない 6 指定居宅サービス事業者等は 省令の規定 ( 規則で定めるものに限る ) に規定する研修
尼崎市介護保険法に基づく指定居宅サービスの事業の人員 設備及び運営の基準等を定める条例 平成 24 年 12 月 21 日条例第 52 号改正平成 25 年 3 月 7 日条例第 14 号平成 26 年 12 月 19 日条例第 48 号平成 28 年 10 月 6 日条例第 50 号平成 30 年 10 月 15 日条例第 48 号 ( この条例の趣旨 ) 第 1 条 この条例は 別に定めるもののほか
( 別紙 1) 定期監査結果の取扱基準 ( 趣旨 ) 1 この基準は 定期監査の結果の評価及び区分の基準並びに報告及び通知の手続について定める ( 監査結果の区分 ) 2 定期監査の結果 改善 是正等を要すると認められる事項については その内容により次のとおり区分する (1) 指摘事項違法又は不当な
( 別紙 1) 定期監査結果の取扱基準 ( 趣旨 ) 1 この基準は 定期監査の結果の評価及び区分の基準並びに報告及び通知の手続について定める ( 監査結果の区分 ) 2 定期監査の結果 改善 是正等を要すると認められる事項については その内容により次のとおり区分する (1) 指摘事項違法又は不当な事項で是正すべきもののうち重大なものただし 指摘事項のうち特に重大なものは 特別指摘事項とする (2)
参考資料 別記 個人情報の取扱いに関する特記事項 ( 基本的事項 ) 第 1 条乙は 個人情報の保護の重要性を認識し この契約による事務の実施に当たっては 個人の権利利益を侵害することのないよう 個人情報を適切に取り扱わなければならない また乙は 個人番号を含む個人情報取扱事務を実施する場合には 行政手続における特定の個人を識別する番号の利用等に関する法律 ( 平成 25 年法律第 27 号 以下
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第 5 事務の委託 1 制度概要 ⑴ 根拠法令地方自治法第 252 条の 14~ 第 252 条の 16 ⑵ 目的 効果事務の委託は 地方公共団体の事務の一部の管理及び執行を 他の地方公共団体に委ねることにより行政運営の効率化 合理化を図る制度である 事務を受託した地方公共団体が受託事務の範囲において自己の事務として処理することにより 委託した地方公共団体が 自ら当該事務を管理及び執行した場合と同様の効果が生じる
パートタイマー就業規則
パートタイマー就業規則 ( 目的 ) 第 1 条 この規則は ( 以下 医院 という ) パートタイマーの 就業に関する事項について定めたものである 2 この規則に定めのない事項については 社員の就業規則を準用する ( パートタイマーの定義 ) 第 2 条この規則でパートタイマーとは 特定の勤務日または就業時間を定めて雇用する者をいう ( 採用 ) 第 3 条医院は パートタイマーとして応募してきた者のなかから所定の選考試験に合格した者を採用する
第 4 章中第 34 条の次に次の 1 条を加える ( 行政指導の中止等の求め ) 第 34 条の 2 法令又は条例等に違反する行為の是正を求める行政指導 ( その根拠 となる規定が法律又は条例 ( 地方自治法第 252 条の17の2 第 1 項又は地方教育行政の組織及び運営に関する法律第 55 条
議案第 2 号杉並区行政手続条例の一部を改正する条例上記の議案を提出する 平成 27 年 2 月 10 日提出者杉並区長田中良 杉並区行政手続条例の一部を改正する条例杉並区行政手続条例 ( 平成 7 年杉並区条例第 28 号 ) の一部を次のように改正する 第 4 章行政指導 ( 第目次中 第 4 章行政指導 ( 第 30 条 第 34 条 ) を第 4 章の2 処分等の 30 条 第 34 条の
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国立大学法人大阪教育大学非常勤職員の育児休業等に関する規程 ( 目的 ) 第 1 条この規程は, 国立大学法人大阪教育大学非常勤職員就業規則 ( 以下 非常勤職員就業規則 という ) 第 36 条の2の規定に基づき, 国立大学法人大阪教育大学に勤務する非常勤職員の育児休業等に関する制度を設けて, 子を養育する非常勤職員の継続的な勤務の促進を図り, もって非常勤職員の職業生活と家庭生活との両立に寄与することを通じて,
